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![GV-N5080WF3OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711807.jpg) |
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58位 |
55位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/19 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5SFF対応でコンパクト
保証切れ間際だったRTX 5070 Tiから換装しました。
ゲーム特需でメーカーが選べなかったときに購入した関係で、1年しか保証が無い3.5スロットサイズの大型グラフィックボードを使用していました。現状、市場にあるRTX 5080は高額にも関わらず保証期間も1年と短いものが多いので、このグラフィックボードを選択しました。
小型ケースにも収納可能なSFF規格のため、ここ最近のグラフィックボードよりも小型です。それでも300mmを超えるため、一昔前前のものと比べれば大型です。大型なグラフィックボードに比べれば、冷却性能は多少は見劣りするのかもしれませんが、3連ファンを搭載しているため、普通に使用する分には十分だと考えています。
性能については文句なしで、ほとんどのゲームで最高画質と高フレームレートで動作します。
コストパフォーマンスで言えば、現時点でRTX 5070 Tiの方が優れているのは間違いありません(さらに言えばRX9070XTの方が安い)。ただ、メモリ高騰によって新型の発表も後ろ倒しになる可能性もあるため、長期的に使用することを考慮すれば買い替えも正解だったと思います。
一点だけあるとすれば、シンプルなグラフィックボードで一切のRGB機能はありません。上位モデルなのでメーカーロゴくらいは光ってもいいのかなとは思います。
保証サポートは充実しているので、長期使用向きです。
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![ROG-STRIX-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689697.jpg) |
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89位 |
55位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147.3x64mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「Axial-techファン」が高い冷却性能を発揮し、ノイズも抑える。
- 2基のサイドファンは反時計回りに回転することで乱流を低減し、エアフローを改善。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。
- GPU温度が50度を下回ると3基のファンすべてが停止し、軽作業や負荷の少ないゲーム中にはファンによる騒音を抑えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能、冷却、静音 3冠王です。
冷却性能は負荷をかけても60℃以下、性能は4080くらい、OCして4080superを若干超えるくらいかな。定格5080に届くか届かないか程度。
当たりなだけかも知れませんがこのグラボの真骨頂は、コイル鳴きが全くない事かな。
ファンの音もほとんどしません。
RGBライティングもSTRIXなだけに多めです。
ミドルクラス最強ではないでしょうか。
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![GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692078.jpg) |
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38位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/5/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ド安定稼働。購入して後悔なし。
【安定性】
ゲーム中など負荷を加えたときも安定して問題なく稼働。AI画像生成などのソフトは未使用。
【画質】
WQHDまでの大抵のゲームで高画質〜最高画質で満足に遊べる。個人的に十分。
【機能性】
サイレント、パフォーマンスモードを選べる。セミファンレス機能。アフターバーナーによる調整など一通り他社のものと変わらないことはできる。RGBもあるが派手さはない。
【処理速度】
OCモデルのため若干優勢。4070と比較するとFF14ベンチ最高品質26000→35900だった。
【静音性】
セミファンレスによりアイドル時は無音。FF15ベンチを回しても個人的に気にならないレベル。具体的には室温23℃、FHD最高画質、サイレントモードでGPU53.7℃、ファン回転数1100。
【付属ソフト】
ないため未評価。
【総評】
購入して約1か月使用しての所感が上記。パソコンパーツの価格がえげつなく変動している昨今であるが、長期使用目的だったため購入してよかったと思っている。(ツクモ店舗にて142000円で購入)
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680191.jpg) |
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42位 |
58位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。Dr.MOSを採用し、計16フェーズ(VRM10+1+VRAM3+2)設計。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5漆黒で堅牢なHellhound
Monster Hunter Wildsの為にRTX 2080Tiからの換装を決意、抽選に当選したので購入。
発売直後の3月10日なので価格は132,830円。
【安定性】
NV環境からの入れ替えでしたのでDDUを使ってから換装。
BSODの発生も無く比較的安定しています。
MSI AfterburnerとAdrenalineが干渉して稀にAdrenaline側でデフォルト設定に戻る事があります。
【画質】
NVIDIA GPUと比べると発色がやや淡泊な印象でしたが、モニター側の調整で気にならなくなりました。
【機能性】
ライティングはカード本体のオンオフスイッチ切り替えで薄青一色のみ。
3連ファンとデュアルBIOS搭載なので安心です。
【処理速度】
UWQHD解像度でRTX 2080Tiと比べて全体的に1.2〜2倍弱のパフォーマンスアップです。
VRAMも11GBから16GBにアップしているので高解像度でのパフォーマンス低下の心配が無くなりました。
FSRは使用してないですが、使用すればもう少し伸びるのかなと。
【静音性】
3連ファンなので高負荷時でもコア温度60℃前後をキープしています。
ファン回転数も30〜40%程です。
RTX 2080Tiは外排気タイプを使っていたので高負荷時は酷かったです。
ただコア温度に対してVRAM温度が+10度前後あるのが気になります。
ファン回転数を上げれば下がってくれるのでいいですが……
【付属ソフト】
Power Color付属は無し
AMD Adrenalineのみですが、前述のようにMSI Afterburnerと干渉してしまうので若干使い難いです。
【総評】
RX 7800XTと7900XTとで迷いましたがこちらを選んで正解でした。
ただ消費電力に関しては覚悟していましたが、高負荷時平均300W、瞬間的に500Wを記録する事があるあり、電源の供給的にも不安なので普段はPower Limitを-30%で常用しています。
今の使い方ではフルロードさせる事はあまりありませんので。
AMD GPUはHD6950以来でしたが、ドライバーの安定性も遥かに増していて満足です。
5良
楽天スーパーセールでポイント差し引いて12万切るくらいで購入
RTX2070Superからの換装
AMDのグラボは初めてでしたが、特に問題なく取り付けることができました
アイドル時はファンが回らないので当然静かなんですが、多少の負荷をかけても温度はほとんど上昇せず、ファンの動作も静かなままです
NVIDIAと比べるとコスパが良いのは間違いないですし、性能も殆どの用途では十分でしょう
電力制限して使ってますがワットパフォーマンスも良好です
総合的にかなり満足してます
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![GeForce RTX 5070 12G World of Warcraft MIDNIGHT VOID EDITION OC [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CySmIHt3L._SL160_.jpg) |
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107位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/ 3 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
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![GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674505.jpg) |
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61位 |
58位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AI用に最適
11月に39万円で購入 4080SUPERからの乗り換えです。
【安定性】
主にsteamのゲームとAIの画像生成用途ですが問題なく動作
【画質】
WQHDモニター最高画質で文句のつけようがないです
【機能性】【処理速度】
フラグシップモデルだけあって最高速です
【静音性】
動画生成で高負荷をかけるとカリカリ音がします。
【総評】
ゲーム用途だと持て余しますが
AI用途なら買って損はないかなと思います
非常に速く生成してくれます。
53.0スロットの5090で小さいケースに入るのでお勧めの1枚です。
【安定性】
問題なく動いています。
5070Tiから5090へ差し替えてすぐはドライバが当たりませんでした。
事前に5090用ドライバをダウンロードしておくと楽ちんでした。
【画質】
超重量ゲームが最高画質でも余裕で動くという意味では画質はすごく良くなりましたが、
機種による違いはないかなぁ
【機能性】
450W運用が出来たりと結構助かります。
そのお陰で9950X3Dの140W運用+5090の450W運用をSP850v2で出来ています。
今のところエンコード、画像生成、程度では落ちませんが心配なのでそのうち電源は購入予定。
【処理速度】
メモリ32GBは脅威ですね。LM Studioの30B位のモデルが全部乗るので返答がめちゃくちゃ早いです。エンコードもトリプルエンジンでかなりサクサク。
【静音性】
直下の吸気FANが仕事をしてくれているのかGPUのFANが回る事は中々無いです。
エンコード中でも60℃、1600rpmを超える事も無くそれなりに静かです。
【付属ソフト】
ありましたっけ?
【総評】
遅ればせながらRTX5000番代フラッグシップモデルを導入
メモリ高騰の煽りを受けてかなり値段が上がってから購入した事は悔しいですがまず購入出来て良かったです。
数少ない3.0スロットの5090なので小さめのケースでも余裕で入るのでお勧めの1枚です。
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![GeForce RTX 5090 32G SUPRIM SOC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673980.jpg) |
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107位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):359x150x76mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したハイエンドモデルのビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「HYPER FROZR」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![GV-N5080AORUSM ICE-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673955.jpg) |
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91位 |
62位 |
- (0件) |
9件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。LCDモニターにビデオカードの情報だけでなくテキスト、画像、GIF も表示できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 5070 Ti X3 OC WHITE GD5070T-16GERX3OCW [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676306.jpg) |
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59位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x116x41mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。ジャスト2スロット、マイルドOCモデルのホワイトバージョン。
- 最適な冷却を実現する直径88mm/9枚ブレードのリングファンを搭載。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GV-N5080WF3-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783627.jpg) |
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74位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
2026/5/ 1 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
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![GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X PZ OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717841.jpg) |
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98位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。バックプレートの下に補助電源コネクタを配置した数量限定モデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを備え、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
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![GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686415.jpg) |
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24位 |
72位 |
3.67 (3件) |
40件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x127x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却力と静音性にすぐれた「STORMFORCEファン」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真RAW画像処理用途で不満無し、コストパォーマンスも良好!
誤字を訂正します。
Adpobe → Adobe
pew view → pre view
―――
主な用途:Adobe Photoshop/Lightroom classicでRAW現像とレタッチ
ゲーム、マイニング、いずれにも使用しない。
Lihtroomのバージョンアップでpre view作成時メモリー16GBのグラボが必須要件となったので購入。
RAWの画素数:4020万画素
自作PC(windows11 Home)の仕様
CPU:Intel core i7 14700K メモリー:DDR5 48GB(24GX2)
マザーボード:MSI MAG TOMAHAWK WIFI
SSD:WD_Black SN850X NVMe SSD 2TB
簡易水冷クーラー CORSAIR 280mm
電源:850W
【安定性】 数週間使用、不具合発生なし
【画質】 問題無し
【機能性】 不満無し、低消費電力と補助電源 8pinが魅力。
【処理速度】 この価格帯として妥当だと思う
MSI ⁹RTX4060 VENTUS 8G OCとの比較
Ligtroom classic RAW現像
AIノイズ処理秒数 8.34→5.42(比率 0.65)
RAWディテール処理秒数 8.30→5.20(比率 0.63)
スーパー解像度作成秒数 8.32→5.31(比率 0.64)
【静音性】 セミファンレス設定が可能なので静かだと思う。
【付属ソフト】 無評価
【総評】 RTX4000シリーズから性能アップしているし、安く買えた(実質57,941円)ので満足している。
3寡占市場の悲劇
Radeon RX550からの乗り換えです。
8GB版と迷いましたがAIやるならVRAMの多いこちらを購入しました。
【安定性】
動画サイトとか開くと頻繁にブラックアウトする。HDMI接続限定?
【画質】
動画は拡大すると細かいところがギザギザできれいとはいい難い。
動画はRadeonのがきれい。
【機能性】
CUDA DLSS4.5 レイトレーシングなど色々ある
【処理速度】
流石に最新プロセス世代だけ有りかなり早い。
【静音性】
60度くらいまではファンが止まっているようで静か。
今まではファンの風があったがこのカードにしてからはSSDが61度くらいになる用になった補助ファンが必要かもしれない。
【付属ソフト】
付属DVDなどは無し。ドライバは公式サイトからダウンロードするだけ。
【総評】
ドライバの完成度が低いように感じます。製品が出てから1年立つのだからもう少し良いドライバをだしてほしいです。
消費電力が大きいくアイドル時、RX550では67Wだったのが77Wに。
AI処理等の高負荷時では305Wまで上がるようになりました。
AIやらないなら動画がきれいなRadeonでもいいと思います。
RTX5070も考えましたがVRAM12GBと微妙なのと消費電力の大きさなども考え無難そうなこちらにしました。
グラボ高すぎだと思うので以前のような安さに戻ってほしいと思います。
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![GV-N5070WF3OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687304.jpg) |
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63位 |
72位 |
4.52 (12件) |
11件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):282x110x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。「WINDFORCEクーリングシステム」を採用し、2.5スロット占有クーラーを装備。
- サーバーグレードの熱伝導性ゲルを使用している。
- 出力ポートはHDMI×1、DisplayPort×3を装備し、最大画面同時出力数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで高コスパな一枚
三連ファンで冷却性能に安心感があり、2年保証にしては価格も手頃。ファンの動作音は非常に静かで快適。多少のコイル鳴きは感じるものの、ゲームプレイ中はほとんど気にならないレベル。コンパクトで性能も良く、コストパフォーマンスに優れた一枚。
5スマートな筐体
【安定性】
3連ファンと大型ヒートシンクの組み合わせにより、TGP(消費電力)が上がった5070でも余裕を持って冷やしきれます。バックプレートによる剛性も高く、基板の歪みによるトラブルの心配もありません。
【画質】
12GBのVRAMを搭載したことで、DLSSとの組み合わせにより、4K解像度でのプレイも現実的な選択肢に入ります。
【機能性】
「WINDFORCE」冷却システムが、効率的な排熱を実現。セミファンレス機能はもちろん、スクリーンクーリング設計(バックプレートの開口部から空気が抜ける構造)により、ケース内の熱籠もりを減少させてくれます。
【処理速度】
前世代のハイエンド(RTX 4080クラス)に迫るパフォーマンスを発揮します。
【静音性】
ヒートシンクの表面積が広く、ファンの回転数を低く抑えられており、非常に静かです。ゲーム中でもファンノイズがヘッドセット越しに聞こえることはほとんどありません。
【総評】
派手なLED装飾を省いた代わりに、冷却性能と信頼性にコストを全振りした、質実剛健なハイミドル機です。クリエイティブな動画編集やAI生成を本格的に始めたい方にも、VRAM 12GBの恩恵は大きいです。
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![AORUS GV-N5090IXEB-32GD [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707782.jpg) |
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145位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/30 |
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NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps バスインターフェイス:Thunderbolt 5 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):172x189x302mm
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![TUF-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679734.jpg) |
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115位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。
- ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーを採用し、システムの安定性・耐久性が向上している。
- 独自の製造プロセス「MaxContact」によりGPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1b×3を装備。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Ti SOLID SFF OC ZT-B50710J3-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684658.jpg) |
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69位 |
76位 |
- (0件) |
2件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/11 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304.4x115.8x41.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
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![Radeon RX 9070 XT Taichi White 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764789.jpg) |
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114位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/23 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 12V-2x6 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x67mm
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![AORUS GV-N5090AORUSST ICE-32GD [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698105.jpg) |
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140位 |
79位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目も冷却性能も非常に満足度の高い筐体
2026年2月にモデルチェンジするために購入しました。それ以前も1年ほどZOTAC製の5090を使用していました。
今回は性能ではなく、純粋にこのモデルがRTX5090の筐体としてどの点に優劣があるかという観点からレビューします。
コスパ等の価格に関する話題にはあえて言及しません。
【総評】よく冷え、クロックが高く、5090の中では貴重なホワイト筐体、ただしめちゃくちゃ大きい
〔所感〕
まず、サイズが5090の中でも大きい部類なので、ケースなどのクリアランスなどに不安がある方は、仕様書や実測などをおこなって、ケース内にしまい込めるか手順も込みで要検討です。
それさえクリアできれば、クロックが高めでかつ冷え、見た目にも綺麗なGPUとして、ケース内で圧倒的な存在感を放ちます。
白の色味は、個人的には最高です。日本で正規品として手に入る5090のホワイト筐体は現状、他にZOTAC製とASUS製のものだけですが、その中でも白の色味が非常にクリアで個人的に一番の好みです。
この筐体の売りの一つであるケーブル隠しについては、後述しますが良い面と悪い面の両方が際立っています。悪い面を解消したい場合にはスリーブケーブルの導入をお勧めします。
【安定性】(私の環境では)特に問題なし
〔所感〕
5090の出始めの頃は、5000番台全般でブラックアウトその他の問題が頻発していましたが、2026年5月現在のバージョン(596.36)では特に問題が生じることもなく安定して稼働しています。AAA級ゲームを長時間(6時間ほど)稼働させても特にゲームが落ちるなどの挙動などは発生していません。
【機能性】冷却性は問題なし、ケーブル隠しは設置に注意が必要だが配置は良い
〔所感〕
処理速度の項目で詳述しますが、高クロックを連続して維持し続けるための冷却性は十分に確保されています。もちろんエアフローにもよりますが、消費電力が550W弱程度であれば、部屋の気温が25度である場合、チップ温度は70度台前半に収まります。ファンの挙動はデフォルトからあえて弄る必要は感じませんでしたが、高クロックを維持したい場合には少し強めに補正をかけるとよいと思います。
ケーブル隠しについては、エア抜き用に開けられた背面ボードの穴の直下にあります。12+4ピンを取り付ける際には特に苦労しないのですが、抜く際にはソケット直下にある冷却フィンが邪魔をしてなかなかうまく抜けません。頻繁に設置を換えたりする方は、スリーブケーブルを導入して、GPU自体のソケットでケーブルの抜き差しをしないようにするとよいと思います。
この背面ボードの穴の上には追加用ファンが用意されていますが、これのおかげもあって、ケーブルソケット周辺がかなり冷却されています。12+4ピンのソケット周辺の熱問題に悩んでいる方には一つの良い解答だと思います。
【処理速度】高クロックが冷却性能の高さで安定的に維持される
〔所感〕
上述の通り冷却性が高いため、高クロックが長時間維持されます。消費電力550W弱であれば、平均2900MHzを上回りますし、300W前後であれば3000Mhzに到達することもしばしばあります。そしてその分、特にゲームでは他の5090筐体より安定した挙動が期待できます。
その分消費電力も他の5090筐体に比べて少し高めで、ゲーム中でも負荷の高い場面では時々上限の600Wに到達します。
【付属ソフト】ライティング調整のバリエーションが少ない+やり方が意味不明+挙動が不安定
〔所感〕
唯一の弱点があるとすれば、筐体ではなく、ライティング調整などで必要となるGigabyte専用のソフトの挙動です。
ライティングは、特にファン周辺のライトは常に点滅する仕様なので、控えめのライティングをしたい人はオフ必須です。また、筐体の一部分のみのライティングをオフにすることも一応可能ですが、どうやればオフになるのかがまるでわかりません。テキトーに各部分をオンオフし続けたら十回に一回ぐらいは望んだようなライティングになるといった具合です。
また、ライティングソフトがマザーボード制御も兼ねているためか、他社製のマザーボードを使用してそこの制御ソフトを入れている場合、そもそもソフトが立ち上がらないことが多いです。一度ライティングを固定したら可能な限り弄らないようにすることをお勧めします。
5高価ですが十分です。
【安定性】
2ヶ月ほど使用していますが、ベンチマーク、AAA級の重いゲームなどを長時間連続動作させても非常に安定しています。
【画質】
4K144HzHDR1000の単画面で使用していますが全く問題ありません。
【機能性】
4つめのファンが簡単に取り外しでき良いです。
【処理速度】
以前使用していたrtx4090より事前に予想していたより向上幅が大きかったです。
【静音性】
デスク上において使用していますがフルロードしても非常に静音です。
【付属ソフト】
必要十分です。
【総評】
非常に高価ではありますがそれに見合った性能と品質です。
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![Radeon RX 9070 XT Steel Legend Dark 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683328.jpg) |
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57位 |
83位 |
4.86 (19件) |
50件 |
2025/3/31 |
2025/4/ 9 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンと、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定しています
【安定性】
1年ほど使用しているが2枚モニター使用でほぼ問題なく使えています。一回adrenalinが勝手に落ちる事があったが更新する事で解決しました。
【処理速度】
自分が遊ぶゲームでは足りないと思う事はありませんでした(フルHD144FPS環境
【静音性】
室温22℃環境でアイドル時GPU温度、ホットスポット温度、GPUメモリ温度が30〜33℃程度(FANは1000RPM、電圧オフセット‐30mv、電力制限-30%
【総評】
自分の環境ではオーバースペックかもしれないが性能が足りないよりはいいと思い購入しました。余力がある分発熱も少なくFANの音も静かにゲームできるので良かったです。
電源コネクタが8ピンなのもやはり安心できます。
PCパーツの高騰もまだまだ続きそうなので落ち着くまではこのままの構成で乗り切りたいと思います。
5コスパ最高
コスパなどいろんな面で考えて9070xtを購入しました。
主に性能関連になりますが
色々と満足です!
元は5070tiを購入する予定だったのですが
やっぱりゲームメインで使うならば
コスパを考えたら9070xt最強です!
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![DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680201.jpg) |
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46位 |
87位 |
4.35 (3件) |
3件 |
2025/3/10 |
2024/11/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x123x49mm
【特長】- Radeon RX 7600搭載のビデオカード。2基の「Axial-tech ファン」に、より長いブレードを可能にする小型ハブと下向きの空気圧を高めるバリアリングを搭載。
- 「0dB テクノロジー」を採用し、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
- 主要機能をダッシュボードに集約し、より使いやすいインターフェイスに刷新した「GPU Tweak III」に対応、簡単にオーバークロックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段を考えると買う価値ありです
サブPCのグラボが購入後5年経ち古くなったため、このグラボに買い換えました。交換前のRX 5700 XTに対して速くなりました。
RTX3060tiとベンチマークを比較しました。RX7600のドライバ設定は「HYPR-RX」を選択し、AFMF 2とRadeon Anti-Lagをオフしています。AFMF 2をオンにするとフレームレートはあがるのですが、スコアが下がるのでこのように設定しています。また、モンハンのフレーム生成はRTX3060tiがオンに出来ないのでオフにしています。
3DMARK:レイトレーシングテストを使うベンチはRX7600は弱く、それ以外はRX3060tiと同等。
モンハン:負荷が軽いとRTX3060tiと同等、重い負荷だと悪くなる傾向にあります。
FF15/FF14:RTX3060tiの圧勝
熱:3DMARK時にRX7600・RTX3060ti共にMAX75℃前後
音:ベンチ実行時PCファンの方がうるさいのでグラボの音は分かりません。通常時は殆ど無音です
下記の通り構成に差がありますが、CPUの差は軽微と考えています。
amazonでクーポン使用で38000円程度。ポイントを入れると実質37000円程度だったのでこの価格としては良い買い物だったと思います。
RTX3060tiは4年前にグラボが爆上がりする前に50000円程度で買いましたが、良い時期に購入したと思います。今の価格の費用対効果を考えると買い換える気になりません。
【メインPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5900x
CPUクーラー:corsair iCUE H115i ELITE CAPELLIX
マザー:rog strix b550-e gaming
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-32G x2
M.2: WDS200T2X0E-EC
電源:corsair RM1000i
グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3060 Ti Twin Edge OC
OS:Windows11Pro 64bit
【サブPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5800x
CPUクーラー:corsair H100i RGB PLATINUM
マザー:rog strix b550-f gaming
メモリ:W4U3200CM-16GR
M.2: PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF
電源:LEADEX III GOLD 750W
グラボ:DUAL-RX7600-O8G-EVO(このグラボ)
OS:Windows11Pro 64bit
4コンパクトで性能もそこそこ悪くない
コンパクトなケースを使用しているため、選択できる製品が少なく比較的軽めの3Dオンラインゲームを中心に遊んでいるため、RX7600でも大丈夫かなと思って買ってみました。
実際によくプレイしているゲームを動かしたところ特に不満はなく、FPSもそれなりに出ていてなによりFANの音がおもったより静かで発熱も低い感じがします。
ヘビータイトルを4Kで楽しみたいなら正直物足りない点はあるとは思いますが、解像度2Kまでならそこそこ余裕はあると思います。特筆すべき点はやはりAMDのAFMF2.1機能でDLSSと違ってゲーム側が非対応でもフレーム生成でFPS数が最大で約2倍に増えるといったところでしょうか、(一応Nvidia側も非対応のフレーム生成機能を最近追加したようですが・・・)AFMF2.1のおかげで重くて遊ぶことを断念したタイトルもそこそこ楽しめるのがすごくいい。
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![NE7506TS19T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725030.jpg) |
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49位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
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![TUF-RX9070XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679960.jpg) |
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98位 |
87位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用。
- すぐれた熱伝導性を提供し、重負荷時でも最適な性能と耐久性を確保する「フェーズチェンジGPUサーマルパッド」を採用している。
- エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。映像出力はHDMI 2.1×1、DP 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TUFビルド
【安定性】
TUFシリーズということもあり、長時間のプレイでも安定して動いてくれます。電源を入れたときの安心感があって、初心者の自分でもトラブルなく使えています。
【画質】
4K画質でゲームを遊んでいますが、映像がとても滑らかで色味もきれいです。今まで見えなかった細かい部分まで描写されるので感動しました!
【機能性】
出力端子が多く、モニターや周辺機器の接続に困りません。外観もTUFらしいゴツさで統一感があり、ケースの中がかっこよく仕上がりました。
【処理速度】
最新のゲームも高画質設定でしっかり動いてくれます。以前はカクついていた場面もスムーズになり、ロード時間も短縮されました。
【静音性】
3連ファンですが思ったより静かで、普段使いではほとんど気になりません。高負荷時でも音が大きくならず快適です。
【総評】
TUFビルドを組みたくてこちらを選びましたが、大正解でした。性能も安定性も文句なしで、外観の統一感もあって大満足です。価格は高いですが、T UFで揃えたい人や安定した高性能GPUを探している人にはおすすめできます。
4X3Dでも試したい
【安定性】
比較的安定している
【画質】
自分はWQHDのモニタ2枚で運用しているが問題なし。
【機能性】
普通なので無評価で
【処理速度】
速いが、GeForceからの移行だとドライバの衝突やゲームの設定などで性能発揮できないかも。
【静音性】
静かでいい
【付属ソフト】
普通だが、ドライバが結構いじれるのが面白い
【総評】
GeForceから移る人は設定の見直しやゲームの再インストールが必要。
もちろんDDUもやらないといけない。
ゲームの設定煮詰めて遊ぶ人はいいが、ただ遊ぶ人はGeForceのほうがいいと思う。
CPUがi9 13900Kなので数年後はX3Dに代えてみたい。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5060-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697246.jpg) |
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126位 |
90位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/ 3 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。SFF対応PCケースと組み合わせることで、互換性のあるPC構築が可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GV-N5080AERO OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673957.jpg) |
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124位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。NVIDIAの小型フォームファクター仕様に準拠している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-E/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680190.jpg) |
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83位 |
95位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したゲーミングハイエンドシリーズのビデオカード。Dr.MOSを採用し、計18フェーズ(VRM12+1+VRAM3+2)設計。
- 冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を装備。インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動する。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初radeon
初radeonです。
省電力設定で使用していますが、各種ゲーム快適に遊べています。
自分の個体はコイル泣きも一切なく、ストレスフリーです。
買ってよかった。
5『900W』(8ピン×3)
9070xtだけあって、さすがの性能
余計なものが色々入ってるけどまあそれは重要じゃないんだ。
よく見ないで買った自分がいけないのだけれども、
こいつ『900W』(8ピン×3)が必要です。
これから買う方は注意してね
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![Radeon RX 7900 XTX GAMING TRIO CLASSIC 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515474.jpg) |
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82位 |
98位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2023/2/10 |
2023/2/10 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:355W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x141x56mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。2.8スロット占有オリジナルトリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- 「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様の「TRI FROZR2」を採用し、高い冷却効率を誇る大型ヒートシンクに風を送り込む。
- 独自の「MSI Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整、最適化は数回クリックするだけで完了。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お布施です
必要もないのに衝動買いしたので、お布施としてます。
交換前の6950XTはギルメンが引き取ってくれたので10万追金で済みました。
このグラボはOC無しオリファンなので、他のOCモデルより安かったのですが、なぜか8ピン×3です。謎です。
あと寸法ですが、たぶんどっちかが間違ってると思います。
Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 325x140x55 mm
Radeon RX 7900 XTX GAMING TRIO CLASSIC 24G 325x141x56 mm
実際には7900XTXのほうが10mmくらい長いです、ご注意ください。
ファンは実績ある旧タイプなので静かさも何も変わりません。
LEDはかなり地味になったので良かったです。
RAW現像以外はゲームするだけなので、すべてのパーツはポン付け。
ゲーム中、人に迷惑かけられないので安定第一です。
コメントだけだと寂しいのでFFやらないですけど、FF14ベンチだけ貼っておきます。
FHDと4k 最高品質 フルスクリーン
ベンチとかどうでも良いのですが、実際のゲーム(MMO)ではかなり余裕が出たのがわかります。特にプレイイヤーが多い場所、pvp時も回線落ちや鯖の問題は別として4Kでもラグをほぼ感じません。
6950比だととにかく負荷が減って温度が上がらない感じで良かったです。
CPU:AMD Ryzen 9 5900X
M.B:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
Mem:CMH32GX4M2Z3600C18
5安定性高し
【安定性】
800W電源下で問題なく動作。
【画質】
WQHDの21:9ではほぼ上限FPSの張り付き
ゲームによっては4Kでも安定した動作が出来ました。
レイトレーシングについては未確認。
【静音性】
MSIのファンの動作音は静かで驚きます。
高負荷時でもPSシリーズよりは静かに動作。
【総評】
ゲーミング用途が殆どかとは思いますが
LEDの光かたも比較的抑えめで個人的には嬉しいです。
発売当時は高止まりしていた7900XTXも物が出回ってきて
RTX4800や4900の良きライバルとなりそうですね。
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![GeForce RTX 5080 Phoenix NE75080019T2-GB2031X [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678650.jpg) |
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142位 |
98位 |
- (0件) |
30件 |
2025/2/27 |
2025/2/ 5 |
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NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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![AORUS GV-N5090AORUSM ICE-32GD [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699506.jpg) |
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103位 |
98位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2025/7/15 |
2025/2/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい筐体
【安定性】
32GBという圧倒的なVRAMと、超大型ヒートシンクにより、高負荷でも安定感は抜群です。ベイパーチャンバーと大口径ファンを組み合わせた冷却機構により、サーマルスロットリングから遠ざける、安定性を提供します。
【画質】
最新のレイトレーシング技術をフル活用しても、AI補完の恩恵で実写と見紛うほどの超高精細な映像を、一切の妥協なく描写しきります。
【機能性】
「LCD Edge View」を搭載。側面の液晶パネルにGPUのステータスや好みのGIFアニメを表示可能です。また、ICEシリーズならではの真っ白なデザインは、ホワイトPCビルドにおいて唯一無二の存在感を放ちます。
【処理速度】
現世最強クラス。 ゲーム性能だけでなく、AI学習、3Dレンダリング、大規模なデータ処理において、前世代を置き去りにする圧倒的な演算速度を誇ります。速度不足を感じる場面を見つける方が難しいでしょう。
【付属ソフト】
「GCC (GIGABYTE CONTROL CENTER)」にて、RGBライティング、液晶パネルの表示を一括管理。AORUSブランド専用のプレミアムなカスタマイズ項目が解放されます。
【総評】
「性能・外観ともに頂点に君臨する白い怪物」です。
32GBのVRAMは、ゲーマーのみならずプロのクリエイターやAI開発者にとっても究極の選択肢となります。非常に高価でサイズも巨大ですが、それに見合う「最高級の所有感」と「圧倒的パワー」を約束する1枚です。
4コスパの良いRTX5090
amazonにて434800円のポイント1万強付きで購入。
販売店がCFD販売なので代理店直営という事でまともな値段で定期的に売られてます。
保障も4年付くし一番コスパの良いRTX5090ではないでしょうか。
質感もめちゃくちゃ高くいです。
RGBや、手前の液晶にGPUの温度や消費電力を表示させたり色々とカスタムできるのでお勧めです。
この白モデルを購入する前に黒モデルを購入したがまさかの初期不良だったが、同販売元から購入していた事もあり電話し症状を説明したら返品してすぐに返金処理してくれた。
Amazonは30日初期不良対応という規約があるのでこういう高額商品は安心して購入できますね。
PC構成は
PCケース:Fractal Design North XL Charcoal Black TG Dark
マザーボード:GIGABYTE X870E AORUS PRO X3D ICE
CPU:Ryzen9 9950X
CPUクーラー:DeepCool MYSTIQUE 360
グラボ:GIGABYTE AORUS GeForce RTX 5090 MASTER ICE 32G
メモリ:Crucial PRO DDR5-5600 48GBX2枚
SSD1:Samsung 990 EVO Plus MZ-V9S4T0B-IT 4TB
SSD2:Biwin NV7400 4TB
使用用途はAI画像生成です。
今までRTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OCを使用していましたのでその比較です。
AI処理速度は体感的に3倍速くなりました。
VRAM容量が2倍になったので2048x2048程度の生成ではまず不足しません。
静音性も以前使っていた4070 tisよりも圧倒的に静かで温度もそこまで上がりません。
ケースの蓋を閉じてフルパワーで画像生成を回し続けていても最大温度は70度以下です。
4070 tisはケースの蓋を開けてダイレクトにサーキュレーター当てて運用していましたがそれでも70度を軽く超えていたのでこの冷却性は驚きです。
また、フルに回していてもコイル鳴きも全くなく非常に満足しています。
欠点は5090の中でも最大サイズでNorth XLでもギリギリで入る感じです。
幅もめちゃあるのでネジ締めるときに苦労します。手が入らない・・・
あと気になったのはグラボの上につける12cmのファンが乗っけるだけなので浮くんですよね
そこがちょっと見た目悪いのでネジ留めできるようになっていたらよかったかなーと。
また、このファンが同じメーカーのマザーボードなのに若干フロントパネルへの電力供給コネクタと干渉します。ゴム板に乗っけてるだけなので少し押し込んでやれば取り付けれますが。
ホワイトのグラボは貴重なのでオールホワイトで組みたい人とかには特におすすめです。
黒白ツートンカラーで組んでも違和感はあまりありませんが。
このグラボはゲーム用途ではオーバースペックになるのでAI用途として使うべきかと思います。
4Kで最大画質で高フレームレートで運用するのであればアリですが、電気消費量から言ってもどうかなーと思います。それなら今度出る5080 superを20万程度で購入した方がコスパは良いかと。
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![PRIME-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673755.jpg) |
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66位 |
101位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2025/1/30 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。カバー、ヒートシンク、ヒートパイプを精密に配置した2.5スロット設計。
- 「Axial-techファン」がより長いブレードを可能にする小型のハブとバリアリングにより下向きの空気圧を高め、低温、低騒音、高性能を実現。
- 「0dB テクノロジー」により、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最後の購入機会
【安定性】
満点
【画質】
8kがでて当たり前なので、コメントしようがありません
【機能性】
特に不満はありません。
【処理速度】
5080なので、ほとんどの人にとって完璧です。
【静音性】
フラグシップに片足を突っ込んだモデルにしては静かです。
RAMチップの高騰からグラボの値上げが段階的にされていますが、工房のセールで安く入手する機会があったこと、5000SUPERシリーズはVRAM増量モデルということで、法外な値段になりそうなこと、そもそも来年に入るころには売るものがなくなるとの話を聞きましたので、思い切って購入することにいたしました。
性能に関しては、5080のチップ&ASUS製ということもあり、不満はありません。360wも食うグラボにしては静かですし、換装前(4070)から大幅なパフォーマンス向上が見られました。
ですが、Primeシリーズということもあり、デザインには一切面白みがありません。現在発売されているRTX5070tiや5070,果てはRX9070XTや9060XTのPrimeシリーズとほぼ同じ見た目であり、所有欲を満たすものではありません。よって、ピラーレスのような見た目重視で組む方にはお勧めできません。また、高品質なパーツで長く使いたいという人にはTUFがあるので(書き込み現在、在庫が絶滅していますが)、このような方にもお勧めできません。コスパパーツを寄せ集め、自分なりの一台を組みたい、そんな方にお勧めです。
4Terra ITX + 9800X3D + RTX5080
ヘリテイジ感あふるるミニマムボディにV8エンジンの如し、フラクタルterraに9800X3Dと5080を詰めてみました。
CAS Fractal Design Terra Jade
CPU AMD Ryzen 7 9800X3D
FAN DeepCool AN600
M/B ASUS ROG STRIX B650E-I GAMING WIFI (BIOS 3201)
MEM Team T-CREATE DDR5-7200 CL34-42-42 48GB(24GBx2) XMP
SSD Crucial CT2000T700SSD3JP 2TB
GPU ASUS PRIME-RTX5080-O16G(dual bios mode P)
PSU CORSAIR SF1000 Platinum ATX3.1 1000W
グリス Thermal Grizzly Kryonaut Extreme 14.2W/m・K
【安定性】
組んだばかりなので不明だが半日実行した限りでは不安定さはない。
ただし、NVアプリ上にて電力制限をいじるとエラー発生。ドライバの未成熟さを感じる。
【画質】
基本4K HDR環境での使用となりますが、とりあえず不満なし。
思ってたよりDLSS4の画質が良くて、今後の対応ゲーム増加に期待。
【機能性】
基板の隙間から覗かせるベイパーチャンバーやヒートシンクの冷却性能が優れているように感じる。(ブラシーボかもしれない)
ベイパーチャンバーは5070Tiおよび5070のPRIMEには実装されない辺り、どの位の違いが出るのか気になる。
GPU直貼りの相変化サーマルパッドは残念ながら隙間から見えない。効果の程は不明。
機能性とは関係ないが、PSUのファン側を本体内向き取り付けるとグラボ一番右のファンの風がバックプレート穴からPSUに吹き抜け、GPUの温度低下に一役あると海外サイトに載っていたため実践。
【処理速度】
まだ短い時間しか試してないが、思ってたよりもDLSS4のインパクトが大きかった。4K負荷時において4090より滑らかに感じた。
現時点で4K 240FPSを目標にするならDP2.1環境構築を意識しておいて損はない。
RTX4080 SUPERやRTX4090が手元にないならばRTX5080は「買い」だと思う。
DLSS4を目の当たりにした今となっては、もはやRTX4000番台には戻れない。
【静音性】
ダブルボールベアリング搭載の3連ファンは高負荷時でもかなり静か。むしろ、Terraのサイドカバースリットからくる吹き抜け音がうるさい。(ガルウイング化で問題回避)
【付属ソフト】
なし。
【総評】
SFF対応、ASUS PRIME GeForce RTX5080 16GB GDDR7 OC Editionの簡単レビューです。CPU・メモリ・GPUすべてポン付け未調整。メモリはXMPのみ。
BIOSでPCIE4.0固定、最新572.16ドライバで簡単にテスト。
(ケース密閉にて計測)
GPUクロック MAX 2887MHz / GPU温度 MAX 72.4度 / メモリ温度 MAX 72.0度
Steel Nomad 8224 / TimeSpy 27933 / Time Spy Extreme 13763
NVIDIA DLSS feature test /DLSSオフ 49.38 / DLSS4(2x) 178.66 / DLSS4(4x) 297.22
FFXIV 黄金のレガシー 4K 最高品質 15692
GPUクロックがデフォルトで2887MHzまで伸びました。公式TBD、メディア公表値2655-2685MHzらしいですが実測値はそれらを超えています。
計測時室温は約20度、冷却性能はまずまず悪くなさそう。
ベンチマークスコアはFEよりは確実に上となります。
注目のDLSS4に関して、特に4X実行時に生成フレームによりFPSが爆上がりします。
実際のところ視界を横切るモデリング描写や画面隅をスクロールしていく残像感や引っ掛かりを意識しても感じられないレベルでした。
画質の劣化もあまり見分けがつかないため、ゲームがDLSS4に対応していれば利用しない手はないと感じられた。入力遅延とは違うが画面酔いの軽減にも相当影響がありそうな感じ。
価格に関して、1/30深夜発売時にwebで運よく確保。その際の購入価格は244800円でした。
同じ80系ではRTX4080 SUPERから約5万円の価格高騰となります。
世間で叩かれてますように前世代からの性能向上幅が少なく、コスパも大変悪くなりましたが
標準的な300Wレンジで4Kゲームをヌルヌル動かす目的であるならば、5080は現状における最善の選択肢だと思います。
今後更なる電気代高騰の波に備えて、パフォーマンス低下5%未満に収まる省電力設定を探ってみる予定。
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![PRIME-RTX5060TI-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687333.jpg) |
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95位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x120x50mm
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![TUF-RTX5060TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686398.jpg) |
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118位 |
104位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 独自の「MaxContact」製造技術と効率的な「Axial-techファン」を採用し、すぐれた熱性能、最適化された空気の流れ、静かな動作を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高負荷時の温度が気になる・TUFのデザインが好きな方はオススメ
【安定性】Antec GSK750V2 電源にて接続。非常に安定しています。
【処理速度】
フルHD環境では全く問題ありません。
【静音性】
AIイラスト生成で稼働時58℃弱で張り付いてくれるようになったので非常に満足してます。
以前はMSIのVENTUS X2モデルで使用していましたが68℃弱で動かしていたため、熱負荷対策のために買いましたが正解でした。
【総評】
5070を買えるレベルの値段になってしまっていますが、冷却性能やデザインを求めるならアリです。
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![GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683744.jpg) |
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42位 |
104位 |
3.63 (5件) |
17件 |
2025/4/ 2 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超高性能GPU、ゲームや動画編集ならこれで十分。AIなら5090を
4070からの買い替えで某ショップのセールにて13万円で購入
ちょっと触ってみましたが、とんでもなく高性能で普通の人ならこれで充分すぎます。
安定性:5
発売から10ヶ月以上が経過したためドライバの成熟が進みクラッシュ等はありません。ただし、NVIDIAのドライバは欠陥等がありますので、安定しているならそのドライバを使い続けむやみなアップデートはしないことをオススメします。
性能に余力があるのでスパイク等も見られません、仮に起きたとしても750w電源もあれば余裕だと思います。
画質:5
変なゲーム(マイクロソフトフライトシュミレーター等)をやらなければ4K楽勝です。DLSSが優秀なのでRadeon 9070XTより画質の粗さが少なく快適です。FHDやWQHDなら一つ下げて5070でも良いと思います。
機能性:5
これに関してはドライバが全てですが、この商品はMSIなのでMSIアフターバーナーとの相性が良いため後からいじれます。
処理速度:5
3Dなら余裕です。Blenderならかなり余裕で動かせますし、動画編集でもびっくりするほど早いです。
ただし、『AI生成に関しては5070Tiでも問題なく出来ます』が、上を見るなら5090やRTX6000PRO等を検討しちゃったほうが良いです。
静音性:5
3連ファンで余力が凄まじいので、ケースファンより音がすることはありません。本当に静かです。
Furmarkで高負荷を掛けましたが、70度程度で安定しファンも全力まで回りませんでした。
付属品:5
割り箸的な役割のグラボの支え棒と分岐コネクタ、2年の保障証がつきます。
支え棒に関しては思いの外作りが良くて、見えるケースでも使えると思います。
そして2年保証は大きいので満足しています。
総論:5
これ以上のグラボは要りません。『ゲームで足りないと言うならゲームが悪い』です。
5080との比較ならVRAMの容量が同じかつ、チップまで同じなため5080を買う必要は殆どありません。
9070XTとの比較なら、こっちはCUDAを使えるため業務としてなら圧倒的にオススメします。9070XTはゲーム専用だと思ってください。
ヘビーゲーマーでも持て余すグラボです。5070でも良いと思います。
4文句だけ書きます
反り防止のための突っ張り棒付属してるけどさ
買って気付いたんだけど、これファン側の面がよ
弧を描いたような形状で
平らじゃないからちゃんと支えにくいよね
これわりと欠陥デザインだと思う
デザインした奴、この突っ張り棒どこに付けるの想定してたの?
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![AORUS GV-N507TAORUS M-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682489.jpg) |
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136位 |
109位 |
4.58 (5件) |
9件 |
2025/3/25 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。LCDモニターにビデオカードの情報やテキスト、画像、GIFを表示できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たす逸品です
【安定性】ごく普通に安定しています
【画質】特に問題ありません
【機能性】デュアルBIOSの切り替えができる
【処理速度】モニタが4Kの60FPSなのでそれ以上はわかりませんがMSFS2020のウルトラ設定でも60以下にはなりませんので私としては問題なしです
【静音性】予想に反して静かです
【付属ソフト】付属のものはありませんがダウンロードすることによってGCCがつかえますがそこの案内は正直アナウンスしてほしいです
【総評】昨今、価格上昇しているグラフィックボードにおいて5070Tiのボードの中では最上位の価格になるうちの1枚でもう数万出せば上位の5080になることや同クラスの他の安価なボードへと誘惑があったのは正直なところですがやはり私の決め手になったのは「LCD edge view」があることでした 光物が好きな私にはこのギミックが正直刺さりました・・・
3060Tiからの入れ替えで私の環境下では現在十分な性能でコスパを無視できる寛容さとなかなか巨大のボードを受け入れれるケースやなどの環境があるのならば所有欲を満たしてくれるおすすめできるボードです!
5慣れるまで結構手がかかる
注意喚起だけ
躯体がデカすぎてPCIE接続がめちゃくちゃシビアです。
OS立ち上げて認識しない場合は根気よく刺し直してください。
自分は手応えかなりあったけど4回刺し直しで流石に焦りました。
躯体が長い分PCIEとの距離があるんでμレベルで狙う必要があります。
AORUSのイルミネーショとディスプレイが点灯してれば生きてます。ファンが回ってなくても大丈夫。PCIEの接続不良です。
ドライバ581.29 (2025/09/10) でお約束のブラックアウト発生
DP信号無し+ファンが唸るように最大回転
Windows起動後 5分ほど(無負荷状態 で発生
HDMIで起動後DP接続に変えると大丈夫
一つ前の
581.15 (2025/08/28)にダウングレードしたら今のところ安定
ここまででCPUは絶対にF付き買わなくて良かったと心底思った(笑
ソフトはギガバイトあるあるのやる気ない感じ
多分干渉しててアフターバーナーが起動しなくて困ってる
玄人向けなのでイカリングイルミじゃないとダメとかじゃなければ素直にASUSかMSI買った方が良いと思う(笑
物は最高なんだけどね
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![GeForce RTX 4090 SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477457.jpg) |
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211位 |
109位 |
5.00 (7件) |
120件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:480W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x142x78mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したハイエンドモデルのビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「TRI FROZR 3S」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を備え、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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55090が出ても堂々としてる。
2023年4月辺りに突然最強PCを組みたいという気持ちが出てしまい、思い切って購入しました。
フリマでベンチマーク利用のみの未使用に近いものを28万で発見できました。
一言でいうと最強です。
どのゲームを4K最高設定にしても安定して動作してくれてまさに名機です。
激重で有名なサイバーパンク2077でもレイトレパストレ余裕です。
MSIのフラッグシップというのもありますが、他の4090と比べても定価は少し割高です。
ですが何よりデザインがかっこいいし音もとても静かで冷え冷え。
中の構造が素晴らしいのでしょう。
5090が出て現在こそ事実上の最強ではなくなりましたが、5090は40万〜60万ほど(ROGが約58万)の値段でこちらは購入時28万です。
倍近い値段を払っても得られる恩恵を考えたらどうしてもコスパが悪いなと考えてしまいます。
もう生産終了されていますし、5090のSUPRIM Xが相当いい評価で性能に見合う値段なら少し考えるかもしれませんが、そうでなければこちらの名機を長らく愛用したいなと思っています。
本当に買ってよかったなと思えたGPUです。
5サイバーパンク2077のために!!
サイバーパンク2077を4K最高設定レイトレ&パストレで60fps張り付きプレイしたくて、
高価な買い物なのでしばらく考えてこの時期に購入。
4090の中でも本製品にした理由は今まで使用していたグラボが3080 Ti SUPRIM Xだったので、
次も同じSUPRIMで。
とにかくサイバーパンク2077が大好きで、できるかぎりグラフィックを追求したい一心です。
3080 Tiでは当然ながらDLSS3.0もFGも使えないのでレイトレはもちろん、DLSSクオリティも60fpsでも大変きびしいです。
色々調べて4090なら4Kでも60fpsなら余裕でゲーム側が用意する全ての設定項目をオンにできMAXでいけるとわかり、購入しました。
結果、余裕のゲームプレイで最高です!!!
CPUは13900Kです。
4K60fps最高設定レイトレ&パストレ入れてもDLSSクオリティで70から80%台の使用率です。
VRAMも70%ほどの使用率です。
さすが4090ですね。
レイトレ&パストレ強化MODや遠景描写距離改善MODなどさらに負荷をかけても60fps維持できます。
VRAMも80%台まで使用しますしこのボードをガッツリ使っている実感があります!
愛するサイバーパンク2077の為に購入できてよかったです。
温度は、サイバーパンク2077ではなく違うゲームですが、室温32℃ソフト読みでGPU使用率100%、VRAM使用率75%でファン回転数2172RPM、GPU温度最高71℃、VRAM温度最高80℃です。
4000シリーズが低発熱とはいえめちゃくちゃ冷えてると思います。
ちなみにケースはROG Hyperionで、フロントからリアに一気に抜けるようにエアフローをつくっていますし、巨大な本機ですが余裕の収納です!
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3060-E12GB/OC/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334987.jpg) |
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66位 |
112位 |
4.37 (20件) |
314件 |
2021/2/26 |
2021/2/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x112x41.5mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応し、ファン速度やクロックの設定が可能。
- 出力インターフェイスには、DisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRAM12GBでの2025年最安グラボ、AI生成メインならまだ使える
【安定性】
試用して4ヵ月程度、今のところトラブルなく稼働
【画質】
今まで使ってきたグラボと比べて気になる点はナシ、動画サイトもサクサク見れる
3Dゲームの高画質化(4K)はスペック上厳しいことが多いので注意
【機能性】
本製品自体の独自機能は限定的
RTXシリーズではあるが、レイトレーシングなどの機能をフル活用するには厳しいスペック
【処理速度】
画像生成AI用に購入したが、2025年では型落ちの本機でも十分活用できている
自分の環境では1024*1024サイズを10枚生成に約60秒かかった
【静音性】
2個ファンモデルだがファンの回転が速すぎて五月蠅いこともない
【付属ソフト】
全て未使用の為、未評価
【総評】
AIイラスト用グラボとして購入、中古品をネットで約3.3万円で購入。
実は約1ヵ月前に同じ3060 12GBを購入していたが、サブ機にも必要になったため急遽購入。
こちらは別会社の製品だがスペックの違いはほぼない。
体感的にピーク時のファンの音が小さく感じるので、こちらの方が静音性では上だと感じた。
(追記:2025年5月頃からネット通販で新品の3060が買える店舗を見かけるようになったので、AI生成をローカルでやりたい人が価格優先でグラボを探しているなら悪い選択肢ではない)
5stable diffusionでのAIイラスト用に
生成AIイラストがすごい進化を遂げているので使ってみたくなり購入。
stable diffusionに必要なグラボは12GBなのでコスパなどでRTX3060に決定。
結果としては十分満足している。
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![ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696305.jpg) |
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147位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」により、空気圧を最大20%向上。
- 4基目のファンの追加により、ヒートシンクのフィンを密に配置でき、冷却性能が向上している。熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
- 映像出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。バススタンダードはPCI Express 5.0。
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![PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 XT OC 16GB White Edition PB-RX9070XT-SOC-W [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779985.jpg) |
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105位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2025/12/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8 ピン×3 スロットサイズ:2.6スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x120x52mm
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![GeForce RTX 5070 12G World of Warcraft MIDNIGHT LIGHT EDITION OC [PCIExp 12GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/47/11377/4711377423823.jpg) |
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166位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/ 3 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
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![TUF-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677696.jpg) |
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92位 |
114位 |
5.00 (1件) |
67件 |
2025/2/21 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載している。
- ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーの採用により、システムの安定性・耐久性を向上。
- GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画像生成速度がかなり改善されました。
生成AIで主に利用しているので、重いゲームでの状況はわかりません。
3060から5070Tiに変更をして、以前の環境で70秒ほどかかっていたものが、25秒ほどになりました。
ただ、stable diffusion AUTOMATIC1111などは、5000番環境にうまく適応できていないようで、最終的にはStabilityMatrixを利用して、 reForgを使用し今のところ問題なく動くようになりました。
ボードへは電源側から挿す3つに分岐したケーブルが付属しています。
電源は、Ion 3 Gold 850Wを使って、並列ではなく直列で挿していますので、今のところ問題は発生していません。
ケース幅は25cmありますが、横で設置してケーブルに変なテンションがかからない感じかな、と思います。
あとグラボを支える棒を買っておいたのですが、付属していました。
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![AR-A580D6-E8GB/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580947.jpg) |
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111位 |
119位 |
- (0件) |
1件 |
2023/11/ 1 |
2023/11/ 3 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A580 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0 x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):222x101x40.9mm
【特長】- Arc A580を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- ストライプ構造とポリッシュ仕上げによるファンブレードで高い冷却性能を発揮。パフォーマンスを発揮する際もビデオカードを冷却し、動作を安定させる。
- GPU温度を監視し、状況に合わせてファンを停止させる「0dB FAN MODEL」により、静音性能も高めている(セミファンレス)。
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