| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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597位 |
409位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/4/16 |
2018/4/12 |
1024GB |
¥25 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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576TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイスに対応したM.2 SSD。
- 64層3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は3230MB/sで、最大書込速度は1625MB/s。
- 前世代「SSD 600p 」シリーズに比べて、動作時の消費電力を最大50%削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intelのドライバは入れた方が良いです。
★使用環境
CPU:AMD RYZEN 5 5600X
MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
NTT-Xストアで安くなっていたのでシステム用とデータ用に2台購入しました。
★取り付け
私が購入したものも片面実装で扱いやすものです。
両面実装のSSDには何一ついい思い出がないです・・
★性能
タイトルにも書きましたがintelのNVMeドライバ↓
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download/19172/client-nvme-microsoft-windows-drivers-for-intel-ssds.html?product=134583
は入れた方がいいです。
一番レスポンスに影響すると思われるCrystalDiskMarkのランダムリード(RND4KQ1T1)がMSのドライバでは50MB/S程度だったのが75MB/s程度になりました。画像は取ってなかったので比較してお見せ出来ないのが残念です。
PCIE Gen4のSSDにしても効果が分りにくいと言われるのは、シーケンシャルの性能が上がっただけでこの部分がたいして早くなってないからですね。
ツール類を配布しているメーカーは多いのですが、専用ドライバを用意しているメーカーは初めてでしたので気付くのに時間がかかりました。
★システムクローン
少し調べたのですが、どうやら現在intelはクローンに使えるソフトの配布をしていないようです。
システムクローンはMinitools ShadowMaker freeでクローンし、Minitools PartitionWizard 無料版でクローン時に未割り当てになった部分を拡張ツールでCドライブに纏めました。以前はPartitionWizard無料版で両方できていたのですが、知らないうちにクローンは有料版しかできず、二つのツールを使う事になりました。
外付けのNVMe用ケースを使用してクローンしましたがコピー直後はほんのりケースが温かくなっていました。
★温度
排気がしっかりしたPCケース内で使用していますのでヒートシンク無しで使用しています。アイドルでMP510 240GBよりも5℃程度低いです。
この製品が低いというよりMP510は他のPhisonコントローラのSSDより両面実装でちょっと温度が高めでしたね。
★総合評価
2万円以上していた時は候補にも入りませんでしたが1万円前半で買えるようになって一気にコストが良くなりました。
クローンは上にも書いたようにフリーウェアでも出来る(レビュー現在)ので、クローンソフト目当てで似たような値段で売っているDRAMキャッシュ無しのWD BuleやCrucial P1・P2を買うことも無いと思います。
生産は終了していて安いのもほぼNTT-Xだけですので早めに決断した方が良いかもしれません。
41TBも片面実装です
AlienWareのノートPCの拡張の為に購入。
速度等は各種媒体にある通りで、メーカーのスペックとほぼ同じ。個人的には満足。
ノートPCなので熱対策が必要かと思い、サイズの制限もあるので親和工業のHS02を付けた。銅板の切出しも検討したものの、銅は熱伝導は良いが放熱ではアルミの方が良いので市販のものを利用した。松原一丁目も候補だったが、無駄に穴があるのでHS02にした。これに沖電気の放熱シートを貼って使用している。いまのところは問題は出ていない。
悩んだのは両面実装か、片面実装かの情報が無いということ。各種媒体や個人のレビューとかでも情報が無かった。
で、760pの1TBは片面実装だった。余分になってしまったヒートスプレッダーは何も無い裏面にも放熱の足しになればと貼ったが。
価格.comもM.2のSSDについては実装が両面か片面の情報を付加すれば良いと思う。
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679位 |
499位 |
4.33 (18件) |
38件 |
2018/1/25 |
2018/1 |
512GB |
¥61 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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288TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2(22×80mm)フォームファクターを採用したSSD。
- 3D TLC NANDを採用。データの転送速度は、読み込み最大3230MB/秒、書き込み最大1625MB/秒となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて速い
値段と性能のバランスが良さそうだったので、
M2が標準のノート用とデスクトップ用の2つを購入しました。
別のデスクトップ用でサムスンの960EVOも所有しています。
ノートの方は純正がウエスタンデジタルでたびたびプチフリしてましたか、
これに換えてからはおさまりました。
デスクトップで比べた感じは、多少サムスンの方が体感的ですが速く感じます。
こちらの方が値段がお値打ちなのですが、価格ほどの差はないと思います。
970EVOならもう少し速いでしょうが、私はインテルのこのモデルで十分満足です。
5買って良かった
公称値
読み出し(最大)
3230 MB/s
順次書き込み(最大)
1625 MB/s
に対して小さい値ですが、満足しています。
NTT-X Store さんで、限定販売 送料・税込み 9,980円 でした。
i5-9600 環境下での測定値です。
Windows10 の起動 13秒、シャットダウン 4秒です。
NTT-X Store さんは、突然 激安限定販売するので、価格コム・ヤフーショッピング・アマゾンなどで探している人は、ここもチェックしてみてはいかがでしょうか。
https://nttxstore.jp/
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1642位 |
627位 |
4.50 (4件) |
101件 |
2016/9/16 |
2016/9/14 |
512GB |
¥50 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1775MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 128500 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe WIN7 Z77でデータ用として使用
【OS】Win7 Ultimate 64Bit
【CPU】i5 3570K 4.2GHz
【CPUクーラー】 Reserator 3 Max
【マザー】Fatal1ty Z77 Professional-M
【メモリ】Corsair 1866 32GB
【VGA】ELSA GTX980
【SSD】Intel 530 240GB/CFD M2 256GB/コレ
【HDD】WDのやつ3っつ(2+3+4)計9TB
【ケース】SST-FT03T
【電源】KRPW-P630W/85+
ヤフオクで落札しクロシコのボードと合わせて1.6k位でした
環境がいろいろ古いのでポン付けでは使えませんでしたが
クチコミの方が書き込んでおられた
KB2990941の修正パッチの適用で
使えるようになり助かりました
読書き速度は他のnvmeに比べれば見劣りしますが
ほぼメーカー公称値でたので満足です
発熱に関しては結構すごいと思います
(フォーマット中に銀色の部分に触ったら声でるレベル)
なので余ってたヒートシンクを貼りました
環境のせいか最新のDiskInfoでも認識しない為、温度はわかりません
Z77でもモノによっては起動用に使えるらしいですが
元々データ用に手に入れたので試していません
この値段で新しいテクノロジーを体験できる600P
イイんじゃないでしょうかオススメです
5これからはM2の時代なのか?
M2-2280規格でPCI-Expressインターフェイスのインテル製SSDです。発売当初から1000円弱価格が下がりましたが、512GBなので価格的には良いのではないでしょうか?
ASUS H170-PROで使用する場合はSATA6G_1コネクタが使えなくなります。ASUSのMBはSATAコネクタ数が少なく、どちらを優先するか悩ましいところです。
ですがこれからはオンボードSSDの時代になるのでしょうね。
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1830位 |
627位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
- |
480GB |
¥87 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:330MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:72000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:20000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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977位 |
-位 |
4.45 (12件) |
74件 |
2016/9/16 |
2016/9/14 |
256GB |
¥91 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1570MB/s 書込速度:540MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 71000 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 112000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れるM.2 SSD
【読込速度】
他の方が既に数字をあげてくださっているとおり
なかなか高速です。しかし私の場合、Celeronを
搭載しているファンレスPCですので
起動が早いなどということはありません。
他のPCからは共有フォルダーなどには
ストレスなくアクセスはできます。
【書込速度】
こちらも同様に低速なPCに搭載していますが
一時的なファイル置き場として使うこともあり
そのときは快適に使うことができます。
【消費電力】
わからないので無評価とします。
【耐久性】
まだわかりませんが、過去の経験から
個人的にはSSDの耐久性や信頼性は、
あまりアテにしていません。
思わぬことから壊れてしまうこともあります。
PCを無音にしたいときなどに
OSドライブとして使う程度です。
重要なデータは複数のHDDに格納しています。
【総評】
この価格で容量256GBでインテル製で
高速インターフェイスを持つことを考えると
魅力的な価格と言えるのではないでしょうか?
よくアクセスするファイルなどを置いたり、
ファンレスPCなどに適していると思います。
本体の銀色の部分は特に熱を持ちますが
PCの部品でも温度が上がっても構わない
ものはあります。インテルがヒートシンクを
標準で付けなかったことからしても
特に対策をしなくてもよいと思います。
5初めてのM.2
これまでCFDのSSDを起動ドライブにしており全く不便は無かったが、気になっていたこの製品を購入。
ほぼ公称どおりの数値が出ていて大満足です。
以下構成
CPU:i3-6100
M/B:B150I PRO GAMING/AURA
メモリ:W4U2133PS-8G
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
- |
240GB |
¥129 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:190MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:69000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:16000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/12 |
- |
512GB |
¥66 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):75000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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1830位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/27 |
2016/10/27 |
1000GB |
¥37 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 155000 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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679位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/8 |
2048GB |
¥22 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
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2184位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
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1900GB |
¥26 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:72000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:33000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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2184位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
- |
960GB |
¥70 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:72000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:30000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
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3800GB |
¥32 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:470MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:72000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:33000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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