| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/13 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x475x461mm |
48.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大360mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高145mm 対応電源ユニット:HDDケージ非搭載時:最大220mm、HDDケージ搭載時:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×5 サイドパネル:三角形強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.47kg
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915位 |
-位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2022/1/27 |
2022/1/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
333.2x364.7x425.7mm |
51.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm(ラジエーター非搭載時)、最大310mm(27mm厚ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:底面ファン非搭載時:最大200mm、底面ファン搭載時:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×3 サイドパネル:三角形強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.97kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5オシャレなスクエア型ケースをお探しの方にはおススメです!!
【デザイン】
■デザインが売りといってもいい程に独特なスクエア型PCケース、マザーボードがMATX対応のため小型ケースと勘違いされがちですが、正直ケースサイズがかなり大きめとなります(汗)
【拡張性】【メンテナンス性】【作りのよさ】
■6面体のボックスにおいて背面以外5面すべての側面パネル簡易に脱着可能なため非常にメンテナンス性に優れたケースとなります。
■全体の作り、塗装は非常にハイレベル品質。天板と左パネルには強化ガラス搭載でPC内部が視認でき、非常に満足しております。粉塵吸気対策として吸排気口(穴)にはマグネットフィルターが初期設置されているのも高好感度です。
【静音性】
■既存ラインナップの高エアフロー製品とのことですので、静穏性は忘れましょう。ちなみに自身の構成では14cmファンをマザーボードよりPWM制御しておりますが全く気にならない程です。
【総評】
■セールで7000円前後で購入できたため、品質・仕様と全体的に大変満足のいくケースでした。
5色々と試せる楽しいケース
もともと「Thermaltake Core V21」の評価の高さに興味あったが
アクリルが理由で断念していた所、後継機が安売り(約7000円)
メッシュやパネルの自由度などは「V21」の方が良かったが
USB Type-C と独特のフロントパネル形状に惹かれて購入。
【GOOD】
フロント200mmの静かで強力なエアフロー
右サイドのファンマウント (フィルター付きなのでプッシュプル自由)
メンテナンス性抜群 (全面のパネル外して手元でクルクル)
重量級のクーラー、グラボを気にしなくて良い
【BAD】
下部ベイ部の温度が少し上がりやすい
万人向けではないサイドパネルデザイン
ファンレール以外のフレーム設計は「V21」のままらしく、評価の高さには納得。
上記の【BAD】も空冷時、サイド吸気+CPUファンの回転数を上げ過ぎず
ケース内の空気をバッファとして使えるように設定するとかなり改善。
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596位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2015/10/26 |
2015/10/30 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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250x497x515mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0x2、USB 2.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 重量:9.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースに1万出すならこの1台
サイドがアクリルパネルで1万円前後という条件からこの1台を選択しましたがとても満足です。
◇デザイン
重厚なフロントパネルに大き目のサイドパネルと見た目がグッドです。
◇拡張/メンテナンス
久々の自作でしたが作りやすかったです。余裕のある大きさなので今後の拡張やメンテも楽そうです。
基本は静音重視ですがフロントやトップのパネルを外せば冷却重視にもできるので熱いマシンを組みたいニーズにも対応できると思います。
◇作りの良さ
しっかりとした申し分ない品質だと思います。長い付き合いが出来そうです。
◇静音性
とても静かだと思います。PCのそばに耳を近づけると少し音がする程度。
◇満足度
高いです。
ひとつぐらいケチをつけたいところですが購入1週間程度で未だ非が見つかりません。
本体サイズが250x497x515mmとやや大き目ですがこれが許容できるなら選択肢の一つに入れてもよいのではないでしょうか。
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629位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2018/10/22 |
2018/10/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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206x462x414mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 重量:6.2kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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3コンパクトで風通しが良いけど...
今回初めてPCを自作するに当たって、ATXサイズのマザーボードが入るコンパクトなケースを探しておりました
フラクタルデザインのdefine Cとこちらの製品で迷っていた時にツクモの日セールでこちらのケースが4000円で売られていた為、勢いでポチりました
ようやく開封して電源とSSDを取り付けた所で3つ気になる点が出たのでレビューさせて頂きます
まず、HDDを取り付ける為の3.5インチベイが取り外せませんでした。3.5インチベイを固定しているネジはケースの裏に4つと電源カバーの上に1つあるのですが、電源カバーの上に付いているネジが空回りして永遠に廻ってしまいます。これはまぁ作業性が少し悪くなるだけなので納得しておきました
そして2つ目。私はPC内部が光る事には賛成なのですが、フロントパネルが光るのは意味わからないと思っている人間なのでフロントの三連ファンを別売りの光らないファンと取り替えようという作戦を立てました。こちらのケースにはファンハブ(?)が付いており、そちらに全てのファンを纏めて繋いでマザーボードに取り付け出来る様になっているんですが、ファンハブに刺さっているフロントファンのコネクタを抜いて見ると6ピンのコネクタでした
私は初心者なので「6ピンの光らないファンを買えば良いや」と思って探してみたのですが、どうやら6ピン仕様のファンというのは特殊な物らしく売っておりませんでした。つまりこのケースはフロントファンとファンハブは必ずセットで使わないといけないって事なんですね。ファンを買う前に気付けたし、ひとつ勉強になったので納得しました。リアに付いてるファンは3ピンでした
3つ目。こちらのケースはSSDの取り付けがマザーボードの裏側に固定or電源カバーの上に固定という仕様になっているのですが、電源カバーの上に取り付けた場合、SSDのコネクタ部分にテンションが掛かってしまいます。ストレートタイプのSATAコネクタを繋げているのにも関わらず、です。原因としてはSATAコネクタを繋げる部分に穴が開いていないからなんだと思います
電源カバーの上部分はSSDを2つ固定出来るのですが、その2つの固定部分の真ん中にひとつ穴が開いているだけです。そこからコネクタのケーブルを伸ばして行くと首が曲がってテンションが掛かります
それとコネクタのケーブルが硬い電源(seasonicのsst450fm)を採用したのも原因のひとつだと思います
マザボ裏に取り付ければ良いじゃん、て話なんですけどね
安いケースだし...と思いたいのですが私はセールで安く買えただけで本来9000円くらいするケースなのでやはり気になってしまいました。シンプルなデザインは気に入っています
3安かったので買ってみた
5千円弱で買えたので買ってみました。
CPU AMD Ryzen 1500X
メモリ TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit)
マザー B350GT3
SSD Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ
電源 Topower SILENT BLUE JAPAN 530W
GPU 玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
サイドガラスパネルでピカピカ系のケースは初めてです。
個人的に気に入っているのは、USBやヘッドフォン端子、ON/OFFスイッチなどが
本体上部手前にあるところ。
僕のPCケース設置場所に置くとちょうどすべてが差しやすく、押しやすい場所。
これは、僕の場合というケースではありますが。
そういう理由も当ケースを選んだ決め手の一つになってます。
ただ、引っ越したり模様替えしたら・・・まぁその時はその時です。
本体上部にUSBがあると、モバイルDVDドライブとかモバイルHDDとか
本体上部において作業出るので僕は好きなんですが意外と少ないです。
モバイルHDDなんか本機上部にファンを設置すれば冷やすことも可能?
サイドガラスは3mm厚の強化ガラスパネルなので重厚感があり
高級感が漂っています。また、ガラスなので透明度やガラスの光の反射など
アクリルの及ぶとこではありません・・・たぶん。
とにかく、厚手のガラスなのでやっぱり高級感はかなり違います。
ここもとっても良い点です。
ケース内の冷却ですがこれもとっても良いです。
前面に3個の120ミリピカピカファンが付いていてしかも直接空気を取り込む形なので
冷却には心配がありません。
また、背面にも一つ120ミリファンが付いています。光りませんけどね。
別個に上部にも120ミリファンが付けられる仕組みになっています。
ただ、よっぽど熱くなるようなpc構成でなければ、
つまり一般的なpc構成であれば、何も問題は無いと愚考いたします。
ただ、ファンがどうしても回っている以上、音に関してはそれなりにします。
静かとはいきません。でも、うるさいということはないです。
ファンの回転数を最低にしていればあまり気になることは僕の場合はありません。
問題はピカピカの光の部分です。
BIOSTAR B350GT3を使っているのですが、VIVID LEDというBIOSTARのマザーボード
で制御できるLEDがこのファンでは制御できていないようなのです。
本来は、マザーボードとファンのLEDが同期出来て同じような光かたになると
思うのですが、マザーボードとケースファンが別個に光っているんです。
ケース単体での光の制御はできているのですが同期ができない。
これはマザーの問題なのかケースの問題なのかわかりません。
また、ケースの対応表には当マザーボードは対象とは一応されていません。
ただ、BIOSTARのほかのマザーボードはできる旨書かれていて、
当マザーとほかのマザーとLEDの制御方法が違うのだろうか?とは思う。
5050LEDというのは一緒なんですけどね。
うーん、わかりません。もしかしたらやり方が悪いだけなのか?
ただ、壊れているというわけではないようなんですけどね。どちらも。
あと、スイッチの部分なのですがスイッチには、PとRという二つがあります。
一般的にはパワースイッチとリセットスイッチです。
問題は、Rのリセットスイッチです。このケースはリセットスイッチを
LEDの光り方の制御に利用しちゃっているんです・・・たぶん。
もちろん、光り方の制御にピンを刺さないで、マザーボードの
リセットピンに刺せばちゃんとリセットボタンとしての機能を果たすはずです。
ただそうすると、光の制御ボタンがなくなってしまう。
本来なら、光制御ボタンがケースにあってしかるべきなのですが、
最初の設計段階で光制御を考えていなかったのか、あるいは
そもそも光らすことを考えていなかったのか、あるいはケース設計の
流用をしたのか、コストをカットするためにそう設計したのか・・・。
なぞは深まるばかりですが、Rと書いてあるので本来は光制御のボタン
ではないだろうことはおおよそ察しがつきます。
ライトならLですし、LEDでもLです。Rとはしないと思う。
スペルを間違えてなければ。
まぁ、リセットボタンってあんまり使わないからいいんですけどね。
とまぁ、いいも悪いもあるケースではありますが
5000円弱で買えたので総合評価は優・良・可・不可でいくと
良と可の中間くらいかな。
見た目やガラスの豪華さや冷却効果はまずまずです。
ただ・・・スイッチや光の制御に難ありで・・・。
良いとは言い切れず、さりとて悪いものとも言い切れない。
そんな感じです。
人に勧めるかといえば・・・まぁ値段と多少?のことは笑って許せる包容さが
あれば勧めますが・・・基本的にはあまり積極的にはお勧めできないかも。
ただ、5000円弱ならコスパは僕はいいと思っています。
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1345位 |
-位 |
4.21 (3件) |
5件 |
2020/12/ 3 |
2020/12/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
282x444.2x551.5mm |
69L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高150mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×3(3.5インチHDDは22mm厚まで搭載可能) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコいいです。
マザーボードを取り付ける際は付属の発泡スチロールに乗せて作業しないとガラスが割れてしまうみたいです。今のところは問題も特にはないです。排熱性もいいですが、埃が入りやすいと思いますので、定期的に掃除をした方がよさそうです。
このケースは3.5インチHDDは取り付けられないので注意が必要です。つけられるとしても2.5インチが3個ですね。
このケースはカッコいいですし、特に問題もないのでいいです。
5見た目の割にシッカリしてる
【デザイン】
好き好みが分かれるデザインなので評価が難しいですが個人的にはじわじわとかっこよく思えてきたので購入しました
【拡張性】
mATXながらフロント側には結構なスペースがあり320oクラスのグラフィックボードも入ります。
また水冷を組むスペースもあり拡張性は悪くはないです。
ドライブの搭載数は多くないのでM.2 SSDで済ませるのが良いと思いました。
【メンテナンス性】
側面ガラスはネジ1本で外れるので容易にアクセス可能です。
必要なところに配線用の穴も開いており見た目の割に質実です。
内部も広くファンの掃除も出来ますが、裏配線や下部の配線スペースは狭いので結構気を使います。
【作りのよさ】
厚みのある板が使われており合成感はかなりいいです。
穴が合わないといったことも無く精度も高いと感じました。
フロントUSB-Cも用意されており使い勝手も良いです。
【静音性】
オープンフレームなので皆無です、あきらめましょう。
【総評】
全体的に造りが良く、さすが長年ケースを作ってるメーカーだなと感じる気合いの入ったケースだと思います。
価格は決して安くないですが、価格に見合った品質でした。
またピンクかつオープンフレームはなかなかないので、デザインが気に入るなら十分にオススメできる出来です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/ 3 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x530x466mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大360mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高150mm 対応電源ユニット:HDDケージ非搭載時:最大220mm、HDDケージ搭載時:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:三角形強化ガラス/三角形スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.6kg
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915位 |
-位 |
4.70 (3件) |
0件 |
2020/9/18 |
2020/9/25 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
260x660x626mm |
107.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm(リザーバー非搭載時)、最大280mm(リザーバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3または2.5インチ×6、内部2.5インチ×1(ポンプブラケット) サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:22.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5大型ケースゆえに重たい
2022年からサブ機にて運用 2023年 メインの引っ越し先として使用中
【デザイン】
天板、前面、側面と強化ガラスで見た目は良い。
【拡張性】
非常に大きく裏配線スペースもかなり広い。MicroATXだと裏配線用の穴位置が丁度いいが、ATX以上を取り付けると裏配線用の穴位置が微妙。
【メンテナンス性】
本体重量20kgが結構負担。内部は広いので配線等は容易。
【作りのよさ】
背面のガバガバネジを除けば、お値段的にかなりお得感。
【静音性】
オープンフレームタイプにそれは求めてはいけない。
【総評】
2万円以下で購入できたので満足している。
本格水冷に移行する際は是非入れ替えを行いたい。
5満足です。
良かった点
やはり無骨ながらに攻めたデザインでしょうか、他に類を見ない点においてどう組んでも個性が出るので自己満するには良いケースだと思います。
この価格帯のサーマルタケは精度も剛性も申し分ないくらいに高く、決してケースとしては安い部類ではないのですがコスパはすごく良く感じます、他メーカーならもう1万〜2万は高くなりそうなくらいの出来だと思います。信者になっちゃいました。
悪かった点
壁掛け用のフレームステが頑丈なのはいいのですがデカすぎて配線をする時に邪魔です、外すこと自体はできるのですが何故か裏側からは外せなくてマザーボードの裏(ケース内部)からしかネジが外せない設計になっています。私のカニパンのような手では隙間に手が入らないので、裏側からネジが外せるようになっていたらもっと良かったと思います。
加えて電源ユニット部のケーブルを通す穴ですが長方形になっているのはいいのですが1000w超えの電源サイズになるとコネクタの位置が合わなくてケーブルに無理な力がかかる場合があります、サーマルテイク以外の電源ユニットも無理なく使えるようにもうちょっと汎用性を考え穴を横方向ゆ大きくしてもらえたらもっと良かったと思います。
あとこれは構造上仕方のない部分なのですがPCIEスロット部の空白が目立ちます、縦置きの事を考えての設計なのでしょうが、そうでない場合に空白を埋めれるようなステがあれば尚良かったと思います。
まとめ
一般的なケースとは言えないので人は選ぶと思います、それにここがこうだったらいいなと言う惜しい点はあります、ですが全体的に非常に満足度の高いケースでした、リピートしたいです。
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596位 |
-位 |
5.00 (7件) |
15件 |
2022/7/29 |
2022/8/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
9 |
388x608x398mm |
93.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(電源カバー非搭載時)、最大325mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高275mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:背面:内部2.5インチ×4、電源カバー上面:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと両サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.8kg
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5一目惚れで20年ぶりに組みました
【デザイン】素晴らしいの一言
【拡張性】自分には活かし切れる気がしない、ほど妄想が捗ります。
【メンテナンス性】20年ぶりに自作を組みましたが、こんなワクワクしたのは初めてでした。
【作りのよさ】鉄で枠が組まれており、手触りも良好。空気が出入りする所すべてにメッシュフィルターがあり取り外しも楽です。
【静音性】比較対象がGL10DH-R7R2070ですがタワー500の方が静かです。GLの方は排気一個のファンが扇風機並みの爆音ですがサイズ KFS1215FD18-Pを6個と基本装備の背面ファン2個でもタワー500の方が圧倒的に静かでした。
【総評】とても素晴らしい創作意欲を掻き立てられるケースです。
ただケースファン(サイズ KFS1215FD18-P)の取り付けのネジとケースの格子とネジのサイズ合わなくゴムブッシでの取り付けになりました。ゴムブッシが無かったら結束バンドの取り付けになると思うので注意した方がいいかもしれません。まぁ20年ぶりに組むのでそれが普通なのかもしれませんが、一応報告です。
巷では仏壇と言われてたりしますが自分はこれが仏壇でもいいと思ってます笑(自分語り)
思い出した事があったので追記2023/7/6
電源からマザボ補助電源が一番遠い場所にあり、購入する前は延長ケーブル買わないとダメかなっと思ってましたが60cmケーブルでぴったり(ミニ単位の余裕)でした。
買った電源ユニットはIon+ 2 Platinum 860W。ケーブルの柔軟さや奥行き15cmを踏まえてピッタリ届きました。
裏面を頻繁にあける人は迂回ルートで配線しないと取り外しが面倒なので注意です。
2024/08/23追記
まさかの公式がやってくれるとは驚きました。
自分のグラボ吊るしですけど六百は据え置きっぽいですね。どうなってるんだろう
裏配線対応の六百、実物見るのが楽しみです
(*´ω`*)ハヤル
5自作pcでソリッドワークス2024動作考察
【デザイン】
電子人力スモーク発生マシーンでエアフローが視認しやすい
【拡張性】
正直悪いところが見当たらない
【メンテナンス性】
ケーブルの取り回しを結束バンドでやると後で構成変える時にめんどい
【作りのよさ】
二万円以下のクラスではかなり良いと思う
【静音性】
あえてファンを座標搭載して、使うソフトのボトルネックがcpuかgpuか検証するのにはそこそこ静かで良い
【総評】
あえてファンの動作音を控えめに聞かせて、自分の環境でのカスタムの整合性を検証しやすいpcケース
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/11/15 |
2018/11/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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236x560x510mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen.1 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 重量:14.8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい
高さが560mmとデカいので悩んでたんですがとっとと買えばよかったと思っています。
3.5インチドライブケージの構造や取付に難がある、強化ガラスに付いている磁石が強力過ぎる、下L型のSATAケーブルが特定のトレイで使えないなど細かい不満はありましたがそんなのものどうでも良いくらいに美しいかったです。因みにガラスが割れた時の保険としてツクモさんの延長保証をつけて買いました。
詳細なレビューはブログに記載しています。
▼A2-BLOG
https://edit-anything.com/blog/tag/thermaltake-a500
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