Mini-ITXのPCケース 人気売れ筋ランキング 15ページ目

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お気に入り登録76iCUE 7000X RGB Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE 7000X RGB Tempered Glass -位 3.71
(5件)
1件 2021/7/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8+3 248x600x550mm 81.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg 
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5重たい

【デザイン】 これが一番の理由です。 中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。 【拡張性】 これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。 ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。 【メンテナンス性】 重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。 そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。 【作りのよさ】 すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。 たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。 【静音性】 ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。 なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。 【総評】 重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。 一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。

5フルタワーならではの利便性と拡張性

【デザイン】 奇抜さは無く上品なデザイン。 ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。 完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。 【拡張性】 フルタワーならではの拡張性。 流行りの5インチベイレスなので、 光ディスクを外付けしたくない場合には不適。 速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。 USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。 オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。 【メンテナンス性】 概ね同上。 両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。 【作りのよさ】 当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。 様々なパーツがモジュール化されている。 日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、 ツールフリーで可能。 【静音性】 ファン回転数の調整でかなり静かになる。 背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、 積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。 静音性とのトレードオフ。 【総評】 フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、 リーズナブルな価格。 フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。 欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。 キャスター付の台に乗せると良いだろう。

お気に入り登録19AS Enclosure M19 ASE-M19のスペックをもっと見る
AS Enclosure M19 ASE-M19
  • ¥43,800
  • ソフマップ.com
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/3/24  MicroATX
Mini-ITX
別売 SFX、SFX-L 4 162x340x348mm 19L
【スペック】
対応グラフィックボード:約300mm(高さ約130mm以内) 対応CPUクーラー:約133mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか)、2.5インチシャドウベイ×4(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか) 水冷対応: サイドパネル:アルミニウム合金(t2.5mm) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg 
お気に入り登録22MasterBox Lite 3 MCW-L3S2-KN5Nのスペックをもっと見る
MasterBox Lite 3 MCW-L3S2-KN5N -位 4.05
(5件)
6件 2016/12/ 8  MicroATX
Mini-ITX
別売     180x378x395mm  
【スペック】
前面インターフェイス:USB 3.0 x2、マイク x1、ヘッドホン x1 重量:3.65kg カラー:ブラック 
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5良品質マイクロタワー 価格は抑えめ

デザイン】 120mmFanがフロントは2つリアは1つ搭載できる。リアFANは同メーカー製1200rpm固定タイプの静音FANが標準搭載されています。そしてフロント部にはスペース的に余裕があるため水冷用のラジエーターは240mmクラスを取り付け可能。本気で静音PC、O.C-PC 構成も可能なレイアウトとなっている。また、電源SWやパイロットLED/ステレオミニジャック/マイクジャック/USB3.0x2コネクタなどのフロントパネルが上部フロント(天板)に搭載されているので、フロントパネル部はPCとして稼働した後でも取り外しが容易にできる。 フロント部サイド部を見る限り、密閉性のある静音PCを組むためのケースデザイン。内部のストレージ搭載部は簡素となっており、フロント上部だけとなっている。 フロントデザインはシンプルでクールな印象をうける。 デザインとして、本当に欲しかったのはサイド部がアクリルパネル付きとなる、MCW-L3S2-KW5N で、探してみたが国内ネット通販などでは見つけられなかった。残念。 拡張性】 ストレージベイ部が5インチx1、3.5インチx1、2.5インチx1 と潔いほど割り切られたベイ数で、感覚としてストレージ部の拡張性だけはスリムケースのソレという感じ。 ただ、構成がひと工夫されており、5インチ部にもトレードオフで3.5インチストレージ1つか、2.5インチストレージを並べて2つ取り付け出来るようになっている。3.5インチ部にも取り付けようのネジ穴が空いておりココにも3.5インチものとトレードオフとなるが2.5インチも装着できる。2.5インチであれば最大4つねじ止め装着できる。 ※ただ、昨今のプラスチック筐体タイプの2.5インチSSDは非常に軽くさほど発熱もしないので、両面テープで空きスペースに引っ付けちゃっても平気だったりする。発熱量が多いのであれば、熱伝導シールを使ってケース筐体へ貼り付ければ、放熱性もケース本体の放熱によってあがり一石二鳥だったり。。。 フロントFANについては、搭載ヶ所の幅に余裕あったので、140mm(取り付けネジ位置は120mmのもの)を一つ付けた。(画像)FANは大型化するほど同じ風量でも回転数を低くでき、静音化しやすい。 また、フロントFAN取り付け用のネジ穴部が縦長に切ってあって、設置上下の自由度が少し確保(10mm程度)してあるため、自分の好みでポジションを決定できるのも良い。※たぶんFANより少し大きいラジエーターに対応させるための工夫だろうと思います。 メンテナンス性】 フロントFan部の吸気口部に取り付けられる、マグネット装着式防塵フィルタは SilverStone製ケースで経験があるが利便性が良い。(画像) 内部はストレージ用ベイが端上部に3段程度あるだけなので、コンパクトなケースの割に広々感は高いので、そこそこのメンテナンス性はある。ただし、水冷ラジエータを搭載したらその構成上内部に装着される為、詰め込み感はかなり高くなりメンテ性は急激に下がりそうです。 配線が皆無なのでフロントパネルが簡単取り外せ、ホコリがたまりやすい部分の清掃が容易に行えるのは、メンテ性を考えると大きなメリットになっています。特にこのケースのエアーフローから考えると一番ホコリが溜まるのはフロント部で、そこは通常時パネルでキレイに隠れています。 作りのよさ】 良。さすが長い実績を持つCoolerMaster製。質感は価格以上。サイドパネルも薄い部類ではあるが、ちゃんと剛性があってペラペラ感はない。 静音性】 価格的に仕方ないが簡素な部類のケースであるためコレに入れれば静音PCだ。とはならないが、昨今の発熱量少なくなったPCパーツで構成すれば十分に「静かなPC」とする事は出来る。 総評】 今回コレに組み込んだ構成が、Ryzen 5 / MSIママ / MSI R7 360 でCPU/GPUともにO.Cしてあるため、放熱量に応じた排熱処理としたかった事もあって、MSIママもほんのり赤く光るし、AMDのイメージカラーも赤で赤LEDリングのPMW対応800-1800rpmケースFANへと換装しました。(画像) マイクロタワーケースとしては、他製品比でストレージ部が簡素な分だけ奥行が少し短めとなっています。が、VGAカード部はしっかりスペースを確保されており、メーカー仕様で 345mm まのでグラフィックカードに対応していて、ほとんどのハイエンドグラボが装着可能です。 奥行が短く上部のフロント側にはストレージ用ベイ部があるので、ATX電源については165mm以下という制限あり。 内部をはじめリア部の加工なども抜け目なくしっかり加工されており、質感上々の製品となっています。ケースメーカーとして長い実績を誇るクーラーマスター製です。所有感も少なからず満たしてくれます。 ストレージ構成で問題なければ、十分選択肢となりうる製品だと思います。

4メンテナンス性の良さ故の…

ショップBTOからのパーツ付け替えで半自作経験はありますが、最初からは無かったので一応初めての自作…。 さて、今までミドルタワーケース(かなりでかく重い昔の)だったのを、軽量化とメンテナンス性重視でこちらのケースで組みました。 電源が上部で配線が大変なのは、まぁよく言われてる通りなのでそこらへんは割愛します。 ATXはプラグイン式を強く推奨します。SATA電源ケーブルと変換&分岐ケーブルを使うことで大分減らせると思います。 ところどころ穴は空いてるので、そこに結束バンドで固定するもよし、ケーブルクランプで脱着するもよし、マジックバンドでケーブルをまとめるもよし… ちょっと準備をしておくと楽だと思います。 ケースのレビューという事で問題点(?)も記します。 フロントのドライブベイが無いため、何となくアイネックスの究極静音ファンをフロントに2つつけていました。 ところがあんまり風が起きないんですね。静音だし仕方ないか?と思っていたのですが、ふと思いつきフロントケースカバーとマグネットフィルターを外してみると… 「ブォーン…」 何という事でしょうこの2つが大きくエアーのレギュレーターになってしまっていたようです。 どうしたものか、試しにフィルター手の前にかざし、扇風機の風を受けてみました。 …風がほとんど来ない。 フィルターを外してフロントケースカバーだけつけてみても…エアが13cmくらいしか届かない…。 フロントケースカバーのサイドのエアインテークが狭すぎるらしいです。 ふむむ。今度フロントケースカバーの前面を蜂の巣状に穴開けしてみようと思います。 フィルターは…代替策あるかなぁ。 まぁ正直自分の使い方では各部品50度も超えないのでかなりどうでもいいなの事ですが、効率厨の自分には仕事の稼働率が減ってる部分が気になって気になって…。 ちなみに製品としては満足してます。デザインは普通なので今更いうことは無いですが軽くていいですね。 ところで内部下面に意味深なタップが切ってあったり、切り欠きがあったりするのですが、これは一体…?

お気に入り登録11Carbide 270R Windowed CC-9011105-WWのスペックをもっと見る
Carbide 270R Windowed CC-9011105-WW -位 -
(0件)
2件 2017/1/17  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売     210x460x509mm  
【スペック】
前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:7.28kg カラー:ブラック 
お気に入り登録10Carbide 270R CC-9011106-WWのスペックをもっと見る
Carbide 270R CC-9011106-WW -位 4.00
(1件)
0件 2017/1/17  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売     210x460x509mm  
【スペック】
前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:7.12kg カラー:ブラック 
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4購入レビュー

【デザイン】 コルセアの270R。ちょっと予想より大きいですがかっこいいので。 【拡張性】 一応、光学ドライブはつきません。 ファンは一杯つけられますが、アクリルの方には色つきのファンがもう1つついてくるので、参考までに。 【メンテナンス性】 裏配線も十分にスペースがありますが、ストレージが少々少ないのが難点です。 【作りのよさ】 フロントをはずすのに力がいります。 【静音性】 静穏ケースではないので評価しません。 【総評】 ATXなのである程度色々できます。アクリルの方は本格水冷なんかもできるスペースがあるので、水冷したい人にもおすすめです。

お気に入り登録52XPG VALOR MESHのスペックをもっと見る
XPG VALOR MESH -位 4.51
(4件)
0件 2023/7/14  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 Horizontal 210x460x371mm 35.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ制限:335mm(付属のファン装着時:305mm) 対応CPUクーラー:高さ制限:166mm 対応電源ユニット:長さ制限:160mm〜180mm(HDD/SSDトレイ込み) ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応: サイドパネル:3mm強化ガラス(左側) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1×2、3.5mmオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg 
この製品をおすすめするレビュー
5主張は控えめ、でも存在感は◯

【総評】 どこに置いても悪目立ちしないデザイン、価格がおおよそ8000円以下、ATXマザー対応にしては比較的幅をとらない、そしてケースファン4つ付属。かなりいいと思います。 カジュアルにどこもかしこもピカピカさせるより、ワンポイントやアクセントで少しだけ光らせたかったのでこちらのケースを選びました。 【デザイン】 フロントのメッシュは通気性と落ち着いたオシャレ感を両立。強いて言うなら脚の丸いデザインがやや浮いてるかも。 【拡張性】 ケースのUSBポートが3.0ふたつというのがやや不満、ただ値段や付属品、製造クオリティを考えると仕方ないと思う。 【メンテナンス性】 コンパクトめのケースなので開けて色々するにはやや不便、でもそこはご愛嬌。付属するホコリ防止のフィルターはとてもアクセスしやすい。 【作りのよさ】 必要十分な剛性がある。付属のネジに作りがやや雑なものがあったけど、多分運が悪かっただけ。 【静音性】 通気性全振りなので多少の音はします。 YouTubeに上がっている『1万円以下で冷えるケース特集』みたいな動画でこのケースの兄弟モデルの紹介をしていたので、気になった方はそちらも見てみるといいかも。

5派手さはないがコンパクトで落ち着いた感じ

【デザイン】ケース内外すべて(付属ファン含め)が黒く光らないのでシンプルで良い。前面パネルの出っ張りも少なく安定している。 【拡張性】ケースの奥行きが371mmなので3連ファンのグラボは厳しい。前面ラジエター無し(付属ファンのみ)で305mm程度が限界。 【メンテナンス性】幅・高さ・奥行き(210x460x371mm)が小さくコンパクトだが、ケース内部には障害になるものは無く作業しやすい。 【作りのよさ】値段相応ではあるものの、各パネルの接合部分などケース細部の処理などは丁寧である。 【静音性】前面すべてがメッシュになっており、前面に3連120mmファン(付属)があるが、気にならないレベル。マザボ・CPUに負荷がかかると多少騒音レベルが上がる。←個人的な感想 【総評】比較的安いPCケースではあるが、作りは丁寧でメンテナンスも行いやすい。今回組んだPCのテーマが”ピカピカしない落ち着いた”なので、その他パーツも黒色基調で良い。 【構成】    メモリー      CP2K32G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 32GB]    グラフィックボード DUAL-RTX4070-O12G [PCIExp 12GB]    マザーボード    MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4    CPU        Core i5 13600K    PCケース      XPG VALOR MESH    電源ユニット    MAG A850GL PCIE5    水冷CPUクーラー  LE520 R-LE520-BKAMMN-G-1 [ブラック]    SSD        WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E    HDD        WD80EAZZ [8TB SATA600 5640]

お気に入り登録18H100 TG CA-1L4-00M1WN-02のスペックをもっと見る
H100 TG CA-1L4-00M1WN-02 -位 4.68
(3件)
2件 2019/11/ 1  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 12V 7 210x454x416mm 39.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高180mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2(電源カバー上、ドライブトレイ)、内部3.5/2.5インチ×1(電源カバー内、ドライブトレイ上部)、内部3.5インチ×1(電源カバー内、ドライブトレイ下部) サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5裏配線も構成次第ではむしろしやすい

さすがThermaltakeといった感じで基本を抑えたコスパの高い作りです。 この価格でこの作り、強化ガラスサイドパネル採用と文句ありません。 他の方のレビューで、「裏配線は厳しい」との指摘がありましたが 私の場合は特に問題無し、というかむしろやりやすかったです。 前のほうに十分なスペースがあるので、基本そこを這わせればOKです。 (そこにケーブルを固定するためのマジックテープの帯も付いてます) 組む構成によってはそこに這わせられない場合もあるとは思いますが。。

5裏配線は厳しい。それでもコスパは優秀。

【デザイン】 シンプル・イズ・ベストなケース。青一色LEDはほんの遊び心。物足りないので同じTtで派手なライティングを求めればH200 TG RGBかな。 【拡張性】 M.2 SSDを使うためドライブベイは気にしない。ただ光学ドライブをつかうには外付けが必須なのでドライバのインストール時などは要注意!USB3.0が2ポートあるので追加は容易。 【メンテナンス性】 !裏配線用のスペースがとにかく狭いため、裏配線には不向きです! ガラスパネルは手で開け締め出来るネジなので手入れがしやすい。フィルタも上面底面それぞれ取り外し可能。 【作りのよさ】 上面のフィルタ端部分が粗いので衣服などに引っ掛けるおそれあり。ケース本体は悪くない。 【静音性】 通気のために上面・底面・背面と前側面に通気口があるので、パーツ次第という印象。ケースファンは回転数の制御に対応しているようです。 【総評】 より安価なVersa H26の評価がボロボロだったため少し予算上乗せでH100 TG。 多くを求めなければコスパ満点。 ほか、販売サイトにも書きましたが注意点をいくつか…… ●Led powerケーブルの説明がありません。ケース前面下部のLEDのためのもので、必須ではないですが説明が欲しかった。ペリフェラル電源ケーブルに繋げば問題なく光ります。 ●ケーブル類はコネクタに小さくある△が+側。ケーブルの色がすべて黒なので見分けにくいです(統一感が出てオシャレではある)。 ●ドライブベイ用以外のネジはまとめて包装されています。ガイドと見比べて目的のネジを見分ける必要があります。なお付属ガイドはいわゆる多言語版で、いくつかのページは日本語及び諸外国語の併記です。

お気に入り登録1SST-RM600のスペックをもっと見る
SST-RM600 -位 -
(0件)
0件 2024/7/30  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 プライマリPSUスロット:PS2(ATX)/Mini Redundant/2U Redundant
セカンダリPSUスロット:PS2(ATX)
8    
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:340mm、幅:156mm 対応CPUクーラー:拡張カードリテーナー付きの高さ: 132mm/拡張カードリテーナーなしの高さ: 150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 6、内部2.5インチ x 4 水冷対応: 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:16.04kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録47HYTE Y40のスペックをもっと見る
HYTE Y40 -位 4.52
(2件)
0件 2023/2/ 6  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX   240x472x439mm 50L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg 
この製品をおすすめするレビュー
54080以上の縦置きショーケース

売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します 3桁ランキングから2桁になりましたね このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。 Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです 4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。 1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています 最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません) 360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です 最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます 電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください 3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です 海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です CPU温度3〜7度差の様です このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)

4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト

【デザイン】 前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。 【拡張性】 グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。 縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。 なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。 グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。 ---- 追記 ---- 垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。 小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。 グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。 【メンテナンス性】 マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。 特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。 背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。 【作りのよさ】 ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。 下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配 背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。 上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。 ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。 グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。 グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。 上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。 LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。 2点だけで無理やり止める形であれば可能。 前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。 間に挟むゴムがあればよかったと思う。 あとから押して挟み込む形のもの。 両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。 【静音性】 他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。 【総評】 細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。 360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。 標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。 しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。 360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、 干渉すると思われる。 吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。 下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる プラスチック感もあまりない おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。

お気に入り登録14Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01のスペックをもっと見る
Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 -位 3.00
(2件)
0件 2018/10/22  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売     206x462x414mm  
【スペック】
前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 重量:6.2kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
3コンパクトで風通しが良いけど...

今回初めてPCを自作するに当たって、ATXサイズのマザーボードが入るコンパクトなケースを探しておりました フラクタルデザインのdefine Cとこちらの製品で迷っていた時にツクモの日セールでこちらのケースが4000円で売られていた為、勢いでポチりました ようやく開封して電源とSSDを取り付けた所で3つ気になる点が出たのでレビューさせて頂きます まず、HDDを取り付ける為の3.5インチベイが取り外せませんでした。3.5インチベイを固定しているネジはケースの裏に4つと電源カバーの上に1つあるのですが、電源カバーの上に付いているネジが空回りして永遠に廻ってしまいます。これはまぁ作業性が少し悪くなるだけなので納得しておきました そして2つ目。私はPC内部が光る事には賛成なのですが、フロントパネルが光るのは意味わからないと思っている人間なのでフロントの三連ファンを別売りの光らないファンと取り替えようという作戦を立てました。こちらのケースにはファンハブ(?)が付いており、そちらに全てのファンを纏めて繋いでマザーボードに取り付け出来る様になっているんですが、ファンハブに刺さっているフロントファンのコネクタを抜いて見ると6ピンのコネクタでした 私は初心者なので「6ピンの光らないファンを買えば良いや」と思って探してみたのですが、どうやら6ピン仕様のファンというのは特殊な物らしく売っておりませんでした。つまりこのケースはフロントファンとファンハブは必ずセットで使わないといけないって事なんですね。ファンを買う前に気付けたし、ひとつ勉強になったので納得しました。リアに付いてるファンは3ピンでした 3つ目。こちらのケースはSSDの取り付けがマザーボードの裏側に固定or電源カバーの上に固定という仕様になっているのですが、電源カバーの上に取り付けた場合、SSDのコネクタ部分にテンションが掛かってしまいます。ストレートタイプのSATAコネクタを繋げているのにも関わらず、です。原因としてはSATAコネクタを繋げる部分に穴が開いていないからなんだと思います 電源カバーの上部分はSSDを2つ固定出来るのですが、その2つの固定部分の真ん中にひとつ穴が開いているだけです。そこからコネクタのケーブルを伸ばして行くと首が曲がってテンションが掛かります それとコネクタのケーブルが硬い電源(seasonicのsst450fm)を採用したのも原因のひとつだと思います マザボ裏に取り付ければ良いじゃん、て話なんですけどね 安いケースだし...と思いたいのですが私はセールで安く買えただけで本来9000円くらいするケースなのでやはり気になってしまいました。シンプルなデザインは気に入っています

3安かったので買ってみた

5千円弱で買えたので買ってみました。 CPU  AMD Ryzen 1500X メモリ  TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit) マザー B350GT3 SSD  Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ 電源  Topower SILENT BLUE JAPAN 530W GPU  玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition サイドガラスパネルでピカピカ系のケースは初めてです。 個人的に気に入っているのは、USBやヘッドフォン端子、ON/OFFスイッチなどが 本体上部手前にあるところ。 僕のPCケース設置場所に置くとちょうどすべてが差しやすく、押しやすい場所。 これは、僕の場合というケースではありますが。 そういう理由も当ケースを選んだ決め手の一つになってます。 ただ、引っ越したり模様替えしたら・・・まぁその時はその時です。 本体上部にUSBがあると、モバイルDVDドライブとかモバイルHDDとか 本体上部において作業出るので僕は好きなんですが意外と少ないです。 モバイルHDDなんか本機上部にファンを設置すれば冷やすことも可能? サイドガラスは3mm厚の強化ガラスパネルなので重厚感があり 高級感が漂っています。また、ガラスなので透明度やガラスの光の反射など アクリルの及ぶとこではありません・・・たぶん。 とにかく、厚手のガラスなのでやっぱり高級感はかなり違います。 ここもとっても良い点です。 ケース内の冷却ですがこれもとっても良いです。 前面に3個の120ミリピカピカファンが付いていてしかも直接空気を取り込む形なので 冷却には心配がありません。 また、背面にも一つ120ミリファンが付いています。光りませんけどね。 別個に上部にも120ミリファンが付けられる仕組みになっています。 ただ、よっぽど熱くなるようなpc構成でなければ、 つまり一般的なpc構成であれば、何も問題は無いと愚考いたします。 ただ、ファンがどうしても回っている以上、音に関してはそれなりにします。 静かとはいきません。でも、うるさいということはないです。 ファンの回転数を最低にしていればあまり気になることは僕の場合はありません。 問題はピカピカの光の部分です。 BIOSTAR B350GT3を使っているのですが、VIVID LEDというBIOSTARのマザーボード で制御できるLEDがこのファンでは制御できていないようなのです。 本来は、マザーボードとファンのLEDが同期出来て同じような光かたになると 思うのですが、マザーボードとケースファンが別個に光っているんです。 ケース単体での光の制御はできているのですが同期ができない。 これはマザーの問題なのかケースの問題なのかわかりません。 また、ケースの対応表には当マザーボードは対象とは一応されていません。 ただ、BIOSTARのほかのマザーボードはできる旨書かれていて、 当マザーとほかのマザーとLEDの制御方法が違うのだろうか?とは思う。 5050LEDというのは一緒なんですけどね。 うーん、わかりません。もしかしたらやり方が悪いだけなのか? ただ、壊れているというわけではないようなんですけどね。どちらも。 あと、スイッチの部分なのですがスイッチには、PとRという二つがあります。 一般的にはパワースイッチとリセットスイッチです。 問題は、Rのリセットスイッチです。このケースはリセットスイッチを LEDの光り方の制御に利用しちゃっているんです・・・たぶん。 もちろん、光り方の制御にピンを刺さないで、マザーボードの リセットピンに刺せばちゃんとリセットボタンとしての機能を果たすはずです。 ただそうすると、光の制御ボタンがなくなってしまう。 本来なら、光制御ボタンがケースにあってしかるべきなのですが、 最初の設計段階で光制御を考えていなかったのか、あるいは そもそも光らすことを考えていなかったのか、あるいはケース設計の 流用をしたのか、コストをカットするためにそう設計したのか・・・。 なぞは深まるばかりですが、Rと書いてあるので本来は光制御のボタン ではないだろうことはおおよそ察しがつきます。 ライトならLですし、LEDでもLです。Rとはしないと思う。 スペルを間違えてなければ。 まぁ、リセットボタンってあんまり使わないからいいんですけどね。 とまぁ、いいも悪いもあるケースではありますが 5000円弱で買えたので総合評価は優・良・可・不可でいくと 良と可の中間くらいかな。 見た目やガラスの豪華さや冷却効果はまずまずです。 ただ・・・スイッチや光の制御に難ありで・・・。 良いとは言い切れず、さりとて悪いものとも言い切れない。 そんな感じです。 人に勧めるかといえば・・・まぁ値段と多少?のことは笑って許せる包容さが あれば勧めますが・・・基本的にはあまり積極的にはお勧めできないかも。 ただ、5000円弱ならコスパは僕はいいと思っています。

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