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![NVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell ENQRP4500B-32GER [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715626.jpg) |
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1791位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4500 |
GDDR7 32GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:200W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
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![NVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell NVRTXPRO 4500 BW NVBOX [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769001.jpg) |
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656位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4500 |
GDDR7 32GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:200W 補助電源:1xPCIe CEM5 16pin スロットサイズ:2スロット DisplayPort:4ポート
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![TUF-RTX3090TI-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432208.jpg) |
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955位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325.9x140.2x62.8mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したビデオカード。Axial-techファンを3基搭載しカードを強力に冷却、低負荷時にはファンが停止し静音性も高めている。
- 電源設計にはミリタリーグレードの堅ろうなコンデンサーを採用。アルミ製シュラウド、バックプレート、ステンレス製I/Oブラケットを採用し耐久性が向上。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak II」により、ソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段が一旦安くなったタイミングでの購入
【総評】
ASUS製のボードを買うのは初めてですが、非常に静かで個人的には今まで買ったGPUの中で一番満足度が高いです。基本的にASUS製は値段高めですがHDMIが2ポートあったり、ファンがボールベアリングだったりよく冷えたりと高いなりにいい作りをしていますね。ファクトリーOCのクロックスピードも高いところに設定されています。価格は高いですがASUS製のグラフィックボードはおすすめです。
40シリーズが出てから40シリーズを買う予定でしたが、どこもかしこも値上げ祭り&超円安ですので、PC一式の更新を検討していたこともあり、値段が安くなっていたため購入しました。ですが一般的には40を待ったほうが良いです。
【安定性】
非常に安定していてアイドル状態だとFan0dB状態でも平均54度です。ゲーム中も特にトラブルは感じません。ファンを回すと平均33度程度です
【画質】
Titan X ( Pascal) からの更新ですがレイトレーシング機能が開放されて画質が大幅に向上しました。
【機能性】
ASUS製のグラフィックボードは他社製より高いんですがHDMI端子が2つついているという優位性があります。これはかなりのメリットかと思います。DPはスリープ復帰時の不具合が多いため嬉しいです。
【処理速度】
4Kでレイトレーシング無しで最高画質でゲームをする分にはFPSの低下もなくなって満足です。
レイトレーシングするとゲームによっては最高設定が維持できなくなりますが、ここは今後に期待です。(消費電力面の懸念もありますが)
【静音性】
FANを回していても回っていることに気が付かないほどの音です。TUFシリーズはベアリングファン採用なので、静かですね。(よくあるスリーブファンタイプだと耐久性・音ともに劣る)
多くのユーザーがあまり気にしないこういった細かい部分で手抜きをしないのは好感度が持てます。
52070SUPERから買い替え。最高。
メモリはDDR4で128GB
CPUはi7-11700
モニタは4K二台、フルHD3台(うち一台は144MHz)。フルHD1台はCPU出力です。
2070SUPERからの買い替えです仕事とゲーム両方でPCを使っております。
【仕事面】2070SUPERではテクスチャの多い3D素材を使うとカクつき、場合によってはソフトがダウンしていましたが、3090Tiではヌルヌル動くので大変作業がしやすいです。
【ゲーム面】FF14をやっていますが、カクつきがおきません。相性問題なのか、2070SUPERでは最低画質設定でも起動後10分でダウンしていた『the witcher3』が、プレイできるようになりました。
24℃の室温で温度は常時55℃前後を推移。
ワット数は仕事中は230W前後、ゲーム中は285W前後の間で動いております。
3090Tiに換装するにあたりモニタのダイナミックレンジ(リミテッドからフル)やフレーム数を調整したところ、超高画質のモニタ1台低画質4台から、超高画質5台になりました。買ってよかったです。
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![ROG-STRIX-RTX3090-24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285828.jpg) |
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829位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):318.5x140.1x57.8mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。耐久性にすぐれたパーツを採用した「TUF Gaming」シリーズモデル。
- 「デュアルボールファンベアリング」を利用した「Axial-techファン」を3基搭載。GPUとメモリー用の独立したヒートシンクが温度をコントロールする。
- ファンの回転は乱流を低減するために最適化され、「ストップモード」はファンを低温時に停止させる。ヒートシンク「MAXCONTACT」が熱伝達を改善。
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![NVIDIA RTX A4000 ENQRA4000-16GER [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001379812.jpg) |
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744位 |
-位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2021/9/ 2 |
2021/6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A4000 |
GDDR6 16GB |
DisplayPort ver 1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:140W 補助電源:PCI Express 6pin 補助電源コネクタ×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):241.3x111.15x18mm
【特長】- RTX A4000を搭載したビデオカード。さまざまなワークステーション筐体に収まる、電力効率にすぐれたシングルスロットフォームファクターを採用。
- ECC機能付きのGDDR6メモリーを同クラス前世代モデルの2倍となる16GB搭載。負荷の高いワークフローも安心して扱える。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×4を装備し、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人の趣味でも手が届くクリエイター向けGPU
【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし。
そもそもこの手のワークステーション向けボードは
長時間お仕事に使っても安定して使えてナンボ。
OCで遊ぶようなモノではありません。
【画質】
・RGB各色10bitに対応
GeForceでは実現できない領域まで広げることができる。
画像編集などのグラフィックを取り扱う方にとって、10bit対応は必須
当然、AdobeRGBを使うなら、AdobeRGB対応のカラーマネージメントモニタ必須
(コンシューマー・ビジネス向けモニタはsRGBのみ、AdobeRGB非対応)
本品だけでなく、相応の質のカラーマネージメントモニタと組み合わせて
初めて真価を発揮します。
【機能性】
AutoCAD・3ds Max・Maya・Shadeなどを得意とします。
AdobeCCでも、エフェクト処理をGPUで行う設定にする場合
爺力よりQuadro系の方が遙かに快適となります。
・3D CADなどプロフェッショナル向け
。CADデザインや動画レンダリングに強みを発揮する。
・ゲームよりもCADなどの制作・開発環境の向け
【処理速度】
本品はゲーム向けにDirectX処理に特化した爺力と違い
OpenGL/CL等の処理に特化しています。
その為、ゲーム用途に使うなら非常のコスパが悪くなります。
全てのGPUがゲームやベンチで遊ぶ為にあるとは考えない事!!
参考:Passmarkスコア比
・爺力RTX3060Ti(16826)
・RADEON RX6700XT(18919)
・RTX A4000(19611)
・爺力RTX3060Ti(20029)
本品はPCI-e Rev3.0 X8より下の環境は非推奨です。
PCI-e Rev4.0 x16以上を搭載したXeon/EPYCのシステムが望ましく
第11世代Core以降、第3世代 Ryzen以降の上位製品と組み合わせる事が
本品の性能を生かし切るコツでしょうか。
【静音性】
定格で使用、ファン増設のケース(シルストPS14)であっても
気になる事はありません。
【付属ソフト】
付属しません
【総評】
当方では、コンシューマーパーツを使った簡易グラフィックワークステーション
を運用しています。
元々中古で確保したQuadro M4000 8GBを使っていました。
CPUなどの更新が終り、今後最低4年は現役で使える
クリエイター向けGPUとして、本品を導入しました。
プロ・クリエイター向け機材は、一番高いモノを買うのが正義ではありません。
使う予算、導入による生産性の向上のバランスが取れる事が重要です。
例えば、個人の趣味で写真(デジイチ等)とAdobeCC+CameraRawを
使っていて、撮影した写真の編集をそこそこ快適にしたいレベルなら、
もう少しグレードを落とし、T600 4GBあたりでも十分でしょう。
(T600はゲーム用としては爺力1050Tiより強力)
浮いたお金でレンズやボディを買ったほうがより満足できるでしょう?
単にCADソフトが起動できれば十分なら、T400(爺力1030よりチョット上)
あたりでも十分かもしれません。
3D CADや動画のレンダリングのお仕事を、歩合でこなす必要がある方なら
せめて本品が該当する「4000番台」にすべきです。
そこから上は個人の趣味の範疇ではなく、会社がPC含めたシステムを
リースで導入する中に4000番台以上が含まれているといったところでしょう。
あくまで個人の趣味レベルで出せる予算で、4年間使って快適な製品は
本品ぐらいになるではないでしょうか。
【参考】当方での導入例
CPU:AMD Ryzen9 5900X(アサシン3)
RAM:128GB DDR4 3200(32GB*4)
GPU:ELZA RTX A4000 ENQRA4000-16GER(本品)
SSD:250GB(起動)+500GB(仮想メモリ専用)
HDD:8TB(データ用)
ODD:Pionner製 BDドライブ
M/B:ASUS TUF-GAMING X570-PLUS
PWR:850W電源(80 PLUS GOLD)
CASE:シルストPS14
OS:Windows10 Pro
5絶好調です。
順調にうごいています。
いい買い物をしました。
また買いたいとおもっています。
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![NVIDIA RTX A5500 NVRTXA5500 NVBOX [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511812.jpg) |
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1546位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/25 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A5500 |
GDDR6 24GB |
DisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:230W 補助電源:1x 8-pin PCIe 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- AmpereアーキテクチャのRTX A5500を搭載したワークステーション向けビデオカード。
- システムインターフェイスはPCI Express4.0x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Extreme Holo ZT-A30810B-10P [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41y1dGfm6fL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/21 |
2021/9/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:400W 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.9x145.7x59.7mm
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3090 Ti AMP Extreme Holo ZT-A30910B-10P [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432298.jpg) |
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1388位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/4/ 8 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:PCI-e 5.0 12+4-pin スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.9x149.7x63.9mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン採用のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- ファンの回転数を個別に調整でき、エアフローのより細かなコントロールが行える。アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートする。
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![GeForce RTX 4090 24GB VERTO LED 3FAN VCG409024TFXPB1 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479305.jpg) |
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1169位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2022/10/13 |
2022/10/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:12VHPWR×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336.9x142.9x59.1mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。9本のヒートパイプを備えたオリジナルトリプルファンクーラーを採用している。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を装備し、4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 4.0 x16、補助電源は12VHPWR×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパワッパ最強の"黒い"定格グラフィックボード
【環境】
CPU: Ryzen 5950X
クーラー: Noctua NH-U12A
マザー: Asus TUF GAMING B550M-PLUS (WI-FI)
PCケース: Thermaltake LEVEL 20 VT
メモリ: DDR4 3200MHz 64GB
電源: Corsair RM1000e + 12VHPWR Type 4 PSU 電源ケーブル
【特徴】
本製品はRTX4090のモデルでも数の少ない、
厚さが2.9スロットの定格動作のグラフィックボードです。
光るのはPNYのロゴのみで、RGBのピカピカLEDもありません。
"特徴がないシンプルさ"が特徴です。
【機能性】
厚さは2.9スロットのため、microATXマザーのコネクタ類に干渉しません。
ただしカード長が約337mmあるので、
ケースによっては干渉するかもしれません。
また全高(幅)が143mmあり、電源ケーブルを挿すと173mmほどになります。
PCケースの幅に注意してください。
デザインについて、外装はプラスチックでバックプレートは金属です。
安っぽい印象は受けません。
照明は前述のとおりPNYロゴのみ光ります。
ロゴの照明が任意で消せない点が、人によっては気になるかもしれません。
ちなみに本品はほぼリファレンス基板を採用しており、
一部のリファレンス用水冷ブロックと互換性があるようです。
【処理速度】
定格モデルのため4090 FEモデルと同性能です。
普段はGeforce experienceを利用して60%.の電力制限(PL)をかけていますが、
性能低下は90%程度に収まっています。
【静音性】
非常に静かです。
最大負荷をかけてもGPU温度が64℃で、
ファン回転数は1500RPMを超えません。
60%のPLをかけた場合は53℃、1000RPM程度です。
コイル鳴きは実用環境では全く気になりません。
【消費電力】
HWInfo読みで最大403Wです。
PLをかけると270Wに収まります。
また負荷が少ないゲームではそれなりに下がるようで、
apexを低設定でプレイした場合は最大90W程度でした。
アイドル時の消費電力はマルチモニタ使用で19W程度です。
【付属ソフト】
公式サイトからVelocityXソフトウェアをダウンロードできます。
オーバークロックやPLが設定可能ですが、LEDの設定はできません。
【保証】
3年保証が付いています。
【総評】
「定格でmicroATXケースに収まるシンプルなグラボ」を探していたので、
結果としてとても満足しています。
他メーカーのモデルと比べて安価ですが品質も全く問題なく、
むしろシンプルで機能美を感じます。
新品購入すると全身にペリペリをまとっていて、
指紋を付けずに設置できるのが地味にうれしいところ。
個人的にはワッパの良さに驚きました。
例えばスパイダーマンをレイトレ最高設定4K60FPS(DLSS:品質)でプレイしても、
GPU単体で190W、マシン全体で360Wを超えません。
発熱もかなり抑えられているため、
小さいケースでも長く使えるグラボになりそうです。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3090 ArcticStorm ZT-A30900Q-30P [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369228.jpg) |
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656位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/14 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:水冷(追加パーツが必要) 消費電力:350W 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):301.3x159.6x29.2mm
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![AORUS GV-N3080AORUSX WB-10GD [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001318768.jpg) |
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1546位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/10 |
2020/12/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx3 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x2 4K対応:○ HDMI端子:3ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):252x163x29mm
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![GeForce RTX 4090 GAMING X SLIM 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578680.jpg) |
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563位 |
-位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用している。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コイル鳴き無し!最高負荷ベンチ3Dmarkのnight raidでも全く!
実はASUSの方が好きなのですがw
HDMIが2つが欲しかったのと、コイル鳴きの話を聞いて二の足を踏んでいたところ、こいつが出たので意を決して購入。
・付属品
1.12ピン(12VHPWR)ケーブルにするための8ピン*3変換ケーブル
2.グラボを支える棒が付いています。(私は使ってない)
・電源はグラボ「用」だけで500Wは確保すべき
最大電力で大雑把に420Wとか計測されました。
RTX30xx系に比べるとかなり電力コスパは良いが
今750Wくらいの人はパーツ構成次第では怪しいかも。
・電源はATX Ver.3.0以上であること
12ピン(12VHPWR)ケーブルのコネクタ有無に関わる。
・電源ケーブル「12VHPWR」は場合によっては別売り(数千円)
SNSなどで事故が報じられた以上、大事を機すべき。
30万円以上するグラボがダメになったら笑えない。
・必ず採寸しよう
「SLIM」とあっても3連ファンクラボは大きいです。
RTX30xxくらいからグラボは容赦無くデカくなったので
自分の今使っているグラボ+ケースの隙間を採寸して
「ちゃんとフタが閉まるか?」確認しましょう。フタに接触もトラブルの元。
グラボ支え棒は地震の多い日本では使った方が賢明かもしれません。
・コイル鳴き
ここは何とも。私の運が良いだけかも。
RTX4090の中ではかなり後発(2023年秋)だし
色々改良された結果だと思ってます。
・HDMIが多い方が応用が効く
HDMIにこだわる理由はテレビや液タブに直結出来たり応用の幅が広いからです。
変換ケーブルは
DisplayPort → HDMI は種類が少なくトラブル発生例も多い。
HDMI → DisplayPort は幾らでもあり、安く、トラブルも少ない。
そもそも極端に速度を競うゲーム用のDisplayPortは1つあれば十分。
何故DisplayPort x3のグラボが多いかと言うと、2024年4月現時点では性能が若干DisplayPortの方が勝る。数字的な見栄えと言っても過言ではない。
4Kすらも散々聞く割にはそこまで普及しているか?というと微妙。
HDMIとDisplayPortはどちらもx.xという形で「イタチごっご」で上がり、今はDPの方が上というだけ。
・グレードの違い
MSIは上からSUPRIM、GAMING、VENTUSという3グレードでお馴染みの2番目のメインストリーム。
SUPRIMは、大きなマウスパッドのおまけ付き。グラボ支え棒付き。謎のメッセージカード。箱から包装から手触りから豪華。グラボ自体も剛性の関係か無駄に重い気がしました。
GAMINGは、グラボ支え棒付き。他は普通。
ネジ1本レベルで見ると違うのかもしれませんが、SUPRIMと見てとれる違いはない。
大きさも「SLIM」と言うだけあって一回り小さく軽く扱いやすい。これ重要。
VENTUSは、ちゃんと動けばいい…くらい?問題ないけどプラスチック部分とか見るからに安っぽい。
【安定性】
問題なし。取付、インストールともにRTX30xxと大差なし。
但しグラボ支え棒は未使用。
【画質】
言うまでもなく。
【機能性】
言うまでもなく。
【処理速度】
言うまでもなく。
【静音性】
MSI SUPRIM 3070tiからの買い替えですが、こっちの方が静か。
ただ100%に回せばそれなりです。
ケース用ファンKAZEFLEX 140mmの1000回転よりは音は小さい位というのを目安にどうぞ。
【総評】
買って良かった!これが出るまで待って良かった!
値段が値段だし、長い付き合いになると思うので大満足です。
3生成AIやエンコード用には価値あり。
2024年中に5090がリリースされるかも!と噂されていますが、現行最上位の4090を購入しました。i9 14900と64GBメモリ環境です。4K環境下のエルデンリングを全て最高設定でプレイしたいという思いで購入してみましたが、このグラボでも追いついていませんでした。タイトル通り生成AIやエンコードの処理速度向上に購入されるのは良いと思います。ゲーム用途には無駄、というか設定次第で快適にできますので程ほどのグレードの物にされた方がいいと思います。フラグシップは消耗度も早いですからね。
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![NVIDIA RTX 5000 Ada NVBOX版 NVRTX5000AD NVBOX [PCIExp 32GB]](https://www.pc-koubou.jp/upload/save_image/4560152389546_m.jpg) |
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829位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/29 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 5000 Ada |
GDDR6 32GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:12800 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:250W 補助電源:1x 16-pin CEM5 PCIe スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![NVIDIA RTX 5000 Ada 世代 900-5G132-2540-000 [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671115.jpg) |
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1027位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2025/1/15 |
2023/9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 5000 Ada |
GDDR6 32GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:12800 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:250W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX 5000 Ada世代を搭載し、プロフェッショナルなワークフロー専用に設計されたビデオカード。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×4、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)x16。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477459.jpg) |
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487位 |
-位 |
5.00 (6件) |
57件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」でクロック調整などができる。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強のグラボ
【安定性】
初期不良にあたることもなく安定しています。
【画質】
【機能性】
【処理速度】
言わずもがな最強です。唯一無二!
CUDA処理も最強で、高速で処理できます。
【静音性】
音は全くうるさくないです。温度もそんなに上がらないし素晴らしい。
【付属ソフト】
【総評】
まじで最強、歴史に残る名器です。RTX4080でもよかったが、値段が異常なので自然と4090に手が伸びた。
この世代はケーブル発火問題さえなければ完璧だったなぁ。
5090は出たら速攻買うぜ!
54090tiが出ないみたいなので
【安定性】
特にブルースクリーン等落ちることなく安定して動作しています。
【画質】
現状最高スペックのグラボ。4Kでも100FPS以上安定しています。
【機能性】
6900xtと比べレイトレ性能はやはり良いようです。
【処理速度】
現状最高スペックのグラボ。4Kでも100FPS以上安定しています。
【静音性】
高負荷だとそれなりに扇風機並には音はします。
【付属ソフト】
ZOTACは以前も使っていましたが見やすいと思います。
【総評】
6900XTを2年近く使っていましたが、不安定でイライラしていたので反動で現状ハイエンドグラボの4090のこれを買いました。ノーストレスでゲームをプレイ出来ています。ディアブロ4も付いて来て満足です。
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![NVIDIA Quadro P6000 NVQP6000-24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605272.jpg) |
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1278位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
2016/11/中旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro P6000 |
GDDR5X 24GB |
DVI-D x1 DisplayPort1.4 x4 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:250W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):267x111x38mm
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![Quadro RTX 6000 NVQRTX6000 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285765.jpg) |
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592位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2020/9/ 1 |
2019/2/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro RTX 6000 |
GDDR6 24GB |
DisplayPortx4 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:295W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
【特長】- Quadro RTX 6000グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。
- オプションの専用ブリッジを使用することでデュアルGPU構成を実現するNVLinkをサポートし、双方向で最大100GB/sの帯域幅を実現。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4を4基装備するほか、VirtualLinkをサポートするUSB Type-Cを搭載している。
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![NVIDIA RTX 6000 Ada 世代 900-5G133-2550-000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562419.jpg) |
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414位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/1 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 6000 Ada |
GDDR6 48GB |
DisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:18176 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada LovelaceアーキテクチャのRTX 6000 Adaを搭載したプロフェッショナルビデオカード。
- PCI Express Gen 4に対応し、AIやデータサイエンスなどのデータ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![NVIDIA L40S NVL40S-48G [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1388位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA L40S |
GDDR6 48GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:18176 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:350W 補助電源:16ピン スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![NVIDIA L40S 900-2G133-0080-000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609199.jpg) |
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419位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/28 |
2023/9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA L40S |
GDDR6 48GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:18176 バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:350W 補助電源:16pin スロットサイズ:2スロット DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada Lovelaceアーキテクチャをベースにしたデータセンター向けGPUを搭載したビデオカード。
- PCI Express 4.0 x16接続に対応。2スロットのパッシブ空冷クーラーを搭載。
- NEBS Level 3に対応し、24時間稼働するデータセンターに適している。
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![NVIDIA Quadro GV100 EQGV100-32GER [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001043984.jpg) |
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419位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/30 |
2018/4/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro GV100 |
HBM2 32GB |
DisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:5120 メモリバス:4096bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
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3今となってはメモリが大きいことくらいが取り柄か
知り合いが捨てるというのでもらった。
linuxマシンに刺して深層学習ではないCUDA使用の科学計算に使用している。
古いので最新のGPUに比べると計算は遅い。しかし32GBのメモリは重宝している。
メモリが12GBや24GBで足りる計算なら、今売られているGPUを使った方がよいだろう。
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