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![TUF-RTX4070TIS-O16G-WHITE-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601172.jpg) |
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440位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPER搭載のオーバークロック版ビデオカード。ホワイトカラーセミファンレス仕様3.25スロット占有トリプルファンクーラーを採用。
- 21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。軸受にはデュアルボールベアリングを採用し、耐久性が向上。
- 厳しい条件下での長期利用に備え、軍用規格コンデンサーを採用している。
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![TUF-RTX4070TIS-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601171.jpg) |
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502位 |
335位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPER搭載のオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.25スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。軸受にはデュアルボールベアリングを採用し、耐久性が向上。
- 厳しい条件下での長期利用に備え、軍用規格コンデンサーを採用している。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4080SP-E16GB/OC/TP [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603024.jpg) |
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459位 |
335位 |
3.25 (2件) |
5件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x138x66mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
- 電源変換ケーブル、1-Click sync pro ケーブル×2、サポートスティック、1-Clip Booster 2.0ファンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい性能!
2070 superからの乗り換えでこの4080 superをAmazonで171,000円で購入しました。
サイズがとても大きいです。拡張スロットを3つ分占有します。トリプルファンですが、
(私には)音は全くきにならないです。コイル鳴きも全くありません。
実は所有欲だけで買ってしまったので、この怪物GPUで何かしたいというのはないのですが
ゲームやAI色々使用したいと思います。
Cyber Punk 2077の最高画質「レイトレーシング・オーバードライブ」を4Kで使用してみましたが
GPUの温度は60度を超えず、安定して動いています(電源は1000Wを使用しているのもあり)
画面も(リフレッシュレートが120hzなので)ヌルヌル動きました。
FF14の最新ベンチ「黄金のレガシー」を、4K最高品質で計測しましたが、13,000近くの
スコアが出てとても良好です。
Stabel Diffusionで、画像生成をしても、512x512ですと、3秒もかかりません。
1024x1024でも10秒とかかりません。
これだけのスペックがあれば、まず問題ないですが、これでも足りない!
となる仕事は(個人使用では)どんなものでしょうね。
玄人志向は3年保証があるので、(資金が許せば)このGPUカードは買いでいいと思います!
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![GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432300.jpg) |
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626位 |
335位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2022/3/30 |
2022/4/ 6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x62mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- RGB LEDを装備し「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自ユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがのハイエンド!
【安定性】
負荷テストとしてマイニングさせましたがVRAM温度も低く安定してました
【画質】
画質は今時悪いとかないので無評価です
【機能性】
デュアルBIOSで静音モードとOCモード使い分けれます
【処理速度】
さすがのハイエンド
ベンチマークは最高クラスのスコアたたき出しますが、使い切ることはないです
【静音性】
負荷が低いときはFANの開店と待ってるので静かですが、マイニングして100パーセントで回るとうるさいです
【付属ソフト】
付属ソフトは無いので無評価です
【総評】
RTX3080で1年半マイニングさせててFANがくたびれてきたので安くなった3090tiを購入しました
さすが最上位のグラボ!
ハッシュレートが高いです
最上位のグラボですがYouTube視聴しかしないので宝の持ち腐れです
なんで買ったんだろうか…
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB AMP Extreme AIRO ZT-D40810B-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492546.jpg) |
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519位 |
335位 |
4.00 (1件) |
69件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.5x149.6x72.1mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。LEDエフェクトを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4個性的なデザインかなと・・・
giga3070よりの改装です
思っていたより 安っぽくなかったです
縦、垂直設置だからか?他のレビューより10℃程高く安定しています
ケース内エアフローではなく おそらくクーラー自体が縦になり、ヒートパイプ内の水滴が蒸発して、冷えて戻って。。。。かなと・・・そんなことあります?汗
ファンも特にウルサイとは感じず、〈全回転はさすがに すごいですが)クーリング性能も良いと思います
専用のソフトは ライティングの変更、書き込みのみで、その後 アンインストール
ファン制御はアフターバーナーでやってます
4090と迷いましたが 安くなってきたり、次期VGAに手が出なかった時に4090に手をだそうかな・・・と 3070使用していた時は、なかなか3080や90にできませんでした(我慢できる差 ということで)
付属の電源コードは未使用です
それより このデザインが 気に入ってしまいまして。。。
なんか箱じゃないな感が気に入ってます
長さがカタログ上 355.5mmと 刻んでまして 使用ケースがカタログ上 355mmまでとなっていたので ビビりましたが 結果3mmほど余裕あり(thermaltake tower500)
とにかく あっちこっち光るので賑やかでもあります
保証ですが 基本一年で 一年経つ前であれば二年延長のゾタックケアなるものがあるみたいです(20万以下は10000円くらいだったかな)そちらはまだ未加入です
星4なのは 高価なので いろいろと不安も星4なのです。。。。
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![Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474582.jpg) |
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349位 |
374位 |
3.62 (2件) |
23件 |
2022/9/26 |
2022/9/中旬 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):190x124x39mm
【特長】- Arc A380を搭載したビデオカード。カード長約190mmで、セミファンレス仕様2スロット占有クーラーを採用。
- ストライプ形状の「Axialファン」を搭載し、冷却性を高めたコンパクトなシングルファン仕様。
- 動作温度状況によって作動する「0デシベルサイレントクーリング」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4どうなる?インテルのGPUカード
10世代以降のインテルCPUとの組み合わせで真価を発揮するのではと思う。
少し前のインテルPCに最新のエンコード・デコード支援を加えるのに最適なGPUではあるが、ある情報ではアイドリングの消費電力が多めだと言うのが気になる。しかし、エントリーモデルで6GBのメモリーが搭載されているGPUなので、メモリーが必要な処理に便利。
2万円程度なら買ってハードをもて遊ぶには持ってこいのGPUカード。インテルがGPUの生産を続けようとしなくても、インテルは内蔵GPUで業界に関わっていくので、私はそれほど心配をしていないし心配をする声に同意しない。
それにマルチコア化が進んでいるCPUではメモリー速度が重要なので、内蔵を避けて外付GPUを積極的に選ぶのも一つの答えだと思う。
【総評】
インテルでCPUやGPUを固める安心感があるが、同時にドライバーやソフトの対応など更なる使用環境の整備をインテルには求めたい。元々CPU内蔵GPUで相当な数を出していて、それでいて内蔵外付GPUの連携も進んでいる。インテルにはそれなりの影響力はあるはずだが、もたもたしている理由が理解しがたい。今後、良い方向に向かうのを期待します。
3ライトゲーマー向け
インテルから24年ぶりにグラフィックボードが発売されたので購入しました。
i9-12900KにASUS TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4の環境で使用していて
アイドル時GPU温度は55℃で消費電力は20W増えました。
FF14ベンチマークを貼っておきます。
Resizable BARの結果を追加しました。
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![Intel Arc A750 Challenger SE 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637454.jpg) |
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711位 |
374位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/12 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x130x48mm
【特長】- Arc A750を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- デュアルファン設計で2基のファンが強力な冷却性能を提供し、ゲーミング装備の温度を低く維持する。
- 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング技術」がノイズなしにファンを完全に停止。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 Twin Edge OC ZT-B50500H-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697526.jpg) |
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395位 |
374位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/11 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm
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![GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS XS J OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001207971.jpg) |
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404位 |
374位 |
3.83 (3件) |
45件 |
2019/11/ 5 |
2019/11/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):205x127x43mm
【特長】- GeForce RTX 2060 SUPERを搭載したビデオカード。ボード全長が約205mmの省スペースモデルで、小型PCへの組み込みにも適している。
- デュアルファン仕様の冷却ユニットが効率のよい冷却パフォーマンスを発揮。ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。
- ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適です
GTX1660から買い替えました、全てのゲームにおいて最高設定で遊べるので満足です。
気になる点はゲーム中温度が81°まで上昇するのは気になります。
4たしかにSUPERですね
1年弱、1660Tiを使用したのですが上位モデルが欲しくなり購入しました。
少し使用したのでレビューします。
【安定性】
今のところ問題なし。
【大きさなど】
このクラスにしてはショートです。
もちろんバックパネル付いてます。
【処理速度】
ベンチ結果ですが、ソフトによっては無印2700と同じぐらいの結果が出ます。
FF15ベンチでは2070を上回りました。
【静音性】
負荷がないときでもファンは回ります。
アフターバーナーでもファン完全停止はできません。
負荷が無いときは全然うるさくは無いのですが、できたらファンの回転絞りたかったですね。
高負荷時はもちろんそれなりの音はします。でも許容範囲です。飛び抜けて爆音ではないです。
【付属ソフト】
なんにもなし。ダウンロードです。
【総評】
2060の値下がりが発表されてので買おうかと思ったのですが、2月初頭で思っているより値下がりしないので、2060SUPERを買ってしまいました。
結果買ってよかったと思います。当たり前ですが確実に無印2060より性能高いです。
メモリ8Gあるのもポイント高いです。
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![GTX 1080 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000880927.jpg) |
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427位 |
374位 |
4.71 (16件) |
206件 |
2016/5/30 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x42mm
【特長】- GeForce GTX 1080を搭載した、ゲーマー向けビデオカード。
- 最大8mm径のスムースヒートパイプに銅製ベースを組み合わせた独自クーラー「Twin Frozr VI」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減。
- DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポート。VRデバイスへのプラグアンドプレイにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時コスパ最強の一品
【安定性】
不具合なく安定している。
【画質】
RADEON系を使用したことがないのでなんとも言えないが色の不自然さは感じられない。
【機能性】
機能性がどういうものを示すのか分からないため無評価。
【処理速度】
The Division 2やFALLOUT 76が最高設定で安定している。
【静音性】
かなり静か。
【付属ソフト】
使用していないため無評価。
【総評】
マイニングブームが起きる前にセールで約65000円で購入。
前がGTX570だったので性能、静音性、消費電力ともに大幅によくなり大変満足。
5FHD 144hz環境で十分の性能
PUBGを144hzで遊びたく購入、性能は十分で設定次第ですが100FPS以上は張り付くのでヌルヌル動きます。一度もゲームが落ちたこともなく安定してゲームが遊べています。軽い負荷のゲームではAfterBurnerを使いPower Limitを50%にしてワットパフォーマンスを良くして省エネです。クーラ-も冷却性能が良くファンの音も気にならないです。FHD 144hz環境では十分な性能で満足しています。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT OC 16GB GDDR6 Special Edition [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355899.jpg) |
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409位 |
374位 |
4.29 (10件) |
9件 |
2021/5/19 |
2021/5/21 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:363W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310x134.3x55.3mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。アドレサブルRGBファンを装備したオーバークロック仕様。
- ハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインとV字型フィンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンによりメンテナンス性を向上させた「Quick Connect」などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今は高いけど、いいグラボです
【安定性】
何も問題はないです。
Radeon ソフトウェアに関しては特に特別な使用方法はしていません。ドライバの更新のみですが問題が起こったことはございません。録画等は他ソフトを使用しています。
【画質】
ずっとAMDグラボを使用していますので色合いが変わったとは思いませんでした。とても安定して動作しています。ほとんどのゲームで最高設定で動きますので、何も不満はないです。
【機能性】
ポートも必要十分乗っていますので問題ないです。
【処理速度】
レイトレーシングを使用しなければ何も不満はありません。レイトレーシングはNvidiaに一歩劣る印象です。ただ、どちらにしてもフルHD60FPSは確保できますし、解像度は今のレイトレ技術だとあげられないので、多少のリフレッシュレートの違いくらいは目をつむれると思います。
【静音性】
3連ファンなので普通にうるさいですが、私の構成ではFAN12個使用しているので気になりません。
【付属ソフト】
Radeon ソフトウェアに関しては特に特別な使用方法はしていません。ドライバの更新のみですが問題が起こったことはございません。
【総評】
いいグラボだと思いますが、値段が高すぎますね。適正価格になったら買っていいグラボだと思います。
AMDグラボもちゃんとゲームの方から最適化されてきましたし、DLSS気にしないのであればベンチ見ていただいて同じくらいのものならどっちかってもいいと思います。
5RADEON RX6000シリーズの中では割安
購入して1か月以上経過してのレビューです。
【PCの構成】
CPU:Ryzen9 3950X
マザボ:ASRock X570 TAICHI
メモリ:CFD3200MHz (ネイティブ)16GB×4枚
グラボ:SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT OC 16GB GDDR6 Special Edition
CPUファン:無限五 rev.B(ヒートシンクを挟んでダブルファンにしています)(風の流れは同方向で)
電源:コルセア 850Wホワイト
ケース:コルセア Carbide 678C Tempered Glass ホワイト
※ゲームやVR専用で使用しております。
【価格評価】
発売当初(グラボ全体が値上がる前)の価格から現在の値上がった価格は(リファレンス除く)、
RX6800 7万円台〜9万円台 が 12万円台〜14万円 へ上昇
RX6800XT 9万円台〜12万円台 が 14万円台〜16万円台 へ上昇
RX6900XT 13万円台〜16万円台 が 16万円台〜19万円台へ上昇
そしてRX6700XTもRX6600XTもかなりの値上げ。
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT(SE無し版)はグラボ全体が値上がる前の
12月25日発売で164,780円
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT(SE無し版)に性能が上がってファンも光るタイプの
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT OC 16GB GDDR6 Special Edition は、
169.620円(安い)
SE無し版とSEで5,000円の差なので妥当というより安いです。
これならRX6800XT買うよりRX6900XTの方が逆に安くなっています。
※ちなみに私はNTT-Xストアで160,900円(代引き手数料込み)で購入しました。
(期間限定割引で)
さらに今なら12月末までRX6900XTを購入すると「BIO HAZARD VILLAGE]と
「FAR CRY 6」がもらえます。
これで完全にRX6800XTより割安です。(ゲーマーにとってはね)
結論:このグラボは、グラボ全体が値上がる前の妥当な金額なので、どのグラボよりも割安です。
(発売された当初の224,400円は、とんでもなかったですね)
【性能】
4K60Hzのモニタで使用しています。
垂直同期とレイトレ無効(消費電力300W弱)で
gears5 最低で90fps出ます(これ以上の設定は出来ない為90fps固定になります)
BIO HAZARD VILLAGE 平均で120fps出ます。
FAR CRY 6 平均で80fps出ます。
私のモニタの環境上、垂直同期とレイトレを有効にして4K60fpsで遊んでいます。
(消費電力200W弱)
【静音性】
RADEON6000シリーズの、どのレビュー見てもよく冷えるや静かと書かれていますが、
私はRTX2070からの換装なので、
それと比べると結構な音がしますし、結構な高温です。
負荷を掛けると100℃超えてきます。PCケースのサイドパネルはマグネット式の開閉なので、
開放状態で90℃超えです。
FANも最初の設定では91℃以上で80%になるようになっていますので、かなり煩いです。
なので91℃以上は50%にして稼働させています。
これでRTX2070並みの静けさになります。
【総評】
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT OC 16GB GDDR6 Special Editionは、
サイドのカッコよさとLEDの光方がかっこいいので、これにしました。
(自分がPCを使っている時の目線はバックパネルは見えないので気にしていません)
今までNITRO+のRX6800、RX6800XT、RX6700XTの値下がりを待っていましたが、
下がるどころか逆にどんどん値上がりしていくので眼中になかったRX6900XTが
思わぬ安さで買えた事に大変満足しています。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6800XT 16GB GDDR6 AXRX 6800XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323155.jpg) |
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800位 |
374位 |
4.70 (7件) |
1件 |
2021/1/ 6 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
- BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52080tiから移行、素性の良さに大満足
2080Tiを使用していましたが若干力不足を感じ、16GBのVRAMに惹かれてこの製品に移行。
使用当初はRadeon独特の癖に戸惑いましたが、慣れた今では大満足しています。
【安定性】
RDNA1世代のを時は色々と不安定だという噂を聞いていたのですが、RDNA2世代目のこの製品に関しては安定しています。
ただGPUブーストのかかり方に癖があり、負荷の小さいゲームではプレイ中にGPUが低クロックのままでフレームレートが出ない場合があるという問題があります。
(解決法に関しては最後に記載。)
【画質】
Radeonは発色が良いという話を度々聞くのですが自分の環境ではGeForce環境との違いは感じられませんでした。
基本性能は高いので画質設定が上がられますのでそういう意味では高画質かと。
【機能性】
DLSSに対抗するFSRはDLSS2.0の画質には到底及びません
レイトレ性能が弱い、DLSSが使えない、CUDAがつかえない、NVEncのような手軽なGPUエンコができない等々…
機能性に関してはGeForce製品に劣ります。
【処理速度】
これは素晴らしいの一言。
本来なら発熱が厳しく周波数が控えめになら大型ダイのGPUにも関わらず2300MHz以上の高クロックでぶん回る様には感動すら覚えました。
ゲームタイトルによっては対抗のRTX3080より多い16GBのVRAMも効いてきます。
多数のMODを導入したFallou4やSkyrim、高解像度テクスチャを導入したFarcry6などVRAM使用量は多いゲームに置いては絶大な効力を発揮します。
【静音性】
セミハイエンドとは思えない静かさですね。
さすが3スロット占有のトリプルファンクーラーって感じです。
【付属ソフト】
付属してないのでダウンロード必須です。
DevilZoneはLEDの調整だけの簡単なソフトで他社ソフトのようなゴチャゴチャした余分な機能が無いため好感が持てました。
某M○Iのアレみたいに妙な起動をしてOSを不安定にさせることもありませんし。
【総評】
CUDAやNVencを使用した汎用作業は出来ませんが、ゲーム用と割り切って購入するのなら素晴らしい製品ですね。
ゲームに関してもレイトレ性能が弱かったり、DLSSが弱かったりと機能面ではRTXに劣りますが、それらを必要としないゲームタイトルでは高クロックで高フレームレートを稼ぎ、大容量VRAMで高解像度テクスチャでもふんだんに使えるという本製品の素性の良さが光ります。
対抗製品であるRTX3080より消費電力が低めでワットパフォーマンスに優れる部分も魅力の一つです。
最後に自分と同じ今のRadeonの癖に戸惑った方用に小技を紹介。
AMD Radeon Softwareのパフォーマンス→チューニングで少々弄ると使い勝手が大幅に向上します。
GPUチューニングで高度な制御を有効にして、最小周波数を最大周波数から50〜100MHzほど低い値に設定するとゲーム中にGPUが低クロックなままでFPSが出ない状況を改善。
また電圧をデフォルトより-100mVに設定すればパフォーマンスが下がらずに50Wほど消費電力を軽減出来ます。
5RTX 3080と張り合える性能
【構成】
CPU Ryzen 7 5800X
CPUファン DEEPCOOL GAMMAXX L240
GPU PowerColor Red Devil RX 6800XT
マザー ASRock B450SL
メモリ G.Skill Sniper X 4x8GB (3200MHz)
電源 SUPER FLOWER PLATINUM 1000W
【安定性】
10ヶ月程度使ってが気になることは、
Radeon Softwareのインスタントリプレイがたまに失敗すること。
今のところブルスクなどは起きていない。
【画質】
FHDの144Hzで使用しているが、Apexでは、
マップ読み込みやジブラルタルのウルトをスナイパーで覗くなどの場面では、
一時的に100〜120FPS程度まで下がる。
バンガロールのスモークやテルミットの連投では、144FPSに張り付いたままになる。
Radeon Softwareの機能である仮想超解像度を使って試してみたが、
激しいシーンを想定して、4Kの平均で70FPS程度、WQHDでなら平均100FPS程度になる。
【機能性】
このモデルに関して言うなら、ARGBケーブルの位置が微妙。
また、デカいのでGPUステイはあった方がいいと感じる。
【処理速度】
主にApexをプレイするが、最大FPS144でプレイすると平均FPSが136程度。
基本的にインスタントリプレイを起動していて、デュアルディスプレイであることを考慮すると高めで安定している。
【静音性】
重いと言われるCyberpunk 2077をプレイ中でもヘッドホンをしていれば気にならない。
少なくとも大体の動作でCPUファンの音の方が大きいので分からない。
【付属ソフト】
なし。基本はRadeon Softwareをダウンロードするのみ、ARGBを設定する場合はPowerColorのソフトが必要。
【総評】
比較対象としてはRTX 3080が競合となるがDLSSやレイトレ機能の性能では劣っている。
明確に勝っているのがVRAMでRTX 3080が10GBなのに対して16GBもある。
Cities:Skylinesなどのシミュレーションゲームや一部ゲームの4K解像度などで有利になるそうな。
GeForceもRTX 3060に12GB積んだり2060の12GBモデルを発表したりしているのでVRAMが多くて困ることはない。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX2080Ti-E11GB/TP [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001171864.jpg) |
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409位 |
374位 |
3.67 (3件) |
1件 |
2019/7/ 4 |
2019/7/上旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x2 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x101x47mm
【特長】- Geforce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。大型トリプルファン搭載クーラーを装備。
- 大型の銅ベースでプレス・溶接された高性能複合ヒートパイプ6基と、超ロングヒートパイプによってつながれたフィンアレイ3基が高い冷却性能を発揮。
- アルミ製バックプレートとコントロール可能なRGB LEDを搭載。出力インターフェイスには、DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5USB-Cコネクタがありません。
【安定性】
購入して1ヶ月ですが、○☓病も出ていません。
【画質】
他のNVIDIAグラボと同じです。
【機能性】
USB-Cコネクタがありません。20シリーズで唯一USB-Cコネクタがない製品だと思われます。
【処理速度】
Tiの称号?は、伊達ではありません。頭一つ飛び抜けた性能です。
【静音性】
普通だと思います。
この製品に静音性を求める場合は、水冷にするしかないです。
【付属ソフト】
余計なものは一切ないです。
一応Webからツールもダウンロードできてます。
http://www.galax.com/jp/xtreme-tuner-plus
【総評】
3年保証付きでコストパフォーマンスが良いです。
ファンも3つ付いていて冷却性能も高いです。
53年保証につられて購入しました(1080tiからの買替え)
レビューが無いので参考までに書いておきます。
1080TIの性能に限界を感じたため、EVGAを米尼から購入しようとしていたところ、
NTT-Xで12万で売られてたので購入、3年保証につられました。
【安定性】
フリーズやXO病とか今のところ無いです。温度も今のところ最大76度以下で動いてます。
【画質】
BFVでWQHDで120Hz以上でプレイできました。場面によるけど100hz以下になることは1080tiの時に比べ少し減った感じがします。
【機能性】
最近の流行りなのかグラボが光ります。
レイトレは正直微妙過ぎて言われないと分からないです。正直いらないです。
この機能削って安くした方が売れると思うんだけどな。
【処理速度】
それなりに早いです。処理能力は1080tiより約1割上がりました。
BF5で平均105Hzから平均120Hzまで上昇しました。
しかし体感的にはほとんど変わりありませんね・・・・。
温度は1080tiが最大温度81度で、2080tiは5度ほど低い点は気に入りました。
ただ、ヒートシンクがでかい分、重量が結構あるのでつっぱり棒必須だと思います。
【静音性】
高負荷時はゲームの音にかき消される程度の音しかしないのでそれなりに満足です。
ただ、GPU使用率0%で回転数1200rpmを下回ることがありません。
そのせいで低負荷時には一番大きい音源になります。
(音自体は微かに聞こえる程度ですが・・)
低負荷時に完全ファンレスにしてるので個人的に一番不満な点でした。
なお低負荷時は3連ファンの内、2つしか動きません。最初、初期不良かと思いました。
中途半端なセミファンレスにするくらいなら全ファン止めてくれたほうがよかった。
【付属ソフト】
・3年保証が一番の売りですね。(ただ中古は対象外のようです残念)
・ソフトは使用してないので不明
・ペラペラのパッケージには涙ぐましいコストカットを感じました。
・キャンペーン期間中にCODMW貰いました
【総評】
低負荷時の静音性と値段以外は強い不満は特にありません。
発熱も低くデザインも悪くはないので2080tiの選択肢としてアリな商品だと思います。
ただ3年保証と少し安い以外は台湾メーカ製に勝ってる点は正直無いなと思いました。少しでも安く所有欲を満たしたい人と4K60hzで遊びたい人用かな。
総評としては、1080tiから無理して買い替える必要性は無いと思いました!!
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 2070 SUPER MINI ZT-T20710E-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001193284.jpg) |
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365位 |
374位 |
4.67 (11件) |
10件 |
2019/9/19 |
2019/9/20 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:215W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):209.6x126.1x41mm
【特長】- GeForce RTX 2070 SUPERを搭載したビデオカード。ボード全長が約210mmの省スペースモデル。
- デュアルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を備える。独自のオーバークロックツール「FireStorm」が付属する。
- 出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力をサポート。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です
スコアアップのためにグラボを探していましたが、ゲーマーではないので
10万円越のカードは買う気になれずどうしようかと思ってたところに
これを見つけました。
唯一、8点台だったスコアもオール9点台になり満足です。
5軽量コンパクトRTX2070 SUPER!
性能は当然RTX2070 SUPERのそれです。
箱から出して、軽量コンパクトさに好感が持てました。ズッシリ重く巨大なファンやファン3個付いたハイエンドグラボも過去何度か買いましたが、組み付けがデカくて面倒だし、重いしで扱いづらく、このminiはエントリークラスなサイズ&重さで気楽にマザーにインスール出来ます。
唯一の不満は補助電源コネクタに6Pがあること(^_^;2個とも8Pで良いのに、、、
そう思うのは私だけかも(^_^;
グラボ用に8PX2を引き出してありましたので、、、6P+2Pで引き出しておけば良いのでしょうけど、配線の綺麗さを狙って8Px2で引き回してしまってました(笑)
ファンがブン回っても静かで良く冷えてます。
賑やかなLEDも好きですが、ロゴしか光らない控えめなこのグラボも良いですね。
換装前がGTX1080tiで電気バカ食いで発熱も凄かったので、RTXの微細プロセスなチップの省電力もとても良いです。稼働時もアイドル時も消費電力少ないです。GTX1080tiに比べれば(^_^;
全体的にとても気に入りました。
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![DUAL-RTX4060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548656.jpg) |
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289位 |
374位 |
4.33 (3件) |
3件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計で互換性と冷却効率を最大化し、小型ながらすぐれたパフォーマンスを実現。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
- スリーブベアリングに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クーラーは優秀です
性能の割に価格が高いことでみんなが敬遠するRTX4060無印を買ってみました。
せっかくだからコンパクトで素敵性能高めなASUS DUALで。
写真のとおり全然光りません。
先代はワンポイントで光っていたのでちょっと寂しいかな。
描画性能に関しては、あっちこっちでレビューが上がっているので割愛。
クーラーの性能をちょっとだけレビューします。
おなじみFF15ベンチで(室温27℃)
FHD高品質 10176
GPU温度 最高61.4℃
ホットスポット 最高74.8℃
ファン回転数 最高1694rpm
クロック周波数 最高2760MHz
消費電力 最高114W
アイドル時 42.4℃(ファン自動停止)
ファン回転数は2つ別々にファン制御できるみたいです。
GPU-Zによると電力のコントロールの範囲は「-22%〜+20%」。
他の4060を持ってないので比較はできませんが、すげー静かです。
ただ一つ問題があって、ドライバの問題なのか待機電力が49Wから下がらないです。
表示が間違ってるのかわからないんですが、省エネ目的で購入したのでかなり残念ポイントですね。
環境によるのかもしれません。変化があったら再レビューします。
因みにバージョンは「536.67」です。
さらに言うと「536.40」より前のドライバは4060は対応していないようです。
この二つのバージョンは割とクラッシャーなドライバみたいですね。
とりあえず上記問題以外は普通に動いているので、アップデートは様子見ですね。
追記分
節電エコチェッカーも使って電力測定してみました。
写真も追加。
アイドル時
節電エコチェッカー 66W
FF15ベンチ時
節電エコチェッカー 213W
アイドル時66WってことはGPUだけで49Wってことはないよね、たぶん。
変化があったらまた追記します。
4静かなグラボ ファン動作の切り替え可能
・クーラー性能について
DUAL-RTX4060-O8Gは初期設定のP-MODEと、ファン制御が静音仕様のQ-MODEがスイッチで切り替えられるようになっています。両方のモードのFF15ベンチを測定してみました。
測定環境
測定ソフト:HWiNFO
PC構成:Win10、i5-12400、TUF GAMING B660-PLUS WIFI D4、DDR4-3200 16GB、SSDx2、HDDx1、NeoECO Gold NE550G、ケースファンx3、ATXケース
GeForce Game Ready ドライバー537.13
ResizableBAR ON
ハードウェアアクセラレータによるGPUスケジューリング ON
FF15ベンチの設定は、高品質1920x1080フルスクリーン
室温28℃という少し高めの気温
P-MODEは、ファン回転数が最大1909RPMに達します。温度は63℃に収まり良く冷えてますが音はそこそこ聞こえます。しかし回転数の割に静かなほうで個人的には許容範囲です。GPUクロックは瞬間的に最大2805MHzに達しましたが2790MHzで動作している時間が長いです。ベンチスコア10941。
Q-MODEは、ファン回転数が最大1366RPMで、70℃に収まるように制御されている様子です。音はとても静かでエアコンが稼働してる環境では全く聞こえません。GPUクロックは瞬間的に2790MHz達しましたが2775MHzで動作している時間が長いです。P-MODEより平均15MHzほど低いようです。ベンチスコア10765。
Q-MODEでの使用は間違い無く静かだと言えます。P-MODEも今まで使用してきたグラボと比較して静かな部類で、あまり音を気にせず使えると思います。
グラフからも判るように回転開始時のファンの加速が緩やかなので、よくある急回転がうるさいグラボよりファン制御の質が高いです。
設定できる最低回転数はP,Qともに30%で1000RPMです。少し高めの回転数ですが、その割に静かなので常時回転設定にしても問題無いと思います。
・消費電力について
手持ちのRX6600と消費電力などを比較してみました。マザーボードはASPM、C Stateを有効にし省電力設定にしています。電力計EC-05EBをPCとコンセントの間に接続してシステム消費電力を測定。
RTX4060 RX6600 iGPUのみ
アイドル時 37W 29W 26W
RX6600より8Wも増加してしまい残念です。iGPUから+3Wで済むRX6600がすごいのですが。RTX4060単体の消費電力はHWiNFOやGeForceのパフォーマンス監視機能に51Wという間違った値が表示されます。正しい値は多分11W前後だと思います。
その他の消費電力は画像にまとめました。要約するとRX6600比では低負荷時はあまり省電力では無い感じです。高負荷時はしっかり省電力です。
・DLSS3のフレーム生成機能について
DLSS3対応しているウィッチャー3とPotal with RTX(無料)で試してみました。ウルトラ設定でレイトレONにすると40fps台だったのがフレーム生成を有効にすると60fpsを超えます。原理上発生する遅延は少ししか無いようで問題無くプレイできました。
また生成された中間フレームは一部荒れている事がありますが、録画して1フレームずつ見ないと気付かないレベルです。実用的な機能だと思います。
ただ、フレーム生成ONにすると垂直同期が強制的にOFFになるのでFreeSyncかG-Sync対応モニタじゃないとテアリングやスタッターが気になり、あまり快適では無いです。NVIDIAコントロールパネルで垂直同期ONにしてもウィッチャー3は動作が不安定。Potal with RTXは垂直同期ONになりませんでした。
・Stable Diffusionについて
webUIのv1.6での画像生成は、768*512ピクセルなら数秒でできますし、加えてControlNet scribbleなどで参照画像を指定、LoRAを2つ指定、Hires. Fixで2倍に拡大、という結構重い事をしても42秒でできているので現状だと十分使えると思います。
ただ、進化が早いのでこの先必要になるスペックがどうなるかわかりません。VRAMが多いRTX3060とも迷いましたが、私はゲームメインなのでFHD解像度で比較的高いゲームパフォーマンスを出しつつ省電力なRTX4060のほうが用途に合っていたと思います。
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![GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369296.jpg) |
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364位 |
374位 |
4.39 (4件) |
66件 |
2021/7/14 |
2021/7/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8-pin x 1、6-pin x 1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- RGB LEDを装備し「Mystic Lightソフトウェア」でLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX670 VS RTX3060Ti
衝動買いしたので、特にPCでゲームなどはしないのですが、その実力を見てみようとゲームソフトのベンチを取りました。
と言っても、本当に古いPC(Z77+Core i7 3770K)なので、PCI Express 3.0までしか対応していません。
なので古いPCを強化しようか考えている方で興味を持たれたらお読みください。
【GTX670 VS RTX3060Ti】
※環境は統一する為、DQ10ベンチは「最高品質、1920x1080、フルスクリーン」、FF14ベンチは「高品質(デスクトップ)、1920x1080、フルスクリーン」で実施しています。
・DQ10ベンチ
670:17126(すごく快適) < 3060Ti:16772(すごく快適) 2%down
・FF14ベンチ
670:8523(快適) < 3060Ti:15589(非常に快適) 83%up
DQ10は670でも頭打ち、或はCPU依存度が高いのか換装しても殆どスコアは変わりませんでした。
FF14はびっくりするほど向上しました。実際、デモ画面を見ていても違いは一目瞭然でとても良い感じです。古いPCでもゲームを快適にと考えている方は検討の余地はあるかと思います。
処で、このボード偉いGPUチップの温度が上がると云うか、50℃を超えてもFANが回りません。温度じゃなくGPUの駆動クロックと連動しているのかと思う程です。
事実、ベンチ前は56℃でFANは無回転でしたが、FF14ベンチ後はフル回転しており48℃まで下がっていました。
ケース内も全体的に2-3℃上がってしまい。こりゃあかんという事でFANを全て新調する羽目になりました。おかげて3060Tiへ換装する前より寧ろケース内の温度は3-4度下がりましたが、静音ケースが騒音ケースになり果てました。
最後におまけでFF15ベンチですが、これはCPUもGPUも違うので参考にしかなりません。
・FF15ベンチ
670:1863(動作困難) < 3060Ti:8562(快適) 460%up
5ヒートシンクの性能を期待してGaming X
今年の頭に枯渇すれすれの種類が選べない状況でPalit NE6306TS19P2-190ADを購入しましたが、ゲーム中に微かに聞こえてくるファンノイズと、プラスチックのバックプレートが気になってしょうがなく、種類が揃い始めた今、こちらを買ってみました。
【静音性、放熱】
大体の温度とファンの回転数になってしまいますが、
FF14 紅蓮の解放者 ベンチマーク→Palit70℃(2000rpm)、MSI Gaming X65℃(1700rpm)
FF15 ベンチマーク→Palit72℃(2100rpm)、MSI Gaming X66℃(1750rpm)
※何れもケース内温度は27℃
といった感じで、温度が5℃前後近く下がりつつ、ファンの回転数も抑えらており、耳障りに感じることがなくなりました。
静穏性は期待通り、かなり静かになりました。
回転数で見れば大きく落ちているわけではないものの風切り音もPalitと比べて低めの音で耳につきにくい音です。
大体1500rpnあたりからファンの音が聞こえ始め、1800rpmを超える辺からうるさいわけではないもののしっかり回ってるなぁといった感じです。
3連ファンの3060Tiの方がもっと静かでもっと冷えるのでしょうが、2連ファンで70℃以下に常に保ち続け、ファンも2000rpmを超えることがないだけでも個人的に選ぶ価値がありました。
※追記
改めてFF15ベンチを測りなおした時(ケース内温度28℃)のスクショを貼っておきます。
2連ファンのグラボで上出来な冷却能力だと思います。
【総評】
Palitもファンの回転数などを弄れば静かに運用出来たのでしょうが、ヒートシンク自体の放熱性能はどうにもできないし、バックプレートもプラスチックなのもあまり気に入っていなかったので買い替えは正解でした。
ミドルレンジ品にも拘らず前世代のハイエンド品と引けを取らない性能と消費電力を兼ね備えた3060Tiで温度は65℃前後、ファンをぶん回して冷却する、みたいな製品ではないあたりに完成度の高さを感じました。
ただRTX 3060 Ti GAMING X 8Gの方がスペックリスト上のGPUクロックが高めではあるものの、ゲーム中やベンチではNE6306TS19P2-190ADとあまり変わらないクロック数で動いているので、より高性能を追い求める方はどれを買ってもあまり変わらないじゃないかと思います。
時期にもよりますがPalitのモデルも値上がりこのモデルとたいして値段が変わらなくなっているので、静音性や放熱のよさを含めるとGaming Xを選ぶ方が旨味があるかなと。
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![GeForce GTX 1660 Ti GAMING X 6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133999.jpg) |
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547位 |
374位 |
5.00 (5件) |
204件 |
2019/2/27 |
2019/2/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x127x46mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。すぐれた電力効率と高いゲーミングパフォーマンスを発揮する。
- 独自のGPUクーラー「TWIN FROZR 7」と、60度以下になるとファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能により冷却性能・静音性を実現。
- RGB LEDを装備し、Mystic Lightソフトウェアにより、LEDカラーやライティングエフェクトのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりの自分用グラボです
本当は別の目的のために否応なしで買ってみたところですが、使って試してるうちに結構気に入ってきましたね。
おそらく今後もゲーム目的とはしないエンコ目的になると思いますが、気晴らしの試しゲームもやる気が起きるかもしれません^^
【安定性】
ゲームはベンチだけ、エンコはNVEncをやってみましたが特には問題もなくできました。
ただAfeterbunerとRivaTunerを入れたらPC起動時に注意メッセージのようなのが出て気になるのでアンインストールしようとしたら
それぞれが全くアンインストールを受け付けなかったです。 面倒なことにOS入れ直しまでさせられました。
今はもうAfeterbunerは無しでやってます。
【画質】
特には問題ないと思います、 Intel QSVと NVEncにてエンコ比較しました。 画質的には私の目では見分けはつかないです。
静止状態の画を拡大して確認でも、どうでもよい程度だと思います。 またエンコ時間は QSVよりやや早くなります。
(QSV 12分23秒 、NVEnc 12分11秒 FHD)
【処理速度】
このくらいなら御の字です。 画像としてベンチ結果他を貼っておきます。
【静音性】
ベンチ中もうるさいとは感じません。 あと負荷時温度についても良いと思いますね^^
【総評】
QSVエンコ時は、ほぼCPUだけのCPU使用率ですが、NVEnc時はグラボとCPU両方がビジーな状態になるのですね^^
消費電力までは見てませんが、イメージ的には不効率な気はしますね。
よく聞くグラボのコイル鳴きなども無くその点では良かったかなと思います。
5久しぶりの自作PC
WIN7からWIN10に切り替わるタイミングで、もう1台自作してみました。
【安定性】
オーバークロックタイプですが、不具合もなく安定しています。
【画質】
特に破綻もなく、満足しています。
【機能性】
DPが3つHDMIが1つと、複数出力があります。
【処理速度】
ネットサーフィン程度では問題もありません。
【静音性】
ファンの音は高負荷ではないので、静かです。
【付属ソフト】
特になし。
【総評】
2019年12月にJoshinYahoo!ショッピングで購入。ポイントUPに合わせて、ポイント込みで30,000円弱でした。
前のPCではGTX1060を使って不満が無かったので、2060ではなく1660で選択。1060よりパフォーマンスUPで消費電力はそのままが理由でした。
660、1060と定番を使って、次も定番。
皆さんに支持される内容ですね。
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![GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X 8GD6X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001522756.jpg) |
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390位 |
374位 |
4.67 (3件) |
1件 |
2023/3/14 |
2023/3/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:225W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。冷却効率を向上させた「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FFXVベンチ12000越え
【構成】
Z690M AORUS ELITE DDR4/i5-13600K/8GBx2/M.2 1TB
【使用感】
とくに問題なく動作しています。
ゲームをやってないときはとても静かです。
フォートナイトなどのゲームをやると五月蠅いほどではないですが、それなりにファンの音がします。
FFXVベンチ終了時のGPUコア温度は80℃前後でした。
【ベンチマーク】
FFXV 高品質 1920x1080 フルスクリーン
スコア:12194(非常に快適)
5伝説級??
店頭セールで\57800で購入。3dmarkのtime spyでグラフィックスコア12414でした。(同構成での世界最高スコアより高く「伝説級」らしいです笑)。当方あまり詳しくないのでわかりませんが、ネットのレビューだと大体デュアルファンの3060tiはどれも11000台のところ、このような数値が出てるので性能としては良いのかな??発売が3/10らしいですが先に出ていたOCV1 LHRとこの8GD6X OC VD8383とで何が違うのでしょうか。ともあれ大変満足しています。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB Trinity OC ZT-D40810J-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492545.jpg) |
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510位 |
374位 |
5.00 (1件) |
76件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):356.1x150.1x71.4mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 細かいファン制御が行えるアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」に対応し、簡単にクロック調整などができる。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ悪いとは思わないですね
【安定性】
安定感は最高ですね。一度OCもやってみましたが、
GPUコア、メモリーともに良く伸びます。
普段は定格パワー内で使用したいのでOCはしません。
また、コイルなきなど全くありません。
【画質】
とくにDLSS使用時の改善度は素晴らしいですね。
【処理速度】
最高位の4090までは無くても、この性能あれば普通は問題ないところでしょう。
向こう2年は戦えるグラボです。
【静音性】
これがまた思わぬことで静かなのでよかったです。
グラボヒートシンクが大幅に大きくなって、コア温度も低くなったせいでしょうね。
【付属ソフト】
色発光のみでした使用しません。
【総評】
以前のRTX3070からの変更なので劇的に性能がアップしました。
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![GTX 950 GAMING 2G [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000805506.jpg) |
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696位 |
400位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2015/8/24 |
2015/8/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 950 |
GDDR5 2GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:768 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x137x37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX750Tiからグレードアップ
4Kモニタ2画面で使用。
GTX750Tiでも4K2画面で使っていましたが、フレッシュレートが30Hzで新規に購入したViewSonicモニタのHDMI2.0生かせないので買い替え。
前から使っていたDELLK4KモニタをDPにつないで4K60Hz2画面で問題なし。
せっかくなのでベンチで性能チェックしてみました。
FFベンチ蒼天のイシュガルト、1920×1080 最高品質 フルスクリーン
スコア8615
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![Radeon RX 6600 MECH 2X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394958.jpg) |
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378位 |
400位 |
4.16 (14件) |
13件 |
2021/10/27 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:132W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 豊富なサーマルパッドと高い強度のバックプレートを備え、すぐれた冷却性能を実現。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壊れず安定しています
購入して3年半経ちましたが未だにトラブルなく問題なしです。
消費電力が低いのが良いです。
特にアイドル時消費電力はグラボ単体では数ワットしかないのでパソコンをつけっぱなしの作業もストレスがたまりません。
以前はnvidiaの古いハイエンドグラボを使っていてアイドル時でも100ワット以上の消費電力でしたので隔世の感があります。
ゲームや動画視聴にも何も問題ありません。
FHDのモニターでしたらRX6600でゲーム性能は十分です。
オーバークロックなどはぜすにノーマル設定のまま使っていますので壊れず長く持って欲しいです。
5何と言うか…隔世の感を禁じ得ないと言いますか。
【安定性】
近年の重量級のゲームなどは手を出していない事もありますが、現状クラッシュしたり等はなく安定して動作しています。
少なくとも、ゲーム云々以前に日常運用すら不安定という大分前のAMDのグラボを掴まされたときのようなことはないので問題ありません。
【画質】
設定次第なのかも知れませんが、個人的にはそもそものスペック的なものもあるとは思いますが、これまで使っていたGTX1060 6GBの描写よりも綺麗でくっきりとして写るように思います。
これまでと同じ動画を見ているはずなのに、色々と違和感が最初はありました。
【機能性】・【付属ソフト】
機能性に関しては、グラボとしての基本的な機能以外を使用しておらず、付属ソフトに関してもそもそも付属がない(必要なら別途ダウンロード)形なので無評価とします。
自分はMSI Afterburnerをドライバと別に導入しました。
【処理速度】
そこまでヘヴィなゲームもせず、必要であれば画質設定を落とすのを厭わないのもありますが、全く問題ありません。
むしろ、これまで画質設定を下げていたゲームで画質設定を上げられるようになったので、処理速度は確実に上がっているのを感じます。
【静音性】
ファン制御で、むしろ低い温度の段階でそこそこに速い速度で回すように設定したのですが、特別うるさく感じません。
もっとも、そもそもゲームをするにしても動画を見るにしても、ゲーム用のPCを使う状況を考えると音が出ると滅茶苦茶気になるような静かな環境という事はまず無いので、掃除機などのような音を出すでもなければ気にならないというのもありますが。
【総評】
PS5があまりにもPS4としてしか使用しないためにそれを手放した所、思った以上の高値が手に入った事で、PS4 Slimの良品中古の購入と共にBTOで購入してから約5年程使ったGTX1060 6GBの刷新に思い至り、今回購入しました。
元々今使っているPCはCPUがRyzen 5 1600Xな事もあってWin11アップデート非対応なので、あくまでおいおい本格的に買い替えるまでの場繋ぎと考えていた事もあり、とあるお店で約2.7万円でセールで出されていたGTX1660 Superに目星を付けていたのですが、同じお店で約3.4万円で在庫処分としてこちらがあり、更にお店のあるエリアがちょうど良くPayPay等のキャッシュレス決済の10%還元施策を行っていたため、それを考えると実質3.1万円で買える(実質で見なくてもその時点でのカカクコムでのRX6600搭載最安値より+1000円程)のであれば、1660 Superよりも性能が向上出来て(と言っても、GPUに対してCPUが非力なのですが…)悪くはないか、と言う事で購入しました。
ひとまず、GTX1060 6GBのままよりは今後PCゲームをプレイするときに高画質設定でのプレイは勿論、画質設定の妥協でプレイ出来るタイトルも増えるでしょうから、買い替えるまでは頑張ってもらいたい所です。
あと、写真とかで見る限りだとそこまで大きくなさそうに見えていたのですが…実物は思った以上に大きく、ケースの空きスペースに割とギリギリだったので、ちゃんと下調べはしないといけませんね…。
そもそも、GTX1060 6GBはZOTACのシングルファンモデルで、その時点でそれなりにスペース使ってたのに、ツインファンにしたらどうなるか位、普通は思い至るだろって話なんですよね、自分…。
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![PowerColor Fighter AMD Radeon RX 7600 8GB GDDR6 RX7600 8G-F [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540012.jpg) |
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711位 |
400位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):212x129x39mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファン(90mm×2)を備えている。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載。
- 映像出力はHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備。PCIe 4.0(x8)に対応する。
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![GV-N5060EAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689918.jpg) |
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459位 |
400位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm
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![GeForce RTX 3070 Ti SUPRIM X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361294.jpg) |
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586位 |
400位 |
4.42 (6件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:310W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):335x140x61mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」採用のハイエンドモデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5めちゃくちゃかっこいいグラボ
ゲームやらない、電気代気にしない、価格はバカ高くなければ、デザインだけで決める私にとっては、大満足なグラボです。動画の編集はやるのですが、今まで使っていたRTX550より、格段に早い処理性能です。
非常に気に入ってます。
5これは良いぞ!
Microsoftflightシュミレーター2024では、それなりに音は大きくなります。
最高画質のultraでは地上に近づけばやはりカクツキますね。
高画質であれば何とか持ち応えるかな。
総じて悪くありません。
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![GeForce RTX 4060 Ti GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539420.jpg) |
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738位 |
400位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5金なら3060Ti、最新なら 4060Ti
今の時代にコスパがいいと思います。
3060Ti のほうがコスパがいいと思いますが、
もう古いから4060Tiのほうがおすすめです。
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![Radeon RX 6750 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440226.jpg) |
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1093位 |
400位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x52mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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42連ファンの冷却性能
ゲームをしたくなったので買いました。
ケースの都合で3連ファンのグラボは入らないため、こちらを購入。
【安定性】
何も問題有りません。
【画質】
よく言われますがGeForceよりも発色がきれいです。
ゲームの暗い場面などで見やすくなりました。
【機能性】
OCモードとサイレントモードの切り替えのようなものが欲しかったですが、
Afterburnerで設定を切り替えれば十分かもしれません。
【処理速度】
デフォルトでOCモードしかないので、Afterburnerなどで制御しないと
コアクロックが2700MHzに達します。ファンも2000回転で爆音です。
Afterburnerで自分好みのリミットを決めて運用するグラボのようです。
【静音性】
上記の通り、デフォルトで重いゲームや高FPSで遊ぶとファンが爆音です。
自分の場合はAfterburnerで2630MHzを上限に設定していますが、
重いゲームでも1800回転までで殆どの場合は1500回転以下なので、ファンの音は気になりません。
ケースの排熱がしっかりしている限りは重いゲームでも温度は60〜70℃です。
試しにケースの排気ファンを一つ止めたところ、78℃に達しました。
ユーザーの運用次第で評価が分かれるグラボだと思います。
【総評】
RX6750XTでは少数派の2連ファン。
冷却性能は十分なのか不安でしたが、全く問題有りませんでした。
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![GeForce RTX 3070 Ti VENTUS 3X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361295.jpg) |
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359位 |
400位 |
4.18 (11件) |
74件 |
2021/6/11 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:290W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」採用のオーバークロック仕様。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリエイティブな用途にはやっぱりNVIDIAです
【安定性】
何一つ問題ありません
【画質】
BF2042でRX6600XTではシャープネスが高すぎたみたいに、ギスギスした絵でしたが3070Tiはとても滑らかな描画です
【処理速度】
これ以上を求めるのは、何なのか思いつきません
【静音性】
RX6600XTではゲーム中のファン音は仕方ないとあきらめていましたが
3連ファンの効果でしょうか、ケースファンの方がうるさいです
【総評】
ASRock Radeon RX 6600 XT Challenger ITX 8GBから乗り換えです
じゃんぱらさんで、中古で6600XT買取の差額4万で手に入りました
RadeonではLightroomやフォトショでGPU支援が使えないため、NVIDIAに戻ってきました
結果、ゲームも写真もどちらも満足できることとなりました
5憧れのVGAにやっと・・・
【安定性】980ti → 2070super → 3050 → 3070ti と問題なく載せ替え。安定!
【画質】特に不満ありません。2070 super 以降、全部キレイにしか見えない。
【機能性】特に不満ありません。3080や3090は費用対効果、発熱もありこの辺りがベストと判断。
【処理速度】我が家のPC7台の中で最速です。問題ありません。
【静音性】特にコイル鳴きやファンの騒音などのノイズ、異音全くありません。
【付属ソフト】NVIDAからDLするので不要。
【総評】 やっと価格も下がってきて、20万、30万もグラボに出せるか!と我慢我慢してきました。やっと3050を4万円切る価格でゲットしましたが、2070super より劣るので、思い切って10万を切った3070tiにしてみました。ベンチデータを添付します。CODMWやGTAVなど一通りのゲームをやってみましたが、2070super よりも高速な感じで動作しています。満足しています。あとは、重みで曲がらないか、長時間の負荷はどんな影響が出るかなどを検証してみます。
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![SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001362990.jpg) |
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485位 |
400位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2021/6/18 |
2021/5/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 消費電力:430W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x45mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x120x52.5mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。水冷クーラーと空冷のハイブリッド冷却ユニットを備えている。
- アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
- LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応し、アドレサブルRGBファンを搭載。「TOXIC BOOST」により、ワンクリックで高クロック動作を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サファイアのフラッグシップモデル。
【安定性】
RADEONSOFTWAREでGPU最大周波数2800MHz設定で
GPU SCLK 2750MHzで常時安定して動作しています。
VRAMチューニングは最大周波数2150MHz設定で
GPU MCLK 2130MHz付近の動作でした。
電圧は1175mV、電力制限は+15%設定です。
上記の設定でゲーム中フリーズなどの不具合は無いです。
この時、GPUのジャンクション温度は66〜70℃でした。
【画質】
デフォルトの状態ですが、不満はないです。
私はRTXよりもRADEONの発色の方が好きです。
【静音性】
高負荷時、コイル鳴きはあります。
個体差はあるでしょうが、私の所見では
同じサファイアの6800XTよりも音は大きめです。
ラジエーターファンの音については、
高回転時も不快な感じはしません。
サファイアのTRIXXソフトのセルフファンチェックで
確認しましたが、最高回転数が2500rpmでした。
十分な回転数で社外品に交換する必要はないと感じました。
動作音はヘッドホン装着でのゲームプレイですので気になりません。
【付属ソフト】
ここ1年程RADEON SOFTWAREを使用していますが、
当初からUIは分かりやすく、使いやすいです。
【総評】
特に不満はありません。人によってはコイル鳴きが気になると思います。
4新CPUで真価を発揮か
昨年末に15.5万で売ってたのを買いました。
この度5800X 3Dを買い、主にこの組み合わせでのレビューとなります。
簡易水冷のおかげかGPU温度はおおむね40〜50度、高くて60度くらいと常時低いです。ファンから熱風が来るのでちゃんと冷やしてる感じがします。
以下ベンチマーク、デフォルト設定で行っています。
FF15 高品質2k 18508
FF14 最高品質2k 34317
forza5 Extreme 2k 152fps(CPUレンダリング 189.4fps、GPU 160.1fps)
FF15ベンチについて、他レビュー等のRTX3090tiのベンチ結果のうち良い方で18600くらいだったのでかなり健闘しているのではと思います。
ちなみにFF15ベンチ実行中におけるコンセントでの電力読み値は450〜500W辺りを推移していました。
FF14ベンチについて、うちにあるRTX3080tiは35594でこれまでのCPUより差が縮まったように思います。
forza5について、いくつかのRTX3090tiのベンチ結果を見た感じだとそれより約1.2倍良い結果になりました。
timespy graphicは22400くらいでもともと高かったので、forza5はポテンシャルを引き出せた好例なのだろうかと思いました。
しかしあまりベンチマークされないゲームだとRTX3080tiと比べて1、2割劣ることも多いのでいろんなゲームで発揮できるようにしてほしいです。
グラフィックボードに簡易水冷はかなり有効的な手段だと感じました。
新CPUとの組み合わせで2kのパフォーマンスはかなり良くなったと思います。
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![GeForce RTX 3070 FTW3 ULTRA GAMING 08G-P5-3767-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51f3AU+a3cL._SL160_.jpg) |
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1006位 |
400位 |
- (0件) |
13件 |
2021/2/ 2 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:220W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001317134.jpg) |
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721位 |
400位 |
4.66 (6件) |
15件 |
2020/12/ 3 |
2020/12/ 2 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:200W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルHDゲーミンググラボはこれで決まり
【安定性】
数日の使用ですが、安定動作しています。
【画質】
1080P 144Hzでのゲームでは十二分な性能です。高めの画質設定でも問題なく動作します。
【機能性】
オーバークロック等未使用なので評価なし。
【処理速度】
レンダリング等も高速です。前世代のRTX 2080Tiを凌ぐスコアが出るものもあります。
【静音性】
冬季の使用もあり、ゲーム動作時でも静かで快適です。
【付属ソフト】
オーバークロック等未使用なので評価なし。
【総評】
価格に対して得られる性能がとても高く、コスパが良いと感じます。フルHDでのゲームはこれで十二分に楽しめるのではないでしょうか。
現在品薄で入手性がネックですが、解消されれば万人にお勧めできるグラフィックボードだと思います。
5コスパ+サイズ感がいい
【安定性】
発売からしばらく経って、ドライバもこなれてきたので、安定性はあると思う
【画質】
3060でも、2Kくらいなら充分満足できる性能
【機能性】
価格なりだが、普通にゲームする分にはこれでいい
【処理速度】
体感的に不足はない
【静音性】
3連ファンモデルよりは劣るが、気にならない。それよりもコンパクトなのがいい。
【付属ソフト】
総合ユーティリティの MSI dragoncenter (マザボ等含むMSI製品用ソフト)
グラボ用総合ユーティリティの MSI afterburner (グラボ用のOC&モニタリングソフト)
【総評】
3000番台全体の在庫自体が少ない感じですが、3060なら55000位で買える
この価格帯が2021/01時点では、いいのではないでしょうか?
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![DUAL-RTX4060-O8G-WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553763.jpg) |
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412位 |
400位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- ヒートシンクへのエアフローを最大化する2基の「Axial-techファン」を搭載している。
- 「0dB テクノロジー」を採用し、ノイズを排除するためGPU温度が50度以下になり、消費電力が少なくなるとすべてのファンを停止させる停止モードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くて使えるものがほしいならコレ
【安定性】特にOC等もしてないので安定してます。
【画質】画質も以前まではcore i7 12700の内蔵グラフィックを使っていたので十分です。ただPS5と比べてしますと少し劣るかな言う印象です。
【機能性】まぁ十分です
【処理速度】動画編集などをしないのであんまりよくわからないです。
【静音性】ケースファンがしょぼいせいなのか結構うるさいです。新しいケースファンを購入しようと思います。
【付属ソフト】
【総評】初めてグラボを買いましたが思ってたより性能は高くはなかったです。ですがデザインはとても気に入ってます。ただやっぱりPS5のグラフィックに勝てるかと言われれば惜しくも勝てないかなという印象でした。(設定次第かもしれないですが)
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![TUF-RX6900XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330467.jpg) |
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1149位 |
400位 |
5.00 (3件) |
30件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。2.9スロット占有の大型3連ファンクーラーを搭載している。
- 「MaxContactテクノロジー」の受熱ベースや、中央ファンのみ回転を逆にして乱流を防ぐ設計により、すぐれた冷却性能と静音性を両立。
- 2種類のBIOSを切り替える「Dual BIOSスイッチ」、「Aura Sync」対応イルミネーション機能、GPUコアクロックなどを調整できる「GPU Tweak II」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも十分性能が高い
【安定性】
普通に安定
【画質】
HDMIでRX-4Aを介してるけどキレイです。
【機能性】
普通に多い
【処理速度】
普通に早い
【静音性】
普通に静か
【付属ソフト】
付属ソフトは使っていないので無評価
【総評】
※価格comの項目別評価は意味がないですが、一応形式として記載。
グラフィックボードが枯渇していた時代に買った商品です。
135980円(2021/8/29)
使用環境は以下のとおりです。
CPU:AMD Ryzen 9 7900X
マザーボード:PRO X670-P WIFI
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:AMD RADEON RX 6900XT(TUF-RX6900XT-O16G-GAMING )
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB PLATINUM 1050W
PXケース:Antec P10 FLUX
OS:Windows11 Pro
5所有だけで大満足
背景:
RX5700で運用中で、20年前のゲームをWXQHD解像度で
レコーディングしながらプレイしているが、
グラフィックの質を落としている現状。
フルで録画したいためにアップグーレド検討、候補は3070tiか6750XT
たまたま価格コムで本製品を発見、しかも11万円弱。。。
予算(7万)を遙かに超えているが値引率に衝動買い。
元々候補のビデオカードはITXケースに入らないため合わせてケースも交換。
ITXケースは狭いため温度が気になったが、ゲーム中も60度を超えなかった。
このレベルの製品になると持っているだけで大満足。
壁紙にこのビデオカードの写真(笑)
当然オーバースペックとなるが大満足!
ベンチは色々なサイトで上がっているため未計測(あまり興味なし)。
宝の持ち腐れ状態ですが、所有していることだけで満足しとります。
※憧れの高級バッグをもっている感じ(この場合、人に見せる機会がありません1000が)
追伸:
購入2,3週間後にゲーム中毒?になりつつあったので
現在ゲームを中止しており、トリプルモニタ(4K,WQHD,FHD)用としてしか活躍していない
そう考えると購入は早まったのか、、、(汗)
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6950 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441240.jpg) |
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558位 |
400位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:391W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x134.85x58.4mm
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![GeForce RTX 3080 Phoenix V1 [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41P9qYjEfoL._SL160_.jpg) |
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918位 |
400位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRモデル)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。LEDエフェクトを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4激安セールで購入した。
12〇800円で購入しました。
飛びつきました。
4Kモニターで、PC版レースシム専用 ハンコンDD PRO
4Kモニターで、PS5レースシム専用 ハンコン TG-T 2
2Kモニターで、PS5レースシム専用 ハンコンT300 RS GT
2Kモニターで、PC版ゲーム専用
2Kモニターで、ネットPC専用
と最低でもPCが5台必要です。
外装のほとんどは黒色プラスチック製ですが、
鈍色のアルミニウムプレートの光沢とのコントラストで高級感があります。
長所
4K/120FPSゲーミングにも対応可能
Gainward Phoenixは入手性が高く安価です。
短所
全長294mmと非常に長いので、ケース選びには注意が必要です。
PCケース内の設置状況によっては、ファンノイズが煩く感じることがあります。
13万円切ったら買いですね。
コロナ、半導体不足がなければ、実売7〜9万円でしょう!!
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![TUF-RTX3080-10G-GAMING [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285832.jpg) |
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459位 |
400位 |
5.00 (6件) |
12件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した「Axial-techファン」を3基搭載。
- ファンの回転は乱流を低減するために最適化されており、「ストップモード」により3基のファンを低温時に停止させることができる。
- GPUとメモリー用の独立したヒートシンクがあり、温度をしっかりとコントロールする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5おおよそ半年くらい使ってからのレビューです
【安定性】
今のところは問題は発生していないです。
ただ、別のGPUと同時にPCに挿すと問題が発生します。
色々組み合わせを実施したのですが、このグラボが問題でした。
もしかしたらマイニング用のドライバの規制かもしれません。
マイナーな使い方にはなるのですが、配信やエンコード用に別のグラボと一緒に挿すこと前提ならRADEONの方を買った方がいいかもしれません。
【画質】
CyberPunk2077やMicrosoftFlightSimulatior2020辺りを
4Kで最高設定だと未だに60fps安定はきついです。
それ以外ならだいたい問題なく、どの設定でも大丈夫です。
【処理速度】
一応上位のgpuなので早いです。
【静音性】
負荷がかかってない時は静かです。
ほとんどのゲームをするときはうるさくないのですが、
画質重視で重いゲームをすると扇風機程度にはうるさいです。
【総評】
10万で買えるグラボとしてはかなり満足です。
ただ、大きさが大きいのが気になりますね。
ケース考えないと入らないです。
オープンフレームなので問題はありませんでしたが、ヒートシンクとかが干渉しそうな大きさです。
5つよつよでお安かった(過去形)グラボ
昨年12月に店舗で買いました。
【安定性】
ビープ音等もなく安定してます。
【画質】
4KでもDLSS使えばつよつよ。でも高FPSを達成するならWQHDが限界かな
【機能性】
LED控えめですこ
【処理速度】
アフターバーナー表示ですが、公表スペックでブースト1710Mhzなのに、パフォーマンスBIOSで1980Mhzまでブーストしてる。つよい。
【静音性】
新しいAxial-techファンのお陰か、フル回転でも全く騒音なし。
ケースに入れてヘッドホンすると全く聞こえない
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
需要過多の値上がりでトンデモ価格になってるが、昨年12月に10万以下で買えたのを考えると素晴らしい性能。ZOTACの3080Trinityとこれは10万以下の値段でしたね。セミファンレスを謳っているのに、VBIOS切換えないとストップモード動作しないのか、ファンが常時回転しているのでアフターバーナーで調整しながら使ってます。
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![GeForce RTX 4070 Ti GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507094.jpg) |
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468位 |
400位 |
4.79 (10件) |
40件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x62mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR3」オリジナルクーラーは3連仕様の「TORX FAN5.0」を搭載。大型ヒートシンクやメタルバックプレートによりGPUの性能をフルに引き出せる。
- インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いグラボですよ
【安定性】
1年半ほど使用していますが問題なく動いています
【処理速度】
WQHD環境だと大体のゲームで144fps出るので満足です
【静音性】
3連ファンですが非常に静かです
【総評】
3070からのアップグレードで購入。4000番台なのでDLSS3が使えるというメリットが非常に大きい。静音性が高く電力消費も少なく、メモリは12GBと、発売当時はハイグレードグラボの中でも最も「ちょうどいい」製品でしたが、4070Ti SUPERが出た今となっては微妙な選択肢ですかね・・
5コスパいい
【安定性】
安定したゲームができます。
【画質】
APEXやってて問題なく遊べるレベル
【機能性】
それほど機能がなく、かと言って不自由しません
【処理速度】
十分早いです
【静音性】
2080tiと比べて、APEXやってて明らかにファンの音が静かになりました
【付属ソフト】
おまけ程度に考えたほうがいいかも
【総評】
今回、息子の2080tiのかわりに、誕生日プレゼントで買いました。
省電力や処理速度上がってて快適だそうです。
モニタは3画面でリフレッシュレート144で2枚60で1枚つなげてます。
FHDです。
画面は27インチ3枚です。
安いと思いますが10万超えてるので自分が麻痺してますねw
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![TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507103.jpg) |
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355位 |
400位 |
4.52 (9件) |
103件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
- GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54000番台では後悔しない商品です
モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター
使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム
【総評】
私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。
4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。
【安定性】
非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。
【画質】
モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。
【機能性】
HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。
DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。
【処理速度】
他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。
【静音性】
フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。
ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。
5AI画像生成に役立っています
2023年11月に画像生成目的で購入しました。
「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。
電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので)
静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。
あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。
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![GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359692.jpg) |
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473位 |
400位 |
4.18 (9件) |
76件 |
2021/6/ 3 |
2021/6/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:400W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」採用のハイエンドモデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いです
【安定性】
購入から1日ゲームやブラウジングに使用していますが、特におかしな挙動はないです。
安定しています。
【画質】
良いです。
【機能性】
本体にゲーミングorサイレントのBIOSスイッチがついており、変更できます。
MSIのソフトによっても色々弄れます。
【処理速度】
RTX 2080 Ti GAMING X TRIOからの本製品ですが、かなり良くなりました。
購入した目的は、アサシンクリードオデッセイ、ウィッチャー3(4KテクスチャMODを大量に入れてます)サイバーパンク2077、シャドウオブザトゥームレイダー、バイオハザードビレッジ等を4KMAX設定で60張り付きで遊ぶということでした。2080TiではどのタイトルもMAX設定では60張り付きは無理です。(ビレッジなどイメージクオリティ設定MAXは本製品でも無理です。)
結果、サイバーパンク2077以外は余裕でクリアしました。サイバーパンク2077は前もって無理なのはわかっていましたので、OKですが、2080Tiではレイトレ以外の設定すらMAXではガクガクだったので、レイトレを切ってDLSS自動にすれば他MAXでも4K60張り付けました。
CPUはi9 9900KFを使用しているので多少ボトルネックはあるのかもしれませんが、目的を達成できたので嬉しく思っています。
【静音性】
これは本当に驚きました。
RTX 2080 Ti GAMING X TRIOは私の個体の不具合なのかわかりませんが、100%使用時は本当にうるさかったです。フォンフォン唸ってました。
本製品は100%使用時もかなり低音の静かな風切り音なのでとても静音です。
耳の横1mもない場所にケースを置いていますが、そう感じます。
【付属ソフト】
MSI Centerをライティング管理に使用しています。
たまに管理がバグりますが、まぁ良いです。
【総評】
先に述べた目的を達成したくて購入したので、満足しています。
質感もとてもよく、デザインも最高にかっこ良いです。(特にバックプレートのドラゴンエンブレムが)
4000番がもうすぐ発売で悩みましたが、CPUを変えるつもりがないことや、価格等も考え、(私は買うなら4080Tiしか考えていないので、)まぁとりあえず本製品でいいかと考えました。
繰り返しになりますが、目的が達成できてよかったです。
※ケースがとても大きいので本製品が小さく見えますが、かなり巨大なカードです。
5全長が長い点には注意が必要な製品
【安定性】
MSI最高ブランドたるSUPRIMだけに、ファンの停止・動作に関する微妙な制御を含め非常に安定している。
【画質】
いわゆるnVidia画質であり、良くも悪くもない。
【機能性】
同社の定番制御ソフトAfterBurnerや、統合LED制御ソフトMSI Centerに代表される豊富な機能は文句なし。
【処理速度】
事実上3090に近い性能だけに、圧倒的な速度を誇る。4Kでも実用的であり文句なし。
【静音性】
非常に高い。
一般的なビデオカードとしては最大級の大きさだけに静音性と冷却性が両立している。
【付属ソフト】
機能性にも記述したが、定番になるほど一般利用されるAfterBurnerを提供しているだけに安定性も機能性も問題なし。
【総評】
336mmという最大長はケースを選ぶが、それを許容できれば最高の選択肢の一つ。
個人的にはマウスパッドは不要なのでその分廉価にしてほしいところだが、固定用ステーなど付属品の豊富さもうれしいところだろう。
時期(2022年8月現在)的にRTX40シリーズが視野に入るのだが、欲しい時が買い時で、こなれた値段を含め優れた製品といえる。
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![GeForce RTX 4070 VENTUS 2X E 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570030.jpg) |
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224位 | 400位 | 3.84 (6件) |
52件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分な基本性能があります
基本的に、FHDの範囲で使うのならば何も問題はないと思う。というより、過剰といってもいい性能だ。
もうすぐ後継の5070が発売になるが、どこに使用の目的を定めるかで評価は変わってくると思う。
VRAMが12GBであり、AI生成に少し弱いのではないか、という懸念がある人も多いはず。
使用感としては、さして困るほどのネックは生じないと思う。上位機種に比べれば、またVRAMがおごってある筐体とならば若干のタイム差はあるが、気にしなければでき上げるものに差があるわけではない。
すぐに入手自体が困難になりそうだが、軽いゲームどまりでAIも少しやってみたいレベルなら、価格との相談で満足できると思う。唯一、4Kの描写が高レートでは若干苦しいというくらいか。60HZで収まるならほぼ問題とはならない。これも価格相応だとは思う。
58ピン接続の中では最高性能
【安定性】
500wの電源で稼働させていますが、中程度の負荷を掛けても、省電力設計ためか途中で落ちることはありません。
【画質】
まあ、それなり。
【機能性】
隠れたところで進化してるのでしょう
【処理速度】
たぶん、良い
【静音性】
高負荷をかけなければ、静か。
【付属ソフト】
なし。
【総評】
rtx3600tiからの乗り換えです。
500w電源で、8ピンと6ピンの補助電源しかなかったので、4070tiでも4070superでもなく、これの選択しかありませんでした。
ネットの評判はイマイチですが、PCを買い替えない選択肢の中では最良の選択でした。
きっと同じような人がいるはず。
新品未使用が75000円で入手でき、3060tiが3000円で売れたので、実質45000円でアップグレードできました。
ベンチマークスコアも30パーセントくらいアップして、高負荷のゲームも心なしか安定して動作しています。
酷評に騙されないで、なかなか良いボードで、個人的には満足しています。
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601176.jpg) |
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399位 |
400位 |
3.63 (2件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x120x52mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい買い物が出来ました
【安定性】
主に画像生成に使用しておりますが、動作は非常に安定しています
【画質】
非常に綺麗です
【機能性】
必要なものはあると思います
【処理速度】
3070から移行したんですが爆速で感動しました
【静音性】
稀にコイル鳴きはしますが、起動時にしか聞いたこと有りません
【付属ソフト】
なし
【総評】
AI画像生成やりたい人はこれ買うと満足できます。
重いと言われているFluxも余裕で生成できました(1枚30秒程度)
3 初期不良?
購入して数日は、問題なかったのですが、
コイル鳴きが見受けられました。
Forza Motorsportなど、負荷がかかるゲームを
プレイするとコイル鳴きします。
他に所有しているものは、もちろん皆無です。
高性能グラボはコイル鳴き確率は上がるかもしれません。
コイル鳴きの為、交換してもらいました。
交換して、同じゲームをプレイしましたが、
5℃以上差が出ています
最初から、初期不良のグラボだと思います。
4080と4070tiの中間に位置するかなり性能の高いグラボです。
しかし、ごくわずかな差なので、発売する意味があるかわかりませんね。
3000番代より、発熱は抑えてますが、
それでもやっぱり熱いですね。
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