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![GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686511.jpg) |
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831位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。
- 92mmの大型2連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。SFF対応PCケースと組み合わせて互換性のあるPC構築が可能になる。
- フロントとサイドのデュアルフェイスライティングでビデオカードを鮮やかに彩る。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
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![STRIX-GTX980-DC2OC-4GD5 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000703140.jpg) |
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952位 |
-位 |
4.51 (11件) |
262件 |
2014/10/ 9 |
2014/10/11 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 980 |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2048 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):289x135x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5パーツ交換で安くPCを延命させる為のGPU
第1世代Core-i7機を延命させる為、GPU交換にトライし本製品を選択。
ドスパラの中古品を税込15,972円で購入。GTX1000番台は中古価格が
まだ高く、ちょっと手が出ませんでした。
外箱から内装のビニールまで揃っており、ファンに埃があり、使用感は
それなりに感じたものの、それ以外の問題点はなし。
それまでのGPUはGTX285でした(5世代分くらいの更新になります)。
【安定性】
使用CPUがCore-i7 920(960へ交換)、MBがGA-EX58-UD5と
第1世代で、新しいGPUへの交換は、UEFI BIOSでないと相性問題が
あると本製品購入後に知ったのですが、運がいいだけなのか問題なく
稼働しています(GTX900番台は関係ないのかもしれませんが)。
【画質】
モニターはリフレッシュレート144Hz対応のフルHDですが、画質に
関して問題は一切感じません。
【機能性】
長さが289mm、更にかなり重量もあるので、ステイを付けた方が
よいかもしれません。
【処理速度】
何をするにしてもCPUがボトルネックになっていることは間違いなく、
処理速度をどうこう言えません。一応フォートナイトはフルHD最高
設定で、100〜120FPS出ており、比較サイトを見ても、GTX1660に
近い性能はある為、他のゲームも設定次第でプレイできると思います。
【静音性】
そこまで負荷をかけた使い方はしていない為、音については気になり
ません。
【総評】
第1世代のCore-i7 CPUは時代遅れもいい所ですが、壊れているわけ
でもないので、何とか使えるレベルまでは能力底上げして使おうと
GPU交換(本製品)とストレージをSSD化した結果、フォートナイト
程度のゲームであれば、全くノーストレスで遊べるようになりました。
パーツ交換でPCを延命させたい方にはコスト的に良いのではないかと
思います。GTX3000番台が出れば、中古価格も更に下がってくる
かもしれませんね(そうすると1070を買っとけ、になるかも)。
5すごい・・・!
まだ、使い始めてから夏が来ていないので安定した動作についてはまだ言及の余地がありますが、それにしても素晴らしい。
これまで重くなるはずだった箇所が非常にヌルヌルと動作します。
これが980の力なのかと、思い知りましたね。
予算の都合が良ければ、是非購入をお勧めします。
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![Radeon RX 6650 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440128.jpg) |
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887位 |
-位 |
3.52 (2件) |
12件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
- RGB LEDを備えLEDライティングのカスタマイズが可能。他メーカー製CPUクーラー、キーボードなどのLEDコントロールが行える「Mystic Light Sync」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ファンの音が…
【安定性】ほとんどGPUが動いていない状態で使用していますので、当たり前ですが安定しています。
【画質】良い。GTX2060と比べても綺麗に感じます。満足です。
【機能性】この製品独自の機能は特に使ってません。
【処理速度】良い。QHDモニターで使ってますが、問題ないです。重いゲームならフルHDだと凄く快適だと思う。
【静音性】一定の温度まではファンが停止していて、ファンが回りだすといきなりうるさい。なので、AMDのソフトでファンの回転数をマニュアル設定しています。それでまずまず問題ないです。
【付属ソフト】AMDのソフトは使いやすいと思う。ファンコントロールを使ってます。MSIのアフターバーナーとかも使えるとは思います。
【総評】以前のMSIのグラボはファン全開でもうるさくなかったのに、最近のは耳障りな音がします。それだけが気に入らない。それ以外は大満足でコスパも良いと思う。
3コスパを取るか安定性を取るか……
2022年末に42,800円で購入。
下位モデルのMECHが4万を切っていたので迷いましたがクーラーの質が良さそうなこちらをあえて選択しました。
レイトレーシング等の機能は不要だったのでこのコスパの良さはとても魅力的ですね。
【安定性】
この製品に限った話ではありませんがドライバ周りで色々問題を抱えているようです。
rx6000シリーズで共通事項らしいですが一部のDX11ゲームでランダムなタイミングでクラッシュすることがあります(私はLostArkというゲームで確認)
この場合ドライバを22.5.1までロールバックすると症状は収まります。
ただし22.5.1には脆弱性があり22.5.2以上を推奨されています。
【処理速度】
FF14ベンチ最高品質フルHDでスコア22000弱です。
(5700x + メモリ32GB + SAM有効)
売り文句通りフルHDゲーミングに最適ですね。
144hzまでならどのタイトルでも不足なく楽しめるんじゃないでしょうか。
【静音性】
クーラーの性能に関しては期待通りでした。静かだし良く冷えます。
私の環境(B550M SteelLegend)だとM.2SSDにビデオカードが覆い被さる形になるのでゼロRPMは無効にしました。
あとこれは個体差かもしれませんがコイル鳴きがキツめでした。
私はあまり気にしませんが、PCの配置次第で人によっては耐え難いかもしれないです。
使用状況にもよりますが酷い時はマウスカーソルを動かすだけでジージー聞こえます。
【総評】
性能面で不満は全く無かったのですが残念ながら私の入手した製品は初期不良品でした(HDMI接続時に画面がちらつく)
それが無かったとしてもドライバ周りの不具合が面倒で「ゲームやるなら緑にしとけ」を再認識させられます。
改善を期待したいところですが7000シリーズもあるしどうなることやら……
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![Radeon RX Vega 56 Air Boost 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021880.jpg) |
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1419位 |
-位 |
4.50 (8件) |
0件 |
2017/12/22 |
2017/12/22 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 56 |
HBM2 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x110x40mm
【特長】- Radeon RX Vega 56を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 独自の高品質部品採用を示す「ミリタリークラスIVコンポーネント」に準拠。高耐久性の固体コンデンサーを搭載している。
- DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。AMD Eyefinityテクノロジーをサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安さに釣られて購入、性能は満足
【安定性】
ネット上の情報によると、安定していない場合もあるみたいですが、私の環境・個体では問題なく安定して動いています。
ネットの情報を参考にAMDのWattman(現チューニング)でGPUクロックを1652、メモリクロックを900まで上げて常用していますが、
今のところ落ちたりすることはありません。
【処理速度】
ドライバが最適化されたことで、DX11ゲームでも1070Tiぐらいの性能を発揮できるようになったため、快適です。
フルHDゲーミングには十分な性能があります。WQHDくらいまでなら問題ないのではないでしょうか。
【静音性】
OCをしているのもあるでしょうが、元からかなりうるさめです。
シロッコファンの外排気なので、仕方のないことですが、最高負荷時にはかなりの音が鳴ります。
静穏ケースじゃない方は、少しPC本体を離さないとヘッドセットをつけていてもうるさく感じると思います。
【総評】
一番満足しているのは価格です。ここには掲載されていませんが、JoshinWebでクーポン込み23,780円でした。
Paypayを使わないので利用しませんでしたが、PaypayモールにはJoshinも出店されており、還元を含めるとさらに安いです。
ほぼ24,000円でこれほどの性能を得られたので、とても満足しています。
参考までにTimespyの結果とメモリ・GPUチューニングの設定を添付しておきます。
5フルHD以上WQHD未満の選択肢
3年ぶりのビデオカードの買い替えになります。
以前使っていた、MSI Radeon RX480 GAMING X 8Gでもゲームは遊べますが、最近CPUをRyzen3600に変更したので、ビデオカードも見直してみようと思いました。
当方のモニタが2560x1080なので、Geforce 1660Tiよりも上が必要。しかし、Radeon5700やGeforce 2060は4万円以上なので、手が出しずらい。そんな中で安くなっていたVega56を選びました。
奇しくもRX480と同じ2.6万円での購入になります。(今回は、PayPayモールから購入。2.6万円からの15%のポイント還元を含めれば、実質は2.2万円也)
ドライバーを最新のAdrenalin 2020(19.12.2)にして、ベンチマークを取りました。
当方の環境なので、これで良いかどうかはわかりませんが、参考程度に残しておきます。
RX480と比べると、1.4倍程度向上しています。ベンチ中のファンの音はそれなりにうるさいですが、コイル鳴きはしなかったので満足です。
※サイドとトップに20cmファンをつけている音漏れケースなので、あてにしないでください。
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![GeForce GTX 1070 GAMING ACX 3.0 08G-P4-6171-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/511DNpNgPJL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/ 3 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![GeForce GTX 1070 FTW GAMING ACX 3.0 08G-P4-6276-KR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000901026.jpg) |
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1419位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/8/10 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8+8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5米Amazonから輸入
【安定性】
安定のメーカーなので、安心してつかえる。
【処理速度】
ゲームでもCG制作でも、ストレスなく早い処理をしてくれるので、ほとんどなんでもこなせます。
【静音性】
高付加をかけない限り、静かです。
【付属ソフト】
全く使ってないので、未評価。
【総評】
直輸入で47000円程で購入しました。
国内で売ってる物よりも安く、安定性と性能面で上回っていると思われます。
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![Intel Arc A770 Phantom Gaming D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001494128.jpg) |
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548位 |
-位 |
4.55 (7件) |
0件 |
2022/11/24 |
2022/11/25 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A770 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x131x56mm
【特長】- Arc A770を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときは「0dB サイレントクーリング」でファンを完全に停止することができる。出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1。
- 「ポリクローム SYNC ARGB LED」を採用し、独自のカラフルなライティング効果を作成し、オン・オフを切り替えることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドライバーアップデートで神グラボへ
【安定性】
非常に安定です。
【画質】
非常にきれいです。しょぼいRadeonとかGeForceを買うならこれを買いましょう。
【機能性】
RGBのみとシンプルでよいです。
【処理速度】
色々なゲームをプレイしましたが
【静音性】
静かです。
【付属ソフト】
光らせ方の制御ソフトだけです。特に不便もなく使えています。
【総評】
Arcの登場当時は不安定で悪評が立っていましたが、ドライバのアップデートで非常に安定しています。性能もよほど重いゲームをしない限り不足しないと思います。
5MSFS専用PCで使ってみました
悪評高いINTEL ARCですが、MSFS専用PCにインストールしてみました。
よって、このレビューは、MSFSについてのみです。
(PC構成)
CPU RAYZEN5800X3D
RAM 3600(CL16) 32GB
【安定性】
驚くべきことに、MSFSでは完全に安定しています。
OC状態(設定画面で40、2500Mhz以上)でも安定しています。
INTELの中の人が言うには、別途オプション設定で電圧をもれば2700Mhz程度でも動作するそうです。
とはいえ、別途電圧を盛ってまでOCしても性能的にはたいして変化は無いので、私的には電圧を盛ってまでのOC非推奨です。
【画質】
絵を描きますので色見の関係からRADEONを使っていましたが、ノートPCでINTELの内蔵グラフィックも使った事があったので、乗り換えてみました。
特に問題ありません。
【機能性】
まだ機能は少ないです。
ドライバが作りかけです。
【処理速度】
MSFSでFHDウルトラ設定でも、十分実用になります。
遠くまで描画しても、そこそこ余裕です。
VRAMは不足しますが、メインメモリから切り分けた分でも十分な速度が出るようです。
directX12推奨です。
【静音性】
MSFSのプレー中は騒音どころではないので(どう考えても冷却FANの音より、シミュレータのプロペラの轟音の方が轟音)よくわかりません。
アイドリング状態はFANが止まるので全く無音です。
【付属ソフト】
グラボの細かい情報を取得できるアプリが公開されたようですが、まだ試していません。
【総評】
MSFSに限った話ですが、FHDで使う分には十分です。
もちろん、性能的にFHDでギリギリ最高設定で使えると言った感じにはなりますが、グラボの性能的にはあともう10%程度は余裕がありそうですので、ドライバが何とかなれば何とかなりそうです。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6650 XT 8GB GDDR6 AXRX 6650XT 8GBD6-3DHE/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440255.jpg) |
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1115位 |
-位 |
4.62 (3件) |
5件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):263.6x150.8x53.6mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファンを採用している。
- Dr.MOS採用の8+2フェーズVRM構成。60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を軽減する。
- BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。HDMI 2.1×1、 DisplayPort 1.4×3の映像出力部にはLEDポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質が良い高性能ビデオカードですね
大きなグラフィックボードです。
追加電源ケーブルも2本必要です。
性能はとても良さそうです。
画質も綺麗で、申し分ない。
ただし、私はゲームをしないので宝の持ち腐れになります。
不満は何もない。
とても良いグラフィックボードです。
満足度を5にしましたが、古いVGAと比較してみます。
今までのGTX1650も画質が良かったので、それと同じ高画質になりました。
つまり、安いGTX1650と同じ画質(高画質)のままで、変化が無かったのです。
結局、ゲームをしない者には、このRX6650XTとGTX1650は同じ高画質だと言うことです。
以前、GTX1050からGTX1650に変更したときには、画質は良くなりました。
今回は変化しなかっただけです。既に高画質の飽和点に到達しているのでしょうね。
その意味では、このRX6650XTは良いビデオカードですね。
電源供給ケーブルも2本あるので、ガンガン回して行ける。
頼りになるビデオカードです。
せっかくだからゲームやってみるかな。
5久々のRADEON
【安定性】
まだ取り付けたばかりですが問題無く動作しています。
【画質】
GeForceばかり使っていましたので何となく映像が異なっている感じが新鮮です。
【機能性】
あり過ぎてよく判りません。8K動画でAV1をデコード出来ないのが残念です。
【処理速度】
多分RX6650XTでは速いカードだと思います。
【静音性】
ファンのフル回転ではうるさいですが、通常の使用では気になる程の音ではありません。
【付属ソフト】
メーカーサイトから専用のLED制御ソフトがダウンロード出来ます。
【総評】
Core i5 10400FのPCで使用しています。
元々RTX2070で使用していましたが壊れてしまいGTX1650を載せてしのいでいました。
他にグラフィックボードを載せているPCがありますので、フルHDでそこそこの性能のグラフッィクボードがあれば十分でしたが、ここのところの価格高騰で買い換えを躊躇していたところNTT-X Storeで特価で販売されていましたので飛びついてしまいました。
RADEONの使用はRX570以来ですが、暫く使用していない間に色々と機能が増えていて使いこなすにはもう少し時間がかかりそうです。
ドライバーソフトのAdrenalinで色々と機能が使えますが、パフォーマンス表示のオーバレイは非常に便利です。
MSI AFTERBURNERの様に細かい動作の表示は出来ませんが、通常の動作をチェックするのに必要な項目は揃っています。
オーバークロック・ファン制御等もAdrenalinで可能です。
MSI AFTERBURNERでファン制御が出来なかったのでファン100%でどの程度の音がするのか確認してみましたが、約3000回転でかなりの轟音がします。
通常の使用ではGPU負荷100%でもファンは50%程度の回転数で推移する様ですので、ケースのエアフローに問題がなければファンの回転音は比較的低周波の音の様ですので気になる程では無いと思います。
ボードにOCモード・サイレントモードの切換スイッチが付いています(初期設定はOCモード)が、サイレントモードに切り換える必要は感じませんでした。
このカードは初期状態ではLEDが赤色で煌々と点灯しています。
付属品にARGBケーブルが付属しており、ボードとマザーボードのARGBヘッダーと接続してLED制御が出来る様です。
ARGB接続が面倒でしたらメーカーサイトからDevilZoneなるソフトをダウンロード出来ます。
使用するとLEDの制御が出来ます。(LEDの消灯も出来ます)グラフィックボードのLED制御だけのソフトです。
ヒートシンクの造りはヒートパイプ5本とかなり豪華ですが、うちのPCではPCケースの側面がカードの排熱で結構熱くなります。
結構ケース内に熱がこもりやすいかも知れません。
ベンチマークソフトで動作を確認してみました。Adrenalinは初期設定の状態ですので機能の設定によってはベンチマーク結果がかなり異なるかも知れません。
使用PC
CPU:Core i5 10400F (電力解放設定)
マザーボード:MSI MAG Z590 TORPEDO (Resizable BAR 有効)
メモリー:DDR4-3600 CL16x4
第10世代CPUなのでPCI-E Gen3x8接続(カード仕様はGen4 x8)
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![GeForce RTX 3050 GHOST 8GB GDDR6 NE63050019P1-190AB-G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418610.jpg) |
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642位 |
-位 |
4.05 (4件) |
4件 |
2022/1/28 |
2022/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「ゼロ RPM ファン」を採用し、一般的な作業負荷を処理する場合はファンが回転を停止、GPU温度が60度を超えるゲーミングなどの高負荷時に動作する。
- ユーティリティー「EXPERTOOL 2」に対応し、システムモニター機能をはじめ、LEDの設定、各スピードの微調整、BIOSのバックアップなどが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワーキングPC用に
NVIDIA Broadcast アプリを使いたいので購入しました。初期不良も無く快適です。そこそこゲームも問題なく動作します。WEB会議で本格利用はしてませんが。テスト動作は問題ありません。
価格も安くなり始めているので、ハードなゲームで無い限り長く使えそうです。
ツインファンなので、冷えも良いですし、トリプルに比べると重量も軽く、特に支えも無くても問題なさそうです。
まだ長時間運用はしてませんが、温度もさほど上がらず安定してます。
一応LEDも付いてます。スケルトン・ケースでも存在感があります。
付属ソフトはありません。WEBに専用ソフトがあるかは、まだ未確認です。
4nightshadeが使えました
Glaze、nightshadeが使えました
GPUがnvidiaのVRAM5G以上、たしか公式はRTX3050以上を推奨だったかで
(これはTwitter情報かつうろ覚えですが・・)
VRAMは8Gと少し余裕あるので問題なく動作します A5サイズ、350ppiカラーでnightshadeはfaster設定(5min)で描きだし始めて2分と表示され、途中はその時間が増えたり減ったりしましたが
たぶんその表記時間内に書き出しは終わりました
RTX3050はユーザー側の動作報告がないという噂があったのでこちらに記載しておきます
同じRTX3050 でも色々スペックに違いがあってややこしいのですが、メーカーがパーツ単体で出してる8G版(BTO組み込み品じゃない)は動くと思います
BTO組み込み品のRTX3050や補助電源ない6G版については・・スペック上は動くとは思いますが未知数です
※なぜRTX3050のスペックバラバラなのかは動画解説してる方が何人かいたので参照するといいと思います
GTX1060の6Gモデルでも一応使えた話はあるんですが、結構前のGPUなのと
程度のよさそうな3050がgtx1060の相場より数千円高い値段で出てたのでおもわずこっちを買いました
これでゲームをする気はなく、リラックスする場所に設置してサブ機を兼ねた予備機兼リモートクライアント用だったんですが、switchで重たいタイトルがPC版が出てる場合
steam版を買って遊んでますがこのPCでも流石にサクサクでした
ごろ寝もsunshine経由でプレイできるし、かなりスペックを過小評価した使い方ですが
それでもソフト面白さに満足度は直結するもんでスペックの割にやたら満足度は高い
創作で少しGPUが必要(クリスタの3D機能もGPUがあったほうが軽い)、軽いゲームをするくらいなら十分かなと思います
Ryzen4500が7千円だったんで余ったb450Mと合わせて組み込んでますが
CPU同じ、RTX4060のゲーミングPCでてますが上記の使い方なら多分満足すると思います
CPUのゲームの弱さ(L3キャッシュがしょぼい)に結構叩かれてますが
クリスタではそこまで重要ではないし、軽いゲームなら特に重要でもないんですよね
アンリアルエンジンは結構差が出ると思いますがクリスタ内の3d機能が充実してきたり
時短するなら逆に3Dは邪魔だったりすることもあるので何とも言えません
一方でメモリは32Gは必須ですし、メイン機で使い方未知数な部分を残してるならRyzen5600X以上を勧めますが
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![GK-RTX5060Ti-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686509.jpg) |
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584位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。
- 92mmの大型2連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。SFF対応PCケースと組み合わせて互換性のあるPC構築が可能になる。
- フロントとサイドのデュアルフェイスライティングでビデオカードを鮮やかに彩る。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
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![GK-RTX5060Ti-E8GB/WHITE/DF/V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769371.jpg) |
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952位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/13 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm
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![GeForce RTX 4060 Ti 8GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG4060T8TFXXPB1 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539783.jpg) |
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:160W 補助電源:One 8-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x118.5x40mm
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![GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316758.jpg) |
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785位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/12/ 2 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):285x124x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実にアップグレードしました。
【変更前の構成】
OS:Windows10Pro 64bit
CPU:Intel Core i5-9600KF(定格使用)
CPUクーラー:Deepcool GAMER STORM ASSASSIN III
M/B:ASUS TUF Z390-PLUS GAMING
GPU:玄人志向 GALAKURO GK-GTX1070Ti-E8GB/WHITE
MEM:crucial CT2K16G4DFD8266(DDR4-2666 16GB×2枚)
電源:玄人志向 KRPW-TI500W/94+
CASE:ANTEC P100
SSD:SAMSUNG 860 EVO MZ-76E500B/IT
SSD:SAMSUNG840 PRO Series MZ-7PD128B/IT
HDD:WESTERN DIGITAL WD30EZRZ-RT×3台
【変更後の構成】
OS:Windows10Pro 64bit
CPU:Intel Core i5-9600KF(定格使用)
CPUクーラー:Deepcool GAMER STORM ASSASSIN III
M/B:ASUS TUF Z390-PLUS GAMING
GPU:玄人志向 GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE(←これだけ変更)
MEM:crucial CT2K16G4DFD8266(DDR4-2666 16GB×2枚)
電源:玄人志向 KRPW-TI500W/94+
CASE:ANTEC P100
SSD:SAMSUNG 860 EVO MZ-76E500B/IT
SSD:SAMSUNG840 PRO Series MZ-7PD128B/IT
HDD:WESTERN DIGITAL WD30EZRZ-RT×3台
元のグラフィックドライバーは削除せずにGPUだけ交換しました。
交換した後に新しいグラフィックスドライバーを入れただけで問題なく動作しました。
【安定性】
とりあえず交換したばかりなのですが、今のところ何も問題なく使用できています。
【画質】
同じGeForceでの交換なので大きく変わったところはないと思います。
【機能性】
何を機能性と言ったらよいかわからないので無評価です。
ですがGPU自体はLEDライティングで光っています。
(P100なので中が見えないので意味ないですが。)
【処理速度】
ファイナルファンタジーXVのベンチマークを回しました。
最高設定:1920×1080設定です。
GTX1070Ti:7880P
RTX3070Ti:10820P
大体1.37倍のスコアの伸びです。
ほぼPASSMARKの数値の比率と同じになりました。
(実際はCPUがあまりよくないので上位CPUならもう少し差がついていたかも、CPUもGPUも使用率100%を叩いていたりしたので。)
あとコアクロックがブーストで1950MHzくらいなっていました。
公式だと1710MHzなのですが冷却に余裕があるから回るんでしょうね。
【静音性】
ベンチマークソフトを使いましたがデフォルトでファンスピードが30%でした。
特段音が大きくは感じませんでした。
【付属ソフト】
玄人志向なので何もついていないので無評価です。
【総評】
アマゾンで発売前に購入予約したら3000円以上安い54,853円で買えたので結構お得感を感じています。
PC構成では使えない人がいるみたいですが私の場合は問題なくてよかったです。
(AMDは相性がある??)
GeForceGTX1000番台を使用している方は交換すると大いに満足感が得られると思います。
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![Radeon RX 6600 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373754.jpg) |
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413位 |
-位 |
4.67 (25件) |
90件 |
2021/8/ 3 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自の「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非ゲーム用途ならまだまだ現役
【安定性】
Adrenalin Editionの24.7.1というバージョンを未だに使い続けていますがとにかく安定しています
ゲーム用途ではほぼ使った事がないのもあってかAdrenalin Editionが原因で落ちたり固まるという事は今のところ無いです
【画質】
以前はフルHDのモニターでGeForce GTX 1050 TIを使っていましたが今はWQHDのモニターでRadeon RX 6600 XTを使用しているので当然と言えば当然ですがフルHDの時とは比べ物にならない位に綺麗に感じます
WQHDのモニターに゙変更した事で文字が小さく感じたので設定を変更してソフト毎のフォントサイズの変更やカーソルサイズを変更したところ違和感は無くなりました
【機能性】
今のGeForceドライバの完成度がわからないので比較は出来ませんがAdrenalin Editionに不満はなく使いやすいです
色んな機能が搭載されていますが一度設定してしまうとGPUのファンの回転数位しか見ていません
【処理速度】
今のところゲーム用途で使用していないので不満はなく今でも普段使いには充分な性能だと思います
VRAMが8Gは今となっては少ないと感じるのでゲームに手を出した時には物足りなく感じるかもしれません
【静音性】
初期設定ではファンが停止しているので無音ですが夏場などはGPU温度が上がってくると流石に不安になるのでAdrenalin Editionで設定を変更してゼロRPMを有効から無効にしてファンが回るように設定していますが慣れるとファンの音も気になりません
ただファンの羽にホコリが溜まると下にある電源の上に落ちてくるのでたまに綿棒でファンの掃除をしています
ちなみにファンの回転数は1380RPM前後です
【付属ソフト】
アプリのインストール用DVD等は付属していません
AMD Software: Adrenalin EditionはAMDのHPからダウンロードして使います
【総評】
ゲームをしない自分にとっては非常にコスパの良い製品で普通に使う分には不満は感じません
5FHDユーザーの最適解
【安定性】
通常使用しかしていないので、高負荷時に関しては評価できませんが、十分安定して動作していると想います。
【画質】
まあこんなものかと思います。もしかしたら環境によるのかもしれませんが、グラデーションが少し微妙かと思います
【静音性】
セミファンレスタイプを選んで購入しましたが、今までファンの音を聞いた事が在りません。マザーボードのチップセットファンの方が煩い位ですので、静音性はバッチリです。
尚ソフトでファンが動くターゲット温度を設定出来ますので、気になる方はそれを使えばいいでしょう。
【付属ソフト】
ソフトは付属せず公式サイトからダウンロードします
【総評】
ミドルクラスでターゲットは1920×1080のFHD。この解像度で快適に遊ぶ為のカードです。タイトルによってはWQHDや4Kもなんとかいけますが、あくまで1920×1080のFHDを快適に遊べるコストパフォーマンスがよいカードだと思ってください。
この解像度で言えば、弱点はレイトレーシングくらいです。しかしそこを求めているユーザーは1〜2クラス上のチップを選択すると思うので、FHDでの快適さを求めるのならば、最適解と言えるでしょう。
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![GeForce RTX 5060 Ti 8GB TWIN X2 OC WHITE GD5060T-8GERX2OCW [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687035.jpg) |
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667位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343141.jpg) |
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831位 |
-位 |
4.27 (8件) |
271件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレにこだわらなければかなりよい(FPS向きかな)
57000円台で購入しました。かなりいいです。
【安定性】問題ないと思いますが、経験的にRADEONの方がエラーなどが多いと聞くので、★4つにしておきます。
【画質】問題ないと思います。十分綺麗です。
【機能性】DLSSに相当する機能がないので★4つにしておきます。
【処理速度】十分だと思います。
【静音性】かなり静かですね。机の下においたDEFINE R6からかすかに音が聞こえるかどうか?です。modernwarfare2をしていると、エアコンのほうがうるさいくらいです。以前持っていた僕のASUSのRTX2060(TUFシリーズ)とはえらい違いです。よいですね。
【付属ソフト】何も付属していないと思うんですが。ドライバ等をダウンロードして使用しています。
【総評】RTX2060からの乗り換えです。3年弱RTX2060を使ってきましたが、レイトレの出番はほとんどなく、かつDLSSも画面の精細度が下がる感じがして使いませんでした。
FPSでオンライン対戦となると、レイトレの設定項目がある場合であっても、そもそもレイトレでフレームレートを落とすこと自体が意味不明で(144Hzを超えるような高リフレッシュレートを確保できるなら別ですが)、レイトレは一応あればよい、基本能力が高ければそれでよいと思い、本製品を購入しました。
初サファイアですが、見た目もよいし(ケースのなかに入れれば見えませんが)、ファンもかなり静か。またMW2でベーシックでも120−122FPSしか出なかったのに、本製品に変えてからベーシックで平均147FPSが出るようになったので、十分満足しています。バランスで平均145。ウルトラで平均138。設定=最低だと平均157FPS。FPSやるからには、平均144FPSは確保したいものです。
当方のPC環境からみて、おそらくCPUを5000シリーズ以上にし、マザーも500番台にすれば、フレームレートをほんの少し上げることも可能かなと思います。
持ってていいなと思えるRADEONが、ようやく来たなあ、という感じです。しばらくこれでいきます。7000番台が楽しみです。マイニングに翻弄されたり、能力がしょぼかったり、RADEONは冬の時代が長すぎるw がんばってほしい。本当は当方、RADEON派なので。
CPU ryzen5 3600X製
マザー B450M pro4
メモリ DDR4 2666 8GB×2
グラボはこれ
システムドライブはSSD
電源は650W ゴールド認証のシーソニック製
5FSRは伊達じゃない
ゲーミング用途7割、グラフィックアプリケーション用途3割のPCで、CPUを5900Xに交換、マザーボードもX570Sに交換。そのタイミングで本製品が8万円を切ったので購入しました。PCIe 4.0とAMDのFidelity Super ResolutionとSmart Access Memory対応に期待して。
【安定性】
直前まで使用していたVEGA 64ではAMDのアプリケーションであるAdrenalin Editionでドライバが正しくインストールされないなどありましたが、最初から問題無く使えてます。
【画質】
まだキャリブレーションしておりませんので星ひとつ下げております。
AMD特有の発色の良さに期待。
【機能性】
AMDが用意するアプリケーションにて過不足無く使えてます。
【処理速度】
FSRの使用を念頭に購入したのですが、期待以上です。FSRオフであっても今までより快適です。
【静音性】
仕事用で他にも多数の外付けドライブが置かれている環境なので、グラフィックカードのファンの音は正直意識したことがありません。一般的な評価とは分かれると思いますが、十分機能を果たしたうえで静粛だと思います。
【付属ソフト】
Radeonはアプリケーションのバージョンアップにより育つと言っても過言では無いくらいに優秀です。様々な補完技術を駆使してユーザーが意識せずとも機能レベルを上げてくれると思います。
【総評】
瞬間的に8万を切ったとは言え、正直なところまだまだ高いとは思います。それでも買えたのはラッキー。ちなみに直前まで使っていたVEGA 64も瞬間的に4万を切ったタイミングで購入しました。
一番楽しみだったRay Tracingに関しては、所有ゲームの中で対応してるものが少ないので何とも言えません。
それでも半信半疑だったFSRの恩恵は非常に大きく、満足度にも影響しました。(おそらくAMD独自のSAMの影響もあるとは思います。)
今後Adrenalin Editionのバージョンアップで更に育っていってくれると期待してます。
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![GTX1070-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000886115.jpg) |
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1743位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2016/6/14 |
2016/6/18 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x38.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5夏は難あり!!再評価→期待通り!
挙動がおかしいので、秋葉某店で交換。その後、交換品を接続、グラボ温度50℃超えたら、直ぐフリーズしていた現象がなくなりました。室温も29℃、ケース内温度32〜34℃、グラボファンスピード50%、グラボ温度60℃(高負担時)、扇風機当てなくても安定してます。サイドカバーは、今は外していません。全く問題ありません(余裕で夏を乗り越えれる)。要は初期不良。快適にゲームしてるっす。OCしなくても、1890MHz出るのはいいすね(1080と、あまり変わんね〜コスパ最高)。
GTX980から取り換えです。
グラフィックは、申し分ないのですが、発熱が激しいです。
GPUにファンが1つしかなく直ぐに60℃を超えてしまいます。
ケースはクラーマスターCM690Vです。
下ファン1つ(120mm)
天板2つ(140mm)
前面1つ(200mm)
背面1つ(120mm)
BIOSでFAN速度即100%設定、付属のOCソフトでGPUFAN100%(マニュアル設定、OC無し)
で、試しました。2時間は持つのですが、それを超えると、頻繁にフリーズします(オンライン対戦は致命的です)
フリーズして殺されるの繰り返しでゲームにならん、頭ブチ切れそうになるっつーかブチ切れます。オフラインは、何故か問題無し・・・なんで??グラボ入れ替えてこんなんなったん初めてです。
次はケース側面カバーを外し、家庭用扇風機(MAX)を、直接GPUに当たる様にし試しましたが、やはり3時間が限度です(室内クーラ26℃設定、室内は27℃)。
今後買うなら、3連ファン搭載冷却効果が上がった「ROG STRIX-GTX1070-O8G-GAMING」を買った方が全然良いと思います。
GTX980は問題なかったです(扇風機を当てれば)。
もう少し待てば・・・と後悔してます。フリーズ酷いので買い替えます。
5取り付けから1週間ほど。
1080のFounders Editionの評判が良いので、ミドルハイとなる1070のFounders Editionを狙ってました。
ベンチのスコアは980Tiと同等レベル。値段も合わせて完全にTi食ってる状態です。いいのかNVIDIA(笑)
普通のゲーマー(ベンチマーカーではない)なら予算的にも性能的にもベストバランスかと。
今はまったく問題ないですが、ちょうど夏に入るので排熱も気になるところ。
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![Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375167.jpg) |
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785位 |
-位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2021/8/10 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。
- RGB LEDを備え、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし、機能よし、気分よしのよし3つ
【安定性】
低負荷、高負荷ともに問題なく稼働
【画質】
ゲーム用途はフルハイビジョンまでなら余裕。
著者はブループロトコル専用機になっていますが。。。、
【機能性】
さすがのMSI。zerofan、などの基本機能は抑えつつ、ワンポイント光る。
ライトニングの色調ははMSIcenterで制御下。
【処理速度】
RX6600XT相当。申し分なし。
【静音性】
zerofanでアイドリング時にはファンが回りません。
【付属ソフト】
MSIcenter とafterbunerで制御は困らない。
【総評】
フルHDまでの最優良候補
イルミ機能で若干の贅沢に浸れるのもGOOD
前任のRX580からは発熱が減り、速度は上がりました。 買い替え満足。
著者構成
ケース:DP502 FLUX ブラック
グラボ:RX580OC⇒6600XT
マザボ:ZB560 TORPEDO
CPU i3 10105F
クーラー 白虎継続
メモリ W4U3200CM-8GR*4 =32GB
電源 MPG A750GF MSI
5FHD最適解のひとつ
【安定性】
いまのところトラブルありません!!
1.5年くらい、設定はデフォルトのままで使ってます。
【画質】
FHDなら大体のゲームが出来ると思います。
4Kとかだと厳しいけど…
【処理速度】
FHDで使用なら大満足です。QHDだと私には少し物足りなく感じましたね〜
【静音性】
静かです。足元にpc置いて使ってますが、うるさいと感じたことがありません。
高負荷のときでも、ケースファン(inwinのシリウスループを6個使用)より静かに感じます。
【総評】
FHD環境なら最適解のひとつになりそう。ライバルのRTX3060や3060ti辺りとくらべてコスパ良し良しですからね〜。ドラゴンもかっこいいし。
あ、あと梱包がしっかりしている所も好感持てます。
今後、7000シリーズの追加に伴い値下がりが予想されますが、そうなるとますますコスパが良くなっていく…期待大ですね。
Radeon万歳!!
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![GeForce RTX 5060 Ti GHOST 8GB NE7506T019P1-GB2062B [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686057.jpg) |
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1255位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/5/上旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
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![GeForce GTX 1070 SC GAMING ACX 3.0 08G-P4-6173-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51GxewqjOoL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
53件 |
2016/8/10 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX980並みを求めるならコイツ!!
もともとメインとして使ってきたGTX980Tiですが
運よく450000円台でゲットしたGTX1070!!
光物もかっこいい
電力もGTX980Tいより省電力(8ピンコネクタの半分)
しかし性能では
なんとTX980Tiより劣り
GTX980並みでした。
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![GeForce GTX 1080 ACX 3.0 08G-P4-6181-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Yk3x7kQjL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/13 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![DUAL-RX7600XT-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604994.jpg) |
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887位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- Radeon RX 7600 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。映像出力はHDMI 2.1×1、DP 2.1×3を装備。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高めた「Axial-techファン」を2基搭載。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」でパフォーマンス調整、温度制御、システム監視ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に4kもいける!
セールで4万円台まで下がった時に購入しました。
(2024年12月4日現在)もうすぐ様々な新型グラフィックボードが発売になるので情報は古くなると思いますが、ここを1つの基準として考えても良いのかなと感じます。
ゲームタイトルや設定によりますが、同じ価格帯のグラフィックボードでも fpsより画質を優先させたいのであればRX7600XTは充分に要求を満たしてくれると思います。
逆にfpsに重点をおきたい、予算に余裕があるよ という場合は上のモデルを選ぶことをオススメします
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![TUF-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001326375.jpg) |
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720位 |
-位 |
4.67 (4件) |
0件 |
2021/1/21 |
2021/1/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- ミリタリーグレードのチョークコイルとMOSFET、長寿命を実現したコンデンサーを搭載し、高負荷状態で連続稼働させたいゲーミングPCに適している。
- 前世代と比べヒートシンクのサイズを大きくした「2.9-スロットデザイン」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段相応
GTX1660SUPERで25FPSだったときと同じ状況にしたら47FPSでした。
ゲームでMOD入れる予定なら、もっと高性能のものを選んだ方がいいです。
5大満足です
【安定性】安定しています
【画質】すばらしいです
【機能性】
【処理速度】早いです
【静音性】4k等の重いゲームをやらなければ、ファンは回らず静かです
【付属ソフト】
【総評】最近、グラボの値段が安くなってきたので、RX580から買い換えました。
大満足です。
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![GeForce RTX 5060 Ti 8GB TWIN X2 OC GD5060T-8GERX2OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687036.jpg) |
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1419位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
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![Radeon RX 6750 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440226.jpg) |
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621位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x52mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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42連ファンの冷却性能
ゲームをしたくなったので買いました。
ケースの都合で3連ファンのグラボは入らないため、こちらを購入。
【安定性】
何も問題有りません。
【画質】
よく言われますがGeForceよりも発色がきれいです。
ゲームの暗い場面などで見やすくなりました。
【機能性】
OCモードとサイレントモードの切り替えのようなものが欲しかったですが、
Afterburnerで設定を切り替えれば十分かもしれません。
【処理速度】
デフォルトでOCモードしかないので、Afterburnerなどで制御しないと
コアクロックが2700MHzに達します。ファンも2000回転で爆音です。
Afterburnerで自分好みのリミットを決めて運用するグラボのようです。
【静音性】
上記の通り、デフォルトで重いゲームや高FPSで遊ぶとファンが爆音です。
自分の場合はAfterburnerで2630MHzを上限に設定していますが、
重いゲームでも1800回転までで殆どの場合は1500回転以下なので、ファンの音は気になりません。
ケースの排熱がしっかりしている限りは重いゲームでも温度は60〜70℃です。
試しにケースの排気ファンを一つ止めたところ、78℃に達しました。
ユーザーの運用次第で評価が分かれるグラボだと思います。
【総評】
RX6750XTでは少数派の2連ファン。
冷却性能は十分なのか不安でしたが、全く問題有りませんでした。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Ti 8GB Twin Edge ZT-B50610E-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691342.jpg) |
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887位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/5/23 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm
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![GeForce GTX 1660 Ti ARMOR 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371826.jpg) |
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525位 |
-位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2021/7/27 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):243x129x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様オリジナルデュアルファンクーラーを搭載。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
大満足です。価格は6万円弱とまあまあ妥当ですね。
静音性も良いです。じっくり耳を澄まさないと聞こえませんね。
付属のソフトもかんたんにインストール出来るものでしたよ。処理速度も良いと思います。画質が途切れることもありませんでした。
画質も素晴らしいの一言です。安定性にかんしてはまだまだ使用開始したばかりなのですが、期待を込めて4つつけました。ビデオカートとしてもグラフィックとしてもつかえるので、機能性は抜群ですね。
デザインは黒とシンプルですが、これは内蔵するので女子のわたくしでも気にしません(笑)
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![GK-RTX4060Ti-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539763.jpg) |
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1419位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251x130x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「サイレント・エクストリーム・テクノロジー」により、静音効果を発揮する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHL/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375303.jpg) |
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1255位 |
-位 |
4.50 (6件) |
10件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x132x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ,十分なスペック
初めてRadeon製品を購入しましたが現時点ではかなり満足しています.
gtx960を使用していたのですが,最新のゲームで120Hz以上のフレームレートを出すことが難しくなってきたのでミドルランクの製品を比較したうえでこの製品を購入しました.
一番の魅力はコストパフォーマンスで,ライバルのRTX3060より性能が高いのにも関わらず数千円安く買えました.
(nvidiaの製品は解像度がFHDより高くなってもフレームレートが出やすいという検証もありますが,もともと競技性の高いゲームをする人はFHDしか使わないので関係ないだろうという考えです.)
この製品は派手に光る部分もなく,正面からの見た目もすっきりしていていいと思います.
ただしバックプレートのLEDは消灯できないので注意.
サイズもこのわっと数のGPUに対しては十分で,冷やし切れています.
2ファンなのでマザーボードの範囲から飛び出すことはないと思います.
【安定性】
たまにwindowsが勝手にドライバーをアップデートし,RADEON softwareが起動できなくなります.
ドライバーの自動アップデートを拒否するか,その都度AMDのサイトのバージョンにダウングレードする必要があります.
【画質】
最近のアップデートで追加されたRadeon Super Resolution(RSR)はかなりいい機能で,AMDのいい部分が出ていると思います.
nvidiaのDLSSと同じように解像度を実際のレンダリングよりも大きく見せることができる機能で,例えばgpuには720p解像度の負荷しかかけずに実際には1080pができるといった感じです.
DLSSと違うのはゲーム側が特別に対応する必要がなく,どんな3Dゲームでも有効です.
ゲームによりますが,10fps以上は向上することも珍しくありませんでした.
【静音性】
zero rpmの設定ができるので低負荷時は無音にもなります
デフォルトの設定では高負荷でもあまりうるさくはなりません,体感ですが
【付属ソフト】
安定のRADEON software かなり細かく設定ができ,オーバークロックやファンチューニングも一つでできます.
無駄に常駐ソフトを増やさなくていいのでありがたい.
5グラボの名前が良い。ヘルハウンド
【安定性】
今まででグラボが不安定になったことはNvidiaを
使っていてドライバーのアップデートがあった時、
時々起きていましたが、ラデオンにしてからは、
まだ一度も不安定になったことはありません。
【画質】
4Kモニターを使用していますが、問題は無いです。
発色はラデオンは温かみがあると言われていますが、
見われてみれば、そうかもと感じる程度です。
画質に問題は感じません。
【機能性】
グラボ本体にLEDのON、OFFスイッチが付いています。
また、サイレントモードとOCモードの切り替え
スイッチも付いています。
私はLEDはON、モードはOCにしています。
【処理速度】
サファイアのRX6600XTを持っているので、
ヘルハウンドと比べても同じです。
RX6600XTは結局どれを選んでも同じだと
思います。
【静音性】
ファンはかなり静かです。ゲームは全くしないので、
大きな負荷を掛けることはないです。
なので、ほとんどゼロ回転です。
試しにAMDのソフトウェアで回転させてみましたが、
静音性は良い方だと思います。
【付属ソフト】
パワーカラーのヘルハウンドは付属のソフトが
無いのでAMDのソフトウェアを使用しています。
せめてLED制御ができるソフトがほしかった。
【総評】
パソコンは2台持っていて1台は既にサファイアの
RX6600XTを使っていますが、2台目もRX6600XTを
選びました。
選ぶ条件として、とにかくLEDが付いていることが
絶対条件で、それとファンが2個付いていることと、
さらに安価であることです。
そうなるとヘルハウンドがベストでした。
名前が良いです。
サファイアやアスロック以外のRX6600XTのグラボは、
横のカバーが無く、見た目はあまり良くないです。
ファンが光るので、これで良しとしました。
買って良かったと大変満足しています。
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![GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001320042.jpg) |
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1115位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2020/12/16 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x121x52mm
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600 8GB GDDR6 AXRX 6600 8GBD6-3DHL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392543.jpg) |
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952位 |
-位 |
4.65 (3件) |
16件 |
2021/10/18 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x132x45mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。Dr.Mos採用の5+1フェーズのVRM構成で、高いパフォーマンスと電力の安定性を実現。
- 冷却性を高めるためダブルボールベアリング仕様の100mm×2基構成のデュアルファンを採用。6mm径×3のニッケル加工銅製ヒートパイプが効果的な放熱を促す。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワットパフォーマンスが素晴らしい
メイン機でRTX4060Tiを使用していましたが、私の使用用途にはオーバースペックでしたのでより消費電力の低いこのグラボに換装して3カ月程使用しています。
6600XTも所持していますのでそちらとも比較します。
一番の売りはずば抜けた消費電力の低さとワットパフォーマンスの高さだと思います。
カタログスペックは135Wですが、デフォルトのPPT100Wなので素晴らしい省電力性だと思います。
HWinfo読みで高負荷時はほぼ100W張り付き状態です。同条件だと6600XTは135W張り付きです。
アイドル時は6600XTと同じく3W〜4W前後しか消費していません。
動画再生中など軽い作業中は8〜10Wくらいです。
【安定性】
低発熱でよく冷えますので安定しています。
使用率100%付近まで行くベンチ中も温度60度行くか行かない程度です。
【画質】
あまり気にする方ではないですが、表示に問題はなく十分綺麗だと思います。
【処理速度】
さすがにミドルクラスのGPUと比べるとかなり落ちますが、6600XTと比べて10〜15%落ちくらいなのでPPT35Wの差があることを思えばかなり健闘しているかと思います。
軽くFFベンチマークを取ってみた結果です。(CPU Ryzen7 5700X)
FF14黄金のレガシーベンチマーク FHD最高品質
RX6600 スコア13468
RX6600XT スコア 14870
FF15ベンチマーク FHD高品質
RX6600 スコア8185
RX6600XT スコア9235
このゲームであれば差はそれほど無く、消費電力を考えると十分な性能かと思います。
もう少し重量級のゲームになるともっと差は開きそうですが。
【静音性】
セミファンレスでアイドル、低負荷時はファンが止まりますので静穏性は良いです。
高負荷時もほとんどファンの音量が上がることなく非常に静かです。
【総評】
純粋なワッパだとRTX4060の方が良いかと思いますが、本体価格も上がるので性能をあまり気にしない用途+中古入手であればこちらの方がかなりコスパは良いかと思います。
5見た目が良い(光る)し静かです
【安定性】
まだ使用して数日で、いくつかゲームをやってますがクラッシュなどした事はないです。
3Dmark(デモ版)を何度か流しましたが完走してます。
※OCなどのチューニング無し。定格で使用。
【画質】
nVidiaを使ってましたが正直違いが判らないので普通だと思います。
AMD Ryzen 5600Gの内臓グラボと比べても画質の違いは判らないです。
【機能性】
グラボなので3D処理できるという意味では必要十分な機能です。
2連ファンですがファンが光ります。
通常はFANが下向きになると思うので光ってるFANは見えませんが、
ロゴである狼の目が光ってるのがGoodです(機能性じゃないか・・)
FANのLEDはDIPスイッチでON/OFFできるようです(OFFしたことはないけど)
FSR(DLSSの対抗馬のアレ。小さくレンダリングしてアップスケールする機能)は
結構使えると思います。かなりFPSが伸びます。
但し、画質はそれなりです(どうしても高周波成分は失われます)
【処理速度】
ボードによって、そこまで違いが出るとは思えないので
一般的なRX6600無印の処理速度と思えばいいと思います。
当方の環境だとRyzen5 5600Gなので 若干のビハインドがあるかもしれません。
黒い砂漠限定ですが fpsや温度を添付しました。
各所でレビューされていますが、FullHDだと十分な性能で
WQHDになると苦しくなるようです。
ただ、MMORPGだと気にならないです(FPSやるとどうか分からないけど)
【静音性】
ゲームしなければFANが停止してますのでグラボ自体は無音です。
はずれボードにあるコイル泣きもありませんでした。
但し、FAN停止と稼働のギリギリの温度付近でゲームをプレイする場合、
ある程度のヒステリシスはあるものの、FANが回転と停止を繰り返す事があり、
そのノイズが気になることがあります。
ただ、これはチューニングで調整できるようです(細かくできるかどうかは不明)
【付属ソフト】
Radeon共通ソフトを使っていますので無評価で。
(ボード固有のソフトはないです)
【総評】
黒い砂漠、PSO(NGN)、原神 あたりをプレイするには十分な性能だと思います。
2022/8/25現在、感覚的には 35,000円程度なら買いかなと。
自分は40,000(楽天ポイントで実質35,000程度)で買いましたが。
40,000円を超えるならRX6600XTを考慮に入れたほうが良いし、RTX3060も考慮に入ってきます。
※この辺はAMD派、nVidia派などありそうですが。
弱いといわれているWQHDについてですが、
黒い砂漠限定で話をすると(その他はWQHDでプレイしていないので)、
リマスターだとギリギリ60fpsくらい出ます(59fpsとか)。
画質を落とせば WQHDでも60fps張り付くと思います。
(黒い砂漠はそもそも 60fps打ち止めなきがします)。
【補足】
添付ファイルについて、MIDDLE設定の(30-40fps)というのは、
AMD Radeon共通ソフト(RadeonSoftware)で、省電力設定をさらにカスタムして、
フレームレートを(30-40)に絞った場合です(個人的な都合でそういうモードにしてます)。
一般にはあまり参考にならないかもしれません。
※レビューしなおすと添付ファイル消えますね。。
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![GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369296.jpg) |
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565位 |
-位 |
4.39 (4件) |
66件 |
2021/7/14 |
2021/7/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8-pin x 1、6-pin x 1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- RGB LEDを装備し「Mystic Lightソフトウェア」でLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX670 VS RTX3060Ti
衝動買いしたので、特にPCでゲームなどはしないのですが、その実力を見てみようとゲームソフトのベンチを取りました。
と言っても、本当に古いPC(Z77+Core i7 3770K)なので、PCI Express 3.0までしか対応していません。
なので古いPCを強化しようか考えている方で興味を持たれたらお読みください。
【GTX670 VS RTX3060Ti】
※環境は統一する為、DQ10ベンチは「最高品質、1920x1080、フルスクリーン」、FF14ベンチは「高品質(デスクトップ)、1920x1080、フルスクリーン」で実施しています。
・DQ10ベンチ
670:17126(すごく快適) < 3060Ti:16772(すごく快適) 2%down
・FF14ベンチ
670:8523(快適) < 3060Ti:15589(非常に快適) 83%up
DQ10は670でも頭打ち、或はCPU依存度が高いのか換装しても殆どスコアは変わりませんでした。
FF14はびっくりするほど向上しました。実際、デモ画面を見ていても違いは一目瞭然でとても良い感じです。古いPCでもゲームを快適にと考えている方は検討の余地はあるかと思います。
処で、このボード偉いGPUチップの温度が上がると云うか、50℃を超えてもFANが回りません。温度じゃなくGPUの駆動クロックと連動しているのかと思う程です。
事実、ベンチ前は56℃でFANは無回転でしたが、FF14ベンチ後はフル回転しており48℃まで下がっていました。
ケース内も全体的に2-3℃上がってしまい。こりゃあかんという事でFANを全て新調する羽目になりました。おかげて3060Tiへ換装する前より寧ろケース内の温度は3-4度下がりましたが、静音ケースが騒音ケースになり果てました。
最後におまけでFF15ベンチですが、これはCPUもGPUも違うので参考にしかなりません。
・FF15ベンチ
670:1863(動作困難) < 3060Ti:8562(快適) 460%up
5ヒートシンクの性能を期待してGaming X
今年の頭に枯渇すれすれの種類が選べない状況でPalit NE6306TS19P2-190ADを購入しましたが、ゲーム中に微かに聞こえてくるファンノイズと、プラスチックのバックプレートが気になってしょうがなく、種類が揃い始めた今、こちらを買ってみました。
【静音性、放熱】
大体の温度とファンの回転数になってしまいますが、
FF14 紅蓮の解放者 ベンチマーク→Palit70℃(2000rpm)、MSI Gaming X65℃(1700rpm)
FF15 ベンチマーク→Palit72℃(2100rpm)、MSI Gaming X66℃(1750rpm)
※何れもケース内温度は27℃
といった感じで、温度が5℃前後近く下がりつつ、ファンの回転数も抑えらており、耳障りに感じることがなくなりました。
静穏性は期待通り、かなり静かになりました。
回転数で見れば大きく落ちているわけではないものの風切り音もPalitと比べて低めの音で耳につきにくい音です。
大体1500rpnあたりからファンの音が聞こえ始め、1800rpmを超える辺からうるさいわけではないもののしっかり回ってるなぁといった感じです。
3連ファンの3060Tiの方がもっと静かでもっと冷えるのでしょうが、2連ファンで70℃以下に常に保ち続け、ファンも2000rpmを超えることがないだけでも個人的に選ぶ価値がありました。
※追記
改めてFF15ベンチを測りなおした時(ケース内温度28℃)のスクショを貼っておきます。
2連ファンのグラボで上出来な冷却能力だと思います。
【総評】
Palitもファンの回転数などを弄れば静かに運用出来たのでしょうが、ヒートシンク自体の放熱性能はどうにもできないし、バックプレートもプラスチックなのもあまり気に入っていなかったので買い替えは正解でした。
ミドルレンジ品にも拘らず前世代のハイエンド品と引けを取らない性能と消費電力を兼ね備えた3060Tiで温度は65℃前後、ファンをぶん回して冷却する、みたいな製品ではないあたりに完成度の高さを感じました。
ただRTX 3060 Ti GAMING X 8Gの方がスペックリスト上のGPUクロックが高めではあるものの、ゲーム中やベンチではNE6306TS19P2-190ADとあまり変わらないクロック数で動いているので、より高性能を追い求める方はどれを買ってもあまり変わらないじゃないかと思います。
時期にもよりますがPalitのモデルも値上がりこのモデルとたいして値段が変わらなくなっているので、静音性や放熱のよさを含めるとGaming Xを選ぶ方が旨味があるかなと。
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![Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440130.jpg) |
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831位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x137x56mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上位モデルが安い!
4年強使用したRTX2060ー6Gブロワーファンモデルが
酷暑に耐えられず動作音がうるさいのとゲーム中、裏で動画を
流すと変な線が出たりするので限界を感じベンチマークサイトやPCショップを回っていたところ。
本モデルがツクモさんのワゴンセールで56980円(税込)だったので衝動買いしました。
【安定性】
GeForceからの乗り換えなので設定済みのゲームの画質の調整が少してこずりましたがフレームレートはかなり安定しましたVRAM6G→12Gですので落ち込みが少なくなった感じです。
【画質】
レートレーシング機能がRTX3000〜4000シリーズより弱いのが弱点みたいですが
2060よりは全然強いので問題なし。レイトレ前提の最高設定より高設定でフレームレートでていたほうがきれいに見えました。
【機能性】
流行りのAIアートをRTX時代にお試しで環境構築しましたが、Radeonに替えて生成速度が極端に遅くなったのでそこは減点となりました。2060をサブPCに移して楽しみたいと思います。
【処理速度】
フルHD75Hzモニターでプレイしておりますが電力制限かけても75FPSに張り付くので
満足しております。このモニターだとGPU使用率が90%以上に上がらないゲームも多く、モニターも買い換えようかと思います。外箱にWQHD向けと書いてありますがもっといいグラボが欲しくなると思うのでフルHDのゲーミングモニターあたりが今は適正かも。もしくは中〜高設定に落としてWQHDモニターが良いかと思います。
【静音性】
ブロワーシングルファンタイプから3連ファンの上位のモデルですので比べるまでもなく静かです。
あとセミファンレス機能があるので軽いゲームだと全くファンが回らないのもとても良いです。
【付属ソフト】
まだあまり触っていませんがGeForceExperienceのほうが使いやすい気がします。
【総評】
5万円台で好きなMSI上位モデルの3連ファンが買えたので大満足です。性能で少し劣る3060tiですともう1万は出さないといけないので。性能は2060より上なら何でもよかったのですがハイエンド寄りのボードデザインとブランドにお金を出した感じです。
フルHDゲーミングモニターでゲーム少しするくらいならVRAM12GBある本モデルか6700XTで十分すぎます。同価格帯ですとGeForceは8GBのものがほとんどですので強くおすすめいたします。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3070Ti-E8GB/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374433.jpg) |
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399位 |
-位 |
4.50 (6件) |
48件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):238x128x54mm
【特長】- Geforce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。ファンブレード「WINGS」を採用し、騒音レベルを抑えながら高風量と空気圧を供給する。
- GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能を搭載。状態に合わせてファンをオン/オフすることで騒音と性能のバランスを保つ。
- 出力ポートにDisplayPort×3、HDMI 2.1×1を装備し、HDMI 2.1は8Kディスプレイへの出力も可能。モバイル版「Xtreme Tuner」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何ら問題はない。
【安定性】
今のところ問題は起きておりません。
安定していると思います。
【処理速度】
Passmarkのスコア2万超え、前世代の1.5倍の性能です。
VR用途でも余裕があります。
【静音性】
排熱が大きいとの噂でしたので心配しておりましたが、平時はファンが回らないくらいの温度です。
高負荷時に音は聞こえるが煩いという程ではないです。
【総評】
確かにカード長が長いものに比べると温度は上がりやすいかも知れません。
このカードは短い代わりに厚みがあるので、その分で排熱を補っているものと思います。
それ故、3スロット占有仕様となっていますので注意が必要です。
RTX4000の発表も近いですが、4070が発売され値段が落ち着くまで待つとなると来年の後半とかになるので待てない人は今飛びつくのも有りでしょう。
5買うなら今がベストかも
当初の希望小売価格ぐらいまで値段が下がったので、「GTX1060 3GB」から乗り換えました。
なお、M/BとCPUは使い回しで、
M/B:B450 GAMING PLUS
CPU:AMD Ryzen 5 3500
です。
どちらも今では非力なパーツですが、特にCPUが足を引っ張っている可能性が高いので、以下にFPSをちょろっと書きますが、あまり参考にはしないでください。
【安定性】
使用して一週間ほどですが、特になんの問題もなく動作しております。
PSO2NGSの簡易設定で6のウルトラに設定すると、人物が多いところで60〜70FPS、少ないところなら120FPS程度で安定しております。(ちなみにGTX1060でこの設定だと、コマ送りでGPUが壊れそうなほどファンが回っていました。。w)
FF14の最高設定でも、エフェクト激しいところで50〜60FPS、それ以外は110FPS程度で安定しました。
ただ、上記にあるようにCPUが非力で負荷率が100%近くになっていたので、CPUを最低でも「Ryzen 5 5600」程度にすれば、もう少しFPSは向上しそうな雰囲気です。
【静音性】
前に使用していたGTX1060と変わりません。
少なくとも私がプレイしている「PSO2NGS」と「FF14」の最高設定では、異常にファンが回るというような状況にはなりませんでした。
【総評】
とても良い買い物ができました。4Kにも対応できるので、これで当分は買い替えなくても良さそうです。(もともと使用していたGTX1060も2万弱で売却できたので。。)
RTX4000シリーズが今年の9月頃に出るそうですが、消費電力がモンスター級ですし、そこまでの処理性能を必要とするゲームは現状でほとんどないので、ゲーム目的であればRTX3000シリーズで十分かと思います。
それと、購入するなら今がベストかと。
円安の影響で再度グラボの高騰が始まりそうです。
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![GeForce RTX 2060 GAMING Z 6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120297.jpg) |
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1034位 |
-位 |
4.60 (4件) |
60件 |
2019/1/10 |
2019/2/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:190W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x129x52mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1830MHz、メモリースピードは14Gbps。
- 「トルクスファン 3.0」、ヒートシンク、密集型ヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自GPUクーラー「TWIN FROZR 7」を搭載。
- 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良いと思いたい。
gtx970GAMINGから1660TiGAMINGに買い替えようと考えていましたがどこも在庫ぎれ、さらに価格が高騰中。
そこでrtx2060GAMINGを検討するも更に高騰中、予算40000円でさがしていた所アウトレットなら40000円以下で購入できる
サイトを発見し購入。商品は箱の端が凹んでいる程度で新品未開封でした。これならgtx1660TiGAMINGより安く買えるので
コスパはよいと思います。
コイル鳴きなどの初期不良も確認できませんでした。
gtx970より縦幅も小さくケースもスッキリしますし、補助電源も8ピンで970より少ないです。
付属品は冊子のみでドライバーソフトなどはありません。
購入サイトを記載させていただきます。在庫切れの際はごめんなさい。
http://www.pc4u.co.jp/shopdetail/000000059174/outlet-sapphire/page1/order/
5メインPC用静音VGAとして購入
あまり重いゲームはやらない事、机上に置くため徹底的に静音である事、コスパが高い事を求めてこのカードを選択しました。
付属のAfterBurnerでPowerLimitを65%、TempLimitを70度にまで下げ、アイドリング時は45度までファンを停止させる様に設定。
その後も負荷テストで様子を見ながら徐々にファン回転数を上げるように調整し、最大40%の回転数で動作するように設定したところ、通常利用時は完全に無音、ゲーム中など最大負荷時も数十cm先の机上PCからのファン音はほぼ聞こえない、という状態にできました。
GeForce系GPUの性格としてPowerLimitを最小まで下げても性能はほとんど低下しない一方、温度は劇的に下がる傾向があり、RTX2060も同様の模様です。
小型PCで30cm級ボードは使いづらいため、25cm級でTwinFrozr7搭載ボードを選んだのですが、正解だったようです。
アイドル時の消費電力も10W以下になり、これも上々。
負荷時は2000MHz前後まで速度が上昇し、消費電力も200W近くなりますがこれも仕様範囲内で尚且つ温度はLimit設定した70度に届かず、40%のファン回転数でも65度以下で安定していました。
もちろん、TwinFrozr7と言えどファン回転数が50〜60%を越えた辺りからそこそこ音量が上がり、100%ではかなりの爆音になります。
極限性能を求めた場合の静音性は☆4〜3程度まで下がる評価になるかも知れません。
LED電飾も(私は不要なので停止させていますが)MysticLightにてかなり細かく調整可能であり、マザーボードもMSIを選んで組み合わせれば、DragonCenterにてかなり細かく調整ができます。
RTXでも2060〜2070辺りを選択したユーザは極限性能を求めていないでしょうから、ほどほどの速度で最新ゲームを遊びつつ、普段は静音を求める、といった使い方には非常に向いた製品ではないかと思います。
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![GV-N406TWF2OCV2-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624944.jpg) |
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667位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2024/5/10 |
2024/5/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):201x122x48mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE クーリングシステム」は2基の90mmユニークブレードファン、オルタネイトスピニングなどを備え、高効率の熱放散を提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5HD環境で最高の低消費電力ボードです
【購入経緯】
4060tiの性能に関しては、たくさん記事が出ているので、そこには触れません。
基本性能、機能は、必要十分です。
ゲームはそれなりにしていますが、けど、毎年毎年、CPUやビデオカードを買い替えるほどではないけど、中の上から上の下ぐらいのスペックは維持したいというゲーマの視点からの評価です。
前回はgtx1070を評価し、今回は、その買い替えをしました。
なぜレビューワーの間で評判の悪い4060ti 8Gを選択したのかという経緯を書きます。
ビデオカードを買い替えるときの最低限の基準は、
・性能が2倍になっていること
・消費電力が同じであること
上記のクリアする候補として、4070/4060ti 16G/4060TI 8G が候補となりました。
いろいろ調べた結果、決め手となったのは、
・仕事上、DDRにアクセスする時のI/Oポートが消費する電力は、馬鹿にならない
→ 4000系がキャッシュを大きくとったのは、この電力を削減するためではないか?(仮説)→ それならば、私のHDモニタ環境では、4070はオーバースペックな上に、電力は許容できない(かもしれない)ので4070は候補から外した
→ それなら4060 8G版が、HD環境ではジャストフィットするのではないか?
→ このギガバイトの新製品は、温度が低ければ、ファンが止まるらしい
(期待できないけど、止まったら、初体験ですごいかも!)
→ 経験的に、小さいファンは、同じ温度でも、回転数が高いので、うるさい
→なので、ファンは大きいもの2つがよい
→ また電力はgtx1070と同じでも、同じゲームをするときの負荷が違うだろうから、発熱量は1070よりも低くなるかもしれない
→実際、1070は、夏場には、しばしばオーバーヒートしてしまった
→ ?よくみたら、このボード発売されたばかりで、しかも、MSIよりも、圧倒的に安いし、よく冷えそう。
→ ヨドバシかソフマップか迷ったけど、ソフマップは、旧バージョンしか扱ってな
いから今回はヨドバシにしよう。
→先週買うときは、20位だった。土曜日には10位。さっき見たら7位でした!
【結果】
性能は、今回も1070の時と同じ、SUPERPOSITION ベンチマークをやりました。
1080P EXTREMEで7593でした。前回は3360
そしてびっくりしたのは、電力、発熱です。
ゲーム以外の利用時、つまりアイドル状態では、?PU温度は、35度!ファンも停止しています。
また予想通り、ゲームの負荷が下がったので、発熱が減り、ゆえに、PC全体のケース温度が、5度下がりました!
ということで、私のように、電力重視する人なら、乗り換えれば、必ず満足します。
ちなみに、昔から知っている人なら認識あると思いますが、
昔々は、ATIが、電力重視、nVidiaが、性能重視だったのが、今では、逆転しているのでATIは、まったく選択肢には入りませんでした。
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![Radeon RX 5600 XT GAMING MX [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001275711.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/28 |
2020/8/ 1 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x141x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならお勧めします。
【安定性】
動作は非常に安定しています。
使用期間はまだ数週間ほどなので暫定的な評価になりますが、これまでのところ全く不具合は発生していません。異音や映像の変化も見られません。PC起動中は安心して作業できます。
【画質】
全く問題ありません。
最大同時出力画面数:4
映像出力端子:DisplayPort x 3 (v1.4) / HDMI 2.0b x 1
この設計も大変頼もしいです。将来的にマルチモニターをお考えの方にとって大切かと思います。
現在私の環境下では綺麗な映像がフルHDのトリプルディスプレイに映し出されています。
【機能性】
以下、Radeon RX 5600 XT GAMING MX 設定モードによる温度の違いです。
好みによってセミファンレス、常時回転を切り替えられるのは大変使い勝手が良いと思います。
当たり前のことですが、AfterBurnerというMSI製のソフトでカスタムセッティングで制御した方が、GPU温度を常時低温に保てます。そして常時回転していてもこの程度のRPMならほぼ無音に等しいため、個人的には最低回転数での常時回転のカスタム設定を好みます。
@グラボを刺してドライバー入れただけ(デフォルト設定)
待機状態
GPU温度:50℃前後で安定
ファン回転数:0RPM ←ファンレス状態
ゲーム中
GPU温度:65℃前後で安定
ファン回転数:1300RPM
AAfterBurnerでセッティングしてみた(カスタム設定)
待機状態
GPU温度:33℃前後で安定
ファン回転数:1100RPM ←常時回転状態(初期ファンスピード40%)
ゲーム中
GPU温度:55℃前後で安定
ファン回転数:1200RPM
*Afterburner 4.6.3 Beta2使用
*室温25℃で計測
【処理速度】
ベンチマークは試していません。オーバークロックも試していません。
長く付き合っていきたいグラボなので、無意味に高負荷はかけたくないのでお許しください。
今のところ「バイオハザード RE:2」「バイオハザード RE:3」「ニーアオートマタ」「モンスターハンターワールド」を中〜高グラフィック設定でプレイし、快適に遊べています。ストレスは全くありません。このグラボで他にもたくさんのPCゲームを試してみたいですが、財布が間に合いません。
【静音性】
とても静かです。通常はファン無回転のセミファンレス仕様ですのでグラボからの音は全くしません。ファンが回転を始めるのは60℃を超えてからです。カスタム設定で常時回転モードに変更し、50℃まで最低回転数に設定すると、1100RPMで回転し続けます。これが最低回転数のようです。1100RPMは通常のCPUファンと同じ程度の回転数ですからケース外にまで音が漏れることはありません。そしてとにかく良く冷えるヒートシンクで、何をやっても65℃以上になりません。
これは本当にすごい事です。
【付属ソフト】
インストールガイドとポストカードがついているくらいです。
まあどこのメーカーに同じようなもんですよね。
【総評】
RADEON RX5600XTはNvidia RTX2060と比較しても総合的に勝っています。
GPU性能でもワットパフォーマンスでもコストパフォーマンスでも大変優れたGPUだということが証明されています。その5600製品群の中でもこのMSIのRX5600XT GAMING MXは、海外レビューサイトなどで総合的に高い評価が与えられています。
まだ発売から間もないことと、RX5600XTの製品群の中では後発な事もあり、全体的にレビュー数は多くありませんが、ミドルクラスの覇権を取れる実力を持っているグラボだと思います。
ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならこれをお勧めします。
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![DUAL-RX6700XT-O12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417957.jpg) |
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548位 |
-位 |
4.60 (5件) |
29件 |
2022/1/26 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):295x139x55mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。デュアルボールベアリングを採用した「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却する。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUの温度が55度以下になるとファンが停止し、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。温度が上がるとファンは自動的に再び回転。
- Dual BIOSスイッチを備え、パフォーマンス重視の「Performance MODE」と静音性重視の「Quiet MODE」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WQHDまでの環境にオススメ、意外とデカいので注意。
【安定性】
10月初週にPC工房通販にて51,800円で購入、約1ヶ月半程メイン機としてフルHD環境で使用していますが不具合や違和感を感じる挙動は一切無く非常に安定しています。
【画質】
写真や映像には疎いので、発色の善し悪しはわかりませんが、ゲームで遊ぶ分には綺麗で良いと思います。
【機能性】
目立って特殊な機能は無くライティングも控えめな所謂「普通のグラボ」だと思います。
長さが295mmあり重さも結構あるのでGPUスペースの狭い古めのケースや小型ケースで使うには注意が必要、サポートステイ等を利用して基盤の反り対策を行なうと良いと思います。
【処理速度】
当方の環境ではオーバースペックに感じますが、フルHDであればどんなゲームでも最高設定(レイトレ除く)で快適に遊べる安心感を得られるので満足しています。
【静音性】
負荷が低いうちはファンの回転が止まっているので無音ですが、GPU温度が上がってファンが回りだすと意外と五月蠅いので制御ソフトを使用してファンカーブの調整等を行って利用すると良いと思います。
【付属ソフト】
GPU Tweak III を利用、細かい項目を色々と弄れるので便利ですが、日本語化されていないので人によっては導入のハードルが若干高めに感じてしまうかもしれません、ソフトに関しては各個人で好きなものを選んで使えば良いと思っています。
【総評】
WQHD環境での利用にオススメ、フルHDだと若干オーバースペックだと思います。
6700XTや後継の6750XT等のGPUは新型GPU(7000シリーズ)の発売を前に値下がり傾向にあるのでショップのセール等で安く手に入れられる機会があれば買って損は無いと思います。
5在庫がなくなる前に安く購入
4月末頃2万円台と手ごろだったRX6500XTを購入して満足していましたが、4Gのメモリーがほぼ張り付いた状態で稼働しており、もう少し余裕のあるものをと考えRTX3060ないしはRX6700以上が安くなるタイミングを見計らっていました。
11月のブラックフライデーで安くなるのを待とうと思っていましたが、RTX3060は新GPUの発表以降下げ止まっていた一方、RADEONは9月末にソフマップのセールで安くなっておりRX6700XTが48,800円まで下がっていたため在庫があるうちにと購入しました。
【安定性】
RX6500XTが思いのほか安定していたため安心して購入、特に問題ありません。
【画質】
良いです。以前からGeForceよりRadeonのほうが良いのではと感じていたので満足です。
【機能性】
あまり設定をいじることがないのですが、Adrenalinはわかりやすくてよいと思います。
【処理速度】
自分が使っているソフト、ゲームでは必要十分です。メモリーはゲームプレイ時でも6G程度の使用量のため、RX6600等8Gモデルでも満足できたかもしれませんが、今後長く使えればと納得しています。
【静音性】
高負荷のゲームなどはしないため、ほとんどファンが動くこともなく非常に静かです。
ただ、FHD高品質でFFベンチを回したところ、GPU使用率100%でGPU温度は70度以下におさまるもののファンの回転数が上がり、騒音レベルが45db程度になって結構うるさく感じます。高負荷のゲームをする時は調整が必要かもしれません。
【付属ソフト】
GPU TweakUは最初のうちモード変更してどの程度負荷がかかるか見るのには良いと感じました。
【総評】
処理能力、静音性等、とても満足していますが、結構サイズが大きくMiniITXケースでは収めるのがギリギリの状態でした。
長さ330mm厚さ58mmまで対応のケース(Ophion EVO)ですが、グラボの幅が広いためブラケット寄りの角がカットされていなければケースに干渉している(黒丸箇所)ところです。
また、別途購入したPCIe4.0用ライザーケーブルの厚みで(青丸箇所)、グラボがサイドパネル側に押し出されるため、グラボとパネルをクランプで固定(赤丸箇所)しています。さらに強化ガラスのサイドパネルとの間隔が3mmしかなくかなり高温となることが分かり、スペーサーでサイドパネルとの間隔を7mm程広げました。
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![GTX1080-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000877834.jpg) |
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1419位 |
-位 |
4.81 (7件) |
36件 |
2016/5/17 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x38.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々の自作
HD5870からの久々の変更です。
ベンチマークの数字が急激に上がりすぎてビックリ!
ベンチの数字はi7 6700K 4.7GHZ
3DMarkにて表示 coreclock2227MHz memoryclock1448MHz
Graphics Score 24238
軽く、オーバークロックできて感激です。
5初ハイエンド
グラボ歴の中で初めてのハイエンド機種です。
(660→770→1080)
昔のリファレンスカードは正直あまりそそられない見た目だったので、1080で一気にセンスが良くなったなーという感じ。
箱を開けた時は思わず「うおぉ……」とため息が漏れました(笑)
FFベンチでは「最高設定・FHD」で19000を超え、770(8000前後)との差に驚愕。
最初のダンジョンのシーンから分かるくらい滑らかさが違いました。
DSRでの擬似4Kも十分プレイできるレベルで、10万出して良かったと思える買い物でした。
気持ちがちょっと逸っていれば980Tiに手を出していたと思うので、買い替えのタイミングが良かったの一言です。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6700XT 12GB GDDR6 AXRX 6700XT 12GBD6-3DHE/OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342862.jpg) |
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785位 |
-位 |
4.89 (9件) |
21件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x130x50mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 電源回路は「Dr.Mos」採用の10+2フェーズの強力なVRM構成となり、高効率と低発熱、電力の安定性を実現している。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載。「OCモード」と「サイレントモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で3万円台、メモリに余裕あり、カジュアルゲーマーに。
VEGA56からのアップグレードとして6700XTを購入。
レイトレは試してみたいだけで常用するつもりはない、という事で7000シリーズではなく6000シリーズからのチョイスだったが、結果としては満足している。
個人的なおすすめポイントは
・中古なら3万円台で買える
・メモリに余裕があるので長く使える
・重いレイトレゲーム以外は快適に動く
何本か所有していたレイトレゲームをプレイしてみたが、レイトレONにしたままプレイしたいと思ったゲームは皆無だった。というか違いがほとんど判らない。
最新の重いゲームはあまりやらず、セールで安くなったゲームやオンラインゲームを遊ぶ程度なら6700XTは非常によい選択ではないだろうか。
5レッドデビルのデザインが気に入りました。
【安定性】
一年立つけど問題なく動いています。
【画質】
問題ない。
【機能性】
AMDで組むとスマートアクセスメモリーが使える!
【処理速度】
設定にもよるがレイトレは流石にきびしい。
【静音性】
暑くなると流石に唸るがCPUのファン方かもしれない。
【付属ソフト】
もうCDという時代じゃないので入ってなかった気がする
【総評】
今更ですが非常に使い勝手のいいGPUでデザインも独特でかっこいい。
今ならRX7600だけど銅とかアルミの高騰や輸送費の値上がりで手軽にPC自作ができない時代が到来してるのでゲームをしたいなら素直にCSS機を購入するのがおすすめですね。
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