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![GV-N506TWF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689928.jpg) |
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485位 |
364位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5全長208mmのコンパクト設計
【安定性】
2連ファンモデルながら、大型の純銅グラフィックパイプと「オルタネイトスピニング(隣接するファンを逆回転させて気流を整える技術)」により、安定した冷却性能を維持しています。
【画質】
最新のRTX 50シリーズ(Tiグレード)として、DLSSの最新版や高度なレイトレーシングに対応しています。ただ、VRAMが8GBですので、対応可能な解像度に影響される可能性があります。
【機能性】
全長208mmのコンパクト設計が最大の武器です。内部スペースの限られたスリムタワーPCへの換装に非常に適しています。
【処理速度】
「Ti」の名を冠する通り、無印の5060よりもコア数が強化されています。
【静音性】
低負荷時はファンが停止する「3D Active Fan」を搭載。耳障りなノイズは抑えられています。
【付属ソフト】
「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応。ファンカーブのカスタマイズが可能ですが、基本はデフォルトで十分なパフォーマンスを発揮します。
【総評】
「小さくてもパワフル」を体現した質実剛健なモデル。 3連ファンモデルが入らないケースを使っている方や、配線の取り回しをスッキリさせたい方にとって、RTX 50シリーズの性能を享受できる選択肢の一つです。
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![GV-N506TEAGLEOC ICE-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687040.jpg) |
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539位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/22 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm
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![GeForce RTX 5060 Ti 8G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686419.jpg) |
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377位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x127x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却力と静音性にすぐれた「STORMFORCEファン」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375167.jpg) |
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1059位 |
364位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2021/8/10 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。
- RGB LEDを備え、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし、機能よし、気分よしのよし3つ
【安定性】
低負荷、高負荷ともに問題なく稼働
【画質】
ゲーム用途はフルハイビジョンまでなら余裕。
著者はブループロトコル専用機になっていますが。。。、
【機能性】
さすがのMSI。zerofan、などの基本機能は抑えつつ、ワンポイント光る。
ライトニングの色調ははMSIcenterで制御下。
【処理速度】
RX6600XT相当。申し分なし。
【静音性】
zerofanでアイドリング時にはファンが回りません。
【付属ソフト】
MSIcenter とafterbunerで制御は困らない。
【総評】
フルHDまでの最優良候補
イルミ機能で若干の贅沢に浸れるのもGOOD
前任のRX580からは発熱が減り、速度は上がりました。 買い替え満足。
著者構成
ケース:DP502 FLUX ブラック
グラボ:RX580OC⇒6600XT
マザボ:ZB560 TORPEDO
CPU i3 10105F
クーラー 白虎継続
メモリ W4U3200CM-8GR*4 =32GB
電源 MPG A750GF MSI
5FHD最適解のひとつ
【安定性】
いまのところトラブルありません!!
1.5年くらい、設定はデフォルトのままで使ってます。
【画質】
FHDなら大体のゲームが出来ると思います。
4Kとかだと厳しいけど…
【処理速度】
FHDで使用なら大満足です。QHDだと私には少し物足りなく感じましたね〜
【静音性】
静かです。足元にpc置いて使ってますが、うるさいと感じたことがありません。
高負荷のときでも、ケースファン(inwinのシリウスループを6個使用)より静かに感じます。
【総評】
FHD環境なら最適解のひとつになりそう。ライバルのRTX3060や3060ti辺りとくらべてコスパ良し良しですからね〜。ドラゴンもかっこいいし。
あ、あと梱包がしっかりしている所も好感持てます。
今後、7000シリーズの追加に伴い値下がりが予想されますが、そうなるとますますコスパが良くなっていく…期待大ですね。
Radeon万歳!!
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![GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X 8G OCV1 LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001372326.jpg) |
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309位 |
364位 |
4.60 (13件) |
53件 |
2021/7/28 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したLHRモデルのビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用したオーバークロック仕様。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することで冷却効率を向上させた「トルクスファン 3.0」を2基搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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54万円くらいならよかったのに
フルHDでゲームする分には十分な性能だが以前の感覚だと
4万円くらいで買えてたクラスと思う。今だと5万円くらい
なら満足できるのでは。
4000シリーズが微妙な感じなのでこのカードに限らず3060Ti
でつなぐのは悪くないと思います。
8Gのメモリがネックになる用途の場合は3060の12Gの方が
良い場合もありそうですが私なら素の処理能力が高い3060Ti
を選びます。
5中間管理職的で無難なグラフィックカード
【安定性】4Kモニターで安定、ゲームは1440P・DLSSフルスクリーンで60fps以上で安定しています
【画質】Game Readyではなくstudioドライバーに変えたら綺麗な感じがする
【機能性】アフターバーナーもあり十分
【処理速度】OC版なので良い感じ
【静音性】高負荷が掛かっていてもPCケースに入れていれば気にならないレベル
【総評】GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XSからの乗り換えですが、4Kモニターでの動画表示がより安定しゲームで1080pから4kでも60fps以上が出て満足しています。4kゲームでより安定を目指したいなら3070以上が必要ですが1440pまでなら3060又は3060Tiで十分かと思います。
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![GeForce RTX 4060 Ti GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539420.jpg) |
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565位 |
364位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5金なら3060Ti、最新なら 4060Ti
今の時代にコスパがいいと思います。
3060Ti のほうがコスパがいいと思いますが、
もう古いから4060Tiのほうがおすすめです。
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![DUAL-RTX5060TI-O8G-WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721780.jpg) |
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592位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x120x50mm
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![GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001317134.jpg) |
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769位 |
364位 |
4.66 (6件) |
15件 |
2020/12/ 3 |
2020/12/ 2 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:200W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルHDゲーミンググラボはこれで決まり
【安定性】
数日の使用ですが、安定動作しています。
【画質】
1080P 144Hzでのゲームでは十二分な性能です。高めの画質設定でも問題なく動作します。
【機能性】
オーバークロック等未使用なので評価なし。
【処理速度】
レンダリング等も高速です。前世代のRTX 2080Tiを凌ぐスコアが出るものもあります。
【静音性】
冬季の使用もあり、ゲーム動作時でも静かで快適です。
【付属ソフト】
オーバークロック等未使用なので評価なし。
【総評】
価格に対して得られる性能がとても高く、コスパが良いと感じます。フルHDでのゲームはこれで十二分に楽しめるのではないでしょうか。
現在品薄で入手性がネックですが、解消されれば万人にお勧めできるグラフィックボードだと思います。
5コスパ+サイズ感がいい
【安定性】
発売からしばらく経って、ドライバもこなれてきたので、安定性はあると思う
【画質】
3060でも、2Kくらいなら充分満足できる性能
【機能性】
価格なりだが、普通にゲームする分にはこれでいい
【処理速度】
体感的に不足はない
【静音性】
3連ファンモデルよりは劣るが、気にならない。それよりもコンパクトなのがいい。
【付属ソフト】
総合ユーティリティの MSI dragoncenter (マザボ等含むMSI製品用ソフト)
グラボ用総合ユーティリティの MSI afterburner (グラボ用のOC&モニタリングソフト)
【総評】
3000番台全体の在庫自体が少ない感じですが、3060なら55000位で買える
この価格帯が2021/01時点では、いいのではないでしょうか?
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![GeForce RTX 4060 Ti VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539421.jpg) |
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219位 |
364位 |
4.47 (15件) |
100件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TORX FAN4.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の冷却クーラーを採用している。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。
- オーバークロックソフトウェア「MSI Afterburner」により、主要なシステム数値をリアルタイムで監視しながらビデオカードを制御できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型ケースにも組み込めるデュアルファングラボ
itxケースに組み込む用途として購入しました。
4060tiなのでミドルくらすではありますが、配信等他に負荷をかけないのであればモンハンワイルズなど最新タイトルも実用上耐えられるいいグラボです。
長さが200mmを切っており、グラボを積むことを前提とした大概のitxケースにも収まるコンパクトモデルです。
ショートモデルでありながら2連ファンモデルなのもいい。
最大の魅力はmsiでありながらなんとドラゴンがいないシンプルデザインです。いないならいないで少し寂しいですが、落ち着いたデザインでどんなケースにも合うと思います。
5満足
主に動画編集で利用しています。
私の環境、作業内容ではストレスがありません、満足しています。
価格は昨年に比べて大分上がってますね...
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6800 XT 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401071.jpg) |
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409位 |
364位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/11/19 |
2021/10/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:335W 補助電源:8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):313x134.8x53.4mm
【特長】- Radeon RX 6800 XT搭載のビデオカード。大きさと回転方向が異なるファンを組み合わせエアフローを促進し冷却効率を高める「Tri-X」クーラーを搭載。
- 高負荷時にも安定した電力供給を行える12+1+2フェーズの電源回路や、安定性にすぐれたPCB設計などから構成される高品質な設計を採用。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時に停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使う人を選ぶけど・・・
GeForce GTX1080tiからの乗り換えです。
2ヶ月ほど前に中古で購入し、レースSIM(Assettocorsaシリーズ、rFactor2)がしたくてRyzen5 5600X+B450Mpro4との組み合わせで運用してます。
【安定性】
当初AMD softwareが動作しませんでしたが、DDUでNvidiaとRadeonのソフトを全削除してから再インストールで直りました。
MSI Afterburnerでファン回転数制御と自動オーバークロック運用してますが、ゲーム中の動作停止などはしません。
【画質】
自分はMeta Quest2でVR出力(72Hz)してますが、発色、描画、FPS共に期待通りです。
というか、色彩表現はRadeon良いですね。
DLSSは使えませんが、プレイするタイトルがそもそも非対応なので…
むしろCPUがネック気味かも。
レイトレーシング性能は非使用なので分かりません。
【機能性】
DLSSもレイトレーシングも使用しないので、それが必要な方には勧めにくいGPUかも。
私は必要としていないので十分ですが。
【処理速度】
GTX1080tiと比べると体感で2倍以上です。
VRAMも16GBと大容量ですが、ACCをVRで遊ぶとログでは普通に15GB以上使ってるので、しっかり恩恵に授かってますね。
【静音性】
VRヘッドセットで遊んでるので、特段五月蝿くは感じないです。
【付属ソフト】
特段付属のソフトは使いませんでしたので。
自分的には公式のドライバ入れとけば十分かと思いました。
【総評】
私の用途には合致していて、RTX3080などの競合モデルより相場も安かったので満足しています。でも今新品で同価格帯ならRTX4070tiのが総合的にお買い得なのかな。
5文句なしのハイエンド
【安定性】
唐突にアプリケーションが終了したりすることはありません。
【画質】
重めのゲームでも4K60fps余裕です。
【機能性】
ファンが3つ付いてると安心感があります。
【処理速度】
動画のエンコードが爆速になってストレスが減りました。
【静音性】
エンコード中にも音は気になりません
【付属ソフト】
見やすくていい感じ。RAM,VRAM,CPUの使用率まで見れて嬉しい。
【総評】
文句なしの最上位グレード。RTX3080としっかり戦えています。
240fpsや4Kゲーミングを安定させたい人は買って後悔しないと思います。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418776.jpg) |
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436位 |
364位 |
4.00 (2件) |
20件 |
2022/1/28 |
2022/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HDR・SVR等の動画視聴用に導入
ゲーム目的ではなく導入したため、ゲーム処理については他の方に譲ります。
4kHDR動画のドロップ回避とNvidiaが提供するSuper video resolutionに興味があり、動作対象の機器のうち最安価である当該機を選定した。
ご承知のとおり特にゲーム性能においては3000番台の上位機種と比べても、絶対的性能は高くない。
それでも動画に関する上記目的のためには十分な機能を有していると感じられた。
4kHDR動画については、Intelの内蔵GPUではデコード機能があってもかなりドロップする傾向にあり、それをDGPUで補完できないものかと考えた次第。
結果としてはドロップする動画はそれなりに減ったが、必ずしもすべての動画で0ドロップができるようになったとは思えない。(設定がよくないだけかもしれませんが)
Super video resolutionについては、効果が薄いという意見も見受けられる。
確かにHDの動画が4k相当に一瞬で変わるものではないが、特に文字部分のエッジ等は相当シャープになった。確実に良くなっている部分もあるので、概ね期待した状態が発現していると感じる。まだまだ出始めのプログラムであり今後の改良に期待したい。
4こなれてきたRTX3050の騎手
価格帯的にはRadeonのRX6600が対抗馬なのですが、
パフォーマンス的には完全に負けてると言えるでしょう。
と言うことで、コスパ的にはRX6600のほうが上にあるのは否めません。
全長235mm、厚みも42mmと扱いやすいサイズであることは、
良いと思いますね。
NVEncを利用した動画エンコ、写真編集など、
また配信の用途などには良いと思います。
FANブレードも14枚羽根で高冷却仕様な作りです。
欲を言えば3万辺りくらいが妥当です。
用途を限って選ぶならアリな選択肢になるでしょう。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343141.jpg) |
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491位 |
364位 |
4.27 (8件) |
271件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレにこだわらなければかなりよい(FPS向きかな)
57000円台で購入しました。かなりいいです。
【安定性】問題ないと思いますが、経験的にRADEONの方がエラーなどが多いと聞くので、★4つにしておきます。
【画質】問題ないと思います。十分綺麗です。
【機能性】DLSSに相当する機能がないので★4つにしておきます。
【処理速度】十分だと思います。
【静音性】かなり静かですね。机の下においたDEFINE R6からかすかに音が聞こえるかどうか?です。modernwarfare2をしていると、エアコンのほうがうるさいくらいです。以前持っていた僕のASUSのRTX2060(TUFシリーズ)とはえらい違いです。よいですね。
【付属ソフト】何も付属していないと思うんですが。ドライバ等をダウンロードして使用しています。
【総評】RTX2060からの乗り換えです。3年弱RTX2060を使ってきましたが、レイトレの出番はほとんどなく、かつDLSSも画面の精細度が下がる感じがして使いませんでした。
FPSでオンライン対戦となると、レイトレの設定項目がある場合であっても、そもそもレイトレでフレームレートを落とすこと自体が意味不明で(144Hzを超えるような高リフレッシュレートを確保できるなら別ですが)、レイトレは一応あればよい、基本能力が高ければそれでよいと思い、本製品を購入しました。
初サファイアですが、見た目もよいし(ケースのなかに入れれば見えませんが)、ファンもかなり静か。またMW2でベーシックでも120−122FPSしか出なかったのに、本製品に変えてからベーシックで平均147FPSが出るようになったので、十分満足しています。バランスで平均145。ウルトラで平均138。設定=最低だと平均157FPS。FPSやるからには、平均144FPSは確保したいものです。
当方のPC環境からみて、おそらくCPUを5000シリーズ以上にし、マザーも500番台にすれば、フレームレートをほんの少し上げることも可能かなと思います。
持ってていいなと思えるRADEONが、ようやく来たなあ、という感じです。しばらくこれでいきます。7000番台が楽しみです。マイニングに翻弄されたり、能力がしょぼかったり、RADEONは冬の時代が長すぎるw がんばってほしい。本当は当方、RADEON派なので。
CPU ryzen5 3600X製
マザー B450M pro4
メモリ DDR4 2666 8GB×2
グラボはこれ
システムドライブはSSD
電源は650W ゴールド認証のシーソニック製
5FSRは伊達じゃない
ゲーミング用途7割、グラフィックアプリケーション用途3割のPCで、CPUを5900Xに交換、マザーボードもX570Sに交換。そのタイミングで本製品が8万円を切ったので購入しました。PCIe 4.0とAMDのFidelity Super ResolutionとSmart Access Memory対応に期待して。
【安定性】
直前まで使用していたVEGA 64ではAMDのアプリケーションであるAdrenalin Editionでドライバが正しくインストールされないなどありましたが、最初から問題無く使えてます。
【画質】
まだキャリブレーションしておりませんので星ひとつ下げております。
AMD特有の発色の良さに期待。
【機能性】
AMDが用意するアプリケーションにて過不足無く使えてます。
【処理速度】
FSRの使用を念頭に購入したのですが、期待以上です。FSRオフであっても今までより快適です。
【静音性】
仕事用で他にも多数の外付けドライブが置かれている環境なので、グラフィックカードのファンの音は正直意識したことがありません。一般的な評価とは分かれると思いますが、十分機能を果たしたうえで静粛だと思います。
【付属ソフト】
Radeonはアプリケーションのバージョンアップにより育つと言っても過言では無いくらいに優秀です。様々な補完技術を駆使してユーザーが意識せずとも機能レベルを上げてくれると思います。
【総評】
瞬間的に8万を切ったとは言え、正直なところまだまだ高いとは思います。それでも買えたのはラッキー。ちなみに直前まで使っていたVEGA 64も瞬間的に4万を切ったタイミングで購入しました。
一番楽しみだったRay Tracingに関しては、所有ゲームの中で対応してるものが少ないので何とも言えません。
それでも半信半疑だったFSRの恩恵は非常に大きく、満足度にも影響しました。(おそらくAMD独自のSAMの影響もあるとは思います。)
今後Adrenalin Editionのバージョンアップで更に育っていってくれると期待してます。
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![PRIME-RX9070-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679963.jpg) |
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279位 |
364位 |
4.47 (3件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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58万切りなら買いだと思います
消費電力が低いものが好みなので狙っていた
こちらがドスパラさんで79800円になっていたので即買いしました
どうやら同スペックでサイズが少し小さくなったマイナーチェンジモデル(EVO?)が出たタイミングでの安売りだったようですね
【安定性】
色々ゲームしてみましたが特に問題は起きていません
ARCraidersで落ちるという話も有りますが今のところ遭遇していません
【画質】
特に文句ないです
【機能性】
静音モードは本当に静かですね
パフォーマンスモードでも意外と発熱も少なくて静かなのでこちらで使っています
消費電力が抑えめなのがいいですね
【処理速度】
XTなしのモデルをあえて選んだので文句ありません
【静音性】
RTX4060Tiからの変更ですがとても静かです
【付属ソフト】
クロシコのも安くなっていたのですがASUSのアプリが使えるこちらの方がいいかなと思います
【総評】
RADEONのRX90シリーズは価格も控えめでコスパいいですね
なによりRX9070は消費電力も低くて使いやすいです
5静穏スイッチをONにするとめちゃくちゃ静か
基本的に満足しています。
静穏モードで使っているからか、メモリ温度が若干高い(90度くらい)のが気になるくらい。
コストカットしている箇所はみられる。(バックプレートがプラスチック)
安かったので買ってよかったです。
・静穏モードスイッチをONにするとめちゃくちゃ静か
・15%消費電力制限で使っているが性能低下はほとんど起きておらず
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![GV-N506TEAGLEOC ICE-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686404.jpg) |
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336位 |
364位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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4不安定なときはBIOSでPCIe接続をGen4固定するのがおすすめ
グラボを交換して稼働させたが、カクつき→暗転→フリーズ→クラッシュのループを繰り返すというトラブルに見舞われた。原因は使用中のライザーカードがPCIe4.0対応だったことによるものと判明し、BIOSでPCIe4.0接続で固定したところ安定した挙動になりました。マザボとグラボがPCIe5.0接続対応だったせいか接続不安定に陥ってしまったようです。PCIe4.0×8の接続でも帯域幅15.75GBあるので性能には問題ないはず。このような事態にならないように事前に自分のマザーボードやライザーカードとの相性もチェックした方がトラブルなく導入できると思います。
またGIGABYTEのサイトでダウンロードできるNIVIDIAのドライバーは不具合多発で有名らしいv576.20のままなので、そこではダウンロードせずにNVIDIAのサイトで最新版のドライバーをダウンロードした方がいいと思います。私は最初v576.20のドライバーを入れてしまったのでDDUで除去後にドライバーを入れなおしました。
このグラボの導入にはトラブル続きでしたが、一方でハードそのものは満足いく仕上がりでした。
【購入動機】
メモリ高騰の余波でグラボも値上がりすると聞いて、ドスパラで\81,320で購入。コスパは悪いけど下の項目が決め手となって購入を決意しました。
【購入の決め手】
・VRAMが16GBあるというのが魅力的。
・小型サイズ(215x122x40 mm)。
・ホワイトモデルかつ質感の良さ。(MSIやPalitはプラスチックな質感とゴテゴテなフォルムで却下)
・かっこいい金属バックプレート。
・AMDと違ってCUDAがあるので生成AIも動かせる。
・セミファンレス仕様で静音性が高い。
・モンハンワイルズもFHDならウルトラ設定で遊べる。
【購入してから気づいた部分】
・PCIe5.0×8なので実は端子長が短いです。実用には問題ありません。
・ファンとファンの間が狭いかつ中央が少しへこんでいるのでVGAサポートステイが使えなかった。(この大きさならサポートステイはいらないので不問でいいかも)
【総評】
導入時はトラブルに遭遇して非常に大変だったが、一度安定して動かせるようになれば満足度は高いです。負荷がないときはセミファンレスで無音になるので静音性が高く、ゲームも生成AIも不自由なく動かせているので満足しています。
【追記1】
グラボが不安定な理由に不備があったので修正しました。
【追記2】
グラボが不安定な理由をマザーボードとグラボのPCIe5.0接続の不安定によるものだと思っていたが、実はライザーカードがPCIe4.0までの対応だったことが判明したので内容を変更しました。満足度を星2から星4に変更しました。
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![GeForce RTX 3070 GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001357882.jpg) |
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769位 |
364位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/5/27 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜか今頃新発売になったRTX3070のグラボです。
1カ月ほど前にパソコンを組みましたが、事前に購入していたRTX3070を誤って破損してしまい、間に合わせで購入したRTX3060を使用していました。
この製品は2021年5月28日頃に発売されたようで、同社のRTX3070 GAMING X TRIOとほぼ同等品のようです。
運良く店頭で見かけたので購入しました。
仕様環境はこんな感じです。
CPU…Ryzen5 5600X
RAM…8GB2枚 DDR4-3600
MB…ASROCK B550STEEL LEGEND
電源…CORSAIR RM750
【安定性】
まだ2日しか使っていませんが、おかしな挙動は一切なくすこぶる絶好調です。
【画質】
DELLのAW3420DWで常用しており、8K解像度が必要な時だけ8Kテレビに接続しています。
どちらとも相性は良いようでキレイに発色しています。
【機能性】
いわゆる「光るグラボ」です。
正直、MSIのロゴなんかどうでもいいので「GEFORCE RTX」のロゴを光らせてほしいです。
MSIのロゴなんか光っても1ミリも嬉しくないです。っていうか、むしろ邪魔(^^;
また、機能性と呼んで良いのか分かりませんが、他のRTX3070グラボから約半年遅れて発売されたのでVGA BIOSが新しいもの(最新?)になって出荷されているようです。
NVIDIAコントロールパネルで確認したところ「リサイズ可能なベース アドレス レジスタ はい」となっていたので、BIOSを更新しなくてもResizeableBARに対応しています。
ResizeableBARがどの程度のパフォーマンス向上に寄与するのかは分かりませんが、BIOS更新の手間が省けるのは少しだけ嬉しいです(^-^)
【処理速度】
いくつかのゲームを起動させてみましたが、間に合わせで使っていたRTX3060と明らかに描画能力が違うのが分かります。
ベンチのスコアは当然ですが、実際にゲームをプレイしていても違いが実感できました。
この製品の元となる?GAMING X TRIOとはブーストクロックでやや数値が向上しているようですが、1830MHzが1845MHzになっただけなので、そちらとはきっと誤差程度の違いかと思います。
【静音性】
低負荷時はファンが停止しているようで、ネットや動画視聴時は静かです。
【付属ソフト】
ドライバ及びユーティリティは付属しておらず、すべてネットでダウンロードとなります。
従来別々に提供されていたいくつかのユーティリティソフトが統合され「DRAGON CENTER」1つでパフォーマンスの調整やRGBライティングの制御、ドライバの更新などが出来るようになったようです。
【総評】
RTX3060を使っていた身からすると「グラボが1ランク上がるだけでこうも違うのか」と痛感しました。
しかし半年前は7万円が相場だったRTX3070が今では2倍の価格…正直厳しいですね(^^;
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![GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285835.jpg) |
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377位 |
364位 |
4.88 (8件) |
62件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古のあたりをうまく購入でき、性能にも満足
8年前のBTOのPC(ミニタワーケース)の中身を丸々入れ替えを計画、
CPUにi5-13500、メモリはDDR4(16GB×2)を流用、
電源を安価に入手でき(850W Gold)、グラボをどうするか、思案していたところ、
某フリマサイトで綺麗そうなこの製品が、3060の新品と同価格であったので、
マイニング落ち品かもしれないが、えい、と購入。
届いたものは、相当に綺麗で、ヒートシンクに変な錆びもなく、埃・キズなどもない、
見た目は新品同様でした。
ミニタワーケースには、写真のようにぎりぎりのサイズでしたが、
一応、冷却はできているようです。性能としては、十分、満足いくものなので、
無理な設定はせずに、これでRTX5000シリーズが安価で、かつ、ミニタワーケースに入るものが
出るまで、使い倒す予定w
1つだけ気に入らないのは、この3080はDDR6Xメモリなのですが、これが結構、熱い。
グラボの消費電力も高いので、ベンチ等で性能いっぱいまで引き出すと、結構のファンの音がする。
これは、設定ももうすこし、省電力にすることで静音化と省電力を図る予定。
余談ですが、グラボの中古品でも、必ず、性能がネットの情報通り出るとは限りません。
マイニング等で酷使されていて、サーマルパットがもっと劣化していて、グラボが冷えない、
ということもあるかもしれないので、グラボの中古品購入は、自己責任でお願いします。
5静音かつ冷却性能は素晴らしい
<Processor (CPU)>
IntelR Core i9-9900 CPU @ 3.10GHz
<Motherboard>
ASRock Z390 Pro4
American Megatrends Inc. P4.70A
<Memory (RAM)>
Dual Channel (128 bit) DDR4-SDRAM
F4-3600C17D-32GTZR
※Trident Z RGB
DDR4-3600MHz CL17-19-19-39 1.35V 32GB (2x16GB)
<電源>
Seasonic 80PLUS Titanium 850W
同社、MSIの2080TiVENTUS11GOCモデルより乗り換えです。
特筆すべき点は、非常に静かになりました。
そして冷えます。
比べた物が2080TiVENTUSですので比較対象になりにくいかもしれませんが、
MSI Afterbernerでファン速度40%にした時のファンの音が非常に静かです。
温度については前の方がレビューしている通り、70度以内で落ち着いてくれます。
ベンチマークの結果とYoutubeの動画Link先を載せておきます。
https://youtu.be/KzWbR48fSM8
綺麗に光ってくれています。
但し、問題が1つありました。
付属のサポートステイがケース、グラフィックボードの取付状態によっては
使えない事です。別途用意した方が良いかもしれません。
※サポートステイは必ず使用してください。
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![GeForce RTX 5060 Ti 16G INSPIRE 2X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686414.jpg) |
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234位 |
364位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):204x117x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5質実剛健 性能機能性重視で選択
【安定性】
RTX4060から載せ替え
認識しないと思ったらドライバーは入れ直しだった。入れたらちゃんと動いた
【画質】
モンハンベンチでWQHD画質でウルトラで『快適』に問題なく動いた。(Ryzen7 5700x3d メモリ32GB 3200Mhz)
上を見ればきりがないが、安くて組むならAM4 x3d でこの5060tiはありかな Radeonは知らない子です。
【機能性】
アフターバーナーでOCを探るのは定格で不足があれば今後やってみます。
ファン周りのプレート全周がメタルで温度の逃げ場所としても優秀なんじゃないかと思っている。(体感)
【処理速度】
他社の安いものよりMSIの物はクロック数が高いのが特徴ですね
【静音性】
負荷に応じて音がでないわけではない。3連の方が静かなのかもしれないが、コンパクトなこれがいい
【付属ソフト】
【総評】
パリット 玄人 と比較してクロック数が高い。楽天系統でポイント加算が高い日に購入したので、実質84,000円ちょいで購入できました。中が見え光でショーアップするケースに入れるようなものではない落ち着いた感のグラボである。質実剛健スペック重視モデルです。
追加レビュー
アリエクで9800x3d入手してAM5組込ました。
モンハンベンチQHDでウルトラ その他設定onで 23000程度 非常に快適になりました。
5700x3dよりスコア5000伸びたのはCPUの差です。
半年利用での追加レビュー
このInspireというシリーズのグラボの外周のカバーは金属なんですが、ここにもサーマルパッド経由で温度が逃がされているみたいです。
つまり、他のプラカバーのものより温度が上がりにくいし剛性を高めてあり、くり抜き部でエアフローが良いようです。グラボの1スロット上にあるSSDのほうにもエアーが抜けるぽいのでSSDの熱処理にも多少の恩恵がありそうです。
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![PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 OC 16GB PB-RX9070-SOC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698774.jpg) |
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769位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:8 ピン×2 スロットサイズ:2.6スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x120x52mm
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![GV-N506TAORUS E-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686401.jpg) |
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299位 |
364位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x128x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5全く問題なしで十分!!
全く問題なく使用できています!!
GIGABYTEはもう少しLEDの光り方を変更できるようになると更に楽しいんですけどね。
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![GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548657.jpg) |
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454位 |
364位 |
- (0件) |
1件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x41mm
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![GeForce RTX 4060 Ti 8G VENTUS 2X BLACK E1 OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630294.jpg) |
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902位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/5/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の冷却クーラーを採用している。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」により、主要なシステム数値をリアルタイムで監視しながら、ビデオカードを完全に制御できる。
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![GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371499.jpg) |
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549位 |
364位 |
4.47 (4件) |
18件 |
2021/7/21 |
2021/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理性能もコストパフォーマンスも最上級な一品
【安定性】
安定のMSI。
初期不良やその他不具合もなく動作しています。
ただ、購入してからまだ1週間程度での所感なので、これから発生するかもしれませんので様子見ですが、現状で評価しています。
【画質】
nVIDIA製グラボのハイエンドクラスなので、それ相応の素晴らしい画質です。
レイトレーシングやシェーダークオリティを最高設定にしても、何のストレスもなくヌルヌル動きます。
さすがRTX3080Tiといったところです。
【機能性】
機能性についてはいつも通りなので無評価です。
nVIDIAコンパネやGeForce Experienceで色々設定できます。
前世代でも同様に設定できるので割愛。
【処理速度】
爆速の一言です。
激重な3Dゲームをプレイしてもストレスフリーです。
【静音性】
3連ファンのフィンが細く小さめなので、結構甲高い音がします。
ファンの速度は、別途MSI Afterburnerというツールで多段階に設定できます。
【付属ソフト】
ソフトは付属されておらず無評価です。
必要なユーティリティは個々で公式サイトから入手する必要があります。
【総評】
RTX4000シリーズが発表(2022年6月現在)され、RTX2000シリーズでもあった駆け込み需要が起きるだろうと予想しての購入です。
近年、グラボの高騰が顕著でしたが、22年5月〜6月にかけて価格が大幅に下落した為、購入を決意しました。
他のPC部品は価格据え置きなのにも関わらず、何故グラボだけ価格が安くなったのか不思議です。
GTX1080Tiからの乗り換えですが、体感的に動作速度は倍以上です。
一昔前のハイエンドグラボよりは価格が高く推移していますが、価格相応な処理能力だと思います。
※22年6月購入時点で148,000円でした。
RTX3090以上は性能とコストが正直見合わないと私的には感じているので、ハイエンドPC作りたいけどお金が…という人にはもってこいだと思います。
各メーカー、RTX3080Tiを出していますが、MSIのこのグラボは圧倒的にコストパフォーマンスがいいです。
グラボのシャーシにこだわりがないのであればおすすめです。
5高いが、申し分なし。
【安定性】問題なく稼働。3Dレンダリングソフトをまわして100%時でも最大80℃くらいでした。
【処理速度】GTX1080との比較ですが描画速度は体感約2倍以上です。
【静音性】ケースを静音ケースにしているのであまり参考になりませんが静かです。
【総評】価格は高いが機能を求めるならいまちょうどいいところでしょうかね。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359477.jpg) |
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679位 |
364位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2021/6/ 3 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x131.8x64.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
- アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなケースでも運用可能
【構成】
CPU:Intel Core i7-13700T
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:MasterBox NR200P
【安定性】
落ちることもなく安定して動作している。
【機能性・処理速度】
ゲーム用としてもAI用としても問題なく使用できる。
【静音性】
重たい処理がなければ、ファンが止まっているため静音性は高い。
【付属ソフト】
あまり使用はしないが、インストールはしている。
【総評】
AI用途で使用するなら、もう少しメモリがあればと思います。
5定格350Wならこれでいいかな
【安定性】
ImageScalingがなにかおかしいのか、暗転が頻発します。
ただこれはGeforceExperience側のバグか
モニターが悪いのか判別できないので無評価
【画質】
3080Tiなりの画質。
【機能性】
グラボの機能性ってなんだろう。トラックボールとかなら分かるけど。
【処理速度】
CPU:Ryzen 3900X
RAM:G.Skill SniperX 16Gx4 CL19 3600MHz
MB:MSI MEG X570 ACE
FF14 Endwalker
SCORE: 14946 とても快適
3840x2160 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード
AMD Ryzen 9 3900X 12-Core Processor
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti(VRAM 12108 MB)
GeforceExperienceの自動OCで+53MHz
RamDiskにコピーしてベンチ実行
CPUがボトルネック臭い。350W以下で動くなら妥当では。
最高72℃ Core 1660〜1980MHz Mem 9500MHzで動作
Core平均1830というところ。
3DMark https://www.3dmark.com/3dm/76355496?
カタログスペック通り。やっぱりCPUか。
【静音性】
普通の3連ファンの騒音かと。
【付属ソフト】
使ってません。
GeforceExperienceだけ。
Auto TuningはGPUを使うアプリケーション(Discord,Steam,Epicなど)
が動いていると失敗するってRedditに書いてました。切りましょう。
【総評】
妥当。予想通りで満足。
【ついき。】
今日、画面出力しなくなり、壊れたようです。
1年までちょうど残り1ヶ月というタイミング。
あまりというか、生きてて保証の世話になるのこれで別会社と合わせて2回目ですが
どういう対応か期待します。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-L/OC [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502523.jpg) |
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769位 |
364位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2、90mm×1)を採用。
- 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
- エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4RTX4080よりは安価だけど、欠点もある
【安定性】
特に不安定ということはないと思います。
【画質】
デジタル出力なので特に画質が悪いとかはないです。
【機能性】
レイトレが実用的な速度にはなったと思う。
【処理速度】
自分的には4Kを使わない(UWQHDなのでXTXやRTX4090は要らない)
【静音性】
かなり大きいのでうるさいことはないです。
【付属ソフト】
そのようなものはないです。
RADEON SETTINGSがすべてだし、必要性はないです。
【総評】
UWQHDでRX6800XTを使ってたけど、やや不満があったので購入してみた。
RX6800XTと比べて約30%程度の速度向上(平均)くらいの速度は出ています。
4K60Hzなら割と使える速度にはなったと思います。
電力的には現状の使い方で7700XをPPT 88Wで使って、ワットメータ読みで430Wが最大くらいですかね?(CPUが60Wくらいなのでグラボは300Wちょっとくらいですかね)
それでも70℃になることはまれなので割と冷えてると思います。
レイトレーシングはゲームでやるとよくわからないけど、そのまま速度が上がった感じで、やっぱりそこはそこでnVidiaのグラボほどの速度は出ないですが、個人的にはレイトレはそこまで使わないのでRTX3000シリーズくらいには出ればいいかな?と思ってたのでまあ悪くはない程度には動作しますが、レイトレをハードに効かせると速度が足りないとなることがあるので、そっちメインの人はRTX4000シリーズを買った方が幸せになれます。
Ryzen7 7700Xと組み合わせていますが、ゲームによってはCPU負けしますが、まあ、それもHORIZON ZERO DAWNはSpiderManくらいかな?
ラスタライズエンジンは割といいので普通のレイトレなしならRTX4080並みには動作します。
悪い点としてはRX6000シリーズと比べて(RTXと比べても)アイドル時の電力が高いです。
ドライバーの最適化の問題かもですが、20Wくらいは高い。
このグラボでいえばLEDが消せない気がします。
330mmもあるし、3スロット占有なのでケースを選びますが静かです。
vBIOSが2種類あるのですが、自分はOCモードは使ってないので、そちらの性能はわかりませんし、UWQHDでは使わないでも問題のない速度が出るので。。。
ドライバーに関しては不安定ということはないですが、FS2020だけはなぜか落ちます。
8K60Hzの再生は問題なくできるようになりました。(コーデック負荷率70%くらい)
録画でAV1が使えるようになりました。これも最新GPUとしては割と現状では普通みたいですが悪くはないです。
ビデオカードステイは付属しています。大きいし割と重いのでステイは個人的には必須だと思います。
ただし、IOブラケットも3スロット対応なので2.5スロットよりは安定してると思います。
見た目は自分は好みではないです(だから画像もなしです)
価格は16万弱ですが、14万くらいでもいいと思います。というかそのくらいでは?初物に手を出したので高めなのは仕方がないですが・・・
FF15ベンチマークはWQHDで掲載してみました。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 7900 GRE 16GB GDDR6 RX7900GRE 16G-E/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618616.jpg) |
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710位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 8 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 GRE |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):345x151x52mm
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![GeForce RTX 5070 Ti 16GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696164.jpg) |
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244位 |
364位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/6/25 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.98スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。3スロット冷却ファンを採用している。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を装備。対応バスはPCI-Express5.0 x16。
- 補助電源入力は16pin×1(3×8ピン変換アダプターが付属)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初PNY
何故かLED無し版より安い12万台だったので購入。
今までグラボはGigabyteやAsusを買っていたけど、変に無理してグラボのランク上げたのにWFORCEやPrime、msiのVentusとかの廉価版買うならやめとけと言われて何買っても同じかと地味に評判のいいPNYにしたらコイル鳴きも無く安定。コイル鳴きに連続で当たっていたので良い。
天板と側面の文字がバレン〇アガかってぐらいでかいけどまぁ
パーツが燃えたやら爆発やらのニュースもあるけど、どのメーカーも限らずなので気にしない。
このまま安定していればPNYに移行しそう。
5迷ったらコレ!
海外でかなり人気?らしいのを見て気になっていたので今回もPNYのモデルを買ってみました。
RTX 4070Tiからの買い替えです。
性能的にはワンランクアップといったところ。
一番気に入ったところは負荷をかけた時の静音性が体感で前回のモデルよりもかなり静か!
ベンチマーク中連続で負荷100%のシーンでも最大温度は71度と十分に冷却されてました。
公称のブーストクロックが2640Mhzなのですが2枚目の画像でも分かる通り基本それ以上のクロックで動作しておりベンチマーク中は最大2880Mhzで動作してました。
もともとクラス最高レベルのクロック設定なのですがそれよりもさらに240Mhzも高く動作するのは驚きですね。
もちろんOCなどはしておらずポン付けです。
上記の最大温度と静音性は2880Mhzで動作していた時のもので搭載されているクーラーの凄さがよくわかります。
純正ソフトのVelocityXもわかりやすくて使いやすかったです。
初起動したときはド派手に光ってます。
LEDは全て白で統一しているので白に変更する際インストールしました。
細かくひとつひとつLEDの色を変更出来たりよくあるプリセットも一通り入ってるので好みや気分ですぐ変えられるのはいいですね。
保証が3年と長いのもポイントが高いのと他社のエントリー、ミドルクラスの価格帯でこの造りの良いハイエンドモデルが購入できてしまうのも素晴らしいと思います。
総じてGPUに求める静音性、冷却性能、ソフトの使い勝手、保証年数、価格のバランスなどどこをとってもハイレベルなモデルで5070Tiを探しているという方には迷ったらコレでいいとおすすめできるモデルです。
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001424968.jpg) |
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902位 |
364位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2022/3/ 2 |
2022/3/ 4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード
MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード
RTX2080:268 x 114 x 50 mm
RTX3080:305 x 120 x 57 mm
カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。
カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。
下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。
スペック
Windows 10 64bit pro
Ryzen 3900X
MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚)
RTX3080(12GB)
電源:コルセア850W
用途
VR:VivePro(解像度2,880×1,600)
PCゲーム:Escape From Tarkov(4K)
【安定性】
4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。
【画質】
EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト
問題なく4K表示できました。
VRChat:SS120%
2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。
【冷却性能・処理速度・VRテスト】
エアコン24℃で負荷テスト
・EscapeFromTarkov
DLSS最大・4K
草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。
2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。
こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。
しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。
ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。
「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。
電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。
WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。
3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。
・VRChat
Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用
赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト
2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい
誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。
3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが
2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。
VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。
【静音性】
とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。
【付属ソフト】
なし。MSIアフターバーナーが使えます。
【総評】
Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが
2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。
4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。
EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。
瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。
しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。
最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、
12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。
8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。
私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、
CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。
3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。
有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。
正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず
2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。
誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。
【追記】
HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。
5静かで思ったよりも快適です
1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。
PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。
購入時には上位モデルの
「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…)
「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W
仕様となっています。
結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。
また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、
GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。
ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると
Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。
また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで
Power Limitを28%まで制限可能です。
そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても
Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。
(前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった)
[環境]
マザーボード:ASRock X470 Master SL
ケース:Sharkoon SHA-AI7000S
電源:CorsairのRM850x
CPU:Ryzen3900
なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。
【安定性】
まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や
1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。
※VR利用時は冷房利用
【画質】
VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました
【機能性】
標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。
HDMI複数繋げる必要がある場合には
displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。
【処理速度】
自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。
重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。
ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。
また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため)
※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり
【静音性】
通常利用中はファン動きません。
VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、
ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。
【付属ソフト】
ドライバCDなどは無いです。
RTX3080 のドライバや
AfterbunerはHPでダウンロード必要です。
また、ビデオカードを支える板は付属しているため、
別途購入必要ありません。
【総評】
消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか
あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、
ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、
VR用途にコスパ良いと思います。
(VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです)
個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、
前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、
ファンも静音なため満足です。
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![GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570029.jpg) |
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461位 |
364位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。冷却クーラーのサイズを一回り小さくして従来モデルよりスリムになっている。
- 冷却システムに「TRI FROZR 3」を採用。低負荷時にファン動作を停止するセミファンレス機能「Zero Frozr」を搭載。
- 映像出力端子はDisplayPort×3(v1.4a) 、HDMI 2.1a×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい製品。ただし価格が…
【安定性】
Nvidiaなので安定しています。
【画質】
いつものNvidiaです。
【機能性】
セミファンレス、4070の発熱の低さには驚かされます。
【処理速度】
3070からの正統な進化を感じます。省電力化しつつ3080並みの性能は素晴らしい。
【静音性】
びっくりするほど静かです。ASUSの3080Tiと比べても静か過ぎてファンが回っているか不安になります。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
RX7800XTという強力なライバルがおり、コスパでは負けているものの省電力とベンダーの多さでRTX4070は勝負ができます。
GAMING X SLIMは他と比較して高額なのでレビューがありませんでしたが、物は試しで購入しました。値段だけあって新型ファン、金属製バックプレート、大型ヒートパイプ等非常に良い製品です。
ただ、この値段を出すなら1万円プラスしてRTX4070Tiを購入したほうが幸せだと思います。70番台ってコスパ勝負の位置付けなので、GAMING X、ROG、AORUS等のシリーズは出しても売れにくいですよね。この辺りの指名買いする層は80番台以上を購入しますし。
4既に新品販売は終了していますが、購入して後悔はしていません。
【安定性】
安定しているバージョンのドライバ利用を推奨します
【画質】
GTX1660superからの買い替えなので向上しており満足しています。
【機能性】
上記と同じく
【処理速度】
上記と同じ
【静音性】
以前使用していたのがMSIのVENTUSで、常にファンが駆動していたのでそれと比較すると静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトは使用しておりませんので評価なしとさせていただきます
【総評】
価格は明らかに高くなりましたが、GTX1660Superとは段違い性能があがりましたので
★4とさせていただきました。
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![GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC PLUS [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683745.jpg) |
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354位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 4 THERMAL DESIGN」により、すぐれた冷却と静かな動作を実現している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![TUF-RTX4070TIS-O16G-BTF-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620826.jpg) |
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539位 |
364位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。再設計により21%増のエアフローを実現した「Axial-techファン」を3基搭載し、カードを強力に冷却。
- 対応する「Advanced BTF」マザーボードの電力供給用スロットに接続するためのPCIeハイパワーコネクタを備え、PCIeケーブルが不要。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」によりソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白で統一されたPC
【安定性】高い
【画質】良い
【機能性】裏配線で配線は、見えない
【処理速度】ゲーム問題なし
【静音性】静か
【総評】スロット3.25分使用 現在は、購入が難しい
表配線は、見えない すっきりしている 満足
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![GeForce RTX 5080 16GB Triple Fan VCG508016TFXPB1 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689929.jpg) |
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627位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328.7x137.7x59.7mm
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![TUF-RX7900XTX-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509608.jpg) |
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286位 |
364位 |
3.67 (3件) |
15件 |
2023/1/16 |
2023/1/20 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.63スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352.9x158.2x72.6mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。エアフローが14%増加しスケールアップした「Axial-techファン」を採用している。
- ファンはデュアルボールベアリングを採用し、従来の設計と比較して最大2倍の寿命を実現。映像出力にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を装備。
- GPU温度が55度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デカすぎました
性能は言うまでもなく最高です
他の方も仰っていますが予想以上にデカかったです
Lian liのO11 dynamicを使用していますがギリギリ入りませんでした
カード右上部分に発光箇所がありますが、このユニットの厚みの分8mm程出っ張っているのでそこだけ干渉します
無駄な発光が必要なく堅牢さを求めてTUFを選択しているのにここだけ非常に無駄だったと思います
これがなければ満点なんですが
まぁ殆どヒートシンクですしそのヒートシンクの保護にガワが付いてる感じなので安心感はあります
仕方ないのでライザーケーブルで縦置きにしました
多少損失はありますがそもそもUWQHD+FHDのマルチディスプレイ環境にだいぶ余裕をみてこのカードを選択しているのでたいした問題ではなかったです
4とにかく「大きい」OCモデル
6700XTからの更新で、下位の7900XTと上位のXTXで悩んだ結果、上位モデルを採用した本製品を選択。店頭購入時は18万弱と、リファレンスの価格とさほど変わらない価格で購入可能なOCモデルです。
下位のXTと比較して、全体的に10%程度の構成・性能差のようですが、価格は4〜5万円近く変わってくるので悩みどころでした。
ボードサイズはベンダーモデルのXTXの中でも頭一つ大きく、長さは実測355mm、厚みは3.63スロット、さらに通常時ケース左側を向く側面部分もかなりブラケットからせり出しているので、コンパクトなケースはもちろん、一般的なミドルケースでも横幅に余裕が無いケースだと、補助電源ケーブルが入らない等の制約が出る可能性があるくらいには大型ボードです。
補助電源端子は8ピン3本に強化されていますが、照明とは別系統で電源端子部に赤色LEDが組み込まれており、正常に電源端子が接続された時には消灯するギミックが入っています。消費電力も大きいので、こういった電源接続の確実性を助けてくれるのは良い設計でしょう。
電源ユニットもAMD公称では最低800Wとなっていますが、OCモデルである本製品でフル稼働させると、センサー読みで最大430W消費というかなりの大飯食らいです。電源ユニットは最低でも850W、可能であれば1000Wクラスを使用出来れば、安定性という面でも安心できるかもしれません。
同じくチップのセンサーによる発熱は極端に高くはないものの、ヒートシンクやバックプレートはかなり熱を持ちます。熱移動が出来ている事の証左ではありますが、ケース内の排熱は気をつけたほうが良いかもしれません。
物理的、電力面、排熱面といった全てにおいて「大きい」製品である事は間違いないので、導入の際にはそれらを確認する事をお忘れなく。LED照明はワンポイントですが、使用用途次第ではその性能をしっかり体感出来る、非常に安定したOCモデルです。
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![GV-N4090WF3-24GD [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541451.jpg) |
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473位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2022/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331x150x70mm
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![GTX 1060 GAMING X 3G [PCIExp 3GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902458.jpg) |
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426位 |
426位 |
4.17 (5件) |
32件 |
2016/8/22 |
2016/8/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 3GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1152 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x140x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパで決めました。
今年の春に購入。
ポイントバック等の利用で格安購入出来ました。
マザボはASRock Fatal1ty H170 Performance、使用用途は主にゲームですが、不具合もなくスムーズに使用できています。
私は所持していませんがVRも可能とのことですので、低価格でVRがプレイしたい方ならありなのではないでしょうか。
5気になってた これGetしときました(^_^)
6GB版と何が違うのか
TDPにサイズに重量にコアクロックにメモリバス幅と
光物設定にファンも同じである。
バックプレートも同じく装備されています。
違うのは
6GB版 (Cudaコア)シェーダ数1280に対して 3GB版は1152
6GB版 (テクスチャユニット)TMU POP数 80・48に対して 3GB版は72・48
と削減されてるところでありますね。
性能は6GB版の95%前後と言われていますが
私めがテストした結果は画像のとおりですが
テストシステムも最新SkyLake環境でなく
もう何年も使っているCorei5 IvyBridge環境のPCで
ありますので更にダウンしてる様子ですね。
それでもGTX970以上のスコアを出してるのは大変良い。
【安定性】
何の問題もなし。
挙動不審なく安定しています。
【画質】
これほんと画質きれいであります。Good!
【機能性】
光物機能は良いです。
MSIこれが大変お気に入りであります。
【処理速度】
まだ装着したばかりでこれからお試しであります。
【静音性】
いつもどおり静か負荷時以外はファンはSTOPしています。
負荷時回転しても静かでありますね。
【付属ソフト】
ドライバー以外は使いません
【総評】
構築ケース環境としてはエアフローは良いのですが
私めの個体だけかもですが6GBより熱持ちますね。
コアとシンク間の接着が甘いような。グリースの状態かな。
しかし おおむね満足しております。
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(仕様)
■メモリーサイズ:3GB
■タイプ:GDDR5
■インターフェイス:192bit
■コネクター:8-pin x 1
■TDP:120W
■Boost Clock / Base Clock / Memory Frequency
1809 MHz / 1594 MHz / 8100 MHz (OC Mode)
1784 MHz / 1569 MHz / 8000 MHz (Gaming Mode)
1708 MHz / 1506 MHz (Silent Mode)
■Video Output Function
DisplayPort x 3
HDMI x 1
Dual-link DVI-D x 1
■Features
Virtual Reality サポート
DirectX 12 サポート
OpenGL ver4.5
■サイズ:277mm x 140mm x 39 mm
■重量:1017g
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(構築システム)
■CPU:Corei5 3470
■CPUクーラー:クーラーマスター Hyper TX3 EVO
■VGA:これ GTX1060 X 3GB
■マザーボード:GIGABYTE B75M D3H
■メモリー:OCMEMORY 2400 4Gx4枚
■ストレージ:TOSHIBA 初代剣山くん 128GB他1台
■電源:サイズ剛力3 600w 80PLUS ブロンズ
■ケース:ENERMAX Ostrog Q ECA3351B-BT
■その他:BDドライブx1 DVDドライブx1 カードリーダーx1
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マザーにVGAは必ずMSIのをGetします。
性能うんぬん以前に光物が超気に入っております。
これからも良いものお願いしますよ MSIさん∠(^_^)
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![NVIDIA T400 4GB NVIDIA BOX NVT400-4G NVBOX [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552723.jpg) |
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661位 |
426位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2022/2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:30W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):156x68.9x18mm
【特長】- T400グラフィックスプロセッサーを搭載したロープロファイル準拠のエントリー向けビデオカード。最大消費電力は30Wで補助電源は不要。
- ディスプレイ出力端子はMini DisplayPortを3基装備。DisplayPort 1.4aに対応し、最大8K解像度の1画面出力や、5Kモニターの最大3画面同時出力が可能。
- ビデオの作成と再生を高速化するための専用のH.264およびHEVCエンコードエンジンと専用のデコードエンジンを搭載。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 Solo ZT-A30510G-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618847.jpg) |
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426位 |
426位 |
- (0件) |
2件 |
2024/4/ 9 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):150.8x115.1x39.2mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。多くのミニPCに搭載できるカード厚2スロット、カード幅150.8mmのコンパクトサイズ。
- 補助電源不要モデル。出力はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- 接続バスはPCI Express 4.0x16(x8動作)を採用している。
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![GV-N1080XTREME-8GD Premium pack [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000888075.jpg) |
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769位 |
426位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2016/6/22 |
2016/6/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):295x111x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5あまり話題にならないけど多数のHDMI端子と4年保証
【安定性】
8pin×2ですからねえ。さすがに安定してます。
【画質】
4Kで使ってるので文句なしっていうかこれはモニター側のほうを気にするべきでしょ。
【機能性】
なんといってもHDMI端子が3つ
【処理速度】
いわずもがな
【静音性】
GTX980で4Kでゲームやってましたが比べたら当然静かですよ。
【付属ソフト】
これは正直・・・MSIのアフターバーナーのほうがゲフンゲフン
【総評】
GTX1080自体のレビューやらベンチマークはもうさんざ出てますんではしょります。
このカードの特長はHDMI端子が3つもあること。うち2つはDisplayPortとの排他使用になっちゃいますけどね。
なにげにGTX1000シリーズでHDMI端子を2つ以上搭載してるのは現状ASUSのSTRIXシリーズかGIGABYTEのXtremeシリーズしかないんですよね。
その上このカードにはPCケースのフロントとリアに増設できるマウントまで付属。
HDMIそんなにいらないって思うでしょうけどマルチディスプレイ環境だったり4Kテレビ(DisplayPortがなかったり)やVRなんかを使ってると足らなくなるんですよね。HDMI端子がいらなくなったらなったでこのカードはDisplayPortも3つありますしね。
コスパのZOTACやファンに定評あるMSI、サポートのEVGAと迷いましたけどHDMI端子の数でこれに決めてしまいました。
あとギガバイトのHPで登録すると保証が4年に延びます。まあハイエンド使う人は4年も使わないでしょうけどね。
5在庫がねぇ!
なんとか2週間前にツクモで一点確保。760からの大進化だが、重いしデカい!2週間適当に遊んだARK基準でゲーマー目線で
【安定性】
OC保証一年、8pin×2。何も恐くないね
2000は余裕。ただ、それ以上は今は求めてないし保証あっても在庫がないのでいつ来るかがね…
今のところゲーミングモードで普段使いしてますがいい子にしてます。参考までに電源は600W
【画質】
760を派手に燃やしていたのが悲しくなるぐらいにはFPSあがりましたね。フルHDでARK最高設定がFPS45以上、高設定だと60は安定して超えます。投稿現在このゲームを超える要求スペックはないだろうし(そもそも最高設定の要求スペックがTitanからってなんだよ)、今後のメジャータイトルに対しても十分オーバースペックじゃないですかね。
【機能性】
付属ソフトで簡単なOCやLEDの色の変更や設定次第で音に合わせて光らせることも可能。もちろんファンコントロールもできます。LED除けば付属ソフトは至って普通ですね。本体は3スロット(2.5)専有するので、将来的にSLIやあるいはサウンドカードと併用を考えてる方はマザーボードの確認が必要。
【処理速度】
欲を言えば標準で2000までは行ってほしかったのですが、簡易設定でこれだけでれば当分は十分でしょう。
【静音性】
MAXで回せば高めのファンの回転音がでます。密閉型のヘッドホン、ヘッドセットなら分からない程度ですが外すとそれなりにうるさいかなと。私のものは特にコイル鳴きはないですね。
【付属ソフト】
すでに書いたので省略。
【総評】
外見もカッコいいしモノはガチガチのOC仕様なのでいい買い物でした。ただ、現状在庫が無いのでSLIするにも他人にオススメするにも手に入らないのがね…二枚目を比較的安価なG1を頼んでるのでSLIできそうなら再レビューもあげますかね。
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![RX-66XL8LFDQ [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393431.jpg) |
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400位 |
426位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/21 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 補助電源:1x PCI-E 8 pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241x131x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- セミファンレス機能「ZERO DB FAN TECHNOLOGY」に対応する。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい!!
私はコンピュータにはあまり詳しくないのですが知人の紹介でこの商品を購入しました。他の商品を使ったことがいままでないので他商品との明確な違いはわかりませんが初心者にもこの商品の素晴らしさは使っているとよくわかります。発熱が少なくコンピュータがサクサク動きます。画面のグラフィックも綺麗であり文句の付け所がございません。初めて利用するグラフィックボードがこの商品でよかったと心から感じております。次回他機器の購入の機会があれば是非この会社の商品を念頭において購入を考えようと思っております
5素晴らしい!
1ヶ月ほど使用していますが、非常に良いです!
この商品で一番良いところは、なんと言ってもブランドだと思います。XFXは、日本ではあまり馴染みがないため、他の人と差別化がはかれます。しかし、本体にRGBがほとんど無いことは要注意です。発熱が少ないGPUであるためか、ファンはフル回転でも意外と静かです。そのため、私の予想ですが、静音ケースに入れれば、ほぼ無音も可能かもしれません。定価は約6万円ですが、金属のバックプレートを使っているので、思った以上に高級感があります。
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![GALAKURO GK-RTX2070SP-E8GB/WHITE/TP [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001188363.jpg) |
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565位 |
426位 |
5.00 (2件) |
45件 |
2019/9/10 |
2019/9/ 6 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):294x129x51mm
【特長】- GeForce RTX 2070 SUPERを搭載したビデオカード。3スロット占有タイプのトリプルファンクーラーを採用し、カード裏面にはバックプレートを搭載。
- オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」に対応し、BIOSを回復できるほか、ファン速度やクロック設定を変更可能。
- 補助電源は8ピン×1、6ピン×1。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白いグラボの中でオススメ!
次世代(3000シリーズ)が販売されていて、今更感が有るかもしれませんが…
【安定性】
マザーボードに取り付けて、補助電源(8PIN+6PIN)を接続、PC電源ONでなんの問題もなく起動。NVIDIA GeForce Experienceで最新ドライバも入手可能。安定性は問題無いですね。
【画質】
使用モニターがFHDなので4Kとかどうなのか分かりませんが、FHDでは特に悪い所も無いかなぁと思います。
【機能性】
出力はHDMI2.0b×1,DP1.4×3で標準的かなと。
GALAXサイトからXtreme Tuner Plusというソフトをダウンロード出来ます。このソフトでライティングやファンコントロール等が出来ます。
【処理速度】
2070Superなので、相当ヘビーな使い方でなければまだまだ十分使えると思います。
【静音性】
トリプルファンですが、通常の回転では静かで気にならないと思います。高負荷で長時間使用時はフル回転となり、流石に音はします。
【付属ソフト】
上で書いてますので、特に追記は有りません。
【総評】
白いPCを自作する為に購入しました。PCパーツで白って種類が少ないですよね。
コストも抑えて白グラボが欲しい方にはオススメしますが、もう3000シリーズが出てますので、性能を重視する方はそちらをお選び下さい。
5使いやすい
サイドの文字の色の変更の仕方がイマイチ分からないのですが、性能的にはさすが2070super といったところでした。
cpuファンよりも音が小さく、3連ファンですが全く気にならないです。
バックプレートもしっかり白く、長く迫力があるので、白いpcを組みたい人にはオススメできます。
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![Radeon RX 6600 Challenger D 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001391662.jpg) |
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242位 |
426位 |
4.84 (27件) |
81件 |
2021/10/14 |
2021/10/14 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載し、騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度の調整が可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどよいグラボ
【安定性】
通常のブランディングなどで落ちたことはありません。ゲームもいくつか遊んでいますが、基本的に落ちることはなく、安定しています。ただモンハンワイルズでは何度かゲームがクラッシュしました。
【画質】
Radeonは赤が強く出るなど言われますが、緑のグラボと比較していないため、無評価とします。
【機能性】
基本ゲームしか行わないませんが、エンコーダーもついているので動画編集も可能です。
【処理速度】
AAAゲームを最高画質で行うには力不足ですが、画質を下げれば十分に遊べる機能性です。また2Dゲームでは必要十分に遊べています。
【静音性】
消費電力が少ないこともあり、ファンの音はあまり聞こえません。ケースファンのほうがうるさいです。
【付属ソフト】
Adrenaliがついてきます。FPSの上限設定や消費電力のカットなど、細かい部分の調整が可能です。
【総評】
2025年現在では力不足が目立つものの、軽いゲームであれば必要十分な性能を持っています
5性能はRTX3060と同等
【安定性】トラブルありません。ファンの異音もありません。オーバークロックしなければ問題は出ないのではないでしょうか。
【画質】発色が良いです。動画視聴やゲームなど問題なしです。
【機能性】私は安定性重視のためノーマルのまま使いますのでソフトウェア等の機能性はわかりません。
【処理速度】フライトシュミレーターなどの特殊な重量級ゲームは重いですが通常の有名どころのゲームはぬるぬる動きます。4Kでなければ快適です。
【静音性】静かです。
【付属ソフト】ノーマルで使うためわかりません。
【総評】安定しててFHDなら性能はRTX3060と同等で消費電力も低く満足です。
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