| スペック情報 |
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広い順狭い順 |
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12位 |
35位 |
3.93 (62件) |
114件 |
2021/8/18 |
2021/8/24 |
VRヘッドセット |
パソコン |
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【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 容量128GBで完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。スマホのアプリでセットアップするだけですぐにVRの世界が広がる。
- 6GB RAMとQualcomm Snapdragon SD865の組み合わせにより、従来の2倍の処理速度を実現。
- 1832×1920pxの2枚のディスプレイが映像美をもたらす。ヘッドセット内蔵のスピーカーが全方位からの迫力あるサウンドを演出する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者には十分に楽しめると思います。
運動不足解消とVRゴーグルに興味を持ち、あまり期待せずに購入しましたが、これが面白いの何のという感じです。元々新機種を購入予定でしたが、飽きるかもと思い試しで中古のQuest2を探し手に入れました。どうしても汗を書くため紐の黄ばみとかをチェックし、見た目新品同様の中古です。ゲームも14日間返品が多く良心的です。今はボクシング、卓球、あと銃で戦うゲームで運動含め楽しんでいますが脳が騙されて夢中になれます。一緒に汗を吸う頭にかぶる布のようなものも購入して利用しています。他の機種を知りませんが、初心者には良い選択に思います。
5全然現役で使える
とても満足のいく買い物でした
3は高い、けどVR欲しい早くほしいならこっちでも全然問題ないかと思います
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40位 |
35位 |
3.72 (6件) |
13件 |
2019/1/ 9 |
2019/10/11 |
VRヘッドセット |
Windows10のパソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1700、合計:2880x1700 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:Gセンサー/ジャイロスコープ/IPDセンサー 接続端子:USB Type-C/DisplayPort
【特長】- 従来製品よりも解像度が88%向上(2880×1700ピクセル)したLCDパネルを備えるVRヘッドセット。VR対応のデスクトップ・ノートPCに接続できる。
- インサイドアウトトラッキング技術ですぐに楽しめるプラグアンドプレイと携帯性も確保。外部のベースステーションも不要で素早いセットアップが行える。
- メガネをかけたまま装着でき、フリップアップ設計により数秒で現実世界に切り替え可能。ジョイスティックを搭載したコントローラーを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のPC向けVRとして選んで不満はない
【デザイン】
VR製品としては一般的な外観に見えるし、むしろ真っ黒な外観じゃないので多少の「VR機器」感はある。
プラスチック感のある素材ではあるが、それを隠して何になるのかという感じがあるので不満点とはならない。
標準的な日本人の顔と比べて、鼻が出ている顔つきではあるが装着時に浮くようなこともなく装着できている。
【使用感】
初のPC向けVRだったので、取り扱い方法については無知な部類だと思うが、それでも「難しい」といったことはない。
Steamを開き、SteamVRを起動してからコントローラの電源を入れ、ヘッドセットを取り付ければすぐ使用可能になる。
ヘッドセットの取り付けも、頭に被って、背部のダイヤルを締めて、跳ね上げているHMDを下ろすだけなので至ってかんたん。
ただし、重さはあるので頭を激しく振るようなゲームには向いていないかもしれない。(他を知らないので比較しようがないが)
【画質】
Steamホームなどで漢字が表記されていてもはっきり読み取れる画質がある。
比較対象がPSVRになるが、それと比較すると画質は圧倒的に良く、スクリーンドアもほぼ無いように感じられる。
色味がおかしいといったこともなく、至って普通の色合いに見えている。
【機能性】
HMDの跳ね上げが硬いといったレビューを見かけることがあるがそんなことはなく、頭にしっかり取り付けている状態であれば適度な力で跳ね上がるようになっている。
あえて苦言を呈するとすれば、VIVE Cosmosの新コントローラは従来のVIVE向けコントローラと設定が違うらしく、ゲームによっては全く未対応の場合があるという点くらい。
今まで遊んだ中では9割は問題無かったが、本当に一部ゲームだけは一切操作すら出来ないような状態だった。(H3VRなど)
【総評】
初VR機器として、インサイドアウト式で環境構築が楽なタイプのVRを買おうとするなら選択肢に入ってくると思う。
Oculus Rift Sも検討対象ではあったが、解像度やフレームレートの優位性、今後のMOD展開による拡張性などに対してこの金額を許容できるならアリだと思うし、実際に自分はそういった検討項目で比較してこちらを購入した。
逆に、Oculus Rift SやVIVE CEをすでに持っている人が「乗り換え対象」として選ぶにはどうなんだろう?と思う。
そういうユーザをそもそもターゲティングしているのかどうかも怪しいが、他の方のレビューを見る限りは既存ユーザ的には「こんなもんか」感があるのかもしれないと思った。
5フィットするなら満足感は高いかも
スマホVR→PSVR→windowsMRと順調に安物からアップグレードしてきた者です。
はっきり言って上記に比べたら悪いところなんてあんまり無いので、
他の高級VRと比べることもできないですが、素直な感想を。
主なアップグレード理由は、BEAT SABER。MR機では流石に限界。。。
VR Chatは多少。エロ多め(笑)です。
その用途ならOculus Questで良くね?と思ったそこのあなた!!
MR機と大差ない性能のものを買ってもしょうがないし、
かと言ってproフルセットを買う勇気もベースステーション設置する部屋の広さもない人は、
Cosmosが選択肢に入っちゃうんですよ!!
<視覚>
売りである2800×1700 Real RGBは素直に綺麗だと感じた。
スクリーンドア効果が無いとは言わないが、特別気にならない程度に抑えられている感じ。
逆に視野角最大110度は、そこまですごいと感じなかった。
っていうかMR機もちゃんと110度あるので、これが現時点のVRの限界かなぁと思いました。
なにより驚いたのは、私はですが、ほとんどぼやけません。
IPDと後述のフィット感からか、中心から視点を外してもぶれません。
おおよそ個人差があると思いますが、これだけで1000点あげたいです。
他、フリップアップしなくても部屋が見渡せるカメラモードは本当に重宝します。
そこまで広い場所が取れない場合、位置をしょっちゅう確認する必要があるのですが、
△ボタン2連打でどんな状況でも呼び出せ、利便性が非常に高い。
また、障害物だけを常時表示するモードというのがあって、
最悪ゲーム中に重ねることもでき、これも非常に良いです。
よく考えられてると思いました。
<フィット感>
頭うっ血する締め付けタイプです(笑)
糞重いから余計に締め付けるMR機に慣れていたので、私はあまり苦にならないですが。
タオルを巻いていますが、私は丁度いいぐらいの大きさです。
身長170cmです。激しく揺さぶってもほぼずれません。
あと、ちゃんとメガネOKです。なんちゃってメガネOK(ただでかいだけ)ではなく、
ちゃんとメガネをかけることを想定した作りになっています。
まっ、やっぱりフリップアップすると多少引っかかるんですけどね。
<音>
ヘッドホン付きなので一応。
まぁ、良くもなく悪くもないんですけどね(笑)
ただ、3D感はあんまり無いかな。音のデカさだけで3D感を出す安っぽさを感じました。
正直市販の5000〜6000円程度のイヤフォンの方がマシな気がします。
イヤフォンの方が、こうヌルっと聞こえるんですよね。
<VRコントローラー>
全体的に素晴らしいのですが、何故か最大の鬼門がこれです。
MR機に比べればマシなんですが、それなりに飛びまくります。
カメラいっぱいついてる意味なくね?と思うぐらい。
それと、steamメインだと、全然違うVIVEコントローラーと認識されちゃう(たぶんまだ未対応)んで、
地味みめんどくさいというか、ボタンの位置が全くわからないんですね。
ただ、VIVEコンソールだとそんな事は無いので、要するにまだ未対応って感じですね。
こればっかりはしょうがないかな。
<ソフト>
steamメインなら最高ですねぇ。
ほぼバグらない。VIVEコンソールもあるんですが、ほぼ無視してsteamVRばっか使ってます。
だってそっちの方が使い勝手いいし、自由度高いんだもん。
予約特典のインフィニティ12ヶ月無料だけは使ってますが、steamVRから呼び出してます(笑)
MRというグラフィックドライバー更新すると毎回バグり、
OSアップデートしてもバグるというやる気あるんだか無いんだかわからない
お茶目なあいつに比べると、本当に快適になりました。
<総括>
コントローラーがアレですが、まだまだ未対応な部分があると思うので、
一旦おいてきます。
全体としては非常に満足度が高く、お値段分かと言われたら分からないですが、
大きな減点ポイントも少ないので星5としておきます。
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60位 |
35位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/15 |
VRヘッドセット |
Windows10のパソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1700、合計:2880x1700 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:Gセンサー/ジャイロスコープ/IPDセンサー/追跡センサー 接続端子:USB Type-C、コンバータ:USB/DisplayPort
【特長】- 従来品より88%解像度を向上させた2880×1700pxの高解像度ディスプレイでバーチャル世界を体験できるVRヘッドセット。
- SteamVRトラッキングと対応するコントローラーで精確で自由な動きが可能。最大100m2以内のスペースで存分にゲームを楽しめる。
- 人間工学的に設計されており簡単に着脱可能。さまざまな顔の形や目のタイプに対応し、メガネのままでも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3君は本当にエリートなのか
【デザイン】
2021年9月21日現在、既に新機種が出ており
カッコよさであれば他社製品に劣りますが
丸みがあり可愛らしく古さを感じさせません。
【使用感】
フリップアップが曲者です。
PSVRのような顔面に荷重を完全に載せないデザインではないので
上げ下げする度に微調整が必要になります。
周囲を確認する為にいちいち取り外す必要なくなるはずですが
メガネを利用する場合干渉するうえ、フリップアップ機構が
密着度を下げる為、つけ心地にムラがでてしまいます。
したがって、都度微調整が必要になります。
【画質】
4Kを謳う製品が増える中、1世代前の画質ですが
現在普及しているビデオカードで利用するには丁度よい解像度と言えます。
【機能性】
フェースプレートの換装によって機能を拡張
ニーズに合った利用を売りにした製品ですが
同グレードの機能がほしければVIVE pro以上の製品を購入すればよく
同社のインサイドアウトトラッキングは別製品に力を入れております。
正式にアイトラッキングをサポートするでもない
フェイシャルトラッカーも対応していない。
(非常に落胆しました)
PCのワイヤレス接続を、オンにしていると
Cosmos Eliteの映像とトラッキングが不安定になりました。
原因がハードの相性やソフトの不安定さなのか
もしくは電波そのものなのかハッキリしませんが
利用する際にはワイヤレス接続を
オフにして利用しています。
【総評】
初期型のVIVEも所有しており
古い製品ですが堅牢性や安定性、表示される色の乗りが良く
Cosmos EliteのHMD単体金額でフルセット買えた事を思えば
拡張を謳いつつ新製品に対応しない
Cosmos Eliteはどこを狙った製品なのか疑問が生まれます。
エリートと言いつつトップに立てない
エリートと言うよりベジータのような製品です。
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23位 |
35位 |
4.40 (12件) |
6件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/14 |
VRヘッドセット |
Windows10以降 |
116度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Fast LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:120Hz 搭載センサー:6軸センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:280g
【特長】- 解像度3664×1920、リフレッシュレート120Hzに対応したPC接続型 VRヘッドマウントディスプレイ。視野角は116度で、メガネをかけたままでも使用可能。
- 本体搭載のカメラでトラッキングを行う「インサイドアウト方式」を採用。ベースステーションなどの設置が不要で、よりスムーズなVR体験ができる。
- ヘッドセット前面のゴーグル部分を跳ね上げる(フリップアップ)ことが可能。ヘッドセット本体は280gの軽量設計なので長時間でも快適に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく長時間でも快適、低スペックPCでも楽しめる
【デザイン】
E4のデザインはフラットな感じで
実は他社のカメラ部分が窪んでいるデザインが苦手で
このデザインは爽やかさがあります
自分からは見えない前面のLED照明もオシャレ
【使用感】
主にSimレーシング系で使用してます
数年前に買ったPSVR1で劇酔いしてすぐに売却した経緯があり
VRは自分には合わないと諦めていましたが
E4の場合は縦揺れ設定を抑えると
全くと言っていいほど酔わないです
試しにAssetto Corsa Competizioneのニュル北を
数週走ってみましたが
全く酔いませんでした
Dirt Rally 2.0はジャンプ等で少し酔いましたが
これは慣れなのではないかと思います
配線やソフトインストールも非常に簡単で
これからVR始める方にも
これまでVR経験していた方にも
おすすめの一台です
有線接続なので遅延がほぼないです
【画質】
私の環境が9世代Core-i5と
GTX-1070Tiなので、いわゆるゲーミングPCに比べるとスペック低いので
ゲーム側の画質を下げることにはなりますが
DPVRの設定は120hzにして使っております
結果ヌルヌル動いているおかげで
レース走行中は快適そのものです
将来的にはゲーミングPCで使う事を見据えて
購入しているので
その時が楽しみですが
この低スペックPCでこれだけ高レートで動作するなら
満足です
【機能性】
配線が後頭部から配線一本で済むのは何よりも便利
本体重量もものすごく軽く
想像以上の快適性です
最大の売りは「フリップアップ機構」
軽い動作で高画質なうえに
この様な便利な機構を備えていて
とてもユーザーライクな商品だなと思いました
SNS等でもメーカーのバックアップやコミュニケーション力が高く
購入後も楽しく使えます
フリップアップは、ちょっと文字を打ちたいとか
別なものを瞬時に見られるため
大変便利で
これからのVRにはマストなのではと思うくらいです
スピーカーも実は内蔵されており
このE4本体だけで全て揃っているので
頭部にこれ以外に余計なものを付ける必要が無く
本体の発熱も少ないので
目の周りが蒸れたりもしません
長時間プレイしていても快適さが保たれております
普段私は接顔するところのクッションを
外して使ってます
更に蒸れずに快適です
多少光が入り込みますが
ゲーム中は気になりません
【総評】
スペックだけ見ると変哲もないのかもしれませんが
まずはこの価格
セールで私は5万切る値段で買いましたが
最初は安すぎて詐欺なのでは?(笑)と
疑うほどでした
しかし、良い意味で値段に釣り合わない画質、フレッシュレート、
操作性良好、長時間快適プレイなこのVR
装着も簡単単純で無駄なものが無いので
VR稼働率がものすごい高くなってます
今では、ゲームする際
VRでないと満足できません(笑)
オンラインマルチレースでも先日VRで参加しましたが
全く問題なく動いて
リアルすぎて楽しすぎて遊びすぎました
初心者には特におすすめするE4
コストパフォーマンスが高すぎるので
逆に安いからどうなの?と悩まれている方
悩まないで行っちゃってください
幸せはすぐ目の前にありますよ(笑)
5コスパが高くメガネを付けている人もオススメなVRヘッドセット
【デザイン】
メガネをかけているので、Meta のヘッドセッドなどは合わなかったが、E4はメガネと併用しても
不快感がまったく無かった。
【使用感】
ヘッドバンドを締め込んで固定するので、フェイスカバーが密着せず、圧迫感がないのが良い。
フリップアップで外の様子をすぐ確認出来るのもとても便利だった。
【画質】
フレネルレンズなので画質はどうなのかと心配したが、実際にゲームを遊んでみると、そこまで気にならなかった。ただし、画面が暗くなるようなシーンは、少し光の反射みたいなのがあった。
【機能性】
フレームレートも120FPSと高く、ビートセイバーなどの音ゲーがとても快適。
マイクやスピーカーの音質は普通、コントローラーのトラッキング精度も高く、派手に動かしても
トラッキングが途切れることは無かった。
【総評】
PC VR ゲーム用に購入したが大満足。本体もとても軽量で視野角も広く、快適にVRゲームを遊ぶことが出来る。有線のみでケーブルが少し邪魔かと思ったが、ケーブルにはクリップが付いているので、服に付けるとバタ付きもなく、ワイヤレスと違って長時間遊んでもバッテリー切れの心配もない。
PC特化のVRヘッドセットは高額な製品が多いが、このE4は比較的安価でコスパも高い。
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![GOOVIS Art [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703224.jpg) |
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57位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
- |
VRヘッドセット |
携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン |
40度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック 本体重量:110g
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![GOOVIS Art [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703223.jpg) |
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85位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
- |
VRヘッドセット |
携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン |
40度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック 本体重量:110g
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37位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
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VRヘッドセット |
パソコン/Android 9 以降、または iOS 12 以降のスマートフォン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目:1920x1920、両目:3840x1920 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/16 MP RGB カメラ/深度センサー/加速度センサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 折りたためてコンパクトなオールインワン型XRヘッドセット。持ち運べるVRグラスとしても利用できる。
- 安定したグラフィックパフォーマンスかつ高解像度による、鮮明なパススルー機能を、小さなボディに搭載。
- IPD(瞳孔間距離)調整や焦点距離ダイヤルにより、1人ひとりに合わせた視聴環境を実現する。
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![GOOVIS G3X Pro [ガンメタリック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/13769/00000014321853_a01.jpg?_ex=128x128) |
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38位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/8/ 8 |
VRヘッドセット |
スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/PlayStation4/PlayStation5/Switch |
52度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:片目:1920x1080、両目:3840x2160 リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmイヤホン 本体重量:200g
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![GOOVIS G3 Max [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703225.jpg) |
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49位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
- |
VRヘッドセット |
スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/Switch/PlayStation/ドローン |
65度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro OLED ディスプレイ解像度:1920x1080*2、2560x1440*2 リフレッシュレート:60Hz〜120Hz 搭載センサー:距離センサー、ジャイロ、加速度計 接続端子:HDMI/USB Type-C/3.5mmイヤホン端子 本体重量:340g
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41位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/16 |
VRヘッドセット |
Windows10のパソコン |
120度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片眼:2448x2448、両眼:4896x2448 リフレッシュレート:90/120Hz 搭載センサー:SteamVR Tracking V2.0/G-sensor/ジャイロスコープ/近接センサー/IPDセンサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 4896×2448高解像度でコンテンツを映し出すVRヘッドセット。水平方向に120度の広い視野を持ち、人間の目と同じような感覚で自然な映像を見られる。
- 120Hzのリフレッシュレートで流れるような映像を楽しめる。また、3D空間サウンドの統合と強力なアンプを搭載したハイレゾ認定ヘッドホンを搭載。
- ミリメートル単位で360度カバーするSteamVRトラッキングを搭載。座っていても立っていても、複数のユーザーが集う広大な空間でも使用可能。
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- ¥931
- DIY FACTORY ONLINE
 (全1店舗)
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69位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/10/16 |
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VRゴーグル |
各種スマートフォン(80×160mmまで) |
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【スペック】 最大対応サイズ:80×160mmまで 本体サイズ:190x105x135mm 本体重量:320g
【特長】- 3Dの映像を簡単に体感できるスマホ専用VRグラス。リアルな映像を上下左右360度の全方向から鑑賞できる。
- 瞳孔距離(PD)や焦点距離(FD)を調整可能で、近視メガネがなくても気軽に映像を楽しめる。ずれにくい3点固定タイプのヘッドギアを採用。
- iPhone、Androidに関係なく、80×160mmまでの各社スマホに対応する。
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61位 |
-位 |
2.26 (2件) |
0件 |
2016/8/10 |
2016/8/上旬 |
VRゴーグル |
3.5〜6.1インチ スマートフォン |
95度 |
【スペック】 対応インチ:3.5〜6.1インチ 最大対応サイズ:幅58〜78mm 本体重量:345g
【特長】- スマートフォンを内部にセットすることで、VRコンテンツを楽しめるVRゴーグル。
- 頭部にしっかりと固定・調整できる3点保持式のヘッドバンドを採用。非球面42mmの高品質レンズは、位置を前後左右に調整できる。
- 左右の穴からケーブルを通せば、イヤホンも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3この価格でこれなら十分だと思いました
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【使用感】若干、スマホを固定するバネがきついように思います。
【画質】スマホによると思うので無評価です。
【機能性】両方のレンズが独立して前後左右に動くので眼鏡を付けていても微調整ができます。
【総評】この価格でこれなら十分だと思います。
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99位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/中旬 |
VRゴーグル |
3.5〜6.5インチ スマートフォン |
100度 |
【スペック】 対応インチ:3.5〜6.5インチ 最大対応サイズ:80x160x12mm 本体サイズ:220x110x130mm 本体重量:345g
【特長】- スマートフォンを内部にセットすることで、VRコンテンツを楽しめるVRゴーグル。3.5〜6.5型のスマートフォンに対応する。
- 頭部にしっかりと固定・調整できる3点保持式のヘッドバンドを採用。頭頂部のソフトパッドによって使用時の疲労を軽減する。
- 非球面42mmの高品質レンズの位置調整とスマートフォンの焦点距離の調整により、クリアな映像を楽しむことができる。
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85位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/7/24 |
2017/7/中旬 |
VRゴーグル |
4.7〜6.1インチ スマートフォン |
120度 |
【スペック】 対応インチ:4.7〜6.1インチ 最大対応サイズ:80x10x156mm 本体サイズ:220x195x110mm 本体重量:430g
【特長】- スマートフォンを内部にセットすることでVRコンテンツを楽しめる、視野角120度のVRゴーグル。
- しっかりと固定・調整できる3点保持式のヘッドバンドを採用。また、焦点距離やヘッドホン部の位置調整も可能。
- スマートフォンを取り付けたままでも音量調整や受話が可能。下面部にボリュームダイヤルを備えている。
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![VRG-GVSB01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001213000.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/20 |
2019/11/下旬 |
VRゴーグル |
4.7〜6.5Wインチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.7〜6.5Wインチ 最大対応サイズ:80x170x12mm 本体サイズ:183x142x252mm 本体重量:344g
【特長】- 頭にかぶせるだけで装着できるハードタイプヘッドバンドのVRゴーグル。高品質なレンズを採用し、ブルーライト波長部を局部的に40%カットする。
- バンドの長さは無段階調整が可能でクッションはやわらかくぴったりフィットする。ゴーグル部はチルト機構により、動画視聴中に周囲の確認もできる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる超ワイド目幅調節機構と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機構を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3初めからレンズに汚れがあったのです。
初めからレンズに小さな傷と汚れがあって安物だなと感じましたよ。
丁寧に磨いて磨いて綺麗にしたのです。
頭への固定は楽なのですけど、厚いスマホは使えないから注意なのです。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 1 |
- |
VRゴーグル |
4〜5.5インチ スマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜5.5インチ 最大対応サイズ:78x160x10mm 本体サイズ:193x108x120mm 本体重量:350g
【特長】- 容易にVR映像体験ができる二眼式のVRゴーグル。手順は、VRコンテンツが表示されたスマートフォン(4〜5.5インチサイズ)をセットするだけ。
- 顔に接する部分にクッションを採用し、周囲からの光を遮断。よりVR映像に没頭できる設計になっている。
- 目幅とピントを別々に調整できる個別のダイヤルを搭載。そのほか、本体側面にはイヤホンなどを接続するケーブル穴を設けている。
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![VRG-X03BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516384.jpg) |
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75位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/14 |
- |
VRゴーグル |
4.7〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.7〜7インチ 最大対応サイズ:90x170x11mm 本体サイズ:183x94x130mm 本体重量:260g
【特長】- スマホにVR対応アプリをインストールして本体にセットすれば、上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が楽しめるスタンダードタイプのVRゴーグル。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる超ワイド目幅調節機能と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機能を搭載。
- やわらかく通気性にすぐれたパンチングソフトレザー仕様のフェイスパッドを採用。広い開口部設計により、眼鏡を装着した状態でも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3Iphone SE 第二世代でちょうど良いです。
感想報告ですけどi、phoneSEの第二世代のサイズでちょうど良いです。
重くてずれることもなく、端のクッションがめくれたり歪むこともないです。
安っぽいつくりだけど合ったスマホを使えば一応は仮想体験が可能なのです。
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![P-VRGEI01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000977297.jpg) |
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99位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/7/ 3 |
2017/7/中旬 |
VRゴーグル |
4〜6インチ スマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜6インチ 本体サイズ:130x197x108mm 本体重量:370g
【特長】- 専用VRアプリをインストールしたスマートフォンを装着するだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度楽しめるVRゴーグル。
- VRコンテンツ再生中は、頭の動きに合わせて視界が360度動き、まるで自分がコンテンツの中にいるかのような臨場感を味わえる。
- 臨場感ある没入感を実現する、巻き取り式イヤホン一体型。コード接続の手間がなく、すぐに没入体験が可能。
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![P-VRGEI01WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000977298.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/7/ 3 |
2017/7/中旬 |
VRゴーグル |
4〜6インチ スマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜6インチ 本体サイズ:130x197x108mm 本体重量:370g
【特長】- 専用VRアプリをインストールしたスマートフォンを装着するだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度楽しめるVRゴーグル。
- VRコンテンツ再生中は、頭の動きに合わせて視界が360度動き、まるで自分がコンテンツの中にいるかのような臨場感を味わえる。
- 臨場感ある没入感を実現する、巻き取り式イヤホン一体型。コード接続の手間がなく、すぐに没入体験が可能。
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![Xperia View XQZ-VG01A [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447184.jpg) |
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45位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 3 |
VRゴーグル |
Xperia 1 IV/Xperia 1 III/Xperia 1 II |
120度 |
【スペック】 リフレッシュレート:120Hz(Xperia 1 IV、Xperia 1 III使用時)/60Hz(Xperia 1 II使用時) 対応インチ:6.5インチ 最大対応サイズ:72x166x9.7mm 本体サイズ:197x108x121mm 本体重量:400g
【特長】- 8K HDRのVR映像で、対角120度のVR視聴体験を実現したXperia専用ビジュアルヘッドセット。高精細なVR映像が前後左右上下に広がる。
- 対応Xperiaの約6.5型、21:9ワイドディスプレイに合わせて専用レンズを独自開発。ハイブリッド構造のレンズで広視野角でのVR視聴体験を実現する。
- 8K 360度の高精細な映像の再生が可能。また、4K HDR対応有機ELディスプレイとBT.2020の色域、10bit入力に対応する映像技術を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3今後の展望次第……現状定価で買うのは酔狂
最初に言っておくとメルカリで未使用品を1.5万で購入した上での評価
【デザイン】
カメラ部分が剥き出してるのを除けばぱっと見ありふれてるような感じたが、初代除くXperia 1シリーズ専用なのでフラットなデザインを踏襲しているような印象。
なお、現時点で剥き出しにされたカメラが活かされたことはない。
【使用感・機能性】
装着感は良い
専用アプリの操作はスマホの物理ボタンと首振りで出来るようになってはいるが、スマホ(1ii)のセンサーがおかしいのかアプリにバグがあるのか分からないが首を動かしてないのにも関わらず左に流れちゃうので使い物にならない。これソニーストアで体験した(1iii)時も同じ事が起きたので何らかのバグがあると思います。
操作性についてはDUALSHOCK使えば快適にはなる。
【画質】
あくまでスマホを使用したVRとしては最高
これは間違いない
【総評】
冒頭でも触れたけど未使用品を1.5万で購入した上での評価。
1万円で星1つくらい評価が下がってる。専用品という属性上他より高くなるのはしょうがない無いにしても定価のあの価格は擁護しようがない…。
いまさらスマホ用のVRゴーグル出したからには何か展望があるんだろうと、その何かの為の1つとしてカメラ部分が剥き出しになってるのだろうと思われるが何もありませんね。
現状コンテンツも限られてるし定価も高過ぎる
今後の展望次第
夏にSB版のXperia 1ivにおまけとして付けられたのが放出されるのを見越して網を貼ってなければ入手する事はなかったでしょう。
定価で買うのは酔狂
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69位 |
-位 |
3.75 (2件) |
0件 |
2022/5/26 |
2022/5/25 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PlayStation VR本体とPS Cameraのセットに、PS VR用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のDL版が付属した特別版パッケージ。
- VRヘッドセットをかぶると、プレイヤーの360度全方向を取り囲む3D空間が出現。独自の3Dオーディオ技術との連動によって圧倒的な臨場感を味わえる。
- シネマティックモードを搭載し、2.5m離れた距離に最大226型の大画面が現れる。全天球カメラで撮影された360度全方向を見渡せる動画などを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役PS4のVRシステム
VRシステムとゲームプレイは初めてだったのですが没入感が素晴らしく大変楽しいです。
VR酔いというのも自分では出ず広々とした空間を楽しめています。
ただ接続するのに手間がかかるのには覚悟しておいた方がいいですね。
ケーブルの数が半端ないです。もっと手軽に接続出来て専用のポートがあればUSB端子も余裕があるのですが外部SSDを接続しているせいでコントローラーのUSB充電との2択になるので使用する際のみ接続しています。
またコントローラーのバッテリーの持ちが悪いことから常時フル充電しておいた方がいいでしょう。
ゲームについてですがエースコンバット7、ANUBISのコックピット視点が良く出来ています。
REZも空間を感じられて良かったです。
またジャンルは違いますがASTRO BOTは視点をうまく利用したアクションゲームで楽しかったです。
いずれも通常コントローラでのプレイが可能ですので入門用におススメです。
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93位 |
-位 |
3.52 (4件) |
0件 |
2020/10/20 |
2020/10/29 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PS VRとPS Cameraのセットにソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のダウンロード版が付属した特典封入版。
- VRヘッドセットは5.7型で1920×RGB×1080のOLEDディスプレイを搭載。加速度センサーとジャイロセンサーを内蔵する。
- PlayStation VR WORLDSはシューティングゲームやダイビングシミュレーションなどVR体験を楽しめる5つのコンテンツを収録。
- この製品をおすすめするレビュー
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4技術は大満足ですが・・
年数経ったら黒いクッションはぜんぶはがしたほうがいいです。
こするだけでびっくりするほどボロボロはがれます。
逆にぜんぶはがしてからヘアバンドでもつけて汗吸い取らせるほうがいいです。
【デザイン】
年代的にこのサイズは仕方ないのでしょう。
動き回るのは大変。
【使用感】
どうにもしっくり装着できません。
締めたら痛くなるし、ゆるいとずれやすいです。
【画質】
ゲームは綺麗です。
初めてならぜんぜんいいと思いますが、解像度は低いです。
ただVR2はソフトがいまいち足りない。
初代のほうがソフト的にはいろいろあっていいような気がします。
【総評】
昔の3Dくらいかなと思ったんですが、まるで違いました。
本当にそこにいる感覚が味わえます。
ただカメラの位置とか立ったときと座ってるときとかちょっとずれやすい。
あとせっかくのすごい技術もソフトが出ないので消えていくのでしょう・・・
すでに中古なら5千円以下でも買えますのでお試し程度で買うのも良いかと思います。
サマーレッスンがいちばん酔わないし良かったです。
VR2ではもう出そうにないですよね・・
ゲーム性なんてなくても、海をただようだけとか空に浮かんでるだけとか
美男美女とコミュニケーションするだけみたいなゲームがたくさんあれば良かったかも。
4絵の荒い感と大きさ以外欠点なし 最近You〇ubeが冷たいけど
【デザイン】奇麗だがしょっちゅうキャリブレーションが必要なのにあの光は多すぎ。DVDも見たいのにごろ見できない後頭部の部品、コーヒーも飲めない形、まあ目的が違う、わかってます。
【使用感】目が熱い。目隠しで両手を振り回せる家ではないので全体的にこれでいい感がある。ブラボーチームでもコントローラーで十分銃気分で撃ちまくれます。3D酔いはよくします静止画でもなるので人の目って台形補正でもしてるのかって気になるくらい3D感はあります落ちてくる薬莢をコントローラーではじけたのは感動しました。
【画質】荒いですが大画面は何よりの魅力です(スクリーンモード含む)。映りはハイビジョンくらいですが独特な荒い感があります昔パーティービジョンてプロジェクターがありましたがあんな感じ。色はとてもきれいですが荒い感が・・ピントを少しずらすとか出来ないでしょうか?いやパーティービジョンもキリキリにして見てました。
【機能性】解像度に対応するためにソフトメーカーは色々しているようです、PSVRの解像度では瞳間距離の百五十倍が3D限界距離でしょうか?プレイヤーが人なら12M、ゴジ〇なら700Mくらい?それ以上小さな視差はドットにつぶされます、わざわざ別にモデリングしたり大変です。
PS3に接続しても遊べましたアサルトホライゾンは大迫力で大酔いしながらも遊びつくしました。
【総評】気になるのはセンター調整の件、後頭部の部品、熱籠り、大きさとまあ言い尽くされているもの、絵については有機EL独特なものらしいと言っているがTVの有機ELではあんな感じになってない、一寸買うの早かったかな?
でもいまだに使っていますACE7でPLSL狙撃遊びは大画面のほうが俄然やりやすい。
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80位 |
-位 |
3.78 (8件) |
8件 |
2018/10/ 1 |
2018/10/12 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PlayStation4用バーチャルリアリティシステム「PlayStation VR」と「PlayStation Camera」、PS4用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のセット。
- 「PlayStation VR WORLDS」は、バーチャルリアリティ体験を満喫できるバラエティー豊かな5つのコンテンツを収録したPS VR専用ソフトウェア。
- プロセッサーユニット、HDMIケーブル、USBケーブル、ステレオヘッドホン(イヤーピース一式)、電源コード、ACアダプターが同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5臨場感がすごい
接続方法が難しくて大変でしたが臨場感がすごいです。付属ソフトだけでも感動します。ただ動きが激しいものは酔いが強くて長時間遊べません。
短時間のゲームに向いていますが長時間遊ぶようなものはヘッドセットの重さと酔いで向いていないと思います。
5やはり没入感が良い。
VR酔いが辛いので、毎日は出来ませんが、
没入感に浸りたくなった時にプレイしています。
自宅に居る時間が極端に増えたので、
生活の一部になりつつあります。
ソフトも、良いものがついています。
買いです。
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64位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/10 |
2020/5/21 |
VRヘッドセット |
パソコン |
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【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1440x1600 リフレッシュレート:72Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
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![VITURE One ONE-GLAS-BLK [ジェットブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001591870.jpg) |
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80位 |
-位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2023/12/14 |
2023/12/15 |
XRグラス |
スマートフォン/タブレット/パソコン |
43度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:1920x1080 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:163x47.7x53.7mm 本体重量:78g
【特長】- フルHD×60fps、120型相当(55PPD)の特大バーチャルスクリーンで臨場感あふれるXR体験ができるXRグラス。有機ELレンズを採用。
- 米オーディオ機器「HARMAN」との共同開発で立体音響システムを構築し、没入的かつ立体的なオーディオ体験が可能。
- グラス本体に搭載された電子調光フィルムは、必要に応じてグラスの透明度を明るくしたり暗くしたりできる。3D動画ファイル(SBS形式)に対応。
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75位 |
-位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2020/10/20 |
2020/10/29 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PS VRとPS CameraのセットにPS Moveモーションコントローラー2台とソフト「みんなのGOLF VR」などを組み合わせたパック。
- 「ASTRO BOT:RESCUE MISSION」「ライアン・マークス リベンジミッション」など4本のPS VR対応ソフトが含まれている。
- VRヘッドセットは5.7型で1920×RGB×1080のOLEDディスプレイを搭載。加速度センサーとジャイロセンサーを内蔵する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ついに時代もここまで
【デザイン】
高級感があってかっこいいデザインだと思います。未来感がある!
【使用感】
つけるとかなり頭が重いですあと、かなり酔いやすく長時間のプレイには向いていません
【画質】
まだ発展途上段階の VR 界ということで画質は結構悪いです
【機能性】
VR の世界はテレビの中でしか知らなかったのですがつけてみると本当にその世界にいるような気がしてもうすごい驚きです。いよいよ時代はここまで来たかといった感じです。
【総評】
VR 単体で買おうとすると高すぎるのですがこのソフトの抱き合わせ販売みたいなものはあまり納得いかなかったです
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69位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2024/2/21 |
2024/2/22 |
VRヘッドセット |
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94度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72Hz(ディスプレイ90Hz) 搭載センサー:ジャイロスコープ/加速度センサー/磁気センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:690g
【特長】- 高解像度3664×1920、大容量5700mAhバッテリーを搭載したスタンドアローン型VRヘッドマウントディスプレイ。
- Qualcomm社のVR/AR向けSoC「Snapdragon XR1 Platform」を採用することであらゆる動作のレイテンシーを軽減。
- 3DoFコントローラーが付属し、本体側面のタッチパッドと3DoFコントローラーを状況に応じて使い分けられる。最大4時間の連続使用が可能。
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![VITURE One ONE-GLAS-MBL [マットインディゴ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001591871.jpg) |
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75位 |
-位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2023/12/14 |
2023/12/下旬 |
XRグラス |
スマートフォン/タブレット/パソコン |
43度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:1920x1080 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:163x47.7x53.7mm 本体重量:78g
【特長】- フルHD×60fps、120型相当(55PPD)の特大バーチャルスクリーンで臨場感あふれるXR体験ができるXRグラス。有機ELレンズを採用。
- 米オーディオ機器「HARMAN」との共同開発で立体音響システムを構築し、没入的かつ立体的なオーディオ体験が可能。
- グラス本体に搭載された電子調光フィルムは、必要に応じてグラスの透明度を明るくしたり暗くしたりできる。3D動画ファイル(SBS形式)に対応。
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93位 |
-位 |
2.00 (1件) |
2件 |
2019/6/18 |
2019/6/28 |
VRヘッドセット |
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110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:AMOLED ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1600、合計:2880x1600 リフレッシュレート:75Hz 搭載センサー:インサイドアウト 6DoF/追跡センサー/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 本格的なエンタープライズ向けのポータブルVRとして設計されたスタンドアローンVRヘッドセット。VR導入やデバイス管理を簡単に行える。
- 6DoFトラッキング対応のコントローラーが付属。コントローラーを自由に動かす操作だけでなく、手の動きを検出できるハンドジェスチャーにも対応。
- 人間工学に基づく、より自然な使い心地を実現。手入れが簡単な合皮素材を使用しており、メガネをかけている方や多くの視力タイプに適している。
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99位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/18 |
2019/7/26 |
VRヘッドセット |
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110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:AMOLED ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1600、合計:2880x1600 リフレッシュレート:75Hz 搭載センサー:インサイドアウト 6DoF/追跡センサー/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 本格的なエンタープライズ向けのポータブルVRとして設計されたスタンドアローンVRヘッドセット。VR導入やデバイス管理を簡単に行える。
- 6DoFトラッキング対応のコントローラーが付属。コントローラーを自由に動かす操作だけでなく、手の動きを検出できるハンドジェスチャーにも対応。
- アドバンテージパックでは、ハードウェア保証、サポート、デバイス管理などのサポートサービスの提供が受けられる。
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