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![Radeon RX 6750 XT Challenger Pro 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440701.jpg) |
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1404位 |
-位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードをワンクリックで選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがよくて満足
発送が早く、問題なく動きました。カード自体は大きいので(30cmぐらい)ケースに入れるかの確認をしないと。あと補助電源として8ピンx2も必要になっているので確認を。いつもNARAKA:BLADEPOINTというゲームをやっていますが、1080Pの中の設定で戦闘中でも問題なく200fps以上が出ています。他のゲームはまだ試していませんが、1080pなら高グラフィックでもFPSが出られるはず(CPUがボトルネックになってなければ)。どちらかというとコスパがいいのでぜひ。
4値段以上に良い商品かと思います!
【安定性】
流石の6750、そして3連ファンです。動作安定、ファンも高温になったときだけ回り、しっかり冷やしています。
ブルースクリーンなども発生せず、とても安定して動作しています。
【画質】
さすがのRADEON製と思います。3060Tiも使っていますが、やはり発色がGF系に比べて良いと感じます。
【機能性】
ゲーミング用途が主と思いますが、それほど遊び心が無い感じがします。ファン、または背面部がARGBなら、と思いました。
【処理速度】
ゲーム用途には申し分なし。動画編集もやってみましたが問題ありませんでした。快適!
【静音性】
高温の時だけファンが回る仕様となっているため、平時はほんと静かです。
高負荷・高温時に回りますが、それでもとても静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトだけが欠点となるかと思います。OCしやすいわけでもなく・・・別のソフトのが使い勝手が、となってしまいます。
【総評】
値段が安くなれば買い!な商品と思います。
最近のゲームであれば問題なく快適に動くかと思います。
上を目指せばキリがないのはパソコンあるあるなので、個人的にこれだけの性能があればしばらくは買い替え不要かな、と思っています。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti AMP Holo ZT-A30710F-10P [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361034.jpg) |
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882位 |
-位 |
4.45 (4件) |
0件 |
2021/6/10 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:310W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):316.8x122.7x58.6mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンを備えたオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」でクロック調整などが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分です。
【安定性】
3画面利用、問題なし。
【機能性・処理速度】
自分は高負荷な使い方はしないので特に問題なし。
【静音性】
問題なし。
【総評】
過度な使い方をしなければ十分な商品です。
ちょうどよく安売りされていたので自分にはぴったしな商品でした。
5程よくハイエンドなグラボ。
2022/02/03から使用してみての感想です。
【安定性】異常なし。
消費電力が310wなので、750w以上の電源を使うのが無難そうです。恐らく600w電源でもいけますけど、そのあたりは自己責任ですね。
【画質】異常なし。
他のグラボとも遜色ないです。
【機能性】光るとカッコイイ。
全体がビカビカ!!!とはいきませんが、側面だけ光るのが良いアクセントになります。
【処理速度】4kだとカクつく場合あり。
FF15マークベンチをやってみた結果ですが、3840×2160(4K)・高品質設定で回すと重い箇所で一瞬画面が固まります。恐らく環境によって差異はありますが、4K環境では使えるものの少々力不足といった感じです。
【静音性】評価なし
私の環境だと周りがうるさ過ぎて分かりません(笑)。ちなみに低負荷時にはファンが止まります。
【付属ソフト】Firestorm
GPU用のオーバークロックアプリのようです。使うと多分製品保証の対象外になります。
【総評】
環境を選ばずに使える、非常に良いグラボだと思います。フルHDなら大抵のゲームは高品質でプレイできますし、後々4K環境に切り替えても並以上の働きをしてくれると思います。
ただこのグラボ、デカいです。金属製PCI-Eスロットを備えたマザーボードだとあまり気にならないのですが、通常のマザーボードだとスロットに負荷がかかるかもしれません。
総括すると、「グラボに20万も出せん!でもフルHDの最高品質でヌルヌル動かしたいし、後で4Kでも動かしたいし、出来れば安っぽいグラボは買いたくない!」って人にはお勧めかな?と私的に思っています。
【値段(2022年2月中旬時点)】買い時?
現時点だと一部では初値で売っています。最近のグラボは軒並み高いので感覚が麻痺しがちですが、恐らく初値を下回る事は無いので今が買い時じゃないかと思います(私はそれで買った口です)。
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![Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001319636.jpg) |
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1304位 |
-位 |
5.00 (6件) |
6件 |
2020/12/15 |
2020/12/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レースゲームを4K*3画面で60FPS安定動作可能になりました。
【総評】
・レースゲームを4K*3画面で60FPS動作させるために、RX6600からアップグレードしました。
結果、納得できるレベルとなり、とても満足しています。(DiRT Rally2.0、Forza Horizon4/5、Assetto Corsa /Competzione、rFactor2)
・自身の環境下では、次の設定変更で、60FPSの安定性がかなり良くなったと感じました。
1.Smart Access Memoryの設定(大容量メモリの範囲)
2.ゲームごとのAMD Software個別設定で、最小FPSと最大FPSを「60」に設定
3.AMD Softwareで指標オーバーレイを表示させる
【安定性】
・'23/3月から約半年使用しましたが、ハングアップ・ブルースクリーン等のトラブルはありません。(夏季は、GPU温度は90℃付近まで上昇します)
【画質】
・よく言われる「AMD系の鮮やかな赤色発色性」は良好です。
【機能性】
・「AMD Software Adrenalin Edition」には、「AMD EyeFinity」という複数のディスプレイを1台のディスプレイとして動作させる機能があり(1クリックで切替可能)、レースゲームをすることが多い自分にはとても助かります。極性の異なる3つのディスプレイでも動作しました。(DELL S2721Q;水平:正 垂直:負 ACER VG280K;水平:正 垂直:負 BENQ EW2880U;水平:正 垂直:正 )
【処理速度】
・上記レースゲームで、平均55FPS以上確保できています。
【静音性】
・GPUの使用率が上がると、やはりそれなりに大きなファン音となります。
※PC環境
・CPU : Core i5 11400 BOX
・マザーボード : TUF GAMING B560-PLUS WIFI
・メモリ : CMK16GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
+CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組](RX6900XTへの変更と併せて購入)
・SSD : WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
・OS : Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版(Windows11 Proへアップグレード)
・電源:KRPW-GR1000W/90+(RX6900XTへの変更と併せて購入)
・ケース:P10 FLUX
5静音性
1/3に意気よいでドスパラで買ってしまいました!(笑)
自作PCを始めてからは、ずっと緑の会社のグラボを使っていたのですが、今回Radeonに興味が湧き買いました!結果としては、緑の会社のグラボを使用して時と同じ設定でゲームをプレイしたら静音性にビックリしました!
緑の会社の時は、同じ設定でやっても爆音だったので設定を下げてやっていたので大満足です。
最上位なのに価格も緑の会社に比べて安いのでおすすめです!
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![ROG-STRIX-RTX3060TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316752.jpg) |
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1560位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/12/ 2 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):318.5x140.1x57.78mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。ブレード数を増加させた「Axial-techファン」を採用している。
- センターファンの回転方向を逆にすることで、冷却アレイ内の気流の乱れを低減し、カードの全体的な冷却性能がさらに向上。
- 「MaxContactテクノロジー」により、ダイとの接触がよくなり、熱伝達が改善されている。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359477.jpg) |
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665位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2021/6/ 3 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x131.8x64.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
- アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなケースでも運用可能
【構成】
CPU:Intel Core i7-13700T
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:MasterBox NR200P
【安定性】
落ちることもなく安定して動作している。
【機能性・処理速度】
ゲーム用としてもAI用としても問題なく使用できる。
【静音性】
重たい処理がなければ、ファンが止まっているため静音性は高い。
【付属ソフト】
あまり使用はしないが、インストールはしている。
【総評】
AI用途で使用するなら、もう少しメモリがあればと思います。
5定格350Wならこれでいいかな
【安定性】
ImageScalingがなにかおかしいのか、暗転が頻発します。
ただこれはGeforceExperience側のバグか
モニターが悪いのか判別できないので無評価
【画質】
3080Tiなりの画質。
【機能性】
グラボの機能性ってなんだろう。トラックボールとかなら分かるけど。
【処理速度】
CPU:Ryzen 3900X
RAM:G.Skill SniperX 16Gx4 CL19 3600MHz
MB:MSI MEG X570 ACE
FF14 Endwalker
SCORE: 14946 とても快適
3840x2160 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード
AMD Ryzen 9 3900X 12-Core Processor
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti(VRAM 12108 MB)
GeforceExperienceの自動OCで+53MHz
RamDiskにコピーしてベンチ実行
CPUがボトルネック臭い。350W以下で動くなら妥当では。
最高72℃ Core 1660〜1980MHz Mem 9500MHzで動作
Core平均1830というところ。
3DMark https://www.3dmark.com/3dm/76355496?
カタログスペック通り。やっぱりCPUか。
【静音性】
普通の3連ファンの騒音かと。
【付属ソフト】
使ってません。
GeforceExperienceだけ。
Auto TuningはGPUを使うアプリケーション(Discord,Steam,Epicなど)
が動いていると失敗するってRedditに書いてました。切りましょう。
【総評】
妥当。予想通りで満足。
【ついき。】
今日、画面出力しなくなり、壊れたようです。
1年までちょうど残り1ヶ月というタイミング。
あまりというか、生きてて保証の世話になるのこれで別会社と合わせて2回目ですが
どういう対応か期待します。
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![Radeon RX 5600 XT Phantom Gaming D2 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001226226.jpg) |
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1560位 |
-位 |
4.75 (8件) |
0件 |
2020/1/22 |
2020/1/25 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:1 x 8 ピン 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240.3x126.5x53mm
【特長】- Radeon RX 5600 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンと大型ヒートシンクを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減する「セミファンレス機能」に対応。背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- アドレサブルRGB LEDを搭載。コントロールソフト「Polychrome Sync」に対応するマザーボードとイルミネーションを同期させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々満足です。
以前はRX480を使ってましたが、最近のゲームに限界を感じて換装しました。
【安定性】
換装後はド安定でフリーズ無しです。
【画質】
cyberpunk2077で高画質設定でも60前後フレーム出ます。
【機能性】
GBiosを更新すると5700並み(うわさ)の性能になります…。コスパヤバイですね。
【処理速度】
ゲーム中カクツキもほとんど無く、ストレスフリーです。cyberpunk2077で不評なフリーズ等は皆無です。アップデートが効いているのかも?
【静音性】
ほぼ夜中にプレイしますが、高負荷時でもファンの音が気にならないです。
クーラーの性能も良いのかも。グリスの塗り直しはしてません。
【付属ソフト】
ほぼ無いです。
【総評】
初めてAsrockのグラボ買いましたがGBiosの対応等、メーカーさん好感触です。
最新ゲームでも十分満足できるのでオススメです。
5静音性は良し、性能も十分
【安定性】今時点ではドライバも安定しており問題はない
【画質】WQHD環境+重量級のタイトルでも50~60fps前後出るのでプレイ可能な水準
(アサクリ等)
【機能性】低負荷時はファンが止まるがソフトウェアで常時回転も可能
【処理速度】vBIOSのアップデートで若干ベンチスコアが伸びた(メモリ12Gbps→14Gbps)
手順も特に難しいところはなし
【静音性】ファンを停止していれば当然無音、高負荷時もケースやCPUファンに紛れるレベルなの で、特に気にならない
【付属ソフト】ASRockの純正ソフトウェアも用意されているが、機能はシンプルなのでRADEONソフトウェアで足りる印象
【総評】セールで安くなっていたので購入したが、分厚いだけあって静音性には優れていると思う。性能も普通にゲームをプレイするには問題なく、2世代先が出るまではこれで十分だと思う。
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![GeForce RTX 3080 XC3 BLACK GAMING 10G-P5-3881-KR [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51MVvNJCfgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 9 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242372.jpg) |
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1772位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/3/13 |
2020/3 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。
- ハブのサイズを小さく、ブレードを長くし、バリアリングを追加した「Axial-techファン」を搭載。音レベルを上げることなく効率的なエアフローを実現。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度以下になるとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはケースが厄介。多分、廉価帯ミドルじゃ厳しいの多い。
【安定性】
今のところ、不安定さを感じたことはない。
【画質】
良くて当然。
【機能性】
ゲーム以外では試していない。
【処理速度】
速くて当然。
【静音性】
発熱が激しいようで、やはりファン音はする。
これは仕方がない。
ついでにケース内の温度も高くなるので、ケースファンも回る回る。
コイツ前提で組む人は余裕のあるケースを選ぼう。
【付属ソフト】
試していません。
【総評】
性能は良いが、当時の価格であれだけ高けりゃ当たり前と言えるかと。
コスパは悪いですね。
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![Radeon PRO W7700 100-300000006 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638890.jpg) |
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963位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2023/11 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon Pro W7700 |
GDDR6 16GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】SP数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:190W 補助電源:1x8Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![AORUS GV-N2080AORUS X-8GC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001096667.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
31件 |
2018/10/11 |
2018/10 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 |
GDDR6 8GB |
HDMIx3 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2944 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:3ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x134.31x59.9mm
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![DUAL-RTX2070-O8G-MINI [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001224526.jpg) |
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1560位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/16 |
2020/1/17 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):197x121x39mm
【特長】- GeForce RTX 2070をショート基板に搭載した小型ビデオカード。長さ20cm未満の2スロット設計に適合する冷却ソリューションを備えている。
- 「Axial-techファン」を搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを装備。IP5X認定防じんファンが付属。
- 「0dB テクノロジー」により、GPUコアの温度が55度を下回るとファンの回転を止めることができ、GPUの温度が上がると自動的に回転する。
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![GeForce RTX 3080 Phantom+ NED3080U19IA-1020M [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417811.jpg) |
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2118位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/25 |
2021/11/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRバージョン)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
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4フルHDゲーミングだと完全にオーバースペックと思うけど…。
【安定性】
導入してからと言うもの、少なくともこちらのグラボのせいでシステムが落ちたり、ゲームがクラッシュしたり…と言ったことは無いです。
ゲーム側が色々アレだったりで落ちたりはしていますが、グラボ側の責ではないですので。
【画質】
自環境がフルHDゲーミングなので、最高設定で問題なく遊べます。
レイトレに関しては興味ないので、あっても無効化してしまうため評価出来ません。
【機能性】
基本的なグラボとしての機能以上を使っていないので評価出来ません。
【処理速度】
そもそもの環境的にこのグラボ自体がオーバースペックなので、パワーリミットを75%設定にして運用していますが、それでもゲーム側がそもそも…でも無い限りはもたついたり、処理落ちしたり等はありません。
この先、フルHDの最高画質設定にするとこれで重いってなるようなゲームが出て来たりすればリミットを解除するなどの運用も出来るので余力があるのは良いことです。
【静音性】
これの性能をフル活用するほどのゲームをプレイしたら解りませんが、現状では音は気になりません。
まあ、ゲーミング中はゲーム音も出る訳で…それでもなお気になるレベルとなると相当うるさいって事になりますが…。
【付属ソフト】
直接ダウンロードして済ませたので無評価です。
【総評】
BTOで購入した際、元々は3070を導入するつもりでいたのですが、キャンペーンで追加費用が大きく下がっていたので「どうせゲーミングPCを買うなら高性能にしたいなあ…」のノリで導入してしまいました。
性能だけで言えば、4070Tiというこれよりも更に高性能な選択肢もありましたが、4〜5万くらい更に上乗せで流石に予算を超過すると言うか、用途的に金ドブにも程があるので、高いTDPに関してはパワーリミットを設定する前提でこちらを選びました。
現状では余程のことがなければ、このリミットを解除することは無いと思いますが、この先ゲームが更に重くなってくるようなことがあれば、リミットを解除しての運用する場面も出てくるのかも知れません。
それを考えると、3070よりも余力を残す形で運用出来るので、より長期間の運用が出来ると良いなあ…と思っています。
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![GeForce RTX 3080 Phoenix NED3080019IA-132AX [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wZltPzUNL._SL160_.jpg) |
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2118位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2021/3/19 |
2021/3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX4000番台待てない。
Palitのグラボよりいいかもと思い購入しました。
RTX4000がそのうち発売されますが、我慢できません。
Palitが安いのは、中国製でASK税が掛からないからです。
何枚か持ってますが、少しだけ性能劣りますが、ゲームしてて特に問題ありません。
このグラボですが、外観は鈍色のアルミニウムプレート、
光沢とのコントラストで安っぽさはなくむしろかっこいいですね。
静音性にやや問題ありですね。
普段はヘッドセットしているので気になりませんが、
ネット見たりしていると室温が高いと少し気になります。
WQHDにて最高画質でもヌルヌルです。
4Kはまだ試してません。
10万円台まで下がるまでいったい何年かかるだろうか・・・
12〜13万円になったら、迷わず買いましょう。
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![Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440251.jpg) |
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1560位 |
-位 |
5.00 (5件) |
26件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm
【特長】- Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3080[10GB]より買い替え
最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました
実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。
買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが
今はスピーカーでゲームをしても快適です^^
バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、
ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!
5RX 6950XTが10万円を切りました!
Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。
そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。
今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2
GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G
PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP
【安定性】
ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。
【画質】
デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。
【処理速度】
搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。
【静音性】
ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません)
【総評】
Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。
またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。
価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。
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![PROART-RTX4070S-O12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607493.jpg) |
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963位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/20 |
2024/2/23 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したクリエイター向けオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロットのスリム設計。
- より多くの風量を送り込むようにスケールアップし、低ノイズながら高パフォーマンスを発揮する「Axial-techファン」を搭載している。
- ファンの軸受にスリーブベアリング設計より最大2倍長寿命化した「デュアルボールベアリング」を採用。映像出力はHDMI 2.1a×1、DP 1.4a×3を装備。
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![PROART-RTX4070TI-O12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544498.jpg) |
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814位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/13 |
2023/6/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- コンパクトなサイズで、カードのみの重さは1.1kgと軽量。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1、最大同時出力画面数は4。
- すべてのはんだ付けを1回のパスで完了できるようにすることで自動化された製造プロセス「Auto-Extreme Technology」を採用。
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![GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598922.jpg) |
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1304位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4070Ti-E12GB/EX/TP2 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001555331.jpg) |
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882位 |
-位 |
4.22 (5件) |
11件 |
2023/7/27 |
2023/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x131x60mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空冷ファン「WINGS 2.0」を搭載し、ビデオカード全体のエアフローと放熱効率が強化されている。パワーアップした5VのARGB LEDを装備。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドル帯の定番グラボ
【安定性】
不安定さを感じた事はない。
【画質】
モニターと設定次第。
ハイエンドではないため、限界はある。
【機能性】
16Pin対応で配線が整う。
サポートステイが地味に便利。
DP2.1ではないので、後継機に期待。
【処理速度】
ゲームもAI生成もそれなりに早い。
【静音性】
非常に静か。
AI生成始めると若干うなり出す。
【付属ソフト】
Afterburnerに似たツールが付属しているが、
FPS等のオーバレイ表示には使用できないと思う。
【総評】
デカくてゴツい。
3スロットに収まる。
3年保証で安心。
良コスパ。
5決め手は3年保証
【総評】
最終的には3年保証の安心と価格で決めました。最近は電源も評判いいようですし、玄人志向さんもずいぶんブランドイメージが上がりました。
【安定性】
OCしない前提では特に問題なし。
【画質】
ノイズが乗る、ちらつく、揺れる等の瑕疵は当然ながらありません。
【機能性】
光ります(笑)。見る人によってはきれい、見る人によってはうざい。
付属のサポートステイは長さ約145mmx2の継ぎ足し式で、台座と併せて最大長30cm前後です。使いやすいですが台座のマグネットが弱いので、しっかり固定するなら両面テープの併用が吉。
付属の8pinx2→16pin変換ケーブルの品質にも問題はありません。
厚み3.0スロット分で他の拡張カードと共存できるのも個人的にはポイントが高かった。
【処理速度】
パフォーマンスはネットにたくさん転がってる4070Tiのデータと同等でしょう。デフォルトではGPU-Z読みでGPU2,805MHz/Memory1,313MHzまでクロックが上がることを確認しました。
アフタバーナー等でPowerLimitを80%に設定すると、3DMarkのTimeSpyでは83%の電力で98%の性能を発揮します。同64%の電力でも90%の性能で、使用アプリの要求性能次第ではけっこうな省エネ運用ができそうです。
【静音性】
個体差の可能性はありますが、実用している50-100%でPowerTargetをスイープしてもコイル鳴きは皆無でした。9.2cm*2+10.2cm*1の異形FANによって共振点が分散されるので、耳障りなエアフロー音は同径*3の製品より少な目かもしれません。
標準設定では0-1,750rpmあたりでファン回転数が推移します。静音マニアには静止から回転を始めるときの音が気になるようですね。デフォルト状態の最大1,750rpmだと室温26度でホットスポットが94度を超えました。
2,000rpmを超えると静音マニアじゃない耳にもファン音がうるさく聞こえてきますので、アフタバーナー等で回転数を30-50%ぐらいに制御してやると静音と冷却のバランスがよさそうです。
【付属ソフト:XtreamTuner】
インターフェイスは違えども、できることは定番チューニングソフトのMSI AfterBurnerとほぼ同じです。
光モノが好きな人には、このソフトウェアだけでファンの光り方を自在に変更できるのが楽しいかも。まあこんなもんだと思います。
【その他】
PowerLimit100%時のファン回転数と冷却状況、パワーリミットをかけた時の性能低下などをまとめました。よければご参考まで。
※2/6 画像が抜けていたので追加しました。
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![Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417956.jpg) |
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1304位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x142x55mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用し、オーバークロック性能を追求している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目の6800XT
自身2台目のRX6800XTです。
値段が落ち着いてきたこともあり、追加での購入となりました。
こちらのモデルはバックプレートがアルミ製ということもあり冷却性能が高いです。
筐体自体は324mmとかなり大型となっています。
それもあってかなり例旧性能が上がっていると思います。
また、LEDも付いておりかなり見た目もよいです。
性能も高く、また、低電圧化で消費電力も低いです。
かなりコストパフォーマンスは高いと思います。
買って満足の一品です。
5製品にサポートステイが付属しています
これだけは伝えたい!
3連ファンのグラボは重量があるのでサポートステイを買わなきゃいけないな、と思っていたら製品にサポートステイが付属していました。
RX6800XTは2021年の年末から探していました。
グラボの価格が下がってようやく買い換えることができました。
RTX3070Tiからの買い替えです。
【安定性】
3070Tiではゲームがフリーズすることがまれにありましたが今のところフリーズは経験していません
【画質】
綺麗です。RTXも綺麗でしたが、うちのディスプレイがFree SyncしかサポートしてないのでAMDに変えて良かったです
【機能性】
以前は2連ファンだったので3連ファンになり冷えるのが速くなったと思います
【処理速度】
3440X1440の画角で平均130FPS出ています
【静音性】
とても静か ファンが回る音が静かにするぐらいです
【付属ソフト】
AMD Adrenalin Editionが使いやすいのとMSIのAfterBurnerが無料で使えて満足です
【総評】
とても満足。今回の自作PCはこれで完成しました。
今現在のハイエンドなので2年間はこのまま行こうと思います。
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![GeForce RTX 4080 16GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB オーバークロック トリプルファン VCG408016TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496136.jpg) |
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1069位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/28 |
2022/11/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16 ピン 1 グループ スロットサイズ:3.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.8x136.8x71.1mm
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB AMP Extreme AIRO ZT-D40810B-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492546.jpg) |
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760位 |
-位 |
4.00 (1件) |
69件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.5x149.6x72.1mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。LEDエフェクトを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4個性的なデザインかなと・・・
giga3070よりの改装です
思っていたより 安っぽくなかったです
縦、垂直設置だからか?他のレビューより10℃程高く安定しています
ケース内エアフローではなく おそらくクーラー自体が縦になり、ヒートパイプ内の水滴が蒸発して、冷えて戻って。。。。かなと・・・そんなことあります?汗
ファンも特にウルサイとは感じず、〈全回転はさすがに すごいですが)クーリング性能も良いと思います
専用のソフトは ライティングの変更、書き込みのみで、その後 アンインストール
ファン制御はアフターバーナーでやってます
4090と迷いましたが 安くなってきたり、次期VGAに手が出なかった時に4090に手をだそうかな・・・と 3070使用していた時は、なかなか3080や90にできませんでした(我慢できる差 ということで)
付属の電源コードは未使用です
それより このデザインが 気に入ってしまいまして。。。
なんか箱じゃないな感が気に入ってます
長さがカタログ上 355.5mmと 刻んでまして 使用ケースがカタログ上 355mmまでとなっていたので ビビりましたが 結果3mmほど余裕あり(thermaltake tower500)
とにかく あっちこっち光るので賑やかでもあります
保証ですが 基本一年で 一年経つ前であれば二年延長のゾタックケアなるものがあるみたいです(20万以下は10000円くらいだったかな)そちらはまだ未加入です
星4なのは 高価なので いろいろと不安も星4なのです。。。。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 Limited Edition AXRX 6900XT 16GBD6-2DHCE/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321414.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.81 (5件) |
0件 |
2020/12/22 |
2020/12/23 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8-pin×3 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能、 かっこいい、 暫定最強
【構成】
ケース: MSI MAG Vampiric 010
M/B: ASRock Fatal1ty Z97X Killer
CPU: intel Core i7-4790K (Devil's Canyon)
GPU: PowerColor Red Devil RX 6900XT
RAM: CORSAIR Vengeance Pro 2400MHz
SSD: SEAGATE FireCuda 510 1TB
PSU: Raidmax Vampire 1000W
【自作テーマ】
吸血鬼
【安定性】
Folding@homeを24時間回していますが、 GPUが原因でクラッシュしたことはありません。
流石にnvidiaのドライバーと併存させた状態で回していると2日に1回ほどはクラッシュしますが。
【画質】
FullHDの環境ですが、 綺麗だと思います。
【機能性】
PCIeに接続するだけで背面の悪魔ロゴと先端が赤く光ります。 とてつもなくかっこいいです。
【処理速度】
Time Spy グラフィックスコア: 18907
Fire Strike グラフィックスコア: 41901
レビューサイトで比較するとTime spyベンチマークでは3080Tiを超えました。 Fire strikeのスコアが伸び悩んでいるようですが、 DDR3の古いシステムであるためボトルネックということにしておきましょう。
【静音性】
Radeonソフトウェアのデフォルトの状態だと最大が65%なので、 いくら使い倒しても静かなままです。 試しに100%に上げてみると、 相当な轟音になります。 この状態でファンに指を突っ込もうものなら相当痛いです。
冷却力も優秀で、 デフォルトの状態でベンチマークを回しても70℃は超えません。
【付属ソフト】
Radeon softwareだけで問題なく安定稼働しています。
LED制御ソフトとしてDevil zoneというソフトが付いているようです。 マザーボードがRGB非対応ですので使用していません。 レビューは割愛します。
【総評】
性能に関しては3080Tiや3090に肉薄あるいは超えるほどの超高性能です。 現在3080Tiが20万円台前半、 3090に至っては30万円以上することを考えると、 性能・コスパともに文字通り最強だと思います。 そしてロゴが赤く光るのがかっこいいです。 まさに最強でしょう (2回目)。
5付属のキーキャップは未だに箱の中で眠っています・・・
使い始めて2か月半程になりましたので
【安定性】
定格で使用中でゲームやベンチマーク程度ですが、特に問題なく動作しています。
【画質】
WUXGA(1920x1200)の環境ではありますが、綺麗だと思います。
【機能性】
2か月半程の使用時点で特に問題はありません。
【処理速度】
ベンチマークソフトを幾つか動かしましたが、優秀な結果でした。
【静音性】
非常に静かだと思います。
高負荷時に少し気になる時があります。
【付属ソフト】
PowerColerDevilZoneをダウンロードして使用し、問題無く色の変更が行えました。
最初の頃は色を変更したりしていましたが、現在は放置状態です。
AMD RadeonSoftwareも問題無く使用できています。
【総評】
非常に優秀だと思います。
難を言えば、非常に大きい点と、補助電源が8-pin×3、限定品であること以外にも、この時期に発売された他製品等も供給不足なのか入手が難しい点でしょうか・・・
私が本製品を購入時よりも、同等製品等の価格や入手難度が上がっている気がします。
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![GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323728.jpg) |
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1772位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/1/ 8 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6800 16GB GDDR6 AXRX 6800 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323156.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 6 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
- BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WQHDに最適
WQHDモニターにてゲームや写真編集をするために購入しました。
結果的に買って正解でした。高負荷をかけても静穏性、安定性は抜群で
うわさのコイル鳴き現象もありませんでした。
3連ファンも回っているのかわからないぐらいの静穏性です。
LEDはPowerColor付属のソフトでコントロールできます。
AMDの付属ソフトも使いやすく、簡単に画質変更やOCができる仕様です。
1点だけ難点としては本体が重いので、スタンドなど支えるものが必須なことです。
後発の6700xtが意外と高価格なので買っておいて良かったと思っています
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![AORUS GV-N3080AORUS X-10GD Rev2.0 [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369585.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/14 |
2021/7/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx3 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x3 4K対応:○ HDMI端子:3ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):319x140x70mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したLHR版ゲーミングモデルのビデオカード。大型空冷ファン「MAX-COVERED クーリング」を採用し、高い冷却性能を発揮。
- クーラー上部の液晶モニターには、ビデオカードの情報を表示するだけでなく、テキストや画像、GIFなどを表示することができる。
- 「RGB FUSION 2.0」を搭載し、照明効果をカスタマイズ可能。OCモードとサイレントモードの「Dual BIOS」を搭載している。
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![AORUS GV-R68XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001318771.jpg) |
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1772位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/12/10 |
2020/12/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:4608 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon購入
CPU:Ryzen5600X
CPUクーラー:Hyper 212 EVO V2 RR-2V2E-18PK-R1
マザーボード:ROG STRIX B550-F GAMING (WI-FI)
メモリ:エッセンコアクレブ KLEVV デスクトップPC用ゲーミング メモリ PC4-28800 DDR4 3600MHz 8GB x 2枚 SK hynix製 メモリチップ採用 KD48GU880-36A180U XMP2.0 レンテンシー: 18-22-22-42 , 電圧:1.35V
SSD:Samsung SSD860EVO 1TB
GPU:AORUS GV-R68XTGAMING OC-16GD
電源:Corsair AX860
ケース:HAF 922 RC-922M-KWN1-GP
モニター:VG27AQL1A
OS:windows10 64bit pro
【安定性】問題は無いです。
【画質】解像度2560x1440環境ではPC版バイオハザードRE3、Tom Clancy's Rainbow Six Siege、Battlefield5、DEATH STRANDING どれも120FPS以上
を出すことができます。高FPS高画質モニターの性能を存分に発揮することが
できます。
【機能性】
Radeon Softwareでカスタマイズが便利です。
【処理速度】
3DMark Time Spy
前環境 AXRX 590 8GBD5-3DH/OC グラフィックスコア 4808
現環境 AORUS GV-R68XTGAMING OC-16GD グラフィックスコア 17868
【静音性】
負荷がかかるとそれなりの音がする。コイル鳴きは高負荷で聞こえる
【総評】
性能は文句無しに素晴らしい。
だが入手が極めて困難な状態なのが残念!12月頭に注文が1月20日に届く。
地方のPCショップではGPU関連入手不可能。
5とても優秀なグラフィックカードだと思います
【安定性】
特に安定性が悪いということはないです。
【画質】
特に画質が悪いということはないです。
【機能性】
とりあえずレイトレも追加になり、機能性で困ることはないです。
【処理速度】
RTX3080と比べてどうかといわれるとわからないが、4Kは別にしてWQHDで困ることはほぼないです。
【静音性】
ファンが回ればやや音はしますが、特にうるさいというほどでもないです。
【付属ソフト】
ほぼないので無評価
【総評】
AMAZONで購入 12月4日に注文して1月20日に到着。ほぼ50日かかった。
価格はほぼメーカー標準小売価格のままですが、ものがないので買えただけラッキーです。
付属物はぺらいマニュアルとAORUS4Uへの加入カードのみ
【構成】
CPU:Ryzen9 5900X
マザー:GIGABYTE B550 AORUS MASTER(BIOS Ver F11 → F12)
メモリー:ARK ARD4-16G48MB-32AA-D 8GB*4 4333 22-23-23-23-47-77
クーラー:CoolerMaster MA620M
電源:ANTEC HCG 1000 EXTREME
ケース:Lianli Alpha330
他は今回の内容に関係ないので割愛
結果(SAMの記載がある場合はSmart Access Memory 有効時)
Fire Strike Graphic Score 51614 Tottal Score 37469
TimeSpy Graphic Score 171915 Total Score 17212
PortRoyal 9016 SAM有効 9149
FF14 漆黒のヴィランズ(最高画質)
FHD 26659 SAM 26619
WQHD 23764 SAM 23955
4K 13722 SAM13877
FF15ベンチ(高画質)
FHD 14356 SAM 14781
WQHD 11411 SAM 11422
4K 6702 SAM 6749
Horizon Zero Dawn(最高画質)
FHD 157fps SAM 155fps
WHD 125fps SAM 130fps
4K 73fps SAM 74fps
Shadow of Tomb Raider(最高画質)
FHD 190fps SAM 209fps
WQHD 149fps SAM 160fps
4K 81fps SAM 83fps
CONTROL WQHD 最高画質 RT有効時 50fpsくらい
MHW WQHD 最高画質 100-120fps
FS2020 WQHD ULTRA 50-60fps
CyberPunck2077 WHQD ULTRA 70-80fpsくらい(現状、RTX6800XTはCyberPunkではレイトレ設定できない)
外気16℃くらいでフル稼働時の最高温度70% ファンの速度70%くらいでややうるさくなる。その時のCPU周波数は2400MHzを少し超える程度(仕様上のブーストクロックは2285MHz)
他のRX6800XTを知らないですが、どうも動作周波数はブーストクロックよりも速いのでこの辺りはあまり気にしなくてもOKな気がします。
SAMに関してはやや、有効な場合が多いですが、フレームレートが大きく上がるとかはあまりないです。ただし、メモリー転送での遅延が少なくなるみたいでカクツキみたいな動作が軽減されると思う。
SAMに関してはスムーズに動作するという効果のほうが自分としては効果があったと思われる結果になった。(フレームレートについては効果があったりなかったりですがはまった場合で10fps程度上がることも有るので効果はあるといえるとは思います)
FS2020では東京の街の上で約11GBのVRAMを使用するケースもあり、16GBのメモリーを搭載がうれしいケースもあります。
それ以外でもRT中のCONTROLでも8GBを超えてました。
FireStrikeの結果とTimeSpyの結果から勘案すると噂通りDirectX11のほうがやや得意な感じはします。
レイトレはPortRoyalのケースを見るに一般的なかけ方をする場合RTX3070程度かやや下くらいでしょうか?自分はレイトレにあまり興味がまだないので動作すればOKな感じです。
自分はDELL S3220DGFという32インチ WQHDゲーミングモニターを使ってる関係上、WQHDでの動作が安定して速いことを念頭に置いた結果、RTX3080ではなくRX 6800XTを選択した。
FHDでの使用はややもったいない感じはします。
GIGABYTEのLEDはデフォルトでは7色に光ります。(ファンは光りません)
大きさは5700XTのリファレンスよりもやや長く、厚さはほぼ3スロットです。
フル稼働させてもそれほどうるさくないし、温度もそれほど現状は上がりません。
最近、PCの調子が悪く起動時にVGAエラーが頻発していて、電源かグラボかどちらの不具合かを疑ってましたが、このグラボに替えてからエラーなし、グラボの電源回路の不良とわかったが保証期間を過ぎてるのでどうしようか考え中です。
犯人はグラボでした。
現状で言えば電力は多少増えましたがRX 5700XTに比べて大幅なパワーアップとなり満足はしています。RX 5700XT リファレンスよりも静かに冷えるという部分非常にうれしいですが、大きさはやっぱり大きいです、設置の際にはやや重いのでVGAスタンドなどはあった方がいいと思います。
このグラボはHDMI*2 DP*2とほかのグラボとやや構成が違いますので、この辺りで気になる場合は選択肢に入れてもいいとは思います。
電力は約80Wくらい増えましたが。。。
一応、Davici ResolveではOPEN/CLは使えます。OBSなどではこれもRMEが今まで通り使える様です。
最後にやっぱり入手性の悪さに泣かされますね。非常にいいカードと思うのですがそこだけはちょっと残念です。
恰好は好き好きでしょうが自分は非常に恰好いいカードだとは思います。
また、コイル鳴きについては現状聞いてないですね。(遭遇してないだけな感じはしますが)
2020/1/26 追記
RX 6800XTに最適化されたゲームの代表としてGODFALLのベンチマークをWQHD 最高品質でやってみたのだけどRT 100fpsでRTなし 115fpsだったどうしてこうなるのかは不明ではある。
レイトレかけて15fpsしか違わないのでレイトレのかけ方が甘いともい思えるが、このゲームはnVidiaのRTXではレイトレが動作しないので比較対象はないし、よくわからない部分ではある。
RX6000シリーズ持ちならグラフィックはそこそこ綺麗なゲームなのでやってみてもいいとは思う。
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601176.jpg) |
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882位 |
-位 |
3.63 (2件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x120x52mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい買い物が出来ました
【安定性】
主に画像生成に使用しておりますが、動作は非常に安定しています
【画質】
非常に綺麗です
【機能性】
必要なものはあると思います
【処理速度】
3070から移行したんですが爆速で感動しました
【静音性】
稀にコイル鳴きはしますが、起動時にしか聞いたこと有りません
【付属ソフト】
なし
【総評】
AI画像生成やりたい人はこれ買うと満足できます。
重いと言われているFluxも余裕で生成できました(1枚30秒程度)
3 初期不良?
購入して数日は、問題なかったのですが、
コイル鳴きが見受けられました。
Forza Motorsportなど、負荷がかかるゲームを
プレイするとコイル鳴きします。
他に所有しているものは、もちろん皆無です。
高性能グラボはコイル鳴き確率は上がるかもしれません。
コイル鳴きの為、交換してもらいました。
交換して、同じゲームをプレイしましたが、
5℃以上差が出ています
最初から、初期不良のグラボだと思います。
4080と4070tiの中間に位置するかなり性能の高いグラボです。
しかし、ごくわずかな差なので、発売する意味があるかわかりませんね。
3000番代より、発熱は抑えてますが、
それでもやっぱり熱いですね。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB Trinity OC ZT-D40810J-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492545.jpg) |
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963位 |
-位 |
5.00 (1件) |
76件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):356.1x150.1x71.4mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 細かいファン制御が行えるアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」に対応し、簡単にクロック調整などができる。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ悪いとは思わないですね
【安定性】
安定感は最高ですね。一度OCもやってみましたが、
GPUコア、メモリーともに良く伸びます。
普段は定格パワー内で使用したいのでOCはしません。
また、コイルなきなど全くありません。
【画質】
とくにDLSS使用時の改善度は素晴らしいですね。
【処理速度】
最高位の4090までは無くても、この性能あれば普通は問題ないところでしょう。
向こう2年は戦えるグラボです。
【静音性】
これがまた思わぬことで静かなのでよかったです。
グラボヒートシンクが大幅に大きくなって、コア温度も低くなったせいでしょうね。
【付属ソフト】
色発光のみでした使用しません。
【総評】
以前のRTX3070からの変更なので劇的に性能がアップしました。
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![ROG-STRIX-RTX4070TIS-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601173.jpg) |
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760位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.15スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x150x63mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。3基の「Axial-techファン」のエアフローを最適化するため大型冷却フィンを搭載。
- ダイキャストフレーム、フレーム、バックプレートは剛性を高め、通気性を確保してエアフローと放熱をさらに最大化。
- 大電流パワーステージと15Kコンデンサーによるデジタル電源制御を採用。専用ユーティリティー「GPU Tweak III」により、設定をカスタマイズできる。
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![PowerColor Liquid Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-W2DHC/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343401.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/22 |
2021/3/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:Three 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):266x162x42mm
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![DUAL-RTX2080-A8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001100683.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/25 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2944 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268x114x58mm
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![NVIDIA RTX A5000 NVRTXA5000 NVBOX [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511813.jpg) |
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731位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/25 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A5000 |
GDDR6 24GB |
DisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:8192 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:230W 補助電源:1x 8-pin PCIe 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- AmpereアーキテクチャのRTX A5000を搭載したワークステーション向けビデオカード。
- システムインターフェイスはPCI Express4.0x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4×4を備えている。
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![PowerColor RX 5600XT ITX 6GB GDDR6 AXRX 5600XT ITX 6GBD6-2DH [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001254665.jpg) |
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1772位 |
-位 |
5.00 (3件) |
14件 |
2020/4/30 |
2020/5/ 1 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8-Pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x110x40mm
【特長】- Radeon RX 5600 XTを搭載したビデオカード。ショート基板を採用し175mmのコンパクトサイズを実現。
- 従来品よりも4倍の高寿命を実現した大口径シングルファンと、放熱効率を向上させる6mm径銅製ヒートパイプを採用している。
- PCI Express 4.0に対応し、映像出力はHDMI×1、DisplayPort×2、補助電源コネクタは8ピン×1を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ryzen5 3500にお勧め
【安定性】
基本的にクラッシュして落ちるなどということは一切なく、2画面フルHD出力でゲームをしても中設定ぐらいであれば問題なく60fps超えます。
【画質】
初めて買ったまともなグラボがこれだけなので詳しくはわかりませんがきれいです。
【処理速度】
クアドロ2000とこのグラボの2枚を指している状態ですが、互いに干渉したりすることはありません。CPUはryzen5 3500を使っていますが、フォートナイトを中設定で遊ぶと200fps前後出て、CPU、GPUともに使用率が90%を超えるのでそこらへんで組むとちょうどいいと思います。
【静音性】
マイニングソフトを動かしたりすると気にならない程度にファンの音がします。
【総評】
新品で買ったグラボはこれが初めてでしたが、性能も申し分なかったので買って損しないグラボかと思います。
5フルHD環境ならコレで充分。
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題なく動いています。
【画質】
綺麗です。
【機能性】
出力が3系統(DP×2、HDMI×1)と少ないので、マルチディスプレイで使用する場合は注意した方が良いと思います。
【処理速度】
フルHD環境で使用していますが、不自由を感じる事は全く無いです。
【静音性】
低負荷時はファンが止まるので無音、負荷がかかるとそれなりに動作音がします。
【付属ソフト】
使用しないので無評価。
【総評】
コンパクトで高性能なので、コスパの良い小型PCを組むのにオススメです。
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![GeForce RTX 4080 Phantom GS NED4080S19T2-1030P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505977.jpg) |
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1772位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/27 |
2022/12/ 9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:16-pin x1 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.4x141.6x69.7mm
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![Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183627.jpg) |
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595位 |
-位 |
4.38 (21件) |
239件 |
2019/8/20 |
2019/8/23 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x129x51mm
【特長】- Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。独自のユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに大満足
【安定性】
動画の書き出し中でも700W電源にて問題なく安定動作しています。
【画質】
動画編集なら4K設定でも全く問題ありません。ゲームなら設定を少し落とせば問題なく遊べます。ゲームメイン用途なら少し役不足かもしれません。
【機能性】
派手さは皆無ですがシンプルでとても良いと思います。
【処理速度】
性能を求めればキリがありませんしコストパフォーマンスで考えれば優秀なレベル
【静音性】
普段はもちろんうるさいと思うことも無く静かで動画書き出し中の高負荷時でも気になる程うるさくありません。
【付属ソフト】
ドランゴンセンターでMBも一緒に管理&設定出来て超便利です。
【総評】
基本動画編集用途なので性能も大満足で地味目な自作PCなので見ためも大事〇
5コスパが良い
【安定性】
特に問題なし
【画質】
Resolve の4Kの動画編集ならいけます
【処理速度】
特に遅延は感じられません。
【静音性】
すこしうるさいです。
【付属ソフト】
MSIの付属ソフトは使いやすくて気に入ってます
【総評】
Ryzen7 3700Xと組んでます
ゴールドの落ち着いたデザインが高級感あり、美しいです。
ただ、それに合ったPCパーツを選ぶ必要はあります。
めっちゃ光るやつとかは避けた方がいいです。
コスパよくて、おすすめです
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![GV-N4080EAGLE OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544294.jpg) |
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1304位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/15 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):342x150x70mm
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![NVIDIA RTX 4500 Ada NVBOX版 NVRTX4500AD NVBOX [PCIExp 24GB]](https://www.pc-koubou.jp/upload/save_image/4560152389553_m.jpg) |
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847位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/29 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4500 Ada |
GDDR6 24GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:210W 補助電源:1x 16-pin CEM5 PCIe スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX4500 Ada搭載、ウルトラハイエンドモデルのプロフェッショナル向けビデオカード。幅広いプロフェッショナルアプリケーション向けに認定されている。
- システムインターフェイスはPCI Express 4.0x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![GeForce RTX 2080 Ti GAMING X TRIO [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001082416.jpg) |
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498位 |
-位 |
4.73 (20件) |
364件 |
2018/8/21 |
2018/9/27 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:300W 補助電源:8-pin x2、6-pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x140x55.6mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 巨大なヒートシンクに3基のダブルボールベアリング採用ファンを搭載した「TRI-FROZRクーラー」で冷却。
- ダイキャストメタルシートはメモリーモジュール用のクローズクォーターヒートシンクとして機能し、反り防止のセーフガードにもなる。
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5とても良い製品でした
ドスパラで6万5千円で購入致しました
RTX3080が欲しかったのですがぜんっぜん米amazonで売られない
でもドスパラですっごく安く2080tiが売られてたので購入!結果大正解!
【安定性】
購入してから1週間くらい経ちましたが壊れる気配はございません
壊れましたら追記いたします
【画質】
WQHDモニターでやっており最高設定でも大体のゲームで60fps以上出てます
【静音性】
使ってから4日くらいコイルなきがあって最悪だなぁって思ってましたが使っているうちに聞こえなくなっていました、ただファンの音はうるさめです
【付属ソフト】
グラボだけMSiなので余計なソフトは入れたくなかったのですが虹色に光るのがダサくて嫌だったので
dragoncenterかmystic light 3を入れます
色だけ変えたいなら私的にはmystic light 3のほうが絶対に良いと思います
mystic light 3だと余計なソフトが付いてきません
dragoncenterのほうだと余計なソフトが2つくらいついてきますしdragoncenterは不具合が多いといわれてます
【総評】
ケースはNZXT510iで水冷クーラーはNZXTX63でこのグラボはサイズギリッギリでした
あと…このグラボに付属されているVGAサポーター…これのせいでグラボが取り付けられなくて
1時間もGPUの取り付けにかかりました
結局付属のサポートは使ってないです ていうか使えないです
まあ私のつけ方が悪かったのかもしれませんが
5これカッコいいよね
【安定性】サムスンメモリーで一安心。ベンチ時の温度最大64℃。冷えます。
【画質】好みとしてはラデなのですが、これはこれで十分ではないでしょうか。
【機能性】出力端子の数は問題なし。8+8+6ピン構成はPSU選びますね。
【処理速度】アフターバーナーで自動OCのみ。GPUクロック最大2055で動きます。
【静音性】調整してファンストップ機能は使用していませんが静かです。
【付属ソフト】使ってません。
【総評】1080tifeから換装。クーポン使うと安くなる某ストアで安くなっていたので
半ば衝動買い。
購入金額が嫁にばれて怒られたのを除けば、ゲーム時に4k60fpsキープ
できるので大満足です。
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![NVIDIA RTX 4500 Ada 世代 900-5G132-2560-000 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640947.jpg) |
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760位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2023/9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4500 Ada |
GDDR6 24GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:210W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- NVIDIA RTX 4500 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。幅広いプロフェッショナル用途で認定されている。
- グラフィックバスはPCI Express Gen 4 x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![GV-R69XTAORUS M-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001336762.jpg) |
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1201位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/3/ 3 |
2021/3/上旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x140x60mm
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5待ってました6900XTモデル
AORUS RTX3070 MASTERからのアップグレード
6800XTがずっと欲しくて探している間に6900XTが発表されたんで発売日に入手しました。
3070と比べて1周り半ほどデカくなっており、ケースにぎりぎりサイズです。
1440p環境で使用しておりますが、GPU使用率、温度はEFTの最高設定で80% 70℃ほどなので余力を残して144hz動作でき、とても満足しています。
対してレイトレ機能はRTXシリーズには及ばないので、対応ソフトを考えてどっちにするか決めたほうがよさげ。
他のAORUSシリーズが出てしばらくたちますが、やはりLCDはロマンがあっていいですね。
1つ問題点は制御ソフトのAORUS ENGINEとRGBFusion2.0の動作がひどすぎる…
設定画面でフリーズしたり、色かわらなかったり、アップデートに死ぬほど時間かかったりと、相性の問題もありそうですが、ネットで見る限りあまりいい評判ではないようですね…
構成
Ryzen9 5900X
RAM16G
AORUS 6900XT MASTER
gen3 M.2SSD 1TB x 2
4衝動買い
12月に出たAORUS M-16GDの6800XT版が買えず6900XTは出るのかなと思っていたところ毎日PCショップサイトを見ていたらありました!残り1個。
すぐにポチリました。
使用感ですが
良い点
・フルHDであればストレスなくゲームできる。
・デザインがgood
悪い点
・たまに電源入れたらHDMI出力がされない時がある(ケーブル差し直せば出力される。初期不良?)
・温度やファンの回転数等表示されるところの設定が毎回PCを起動するたびに初期化されてしまう。
・ファンの音は気にする人は気になるレベル(自分はとくに気にならない)
まだ使って1か月くらいなので何とも言えませんが概ね満足しています。
ただ悪い点の上2つの原因がわからないので満足度4点にさせてもらいました。
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