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![GeForce RTX 4070 Ti 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB オーバークロック トリプルファン VCG4070T12TFXXPB1-O [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507096.jpg) |
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551位 |
373位 |
5.00 (8件) |
13件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16 ピン 1 グループ スロットサイズ:3.3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.8x136.4x66.5mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 独自のオーバークロックツール「VelocityX」に対応しコアクロック、メモリークロック、コア温度、ファンスピード、RGBライティングをカスタマイズできる。
- モニター出力はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで 3090Ti と同等以上の性能、低消費電力、現実的な価格
日本におけるの PNY の知名度は高くないが25年以上の歴史あるアメリカのPCパーツメーカーで、アメリカビデオカードシェア1位になったこともあるようで製品の信頼性について必要以上に心配することはなさそうである。また3年保証がついているので安心感がある。
製品を入手して最初に思ったのは「でかい!」である。本製品の購入を考えている方は必ず自分のPCケースに入るかどうかチェックしましょう。私の場合はギリギリ、余裕は1cmくらいしかありませんでした。また厚みもあり3.5スロット位専有するので他の拡張カードを使用している(将来使用予定がある)方はそれも考慮に入れないと泣きを見ることになるのでご注意下さい。
その巨大さの見返りとして、ヒートシンクが大きいことも相まって大変静かで良く冷えるグラボです。
負荷が小さいときはファンが停止しており、ベンチマークなどの高負荷時でも私の環境下ではファンは1300回転程度で十分に静か、温度も70度前後です。
更に私は通常70%程度の電力制限をして使用しているため更に温度は下がります。なお70%程度の電力制限をしても性能は10%以下の低下に留まっており十分試す価値があると思います。
なお、電力制限や LED 照明のコントロールは専用のVELOCITYXと言うソフトで設定できます。
また設定は本製品に記憶されるのでVELOCITYXを常駐させる必要が無いのは嬉しい仕様です。
個人的に頭脳である CPU より GPU が高価な現状は異常と考えています。現在 13700k を使用していますが約6万円に対し、本製品 RTX4070Ti は12万円前後、約2倍です。4090 に至っては30万円前後、5倍、普通の人には手が出せない価格です。
RTX4070Ti の12万円も非常に高価ですがちもろぐさんの
https://chimolog.co/bto-paypay-sales/
やポイントサイト経由で購入するなどの手法により2万円強のポイントを得ることが出来たため、実質的に10万円切りで購入できました。私にとってぎりぎり出せる現実的な価格でした。
バスが192ビットだとかメモリが12GBしか無い(16GB以上欲しい)などの不満はありますが先代の最高峰 RTX3090Ti と同等以上(一部劣るところもあるが)、低消費電力を備えた本製品はWQHDまでの環境下において価格を含めて一般ユーザーのひとつのゴールとなる製品と私は考えています。
ただ、2023年11月中旬現在、4080 super, 4070Ti super なる噂が聞こえてきており、バスやメモリの問題が解決されるかもしれません。待てるなら待つのが吉となるかもしれません。
5満足度高いです
10万オーバーのグラボを購入した事が無かったのですが前評判が良かったのでこちらを購入しました。
同価格帯と比較して冷却性能や保証期間が3年など優れている点があり満足度高いです。
3連ファンで厚み長さともに大きいですが冷却性能が高く静かでした。
実物が届くまで手持ちのケースに収まるか心配でしたが収まって良かったです。
真似される方は居ないと思いますがNR200Pに収める場合はケースを全バラにしてフレームのみにして少し力技で広げると設置出来ます。
現行のゲームであれば4kやレイトレ全開で使用する以外は使い切ることは無いと思います。
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![GeForce RTX 4070 Ti GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570026.jpg) |
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710位 |
373位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x51mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![PROART-RTX4080S-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603037.jpg) |
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489位 |
373位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したクリエイター向けオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロットのスリム設計。
- より多くの風量を送り込むようにスケールアップし、低ノイズながら高パフォーマンスを発揮する「Axial-techファン」を3基搭載。
- 最大2倍長寿命化した「デュアルボールベアリング」を採用。逆回転と「0dBテクノロジー」により、負荷の少ないゲームや軽作業を比較的静かに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっちょいい
【安定性】
気にしたことないです 一回もブルスク出ていません
【画質】
普通に綺麗です
【機能性】
僕は気にしてないのですがASUSにしては珍しく映像出力が4ポートのみです
【処理速度】
爆速 UWQHDで7950X3DとともにMSFSをやっているのですが最高画質で平均90FPSはいけます
【静音性】
気にならん
【付属ソフト】
特にいうことなし
【総評】
デザインがシックでとてもかっこいいグラボです。性能も申し分ないです。最安より2-3万円高いですが出す価値はあります。
4性能は満足、サーマルグリスは要注意
購入して4ヶ月経過後のレビューです。
【安定性】
購入直後は安定していたものの、3ヶ月程度でGPUの温度が上昇しやすくなった。
最初は冬→春で気温が上がったからだと考えていたが、Hotspotが105℃を超えていてGPU温度と乖離していることから、コア内で温度のバラツキが大きくなっていると推測された。
サーマルグリスの劣化懸念があり、このまま使用し続けると、保証期間が切れる頃に障害が発生したら嫌だと思い、封印シールを剥がして(保証は無くなるが)解体し、CPU用のグリスを準備して塗り直した。
グリス塗り直しの効果は大きく、Hotspot温度は10℃程低下し、安心して使用できるようになった。
元々のグリスの塗り方は問題無さそうだったので、短期間で特性が変化してしまったのだと思う。
尚、次世代のRTX5000シリーズではHotspotのモニタが出来ないそうなので、冷却に障害が発生した際にトラブルシュートが困難になってしまうと思う。。。
【画質】
DLSS使用時でも画質の違和感は無く、ゲーム中は積極的にONにして良いと思う。
【機能性】
RTX5000シリーズで使用可能となったSmooth Motionが4000シリーズでも使用可能になることを期待。
フレーム生成はシングルフレーム生成で実用上は必要充分だと思う。
【処理速度】
WQHDの高画質設定で、平均120fpsくらいでゲームしたい場合は、ちょうど良い処理速度だと思う。4K環境は持っていないので未評価。
OC耐性に関しては、自分の個体はOC耐性や低電圧耐性は低かったが、VRAMは26Gbpsでも安定動作した。(帯域はGDDR7より少し低い程度になる)
【静音性】
デフォルト設定では静音性は高い。温度とのトレードオフとなるため、もっと冷やしたい場合は対応ソフトでファン速度の設定もできる。
【総評】
大きな弱点も無くオススメだが、サーマルグリスは1年持たない可能性がある。グリスを塗り直せば問題ない。
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![GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603032.jpg) |
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452位 |
373位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MSI RTX4080super スゴいです
重いゲームほど真価を発揮します、静かさと排熱は満点かと思います(ボトルネックなしで)
ゲームを配信する方はcpuがボトルネックになるくらいにしてGPUに余裕をもたせて、、とくにゲーム以外も起動するので余裕があったほうがいいかと。
ただ2024.9.17現在18万円超えなのでコスパはとても悪いです しかしながら世間対応は長くもつと思います(寿命はどうだろう?)
電源は1000wで運用してます、残りが200w以下だとこわいかも
参考にならないレビューですいません
5素晴らしい製品で大満足。
本来はSUPRIM Xが欲しかったのですが、為替の弱さと日本未発売で諦めてGAMING X SLIMにしました。
【安定性】
RADEON RX7900XTXでエラーに悩まされて乗り換えました。おま環だったので、他の方に譲ってからはRXも安定して動いています。
流石のNvidia、ポン付けでド安定です。譲った方とお互いに幸せになりました。
【画質】
いつも通りのNvidiaです。
【機能性】
MSIを私が好んでいるのもありますが、4080 SUPERでは一番ゲーミングらしくカッコいいと思います。
【処理速度】
RX7900XTXとの比較になりますが、特に処理が遅くなったとも感じず、FPSも1%程度の差でしかありません。
4080デビュー時は値段に見合わないとディスられていましたが、今は値段も熟れており、良い買い物になると思います。
【静音性】
めちゃくちゃ静かです。AIOやケースファンの方がうるさいと思います。
【付属ソフト】
MSIセンターのバグに苦しめられたので使用しておりません。
【総評】
RX7900XTXは爆熱と消費電力に悩まされましたが、RTX4080 SUPERに切り替えてから熱と消費電力に悩まされる事が無くなりました。
4080の中では小さく、ケースをそこまで選ばずに使えて尚且つデザインも好みです。それでも3スロット占有で、RTX3080より大きいです。
価格が下がってきた今はかなり優秀なグラボだと思います。4K、WQHDでハイフレームレートを求めるならば4080 SUPERは素晴らしいグラボです。
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![GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432300.jpg) |
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672位 |
373位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2022/3/30 |
2022/4/ 6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x62mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- RGB LEDを装備し「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自ユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがのハイエンド!
【安定性】
負荷テストとしてマイニングさせましたがVRAM温度も低く安定してました
【画質】
画質は今時悪いとかないので無評価です
【機能性】
デュアルBIOSで静音モードとOCモード使い分けれます
【処理速度】
さすがのハイエンド
ベンチマークは最高クラスのスコアたたき出しますが、使い切ることはないです
【静音性】
負荷が低いときはFANの開店と待ってるので静かですが、マイニングして100パーセントで回るとうるさいです
【付属ソフト】
付属ソフトは無いので無評価です
【総評】
RTX3080で1年半マイニングさせててFANがくたびれてきたので安くなった3090tiを購入しました
さすが最上位のグラボ!
ハッシュレートが高いです
最上位のグラボですがYouTube視聴しかしないので宝の持ち腐れです
なんで買ったんだろうか…
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![NVIDIA RTX A4500 ENQRA4500-20GER [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001419770.jpg) |
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658位 |
373位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 2 |
2022/2/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A4500 |
GDDR6 20GB |
DisplayPort ver 1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:200W 補助電源:PCI Express 8pin 電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
【特長】- RTX A4500グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。第3世代のNVIDIA NVLinkに対応。
- PCI Express 4.0に対応し、AIやデータサイエンスなどのデータ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
- 電力効率にすぐれたデュアルスロットデザインで、前世代と比較して2.5倍の電力効率を実現し、さまざまなワークステーションに適合する。
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![NVIDIA RTX 6000 Ada 世代 900-5G133-2550-000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562419.jpg) |
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441位 |
373位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/1 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 6000 Ada |
GDDR6 48GB |
DisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:18176 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada LovelaceアーキテクチャのRTX 6000 Adaを搭載したプロフェッショナルビデオカード。
- PCI Express Gen 4に対応し、AIやデータサイエンスなどのデータ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486592.jpg) |
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539位 |
426位 |
4.19 (5件) |
11件 |
2022/10/26 |
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PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0b x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x2 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームには向いていないかも
一年ほど前に3万円台で購入。
【安定性】
特に問題なし。
【機能性】
最低限ある。
【処理速度】
動画視聴や稀にゲームする程度であれば十分な速度。
【静音性】
非常に静か。
【総評】
コストパフォーマンスが優れているGPU。使用目的によっては候補に入れていいかも。
今買うなら値段がほとんど変わらないA770の16GBモデルがいいかもしれない。
4高額なゲーミングノート買うよりはこれで組む方が良いかも
2年ほど使った感想
【安定性】
使用する上で特にエラーなどは発生してない
【画質】
4Kまでは出力確認済み
【機能性】
一通りはある
【処理速度】
ゲームに因ってはFHD以上はコマ落ちしやすく安定しない
グラフィックうたってる比較的新しいゲームは厳しい
【静音性】
メモリ使いきるレベルの処理させれば相応に音はするが
定常稼働では20db未満
【付属ソフト】
付属では無いが専用の管理ソフトが微妙
windows10で使用してるがスケーリングの設定を変えれない(ソフトが固まって変更が完了しない)
Windows11なら問題無いらしいが未確認
あとドライバー更新時、初回はインストール完了せずに途中でPCが異常終了する(ほぼ100%起こる)
再度実行すると問題無く終わるけど強制断は記憶装置へ影響がありそうで怖い
【総評】
主流のグラボよりは貧弱で管理ソフトが安定しないが
2022くらいの大体のゲームは問題なく出来る(FHDまで)
何か問題が起きるのはスケーリングをゲームアプリ自体にさせれば解決する事が多かった。
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![GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC [PCIExp 6GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/410uMVCv4tL._SL160_.jpg) |
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508位 |
426位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 |
GDDR5 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):204x128x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660を搭載した省スペースモデルのビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 2.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ミドルレンジのPCで、高さ制限のないPCケースでの自作にお勧め
サブPCをミドルレンジで自作するために、CPU に Ryzen5 3600、GPU に GeForce GTX 1660 か 1650 を選択することにしました。
サブPCではHDDの交換が楽なPCケースにHTPC型の「Lian-Li PC-C34F」を使うことにしました。
このケースでは下記のサブPC2よりも少し上のパーツを使おうと思い、「MSI GeForce GTX 1660」を選択したのですが、
「MSI GeForce GTX 1650」よりも少し高さが高いのと、補助電源が必要であったため、ケースの梁をつけることができなくなってしまいました。
サブPC1とサブPC2は、体感で性能差をほとんど感じないので、高さを考えるならば、補助電源なしの「MSI GeForce GTX 1650」を選択すべきだったと後悔しています。
1. サブPC1 (データバックアップ&DVD/Blu-ray再生用)
CPU:AMD Ryzen 5 3600
MB:MSI MPG B550 GAMING CARBON WIFI
GPU:MSI GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC
M.2 SSD:CFD PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF (PCIe 4.0、読込速度 5,000 MB/s)
ケース:Lian-Li PC-C34F (HDD 4台)
CPUファン:noctua NH-L9a-AM4
Blu-ray ドライブ:Pioneer BDR-S12J-BK
2. サブPC2 (データバックアップ用)
CPU:AMD Ryzen 5 3600
MB:MSI MPG B550 GAMING EDGE WIFI
GPU:MSI GeForce GTX 1650 VENTUS XS 4G
M.2 SSD:crucial P5 CT500P5SSD8JP (PCIe 3.0、読込速度 3,400MB/s)
ケース:SilverStone SST-CS350 (HDD 5台)
Blu-ray ドライブ:Pioneer BDR-S09J-BK
3.メインPC (Sycom BTO)
CPU:AMD Ryzen 7 3700X
MB:MSI MPG X570 GAMING PLUS
GPU:GeForce RTX2070 SUPER 8GB
M.2 SSD:WD Black WDS250G3X (PCIe 3.0、読込速度 3,470MB/s)
ケース:Fractal Design DEFINE R6 Black (HDD 2台)
サブPC1とサブPC2は体感的に差は感じませんが、負荷が高くなった時に、画面とマウス操作がフリーズする瞬間があり、不便に感じています。
メインPCではフリーズ現象が発生していないので、CPU の Ryzen5 3600 が原因なのではないかと推測していますが、
パフォーマンスモニターでは CPU および GPU ともに約 30%、16GBメモリの使用率は60%台なので、CPU、GPU、メモリがボトルネックになっているとは思えないのですが、
どのパーツが原因か不明です。
自分は、ゲームはしないのでゲーム利用者には参考にならないと思いますが、ゲームをする人は YouTube で各ゲームにおけるパーツの FPS比較動画が大量にあがっているので、
その動画を参照してください。
また、自分は動画編集や写真編集、DTM などの高い性能が必要な作業をしていないので、これらの作業をする人はハイエンド用のパーツを利用した方が良いでしょう。
ゲームも動画編集もしない、通常のPC利用者にお勧めなのは、現時点では Ryzen5 5600X または Ryzen7 5800X です。
しかし、Ryzen5 5600X の価格は、私が使う Ryzen7 3700X よりも高いので、ミドルレンジの Ryzen5 型番を付けながら、ミドルレンジとしては価格が高すぎるように感じます。
ミドルレンジのPCを自作するのであれば、GPU は GeForce GTX 1650 以下、マザーボードは B550 で充分だと思います。
M.2 SSD は PCIe 3.0対応 でも PCIe 4.0 対応でも、体感ではあまり差は感じません。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX2060-E6GB/DF2 [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341609.jpg) |
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439位 |
426位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2021/3/12 |
2021/3/中旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。90mmのファンを2基搭載し、大型のヒートシンクと併せて、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」により、ファン速度やクロック設定を変更できる。
- 出力には、DisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだ使えます。
【安定性】
壊れることもなく安定しています。
【機能性】
ネットから専用ソフトをダウンロードして色々いじれます。
【処理速度】
2060なのでミドルクラスです。最近のグラボと比べるとCUDAも少ないし処理は遅く感じるかも。
【静音性】
負荷がかからなければ静音です。
【付属ソフト】
ネットから専用ソフトをダウンロードする形となります。
【総評】
これといって不満点はありません。今は2軍PC用ですが、動作確認用に役立ってます。
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![ZOTAC GAMING GeForce GTX 1660 SUPER Twin Fan ZT-T16620F-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206478.jpg) |
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410位 |
426位 |
4.71 (22件) |
413件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):173.4x111.15x35.3mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。スペースが限られている小型PCへの組み込みにも最適。
- ボード全長が約174mmとコンパクトながら、静圧を重視した70mm径ファンと、エアフローを重視した80mm径ファンを組み合わせたデュアルファン設計。
- DisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」で、クロック調整、ファンコントロールなどができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なエントリー向けGPU
【安定性】
3年以上使いましたが不具合は皆無です。
【画質】
特に気になる点もなく綺麗だと思います。
【機能性】
特筆すべき点はありません。普通だと思います。
【処理速度】
今となってはエントリークラスですが、軽量級〜数年前のゲームをする分には全く問題ありません。
画質設定を落とせばかなりのゲームがプレイできます。
【静音性】
セミファンレスではありませんが特に気にならない程度には静かです。
勿論フルで回せばそれなりに音はしますが通常使用の範囲内では静音性は高いと思います。
【付属ソフト】
付属ソフトでOCができますが私は逆にパワーをセーブして使っています。
【総評】
3年使ったので備忘録的にレビューしましたが結果的に大変コストパフォーマンスに優れた製品だったと思います。
私が買った直後からGPUの価格が暴騰したことも考えると大変良い買い物でした。
5ライトな使用ならおすすめ
【安定性】安定しています
【画質】Radeonのほうが好みです
【機能性】ファンの機能は十分しっかりした作りです
【処理速度】HD画質なら十分だと思います
【静音性】とても静かです
【付属ソフト】基本のソフトはいつもと同じです
【総評】rx590の調子が悪かったのでこちらに交換して
排熱もワットも静音性も良くなり満足です
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![GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206480.jpg) |
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316位 |
426位 |
4.47 (26件) |
96件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.0b x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:125W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):179x127x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。シングルファン設計で、ボード全長が約179mmとコンパクトな省スペースモデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力に対応。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GeForce GTX 1650 から乗り換え
家族のPCに、更新取り付け
1650 vs 1660 SUPER のYoutube 動画を参考にして購入(下記URL)
https://youtu.be/AjSEdrj3vlc
もともとCPU100%の問題を抱えているが、マザーボード諸々交換になるため保留
よって、旧製品と価格は大差無いが、性能UPを信じて購入
補助電源の影響もあり、安定感と性能が全然違いますね。
上位RTXに迫る(コスパで勝ってる?)製品には間違いなさそうです
ただ、在庫あるだけかな〜とも思って早めの購入になってしまった感があります(勿論まだまだある筈)
5高くなったなぁ
3年前だかの十万円給付金で自作パーツとして購入
FHD60Hzのモニターを二枚つなげて使っています
流石に最新のAAA級ゲームを最高画質で動かすには荷が重いですが、メインで遊んでいるFF14やスカイリム、Fallout4などを60Hzでだらだら遊ぶならこれぐらいでちょうどいいかと
3年経ったいまでも元気に動いてくれているので安定性は◎です
ただね、買った当初は25000円くらいで、いま見てみると30000オーバー
悲しいかな、円安
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![Radeon RX 6650 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440129.jpg) |
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765位 |
426位 |
4.34 (5件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5原神4K60FPSプレイ可能
ドスパラさん実店舗にて39000円ほどで購入。
使用目的は主に原神プレイのためでした。
4Kでのプレイが心配でしたが、ほぼ60FPSでプレイ可能でした。
さすがに品質を最高にするとキツそうですが、調整してやると問題なく4Kでいけます。
ファンの音は比較的静かですが、たまにコイル鳴きの様な音が聞こえる時がありますが気になるほどではありません。
負荷の多い場面になるとファンが全力で割と大きめな音を鳴らしますが、一分ほどで回転数が落ち着き静かになります。
RX570からの乗り換えでしたが、十分に進化を感じられ満足のいく買い物ができました。
5目指せPS5同等以上
【安定性】問題なし
【画質】静画・動画の質が一段上がった
【機能性】AMD FSRがスゲー?の一言
【処理速度】言うことなし
【静音性】静か。ケースファンの方がうるさいw。
【総評】
一向にPS5が手に入らない中で、Steam等のPCゲームが相当充実して来て、
非力なRADEON RX570でプレイしてきたが、流石に厳しく思えてきたところで、
「龍が如く」シリーズの発表がありSteamに対応してきたので、PS5購入に見切りを付けPCのスペックを上げる事を決めました。
持っているモニターが10年以上前のFHDモニターなので、PS5と同等以上と考えた 場合価格と性能でこのボードを購入しました。
今プレイしているゲームが「RED DEAD REDEMPTION2」で、RX 570で20〜30FPSだったのがほぼ60FPSになり、草木の描写がとても細かく色が綺麗になり、水面や革のテカリが激しく逆に調整をして抑えるほどでした。
上記で書きましたがFHD環境下でPS5同等以上の性能を求めるならば、この辺りのグラフィックボードで良いのではないかと思います。
ただ、2022年9月25日現在でドンドン価格が下落しているのでもう少し待ってワンランク上のモノを狙って見ても良いと思います。
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![GeForce GTX 1660 SUPER GAMING [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418728.jpg) |
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688位 |
426位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:125W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x127x46mm
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![GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS XS J OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001207971.jpg) |
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456位 |
426位 |
3.83 (3件) |
45件 |
2019/11/ 5 |
2019/11/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):205x127x43mm
【特長】- GeForce RTX 2060 SUPERを搭載したビデオカード。ボード全長が約205mmの省スペースモデルで、小型PCへの組み込みにも適している。
- デュアルファン仕様の冷却ユニットが効率のよい冷却パフォーマンスを発揮。ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。
- ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適です
GTX1660から買い替えました、全てのゲームにおいて最高設定で遊べるので満足です。
気になる点はゲーム中温度が81°まで上昇するのは気になります。
4たしかにSUPERですね
1年弱、1660Tiを使用したのですが上位モデルが欲しくなり購入しました。
少し使用したのでレビューします。
【安定性】
今のところ問題なし。
【大きさなど】
このクラスにしてはショートです。
もちろんバックパネル付いてます。
【処理速度】
ベンチ結果ですが、ソフトによっては無印2700と同じぐらいの結果が出ます。
FF15ベンチでは2070を上回りました。
【静音性】
負荷がないときでもファンは回ります。
アフターバーナーでもファン完全停止はできません。
負荷が無いときは全然うるさくは無いのですが、できたらファンの回転絞りたかったですね。
高負荷時はもちろんそれなりの音はします。でも許容範囲です。飛び抜けて爆音ではないです。
【付属ソフト】
なんにもなし。ダウンロードです。
【総評】
2060の値下がりが発表されてので買おうかと思ったのですが、2月初頭で思っているより値下がりしないので、2060SUPERを買ってしまいました。
結果買ってよかったと思います。当たり前ですが確実に無印2060より性能高いです。
メモリ8Gあるのもポイント高いです。
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![Radeon RX Vega 56 Air Boost 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021880.jpg) |
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518位 |
426位 |
4.50 (8件) |
0件 |
2017/12/22 |
2017/12/22 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 56 |
HBM2 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x110x40mm
【特長】- Radeon RX Vega 56を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 独自の高品質部品採用を示す「ミリタリークラスIVコンポーネント」に準拠。高耐久性の固体コンデンサーを搭載している。
- DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。AMD Eyefinityテクノロジーをサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安さに釣られて購入、性能は満足
【安定性】
ネット上の情報によると、安定していない場合もあるみたいですが、私の環境・個体では問題なく安定して動いています。
ネットの情報を参考にAMDのWattman(現チューニング)でGPUクロックを1652、メモリクロックを900まで上げて常用していますが、
今のところ落ちたりすることはありません。
【処理速度】
ドライバが最適化されたことで、DX11ゲームでも1070Tiぐらいの性能を発揮できるようになったため、快適です。
フルHDゲーミングには十分な性能があります。WQHDくらいまでなら問題ないのではないでしょうか。
【静音性】
OCをしているのもあるでしょうが、元からかなりうるさめです。
シロッコファンの外排気なので、仕方のないことですが、最高負荷時にはかなりの音が鳴ります。
静穏ケースじゃない方は、少しPC本体を離さないとヘッドセットをつけていてもうるさく感じると思います。
【総評】
一番満足しているのは価格です。ここには掲載されていませんが、JoshinWebでクーポン込み23,780円でした。
Paypayを使わないので利用しませんでしたが、PaypayモールにはJoshinも出店されており、還元を含めるとさらに安いです。
ほぼ24,000円でこれほどの性能を得られたので、とても満足しています。
参考までにTimespyの結果とメモリ・GPUチューニングの設定を添付しておきます。
5フルHD以上WQHD未満の選択肢
3年ぶりのビデオカードの買い替えになります。
以前使っていた、MSI Radeon RX480 GAMING X 8Gでもゲームは遊べますが、最近CPUをRyzen3600に変更したので、ビデオカードも見直してみようと思いました。
当方のモニタが2560x1080なので、Geforce 1660Tiよりも上が必要。しかし、Radeon5700やGeforce 2060は4万円以上なので、手が出しずらい。そんな中で安くなっていたVega56を選びました。
奇しくもRX480と同じ2.6万円での購入になります。(今回は、PayPayモールから購入。2.6万円からの15%のポイント還元を含めれば、実質は2.2万円也)
ドライバーを最新のAdrenalin 2020(19.12.2)にして、ベンチマークを取りました。
当方の環境なので、これで良いかどうかはわかりませんが、参考程度に残しておきます。
RX480と比べると、1.4倍程度向上しています。ベンチ中のファンの音はそれなりにうるさいですが、コイル鳴きはしなかったので満足です。
※サイドとトップに20cmファンをつけている音漏れケースなので、あてにしないでください。
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![GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548658.jpg) |
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261位 |
426位 |
4.48 (15件) |
237件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- 低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX2060よりも目に見えるほど画質UP
【画質】RTX2060からの換装です。従来は1080辺りまでの
使用ですが1440P迄の使用に耐えます。
その分、画質もよいので満足です。
また、RTX2060ではフリーズや強制終了等がありましたが
換装後はありません。
【処理速度】特に速い、遅いは感じません。
【静音性】特に煩さは感じません。
【総評】今までのグラボよりも目に見えて画質向上しているので
満足しております。
しばらくの間はこのグラボで遊べそうです。
5子供のゲーミングパソコン用です
元々3060が積まれていた12世代のインテルパソコンでしたが、ゲームによっては少し不満を感じるようになったらしく購入しました
やりたいゲームの推奨スペックはこれでらくらくクリアできるとのこと
そして交換作業は私に託され....グラボぐらい自分でやって欲しいと思いますw
ドライバーのアンインストールを終えて、ケースを開けお掃除から
フィルター付きケースなので案外とキレイな状態でした
説明書も簡易なものでした とりあえず旧製品を取り外してまずは取り付け
補助電源はコネクタが世代が変わったこともあり同梱の変換コネクタを使いました
電源自体は750Wブロンズのものでしたが、特に問題なく起動してくれました
新しいドライバーをインストールして、あぁやっぱり変わるんやなと嬉しそうに納得している様子です
ファンは動作音もほぼ前のグラボと変わらないレベルでした
しばらくはこれが延命作業になってくれたことを期待します
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![NVIDIA Quadro P5000 EQP5000-16GER [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000921441.jpg) |
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491位 |
426位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/ 8 |
2016/11 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro P5000 |
GDDR5X 16GB |
DVIx1 DisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):267x111x37mm
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT OC 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387156.jpg) |
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765位 |
426位 |
4.74 (4件) |
97件 |
2021/9/24 |
2021/9/10 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。長寿命で静音性の高いハイブリッドファンブレード採用「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自のユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Radeonはドライバーソフトが良い。
丸3年ほどRTX2060を使用していましたが、
半年ほど前にモニターをFHD(144Hz)からWQHD(WQHD)にアップグレード。
力不足感が顕著になってアップグレードをしたいと思っていました。
全体的にグラボが割高に感じる現在、
初の中古ではありますが、
程度の良さそうなRX6700XTが¥55,070円(メールクーポン使用、送料込み)であったので、
買ってしまいました。
頭ごなしに中古グラボ否定する人も見ますが、
自分はグラボ初期不良とOCで壊した以外、壊れたことないので、
意外と壊れないんじゃないかな?と考えるようにしました。
ちなみにハードに起因する不具合出たら、すぐに再レビューします。
ちなみに現在購入後約2か月経過している状態でレビューを書いています。
【安定性】
セーフモード内でDDUを用いてNVIDIAのドライバーを消してシャットダウン。
その後差し替えてドライバーインストール。
なんの不安定もありません。
電源は推奨以下の560W電源(プラチナ)
ですがOCCT等でも負荷をかけても問題ないです。
ドライバーで出来る機能のオーバーレイの失敗なども無いのも好印象。
ただし為にうまく立ち上がらずに勝手にアドレナリンだけ再起動している時はあるようです。
ゲーム起動したまま、
リフレッシュレート回りの設定弄っても変になら無いのも好印象。
(Gefoece だと割とありました。)
ゲーム起動時フルスクリーン切り替え失敗も無いです。
今のところド安定で気持ちが良いです。
【画質】
Geforce同士で交換していたとき変化は感じませんでしたが、
久々にRadeonに戻ってきて。
デスクトップや静止画で写真見ている分には正直違いは分かりません。
3DゲームではGeforceから変化がありますね、
遠方の物の描写がはっきり見えるようなったように感じます。
ゴッドレイがGeforceよりまぶしい気がします。(笑)
Radeonの方が自分は好きかもしれません。
(これは良し悪しより好みの問題だと思います。)
【機能性&付属ソフト】
正直ドライバーというかAMD Software は使い勝手が良いですね。
まずドライバーの設定メニューがWindows11でも右クリック一回目のメニューで出てきます。
GeForceのドライバーは「その他のオプション表示」を押さないと出ない。
正直これはポイント高いです。
というかこのWinodws11の右クリックメニュー造った人何考えているんだろう…
慣れるかと思っていたが未だに慣れないと言うか使い勝手悪すぎ。
サードパーティーのソフトを入れないでも、
ファンのコントロールはファンレスの有効無効を含め細かく設定をいじれるうえ、
OCも出来ますし自動OCも出来てしまいます。
GeForeceExprienceよりも録画の設定を細かく変えれます。
ただカスタムは設定によってはぎくしゃくした映像になる事があります。
ただ録画中に録画時間がしっかりと表示されます、
オーバーレイ表示のモニタソフトの数値を録画することもできます。(これは結構うれしい。)
モニターソフトも表示方法や項目を細かく指定できます。
NVIDIAと違ってアカウントなどなくてもほとんどの機能が使えるのもうれしい。
ちなみに今は当たり前ですがソフトはパッケージには付属していないので、
AMDのHPからDLする必要はあります。
DVDで付けられてもいらないですよね。
ゲーム用とクリエイト系用とドライバーが分けられていないのも、
ある意味好感が持てます。
(分けるってことは万能なドライバーが作れないと白状しているようなもの?)
ドライバー周りは昔から変化の少ないNVIDIAと比べ、
新しさや常に改良を行っている感じがして好感が持てますね。
【処理速度】
RX6700XTのCOモデルです。
ベンチのスコアやゲームのfpsは、
比較サイトの方が早いと思うので細かく書きません。
(FF14とFF15のWQHDでのベンチ結果だけ挙げておきます。)
WQHDでも標準+αの画質設定なら165fpsキープできるタイトルも多く。
60fps基準なら最高画質で遊べるタイトルが多いと思います。
WQHDターゲットは納得です。
因みにレイトレデモ的なQUAKE2 RTXが動いたのはびっくり(笑)
ただRTX2060とあまり速度変わらない感じです。
ただ3年以上待ってもレイトレ普及いまいちなので、
個人的にはPhysXの二の舞になりそうな気がしてます。
またシリアスサム3等は操作遅延が激減した感じがしました。
マウスを押すより先に弾出てないか?と錯覚するぐらいでした。(笑)
60fpsや165fpsで固定して遊べる「軽い」ゲームでは、
何気にRTX2060より消費電力が低く感じます。
(例:ホットショットレーシング等)
【静音性】
ケースは小さめなのでもっとうるさくなると思っていたのですが、
使いだして、あれ?RTX2060の方が五月蠅かった?
自分の環境ではCPUファンの方が五月蠅いです。
200W超えるGPUで2ファンなのに立派
セミファンレス(低負荷、低温時ファンが止まる)ボードは初めて使います。
ケースフロントのファンの風が軽く当たることもあってか、
ファンが止まっていても結構冷えてます。
ゲームなど立ち上げなければ40度前後で大人しくしていますね。
ファンが回りだすのは60℃、停止するのは42℃辺りです。
ちなみに最低回転は700rpm強の15%制御まで出来るようです。
(最高は2800rpmぐらいです。)
ケースを開けて耳を澄ませていると、一部の条件で時々コイル鳴きが聞こえます。
【総評】
プラットホームが変わると、
性能部分以外の部分も変化が感じられて面白いですね。
ソフト&ドライバーがNVIDIAよりかなり使いやすく親切に感じます。
あれこれ常駐ソフトを増やすのが自分は嫌いなので、
基本ソフトだけで色々出来るようになっているのはありがたいです。
ここの部分は評価が高いです。
(それでいてGeForeceのドライバーより容量も結構少なめ。)
性能上がったのに騒音が上がっていないのもかなりうれしいですね。
5WQHDやウルトラワイドで、ゲームを遊びたい人におすすめ
【安定性】
3DMarkのベンチマークテストやストレステストの結果も問題ありません。
【画質】
RADEONの発色が好きなので満足です。
【機能性】
FreeSync Premium Proのモニターを使用しているので
RADEONの機能を全力で使えて最高です。
【処理速度】
3DMARKのgraphic score
36613 FireStrike
17506 FireStrike Extreme
12910 Time Spy
購入前の想定より上回っていました。優秀ですね。
【静音性】
ケースやAIO水冷のファンの音の方が、大きく聴こえる程度の音で静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトはないので無評価です。
【総評】
GPUの高騰が落ち着いてきた
3月末にNTT-X Storeで79,800円で購入
3連ファン&光Nitro+も気になっていましたが
sapphireのGPUが欲しかったので満足しています。
WQHDでのゲーミング用として作られたRX6700XTですが、想像以上にパワフルでした。
その他の主な構成
CPU Intel Core i3 12100F
cooler IN WIN BR36 IW-LC-BR36
M/B MSI PRO B660M-A DDR4
MEM Crucial Ballistix BL2K16G32C16U4W
PS2 Corsair RM650 2019
ケース IN WIN 303 IW-CF06W
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![Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375167.jpg) |
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598位 |
426位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2021/8/10 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。
- RGB LEDを備え、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし、機能よし、気分よしのよし3つ
【安定性】
低負荷、高負荷ともに問題なく稼働
【画質】
ゲーム用途はフルハイビジョンまでなら余裕。
著者はブループロトコル専用機になっていますが。。。、
【機能性】
さすがのMSI。zerofan、などの基本機能は抑えつつ、ワンポイント光る。
ライトニングの色調ははMSIcenterで制御下。
【処理速度】
RX6600XT相当。申し分なし。
【静音性】
zerofanでアイドリング時にはファンが回りません。
【付属ソフト】
MSIcenter とafterbunerで制御は困らない。
【総評】
フルHDまでの最優良候補
イルミ機能で若干の贅沢に浸れるのもGOOD
前任のRX580からは発熱が減り、速度は上がりました。 買い替え満足。
著者構成
ケース:DP502 FLUX ブラック
グラボ:RX580OC⇒6600XT
マザボ:ZB560 TORPEDO
CPU i3 10105F
クーラー 白虎継続
メモリ W4U3200CM-8GR*4 =32GB
電源 MPG A750GF MSI
5FHD最適解のひとつ
【安定性】
いまのところトラブルありません!!
1.5年くらい、設定はデフォルトのままで使ってます。
【画質】
FHDなら大体のゲームが出来ると思います。
4Kとかだと厳しいけど…
【処理速度】
FHDで使用なら大満足です。QHDだと私には少し物足りなく感じましたね〜
【静音性】
静かです。足元にpc置いて使ってますが、うるさいと感じたことがありません。
高負荷のときでも、ケースファン(inwinのシリウスループを6個使用)より静かに感じます。
【総評】
FHD環境なら最適解のひとつになりそう。ライバルのRTX3060や3060ti辺りとくらべてコスパ良し良しですからね〜。ドラゴンもかっこいいし。
あ、あと梱包がしっかりしている所も好感持てます。
今後、7000シリーズの追加に伴い値下がりが予想されますが、そうなるとますますコスパが良くなっていく…期待大ですね。
Radeon万歳!!
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![Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361296.jpg) |
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836位 |
426位 |
3.49 (6件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/11 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52023年10月現在、コスパはかなり良いと思います
GTX1660Superからの換装です。
換装してからゲームをすると、しばらくカクついていましたが、以前使っていたドライバを消したら改善しました。
素人なもので初歩的な所で躓きましたが、安定性は悪くないと思います。
なにより今がお買い得でした。
48000円ほどで購入できたので、コスパという面では最強だったと思います。
重いゲームはやらないので買った意味はあまりなかったように感じていますが、気分はとても良いです。
もしかしたらまだまだ安くなるかもしれませんが、今おすすめしたいです。
5用途次第ではコスパ凌駕
購入時47980円のタイミングで購入
他の方のレビューを拝見せずでしたが
取り付けをし、ff14ベンチを数回回して温度見てました。
以前付けていたRX6600XT比べて
ベンチ中温度、静音性はやはる劣ってる部分があるかなと思いました
しかし実ゲーム行ってる時は(ff14 解像度 UWFHD 最高品質) 温度も45から50度前後なので静かでした
ゲームタイトルが重量級ではなく軽めなのもあると思いますが、使用目的次第ではコスパと性能良いと思いましたので評価させていただきました
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![GV-R76XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601191.jpg) |
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688位 |
426位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281.4x116.6x52.6mm
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![PowerColor Red Dragon Radeon RX 5600XT AXRX 5600XT 6GBD6-3DHR/OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001226229.jpg) |
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1952位 |
426位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/22 |
2020/1/25 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x118x40mm
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![Radeon RX 5700 XT MECH OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001283964.jpg) |
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786位 |
426位 |
4.71 (7件) |
19件 |
2020/8/27 |
2020/8/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1+6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x126x46mm
【特長】- Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。「Radeon Image Sharpening」やディスプレイ同期技術「FreeSync 2 HDR」をサポート。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Radeon 最強
【安定性】xCPUを問わず安定しています。
【画質】もうしぶんありません.
【機能性】コンパクトなのがよい。
【処理速度】ゲーム、動画編集、万能です。5700は、強いです。
【静音性】静かです。
【付属ソフト】アフターバーナーが便利です。
【総評】AMDファンなので、5000シリーズはすべて買いました。6000シリーズが出たので、話題は、6000シリーズですが、私は、5000シリーズで満足しています、今現在、グラフィックボードは入手困難ですが、5000シリーズを安価な商品として継続販売してほしいです。FHDでは必要十分です。
5ゲームでもマイニングでも問題なし
約1年半前(販売直後)から、1年半使い続けてのレビューです。
【安定性】
基本的に動作は安定しています。ただ、4KにてDisplay Portを2出力しているのですが、接触不良でFull HD出力になってしまったりします。これがソフトウェア(ドライバ側)の問題なのか、単なる接触不良なのかわかりません。
【画質】
コマ落ちすることなく、4K 2出力ができています。また、Free Syncのおかげかゲーム中でも、映像が乱れたことはありません。
【機能性】
個人的にDVI出力は不要なので、その分Display Portを3端子にしてもらえたのは非常にいい仕様でした。
動画を見ることが多い人は、Radeonの方が適した機能が多いと思います。
また、深層学習フレームワークを利用する方にとっては、NVIDIA系がもっぱら有利でしたが、ROCmの登場でTensorFlowやPyTorchが使えたり、Vulkan APIが提供されていたりしてきたので、選択肢としては以前よりもアリですが、まだまだNVIDIAの方が初心者には充実して使いやすいです。この辺のアップデートに関しては、今後に期待ですね!
【処理速度】
処理速度は私のゲーミング環境ではコマ落ちすることもなく十分です。また、昨今流行っているGPUマイニングでは、Radeonが得意とするEthereumにて、消費電力が約150Wでハッシュレートが48MH/s(1日0.0027ETHくらい)です。また、グラフィックボードの温度も100%の使用で、70度台なので十分に冷却されていると思います。
【静音性】
GPUマイニングにて24時間稼働していますが、ファンの音は少し気になりますが、ファンサイズと回転数からして特段うるさいということはありません。
【付属ソフト】
Radeon Software Adrenalinでは、ソフトウェア内でゲームの管理や、ゲーム配信もできるので、配信者にはいいと思います。
【総評】
GeForce RTX 2060と比較して、ベンチマークテストでも高性能なので、ゲーミングユーザーにはもちろん、4K動画をよく見る人にはおススメのグラフィックボードです。また、マイニング用途でも現在のレートでは十分に黒字ですので、問題なくおススメできます。ただ、深層学習フレームワークを使用したい方には、使いやすさからまだまだNVIDIAの方が有利ですね。
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![GeForce RTX 3080 Phoenix V1 [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41P9qYjEfoL._SL160_.jpg) |
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962位 |
426位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRモデル)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。LEDエフェクトを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4激安セールで購入した。
12〇800円で購入しました。
飛びつきました。
4Kモニターで、PC版レースシム専用 ハンコンDD PRO
4Kモニターで、PS5レースシム専用 ハンコン TG-T 2
2Kモニターで、PS5レースシム専用 ハンコンT300 RS GT
2Kモニターで、PC版ゲーム専用
2Kモニターで、ネットPC専用
と最低でもPCが5台必要です。
外装のほとんどは黒色プラスチック製ですが、
鈍色のアルミニウムプレートの光沢とのコントラストで高級感があります。
長所
4K/120FPSゲーミングにも対応可能
Gainward Phoenixは入手性が高く安価です。
短所
全長294mmと非常に長いので、ケース選びには注意が必要です。
PCケース内の設置状況によっては、ファンノイズが煩く感じることがあります。
13万円切ったら買いですね。
コロナ、半導体不足がなければ、実売7〜9万円でしょう!!
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323154.jpg) |
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1524位 |
426位 |
4.93 (15件) |
16件 |
2021/1/ 6 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Three 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
- BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVIDIA よりも同じ性能で安い
NVIDIA を長年使っていましたが最近性能の割にべらぼうに高すぎて買えません。その点 Radeon は性能の割に手頃な値段で購入できてありがたいです。Ryxen9 7950XとKingdton KF560C36BBEAK2-32 RGBLEDの環境で3Dmarkは19355でした。6950Xも販売されていますがおそらくこの製品よりずば抜けて性能がいいと思いませんのでしばらくこの製品を使い続けます。4Kビデオも快適に動いており画面のちらつきやコマ落ちも一切ありません。 REGZA の4K液晶テレビと繋いでいます。
5購入後3か月程運用した感想
【安定性】
速度はそのままに低電圧設定に運用していますが概ね快適に動作しています。
が、自分のSteam所持タイトルのうちValheimというゲームだけが本カードでプレイ中にエラー落ちします。
以前使っていたRX5700ではそのようなことは無かったのでValheim側の最適化不足かなと思っていますが、現状当方は本タイトルを遊べない状況です。
AMDはドライバが世代によって大分癖がある印象です。
【画質】
とても綺麗です。緑のカードも長年使っていましたが画質的には赤陣営のが好みです。
ドライバの設定項目についても必要十分でした。
【機能性】
カードの取り回しの部分にフォーカスを当てて評価してみたいですが、とても大きいです。
ですが緑陣営のハイエンドですともう少し大きいものもあった気がするので、そちらと比べれば想定内かなと…納めているケースはDefine R6で、補助電源のカバー干渉等も大きくはありません。
重量自体はそれなりにあるので付属のステーは何も対策をたてないよりは使用したほうがよいでしょう、うれしい付属品ですね。
自分は元々支え専用の器具を所持していたのでそちらを使用していますが、自前で用意したい人は長尾製作所さんのVGAステー等あると安心出来るかなと思います。
【処理速度】
概ね期待に応えるパフォーマンスを発揮してくれています。
軽くベンチを回してみたところAMD不利であるFF15ベンチの4k最高設定でもRTX3080と同等クラスのスコアをマークしました。
アイドル自の挙動もRX5000シリーズよりは改善されている感じがします(5000番台がそこらへん微妙だっただけかも)
【静音性】
コイル鳴きの報告が多くされているカードですが当方の引いたカードはベンチ中の鳴きもそれほど大きくなく、ケースが耳の真横にあるとかでなければ聞こえてこない程度でした。
ファン自体の動作音も静かで好感がもてます。
【付属ソフト】
この場合の付属ソフトといったものは各自導入時にネットから拾ってくるかあらかじめ用意をしている場合が殆どだと思います。
強いて言えば最近のAMDは現行カード購入時にゲームのバンドルが三つくらいついてることが多いので、そちらを評価したいと思います。
【総評】
当方の購入が二月半ばであり、あまり安い時期に購入が出来ませんでしたが それらを鑑みても概ね満足感のある性能ではありました。
ただあの頃は在庫があまりなく購入出来なかったので選択肢としてあげていませんでしたが、現行ですとRX6800でも十分満足出来る性能が手に入るとも思います。
緑陣営のカードも大分落ち着いてきましたから今は購入にはいい時期なのかもしれませんね。
とはいえ満足していますし、今後もAMDを応援していきたいと思います。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4060Ti-E8GB/EX/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539762.jpg) |
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1044位 |
426位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251x130x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備えている。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(X16形状)。
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![RX-79TMERCU9 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503594.jpg) |
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1044位 |
426位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/19 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x2 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2x PCI-E 8 pin スロットサイズ:2.7スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):344x128x55mm
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![GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369296.jpg) |
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366位 |
426位 |
4.39 (4件) |
66件 |
2021/7/14 |
2021/7/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8-pin x 1、6-pin x 1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- RGB LEDを装備し「Mystic Lightソフトウェア」でLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX670 VS RTX3060Ti
衝動買いしたので、特にPCでゲームなどはしないのですが、その実力を見てみようとゲームソフトのベンチを取りました。
と言っても、本当に古いPC(Z77+Core i7 3770K)なので、PCI Express 3.0までしか対応していません。
なので古いPCを強化しようか考えている方で興味を持たれたらお読みください。
【GTX670 VS RTX3060Ti】
※環境は統一する為、DQ10ベンチは「最高品質、1920x1080、フルスクリーン」、FF14ベンチは「高品質(デスクトップ)、1920x1080、フルスクリーン」で実施しています。
・DQ10ベンチ
670:17126(すごく快適) < 3060Ti:16772(すごく快適) 2%down
・FF14ベンチ
670:8523(快適) < 3060Ti:15589(非常に快適) 83%up
DQ10は670でも頭打ち、或はCPU依存度が高いのか換装しても殆どスコアは変わりませんでした。
FF14はびっくりするほど向上しました。実際、デモ画面を見ていても違いは一目瞭然でとても良い感じです。古いPCでもゲームを快適にと考えている方は検討の余地はあるかと思います。
処で、このボード偉いGPUチップの温度が上がると云うか、50℃を超えてもFANが回りません。温度じゃなくGPUの駆動クロックと連動しているのかと思う程です。
事実、ベンチ前は56℃でFANは無回転でしたが、FF14ベンチ後はフル回転しており48℃まで下がっていました。
ケース内も全体的に2-3℃上がってしまい。こりゃあかんという事でFANを全て新調する羽目になりました。おかげて3060Tiへ換装する前より寧ろケース内の温度は3-4度下がりましたが、静音ケースが騒音ケースになり果てました。
最後におまけでFF15ベンチですが、これはCPUもGPUも違うので参考にしかなりません。
・FF15ベンチ
670:1863(動作困難) < 3060Ti:8562(快適) 460%up
5ヒートシンクの性能を期待してGaming X
今年の頭に枯渇すれすれの種類が選べない状況でPalit NE6306TS19P2-190ADを購入しましたが、ゲーム中に微かに聞こえてくるファンノイズと、プラスチックのバックプレートが気になってしょうがなく、種類が揃い始めた今、こちらを買ってみました。
【静音性、放熱】
大体の温度とファンの回転数になってしまいますが、
FF14 紅蓮の解放者 ベンチマーク→Palit70℃(2000rpm)、MSI Gaming X65℃(1700rpm)
FF15 ベンチマーク→Palit72℃(2100rpm)、MSI Gaming X66℃(1750rpm)
※何れもケース内温度は27℃
といった感じで、温度が5℃前後近く下がりつつ、ファンの回転数も抑えらており、耳障りに感じることがなくなりました。
静穏性は期待通り、かなり静かになりました。
回転数で見れば大きく落ちているわけではないものの風切り音もPalitと比べて低めの音で耳につきにくい音です。
大体1500rpnあたりからファンの音が聞こえ始め、1800rpmを超える辺からうるさいわけではないもののしっかり回ってるなぁといった感じです。
3連ファンの3060Tiの方がもっと静かでもっと冷えるのでしょうが、2連ファンで70℃以下に常に保ち続け、ファンも2000rpmを超えることがないだけでも個人的に選ぶ価値がありました。
※追記
改めてFF15ベンチを測りなおした時(ケース内温度28℃)のスクショを貼っておきます。
2連ファンのグラボで上出来な冷却能力だと思います。
【総評】
Palitもファンの回転数などを弄れば静かに運用出来たのでしょうが、ヒートシンク自体の放熱性能はどうにもできないし、バックプレートもプラスチックなのもあまり気に入っていなかったので買い替えは正解でした。
ミドルレンジ品にも拘らず前世代のハイエンド品と引けを取らない性能と消費電力を兼ね備えた3060Tiで温度は65℃前後、ファンをぶん回して冷却する、みたいな製品ではないあたりに完成度の高さを感じました。
ただRTX 3060 Ti GAMING X 8Gの方がスペックリスト上のGPUクロックが高めではあるものの、ゲーム中やベンチではNE6306TS19P2-190ADとあまり変わらないクロック数で動いているので、より高性能を追い求める方はどれを買ってもあまり変わらないじゃないかと思います。
時期にもよりますがPalitのモデルも値上がりこのモデルとたいして値段が変わらなくなっているので、静音性や放熱のよさを含めるとGaming Xを選ぶ方が旨味があるかなと。
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![ROG-STRIX-RTX3060-O12G-V2-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363905.jpg) |
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584位 |
426位 |
4.80 (5件) |
1件 |
2021/6/23 |
2021/6/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x133.6x53.5mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。LHR(Lite Hash Rate)モデル。
- 3台の強力な「Axial-techファン」を搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを装備。
- 乱流を低減するためセンターファンが逆回転し、GPUの温度が50度以下になるとファンストップモードが作動するように調整されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての3連ファン
【購入の動機】
普段ビデオカードにこのような性能は求めてはいませんが、どうしてもBF5をゲーミングモニター仕様の、そこそこのスペックでやりたくて購入しました。
【安定性】★★★★★
1920・1080の解像度でゲームしています。
それほどやりこんではいませんので、専門的なことは言えませんが、全く問題ありません(不具合が全くないという意味です)。
【画質】★★★★★
ゲーミングモニターが予算上購入できないので、ゲーミングモニター特有の滑らかさは感じられません。
しかしながら画質自体はとても綺麗で、充分に楽しんでゲーム出来ています。
【機能性】★★★★★
オーバークロックができるようですが、ゲーム上何か支障をきたしたらオーバークロックにしようと考えて、定格でやっています。
ゲームの設定自体はそれほど負荷のかからない程度にしていますので、今後もオーバークロックしない可能性が高いです。
基本的にはゲームが出来ればよいので、機能的にはオーバークロックだけで充分です。
【処理速度】★★★★★
今のところゲームは問題なく出来ています。
【静音性】★★★★★
3連ファンでとても静かです。
ちなみに大きさは、非常に大きくてゴツいです。
【付属ソフト】[無評価]
GPU Tweakなどが使用できるようですが、特に使用しておりません。
【満足度】★★★★★
高額な買い物でしたが、前々からこのクラスのビデオカードでやってみたかったので「感無量」という感じです。
ライトゲーマーですが、安心してゲームに取り組んでいます。
LEDライティングは豪華で良いのですが、PCの中はメンテナンスの時しか開けて見ないので不要です。
【総評】
ASUSの製品にとても安心感を感じるので、躊躇なくASUSのビデオカードを選択しました。
ゲームをする時間がそれほどありませんので、ビデオカードまでにに言及できません。
力不足で専門的なことが書けず申し訳ありません。
機会がありましたら更新します。
仕様は以下の通りです。
CPU: intel Core i7 8700 BOX
マザーボード: ASUS TUF H370-PRO GAMING
メモリー: コルセア CMK16GX4M2A2666C16 8G×4=32G
システムドライブ:intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
電源:COOLERMASTER V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP
PCケース: コルセア Obsidian 550D CC-9011015-WW
モニター: ViewSonic VX2757-mhd
5静音性抜群の上位モデル
【安定性】
グラボはAsrockですが全く問題ありません。1か月以上使っています。
【画質】
ゲームをやってもフルHD・120Hzなので問題ありません。画面のキレイさはディスプレー次第ですね。
【機能性】
細かく見るとボディにモード切替スイッチがありますが、あまり変わらないような…。ファン動作はセミファンレスに設定出来ますのでyoutube閲覧程度ならファンは回らないです。
【処理速度】
3060のOCモデルです。3060tiとの差は当然ありますが、たまにゲームをちょっとやりたい位の方は適正なのでは。
【静音性】
今回一番重視したのがこのポイントでした。セミファンレス機能が付いており、かつ回ったとしても静かなグラボを探していました。
最初はデュアルファンの製品を考えていましたが、自分のPCケースはギリギリトリプルファンモデルが入りそうなので、サイズをきっちり調べて購入しました。ゲーム時はファンが回りますが、高級モデルだけありかなり静かなファンだと感じます。
【付属ソフト】
DLでGPU Tweakなどが使えます。
【総評】
7月頃にPC工房さんで購入しましたが、満足度が高いグラボでした。LEDライティングもキレイに発光できます。サイズが問題ないのであればさすがASUSの高級ラインだと感じられる製品です。
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![GeForce RTX 3070 VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306493.jpg) |
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413位 |
426位 |
4.64 (16件) |
89件 |
2020/10/27 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メルカリで5万円で入手
元々は3060を入手予定だったのですが、安かったので購入しました。
◆GeForce1070と比較して全長は短く、厚さは厚く。
画像を見るとわかるのですが、置き換え前のGeForce 1070 GTXと比べるとやや全長が短くなっています。これをコンパクトと取るか、冷却性能に不安を感じるかは人それぞれでしょう。個人的には後者です。
なお、厚みに関しては1070が2スロットだったのが2.7スロットと厚みが増しています。ここは安心ですね。グラボ以外特に差すものは無いので厚みが増す分にはなんら困る事はありません。
◆ファン停止無効化が精神衛生上嬉しい。
個人的に重要なポイントなのですがファン停止を無効化できるのも良いです。結局このあたりってファンが止まってる動いてるは重要じゃなくて音が五月蠅いかどうかが重要なので。
その点で言えばアイドル時は全然耳に届くほどの騒音は無く、むしろ耳を近づけても環境音にかき消されるほど。
そうであれば、長く使えるようにファンは動いてくれていた方が助かります。他社のファン停止機能付きグラボにこういう機能があるか知りませんが、MSIは前々からこの機能がある事を把握しているので、MSIを好んで利用しています。
ちなみにロード時の音量ですが、やや五月蠅いかなと思います。でもベンチを回した時だけで私のプレイする原神では特に問題ありませんでした。
◆原神程度のゲームでは体感できる差は得られず。
原神プレイの比較です(小さいですが左上に温度、GPU使用率、フレームレートが書いてあります。)
1070の時には、最高設定ですと何もしてなくても48fps付近である事が多かったです。とはいえ、戦闘中でもカクつきを体感するレベルではありませんでした。
3070の時ですが、GPU使用率が65%と大幅にGPU使用率が下がってはいますが、やはり全長の短さとそもそも電力消費量が多い(1070は150Wで3070は220W)ということもあってか、GPU使用率が低いにも関わらず、その時点で既に温度は1070に負けてる格好となっています。性能的に余裕があるので、結果的に低発熱…なんて都合よくはいかなかったですね。ロード時のスピードも特段体感できる変化はありませんでした。
また、完全に60fps張り付きというわけではなく、稀に45fpsとかになってしまうこともあります(本当にたまになのでGPUの性能自体の問題ではなくPC全体として裏で何か動作したとかかもしれません。)
◆総評
GeForce4000シリーズで特にすごい新機能の追加とかも無かったので、5万円を切る価格であれば多少過剰スペックだったとしても買って良かったのかなと思います。
中古で探すと3060Tiも3060も4万円超と似たり寄ったりの価格だったので、中古にそもそも抵抗があるとか、マイニング使用歴が気になるとか、あんまりそういうのを気にしない人であればお勧めかなと思います。
5コンパクトで超安定
購入後、半年使用していますがとにかく安定している。
また、自分の使用環境下ではとても静かで良いグラボです。
このグラボが、単体としては初めての購入になりますが、
他の製品に比べてとにかくコンパクトなのが良いですね。
性能については、自分にとっては申し分ないです。
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![TUF-RTX3060TI-O8GD6X-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511649.jpg) |
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456位 |
426位 |
4.00 (2件) |
45件 |
2023/1/25 |
2023/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x142x54mm
【特長】- GeForce RTX 3060 TIを搭載したオーバークロック版ビデオカード。ミリタリーグレードのコンデンサーやTUFコンポーネントを採用し、耐久性を向上。
- 「Axial-techファン」を3基搭載し、カードを強力に冷却。ファンの軸受には従来比最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」によりソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Core i7 13700K+RTX3060Tiで自作しました。
構築環境
CPU:Core i7 13700K【安定性】
M/B:TUF GAMING Z790-PLUS D4
メモリ:16GB
OS:Windows10
【画質】
フルHD環境でのしようには必要十分だと感じました。
【機能性】
ASUS独自機能はデフォルトでON人っているもの以外使用していません。
【処理速度】
FF14 暁月のフィナーレベンチマークでのスコアが27991でした。
【静音性】
3連ファンということもありベンチマーク中はそれなりに音がしますが、
アイドル時はファンが止まっています。
【付属ソフト】
OCは行っていないため未使用です。
【総評】
4とにかくよく冷えて静かなグラボです!
3060Tiの製品レビューは山ほどあるものの、VRAMがDDR6Xにバージョンアップした3060Tiの製品レポートは少ないと思うので投稿します。
ぶっちゃけVRAMがDDR6からDDR6Xになったからと言っても、全体的な性能はほぼ同じみたいです。具体的に言えばFPSゲーのフレームレートが数フレーム(一桁)位向上する程度の上げ幅に留まる感じ。
DDR6版とDDR6X版、どっちが良いの?とお悩みの方が居れば、個人的には「どっちでも良い。確かに性能差はあるが、その差は正直言って誤差の範囲」とお答えして問題無いと感じます。
逆に通常のDDR6から6Xに替わった事でVRAMの発熱量が増え、消費電力も微増(200W+α)しています。つまりDDR6X版3060Tiは、DDR6版よりも騒音と発熱が増加しやすい傾向にあるかと思います。
【機能性】
他製品は大体DP×3、HDMI×1の計4個の出力端子ですが、本製品はHDMI端子が1つ多く付いて計5個の出力端子が付いています。
また、本体側面部に性能重視で運用か、それとも静音性を重視するかを選択できる切り替えスイッチも付いてます。静音性重視にすると、騒音だけでなく消費電力も若干抑えられる(本当に若干ですが)ようです。
【静音性】
本製品はトリプルファン&2.7スロット厚のヒートシンクを実装しています。また実質的にGPU部品内で最も高温となるVRM専用にヒートシンク区画を設けています。これはDDR6よりも発熱量の多いDDR6Xを実装する本製品にとって非常に有利な設計と言えるでしょう。余程の窒息ケース環境でない限り、騒音や温度面で心配するような事にはならないはずですから、例えば寝室にPC本体を置くような方にはお勧めです。
【総評】
私はFPSゲームは嗜まず、主に街づくりゲーなどを美しい画面でゆっくり楽しみたい派です。なので過度にハイスペックなGPUは必要としません。本製品購入前はツインファン仕様の2060SuperをWQHDモニタで使用していましたが、ちょっと重いゲームを起動すると冷却ファンが轟音を立てて回転する事が問題点でした。
本製品に交換後は単純に性能が向上しただけでなく三連ファンになった事による恩恵もあって、GPUの冷却ファンの爆音に悩まされる事が一切無くなりました。
購入を検討している時点では、既に後発の40シリーズが発売されていましたが、ご存じの通り4060や4060Tiはパス幅の関係上、WQHDや4Kモニター環境下での性能向上は余り期待できません。これが現在WQHDと4Kのモニター2種で運用している私にとって4060シリーズが最も刺さらない点でした(70以上は値段も性能も高すぎてNG)。
現在その4060シリーズも徐々に値下がりし、無理に3060Tiを購入する意義も薄くなりつつありますが、例えば特価で新品が5万円ちょいぐらい迄なら、コスパの点からもまだまだ本製品を購入する意味はあるんじゃないかと思います。
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001424968.jpg) |
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688位 |
426位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2022/3/ 2 |
2022/3/ 4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード
MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード
RTX2080:268 x 114 x 50 mm
RTX3080:305 x 120 x 57 mm
カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。
カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。
下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。
スペック
Windows 10 64bit pro
Ryzen 3900X
MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚)
RTX3080(12GB)
電源:コルセア850W
用途
VR:VivePro(解像度2,880×1,600)
PCゲーム:Escape From Tarkov(4K)
【安定性】
4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。
【画質】
EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト
問題なく4K表示できました。
VRChat:SS120%
2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。
【冷却性能・処理速度・VRテスト】
エアコン24℃で負荷テスト
・EscapeFromTarkov
DLSS最大・4K
草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。
2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。
こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。
しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。
ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。
「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。
電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。
WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。
3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。
・VRChat
Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用
赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト
2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい
誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。
3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが
2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。
VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。
【静音性】
とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。
【付属ソフト】
なし。MSIアフターバーナーが使えます。
【総評】
Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが
2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。
4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。
EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。
瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。
しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。
最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、
12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。
8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。
私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、
CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。
3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。
有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。
正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず
2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。
誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。
【追記】
HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。
5静かで思ったよりも快適です
1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。
PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。
購入時には上位モデルの
「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…)
「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W
仕様となっています。
結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。
また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、
GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。
ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると
Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。
また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで
Power Limitを28%まで制限可能です。
そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても
Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。
(前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった)
[環境]
マザーボード:ASRock X470 Master SL
ケース:Sharkoon SHA-AI7000S
電源:CorsairのRM850x
CPU:Ryzen3900
なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。
【安定性】
まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や
1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。
※VR利用時は冷房利用
【画質】
VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました
【機能性】
標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。
HDMI複数繋げる必要がある場合には
displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。
【処理速度】
自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。
重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。
ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。
また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため)
※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり
【静音性】
通常利用中はファン動きません。
VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、
ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。
【付属ソフト】
ドライバCDなどは無いです。
RTX3080 のドライバや
AfterbunerはHPでダウンロード必要です。
また、ビデオカードを支える板は付属しているため、
別途購入必要ありません。
【総評】
消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか
あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、
ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、
VR用途にコスパ良いと思います。
(VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです)
個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、
前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、
ファンも静音なため満足です。
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![GV-N306TGAMINGOC PRO-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001328938.jpg) |
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1044位 |
426位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/29 |
2021/2/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート
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![Radeon RX 6750 XT Challenger Pro 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440701.jpg) |
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893位 |
426位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードをワンクリックで選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがよくて満足
発送が早く、問題なく動きました。カード自体は大きいので(30cmぐらい)ケースに入れるかの確認をしないと。あと補助電源として8ピンx2も必要になっているので確認を。いつもNARAKA:BLADEPOINTというゲームをやっていますが、1080Pの中の設定で戦闘中でも問題なく200fps以上が出ています。他のゲームはまだ試していませんが、1080pなら高グラフィックでもFPSが出られるはず(CPUがボトルネックになってなければ)。どちらかというとコスパがいいのでぜひ。
4値段以上に良い商品かと思います!
【安定性】
流石の6750、そして3連ファンです。動作安定、ファンも高温になったときだけ回り、しっかり冷やしています。
ブルースクリーンなども発生せず、とても安定して動作しています。
【画質】
さすがのRADEON製と思います。3060Tiも使っていますが、やはり発色がGF系に比べて良いと感じます。
【機能性】
ゲーミング用途が主と思いますが、それほど遊び心が無い感じがします。ファン、または背面部がARGBなら、と思いました。
【処理速度】
ゲーム用途には申し分なし。動画編集もやってみましたが問題ありませんでした。快適!
【静音性】
高温の時だけファンが回る仕様となっているため、平時はほんと静かです。
高負荷・高温時に回りますが、それでもとても静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトだけが欠点となるかと思います。OCしやすいわけでもなく・・・別のソフトのが使い勝手が、となってしまいます。
【総評】
値段が安くなれば買い!な商品と思います。
最近のゲームであれば問題なく快適に動くかと思います。
上を目指せばキリがないのはパソコンあるあるなので、個人的にこれだけの性能があればしばらくは買い替え不要かな、と思っています。
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![Radeon RX 5600 XT Phantom Gaming D2 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001226226.jpg) |
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1404位 |
426位 |
4.75 (8件) |
0件 |
2020/1/22 |
2020/1/25 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:1 x 8 ピン 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240.3x126.5x53mm
【特長】- Radeon RX 5600 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンと大型ヒートシンクを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減する「セミファンレス機能」に対応。背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- アドレサブルRGB LEDを搭載。コントロールソフト「Polychrome Sync」に対応するマザーボードとイルミネーションを同期させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々満足です。
以前はRX480を使ってましたが、最近のゲームに限界を感じて換装しました。
【安定性】
換装後はド安定でフリーズ無しです。
【画質】
cyberpunk2077で高画質設定でも60前後フレーム出ます。
【機能性】
GBiosを更新すると5700並み(うわさ)の性能になります…。コスパヤバイですね。
【処理速度】
ゲーム中カクツキもほとんど無く、ストレスフリーです。cyberpunk2077で不評なフリーズ等は皆無です。アップデートが効いているのかも?
【静音性】
ほぼ夜中にプレイしますが、高負荷時でもファンの音が気にならないです。
クーラーの性能も良いのかも。グリスの塗り直しはしてません。
【付属ソフト】
ほぼ無いです。
【総評】
初めてAsrockのグラボ買いましたがGBiosの対応等、メーカーさん好感触です。
最新ゲームでも十分満足できるのでオススメです。
5静音性は良し、性能も十分
【安定性】今時点ではドライバも安定しており問題はない
【画質】WQHD環境+重量級のタイトルでも50~60fps前後出るのでプレイ可能な水準
(アサクリ等)
【機能性】低負荷時はファンが止まるがソフトウェアで常時回転も可能
【処理速度】vBIOSのアップデートで若干ベンチスコアが伸びた(メモリ12Gbps→14Gbps)
手順も特に難しいところはなし
【静音性】ファンを停止していれば当然無音、高負荷時もケースやCPUファンに紛れるレベルなの で、特に気にならない
【付属ソフト】ASRockの純正ソフトウェアも用意されているが、機能はシンプルなのでRADEONソフトウェアで足りる印象
【総評】セールで安くなっていたので購入したが、分厚いだけあって静音性には優れていると思う。性能も普通にゲームをプレイするには問題なく、2世代先が出るまではこれで十分だと思う。
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![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 10G LHR [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374268.jpg) |
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598位 |
426位 |
5.00 (5件) |
79件 |
2021/8/ 4 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:370W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080搭載のオーバークロック版ビデオカード(LHR版)。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 一対のファンブレードの外輪を結合してエアフローを集中させ、耐久性にすぐれたダブルボールベアリングを採用した「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。「Mystic Light Sync」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミリタリー準拠
GAMING Z TRIO 10G LHRではないですが、
現在GAMING X TRIO 10Gを2020年10月から約2年近く使用して全く問題ありません。
https://i.imgur.com/Uo0ixrJ.jpg
Assassin's Creed Valhalla ベンチマーク
https://i.imgur.com/2Vt2UD1.jpg
また、別の件で様々な負荷テストを実験したりしていますがこれでもか!というくらい
動作は異常なく現役で活躍してくれていますよ。
FurMark+Prime95SmallFFT
https://youtu.be/-DXwTklWG98
これは、MSIサポートからの返答です。
https://i.imgur.com/foEaSmP.jpg
そうなミリタリー準拠の部品が使われているので、耐久性は優れていると思います。
(MIL規格)
ミルスペックとは、米国における軍用品の調達規格の総称、とりわけ米国国防総省が規定する装備品の耐久性能に関する規格の通称である。ITの分野では特に後者を指して用いられることが多い。
5ゲームをするには十分すぎる
【安定性】
半年使っていますが無問題です
一度もモニターの表示エラーなし
【画質】
FHD環境だと文句なし
【機能性】
控えめに光るライトが好き
【処理速度】
十分
【静音性】
高負荷時でも比較的静かです
【付属ソフト】
使ってないのでノーコメント
【総評】
高いだけあって完成度は高いです
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![GV-N407SWF3OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598939.jpg) |
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539位 |
426位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):261x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 統合ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作快調です。
並行輸入で大丈夫かなと思いましたが、特に問題なく動作しました。
5かなり良い
【安定性】
PCが再起動したりといったことはなく、問題ありませんでした。
【画質】
他のビデオカードと変わらないと思います。
【機能性】
RGBライティング機能はありません。
【処理速度】
4K解像度でもそこそこ使えます。
【静音性】
冷却ファンの動作音はかなり静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトはありません。
【総評】
以前購入した玄人志向のRTX4070SUPERモデルの冷却ファンの動作音がものすごく煩かったので、トリプルファンのこのモデルを購入しました。
冷却ファンの動作音はかなり静かでよかったです。
温度も問題ありません。
サイズも比較的コンパクトです。
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![PROART-RTX4070S-O12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607493.jpg) |
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629位 |
426位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/20 |
2024/2/23 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したクリエイター向けオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロットのスリム設計。
- より多くの風量を送り込むようにスケールアップし、低ノイズながら高パフォーマンスを発揮する「Axial-techファン」を搭載している。
- ファンの軸受にスリーブベアリング設計より最大2倍長寿命化した「デュアルボールベアリング」を採用。映像出力はHDMI 2.1a×1、DP 1.4a×3を装備。
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![PROART-RTX4070TI-O12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544498.jpg) |
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497位 |
426位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/13 |
2023/6/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- コンパクトなサイズで、カードのみの重さは1.1kgと軽量。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1、最大同時出力画面数は4。
- すべてのはんだ付けを1回のパスで完了できるようにすることで自動化された製造プロセス「Auto-Extreme Technology」を採用。
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