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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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396位 |
222位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
256GB |
12GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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![Lenovo Tab K9 ZAF30012JP SIMフリー [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773681.jpg) |
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158位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
- |
8.7インチ |
Android 14 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
320g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1340x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:211x8.5x124.8mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
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206位 |
231位 |
4.32 (33件) |
472件 |
2019/5/14 |
2019/5/17 |
8インチ |
EMUI 9(Android 9ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:122.2x8.2x204.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】- 1920×1200dpi、283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した、8型タブレットのWi-Fiモデル。アクセス制限などが可能な「キッズモード」を搭載。
- デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプ、「HUAWEI Histen5.0」オーディオテクノロジーを組み合わせることで、コンサートホールの臨場感を再現。
- 「HUAWEI Kirin710」オクタコアCPUに、Android9+EMUI9.0を搭載し、処理速度が向上。仕事や勉強のほか、ゲームアプリも快適に利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時のHuaweiは本当に良かったです
Huaweiがまだ、Googleプレイストアのアプリがダウンロード可能だった頃の最後の端末です。これ以降、アメリカからの制裁でGoogleプレイストアのアプリがダウンロード出来なくなってしまったので、今となっては貴重です。軽いし、処理速度も速いです。我が家では電子書籍専用端末として重宝しています。今のHuaweiは独自のOSを使っていますが、AmazonミュージックやKindle等のアプリがダウンロード出来なくなってしまいましたが、当時のHuaweiは本当に良かったです。
5非常にコスパの良いタブレットです!
【デザイン】
特に問題有りません。
【処理速度】
この価格では十分満足できます。
【携帯性】
特に問題有りません。
【バッテリ】
良いと思います。
【画面】
普通です。
【付属ソフト】
必須無いものが殆どです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いと思います。
【総評】
皆さんのレビューに違わず非常にコスパの良いタブレットだと思います。3年以上使っておりそろそろ買い換えと思っていますが候補が見つからず困っています。
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![KC-T305C [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680487.jpg) |
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347位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/春 |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
520g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MT8788、2GHz+2GHz コア数:8コア 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X 重量:520g 幅x高さx奥行:260x9.9x169mm カラー:ブラック 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.4 イヤホン端子:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:7000mAh
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![Surface Pro 12インチ EP2-27285 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41z0dXMVJwL._SL160_.jpg) |
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279位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
- |
12インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
686g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2196x1464 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Plus コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 重量:686g 幅x高さx奥行:274x7.8x190mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
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350位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
512GB |
12GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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454位 |
231位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持運び用に!
M5モデルが欲しかったが、高いので型落ちモデルを中古購入しました。
状態Aで、実際に届いた商品は昨年8月に購入した商品でキズもなく、バッテリー状態100でキレイな商品でした。
【総評】
12.9インチモデルが持ち運びに不便なため11インチモデルをました。
外でRAW編集などに使っています。
2TBあると、4k動画、RAWデータ入れても余裕があるので非常に便利!
M1モデルからM4モデルになったので、編集時にスムースになっかな?
今後はメインで使う予定です。
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415位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ搭載、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6を利用可能。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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409位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellular)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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![Surface Pro 第11世代 EP2-20238 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tpj1nu8yL._SL160_.jpg) |
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409位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
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13インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
872g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 7 266V コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 重量:872g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
【特長】- ビジネス向けに設計され、Intel Core Ultraプロセッサー(シリーズ 2)を搭載した法人向け13型タブレットPC(Core Ultra 7、メモリー16GB、512GB)。
- 汎用性を念頭に置いた設計。軽量かつ耐久性にすぐれたフォームファクターでサポートされるタッチ、ペン、音声入力で、自分らしく作業できる。
- AIテクノロジーで強化され、現代の仕事に合わせて設計された機能により、チームの効率性と生産性を高める。
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310位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/1 |
12インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
1550g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2160x1440 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core i5 1345U コア数:10コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X タッチペン付属:デジタイザーペン その他機能:キーボード 重量:タブレット単体:約1.55kg、パソコン本体(キーボード部含む):約2.81kg 幅x高さx奥行:308x21.6x243.6mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:SDカード、SDXCカード SDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C、HDMI Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:レーザーAF付きカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証対応IRカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、3980mAh、JEITA 3.0:6時間(動画再生時)/16.3時間(アイドル時)
【特長】- QHD(2160×1440)解像度の液晶を採用した12型デタッチャブルPC。外れにくさと外しやすさを両立した独自の着脱機構を採用。
- 屋外や、粉じんの舞う製造工場、災害現場での使用を想定し、防じん防滴、耐衝撃/耐振動、耐高温/耐低温性能などの頑丈設計を実現。
- 手袋装着時でも、水滴が付いてもタッチ操作可能。騒音のある現場でも音声が聞き取りやすい91dBラウドスピーカーを搭載。
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364位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
【特長】- 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる、Copilot搭載13型タブレットPC。メモリー16GB、SSD 512GBを採用。
- 900gに満たないコンパクトなボディながらバッテリー駆動時間は最大14時間と携帯性にすぐれ、利用シーンを選ばない。
- Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
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497位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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![Zenbook DUO UX8406CA UX8406CA-U9321WS [インクウェルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674609.jpg) |
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310位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14インチ |
Windows 11 Home 64bit |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
32GB |
1350g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1800 ストレージ容量:1TB メモリ容量:32GB CPU:Core Ultra 9 285H コア数:16コア センサー:環境光カラーセンサー タッチペン付属:ASUS Pen 2.0 その他機能:キーボード Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 重量:ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg カラー:インクウェルグレー 本体インターフェイス:USB、USB Type-C、HDMI Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 前面カメラ:赤外線(IR)カメラ 前面カメラ画像数:207万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約5.7時間(動画再生時)/約10.5時間(アイドル時)
【特長】- 有機ELダブルディスプレイを搭載したノートPC(14型)。AIを搭載したインテル Core Ultra 9プロセッサー(シリーズ2)を採用している。
- 脱着式キーボードで多彩なモードに切り替え可能。最大19.8型までワークスペースを拡張でき、作業効率をアップ。
- 75Whバッテリーを搭載し長時間使用でき、生産性を最大化できる。「ASUS Pen 2.0」「Microsoft Office Home and Business 2024」が付属。
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296位 |
260位 |
3.67 (4件) |
19件 |
2022/11/15 |
2022/11/17 |
10.61インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
470g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Hallセンサ GPS:○ 重量:470g 幅x高さx奥行:251.2x7.45x158.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7700mAh、Web閲覧時:14時間
【特長】- 高精細IPS液晶を搭載した10.61型タブレットPC。動画やゲームも快適に操作できる8コアプロセッサーと大容量メモリー(6GB)を採用している。
- 約128GBのストレージとmicroSDメモリーカードスロットを搭載し、写真や動画、アプリをたっぷり保存できる。4スピーカーと立体音響技術Dolby Atmosを採用。
- 顔認証対応フロントカメラを備え、パスワード入力なしですぐに使える。バッテリー駆動時間は約14時間(Web閲覧時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面がきれい
古いiPadが更新されなくなったので、いろいろな商品を比べて、iPadよりお値段が安いこちらの商品にしました。アンドロイドのタブレットは、初めてだったので、今までと、全然使い方が違いますが、すぐに慣れました。新しいので、画面もきれいで、バッテリーの持ちもよく、大満足です。
4ごく普通に使える
ゲームのような高スペックを要求することはしていないので、参考までに。
【デザイン】保護ケースに入れるとよくわからなくなるので、あまり気にしてません。
【処理速度】特に問題ないのですが、タブレットの横画面に対応していないアプリの動作が不安定です。OS の仕様かもしれないので、何とも言えません。
【入力機能】タッチパネルの反応は良好ではないですが、許容範囲です。
【携帯性】10インチではまあまあではないでしょうか。
【バッテリ】画面表示時間が長いとそれなりに消費します。
【画面】見やすく比較的自然な発色だと思います。明るさも自動調整で十分。
【付属ソフト】NEC のソフトは一切使用していません。マニュアルも結局 web に飛ばされるだけです。他は使用しないので削除か停止しています。
【コストパフォーマンス】もっと安いのもありますが、メーカーのサポート体制に投資すると思えば妥当な価格かと思います。
【総評】可もなく不可もなく。唯一、リセットボタンが独特で探し当てるのにかなり苦労しました。ハード面の説明書は紙で配布してほしいと強く思います。
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279位 |
260位 |
4.48 (8件) |
1件 |
2022/2/ 8 |
2022/2/ 8 |
12.3インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
770g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1135G7、2.4GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:770g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15時間
【特長】- 第11世代Intel Core i5プロセッサーを搭載し、最大約15時間の長時間バッテリーに加えて急速充電にも対応した12.3型タブレットPC。
- 片手で持ててA4サイズのバッグにもすっぽり収まる薄さ8.5mm、軽さ約770g。USB-AとUSB-Cを搭載し、さまざまな周辺機器を接続できる。
- 「Dual far-fieldスタジオ マイク」により音声が聞き取りやすく、Dolby Atmos対応スピーカーを搭載。「Office Home and Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Surface Pro 7+ TFN-00012のレビュー。
サブPCとして持ち運びに便利なモバイルを探していました。
元々新モデルのPro 8を購入する予定でしたが、
・USBポートがTypeC x2のみ
・microSDスロットの廃止
・Pro 7+と比べ、120gの重量増加
という点が個人的には気になり、むしろ仕様上では
Pro 7+の方がベターなのでこちらを選びました。CPUもPro 8と同じです。
特にUSB TypeAポートが無いのは不便で、
AとCを1つずつ備えている方がありがたいです。
更に、性能差も少ないPro 8より価格は少し安く、
タイプカバー(約18,000円)が付いてくるキャンペーンがやっていたこともあり、
この機種に決めました。
[バッテリ]
バッテリ性能はPro 8と公称値であまり差はありません。
(Pro 7+:15時間/Pro 8:16時間)
Wi-Fi、Bluetooth ON、輝度ほぼMAXの状態でインターネットのブラウジング、
Officeの使用を約2時間連続で使用して100% → 70%でした。
動画などを見たりもっとより負荷をかけた場合はもう少し消費が速いでしょう。
電源のない環境で長時間使用しない限り、
個人的には充分に持つと感じています。
専用ACアダプタは65W出力タイプのもので、Surface専用コネクタの他、
アダプタにはUSBポートもあります。
[インタフェース]
USB TypeA x1、TypeC x1、microSD x1。
Pro 8ではTypeAがCに置き換わってしまっています。
USBフラッシュメモリがそのまま使えるTypeAは必要だと思いました。
また、Pro 8ではmicroSDスロットも無くなっています。
microSDスロットは背面の目立たない場所にあります。
USB TypeCポートを備えているので
PD対応のモバイルバッテリで充電することは可能ですが、
もしモバイルバッテリで充電することを考えている方は
事前にSurface Proに対応しているかを確認した方がいいです。
[CPU・メモリ]
CPUはPro 8と同じ第11世代Core i5「Core i5 1135G7 2.4GHz」
(4コア8スレッド)。
Core i5は必要充分の性能でストレスなくサクサク動きます。
4K動画も普通に観られます。
メモリは8GB。
モバイルPCなら必要十分かなと思います。
それ以上のメモリを食う作業が必要ならば、
それなりのスペックのノートPCを使用することをおすすめします。
[128GB SSD]
本当は256GBのモデルがほしかったのですが、
どこも売り切れで手に入りませんでした。。
正直なところ128GBでは少し心もとないです。
Cドライブは約40GB使用されています。
一応データ用として30GBのDドライブを作成し、
残りはCドライブ(88GB)に割り当てました。
用途によりますが、もう10GB分Dドライブの方に割いても
大丈夫だったかなと思いました。
(現在Cドライブ使用率45GB/88GB)
ちなみにこのSSDはM.2 SSDを使用しており、取り外し・換装が可能です。
ただし、規格が「2230」というSDカードサイズのM.2 SSDとなるので注意。
こちらは現状輸入品扱いなので、その辺のショップの店頭で
すぐに購入できる規格ではありません。
新品はebayもしくは輸入代行業者等から購入することになるでしょう。
ちなみに標準で暗号化済みとなっています。
これに関してはメリット・デメリットがあると思います。
ウチは解除しました。
☆ SSD換装 128GB → 512GB
Type2230のM.2 SSDが安く購入できたので換装しました。
Transcendの「TS512GMTE300S」で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの512GBです。
ただし個人ユーザのSSD交換は保証の対象外となる可能性もあるので
あくまでも自己責任ですね。
SSDは背面左下にあり、フタを外してT3トルクスドライバで
ネジを外して交換するだけです。
事前に作成しておいた「Surfaceの回復イメージ」を入れたUSBメモリで
Windows11のインストールも完了。
メインで使用するのであれば1TBはあった方がいいと思いますが、
ウチはサブ機なので512GBで十分かなと思いました。
その後ドライブを分割してCドライブを100GB、残りはDドライブに設定しました。
[OS]
Windows11 Home 64bit。
UIはあまり好みではないので、メインPCのWindows10と同じように
ツールでWin7準拠仕様に変更しています。この辺は慣れでしょう。
[Officeツール]
Office home & business 2021がインストールされています。
(Word 2021/Excel 2021/PowerPoint 2021/Outlook 2021/OneNote)
[タイプカバー](別売)
タイプカバーは本体に簡単に装着でき(強力なマグネット接着)、
パンタグラフのキーボードは打ちやすいです。
表面はラバータイプでサラサラしつつも滑りにくくなっており、
タッチパッドはやや広め、クリックもカチカチと操作しやすいです。
ただ、一点気になったのはややキーの反応が弱いことがあります。
(通常通りタッチタイピングをしていると、
「shi」と入力したつもりが「hi」になることも)
この点は慣れが必要なのかもしれません。
ファンクションキーは切り替えの「Fn」キーを備えており、
これを押すことでファンクションキーモードにするか、
明るさ調整やPageDownなどの割り振りボタンにするかを
切り替えることができます。
また、バックライトもあり、ON/OFFが切り替え可能です
[タッチパネル]
保護フィルム+覗き見防止カバーを使用した状態ですが、
カバーをしているとちょっと意識してタッチしないと
反応しづらいかなという感じです。
ウチの場合、モバイルPCとして使用するのがメインなので
タブレットとして使用する頻度は少なそうです。
[総評]
本体はタブレットですが、タイプカバーを接続して
モバイルPCとして使用しています。
タイプカバーで折りたたんでも、とにかくスリムな感じが気に入っています。
個人的にはPro 8よりPro 7+がおすすめかなと思いました。
5コスパ重視の選択肢
【デザイン】
どこに出しても恥ずかしくないPCだと思います。
【処理速度】
2in1に求める性能としては十分です。
【入力機能】
タッチ操作の感度も良く満足です。
【携帯性】
薄くて軽いです。
【バッテリ】
あまりバッテリー駆動で長時間使用しませんが十分使えると思います。
【画面】
メインPCのディスプレイより解像度が高いです。
【付属ソフト】
MS純正なだけあって無駄なソフトが少ないです。
OSについてくるものは多いですが
【コストパフォーマンス】
見た目や性能、取り回しの良さを踏まえれば十分安いと言えると思います。
【総評】
ビデオ通話にも便利で使い勝手がとても良いです。
XboxGamePassUltimateでゲームもできます。
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266位 |
260位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
256GB |
12GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5正当進化の製品
iPad Pro 4thのSIMフリーモデル(以下M2モデルと記載)からの買い替えになります。
M2との比較になります。
【デザイン】
デザインは大きく変わりませんが、さらに薄くなりました。
たった-0.6mmの変化ですが、ケースに入れて使用していても薄さを実感できます。
また重量についても22gしか軽くなっていませんがこちらも実感できます。
色についてはスペースグレーからスペースブラックへ変更されており、大人っぽくとても良い色です。
※M1からM2に買い替えた際に同じスペースグレーでしたが、質感がかなり違いました。店舗でチェックして色を決めて頂いた方が良いと思います。
究極のシンプルデザインで気に入っています。
【処理速度】
M2からM5への世代アップとなりますが、M2で十分過ぎるほどの性能だと思っていますが、さらにキビキビ感が増しています。動画作成等の高負荷はまだ試していませんが、性能は申し分なしです。
メモリ容量が8GBから12GBへ増えており、アクセススピードも向上していることも処理速度に影響していると思います。
【入力機能】
外付けのキーボードとMagicTrackpadを使用していますが、M2と変わらない使用感です。
【携帯性】
同じ11インチで携帯性の違いはありませんが、なんとなく縦が長くなったと感じます。
私は外では縦持ちの為、右手で支える部分にFaceIDのカメラがあることに違和感があります。
もちろん横持ちの場合は、上になる為便利ですが・・・どうせなら縦持ち用に2つセンサーを装備して欲しかったです。
【バッテリ】
特にバッテリ持ちが良くなったと感じていませんが、M2と同様に拡張ディスプレイを使用していると、バッテリの持ちが悪です。充電に関しては急速充電に対応したのでその点は便利です。(どこかの記事では40Wと記載がありましたが、なかなか40Wで充電してくれません。)
【画面】
輝度が上がり、有機ELがとても綺麗です。M2も素晴らしいですが、比べると黒がしっかり沈み込み、明るいところは鮮やかに感じます。
私は外部ディスプレイを使用していますが、一番驚いたのがフルHDで120Hz出るところです。初めは大きな差と思っていませんでしたが、なれると120Hzのスクロールの滑らかさがクセになります。(アダプタは純正品A2119を使用しています。)
設定で60Hzに固定することも可能です。
【付属ソフト】
同じため無評価
【コストパフォーマンス】
はっきり言ってMacBook Airが購入出来てしまうので、コスパはいいとは言えません。普通の人はそう感じると思います。
しかし、120Hzの有機ELディスプレイが付いて、外部ディスプレイやキーボードTrackpadも使用出来るので私はかなり便利です。しかもセルラーモデルはGPSも使用出来るので、最強のモバイル機器だと思っています。
※もちろんパソコンの代わりにはなりませんが、調べ物をしたり簡単な動画編集など、一般用途では一番重宝してます。ほぼPCは使用し無くなります。
【総評】
とても良い正当進化と感じました。
iPadOSが外部ディスプレイやウインドウ表示など中途半端ながらPCライクに使用出来るので、私にとってはベストバイです。
iPadは9台目ですが、今はiPadがない生活は考えられません。
最後にM2からの買い替えですが、必要ないと思います。M2でもiPadの使用用途を考えると十分以上の性能です。
しかしiPadはリセールバリューが高いので、常に最新を使用する運用も可能です。(おすすめはしませんが・・・)
5薄型iPad Proの完成版
M4で薄型になったiPad Proから、さらにチップを強力にし、通信システム等もアップデートしたのがM5といったところ。
外形は変わっていないので、カバー等のアクセサリはM4で使っていたものがそのまま使えるのが良い。
M4から大きな進化はないとも言えますが、M4のリセールバリューがいい現状では、M4を売ってM5に買い替えるのもありだと思います。
当方は、節約志向でM4のWi-Fi版を使っていましたが、出先でのテザリングの一手間も面倒で、事務スピードを重視したい考えから、M5発売を機にセルラー版に買い替えました。
M4からの変更点で嬉しい点は
・高速充電対応になった
・第2世代C1Xモバイル通信モデム搭載によりデルラー版の通信が進化
・Wi-Fi7対応になった
と地味で補完的なものですが、自宅以外でも職場や出先で機動的に使うという方に恩恵がありそうなアップデートであり、C1Xはセルラー版のアップグレードそのもの。
チップの進化は、能力を最大限引き出すような作業をしていない当方では、M4でも全く問題ないのですが、M4の届いていなかった部分が補われ、薄型iPad Proの完成形になったと思います。
元々、買い替えスパンの長いiPadですが、当分は使えると確信して、快適に使っています。
不満点は特に見当たりません。
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469位 |
260位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
512GB |
12GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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![Surface Pro 第11世代 ZEJ-00011 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31xIeyPxHGL._SL160_.jpg) |
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601位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/9/ 3 |
13インチ |
Windows 11 Home |
SIMフリーモデル |
256GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:Web閲覧時:9時間
【特長】- 165度スムーズに開閉するキックスタンドであらゆる角度に柔軟に調整できる13型タブレットPC(5G対応モデル)。メモリーは16GB、ストレージはSSD 256GB。
- CPUはSnapdragon X Plusを搭載。Copilotキーを押すだけで日々の作業に費やす時間を削減したり、自身のアイデアを実際の画像として生成したりできる。
- 900gに満たないコンパクトなボディながらバッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
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547位 |
260位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に良い機種と思います
iPad Pro12.9M1の頃から愛用しています。iPad Pro11M2も愛用してます。
2TBを購入したのは、メモリ16GBが欲しかったことと、iCloudのデータ量が膨大になってしまったからなのですが、結果的に満足しています。1TBでもよかったかなと思いますが、購入した時はあまり値段の差がなかったので2TBにしました。
処理速度は、LightroomやPhotoshopを使用しても特に処理が止まったりはせず良好です。ただ、iPad OS自体に処理能力を必要とするアプリはあまりないかと思います。Acrobat Proを多用するのですが、M2の時はメモリが8GBでしたから、気持ち、落ちにくくなったかなと思います。
入力機能は、Magic Keyboardを愛用しています。iPadがMacの代わりにならないというレビューが多いのですが、その通りだなぁと思うのですが、ソフトウェアキーボードだと言い方は悪いですが、読書用だったり、映画鑑賞用になってしまうと思います。ハードウェアキーボードを使うとかなり印象が変わると思います。MacではiOSのAppは使えないのですが、iPadでは使える点も大きいです(iOSの便利なアプリがそのままiPadで使えたりします)。
Magic Keyboardは、iPad Pro12.9M2までは柔らかい素材のキーボードだったのですが、13M4からMacBook Airのようなアルミニウム素材になっています。打ちやすさは向上していると思うのですが、地味な欠点として寝ながら使ったりすると角が痛いです。
また、ヒンジ部分もアルミニウムなので傷がつきやすく、Windows PC等の他の機種と一緒に運ぼうとするとヒンジが他の機種を傷つけてしまう恐れがあります。
バッテリーの持ちはiPad Proシリーズに慣れているのであまり気にならず、モバイルバッテリーを持ち歩くのが当たり前になっていますが、MacBookやモバイルノートPCのバッテリーの持ちを想像すると減りやすさにかなりびっくりするのではないかと思います。
画面は、同程度の重さのMacBook Airとの比較になるのですが綺麗です(MacBook Air自体ディスプレイ品質が元々高いわけではないので比較対象としては良くないですが)。
コストパフォーマンスについては、タブレット端末ではiOSを使用している人間であればむしろ良好だと思います。個人的には、iPadもiPad miniも素晴らしい機種だと思うのですが、ディスプレイ品質の一点からiPad Pro(特に11)シリーズを選んでいいかなと思っています。SamsungのGalaxy Tab Ultraも購入したのですが、やはり普段iOSを使用しているとiPadOSの方が使いやすいです。慣れの問題かもしれませんが。
周辺機器が高いのは難点で、Magic Keyboardに代わる便利な商品がないので使っていますが、円安の影響もあって、Magic KeyboardやApple Pencil Pro等の周辺機器が非常に高額になっています。やむを得ないとは思いますが。
また、普通に使う分には、256GBから512GBでも問題ないと思います。
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152位 |
278位 |
3.88 (22件) |
179件 |
2024/8/22 |
2024/8/22 |
8.7インチ |
Android 14(Xiaomi HyperOS) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
373g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター その他機能:Google Play対応 重量:373g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間
【特長】- 8.7型アイケアディスプレイを搭載し、持ち歩きやすいコンパクトサイズのタブレットPC。600nitsの最大輝度により、屋外でもクリアに表示。
- 90Hzリフレッシュレート対応ディスプレイにより、滑らかなスクロール体験が可能。TUV Rheinlandの低ブルーライト認証とフリッカーフリー認証を取得。
- 長時間使用可能な6650mAhバッテリーを採用し、最大18Wの急速充電に対応する。Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円以下で買えたのはラッキーだった
【デザイン】
普通。妙なこだわりがなければ何も欠点はない。
【処理速度】
値段なり。
【入力機能】
値段なり。
【携帯性】
8インチなのでやや低い。
【バッテリ】
漠然とした印象だがいいほうに感じる。
【画面】
値段なり。
【コストパフォーマンス】
最高。
【総評】
先月アマゾンでセールで1万円以下で買えました。
今の時代かなりラッキーでした。
最低限の機能のアンドロイドタブレットとして大満足です。
大層な使い道には全く向いてないでしょうが、そういうのを求めてこの機種を買う人はいないでしょう。
5用途が決まっていれば満足できる
全てこの価格を前提とした評価です。
【デザイン】満足
【処理速度】満足
【入力機能】満足
【携帯性】満足
【バッテリ】電源繋ぎっぱなしのため無評価
【画面】満足
【付属ソフト】当方はOS、ブラウザにしか用がないため、少ない方が高評価です
【コストパフォーマンス】大満足
【総評】インフレ時代に格安で最低限の機能を求めるなら大満足。
私はGoogleフォームの入力専用タブレットとして使用中で問題ありません。
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![Lenovo Tab M9 ZAC50029JP SIMフリー [アークティックグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577583.jpg) |
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214位 |
278位 |
- (0件) |
5件 |
2023/10/18 |
- |
9インチ |
Android 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
344g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1340x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G80、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:344g 幅x高さx奥行:215.43x7.99x136.76mm カラー:アークティックグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、動画時間:13時間
【特長】- スリムで軽量なボディの9型タブレットPC。スクリーン対ボディ比81.2%の鮮やかな9.0型ワイドIPSパネルとドルビーアトモス対応ステレオスピーカーを搭載。
- オクタコアのMediaTek Helio G80 プロセッサー、4GBメモリー、64GBのストレージを搭載し、ゲームやブラウジングをスムーズで快適に楽しめる。
- 大容量バッテリーを搭載し、最大13時間の動画再生が可能。TUVアイケア認証を受けた目にやさしいディスプレイを採用している。
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![OPPO Pad 2 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576987.jpg) |
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318位 |
278位 |
4.33 (3件) |
5件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
11.6インチ |
ColorOS 13(Android 13ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
552g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2800x2000 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 9000 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:552g 幅x高さx奥行:259x6.6x190mm カラー:グレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:9510mAh、ビデオ再生:12.4時間
【特長】- 見やすいアスペクト比7:5により、A4サイズに近い読み心地を実現したフラッグシップモデルの約11.6型タブレットPC。
- 2800×2000高解像度のフラッグシップディスプレイを採用し、鮮明かつ鮮やかな色彩を映し出す。最大144Hzの高リフレッシュレートを実現。
- 国際認証機関TUV Rheinlandによる低ブルーライト(ハードウェアソリューション)規格の認証を取得。約6.6mmの超薄型で持ち運びやすい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日本市場では稀有なハイエンドAndroidタブレット
11.6インチ7:5は神。特に画面分割で使いやすい。
薄いのでデカくても重さを感じさせないというのもいい。
rog phone 6と比較すると動作が遅い、ramとストレージが少ない、画面の残像が気になるが、この上となると10万超えのgalaxy tab s9しかない。
海外で買える製品を見てもredmagic tablet以外rogに近い性能のタブレットはないだろう。
レビューがないことからも分かる通り、この商品に誰も見向きしないことが悲しい。
私のようにiosが嫌い、動作が遅いのも嫌いで、Androidのハイエンドという人はいないのだろう。
4まともなAndroidタブレット
タブレットと純正キーボード、純正ペンを買いました
【デザイン】
白銀比はいいんだけど、カメラの位置はマジでいただけないと思う。
縦持ちしたときにちょうど手で触ってしまうような、邪魔なところにカメラがある。
インカメラの裏にカメラがあってわかりやすいような気もするけど、そもそもアウトカメラ使わない人にとってはアウトカメラの出っ張りは邪魔でしかない
電源ボタンの位置もなんか特徴的というか微妙だと思う、縦持ちしたときに電源ボタンは上部にあり、音量ボタンは右側にある。これはもう慣れたのでまあいいんだけど、普通のタブレットと同じく、電源ボタンも右側にあったほうが戸惑いは少なかったと思う。
一応、メリットとしては電源ボタンと音量ボタンの位置を間違えにくいというのはある。カメラの位置に比べたらまだ納得感はある
ウラ面にはシリアルナンバーとか技適のマークが書かれたシールが貼ってあるのだが、
この製品はこれのせいでSNSに製品の画像がシェアされにくいという問題を抱えてしまっている気がする。
画面側は映り込みすごいので写真取らないとして、裏面も写真に取りにくいものが貼り付けられてるとなると、編集面倒だしタブレットの写真は撮りませんとなりかねない。
純正キーボードはキックスタンドではなかったのであまり好きになれなかったが、奥行きが少なくて済むというメリットは一応あるので気に入る人もいるかもしれない。
タイピングはしやすいし、充電が必要ないのでまあ許せる
純正ペンは画面の上のほうにくっついて充電もできる感じだが、純正キーボード側にもペン置き場があったりするともっとよかったと思う
【処理速度】
悪くない。ブラウジング以外だとゲームは崩壊スターレイルで最高画質設定でだいたいのシーンで30fpsは確実に出ている。軽いシーンだと60fps出てることもある。
ベンチマークとかは取ってないが体感ではPixel 7と同じくらいの性能は確実に出ている。
ブラウジングには十分すぎる性能
【入出力】
タッチが遅れるとかそういうのはないが、画面のフチがタブレットとしては小さいのでだらだらブラウジングしてるときに誤タッチが若干気になるかもしれない。ゲームやってる時は注意してるせいか誤タッチはあまり気にならない。
センサー類は大抵載っているし、(Pixel Tabletと違って)GPSも載ってるので、そういう方面で困ることはないと思う。
イヤホンジャックが省略されておりUSB-Cに変換アダプタをさす必要があるのは若干面倒、USB-C端子がDisplay Port Alt Modeに対応してないのも残念といえば残念だが、自分は使わないのでこれはあまり気になっていない。
【携帯性】
タブレットの重量は550gと画面の大きさを考慮すれば常識的な範疇に収まっているので、携帯性は普通だと思う。
でも、防水機能はないので風呂に持ってくことはできないし、梨地なのでちょっと触ってて滑るかもしれない。カメラが出っ張ってるせいでケースなしにかばんに入れるのはためらわれる。
【バッテリ】
USB PDで充電してるけど、充電周りで特に落とし穴を感じたことはない。
80%までで充電停止する機能があり、バッテリーの寿命にも気を使われている。
【画面】
液晶の中ではきれいなほう、白銀比(7:5)ディスプレイも電子書籍用途では悪くない
【付属ソフト】
ColorOSは使いにくいと感じる要素は少ない。Discover(ホーム画面を左にすワイプすると出てくるニュース記事一覧の画面)をOFFにさせてくれないのは残念だと思ったが、その他で気になるところは特にない。
【コストパフォーマンス】
買った時の値段によって評価が変わってくるのでレビューとしては無評価だが、6万円台で買えたらかなり満足、7万円から8万円で買っても値段なりの価値は感じることができると思う、9万円だとちょっと微妙で予算を少し足してGalaxy Tab S8+を選びたくなるかもしれない。
【総評】
インカメラとアウトカメラのカメラ位置から言って横置きを重視したタブレット。横置きのとき、純正キーボードの形や白銀比のモニタのおかげで、奥行きの割に画面がでかく満足感を得られると思う。
逆に、縦置き縦持ちはあまり重要視されておらず、アウトカメラが手にあたって邪魔だったり、インカメラの位置が微妙だなと感じたりする。
レビューがあまりついてないのが不思議なくらいまとも。製品の出来と関係ないところ、つまり、日本国内で最初にクラファンで売り出したというエピソードでケチがついてあまり人気がないのであればちょっと残念。
防水もLTEも不要ででかい画面でそれなりの性能があるタブレットが欲しい人にはこのタブレットは検討に値すると思います。
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293位 |
278位 |
4.49 (10件) |
12件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
776g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1035G4、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:776g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- ストレージ容量128GBで12.3型タッチスクリーンを搭載した2-in-1ノートPC。10点マルチタッチに対応する。
- Intel Core-i5プロセッサーを搭載し、マルチタスク処理速度が向上。また、終日使えるバッテリー寿命などを実現している。
- 内蔵Kickstandと取り外し可能なタイプカバーを採用。タブレットからノートPCに変換させるなど最適な方法で作業できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適、高いが魅力的
surface pro 3を使っていたが、壊れてpro7を購入。速くなっていて、非常に快適。決して安いは無いが、やはり買ってしまうこの魅力がある。
5使い勝手の良いモバイルpc
【デザイン】落ち着いた感じ
【処理速度】普通
【入力機能】普通
【携帯性】非常に良い
【バッテリ】1日使用しても問題なし、人間の方がバッテリー切れしちゃいます。
【液晶】見やすい
【付属ソフト】Microsoft officeのみ
【総評】使い勝手の良いモバイルpc
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241位 |
278位 |
4.21 (27件) |
255件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
776g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1035G4、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:776g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:動画再生:10.5時間
【特長】- 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは8GBでストレージ容量は256GB。
- 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。
- 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Surface Pro4から中古への買い換え
中古購入です。Surface Pro4から7に買い換えです。デザインは、Surface のタブレットシリーズ同様で好きなデザインです。ただ、イヤホンジャックの位置がSurface Proシリーズは良くないです。Surface Goのほうがわたしにとっては便利です。処理速度も、GoogleChomeでドキュメント、スプシを使う程度なので遜色無しです。携帯性もこの重量であれば、問題なしです。ACアダプタは、社外品の軽いものに変えています。
5ファンレス&高性能は正義
1年半使用した感想を纏めました。
タブレットではなく、ノートパソコンとしての評価になります。
【いいところ】
・何よりも素晴らしいのが高性能にも関わらずファンレス。(購入の決め手)
・普通のノートPCより薄くて軽いので持ち運びやすい。
・画面がめっちゃくちゃ綺麗。ただし、標準のドライバーだと黄ばみが強いため汎用ドライバーに変更するのがおすすめ。 そして3:2の画面が意外と見やすい。
・タイプカバーなのでキーボード部分が熱くならない。夏でも快適。
・サイズの割に、普通のノートパソコンにも劣らない高性能。
・両面ウェブカメラの画質がかなり優秀。ノートパソコンの中ではトップレベルかも。
・ステレオスピーカーの場所と角度が絶妙で音質が抜群。
・WIFI6搭載。MicroSDカードが使える。
【気になったところ】
・やはり性能が高い分バッテリーの減りが早い。
・バッテリー使用時、わずかながら画面にちらつきが頻発する。
・スリープから復帰しない時がある。再起動すれば治る。
・タイプカバーのファンクションキーのデフォルト設定ではF1〜12キーではなく、音量調整などの機能ボタンが割り振られているのでちょっと不便。
・本体スタンドの構造上、膝の上での使用には向いていない。
後続機種SurfacePro 8も出て、ファンレス以外は8のほうが全面的に優れているように見えますが、7はまだまだ長く使えそうです。買ってよかったです。
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379位 |
278位 |
- (0件) |
4件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/11 |
13インチ |
Windows 11 Home (ARM) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
774g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Microsoft SQ2 センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:774g 幅x高さx奥行:287x7.3x208mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15時間
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340位 |
278位 |
4.70 (13件) |
158件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・256GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今こそこのモデルの真髄が再評価されるべき逸品
【デザイン】
ある意味完成されたデザイン。少なくとも折り畳みiPadが発売されるまではタブレットデザインの基準
【処理速度】
重い動画編集や大量の画像処理ではM3/M4との差を感じるかもしれないが、少なくとも通常使用ではM1チップのパワフルさは依然第一線級
【入力機能】
画面の大きさからくるタッチパネルキーボードは打ちやすい。
Magic Keyboard含め外部キーボードも快適に利用可能
【携帯性】
さすがに大きく屋外に持ち出す気にはならないが、そこは人それぞれ。MacBookよりは可搬性に優れる。
【バッテリ】
筐体の大きさを考えればもう少し持って欲しいのが本音
【画面】
M4のタンデム有機ELと比較しSpec上はややビハインドするものの、やはりminiLEDの画質は唯一無二。
これだけで第5/6世代Proを選ぶ理由になる
【音質】
タブレットでここまでの音が出せるのかと驚嘆する。
HDR対応の映画や動画を見るときに最高
【コストパフォーマンス】
旧モデルでも未だプレミアム価格帯のタブレットであるだけに、コスパは良くない(M4モデルよりは多少マシだが・・・)
【総評】
プロセッサ性能だけで言えばすでにより高いSpecを有するタブレットが出てきているがMacBook Proに比肩する圧倒的高画質miniLEDディスプレイだけでなく
・縦横問わずDolby Atmos対応高音質スピーカー
・スタジオ品質のマイク
・超広角カメラ+LiDARセンサー
・Promotionディスプレイ
・Thunderbolt端子(40Gbps)+拡張映像出力対応
など、総合性能ではM3 Airを圧倒しているのは絶賛に値する。
バッテリー劣化時の交換費用も安くOSアッポデートが切れるまで使い倒したい伝説の名機になりうるモデルであると断言したい
5魔法の板
【デザイン】
シンプルな1枚の板です。
【処理速度】
十分速いですが、思ったほどではないというのが正直な感想。時々ひっかかりを感じる。
【入力機能】
画面が大きいのでソフトウェアキーボードの入力も快適。
【携帯性】
よくはないですが基本家で使っているので問題なし。
【バッテリ】
意外と減りは早めに感じた。とはいえ私の使い方では1週間は持ちます。
【画面】
ミニLEDのおかげで美しい。特に写真の実体感は素晴らしい。
【総評】
かなり悩みましたが、見やすいことと生産性の高さが最高です。今では無いと困る存在になりました。
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384位 |
278位 |
5.00 (3件) |
99件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fiモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能や画面は満点だけど値段が高いのが難点
ヤマダ電機で購入しました。
値段が高いので人にはお勧めしませんが買って満足しています。
主にゲームをしていますが快適でいうことがありません。
難点があるとすればインカメラとマイクの位置でしょうか。
どちらも長辺側についており私の使い方だと今までどおり短辺側についていてくれたほうがありがたかったです。
5高いこと以外は問題ないです.
【デザイン】5年ほど使っていたipadから買い替えです.
デザインは大きさは同じで画面が大きくなって,薄くなって,軽くなって良いことずくめです.
【処理速度】処理も早いです.ゲームはしませんが,ネットサーフィンやぴっこまの漫画を読むときでも,画面の切り替わりが段違いで早くなりました.
【入力機能】ペンはつかっていません.入力は普通にできますが,音声入力も便利です.
【携帯性】11インチが携帯を考えるとベストです.持ち歩かないのなら13インチもありですが.
【バッテリ】新品だからか,かなり持ちます.充電は2日か3日に一回です.
【画面】きれいです.
【付属ソフト】ふつうのマックOSです.文句はないが,特記することもないです.
【コストパフォーマンス】高いと思います.仕事に使わないのに高い買い物で,趣味ですね.
【総評】後悔はまったくありません.また5年ほどは使いたいです.
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![Surface Pro 第11世代 EP2-19203 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LXvhyROlL._SL160_.jpg) |
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384位 |
278位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
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![Surface Pro 第11世代 with 5G ZFB-00011 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k7rGyAnoL._SL160_.jpg) |
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497位 |
278位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
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13インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:1050万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:Web閲覧時:9時間
【特長】- Snapdragon X Eliteを搭載した13型タブレットPC。メモリーは16GB、ストレージは512GBを採用。
- 音声フォーカス対応のDual far-fieldスタジオ マイク、Dolby Atmos搭載2Wステレオスピーカーを搭載している。
- バッテリー駆動時間は最大14時間。USB4対応USB-C×2(充電、DisplayPort 1.4a対応)、 SurfaceConnect(充電、ドック用端子)を装備。
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379位 |
278位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この性能にこのコストが見合うと思う方はどの程度居るのだろう?
前機種(iPadPro12.9” 第4世代,1TB,セルラー,2020年モデル)のUSB-Cコネクタの接触が怪しくなり、バッテリー容量も減ってきたので修理しようと見積もったらナント10数万要するらしい!!ビックリ!!。 そんなに費用がかかるなら買い替えか? と思って、価格.comをウォッチしていたら、amazonで19%オフ(\345,708.)だったので、絶対額としてはとても高額なのだが割引率にしては魅力的な価格だったので購入に至りました。
【デザイン】
見た目は変わらず。背面カメラのレンズが1つ減り、前面カメラの位置が変わった程度しか目立った変化が無い。
あと、横置きにした時、音量調整のスイッチの+/-ボタンが従来と違って入れ替わったのでボーっとしていると未だに逆の操作をしてしまう。見た目が一緒なら変更しないで欲しいし、変更するなら従来とデザインを変えてU.I.に一貫性を持たせて欲しい。
【処理速度】
前機種に比べて画処理など高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間は大幅に向上した。逆を言うとそれ以外は大きな恩恵が無い。
【入力機能】
前機種と変化無し。
【携帯性】
薄さや軽量化がメディアで宣伝されているが、体感的には前機種と大差無し。
【バッテリ】
他社ではかなり昔から行われている、既に古典的手法となっている『バッテリー寿命を伸ばす為の充電上限制限』が『やっと』かけられる様になった。効果に期待したい。
【画面】
『OLEDで綺麗だ!』と宣伝されているが、パッと見た目そんなに大差無い。よーく見ると少し違う。(ナノテクスチャで無く、加えてガラスフィルムを貼っているからかも知れない。)
【コストパフォーマンス】
前述の『高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間』を必要とする方々にはコストをかけたメリットがあるが、そうで無い方々にはコスパは悪いと言わざるを得ない。
【総評】
前機種は確か20万円程度で購入したと記憶している。今回は大幅約70%アップの\345,708(定価だとナント110%アップの\420,800.!!)での購入価格となる。前述の『高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間』を必要する頻度が高い方々『以外』がこんなにコストをかけてまで購入する必要があるかと思うとかなり大きな疑問を持つ。前機種を購入してから4年が経過して為替が4割程度円安に振れたがそれ以上に高額なモノとなってしまった気がしてならない。
更に次機種は一体幾らになってしまうのだろう???
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454位 |
304位 |
4.69 (5件) |
7件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・1TB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのiPad pro
【デザイン】薄くてかっこいい
【処理速度】新品なので もちろん速い
【入力機能】慣れてないので戻る動作がわかってない
【携帯性】タブレットは10インチぐらいを超えてくると もぅ携帯性なんて考えたら負けだと思ってます。
【バッテリ】買ったばっかりなのでわかりません。
【画面】きれい。過去イチ上手にフィルムが貼れました。
【付属ソフト】ソフト?
【コストパフォーマンス】高いです。コスパと言われたら いいとは言えない気もします。
【総評】初めてのiPad proですが、やはり たくさんの人がいいと言うだけはあります。
52018モデルからのからの買い換えです。
【デザイン】
2018yモデルからの買い替えです。買取に出しましたが査定で大切に使ってはいまいしたが、本体の捩れがある≠ニ減額されました。やはりこのデザインだと捩れ≠ヘ避けられないんでしょうかね。
【処理速度】
前モデルよりもさらにキビキビ動作する様です。4K動画の編集をしていますが、16GBメモリの恩恵は感じられませんが長時間の編集でも、スタミナはある様です。
【入力機能】
Magic Keyboardと組み合わせですので、すこぶる快調です。入力の感触ではメインで使用中のMac book Airよりも好みです。なんとも表現し難いのですが、Magic Keyboardが一番気持ち良く入力出来ます。高いけどこれを超えるキーボードはありません。
【携帯性】
Magic Keyboardとの組み合わせは重い。短時間の持ち歩きでは軽量のケースで持ち歩きます。
【バッテリ】
感覚的にですが、2018モデル比で10〜15%ほど長持ちするみたいです。
【画面】
普通に綺麗です。しかし、外部ディスプレーにつなぐと期待以下ですね。これがMacとの違いだね。値段の高いProモデルでこれじゃあね、これは今後に期待します。
【付属ソフト】
充分です。
【コストパフォーマンス】
値頃感も出てきてるんで、最高でしょう。
【総評】
MacでもNon~FanのAir、iPad~ProでもNon~FanのM1チップです。このパワーでファン無しにAppleの気骨を感じます。使用中のWinノート(i7)では無遠慮にファンが回ります。決してうるさくはないんですが、Appleでファン無しを味わうと、やはり無音は最高ですね。
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789位 |
304位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/13 |
2022/11/29 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
879g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1235U コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:879g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15.5時間
【特長】- Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー8GB/SSD 128GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。
- 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。
- バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たしてくれる
軽量コンパクトで独自性の高いデザイン性、そして操作性も抜群によい。
VAIOを購入したときのような高揚感がありました。
これならなんでもできる、そう感じさせる。
今のPCってこんなにも付属のマニュアル等がないんだと思いましたが、それもまたいい。
勝手にできる人になった気分を味わえました。
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364位 |
304位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格以外は大満足
【デザイン】
若干のサイズ変更があったようですがデザイン自体はこれまでと同じですね。インカメラの位置が変わったくらいでしょうか。
【処理速度】
ゲームや動画編集をやらないので持て余してます。
【入力機能】
タッチ反応も良くペンシルもスムーズです。
【携帯性】
携帯性重視のため13インチではなく11インチを購入しましたので問題なし。
【バッテリ】
私の使い方では2日3日余裕で持ちます。
【画面】
前機と比べて違いが認識できるくらい綺麗です。
【付属ソフト】
こちらは無評価
【コストパフォーマンス】
これだけは悪いですね。単純な円安による値上がり以上のものを感じます。
タブレットに拘らなければMacBook Airも視野に入ってきますので。
【総評】
価格以外は総じて満足しています。
一点だけ気になるのがロック画面でペンシルを画面の中央やや下あたりに触れた際に黒い縦線が画面右側に高頻度で表示されることが気になります。ロック解除するとその黒縦線も消えますが、またロック画面で同様のことをやると再度表示さらるため、気になるものの使用には影響ないので少し様子を見てApple問い合わせする予定です。
4画面の進化は意外とある。eSIMのみの対応にはとにかく要注意
iPad2からiPadを屋内外問わずずっと使ってきました。個人的な使い勝手の最高進化は初代iPad Airだったような気がします。その後Air2、 Pro9.7、Pro10.5、Pro11初代、M1 Pro11と使っています。動画編集等の重い処理はしていないですが、10.5の Pro motion化からは特にiPad Proから離れられない状態です。
【デザイン】
側面ベゼルへのカメラ移設はビデオ会議では正解かもしれません。Face IDも相変わらず縦持ち横持ちで全く問題なし。ここは立派。あと11インチは薄くなってはいますが、今までiPadを肌身離さず使っていた自分のような人間が「あ、薄いかも」と思うレベルです。使い勝手の進化で言えば、今回は13インチがオススメですかね。でも11インチも「あ、少し軽くなった」とは思えました。少し、です。
【処理速度】
ストレージ容量でスペックに差があるので、なんとも言えないです。少なくとも家にリモートアクセスVPNで繋いでNASの動画視聴とかしている範囲では引っかかりはほとんどなし。ただ、3Dレンダリングとかさせたいなら1TB以上のモデルのスペックをお勧めします。メモリの差もデカ過ぎる。
【入力機能】
Apple pencilとセットで考えれば、iPad自体が第二世代Apple pencil以降だと他に替えの利かないレスポンスのペンが使えるという付加価値があるため、入力機能はいいと思います。iPad単体で...となると、特に昔から変わりはないでしょう。個人的には画面上キーボードでも使えてるので、 Magic keyboardはいらないです。重くなるし高すぎますし....
【携帯性】
微妙に薄く、軽くなりました。四六時中持ち歩いている人には微妙に嬉しい変化です。やはり持ち歩きとなると11インチが限界です。あと縦持ち方向がほんとにわずかに長くなってるようです。既存のケースはNGかと。なぜか本体発売前にAmazonで出回る中華系の安いiPad Pro 2024用TPUケースを買い直して使っています。
【バッテリ】
消耗した手持ちのM1 iPad Proよりはマシですが、「伸びた」という感覚はほぼ覚えません。一方で、画面オフのアイドル時の減りが少ない気がします。このバージョンから、バッテリの容量表示と80%運用モードが出現しました。しばらくは80%運用を試してみようと思います。
【画面】
今回のメリットはこれです。OLED化でPro motionの効果がより得られます。なぜかM1 iPad Proの液晶は応答が悪い気がしていて、縦スクロールでの残像感が非常に気になっていました。これがOLED化によりかなりマシになりました。大満足まではいきませんが、それでも120Hz感がようやく得られた気がします。しかもApple tv+のコンテンツなんかでHDRで映った時のメリハリがバッチリで、ようやくProとしての付加価値がアップしたな〜と実感しています。
【付属ソフト】
新しいソフト等も試してないので無評価です。
【コストパフォーマンス】
値段を見れば分かりますが最低最悪極悪です(笑)。ストレージが256GBスタートになってしまい、セルラーはさらにやばい。そのうえペンもProモデルの買いなおしをほぼ強制されるという...。この円安の時期にすべて分かって買うならお勧めします。ペンも含めた操作レスポンスの良さや進化し続けるタブレットという点でなんだかんだ他に替えが利かないため、やはりiPadを使い続けてしまっています。それでも少しでも軽量化してくれた点とかはありがたいですかね。
【総評】
できることが変わらない云々と思う方はProを全く買う必要がないです。Air以下を使いつぶすことで生活に変化を与えるインパクトが十分得られます。スマホとノートPCでやってたこと、また読書やノート筆記をもろもろiPadに移行してみたい、その使い方を自分で能動的に探究していけるという方には、iPadというデバイスはどのグレードでも本当に奥が深くておすすめです。
一方で、OLED化によるリフレッシュレート120Hzの滑らかさの向上、HDRコンテンツのメリハリ感、少し薄く軽くなった、なんだかんだ速くて不満が無いなどの点で、コアユーザー向けにはチリも積もれば的なメリットは確かにあります。細かい費用対効果より日頃の使い勝手向上を優先したいエグゼクティブな層(これはこれで愚かとは思わなくなった)、あるいは黎明期からiPadを使い続けて日々の道具としてすでに体に染みついてしまったような方々には、Proの方が後悔はしないかなと思います。
セルラー派で要注意なのがeSIMオンリーになったことです。これは油断しているとハマります。手持ちの格安SIM等がeSIMに移行できるかは事前に調べるべきです。
自分はUQモバイルで既に受付停止になったデータ高速プラン(v)というプランを使っており、もはやeSIM化できるかすら不明でしたが、UQ側で最近行われた当プランの5G対応ネットワーク切り替え作業後、自己責任でeSIMへの変更ができました。現在手持ちのセルラーiPadがeSIM対応であれば、先にeSIMに切り替えておいて予め動作確認してから新iPad Proに乗り換えた方がいいと思います。
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739位 |
304位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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![Surface Pro 第11世代 学生向け特別モデル EP2-29781 [プラチナ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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340位 |
304位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/20 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 タッチペン付属:スリムペン その他機能:キーボード Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:本体のみ:約895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】- 13型(2880×1920)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」に準拠するタブレットPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Plus、メモリーは16GB。
- 「Surface Pro キーボード」「Surface スリム ペン」、キックスタンド(165度開閉)、Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
- 「Surface Studio カメラ」はビデオ通話の際に背景ぼかしや音声フォーカスなどのAI機能と連動し、映像と音声をはっきりと伝える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5変わらず良い
【デザイン】【処理速度】【入力機能】【携帯性】【バッテリ】【画面】
pro4から変わらずすべて良い
【コストパフォーマンス】18万円台で買えてコスパ良しと思います。
【総評】子供の使用レベルですがpro4からの買い替えで変わらず軽快で快適です。
USB接続がTYPE-Cになったのでハブがいります。
キーボードは経年劣化で手前端からめくれてくるので、サンワのピッタリ袋型カバーをはめました。ダサいので自宅でしかできませんが。
5便利なタブレットPC
初期設定に時間かかりましたが、使いやすいです。大学で使用するには携帯性もよくてタブレットにもなるしノートPCとしても使えるので便利です。
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350位 |
304位 |
4.82 (11件) |
104件 |
2022/10/13 |
2022/11/29 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
879g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Core i7 1255U コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:879g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15.5時間
【特長】- Intel Core i7-1255U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー16GB/SSD 256GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。
- 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。
- バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く買えて良かった
他のコメントで画面が大きいとありましたが、私にはちょうどいい大きさで満足してます。
少し重さはありますが携帯するのに許容範囲です。
金額もかなり安く買えて満足してます。おすすめ商品です。
5満足度が高く頼りになる1台
10年ほどSurface Pro3を使用してきました。Windows11をインストールして、特に不足なく使用していましたが、画像編集と4K動画視聴にやや力不足だったので、中古にてキーボード、スリムペン付きのSurface Pro9をYフリマで購入しました。元々保証はないものだったので、自己責任にて256GBのSSDをSUNEASTの1TB SSDに換装し、ペーパーライクの保護フィルムも貼り、使用環境に合わせカスタマイズしました。
Memoryは16GBあり、よほど重たい作業でなければストレスは感じません。
スリムペンは、Apple Pencilのように充電される状態で格納されるのも、ストレスなく勝手がいいです。
通常、電源につないだ状態で使用するのでバッテリーの持ち具合はわかりません。純正の電源コードはかさばるので、別途Type-Cのケーブルと薄型の65W充電器を購入し使用しています。併せて薄型のマウスも購入し、コンパクトな状態で全てを持ち歩けます。
Surface Proは動画を視聴する際はキーボードを外して、モニターとして独立して使用できるのも便利です。
唯一SDXCカードが別途挿入できなくなったのは少々残念です。
モニターは解像度が高いこともあり、拡大が機能しないソフトによっては文字が小さすぎて老眼には厳しい。
タブレットとしては重めであるが、ゆとりを持って快適に使用できるタブレットであり、快適なノートPCでもある。ハブも多く販売されているので拡張性も問題ない。頼りになる1台として重宝しています。
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371位 |
321位 |
4.06 (18件) |
130件 |
2019/1/17 |
2019/1/22 |
10インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
522g |
【スペック】画面解像度:1800x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 4415Y、1.6GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:522g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯するならiPadより良い!軽い!
【デザイン】
コンパクト、洗練されてる
【処理速度】
遅い。動画編集とかしなくても、結構待ちが発生する。
【入力機能】
純正キーボードで試しましたが、完璧。スラスラ打てる。充電も不用だし。
【携帯性】
凄い!iPad Proよりキーボード等のセットで比較すると断然軽い!
【バッテリ】
悪い。これが本体が軽い理由かも。
片道1時間の電車内で使用、往復2時間で大体使い切る。用途はネットサーフィン、PDFによる読書等で。切れるまではいかないけど、ちょい残し程度。
【液晶】
画素数相応。
A4PDFははっきり読書出来ました。
【付属ソフト】
特記事項なし。
Officeの無いモデルでしたが、他は自分で入れれば良いので、特に不自由無し。Windowsですから。
【総評】
5モバイルPCとしての究極形。多彩な機能でiPadを凌駕する存在
【デザイン】
Surface Proと同じテイスト。もう少し狭額縁だとよりスタイリッシュ
【処理速度】
Office作業では案外ストレスなし。ただし、重いEXCELやPIVOTではもっさりすることがある
【入力機能】
タイプカバーはよく出来ている。キーボードバックライトも非常に良い。
トラックパッドの操作感もMacBook系に追いつくくらいGood。
余程精緻な作業でもないくらいマウスは不要。
Surface PenもApple Pencilに近い性能を有し、パワーポイントのページ送りや戻し、メモの起動がワンプッシュでできるなどの練られた操作性に感動した。
ただ、タイプカバーのキー配列のみやや右よりのためその点が改善されたら最高
【携帯性】
タイプカバーをつけても約776g。iPadに外付けキーボードを携行するより実際は軽くできる。
【バッテリ】
もう少し持つと良い。ただ18w USB-C PD充電器でも充電しながら使えるのでOK
【液晶】
非常に良い。輝度も色味もこのクラスに採用される品質としてはダントツ
【付属ソフト】
Surface用のソフトも有りサポート面から言っても文句なし
【総評】
モバイルPCとしてフルOSが走るという稀有なポジションを確立した名機。
もう少し液晶が大きくなってくれたら買い替えたい。
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![LAVIE Tab T11 T1175/FAS PC-T1175FAS [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528877.jpg) |
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302位 |
321位 |
3.55 (7件) |
6件 |
2023/4/11 |
2023/4/13 |
11.5インチ |
Android 12L |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
520g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、近接センサ、Hallセンサ 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:520g 幅x高さx奥行:269.1x7.4x169.4mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7700mAh、Web閲覧時:12時間
【特長】- 高解像度2K広視野角液晶を採用した11.5型大画面タブレット。120Hzの高リフレッシュレートにより、なめらかな映像表現を実現。
- Dolby Atmos対応のスピーカーを4基備え、臨場感のある立体音響を再現する。パワフルな8コアプロセッサー、6GBメモリー、128GBストレージを搭載。
- 高速通信規格Wi-Fi 6、防じん防滴(IP52)に対応。国際認証機関「TUV Rheinland」から認められたブルーライト低減ディスプレイを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4★価格が安ければこれで十分★
プロセッサ:MediaTek Helio G99 2.2GHz(2コア)+2.0GHz(6コア)(計8コア)
メモリ:6GB(LPDDR4X)
内部ストレージ:128GB
ディスプレイ:11.5型ワイドLED 広視野角液晶
解像度:2000×1200ドット
1年使ってみての再レビュー
ネットサーフィンや動画鑑賞程度、軽めのゲームなら対応
重めのゲームは対応不可
ストレスフリーは高いグレードの商品をススメします。
使い方は、microSDカードにMP4などの動画(MV、TV番組、アニメなど)のデータを入れて鑑賞する事がメインです。
動画の容量が大きいと画質も綺麗なのでオススメ出来ます。
しかし容量が大き過ぎたり(30分5GBとか)たまに再生が出来ない動画もありました。
YouTubeも高画質モードで普通に見ます。
お風呂や出張時に使用
(防水であるものの心配なのでジップロックなどに入れて使用)
(ダイソーのジップロックを使っているが最大の大きさはこのモニターサイズが限界なので、モニターサイズを大きくしたいもののジップロック無い問題で14型にしたいけど・・・迷う)
SamsungのmicroSDカード256GBを刺したら認識はしたものの低速過ぎて結局使えなかった。
結局128GBに戻したのだが、この後自宅の防犯カメラ用に購入したSamsungのmicroSDカード512GBは普通に認識して低速にもならなかったので現在は512GBを使用
内部128GBと外部512GB、合計640GB
動画が沢山入るので態々動画を消して入れなおす事がなくなりストレスフリー
満足度は高いもののSamsungのmicroSDカードの価格が高騰しており購入時は8千円程度でコスト最悪です。
充電は付属の充電器を使う方が確実に高速で充電出来ます。
他メーカーの充電器だとankerなどは低速になる確率が高かったです。
データー移行時にPCに繋いだ時は低速充電で何時間充電しても一向に満タンにならない困ったちゃんである。
本体の内臓スピーカーの音質は良くない
外部スピーカーと併用した方が絶対に良い。
お風呂はシングルスピーカーで、通常はダブルスピーカーで使用してます。
価格が安いので全体のスペックは低いですが、動画鑑賞や軽いゲームであれば対応しているので私の使い方だと特に問題は感じませんでした。
今の所、最高の一台です!!
オススメ!!
4更新でAndroid13とWi-Fi6Eに対応
【デザイン】
可もなく不可もなく
【処理速度】
ネットや動画視聴には十分です
【入力機能】
慣れれば問題なし
【画面】
輝度・コントラストともに十分
【コストパフォーマンス】
文句なし!
【総評】
システム更新で、Android13とWi-Fi6Eに対応しました。
特にこの価格帯でWi-Fi6Eが使えるのには驚きました。
やはりNECはアフターサポートが良さそうです。
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477位 |
321位 |
4.70 (3件) |
108件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/512GB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度と画質に不満無し!
10.5インチiPad Proからの買い替えです。
【デザイン】
やや角ばった側面のデザインが好みです。
【処理速度】
当方の用途(ネット、動画視聴、電子書籍閲覧)では充分過ぎます。
【入力機能】
タッチの感触等はさすがのiPadで不満はありません。
【携帯性】
画面が一回り大きくなった点は良いですが、大きさ重さの面で進歩が無いのは少々残念。
次世代で進歩がありますが、用途と予算を考慮してこちらで妥協。
【バッテリ】
前機のバッテリーがへたっていたこともあり、非常に持ちが良く感じます。
【画面】
見やすい画面で何の不満もありません。
【付属ソフト】
使わないソフトもありますが、まあ最小限に近いのかなと。
【コストパフォーマンス】
円安の影響もあり高価には感じますが、購入時期が新機種発売直後で、中古市場で最新モデルとの価格差を考えるとコスパは悪くないかなと判断しました。
【総評】
骨董品に近い10.5インチiPad Proから、大きさ重さを除けば劇的な進歩を感じました。
端子がUSB Type-Cとなり、これでLightningと決別できたのが大きなメリット。
ソリッドな感じのある側面デザインも好みです。
Face IDがマスク装着に対応していないのが唯一の減点です。
iPhoneでは対応しているのに、なぜ…、と思う次第です。
5ちょうど値段が下がりきったころに購入
購入したのは、登場して1年ほど経ってから。138,000円だった。
1つ前の機種がもっと安かったが、現行機種より1年早くサポート切れになると仮定した場合、価格÷使用年数が安かったのが現行機種だった。
顔認証で画面を開けたりサイトにログインしたりと、パスワードを打つ手間が省けるのが良い。
処理速度も速く、以前使っていたiPad pro 10.5との差は明白だ。
不便に感じるのは、ヘッドホンジャックがなくなっていること。Bluetoothヘッドホンと無線でつなぐか、優先ヘッドホンを使うなら別売のアダプターを使わないといけない。
メインメモリは、〜512GBモデルと、1TB〜モデルとで容量が異なるので、それが事前に分かっていれば1TBモデルを選んでいたかもしれない。
画面はiPad pro 10.5より若干横長で、四隅が丸くなっている。なのでiPad pro 10.5よりも表示できる文字数が多少減っている。
それにしても、新機種になるたびに価格が上がっている。
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