| スペック情報 |
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広い順狭い順 |
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30位 |
36位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/16 |
2023/1/31 |
XRグラス |
スマートフォン/タブレット/PC/HDMI出力機能があるゲーム機 |
45度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080@2D、3840x1080@3D リフレッシュレート:60Hz 搭載センサー:加速度センサー/ジャイロセンサー 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:166x51x175mm 本体重量:82g
【特長】- 視野角45度、解像度1920×1080のマイクロOLEDディスプレイを搭載したVRヘッドセット。4m先に130型相当のスクリーンが投影される。
- ダイナミックなステレオサウンドと重低音を提供するラージサイズチャンバーのデュアルスピーカーを搭載。高周波音を減少させて音漏れを抑制する。
- アジャスタブルなノーズパッドがさまざまな顔の形にフィット。また、内部に磁力で取り付けられるメガネフレームを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5グラスをかければ、そこはもうプライベートシアター
ARというそうですが、こんなにもエンターテイメント
に特化した家電に久しぶりに触れとても
ワクワクしました。
サングラス型シアターにただただ驚きです。
音質も耳に非常に近い位置で鳴るので
大変クリアに聞こえます。
iPadに接続してAmazonプライムビデオで
ガンダムオリジンやバイオハザードを
視聴しましたが、真っ暗な画面では
画面の淵がありません。
逆に真っ暗でない画面では淵がありますが
それでも映画館と思えば許容範囲です。
また
プライベートな映画館と思えば非常に満足できます。
黒いグラスは取り外し可能で映像を見ながら
グラス越しに外も映るため、完全に視界を
遮断しないのも好印象です。
USBタイプC接続ではありますが、大変軽く
バッテリー故障や充電、バッテリー持続
時間の心配もないので一人で映画や
変換ケーブルを使ってHDMIケーブル
で、ゲーム機との接続も可能です。
昔タカラから出ていたヘッドマウントディスプレイを
高画質化し、軽量かつ画面をより綺麗にした
イメージです。
奥行きというか3Dではなく、映画館で
見ている感覚です。
明るさと遠近調整も左右のトリガーで
できます。
残念な点は眼鏡をかけたまま使用するのは
形状状ほぼ不可能な点と、ケーブルの煩わしさです。
とは言えバッテリーになれば使用時間、グラスの重さも
変わってくるでしょうからこれが妥協点でしょうか。
今後さらに解像度が上がってくれば
もっと臨場感が得られるのではないかと思います。
映像を映そうと頑張りましたが、眼鏡を覗くため
無理でした。
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73位 |
36位 |
3.78 (8件) |
8件 |
2018/10/ 1 |
2018/10/12 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PlayStation4用バーチャルリアリティシステム「PlayStation VR」と「PlayStation Camera」、PS4用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のセット。
- 「PlayStation VR WORLDS」は、バーチャルリアリティ体験を満喫できるバラエティー豊かな5つのコンテンツを収録したPS VR専用ソフトウェア。
- プロセッサーユニット、HDMIケーブル、USBケーブル、ステレオヘッドホン(イヤーピース一式)、電源コード、ACアダプターが同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5臨場感がすごい
接続方法が難しくて大変でしたが臨場感がすごいです。付属ソフトだけでも感動します。ただ動きが激しいものは酔いが強くて長時間遊べません。
短時間のゲームに向いていますが長時間遊ぶようなものはヘッドセットの重さと酔いで向いていないと思います。
5やはり没入感が良い。
VR酔いが辛いので、毎日は出来ませんが、
没入感に浸りたくなった時にプレイしています。
自宅に居る時間が極端に増えたので、
生活の一部になりつつあります。
ソフトも、良いものがついています。
買いです。
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37位 |
36位 |
3.90 (39件) |
165件 |
2020/9/18 |
2020/10/13 |
VRヘッドセット |
パソコン |
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【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 容量64GBで完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。スマホのアプリからセットアップするだけで簡単にセットアップできる。
- ヘッドセットは6DoF対応で、頭と体の両方の動きを検出してVR内での動きに変換。外部センサー不要で、VR内をリアルな感覚で動き回れる。
- ヘッドセット内に音響空間が構築されており、あらゆる方向から音が聴こえる。3.5mmオーディオジャックを接続してVRを楽しむこともできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一押せるメタバースへの入り口
【デザイン】
随所にコストダウンの痕跡が見えます。
HMDを固定するバンドは決して使用感が悪いわけではありませんが
耐久性は有りません。
破損すれば修理交換してもらうか
別売りのバンドを買い足す事になります。
【使用感】
発売直後から頻繁に利用する為
コントローラーのジョイスティックがよく故障します。
左右のコントローラー共々1回ずつ修理交換を出すことになりました。
海外への発送ですので、やや特殊なやり取りではありますが
サポート自体は良心的に対応してもらえますので
壊れたら、臆することなく申請をオススメします。
【画質】
PCVRと比べれば緻密さは明らかですが
今スタンドアローンでこなせる処理として十分です。
【機能性】
日々、Oculusがバージョンアップとインフラを拡張しています
低価格なこの機種を持っているだけで最先端を体験できます。
【総評】
次世代機が発表されればこの限りではありませんが
画質並びに値段と性能を考えれば
今考えられる最高のコスパなのは間違いなく
他社のHMDを所有していてもQuest 2は購入して損はありません。
5とりあえず購入をお勧めします
私にとっては4台めのVRヘッドセットになります。
デザインは見たままでシンプルかつ軽い、よって使い勝手が良いです。
使用感として目の周りの部分が硬く長時間の使用が辛いというのがあったのですが、オキュラスさんから送られてきたシリコン状のカバーでかなり改善されました。
画質は購入前かなり期待していた部分なのですが、いざ使ってみると初代questと大差ないというのが感想です。とはいえそれは初代と比べたらの話なだけで単体で動くVRヘッドセットの画質としてはとてもきれいです。ほんの少し気になっている人がいたらとりあえず購入を勧めるレベルです。
機能性としては特に目新しいものはないのですが、頻繁にアップデートがあり細かい改善が好印象です。
ちょっと装着感が悪い以外は欠点が見つかりません。
ステイホームのお供にぜひ。
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42位 |
36位 |
2.50 (2件) |
2件 |
2021/11/18 |
2021/12/17 |
VRグラス |
Android P以降のスマートフォン |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1600x1600 リフレッシュレート:75Hz 搭載センサー:6DoFトラッキング/近接センサー 接続端子:USB Type-C 本体重量:189g
【特長】- 100度の視野角と3.2K解像度、75Hzのリフレッシュレートの機能を備えたVRグラス。Bluetooth経由でスマホと接続が可能。
- 独自設計の2段階ヒンジでさまざまなサイズや形の頭にフィット。レンズの視度調整により適切な焦点で映像を見ることができる。
- マイクにはノイズキャンセラーとエコーキャンセラー機能を搭載し、クリアでなめらかなコミュニケーションを図れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4クエスト2と3ユーザーからの視点
グラス型なので気軽に使えそうだが
グラスを外すとコントローラーが
ずれるので都度キャリブレーションで
メタクエストの方が手軽に利用出来る
携帯性は良いが出先で使えるかと言えば
スマホをコントローラーにするので
大きくスマホを動かしながらカフェで使うとか目立ちそう
マインドフルネスとしては画質がハリボテなのでクエスト2や3の方が良い
コントローラーはずれるがキャリブレーションすれば修正出来る
どちらかと言うとフィットネス向きかもしれない
これでスマホを大画面で見られるが
普通にスマホを見た方がいい
動画もインターネットもFirefoxブラウザがあるので大画面で見れるが普通にクエスト使った方が良かった
使い勝手はクエストに及ばないが
旅行や出張でホテルとかなら手軽に持っていけそうな感じがする
GeForce搭載PCならスチームVRやバーチャルチャットも出来る
良い点
携帯性がよくポーチで持ち運べる
通気性が良く籠らない
一応、出来るゲームもある
視度調整が出来る
悪い点
クエストのコントローラー程操作しやすくない
ワザワザ、スマホをコントローラーにせずデフォルトでコントローラーをつけるべきだった
画質が粗い
マインドフルネスや普段使いならクエスト使った方が良い
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オススメする人は
既にクエストなど持っていて
他に携帯性のあるVRデバイスを求めていて
ある程度使い勝手慣れるまで
気長な精神を持てる人かな
VRデバイス持ってないなら人は先に他のVRデバイス購入した方が良い
メイン機と言うよりサブ機としてのデバイスだと思う
クエストのような本格的なVR体験してても
flowのようなハリボテ感がシュールだけど
それが面白かったりするのでそう悪い感じじゃないが手軽さやマインドフルネス等イメージすると裏切られた気になるのかもしれない
コントローラーは左手 両手 右手で持つ位置がわからないとぶれやすい
ある程度慣れが必要なVRデバイスだと思う
スマホを中央で持つ人は両手にした方がブレにくかったりするので慣れて何度か使って感覚をつかんでいこう
サブ機としてはこれこれでシュールで笑えて面白かった
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73位 |
36位 |
- (0件) |
2件 |
2024/2/21 |
2024/2/22 |
VRヘッドセット |
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94度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72Hz(ディスプレイ90Hz) 搭載センサー:ジャイロスコープ/加速度センサー/磁気センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:690g
【特長】- 高解像度3664×1920、大容量5700mAhバッテリーを搭載したスタンドアローン型VRヘッドマウントディスプレイ。
- Qualcomm社のVR/AR向けSoC「Snapdragon XR1 Platform」を採用することであらゆる動作のレイテンシーを軽減。
- 3DoFコントローラーが付属し、本体側面のタッチパッドと3DoFコントローラーを状況に応じて使い分けられる。最大4時間の連続使用が可能。
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36位 |
36位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/24 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:87g
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26位 |
36位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/8/ 3 |
2026/2 |
XRグラス |
スマートフォン/ノートパソコン |
58度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:片目:1920x1200、両目:3840x1200 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:150.3x50.5x55.6mm 本体重量:88g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4映像がとても綺麗で明るい
【デザイン】
ザXRグラスという感じは否めませんが、高級感ある
質感だと思います。
【使用感】
自分はiPadでYouTube視聴ですが、端末と繋ぐだけ
ですので非常に簡単です。
また、フレームに付いているボタンによる本体設定
変更は日本語対応で比較的すぐに慣れました。
しかし、長時間使用していると眉間あたりがかなり
暖かくなってきて若干不快感があります。ただし、フ
レーム部分は発熱はありません。
(眉間の熱さがなければ星5を付けました)
【画質】
とても綺麗で明るいと思います。
また、仕様通り画角が広く、見やすいです。
【機能性】
それほど多機能ではないと思いますが、本体だけで
3DoFに対応していたり、サイドバイサイドの立体視に
対応していたりで映像用途重視であれば十分だと思い
ます。
【総評】
このジャンルの製品をかなり長い間ウォッチしていました。
試した過去の製品は投影される画面は大きいけど遠かったり、
暗かったりで購入には時期尚早と感じる製品ばかりでした。
しかし、これは1mぐらいの距離に50インチぐらいのテレビが
ある感じで、映像は綺麗で明るく買って良かったと思います。
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28位 |
36位 |
4.40 (12件) |
6件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/14 |
VRヘッドセット |
Windows10以降 |
116度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Fast LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:120Hz 搭載センサー:6軸センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:280g
【特長】- 解像度3664×1920、リフレッシュレート120Hzに対応したPC接続型 VRヘッドマウントディスプレイ。視野角は116度で、メガネをかけたままでも使用可能。
- 本体搭載のカメラでトラッキングを行う「インサイドアウト方式」を採用。ベースステーションなどの設置が不要で、よりスムーズなVR体験ができる。
- ヘッドセット前面のゴーグル部分を跳ね上げる(フリップアップ)ことが可能。ヘッドセット本体は280gの軽量設計なので長時間でも快適に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかく長時間でも快適、低スペックPCでも楽しめる
【デザイン】
E4のデザインはフラットな感じで
実は他社のカメラ部分が窪んでいるデザインが苦手で
このデザインは爽やかさがあります
自分からは見えない前面のLED照明もオシャレ
【使用感】
主にSimレーシング系で使用してます
数年前に買ったPSVR1で劇酔いしてすぐに売却した経緯があり
VRは自分には合わないと諦めていましたが
E4の場合は縦揺れ設定を抑えると
全くと言っていいほど酔わないです
試しにAssetto Corsa Competizioneのニュル北を
数週走ってみましたが
全く酔いませんでした
Dirt Rally 2.0はジャンプ等で少し酔いましたが
これは慣れなのではないかと思います
配線やソフトインストールも非常に簡単で
これからVR始める方にも
これまでVR経験していた方にも
おすすめの一台です
有線接続なので遅延がほぼないです
【画質】
私の環境が9世代Core-i5と
GTX-1070Tiなので、いわゆるゲーミングPCに比べるとスペック低いので
ゲーム側の画質を下げることにはなりますが
DPVRの設定は120hzにして使っております
結果ヌルヌル動いているおかげで
レース走行中は快適そのものです
将来的にはゲーミングPCで使う事を見据えて
購入しているので
その時が楽しみですが
この低スペックPCでこれだけ高レートで動作するなら
満足です
【機能性】
配線が後頭部から配線一本で済むのは何よりも便利
本体重量もものすごく軽く
想像以上の快適性です
最大の売りは「フリップアップ機構」
軽い動作で高画質なうえに
この様な便利な機構を備えていて
とてもユーザーライクな商品だなと思いました
SNS等でもメーカーのバックアップやコミュニケーション力が高く
購入後も楽しく使えます
フリップアップは、ちょっと文字を打ちたいとか
別なものを瞬時に見られるため
大変便利で
これからのVRにはマストなのではと思うくらいです
スピーカーも実は内蔵されており
このE4本体だけで全て揃っているので
頭部にこれ以外に余計なものを付ける必要が無く
本体の発熱も少ないので
目の周りが蒸れたりもしません
長時間プレイしていても快適さが保たれております
普段私は接顔するところのクッションを
外して使ってます
更に蒸れずに快適です
多少光が入り込みますが
ゲーム中は気になりません
【総評】
スペックだけ見ると変哲もないのかもしれませんが
まずはこの価格
セールで私は5万切る値段で買いましたが
最初は安すぎて詐欺なのでは?(笑)と
疑うほどでした
しかし、良い意味で値段に釣り合わない画質、フレッシュレート、
操作性良好、長時間快適プレイなこのVR
装着も簡単単純で無駄なものが無いので
VR稼働率がものすごい高くなってます
今では、ゲームする際
VRでないと満足できません(笑)
オンラインマルチレースでも先日VRで参加しましたが
全く問題なく動いて
リアルすぎて楽しすぎて遊びすぎました
初心者には特におすすめするE4
コストパフォーマンスが高すぎるので
逆に安いからどうなの?と悩まれている方
悩まないで行っちゃってください
幸せはすぐ目の前にありますよ(笑)
5コスパが高くメガネを付けている人もオススメなVRヘッドセット
【デザイン】
メガネをかけているので、Meta のヘッドセッドなどは合わなかったが、E4はメガネと併用しても
不快感がまったく無かった。
【使用感】
ヘッドバンドを締め込んで固定するので、フェイスカバーが密着せず、圧迫感がないのが良い。
フリップアップで外の様子をすぐ確認出来るのもとても便利だった。
【画質】
フレネルレンズなので画質はどうなのかと心配したが、実際にゲームを遊んでみると、そこまで気にならなかった。ただし、画面が暗くなるようなシーンは、少し光の反射みたいなのがあった。
【機能性】
フレームレートも120FPSと高く、ビートセイバーなどの音ゲーがとても快適。
マイクやスピーカーの音質は普通、コントローラーのトラッキング精度も高く、派手に動かしても
トラッキングが途切れることは無かった。
【総評】
PC VR ゲーム用に購入したが大満足。本体もとても軽量で視野角も広く、快適にVRゲームを遊ぶことが出来る。有線のみでケーブルが少し邪魔かと思ったが、ケーブルにはクリップが付いているので、服に付けるとバタ付きもなく、ワイヤレスと違って長時間遊んでもバッテリー切れの心配もない。
PC特化のVRヘッドセットは高額な製品が多いが、このE4は比較的安価でコスパも高い。
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60位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/16 |
VRヘッドセット |
Windows10のパソコン |
120度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片眼:2448x2448、両眼:4896x2448 リフレッシュレート:90/120Hz 搭載センサー:SteamVR Tracking V2.0/G-sensor/ジャイロスコープ/近接センサー/IPDセンサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 4896×2448高解像度でコンテンツを映し出すVRヘッドセット。水平方向に120度の広い視野を持ち、人間の目と同じような感覚で自然な映像を見られる。
- 120Hzのリフレッシュレートで流れるような映像を楽しめる。また、3D空間サウンドの統合と強力なアンプを搭載したハイレゾ認定ヘッドホンを搭載。
- ミリメートル単位で360度カバーするSteamVRトラッキングを搭載。座っていても立っていても、複数のユーザーが集う広大な空間でも使用可能。
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38位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7/下旬 |
ARグラス |
Android/iPhone/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:240Hz 接続端子:AR:USB Type-C、ROG Control Dock:HDMI/DisplayPort 本体サイズ:15.3 x 4.9 x 16.6 cm 本体重量:90g
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108位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/10/16 |
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VRゴーグル |
各種スマートフォン(80×160mmまで) |
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【スペック】 最大対応サイズ:80×160mmまで 本体サイズ:190x105x135mm 本体重量:320g
【特長】- 3Dの映像を簡単に体感できるスマホ専用VRグラス。リアルな映像を上下左右360度の全方向から鑑賞できる。
- 瞳孔距離(PD)や焦点距離(FD)を調整可能で、近視メガネがなくても気軽に映像を楽しめる。ずれにくい3点固定タイプのヘッドギアを採用。
- iPhone、Androidに関係なく、80×160mmまでの各社スマホに対応する。
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108位 |
-位 |
2.26 (2件) |
0件 |
2016/8/10 |
2016/8/上旬 |
VRゴーグル |
3.5〜6.1インチ スマートフォン |
95度 |
【スペック】 対応インチ:3.5〜6.1インチ 最大対応サイズ:幅58〜78mm 本体重量:345g
【特長】- スマートフォンを内部にセットすることで、VRコンテンツを楽しめるVRゴーグル。
- 頭部にしっかりと固定・調整できる3点保持式のヘッドバンドを採用。非球面42mmの高品質レンズは、位置を前後左右に調整できる。
- 左右の穴からケーブルを通せば、イヤホンも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3この価格でこれなら十分だと思いました
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【使用感】若干、スマホを固定するバネがきついように思います。
【画質】スマホによると思うので無評価です。
【機能性】両方のレンズが独立して前後左右に動くので眼鏡を付けていても微調整ができます。
【総評】この価格でこれなら十分だと思います。
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108位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/中旬 |
VRゴーグル |
3.5〜6.5インチ スマートフォン |
100度 |
【スペック】 対応インチ:3.5〜6.5インチ 最大対応サイズ:80x160x12mm 本体サイズ:220x110x130mm 本体重量:345g
【特長】- スマートフォンを内部にセットすることで、VRコンテンツを楽しめるVRゴーグル。3.5〜6.5型のスマートフォンに対応する。
- 頭部にしっかりと固定・調整できる3点保持式のヘッドバンドを採用。頭頂部のソフトパッドによって使用時の疲労を軽減する。
- 非球面42mmの高品質レンズの位置調整とスマートフォンの焦点距離の調整により、クリアな映像を楽しむことができる。
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73位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/9/ 6 |
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VRゴーグル |
4.7〜6インチ スマートフォン |
110度 |
【スペック】 対応インチ:4.7〜6インチ 最大対応サイズ:80x158x10mm 本体サイズ:200x96.5x150mm 本体重量:390g
【特長】- スマートフォンをセットして、3D動画やVR映像を鑑賞できるVRゴーグル。全天球動画(360度ビデオ)や、3D映像対応の動画を手軽に楽しめる。
- ヘッドバンドを調整するだけで男性から女性まで使える。使う人に合わせて瞳孔間距離を調節できるダイヤル付きで、映像が見やすい位置にレンズを移動できる。
- 顔や頭と接する部分にはスポンジを内蔵した柔らかいPUレザー素材を使用。光が入らないフロントカバータイプ。
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89位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/7/24 |
2017/7/中旬 |
VRゴーグル |
4.7〜6.1インチ スマートフォン |
120度 |
【スペック】 対応インチ:4.7〜6.1インチ 最大対応サイズ:80x10x156mm 本体サイズ:220x195x110mm 本体重量:430g
【特長】- スマートフォンを内部にセットすることでVRコンテンツを楽しめる、視野角120度のVRゴーグル。
- しっかりと固定・調整できる3点保持式のヘッドバンドを採用。また、焦点距離やヘッドホン部の位置調整も可能。
- スマートフォンを取り付けたままでも音量調整や受話が可能。下面部にボリュームダイヤルを備えている。
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108位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 1 |
- |
VRゴーグル |
4〜5.5インチ スマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜5.5インチ 最大対応サイズ:78x160x10mm 本体サイズ:193x108x120mm 本体重量:350g
【特長】- 容易にVR映像体験ができる二眼式のVRゴーグル。手順は、VRコンテンツが表示されたスマートフォン(4〜5.5インチサイズ)をセットするだけ。
- 顔に接する部分にクッションを採用し、周囲からの光を遮断。よりVR映像に没頭できる設計になっている。
- 目幅とピントを別々に調整できる個別のダイヤルを搭載。そのほか、本体側面にはイヤホンなどを接続するケーブル穴を設けている。
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![VRG-GVSB01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001213000.jpg) |
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94位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/20 |
2019/11/下旬 |
VRゴーグル |
4.7〜6.5Wインチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.7〜6.5Wインチ 最大対応サイズ:80x170x12mm 本体サイズ:183x142x252mm 本体重量:344g
【特長】- 頭にかぶせるだけで装着できるハードタイプヘッドバンドのVRゴーグル。高品質なレンズを採用し、ブルーライト波長部を局部的に40%カットする。
- バンドの長さは無段階調整が可能でクッションはやわらかくぴったりフィットする。ゴーグル部はチルト機構により、動画視聴中に周囲の確認もできる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる超ワイド目幅調節機構と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機構を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3初めからレンズに汚れがあったのです。
初めからレンズに小さな傷と汚れがあって安物だなと感じましたよ。
丁寧に磨いて磨いて綺麗にしたのです。
頭への固定は楽なのですけど、厚いスマホは使えないから注意なのです。
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![P-VRGEI01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000977297.jpg) |
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108位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/7/ 3 |
2017/7/中旬 |
VRゴーグル |
4〜6インチ スマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜6インチ 本体サイズ:130x197x108mm 本体重量:370g
【特長】- 専用VRアプリをインストールしたスマートフォンを装着するだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度楽しめるVRゴーグル。
- VRコンテンツ再生中は、頭の動きに合わせて視界が360度動き、まるで自分がコンテンツの中にいるかのような臨場感を味わえる。
- 臨場感ある没入感を実現する、巻き取り式イヤホン一体型。コード接続の手間がなく、すぐに没入体験が可能。
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![P-VRGEI01WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000977298.jpg) |
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108位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/7/ 3 |
2017/7/中旬 |
VRゴーグル |
4〜6インチ スマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜6インチ 本体サイズ:130x197x108mm 本体重量:370g
【特長】- 専用VRアプリをインストールしたスマートフォンを装着するだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度楽しめるVRゴーグル。
- VRコンテンツ再生中は、頭の動きに合わせて視界が360度動き、まるで自分がコンテンツの中にいるかのような臨場感を味わえる。
- 臨場感ある没入感を実現する、巻き取り式イヤホン一体型。コード接続の手間がなく、すぐに没入体験が可能。
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![VRG-M01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145281.jpg) |
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108位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 2 |
2019/4/中旬 |
VRゴーグル |
4〜6.5インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜6.5インチ 最大対応サイズ:89x165x14mm 本体サイズ:182x94x130mm 本体重量:275g
【特長】- 対応VRアプリをインストールしたスマートフォンを本体にセットするだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度楽しめるVRグラス。
- VRコンテンツ再生中に周囲を見渡すと頭の動きに合わせて視界が360度動き、まるで自分がコンテンツの中にいるかのような臨場感が楽しめる。
- 目幅やスマートフォンの機種に合わせて見やすい位置に調整ができる目幅調整機構と、焦点距離を細かく調整できるピント調整機構を搭載している。
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![P-VRGBT01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001074497.jpg) |
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77位 |
-位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2018/7/24 |
2018/8/上旬 |
VRゴーグル |
4〜5.5 インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜5.5インチ 最大対応サイズ:67.1x157x11mm 本体サイズ:198x110x135mm 本体重量:360g
【特長】- Bluetoothコントローラ一一体型VRゴーグル。スマートフォンでの動画観賞がより便利に楽しめるオールインワンタイプ。
- スマートフォンに専用VRアプリをインストールし、本体にセットするだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度全方向楽しめる。
- iPhone・Androidの再生・一時停止・早送り/巻戻し・音量調節などをコントローラから直接操作可能。左右の目の幅に合わせて調節できる目幅調節機構を搭載。
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![VRG-D01PBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001119833.jpg) |
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62位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2019/1/ 9 |
2019/1/下旬 |
VRゴーグル |
4〜6.5インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜6.5インチ 最大対応サイズ:89x165x12mm 本体サイズ:182x94x131mm 本体重量:275g
【特長】- 目の幅調節・ピント調節機能を搭載し、眼鏡を着けたまま使えるVRグラス(DMMスターターセット)。
- DMM.comのさまざまなジャンルのVR動画を選んで見られる動画ポイント1000円分が付属する(※2019年7月時点)。
- スマートフォンにVR対応アプリをインストールし、本体にセットするだけで、上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が見られる。
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45位 |
-位 |
3.67 (6件) |
25件 |
2015/12/ 8 |
2015/12/18 |
VRゴーグル |
Galaxy S7 edge Galaxy S6/S6 edge |
101度 |
【スペック】 本体サイズ:207.8x98.6x122.5mm 本体重量:345g
【特長】- 「Galaxy S6 | S6 edge」を装着して使用する、視野角96度のVRゴーグル。
- Super AMOLED(有機EL)ディスプレイの低残光性と、ジャイロセンサー・加速度センサー・近接センサーで頭部の動きを正確にトラッキングできる。
- 人間工学に基づくデザインを採用し、本体重量は約318gで、メガネをかけたまま装着できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4VRって凄い!
【デザイン】
形は好きですが、タバコを吸うので白は黄ばむしどうも…。
長い間、買うか買うまいか悩んだあげくにネットで新古品を8000円程度で仕入れましたが、直後に新バージョンの発表が…。色も好みの色でした(T_T)
【操作性】
本体右手にタッチパットが付いていますが、なかなか慣れません。近々コントローラーを仕入れます。
【機能性】
説明書を読まなくてもある程度は直感的に使えます。
【サイズ】
こんなもんでしょう。重くは感じません。
【総評】
初のVR体験でしたが、とても感動しました!
装着しているスマホが凄い熱を帯びる為、長時間の使用は出来ませんが、目と脳にかなりの負担がかかり、VR酔いのような感覚にも見舞われる為、短時間の使用がベストでしょう。
4キャンペーンで頂きました
GalaxyS7Edgeの予約キャンペーンで頂いたものです
VRはほかにもPSVRを体験したことが有ります
VRの没入感についてはハードというよりはソフトに依存する部分が大きいと思いますので
GearVR自体の使用感についてをメインにレビューしたいと思います
装着感はPSVRとの比較ですが軽く感じました、材質による違いもあるかとは思います
外観は結構チープな印象ですが軽量化のためだと思うと納得できます
ボタンは決定とスワイプ用に十字に切られたものが一体になった部分と
個別に戻るボタンと音量調節用のボタンがあります
この十字部分が曲者でスワイプしたつもりが決定してしまったりと誤爆が大変多いです
なので普段はBluetoothのコントローラーを使うようにしています
本体上部にはピンと調節用のダイアルがありますがPSVRのように左右の幅調整機能はありません
自分の場合はダイアルでの前後調整と本体を上下させてのピント調整で何とかなりました
因みに普段はメガネ着用ですが裸眼でもなんとかなりますし、よほど大きなメガネで無ければそのままOKです
顔と直接触れる部分にはスポンジ状のものがありますが、コレが結構安っぽくて外光が入ってきてしまいます
ここは何とかしてほしかったところですね
ソフトによってはかなり面白いものもあるのですが、その多くが日本語非対応というのはちょっと残念
勿論これから対応ソフトは増えていくとは思いますけどね
それからGearVRにはヘッドフォンが付いていませんので、没入感をあげるためにも使用をお勧めします
できればイヤフォンではなくヘッドフォンを使ってください、音質が上がると臨場感が増しますよ
あまり参考になるかは分かりませんが、もしキャンペーンで貰ったのなら売却する前に一度は使ってみてください
GalaxyS7Edgeを既に持ってるなら買ってもいいかもしれません、がスマホを変えてまでやる事も無いと思います
良くも悪くもコンテンツ次第ですね
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108位 |
-位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2020/12/ 8 |
2020/12/17 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- VRヘッドセット「PlayStation VR」の 「PlayStation VR WORLDS」特典封入版が希望小売価格より1万円引きになった数量限定パック。
- VRヘッドセット×1、PlayStation Camera×1、PlayStation Camera アダプター×1、プロセッサーユニット×1などが同梱。
- PS VR専用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」ダウンロード版×1が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コネクタの耐久性には注意
良い点はPSVRの専用タイトルを遊べる点に尽きます。
画面の解像度は必要最低限は確保されている感じです。
遠景は解像度が足りなくてぼやけていますが、近づくとそれなりに綺麗に見えます。
ただ、4Kディスプレイなどと比べると粗さは感じてしまうので、慣れが必要です(解像度については1,2分で慣れると思います)。
1つ注意点として挙げたいのは、PSVRをユニットに接続するための2本のケーブルコネクタの耐久性です。
私の場合は使い終わる度にケーブルを抜いてPSVR本体をしまうのですが、何度も抜き差ししたからかコネクタの接続がかなり甘くなってしまいました。
具体的には、PSVRを接続して電源もオンになっている状態で少しコネクタに力がかかると映像が乱れたりします。
ケーブルを動かしただけでもコネクタに少し力がかかって映像が乱れたりもします。
おそらく、特に何も考えずにケーブルを抜き差ししていたからではないかと考えています。
これから買われる方で使用後に毎回ケーブルを抜いて収納しようと考えている方は、ケーブルを抜く際は垂直に引っ張って劣化が最小限に済むよう注意する必要があると思います。
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![XREAL Beam Pro 8GB+256GB [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635788.jpg) |
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43位 |
-位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/8/ 6 |
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【スペック】 本体サイズ:75.55x162.84x10mm 本体重量:208g
【特長】- Google Playストアアプリが利用できる、まるでスマホのようなAR空間コンピューティングデバイス(8GB+256GB)。
- Xbox Game Pass、Amazon Luna、Steam Linkなどのクラウドゲーミングやリモートプレイプラットフォームにアクセス可能。
- デュアル50MP ASPH 3Dカメラで、美しいフルHDの空間画像やビデオを3Dでキャプチャ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これがなくては始まらないでしょ(人柱上等!)
携帯に「接続できるだろう」と思ってグラスを先に衝動買い!
PCとは難なく接続できてグラスは使えていたのですが、モバイルで
大画面を楽しみたいと思っていたので、PC持ち歩いて使うってのは
「これじゃない」感が半端なかった
携帯で色々と試したり検討したのですが、諦めて本機を購入
【デザイン】
至って普通のデザイン
変なこだわりがなくてよろしい
旧作の卵型は「ちょっと…」感があったので、この評価
【使用感】
サイズも含め、普通の携帯のように使えます
グラス側の給電の兼ねているのでバッテリの分、重いですね
・フル充電でグラスは2時間以上、使えます
値段が値段なのでハイスペック携帯のような使用感はないです
が、お値段以上って感じで良しです
電源とグラス接続用にUSBポートが2つあるのが高評価!
これがなかったら、最低評価でしたね
【画質】
単体ではお値段以上って感じ
そもそもグラスを使用することが前提なのでこんなもんかな
本機があるとキャリブレーション等々の機能が使えるので、
グラスの本来の性能を十分発揮できます!
グラスとセットで!って評価しました
【機能性】
単体では普通の携帯と同じです
カメラはお値段相応なので画質に期待しないほうが良いです
ただ、複眼なのでお手軽にに3D撮影できます
画質、3D感のクオリティーはお値段相応なので過度の期待は
できませんが、「おぉ3D!」ってぐらいは楽しめます
今後に期待ですかね
【総評】
お値段の割には頑張ってるな感があります
グラスと接続すると専用OSが起動し、これでやっとグラス本来
の性能が発揮でき、「おぉ!!!」って近未来感を感じることが
できるでしょう!(それまでは普通の携帯)
が、完成度は色んな意味で正直イマイチです
今のところ、フリーズとか、アプリが起動しなくなってしまって、
「どうしようもない」っての皆無ですが、
AR、VRでのUIがイマイチですね
といっても、それなりの使用感にまとめてあります
が、このあたりは、他社の製品も含め、試行錯誤状態なのでは
ないかと思います
もっとも、初期使用感は「近未来!」って感じることが出来ると
思いますが、今後に期待!ですね
値段を考えると、相当頑張ってる幕の内弁当感があります
とりあえず、そこそこのレベルで機能網羅って感じですかね
まあ、使い手側(私)も、大きなモバイルモニターってのは明確に
意識していましたが、それ以外で何が出来て何が面白いのってのが、
そもそも明確じゃなかったですからねぇ(笑)
まあ両者(メーカー、ユーザー)とも手探り状態なのかな?って
強く感じました
値段もりんご様ほどではないので、「買ってから考える!」ってので
良いのではないかと(笑)
蓋を開けてみるまで判りません感!
これが、たまらん人にはたまらんです(大爆笑)
最後に、グラスだけ買った人ってグラスのBIOS更新どうしてる?(笑)
3なんでこんなにダサいのかよ?
【デザイン】
そこはかとなく、本当にダサい。もうちょっと力入れてほしい。お洒落な小金持ち狙いの商品なのに、コレはないでしょー。
【使用感】
良くはない。まだまだ発展途上といったところ。
【画質】
普通?
【機能性】
高い低いはわからん。
【総評】
XREAL One Pro買ったら、PCに繋がらないわ、スマホに繋がらないわでしょうがなく買った。マウスポインタとか超使いにくい。バイブレーション上手いこと使って、もっともっと操作感上げてくれよ。OSも「戻る」や「タスク終了」がないダメダメ系。
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![VITURE One ONE-GLAS-MBL [マットインディゴ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001591871.jpg) |
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34位 |
-位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2023/12/14 |
2023/12/下旬 |
XRグラス |
スマートフォン/タブレット/パソコン |
43度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:1920x1080 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:163x47.7x53.7mm 本体重量:78g
【特長】- フルHD×60fps、120型相当(55PPD)の特大バーチャルスクリーンで臨場感あふれるXR体験ができるXRグラス。有機ELレンズを採用。
- 米オーディオ機器「HARMAN」との共同開発で立体音響システムを構築し、没入的かつ立体的なオーディオ体験が可能。
- グラス本体に搭載された電子調光フィルムは、必要に応じてグラスの透明度を明るくしたり暗くしたりできる。3D動画ファイル(SBS形式)に対応。
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![DJI Goggles [ドローン用FPVゴーグル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001014720.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.35 (2件) |
0件 |
2017/11/17 |
2017/5/20 |
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Mavic Pro Phantom 4シリーズ Inspireシリーズ |
85度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:3840x1080 (シングルディスプレイ:1920x1080) リフレッシュレート:60Hz 搭載センサー:ジャイロ、加速度計、近接センサー 接続端子:HDMI/3.5mmオーディオジャック/microUSB 本体サイズ:195x155x110mm 本体重量:495g
【特長】- DJI社製品によるFPV飛行の映像をシームレスに伝送するために設計された、ドローン専用FPVゴーグル。
- 720p/60fpsの動画伝送と1080p/30fpsの短距離動画伝送を、110msの低遅延で行うことができる。
- 頭の動きで機体のヨーとカメラのチルトをコントロールできるため、頭を左か右に回すだけで旋回できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4別売のレンズが必要・・・
あまりに画面が近いので、倍率の高いオプションのレンズが必須でした。
画角が若干狭く感じますが、面白いと思います。
重いので首は疲れます。
操縦に使うと楽しいですが、特にバックでぶつかります。
31回だけ使用しましたが手放します…
DJIストアからクーポンが届いたので衝動買いしました。
まず第一印象、デカい!
質感は悪くないです。プラスチッキーですが、安っぽさはなく、よくできています。
大きさの割には軽くできていますし、頭の大きさに合わせてサイズを調節する機構もよくできています。
が、それでもやはり大きさ重さの負担は小さくありません。長時間の着用はキツいですね。
また、視度調節機構はないのですね…
メガネをかけたまま装着できるのは良いのですが、遠視が強いとピントが合いませんでした。
画質は悪くないけど、特に良くもないかな?と思いました。
メニューなどの文字は少々潰れてて残念な感じです。日本語フォントだからかもしれませんが。
機能的にはMAVIC PROで使うには申し分ないのだろうと思いますが、1回の試用ではほとんど使いこなせませんでした。
ただ、右側面のタッチパッドが触れるたびに反応してしまい、操作には慣れが必要だと思いました。
一度の試用で手放す気になった最大の理由は、わかっていたことですが、ゴーグルの画面しか見えない恐怖感です。
目視外飛行になるのは当然ですが、手元のコントローラーも見えないし、自分の足元も周囲の状況も見えない状況で空撮に集中できる気が全くしませんでした。
建前通りに補助者に使わせるのなら有効かもしれませんが、目視外飛行許可のもと操縦者自ら使用するのはやはり難しいと判断しました。
が、良い製品だと思うし、使用法によっては将来性のあるデバイスです。
勝手な期待として、ゴーグル前面に小型カメラを装備し、スクリーンにドローンのFPV映像に重ねるように自分の目の前の状況も映し出せるようになれば使いやすいだろうと思います。
あとはさらなる小型軽量化でしょうか。
今の2分の1のサイズで、収納時のサイズももっと小さくなればよいと思います。次期製品に期待しています。
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89位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/7/20 |
2020/6/ 3 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- VRヘッドセット「PlayStation VR」本体に、「PlayStation Camera」と「PlayStation VR WORLDS」を同梱したセットモデル。
- ディスプレイはOLED方式の5.7型で、解像度は1920×RGB×1080。6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)を搭載する。
- ヘッドセットはHDMI・AUX・ステレオヘッドホン、プロセッサーユニットはHDMI TV・HDMI PS4・USBなどの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VR2が出た今こそ買いかも。最新好きならいらない機種。
【デザイン】
それっぽいデザイン。この時代としても十分。
【使用感】
もうレンズ部分が白くなっている所が出てきているので、メンテナンスが必要な世代。
そのうち見えなくなった時に修理か自分で修理をしようかと思う。
【画質】
解像度が低く見えるが、ドッド絵好きな私には耐えられるスペック。
【機能性】
この時代では十分な機能。
現在のスペックから考えると低いが、この時代では十分。
モリモリスペック造ってオーバースペックと言われるよりも現実的な機能。
【総評】
中古で4980円にて入手。
必要十分な機能。
弱視の為若干ぼやける時がありますが、十分なピント調節機能。
物理的に簡単にできる視力補正はすごい。
複雑なケーブルが多く既存のケーブルの延長線上でしょうが、2本でしたがヘッド部分に繋げるコードは1本のみが理想。
2本なら2本とも同じケーブルを使用して欠損時一般の物と交換する事で使用できるようにして欲しかった。
片方はコネクタが埋め込みなので、断線すると買い直しまたは修理。
フルプライスでは無いので4980円で考えるとコスパ考えると十分な使用。
荒さが見えるが現状VR1をこの金額で買った方が安心かもしれない。
中古を購入してソニーに問い合わせしたが、私が購入した中古はPS5用の変換コネクタを使用していないシリアル番号だったので変更コードをメーカーが送ってくれた。
現状PS4proで使用できているのでそのまま使用予定。
PS5で使用した方が負担が軽いかもしれない。
どんなふうに遊べるかまだ判らない部分が多いので少しずつ遊んでいきたい。
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53位 |
-位 |
3.98 (47件) |
2987件 |
2016/6/14 |
2016/10/13 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:610g
【特長】- PlayStation 4(PS4)専用のヘッドマウント型バーチャルリアリティ(VR)システム。
- PSVRヘッドセットを装着すると、プレイヤーの周囲360度を取り囲む3D空間が出現し、ゲームの世界に入り込んだような体験ができる。
- VRヘッドセットの位置や動きを読み取るセンサーとして必須のカメラアクセサリー「PlayStation Camera」が同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動しました。
少し重たいですが色々なソフトが見れるので大変便利です
ソフトの中には凄く綺麗なVR体験が体験できて感動しました。
ディズニーランドに行った時みたいでした。
是非お勧めします。
5旧型ですが、基本的な機能は変わらず
【デザイン】
素晴らしいの一言です。テレビの前に置いておりますが、お客さんが、来てもそのまま、
おいて置ける、もとい、置いておきたい、デザインです。
【使用感】
ケーブルが、ごっちゃごっちゃで、かなり気になります。
HDRパススルーに対応していないので、VRを使わない時ときが、
かなり大変です。
【画質】
している時は気になりませんが、よく見ると、荒を感じてしまいます。残念。発色はいいです。
【機能性】
アップデートで、機能がどんどん追加されているのが、うれしいです
【総評】
3Dオーディオ対応のソフトは、音まで、色々な方向から聞こえてきて、
これは、画期的だと思いました。
対応ソフトしだいだと思いますが、
画期的な周辺機器なので、是非体験されてみてください。
新型が、発売されましたが、基本性能は、HDRパススルーに対応したぐらいで、
今後、機能アップが、出ないかだけが、心配です。
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89位 |
-位 |
3.33 (2件) |
2件 |
2020/11/ 9 |
2019/10/ 3 |
VRヘッドセット |
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101度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:3840×2160 リフレッシュレート:75Hz 搭載センサー:9軸センサー/距離センサー/近接センサー 接続端子:イヤホンジャック 本体サイズ:172x89x93mm 本体重量:276g
【特長】- 4K解像度のディスプレイを採用し、VR動画の視聴に適したVRヘッドマウントディスプレイ。画素密度818ppiまで向上し、クリアでシャープな映像を再現。
- Qualcomm社製プロセッサー「Snapdragon 835」と4K高精細ディスプレイにより、最大12Kの映像コンテンツのレンダリング再生もサポート。
- バッテリー部分を後頭部側に収納することでヘッドセットを軽量化。長時間の使用でも首にストレスの少ない装着感を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい。買うべき!
VRは初めてです。
老眼もあるので不安でしたが、問題なく見れてます。
主に男性向けの動画を見ていますが
本当にリアルです。
新しめの動画ですと、特に没入感がすごいです。
デメリットは、目がすぐに疲れることです。
アマゾンプライムVRも見ましたが
2時間は目が持たないですね。
また、置き場所も考慮しないといけませんね。
ですが、なんちゃってVRにするなら
この機種にしたほうががっかりはしないので
おすすめします。
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85位 |
-位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2020/10/20 |
2020/10/29 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PS VRとPS CameraのセットにPS Moveモーションコントローラー2台とソフト「みんなのGOLF VR」などを組み合わせたパック。
- 「ASTRO BOT:RESCUE MISSION」「ライアン・マークス リベンジミッション」など4本のPS VR対応ソフトが含まれている。
- VRヘッドセットは5.7型で1920×RGB×1080のOLEDディスプレイを搭載。加速度センサーとジャイロセンサーを内蔵する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ついに時代もここまで
【デザイン】
高級感があってかっこいいデザインだと思います。未来感がある!
【使用感】
つけるとかなり頭が重いですあと、かなり酔いやすく長時間のプレイには向いていません
【画質】
まだ発展途上段階の VR 界ということで画質は結構悪いです
【機能性】
VR の世界はテレビの中でしか知らなかったのですがつけてみると本当にその世界にいるような気がしてもうすごい驚きです。いよいよ時代はここまで来たかといった感じです。
【総評】
VR 単体で買おうとすると高すぎるのですがこのソフトの抱き合わせ販売みたいなものはあまり納得いかなかったです
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![Xperia View XQZ-VG01A [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447184.jpg) |
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85位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 3 |
VRゴーグル |
Xperia 1 IV/Xperia 1 III/Xperia 1 II |
120度 |
【スペック】 リフレッシュレート:120Hz(Xperia 1 IV、Xperia 1 III使用時)/60Hz(Xperia 1 II使用時) 対応インチ:6.5インチ 最大対応サイズ:72x166x9.7mm 本体サイズ:197x108x121mm 本体重量:400g
【特長】- 8K HDRのVR映像で、対角120度のVR視聴体験を実現したXperia専用ビジュアルヘッドセット。高精細なVR映像が前後左右上下に広がる。
- 対応Xperiaの約6.5型、21:9ワイドディスプレイに合わせて専用レンズを独自開発。ハイブリッド構造のレンズで広視野角でのVR視聴体験を実現する。
- 8K 360度の高精細な映像の再生が可能。また、4K HDR対応有機ELディスプレイとBT.2020の色域、10bit入力に対応する映像技術を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3今後の展望次第……現状定価で買うのは酔狂
最初に言っておくとメルカリで未使用品を1.5万で購入した上での評価
【デザイン】
カメラ部分が剥き出してるのを除けばぱっと見ありふれてるような感じたが、初代除くXperia 1シリーズ専用なのでフラットなデザインを踏襲しているような印象。
なお、現時点で剥き出しにされたカメラが活かされたことはない。
【使用感・機能性】
装着感は良い
専用アプリの操作はスマホの物理ボタンと首振りで出来るようになってはいるが、スマホ(1ii)のセンサーがおかしいのかアプリにバグがあるのか分からないが首を動かしてないのにも関わらず左に流れちゃうので使い物にならない。これソニーストアで体験した(1iii)時も同じ事が起きたので何らかのバグがあると思います。
操作性についてはDUALSHOCK使えば快適にはなる。
【画質】
あくまでスマホを使用したVRとしては最高
これは間違いない
【総評】
冒頭でも触れたけど未使用品を1.5万で購入した上での評価。
1万円で星1つくらい評価が下がってる。専用品という属性上他より高くなるのはしょうがない無いにしても定価のあの価格は擁護しようがない…。
いまさらスマホ用のVRゴーグル出したからには何か展望があるんだろうと、その何かの為の1つとしてカメラ部分が剥き出しになってるのだろうと思われるが何もありませんね。
現状コンテンツも限られてるし定価も高過ぎる
今後の展望次第
夏にSB版のXperia 1ivにおまけとして付けられたのが放出されるのを見越して網を貼ってなければ入手する事はなかったでしょう。
定価で買うのは酔狂
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47位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/15 |
VRヘッドセット |
Windows10のパソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1700、合計:2880x1700 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:Gセンサー/ジャイロスコープ/IPDセンサー/追跡センサー 接続端子:USB Type-C、コンバータ:USB/DisplayPort
【特長】- 従来品より88%解像度を向上させた2880×1700pxの高解像度ディスプレイでバーチャル世界を体験できるVRヘッドセット。
- SteamVRトラッキングと対応するコントローラーで精確で自由な動きが可能。最大100m2以内のスペースで存分にゲームを楽しめる。
- 人間工学的に設計されており簡単に着脱可能。さまざまな顔の形や目のタイプに対応し、メガネのままでも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3君は本当にエリートなのか
【デザイン】
2021年9月21日現在、既に新機種が出ており
カッコよさであれば他社製品に劣りますが
丸みがあり可愛らしく古さを感じさせません。
【使用感】
フリップアップが曲者です。
PSVRのような顔面に荷重を完全に載せないデザインではないので
上げ下げする度に微調整が必要になります。
周囲を確認する為にいちいち取り外す必要なくなるはずですが
メガネを利用する場合干渉するうえ、フリップアップ機構が
密着度を下げる為、つけ心地にムラがでてしまいます。
したがって、都度微調整が必要になります。
【画質】
4Kを謳う製品が増える中、1世代前の画質ですが
現在普及しているビデオカードで利用するには丁度よい解像度と言えます。
【機能性】
フェースプレートの換装によって機能を拡張
ニーズに合った利用を売りにした製品ですが
同グレードの機能がほしければVIVE pro以上の製品を購入すればよく
同社のインサイドアウトトラッキングは別製品に力を入れております。
正式にアイトラッキングをサポートするでもない
フェイシャルトラッカーも対応していない。
(非常に落胆しました)
PCのワイヤレス接続を、オンにしていると
Cosmos Eliteの映像とトラッキングが不安定になりました。
原因がハードの相性やソフトの不安定さなのか
もしくは電波そのものなのかハッキリしませんが
利用する際にはワイヤレス接続を
オフにして利用しています。
【総評】
初期型のVIVEも所有しており
古い製品ですが堅牢性や安定性、表示される色の乗りが良く
Cosmos EliteのHMD単体金額でフルセット買えた事を思えば
拡張を謳いつつ新製品に対応しない
Cosmos Eliteはどこを狙った製品なのか疑問が生まれます。
エリートと言いつつトップに立てない
エリートと言うよりベジータのような製品です。
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![GOOVIS Art [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703224.jpg) |
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62位 |
-位 |
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0件 |
2025/8/ 8 |
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VRヘッドセット |
携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン |
40度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック 本体重量:110g
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![GOOVIS Art [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703223.jpg) |
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108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
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VRヘッドセット |
携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン |
40度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック 本体重量:110g
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94位 |
-位 |
2.00 (1件) |
2件 |
2019/6/18 |
2019/6/28 |
VRヘッドセット |
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110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:AMOLED ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1600、合計:2880x1600 リフレッシュレート:75Hz 搭載センサー:インサイドアウト 6DoF/追跡センサー/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 本格的なエンタープライズ向けのポータブルVRとして設計されたスタンドアローンVRヘッドセット。VR導入やデバイス管理を簡単に行える。
- 6DoFトラッキング対応のコントローラーが付属。コントローラーを自由に動かす操作だけでなく、手の動きを検出できるハンドジェスチャーにも対応。
- 人間工学に基づく、より自然な使い心地を実現。手入れが簡単な合皮素材を使用しており、メガネをかけている方や多くの視力タイプに適している。
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50位 |
-位 |
3.57 (2件) |
13件 |
2021/5/14 |
2021/6/下旬 |
VRヘッドセット |
Windows10のパソコン |
120度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:2448x2448、合計:4896x2448 リフレッシュレート:90/120Hz 搭載センサー:SteamVRトラッキング V2.0/Gセンサー/ジャイロスコープ/近接センサー/IPDセンサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 5K解像度で120度の広い視野角、120Hzのリフレッシュレートを実現したVRヘッドセット。
- 瞳孔間距離(IPD)の調整が可能。ヘッドセットを装着したままダイヤルデザインでスイートスポットを見つけることができる。
- 3D空間サウンド統合と強力なアンプを備えたHi-Res認証済みヘッドホンによって、没入型サウンドスケープを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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55K120Hzは大変リアルです。
VIVE Cosmos Elite を使用してきましたので
それとの比較になります。
【デザイン】
Proと名乗るだけのことはあり
なかなかシックでかっこいいです。
【使用感】
VIVE Cosmos Elite は装着にコツをつかむ
必要があり、それは公式サイトにも書いてあるのですが
何しろ目がふさがれていますので気が付きにくい
ということはあったと思います。Pro 2では、
それを踏まえたかのような造りになっていて、
後頭部から容易にガッチリ固定するような
感じで良好です。
【画質】
5Kかつ120Hzは滑らかで素晴らしく驚きました。
Eliteも十分高解像ですが、画面には若干の粒々感が
あったのに対して、この製品は全くそれを感じません。
スクリーンドアはほぼなくなったと言えます。
また視野が120度に広がりましたが
テニスのゲームなどをしていると
この差は結構大きく感じます。
視野角110度のEliteでは視野の隅のボールを
打ち返すのが難しかったりしましたが、
Pro 2では容易です。
あらためて目の前にスクリーンのある製品なのだと
思いました。これが有機ELだったら・・・とも思いますが
有機ELの抱える寿命などの問題を考えると
液晶でも全体的に均質なので良いのではないかと思います。
【機能性】
サウンドは大変クリアでハイレゾ対応なだけあって
空間再現に優れたものになっています。
ベースステーション1.0に対応しているのも
大変助かるところです。
【総評】
VIVE Cosmos Elite でも十分良いのですが
VRをよく使うのなら購入する価値はあると感じました。
視野角の広がりと高解像度画面で没入できます。
【その他】
アプリの開発側は、oculusでテストをすることが
結構ある模様で、HTC VIVEでは、
なかなかプレイできないことが
たびたびありました。高性能のPC用VRですので
ぜひ対応していただきたいです。VRの世界では
楽しく運動をしてフィットネスもでき運動不足も
解消でき健康にも大変よいので今後も良いアプリを
供給してほしいです。
またこれを書いている今、PSVR2の苦戦を耳にしていますが
PSにつなげるにはスペックが本格的過ぎたと感じています。
それほどのスペックならばPCにつないでもおかしくなさそうです。
これを何とかしたいのなら、PCにも繋げるようにするとか、
ソニーが大型VRタイトルを多数作るしかないと思います。
ことアプリが重要なのは、PCでもPSでも同じこと、
移植されれば、HTC VIVEユーザーにとっても
大型アプリの開発は大きな利益となります。
是非お願いしたいところです。
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45位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/ 3 |
VRヘッドセット |
パソコン/Android 9 以降、または iOS 12 以降のスマートフォン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目:1920x1920、両目:3840x1920 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/16 MP RGB カメラ/深度センサー/加速度センサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 両目解像度3840×1920ピクセルの高精細グラフィックと最大視野角110度、90Hzの高リフレッシュレートを実現したオールインワン型XR/VRヘッドセット。
- 54〜73mmのIPD(瞳孔間距離)調整機能により、最適な見え方に設定可能。片目ごとに焦点距離ダイヤルが付いているため、眼鏡の着装なしで利用可能。
- 携帯時に便利な取り外し可能なバッテリーは常時出力で最大2時間の使用が可能。ホットスワップで取り換えができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/18 |
2019/7/26 |
VRヘッドセット |
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110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:AMOLED ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1600、合計:2880x1600 リフレッシュレート:75Hz 搭載センサー:インサイドアウト 6DoF/追跡センサー/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 本格的なエンタープライズ向けのポータブルVRとして設計されたスタンドアローンVRヘッドセット。VR導入やデバイス管理を簡単に行える。
- 6DoFトラッキング対応のコントローラーが付属。コントローラーを自由に動かす操作だけでなく、手の動きを検出できるハンドジェスチャーにも対応。
- アドバンテージパックでは、ハードウェア保証、サポート、デバイス管理などのサポートサービスの提供が受けられる。
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53位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/14 |
2021/6/下旬 |
VRヘッドセット |
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120度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:2448x2448、合計:4896x2448 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/Gセンサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 5K解像度で最大120度の広い視野を持つVRヘッドセット。最大2時間の連続使用が可能で、30分で最大50%まで素早く充電できる。
- 57mm-72mmと広範囲なIPD(瞳孔間距離)調整で快適な視界を提供。ヘッドセットを装着したままダイヤルでスイートスポットを見つけられる。
- 3D空間サウンドを提供するオープンバックのデュアルドライバースピーカーを搭載。ハイレゾ出力の3.5mmオーディオジャックサポートが利用可能。
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