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![GeForce RTX 5080 Phoenix NE75080019T2-GB2031X [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678650.jpg) |
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67位 |
89位 |
- (0件) |
30件 |
2025/2/27 |
2025/2/ 5 |
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NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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![AORUS GV-N507TAORUS M-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682489.jpg) |
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88位 |
92位 |
4.58 (5件) |
9件 |
2025/3/25 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。LCDモニターにビデオカードの情報やテキスト、画像、GIFを表示できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たす逸品です
【安定性】ごく普通に安定しています
【画質】特に問題ありません
【機能性】デュアルBIOSの切り替えができる
【処理速度】モニタが4Kの60FPSなのでそれ以上はわかりませんがMSFS2020のウルトラ設定でも60以下にはなりませんので私としては問題なしです
【静音性】予想に反して静かです
【付属ソフト】付属のものはありませんがダウンロードすることによってGCCがつかえますがそこの案内は正直アナウンスしてほしいです
【総評】昨今、価格上昇しているグラフィックボードにおいて5070Tiのボードの中では最上位の価格になるうちの1枚でもう数万出せば上位の5080になることや同クラスの他の安価なボードへと誘惑があったのは正直なところですがやはり私の決め手になったのは「LCD edge view」があることでした 光物が好きな私にはこのギミックが正直刺さりました・・・
3060Tiからの入れ替えで私の環境下では現在十分な性能でコスパを無視できる寛容さとなかなか巨大のボードを受け入れれるケースやなどの環境があるのならば所有欲を満たしてくれるおすすめできるボードです!
5慣れるまで結構手がかかる
注意喚起だけ
躯体がデカすぎてPCIE接続がめちゃくちゃシビアです。
OS立ち上げて認識しない場合は根気よく刺し直してください。
自分は手応えかなりあったけど4回刺し直しで流石に焦りました。
躯体が長い分PCIEとの距離があるんでμレベルで狙う必要があります。
AORUSのイルミネーショとディスプレイが点灯してれば生きてます。ファンが回ってなくても大丈夫。PCIEの接続不良です。
ドライバ581.29 (2025/09/10) でお約束のブラックアウト発生
DP信号無し+ファンが唸るように最大回転
Windows起動後 5分ほど(無負荷状態 で発生
HDMIで起動後DP接続に変えると大丈夫
一つ前の
581.15 (2025/08/28)にダウングレードしたら今のところ安定
ここまででCPUは絶対にF付き買わなくて良かったと心底思った(笑
ソフトはギガバイトあるあるのやる気ない感じ
多分干渉しててアフターバーナーが起動しなくて困ってる
玄人向けなのでイカリングイルミじゃないとダメとかじゃなければ素直にASUSかMSI買った方が良いと思う(笑
物は最高なんだけどね
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![AORUS GV-N5090AORUSX W-32GD [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699504.jpg) |
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116位 |
92位 |
4.42 (3件) |
0件 |
2025/7/15 |
2025/2/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:3 補助電源:16pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x146x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高傑作の一品
【安定性】
360mmラジエーターによる本格水冷システムを搭載。空冷では到達不可能なレベルでコア温度を低く保ちます。32GBものVRAMをフル活用するAI学習やレンダリングをで回しても、熱暴走の不安は皆無です。
【機能性】
DIY不要のオールインワン(AIO)水冷。複雑な配管なしで最高峰の水冷環境が手に入ります。チューブは高耐久な編み込み仕様で、液漏れ対策も万全。カード本体が2スロット厚に収まるため、他のPCIeスロットを圧迫しない点も優秀です。ただ、ラジエーター360mmサイズをPCケースに設置する必要がありますので、簡易水冷CPUラジエーターと合わせて、設置位置の事前設計が必要です。
【処理速度】
全グラフィックボードの頂点。 選別されたチップと強力な冷却により、空冷モデル以上の高クロック動作を長時間維持します。ゲーミング、AI開発、シミュレーションなど、あらゆる計算において「待ち時間」を最小化します。
【静音性】
究極の静音仕様。 カード側にファンがなく、3基の120mmラジエーターファンが低速で回るだけなので、高負荷時でも「サー」という静かな風切り音のみです。静音PCを追求しつつ最強性能を求めるならこれ一択です。
【総評】
「PCパーツの限界を超えた芸術品」。 360mmラジエーターを設置できるケースが必要ですが、空冷モデルよりもカード本体はコンパクトで扱いやすい側面もあります。価格も性能も規格外ですが、最高のリソースを静寂の中で操りたいユーザーにとっての最終到達点です。
5最強の高性能グラボ
簡易水冷ともあって、サイパンや鳴潮など重量級のゲームをフルスペックでぶん回しても、発熱が非常に小さく、重宝しています。
また、5090といえばグラボ自体も大きく、重たいというのが世間一般ですが、この製品は本体の大きさが小さく、360mmラジエーターが設置できるケースであればよいので、大型のケースに換装する必要がなく、個人的にうれしいポイントでした。
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![SPARKLE Intel Arc Pro B70 32GB Blower SBP70W-32G [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782220.jpg) |
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109位 | 94位 | - (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/4/24 |
PCI Express 5.0 |
Intel Arc Pro B70 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:12V-2x6 Connector×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):289x120x42mm
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![NE7506T019P1-GB2062D (GeForce RTX 5060 Ti Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686863.jpg) |
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61位 |
95位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/21 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。コンパクトな2スロット設計で、デュアル95mmファンが高い冷却性能と静音性を実現。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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58GBでも満足できる用途なら、RTX5060Tiとしてはコスパ最強。
同じPalitのRTX2070から久々のグラボ更新。CPUはCore i5-13400F。
RX9060XTとかなり悩みましたが、RTX2070からの置き換えだったのでこちらに。
サブ機がRX5700XTなので、RadeonはそちらのPCの更新の時に。
8GB版は世間では散々の評判ですが、元々8GBのRTX2070からの更新であることと、評判落ちからか、16GB版と1.5万くらいの差があったので、8GB版に。
FHD/75Hzというゲーミングとは言えないモニターで使用中なのでこれで十分かなと。
下手なRTX5060ノーマルよりも安い値段(約6万)でRTX5060Tiに手が届くのも魅力。さすがPalit。というかさすがドスパラ限定モデル。
【安定性】
ドライバは最新の576.80。
今のところ、世間で噂されているようなクラッシュやフリーズは全くありません。
VRAM消費の激しいワイルズベンチも、FHD高設定なら問題なく完走します。ウルトラは試してませんし60型番のグラボに期待するものではないと思ってます。
【画質】
問題ありません。まあ元が同じメーカーの同じRTXシリーズからの更新なので当たり前と言えば当たり前。
【機能性】
DLSS4(MFG)対応ゲームはプレイしてませんが、DLSS3のFGは問題なく使えてます。
元々この辺が試したくて買ったわけなのでまあ満足。
【処理速度】
比較対象がRTX2070なので、さすがに雲泥の差です。
上はもっと凄いのは分かってますが、上見るとキリがないので上は見ません。
【静音性】
セミファンレスでもあり非常に静かです。
【付属ソフト】
ソフトは付属してません。本体以外に付いてたのはステッカー1枚のみ。
Thunder Masterはホームページからダウンロードして使用。まあ可もなく不可もなく。
【総評】
最終的に安さに釣られた形ですが、私の使い方だとVRAM8GBで今のところ問題ないので、そのような用途ならコスパはかなり良いかと思います。
ただ、悪評はまだまだ消えてないので、もっと値段は落ちていくかもですね。
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![GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687822.jpg) |
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100位 |
95位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 4 THERMAL DESIGN」により、すぐれた冷却と静かな動作を実現している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
【安定性】
現状安定しています。
【画質】
最新ゲームでもぬるぬるです。
【処理速度】
私にとっては十分すぎです。
【静音性】
私の環境では音が聞こえてきません。
【総評】
今まで使っていたグラフィックボードは8年ほど使用、さすがに古くなり性能不足を感じるようになってきたのでSuperを待ってWin11へ移行したいと思いましたが、待ちきれずこちらのグラフィックボードを購入しました。前回もMSIのグラフィックボードで不満はなかったので、今回もMSIに決定。結果的に買って満足しています。発熱も少なく、静音性も高いので長時間の使用でも快適です。
私の環境では室温20度程度で、アイドル時のGPU温度は30度程度でした。
4MSIの5070Ti。格好イイ。
鳴潮、ゼンゼロなどRTX3060でカクカクするので、グラボから更新しました。
以下構成↓
MB:MSI Z690 EDGE DDR4(変えたいけど資金難)
CPU:Core i7 12700KF
メモリ:CMG32GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]×2=4枚。
電源:Corsair RM1000x
SSD:キオクシア EXCERA PRO 1.0T
※CPU定格、メモリはそのままだと2166Hzで認識してしまうので、XMPにて3200に設定しています。
【安定性】
使い始めなので分かりませんが、コネクタが燃えたり溶けたりはないです。鳴潮を4k、ウルトラクオリティでも40度いくかどうか。モンハンベンチは110FPS程度、FFベンチも良い感じです。
【画質】
いいですね。上記各ゲーム、最高画質でヌルヌル動きました。
【機能性】
DLSS4が話題なんですかね、実はゲームモニタを使っていませんで、パナのテレビ(4K)ですので60FPSしか出せません(笑)RTX3060では鳴潮のカクカクが酷かったですが、この5070Ti、最高画質設定でヌルヌル動きます。感動。
【処理速度】
本当はG-syncでしたっけ、で120以上のモニタで見てみたいですが、場所やら色々制限があってリビングのTVで見ています。(宝の持ち腐れと言わないでね。)どこへだしても良い仕事すると思います。
【静音性】
ケースファンがうるさいので、このグラボ単品のファンの音は分かりません。あしからず。
【付属ソフト】
大したものはないのですが、MSIセンターというアプリで、RGBの光り方とかいじれます。
また、MSIアフターバーナーというアプリでオーバークロックいじったりするのですが、定格で使用しています。
いま話題のコネクタ焼損問題が完全に解決するまではおとなしくですが、私の使い方ではこれで充分です。
【総評】
このご時世では、AMDなのでしょうが、もとからのNVIDIAファンでもあり、応援する意味もこめて購入。
各種サイト、レビューなど見まくって決めましたが満足です。
3060も良かったのですが、今のゲームには少し力不足と、電源も元々Corsair750xを使用していましたが、
モンハン、FFベンチの際に、電源が落ちてしまうことが多く、電源の更新(1000xにしました)もしたかったので
この際奮発して5070Tiも買ってしまった。。。
結果は大満足で、3060は2FANのものでしたが、このグラボ、見た目も3FANでRGBも綺麗。
MSIのロゴが光ったりと要らないところにもコストがかかって、無印の5070Ti値崩れしてきていると、ユーチューバーさんが言っていましたが、16諭吉で買ってしまった。
コレを書いている最中に14諭吉に下がってるし。。。笑でも在庫切れですね。
みなさん底値と見ているのかな。
ただし、コネクタの焼損問題が解決していないのかどうなのか、5080とか5090でしか出ない問題なのか分かりません。ドスパラさんで購入し、補償も付けときました。
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![Radeon AI PRO R9700 Creator 32GB [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716968.jpg) |
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90位 |
95位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/27 |
2025/10/28 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1a x4 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 12V-2x6 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):271x112x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5化け物スペックGPU
当方、ローカルAIと会話するためにこのグラボを購入しました。
環境はLM Studioで、主にGemma4 26Bと会話しています。
最初の一往復の返信こそ、設定の適応で25秒ほどかかりますが、その後は本当にサクサクで、ものの2,3秒で返信が返ってきます。コンテキスト長は10万文字で設定(多分それ以上いける)、GPUオフロードは最大値にした状態で専用GPUメモリは使用率7割ほど、会話をしてない時のGPU温度は32〜34度。会話する瞬間のみ多少稼働値が上がりますが、全然許容範囲内と言うか、むしろ”余裕”ある状態です。大分高い買い物でしたが、購入して良かったです。
ローカルAIをやられてる方はOltama環境の方が多いかと思うので、あまり参考になるか分かりませんがLM StudioでAMD系グラボを適応するやり方について下に書きます。(2026/06時点)
1. LM Studioを起動して左下にある歯車をクリック
2. Sttings→Developerをオンにする
3. 新たに左サイドバーに出てきたRuntimeをクリック
4. Runtime内にある一番上のGGUFを開きVulkan llama.cppを選択
各々の環境によっても多少違ってくるかと思いますが、当方はこの設定で会話できるようになりました。ご参考までに。
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![NE75070U19K9-GB2050W (GeForce RTX 5070 White OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707666.jpg) |
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103位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
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![ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696305.jpg) |
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141位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」により、空気圧を最大20%向上。
- 4基目のファンの追加により、ヒートシンクのフィンを密に配置でき、冷却性能が向上している。熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
- 映像出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。バススタンダードはPCI Express 5.0。
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![ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-BTF-GAMING [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702969.jpg) |
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128位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/8/ 8 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有クアッドファンクーラーとバックプレートを採用。
- 対応する「BTF」マザーボード搭載の電力供給用スロットに接続するための「GC-HPWR」コネクタを備え、補助電源ケーブルが不要。
- 合計4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」デザインにより、空気圧が最大20%向上し、GPU温度が大幅に低下しホットスポットを抑える。
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![TUF-RX9070XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679960.jpg) |
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89位 |
102位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用。
- すぐれた熱伝導性を提供し、重負荷時でも最適な性能と耐久性を確保する「フェーズチェンジGPUサーマルパッド」を採用している。
- エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。映像出力はHDMI 2.1×1、DP 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TUFビルド
【安定性】
TUFシリーズということもあり、長時間のプレイでも安定して動いてくれます。電源を入れたときの安心感があって、初心者の自分でもトラブルなく使えています。
【画質】
4K画質でゲームを遊んでいますが、映像がとても滑らかで色味もきれいです。今まで見えなかった細かい部分まで描写されるので感動しました!
【機能性】
出力端子が多く、モニターや周辺機器の接続に困りません。外観もTUFらしいゴツさで統一感があり、ケースの中がかっこよく仕上がりました。
【処理速度】
最新のゲームも高画質設定でしっかり動いてくれます。以前はカクついていた場面もスムーズになり、ロード時間も短縮されました。
【静音性】
3連ファンですが思ったより静かで、普段使いではほとんど気になりません。高負荷時でも音が大きくならず快適です。
【総評】
TUFビルドを組みたくてこちらを選びましたが、大正解でした。性能も安定性も文句なしで、外観の統一感もあって大満足です。価格は高いですが、T UFで揃えたい人や安定した高性能GPUを探している人にはおすすめできます。
4X3Dでも試したい
【安定性】
比較的安定している
【画質】
自分はWQHDのモニタ2枚で運用しているが問題なし。
【機能性】
普通なので無評価で
【処理速度】
速いが、GeForceからの移行だとドライバの衝突やゲームの設定などで性能発揮できないかも。
【静音性】
静かでいい
【付属ソフト】
普通だが、ドライバが結構いじれるのが面白い
【総評】
GeForceから移る人は設定の見直しやゲームの再インストールが必要。
もちろんDDUもやらないといけない。
ゲームの設定煮詰めて遊ぶ人はいいが、ただ遊ぶ人はGeForceのほうがいいと思う。
CPUがi9 13900Kなので数年後はX3Dに代えてみたい。
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![DUAL-RX9060XT-16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707620.jpg) |
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68位 |
103位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2025/8/28 |
2025/8/29 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX1650からの換装
【安定性】かなり安定して運用できています。
あれ 画面が落ちた(真っ黒)になったことがある。
1回きりですが。
【画質】かなりきれいです。そもそもgtx1650からの変更のため
画質設定が上がってます。
【機能性】1440Pで十分な体験ができます。
FHDでは持て余してしまい、もったいなく感じました。
【処理速度】1440Pで運用する際、アップスケーリング等を
利用すれば、高フレームレートで体験できます。
画質も個人的には、十分美しく満足してます。
【静音性】机の上で利用していますが、ほとんど気になりません。
かなり静かです。
【付属ソフト】adrenalin edition しか利用していませんが、
アップスケーリング等の理解が進めば、
簡単に利用できます。満足してます。
【総評】コストパフォーマンスが高い商品と感じてます。
FHDではなく1440Pを体験するきっかけになりました。
モニターも買いました。EVNIA 27M2N5501/11
スロット幅は、2.5スロットです。
4小振りで取り回しは良いけれど・・・。
以下は、Ubuntu上でのレビューです。
Windowsだと変わってくるかもしれません。
「FP8」にハードウェアで対応したとのことで、試したくなって購入。
ASUS DUALを選んだ理由はちょうどパソコン工房でセールしてたから。
Asrock(Challenger)にしようか玄人志向にしようか悩んでいたんですが、同じ価格だったのでASUSに。
グラフィックスカード本体が小さいのは取り回しの意味では良いことなのですが、気になるのはファン回転数ですよね。
ComfyUIで負荷をかけた状態のモニタリングツールの写真が6番目のやつです。
2000から2400rpmと、風切り音がちょっと耳につくくらい。
机の上だと気になる人もいるでしょう。
このあたりB570 GUARDIANは1600から1800くらいだったので比較するとちょっとうるさく感じました。
一応ハローアスカベンチ回してみました。
初回の生成に6分50秒。2回目以降は19秒台でした。
初回の遅さに我慢できるかがカギですね。
このあたりはブログに書いています。
全長が202mmと短いので、どうしてもこのサイズが良いという人向きかと思います。
ただし、厚みが49mmと2.5スロット分なのでそこだけ注意です。
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![PROART-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715098.jpg) |
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155位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 USB Type-C x1 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
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![DUAL-RTX5060TI-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687334.jpg) |
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137位 |
106位 |
- (0件) |
1件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x120x50mm
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![Radeon RX 9070 XT Taichi 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680008.jpg) |
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47位 | 106位 | 5.00 (14件) |
32件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 12V-2x6 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x61mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トトリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させてノイズを低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
- 中央の冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。LEDコントロールが行える「Polychrome Sync」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀です
2025年3月購入
じきに使用し始めて一年経つ時期になりましたので、ここらでレビューしてみたいと思います
性能については申し分ないです
9070XT全般に言えることですが、ラスタライズ性能では5070Tiを上回って5080にそれなりに近く、通常レイトレーシングでも5070Tiと五分の域です
ただしパストレ―シングはワンワンク下、AI用途ではあちらの方が明確に上、ここらはnvidiaの強みなので仕方ない具合
けれど前述の基本性能に比べて値段がだいぶ安いという感じ
モデルとしては更なる性能引き上げ等が可能ですが、デフォルトでもOCモデルなので元々多少引き上げられてるのもあって、デフォルトのまま高い冷却能力+安定重視で使ってきました
安定性については特に問題ありませんでした
ネックとされがちな12V-2x6コネクタですが、自分の所ではこの一年デフォルト設定で色々なゲームを340Wでブン回してきましたが何事も無し、巷で騒がれるような「コネクタが焼けて融けた黒くなった」等は起こっていません
2023年頃購入のPCIE8pin×3電源(Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB -850W)で付属の変換コネクタを使っていますが、それでも問題無しです
ただ、OCモデルほど電源容量について推奨値(850W)を厳守したほうがいいかも
デフォルトで340Wまで行くのはもちろん、設定そのままでもAI生成遊びを試した時等、用途によって瞬間的に450Wを超える事がありました
今の電源は質が良いので瞬間値での話なら定格+200Wまで耐えられるとは言いますが、推奨値自体がそれを見越した数値というか、PCIE8pin×3以上のコネクタを有するカードは多めに喰うくらいのつもりでいた方がいいかもです
9070XTは基本モデルでTDP305W、このモデルでもTDP340Wだけあって、高負荷時はコイル鳴きが多少はします
ただまあ、ケースやCPUの空冷ファンが出す音とそう変わらないレベルなので特に問題無い程度の大きさです
高負荷時以外はほぼ無音です
5満足感が高いグラボです
AMDのグラボを使うとGeforceのグラボが恋しくなり、Geforceのグラボを使うとAMDのグラボが恋しくなり、何か自作あるあるのような感じはしますが、Geforce RTX 5090からの変更という間違えでは思うような交換を行いました。
性能については、既に承知されているので、今回は実際に使ってみた感想を性能面以外で記したいと思います。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB 2枚組
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Taichi 16GB OC
SSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT(OS起動ドライブ)
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200GW
【安定性】
ド安定ですし、今回の構成で安定ではない状況はあり得ません。
【画質】
やはりコントラストが際立つというかRadeonらしい発色です。ここは好みかと思いますが、個人的にはRadeonの発色の方が好みです。
【機能性】
機能的には通常のRadeon RX 9070XTと変わりません。但し冷却性能は高く、室温20℃でのアイドリング使用では29℃程度で運用できています。
【処理速度】
ブーストクロック:最大3100MHz、ゲームクロック:2570MHzとRX 9070XTの中ではイケている製品にはなっていますが、目に見えて素晴らしいと体感はできません。
ただただ自己満足に浸れる性能だと思います。
【静音性】
このTaichiの3連FANは冷却性能と静音性を本当に両立できていると感心します。
【総評】
現在価格が少しずつ上昇していますが、上がり始める前に購入したので、かなりお得にGetできました。またRX 9070XTの種類の中においては、性能面で高めなので、Radeonが好きな方は買って損はない製品と考えます。
因みに、PC構成で記しましたが、ASRockが現在発売している製品のうち、M/B、グラボ、電源を同じメーカーで統一するのは何となく心地が良いものです。(特別何か性能が変わるわけではありません)
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![PRIME-RTX5070-O12G-WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693997.jpg) |
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146位 |
108位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/12 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応しさまざまなシステムに対応。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
- GPU温度が50度以下の場合に停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
GIGABYTEが煩すぎて買い替えた
納得された上でそこそこ金額で売却。
この商品は静かでコイル鳴きもほぼ無し。
色もホワイトが綺麗で文句無し。
付属ソフトは特にまだ使ってないというより特に弄る必要も無いので今の所使ってない。
フリーズとか異常は一度もありません。
サイズが大きめ?なので支える棒を購入使用。
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![GeForce RTX 5080 X3 GD5080-16GERX3 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673352.jpg) |
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178位 |
108位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2025/1/28 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x116x41mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
- NVIDIA SFF-Ready対応のコンパクト設計。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5申し分ない性能です。
【安定性】
特に何かでクラッシュするなどなく、今の所快適に使用できています。
【画質】
CPUはi7-12700を使用しています。
4Kでも使用率が低く温度も45℃以下、CPUのボトルネックが発生しているようです。
【機能性】
様々な技術に対応しているのでさすがに現行モデルだなと思います。
【処理速度】
GPUをフルに使用できるのが私の使用環境だと生成AIだけです。
ゲームはCPUがボトルネックになってしまいます。
速度については申し分ありません。
【静音性】
GIGABITE製4070からのアップグレードですが変わらず静かです。
生成AIでの動画生成時、detailerやrefinerを使用するとファンが速くなりますが気になるほどの音ではありませんでした。
【付属ソフト】
NVIDIA appですかね。
ゲームごとに最適化してくれるので手間が省けて良いと思います。
【総評】
4070からのアップグレードです。
DLSSをオフにしないとCPUボトルネックが発生してしまい体感上変わりませんでした。
この辺はもうCPUをアップグレードするしかないかなと思います。
生成AIについては4070から生成するもの次第ですが大体30%から50%程度高速化できました。
この辺りは満足いく結果になったと思います。
一気に価格高騰し、来年にはさらに各パーツ値上げともいわれる状況で来月の買い替え計画が全て崩れてしまいました。
購入の決断は早めにされた方が良いのではないかと思います。
来月CPUを購入して暫くは様子を見ることにします。
4ファンの音が少し気になります
価格が落ち着いてきたので、こちらの製品を購入・交換しました。
(旧)ELSA GeForce RTX 3080 Ti ERAZOR
(新)INNO3D GeForce RTX 5080 X3
普段使っている状態(動画再生しながらネトゲ)では、元々3080Tiでもパフォーマンスに不足がなかったため、違いを感じることはできません。
少し気になるのは、冷却ファンの音です。3080Tiの時はファンの音が聞こえない(PCケースのファンより音が小さくわからない)位だったのですが、こちらの製品ではファンの回転音がはっきりわかります。
(耳障りなほど大きな音ではありません)
3080Tiが静かだっただけで、普通はこれ位の音がするのかもしれませんが残念に感じた点です。
なお、ファンの回転数は、どちらもAfterburnerでFAN SPEED 30%の時の感想です。
両製品とも冷却ファンの数は3基です。
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![AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708573.jpg) |
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160位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」を採用し、以前より5mm大きくなり、冷却効率が10%向上。
- 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合0dBのファン停止モードが有効になる。
- DisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。ゲーム配信のための機能が盛り込まれた「インテル Arc Control」に対応。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Low Profile ZT-B50600L-10L [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711304.jpg) |
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70位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:145W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182.5x69x38.2mm
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![PRIME-RTX5060TI-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686399.jpg) |
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126位 |
110位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 3基の「Axial-techファン」がシャーシのサイドパネルの換気を利用して最適な熱性能を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRAM量は強み
【安定性】
◯
【画質】
◯
【機能性】
◯
【処理速度】
◯
【静音性】
◯
【総評】
システム構成:
CPU:Intel Core i5 12500
マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4
メモリ:Crucial 32GB*2枚 DDR4 3200
ストレージ:WD_Black SN770 1TB+500GB
電源:CORSAIR RM-650x
ケース:Fractal Design Define R5
3年経って最新ゲームで苦しくなってきたので、RTX3060からの買い替えです。3060にTUFはオーバースペック気味で、5060TiはPRIMEでも十分冷えます。
このカードの目玉はやはりDLSS4の効果でしょう。フルトレーシングに加え、マルチフレーム生成は非常に魅力的で、ちょうどインディーインディジョーンズ 大いなる円環をプレイしていてぜひとも体験したいという思いがありました。パストレーシングをオンでプレイするのはいいですね。3060でもFSRでプレイできますが、高画質でプレイできるのは5060Tiの強みです。
ウルトラ画質、x2フレーム生成で十分なFPSが出ます。これくらいならFSR4でも可能と考えられるものの、以下の記事のようにやはり画質はDLSS4の方が上ですし、FSRのパストレーシングとx3マルチフレーム生成は未実装で、やはりNVIDIAが先行しているといわざるをえません。それにパストレーシングはより広いメモリ帯域が求められるので、この点でもRTX5060TiがRX 9060 XTより優れているといえるでしょう。
kultur.jp/fsr4-leap-forward/
PCIE5.0の5060TiをPCIE4.0のマザーボードに載せても性能劣化はほとんどありません。以下の記事参照
ascii.jp/elem/000/004/263/4263810/3/
私が5060ではなく5060Tiにした大きな理由はVRAMが16GBだったからです。かつてVRAMの主流が1GBから2GBに移ろうとしていた時期に1GBの製品を買ってからほどなくして2GBが最低条件になっていった苦い経験があり、VRAMへのこだわりは強いものがありました。また、フラシムをする以上、VRAM16GBは必須な上、今どきのゲームは8GBを平気で超えてくることもあって8GBの製品を選ぶことはありえませんでした。もちろんWQHDも視野に入れています(今はFullHD)。ちなみに大いなる円環は13GB消費します。
RADEONユーザーとGEFPORCEユーザーを同じくらいやっている私は、AMDのビデオカードへの情熱に疑問を感じており、確かにAsyncなど時々ハードで驚くことをするけれどいまいち伸びないAMDの癖も知っています。いつ実装されるかわからないFSR Redstoneなんか待っていられません。もっとも、最新のフルトレのゲームはしないという方なら安くてそこそこFPSの出るRADEONでも十分だと思います。
以上から、私はこの買い物に満足です。そして最新のグラフィック技術が導入されるらしいWitcher4をプレイするのが今から楽しみです。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-E/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680190.jpg) |
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140位 |
110位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したゲーミングハイエンドシリーズのビデオカード。Dr.MOSを採用し、計18フェーズ(VRM12+1+VRAM3+2)設計。
- 冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を装備。インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動する。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能で安定動作ですが巨大なサイズが懸案
安定作動と冷却/静音性は満足出来るモデルです。FSR4.1もありRX7800XT/7900XTよりGPU基本性能の進化は実感出来ています。
ただしこのモデルのPSU推奨電力900Wとサイズ340x132x69mmはネガティブで、特に長さ340mm/厚み69mm(3.4slot)は、大型のSapphire NITRO/ASUS TUF/ASRock Taichiと比較してもRX9070XTの中で最大です。この巨大なサイズが,価格調整しても購入を躊躇させるいるのではと感じています。
組み込みは基本M-ATXケース以上のサイズで、GPUサイズ制限の確認が必須です。
(気になった点)
・巨大なサイズ:長さ340mm/厚み69mm(3.4slot)の扱い
・3.4slotサイズでGPUブラケットが2slot仕様:サイズと自重から固定には3slot必要では。
SFF中心の使用でしたが、価格調整で安価に購入出来たので、より小型なM-ATXのJONSBO D32 PROをケース選択しました。小型のM-ATXケースをLIAN-LI A3/ASUS PRIME AP201と比較してGPUサイズでは差がなく、より小型なものを選択です。冷却性から底面ファンx3は必須なので、搭載可能なGPUサイズ確認は必須でしたが、メーカー表示仕様で長さのみで厚み情報が無く、干渉しないかの懸念ありました。レビュー等を参考にダメならファン厚みサイズの変更を前提での組み込みでしたが、組み込みは可能でした。
ただしGPU保持ステーはケース標準装備のものは厚みで使用出来ず、Amazonで底面ファン前提のGPU保持ステー 調整範囲6-96mmを見つけて装着しています。サイズで躊躇されている方の参考になれば幸いです。
5初radeon
初radeonです。
省電力設定で使用していますが、各種ゲーム快適に遊べています。
自分の個体はコイル泣きも一切なく、ストレスフリーです。
買ってよかった。
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![GV-N5080AORUS M-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673956.jpg) |
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122位 |
110位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。LCDモニターにビデオカードの情報だけでなくテキスト、画像、GIF も表示できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AORUSを持つという喜び
【安定性】
NVIDIAらしくポン付けで使えます。
【画質】
4KやUWQHDでも余裕です
【機能性】
30、40シリーズまでのAORUSとは違い、四角形でよりグラフィックボードらしい外観になりました。持った時の感想は「でかっ重っ」。10本のヒートパイプとベイパーチャンバーにより素晴らしい冷却性能を見せます。またAORUSシリーズ特有のRGB HALOにより、ファン回転時のライティングを変えられることもカッコよさを引き出しています。
高負荷時でも58℃までしか上がらない冷却能力は素晴らしいの一言。TGPも260W程度ですので、スペック表よりもはるかに低い電力消費です。付属している4つ目のファンは必要無いくらいで、実際に使っていません。手動OCはしていませんが、カタログ以上の2900Mhz程度を記録しています。
以前使っていたRX7900XTXが爆音&時には450Wを超える電力消費だったことを考えると、温度の低さとワッパの良さは卓越しています。
【処理速度】
最新型だけあって、価格にさえ目を向けなければ素晴らしい性能です。海外レビューではFEに10%程の差をつけているようです。
【静音性】
気になりません。ケースファンの方がうるさいと思います。
【付属ソフト】
使わない方が良いです。自分はLCDディスプレイにステータスを表示するためだけに入れました。
各種項目はAfterburnerで管理しています。
【総評】
1660SUPER→3070→7900XTXと使ってきましたが、3070以来の満足できるGPUです。惜しむらくは価格ですが、実物を目にするとそんなことは些細に感じます。それほどのハイエンドモデルです。3070からAORUSのGPUしか使っていませんが、抜群の安定性と性能は変わらずにより進化したと言えます。
問題は国内流通が圧倒的に少ないことですかね。見つけたら即買わないと、二度と手に入らないかもしれませんよ!
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![GeForce RTX 5090 32G LIGHTNING Z [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763279.jpg) |
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72位 |
110位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/12 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:3 補助電源:16-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x151x61mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x120x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5縦置き用のライザーにてこずった腰が痛い
【安定性】
問題なし
【画質】
95万でも普通の5090と同じ
【機能性】
8インチのディスプレイの使い方は謎
【処理速度】
ベンチの値は普通の5090と誤差程度ですが確実に上です
【静音性】
これは間違いなく静かです
【付属ソフト】
8インチのディスプレイを弄るにはMSI centerから
EZ dispをインストールする必要があります
【総評】
縦置き用のライザーの設置の仕方は1枚紙ペラ入れて欲しかった。試行錯誤したあとで商品ページにあることに気づいた
GPUクロックが軽く3ギガ近く出るのは凄い
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![RTX5060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705933.jpg) |
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99位 |
116位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):175.8x69x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイル対応でゲーム性能も求める人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では現状最も高い性能です。
GDDR7のVRAMを使用して性能は前世代のRTX4060からかなりアップしています。
最新のDLSSにも対応しておりフルHD環境でのゲームなら快適にプレイできます。
今後しばらく安心して使えそうなのもポイントです。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 GRE 12GB GDDR6 RX9070GRE 12G-L/OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787995.jpg) |
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172位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 GRE |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x42mm
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![GeForce RTX 5080 16GB Overclocked Triple Fan VCG508016TFXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680317.jpg) |
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134位 |
116位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328.7x137.7x59.7mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを採用。
- 映像出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、1枚で4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デフォルト設定でブーストクロックが2900MHzを超えました
AAAゲームのモンハンワイルズにMRが来るので備えて購入しました
CPUはRyzen9 9950X3Dを使用。
それまでRTX5070を使用していましたが、アプデで軽くなったとはいえWQHDグラフィック高設定のフレーム生成無しで平均100fps程度でした。
このグラボに買い替えたらウルトラ設定フレーム生成無しで平均120fps、場面によっては150を超えました。
ブーストクロックがメーカー公称だと2730MHzなのですが、実測だと何と2930MHzまで出ました。※デフォルト設定です。
恐らくそのおかげでfpsが出るのだと思います。
しかも爆熱かと思いきや温度も最高63度くらいと優秀で、ファンの音も静かです。
高温にならないので耐久性は恐らく問題ないかと思います。
監視ソフトはPNYの公式サイトからDL出来ますが案内が無いので探すのにチョット苦労します。
総じて、このグラボは非常にオススメできるものだと思います
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![TUF-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677696.jpg) |
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91位 |
116位 |
5.00 (1件) |
69件 |
2025/2/21 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載している。
- ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーの採用により、システムの安定性・耐久性を向上。
- GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画像生成速度がかなり改善されました。
生成AIで主に利用しているので、重いゲームでの状況はわかりません。
3060から5070Tiに変更をして、以前の環境で70秒ほどかかっていたものが、25秒ほどになりました。
ただ、stable diffusion AUTOMATIC1111などは、5000番環境にうまく適応できていないようで、最終的にはStabilityMatrixを利用して、 reForgを使用し今のところ問題なく動くようになりました。
ボードへは電源側から挿す3つに分岐したケーブルが付属しています。
電源は、Ion 3 Gold 850Wを使って、並列ではなく直列で挿していますので、今のところ問題は発生していません。
ケース幅は25cmありますが、横で設置してケーブルに変なテンションがかからない感じかな、と思います。
あとグラボを支える棒を買っておいたのですが、付属していました。
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![GV-N5080GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673958.jpg) |
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131位 |
116位 |
- (0件) |
7件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![GV-N5080AERO OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673957.jpg) |
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190位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。NVIDIAの小型フォームファクター仕様に準拠している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GV-N5070EAGLE OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679970.jpg) |
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175位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 1670万色のカスタマイズ可能なカラーオプションと多数のイルミネーション効果を搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X PZ OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717841.jpg) |
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149位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。バックプレートの下に補助電源コネクタを配置した数量限定モデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを備え、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Ti SOLID OC ZT-B50710J-10P [PCIExp 16GB]](https://www.pc-koubou.jp/upload/save_image/4580624813898_m.jpg) |
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164位 |
123位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通りのやつでした
長いことGTX1080&i7-6700kで頑張ってきましたが、さすがに限界かもと思い新しく組みました。
(7800X3Dと)
こんだけ世代が違うと、そりゃ凄い差を感じます。
3スロット占有はちょっと困りますが・・・
長く使える事を願います
4GPU換装しました
RTX3080をRTX5070tiに換装しました。
3スロット占有の巨大なヒートシンク になってます。3連ファンが付いてますが通常は止まっていてGPU 稼働に合わせて可変となる仕様です。
GPU温度は42℃→71℃という感じなので優秀な3連ファンだと思います。
なおファンの音はGPUが100%でブーンという音はしますが例えばゲームなんかしていれば、ゲーム音でかき消される程度なので気にならないと思います。YOUTUBE見ている程度ではファンは回転しません。
まあ巨大ヒートシンクなので優秀でないと困りますが...(笑)
あとZOTACにはFireStormというソフトがあって色々調整できそうですね。
換装したばかりですが安定感はあるように思います。
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![TUF-RTX5070TI-O16G-WHITE-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692990.jpg) |
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160位 |
123位 |
- (0件) |
5件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用。
- GPUとサーマルモジュール間の隙間を溶けて効果的に埋め、重負荷時でも最適な性能と耐久性を確保する「フェーズチェンジGPUサーマルパッド」を備える。
- エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載し、外側の2基のファンは反時計回りで回転、乱流を減少している。
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![NE75060019P1-GB2063D (GeForce RTX 5060 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690581.jpg) |
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129位 |
127位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
- モニター出力にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備。
- 接続はPCI Express 5.0。
- この製品をおすすめするレビュー
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4普通のビデオカード
安定している普通のビデオカード。
平凡なので面白みに欠ける。
でも実用的なパーツです。
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![GeForce RTX 5060 8GB Overclocked Dual Fan VCG50608DFXPB1-O [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41luCjSP6IL._SL160_.jpg) |
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207位 |
127位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:One 8-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5言われるほど悪くないですが、価格推移が厄介
価格高騰の気配があった為、正直必要性は微妙でしたが
価格が妥協できた時期に即決購入、税込み約43000円
それまで丸1年ほどゲーム用として使っていたRTX4060無印の
業務PCへの転用が目的・・・と言う建前w
そっちはCycleレンダーの処理速度向上に期待です
業務用が遊びの型落ちと言う・・・まあ、よくある話ですww
【安定性】
発売当初はかなりポンコツドライバだった様ですが、現時点において
うちの環境では特に問題は出ていません
ただ、591番代は負荷が多いのか、ファンの回りが増える様なので
比較的安定している581番代に戻し運用
【画質】
RTX4060からの更新なので、代わり映え無し
普通にあっさり気味な作画です
【機能性】
最新ドライバで、何か機能が追加されたとかあった気もしますが・・・
基本のドライバしか入れないのでなんとも
個人的には、DLSSの様なアップスケーリング技術は不要なので
単純に地力が強い方が望ましいです
【処理速度】
マザーがB550なので、誤差レベルの帯域デバフはありありますが
確かにRTX4060無印よりは性能高いですね
速さはさておき、同じ処理をする際のGPU仕様率が下がりました
70%が50%程度にと言う感じ
なので、作動の変化は少ないですが、発熱は減り、ファンが静かです
ただ、シングルファンとデュアルファンの違いもあるので
一概に比較はできないかもしれません
RTX4060無印の時と同様、RAM8GBで色々言われますが
フルHD環境、小規模なCG業務やカジュアルゲーミング程度なら十分かと
タイトルによっては、調整は必要かもしれませんが
mod導入しても足りなかった事ないですね
そもそも、昨今はグラフィック偏重・性能任せになっているのが問題
GTX1660sやRTX3050クラスで問題なく作動する程度に
表現はロックした方がいい気がします
その分、内容とバグ取り充実させろ、と・・・まあ愚痴です
ローカルで画像生成AIがメインなら、メモリの多い上位モデルや
上位のIntel系の方がいいでしょう
【静音性】
ケースはMetis無印のアクリル窓を外し、メッシュ化していますが
基本的には静かです、シェーダーコンパイルなどでブン回っても
風切音はそこそこ漏れてきますが、不快な音ではないですね
また、個体差だと思いますが
負荷が少ない時、たまにキュルキュルとコイル鳴きが発生します
【付属ソフト】
特に無し・というか本体のみだった気が・・・
ドライバだけなら、Windowsが勝手入れます
あとは必要に応じ、NVIDIAから、GameReadyかStudioをDLですね
【総評】
設計上の消費電力は、RTX4060無印より30W程度上がっていますが
性能が上がった分、GPU仕様率は減るので、トータル消費電力は
下がっている様な気がします
汎用面からCUDA依存なので、Geforceしか選び辛いのが難点です
ミドル性能ですが、4.3万なら妥当なところでしょう
ただ、今は時期が悪すぎますね
このクラスで6万前後は流石に高いかな・・・
速くAIバブル崩壊して欲しいわ
「息を吐く様にサラッと嘘をつくAIなど害悪でしか無い」と書いたら
Gemini先生に弁明されたわ・・・流石だwww
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![PowerColor Radeon AI PRO R9700 AI PRO R9700 32G-B [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717219.jpg) |
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120位 |
127位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1a x4 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:12V-2x6 (16 Pin) スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x40mm
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680191.jpg) |
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87位 |
130位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。Dr.MOSを採用し、計16フェーズ(VRM10+1+VRAM3+2)設計。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで安定して運用できてます
【安定性】とても安定しています。ドライバーとの相性もいいみたいです。
【画質】wqhdモニタで使っておりますが素晴らしい画質です。
【機能性】DP×3 HDMI×1と必要にして十分です
【処理速度】ゲームにもよりますが高画質設定にしてもカクツクようなこともなくプレイできます。
【静音性】静かなモードとパワーモードだったかな?とスイッチで切り替えられますがパワーモードでも静かですね。
【付属ソフト】無評価
【総評】RTX3070を使っておりましたが、ゲームによって最高画質設定でカクツク場合があり、設定を落としておりましたが、全て最高設定にしてもカクツクようなことはなくなりました。が、マインクラフトでMODを複数かけ合わせるともたつく場合があります、これはかなり特殊な運用なので一般的には問題はありません。私はAIや動画編集などはしませんので、ゲームに全振りした用途ではかなりのコストパフォーマンスでできたと思います。PowerColor というメーカーは存じ上げなかったのですがなかなかしっかりとした造りで好印象です。ただ、ライティングがRTX3070と比べるとおとなしいのでキラキラ感が必要な方はちょっと残念かもです。クローズドなPCケースなので私的には問題ありませんが。
5漆黒で堅牢なHellhound
Monster Hunter Wildsの為にRTX 2080Tiからの換装を決意、抽選に当選したので購入。
発売直後の3月10日なので価格は132,830円。
【安定性】
NV環境からの入れ替えでしたのでDDUを使ってから換装。
BSODの発生も無く比較的安定しています。
MSI AfterburnerとAdrenalineが干渉して稀にAdrenaline側でデフォルト設定に戻る事があります。
【画質】
NVIDIA GPUと比べると発色がやや淡泊な印象でしたが、モニター側の調整で気にならなくなりました。
【機能性】
ライティングはカード本体のオンオフスイッチ切り替えで薄青一色のみ。
3連ファンとデュアルBIOS搭載なので安心です。
【処理速度】
UWQHD解像度でRTX 2080Tiと比べて全体的に1.2〜2倍弱のパフォーマンスアップです。
VRAMも11GBから16GBにアップしているので高解像度でのパフォーマンス低下の心配が無くなりました。
FSRは使用してないですが、使用すればもう少し伸びるのかなと。
【静音性】
3連ファンなので高負荷時でもコア温度60℃前後をキープしています。
ファン回転数も30〜40%程です。
RTX 2080Tiは外排気タイプを使っていたので高負荷時は酷かったです。
ただコア温度に対してVRAM温度が+10度前後あるのが気になります。
ファン回転数を上げれば下がってくれるのでいいですが……
【付属ソフト】
Power Color付属は無し
AMD Adrenalineのみですが、前述のようにMSI Afterburnerと干渉してしまうので若干使い難いです。
【総評】
RX 7800XTと7900XTとで迷いましたがこちらを選んで正解でした。
ただ消費電力に関しては覚悟していましたが、高負荷時平均300W、瞬間的に500Wを記録する事があるあり、電源の供給的にも不安なので普段はPower Limitを-30%で常用しています。
今の使い方ではフルロードさせる事はあまりありませんので。
AMD GPUはHD6950以来でしたが、ドライバーの安定性も遥かに増していて満足です。
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![GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679748.jpg) |
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157位 |
130位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/14 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームチェンジャー
【安定性】
問題ないです。
【画質】
さすが3060TIよりかなりいいです。
【機能性】
機能美です。
【処理速度】
速いです。
【静音性】
純正と比較して静かに感じます。
問題ありません。
【付属ソフト】
無し
【総評】
3年前のDELL XPS8950ディスクトップ RTX3060TIからの換装です。やっと満足のできるグラボに出会えました。二世代の進化は「ゲームチェンジャー」になり大満足です。
5今個人的に熱いNVIDIA
【安定性】
安定性はまだ数日しかたってないし、今後評価するかもしれません。
現状不安定な動作はないです。
【画質】
かなりいいと思います、レイトレーシングなどを含めると高いと思います。
【機能性】
悪くないと思います。
【処理速度】
速さを実感しました、自分のPCは3070ですが、2世代も違うと目に見えて差を感じます。
【静音性】
2連ファンなためが、ベンチマーク中もかなり静かでした。
個体差があるかもしれないですが、さすがMSIといったところでしょうか。
【付属ソフト】
グラボのアップデートだけしました、簡単にできたのと、アップデート後にバグるなどなくてよかったです。
特に付属ソフトがわからないため、無評価です。
【総評】
今買うのは悪くない選択しだと思います、VRAMが12GBはゲームする側にとってはちょうどいい数字なため、コスパいいです。
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![Intel Arc Pro B70 Creator 32GB [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790661.jpg) |
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183位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
PCI Express 5.0 |
Intel Arc Pro B70 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 12V-2x6 ピン スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):271x112x39mm
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![GV-N5060OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689917.jpg) |
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141位 |
134位 |
4.54 (7件) |
5件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。Lowprofile対応2スロット占有トリプルファンクーラーを採用。
- 銅製プレートや複合型の銅製ヒートパイプでヒートシンクへの熱伝達を向上させ、より低い温度でより高いパフォーマンスを可能にする。
- 182mmの長さでコンパクトな構成に適している。さまざまな構成ニーズにシームレスに適応できるよう、ロープロファイルブラケットが追加で付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX4060 LPから買い換えてみました
使用環境
CPU Ryzen 9700X
マザー ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ DDR5 64GB
ケース INWIN IW-BL634
SSD BIWIN X570 Pro PCIe 5.0 1TB
ロープロの昔からあるケースに新しめの中身を入れたものです
モバイルモニターとあわせて、泊まりがけの外出の時などに持ち出せるようにしています
4060LP 最大消費電力が110W程度のところからは10-20Wほどの増加(電力制限はどちらも設定できる下限にしています)
性能もそれに従って微増 そのぶん負荷時のファン騒音も大きくなってしまった感じで、最初の印象はあまりよくありませんでした、、が しばらく使っていて感じてきたメリットがありました
(ボードのチップが変わっただけかと思いましたがクーラーはヒートパイプの形状など違うものに変更されているようです)
メリット1 動画エンコードの速度向上
動画のハードウェアエンコード時間がかなり早くなっていて、所持している4070Tiに比べ半分近い消費電力でもほぼ同等の速さになっていました RTX40からはっきりわかる改善点と思います
メリット2 NVIDIA DLSS
DLSS MFGに対応したゲームでは400fpsとかとんでもない数字を出してくれます
240Hzのモニタと組み合わせたりすると効果は絶大で、RTX4060ではまずできなかったことです
今後もDLSS関係のアップデートはあるみたいですし対応ゲームが増えてくることにも期待できます
3D性能だけを見ると微妙なように思いましたが、RTX50での内部的な改善のおかげで省電力でもいろいろこなせるチップになっていて、(買ったときより値上がりしたこともあり)買ってよかったなと思えるカードでした
5ロープロファイル最強GPU
RTX5060はロープロファイルのグラフィックボードでは業務用を除くと現状最強のグラフィックボードです。小型ケースに組み込む場合には最もいい選択だと思います。
他社のモデルよりも映像出力の端子が多い点でもGIGABYTEのモデルはおすすめです。
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