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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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6位 |
7位 |
3.84 (13件) |
60件 |
2020/1/14 |
- |
1000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能充分でコスパ良い
これまで256GBのM.2 SSDを使ってましたが、空きが少なくなって来た事に加えてWindows11へのアップデートも行ないたいとなりました。
マザーボードがPCIe Gen3までしか対応してませんのでGen4よりも安くなってます当機種を購入しました。
読み書き速度もほぼ仕様通りで満足です。
ココでの他の方のレヴューにあります通り、発熱が心配でしたのでヒートシンクも付けました。
まだ夏場を経験していませんので熱の状況は改めてモニターしなければと思いますが、あまり気にしなくても良さそうです。
物に寄ってはGen4の1TBでも1万を切って来ていますが充分にコスパは良いと思います。
5SATAからなら速度の差に実感は持てます
【読込速度】
とにかく早いです
これまでSATAのSSDで、起動のロード中のサークルが3~4回クルクル回ってたのが
半回転もせずに読み込みました。
【書込速度】
書き込みに関しては実感はできません。
SATAのSSDとHDDからの書き込みだと遅い方が足を引っ張ります。
【消費電力】
熱くなると呼ばれますが、気にするほどでもないです
【耐久性】
心配はしてないです。
初期不良が回避できれば数年は持つでしょう
数年持てばPCの買い替えとなるため、それ以上の耐久性は望んでなかったりします。
【総評】
当初SATAで十分でしょ、と思っていましたが、やはりM2は早いですね
HDD時代に比べればロードを待つ機会なんてほぼ無くなりましたが、アプリのデータ量が増えるにつれメディアの要求される読み込み速度も上がるのは当然の流れかと思います。
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68位 |
62位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
- |
1000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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260TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):180K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
- この製品をおすすめするレビュー
-
4悪くない選択肢
読込速度:
読み込み速度は最大2400MB/sと、PCIe Gen3の性能をしっかり引き出してます。Windows起動もアプリの立ち上げも爆速!4K動画の編集とかでもサクサク動くので、待ち時間でイライラすることはないですよ。同じ価格帯の他のSSDと比べても、そんなに引けを取らない性能です。
書込速度:
書き込み速度は最大1800MB/sで、大きなファイルのコピーもストレスなく終わります。ゲームのセーブデータの保存なんかも一瞬です。ただし、気になる点が1つ。大量のデータを一気に書き込むと、ちょっと速度が落ちることがあります。これはキャッシュの容量が関係していて、まあ普通の使い方なら全然気にならないレベルですけどね。
消費電力:
待機時の消費電力はわずか0.5Wほど。ノートPCで使っても、バッテリーをガンガン消費することはありません。使用中も5W程度に収まっているので、熱暴走の心配もなし。省エネ設計のおかげで、長時間使用しても安定して動作します。
耐久性:
1TBモデルの保証書き込み容量は520TBもあります。これって何を意味するかというと、普通に5年以上は余裕で使えるってこと!突然壊れるとかの心配はほとんどありません。しかも、ドライブの健康状態をチェックする機能も付いているので、寿命が近づいてきたら事前に分かるんです。
まとめると、このSSDは「コスパ最強」という言葉がピッタリ。一般ユーザーやゲーマーの方には、特にオススメできる製品です。でも、動画編集とかでガッツリ使う予定がある人は、もう少し上位のモデルを検討した方がいいかもしれませんね。普段使いなら、このSSDで十分すぎるくらいの性能を発揮してくれますよ!
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212位 |
203位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2021/10/12 |
- |
1000GB |
¥55 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):515K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):560K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
-
5起動ドライブに使用しています
趣味のイラスト制作用PCの起動ドライブに使用しています。
長期的に安定した環境で古いグラフィックツールをいろいろ使うため
あえてWindows10のまま使用しています。
マザーボード: ASUS ROG STRIX Z390-I GAMING
CPU: Core i7 9700 (3.0GHz)
メモリ:16GB
OS: Windows10 Pro (22H2)
1st: WD Red SN700 NVMe 1TB (起動ドライブ)
2nd: WD Black SN770 NVMe 1TB (キャッシュ、データ置き場)
CrystalDiskMark 8.0.4cによるベンチマーク結果は、
WD Black SN770 1TBより若干控えめな数値ですがほぼ体感差は感じないです。
Gen3を最大限に引き出せる性能ではないですがDRAMキャッシュもあり
特に不満はなく、何をするにもすこぶる快適です。
長らくSATAドライブを使っていたので初めて使った時は
WindowsUpdateやノートン360の完全スキャンが格段に速くなって驚きました。
5安心の5年間保証
耐久性 (TBW)が2000というところに惹かれて購入し、QNAP TS-464に2枚装着して、Qtier(自動階層化)機能で使用しています。
M.2スロットの帯域幅が、PCIe 3.0 x1(= 900 MB/s)なので、このSSDのような3000 MB/s越えの速度は完全な、オーバースペックです。ということで、もったいないとは思いますが、速度面での不満は全くありません。
アクセス頻度が高いと70℃近くの高温になるため純銅ヒートシンク67mm×18mm×2mmをとり付けることにしました。
これにより、最近の最高温度は56℃付近になりました。装着するものによっては、ヒートシンクは必須のようです。
肝心の耐久性の評価は、使い込んでみないとわからないところが少し悔しいですが、5年間の保証というメーカー側の姿勢は好ましいです。
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直販 |
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192位 |
245位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/21 |
2025/1/ 8 |
1000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.05mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:2400MB/s DWPD:0.45
- この製品をおすすめするレビュー
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4今のところ悪くは無い
最初に、この製品を選択する場合、楽天市場で型番検索してみると良いかと。
直営店が楽天に出店しており、不定期でセールを行っているので安く買えることがある。
【読込速度】【書込速度】
速い。この点に於いて文句なし。
私は外付けで使用しているが、遅いと思ったことは無い。
【消費電力】
分からない。
が、強い発熱は感じない。
【耐久性】
まだ分からない。
短期間で壊れることがあれば報告しようと思う。
【総評】
容量の割に安価で、利用開始三か月間で特に粗は感じない。
今後の耐久性次第で評価が変わってくるので、故障したら、どのような利用状況で故障が起きたかも含め、改めて報告しようと思う。
現状、コスパが良いので星4つ評価。
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374位 |
309位 |
4.39 (11件) |
32件 |
2018/9/25 |
2018/9/21 |
1024GB |
¥30 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1800MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):150000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1800MB/s、順次書き込み速度は最大1800MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超快速でストレスフリーです。
PCI-Express Gen4 対応の M.2 SSDに買い換えたため
こちらを Yottamaster NVMe M.2SSD(20Gbps) ケース
に入れ、データバックアップ用にしてのレビューです。
【読込速度】【書込速度】
SSDケースに入れても 公称値どおりで 素晴らしいです。
オフィス系ファイルなどはほぼ一瞬、デジカメファイルが
たまって 1GB以上になったりますが、今まで使ってきた
高速USBと言われるものとは 比べものにならないくらい
これも超高速でストレスフリーです。
【消費電力】【耐久性】
今のところトラブルなし。
ここは 安定安心のインテルと評価します!
OSインストールSSDとしても ふつうに快適でしたが
Yottamaster Gen2x2 USB-C増設ボード(20Gbps)と
NVMe M.2SSDケース(20Gbps) の組み合わせでの
こちらの相性問題もなく 超快速で動作しています。
データバックアップやデータ受け渡し用に『高速性』
『携帯性』そして『信頼性』を求めるならインテル製も
ひとつの選択肢かと思います。参考になれば幸いです。
5やはりストレージは広い方が安心
【読込速度】交換前のサムスンとの差は感じませんが、不満は有りません
【書込速度】同上
【消費電力】判りません
【耐久性】まだ判りませんが、インテルですので信頼できそう
【総評】外レージは広い方が安定しますね
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205位 |
309位 |
4.17 (14件) |
116件 |
2019/1/23 |
2019/2/上旬 |
1000GB |
¥42 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:19,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:600,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:60,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TB、PCIe Gen 3.0×4、NVMe1.3対応SSD。フォームファクターはM.2(Type 2280)。
- 「Samsung V-NAND 3bit MLC」と「Samsung Phoenix コントローラ」を採用。従来モデル「970 EVO」よりも最大で53%高速化している。
- 「Dynamic Thermal Guard」がドライブの動作温度を自動で監視し、最適な温度を維持して、パフォーマンスの低下を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この手のSSD
この手のSSDを一回でも使うと
もう後戻りは出来ません
体感速度が違い過ぎて
ぶっちぎり
少し表現がオーバーかも知れないですけど
それぐらいには思います。
5安定稼働中
1年半ほど使ってのレビューです。
【読込速度】
速いです。ベンチで測っても公称通りの数字が出ます。
【書込速度】
同様に速いです。
【消費電力】
測っていないので不明です。
【耐久性】
1年半ほど使用していますが、特に問題ありません。温度が上がりやすいという話も目にしましたが、数時間使って40度台くらいなので特に問題なさそうです。
【総評】
M2 SSDでベンチマーク上は速いですが日常使用では違いは実感できません。何より取付が楽、PCケース内で配線がいらないのでスッキリするというメリットが大きいです。
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309位 |
353位 |
4.22 (10件) |
6件 |
2021/4/20 |
- |
1000GB |
¥23 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格がこなれ、性能も上がっているのでお買い得かも
コントローラーもNANDも変わり、性能が上がっているとの情報があり、買ってみた。
接続先がAMD B550チップ経由のスロットなのでGen3 x2までしか対応していない。
なので、シーケンシャル速度は頭打ちとなっている。バックアップデータの置き場なので特に問題ない。
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 1640.750 MB/s [ 1564.7 IOPS] < 5107.92 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1498.356 MB/s [ 1428.9 IOPS] < 699.43 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 535.495 MB/s [ 130736.1 IOPS] < 239.00 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 65.684 MB/s [ 16036.1 IOPS] < 62.24 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 1553.925 MB/s [ 1481.9 IOPS] < 5383.69 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1467.393 MB/s [ 1399.4 IOPS] < 714.15 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 434.367 MB/s [ 106046.6 IOPS] < 301.19 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 175.779 MB/s [ 42914.8 IOPS] < 23.17 us>
コントローラーはmaxio map1202、NandはHynix128L TLCだった。
どうにも気になるのでCPU直下のスロット(Gen3×4)に付け替えて速度計測してみた。シーケンシャルReadで倍ぐらいになる。データを入れないまっさらな状態だったらもう少し良いかもしれない。
5安くて控えめな性能と低発熱、長寿命
小型ケース向けに発熱のマイルドな奴を探していたのですが、
なかなか発熱が低いという指標は見当たらないですねえ。
結局値段とTBWでこれにしましたが、よい選択肢だったと
思います。
【読込速度】
シーケンシャルリードはほぼスペック通り出ますが、
「スペック通り」がかなり控えめです。
とはいえ1.8GB/s程度は出るわけで、並のワークロードでは
びくともしません。
尋常でない量のテクスチャを読み込み続けるとか、
尋常でない量の学習データで学習させようとかでもない限り
困らないと思います。(たった1TBですしねえ。)
IOPSはベンチを取った限りでは110kIOPSくらいまでしか
出せませんでしたが(スペック上は220kIOPS)、
裏でHWiNNFOとかを動かしているので、こちらは参考程度で。
【書込速度】
こちらもスペック通り(1.5GB/s)出ますが、これまた控えめなスペックです。
また、SLCキャッシュが少なめなのか、別マシンからデータを
引っ張ってきたときに早々に100MB/s程度まで落ちました。
Tom's hardwareによるとキャッシュは150GB、iometer計測では
185MB/sとのことですが、実ファイルだともっと落ちる典型です
かね。
また、IOPSは80kIOPSくらいでした。(スペック上は200kIOPS)
これも裏でHWiNFOとかが動いています。
なお、コントローラーがSM2263XTの場合はHMB(Host memory buffer)に
対応しているようで、少量のデータはメインメモリにキャッシングされる
ようです。
【消費電力】
実測4W以下です。
ベンチを掛けた時に+4Wくらい増えますが、RAMDISKで空回ししたところ、
CPU負荷上昇で4Wくらい上乗せになるので、負荷時の消費電力は誤差かと。
発熱はかなり低いですね。
また、温度センサーが独特の動きを見せます。
40℃→58℃以外の温度を見たことがありません。
しかし、表面温度を見る限り60℃は超えていないです。
かなり低発熱と言ってよいでしょう。
(ヒートシンク無し)
他のベンチサイトでは温度を取れている例もあるので、
単なる想像ですが、SM2263XT版はセンサーがおかしくて、
E13T版(ほとんど出回っていない)は温度を取れるのかなあ。
【耐久性】
ざっとベンチを回した範囲では、スペック通りに見えます。
といってもS.M.A.R.Tの寿命値はメーカーを信じるしかないのですが。
寿命を超えた結果どうなるかは不明。
スペックの600TBWは同クラスでは頭二つ以上とびぬけた
高寿命ですが、なぜこんなに高寿命なのかはよくわかりません。
低負荷で回すことでセルの書き込み頻度を減らしたり、
書き込み電圧を抑えて寿命を稼いでいるんでしょうか。
価格帯的からしてメモリチップは選別落ち品だと思うのですが、
寿命には関係ないということでしょうかね。
中華表記ではないと思いますが、さりげなく保証値ではない
あたり、闇が深そうな気がします。
【総評】
寿命の実態が不明で初期不良以外のRMAもよくわからんという
ところ以外は、低性能だが低価格、低発熱、長寿命ということで、
用途にはまるならばよい選択肢だと思います。
自分の使い方がなぜかWrite > Readということで、たぶんメモリ不足の
スワップが大半を占めているんだろうなあ(32GB積んでますけどね?)という
ところで、長寿命品は悪い選択肢ではないのかな、という次第です。
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786位 |
405位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
1000GB |
¥24 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2200MB/s
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597位 |
405位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/4/16 |
2018/4/12 |
1024GB |
¥25 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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576TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイスに対応したM.2 SSD。
- 64層3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は3230MB/sで、最大書込速度は1625MB/s。
- 前世代「SSD 600p 」シリーズに比べて、動作時の消費電力を最大50%削減。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5intelのドライバは入れた方が良いです。
★使用環境
CPU:AMD RYZEN 5 5600X
MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
NTT-Xストアで安くなっていたのでシステム用とデータ用に2台購入しました。
★取り付け
私が購入したものも片面実装で扱いやすものです。
両面実装のSSDには何一ついい思い出がないです・・
★性能
タイトルにも書きましたがintelのNVMeドライバ↓
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download/19172/client-nvme-microsoft-windows-drivers-for-intel-ssds.html?product=134583
は入れた方がいいです。
一番レスポンスに影響すると思われるCrystalDiskMarkのランダムリード(RND4KQ1T1)がMSのドライバでは50MB/S程度だったのが75MB/s程度になりました。画像は取ってなかったので比較してお見せ出来ないのが残念です。
PCIE Gen4のSSDにしても効果が分りにくいと言われるのは、シーケンシャルの性能が上がっただけでこの部分がたいして早くなってないからですね。
ツール類を配布しているメーカーは多いのですが、専用ドライバを用意しているメーカーは初めてでしたので気付くのに時間がかかりました。
★システムクローン
少し調べたのですが、どうやら現在intelはクローンに使えるソフトの配布をしていないようです。
システムクローンはMinitools ShadowMaker freeでクローンし、Minitools PartitionWizard 無料版でクローン時に未割り当てになった部分を拡張ツールでCドライブに纏めました。以前はPartitionWizard無料版で両方できていたのですが、知らないうちにクローンは有料版しかできず、二つのツールを使う事になりました。
外付けのNVMe用ケースを使用してクローンしましたがコピー直後はほんのりケースが温かくなっていました。
★温度
排気がしっかりしたPCケース内で使用していますのでヒートシンク無しで使用しています。アイドルでMP510 240GBよりも5℃程度低いです。
この製品が低いというよりMP510は他のPhisonコントローラのSSDより両面実装でちょっと温度が高めでしたね。
★総合評価
2万円以上していた時は候補にも入りませんでしたが1万円前半で買えるようになって一気にコストが良くなりました。
クローンは上にも書いたようにフリーウェアでも出来る(レビュー現在)ので、クローンソフト目当てで似たような値段で売っているDRAMキャッシュ無しのWD BuleやCrucial P1・P2を買うことも無いと思います。
生産は終了していて安いのもほぼNTT-Xだけですので早めに決断した方が良いかもしれません。
41TBも片面実装です
AlienWareのノートPCの拡張の為に購入。
速度等は各種媒体にある通りで、メーカーのスペックとほぼ同じ。個人的には満足。
ノートPCなので熱対策が必要かと思い、サイズの制限もあるので親和工業のHS02を付けた。銅板の切出しも検討したものの、銅は熱伝導は良いが放熱ではアルミの方が良いので市販のものを利用した。松原一丁目も候補だったが、無駄に穴があるのでHS02にした。これに沖電気の放熱シートを貼って使用している。いまのところは問題は出ていない。
悩んだのは両面実装か、片面実装かの情報が無いということ。各種媒体や個人のレビューとかでも情報が無かった。
で、760pの1TBは片面実装だった。余分になってしまったヒートスプレッダーは何も無い裏面にも放熱の足しになればと貼ったが。
価格.comもM.2のSSDについては実装が両面か片面の情報を付加すれば良いと思う。
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786位 |
405位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
- |
1000GB |
¥26 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2050MB/s 書込速度:1650MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
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177位 |
405位 |
4.68 (30件) |
40件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
1000GB |
¥39 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:460K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:450K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超高速ではありませんが、私には十分、コスパ良し。
現在までNVMeは、本製品で6枚目(KIOXIA、Micron、Acer、ADATA×2)となります。あまりメーカーにこだわりなく使用しております。1年ほど前に画像データバックアップ用に1GB以上の製品が必要となり、WD Blue SN580の購入を検討していましたが、本製品がかなり安かったので購入してみました。
【読込速度】CrystalDiskMarkにてリード計測結果は、3500MB/s程度、ほぼメーカースペックどおり。
【書込速度】CrystalDiskMarkにてライト計測結果は、3000MB/s程度、こちらもほぼメーカースペックどおり。
【消費電力】無評価。
【耐久性】使い始めて約1年ですが、特に問題はありません。
【総評】10年位前、HDDから2.5SSDに移行した際は、OS起動が爆速なり大変感動してものですが、2.5SSDからNVMeの移行では、ベンチマークの結果に驚きましたが、体感的(ゲームはしません!!)には、あまり感動はありませんでした。私のような使い方(メインは画像編集及び現像、その他はワード、エクセル、ネット検索等)では、リードライトで1500MB/s程度~2500MB/s程度あれば十分かと思っています。
5発熱が低く、小型ケースでも使い安いです。
小型ケースで使用しておりますが、廉価帯の製品と比べると発熱が低いです。
本品へと乾燥してからケース内の温度が落ち着きましたし、Cristaldiskinfoの赤いアラートを見ることもありません。
安心の買えるSSDです。
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400位 |
405位 |
4.89 (12件) |
10件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
1024GB |
¥40 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
370TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:220K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5PC起動爆速
PC不調の原因は、このSSDではなく、どうやらオンボードグラフィックスだったみたいです。マザーボード交換で、回復しました。
こちらの製品については、スピードにとても満足しています。PC起動爆速です。
5安くて安定、発熱はそこそこ
7000円程度になっていた時期に、旧インテルの組織が開発、販売していた商品ということで安定の期待と安いので購入しました。
外付けケースに入れて利用しています。
読み書きの速度は、接続する規格側がボトルネックになっていると思いますが、
特に不満を感じませんでした。
従来のSATAのSSDに比べると、コンパクトで高速化されているだけあり、
動作時はケースを触ると熱くて触り続けるのが難しいレベルに発熱します。
そのため、大量のデータ転送する場合は小型のファンで冷やして利用しています。
ファームウェアのアップデートが利用できるようですが、外付けケース経由では無理でした。
この値段で、この性能であれば文句なしです。
次も2TBが同じぐらいの価格になってきたタイミングで買い替えを考えています。
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817位 |
494位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2020/10/22 |
- |
1000GB |
¥28 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:1880MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):190K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):470K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスを気にする方にお勧めです
【読込速度】
これまで利用していたものに比べ、速いと感じています。特に、パソコンの起動が早くなりました。
【書込速度】
読込よりも遅い仕様ですが、実測値にこだわらない限り、体感では遅いとは感じません。
【消費電力】
パーツ単位で測定したわけではないので評価は差し控えますが、特にファンが激しく回り続けているようなこともないので問題ないと思います。
【耐久性】
まだ、利用し始めたばかりですので、ここは何とも言えません。
【総評】
最新パーツの上位機種ではありませんが、コストパフォーマンス良く良い商品だと思います。
4初めての自作や、HDDからの乗り換えに!
【読込速度&書込速度】
それぞれの速度自体は、読み込み3480 MB/sと1万円台のM.2SSDにしてはとても速いです。ゲームでもしっかり対応してくれるでしょう。
【消費電力】
消費電力自体は詳しくはわかりませんが、550Wの電源やノートパソコンでも十分動きました。
【耐久性】
安心のコルセア製なので、長期間に渡って使用できます。SSDの寿命を表す、TBWも200と相当高いです。
【総評】
全体的にとても満足できる1.5万円のM.2SSDでしょう。初めての自作や、HDDからの乗り換えにも良いと思います。
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817位 |
494位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):240000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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1359位 |
635位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
1000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1600MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
4倉庫に最適
ゲームのMODの保管所として使ってます。
仮に壊れて全て消えてもまた再ダウンロードすればいいので、倉庫ドライブとして適していると思っております。
当然ですが絶対消したくないMODはちゃんと複数のドライブにコピーしバックアップしてます。配布サイトから突然消える事は普通にありますしね。
【読込速度】
公称値通りです。
【書込速度】
公称値通りです。
【耐久性】
1カ月しか使ってませんが今のところ問題ありません。
【総評】
文句なしです。
あと買うなら楽天などのポイント還元がホクホクな所がよいでしょう。
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751位 |
635位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/23 |
2019/12/上旬 |
1000GB |
¥26 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.8mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3230MB/s
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382位 |
635位 |
4.47 (11件) |
8件 |
2021/10/12 |
- |
1000GB |
¥27 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 4K(IOPS):300K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 4K(IOPS):400K DWPD:0.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいね!
【耐久性】
100Tしかないので、心配される人もいるかもしれませんが、家庭用で動画をめちゃくちゃ出し入れする人でなければ10年は持つレベルだと思います。
10年も経てば新しいPCにするでしょうから何の問題もありません。
心配な人はWDのSSDダッシュボードのアプリがあるので、それで状態を管理できるので、使用をおすすめします。
【総評】
安くて安心のメーカーなので良いですね。
大きいデータを頻繁にダウンロードしない用途なら問題なし
5コスパがよい
ノートPCのディスク容量を拡大するために購入。WD製のツールでデータ移行し、問題無く動作しました。
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1238位 |
635位 |
- (0件) |
2件 |
2020/10/26 |
2020/9/24 |
1000GB |
¥35 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 375,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 300,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
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1238位 |
635位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5.3mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランダムアクセスに強いらしい?
今まで使っていたM5Pと比べて、体感では差はよく分からないです。
ランダムアクセス時の優位性には期待してます。
もう少し長く使ってみて気になることが再レビューしたいと思います。
構成
CPU:Ryzen7 2700
MB:BIOSTAR X470GT8
メモリ:IM4AGU88N26-GIIHA2
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-1TM9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:RM850x
GPU:RADEON RX VEGA56
OS:WIN10 home
33年ほどでデータ消失
動画編集兼ゲーム用PCで一番最初に壊れたパーツ。
3年ほど経った時、ブルスクが多発するようになりそれから一週間そこらでお釈迦になりました。
たしか動画編集をしてた途中だったと思います。
思いつく限り復旧作業などをしましたが、
接続の認識もされたりされなかったりで中のデータの生死を確認することも困難でした。
一部データをHDDにバックアップしてたので少しは被害を免れましたが、
ウイルスも無く過度なOCなどもしてもいないのに、こんなに早く壊れるとは思いませんでした。少し残念です。
メーカー保証は5年ですが、データが戻ってくるわけではないので皆さん、
ブルスクが多発するようになったら心の準備を。
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1830位 |
635位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.65mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
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1034位 |
635位 |
4.48 (20件) |
7件 |
2019/1/30 |
- |
1000GB |
¥41 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3200MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):330,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):370,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.2(5年)
【特長】- 容量1TB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大3400MB/sの読み出しと1900MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自作おすすめ
2年前に購入して現役で使ってますが、値段も当時を変わりなく安定していると思います。
発熱が気になるので、長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンクカバーSS-M2S-HS02を取り付けて冷却しています。M.2を購入するなら容量は大きいサイズにしたほうが幸せになれますよ。ハードディスクより壊れにくいし処理速度も上がっているのだからここに投資するべきです。動画編集をしているのでこの容量は外せません。後付購入は管理が面倒くさいです。
5最初ノートPCの換装用、後に自作機へ転用
当初、DellのノートPC Inspiron 14 5480で256GB M.2 SSDから換装用に購入しました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000028660/SortID=22717766/
その後、自作機を一新するに当たり、システムドライブとすべき転用しました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001172060/SortID=23388568/
読込速度、書込速度は速いので満足しています。
ただ、CrystalDiskInfoの健康状態のパーセンテージの減少が大きいので、耐久性には不安を感じています。
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460位 |
635位 |
4.80 (17件) |
37件 |
2019/1/21 |
2019/1/23 |
1000GB |
¥57 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
|
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3470MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):515,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):560,000 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのNVMe対応SSD。フォームファクターはM.2 2280。
- WESTERNDIGITALの高速SATA SSDの6倍以上の速度(545MB/sに対し最大3470MB/sの速度)を実現し、ハードコアゲーマーに必要な競争力を提供。
- 専用の「WD Black SSD Dashboard」でゲームモードをオンにするとシステムのスリープモードを無効化する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Gen3の中ではトップクラス
【読込速度】【書込速度】
それほど大きいファイルは扱いませんが、充分速いです。
やはりDRAMキャッシュは良いですね
【消費電力】
取り付け箇所の制限で、マザーボードの裏に取り付けています。
風の流れがない場所なので50〜60度くらいになるのが気になります。
【耐久性】
温度が耐久性にどの程度影響があるのかわかりません。
半年ちょっとでまだ100%です。
【総評】
もう古い機種ですが、まだまだ使えると思います。
5文句無しです
運用して2年経ちました。
全く不具合無しです。
【Cドライブ】
Cドライブとして運用。
OS、アプリ、ゲーム丸ごと入れてます。
【寿命】
運用して1年半経過して1%寿命が減ったと通知来ました。
私の用途だと、完全に壊れるのに150年掛かる計算です。
恐るべき耐久性です。
【DRAMキャッシュ】
その後、格安で末尾にSEと付く省電力モデルが出ました。
しかし、DRAMキャッシュ無しと聞いたのでこちらで正解でした。
【評価】
やはり日立と統合したWDはSSD、HDD共に最高のストレージメーカーです。
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638位 |
-位 |
1.73 (4件) |
0件 |
2024/8/28 |
- |
1000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:1700MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
-
3Gen2であれば問題なく
先日発生した停電により複数のシステムに影響が出ましたが
N100構成10×20×25cmの小型ITXケースDC駆動は
Node.jsを24時間稼働させつつPT3によるテレビ視聴も兼ねていますが
特に問題なく起動し帰宅後に
実行した DISM /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth
sfc /scannow でも異常は検出されませんでした。最も安定していた。
メインPCではAI画像生成中に停電が重なり
Gen5 SSD上の一時データが損失するなどの影響がありましたが
作業環境そのものは手動修復で復旧可能でした。
セカンドPCのServiio環境では設定ファイルが破損し一時的に配信が停止しましたが
再構築によりこちらも正常に復旧しています。
結局のところ使い方しだいだと思います。
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1034位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/1/23 |
1000GB |
¥28 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 530K IOPS DWPD:0.31
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698位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
- |
1000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
760TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 670K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.41
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
- |
1000GB |
¥32 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
260TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):180K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
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786位 |
-位 |
5.00 (5件) |
7件 |
2018/10/17 |
2018/10/20 |
960GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):610K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):570K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.9
【特長】- 容量960GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。追加ケーブルまたはコネクタなしにノートPCまたはマザーボードに接続可能。
- インターフェイスはPCI Express3.0×4を採用。
- 「高密度3D TLC NAND」を採用し、シーケンシャル読み取り速度は最大3480MB/s、シーケンシャル書き込み速度は最大3000MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノートパソコンの換装用には機種を選ぶ
使用目的
Ideapad S540 13AMDがなかなか高性能なM.2 NVMEだったため
これに見合う性能の物をとこちらを見つけた
買ったときは1.5万ぐらいだったけど値上がりしているようですね
しかし、S540のSSDを外してみると、なんと片面実装。
そして、こちらは両面実装だった。
しかし、幸いにもこちらの製品、極力メモリチップ以上の厚みを持たせないようにしていてくれたので
なんとかS540に実装し、無事起動成功。
ギリギリ両面実装でも固定可能となりましたが、換装時は自己責任でお願いします。
256GB→約1TBとなりパワーアップしました。
5期待通り
速度とTBWに惹かれて購入。
起動ドライブにしてます。
SATAのSSDと比較すると起動の際の読み込み(真ん中のくるくる?)がほぼでなくなるくらい変わりました。
ヒートシンクなしでアイドル時43℃前後、ベンチ走らせると68℃になりましたが、30秒くらいで40℃台まで戻ります。
最近値段が上がってきてますがお勧めです。
後は耐久性に期待。
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866位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
1000GB |
¥36 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:3000MB/s DWPD:0.58
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1642位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
- |
1000GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
4SSDも最近値上がり傾向
【読込速度&書込速度】
M.2なので読み込み書き込み共に早いですね。
ベンチマークでは物凄い速度が出ますが
その分、発熱もすごいです。と言っても
ベンチマークの様な大量のデータを
ずっと読み書きを続ける事は、そんなに無いかな?
一応、ヒートシンクは付けないより付けた方が良いかと
【消費電力】
SSDはモーター回転させないので
消費電力は少ないですね。
【耐久性】
SSDなので衝撃には強いですが
かなり熱を持つので最終的には
耐久性としてはトントンですかね。
【総評】
最近は、在庫が少なくなってきて値上がり傾向のSSD
HDDも需要が減ってきて値上がり傾向と合わせって
全体的にどちらを選ぶのも難しいタイミングかもしれない?
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2184位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
1000GB |
¥41 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1169位 |
-位 |
4.37 (7件) |
2件 |
2021/12/ 8 |
- |
1000GB |
¥44 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):170,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エントリーからミドルクラスのPCにオススメ
購入時の価格は5,000円台でした。倍以上の値上がりに愕然としました・・・
まぁ、仕方ないですよね・・・
性能的には公称値を上回っており、温度も極端に上昇すること無く安定。
なかなか便利に使わせてもらってます。
世の中にはもっと高性能なSSDも溢れてますが、その性能を活かすためにはPCそのものの性能を求められます。
エントリーからミドルクラスのPCには本製品のような安価SSDが適切と考えます(言うほど安価じゃなくなったのが悲しいところですが・・・)
5安くて性能がいい。耐久性信頼性は不明。
【読込速度】
公称値が2000MBpsに対して、実測値は約3400MBpsでした。非常に優秀だと思います。
【書込速度】
公称値が1500MBpsに対して、実測値は約2000MBpsでした。結構優秀だと思います。
【消費電力】
公式サイトでは省消費電力であることを謳っていますが、比較先がHDDなのか、SATA SSDなのか、同社製品なのか他社製品なのかすら分からないので、あまり参考になりませんね。
基盤に乗っている部品点数が多いので、他のGen3 M.2 SSDと比べると消費電力が高そうな雰囲気はあります。
【耐久性】
記憶媒体の製造販売で実績のあるトランセンド製ですので、安心感はあります。しかし実際にどの程度耐久性があるかは不明のため(ひょっとしたら基板上の部品を一つ一つチェックすればある程度分かるのかも知れませんが)、無評価とします。
【総評】
LenovoのノートPCのメインドライブとして、Samsungの256GB SSD(メーカデフォルト)から換装しました。結果としては、元より速度が速くなり、容量も増えたので大満足です。
注意したいのは、本製品は両面実装なので、取り付けるマザーボードによっては干渉したりたわんだりする可能性があります。事前に両面実装がインストールできるかどうかは調べておいた方が良いですね。
NANDはSpecTekのASグレード品が使用されています。SpecTekはMicronの選別落ち品をさらにグレード分けして販売しているようですが、ASは一番高いグレード(Full Spec for SSD)であり特に問題はないと思います。
私は5400円程度で購入しました(有名メーカ製では当時最安と思います)が、最安値でこの性能のちゃんとしたメーカー品が手に入るのであればありだと思います。
【追記】
速度テストの結果を貼り忘れたので貼ります。
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1830位 |
-位 |
4.54 (7件) |
37件 |
2018/5/21 |
2018/5/下旬 |
1000GB |
¥44 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.98mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2800MB/s ランダム読込速度:ランダム 読取り(最大):500K IOPS ランダム書込速度:ランダム 書込み(最大):400K IOPS
【特長】- 容量1TB、M.2 Pcle 3.0×4 NVMeインターフェイスに対応したSSD。
- SATA SSDと比較して6倍高速な最大3400MB/秒での読み出しを実現している。
- 電源管理、耐久性および持続性の強化のために新しく設計され、SANDISKの3D NANDと使用できるように最適化されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最良の選択肢の一つ
【読込速度】
スペック通りの速さです。
【書込速度】
スペック通りの速さです。
【消費電力】
Sandisk(Western Digital)製の多くのM.2SSDと違い、DRAMが搭載されていたりして半導体チップがより多く付いており(片面のみですが)厳密にいえばほんの少しだけ消費電力は多いのだろうと思います。
消費電力が多いということは熱を帯びやすい(発生させやすい)ということであり、そこだけは気になる点なのですが、これまでのところ高負荷時でも動作が鈍くなったり、OSが落ちることもありません。
【耐久性】
当たり外れがあるのだろうとは思いますが、通常の使い方ですとこの項目が評価できるのは先の話なのではないかと思います。
【総評】
M.2 SSDの世界は複雑怪奇で数えきれないくらいのメーカーが次々にどこかで見たことのある部品を様々に組み合わせ発売していますが、言うまでもなくOSを含めた重要なデータを保管する倉庫でもあり、やはり長期間安定して評価の高い製品を供給し続けているメーカーのものが安心だと思います。
その意味では価格コムに限らず多くのネットショップ等における継続した高評価が示しているとおり、Sandisk、WDは最良の選択の一つだと思います。
ま、それでも運悪く不良品に当たってしまう可能性はゼロではありませんが。
5どんなときも安心。それがエキプロ。
【読込速度】
普通〜速い。
そもそもベースの速度が早いので、必要十分。
【書込速度】
上に同じ。
【消費電力】
増大を感じることはない。
【耐久性】
2.5インチ時代から使用しているが、このシリーズは何時になったら壊れるの?レベル。
【総評】
信頼のSANDISKのエキプロ。
脳死状態で何も考えずに信用でき、安心して利用できるシリーズとして、メインPCや人に頼まれたPCの組み上げでは、予算が許されれば高確率でチョイスしている。
間違いのない製品だと思う。
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1452位 |
-位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2019/1/17 |
- |
1000GB |
¥47 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s DWPD:0.2(5年)
【特長】- 容量1TB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大1700MB/sの読み出しと1500MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まぁまぁ
M.2 SATAよりコスパがいいと思いますが、SAMSUNGの128GB M.2 SATAの4KiB Q1T1の書き込みのほうが速い。
4速度重視なら同社製220Sがおすすめ。
CrystalDiskMark 6.0.2 x64の計測結果を貼ります。
PC: マザーASUS X99-Deluxe, OS: Win 10 Ent x64
(onboard m.2, PCI-ex カードm.2の両方で検証)
【読込速度】
メーカー公表値最大よりやや大きい。
1,700 MB/s → 1,790 MB/s
【書込速度】
メーカー公表値最大よりやや大きい。
1,500 MB/s → 1,510 MB/s
【消費電力】
HDDに比べれば良い。
【耐久性】
未知。
【総評】
コスパ良い(購入時17,000yen)です。
しかし同社製品220Sの現時点の最安価格が2万円弱で、
読込・書込速度スペックがほぼ倍となると、
この製品を選択する理由があまりないです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/20 |
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1000GB |
¥51 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:3000MB/s MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.43
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 7 |
2018/10 |
960GB |
¥53 |
3D NAND |
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PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:0.8mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:1400MB/s
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977位 |
-位 |
4.88 (4件) |
2件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/28 |
1024GB |
¥51 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1925MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):160000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):250000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
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5低発熱・省電力性に優れるSSD
読込/書込速度】
ベンチスコア画像をご参考まで。AINEXの拡張カード(下駄)をはかせて計測しています。
DDR2初期の頃のメモリーをRamDisk化し計測したベンチのスコアを凌駕する性能です。誇張なしに当時のメモリーに匹敵する速度性能だと。※特に書込性能。
消費電力】
稼働時で0.1Wという驚異の省電力性。これぞスズメの涙。という印象。
耐久性】
ベンチ中に指で触れると、NANDチップ部は暖かく、コントローラー部は熱いレベルでした。
それでも指で触れるレベルです。ベンチ完走後はスーッ温度が下がります。コントローラー部。
ケースFANの風をあてられるエアーフローが推奨の印象です。
総評】
発熱の低さを重視してコレをセレクト。1TBという容量なので、セカンドストレージに使いデータの受け渡しメインで使う構成にします。
5INSPIRON5405で使用中です。
【読込速度】
十分に速いです。
【書込速度】
十分に速いです。
【消費電力】
十分に低消費電力です。
【耐久性】
恐らく問題ないと思います。
【総評】
DELLのINSPIRON5405を購入し、標準のSSDの容量が256GBと頼りなかったので購入しました。
第一候補は様々な面で高性能で同価格帯のWD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0Cでしたが、INSPIRON5405では相性問題の報告が多く、リスクを避けて本製品を選びました。
特にノートPCでは熱問題も深刻ですので、発熱の控えめな本製品を選んだ次第です。
また同時購入の「サイズ GELID GP-ULTIMATE 120×20 THERMAL PAD 1.0mm M.2用熱伝導シート」で熱対策も施しています。
本製品はコントローラ部分に金属製の小さなヒートシンクが付いていますので、熱伝導シートとの相性や放熱効率も良さそうです。
室温16℃の環境でアイドル時のSSDの温度は28℃でした。過負荷な使い方はほとんどしない予定ですので、熱対策は十分かと思っています。
突出した性能ではありませんが、バランスの良い性能と安心のIntel製品で安心感があります。
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1830位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/6/30 |
2021/6/下旬 |
960GB |
¥66 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
80TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1900MB/s ランダム読込速度:Random Read 4K (IOPS) up to:340K ランダム書込速度:Random Write 4K (IOPS) up to:380K DWPD:0.07
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くてそこそこ高速
購入し、手持ちのノートパソコンで使っていますが、読み書きの速度に関しては申し分ありません。
WESTERN DIGITAL製造なので、クローンソフトも無償で使用でき、SATA 接続の古いSSD からの置き換えにもおすすめです。
ただし耐久性に関しては、頻繁な書き込みが使用用途には向かないと思います。
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 2431.160 MB/s [ 2318.5 IOPS] < 3413.81 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1325.960 MB/s [ 1264.5 IOPS] < 787.48 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 515.709 MB/s [ 125905.5 IOPS] < 243.98 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 45.446 MB/s [ 11095.2 IOPS] < 89.80 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 2013.928 MB/s [ 1920.6 IOPS] < 4116.60 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1541.088 MB/s [ 1469.7 IOPS] < 676.81 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 337.855 MB/s [ 82484.1 IOPS] < 384.32 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 159.667 MB/s [ 38981.2 IOPS] < 25.44 us>
Profile: Default
https://rankman.net/3520/review-of-wds960g2g0c-reasonable-ssd/
4スペック表はパッとしないけどしっかり使える
以下、3年程度使った後の感想となります。
<読込速度&書き込み速度>
スペック表に載っている数値やベンチマーク測定ソフトで算出される数字はぱっとしませんが、
日常使いで遅いと感じることはありません。使用機器によっても違いますが、HDDはもちろん
SATA接続のSSDよりも「引っかかり・もたつき」が少なく快適です。
<耐久性>
スペック表には80TBWとあります。1TBでこの数値ですので、購入前に発売元に問い合わせてみました(笑)が、もちろん間違い等ではないとのこと。保証も三年ありますので数値等は気になさらずお使いください、とのメッセージもついていました。
そんなわけでDRAMレスではありますがTLCでもあり、大手ではない会社のSSDを使うことに一抹の不安もありこの製品を買うことにしました。
結果、現在でも問題なく使用できています。
どんな用途に使うかにもよりますが、TBWも重要かもしれないけど、使われている部品や製造企業を鑑みてSSDを選ぶほうがより重要なことなのかも、と今では思います。
<総評>
残念なのは、WD製品全般に言えることかもしれないのですが、サニタイズやセキュアイレースがサードパーティ製のデータ除去ソフトで行えなえません。
WDが提供しているダッシュボードというソフトがあるのですが、USB外付け等ではそれらを行えません。
USBドライブ(メモリ)を使う方法もあるのですが、うまく動作しません。
サニタイズやセキュアイレースはSSDの速度を改善してくれる効果もあり、もっと簡単に出来るといいな、と思うのですが。
とはいえ、SSDとしてしっかりと使えているので全体としては満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/15 |
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960GB |
¥70 |
3D TLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:0.8mm 読込速度:950MB/s 書込速度:950MB/s
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1097位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/下旬 |
1000GB |
¥96 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1650MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):120,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):280,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
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