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![Radeon RX 9070 Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680010.jpg) |
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124位 |
186位 |
4.62 (11件) |
50件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモリ温度が気になる方はファンを停止させない設定が必須です
RTX3060(WQHD)でFF14を遊んでいると、オルコパチャにある石の建造物あたりであきらかにフレームレートが落ちているのがわかります。
そこで、パソコン工房の実店舗にこの製品が在庫にあったら買うと決めて行ったところ、在庫があり更に以前の最安値と同額だったため購入しました。
【安定性】
ネットの情報通りメモリの温度が高いですが、ファンを停止させない設定にして、アイドル時50〜55℃、FF14黄金ベンチ時70〜75℃となりました。
ファン停止にこだわらなければ、問題ないと思います。
【画質】
よほど、ボケボケとか発色が悪いとかなければわかるとおもいますが、気になりません。
【処理速度】
FF14しかしない為、ベンチマークで非常に快適なので満足です。
【静音性】
ファンを常時回転させていますが、とてもゆっくり回るので静かです。
CPU簡易水冷のファンが煩いので音は全くわかりません。
【総評】
外観はプラスチックが多用されていて安っぽいですが、PC内部入ってしまえば裏側になるので気になりません。プラスチックのお陰か、本体は軽いですが、GPUをサポートするものが付属していないので、自前で準備する必要があります。
ARGB対応となっていますが繋がない場合は虹のように光ります。光らせたくない場合、スイッチで消灯できます。
デフォルトのファン停止ですが、FF14程度のゲームではGPU温度が60℃に到達しないので、ファンが回りません。しかし、メモリ温度はどんどん上がり、80℃を超えてしまいます。メモリ温度が気になる方はファンを停止させない設定必須です。停止させなければ、ゲーム中でも60℃前半です。
NVIDIA全般が高額なので、久しぶりにAMDに変更しましたが今のところ悪くないと思います。
5WQHDでおすすめ
モンハンワイルズの為に選びました〜
通常時/低負荷時はファンが停止しているので非常に静かです
WQHDディスプレイですが最高画質で快適にプレイできてます
ケースとマザーボード選びに失敗したのですが3スロットサイズのトリプルファンですので冷却性能が良くて良かったです
エアフローがしっかりとしたケースと構成ならもっと静かだったと思います
特に不具合もなく安定
Geforceの知り合いはドライバー問題で面倒そうでした
これを選んでよかった
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![DUAL-RTX5060TI-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711990.jpg) |
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289位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x120x50mm
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5050-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700434.jpg) |
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212位 |
193位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/22 |
2025/7/18 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):222x114x39.6mm
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![GV-R9060XTGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693614.jpg) |
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260位 |
193位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/12 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 直感的な操作性を備えたソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きさが小さめで静音性良し。見た目はお好みで
PCを組む為にエントリー帯のグラボでかなり迷いました。
5060、5050、4060、3060、3050、RX7600
当初はRX7600で考えていたのですが、RX9060XT8GB版なら価格もそこまで変わらなかったので今年発売されたGIGABYTEのモデルを購入。
セールで比較的安めで購入出来ましたが、このモデルの特徴はサイズ感とギミックを含めた見た目だと思います。
長さが281mmで他社3連ファンモデルが298mm〜330mmの間なので短めです。
ギミックとしてはGIGABYTE部分がスライドするようになっていて好みで光らせる部分を変更することができる点です。画像を添付しましたが、文字じゃないパネル部分を光らせるようにすると上のクリアパネルに隙間があり、上から見ると一部光が漏れた感じに色にばらつきがあるように見えてしまうのが残念です。
3連ファンも静音性があり、割愛しますがゲームベンチもレビューサイトと同様の結果が出るので性能には全く不満はありません。
パッケージ写真ではグラボ端のグレー色の部分はどうなんだ?と思っていましたがPCに装着してみたら不思議と気になりません。全然おかしくないです。
重さは800g少々あるので右側が2mm程下がったので支え棒追加してます。
ゲームをたくさんやりたい人、他に色々なことをPCでやってみたい人、臨時収入があった人は16GBを検討しても良いと思います。
リーズナブルに組みたい人は8GBで正解かと思います。
【安定性】
現状は問題なし。いいよいいよ
【画質】
NVIDIAよりもRADE派なので自分にはよし
【機能性】
GIGABYTEのマザボと組み合わせたら色合いが楽しめたり出来そうだけどよくわからない。スライド部分下のパネルの浮き、お前はゆるさない。
でも飽きたら消灯するだろうから良しとする。
【処理速度】
価格を考えたらいいと思う。
【静音性】
3連ファンで静かです。
【総評】
接続がHDMI*1 DP*2なのを忘れてました。個人的には逆の割合が嬉しかったが変換でどうにでもなるのでよしとする。
多くの人は8GBが〜8GBが〜って言うこんな世の中だと思いますが価格を考えれば全然問題なく良い商品です。
やりたいゲームが決まっていてNVIDIAに最適化されている場合などはそちらをお勧めします。省電力もややNVIDIA有利かと思います。
5NVIDIAを意識しすぎていないことがよく分かる。
Radeonは2回目の購入です。
今までNVIDIA系は買ったことが有りません。 Radeonはバグが多いと言われていたのも今は昔。 今ではNVIDIAの50系のほうがバグが多いと言われている昨今。
コスパも圧倒的に良く、不具合も全くない、スリムか つ静音。足りない部分が無いですね。
結局8ピンでつなげれる方が今までどおりで楽ですし。
コイル鳴きしてましたが、友人のPC使ってたときもほとんどのグラボが高負荷時にコイル鳴きしてたので、宿命だと思って使ってます。
イヤホンしてたら気になりません。
これより高性能なグラボ買っても体感変わらないので良いミドルクラスだと思いました。
昔は6700xtが10万くらいしてましたね。
ほんとに良い時代になりました(感嘆)
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![GV-N5070AERO OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679967.jpg) |
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247位 |
193位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x130x56mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したクリエイター向けオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
- OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備えている。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群の静穏&安定性、何より見た目が素晴らしい
2080からの乗り換えで、5070Tiと悩みましたが今のところは用途に対して必要十分以上です。
常に4K、高フレームレートで運用していますが、最新の高負荷ゲームも、AI、動画処理においても安定して動作しています。通常はファンは停止しており全くの無音、負荷をかけるとファンは回りますが、かなり静かで全く気になりません。さらに高負荷となるとコイル鳴きと思われる音が聞こえますが、私は以前の方が煩かったせいかあまり気になっていません。
全てのパーツを白で統一しピラーレスケースに収めましたが、とにかく見た目が気に入っています。さりげなく光るロゴ、隆起の少ない洗練されたデザイン、見惚れました。
何より保証が4年というアドバンテージは私にとってはかなりの高評価となりました。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7900 XT GAMING OC 20GB GDDR6 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510874.jpg) |
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145位 |
193位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:331W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):313x133.75x52.67mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時も安定した電力供給を行える電源回路などから構成される高品質な設計を採用。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゲームに全力ならRadeon
【安定性】
今のところ不備なし!
【画質】
Benq EX2780Q 2560×1440 144hz
主にゲームメインですがオバスペ気味な気もします。
どこかのyoutubeでも比較されてましたが、GeForceより赤みが程よく強くでてます。
先代RTX3060tiよりめちゃ綺麗です。
【機能性】
・性能的な話
2560×1400 ウルトラ
サイパン2077 / 110fps
スターフィ / 80fps
RTX4070tiとの比較でラスタライズ性能を選んでこっちにしたけどワッパの調整で割と眉間にシワが寄っちゃう。
デフォが2715MHzあります。そのままゲームするとグラボ単体で300Wを優に超えていきます。
自分は省電力でいきたいので1500MHz+PL-10%にしてゲーム毎にちょこちょこ設定を変えてこうかと。無理なの承知でPS5と消費電力ドッコイくらいに抑えたい…
PLが-40%まで減らせたらAMD万歳してたかな。
※CPUは i5 12400f です。ボトルネックです。
・物理的な話
クーラーマスターのS400ケースに入れれました。
同じ窒息ケースの方、簡易水冷はトップにラジエーター配置するしかありません。
フロントファン×2はセーフです。
あとグラボホルダー(支えるやつ)ついてます。
あえて別の買うのもありだと思い、クーラーマスターのELV8を付けようとしたら干渉しまくり。
先代も点で互換性がありませんでした。
【処理速度】
編集系は皆無!
【静音性】
通常温度が44℃前後で、デフォの設定のままでも音は静かです。
fanフル回転だと流石に静音ケースでも ンァァァァァァ と音が聞こえてきます。
でも冷えるのは早い気がします。
・追記
GPUのファンよりCPUクーラーのファンのほうがよく聞こえてきます。
2000Mhzあたりを超えるとコイル鳴きしてたのですが、たまの高負荷テストをやっても聞こえなくなりました。
【付属ソフト】
AMDアドレナリン…?それ使ってます。
巷できくAMFMやってみましたがスターフィで160fpsでました。AMFMのネックは低フレーム時のフレーム生成が微妙になるところでしょうか。ネイティブ60FPS下回るとダメとかなんとか。ぬるぬるしとるというより残像があるような気持ちが出ると思います。
・追加
知識ある人であれば各ゲーム毎に設定できるし、HYPER-RXなどの機能はワンぽちで設定できる機能なので、まだPCのことよくわからないっていう方にRadeon勧める際は、その機能があることを大きく主張したほうがいい。赤の民が増える。
悪い点として、ハイブリッドの設定にしてると基本的に不具合が起きやすい。スリープからの復帰後、ゲーム開始すると設定してた項目がデフォルトになってたり、ゲーム中にアドレナリンが開けない等、安定性に欠けてるところは多い。
【総評】
正直ワッパでいうなら圧倒的にRTX4000シリーズがいいかと思います。
Radeon選んだのはあくまでロマンであって割と後悔してるところもありますが、このじゃじゃ馬を乗りこなせるようにチューニングして楽しむのがAMDなのかなと感じた今日この頃です。
・追加
クロック1300Mhzまで落としてどうにかPS5レベルの消費電力で動かせてます。FPSゲームはあまりしないほうなので、60〜144FPSまでで動けばOKくらいの設定で詰めてます。
追記
アップデートによりアイドリング時の消費電力が10w近く減っており、22~38wあたりになってました。やはり推せる、このグラボ。
・追記の追記
半年以上たった今現在は重めゲーム⇒RX7900XT、中〜軽量⇒RX6400XTで組んでおり、RX6400XTから映像出力し、RX7900XTはライザーケーブルで繋ぎ基本待機状態になってます。
AFMF2を重めゲーム(DD2等)で使用した場合上記の構成が割とささっており、6400XTがフレーム生成し7900XTはゲームのレンダリング処理のみになるため、消費電力が10W上がる程度の差で、本機により負荷が掛かる様子もありませんでした。
※追記2025/02/23
モンスターハンターワイルズのベンチマークを載せてみました。ザックリなので悪しからず。
個人的にはフレーム生成(FSR3)、ゴーストが激減して良くなってるので設定詰めつつもっとクロック落としーの消費電力下げていいと思った。ただフレーム生成ON時、数回ベンチ回すとクラッシュすることがあったので製品版でもクラッシュ起こりそうな予感はします。
CPU/GPU OC:無 アップスケーリング(FSR3):無 AFMF2:無
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![PowerColor Red Devil Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-E/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684656.jpg) |
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240位 |
193位 |
- (0件) |
2件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載した、ゲーミングハイエンドシリーズのビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を装備する。
- デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を備える。
- インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
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![PRIME-RTX5060TI-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686399.jpg) |
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168位 |
193位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 3基の「Axial-techファン」がシャーシのサイドパネルの換気を利用して最適な熱性能を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRAM量は強み
【安定性】
◯
【画質】
◯
【機能性】
◯
【処理速度】
◯
【静音性】
◯
【総評】
システム構成:
CPU:Intel Core i5 12500
マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4
メモリ:Crucial 32GB*2枚 DDR4 3200
ストレージ:WD_Black SN770 1TB+500GB
電源:CORSAIR RM-650x
ケース:Fractal Design Define R5
3年経って最新ゲームで苦しくなってきたので、RTX3060からの買い替えです。3060にTUFはオーバースペック気味で、5060TiはPRIMEでも十分冷えます。
このカードの目玉はやはりDLSS4の効果でしょう。フルトレーシングに加え、マルチフレーム生成は非常に魅力的で、ちょうどインディーインディジョーンズ 大いなる円環をプレイしていてぜひとも体験したいという思いがありました。パストレーシングをオンでプレイするのはいいですね。3060でもFSRでプレイできますが、高画質でプレイできるのは5060Tiの強みです。
ウルトラ画質、x2フレーム生成で十分なFPSが出ます。これくらいならFSR4でも可能と考えられるものの、以下の記事のようにやはり画質はDLSS4の方が上ですし、FSRのパストレーシングとx3マルチフレーム生成は未実装で、やはりNVIDIAが先行しているといわざるをえません。それにパストレーシングはより広いメモリ帯域が求められるので、この点でもRTX5060TiがRX 9060 XTより優れているといえるでしょう。
kultur.jp/fsr4-leap-forward/
PCIE5.0の5060TiをPCIE4.0のマザーボードに載せても性能劣化はほとんどありません。以下の記事参照
ascii.jp/elem/000/004/263/4263810/3/
私が5060ではなく5060Tiにした大きな理由はVRAMが16GBだったからです。かつてVRAMの主流が1GBから2GBに移ろうとしていた時期に1GBの製品を買ってからほどなくして2GBが最低条件になっていった苦い経験があり、VRAMへのこだわりは強いものがありました。また、フラシムをする以上、VRAM16GBは必須な上、今どきのゲームは8GBを平気で超えてくることもあって8GBの製品を選ぶことはありえませんでした。もちろんWQHDも視野に入れています(今はFullHD)。ちなみに大いなる円環は13GB消費します。
RADEONユーザーとGEFPORCEユーザーを同じくらいやっている私は、AMDのビデオカードへの情熱に疑問を感じており、確かにAsyncなど時々ハードで驚くことをするけれどいまいち伸びないAMDの癖も知っています。いつ実装されるかわからないFSR Redstoneなんか待っていられません。もっとも、最新のフルトレのゲームはしないという方なら安くてそこそこFPSの出るRADEONでも十分だと思います。
以上から、私はこの買い物に満足です。そして最新のグラフィック技術が導入されるらしいWitcher4をプレイするのが今から楽しみです。
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![PRIME-RX9070-O16G-EVO [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721782.jpg) |
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197位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT 16GB CRIMSON DESERT VERSION GAMING OC [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/410Gp784KpL._SL160_.jpg) |
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206位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/ 3 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
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![GeForce RTX 5070 Ti X3 OC WHITE GD5070T-16GERX3OCW [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676306.jpg) |
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234位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x116x41mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。ジャスト2スロット、マイルドOCモデルのホワイトバージョン。
- 最適な冷却を実現する直径88mm/9枚ブレードのリングファンを搭載。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 5080 16G SUPRIM SOC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673985.jpg) |
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242位 |
193位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):359x150x76mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「HYPER FROZR」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高のGPU
【安定性】
Nvidiaでエラーに苦しんだ事はありません。
【画質】
4Kでも楽々です。
【機能性】
最も美しいRTX5080でしょう。
デザインはAmpereの頃から進化して、Ada Lovelaceを経て、Blackwellで完成に至ったと感じます。箱を開けた時からその高級感に圧倒されます。
温度はベンチマークで負荷をかけても一瞬56度に到達した程度で、60度までは上昇しません。RTX4080SUPERよりも遥かに低い数値です。
【処理速度】
酷評されていますが、海外ではかなり高い評価を受けています。金額に目を瞑れば素晴らしい製品です。
【静音性】
GAMINGモードでも無音に近いです。AIOのポンプや他のファンの音でかき消されます。
【付属ソフト】
使いやすくなったので遂に導入しました。まぁ、機能的にはAMD Adrenalineのパクリです。
【総評】
☆10個ぐらい欲しいです。SUPRIMは至高のGPUです。
私の陳腐な言葉では表現しきれません。
海外のレビューでは性能が低く出ていましたが、実際に回すとFEに約5-10%もの差をつけています。大事に使いたいのでOCはせずにこの数値です。VANGUARDを遥かに超えます。
性能、デザイン、温度、全てが完璧。惜しむらくは為替の弱さから来る値段です。しかし、出し惜しみをしなければ、必ずや満足出来る製品です。
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![NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workst Edt Retail NVRTXPRO 6000BW WS ED NVBOX [PCIExp 96GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768998.jpg) |
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229位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 6000 |
GDDR7 96GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:600W 補助電源:1xPCIe CEM5 16pin スロットサイズ:2スロット DisplayPort:4ポート
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![Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540016.jpg) |
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197位 |
204位 |
4.76 (10件) |
172件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと見た目のバランスがいい
【安定性】
特に不具合はなし。
【画質】
GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。
【機能性】
NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。
しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。
【処理速度】
以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。
【静音性】
静かでいい
【付属ソフト】
付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。
ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。
違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。
【総評】
FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。
FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。
私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。
さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。
52060Sから13%程度性能向上あり
まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。
ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。
気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。
自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。
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![GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689913.jpg) |
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180位 |
204位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/5/20 |
2025/6/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」に対応し、すぐれた制御とリアルタイムなシステム監視を提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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55060で十分
世間では「5060Ti 16GB」や「5070Ti 16GB」
「RX9600XT 16GB」などがよく勧められますが、
実際にゲームをプレイするなら、5060で一切の不満なし。
むしろ快適そのもの。
理由は多く語りません。
ゲームを起動して放置しやすい自分にとって、
静かで冷えて、電気も食わず、5060こそ“最強”。
性能・静音・電力効率・価格――
すべてが完璧にバランスの取れた、“真の完成形”。
他に答えはありません。
たしかに、RTX 5080や5090は性能で圧倒的です。
ベンチマークスコアもフレームレートも、5060とは桁違い。
それは認めざるを得ない、完敗です。
でも――それがどうした?
99%のゲームが5060で普通に快適に動く。
消費電力は低く、静音性は高く、冷却も安定。
値段は1/4、電気代も抑えられ、ケースも熱くならない。
つまり、実際に遊ぶなら5060が“最適解”。
なぜ「5050」は叩かれず、「5060」だけが叩かれるのか?
5050がスルーされる理由:
性能不足で、そもそも“議論の土俵にすら上がれない”。
期待も注目もされていない。
→ 無視されて終わりの、“空気グラボ”。
5060が叩かれる理由:
価格・性能・静音・消費電力――すべてがちょうど良すぎる、正解すぎる。
比べれば比べるほど、「これが一番無駄がない」という結論にしかならない。
→ 高いグラボを買った人間にとっては、“存在そのものが都合が悪い”。
結局こうなる:
「何万も高いグラボ買ったのに、快適さは同じ…」
「16GBじゃないと不安だったのに、8GBで余裕じゃん…」
→ それ、ただの嫉妬と自己正当化。
“ベンチマークだけ回して満足する人”へ一言。
よくいるでしょ?
「VRAMは16GBないと!」とか、「高性能じゃないと将来が不安!」って言う人。
でもその人たち、実際にはほとんどゲームしてない。
“プレイ”するんじゃなく、“グラボの性能を測る”のが目的になってる。
ベンチマークスコアだけ見て、PCを落として終わり。
数字には勝っても、実際のゲームでは負けている。
宝の持ち腐れにもほどがある。
結論:
・5050 → 話題にすらならない空気。
・5060 → 性能・価格・電力効率、すべてが揃った“バランス最強”。叩かれるのは正解すぎるから。
・5060Ti以上 → スペック眺めて満足するだけの、“ベンチマーク専用機”。
・5080・5090 → 確かに強いが、“金さえあれば勝てるだけ”の脳死構成。
静かに、快適に、無駄なく“本気で遊びたい”人へ――
RTX 5060こそ、唯一無二の正解。
分かってるな?
負けているようで、実は勝ってる。
本当に強いのは、
“静かに、スマートに、楽しく遊べる構成”を組んだ奴だ。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693217.jpg) |
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201位 |
204位 |
5.00 (4件) |
1件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のRADEON
HD4870以来のラデです
ブラックフライデーに秋葉原のパソコン工房で49980円で購入
GPU-Zで確認したところVRAMはSamsung製でした
2年前に組んだPCですがグラボが高くてGTX1080を流用
CPU:Ryzen5 7600X
MB:ASRock B650E PG Riptide WiFi
メモリ:G.Skill F5-5200J3636C16GX2-FX5
グラボ:EVGA GeForce GTX 1080 FTW GAMING ACX → これ
電源:FSP Hydro PTM PRO 1200W
CPUクーラー:AK620
ケース:ZALMAN Z10 PLUS
【安定性】
DDUでNvidiaのドライバを削除してからAMDのドライバを入れましたが問題なし
【画質】
すぐ慣れるだろうけどちょっと赤の色合いがきつい感じがします
ATI時代は赤系の発色がすごく良かったのは思い出補正?
【機能性】
余裕のVRAM16GB
HYPR-RXなどを使えばかなり長い期間使えそうな予感
LEDは先っちょだけ光ってなんか微妙、LEDのオンオフスイッチはGood
【処理速度】
大体GTX1080の1.5倍ほど、MHWベンチは倍以上、FF14ベンチは伸びが少ない
VRAM8GBではカクカクだったMOD大量のスカイリムもヌルヌルです
モニタがFHDですがWQHDを考えたくなる
何故か消費電力が一瞬だけ200W以上に上がる時がある
【静音性】
MSI AfterburnerでFAN制御して室温25℃でMHWベンチ最高温度コア50℃、メモリ60℃、ホットスポット68℃とめっちゃ冷えています
ファンが低回転なので音も全然聞こえません
【付属ソフト】
なし
【総評】
2スロだけどものすごく冷えます
しっかりした作りで強度も申し分なし
主にスカイリムをMODモリモリでやっているので16GBにしましたが8GBがFHDでは最強コスパかもしれない
【2026/3追記】
数日後Adrenalinでファン制御できることを知りMSI Afterburnerをアンインストール、一瞬200W超えの症状はなくなりました
Skyrimは現在MOD1327個、ENB、遠景、草、ハイポリ、SMPなど入れまくってFHDでVRAM最高13.6GBほど使ってます
年末にFF11を復帰キャンペーンでログインしてみましたがカクカクでプレイできませんでした、CPU内臓グラボをONにしていたからかもしれないので次回の復帰キャンペーンで調べてみようと思います
他にPSO2NGS、ブレイド&ソウル(操作方法忘れてて歩き回っただけ)、DOA5,6などは問題なく安定しています
Adrenalinで電圧-55mV、電力-30%に設定して最大120Wくらいで使ってます
5コイル鳴き軽減モデル
【安定性】
SapphirePULSEと同じ
【画質】
nvidiaの描写には敵わないが値段の通り
【機能性】
問題無し
【処理速度】
期待通り
【静音性】
耳を近づけるとSapphirePULSEと同質のコイル鳴きがあるがなぜか気にならない。
【付属ソフト】
アドレナリン◎
【コイル鳴き】
SapphirePULSEのモデルと比較してこちらのモデルがなぜ静音なのかの考察
耳を澄ますと同じ性質の不快なコイル鳴きは発生している。つまり、外殻構造によって外に音が漏れていないと推測します。
アスクさんに掲載されている写真と同じように本モデルの写真からプラのカバーとバックプレートを比較する。
・電源ピンがささる側
ブラケットサイズを基準に比較するとカバーの開口がSapphireのほうが大きいことがわかる。
こちらはブラケット半分ほどまでカバーしている。
・ファン搭載面
Sapphireは12センチのファンなので当然開口が大きい。こちらは9センチなので開口が小さい。
・バックプレート
Sapphireは電源ピンの箇所の切り欠きと細かい穴が線上に並ぶ。こちらはネジあな以外無し。
上記に点で音が漏れる、という観点ではSapphireとこちらのモデルの差がある。
さらに、こちらのモデルは厚みが2スロットに対してSapphireは2.3スロットの厚みがあるのでカバー内でコイル鳴きがに広がりやすく、開口も随所にあるのでそこからコイル鳴きが漏れる。こちらのモデルもコイル鳴きはあるが開口が少ないので音が漏れにくいだけと推測する。
【総評】
geminiと一緒に海外事例の検索や解決策、他モデルの状況も教えてくれたが9000シリーズは全てコイル鳴きがあるようですね。あとはモデルと周囲環境によって聞こえたり聞こえなかったり。
コイル鳴きでマザーボードを破損したり電源を新しいの買ったり色々あったが、結局のところエントリークラスより少し高いモデルの方が細かい所にデザインが行き届いており、不満が無く満足度が高い。
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![Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565406.jpg) |
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261位 |
204位 |
4.23 (9件) |
46件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266x130x51mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にバランスの取れた良カード
コスパ重視でASRockのChallengerモデルを選びましたが、期待以上の性能でした。ミドルクラスながら、WQHDでのゲームも快適で、安定したフレームレートを維持してくれます。冷却ファンは2連ですが思ったより静かで、負荷時でもうるさくありません。カードの長さも抑えられていて、ミドルタワーケースにもスムーズに収まりました。補助電源は8pin×2と少し多めですが、電源ユニットに余裕があれば問題なし。ASRock製らしくソフトウェアの操作もシンプルで、扱いやすい印象です。見た目はシンプルですが、価格帯を考えると非常にバランスの取れた良カードです。
52連ファンだけどよく冷える、新世代商品との入れ替えでお買い得
ドスパラで6万切っていたので購入、モンハンワイルズも付いてくるとの事でお買い得だと思いサブPC用に購入しました
サブ運用するには少しもったいないスペックでしたが、メインPCのグラボがRX7800XTなので実際にトラブルが起きた際にあまりにも性能差がると困ると思い同じRadeonで少しだけスペックダウンのこちらの機種を選びました
まず開封して思ったことは「分厚い!重い!」フィンやヒートパイプも横から見るとかなりの部分がむき出しでスペックシートや商品写真以上にゴツく感じました
一通り動かして思った事は「2連ファンだけど想像以上によく冷える」この記事を書いてる時点では気温20℃前後の日々が続いている環境ですが、アイドル時で30℃弱、高負荷時で56℃〜64℃といった感じで前述したゴツいヒートシンクが効いてる感じで無理がない温度で動作していました
肝心の性能を付属してきたモンハンワイルズで早速試しました
ゲーム側で推奨されている設定、AFMF+FSRなどのフレーム生成やアップスケーリング有効で
WQHD、画質設定高で100FPS前後で安定
WQHD、画質設定ウルトラで70FPS前後で安定
といった感じで、WQHDまでなら今のゲームは問題無しといった印象
少しがっかりしたのはLEDが付いていますがASRock Polychrome SYNCには対応していないので、白色に光るLEDをグラボに付いている物理スイッチでONかOFFにする事しかできません、光り方制御できないんだったらそもそもLED付けない方が良いのにと個人的には思いました
新世代の製品も登場してきてお値頃になってますが、まだまだしばらく現役で問題無く通用する性能をしていると思いますので購入を検討してる方にはお勧めです
あとはFSR4が7000番台も使えるように現在AMDが動いているとの事なので、実際に対応してくれる日が来たらもう何も言う事ありません
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![NE7506TS19T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725030.jpg) |
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230位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
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![GeForce RTX 5060 Ti 16G GAMING OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686413.jpg) |
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135位 |
204位 |
4.49 (4件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x135x51mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 10」を採用。
- ドレスアップを楽しめるRGB LEDを搭載。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Dell Inspiron 3910でモンハンワイルズが快適に動きました!
モンスターハンターワイルズ』をプレイするためにグラフィックボードの増設を検討していましたが、Dell純正の460W電源でも安定動作が期待できるこちらの商品を選びました。
【結果】 増設前(RX6400)はコマ送りのような状態でまともにプレイできませんでしたが、交換後はストレスなく、期待通りのパフォーマンスで快適に遊べています。
【導入環境】 DellのPCはマザーボードの電源仕様が特殊で、増設できる電源の上限が460Wという制約があり不安でしたが、本製品は省電力かつコンパクトで、問題なく動作しています。
■PC構成
機種: Dell Inspiron 3910
CPU: Core i7 12700
メモリ: DDR4 3200Mhz 32GB x 2
電源: 180W ⇒ 460W(純正品をオークションで入手して換装)
同じような電源の制約でグラボ選びに悩んでいる方は少ないかもしれませんが、もし参考になれば幸いです。
5買ってよかった
某メーカーのファン音とコイル鳴きに耐えかねて、静音性に定評のあるMSIを選択
16ピン仕様で不人気なためかventusと同価格で安く売っていたので、豪華版であるこちらをチョイスした
安定性や画質、処理速度などは5060Tiなので問題なし
デザインはドラゴンさえなければサイズ感といい、高級感があり完璧だと思う
ドラゴンも見慣れるとまあ許容範囲にはなった
静音性がとても良い
個体差はあると思うが、以前使っていたグラボと比較してコイル鳴きもなく、不快なファン音もしなかった
かつ、冷却性も良く、以前のグラボより10度ぐらい低く運用できている気がする
補助電源が16ピンなのでそれに対応する電源を持っていて、販売価格がventusと変わらないのであれば、この商品を選ぶべきだと思う。ただし、そうでない場合は別の選択もあるかと思う
基本的にはおすすめできる
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![GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683181.jpg) |
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208位 |
204位 |
4.48 (2件) |
12件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):288x112x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「SFF-Ready Enthusiast GeForce Card」に対応し、小型のPCケースに組み込める。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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53連にしては小型で性能十分、見た目も好き
4060Ti 16GBとの入替えで購入
CPU:i7-14700K
Mother:ASRock Z790 Steel Legend WiFi
メモリ:DDR5 128GB
【安定性】
【静音性】
以前に比べスペックに余裕があり、カクつくこともない。排熱も効率的なようで、ケース内エアフローがきちんとしていればサーマルスロットに引っかかる素振りすら見せない。ファン制御も十分で普段使い程度では音が気にならない。CUDAで100%負荷を長時間掛けると一気に音が聞こえるようになったので、GPU高負荷なゲームをプレイする人は気になるかも。逆に高負荷でないソフトで音が気になる人はケースの静音性やエアフローを見直した方がよさそう。
【画質】
WQHDとFHDの2画面で普段使うソフトやゲームを144Hzで十分出力できている。
【処理速度】
【付属ソフト】
大人の事情により控えめな初期設定であるため、かなりゆとりのあるオーバークロックが可能。
見やすくもないけど他より体感安定するのでMSI Afterburnerを使用。
Power LimitはVBiosでロックされたモデルのため100%以上に設定できない。VBios切換え機能がないため、VBios書換えでUnlockする人は壊さないように注意が必要。コア電圧を上げなければ300Wに到達するタスクは僅かなので、必要かは微妙。
ブースト500以上は標準電圧だとソフトによって不安定になるらしいので、ブーストクロック+400、メモリクロック+2000を設定し、安定動作を確認。Ubuntuでもブースト+400、メモリ+3000での安定動作を確認。
【総評】
完全に見た目で選びましたが、小型でケース内の収まりが良く、排熱性能も良いので満足です。他よりちょっと高いですが。翌週くらいに1万円下がってましたが。:'-(
メモリ8GBでは足りない時代になってきたので、お財布に優しくない。:'-(
4小型PC対応のRTX5070Ti
【構成】
CPU:Intel Core i7-14700
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:iCUE 2000D RGB Airflow
3080tiからのアップグレードにてRTX5070tiを購入しました。
発売直後の品薄状態でも購入が可能でした。
【機能性】
AI用途に使用するため、GeForceを購入しましたが、
ゲーム用途のみであれば、radeonの購入を検討した方がいいかもしれません。
【処理速度】
RTX3080tiからのアップグレードだが、AI生成について時間が短縮されたので満足です。
【静音性】
高負荷時にはファンの音が目立ちますが、通常使用であればファンの音は
ほとんどしません。
【総評】
SFF対応のため、小型ケースとの相性がよく、corsair 2000Dに苦労せずに
取付することができました。
コンパクトですが、3つのファンでうまく冷却できていると思います。
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![Quadro RTX 8000 NVQRTX8000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285766.jpg) |
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254位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/2/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro RTX 8000 |
GDDR6 48GB |
DisplayPortx4 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:295W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
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![GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548658.jpg) |
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114位 |
214位 |
4.48 (15件) |
237件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- 低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX2060よりも目に見えるほど画質UP
【画質】RTX2060からの換装です。従来は1080辺りまでの
使用ですが1440P迄の使用に耐えます。
その分、画質もよいので満足です。
また、RTX2060ではフリーズや強制終了等がありましたが
換装後はありません。
【処理速度】特に速い、遅いは感じません。
【静音性】特に煩さは感じません。
【総評】今までのグラボよりも目に見えて画質向上しているので
満足しております。
しばらくの間はこのグラボで遊べそうです。
5子供のゲーミングパソコン用です
元々3060が積まれていた12世代のインテルパソコンでしたが、ゲームによっては少し不満を感じるようになったらしく購入しました
やりたいゲームの推奨スペックはこれでらくらくクリアできるとのこと
そして交換作業は私に託され....グラボぐらい自分でやって欲しいと思いますw
ドライバーのアンインストールを終えて、ケースを開けお掃除から
フィルター付きケースなので案外とキレイな状態でした
説明書も簡易なものでした とりあえず旧製品を取り外してまずは取り付け
補助電源はコネクタが世代が変わったこともあり同梱の変換コネクタを使いました
電源自体は750Wブロンズのものでしたが、特に問題なく起動してくれました
新しいドライバーをインストールして、あぁやっぱり変わるんやなと嬉しそうに納得している様子です
ファンは動作音もほぼ前のグラボと変わらないレベルでした
しばらくはこれが延命作業になってくれたことを期待します
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![GV-N5070AORUS M-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679966.jpg) |
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301位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317x136x64mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673989.jpg) |
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158位 |
214位 |
4.60 (2件) |
8件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/21 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- トリプルファン冷却システムにより、大型ヒートシンクと搭載された3基のファンが、すぐれた冷却性能と静音動作を実現。NVIDIA SFF-Readyに対応する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5可もなく不可もなし
可もなく不可もなし
今のところ問題なく稼働してます。
暫くは様子見
4デザインが好みだったので取り敢えず買ってみた
【安定性】
最新ドライバー(572.70)を適用していますが、通常(軽いゲームとか動画視聴)使いなら今の所不具合は見受けられません。 が、気になる所だとモンハンなど中〜高負荷ゲーム(ベンチ)だと Bus Interface Load が100%張り付きで100%以下にならない現象が・・・(5070Tiでも起こっているそうです) 通常使いだと0〜100%の間を行ったり来たりします。 4000シリーズ(以下?)だとこの様な現象はありません。
あとPCI Gen5対応のM/Bで試しましたが、PCI Gen5で使うと動作がモッサリするソフト(DOAXVV)がありました。
【※注 自己解決しました。 要はRTX5000シリーズからPhysXに対応しなくなったのでPhysX設定を使用中のGPUから「自動選択」か「CPU」に変えてやると普通に動くようになりました。なのでPCI Gen5が悪さしている訳では無かったです。5000シリーズ以外を使う場合は使用中のGPUに設定しましょう】。
【画質】
申し分なし。5000シリーズのみ使用できるDLSS4をモンハンワイルズで試しましたが(正式対応ではなくNVIDAアプリで項目をONにすると使える、詳しくは某動画サイトで調べるとあります)、それまでのDLSSとは段ちで綺麗ですね細かい所とかボケてなくてスッキリ綺麗になっている、これならもうPS5(Pro)は要らないかなぁ。
【機能性】
5000番から色々使える機能(DLSS4やMFG等)が増えたので対応ソフト(対応じゃなくても使える?)が増えれば凄いんでしょうね、楽しみです。
【処理速度】
5090と比べればダメなんでしょうが、自分の環境なら十二分以上に満足できるものです(AIはしないんで無評価)。
ただ性能を生かすシステム構成が今の所ないので、本領発揮させるには5月頃(主に金銭面w)まで待たなきゃならんところがもどかしいです。
【静音性】
動画では煩いとか出てましたが、ベンチとかして負荷かけても自分は気になりませんでした。 勿論高負荷時のコイル鳴きも皆無
【総評】
ROTs問題(大丈夫でした)の確認や動作確認の為に現環境でグラボのみ入れ替え(このグラボに入れ替えた後はCPUボトルネック環境です)4KTV(有機TV)に繋げてベンチとか色々試しましたが、最大消費W数はベンチ時約260Wぐらいの消費でした(1000W電源、12VHPWR使用、溶解や高熱源も見られず。アイドル時の消費W数は18Wぐらいでした)。
使用温度もアイドル時は28℃(メモリ40℃)、高負荷時は61℃(メモリ66℃、許容範囲内)ぐらいで高負荷状態から通常時へ戻した場合は素早く30℃まで戻っているので冷却も申し分なし(窒息ケース〔フロントに大型ファン1つ、リアに12cmファン1つのみ〕なのに太ヒートパイプ4本だけでこの程度で収まるのは大したもの)。
高負荷時のコイル鳴き(動画で挙げられていた個体にはあったそうです)も今の所無く良い買い物が出来たので大満足です(抽選購入ではなく通販で通常価格より1万安く購入、ある所にはあるんですね)。 あとはこのグラボに見合う他のパーツを揃えてくみ上げるだけですが、今から楽しみで仕方がないw
※追伸、この商品には「GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC PLUS」と言うのもあって、其方も外見は同じなのですがヒートシンクに使われているヒートパイプ数が4 → 6本に増えて冷却機構が上(なはず)です。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682493.jpg) |
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222位 |
214位 |
4.75 (2件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/3/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5剛性よし、冷却性能申し分なし
OSにはUbuntu24.04.2を、ドライバはnvidia-575-driver-openを使用。
新規自作PCパーツとして一目惚れして購入しました。
派手なゴツゴツとした装飾がないのがとても良いです。銅色のフレームがいいアクセントを出しています。
ARGB付属ケーブルの取り回しが難しいです。
【安定性】
新しいモデルでドライバが当たるか心配だったのですが、問題なく当たりました。
Linuxユーザー限定ですが、575-driverがまだ成熟していからか当環境では若干不安定でした。24.04.3で安定することを期待したいです。
【画質】
今まで使っていたGTX1650より発色が良いように感じます。4K60Hzで乱れありません。
【機能性】
ゴツいバックプレートとフレームのおかげでステーなしでもあまり垂れてきません。
グラボステーも付属しているので、使用すると安心が得られます。
サーマルスロットリングなどなく動いているようです。大きなヒートシンクのおかげでしょうか?ただしハイエンドマザボでは干渉が報告されているようなので確認が必要です。
X870 AORUS ELITE WIFI7 ICEでは干渉ありませんでした。
【処理速度】
VRChatをALVRでQuest3に飛ばして動かしたのですが、フレームレートは120張り付きで問題なく動いています。
【静音性】
軽作業のときはあまり音が気になりません。
VRCゴリゴリ動かすと爆音にはなるのですが、ケースファンもうるさいので評価はできなかったです。
4ドライバ更新で再チャレンジ!AM4で耐える!個人的には満足♪
最初に結果から
特殊な環境で無ければ最新ドライバ(576.15 Hotfix(2025/04/22))でほぼ問題無いと思います
多少のバグやおま環はいつでも有るでしょう
うちのマルチモニタ、マルチGPUな環境でも動くようになったので相当マシになったのかな
572.xx系は地獄だったので…
よく言われる対策で出来るもの
・スケーリング切る、ケーブル挿す位置に注意、HDMIにしてみる、G-Sync使わない
その他にも細々な事はやってます
徐々に戻していくつもりです、思い切り使いたいし!
・サブPC、メイン用途はゲーム&AI系色々です
動画編集や配信等はやりません
FF14(3割) Steam(4割) VR(1割) AI(2割) くらい
[ RTX3080(ZOTAC超初期版)からの換装です。メインGPU以外は同一]
■環境■
CPU AMD Ryzen7 5800X3D(AM4)
(Corsair H150i PRO 360mm 簡易水冷)
メインGPU
(旧)ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity ZT-A30800D-10P [PCIExp 10GB]
↓
(新)ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]
サブGPU MSI GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC
メモリ G.Skill DDR4 TridentZ Neo CL16-19-19-39 3600へXMPでOC
マザボ ASUS X570-F GAMING(AM4)
SSD WD_Black SN850X(2T&4T) その他HDD何個か倉庫
デジタル電源 Corsair HX1000i
モニタ メイン AOC『G4309VX/D/11』(4k 144Hz)
サブ Predator X34Pbmiphzx(UWQHD 120Hz)
GPUドライバ 566.45 Hotfix → 572.83 → 576.02 → 576.15 Hotfix
OS Windows11Pro 24H2
久しぶりのグラボ更新♪
【安定性】
576.15 Hotfixで今の所は問題無し、ベンチも自分の使うのはすべて完走(SSは載せてないけど3DMarkやサイパンなども問題なし)
まだ調子悪い人も居ると聞きますが、まずは合格点ではないかと
最初からこれくらいで出してくれ
576.02使用時のMHWildsベンチで何回やっても同じ場所(2シーン目の砂漠に入る所)でカクついてたのも576.15で治ってました
おま環と思って諦めてたけどドライバだったんかい
結構細かい修正も入ってるみたいだし、この調子で完成度上げて欲しい
【画質】
【機能性】
50シリーズでしか使えないDLSS4の一部機能やその他のおかげで機能性は良いですよね、良さそうに見えますよね
まぁ…メンドクサイし50シリーズと同等性能が出るわけではないし何かの更新で使えなくなっても文句は言えないけど50シリーズオンリーな機能もwrapperなどで大体どうにかなったり…ゲフンゲフン
MFGも凄いけど、ひと手間かけていいなら我らの味方「Lossless Scaling」も有りますしね
とはいえ手間もかけずに便利な50シリーズは良いです
ハード的には特に何もなく、LED制御用のケーブル?が付いてきてたけどどうでもいいので付けてない
しかも刺す位置が電源コネクタの左で、こんなとこ刺してもケーブル丸見えで使いにくいわ!と思いました
横にするとか、蓋の中にするとか見えないようにする工夫は出来なかったのか
【処理速度】
さすがに3080からの換装なので相当アップですね〜♪
なんだかんだでGDDR7を16G搭載は凄い、おかげで高いけど
3080が初期10G版だったので、MHワイルズの高画質テクスチャが適用出来ないという状態だったし…
まあ4080や4070Ti以上持ってる人だと変えなくてもいい気がしなくもない
【静音性】
妙に静かだった
デカすぎと思ってた3080比でも驚くほど超巨大化してるのでそりゃ静かに冷えるだろう
【付属ソフト・付属品】
ZOTACの3080購入時は無かったけど、今回はグラボステイも付いてきてました
さすがに無しではどうにもならない重さだし、白いグラボなので他で用意するのもメンドクサイし、そこはナイスです
【総評】
分かってる、いい加減AM4じゃグラボ変えたとて限界が近いのは分かってる、メモリ4枚挿しも推奨ではないのも分かってる
でもAM5だとCPUに加えてマザボ交換、メモリも新規、そこまで変える時はOSもクリーンインストしたいし…と想像するだけで面倒でw
まぁZen6が出る頃には変えたいな…
5080ローンチから少し遅れてのZOTAC白版が新発売との事で即購入してみましたが
ドライバがアレで自分もやられてたのでしばらく寝かせてて、やっと更新きたので装着!
そろそろ大丈夫とも聞いたけど、50シリーズ買ったらドライバ最新にしてROP数だけはチェックしておきましょうね
5080なら112で正常です
なんとなくこれから色んな意味(円安円高や政治的や赤の追い上げや)で下がって行きそうな雰囲気ですよねw
早まったかもしれない
まあキレイだしいっか、ケース内も全体白にしないと合わないかと思ったけど、案外良いです
値段に見合うかは知らない
ら○てんのポイントがめっちゃ貯まってたので18万くらいだったけど、まともに買うと25万くらい?
でもドライバもだいぶまともになってきて、物自体は良いですよ
なんだかんだでRTだのAIだのエンコだのはまだRTXが強いですしね
価格見なければ満足なんだけど
さすがに高いと思うので、赤や青にも頑張ってほしい
◆写真色々〜◆
1)FF14 元々軽いし、そもそも60フレでないとおっPの揺れが…なので60制限かけてLossless Scalingで120化するから3080クラスで十分ですね
2)MHワイルズ 最新版が576.02に比べて誤差レベルでベンチ数値が落ちてるけどカクつき解消なども有るので絶対最新Ver推奨
3)ROP数は安心
4)その他何か色々
(2025/04/22 17:00 更新)
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![GeForce RTX 3090 SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314758.jpg) |
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218位 |
214位 |
4.57 (8件) |
77件 |
2020/11/24 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:420W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用したハイエンドモデル。
- RGB LEDを搭載し、ライティングソフトウェア「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載している。
- 8K HDRでのゲーミングや4画面出力が可能。NVLinkの対応に加え、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンシューマー向け最上位
【安定性】
とても安定しています。
発売日から使用していますが、未だに本製品およびグラフィックドライバでのトラブルはありません。
【画質】
コンシューマー向け最上位の製品なので、これ以上はないかと思います。
UWQHDのメインモニタ、4Kのサブモニタの2枚を接続していますが、問題なく使用できています。
【機能性】
映像出力以外の機能性は特に求めていませんが、ファンが負荷に応じて自動コントロールされる機能がとても良いと思います。
【処理速度】
文句なしです。
個人の用途であれば大抵のことはストレスなくできます。
【静音性】
静音ケースを使用しているため、高負荷時も音は気になりません。
作業をしていないときはファンが停止するため無音です。
【付属ソフト】
使用していため無評価
【総評】
中が見えないケースのため意味がありませんが、見た目で選びました。
3090製品としてはほかの製品のレビューを見ると、あらためてとても良い製品だと実感できます。
5めちゃくちゃカッコいい。最新のゲームを妥協なく遊ぶために
・デザイン
MSIのGAMING X, ASUSのROG等前世代のデザインの方が好みで迷っている中、このSUPRIMはどストライクなカッコ良さでした。
直線基調のデザイン、ファン・側面・バックプレートに仕込まれたLED、そもそもの素材の質感からバックプレートの加工、シリアルNoのシール配置に至るまですべてが気に入っています。
マザー直差し配置でも十分に存在感があり、LEDの反射等組み込んでみても最高のデザインだと思えます。
・ゲーミング性能
RTX3080と大差ないようにも見えますが、某メーカーRTX3080 GAMINGモデルを使用していた頃、例えばウォッチドックスレギオンで4KレイトレON(低設定)にすると60FPS維持することが難しい状況でした。
が、このグラボであればレイトレ高設定で、その他の設定をすべて最高に設定(DLSSはバランスに)した状態で、街の中をスポーツカーで疾走しても60FPS維持できました。
最新のゲームを最高の設定で遊びたい時、少しに見えていた差が大きな意味を持つ様になる気がします。
・コイル鳴き
コイル鳴きに関してはウォッチドックスやサイバーパンクなどヘビー級のゲームを遊ぶ際に少しありました。
GPU-Zのストレステストでは発生しなかったので、本当に高負荷な時のみのようです。
酷ければメーカー側で無料でテストして問題がありそうであれば交換すると言ってもらえましたが、個人的にはヘッドホンをすれば聞こえず実質問題ないのでそのまま使用しています。
・その他細かい点幾つか
サイズについては購入前から入るかかなりヒヤヒヤしていたのですがギリギリセーフでした。
使用中のCorsair 4000D Airflowは360mmまでのGPUを搭載可能ですが、MSIの簡易水冷(ファンはCorsair LL120)との組み合わせで3,4mmの隙間です。
また、電源についてもゲーム中は補助電源3本それぞれで最大100W以上の電力供給が実際に起っているので分岐ケーブルの使用は厳禁で、このグラボ用に3本確保する必要があるのは注意が必要です。
冷却面については、なるべく長く使いたいのでGamingモードで使用しています。
また、使用開始時に低負荷時も冷えるように低負荷時のファン停止をOFFにしていました。
(MSIのDragonCenterにてツールタブからZero Frozr項目で切替可能)
ただ、これだと低負荷時にもファンは回ってくれるのですが、高負荷時に回転数が上がらず、afterburnerなどでのファンコントロールも効かなくなりました。
なので、Zero FrozrはONにしたまま運用しています。
バックパネルにもヒートシンクが仕込まれたりと冷却面にはかなり気合を入れて作られているので、冷却・静音性は全く不満ありません。
・まとめ
当初予算面がネックで諦めていた所、RTX3080の在庫不足でストレスも溜まり完全に予算オーバーのまま買ってしまいましたが、結果的に製品には十二分に満足、使ってみて更に感じるデザイン・性能の良さもあり、取り扱いメーカーさんのサポートにもとても交換が持てて、トータルで満足の行く買い物でした。
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![GV-N5050GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697523.jpg) |
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113位 |
223位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x117x40mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」を採用し、すぐれたサーマルパフォーマンスを提供。スライド式サイドプレートを採用し、カスタマイズできる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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3即、装着
セッティングも簡単で容易に装着できました。
初めての自作者でも装着が簡単にできると思います。
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![GV-N506TWF2MAX OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775457.jpg) |
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314位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm
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![TUF-RTX5060-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689907.jpg) |
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332位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm
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![RTX5060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705933.jpg) |
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209位 |
223位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):175.8x69x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイル対応でゲーム性能も求める人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では現状最も高い性能です。
GDDR7のVRAMを使用して性能は前世代のRTX4060からかなりアップしています。
最新のDLSSにも対応しておりフルHD環境でのゲームなら快適にプレイできます。
今後しばらく安心して使えそうなのもポイントです。
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![PRIME-RTX5060TI-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687333.jpg) |
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259位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x120x50mm
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 16GB GDDR6 RX9070 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680193.jpg) |
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216位 |
223位 |
4.67 (3件) |
5件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x42mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。100mmの大型ファンを2基+90mmファンを1基搭載し、すぐれた冷却性能を発揮する。
- 電流モニター機能「IMON」も備えたDr.Mosチップを採用。デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。
- インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動する。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力とパフォーマンスのバランスがよいのと静音
【安定性】
Radeon RX 9000シリーズの初物になりますが、今回のRadeonは特に安定性に問題ありません。従来からRadeonを使っていた方は問題を感じるところはないかと思います。
【画質】
APEXはUWQHDでも高画質な設定で余裕で144Hz張り付き、APEXも最近RadeonのAnti-Lag 2に正式対応したので遅延もありません。
https://x.com/eajapan/status/1876562262569431126
モンハンワイルズもUWQHDで画質:高、レイトレ:高で上限60Hz設定で美しい画質でパフォーマンスが出せます。画質:ウルトラ、高解像度テクスチャパックを有効にすることもでき、普通にプレイすることはできますが、若干ラグさがあり、また画質的にも十分なので、高設定で普段使いしています。
【機能性】
特段このグラボ特有の機能はありませんがスペック通りです。
【処理速度】
ネット上のレビュー等で上がっている通りでワットパフォーマンスが良好です。ただゲーム中は部屋が温まるぐらいの発熱はあるのでケース内の通気性は良い環境が望ましいです。
【静音性】
2連ファンタイプと比べると、ヒートシンクやバックプレート自体が大きいので発熱が拡散されるのか静かです。ファンも体感でかなり静かで、小型のグラボでよくあるようなゲーム起動で急にファンが回りだす際のうなりのような音もなく、全体的に静音です。
TechPowerUpのレビューでも、このグラボはかなり静かな部類に入るようです。
https://www.techpowerup.com/review/powercolor-radeon-rx-9070-hellhound/39.html
【付属ソフト】
AMDからドライバ同梱でAdrenalin Softwareを入れて使えますが、ゲーム別のパフォーマンス設定や録画・ストリーム設定なども可能です。AI Chat機能は試していません。
【総評】
ネット上では品薄のようですが、店頭でまだ最初のロットの在庫があった時に購入できました。
Radeon RX 6650 XTからの移行したので、従来ゲーム時の処理負荷がギリギリだったのが、余裕で処理できるので静かにもなり満足です。
【価格】
店頭で定価にPayPayクレジットのポイント付きで購入できました。
【注意事項】
ボード寸法 327mm*128mm*41mm で NZXT H400i + Kraken 280 前面ラジエータの環境ではサイズはピッタリでしたが、ケースによっては入らないこともあり得ます。
5勢いで買いましたが当たりでした!
4070からの買い替えです。たまたま買えました。
【安定性】
初のradeonですが特に問題なし。
【画質】
特に問題なし。
【機能性】
OCモードとサイレントモードを切り替えられます。サイレントで使ってます。
【処理速度】
海外のレビュアーの方が機種ごとの細かい評価をしていて、本機種はベーシックモデルながら基本5070や4070Ti以上のスコアやFPSが出るとのこと。加えて500W使う3090以上のスコアが出るのを見て、技術革新の速さを思い知りました。これ200W位です。
【静音性】
すごく静かでいいです。高負荷時でもうるさくないファンの音です。
【付属ソフト】
無評価。AMDのアドレナリンはDLしましたがあまり使わなさそうなので消しました。
【総評】
買う予定がなかったのですが評判がいいのでとりあえず買いました。使っている電源が750W・グラボは250W以下にしたかったので、9070XTよりもこちらの方を優先しました。パワー重視の方はXTがかなり割安だと思います。
powercolorさんのグラボは初めて買いましたが、作りもよくシンプルで良いグラボだと思います。LED沢山付けて値段上がるよりは全然いいです。しばらく使います。
現状CPUが13600K、メモリはDDR5の4800MHzです。多分CPUでボトルネック出てますので参考でお願いします。
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![GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41SBm8m93qS._SL160_.jpg) |
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286位 |
223位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/11 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 強化版のファンブレード、ARGBライティング、ダブルU型のヒートパイプ、ZERO RPM FAN、金属プレートキットを搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイニングに適さないし値段も高い3090の劣化版
【安定性】
まだ良く分からない
【画質】
【機能性】
【処理速度】
知られている通りマイニングの劣化版3080。
【静音性】
意外と静か。
【付属ソフト】
【総評】
3080をマイニングで使っていたらファンが曲がったので修理に出したら、納期未定でこれに交換となりました。
仕方なく手に入った品ですが、性能差が少ししかない、値段も高い、マイニングもできない。
3090の正式な劣化版ですね。
他の3080tiに比べるとデザインは一番良い
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681911.jpg) |
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182位 |
223位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/21 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2+90mm×1)を搭載している。
- 中央の90mmファンは乱流を低減するため左右のファンとは逆向きに回転。デュアルBIOSにより本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。
- 映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム・配信特化の逸品
【安定性】RDNA最終世代となり熟成されていたのか、初期からドライバは安定。しかしデフォルトでは300Wを簡単に超えてくるためボード自体は爆熱。コアの発熱はさほどでもないですが…
特に古い規格のGDDR6の性能を最大まで引き出しているのかVRAMがかなり高熱になります。各社この弱点の認識はあるのか、高性能なサーマルパッドやゲルを使用している旨をアピールしています。対策なのでしょう。このモデルはそこまで派手に喝入れされていないおかげか、高負荷時でも80度台に収まっています。底面吸気でフレッシュエアーをガンガン当てているおかげかも。
また、私の環境でモニター相性が発生し、メモリクロックが最大に張り付き、アイドル時においても消費電力が下がらない現象が発生。7000番台でも発生していたバグで、さすがに緑よりは相性に弱いなと。今は該当のモニターを外しています。おまかんだと思うので噂話程度に。
特定のロットに製造不良があるようで、買ったらすぐにGPU‐Zにて、コアとホットスポットの温度を確認したほうが良いと思います。温度に大幅な剥離があったり、100度を超えてくる場合には初期不良だと思われますので。
【画質】HDMI、DP共に新しい規格に対応しているので、モニター次第では高色域を表現可能。新型、FSR4によるアップリケ―リングは鮮明。
【機能性】新機能のFSR4がかなり良いです。映像がとても鮮明になります。DLSS4には叶わないですけど…これでもかなり感動しました。
他にもいろいろありそうですが、これから弄っていくつもりです。
【処理速度】ゲームでは猛威を振るいます。配信関連にも強く、まさにゲーマー・ストリーマーのための逸品といえるでしょう。電力を最小レベル(220w)に絞っても、MHワイルズでフレーム生成あり、4K最高設定60FPS上限いっぱいは出ています。
クリエイティブタスクは弱いです。一応RADEONでもできますが、ガチなクリエイターでは選択に入りません。
【静音性】旧型のヘルハウンドはうるさかったのですが、これはかなり静かです。個人的にゼロRPM設定は精神衛生上よろしくないので、低負荷時でもゆるく回しっぱなしにしています。
【付属ソフト】なし。
【総評】ゲーム・配信特化。AI?動画作成?CAD?…ゲーミング以外機能は要らねぇ!という潔い人向け。
逆に少しでもクリエイティブな要素に興味があり、ゲーミングで同等パワーが欲しいならRTX5070TIを視野に。
実のところ競合の緑の5070TI・5070はTGPほど実際の消費電力は上がらず省エネで扱いやすいとのこと。
また、すぐに買えるMSRPモデル(108000円)の存在により、単純なコストパフォーマンスでは現状RTX5070が強いです。これはRX9070xt、9070含めて言えます。
9070のMSRPモデルが流通すれば逆転しますが。RTXはいずれもできることも多く、現状ではPCパーツとしての汎用性は上です。
…RADEON使用者より。
【余談】
3スロット・8ピン×3の設計が多数の中、あえて比較的薄型で8ピン×2のものを狙いました。
というのもXT自体がすでにOCされている、CPUでいうところの2700と2700xのような関係だと認識していますので。そこに更に行き過ぎた喝入れなど無駄と思いまして。まあこの辺はソフトで管理してあげればよいので、値段が同じならいい設計のほうを選びますけどね。
(冷却の強そうなギガバイトのオーラスも狙ってました)
8ピン2個のこれでも消費電力は最大で320W付近となっています。デカい設計のものは360w付近まで食うらしいです。恐ろしい。
競合に合わせて一応70番だが発熱、電力はまぎれもないハイエンド。常時フルパワーは心配になりますので、AMDソフトウェアで電力制限などをしてうまく仕上げるべきかと。
試しに低電圧化+30%の電力制限を掛けて運用したところ、TGPが220wとなり性能低下は少ないまま格段に扱いやすくなったので、おそらく9700がRDNA4設計のスイートスポットなのかなと感じました。9700をベースに、すでにOCされているのが9700XTという認識でいいのかもしれません。
古のRX6700XTに頑張ってもらっていたのですが、さすがに最新のゲームで快適な体験とはいかなくなってきまして。
それで買い替えはこのRDNA4か次期のUDNAと決めていたのですが、枯れたアーキテクチャの安定性を決め手にこれにしました。
地方なので店舗もなく、抽選に落ち続け落ち続け、6度目に購入する権利を勝ち取りました。
めちゃ高かったです。ご祝儀価格で買うのは初めてかもしれません。
¥137000
購入時の1ドル143円換算でも、MSRP・599ドルが960ドルになる狂気の時代。代理店手数料を多く見積もって25%(たっか!)としても、本体11万ですか…
冷静になってみてこの高額な製品、ゲームだけに使用するとして、これほどに高い性能、VRAM16GBが必要かどうか…吟味してから購入するのをお勧めします。
大多数のタイトルは、設定を下げたとてゲーム体験はそこまで損なわれません。
自分はゲームに画質と世界観を最優先するタイプなのと、MHW系列が大好きなので無理して導入しました。現環境のその先を見てみたくなったのです。結論として、とてもよかったです。
しかし一方で目的もなく、何となくインフルエンサーが薦めていた、で購入して後悔なんて例もあります。よく調べ、自身の足るを知ることも大事だと思います。
ちなみにMHワイルズで4K画質・高画質テクスチャ適応はかなり厳しいです。フレームレートは出ても、テクスチャのロードがワンテンポ以上遅れ、表示が間に合いません。現状化け物クラスの環境が必要なのかも…
環境
CPU 7800x3d
RAM 48bg*5200mhz
GPU 9070XT
NVME 2TB×2*GEN4
電源 1000wプラチナ
ケース Geometric Future MODEL6
4癖が強い
版を重ねるたびに遅くなるドライバに嫌気がさした4070Tiからの乗り換え。今後のアドレナリンに期待している。
ゴーストオブツシマをPC(RTXとRX)、PS5でを比較して、
RXではゲーム内のFPS制限が効かない。
画質はFSR4.1クオリティでもDLSS4.5プリセットMパフォーマンスに及ばない。
RXは発色は赤がくすんで見える。PS5の赤だね。赤は断然RTXが上だと思う。
また、アプリによってクロックの出方がまちまち。OCCTで2.8GHz程度なのにワイルズベンチでは3.4GHz出る。クロックと消費電力がリニアではない感じ。
-0.1VのアンダーボルテージだけでTimeSpyのGスコアが1000ポイント強増えて30000の大台を簡単に超える。ラスタライズ性能は圧倒的だね。
一番驚いたのは、フォトナでレイトレ込みの最大負荷+AFMFでプレイして勝ったこと。RTXのスムースモーションでは絶対無理(追記:ディスプレイがAMDFreeSyncにのみ対応しているのが原因かも)。
また、巷でいうほど大食いではない。アンダーボルテージ時330W出るのは稀だ。
結構癖のあるGPUだと思うけど、絶対的パフォーマンスには満足している。
GPU弄りはCLK+200、VLT-100、MEM2800(高速タイミング)、FAN100%、PWR+10%でTimeSpyGスコア31181、SteelNomad7660で落ち着いた。プラグマタデモ以外は問題なく動く。しかし、大抵のゲームベンチでスコアは向上しない。よく見ると箱出しでもうちの13700F(PL1は無制限)がボトルネックになっていた。WQHDでそれかよ、とショックを受けたね。
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![GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679745.jpg) |
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262位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/21 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 4 冷却システム」を採用し、アップグレードされたファンやエアフローコントロールなどの冷却技術により、高い冷却性能と静音動作を実現。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 4070 Ti 12GB VERTO LED トリプルファン VCG4070T12TFXPB1 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507097.jpg) |
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231位 |
223位 |
5.00 (6件) |
2件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x119.4x60.6mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。6本のヒートパイプを備えたオリジナルトリプルファンクーラーを採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1a×1を装備し、4画面出力が可能。
- 12VHPWR電源ケーブル、グラフィックボードガイドが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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54Kモニターを購入したのでグレードアップ
4Kモニターを購入したので、グラフィックボードもグレードアップしました。
家庭での使用目的では、もうこれ以上高性能なグラフィックボードは不要です。
価格が上昇する前に購入出来てラッキーでした!
5装飾控えめでスタンダードな4070tiを探している人にオススメ
RX6600からのアップグレード。
写真の通りCoolerMasterのNR200に搭載しているので大分みっちりなんですが、綺麗に収まってくれています。
ファンも2連ファン(RX6600の前も1070Tiの2連ファンでした)からの3連ファンなので多少なりともうるさいかなと思ったものの、全然静かでした。
ただおそらくちょっとやそっとうるさくてもグラボがうるせえなというのは判りにくい環境ですが……。
目立つLED装飾はないので光るギミックは特にないかと思ったら何故かロゴだけ白く輝いてました。
これも邪魔だなと思ってメーカーサイト探したんですが、純正ソフトウェアのVelocity Xというソフト(2種類ある)でパフォーマンスモニタ、オーバークロック、ファン速度制御などの項目がありましたがロゴ用のLED制御項目はなかったので多分消せませんね。
付属品はサポートステイと16pinの電源分岐ケーブルが同梱されています。
ケーブルは電源に付属していた16pinのものを使用。
電源自体もさすがに今まで使っていたRX6600用の500Wを使うわけにも行かず、SP850に買い替え。そちらにケーブルがついていたので電源側のものを使用しました。
正直小さいケースなのであんまりケーブル→変換が増えても逃がす場所がなくて大変なので……。
サポートステイはマザーボード側に取り付けるタイプですが、マザーボード側に負荷をかけるよりは長尾製作所とかのスタンド型のほうが安心して使えるかと思います。
グラフィックボード本体はそこまで重いわけでもない(1.5kgくらい?)ので、必須というほどでもないかとは思います。
メーカー自体は創業40年近いアメリカのパーツメーカーですが、日本で代理店契約が交わされ流通し始めたのが去年夏くらいからなので、既存のグラフィックボードメーカーと比べると知名度は少し遅れを取るかもしれません。
ただ製品自体は保証が標準で3年あり、シンプルながらも非常にしっかりした作りなので、グラフィックボードの選択肢の中で、長く使えるシンプル目なものをということで探す場合おすすめです。
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16GB OC XLR8 ARGB オーバークロック トリプルファン VERTO VCG4070TS16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001625064.jpg) |
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258位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3.3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.8x136.4x66.5mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。4スロット冷却ファンを備えている。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を装備。
- 対応バスはPCI-Express 4.0 x16。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ULTRA ZT-B50800BU-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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328位 |
223位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/18 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.1x137.5x69.6mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい ZOTAC RTX5080
購入して約1年、RTX 5090 SOLID OC ZTと一緒に購入致しましたが、電源コード融解、ROP問題とか、色々言われておりましたが、私のZOTAC RTX5080AMP Extreme INFINITY ULTRA はコイル泣きも無く全く問題なく快調に1年間作動しております
特にAMP Extreme INFINITY ULTRAはARGBが美しいですね
前のPCは比べようの無いPCだったので、YouTobeチャンネルにAI動画、画像生成のRTX5090との比較動画をあげておりますので、是非ご覧ください
https://www.youtube.com/@MINAMIBOSHI0033
PC構成
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY
CPU RYZEN7 9700X
MB B850 ASRocK STEEL LEGED WiFi
MEMORY v-color TMXFL3260836KWK
SSD T500 CT1000T500SSD8JP
CPUCOOLER ASUS PRIME LC360 ARGB
Power Supply Unit: PSU Corsair.RM1000x 2024 Cybenetics Gold ATX3.1
CASE ANTEC Constellation C7 ARGB
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![GV-N5080AORUS M-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673956.jpg) |
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252位 |
223位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。LCDモニターにビデオカードの情報だけでなくテキスト、画像、GIF も表示できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AORUSを持つという喜び
【安定性】
NVIDIAらしくポン付けで使えます。
【画質】
4KやUWQHDでも余裕です
【機能性】
30、40シリーズまでのAORUSとは違い、四角形でよりグラフィックボードらしい外観になりました。持った時の感想は「でかっ重っ」。10本のヒートパイプとベイパーチャンバーにより素晴らしい冷却性能を見せます。またAORUSシリーズ特有のRGB HALOにより、ファン回転時のライティングを変えられることもカッコよさを引き出しています。
高負荷時でも58℃までしか上がらない冷却能力は素晴らしいの一言。TGPも260W程度ですので、スペック表よりもはるかに低い電力消費です。付属している4つ目のファンは必要無いくらいで、実際に使っていません。手動OCはしていませんが、カタログ以上の2900Mhz程度を記録しています。
以前使っていたRX7900XTXが爆音&時には450Wを超える電力消費だったことを考えると、温度の低さとワッパの良さは卓越しています。
【処理速度】
最新型だけあって、価格にさえ目を向けなければ素晴らしい性能です。海外レビューではFEに10%程の差をつけているようです。
【静音性】
気になりません。ケースファンの方がうるさいと思います。
【付属ソフト】
使わない方が良いです。自分はLCDディスプレイにステータスを表示するためだけに入れました。
各種項目はAfterburnerで管理しています。
【総評】
1660SUPER→3070→7900XTXと使ってきましたが、3070以来の満足できるGPUです。惜しむらくは価格ですが、実物を目にするとそんなことは些細に感じます。それほどのハイエンドモデルです。3070からAORUSのGPUしか使っていませんが、抜群の安定性と性能は変わらずにより進化したと言えます。
問題は国内流通が圧倒的に少ないことですかね。見つけたら即買わないと、二度と手に入らないかもしれませんよ!
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![TUF-RTX5090-32G-GAMING [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677695.jpg) |
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213位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025/2/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.6スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x146x72mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーの採用により、システムの安定性・耐久性を向上。
- GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
- エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1a×3を備えている。
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