解像度:8K (7680x4320)のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 13ページ目

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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録137GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB] -位 4.41
(5件)
25件 2021/12/20  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060
GDDR6
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2176 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5満足

【安定性】1年くらい使用していますが、特に問題は発生していません。 【画質】WQHDモニターで使用していますが普通に良いです。 【機能性】問題なし 【処理速度】3Dゲームはあまりやらないので、限界がわかりませんがFF15ベンチとかは普通に完走します。 【静音性】静かです。最大負荷をかけてもめちゃうるさいということはありません。 【付属ソフト】特になし 【総評】余程重いゲームを4Kでするとか、特殊な作業をしない限り、まず不満を感じることはないでしょう。

5リアルタイムレイトレーシングは素晴らしいですよ。

5月に入って価格が下がってきたので購入。 目的は、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームが出来ること。 GTX1600シリーズでは非対応なので1ランク上のRTXを買いました。 効果は絶大でDOOMエターナルで超リアルな映像が体感できました。今後も、レイトレ対応のゲームをいろいろ体験したいので楽しみです。 マザーがPCIe4.0に非対応なのでRTX2060が丁度いいです。

お気に入り登録39GeForce RTX 4060 Ti GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 Ti GAMING X 8G [PCIExp 8GB] -位 5.00
(1件)
0件 2023/5/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x42mm 
この製品をおすすめするレビュー
5金なら3060Ti、最新なら 4060Ti

今の時代にコスパがいいと思います。 3060Ti のほうがコスパがいいと思いますが、 もう古いから4060Tiのほうがおすすめです。

お気に入り登録17PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-E/OC [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-E/OC [PCIExp 20GB] -位 5.00
(1件)
0件 2022/12/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x147x73mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を採用。
  • 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
  • エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
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5デカイ重い

Red Devil 6800XTからの買換えです。 以前のものも大きいなと感じていましたが、また1段とでかいです。素敵です。 重量もかなりあるので、つっかえ棒などの垂れ下がり対策は必須かと思います。 こちらのモデルは電源850w以上推奨となっていますが、電源750w、Ryzen 5900X、GPUはOCモードでの使用でベンチマーク、実ゲーム共にトラブルなく使えています。 ファンが40%程度で回っていてもケースからファンの音が聞こえないので、低温時もファンを回すようにしています。 高負荷時はさすがにそれなりの音がしますが、耳障りな音ではないのでゲーム中などであればさほど気になりません。 デュアルモニタで使用するとアイドル時もVRAMクロックが下がらないようです。 大きな問題だとは感じませんが、なんだか気持ちが悪いので、ドライバの成熟で改善することを祈っています。

お気に入り登録13ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB] -位 4.00
(1件)
2件 2020/3/13  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx2
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。
  • ハブのサイズを小さく、ブレードを長くし、バリアリングを追加した「Axial-techファン」を搭載。音レベルを上げることなく効率的なエアフローを実現。
  • 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度以下になるとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しむことができる。
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4これはケースが厄介。多分、廉価帯ミドルじゃ厳しいの多い。

【安定性】 今のところ、不安定さを感じたことはない。 【画質】 良くて当然。 【機能性】 ゲーム以外では試していない。 【処理速度】 速くて当然。 【静音性】 発熱が激しいようで、やはりファン音はする。 これは仕方がない。 ついでにケース内の温度も高くなるので、ケースファンも回る回る。 コイツ前提で組む人は余裕のあるケースを選ぼう。 【付属ソフト】 試していません。 【総評】 性能は良いが、当時の価格であれだけ高けりゃ当たり前と言えるかと。 コスパは悪いですね。

お気に入り登録44DUAL-RTX2080TI-O11G [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX2080TI-O11G [PCIExp 11GB] -位 5.00
(4件)
43件 2018/8/21  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx1
DisplayPortx3
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268x114x58mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • ウイングブレードファンを採用し、高い風量と静音性、IP5X防じん性を発揮。0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回るとファンの回転が止まる。
  • 2.7スロットデザインにより、冷却アレイの全表面積が前世代と比べ20%以上増加し、強力に放熱する。防護バックプレートも備えている。
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5価格も性能も前世代より上。

2990WX機にSLIで組み込む為に購入。 しかし、シングルでこそ2080Tiらしいスコアをマークするが、SLIでもシングルとスコアは変わらず。(FF14ベンチで比較) 3DMarkに至っては1080Tiよりも更に下のスコアしか出ず。 7900X機にて。 シングルは2990WX機と大差ない値であったが、SLIでは15000を超えてきた。 2080TiのSLIは非対応とかそう言う事でもないようだ。 2990WXでSLIの効果がないのは自環境だけなのか、全般に言える事なのか、疑問は残る。 水冷化してある為、高負荷時でも温度は50℃を超える事はほぼ無い。 が、空冷の場合は高負荷時はターゲット温度(84℃)まで簡単に上がってしまう。 また水冷化と一口に言ってもブロックや水路の組み方で大分違うようで、EK製のものを使用した場合は高負荷時は60℃を超える事もしばしばあった。 自作関連の記事を書いているサイトで(2080Tiの)もっと詳細なデータを扱っている所があるが、検証環境が同じではない(低く見せたい時は低くなるように、高く見せたい時は高くなるように)為、当てにならなかった。 そのことを指摘したコメントを書いた事もあるが、管理人のお気に召さないようで掲載される事はなかったが。 反論や指摘に間違いがあるなら、掲載した上で管理人として反論して欲しかった。握りつぶすような真似はせずに。 性能としては現状最高峰なのは間違いないが、その性能を活かすには冷却性能が追い付いてないように思えるし、空冷の場合とにかくクーラーがでかくて重くて場所(スロット数)をとる。 また、その性能を享受出来るディスプレイ(高解像度、高FPS)の選択肢も現時点では非常に少ない。 何より一番の売りであるレイトレーシングが…。 まぁ、レイトレーシングを抜きにしても性能は間違いなく1080Tiより上なので、価格に納得できるなら買わない理由はないと思う。

5FF14 紅蓮のリベレーターベンチマークでの比較

【安定性】 購入初日でベンチマーク4回ほど回しただけなので無評価。 【画質】 きれいだと思います。 【機能性】 問題はないかと。 【処理速度】 付属の画像参照。 [構成] CPU:Ryzen Threadripper 2990WX M/B:ASUS ROG-STRIX X399-E GAMING メモリ:DDR4-3200 32GB GPU:GTX1080Ti or RTX2080Ti 【静音性】 2連ファンなので換装してうるさくなるかと思いましたが、厚みがある分冷えるのでほとんど変わりませんでした。クローズドケースです。 【付属ソフト】 使わないので無評価。 【総評】 FF14を主にプレイしているので、FF14のベンチマークにて比較してみました。 グラフィックボードのみの交換で、構成や設定は同じです。 フルHDではほぼ差は出ず、4Kで多少の差が出ました。 数値の低い原因はおそらくCPUが他コア多スレッドのものを使用しているため、CPUが足を引っ張っているんじゃないかと思います。スコアを出すならばIntelのコア数少なめの高クロックモデルを採用したらよいかと。 FF14プレイヤーくらいだと1080Tiからの交換はあまり意味がないと思います。

お気に入り登録86PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB] -位 4.93
(15件)
16件 2021/1/ 6  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Three 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
  • BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
  • 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
この製品をおすすめするレビュー
5NVIDIA よりも同じ性能で安い

NVIDIA を長年使っていましたが最近性能の割にべらぼうに高すぎて買えません。その点 Radeon は性能の割に手頃な値段で購入できてありがたいです。Ryxen9 7950XとKingdton KF560C36BBEAK2-32 RGBLEDの環境で3Dmarkは19355でした。6950Xも販売されていますがおそらくこの製品よりずば抜けて性能がいいと思いませんのでしばらくこの製品を使い続けます。4Kビデオも快適に動いており画面のちらつきやコマ落ちも一切ありません。 REGZA の4K液晶テレビと繋いでいます。

5購入後3か月程運用した感想

【安定性】 速度はそのままに低電圧設定に運用していますが概ね快適に動作しています。 が、自分のSteam所持タイトルのうちValheimというゲームだけが本カードでプレイ中にエラー落ちします。 以前使っていたRX5700ではそのようなことは無かったのでValheim側の最適化不足かなと思っていますが、現状当方は本タイトルを遊べない状況です。 AMDはドライバが世代によって大分癖がある印象です。 【画質】 とても綺麗です。緑のカードも長年使っていましたが画質的には赤陣営のが好みです。 ドライバの設定項目についても必要十分でした。 【機能性】 カードの取り回しの部分にフォーカスを当てて評価してみたいですが、とても大きいです。 ですが緑陣営のハイエンドですともう少し大きいものもあった気がするので、そちらと比べれば想定内かなと…納めているケースはDefine R6で、補助電源のカバー干渉等も大きくはありません。 重量自体はそれなりにあるので付属のステーは何も対策をたてないよりは使用したほうがよいでしょう、うれしい付属品ですね。 自分は元々支え専用の器具を所持していたのでそちらを使用していますが、自前で用意したい人は長尾製作所さんのVGAステー等あると安心出来るかなと思います。 【処理速度】 概ね期待に応えるパフォーマンスを発揮してくれています。 軽くベンチを回してみたところAMD不利であるFF15ベンチの4k最高設定でもRTX3080と同等クラスのスコアをマークしました。 アイドル自の挙動もRX5000シリーズよりは改善されている感じがします(5000番台がそこらへん微妙だっただけかも) 【静音性】 コイル鳴きの報告が多くされているカードですが当方の引いたカードはベンチ中の鳴きもそれほど大きくなく、ケースが耳の真横にあるとかでなければ聞こえてこない程度でした。 ファン自体の動作音も静かで好感がもてます。 【付属ソフト】 この場合の付属ソフトといったものは各自導入時にネットから拾ってくるかあらかじめ用意をしている場合が殆どだと思います。 強いて言えば最近のAMDは現行カード購入時にゲームのバンドルが三つくらいついてることが多いので、そちらを評価したいと思います。 【総評】 当方の購入が二月半ばであり、あまり安い時期に購入が出来ませんでしたが それらを鑑みても概ね満足感のある性能ではありました。 ただあの頃は在庫があまりなく購入出来なかったので選択肢としてあげていませんでしたが、現行ですとRX6800でも十分満足出来る性能が手に入るとも思います。 緑陣営のカードも大分落ち着いてきましたから今は購入にはいい時期なのかもしれませんね。 とはいえ満足していますし、今後もAMDを応援していきたいと思います。

お気に入り登録45Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB] -位 5.00
(6件)
6件 2020/12/15  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5レースゲームを4K*3画面で60FPS安定動作可能になりました。

【総評】  ・レースゲームを4K*3画面で60FPS動作させるために、RX6600からアップグレードしました。   結果、納得できるレベルとなり、とても満足しています。(DiRT Rally2.0、Forza Horizon4/5、Assetto Corsa /Competzione、rFactor2)  ・自身の環境下では、次の設定変更で、60FPSの安定性がかなり良くなったと感じました。   1.Smart Access Memoryの設定(大容量メモリの範囲)   2.ゲームごとのAMD Software個別設定で、最小FPSと最大FPSを「60」に設定   3.AMD Softwareで指標オーバーレイを表示させる 【安定性】  ・'23/3月から約半年使用しましたが、ハングアップ・ブルースクリーン等のトラブルはありません。(夏季は、GPU温度は90℃付近まで上昇します) 【画質】  ・よく言われる「AMD系の鮮やかな赤色発色性」は良好です。 【機能性】  ・「AMD Software Adrenalin Edition」には、「AMD EyeFinity」という複数のディスプレイを1台のディスプレイとして動作させる機能があり(1クリックで切替可能)、レースゲームをすることが多い自分にはとても助かります。極性の異なる3つのディスプレイでも動作しました。(DELL S2721Q;水平:正 垂直:負 ACER VG280K;水平:正 垂直:負 BENQ EW2880U;水平:正 垂直:正 ) 【処理速度】  ・上記レースゲームで、平均55FPS以上確保できています。 【静音性】  ・GPUの使用率が上がると、やはりそれなりに大きなファン音となります。 ※PC環境 ・CPU : Core i5 11400 BOX ・マザーボード : TUF GAMING B560-PLUS WIFI ・メモリ : CMK16GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]  +CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組](RX6900XTへの変更と併せて購入) ・SSD : WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C ・OS : Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版(Windows11 Proへアップグレード) ・電源:KRPW-GR1000W/90+(RX6900XTへの変更と併せて購入) ・ケース:P10 FLUX

5静音性

1/3に意気よいでドスパラで買ってしまいました!(笑) 自作PCを始めてからは、ずっと緑の会社のグラボを使っていたのですが、今回Radeonに興味が湧き買いました!結果としては、緑の会社のグラボを使用して時と同じ設定でゲームをプレイしたら静音性にビックリしました! 緑の会社の時は、同じ設定でやっても爆音だったので設定を下げてやっていたので大満足です。 最上位なのに価格も緑の会社に比べて安いのでおすすめです!

お気に入り登録93GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB] -位 5.00
(2件)
5件 2022/3/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード

MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード RTX2080:268 x 114 x 50 mm RTX3080:305 x 120 x 57 mm カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。 カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。 下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。 スペック Windows 10 64bit pro Ryzen 3900X MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚) RTX3080(12GB) 電源:コルセア850W 用途 VR:VivePro(解像度2,880×1,600) PCゲーム:Escape From Tarkov(4K) 【安定性】 4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。 【画質】 EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト 問題なく4K表示できました。 VRChat:SS120% 2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。 【冷却性能・処理速度・VRテスト】 エアコン24℃で負荷テスト ・EscapeFromTarkov DLSS最大・4K 草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。 2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。 こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。 しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。 ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。 「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。 電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。 WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。 3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。 ・VRChat Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用 赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト 2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい 誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。 3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが 2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。 VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。 【静音性】 とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。 【付属ソフト】 なし。MSIアフターバーナーが使えます。 【総評】 Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが 2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。 4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。 EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。 瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。 しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。 最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、 12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。 8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。 私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、 CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。 3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。 有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。 正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず 2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。 誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。 【追記】 HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。

5静かで思ったよりも快適です

1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。 PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。 購入時には上位モデルの 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…) 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W 仕様となっています。 結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。 また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、 GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。 ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。 また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで Power Limitを28%まで制限可能です。 そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。 (前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった) [環境] マザーボード:ASRock X470 Master SL ケース:Sharkoon SHA-AI7000S 電源:CorsairのRM850x CPU:Ryzen3900 なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。 【安定性】 まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や 1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。 ※VR利用時は冷房利用 【画質】 VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました 【機能性】 標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。 HDMI複数繋げる必要がある場合には displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。 【処理速度】 自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。 重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。 ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。 また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため) ※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり 【静音性】 通常利用中はファン動きません。 VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、 ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。 【付属ソフト】 ドライバCDなどは無いです。 RTX3080 のドライバや AfterbunerはHPでダウンロード必要です。 また、ビデオカードを支える板は付属しているため、 別途購入必要ありません。 【総評】 消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、 ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、 VR用途にコスパ良いと思います。 (VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです) 個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、 前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、 ファンも静音なため満足です。

お気に入り登録61Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB] -位 4.73
(8件)
0件 2020/12/ 1  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラーを採用したオーバークロック仕様。
  • 「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を装備し、アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能にも対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
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5やはり6800XTがベストバイ

【処理速度】 7800XTがほぼ6800XTと同レベルという事が判明してしまったので、6800XTはこれからかなり長く戦えるという事が証明されてしまった。6000番台だったら性能/コスト比でベストバイのモデルと言われていましたが・・・。私はオクで未使用品を6万5千程度で購入しました。 【静音性】 大した静音性が高いケースに入れてるというわけではないが、全く気にならないと言っても良いほど静か 【総評】 6800XTはRTX4070の対抗馬でしょうが、中古で状態が良いのが出たら、今でも検討価値ありです。

5値段は高いですが・・

【安定性】 何事もなく使用できています。当たり前ですがゲーム中に特に変な動きも無く発熱も少なく良いと思います。 【画質】 この項目については難しいですがN社よりは発色は昔から良いと思います。 【機能性】 ゼロ回転ファンは最近では当たり前ですが無負荷時はほぼファンレス状態です。軽いネットゲーム位ではファンは回らない良い機能です。 【処理速度】 素晴らしい!の一言ですがマイニングで使用されて価格高騰で迷惑です。 メーカーはマイニング専用ボード出したり規制すべきだと思います。価格の安定化をお願いします。 【静音性】 低負荷時は無音。。高負荷時は結構な音がしますがCPUファンも五月蠅くなるのでそこは仕方ないと思います。このクラスのボードで静音性を求める人は少ないのでは。。 【総評】 CPU:RYZEN 5600x M/B:ASRock X570S PG Riptide G/B:これ MEM:Corsair DDR4 3333 16Gx2 PSU:Silverstone ST-1100 Ti 以前はRTX2070を使用してましたがゲーム中のFPSは良くなりました。

お気に入り登録50Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 5.00
(2件)
0件 2022/1/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x142x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用し、オーバークロック性能を追求している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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52台目の6800XT

自身2台目のRX6800XTです。 値段が落ち着いてきたこともあり、追加での購入となりました。 こちらのモデルはバックプレートがアルミ製ということもあり冷却性能が高いです。 筐体自体は324mmとかなり大型となっています。 それもあってかなり例旧性能が上がっていると思います。 また、LEDも付いておりかなり見た目もよいです。 性能も高く、また、低電圧化で消費電力も低いです。 かなりコストパフォーマンスは高いと思います。 買って満足の一品です。

5製品にサポートステイが付属しています

これだけは伝えたい! 3連ファンのグラボは重量があるのでサポートステイを買わなきゃいけないな、と思っていたら製品にサポートステイが付属していました。 RX6800XTは2021年の年末から探していました。 グラボの価格が下がってようやく買い換えることができました。 RTX3070Tiからの買い替えです。 【安定性】 3070Tiではゲームがフリーズすることがまれにありましたが今のところフリーズは経験していません 【画質】 綺麗です。RTXも綺麗でしたが、うちのディスプレイがFree SyncしかサポートしてないのでAMDに変えて良かったです 【機能性】 以前は2連ファンだったので3連ファンになり冷えるのが速くなったと思います 【処理速度】 3440X1440の画角で平均130FPS出ています 【静音性】 とても静か ファンが回る音が静かにするぐらいです 【付属ソフト】 AMD Adrenalin Editionが使いやすいのとMSIのAfterBurnerが無料で使えて満足です 【総評】 とても満足。今回の自作PCはこれで完成しました。 今現在のハイエンドなので2年間はこのまま行こうと思います。

お気に入り登録85Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB] -位 5.00
(9件)
0件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6950 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm 
【特長】
  • Radeon RX 6950 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高品質部品とオリジナルトリプルファンクーラーを採用。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応する。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
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5コスパ良すぎのGPU

20万円以内で組むGPUとしてはこの価格は満足感しか無いです。原神4K最高設定(レンダリング1.5、異方位0.8)でもGPU使用率が60?70%位しか行かないので余裕ありまくっています。ドスパラ店舗価格で9万円切っていたのは驚くばかり。

5驚きの冷却性能で静音かつ高性能

1か月ほど使った感想となります。 WQHDの2画面で、主にゲームとYoutube同時進行での利用です。 高負荷時でもFPSの安定をさせたく、購入に至りました。 2080tiからの乗り換えになります。RADEONは初となります。 マザボで度々お世話になっているASRockもグラボでは初となります。 GeForceになかった機能、Radeon Chillをオンにしているのですが、希望とする平均FPSを選択できて便利に思います。(nvidiaでは下限設定はなく上限設定のみでした) 当方のコルセア850W電源ではデフォルト設定のピーク時、電力不足になるようでPCが固まります。 1000W電源を手に入れて、真の性能を享受したいところです。 【安定性】 電圧10%カットで使用しても、安定した動作をしています。 サイレントモードの6%カットでも安定しています。 【画質】 AMDアプリ設定で細かくFPS重視か画質重視か選べるため、好みに応じてゲームタイトルによって、豊富な選択肢があり助かります。 【機能性】 アプリを介さずに本体のスイッチにてLEDライトのオンオフと、GPUクロックオリジナルのオンオフができて、シンプルに使いたい人にも配慮されていてよいです。 グラフィックカードホルダーが付属しています。 残念ながらケースO11 AIR MINIには、パーツが底に当たってしまい使用できませんでした。 【処理速度】 PoEをサイレントモードで高設定FPS90キープを目安にAMDで設定し動作させてGPU温度60度前後、ホットスポット63度前後という伸びしろしかない性能です。 もっと欲張った設定にしてもよさそうです。 GPU温度とホットスポット温度の差が、時折跳ねることはあっても3、4度差辺りをほぼキープしています。 それがファンの能力なのか高級サーマルパッドの能力なのか分かりませんが、今まで使っていたグラボのホットスポット温度は80度や台90度台だったので、Formulaの性能に驚いてます。 【静音性】 通常運転では1000回転未満でしか回っているのを見たことがないためとてつもなく静かです。 強制的にフル回転で回してみたところ、うるさく感じました。 うるさいといってもファン動作の音ではなく、風の流れる音がうるさいという印象です。 Youtube程度ではホットスポット43度でファンは止まっているため尚更です。 【付属ソフト】 タスクトレイに入れっぱなしでいれば何の問題もなさそうですが、そこから取り出そうとすると時折エラーを吐き、タスクマネージャーで強制終了し再起動するという手間となります。 eコアがあるとはいえCPU負荷もそれなりにあるため、今後の改善に期待します。 ファン制御をカスタムで設定した場合のセミファンレス動作に設定できないのも不便です。 【総評】 冷却性能が優れていることと比例してパーツの寿命が延びると信じています。 レイトレーシング対応のタイトル一切やらないことに気づいてしまった方におすすめします。

お気に入り登録GeForce RTX 4070 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG407012TFXXPB1 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG407012TFXXPB1 [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
0件 2023/4/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:200W 補助電源:One 8-Pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x119.4x40mm 
お気に入り登録23GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB] -位 5.00
(1件)
0件 2019/8/ 6  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060 SUPER
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2176 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2060 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
  • 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力が可能。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」に対応。
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5性能高く静音に優れていrます。

ケースはDefineR6を使用しておりますがビデオカードのファンの音はアイドル状態ではほぼ無音に近いです。 負荷を掛けてもコイル鳴きも無く非常に静かな部類に入ると思います。 性能も充分で中程度のPCを組むには良い選択では無いでしょうか? 参考までにFF15のベンチ結果を載せておきます。 CPF:Corei5 9400F MB:Asus ROG STRIX Z390-F GAMING メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSX OSドライブ:Corsair MP510 960G OS:Win10pro

お気に入り登録10ROG-STRIX-LC-RX6900XT-T16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-LC-RX6900XT-T16G-GAMING [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:3 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm 
お気に入り登録148GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB] -位 4.47
(4件)
18件 2021/7/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5処理性能もコストパフォーマンスも最上級な一品

【安定性】 安定のMSI。 初期不良やその他不具合もなく動作しています。 ただ、購入してからまだ1週間程度での所感なので、これから発生するかもしれませんので様子見ですが、現状で評価しています。 【画質】 nVIDIA製グラボのハイエンドクラスなので、それ相応の素晴らしい画質です。 レイトレーシングやシェーダークオリティを最高設定にしても、何のストレスもなくヌルヌル動きます。 さすがRTX3080Tiといったところです。 【機能性】 機能性についてはいつも通りなので無評価です。 nVIDIAコンパネやGeForce Experienceで色々設定できます。 前世代でも同様に設定できるので割愛。 【処理速度】 爆速の一言です。 激重な3Dゲームをプレイしてもストレスフリーです。 【静音性】 3連ファンのフィンが細く小さめなので、結構甲高い音がします。 ファンの速度は、別途MSI Afterburnerというツールで多段階に設定できます。 【付属ソフト】 ソフトは付属されておらず無評価です。 必要なユーティリティは個々で公式サイトから入手する必要があります。 【総評】 RTX4000シリーズが発表(2022年6月現在)され、RTX2000シリーズでもあった駆け込み需要が起きるだろうと予想しての購入です。 近年、グラボの高騰が顕著でしたが、22年5月〜6月にかけて価格が大幅に下落した為、購入を決意しました。 他のPC部品は価格据え置きなのにも関わらず、何故グラボだけ価格が安くなったのか不思議です。 GTX1080Tiからの乗り換えですが、体感的に動作速度は倍以上です。 一昔前のハイエンドグラボよりは価格が高く推移していますが、価格相応な処理能力だと思います。 ※22年6月購入時点で148,000円でした。 RTX3090以上は性能とコストが正直見合わないと私的には感じているので、ハイエンドPC作りたいけどお金が…という人にはもってこいだと思います。 各メーカー、RTX3080Tiを出していますが、MSIのこのグラボは圧倒的にコストパフォーマンスがいいです。 グラボのシャーシにこだわりがないのであればおすすめです。

5高いが、申し分なし。

【安定性】問題なく稼働。3Dレンダリングソフトをまわして100%時でも最大80℃くらいでした。 【処理速度】GTX1080との比較ですが描画速度は体感約2倍以上です。 【静音性】ケースを静音ケースにしているのであまり参考になりませんが静かです。 【総評】価格は高いが機能を求めるならいまちょうどいいところでしょうかね。

お気に入り登録37GeForce RTX 4060 Ti GAMING X TRIO 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 Ti GAMING X TRIO 8G [PCIExp 8GB] -位 5.00
(1件)
1件 2023/5/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x141x52mm 
この製品をおすすめするレビュー
5RTX2060無印から交換。

【安定性】 特に何も無く安定しています。 【画質】 ノイズとかもなくキレイです。 【機能性】 RGBで光ります。 【処理速度】 RTX2060の時よりもさらにヌルヌルになりました。それでも、重量級のゲームは、最高設定は厳しいです。 【静音性】 ゲームしててもとても静かです。 【付属ソフト】 ドライバーはネットからダウンロードしました。 【総評】 高いけど、新しいグラボに交換できてそれだけで満足です。次はCPUを買い変えます。

お気に入り登録263GeForce RTX 4070 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB] -位 3.98
(10件)
26件 2023/4/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5省電力で高性能。扱いやすい。

3店舗回って4070の最安だったこれを選びました。84,800円でした。 AC6をWQHD120fps出せる性能を求めました。結果として十分で、4Kも60から80fps出るためシングルとしては十分楽しめます。 設定はブラーだけOFFにして後は最高設定。レイトレはオフ。 省電力で発熱も70℃を越えたことがないです。(室温23℃) ライバルの7800XTと悩みましたが、明確に省電力性が勝るこちらを選んで、個人的には正解だったかなと思いました。 4Kももう少し快適にとなると、メモリバス幅やVRAMの多い7800XTの方がいいかもしれません。ただし、ゲームの最適化によるのでメインでやりたいのが何かによると思います。 ただし、43インチ4K対応のモニターでゲームしてますが、WQHDと4Kの差がいまいち分かりづらくて恩恵を感じにくかったです。 確かに違いはあるんですが、負荷に対して恩恵をほとんど感じませんでした。

5msiが好き

RTX2060Sから乗り換え WQHDモニターでサイバーパンク2077の画質を今まで中設定からさらに項目ごとに設定を落としてFPSを90位を確保して遊んでましたがやっと画質設定から開放されました! さすが4070と言ったところで画質をレイトレーシング ウルトラ設定でもフレームレートがFPS110付近で張り付いてくれます(Ryzen5 5600Xとの組み合わせ) 超綺麗な映像をヌルヌルで遊べて幸せです! DLSS3すごい! 本体については背面プレートが質実剛健スチールのカッチコチの冷え冷えプレート。表面のファン周りのグレー色の枠がプラスチック。LEDは一切無くPCを光らせたくない民には打って付けのシンプルデザイン! グレー枠が丸みを帯びていて可愛い! 残念ながら丸み部分は下を向くので可愛さを愛でる事は出来ませんが(縦置きしろよ)コイツをマザボに刺すと光らない白文字でシンプルに『MSI GEFORCE RTX』のロゴが主張して気分を高めてくれます! ファンの音に関してはヘッドホンが解決してくます!一人部屋で使用すれば問題なし! 温度に関してRTX4070は電力200Wと省電力を謳ってますが安心のアチアチでPCが暖房機器となり手に汗握ってゲームする事が可能! よってMSI信者で「光らせたくない」「シンプルが好き」「丸いのが好き」「出来るだけ安いの」「細かい仕様やスペックは気にしない」「msiは好きだがドラゴンはダサいからドラゴンはいらん」と言う特殊な癖をお持ちの方には刺さるグラボだと思います!

お気に入り登録41TUF-RX7900XT-O20G-GAMING [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX7900XT-O20G-GAMING [PCIExp 20GB] -位 5.00
(2件)
5件 2023/1/16  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.63スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352.9x158.2x72.6mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。再設計により14%増のエアフローを実現した「Axial-techファン」を3基搭載。
  • 105度で2万時間の耐久性を持つ軍用コンデンサーがGPUパワーレールの耐久性を強化。映像出力はHDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を装備。
  • 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」によりソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5本当に静かでヒエッヒエ

あまりグラボの性能の限界を引き出すというような使い方ではなく、RadeonChillやエコモードを併用して如何に節電&低発熱が出来るか、という使い方をメインとしています。 7900XTに処理させるには明らかにオーバースペックなFHDMAX180hz運用ですので、ご注意ください。 CPU: 5700X MB: B550M PRO-VDH WIFI メモリ: Crucial 16GB×2 ケース: MSI 300R AIRFLOW ホグワーツレガシー: AFMF2込120Hz固定 グラボ使用率は60%前後。温度は60度を超えるかどうか。ファンの回転「無し」消費電力100w前後 APEX: AFMF2込180Hz-170Hz グラボ使用率は50%前後。温度は60度前後。ファン回転「無し」消費電力95w前後 モンハンワイルズ: AFMF2無し 80Hz上限設定 グラボ使用率70%前後。温度70度は超えない。ファンの回転「無し」消費電力はバトル中150-180w集会所200w移動中110w ヒートシンクがデカすぎるが故にM-ATXはほぼ隠れます。その分冷却性能が尋常では無く、ほぼ自然放熱だけでGPUを冷やせています。また消費電力も7600と比べたら2倍近くにはなっていますが、準ハイエンドクラスのグラボにしては大人しい数値です。 まとめ TUFの名に恥じないセミファンレスな圧倒的静音。

5とにかく静かで高スペック!!!

初めてのレビューになります。 マザー    ASUS THUGAMING670E CPU     Ryzen9 7950X3D GPU これ メモリ    G.SKILL F5-6000J3036G32GX2-TZ5NRW (DDR5 PC5-48000 32GB 2枚組) CPUクーラー ROG RYUJIN III 360 ARGB WHT OS      Windors11 HOME 【安定性】 重そうなベンチ回しても温度が60度超えることはありませんでした。使用率98%↑ 【画質】 RADEONの発色が好きで昔から使っていて安心して見れるしとても綺麗に映ります。赤が特に綺麗。 【機能性】 FF11やってるのですが、まあオーバースペックですwww 【処理速度】 エンコードをしないのですが、なにやっても爆速といっていいでしょう。 【静音性】 私の使用方だとファンが回ることがほぼありません。ベンチ回したときに回りますが、でかいヒートシンクのお陰で音がしません。 【付属ソフト】 使い慣れてるから可もなく不可もなく以前より使い良いです。 【総評】 FF11しかゲームしない私にはずっとオーバースペックのPCを使ってきました。たまにベンチ回して「にや〜www」するだけなんですが、仕事にも使っていてCADなんかもすごくさくさく動いて最高です。XTXと迷いましたが、FF11しかせんやん!!!って思いなおしてXTにしましたが後悔はありません!!!RADEON最高!!!

お気に入り登録31SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB] -位 4.25
(4件)
0件 2021/6/18  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 消費電力:430W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x45mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x120x52.5mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。水冷クーラーと空冷のハイブリッド冷却ユニットを備えている。
  • アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
  • LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応し、アドレサブルRGBファンを搭載。「TOXIC BOOST」により、ワンクリックで高クロック動作を実現する。
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5サファイアのフラッグシップモデル。

【安定性】 RADEONSOFTWAREでGPU最大周波数2800MHz設定で GPU SCLK 2750MHzで常時安定して動作しています。 VRAMチューニングは最大周波数2150MHz設定で GPU MCLK 2130MHz付近の動作でした。 電圧は1175mV、電力制限は+15%設定です。 上記の設定でゲーム中フリーズなどの不具合は無いです。 この時、GPUのジャンクション温度は66〜70℃でした。 【画質】 デフォルトの状態ですが、不満はないです。 私はRTXよりもRADEONの発色の方が好きです。 【静音性】 高負荷時、コイル鳴きはあります。 個体差はあるでしょうが、私の所見では 同じサファイアの6800XTよりも音は大きめです。 ラジエーターファンの音については、 高回転時も不快な感じはしません。 サファイアのTRIXXソフトのセルフファンチェックで 確認しましたが、最高回転数が2500rpmでした。 十分な回転数で社外品に交換する必要はないと感じました。 動作音はヘッドホン装着でのゲームプレイですので気になりません。 【付属ソフト】 ここ1年程RADEON SOFTWAREを使用していますが、 当初からUIは分かりやすく、使いやすいです。 【総評】 特に不満はありません。人によってはコイル鳴きが気になると思います。 

4新CPUで真価を発揮か

昨年末に15.5万で売ってたのを買いました。 この度5800X 3Dを買い、主にこの組み合わせでのレビューとなります。 簡易水冷のおかげかGPU温度はおおむね40〜50度、高くて60度くらいと常時低いです。ファンから熱風が来るのでちゃんと冷やしてる感じがします。 以下ベンチマーク、デフォルト設定で行っています。 FF15 高品質2k 18508 FF14 最高品質2k 34317 forza5 Extreme 2k 152fps(CPUレンダリング 189.4fps、GPU 160.1fps) FF15ベンチについて、他レビュー等のRTX3090tiのベンチ結果のうち良い方で18600くらいだったのでかなり健闘しているのではと思います。 ちなみにFF15ベンチ実行中におけるコンセントでの電力読み値は450〜500W辺りを推移していました。 FF14ベンチについて、うちにあるRTX3080tiは35594でこれまでのCPUより差が縮まったように思います。 forza5について、いくつかのRTX3090tiのベンチ結果を見た感じだとそれより約1.2倍良い結果になりました。 timespy graphicは22400くらいでもともと高かったので、forza5はポテンシャルを引き出せた好例なのだろうかと思いました。 しかしあまりベンチマークされないゲームだとRTX3080tiと比べて1、2割劣ることも多いのでいろんなゲームで発揮できるようにしてほしいです。 グラフィックボードに簡易水冷はかなり有効的な手段だと感じました。 新CPUとの組み合わせで2kのパフォーマンスはかなり良くなったと思います。

お気に入り登録17GeForce RTX 3080 Phoenix NED3080019IA-132AX [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Phoenix NED3080019IA-132AX [PCIExp 10GB] -位 5.00
(1件)
24件 2021/3/19  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
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5RTX4000番台待てない。

Palitのグラボよりいいかもと思い購入しました。 RTX4000がそのうち発売されますが、我慢できません。 Palitが安いのは、中国製でASK税が掛からないからです。 何枚か持ってますが、少しだけ性能劣りますが、ゲームしてて特に問題ありません。 このグラボですが、外観は鈍色のアルミニウムプレート、 光沢とのコントラストで安っぽさはなくむしろかっこいいですね。 静音性にやや問題ありですね。 普段はヘッドセットしているので気になりませんが、 ネット見たりしていると室温が高いと少し気になります。 WQHDにて最高画質でもヌルヌルです。 4Kはまだ試してません。 10万円台まで下がるまでいったい何年かかるだろうか・・・ 12〜13万円になったら、迷わず買いましょう。

お気に入り登録239GeForce RTX 4070 VENTUS 2X E 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 VENTUS 2X E 12G OC [PCIExp 12GB] -位 3.84
(6件)
52件 2023/9/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5十分な基本性能があります

基本的に、FHDの範囲で使うのならば何も問題はないと思う。というより、過剰といってもいい性能だ。 もうすぐ後継の5070が発売になるが、どこに使用の目的を定めるかで評価は変わってくると思う。 VRAMが12GBであり、AI生成に少し弱いのではないか、という懸念がある人も多いはず。 使用感としては、さして困るほどのネックは生じないと思う。上位機種に比べれば、またVRAMがおごってある筐体とならば若干のタイム差はあるが、気にしなければでき上げるものに差があるわけではない。 すぐに入手自体が困難になりそうだが、軽いゲームどまりでAIも少しやってみたいレベルなら、価格との相談で満足できると思う。唯一、4Kの描写が高レートでは若干苦しいというくらいか。60HZで収まるならほぼ問題とはならない。これも価格相応だとは思う。

58ピン接続の中では最高性能

【安定性】 500wの電源で稼働させていますが、中程度の負荷を掛けても、省電力設計ためか途中で落ちることはありません。 【画質】 まあ、それなり。 【機能性】 隠れたところで進化してるのでしょう 【処理速度】 たぶん、良い 【静音性】 高負荷をかけなければ、静か。 【付属ソフト】 なし。 【総評】 rtx3600tiからの乗り換えです。 500w電源で、8ピンと6ピンの補助電源しかなかったので、4070tiでも4070superでもなく、これの選択しかありませんでした。 ネットの評判はイマイチですが、PCを買い替えない選択肢の中では最良の選択でした。 きっと同じような人がいるはず。 新品未使用が75000円で入手でき、3060tiが3000円で売れたので、実質45000円でアップグレードできました。 ベンチマークスコアも30パーセントくらいアップして、高負荷のゲームも心なしか安定して動作しています。 酷評に騙されないで、なかなか良いボードで、個人的には満足しています。

お気に入り登録26Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 5.00
(5件)
26件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6950 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
  • オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
  • 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
この製品をおすすめするレビュー
5RTX3080[10GB]より買い替え

最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました 実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。 買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが 今はスピーカーでゲームをしても快適です^^ バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、 ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!

5RX 6950XTが10万円を切りました!

Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。 そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。 今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。 【構成】 CPU:AMD Ryzen 9 7950X M/B:ASRock X670E Steel Legend CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1 MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2 GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP 【安定性】 ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。 【画質】 デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。 【処理速度】 搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。 【静音性】 ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません) 【総評】 Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。 またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。 価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。

お気に入り登録23GeForce RTX 4070 Ti GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
0件 2023/9/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
お気に入り登録501TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB] -位 4.52
(9件)
103件 2023/1/ 6  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
  • GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
  • 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
54000番台では後悔しない商品です

モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター 使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム 【総評】 私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。 4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。 【安定性】 非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。 【画質】 モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。 【機能性】 HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。 DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。 【処理速度】 他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。 【静音性】 フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。 ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。

5AI画像生成に役立っています

2023年11月に画像生成目的で購入しました。 「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。 電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので) 静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。 あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。

お気に入り登録11GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
1件 2021/1/ 8  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
お気に入り登録5PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6800 16GB GDDR6 AXRX 6800 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6800 16GB GDDR6 AXRX 6800 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB] -位 5.00
(1件)
0件 2021/1/ 6  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:Two 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800を搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
  • BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
  • 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
この製品をおすすめするレビュー
5WQHDに最適

WQHDモニターにてゲームや写真編集をするために購入しました。 結果的に買って正解でした。高負荷をかけても静穏性、安定性は抜群で うわさのコイル鳴き現象もありませんでした。 3連ファンも回っているのかわからないぐらいの静穏性です。 LEDはPowerColor付属のソフトでコントロールできます。 AMDの付属ソフトも使いやすく、簡単に画質変更やOCができる仕様です。 1点だけ難点としては本体が重いので、スタンドなど支えるものが必須なことです。 後発の6700xtが意外と高価格なので買っておいて良かったと思っています

お気に入り登録8PowerColor Liquid Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-W2DHC/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Liquid Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-W2DHC/OC [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
0件 2021/3/22  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:Three 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):266x162x42mm 
お気に入り登録LUMA-A380P [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
LUMA-A380P [PCIExp 6GB] -位 -
(0件)
0件 2024/1/18  PCI Express 4.0 Intel
Arc A380
GDDR6
6GB
DisplayPort2.0 x4
【スペック】
バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:75W スロットサイズ:1スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Arc A380 グラフィックスを採用し、1枚で8Kx2出力、または4Kx4出力に対応するビデオカード。サイズはシングルスロットでフルハイトモデル。
  • フレームロックケーブルを使って複数カードをつないで使用でき、最大4枚のカードを繋ぐことで最大16面の大型ビデオウォールを構築可能。
  • 消費電力は75Wで、複数カードのインストール時も低消費電力に抑えられる。コネクタ形状はDisplayPort 2.0×4。
お気に入り登録11NVIDIA RTX 4000 Ada 世代 900-5G190-2570-000 [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX 4000 Ada 世代 900-5G190-2570-000 [PCIExp 20GB] -位 -
(0件)
0件 2023/12/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX 4000 Ada
GDDR6
20GB
DisplayPort1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • RTX 4000 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。シングルスロットながらすぐれたパワーとパフォーマンスを提供する。
  • システムインターフェイスはPCI Express 4.0 x16。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
お気に入り登録17NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell SFF Edition ENQRP4000BSF-24GER [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell SFF Edition ENQRP4000BSF-24GER [PCIExp 24GB] -位 -
(0件)
0件 2025/8/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 4000
GDDR7
24GB
miniDisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm 
お気に入り登録4NVIDIA RTX A5000 NVRTXA5000 NVBOX [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX A5000 NVRTXA5000 NVBOX [PCIExp 24GB] -位 -
(0件)
0件 2023/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX A5000
GDDR6
24GB
DisplayPortx4
【スペック】
CUDAコア数:8192 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:230W 補助電源:1x 8-pin PCIe 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • AmpereアーキテクチャのRTX A5000を搭載したワークステーション向けビデオカード。
  • システムインターフェイスはPCI Express4.0x16。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4×4を備えている。
お気に入り登録36GeForce RTX 2070 TRI FROZR [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2070 TRI FROZR [PCIExp 8GB] -位 5.00
(3件)
50件 2019/12/18  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x140x44mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2070を搭載したビデオカード。冷却性能にすぐれた「トリプルファンクーラー」を採用した数量限定モデル。
  • DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5地味好きにはコスパ良し

今更、2070なんだが・・・ 2020年2月末の某社ナイトセールで税込4万円切りだったので ついポチってしまった。 G/B:本品 CPU:Ryzen 5 3600X M/B:MSI MPG X570 GAMING PLUS Memory:crucial CT2K16G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組] SSD:CFD PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF CASE:サイズ SCY-DFR5-BK OS:Windows10 Home 一切、光るパーツ無しでサイドも鉄板の地味PCなので本品の仕様は良い。 【安定性】 特に気になる事象なし 【画質】 4Kモニタでの表示に不満無し 【処理速度】 大したゲームもしていないので不満無し。 試しにTERAってゲームを4Kで描画も最高に設定してやってみたら、 ブーストして頑張ってたみたい。 GPU温度MAX75℃(室温19℃) ファン回転数MAX3022RPM ってなことにはなってたけど。 (マイナーなゲームで、しかも適当な表現ですみません) 【静音性】 普段は気にならない。 上記のゲーム中はさすがにファンの音がうるさかった。 【総評】 地味PC好みの人にはコスパ良しかと。

5コスパ重視の方にオススメ

【安定性】 買って3日目なので無評価。今のところ問題なく動作しています。 【画質】 問題なし。 【機能性】 アイドル時のファンストップ機能は実用的ではないです。 自分の構築だと動画視聴でもGPU温度は60度を超えてしまいます。 MSI Afterburnerなどの制御ソフトで最低回転数を20%に設定すれば 静音性を保ちながら45度くらいで安定運用できますが、 慣れていない方は少し手間取るかもしれません。 【処理速度】 コアクロック+165MHz、メモリクロック+750MHzのOCで安定動作しています。 【静音性】 ゲーム時以外では、ファンの音は聞こえません。 【付属ソフト】 無評価。 【総評】 「いまさら2070買うのはアホw」みたいに言う方もいますが、 5万円以下で3連ファン搭載のRTX2070は相当コスパいいと個人的に思います。 デザインも廉価版特有のチープさがないので、 ガラスサイドのケースに入れても見劣りしません。 ミドルレンジの自作PCを組みたい方にオススメの商品です。

お気に入り登録23GeForce RTX 2080 SUPER VENTUS XS OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2080 SUPER VENTUS XS OC [PCIExp 8GB] -位 3.00
(1件)
6件 2019/10/28  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 SUPER
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:250W 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):257x127x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 SUPERを搭載したビデオカード。自動オーバークロック機能「GPU Boost 4.0」、「GeForce RTX NVLinkブリッジ」に対応する。
  • 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率が向上した「トルクスファン 2.0」を採用。
  • DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
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3初期不良に気をつけて

【総評】 初期不良で2度交換しました。 初期不良はかなり多いようです。 3度目の正直で来た物は問題なく使えています。 音も思った程うるさく無く、非常に快適です。 性能自体は申し分無しですが、最初の印象が悪すぎです。 初めて手にしたときは大きさと重さで不安になりました。 自重で曲がらないようにステーで固定して使っています。

お気に入り登録108Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB] -位 4.38
(21件)
239件 2019/8/20  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5700 XT
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x129x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
  • 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。独自のユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷のコントロールが可能。
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5コスパに大満足

【安定性】  動画の書き出し中でも700W電源にて問題なく安定動作しています。 【画質】  動画編集なら4K設定でも全く問題ありません。ゲームなら設定を少し落とせば問題なく遊べます。ゲームメイン用途なら少し役不足かもしれません。 【機能性】  派手さは皆無ですがシンプルでとても良いと思います。 【処理速度】  性能を求めればキリがありませんしコストパフォーマンスで考えれば優秀なレベル 【静音性】  普段はもちろんうるさいと思うことも無く静かで動画書き出し中の高負荷時でも気になる程うるさくありません。 【付属ソフト】  ドランゴンセンターでMBも一緒に管理&設定出来て超便利です。 【総評】  基本動画編集用途なので性能も大満足で地味目な自作PCなので見ためも大事〇

5コスパが良い

【安定性】 特に問題なし 【画質】 Resolve の4Kの動画編集ならいけます 【処理速度】 特に遅延は感じられません。 【静音性】 すこしうるさいです。 【付属ソフト】 MSIの付属ソフトは使いやすくて気に入ってます 【総評】 Ryzen7 3700Xと組んでます ゴールドの落ち着いたデザインが高級感あり、美しいです。 ただ、それに合ったPCパーツを選ぶ必要はあります。 めっちゃ光るやつとかは避けた方がいいです。 コスパよくて、おすすめです

お気に入り登録177GeForce RTX 3090 GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB] -位 4.76
(9件)
138件 2020/9/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10496 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:370W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):335x140x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。RGB LEDを装備し、LEDライティングのカスタマイズが可能。
  • ダブルボールベアリング採用の「トルクスファン 4.0」3基やグラフェン素材のバックプレートを使用したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2」を搭載。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5品質が高いなと思います。

【安定性】 とても安定しています。 【画質】 綺麗です。 【機能性】 問題無しです。 【処理速度】 とても速い。 【静音性】 かなり静かです。 【付属ソフト】 アフターバーナー以外使っていないので分からないです。 【総評】 MSI製のZ390チップセットマザーボードに接続したところアフターバーナーで調節すると直ぐにクラッシュする現象が起こりました。3080と比べると3090のGAMING TRIOはそこまで冷えないですが問題ないと思います。かなり大きいです。満足しています。

5最上級の性能を体感できる最大最強のグラボ

【安定性】 問題ありません。2060からの換装ですが、以前と変わらず安定して動いています。 【画質】 Minecraft統合版でDLSSを試しましたが、DLSS ONとOFF以前では目に見えるほどきれいになります。そのうえFPSも上がるので、驚きました。 【機能性】 とてもいいです。3090限定で使える機能(GeForce experienceでの8K録画など)が多々あり、最上級を買ってよかったなと思いました。その他にも動画編集をするときに、NVencを使用しましたが使用してない状態との比較で二倍以上の速さがでて驚きました。 【処理速度】 無論、申し分ないです。Minecraft JAVA版 1.12.2で、4K,影MOD,512×512の高画質テクスチャを使ってサーバーなどで遊んでいますが、安定して120FPS以上を維持でき非常に快適です。以前の2060の場合、同じ設定で動かそうとするとと30FPSも危ういほどでした。  【静音性】 これは三連ファンなので仕方ないですが、静かとは言えないです。 【付属ソフト】 MSIのDragon centerは直観的に使えます、機能も他社製と遜色なく快適に使えて満足しています。 【総評】 "最上級の性能を体感できる最大最強のグラボ" です。 20万越えとコスパは良いとは言えませんが、値段以上のロマンが詰まった最高のグラボだと思います。持ってるだけで所有感がとても満たされるので、最上級の性能が欲しい、お金に余裕がある、ロマンを感じたい、などの人にはお勧めです。 CPU: AMD Ryzen9 5950X FAN: noctua NH-U12A M/B: MSI MPG X570 GAMING EDGE WIFI RAM: 64GB G.Skill F4-3600C19D-32GSXWB SSD: 1TB Samsung 980 PRO MZ-V8P1T0B/IT HDD: 4TB Western Digital WD40EZRZ-RT2 電源: 850W Gold Thermaltake Toughpower Grand PS-TPG-0850FPCGJP-R ケース: Thermaltake Core V51 TG CA-1C6-00M1WN-03 モニタ: WQHD 144Hz Acer KG271UAbmiipx

お気に入り登録98ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB Trinity OC ZT-D40810J-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB Trinity OC ZT-D40810J-10P [PCIExp 16GB] -位 5.00
(1件)
76件 2022/11/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):356.1x150.1x71.4mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
  • 細かいファン制御が行えるアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」に対応し、簡単にクロック調整などができる。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ悪いとは思わないですね

【安定性】 安定感は最高ですね。一度OCもやってみましたが、 GPUコア、メモリーともに良く伸びます。 普段は定格パワー内で使用したいのでOCはしません。 また、コイルなきなど全くありません。 【画質】 とくにDLSS使用時の改善度は素晴らしいですね。 【処理速度】 最高位の4090までは無くても、この性能あれば普通は問題ないところでしょう。 向こう2年は戦えるグラボです。 【静音性】 これがまた思わぬことで静かなのでよかったです。 グラボヒートシンクが大幅に大きくなって、コア温度も低くなったせいでしょうね。 【付属ソフト】 色発光のみでした使用しません。 【総評】 以前のRTX3070からの変更なので劇的に性能がアップしました。

お気に入り登録3NVIDIA RTX 4500 Ada NVBOX版 NVRTX4500AD NVBOX [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX 4500 Ada NVBOX版 NVRTX4500AD NVBOX [PCIExp 24GB] -位 -
(0件)
0件 2023/11/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX 4500 Ada
GDDR6
24GB
DisplayPort1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:7680 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:210W 補助電源:1x 16-pin CEM5 PCIe スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • RTX4500 Ada搭載、ウルトラハイエンドモデルのプロフェッショナル向けビデオカード。幅広いプロフェッショナルアプリケーション向けに認定されている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 4.0x16。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
お気に入り登録116NVIDIA RTX A2000 ENQRA2000-6GER [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX A2000 ENQRA2000-6GER [PCIExp 6GB] -位 4.52
(2件)
3件 2021/11/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX A2000
GDDR6
6GB
miniDisplayPort ver 1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:3328 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm 
【特長】
  • RTX A2000グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠したコンパクト設計で、最大消費電力は70Wで補助電源は不要。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express 3.0の約2倍の帯域幅を提供することで、データ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
  • ディスプレイ出力端子にはMini DisplayPort 1.4a×4を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5LP最強のグラボ。狭小ケース向け。値段は高い。

【安定性】 特に問題ありません、 【画質】 普通に4Kモニターに表示されます。 【機能性】 普通のエヌビディアのドライバで調整できます。 【処理速度】 エンコ速いです。 【静音性】 ブロアファン一個なのでそこそこ音はします。 【付属ソフト】 使用していません。 【総評】 LP最強グラボです。普通にゲームもできます。ただ入手性が悪すぎるのですが、手元に3枚ありますw

4コンパクトな業務PCに最適

【安定性】 Linux 専用という意味ではセットアップの罠にはまらなければ極めて安定 【画質】 AI開発用途なので、無評価 【機能性】 Ampereアーキテクチャという触れ込みなんで2024年の今でも一通り使用可能。 【処理速度】 速度よりもVRAM容量で処理すらさせてもらえない事例があり。 コードの調整でなんとかなれば使えます。 【静音性】 70Wで補助電源いらず。 ガッツリ処理させてもパワーがないのでCPUのほうがうるさいです。 【付属ソフト】 AIベースということであればCUDAとドライバ。 罠があるのでLinuxのセットアップは組み合わせに注意。 【総評】 業務用途って言うのが本筋ですが、Quadroを冠するので、 CADあたりで使用するのが本来の姿なのでしょう。 AI関連でガッツリ使うなら12GBにはしておきたいです。 ・箱だけはやけに豪華。

お気に入り登録63NVIDIA RTX A4000 ENQRA4000-16GER [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX A4000 ENQRA4000-16GER [PCIExp 16GB] -位 5.00
(2件)
6件 2021/9/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX A4000
GDDR6
16GB
DisplayPort ver 1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:140W 補助電源:PCI Express 6pin 補助電源コネクタ×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):241.3x111.15x18mm 
【特長】
  • RTX A4000を搭載したビデオカード。さまざまなワークステーション筐体に収まる、電力効率にすぐれたシングルスロットフォームファクターを採用。
  • ECC機能付きのGDDR6メモリーを同クラス前世代モデルの2倍となる16GB搭載。負荷の高いワークフローも安心して扱える。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×4を装備し、最大同時出力画面数は4。
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5個人の趣味でも手が届くクリエイター向けGPU

【安定性】 定格で使う限り何ら問題なし。 そもそもこの手のワークステーション向けボードは 長時間お仕事に使っても安定して使えてナンボ。 OCで遊ぶようなモノではありません。 【画質】 ・RGB各色10bitに対応 GeForceでは実現できない領域まで広げることができる。 画像編集などのグラフィックを取り扱う方にとって、10bit対応は必須 当然、AdobeRGBを使うなら、AdobeRGB対応のカラーマネージメントモニタ必須 (コンシューマー・ビジネス向けモニタはsRGBのみ、AdobeRGB非対応) 本品だけでなく、相応の質のカラーマネージメントモニタと組み合わせて 初めて真価を発揮します。 【機能性】 AutoCAD・3ds Max・Maya・Shadeなどを得意とします。 AdobeCCでも、エフェクト処理をGPUで行う設定にする場合 爺力よりQuadro系の方が遙かに快適となります。 ・3D CADなどプロフェッショナル向け 。CADデザインや動画レンダリングに強みを発揮する。 ・ゲームよりもCADなどの制作・開発環境の向け 【処理速度】 本品はゲーム向けにDirectX処理に特化した爺力と違い OpenGL/CL等の処理に特化しています。 その為、ゲーム用途に使うなら非常のコスパが悪くなります。 全てのGPUがゲームやベンチで遊ぶ為にあるとは考えない事!! 参考:Passmarkスコア比 ・爺力RTX3060Ti(16826) ・RADEON RX6700XT(18919) ・RTX A4000(19611) ・爺力RTX3060Ti(20029) 本品はPCI-e Rev3.0 X8より下の環境は非推奨です。 PCI-e Rev4.0 x16以上を搭載したXeon/EPYCのシステムが望ましく 第11世代Core以降、第3世代 Ryzen以降の上位製品と組み合わせる事が 本品の性能を生かし切るコツでしょうか。 【静音性】 定格で使用、ファン増設のケース(シルストPS14)であっても 気になる事はありません。 【付属ソフト】 付属しません 【総評】 当方では、コンシューマーパーツを使った簡易グラフィックワークステーション を運用しています。 元々中古で確保したQuadro M4000 8GBを使っていました。 CPUなどの更新が終り、今後最低4年は現役で使える クリエイター向けGPUとして、本品を導入しました。 プロ・クリエイター向け機材は、一番高いモノを買うのが正義ではありません。 使う予算、導入による生産性の向上のバランスが取れる事が重要です。 例えば、個人の趣味で写真(デジイチ等)とAdobeCC+CameraRawを 使っていて、撮影した写真の編集をそこそこ快適にしたいレベルなら、 もう少しグレードを落とし、T600 4GBあたりでも十分でしょう。 (T600はゲーム用としては爺力1050Tiより強力) 浮いたお金でレンズやボディを買ったほうがより満足できるでしょう? 単にCADソフトが起動できれば十分なら、T400(爺力1030よりチョット上) あたりでも十分かもしれません。 3D CADや動画のレンダリングのお仕事を、歩合でこなす必要がある方なら せめて本品が該当する「4000番台」にすべきです。 そこから上は個人の趣味の範疇ではなく、会社がPC含めたシステムを リースで導入する中に4000番台以上が含まれているといったところでしょう。 あくまで個人の趣味レベルで出せる予算で、4年間使って快適な製品は 本品ぐらいになるではないでしょうか。 【参考】当方での導入例 CPU:AMD Ryzen9 5900X(アサシン3) RAM:128GB DDR4 3200(32GB*4) GPU:ELZA RTX A4000 ENQRA4000-16GER(本品) SSD:250GB(起動)+500GB(仮想メモリ専用) HDD:8TB(データ用) ODD:Pionner製 BDドライブ M/B:ASUS TUF-GAMING X570-PLUS PWR:850W電源(80 PLUS GOLD) CASE:シルストPS14 OS:Windows10 Pro

5絶好調です。

順調にうごいています。 いい買い物をしました。 また買いたいとおもっています。

お気に入り登録2NVIDIA RTX A5500 NVRTXA5500 NVBOX [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX A5500 NVRTXA5500 NVBOX [PCIExp 24GB] -位 -
(0件)
0件 2023/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX A5500
GDDR6
24GB
DisplayPortx4
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:230W 補助電源:1x 8-pin PCIe 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • AmpereアーキテクチャのRTX A5500を搭載したワークステーション向けビデオカード。
  • システムインターフェイスはPCI Express4.0x16。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。

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