| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
高い順低い順 |
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
- ¥8,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全1店舗)
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/22 |
2016/9/30 |
|
USB |
有線 |
5ボタン |
3200dpi |
○ |
85g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:64x36x124mm
【特長】- 左右対称設計で、利き手を選ばずに使用できる。小型設計でつかみ持ちにも適した有線ゲーミングマウス。
- ドライバーインストール不要なので、パソコンに差し込むだけで使用できる。
- DPIは自分の好みや操作性にあわせて400、800、1600、3200の中から調整が可能で、さまざまな場面で使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5500円のゲーミングマウスから乗り換え
500円のゲーミングマウスからこちらに乗り換えました。
使用感としてはまず、かぶせ持ちでのフィット感が良く軽いので長時間のプレイでも腕が疲れない。
DPIの変更ボタンがマウス下部のセンサー横に窪みがあり、そこにボタンが付いていてDPIごとにLEDの色が変わるので意図しないタイミングで勝手に切り替わらない事と裏を見ればすぐにDPIいくつで使ってるかがわかり機能性、利便性共に文句なしです。
1年以上使ってますがクリック時の感触やマウスホイール、サイドボタンも初期の頃と感覚は変わらず耐久性も期待出来そうなので☆5としました。
余計なユーティリティーなども無くUSBに接続するだけですぐに使える簡単さもオススメポイント。
また、私は手が小さく一般男性よりも指第一関節分小さいのですが、マウスのサイズがコンパクトなのでちょうどよく手の小さい人や女性にもオススメです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/4/11 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
16000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66.8x38.2x124.3mm
【特長】- 8000万回のクリックに耐える定格と低レイテンシワイヤレス接続を実現するワイヤレスゲーミングマウス。HyperFlexケーブルが付属し、有線接続にも対応。
- 「TTC Golden防塵マイクロスイッチ」を採用し、しっかりとしたクリック感と防じん皮膜が施されている。
- 「HyperX NGENUITYソフトウェア」の使用により、DPI設定、RGBライティング、ボタンの割り当てを簡単にカスタマイズし、マクロを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ抜群!手にフィットするなら購入すべき!
【デザイン】
デザインは普通ですが、この軽さでホイール部分にLEDが内蔵されており、ソフトで色を変更できます。
【動作精度】
問題ないです。普通に使用できます。滑らかです。
【フィット感】
被せ持ちの私だとやや小さく感じます。ただ、主観が多分にあるので、フィット感は自分で確認されるのが1番です。gプロスーパーライトと比べると、手の腹の部分が少し小ぶりな感じがしますね。
【機能性】
gプロスーパーライトと比較して、ホイールの下にdpi変更ボタンがあり、穴が複数開いてるので手汗対策としても機能してます。また、HyperX NGENUITYというソフトがあり、こちらでボタンの割当、ホイールの配色、タブを閉じる等の複雑なボタン割当も可能です。ソフトもシンプルで変な挙動が出たりしません。
【耐久性】
特に不具合なく耐久性も問題ないかと思います。
【総評】
軽さ、デザイン、機能、ソフトが充実し、保証が2年ある上でこの価格です。控えめに言ってコスパ最強だと思います。以前はゲームと仕事でマウスを変更していましたが、複雑なボタン割当が可能なため、仕事、ゲームどちらもこちらのマウスで作業を行っています。以前はLogicoolトラックボールマウスのERGOを使用していたので、さすがにボタン割当の多さに違いはありますが、マウスを1つにまとめられ、かつ軽いので使いやすいです。私はamazonのセールで7280円で購入しました。gproスーパーライトの半額以下で買えます。手にフィットするなら購入すべきです。
4入門用、セールならおすすめ
用途 カジュアルゲーム 普段使い(デュアルモニタ)
今まで使ってたマウス pulsefire raid
新型も出ていますが2年間使用したのでレビューしたいと思い立ちました。
購入動機に関しては、軽量ワイヤレスに各メーカーが力を入れる中で興味があったのと、
メジャーメーカーが1万円を軽く超えているジャンルの中でセールで6千円程度(当時)と安かったのでお試しの意味も含めて購入しました。
【デザイン】
質感はマットでプラスチッキーな感じは抑えられています。
穴あきデザインは賛否あるようですが手汗症なので快適に使えています。
たまに内部に水滴が落ちるのではないかという心配を見ましたが、よほどでなければ落ちません。
そもそも内部は基盤むき出しというわけではなく樹脂でしっかりカバーされています。
内部に汚れは堆積します。エアダスターで吹き飛ばせましたが多少は残るので、神経質な方はご注意ください。
【動作精度】【解像度】
滑らかで正確です。
dpi関係に問題がある(あった?)ようなことを見ましたが感じたことはありません。
【フィット感】
元々かぶせ持ちだったので持ち方に苦労しました。
結果的にかぶせとつかみの中間のような変な持ち方に落ち着きました。
逆に不自然な持ち方で疲労を感じないのは軽さのおかげだと思います。
【機能性】
ボタンが少なくまさに「ゲーム専用」という感じです。
省エネなのか電池切れは滅多に起きたことがありません。(LEDも点けてます)
軽くて楽なので普段使いもしています。
電源オンオフは不要。30秒か少し過ぎたぐらいでスリープモードになり、復帰時のラグもありません。
ひとつ不便があったとすれば、カーソルを動かさなければボタンを押していてもスリープモードになってしまう点です。
前にボタンを押したままカーソルは動かさない状況があるゲームでスリープモードになって無入力扱いになることがあり不便な思いをしたことがあります。
【耐久性】
hyperXブランドはコスパが良いですがどうも耐久性はいまいちのようです。
raidに関しても保証内にホイールの「ガタ」が見受けられましたが、
この製品に関してはサイドボタンにチャタリングが発生しました。
個体差も考えられるため断言まではできませんが、
安さのためにボタン類のコストを削っているのではないかと推測しています。
高耐久を謳っている左右ボタンに関してはクリック感が軽く劣化も見受けられないので
ほぼ2ボタンしか使わないユーザーには真の意味でコスパが良いかもしれません。
【総評】
軽い+無線は想像以上に快適。
何故安いのか、でこの辺かなと感じた部分もあった。
現在型落ち気味で円安以降でもセールで6000円台になることがあり、人気の軽量ワイヤレスが買いたいが1万数千円はちょっと…という人は選択肢の一つにしても良いと思います。
ちなみにK社からH社に買収されてから日本語メールサポートがなくなりチャットBOTと電話のみになりました。チャットは日本語非対応なので実質電話のみですね。メール派には痛い…。
K社時代にメールサポートは何度かやり取りして好印象だったので残念です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.38 (2件) |
2件 |
2021/3/17 |
2021/2/12 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
19000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66x37.5x128mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームに最適です。
動作精度と解像度が極めて高く、シビアなゲームで真価を発揮します。
一度使うと他の物は使えなくなりました。
とても気に入っています。
4バッテリーの保ちに注意
【デザイン】
写真に出ている通りのデザインです。
個人的にはシンプルなデザインが好きなので左側面にロゴがある点が惜しい点です。
【動作精度】
非常に精密です。
【フィット感】
個人差があると思いますので無評価です。
【機能性】
充電状況がホイールのLEDである程度わかる点は良いと思います。
ただ、バッテリーの持ちがあまり良くないので休日など一日中ゲームをプレイする方は注意したほうがいいです。私は最大一日2回充電しました。
【耐久性】
使用期間3ヶ月程度なので無評価とします。
【総評】
軽量マウスが好きで手にフィットするヘビーゲーマーにはおすすめです。
機能性の点で記述したとおりですが、ちょっとゲームをするくらいの方であれば
バッテリー持ちが不便に感じる可能性があるので他のマウスのほうが良いと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
2022/1/21 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
19000dpi |
○ |
65g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63x35x120mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.79 (5件) |
12件 |
2020/1/20 |
2020/1/24 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
8ボタン |
20000dpi |
○ |
82g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:61.7x42.7x127mm カラー:ブラック系
【特長】- 象徴的な形状を維持しながらも軽量化を実現した有線ゲーミングマウス。素早い操作を可能にして、ゲームプレイを向上させる。
- 赤外線を使用したスイッチは0.2mm秒という応答時間を実現。 遅延を排除し、誤クリックを招くことなく、なめらかな操作を可能にする。
- オプティカルセンサーは解像精度99.6%の20,000DPI、トラッキング速度は650IPSを達成。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買い替えてよかったです
V1でクリックがおかしくなる故障があり、他のメーカーにするか迷いましたが、スイッチのメーカーが変わっているとのことで、こちらに替えました。
5ヶ月ほど使用していますが、不満はなく、クリック音もいいです。
5ゲームには使っていないが非常に満足
【デザイン】
特にゲームはしないのですが、よく分からない模様は不要ですね。アスファルト上のミミズみたいで、かっこいいとも思わない。ぼんやり光るギミックは面白いと思いますが。
【動作精度】
ゲームはしませんが、ゲームを前提に作られたスペックですので当然満足しています。カーソルが飛んだり、勝手に止まったりすることも無く、安心して使えます。
【解像度】
全く問題ありません。
【フィット感】
マウスは、つまむように持って使うので、特にフィット感は重視していません。
【機能性】
専用ソフトウェアが多機能です。
イルミネーションが眩しくて購入は失敗かと思いましたが、設定で明るさや色を変更することが出来ました。暗い部屋でグラデーションで色が変化していくのはキレイです。
【耐久性】
1年ほど毎日使っていますが、全く問題ありません。
【総評】
総じて満足しています。
毎日触るものですので、事務用途だとしても性能のイイものを使いたいものです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/30 |
2019/1/25 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
10000dpi |
○ |
138g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:78x72x121mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4思ったより格好良いが完璧ではない
【デザイン】
全体的にマット調で統一されておりLEDも控えめなのでシンプルですが、形状が特徴的なのでバランスのとれた良いデザインと思います。
【動作精度解像度】
1万DPIと高解像度な本機ですが、他のゲーミングマウスと同様に超高解像度では誤差が増えて違和感が生じますので実用的な3200dpiで使用しています。
【フィット感】
腕に負担がかからないエルゴノミクス形状でありフィット感も大変良いですが、スクロールボタンに中指を載せない掴み方では薬指の置き場所に少々悩みます。またマウス自体が比較的大きめなので手が小さい方は合わないかもしれません。
【機能性】
専用のソフトウェアが用意されておりボタン機能やマクロ機能、LEDライティング等一通りのことは設定可能です。本体に設定を書き込むタイプなので他のPCで使ってもリセットされません。なおLEDは黒色に設定することで消灯できます。
【総評】
サンワサプライMA-ERG3からの乗り換えです。
縦型エルゴノミクス形状のゲーミングマウスは貴重で値段もそこまで割高ではないのでオススメできる製品と感じました。
本体重量も程よく軽いのでゲーミングや一般用途としても完成度が高いです。
問題点としては以下が挙げられます。
�@左右クリック荷重が重い
�A極端な縦型のため腕負担は軽いが中央ボタンや戻る進むボタンが若干押し難い
�Bマウスソールは交換推奨
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/2/29 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
|
【スペック】 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63x38x120mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/6/21 |
2019/6/21 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67x45x126mm カラー:ピンク
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初めてのゲーミングマウス。
【デザイン】
ピンクのマウスでは初めて使用していますがパステル調なので可愛いです。
【動作精度】
通常用途がゲーム以外になりますが必要としている精度にはあると思います。
【解像度】
こちらも通常用途では気になりません。
【フィット感】
少し大きく感じます。手のひらの大きい方には気にならないと思います。指は長いのでクリック感は満足しています。
【機能性】
ボタンがたくさんありますが使いこなせていません。通常用途では大満足です。
【耐久性】
まだ購入して間もないためわかりませんが出来は良いので無茶をしなければ大丈夫かと。
【総評】
ピンク色のマウスからこちらを選びました。気持ち薄めの色なので個人的にはきつい色より可愛く使いやすいです。少し大きく感じますが手のひらが小さいので個人差かもしれません。指は十分クリック感があって安心して使用できています。
5デザインが良いです
最近のハイスペックモデルのマウスは、高級感を出すためにブラック系の色合いのものが多いですが、このピンク色のモデルはとても目立ちますし、必要以上にぎらぎらとした感じもないので、上品さも感じさせてくれるモデルです。加えて、縦長なフォルムで指先での操作が自然な姿勢でしやすい点も評価できるポイントです。
力を入れすぎずに操作がしやすいマウスでデザイン性を求めている人には、まさにピッタリのモデルですし、他の人からの注目度も高いです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/16 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 ケーブル:USB Type-A/Type-C 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
|
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:65.3x38.9x119.9mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
- |
光学式マウス |
USB Bluetooth 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66x40x121mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思わず即決購入してしまうくらい私の手にぴったりのマウス
2023年8月に購入しました。購入から半年以上経過し、現在では墨羽と一緒に使用していますので、その二つの使用感について、主に普段使いの観点からレビューします。
デフォルトの項目別にはない充電の持ち、重さなどについては総評に記します。
なお、私自身は他のゲーミングマウスの使い心地やスイッチの知識はありません。
また、FPSゲームに対しての使用もおこなっておりませんので、あくまでも普段の入力作業での使用感のレビューとなりますこと、あらかじめご承知おき下さい。
【デザイン】
まず全体の形状についてです。
最近の、一定以上の値段のマウスのビルドは非常に優れていると思います。OMG PROも例外ではなく、製造過程で生じるはずの継ぎ目などはほとんど気になりません。目視しようとしてやっとその痕跡を見ることのできる程度です。
全体としては一見左右対称に見えますが、右側に下がった形状をしています。
私自身、手のひらが少し大きい(手長20cm超)ですが、指の長さ自体は長くないこともあって、マウス本体の体高が高いものが好みなのですが、OMG PROは私の手のひらのサイズをミリ単位で計測したのかと思える程度にピッタリの形でした。
逆に言えば、少し手のひらの小さな人にはあまり向かないかと思います。
次に色について。
「白黒」という名前がついていることもあり、マウス本体は白基調で、ボタンがすべて黒いです。白がそれほどきつい色ではなく、どちらかというと木目調の机に合うような優しい白が使用されているので、黒との相性がよいです。
個人的には、色彩に関しては墨羽より白黒のほうが好きです。
【動作精度】
上記の通り、FPSゲームなどで使用するわけではなく、コンマ数秒レベルの動作制度を求めていないため、あまり参考にはならないかと思いますが、特にポインタの精度・動作で困難を覚えたことはありません。
どちらかというと手のひらになじむ形状のおかげで、これまでよりカーソルを合わせる精度が向上しました。
【解像度】(通常使用時。4Kドングルについては☆2ぐらいでしょうか……)
通常状態ではポーリングレートが1000Hzまでの解像度となっていますが、追加のデバイス(4Kドングル)を購入し、セットアップすることで4Kまでの解像度が使用可能となります。
但し、このセットアップが曲者です。
(以下は、4Kドングルについてのレビューになります。関係のない方は無視してください。)
ドライバがうまく機能しない場合があり、その場合PCがOGM Proを一切読み込まなくなります(デバイスとしての接続はデバイスマネジャーで確認できますが、Bluetooth含めてマウス機能の一切が失われます)。その場合はサポートにマウスを送ってファームウェアを再設定してもらうより他なくなります。
今現在、私のマウスはサポートにより4Kでの使用が可能となりましたが、ファームウェアが以降改善されたかどうかのアナウンスがほとんどないため、一台のみ4K対応させるに留まっています。
また、4Kに対応させると、パソコンのスイッチをONにしているときのみ本体に充電が可となり、OFFのときは充電できません。地味にこれも使い勝手が良くないので、普段使いの場合にはわざわざ4Kドングルを導入する意味はほぼないです(私は興味本位で導入しました)。
【フィット感】
上記の通り、私にとってはこれ以上ないほどフィットする形状です。
表面加工はマットな質感でもなく、かといってグレアがきついわけでもなく、程よく磨かれた感じで、少なくとも手のひらの中で滑ったりはしません。
当方はほとんど手汗をかかないため、手汗が出る人にとっての感触はわかりません。
親指方向についてるボタンもほとんどストレスなく押すことができ、ボタンの位置についても不満はありません。
ちなみに白黒と墨羽で各スイッチの感触が微妙に異なります(ので、恐らく左右、ホイール、サイドボタンすべて異なったスイッチを使っていると思われます)。
白黒はクリッキーで軽めのスイッチング、墨羽は静かでしっかりとしたスイッチングといった感触です。個人的には墨羽のスイッチ感触の方が好みです。
【機能性】
ドライバーソフトウェアを公式HPからダウンロードできます。
ソフトウェアとしてはボタン割り当て、DPI調整、ポーリングレート、各種マウスセッティングなどが直感的に調整できます。
DPIについてはデフォルトだとシームレスに調整でき、5つまでボタンに記憶させることができます。最大で26000まで広げることができます(が、この値で使うことはあまりないと思います)。
特に不満がないので☆5としました。
【耐久性】
まだこれからなので未評価です。
但し最近のゲーミングデバイスのようにスイッチを交換することが可能なので、チャタリングを起こしたとしてもスイッチを交換すれば再び使用できるようになると思います。
【総評】
白黒を買い、墨羽を買い、予備用の白黒を購入するくらいには個人的に気に入ったデバイスです。向こう10年ぐらいはこのマウスだけを使用していこうと思っている程度にはぴったりサイズです。私と同じく手長20cm超程度、指は標準か少し短めの人にはフィットすると思います。
また重さは68gとゲーミングにしては多少重めですが、重心の位置が良いためか、もう一つ所有している50g台のマウスとほぼ変わりなく動かすことができます。
充電に関しては、一日平均6〜7時間ほどの使用で、10日前後持つと思います。USB-C形状の端子なので、付属ケーブル以外でも充電できます。
FPSをおこなう人にとってはセンサの位置が中央である点は不満が生じるようですが、普段使いではそうした点はまず気になりません。
白黒の方の付属のソールが角張っている点のみ少し気になります(墨羽は丸い形状)、それ以外にはほとんど不満がありません。
個人的に2023年で買ってよかった3つのもののうちの1つです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/2/29 |
|
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:65x39.5x120.4mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2019/11/13 |
2019/11/15 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
|
16000dpi |
○ |
66g |
【スペック】 幅x高さx奥行:70x39x115mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のマウス
【デザイン】
あまり複雑な構造ではないのに、ゲーミング感を感じるような絶妙なデザインがとてもいいです!色も他社の同一色の製品よりも美しいです。
【動作精度】
きちんといいセンサーがついているので、当たり前ですが最高の動作をしてくれます。
【解像度】
DPIが一万六千もあるので、必要ないぐらい高解像度です。
【フィット感】
つまみ持ちの自分にはこれまでないほどにフィットしています。独特の形状なので、人によって向き不向きがあると思います。あと超軽いです
【機能性】
専用のソフトやマウスケーブルの柔軟性、独自機能もりもりなので、機能性は最高です。
【耐久性】
8ヶ月使っていますが、全く今のところ不具合はありません。塗装の色と耐久性がいいのか、ずっと使っていますが新品みたいな色をしてます
【総評】
値段も特別高いわけではないのに、欠点が見つからない最高のマウスだと思います。つまみ持ちの人はまず買ってみるべし。
5デスクを彩る伝統のkone形状の軽量マウス
発売日にツクモにて購入以来、FPSや普段使いとして毎日使っています。
【デザイン】
伝統のkoneの形状。色味もビビットすぎずパステルカラーで落ち着きがあります。
【動作精度】
問題なし
【解像度】
問題なし
【フィット感】
独特の形状をしているので持ちやすいかどうかは分かれるところだと思います。私は非常に好みです。是非一度実店舗で握ってみてください!
重さも内部フレームの軽量化でkpoeより軽く、適度な重さで扱いやすいです。
また、表面のコーティングが素晴らしく、汗をかいても滑りません。汚れもつかず、サラサラとしていた指ざわりが最高です。
ゲーミングマウスは40個近く使ってきましたが未だにRoccatのコーティングを超えるマウスに出会ったことはありません。
【機能性】
必要十分です。ホイール下にもボタンがありますがあまり使っていません。
【耐久性】
発売日に買ってから毎日使っていますが不具合は一切ありません。
【総評】
小形かつ適度な重量で手の中で操作しやすい素晴らしいマウスです!
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/19 |
2021/春 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
8500dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて持ち易い
昨年の8月に6,000円弱で購入しました。
ワイヤレスのSNOWと凄く迷ったのですが、ワイヤレスの半額だったのと、Kainのワイヤレスマウス使ってた時に充電切れで何度も失敗したのでコチラを選択。
ボタンも最低限ですし、今のところ故障は全く無いです。
マウスコードですが、繊維っぽく滑りが良いので 同時購入したBenQのマウスバンジーは結局不要でした。
他のメーカーさんも似たようなデザインの軽量マウス有りますが、本当に軽くて使い易いです。
大きさも、手が小さめな男性や女性でもちょうど良いサイズかと思います。
GGソフトでLEDや機能調整は本当に細かいところまで可能なので、拘る方にも良い選択だと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/1/10 |
- |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
16000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:73.9x43.6x124.8mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/11 |
2016/1/10 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
3ボタン |
1000dpi |
|
100g |
【スペック】 幅x高さx奥行:61x39x110mm カラー:マーブルグレー
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/11 |
2015/12/20 |
レーザーマウス |
USB |
有線 |
3ボタン |
1000dpi |
|
80g |
【スペック】 幅x高さx奥行:62x35x110mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/11 |
- |
光学式マウス |
|
有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
115g |
【スペック】 幅x高さx奥行:66x42x125mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
|
1000dpi |
|
180g |
【スペック】 幅x高さx奥行:68x40x115mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/2/24 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
19000dpi |
○ |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62.4x38.3x116.5mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/7/15 |
2021/7/ 9 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
85g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.15x42x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- カスタムクイックアクショントグルスイッチを含め、9個のプログラム可能なボタンをカスタマイズできる多用途で高精度の有線ゲーミングマウス。
- 「TrueMove Airセンサー」を搭載。真の1対1トラッキング、18,000CPI、400IPS、40G加速度に加え、チルトトラッキングなどに対応する。
- 「スーパーメッシュケーブル」は、決定的なショットを打つ瞬間に引きずり感を軽減。ゲームで最高のパフォーマンスを発揮するのに役立つ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4rival600から移行に(リフトディタンス付きならprime+)
【デザイン】
rival600に似たデザインで真ん中の縦2本あるLEDもrival600では
左右ともに3か所に対し5は4か所設定できるようになっており、
よりイルミネーションの幅が広がっています。
【動作精度】
特に問題ないと思います。
【解像度】
50-18000まで+50刻みで設定できます。
1プロファイル毎に最大5つの解像度を設定できます。
【フィット感】
アマゾンの方でも書かれてる方がいますが、
rival600からの移行だと違和感なく手にフィットします。
サイドもラバーになっている所がざらざら(滑り止め?)になっていて
持ちやすい。
【機能性】
このモデルの最大の売りがトグルスイッチで左の上のトグルスイッチが、
上下に押し込む形式のボタンが採用されています。
慣れれば大丈夫だと思いますが、下への押し込みはやりやすいのですが、
上への押し込みはトグルスイッチが固めで使いにくいです。
続いて下のサイドボタンの構造は
ロジクールg502seriesやrival600似ていて、
奥に1つ、手前の左サイドに二つとトグルスイッチが配置されてますが、
奥のボタンはマウスを持ち直さないと押しにくく、
サイドボタンの方も先端が三角の形状で先が尖がった形状になっており、
少し押しにくいです。
【耐久性】
耐久性についてはまだ使って間もないので何とも言えませんが、
参考までにrival600(耐久性5000万clickの耐久性)は、
2年6か月使ってますが今の所問題ありません。
(2018/4月に購入後2019/4月に新品交換になったので交換品での数値です)
サイドボタンについては公式にも耐久性についての記載がないので不明です。
ケーブルについてですが、スーパーメッシュケーブルと言う布巻きケーブルが
使われており、steelseriesのrival600、prime+(メッシュケーブル)と比べると
若干固めで取り回ししにくく感じました。
【総評】
多ボタンマウスの中では売れ筋のg502Heroが121g、
Basilisk V2 が92g、Basilisk V3が101g、Kone AIMOが130g、
G903 HERO LIGHTSPEED(ワイヤレス)110gで、
rival5の方が85gと上記に挙げたマウスの中では一番軽量なので、
長時間快適にプレイできるかと思います。
イルミネーション機能も10か所設定出来るようになりより
演出の幅が広がっており、
形がrival600/650と似てるのでリフトオブディスタンス機能は省かれてますが、
移行先の一つとしてお勧めです。(prime+との併用もお勧め)
4多ボタンで軽いマウスは武器です
このマウスを選ぶ人は、多ボタンマウスが欲しい人だと思います。
一番売れてるであろうG502との比較を中心にコメントします。
【デザイン】
LEDの縦線2本が光り輝いています。モニターを見ていても、親指と人差し指の間の縦ラインが、目に飛び込んできます。
【動作精度】
最近のマウスは何を購入しても精度は十分だと思ってます。
【解像度】
何も違和感はありません。
【フィット感】
G502と比べ”平べったい”と感じました。高さが無いわけではなく、丸みの形状と薬指の位置で感じるものだと思います。
【機能性】
各社のアプリでのボタン設定と比べても、特に難しいわけでもなく、しっかりと項目を見ていけば好みの設定ができます。
【耐久性】
不明
【総評】
<良いところ>
�@
このマウスの特徴の上下するボタンは使い慣れると違和感なく操作できます。
チルト機能を割り当てて使用していますが、親指チルト便利です。
�A
軽い!マウス全体の軽さは長時間のパソコン操作には武器となります。
�B
マウスホイールの高さが低いのが地味にストレスの軽減になっていると思います。
<個人的に違和感があるところ>
�@
親指奥のグレー色ボタンは遠く感じます。親指で押したい場所が凹んでいます。
G502で奥のボタンに親指を少しかけてマウスを握っている人は、違和感があると思います。
�A
ケーブルが若干太い。柔らかいのですが太いです。
<オススメする人>
G502の重さが気になってる人
LED演出が好きな人
タマゴ型のマウスの中で平たいのが好きな人
|
|
|
![M7 ワイヤレスマウス M7-A24 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774016.jpg) |
|
65位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth 5.3 ケーブル:USB Type-A/Type-C 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
|
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:77.1x40.5x127.7mm カラー:ホワイト
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/15 |
2023/6/15 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
19000dpi |
○ |
63g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:66x38x122mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使いやすい。
非情に握りやすく、かなり軽くて裏面が滑りやすいので動きやすくて、ホイールの軽快な操作もボタンの押しやすさも手伝って細かな操作がしやすくて良い。
低遅延を謳ってる通り一般的なマウスと比べて反応速度が早く、ゲームには最適なマウスで高価だけど買う価値はあると思う。
また、基本的にバッテリー式で無線で使用できるが、充電する時はもちろん有線だけどそのまま有線接続で操作可能だから、自分好みに使えて便利。
バッテリーにしても残量が側面で分かるようになってるので気の利いた作りになってる。
シンプルでも必要な機能だけをしっかり詰め込んだクオリティの高いマウスだと思う。
|
|
|
![鬼滅の刃 X2A Mini Wireless PX2A1IN [伊黒小芭内]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tek9xPo7L._SL160_.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/6/ 7 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
|
【スペック】 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:61x36.6x115.6mm カラー:伊黒小芭内
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/6/ 7 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
26000dpi |
○ |
|
【スペック】 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:65x39x120.4mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.34 (30件) |
25件 |
2011/5/25 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
4ボタン |
|
|
306g |
【スペック】 幅x高さx奥行:133x60x150mm カラー:ブラック
【特長】- 133(横)×60(高さ)×150(縦)mmのボディに、「デュアルレーザーセンサー」と55mmの大きなボールを搭載したトラックボールのハイエンドモデル。
- 4つのボタンを搭載し、6つの機能を設定可能。「カーソルモード」「ビューモード」「メディアモード」の3つのモードを用意する。
- 「TrackballWorks ソフトウェア」を利用して、カーソル移動の調節やボタン操作のカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トラックボールの入り口であり終着点にもなる唯一無二のモデル
【デザイン】
ポインティングデバイスとしてもトラックボールとしても唯一無二のデザインで、このデザインだけで価値があります。格好よさと使いやすさが両立した素晴らしいデザインで気に入っています。
【動作精度】
一般的なトラックボールの持つ機能ですが、設定により自分好みの速度、加速度を設定できるため特に不自由を感じることはありません。
ボールの回転によるスクロールは慣れが必要かもしれませんが、すぐに習得できると思われます。ただ、スクロールの挙動が、もう少し自然であれば尚良いとは思います。
【フィット感】
背が高くないので、パームレストなしに使えるところも、机の上がすっきりして素晴らしいです。大玉なので手を置いた感じも安定していて優れています。
また、トラックボールには、大玉タイプと親指タイプがありますが、大玉は中指・薬指で操作できる(好み次第ですが)ので、トラックパッドを扱うような感覚で、繊細なコントロールが可能です。
【機能性】
特にボタンをカスタマイズする使い方はしていませんが、問題ありません。ただ、ドライバは洗練されたものではありません。
唯一要望があるとすれば、このデザインとサイズを維持したまま、無線接続に対応したモデルが欲しいです。
【耐久性】
2022年現在、2009年から同じトラックボールを使っており、メンテナンスも簡単なので耐久性は非常に優れています。
5入力機器には、金をかけるべし(一番触る時間が長い)
【総評】
このタイプの無線がないのが惜しいところ。
・大玉タイプのトラックボールで使い慣れるとこれが一番になります。
他の親指で動かすタイプもありますが、親指が腱鞘炎に・・・
◎通常マウスの中央ホイール挙動を、ボールの水平回転を用いることで代用している機能が大変良いです。
慣れるまで、盛大にマウスカーソルも動いてましたが、慣れると ほぼ、カーソルの移動もなくなります。
また、ホイールの回転動作を「かちかち音」をわざと出すことで聴覚的に認識できるのがすごいところです。
5年ほどで利用してますが、特に問題も無く耐久性も良さそうです。
付属の、アームレストの代わりに、ダイソーの手おき台付きマウスパッドがジャストフィットしす。
【注意】
kensingtonworksというドライバーの2.1以前は、ドラック動作の挙動不審(タイムラグ)を起こしますので注意が必要です(最新の2.2だと問題ない?)
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/7/ 7 |
2021/7/30 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
80g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/10 |
- |
|
|
有線/ワイヤレス(無線) |
|
42000dpi |
○ |
38g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:62.4x38.8x118.2mm
【特長】- オムロン製オプティカルマイクロスイッチにより、一般的なメカニカルスイッチに対し、3倍高速なレスポンスを実現しているワイヤレスゲーミングマウス。
- 最大解像度30,000DPIに対応し、10DPIから調整可能な「PAW3950 Ultraセンサー」を搭載。超高精度スキャンによりマウス操作を正確にトラッキングする。
- 最大ポーリングレート8000Hzに対応したワイヤレスドングルが付属し、有線でも無線でも高速低遅延な操作が可能。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 3 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
|
16000dpi |
○ |
58g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:60.5x39x125mm カラー:Black
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62x36x120mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 5 |
2022/2/11 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
5ボタン |
18000dpi |
○ |
61g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:66.2x40.7x120.3mm カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.65 (3件) |
13件 |
2018/1/15 |
2018/3/16 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
12000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック
【特長】- 12000CPI、350IPSの光学センサー「TrueMove3」や最小0.5mmのリフトオフ検出が可能な深度センサーを搭載した有線ゲーミングマウス。
- 両サイドが取り外し可能で、4gのおもり8個を組み合わせて重さ(96〜128g)や重心のカスタマイズが可能。256通りの重量バランスを設定できる。
- 左右メインボタンには6000万回のクリック耐久性を持つ独自のメカニカルスイッチを採用しており、正確にキープレスを実行できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量ゲーマミングマウス
・デザイン、フィット感
8 つのRGBゾーンを個別に設定でき、イルミネーションのカスタマイズ性があるので
・動作精度
1800CPI、ポートリング500MHZで使ってる限りでは特にカーソル飛び等なく、
深度センサーの恩恵なのか、少しでもマウスを持ち上げるとカーソルが動かなくなるので、
・機能性(スティールシリーズでは名称がわからないので一部ロジクールでの名称で用いてます)
悪い点はプロファィル設定(ロジクール)1つに付き、CPI(DPI)が2つまでしか設定出来ない点。
CPI(DPI)がロジクールのゲーマミングソフトウェアでは50刻みで設定できるのに対し
100刻みでしか設定できないので
ロジクールで言うLogicoolゲームソフトウェアに当たる、SteelSeries Engine3の動作が不安定。
(たまにエラーになるので)
なにより軽い(ケーブルなしで96g)ので長時間使いやすく、体への負担(腕と手)もあまりないのかも、
反対に良い点は加速、減速の設定があると言う点(書いてる人は使ってませんが)
左側面のボタンがかぶせ持ちだと押しにくい。
後ケーブルが着脱しての為なのか、時々マウスが反応しなくなる
・耐久性
公式サイトの説明では6,000万回クリック耐久性を誇るSteelSeriesスイッチとの事ですが、
使ってまもなく、評価仕様がないので無評価。
・総合評価
軽いゲーマミングマウスとしてセンサーも優秀で、良いマウスだと思います。
ただ価格は1万円弱と値が張りますが、他のマウスにはない機能(リフトオフ検出)があるので、
それを含めると妥当な価格だと思います。
5/9日追記)
後説明書に書いてあったのですが、rival600にはリフトオフセンサーの調整が搭載されており、
最高レベルの精度を確保するため、リフトオフセンサーをマウスパットに合わせて調整する必要があるとの事、
また、調整は、二通りあり、
(オートマチック)マウスの電源を入にするたびリフトオフセンサーが自動的に調整されます。
(マニュアル)マウスパットを変える際は、こちらのモードで調整が推奨みたいです。
ちなみに調整するには、CPIボタン(左右クリックの真ん中のボタン)を2回押すことで、
再調整が強制的に、実行されるそうです。
2019年6/10追記
購入から1年近くたったのですが、サイドパネルのシリコングリップが加水分解してきたので、
代理店の方にサイドパネルの件で問い合わせしてみたのですが、
スティールシリーズ公式でRival 600/650サイドパネル$9.99、送料込みで$39.98で売ってますが、
(送料込みで4400円弱1ドル109円の場合)
代理店の方でこのサイドパネルの取り扱いは今後あるのか聞いたところ、「ありません」との回答でした。
また保証期間内なら新品との交換対応になるみたいです。
なので、保証期間内でサイドパネルで困ってるのでしたら一度輸入代理店(ゲート)に
問い合わせするといいかもしれません。
5新要素が加わったsteelseriesの新フラッグシップ?
2週間くらい前にamazonから届いていて愛用していましたが、一般販売の前にはレビュー投稿できなかったわけだけれども、晴れて一般販売されてレビューもかけるようになっただよ(^_^)
【デザイン】
steelseriesというと以前はものすご〜く無骨なデザインだったように記憶しているけれど、最近はずいぶんと派手になり、商品のデザインをする人もずいぶん丸くなったなぁ、と感じられる(?)ちょっと派手なイルミネーションは、今どきのゲーミングマウスといったところです。
【動作精度】
TrueMove3+というsteelseries自慢のセンサーにより、持ち上げたあとの着地時のズレとかがないらしい・・・・・・確かに少ない気がする・・・・・・詳しいところはよくわかっていない(^_^;)
光学センサーの出来も非常に良く、動きは極めてなめらかですね。
【解像度】
最大12000DPI・・・・・・そんなにいらんよ(^_^;)
【フィット感】
RIVAL310からは少しこんもりした感じに変わっているけど、それでフィット感が損なわれたようには感じず。
マグネット固定されたサイド部分を外すと4gのおもりを最大で8個まで装着して重さ(重量バランスも含めて)のカスタマイズができるので、重めのマウスを好む層にもアピール・・・・・・わたしゃいらないが。
【機能性】
Steelseries Engine 3でカスタマイズするわけだけれど、RIVAL310とほぼ変わらず。
リフトオフディスタンスが設定できるようになった点、イルミネーションが派手になった点、1つ増えたボタンの設定、位がRIVAL310との相違点かな、というところでわたしとしては機能的にはほぼ不満なしでした。
あと付け加えるとすればチルトホイールくらいでしょうか。
【耐久性】
スイッチとか耐久性のあるものを使っているらしい点、ケーブルが着脱式になっているので断線しても交換すれば良さそうな点(ケーブルの別売りがあるのか走らないけれど)、などそれなりに期待はしています。
【総評】
機能的にも不満はほぼなく、イルミネーションもより派手になったイマドキ使用の有線ゲーミングマウスです。
なかなかの完成度で、さすがはsteelseriesといったところ。
無線マウスじゃなきゃだめ、という方以外には割とおすすめできそうかと思いました。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2021/7/ 7 |
2021/11/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
71g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5rival600を進化させたrival5と違った進化を遂げたマウス
【デザイン】
形状はie3と似たようなデザインで左にくびれたデザイン
【動作精度】
マウスパット「stealseries Qck EDGE」では特に問題なくいいと思います。
【解像度】
100-18000までの50刻みで設定できます。
rival600では2つまでしか登録出来ないかったのですが、
手持ちのrival5とprime+では最大5つの設定を登録する事が出来ます。
除外(削除)する事で1-4つのみ設定を登録する使い方もできます。
【フィット感】
サイド側もラバーになっており手にフィットして持ちやすい。
ラバーになったことでrival600/650であったサイドグリップが剥がれる問題が
このprime+(primeシリーズ)やrival5ではないので良い。
【機能性】
・マウスのクリック感等について
rival600、rival5等のメカニカルスイッチ と比べると
若干クリック感が上がっており、クリック音がします。
キーボードのcherry軸で例えるなら前者が茶軸、後者が青軸と
イメージしてもらえるとわかりやすいかなと思います。
・OLEDオンボード設定について
裏面にOLEDが搭載されており、設定ソフト(stealengin)使わないで、
様々な設定をマウスの方で設定できます。
CPI(50-18000 50刻み)、ポーリングレート(125、250、500、1000)、
リフトオプディスタンス
・レベル(レベルを上げるほど持ち上げ時に無効化されるまでの
距離が長くなります。なおrival600/650同様1-8までの8段階設定可能。
・リフトオフディタンスon/off
基本的にrival600/650では無効化出来なかったのですが、
offにする事でリフトオフディタンス無効化出来ます。
・イルミネーション設定、
(カラー)スクロールボタンのLEDの設定で簡易的ではありますが、
オレンジ、赤、黄色、緑、紫から色が選べます。
(エフェクト)
スティディー 常時点灯にする
breathe カラー設定で選んだ1色のみの点滅(点灯消灯を繰り返す)
プリズム オレンジ、赤、黄色、緑、紫?に点灯する色が変わります。
・オプション
(OLED brightness)
OLEDの明るさ調整機能(0-100まで5刻みで調整できます)
(LMB RMB MENu)
メニューボタンを選ぶのを左右のマウスボタンで選択するか、
サイドボタンで選択するかを決める機能みたいです(on、offから設定可能)
(Home screen)
設定機能を非使用時にOLEDに何を表示させるか選ぶ項目みたいです。
Logo(スティールシリーズのロゴを表示させる)
ステータス(cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを表示させる)
(From engine)
(stealengineの有機EL(OLED)画面設定で、96px24pxの白黒ロゴ(画像)を
設定してその白黒ロゴを表示させる設定みたいです。
(factory reset)
この機能は出荷時の状態に戻す機能みたいで設定が初期状態に戻ります。
・info
ステータス Home screenのステータス設定では常に表示させるのに対し、
この項目で一時的に cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを
一時的に表示させるメニューみたいです。
アバウト
fw1.0.11 srom1 と表示されるのですが、
フォームウェアのバージョン?を表示するメニュー?
srom1 と言うのが何を表示されてるのかわかりませんが、
【耐久性】
耐久性については買って時間がたって何とも言えませんが、
参考までにrival600(6000万回クリック保証)を2年6か月位使ってますが、
今の所正常に作動しているので、耐久性は高いと思います。
FPS等で駆使する方〜あまり酷使しない方まで様々な方がいるので
一概に言えませんが。
(2018年/4月に購入したのですが、一度サイドパネル
剥がれの為2019/4月に新品交換)
【総評】
rival600の重心調整システム(サイドパネル)を無くし、
LED機能を減らして軽くし、リフトオフ機能on、off機能を追加した
rival600を進化させたのがこのprime+だと思います。
オンボードOLEDスクリーンでSteeleseriesengineを使わないで
マウス単体で設定できるのも使いようによっては良い機能だと思いますが、
このリフトオブディタンス機能が偶に誤作動するときがあるみたい。
今後、FW(ファームウェア)で改善されると思いますが。
マウス選びについてですが、steelseriesのマウスでなら
重さ(+71g、無印69g)以外はprimeとさほどあまり変わらないので、
リフトディスタンス機能、オンボード設定機能を使う予定がある方はprime+
オンボード機能を使う予定が無く、リフトディタンス機能のみでいいのならrival600
リフトディタンス機能、オンボード設定機能が必要無い方ならprime無印か
g502の様な多ボタンで重さが軽いrival5が個人的にお勧めです。
2022/4/1 追記
発売当初(2021/11月)時点でリフトディタンス設定が有効化されない為、
(セカンダリ深度センサーが正常に動作しない)
このマウスの最大の売りでもあるリフトディタンス機能が
機能してなかったみたいですが、
アップデートが入って、リフトディタンス機能が正常に働くようになったみたいで、
以前はリフトディタンス機能をonにしてる状態で
マウスが反応しなくなることがあったのですが、
アップデートで不具合が治ったみたいなので、
満足度4→5に修正します。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2021/8/11 |
2021/6/ 3 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
|
19000dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:72x40x125.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Kone Proの白はほんとに美しい。
手が小さいので自分に合ったゲーミングマウスをゲーム、普段使いの為探したところ、フィット感がどよいのがこれだった。
仕事でCADを使用。CADはよくマウスホイールをWクリックするので、ホイールのクリック感は妥協できないが、これは良い。
今までロジクール、エレコム(ゲーミングマウス)等買ってみたが手に合わない。
妥協してゲーム使用にも関わらずエレコムM-XGS10DBSRDを使用していたが、クリックしているつもりでクリックしてないなどでゲーム使用に限界を感じて、ゲーミングマウスに戻ってみよう思った。
・ドイツ製なのでデザインがシンプルなのは当然と思える。アウディもベンツもBMWもアバンギャルドなデザインはしないので。しかしKone Proの白はほんとに美しい。キーボードも同時購入で白にしてしまった。(ROCCAT Vulcan 122 AIMO)
・動作精度、解像度は、今までが普通マウスだったので当然良いと感じた。ロジクール等のゲーミングマウスとは特に変わらず。(たしか)
・フィット感は良い。「人間工学に基づいた・・・」はよく聞くアピールポイントだがこれはさすがドイツ製と感じる。
・機能性:フォートナイトをやっているので、サイドボタン以外は特に必要無し。
“建築”をサイドボタンに割り当てているが、サイドボタンが大きいので非常にやりやすい。サイドボタンが大きい理由でKone Pure UltraではなくKone Proにした。
・耐久性は、買ったばかりでよくわからないので評価は無責任に下げられない。
フォートナイトでは購入してすぐにビクロイできているので、うまくマウスは乗り換えられたと思う。
3DPIボタンがない。つるつるサラサラしていて持ちごこちが悪い。
アマのブラックフライデーセールで、6480円で購入。RazerのBLISK無線マウスを使っていたけども、それよりも精確な動きをするように感じる。バッテリーや電池切れたら面倒だったし、やっぱ有線やな。。。と改めて思い直す。
ただ、DPI変更が、裏のスイッチを押してメインボタン3秒おして、更にホイールを上下して切り替える。しかも、DPI表示が400 - red 800 - green 1200 - cyan 1600 - blue 3200 - pinkで判断とか、憶えられんし、そもそもゲーム中にそんなことしてられまへんがな。。。DPI切り替えボタンは、付けて欲しかった。
あと、マウス自体は作りがいいのですが、素材がつるつるして、持ってて気持ち悪く、安物感はんぱないです。形状は人間工学に基づいているけど、触りごこちは超人工的。ゴムシートが貼ってあるRazer とか ゴム素材付のLogicoolマウスの方が、しっとり感があって自分には合う。Razerのマウスの滑り止め買うしかないか。。。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/1/19 |
- |
光学式マウス |
|
有線 |
7ボタン |
7200dpi |
|
96g |
【スペック】 幅x高さx奥行:71x41x115mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
26000dpi |
○ |
90g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:82.6x43.6x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4光りの演出が秀逸。※くれぐれもDLアプリを入れて使って。
【デザイン】
光の演出が秀逸です。緑⇒青⇒赤、、、に変わっていくグラデーションが非常に感動的にキレイでした!DLアプリを入れなくてもデフォルトで光り繰り返して飽きさせません。
【動作精度】
DLアプリ及びドライバーを入れるまでは酷かったですがインストールした途端”一級品”に生まれ変わりました。4K43インチの高精細ディスプレイを使用しているとよく分かります。両端の精細感、ポインタの移動加速感、画面中央でのしっかりした動き。どこをとっても、これは「買い」ですね。
【解像度】
4Kの43インチで作業及びトレードしてるので
申し分ない精細度と感度です。
ダウンロードアプリ入れるまでは酷いブレと制度でした。。。
【フィット感】
私の手には大き目な感じでしたがDLアプリのお陰で気にならない感じになりました。
クリックがズレてしょうがなかった。。。。
【機能性】
マクロがとっても有能です。「コピペ作業」は秀逸
【耐久性】
買って1週間なのでなんとも言えません。
【総評】
|
|
|
![Glorious Model D 2 PRO Wireless GLO-MS-PDWV2-1K-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579988.jpg) |
|
-位 |
-位 |
3.62 (2件) |
0件 |
2023/10/27 |
2023/11/ 3 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
60g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67x42x127mm カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
-
4まあまあ。
ワイヤレス接続と有線接続のどちらも対応していて自分の好みで使い分けできるのは便利。
デザインはシックで無難だが、飽きの来ないデザイン。
ボタンの押しやすさは悪くなくストロークもちょうどいい感じで、ボタンの配置場所も押しやすい場所にあって操作しやすい。
バッテリー式で動作時間も長く、充電時間も短いから使いやすいがバッテリー式だとバッテリーの劣化で使えなくなるからバッテリーの耐久性に不安はある。
反応速度も速いし軽量で動かしやすいマウス。
3無線安定性という唯一にして最大の欠点
ソフマップで3980円で投げ売りされていたため購入しました。この前に使っていたマウスはGlorious Model D(無印)でしたので、同社の後継機種として、形の変化が少ないことを期待しての購入です。
【デザイン】
以前のおじさんRGB穴ぼこまみれといった感じから一転、シックな黒マウスといった外観です。仮にオフィスなどで使用していても別に違和感を感じないような、「ゲーミングらしくない」いいデザインだと思います。
ただ軽量化のためにプラスチック製ですので、高級感はありません。
【動作精度】
無線の電波強度に少々難があるように感じます。マウスとレシーバーを机上に置き、15cmほどの距離に離して使用しているだけでも時々カーソル飛び、無反応などが置きます。ゲームで使用しているとたまに発生してストレスになりえます。
【解像度】
DPIに関しては普段800を使用しているので特段何も思いません。上記の電波状況の影響を受けない有線接続時は快適に使用できます。
【フィット感】
以前の製品からきちんとブラッシュアップされていると感じます。ボタンのがたつきも減っているのも好感触です。フィット感についてはIEクローン系が合う人なら、そこそこ使えるのではないでしょうか。
【機能性】
ソフトウェア「Glorious Core」で各種設定、各ボタンのアサイン等ができます。一部大手の対応している「○○のボタンを押している時だけ、××のボタンを△の用途で使用する」といった条件付きのボタン設定についてはありません。
ですので普通といった程度でしょうか。
【耐久性】
現状(1,2か月程度)では何の不具合もなく動作しています。ただ今後どうなるかは不明です。
【総評】
無線マウスなのに肝心の無線が安定しないという問題を抱える製品です。ここさえ問題がなければ悪くない機種だったにもかかわらず残念です。投げ売り→終売となってしまいましたが、今後Glorious社がより良い製品をリリースしてくれれば良いな...と思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
30000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2019/11/13 |
2019/11/15 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
|
16000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x39x120mm
【特長】- 右手用・エルゴノミクス形状を採用した、有線タイプの超軽量ゲーミングマウス。カスタマイズ可能なRGBイルミネーションを搭載している。
- ハイパフォーマンスなPixart 3389ゲーミングセンサーを搭載。CPIは400〜16,000まで、ポーリングレートも125〜1000Hzまでと幅広い設定が可能。
- マウスソールはラウンドエッジの100%PTFEでなめらかに滑る設計。マットなUVコーティングとハニカム構造により、しっかりとつかむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ツルツル
限定商品ということとこのメーカーさんのマウスを一度使ってみたかったので購入しました。
表面がコーティングされているため、
ツルツルしていて自分の手もツルツルなので滑る感じとなんともいえない不快感がしてしまい、残念です。
デザインや光り方など好みでとても気に入っています。コーティングされていない方がよかったかな?
見た目は光沢があっていいのだけれど。
カーソル飛び?今のところは無いです。コードは毛糸みたいでとても柔らかくていい。
大きさは手が大きい方なので大丈夫です。
4良いマウス
とても良いマウス
まず形状。つかみ持ち、かぶせ持ちあるいはその中間などの人はベストマッチするだろう。つまみ持ちの場合は深めに持たないとサイドのくぼみ方からして安定しづらい。手が小さいと手のひらがマウスに着く可能性がある。また、その際のセンサー位置がかなり手首側に寄るため他マウスからのつまみ持ち移行の場合は感度に違和感を感じる可能性がある。
集合体恐怖症の方は色をブラックにすると気になりづらい。
コーティングがサラサラというかツルツルしているので滑りやすくグリップ感が弱い。手汗の多い人は気持ち悪く感じる(本人談)。また、約70gと軽量のため重いマウスが好みの方はおすすめしない。
次に性能。
センサー遅延は現行のゲーミングマウスと比べて最高クラスにない。zowieマウスの方が少ないが微々たる差だ。逆にzowieマウスにあるクリック遅延に関してはM4の圧勝である。dpiの変更は指定された値にのみ変更が可能。そのため中途半端なdpiを使っていて、そこにこだわりを持っているのであれば注意すべき。最近のセパレートタイプのマウスはどれもそうだが、左右のメインスイッチが独自で動くため若干の軋みがある。気にしなければどうということは無い。lodはかなり短い。
ポーリングレートは変更も可能(1000、500、125)。
ケーブルはパラケーブルだが、他のマウスのパラケーブルに比べ硬い。マウスバンジーが必須という程ではないがあった方が良い。同社のマウスバンジー「B4」がかなり安いのでおすすめする。
発売前に少し荒れたが、給電式のマウスパッドの使用は勧めない。
RGBはいくつかのパターン、あるいはOFFにすることが可能。
発売から現状まで不具合確認なし。(初期ロット品の不具合は除く。)
性能、耐久性が素晴らしく良い。コーティングさえよければ星5にした。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/16 |
2019/1/31 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
12000dpi |
○ |
|
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4おおむね良い
今年一月に個人輸入しました。その時は無線のゲーミングマウスがこれしかなかったのでこれを選んだのですが、良い買い物をしました
ledやキーバインドはsteelseriresのソフトを使って行います。LED設定はホイール、中央の左右、手前のマークの4か所を設定できますが、設定は少しわかりづらいですが、キーバインドは簡単にできます。
サイドボタンですが、手が小さいうえにつかみ餅をしている私は一番奥のボタンは押せませんので実質サイドボタン3つで使用しています。
反応も問題ないです。
問題の遅延ですが、優先のマウスと変わらず全く感じません。電池が切れると鈍くなりますが、その前にLED表示で分かるようになっているのでこれも問題なく使用できます。
また、優先でも使用できますが、その場合はPS4でも一応使用できますが、キーバインドは反映されません。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
- |
光学式マウス |
|
有線/ワイヤレス(無線) |
|
|
○ |
|