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![TUF-RTX3080-10G-GAMING [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285832.jpg) |
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593位 |
-位 |
5.00 (6件) |
12件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した「Axial-techファン」を3基搭載。
- ファンの回転は乱流を低減するために最適化されており、「ストップモード」により3基のファンを低温時に停止させることができる。
- GPUとメモリー用の独立したヒートシンクがあり、温度をしっかりとコントロールする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おおよそ半年くらい使ってからのレビューです
【安定性】
今のところは問題は発生していないです。
ただ、別のGPUと同時にPCに挿すと問題が発生します。
色々組み合わせを実施したのですが、このグラボが問題でした。
もしかしたらマイニング用のドライバの規制かもしれません。
マイナーな使い方にはなるのですが、配信やエンコード用に別のグラボと一緒に挿すこと前提ならRADEONの方を買った方がいいかもしれません。
【画質】
CyberPunk2077やMicrosoftFlightSimulatior2020辺りを
4Kで最高設定だと未だに60fps安定はきついです。
それ以外ならだいたい問題なく、どの設定でも大丈夫です。
【処理速度】
一応上位のgpuなので早いです。
【静音性】
負荷がかかってない時は静かです。
ほとんどのゲームをするときはうるさくないのですが、
画質重視で重いゲームをすると扇風機程度にはうるさいです。
【総評】
10万で買えるグラボとしてはかなり満足です。
ただ、大きさが大きいのが気になりますね。
ケース考えないと入らないです。
オープンフレームなので問題はありませんでしたが、ヒートシンクとかが干渉しそうな大きさです。
5つよつよでお安かった(過去形)グラボ
昨年12月に店舗で買いました。
【安定性】
ビープ音等もなく安定してます。
【画質】
4KでもDLSS使えばつよつよ。でも高FPSを達成するならWQHDが限界かな
【機能性】
LED控えめですこ
【処理速度】
アフターバーナー表示ですが、公表スペックでブースト1710Mhzなのに、パフォーマンスBIOSで1980Mhzまでブーストしてる。つよい。
【静音性】
新しいAxial-techファンのお陰か、フル回転でも全く騒音なし。
ケースに入れてヘッドホンすると全く聞こえない
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
需要過多の値上がりでトンデモ価格になってるが、昨年12月に10万以下で買えたのを考えると素晴らしい性能。ZOTACの3080Trinityとこれは10万以下の値段でしたね。セミファンレスを謳っているのに、VBIOS切換えないとストップモード動作しないのか、ファンが常時回転しているのでアフターバーナーで調整しながら使ってます。
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![DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285833.jpg) |
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838位 |
-位 |
4.31 (6件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
2020/10/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x135x52mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。デュアルファン採用のオーバークロックモデル。
- 小型のハブと、下向きの空気圧を高めるバリアリングを備えた「Axial-techファン」を搭載。基板上にファンモードの切り替えが可能なスイッチを装備。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家族用パソコンのお供に!
【安定性】
流行は3つのファンなのだろうが、本製品の2つでもコケることはなく、十分安定している
【画質】
Minecraftで遊ぶ者がレイトレーシンク対応によって、スッゴく変わったと喜んでいる
【機能性】
用途的にオーバースペックかと思われるも、共用で多用途を求めるなら、十分な機能である
【処理速度】
Nvidiaエンコードを試すと圧倒的な速さであった
【静音性】
エアーフローさえしっかりしていれば、十分な静粛性を保持できる
【付属ソフト】
余計なソフトは不要なので導入していません
グラフィックドライバだけでの安定稼働が1番!
【総評】
価格的には多少高いと思います
しかしながら、品簿のプレステ5を探すよりも、こちらの方が有用であると判断出来る良性能です
5ゲームしかやらない自分には満足
【安定性】今まで特に不具合は発生してません
【画質】出力端末によって異なるので無評価
【機能性】WQHDに出力してますが、最近のAAAタイトルのゲームでも60fps以上で安定しています
【処理速度】レイトレーシングを適用するとさすがにフレームレートが安定しませんが、DLSSの威力が絶大で、十分実用の範囲内だと思います
【静音性】高出力の際は気になりますが、付属のTweakUで回転数を任意に指定すれば多少は緩和されました
【付属ソフト】使い勝手は置いておいて、豊富だと思います
【総評】幅は他社製品に比べて大きいですが、2連ファンなので思っていたよりコンパクトでした
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323154.jpg) |
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1114位 |
-位 |
4.93 (15件) |
16件 |
2021/1/ 6 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Three 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
- BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVIDIA よりも同じ性能で安い
NVIDIA を長年使っていましたが最近性能の割にべらぼうに高すぎて買えません。その点 Radeon は性能の割に手頃な値段で購入できてありがたいです。Ryxen9 7950XとKingdton KF560C36BBEAK2-32 RGBLEDの環境で3Dmarkは19355でした。6950Xも販売されていますがおそらくこの製品よりずば抜けて性能がいいと思いませんのでしばらくこの製品を使い続けます。4Kビデオも快適に動いており画面のちらつきやコマ落ちも一切ありません。 REGZA の4K液晶テレビと繋いでいます。
5購入後3か月程運用した感想
【安定性】
速度はそのままに低電圧設定に運用していますが概ね快適に動作しています。
が、自分のSteam所持タイトルのうちValheimというゲームだけが本カードでプレイ中にエラー落ちします。
以前使っていたRX5700ではそのようなことは無かったのでValheim側の最適化不足かなと思っていますが、現状当方は本タイトルを遊べない状況です。
AMDはドライバが世代によって大分癖がある印象です。
【画質】
とても綺麗です。緑のカードも長年使っていましたが画質的には赤陣営のが好みです。
ドライバの設定項目についても必要十分でした。
【機能性】
カードの取り回しの部分にフォーカスを当てて評価してみたいですが、とても大きいです。
ですが緑陣営のハイエンドですともう少し大きいものもあった気がするので、そちらと比べれば想定内かなと…納めているケースはDefine R6で、補助電源のカバー干渉等も大きくはありません。
重量自体はそれなりにあるので付属のステーは何も対策をたてないよりは使用したほうがよいでしょう、うれしい付属品ですね。
自分は元々支え専用の器具を所持していたのでそちらを使用していますが、自前で用意したい人は長尾製作所さんのVGAステー等あると安心出来るかなと思います。
【処理速度】
概ね期待に応えるパフォーマンスを発揮してくれています。
軽くベンチを回してみたところAMD不利であるFF15ベンチの4k最高設定でもRTX3080と同等クラスのスコアをマークしました。
アイドル自の挙動もRX5000シリーズよりは改善されている感じがします(5000番台がそこらへん微妙だっただけかも)
【静音性】
コイル鳴きの報告が多くされているカードですが当方の引いたカードはベンチ中の鳴きもそれほど大きくなく、ケースが耳の真横にあるとかでなければ聞こえてこない程度でした。
ファン自体の動作音も静かで好感がもてます。
【付属ソフト】
この場合の付属ソフトといったものは各自導入時にネットから拾ってくるかあらかじめ用意をしている場合が殆どだと思います。
強いて言えば最近のAMDは現行カード購入時にゲームのバンドルが三つくらいついてることが多いので、そちらを評価したいと思います。
【総評】
当方の購入が二月半ばであり、あまり安い時期に購入が出来ませんでしたが それらを鑑みても概ね満足感のある性能ではありました。
ただあの頃は在庫があまりなく購入出来なかったので選択肢としてあげていませんでしたが、現行ですとRX6800でも十分満足出来る性能が手に入るとも思います。
緑陣営のカードも大分落ち着いてきましたから今は購入にはいい時期なのかもしれませんね。
とはいえ満足していますし、今後もAMDを応援していきたいと思います。
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![GeForce RTX 3060 Ti 8GB GDDR6X VERTO Dual Fan(LHR) VCG3061T8LDFBPB1 [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41jsdHOcRvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/27 |
2023/2/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:225W 補助電源:One 12-Pin スロットサイズ:2.3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249.8x117.25x47.4mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード(LHR版)。接続はPCI-Express 4.0 x16。
- 出力にはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備え、最大画面出力数は4。
- 空冷ファンを2基搭載している。
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![RX-79TMERCU9 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503594.jpg) |
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736位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/19 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x2 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2x PCI-E 8 pin スロットサイズ:2.7スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):344x128x55mm
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![Radeon RX 6700 XT GAMING X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342469.jpg) |
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838位 |
-位 |
4.10 (6件) |
5件 |
2021/3/17 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x131x58mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。「Mystic Light Sync」に対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良きグラボ
【安定性】
安定しています。
【画質】
綺麗です。
【処理速度】
フルHDなら十分です。
【静音性】
とても静か。
コイル鳴きも少ないです。
【総評】
約3年使用しました。
2024年の今、ドライバーも成熟して使いやすいグラボになっていると思います。おすすめできます。
5値段相応の性能!
設定次第で消費電力が抑えられ、値段に対する性能も申し分なし!!!
あまり発熱しないのでファンの音が気になりません。
AMD Radeon Softwareの操作性もとても良く外部ツールを探す必要がないで助かります。
あえて欠点を言うならば突然AMD Radeon Softwareの設定内容が消えてしまうことです。
今までNVIDIAばかり使ってきましたが、入手性が悪く今回初めての購入となりました。
特にゲームをしていてストレスを感じることもなく快適です。ベンチマークをいろいろ試しましたがRTX3070と同等の成績です。
ゲームに使って良し、マイニングに使って良しです!
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![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416128.jpg) |
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899位 |
-位 |
- (0件) |
16件 |
2022/1/14 |
2022/1/14 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:390W 補助電源:8-pin x 3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載した「GAMING」シリーズのビデオカード(LHRモデル)。効率性を重視して設計された冷却システム「TRI FROZR 2」を装備。
- 専用特許を有する「TORXFAN 4.0」は、一対のファンブレードを外輪部分で結合させることで冷却システムにエアフローを集中させ、効率的な冷却を実現。
- 「Zero Frozr」を採用し、温度が比較的低い状態になるとファンが自動的に停止し、ゲーム中に熱が発生すると再び自動的に回転し始める。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359477.jpg) |
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612位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2021/6/ 3 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x131.8x64.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
- アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなケースでも運用可能
【構成】
CPU:Intel Core i7-13700T
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:MasterBox NR200P
【安定性】
落ちることもなく安定して動作している。
【機能性・処理速度】
ゲーム用としてもAI用としても問題なく使用できる。
【静音性】
重たい処理がなければ、ファンが止まっているため静音性は高い。
【付属ソフト】
あまり使用はしないが、インストールはしている。
【総評】
AI用途で使用するなら、もう少しメモリがあればと思います。
5定格350Wならこれでいいかな
【安定性】
ImageScalingがなにかおかしいのか、暗転が頻発します。
ただこれはGeforceExperience側のバグか
モニターが悪いのか判別できないので無評価
【画質】
3080Tiなりの画質。
【機能性】
グラボの機能性ってなんだろう。トラックボールとかなら分かるけど。
【処理速度】
CPU:Ryzen 3900X
RAM:G.Skill SniperX 16Gx4 CL19 3600MHz
MB:MSI MEG X570 ACE
FF14 Endwalker
SCORE: 14946 とても快適
3840x2160 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード
AMD Ryzen 9 3900X 12-Core Processor
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti(VRAM 12108 MB)
GeforceExperienceの自動OCで+53MHz
RamDiskにコピーしてベンチ実行
CPUがボトルネック臭い。350W以下で動くなら妥当では。
最高72℃ Core 1660〜1980MHz Mem 9500MHzで動作
Core平均1830というところ。
3DMark https://www.3dmark.com/3dm/76355496?
カタログスペック通り。やっぱりCPUか。
【静音性】
普通の3連ファンの騒音かと。
【付属ソフト】
使ってません。
GeforceExperienceだけ。
Auto TuningはGPUを使うアプリケーション(Discord,Steam,Epicなど)
が動いていると失敗するってRedditに書いてました。切りましょう。
【総評】
妥当。予想通りで満足。
【ついき。】
今日、画面出力しなくなり、壊れたようです。
1年までちょうど残り1ヶ月というタイミング。
あまりというか、生きてて保証の世話になるのこれで別会社と合わせて2回目ですが
どういう対応か期待します。
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001289848.jpg) |
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899位 |
-位 |
4.03 (3件) |
56件 |
2020/9/15 |
2020/10/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買えるときに買うのがいいと思います
【安定性】
数か月使用しましたが
賢い動きでなかなかです。
【画質】
4Kの高精細表示がきれいですが
グラボによる差はわずかだと思います。
【機能性】
MSI Afterburnerを使用できますが
あまり調整の幅は大きくはないです。
【処理速度】
RTX3080らしく明らかに速いです。
これだけ速ければ不満を感じることは
まずないと思います。
【静音性】
高負荷時には音を立てて
ファンが回転しますので
常に静かというわけでもないです。
ただそれ以外のときは十分に静粛と言えて
グラボの中ではどちらかというと
静かなほうではないかと思います。
【付属ソフト】
MSI Afterburnerによって
温度等をモニター&クロックの調整等が
できますが、グラボということもあり
さほど使っておりません。
【総評】
ついついパーツもこだわってしまうのですが
同じチップを搭載していれば
OCをかけたとしても体感できるような差はない
と思い直して、手に入る機会を逃さずに
速攻で買いました。輸入も考えたのですが
今回は海外の在庫は国内よりも厳しく諦めました。
2GHzの壁はドライバーのアップデートで
1995MHzにまで上がってきました。
10万5000円でしたが手に入って実に幸運でした。
本当に本当にありがたいです。
4入手しやすい3080
【安定性】
設定しだいですが、ファンをぶん回してTj温度が88-98度@室温20度ぐらいと冷える方ではないとおもいます。過酷な用途ではサーマルスロット確認しました
普通にゲーム遊ぶ分にはまず問題はありません
【画質】
めちゃくちゃキレイです
【機能性】
グラフェンバックプレートは微妙でした。普通に金属のほうがいいよ
低負荷無回転ファン良いです
GDDR6xの冷却がボトルネックです
【処理速度】
素晴らしいです
【静音性】
コア温度は低いけれどメモリまで冷やそうとするとファン全開で回すのでそうなると静かではありません
【付属ソフト】
MSIはアフターバーナーがあるので満点です
【総評】
性能は全体的に普通です
11万で購入しましたが納得しています
昨今の極度の品薄の状況でというのが一番の利点だと思います
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![GeForce RTX 4070 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG407012TFXXPB1 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529568.jpg) |
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1461位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/5/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:200W 補助電源:One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x119.4x40mm
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![GV-N307TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363703.jpg) |
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1114位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x129x55mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現している。
- 隣接するファンを逆方向に回転し乱流を減らす「オルタネイトスピニング」、低負荷時や低電力ゲーム時にファンがオフになる「3D Active Fan」を採用。
- 「RGB FUSION 2.0」により、照明効果をカスタマイズ可能。OCモードとサイレントモードのDual BIOSを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームに動画編集に必要十分、WQHDで楽しめる
【安定性】
カクつくこともないですし、動作はとても安定しています。
【画質】
ゲームの場合ですがWQHDで遊ぶのに適していると思います。ゲーム内の設定次第ですが画質を維持しながらフレームレートも維持出来ると思います。
FHDならばほとんどのゲーム(重量系除く)は高設定でも高フレームレートを維持出来ると思います。
【機能性】
モードがサイレントかOCモードが選べます。
グラボ本体に付いてるスイッチをスライドすることでモード選択が出来ます。(変更後は要再起動)
ライティングはほとんど無くてGIGABYTEのロゴが光るだけです。
ファンなどは光らないのでピカピカ光らせたい人には寂しいかもしれません。
【処理速度】
特に不満に思うことは無し
【静音性】
OCモードで動かしてますが3連ファンでもあるのでとても静かだと思います。ケースに入っていればファンノイズはほとんど気にならないと思います。
【付属ソフト】
無し
【総評】
使用して2ヶ月ほどですが今のところ不満に思うところはありません。ゲームや動画、画像編集をしていますが私には必要十分です。
ゲームはAPEXですとWQHDで設定を中~高設定でもFPSは大体200平均ぐらいだと思います。
大型なのでケースを選ぶとは思いますが3連ファンで熱の問題は心配ないですし、静音性も良いと思います。
また公式HPでユーザー登録と製品の保証登録をすると保証期間が2年延びる(4年になる)ので必ずした方が良いと思います。
5WQHDでゲームをするならこれがおすすめ
【安定性】3連ファンのため冷却性能も良く、ゲームやベンチマークをやっていても画面のちらつきなど起きていません
【画質】WQHDで高画質の設定にしても問題なく出力し、ファンもうなるほど動いていませんでした。
【機能性】レイトレに対応しており、性能も十分なので初めてのレイトレを楽しむのにはいいかと思います。
【処理速度】ゲームのみでしか使用していないですが、問題ない速度だと思います。
【静音性】3連ファンですが、とても静かだと思います。比較がGTX166TiのITXなので余計にそう感じるかと思います。
【付属ソフト】ドライバーはNVIDIA Experienceから問題なくインストールできました。
【総評】GTX1660Tiから交換しましたが、とても満足しています。
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![Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323526.jpg) |
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838位 |
-位 |
4.49 (4件) |
1件 |
2021/1/ 7 |
2021/1/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ワットパフォーマンスが良い
【安定性】
ゲームやベンチマークテストなどの高負荷時も問題ありません。
【画質】
以前所有していたVEGA64よりも高画質でゲームができるようになりました。
【機能性】
NVIDIAのDLSSに対抗してFSRがありますが、対応GPUが多いのが
優位点だと思います。
【処理速度】
以前のキャンペーンで頂いたFar Cry 6のベンチマークテストで、
WQHD最高設定でも平均フレームレートが60fps以上でした。
他のゲームについても設定次第ではありますが、快適にプレイできると思います。
【静音性】
大型の3連ファンモデルなので、負荷がかかった状態でも静かに感じます。
【総評】
リファレンスモデルのクーラーの性能がよく価格も安かったので、それと比べると
オリジナルファンモデルは割高に感じてしまいます。
他のメーカー、他のモデルもですが価格が大幅に上がってしまい
購入者には厳しい時期が続いています。
いろいろ事情がありますが、もう少し購入しやすい価格に戻って欲しいです。
5すごく冷える、とても静かなビデオカード。OCも予想以上でした。
【安定性】
最新のドライバを導入しただけで今の所トラブル無しです。
簡単なオーバークロックや低電圧化もRadeon Software上でスライダーを
動かすだけで安定動作しているので、かなり余裕を感じます。
※最大周波数は電圧設定そのまま111%(実クロック2478MHz付近)
までは普通に動きました。
【処理速度】
当方の環境は5950X争奪戦に負けた結果、CPUがまだ3950Xです。
その為残念ながらRyzen5000×RX6000の組み合わせでの新機能である
「Smart Access Memory」が有効になっていませんが、
各レビューサイトと概ね同等の数字が出ており、性能面は大満足です。
【冷却性能】
負荷をかけてもなかなか熱くならず、ファンが回り始めません。
ゲームのベンチではあまり均等に負荷がかからないようなので
Fur Markを高設定にして負荷をかけたものの非常に低い温度で抑え込み、
また負荷を緩めた時の温度低下が非常に速いです。
これまでも何十枚とビデオカードを買ってきましたが当商品は
ヒートシンクの能力が相当高いと感じました。
【静音性】
デフォルトでゼロRPM(低温時にファンが回らない)なので通常時は無音です。
負荷をかけても標準の1300rpm程度ではケース内から音が漏れてきません。
強制的に回転を上げていった所、1600rpm位から音が聞こえ始めるものの
冷えるヒートシンクも相まってこのクラスのカードにしては驚異的に静かです。
【総評】
機能性が★4なのはFluidMotionに対応していない点です。
前の世代から非対応である事は把握していましたが唯一無二の機能を
メーカーが手放してしまったのは少し残念です。
バックプレートが新素材の樹脂プレートである事でカードの重さも軽めで
マザーボードへの負荷も少なく済むのも検討にあたり重視した所です。
買って良かったと思える商品です。
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![GV-N307TVISION OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363704.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x126x55mm
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![GeForce RTX 3070 Phoenix NE63070019P2-1041X [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51ALhN+vfOL._SL160_.jpg) |
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1114位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/26 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4久々のGAINWARD
日本史場に久々に登場したGAINWARDのグラフィックカード。今回はGeforce RTX3070チップを採用したPhoenixをレビューしていく。が、Phoenixには「Phoenix」と「Phoenix GS」というのが存在するが価格.com上1製品しか登録されていない(2021/06/21現在)同一のものとして扱う。
尚GAINWARD社は国内では有名な某P社と同じ様な見た目をしているがグループ企業のため似たような見た目となっている。ただ某P社は国内の一般流通では某社しか取り扱いがないためこちらの方が様々な場所で入手可能となる。
見た目
ファン側に関しては質感がそこそこ高い。特にファンを覆う様なデザインテイストはなかなかカッコいい。バックプレートにはPhoenixと書かれた文字入りとその不死鳥が描かれている。RTX30xxは基板自体が非常に短く設計することができそのかわり発熱が半端ないのでファンが大きく取られ右側は完全に空気穴として抜けてる設計となる。
性能
本機種はそこまで長時間触ったと言うわけではないので感覚的なのだが初期の設定だと若干ファンの音がするような気がするがATXのそこそこ静粛性の高いケースに入れておくとさほど気になるものではないので個人的には気にならない。どちらかと言うよりバックプレートが金属製のプレートではないため背面温度の方が若干気になるところであった。特にRTX3070クラスになると普通に金属バックプレートを補強を兼ねて搭載することがあるのでこの辺りの長尺になると余計気になるところではある。
総評としては可もなく不可もなくリファレンス準拠のどこでも買えるカードとしては非常に評価が高い。某P社は取扱が国内では1社しかないためそこでしか買えないがこちらはある程度の店に商流として入っているので非常に買いやすい物となっている。ただバックプレートは金属の方が個人的にはさらに満足度が高かったかなとも思う。
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![GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507095.jpg) |
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424位 |
-位 |
4.14 (13件) |
39件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x123x52mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 3連ファンの大型クーラーには「TORX FAN4.0」を採用し、安心の冷却性能を備えている。LEDなどを省き、GPUパフォーマンスの安定を追求。
- インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5発売から今に至るまでコスパ◎
性能には満足していますが、用途によってはメモリ不足に感じるかもしれません。
動作は安定しています。
サポートブランケットは見た目だけで用をなしていなかったので、別途自分で購入して使っています。
PCIe 8ピン×2本を12VHPWRに変換するアダプタが同梱されていますが、どのみち12VHPWRケーブルは奥までしっかり挿さないと、発火の危険性があるので注意!
内排気タイプ
4K性能はメモリ12Gしかないため、3090Tiより落ちる
RGBライティングなし
HDMI2.1a対応
5コスパで言えば微妙かと思いますが、安心安定のグラボです。
新規に組むに当たり、MSIのGeForce
RTX3070Tiが普通によかったので、
これにしました。
【安定性】
まったく問題なし、安定してます。
【画質】
充分 綺麗です。
【機能性】【処理速度】
普段使いには必要充分
ぜんぜん不満ありません。
CUDA対応ソフトのエンコードが早ければ
というのが、このクラスにした一番の
理由で、コスパで言えば 微妙かと思い
ますが、RTX3070Tiから比べても実感と
して早くなってるので(自己)満足です。
※使用しているソフト
MPEG Smart Renderer 6
Video Mastering Works 7
Authoring Works 6
DVDFab 動画加工AI
【静音性】
低負荷時(普段使い)ならファンは無回転。
動画エンコード時には回転音が聞こえて
きますが、五月蠅いとは感じません。
【付属ソフト】
使ってないので 無評価
【追記】
実際の必然性はわかりませんが、見た目
的には曲がってきそうで「カードまがり
防止サポートブラケット」が付属してい
るのはやはり精神的に安心感があります。
そういったちょっとしたところも含めて
考えると総合的にいい製品だと思います。
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[システム構成]
OS Windows11 Home
CPU Ryzen 9 7950X
CPUクーラー NH-D15 chromax.black
M/B MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
Mem crucial CT2K32G48C40U5 [DDR5 PC5-38400]
VGA MSI GeForce RTX 4070Ti VENTUS
SSD CFD PG4NZL CSSD-M2M2TPG4NZL(2TB)
DVD HLDS BH14NS58 BL
PCCASE Define7 Solid FD-C-DEF7A (Fractal Design)
電源 FSP Hydro PTM PRO 850W
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![GeForce RTX 3080 Phantom+ NED3080U19IA-1020M [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417811.jpg) |
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791位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/25 |
2021/11/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRバージョン)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フルHDゲーミングだと完全にオーバースペックと思うけど…。
【安定性】
導入してからと言うもの、少なくともこちらのグラボのせいでシステムが落ちたり、ゲームがクラッシュしたり…と言ったことは無いです。
ゲーム側が色々アレだったりで落ちたりはしていますが、グラボ側の責ではないですので。
【画質】
自環境がフルHDゲーミングなので、最高設定で問題なく遊べます。
レイトレに関しては興味ないので、あっても無効化してしまうため評価出来ません。
【機能性】
基本的なグラボとしての機能以上を使っていないので評価出来ません。
【処理速度】
そもそもの環境的にこのグラボ自体がオーバースペックなので、パワーリミットを75%設定にして運用していますが、それでもゲーム側がそもそも…でも無い限りはもたついたり、処理落ちしたり等はありません。
この先、フルHDの最高画質設定にするとこれで重いってなるようなゲームが出て来たりすればリミットを解除するなどの運用も出来るので余力があるのは良いことです。
【静音性】
これの性能をフル活用するほどのゲームをプレイしたら解りませんが、現状では音は気になりません。
まあ、ゲーミング中はゲーム音も出る訳で…それでもなお気になるレベルとなると相当うるさいって事になりますが…。
【付属ソフト】
直接ダウンロードして済ませたので無評価です。
【総評】
BTOで購入した際、元々は3070を導入するつもりでいたのですが、キャンペーンで追加費用が大きく下がっていたので「どうせゲーミングPCを買うなら高性能にしたいなあ…」のノリで導入してしまいました。
性能だけで言えば、4070Tiというこれよりも更に高性能な選択肢もありましたが、4〜5万くらい更に上乗せで流石に予算を超過すると言うか、用途的に金ドブにも程があるので、高いTDPに関してはパワーリミットを設定する前提でこちらを選びました。
現状では余程のことがなければ、このリミットを解除することは無いと思いますが、この先ゲームが更に重くなってくるようなことがあれば、リミットを解除しての運用する場面も出てくるのかも知れません。
それを考えると、3070よりも余力を残す形で運用出来るので、より長期間の運用が出来ると良いなあ…と思っています。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-L/OC [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502523.jpg) |
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546位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2、90mm×1)を採用。
- 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
- エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4RTX4080よりは安価だけど、欠点もある
【安定性】
特に不安定ということはないと思います。
【画質】
デジタル出力なので特に画質が悪いとかはないです。
【機能性】
レイトレが実用的な速度にはなったと思う。
【処理速度】
自分的には4Kを使わない(UWQHDなのでXTXやRTX4090は要らない)
【静音性】
かなり大きいのでうるさいことはないです。
【付属ソフト】
そのようなものはないです。
RADEON SETTINGSがすべてだし、必要性はないです。
【総評】
UWQHDでRX6800XTを使ってたけど、やや不満があったので購入してみた。
RX6800XTと比べて約30%程度の速度向上(平均)くらいの速度は出ています。
4K60Hzなら割と使える速度にはなったと思います。
電力的には現状の使い方で7700XをPPT 88Wで使って、ワットメータ読みで430Wが最大くらいですかね?(CPUが60Wくらいなのでグラボは300Wちょっとくらいですかね)
それでも70℃になることはまれなので割と冷えてると思います。
レイトレーシングはゲームでやるとよくわからないけど、そのまま速度が上がった感じで、やっぱりそこはそこでnVidiaのグラボほどの速度は出ないですが、個人的にはレイトレはそこまで使わないのでRTX3000シリーズくらいには出ればいいかな?と思ってたのでまあ悪くはない程度には動作しますが、レイトレをハードに効かせると速度が足りないとなることがあるので、そっちメインの人はRTX4000シリーズを買った方が幸せになれます。
Ryzen7 7700Xと組み合わせていますが、ゲームによってはCPU負けしますが、まあ、それもHORIZON ZERO DAWNはSpiderManくらいかな?
ラスタライズエンジンは割といいので普通のレイトレなしならRTX4080並みには動作します。
悪い点としてはRX6000シリーズと比べて(RTXと比べても)アイドル時の電力が高いです。
ドライバーの最適化の問題かもですが、20Wくらいは高い。
このグラボでいえばLEDが消せない気がします。
330mmもあるし、3スロット占有なのでケースを選びますが静かです。
vBIOSが2種類あるのですが、自分はOCモードは使ってないので、そちらの性能はわかりませんし、UWQHDでは使わないでも問題のない速度が出るので。。。
ドライバーに関しては不安定ということはないですが、FS2020だけはなぜか落ちます。
8K60Hzの再生は問題なくできるようになりました。(コーデック負荷率70%くらい)
録画でAV1が使えるようになりました。これも最新GPUとしては割と現状では普通みたいですが悪くはないです。
ビデオカードステイは付属しています。大きいし割と重いのでステイは個人的には必須だと思います。
ただし、IOブラケットも3スロット対応なので2.5スロットよりは安定してると思います。
見た目は自分は好みではないです(だから画像もなしです)
価格は16万弱ですが、14万くらいでもいいと思います。というかそのくらいでは?初物に手を出したので高めなのは仕方がないですが・・・
FF15ベンチマークはWQHDで掲載してみました。
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001424968.jpg) |
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736位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2022/3/ 2 |
2022/3/ 4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード
MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード
RTX2080:268 x 114 x 50 mm
RTX3080:305 x 120 x 57 mm
カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。
カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。
下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。
スペック
Windows 10 64bit pro
Ryzen 3900X
MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚)
RTX3080(12GB)
電源:コルセア850W
用途
VR:VivePro(解像度2,880×1,600)
PCゲーム:Escape From Tarkov(4K)
【安定性】
4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。
【画質】
EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト
問題なく4K表示できました。
VRChat:SS120%
2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。
【冷却性能・処理速度・VRテスト】
エアコン24℃で負荷テスト
・EscapeFromTarkov
DLSS最大・4K
草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。
2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。
こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。
しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。
ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。
「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。
電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。
WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。
3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。
・VRChat
Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用
赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト
2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい
誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。
3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが
2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。
VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。
【静音性】
とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。
【付属ソフト】
なし。MSIアフターバーナーが使えます。
【総評】
Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが
2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。
4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。
EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。
瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。
しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。
最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、
12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。
8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。
私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、
CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。
3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。
有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。
正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず
2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。
誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。
【追記】
HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。
5静かで思ったよりも快適です
1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。
PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。
購入時には上位モデルの
「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…)
「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W
仕様となっています。
結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。
また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、
GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。
ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると
Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。
また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで
Power Limitを28%まで制限可能です。
そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても
Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。
(前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった)
[環境]
マザーボード:ASRock X470 Master SL
ケース:Sharkoon SHA-AI7000S
電源:CorsairのRM850x
CPU:Ryzen3900
なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。
【安定性】
まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や
1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。
※VR利用時は冷房利用
【画質】
VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました
【機能性】
標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。
HDMI複数繋げる必要がある場合には
displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。
【処理速度】
自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。
重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。
ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。
また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため)
※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり
【静音性】
通常利用中はファン動きません。
VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、
ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。
【付属ソフト】
ドライバCDなどは無いです。
RTX3080 のドライバや
AfterbunerはHPでダウンロード必要です。
また、ビデオカードを支える板は付属しているため、
別途購入必要ありません。
【総評】
消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか
あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、
ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、
VR用途にコスパ良いと思います。
(VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです)
個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、
前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、
ファンも静音なため満足です。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529567.jpg) |
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393位 |
-位 |
4.56 (12件) |
73件 |
2023/4/14 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。補助電源はPCIe 8ピン×1を採用。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応し、アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初からコレにしておけば良かった
【安定性】
特に問題なく安定して動作しています。
Radeonと比べてこの辺りはさすがだなと思いました。
【画質】
特段悪くは無いと思います。
【機能性】
NVIDIAアプリでいろいろと設定できて便利です。
本体もコンパクトで設置しやすくて良いですね。
【処理速度】
4Kテレビに接続してゲームをしていますが、重めのゲーム(エルデンリング等)でもほぼ4K60FPSでプレイできています。快適です。
【静音性】
コンパクトでファン2つだけなのでちょっと不安でしたが、負荷がかかっても案外静かで許容範囲な感じでした。
【付属ソフト】
ZOTACのサイトからダウンロードしたソフトで各種設定などができます。
本体ZOTACロゴの光り方も設定できます。
【総評】
安かったRadeon RX7800XTを買ったのですが初期不良や不安定なドライバによるクラッシュに悩まされ、こちらに買い換えました。
比較すると価格はこちらの方がやや高かったですが、安定して動作してストレスから解放されました。
5小さくて高性能、多機能なグラボ。
1660Superからの買い替え。
WQHDのゲーミングモニタで使用。その視点で評価します。
【安定性】
差し替えて補助電源コネクタ挿して電源入れるだけで起動、
1か月くらい安定してます。
【画質】
大体のゲームでWQHDの最高画質設定をしても安定して動いてます。
また、RTX30/40に搭載されている VSR機能を使えるようになったので
ブラウザや一部の動画プレイヤーでの再生が綺麗に見えるようになりました。
【機能性】
DLSS3とAV1エンコードができるのがRTX30シリーズとの大きな違い。
DLSS3 をonにすると対応ゲームではfpsが大きく上がる。
これから出てくる重いゲームは殆どがDLSS3対応だと思っておりRTX40シリーズの方が安心。
AV1エンコードは、CPUでエンコードすると何時間もかかるAV1規格のファイルが、グラボを使って10分前後とかでエンコード出来る機能。
従来のH264とAV1だと同じ容量の動画で明らかに後者の画質が綺麗です。
【静音性】
前のシングルファンに比べてかなり静かになりました。バックプレートは金属のようです。
【サイズ感】
サイズはとにかく小さい。現在発売されているRTX4070の中では一番小さいはず。
長さ225.5mmなのでMicro ATX以上のマザーボードだと基板からはみ出さない。
このサイズ感が気に入ってこの機種を選びました。
【総評】
ケースの制約が無く大きくてもいいなら3連ファンタイプやRTX4070Ti以上でもいいと思います。
ZOTACのこれはサイズが小さくて高性能のものを好む人用。そういう人なら刺さる商品だと思う。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-E/OC [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502522.jpg) |
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565位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x147x73mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を採用。
- 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
- エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカイ重い
Red Devil 6800XTからの買換えです。
以前のものも大きいなと感じていましたが、また1段とでかいです。素敵です。
重量もかなりあるので、つっかえ棒などの垂れ下がり対策は必須かと思います。
こちらのモデルは電源850w以上推奨となっていますが、電源750w、Ryzen 5900X、GPUはOCモードでの使用でベンチマーク、実ゲーム共にトラブルなく使えています。
ファンが40%程度で回っていてもケースからファンの音が聞こえないので、低温時もファンを回すようにしています。
高負荷時はさすがにそれなりの音がしますが、耳障りな音ではないのでゲーム中などであればさほど気になりません。
デュアルモニタで使用するとアイドル時もVRAMクロックが下がらないようです。
大きな問題だとは感じませんが、なんだか気持ちが悪いので、ドライバの成熟で改善することを祈っています。
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC LHR [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001368646.jpg) |
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1114位 |
-位 |
5.00 (1件) |
66件 |
2021/7/ 9 |
2021/7/ 9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080搭載ビデオカード(LHR対応モデル)。トリプルファン仕様で、大型クーラーを搭載している。
- 「トルクスファン3.0」は、従来型のファンブレードと分散型のファンブレード2種類のファンブレードを交互に使用し、効率的な冷却を実現。
- 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外ノイズを発生させない。
- この製品をおすすめするレビュー
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512〇800円で買いました。
GeForce RTX4000シリーズはもっと省エネになるが、そんなの待てない。
コスパ的には、3080がベストチョイスで、10万円台になるまで待とうかと
思いましたが待てない。
他の3000番台も持ってますが・・・早急に必要だったので。
お店でたまたま、えっていう値段だったので買いました。
ゲーム性能等は割愛しますが、排熱がすごいです。
RTX3070と違う点はGDDR6Xで、爆熱原因だと思います。
TDP100Wくらい高いので、電気代が普通に高くなります。
実際負荷時は300Wぐらいで動作してますね。
ファンは80%以上で回す場合かなりうるさいです。
もちろん部屋の温度も上がります。
ほぼ暖房器具ですね。
エアコンを付けずに放置していると部屋が40℃近くまでいきます。
冬は暖房になるのでたいへんありがたいのです。
RTX4000シリーズに期待大です。
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242372.jpg) |
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1815位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/3/13 |
2020/3 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。
- ハブのサイズを小さく、ブレードを長くし、バリアリングを追加した「Axial-techファン」を搭載。音レベルを上げることなく効率的なエアフローを実現。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度以下になるとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはケースが厄介。多分、廉価帯ミドルじゃ厳しいの多い。
【安定性】
今のところ、不安定さを感じたことはない。
【画質】
良くて当然。
【機能性】
ゲーム以外では試していない。
【処理速度】
速くて当然。
【静音性】
発熱が激しいようで、やはりファン音はする。
これは仕方がない。
ついでにケース内の温度も高くなるので、ケースファンも回る回る。
コイツ前提で組む人は余裕のあるケースを選ぼう。
【付属ソフト】
試していません。
【総評】
性能は良いが、当時の価格であれだけ高けりゃ当たり前と言えるかと。
コスパは悪いですね。
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![Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001319636.jpg) |
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956位 |
-位 |
5.00 (6件) |
6件 |
2020/12/15 |
2020/12/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レースゲームを4K*3画面で60FPS安定動作可能になりました。
【総評】
・レースゲームを4K*3画面で60FPS動作させるために、RX6600からアップグレードしました。
結果、納得できるレベルとなり、とても満足しています。(DiRT Rally2.0、Forza Horizon4/5、Assetto Corsa /Competzione、rFactor2)
・自身の環境下では、次の設定変更で、60FPSの安定性がかなり良くなったと感じました。
1.Smart Access Memoryの設定(大容量メモリの範囲)
2.ゲームごとのAMD Software個別設定で、最小FPSと最大FPSを「60」に設定
3.AMD Softwareで指標オーバーレイを表示させる
【安定性】
・'23/3月から約半年使用しましたが、ハングアップ・ブルースクリーン等のトラブルはありません。(夏季は、GPU温度は90℃付近まで上昇します)
【画質】
・よく言われる「AMD系の鮮やかな赤色発色性」は良好です。
【機能性】
・「AMD Software Adrenalin Edition」には、「AMD EyeFinity」という複数のディスプレイを1台のディスプレイとして動作させる機能があり(1クリックで切替可能)、レースゲームをすることが多い自分にはとても助かります。極性の異なる3つのディスプレイでも動作しました。(DELL S2721Q;水平:正 垂直:負 ACER VG280K;水平:正 垂直:負 BENQ EW2880U;水平:正 垂直:正 )
【処理速度】
・上記レースゲームで、平均55FPS以上確保できています。
【静音性】
・GPUの使用率が上がると、やはりそれなりに大きなファン音となります。
※PC環境
・CPU : Core i5 11400 BOX
・マザーボード : TUF GAMING B560-PLUS WIFI
・メモリ : CMK16GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
+CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組](RX6900XTへの変更と併せて購入)
・SSD : WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
・OS : Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版(Windows11 Proへアップグレード)
・電源:KRPW-GR1000W/90+(RX6900XTへの変更と併せて購入)
・ケース:P10 FLUX
5静音性
1/3に意気よいでドスパラで買ってしまいました!(笑)
自作PCを始めてからは、ずっと緑の会社のグラボを使っていたのですが、今回Radeonに興味が湧き買いました!結果としては、緑の会社のグラボを使用して時と同じ設定でゲームをプレイしたら静音性にビックリしました!
緑の会社の時は、同じ設定でやっても爆音だったので設定を下げてやっていたので大満足です。
最上位なのに価格も緑の会社に比べて安いのでおすすめです!
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![Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316250.jpg) |
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1461位 |
-位 |
4.73 (8件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラーを採用したオーバークロック仕様。
- 「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を装備し、アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能にも対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり6800XTがベストバイ
【処理速度】
7800XTがほぼ6800XTと同レベルという事が判明してしまったので、6800XTはこれからかなり長く戦えるという事が証明されてしまった。6000番台だったら性能/コスト比でベストバイのモデルと言われていましたが・・・。私はオクで未使用品を6万5千程度で購入しました。
【静音性】
大した静音性が高いケースに入れてるというわけではないが、全く気にならないと言っても良いほど静か
【総評】
6800XTはRTX4070の対抗馬でしょうが、中古で状態が良いのが出たら、今でも検討価値ありです。
5値段は高いですが・・
【安定性】
何事もなく使用できています。当たり前ですがゲーム中に特に変な動きも無く発熱も少なく良いと思います。
【画質】
この項目については難しいですがN社よりは発色は昔から良いと思います。
【機能性】
ゼロ回転ファンは最近では当たり前ですが無負荷時はほぼファンレス状態です。軽いネットゲーム位ではファンは回らない良い機能です。
【処理速度】
素晴らしい!の一言ですがマイニングで使用されて価格高騰で迷惑です。
メーカーはマイニング専用ボード出したり規制すべきだと思います。価格の安定化をお願いします。
【静音性】
低負荷時は無音。。高負荷時は結構な音がしますがCPUファンも五月蠅くなるのでそこは仕方ないと思います。このクラスのボードで静音性を求める人は少ないのでは。。
【総評】
CPU:RYZEN 5600x
M/B:ASRock X570S PG Riptide
G/B:これ
MEM:Corsair DDR4 3333 16Gx2
PSU:Silverstone ST-1100 Ti
以前はRTX2070を使用してましたがゲーム中のFPSは良くなりました。
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![Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440699.jpg) |
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899位 |
-位 |
5.00 (9件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm
【特長】- Radeon RX 6950 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高品質部品とオリジナルトリプルファンクーラーを採用。
- トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応する。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良すぎのGPU
20万円以内で組むGPUとしてはこの価格は満足感しか無いです。原神4K最高設定(レンダリング1.5、異方位0.8)でもGPU使用率が60?70%位しか行かないので余裕ありまくっています。ドスパラ店舗価格で9万円切っていたのは驚くばかり。
5驚きの冷却性能で静音かつ高性能
1か月ほど使った感想となります。
WQHDの2画面で、主にゲームとYoutube同時進行での利用です。
高負荷時でもFPSの安定をさせたく、購入に至りました。
2080tiからの乗り換えになります。RADEONは初となります。
マザボで度々お世話になっているASRockもグラボでは初となります。
GeForceになかった機能、Radeon Chillをオンにしているのですが、希望とする平均FPSを選択できて便利に思います。(nvidiaでは下限設定はなく上限設定のみでした)
当方のコルセア850W電源ではデフォルト設定のピーク時、電力不足になるようでPCが固まります。
1000W電源を手に入れて、真の性能を享受したいところです。
【安定性】
電圧10%カットで使用しても、安定した動作をしています。
サイレントモードの6%カットでも安定しています。
【画質】
AMDアプリ設定で細かくFPS重視か画質重視か選べるため、好みに応じてゲームタイトルによって、豊富な選択肢があり助かります。
【機能性】
アプリを介さずに本体のスイッチにてLEDライトのオンオフと、GPUクロックオリジナルのオンオフができて、シンプルに使いたい人にも配慮されていてよいです。
グラフィックカードホルダーが付属しています。
残念ながらケースO11 AIR MINIには、パーツが底に当たってしまい使用できませんでした。
【処理速度】
PoEをサイレントモードで高設定FPS90キープを目安にAMDで設定し動作させてGPU温度60度前後、ホットスポット63度前後という伸びしろしかない性能です。
もっと欲張った設定にしてもよさそうです。
GPU温度とホットスポット温度の差が、時折跳ねることはあっても3、4度差辺りをほぼキープしています。
それがファンの能力なのか高級サーマルパッドの能力なのか分かりませんが、今まで使っていたグラボのホットスポット温度は80度や台90度台だったので、Formulaの性能に驚いてます。
【静音性】
通常運転では1000回転未満でしか回っているのを見たことがないためとてつもなく静かです。
強制的にフル回転で回してみたところ、うるさく感じました。
うるさいといってもファン動作の音ではなく、風の流れる音がうるさいという印象です。
Youtube程度ではホットスポット43度でファンは止まっているため尚更です。
【付属ソフト】
タスクトレイに入れっぱなしでいれば何の問題もなさそうですが、そこから取り出そうとすると時折エラーを吐き、タスクマネージャーで強制終了し再起動するという手間となります。
eコアがあるとはいえCPU負荷もそれなりにあるため、今後の改善に期待します。
ファン制御をカスタムで設定した場合のセミファンレス動作に設定できないのも不便です。
【総評】
冷却性能が優れていることと比例してパーツの寿命が延びると信じています。
レイトレーシング対応のタイトル一切やらないことに気づいてしまった方におすすめします。
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![GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570029.jpg) |
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791位 |
-位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。冷却クーラーのサイズを一回り小さくして従来モデルよりスリムになっている。
- 冷却システムに「TRI FROZR 3」を採用。低負荷時にファン動作を停止するセミファンレス機能「Zero Frozr」を搭載。
- 映像出力端子はDisplayPort×3(v1.4a) 、HDMI 2.1a×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい製品。ただし価格が…
【安定性】
Nvidiaなので安定しています。
【画質】
いつものNvidiaです。
【機能性】
セミファンレス、4070の発熱の低さには驚かされます。
【処理速度】
3070からの正統な進化を感じます。省電力化しつつ3080並みの性能は素晴らしい。
【静音性】
びっくりするほど静かです。ASUSの3080Tiと比べても静か過ぎてファンが回っているか不安になります。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
RX7800XTという強力なライバルがおり、コスパでは負けているものの省電力とベンダーの多さでRTX4070は勝負ができます。
GAMING X SLIMは他と比較して高額なのでレビューがありませんでしたが、物は試しで購入しました。値段だけあって新型ファン、金属製バックプレート、大型ヒートパイプ等非常に良い製品です。
ただ、この値段を出すなら1万円プラスしてRTX4070Tiを購入したほうが幸せだと思います。70番台ってコスパ勝負の位置付けなので、GAMING X、ROG、AORUS等のシリーズは出しても売れにくいですよね。この辺りの指名買いする層は80番台以上を購入しますし。
4既に新品販売は終了していますが、購入して後悔はしていません。
【安定性】
安定しているバージョンのドライバ利用を推奨します
【画質】
GTX1660superからの買い替えなので向上しており満足しています。
【機能性】
上記と同じく
【処理速度】
上記と同じ
【静音性】
以前使用していたのがMSIのVENTUSで、常にファンが駆動していたのでそれと比較すると静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトは使用しておりませんので評価なしとさせていただきます
【総評】
価格は明らかに高くなりましたが、GTX1660Superとは段違い性能があがりましたので
★4とさせていただきました。
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![ROG-STRIX-LC-RX6900XT-T16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361293.jpg) |
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736位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm
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![GeForce RTX 4070 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529517.jpg) |
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470位 |
-位 |
3.98 (10件) |
26件 |
2023/4/13 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力で高性能。扱いやすい。
3店舗回って4070の最安だったこれを選びました。84,800円でした。
AC6をWQHD120fps出せる性能を求めました。結果として十分で、4Kも60から80fps出るためシングルとしては十分楽しめます。
設定はブラーだけOFFにして後は最高設定。レイトレはオフ。
省電力で発熱も70℃を越えたことがないです。(室温23℃)
ライバルの7800XTと悩みましたが、明確に省電力性が勝るこちらを選んで、個人的には正解だったかなと思いました。
4Kももう少し快適にとなると、メモリバス幅やVRAMの多い7800XTの方がいいかもしれません。ただし、ゲームの最適化によるのでメインでやりたいのが何かによると思います。
ただし、43インチ4K対応のモニターでゲームしてますが、WQHDと4Kの差がいまいち分かりづらくて恩恵を感じにくかったです。
確かに違いはあるんですが、負荷に対して恩恵をほとんど感じませんでした。
5msiが好き
RTX2060Sから乗り換え
WQHDモニターでサイバーパンク2077の画質を今まで中設定からさらに項目ごとに設定を落としてFPSを90位を確保して遊んでましたがやっと画質設定から開放されました!
さすが4070と言ったところで画質をレイトレーシング ウルトラ設定でもフレームレートがFPS110付近で張り付いてくれます(Ryzen5 5600Xとの組み合わせ)
超綺麗な映像をヌルヌルで遊べて幸せです!
DLSS3すごい!
本体については背面プレートが質実剛健スチールのカッチコチの冷え冷えプレート。表面のファン周りのグレー色の枠がプラスチック。LEDは一切無くPCを光らせたくない民には打って付けのシンプルデザイン!
グレー枠が丸みを帯びていて可愛い!
残念ながら丸み部分は下を向くので可愛さを愛でる事は出来ませんが(縦置きしろよ)コイツをマザボに刺すと光らない白文字でシンプルに『MSI GEFORCE RTX』のロゴが主張して気分を高めてくれます!
ファンの音に関してはヘッドホンが解決してくます!一人部屋で使用すれば問題なし!
温度に関してRTX4070は電力200Wと省電力を謳ってますが安心のアチアチでPCが暖房機器となり手に汗握ってゲームする事が可能!
よってMSI信者で「光らせたくない」「シンプルが好き」「丸いのが好き」「出来るだけ安いの」「細かい仕様やスペックは気にしない」「msiは好きだがドラゴンはダサいからドラゴンはいらん」と言う特殊な癖をお持ちの方には刺さるグラボだと思います!
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![GeForce RTX 3080 XC3 BLACK GAMING 10G-P5-3881-KR [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51MVvNJCfgL._SL160_.jpg) |
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1461位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 9 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![GeForce RTX 3080 Phoenix NED3080019IA-132AX [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wZltPzUNL._SL160_.jpg) |
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956位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2021/3/19 |
2021/3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX4000番台待てない。
Palitのグラボよりいいかもと思い購入しました。
RTX4000がそのうち発売されますが、我慢できません。
Palitが安いのは、中国製でASK税が掛からないからです。
何枚か持ってますが、少しだけ性能劣りますが、ゲームしてて特に問題ありません。
このグラボですが、外観は鈍色のアルミニウムプレート、
光沢とのコントラストで安っぽさはなくむしろかっこいいですね。
静音性にやや問題ありですね。
普段はヘッドセットしているので気になりませんが、
ネット見たりしていると室温が高いと少し気になります。
WQHDにて最高画質でもヌルヌルです。
4Kはまだ試してません。
10万円台まで下がるまでいったい何年かかるだろうか・・・
12〜13万円になったら、迷わず買いましょう。
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![Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440251.jpg) |
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736位 |
-位 |
5.00 (5件) |
26件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm
【特長】- Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3080[10GB]より買い替え
最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました
実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。
買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが
今はスピーカーでゲームをしても快適です^^
バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、
ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!
5RX 6950XTが10万円を切りました!
Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。
そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。
今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2
GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G
PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP
【安定性】
ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。
【画質】
デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。
【処理速度】
搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。
【静音性】
ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません)
【総評】
Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。
またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。
価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。
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![SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001362990.jpg) |
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736位 |
-位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2021/6/18 |
2021/5/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 消費電力:430W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x45mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x120x52.5mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。水冷クーラーと空冷のハイブリッド冷却ユニットを備えている。
- アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
- LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応し、アドレサブルRGBファンを搭載。「TOXIC BOOST」により、ワンクリックで高クロック動作を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サファイアのフラッグシップモデル。
【安定性】
RADEONSOFTWAREでGPU最大周波数2800MHz設定で
GPU SCLK 2750MHzで常時安定して動作しています。
VRAMチューニングは最大周波数2150MHz設定で
GPU MCLK 2130MHz付近の動作でした。
電圧は1175mV、電力制限は+15%設定です。
上記の設定でゲーム中フリーズなどの不具合は無いです。
この時、GPUのジャンクション温度は66〜70℃でした。
【画質】
デフォルトの状態ですが、不満はないです。
私はRTXよりもRADEONの発色の方が好きです。
【静音性】
高負荷時、コイル鳴きはあります。
個体差はあるでしょうが、私の所見では
同じサファイアの6800XTよりも音は大きめです。
ラジエーターファンの音については、
高回転時も不快な感じはしません。
サファイアのTRIXXソフトのセルフファンチェックで
確認しましたが、最高回転数が2500rpmでした。
十分な回転数で社外品に交換する必要はないと感じました。
動作音はヘッドホン装着でのゲームプレイですので気になりません。
【付属ソフト】
ここ1年程RADEON SOFTWAREを使用していますが、
当初からUIは分かりやすく、使いやすいです。
【総評】
特に不満はありません。人によってはコイル鳴きが気になると思います。
4新CPUで真価を発揮か
昨年末に15.5万で売ってたのを買いました。
この度5800X 3Dを買い、主にこの組み合わせでのレビューとなります。
簡易水冷のおかげかGPU温度はおおむね40〜50度、高くて60度くらいと常時低いです。ファンから熱風が来るのでちゃんと冷やしてる感じがします。
以下ベンチマーク、デフォルト設定で行っています。
FF15 高品質2k 18508
FF14 最高品質2k 34317
forza5 Extreme 2k 152fps(CPUレンダリング 189.4fps、GPU 160.1fps)
FF15ベンチについて、他レビュー等のRTX3090tiのベンチ結果のうち良い方で18600くらいだったのでかなり健闘しているのではと思います。
ちなみにFF15ベンチ実行中におけるコンセントでの電力読み値は450〜500W辺りを推移していました。
FF14ベンチについて、うちにあるRTX3080tiは35594でこれまでのCPUより差が縮まったように思います。
forza5について、いくつかのRTX3090tiのベンチ結果を見た感じだとそれより約1.2倍良い結果になりました。
timespy graphicは22400くらいでもともと高かったので、forza5はポテンシャルを引き出せた好例なのだろうかと思いました。
しかしあまりベンチマークされないゲームだとRTX3080tiと比べて1、2割劣ることも多いのでいろんなゲームで発揮できるようにしてほしいです。
グラフィックボードに簡易水冷はかなり有効的な手段だと感じました。
新CPUとの組み合わせで2kのパフォーマンスはかなり良くなったと思います。
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![TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507103.jpg) |
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375位 |
-位 |
4.52 (9件) |
103件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
- GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54000番台では後悔しない商品です
モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター
使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム
【総評】
私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。
4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。
【安定性】
非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。
【画質】
モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。
【機能性】
HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。
DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。
【処理速度】
他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。
【静音性】
フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。
ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。
5AI画像生成に役立っています
2023年11月に画像生成目的で購入しました。
「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。
電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので)
静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。
あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。
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![GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359692.jpg) |
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410位 |
-位 |
4.18 (9件) |
76件 |
2021/6/ 3 |
2021/6/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:400W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」採用のハイエンドモデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いです
【安定性】
購入から1日ゲームやブラウジングに使用していますが、特におかしな挙動はないです。
安定しています。
【画質】
良いです。
【機能性】
本体にゲーミングorサイレントのBIOSスイッチがついており、変更できます。
MSIのソフトによっても色々弄れます。
【処理速度】
RTX 2080 Ti GAMING X TRIOからの本製品ですが、かなり良くなりました。
購入した目的は、アサシンクリードオデッセイ、ウィッチャー3(4KテクスチャMODを大量に入れてます)サイバーパンク2077、シャドウオブザトゥームレイダー、バイオハザードビレッジ等を4KMAX設定で60張り付きで遊ぶということでした。2080TiではどのタイトルもMAX設定では60張り付きは無理です。(ビレッジなどイメージクオリティ設定MAXは本製品でも無理です。)
結果、サイバーパンク2077以外は余裕でクリアしました。サイバーパンク2077は前もって無理なのはわかっていましたので、OKですが、2080Tiではレイトレ以外の設定すらMAXではガクガクだったので、レイトレを切ってDLSS自動にすれば他MAXでも4K60張り付けました。
CPUはi9 9900KFを使用しているので多少ボトルネックはあるのかもしれませんが、目的を達成できたので嬉しく思っています。
【静音性】
これは本当に驚きました。
RTX 2080 Ti GAMING X TRIOは私の個体の不具合なのかわかりませんが、100%使用時は本当にうるさかったです。フォンフォン唸ってました。
本製品は100%使用時もかなり低音の静かな風切り音なのでとても静音です。
耳の横1mもない場所にケースを置いていますが、そう感じます。
【付属ソフト】
MSI Centerをライティング管理に使用しています。
たまに管理がバグりますが、まぁ良いです。
【総評】
先に述べた目的を達成したくて購入したので、満足しています。
質感もとてもよく、デザインも最高にかっこ良いです。(特にバックプレートのドラゴンエンブレムが)
4000番がもうすぐ発売で悩みましたが、CPUを変えるつもりがないことや、価格等も考え、(私は買うなら4080Tiしか考えていないので、)まぁとりあえず本製品でいいかと考えました。
繰り返しになりますが、目的が達成できてよかったです。
※ケースがとても大きいので本製品が小さく見えますが、かなり巨大なカードです。
5全長が長い点には注意が必要な製品
【安定性】
MSI最高ブランドたるSUPRIMだけに、ファンの停止・動作に関する微妙な制御を含め非常に安定している。
【画質】
いわゆるnVidia画質であり、良くも悪くもない。
【機能性】
同社の定番制御ソフトAfterBurnerや、統合LED制御ソフトMSI Centerに代表される豊富な機能は文句なし。
【処理速度】
事実上3090に近い性能だけに、圧倒的な速度を誇る。4Kでも実用的であり文句なし。
【静音性】
非常に高い。
一般的なビデオカードとしては最大級の大きさだけに静音性と冷却性が両立している。
【付属ソフト】
機能性にも記述したが、定番になるほど一般利用されるAfterBurnerを提供しているだけに安定性も機能性も問題なし。
【総評】
336mmという最大長はケースを選ぶが、それを許容できれば最高の選択肢の一つ。
個人的にはマウスパッドは不要なのでその分廉価にしてほしいところだが、固定用ステーなど付属品の豊富さもうれしいところだろう。
時期(2022年8月現在)的にRTX40シリーズが視野に入るのだが、欲しい時が買い時で、こなれた値段を含め優れた製品といえる。
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![GV-N4080GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492541.jpg) |
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577位 |
-位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:3.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):342x150x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5冷却性能も静穏性、保証年数も満足な商品
【安定性】
特に問題ありません。
温度も安定しているので不安定な動作はありません。
【画質】
RTX4080の標準的なスコアを安定して出せるので問題ないです。
【機能性】
stable diffusionで負荷を掛けて温度はMAX65℃程度
平均だと60℃付近です。
軽いゲームや4K動画再生をしても50℃付近で安定します。
【処理速度】
stable diffusionで安定して使用しています。
参考までにRTX4080とRTX4080superを比較すると
比率で1.1倍くらい早くなります。
大差無いとはいえ同価格なら、やっぱりsuperのほうが良いと思います。
【静音性】
こちら比較的高いと思います。
ファンの音はメーカーで色々違いますが、私には100%回転でも問題ない音でした。
判断基準はPC足元置きで30cm程度離れている環境ですが、イヤホンをして
ファンの音が不快かどうかです。
この点でこの商品は気にならないレベルでした。
色々なグラボを試したが、PNY、ZOTAC、玄人志向の
ファンの音は個人的に合いませんでした。
参考までに100%負荷で玄人志向のRTX4080superは44〜50db
ファンの回転は一定の音ではなくグワングワンという感じ
こちらの製品は40〜44dbでファンの音は一定の音、
ケースファンの音と同様のような音がします。
【総評】
一番のメリットは4年保証製品という事です。
加えて冷却性能の高さとファンノイズの少なさが気に入りました。
ファンの音に関しては日本のレビュー数が少ないので
参考にするのが難しいと思いますが海外のアマゾンレビュー等
を見るとレビュー数が多いので参考になります。
44年保証〇 ベイパーチャンバー〇 素の静音性×
【安定性】
落ちたりしません。
【画質】
普通です。
【機能性】
デュアルBIOS搭載らしいですが、切り替えてもほとんど差がありません(後述)
【処理速度】
3090Tiを余裕で越えます。満足です。
【静音性】
これが良くありません。まずBIOSがOCの場合ですが、ベンチを回すとファンが1800rpmぐらいまで回り、結構音がします。室温はかなり低く16度の環境でGPU温度は60度程度を維持します。BIOSをサイレントにすると、最初こそファンは1500rpm程度で回りますが、すぐに1800rpmまで上がってしまい、静音とは言えません。やはりGPU温度は60度を維持します。
室温が低いのにおかしいと思い、アフターバーナーでファンの回転数を下げたところ、1300rpm弱でGPU温度は65度程度になりました。素の状態では明らかにファンを回しすぎです。
あとファン制御も下手です。セミファンレスなので負荷がかかってない時はファンが回りませんが、GPUが47度ほどになるとファンがわりと高い回転数(1400rpm程度)で回り始めます。そしてGPUが43度ほどに下がると、負荷がかかっている状態でもファンが止まってしまいます。そうするとまたGPU温度が上がるため、47度でファンが回る、を繰り返します。
例えばASUSの場合、GPUが50度でファンが回り始めると、少しでも負荷がかかっている状態ではGPUが30度まで下がってもファンが止まりません。止まったり動いたりを繰り返さないです。ギガバイトのファン制御はかなり下手だと思います。
私はセミファンレスの運用を諦め、アフターバーナーで無負荷でも800rpm程度で回るように設定しました。これだと止まったり動いたりはしませんので。
【付属ソフト】
使ってません。
【総評】
このグラボのメリットは4年保証とベイパーチャンバー採用にあります。比較的低価格帯のRTX4080でベイパーチャンバーを採用しているのはギガバイトだけです。他はASUSのROGやMSIのSUPRIMなど高い価格帯の物だけです。ベイパーチャンバーを採用しているので冷却性能のポテンシャルは高いのですが、ファン制御が下手なのが残念です。ただそこはアフターバーナー等のソフトウェアで制御すればいいので一応解決は出来ます。ファン制御の問題さえ気にしなければ良い製品だと思います。
4090までは要らないので4080にしましたが、余裕の3090Ti超えの性能で十分に満足しています。
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![GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323728.jpg) |
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1271位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/1/ 8 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6800 16GB GDDR6 AXRX 6800 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323156.jpg) |
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1815位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 6 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
- BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WQHDに最適
WQHDモニターにてゲームや写真編集をするために購入しました。
結果的に買って正解でした。高負荷をかけても静穏性、安定性は抜群で
うわさのコイル鳴き現象もありませんでした。
3連ファンも回っているのかわからないぐらいの静穏性です。
LEDはPowerColor付属のソフトでコントロールできます。
AMDの付属ソフトも使いやすく、簡単に画質変更やOCができる仕様です。
1点だけ難点としては本体が重いので、スタンドなど支えるものが必須なことです。
後発の6700xtが意外と高価格なので買っておいて良かったと思っています
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![GeForce RTX 4080 16GB VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492544.jpg) |
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791位 |
-位 |
4.67 (3件) |
7件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x63mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- トリプルファン仕様の大型クーラーを搭載し、高い冷却性能を発揮。冷却ファンには「TORX FAN 4.0」を3基搭載し、ヒートシンクへと風を送り込む。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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53スロットで消費電力も低めの扱いやすいグラボ
【安定性】
Geforceなのでまあ問題はないんじゃないでしょうか
【画質】
4k120fpsのテレビのスペックを引き出せてると思います(もちろんゲームによります)
【機能性】
AV1エンコードの画質もよく、DLSS3の効果も高くゲーム環境が見違えました
【処理速度】
4kでも十分ゲームできる性能があると思います
【静音性】
前使ってたpalit gamesrockRTX3070と使用率100%では同程度の音かそれ以下だと思います
PCから1メートルほど離れてるのもあってうるさいってほどではありませんでした
【付属ソフト】
無し
【総評】
PCケースには3スロットの物しか入らないのでRTX4080では選択肢は少なくこちらの製品を選びました
TDPも3070から上がりRTX4080にしては厚さも薄いことにより温度も3度ほどあがりましたがリミットまでにはまだ余裕あるので十分冷やせてるとは思います
FF7リメイクやエルデンリングなど4k高品質設定では3070は60fpsすらでませんでしたがどちらも使用率も少ないのに上限の60fpsはりつきとさすがにこの時期のゲームではオーバースペックのようです
推奨電源も750Wと低めなので扱いやすい良いグラボだと思います
5長男の4090と比べられる不遇な次男の4080
RTX3090からのスペックアップに購入しました。
一般的に巷では4Kお化けのRTX4090が半端なく人気で、10万円程度しか値差がなく不人気グラボのRTX4080を購入しました。
購入理由としては単純に仕事用なのでおそれくRTX4000版台で唯一?の一切ライティング機能無しだったのでこちらを購入しました。
性能的には3090と比較すれば消費電力が下がって性能は1.4倍くらいだったのでサクサクなので特に不満は有りません。
あとはRTX4090系と同等のクーラーが付いているのでとてもよく冷えてよいです。
サイズもRTX3090と比べても厚みはありますが、長さに関してはVentusなのでコンパクトで長手方向のサイズは大きく変わらず問題なくケースに入りました。
追記
1か月使用して全くド安定なGeForce不安定さや動作に不満は一切ありません。
RX7900XTXと対抗馬の4080ですが、スペックは申し分ないですし値段的にも実売2万くらいの差で自分は仕事で使うものなので、安定性最優先で決めるなら断然4080が良いです。
またRX7900XTXはリファレンスモデルはジャンクション温度110度超えてサーマルスロットリングの不具合が出てるので、ソフトウェアも悪い上、ハードもダメなんだとしたら安定性は見込めないでしょう。(ソフトウェアの制御の問題か元々の設計ミス?)
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![GeForce RTX 4080 16GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB オーバークロック トリプルファン VCG408016TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496136.jpg) |
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956位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/28 |
2022/11/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16 ピン 1 グループ スロットサイズ:3.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.8x136.8x71.1mm
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![GeForce RTX 4080 16GB GAMING X TRIO [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492543.jpg) |
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518位 |
-位 |
4.88 (8件) |
53件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x67mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TORX FAN 5.0」や大型ヒートシンクなどの冷却機構を多数搭載した冷却クーラー「TRI FROZR 3」を備えている。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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51440pなら余裕のあるスペック。
【安定性】
デフォルトの状態で一通りのベンチマークをクリアーできたので特に問題は感じませんでした。
ストレステストはあまりやり過ぎると寿命を縮めそうなのでやっていませんが、温度も室温30度で最大66度前後なので冷え方も悪くないようです。
【画質】
今まで使ってたRTX3070では1440Pで100FPSを超えることはほとんど無く、中画質くらいでFPSを稼いでいましたが、これだと最高品質で100FPSを軽く超えるのでようやく165hzモニターの本領を発揮できそうです。
【機能性】
付属の補強ステーはカードに沿って支えるタイプなので支えているようで下から突っ張って支えるタイプと比べると不安な感じです。
実際に取り付けていますが、ステーがグラボより短いので一番重量がありそうな部分を支えられず、またステー自体の金属が薄いのでグラボの重さを支えきれず一緒にたわんでしまっています。
付けてないよりはマシではありますが、もう少し厚みのある金属を使って欲しかったところ。
仕方ないので手持ちのステーで支え、付属のステーは飾りに取り付けたままにしています。
あと、よく分からないのがボードにあるゲーミングとサイレントの切り替えスイッチ。
どちらに切り替えても何が変わっているのかよく分かりません。
【処理速度】
RTX3070の倍以上の性能なので素晴らしいです。
性能アップに伴い消費電力もそれなりにアップしていますが、低電圧化すれば消費電力、温度ともに下がりますのでそこまで気になる感じではないようです。
少し気になるのはメーカーが仕様に載せているブーストクロックより多いクロックが出ていること。
自分の個体は瞬間で2850MHz。平均2805MHz出ています。
これはAfterBurnerを起動していない状態でも同じなのでデフォルトの状態でかなりブーストしているようですが、MSI Centerの設定項目では2595MHzと仕様と同じ表示でした。
余裕があると自動的に限界までブーストするのか、FPSやベンチマークのスコアこそ多少上がりますが、消費電力も上がるのでちょっと頑張りすぎな気がします。
とはいえ、消費電力は仕様上の320W程度を上限にリミットがかかっている感じなので限界は超えて回らないようではあります。
ただ、AfterBurnerで調整しない状態だと無駄に電圧が高い(最大1.075V)ので温度も相応に高いです。
デフォルト状態の電圧と低電圧後を比較すると下記のようになります。
室温30度
Time Spyベンチ
デフォルト 電圧1.075V:最大312W 温度:66度
2820MHz 電圧0.975V:最大279W 温度:63度
2595MHz 電圧0.925V:最大241W 温度:58度
※ゼロファン設定だと5度ほど高くなりました。
※消費電力はGPU単体のものになります。
ちなみにエルデンリングをプレイ中の消費電力は100W前後でした。
スコアはデフォルト状態が一番高いことが多かったですが、低電圧時の2820MHz時との差は誤差程度でした。
2595MHz時は800ほどスコアの差が出ましたが、よっぽど重いゲームじゃ無い限り体感できるほどの差は無いと思います。
少し気になるのはグラボの電圧。
AfterBurnerでは0.890Vまで下げてもHWMonitorなどのツールでの表示は0.925V以下には下がらない感じ。
設定が反映されてないのかとも思いましたが、AfterBurnerで0.890V以下にするとFF15ベンチが落ちるので電圧自体は下がっているようにも思えます。
あと、アイドル時の電圧が0.925V〜0.940Vより下がらないのも気になるところ
クロックは210MHzまで下がっているのでアイドル中はもう少し下がってもいい気がしますが下がりません。
そのせいか、GPUの消費電力は20Wを切ることがほぼ無いようです。
このクラスのGPUで省エネ性能を過度に期待するのは違う気がしますが、ゲームをしていないときはもう少し消費電力を抑えてもいいのではと思っています。
【静音性】
デフォルトの設定では温度が低いときはファンの回転が止まるので普段は無音です。
ただ、個人的にゼロファン状態は何となく心配なので低温時でも低回転で回るようにしています。
温度が上がるとの回転も上昇するようにしているので多少音は鳴りますが、最大回転にするほど温度が上がらないのでうるさいと感じないところで押さえています。
【付属ソフト】
使っているマザーボードが同じMSIなのでMSI Centerで基本的な設定ができるのは便利です。
メーカーを揃えるメリットの一つです。
ただ、GPUに付いてはクロックを変更できるくらいで調整できる部分は多くありません。
MSI AfterBurnerはMSI以外のグラボでも使用可能なのでこれが使いたくてメーカーを揃える意味はほとんどありません。
【総評】
GIGABYTEのRTX3070を購入して2年ほど。
最近のゲームだと1440pで安定した100越えの高FPSを出すのは難しいので思い切って電源と一緒に買い換えました。
購入したのは去年の11月頃だったので今から買うならSuperも選択肢に入ると思いますが、レビューを見る限り性能差はごくわずかとのことなので安ければあえて型落ちを購入するのもありだと思います。
低電圧化についてはデフォルトの設定で自動で上がる最大値の2820MHzを上限にいろいろ試してみましたが、2595MHzの0.925Vくらいが消費電力、温度ともにバランスが良い感じでした。
0.975V 2820MHzでも安定して運用できる感じですが、ベンチマーク以外では体感できるほどの差が出るようなゲームを持っていないので普段使いでは0.925V 2595MHzで運用しています。
5性能競争が忙しい
【安定性】
安定して動作している、特に不満点なし
【画質】
wqhd2枚、165のリフレッシュレートできれいに表示できる
【機能性】
オーバークロックスイッチがついてるが自分は使っていません、普通で
【処理速度】
表示がもたつかない、以前のグラボだと遅くなった
【静音性】
静かです、買ったかいがあります
【付属ソフト】
ソフトは今どきらしく付属してません、ダウンロードなので無評価で
【総評】
昨今の電力高騰で買い替えましたがストレスなくなりました。
以前は、Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 使ってましたが消費電力と唸りが酷いので買い替えました。
ホントは、rog買いたかったのですが高くてこちらにしました。
ドスパラで金利無料キャンペーンのショッピングローンしてたので負担になりませんでした。
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