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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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66位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
2026/2/27 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
42000dpi |
○ |
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【スペック】 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:59.7x40.8x120.8mm
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![Glorious Model D 2 PRO Wireless GLO-MS-PDWV2-1K-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579988.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.62 (2件) |
0件 |
2023/10/27 |
2023/11/ 3 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
60g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67x42x127mm カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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4まあまあ。
ワイヤレス接続と有線接続のどちらも対応していて自分の好みで使い分けできるのは便利。
デザインはシックで無難だが、飽きの来ないデザイン。
ボタンの押しやすさは悪くなくストロークもちょうどいい感じで、ボタンの配置場所も押しやすい場所にあって操作しやすい。
バッテリー式で動作時間も長く、充電時間も短いから使いやすいがバッテリー式だとバッテリーの劣化で使えなくなるからバッテリーの耐久性に不安はある。
反応速度も速いし軽量で動かしやすいマウス。
3無線安定性という唯一にして最大の欠点
ソフマップで3980円で投げ売りされていたため購入しました。この前に使っていたマウスはGlorious Model D(無印)でしたので、同社の後継機種として、形の変化が少ないことを期待しての購入です。
【デザイン】
以前のおじさんRGB穴ぼこまみれといった感じから一転、シックな黒マウスといった外観です。仮にオフィスなどで使用していても別に違和感を感じないような、「ゲーミングらしくない」いいデザインだと思います。
ただ軽量化のためにプラスチック製ですので、高級感はありません。
【動作精度】
無線の電波強度に少々難があるように感じます。マウスとレシーバーを机上に置き、15cmほどの距離に離して使用しているだけでも時々カーソル飛び、無反応などが置きます。ゲームで使用しているとたまに発生してストレスになりえます。
【解像度】
DPIに関しては普段800を使用しているので特段何も思いません。上記の電波状況の影響を受けない有線接続時は快適に使用できます。
【フィット感】
以前の製品からきちんとブラッシュアップされていると感じます。ボタンのがたつきも減っているのも好感触です。フィット感についてはIEクローン系が合う人なら、そこそこ使えるのではないでしょうか。
【機能性】
ソフトウェア「Glorious Core」で各種設定、各ボタンのアサイン等ができます。一部大手の対応している「○○のボタンを押している時だけ、××のボタンを△の用途で使用する」といった条件付きのボタン設定についてはありません。
ですので普通といった程度でしょうか。
【耐久性】
現状(1,2か月程度)では何の不具合もなく動作しています。ただ今後どうなるかは不明です。
【総評】
無線マウスなのに肝心の無線が安定しないという問題を抱える製品です。ここさえ問題がなければ悪くない機種だったにもかかわらず残念です。投げ売り→終売となってしまいましたが、今後Glorious社がより良い製品をリリースしてくれれば良いな...と思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2020/9/ 3 |
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光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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12000dpi |
○ |
145g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:88x38x111mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4めっちゃ好き!
【デザイン】
他にない唯一無二のデザインでかっこいいです。
ロゴマークが光るのもかっこよくて好きです。
【動作精度】
問題なく使えます。思ったところにエイムできます。
【解像度】
マウスパッドは両面使えるのでお好みで変えられます。
ローセンシの方は可動域からはみ出してしまう可能性もありますが
それ以外の方は問題ないと思います。
【フィット感】
慣れると持ちやすいし、王道のデザインのものよりフィットする感覚があります。
【機能性】
ボタンがたくさんあり、自分好みにカスタムできるのが良いです。
【耐久性】
今のところ問題なく使えています。
【総評】
見た目がかっこいいし使いやすいです。
ゲーム好きの方にこそ使ってもらいたいです。
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![THORN 4K [Charcoal Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457351/457351714/4573517143493/IMG_PATH_M/pc/4573517143493_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
- |
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USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
○ |
52g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:65x42x119mm カラー:Charcoal Black
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![ATLANTIS MINI Champion Edition [Light Pink]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457351/457351714/4573517143417/IMG_PATH_M/pc/4573517143417_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
- |
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USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
51g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:63x37x117mm カラー:Light Pink
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/25 |
2023/1/27 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
26000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 幅x高さx奥行:77x39x117mm
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/19 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
26000dpi |
○ |
89g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:64.6x42x128mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5汎用性が高いです
【デザイン】
Corsair M75 WIRELESSのデザインは洗練されており、ゲーミングマウスとしての特徴を十分に表現しています。エルゴノミックな形状と洗練されたカラースキームは、見た目も優れています。
【動作精度】
トラッキングの正確さや応答性は素晴らしく、ゲームプレイ中に信頼できるパフォーマンスを発揮します。
【解像度】
最大18,000 DPIの解像度をサポートしており、細かい動きも正確にトラッキングできます。ユーザーが好みの解像度にカスタマイズできるのも魅力的です。
【フィット感】
マウスの形状やサイズは手にフィットしやすく、長時間の使用でも快適さを保ちます。指の位置や手首の角度にも配慮されており、疲れにくい設計です。
【機能性】
ボタン配置のカスタマイズやプログラム可能なRGBライティングなど、豊富な機能が搭載されています。
【耐久性】
耐久性に関しても優れており、高品質な素材と堅牢な構造が長期間の使用に耐えることができます。
ボタンの耐久性も高く、頻繁なクリックでも問題ありません。
【総評】
優れたデザイン、高い動作精度、豊富な機能、そして快適なフィット感を兼ね備えた優れたゲーミングマウスです。耐久性も高く、幅広いゲームジャンルに対応できる汎用性があります。
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-位 |
-位 |
3.73 (5件) |
34件 |
2017/9/ 6 |
2017/9/21 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
12000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:66.5x40.4x130.3mm カラー:ブラック
【特長】- センサーに「PMW 3366」を搭載し、全DPI範囲(200〜12,000DPI)において素早いレスポンスと正確な照準を実現した、ワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自のクロックチューニングテクノロジーにより、センサーの電力消費量を節約。1回の充電で連続32時間のプレイが可能。
- ワイヤレス充電システム「POWERPLAY」を搭載し、プレイ中も休憩中も充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインが最高。
当方左利きです。以前は同じくロジクールのG300sを使用していました。リフトオフディスタンスが長いことが不満でセンサ部にテープを貼るなどして調整していました。
本製品は2020年1月に12000円で購入しました。すでに後継のG903hが登場していましたが、価格が安くなっていたこちらを選択しました。
2022年7月にマウスソール交換しています。
【デザイン】
数少ない左利き用/左右対称のマウスの中ではめずらしく尖った見た目です。
つまるところデザインのみでこのマウスに決めました。MadCatzほどメカニカルではありませんが、上下で丸みと角張ったデザインの対比が効いているところが好みです。
細かい点ではサイドボタンが左右に2つずつ付いていますが、これをボタンカバーに付け替えることができます。最初は薬指を使うことでサイドボタンの左右を活用していましたが、結局親指側のみボタン、薬指側はカバーをつけました。
【動作精度】
搭載センサはPMW3366です。
センサの精度に関しては文句なしです。マウスソールがセンサ付近にあるからなのか、ホコリなどで動作不良を起こした経験はありません。
短時間でスリープ状態に移行しますが、復帰が非常に高速なのでストレスを感じません。一方でPCがスリープ状態のときには僅かな振動でマウスが反応してしまい、PCも復帰することが多々あります。PCのスリープ時にはマウスの電源をオフにして対処しています。
ホイールを回転させたときも1ノッチで確実に反応してくれます。G300sのときはたまに反応しなかったり2ノッチ分反応することもありました。
ホイールノッチをオフにするとマウスを振ったときの加減速で勝手にスクロールするので、FPSに特化するならノッチのオンオフ切り替えはいらないと思いますが、普段使いでは重宝する機能です。
【解像度】
現在はDPIを600に設定しています。リフトオフディスタンスも調節機能はありませんが適切に感じます。
もしかしたらマウスパッドが平滑じゃない場合は若干短すぎに感じるかもしれません
【フィット感】
最初は指がよく滑ってしまいあまり良くないと感じていましたが、最近は特に感じなくなりました。小指側のサイドボタンをボタンカバーに変更したからかもしれません。
現在の握り方は薬指がサイドボタン(G5)を、親指はサイドボタン(G7)の真下あたりに来ていて、いわゆるつかみ持ちだと思います。
マウスのメインの左右ボタンはピボット軸がマウスの中央辺りに奢られています。そのためいわゆるつまみ持ちでボタンの下辺りをクリックする人にはクリックが重めに感じるかもしれません。
【機能性】
唯一気に入らないところがホイールクリックが硬すぎることです。
マウスを浮かせた状態では押せないほど硬いので、代わりにホイールの右クリックに中央クリックを割り当てています。
またボタンカバーは4つのボタンそれぞれではなく、左右で一体になっています。そのためボタンを無効化する場合はサイドボタンの数は1つだけや3つにすることができません。現行のG PROワイヤレスでは個別にカバーが付属しているようなのでこの問題はありません。
【耐久性】
ここ数ヶ月で右クリックボタンがチャタリング気味に感じられます。少し強めに押せば発生しませんが、そろそろ掃除も兼ねてオーバーホール、ボタン交換をする必要があるかもしれません。
バッテリは後継のG903hのほうが電池持ちが良いと言われていますが、こちらのマウスも持ちは悪くないと思います。主に週末にFPSをプレイしていますが充電頻度は2週間に1度程度です。
【総評】
見た目、機能、性能どれも満足しています。
強いて挙げれば前述したホイールクリックの硬さ、110gある本体重量の軽量化が行われれば最高です。
4ゲームには有線が宜しいらしい
自分はゲームをしませんので、使っている子供の感想です。
「悪くはない操作感だけど、普段使っているRASERの有線マウスと比べると反応も鈍く、使いづらい。ワイヤレスは魅力的だが、あくまでもサブのマウス」
頂き物ですが、何とも微妙な感じらしいです。
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85位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
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USB |
有線 |
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132g |
【スペック】 幅x高さx奥行:60x68x60mm カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
7200dpi |
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140g |
【スペック】 使用電池:充電式リチウムポリマーバッテリー 幅x高さx奥行:74x44x126mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/9/ 3 |
2020/3/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
105g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:87x38x115mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
3.97 (6件) |
3件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
7000dpi |
○ |
84g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x40x118.2mm カラー:Gray
【特長】- ゲームグレード7000dpi光学センサーでピクセルを忠実に追跡し、2つのDPIボタンで敏感に応答可能な有線のRGBゲーミングマウス。
- 耐久性を高める特殊コーティング、2000万回クリックが可能なスイッチ、最大250kmの使用に耐えるTeflonフィートを採用。
- 7つのタクタイル、プログラム可能なボタン、カスタムボタン構成用のオンボードメモリーで、どこにいても自由にプレイできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aura sync(RGB LED)対応のゲーミングマウス
マザーボードでASUS TUF Z390-PLUS GAMING を使用しており、ASUS で統一させるため購入。Aura syncでRGB LEDを一括設定できることも購入の決め手でした。
【デザイン】
TUFのマークが7色に光って綺麗です。
【動作精度】
特に不満はありませんでした。
【解像度】
マウスの上部後方のボタンで解像度を変更できます。へなちょこゲーマーには7000dpiまで出れば十分です。
【フィット感】
小さ過ぎず大き過ぎずで、ちょうど良い大きさです。
【機能性】
-ボタンは解像度変更ボタンと、進むと戻るボタンが左サイドにあり、専用ソフトウェア(Armoury2)で変更可能です。
-ただし、Aura Syncソフトウエアで本マウスとマザーボードと同期させると、上記Armoury2での設定が出来なくなります。
-また、専用ソフトウエアArmoury2の動作は不安定のようです。度々、ソフトウエアの起動ができない場合があります(マウスの動作には影響なし)。その場合は、タスクマネージャーで強制終了してから再起動で解消します。
【耐久性】
TUFシリーズは高耐久性を謳っている製品なので、期待しいます。まだ買ったばかりで分かりませんが。
【総評】
ゲーミングマウスとしては、値段も手頃で満足出来る製品です。ASUSのAura sync対応マザーボードを使用している場合は、RGB LEDも同期できるので、インテリアとしても楽しめます。
4安かったので
【デザイン】プラスチッキーで安っぽいです。実際に安いですが
【動作精度】時に気になることはありません。
【解像度】よくわかりません。
【フィット感】悪くないと思います。
【機能性】ボタン数が多く、カスタマイズできるので便利です。
【耐久性】今のところ問題ありません。
【総評】価格を考えれば満足しています。
ボタンも多いですし、デザインも悪くない。
買っても損はしないと思います。
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-位 |
-位 |
4.58 (3件) |
0件 |
2021/1/28 |
- |
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USB |
有線 |
15ボタン |
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190g |
【スペック】 幅x高さx奥行:118x21x84mm カラー:ブラック系
【特長】- 15個のカスタム可能なLCDキーを搭載したライブコンテンツ作成コントローラー。シーン切り替え、メディア起動、オーディオ調整などの操作が可能。
- OBSやTwitterなどのツールを統合して自動的にシーンやメディアなどを検出し、キーをタップすることでコントロールが可能。
- GIFやイメージ、ビデオ、オーディオクリップを使って、オンスクリーンパフォーマンスをレベルアップすることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5効率化を求める人にもってこい
使いこなせたら便利そうだなと思い購入。
今は、HiMacroEXというソフトと組み合わせて使用中。主に配信設定をマクロで設定してこちらの製品のボタン一つで開始できるように組んでいます。液晶に文字や画像を映せるので視認性が高く、押し間違いがないです。プラグインを導入したり他のソフトと組み合わせたりしたら何だってできる非常に自由度の高い製品だと思います。
ただ、その設定をはじめにするのは自分自身なので、面倒くさいと思われる方には向いていないかもしれません。
【デザイン】
小さいので場所を取らないので良いです。見た目も悪くない。
【動作精度】
しっかり押さないと反応しないです。
【フィット感】
専用アプリだけだとマウスの操作までは対応していませんが↑にも書いたHiMacroEXを使用してホットキーでマクロを起動できるようにすればマウス操作も自動化できます。
【機能性】
液晶表示は本当にナイスアイデアだと思います。せっかく設定しても頻繁に使わないと忘れてしまうので。起動しているソフトごとに表示が切り替わるのも良いですね。痒いところに手が届く、そんな製品です。
5スタイリッシュ配信スイッチ!
【デザイン】
Elgatoらしいスタイリッシュデザイン
【動作精度】
実効性の高いソフトウェアが付属しています
ソフトが対応していないサイトは単なる左手キーボードですな
【解像度】
それなりのボタン解像度
【フィット感】
まぁまぁでしょ
【機能性】
配信者にの方がルーチンワークに使ってこそ意味があるのでしょうね
【耐久性】
水滴に気を付けるべきですね
【総評】
機能性だけなら左手キーボードを買ったほうがコストパフォーマンスが高いでしょうが、より分かりやすくスタイリッシュに行う方にはコチラが良いでしょう
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/10/27 |
2023/11/ 3 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67x38x128mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
2025/1/31 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
55g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62x38x119mm
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
26000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:82.6x44.1x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに最適な多ボタンマウス
多ボタンマウスが欲しかった事、光るマウスが欲しかった事、G502Xは買いたくなかった事、Easy-Shift※に興味があった事などの理由から購入。
※Easy-Shiftは親指下にあるボタンを押しながらマウスの各ボタンを押す事で割り当てた機能を呼び出せるようになる機能のこと。これにより左右クリックやホイールに機能を割り当てる事ができる。
【デザイン】
梱包から開けてマウスを見た瞬間「でかっ!」と声が出るほどでかかった。
手で持ってみると手に収まらないくらい大きい。
とはいえ操作がしづらいという事はなくちょうどよく収まっている。
ボタン配置も良く、特に親指上部にある2ボタンは親指の腹のちょうど間にあるので少しずらすだけで両方押せる。
Easy-Shiftについても同様に押そうと思わないと押せない場所にあるけど押しやすい位置にある絶妙さ。
ライティングもキレイだし重量もMx Master3sほど重くない。
Kone II Airの見た目や機能性に惹かれて選ぼうと思ってる人は触った瞬間に期待を裏切る事がないのがすぐわかるはず。
【動作精度】
左右クリック、スクロール、追加ボタン全て押し心地良く自由自在でやりやすい。
ゲームに使用しないのでなんともいえないがポーリングレートも1000Hzある。
今まで使っていた普通のマウスと比べてどうかというとそれはあまりわからない。
そのへんはゲームをやらないとなかなかわからないところ。
一番気に入ったのはスクロールがLogicoolっぽく滑らかに動きつつもコクコクと指に伝わるところ。
左右クリックもクセがなく普段使いでも気にならない。
今まで使っていたマウスと少し使い心地が違うけど買ってすぐ馴染んだので相当クセがないんだと思う。
【解像度】
ゲームをやらないのでなんともいえないが普段使いで特に困った事はない。
Bluetooth接続、無線、有線全て試してみたが動作感は特に変わらない。
スリープからの解除も非常に早く、いつ復帰したのかわからないほど。
【フィット感】
少し大きめだが1日あれば慣れる。
めちゃくちゃ小さいマウスから乗り換えると大きいと感じるかもしれないけど
少し小さいか普通くらいのサイズからの乗り換えなら特に気にならないと思う。
重さもよほど持ち上げたりしなければ気にならない。
【機能性】
公式サイトからSWARM IIというアプリを利用する事ができる。アプリは日本語にも対応している。
無線アダプタをPCに接続するとカスタムできるが、一部機能はBluetooth接続では利用できないとの事。
私が使った範囲ではタスクマネージャーの起動はBluetooth接続では出来ないようだがマクロは特に問題なく使えるのでそこまで気にならない。
マクロ機能も非常に簡単に設定できるしホットキーやWindows操作も簡単に設定できる。
マクロであっても設定すれば1秒後には使えるようになるので色々と試しやすい。
設定プロフィールもいくつも作れるし非常に便利。
以下、私の設定(Easy-Shift時)
左クリック:コピー
右クリック:貼り付け
上ホイール:Page Up
下ホイール:Page Down
ホイールボタン:Google検索(マクロ設定)
DPI:タスクマネージャー
【耐久性】
使いはじめたところなので無評価。
耐久性に関係あるかわからないけど少し重量バランスが手首側に偏ってる気がした。
バッテリー容量はBluetooth接続だと300時間ほど持つそうで、実際に充電して数時間動かしても99%に張り付いたままなので相当持ちそう。
【総評】
Amazonのセール時なら15000円を切る価格で買えるのでそれなら結構お得感がある。
上位モデルにKone XP Airがあり、よりボタンが多く充電キットもついてくるがバッテリーが持続しないので好みで選ぶといい。
私にとって普段使いならこれくらいのボタン数がちょうどよくライティングもこれくらいが良かったので色々とちょうどよい。
ボタン数ももう少し多くしたいとは今のところ思わないのでこのまま使い続けるつもり。
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-位 |
-位 |
3.99 (5件) |
36件 |
2018/8/28 |
2018/9/ 6 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
16000dpi |
○ |
80g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:63.5x40x125mm カラー:ブラック
【特長】- 80gと軽量なeスポーツ競技向けワイヤレスゲーミングマウス。独自の「LIGHTSPEEDワイヤレステクノロジー」により、無線ながら1msのレポートレートを実現。
- 独自の「HEROセンサー」により細かい操作や素早い操作が可能。左右対称で左利きにも対応したプログラム可能な8個のボタンを装備。
- 充電機能付きマウスパッド「POWERPLAY」に対応し、置くだけ・操作しながら・ゲームプレイをしながら充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さに満足。
同社ワイヤレスG703のサイズが微妙にフィットしなかったため買い換えました。
【デザイン】
いかにもゲーミングというゴツいデザインは嫌いなので、気に入っています。
【動作精度】
ゲーム用布製マウスパッド上の使用で非常に良好。
精密な操作をしたい方はゲーム用途ではない場合でもオフィス用マウスではなくゲーミング用マウスをお薦めします。
同レベル他マウスより格段に軽量なため少ない力で操作しやすく、結果的に手首の疲労も軽減されました。
ホイールは正確な回転に適度なクリック感で、高速スクロールにはあまり向いていません。
【解像度】
FPSを含むゲームでの使用、画像編集等での使用、その他の使用、どれも満足できる精度です。
【フィット感】
つまみ持ち気味の半かぶせ持ちでどちらかというと非対称形状のほうが好みなんですが、左右のくぼみのせいかG703よりも手にフィットしました。
左右対称デザインだからという理由だけで敬遠している方は、店頭などで試してみてください。
ただし、平均かそれよりも大きな手のサイズの男性でかぶせ持ちする方は少し小さいと感じるかも。
滑り止めラバーは採用されていませんが、特に滑りやすいということはありません。
【機能性】
電池の持続面で、搭載センサーが異なるG703等とはまったく違います。
ワイヤレスドングルまで約10cm距離での使用にてG703では2〜3日ごとに充電していましたが、この製品では使用時間が長い用途なら1週間ぐらい、1日3〜4時間の使用なら半月以上は持続します。(マウスの電源は使用しない時も常時ON)
軽量化のためかホイールのスピン変更やチルト機能は搭載されていませんが、個人的にはまったく使用しない機能なので問題なし。
着脱可能サイドボタンが左右両側にあるので、最大4つで使用することも可能。
【耐久性】
まだ2ヶ月程度の使用なので機械的な耐久は不明。
ホイール以外にラバーは使用されていないためラバーの経年劣化の心配は無し。
【総評】
このマウスを買った決め手は、機械部よりも先に劣化してしまう滑り止めラバーが採用されていない事と、同じくG703から変更したユーザーによる左右対称なのに意外と手にフィットするというレビューだったので、その部分は期待通り。
それに加え軽量が操作面にも疲労面にも貢献しているのと、ワイヤレスゲーミングマウスとしては電池持ちも良いので、非常に満足しています。
[20年7月 追記]
購入から17ヶ月間ほぼ毎日のように使用していて、チャタリング等の機械的な不具合はまったく起きていません。
Logicool G HUBソフトウェアのほうは不安定なので稀にソフトウェア由来の変な挙動を起こしますが、だいたいPC再起動で改善。
4プロも使ってるので良いと思います
【デザイン】
黒でかっこいいです
【動作精度】
ロジクールのセンサーなので安心です
【解像度】
カーソル飛びなどはありません
【フィット感】
つかみ持ち、かぶせ持ちの人にフィットすると思います
【機能性】
無駄な機能を省いて軽量化してます
【耐久性】
普通にゲームする程度なら数年はもつとおもいます
【総評】
お値段がちょっと高めな点以外は、クオリティの高い
ゲーミングマウスなので、質の良い物が欲しい人には
おすすめです
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
2024/11/ 8 |
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有線 |
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【スペック】 カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/7/28 |
2022/7/ 8 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
19000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:74x42x128mm
【特長】- カスタマイズ可能なサイドボタンを含む9ボタンを搭載した有線ゲーミングマウス。69gと軽量。
- 4つのサイドボタンのうち2つのボタンは、3種類の中から好みに合わせて交換可能。
- 人間工学に基づいたサムレスト(親指用の溝)を備え、すぐれた快適性とサポート力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いって良いですね〜
【デザイン】
探していた白色のマウスで大満足です。
【動作精度】
たまにクリックが反応しない(押すのが速いだけかも)、ライティングが付かないことが稀にある(USBの差し直しで治ります)とありますが、基本問題ないです。
【解像度】
比較は以前使っていたLogicoolさんのM705となりますが、乗り換えて違和感なく動かせてます。
【フィット感】
自分にはめっちゃフィットしてます(ツクモ秋葉原店さんで展示品を触り確認してから購入)
持った時の感覚は大事ですね。
【機能性】
マウスのメインボタンの左右で音が少し違って、押し心地も違います。
連打も左はスムーズ、右は少しやりづらいですね。
サイドボタンは4つあって、側面の一番下と指の付け根側の2つはボタンのサイズを交換出来ます(簡単に変更可能)
使えなくすることも可能です。
ホイールのチルトはありません、自分は問題ないですが、FPS系で使いたい方はご注意ください。
ホイール自身の速さ(フリースピン)も変更出来ません。
そして、他のマウスと違って若干遠いです(慣れの問題だと思います)
指先で動かす感じで使用中。
ホイールはこりこりする感覚があるので、好みが出ると思います。
DPIボタンで自分好みの速さに変更出来ますが、電源OFFにして再起動すると変更速度はデフォルトに戻ります。
公式ソフトでライティングのパターン・輝度・スピード、ボタンの割り当て、DPIステージなど設定を変更出来ます。(ファイルは3つまで保存可能)
ゲームでサイドボタンを使う場合、ソフトを使ってボタンの割り当てを変えないと、うまくいかない可能性があるのでソフトのDLはした方が良いです。
【耐久性】
使用して約3か月、数度ライティング出ない・挙動が変になる(いずれもUSB差し直しで解決)以外は問題なく動作してます。
公式は8,000万クリックの耐久性と発表してますが、どこまで頑張ってくれるかな・・・
【総評】
多ボタンマウスを探している中、手のフィット感が一番良く購入しました。
USBマウスで69gの軽さも良いですね。(日本語公式ツイートでは無線版も出るとつぶやいてましたが、いつ出るのやら)
ボタン数も9つと他の多ボタンより少な目ですが、どこ押してるの?が無く使っております。
やや癖はあるものの総じて大満足のマウスですね。
後は、日本公式がもう少しSNSで製品アピールしても良いような・・・
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-位 |
-位 |
3.16 (4件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
18ボタン |
18000dpi |
○ |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- MOBAやMMOなど複雑なゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。8000万回クリックの耐久性を備えたゴールデンマイクロIP54スイッチを採用。
- 指先1つで操作できるコマンドと12ボタンのサイドパネル、チルトクイックスクロールホイールにより、気に入った機能とマクロを引き出せる。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイドボタンの全体形状が・・
先月末16kで売られていたので慌てて購入しました。
Aerox3を使っているのでアプリGG含めた使い勝手や機能性は特に違和感無し。
充電兼有線化出来るUSBケーブルは、有線使用でも問題なし!抵抗がとても少ないケーブルで良いと思います(USB-Cですし)
まだ、たったの3日間しか使用していないので慣れも有るかもですが、G600tよりも持ちにくいというかサイドボタンがかなり押しずらいです。
理由は、サイドボタンの全体形状なんですが、極端な例え方をするとG600tは凸、Aerox 9 は凹です。G600tは親指先だけでなく指の腹部分でも雑に押せます。Aerox 9 は押せないです。
あと手の大きさが普通くらいの男性は問題ないかもですが、女性や手の小さい男性はサイドボタン1押す時に手のひらの母指球部分のズレで右クリックが遅れ気味になると思います。
これも慣れなのかもしれませんが。
機能性・性能・ブランド・そしてAeroxシリーズは軽くて手汗もちょっと減り最高だと思いますが、ファーストインプレッションだと、やはりG600tには勝てないかなと思いました。
とは言え、高いマウスを衝動買いしてしまったので、少しずつ慣れ使いこなそうと思います。
4軽さは正義
【デザイン】
一般的な穴あきマウスといった感じです。
【動作精度】
FF14で使用していますが動作不良などは今のところなく使えてます。
【解像度】
専用のソフトウェアで変更することができます。
【フィット感】
若干大きいので横のボタンで1の次に10を押したいときは少しやりづらいです。手の大きい人なら大丈夫だと思います。
【機能性】
専用のソフトウェアでキーボードのボタンをマウスのボタンに振ることができるのでMMOなどで役立ちます。
【耐久性】
使用し始めてからまだ1ヶ月も経ってないので分かりません。
【総評】
MMOでマウキー移行を考えてる方におすすめです。軽いので疲れづらいです。軽さは正義です。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/3/12 |
2018/3/ 9 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67x45x126mm カラー:ブラック系
【特長】- 12000DPIの光学センサーの搭載により、高速かつ精密な操作を行える有線ゲーミングマウス。
- 独自の「プッシュフィットスイッチソケットデザイン」により、手軽にメインスイッチの換装を行える。
- 着脱仕様のケーブルを採用している。2種類のケーブルが付属しており、1本を自宅用、もう1本を外出用などの使い分けができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ケーブル交換が出来るマウス
映像と音質に拘っている為に、PCに接続されているケーブル全てを見直しています。
キィーボートとプリンターの接続ケーブルはオーディオクエストのフォレスト、外付けHDDの接続ケーブルはフルテックのフォミーラーに交換したら、明らかに映像(EIZOの4Kモニター使用)と音質が向上しました。
その他の音質改善アイテムを使っていますが、これらのケーブル変更の差はかなり大きいのが実態です。
そこで、マウスのケーブル交換にも挑戦し、使っていたRazer Eliteのケーブルをエレコムのオーディオ用USBケーブル(このケーブルがマウス用としては最も柔らかい)に交換しようとしたら上手く行かず壊れてしまったので、ケーブル交換が出来るASUSの新製品を買いました。
私はゲームはしませんので細かな動作については分かりませんが、通常仕様ではRazerとの差は感じませんから、それなりに良く出来ていると思います。
但し、マウスソフトの使い勝手はRazerの熟成度には及びませんので、これには少し苦労しました。
このマウスの差し込み口はmicroBで挿入口が細く変換端子は使えないので、microBのUSBケーブルしか使えません。
長さが1.5m以上必要なので、ケーブルが柔らかいELECOMのmicroBのケーブルは使えず、結局、オーディオテクニカの2Mケーブルを買って交換してみました。
デフォルトのケーブルに比べれば固いのでマウスの動作はやや阻害されますが、何とか使える状態です。(
細かな動作を気にしないならOKです)
音質と映像は明らかに変化しますから、交換の効果はありますが、出来ればもっと柔らかい高品質ケーブルを試してみたいのですが、適当な製品がありません。
PCの映像も音質も向上していますから、ケーブルの品質にももう少し注目されても良いのでは思います。
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43位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 6 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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42000dpi |
○ |
63g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:Lithium-ion battery 幅x高さx奥行:67x42x121mm カラー:ホワイト系
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![SABRE v2 PRO WIRELESS CF CH-931G200-WW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774686.jpg) |
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58位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/3/19 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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33000dpi |
○ |
55g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:64.12x38.83x122.85mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
2025/1/24 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
35000dpi |
○ |
54g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63.9x39.9x127.1mm カラー:レッド系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/26 |
2025/3/28 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
35000dpi |
○ |
54g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63.9x39.9x127.1mm カラー:レッド系
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40位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/ 3 |
光学式マウス |
Bluetooth USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
45000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68x44x128mm カラー:シルバー系
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![RollerMouse FREE2 RMFREE2/BKJ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/14 |
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USB |
有線 |
8ボタン |
1600dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2020/5/14 |
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USB |
有線 |
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130g |
【スペック】 幅x高さx奥行:60x68x60mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3常設でも邪魔にならないミニマム感が良い。
【デザイン】
シンメトリカルなデザインが素敵です。
【動作精度】
デフォルトでは余りにも感度が良すぎて、戸惑います。
【解像度】
ほぼほぼ意にあった動き動作をすると思います。
【フィット感】
もう少しベースが低いほうがフィットすると思います。
【機能性】
スイッチが少ない分、多機能ではありません。
【耐久性】
数年使っていますが、今のところ大丈夫です。
【総評】
LrCの操作を快適にするために購入しました。
マウス操作では出来なかった、快適さを得ることはできました。
デスク上で置きっぱなしでも邪魔にならない、このミニマムな感じがとても気に入っています。
3不完全なキー入力
結構癖のある動作で、使う人を選ぶ。
OrbitalEngineモードとJoystickモードの混在で使いたいがどちらかしか選ぶことができない。
マウス機能で押しっぱなしすることができないので、一部のソフトを使ってる人は基本使えない。
画面を動かす操作に中クリックが割り当てられてるものがあるので、
押しっぱなしができないのが致命で、操作的、機能的におすすめしにくい
発売から時間もたっており更新が期待しにくい
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/16 |
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Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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【スペック】 使用電池:リチウムポリマー カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/11 |
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有線 |
16ボタン |
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665g |
【スペック】 幅x高さx奥行:78x53x78mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/7/28 |
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USB |
有線 |
8ボタン |
2400dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:410x23x100mm カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4無駄な物理動作を減らして作業効率アップに貢献できる
【デザイン】
問題なし。あえていうなら、クリックボタンのパネルは真ん中に配置してほしかった。テンキー付きキーボードのデザインに合わせているので、右側が長い。
コピーボタン、ペーストボタン、右クリック、左クリック、ダブルクリックのボタンがある。加えて上下スクロール用のローラーがある。
これらは自分で機能設定を変えることができるので自由度がある。
【動作精度】
精密、正確といえる。マウスカーソルは、黒いバーを回転させると上下方向に動き、左右にスライドさせると左右に動く。意外にも、違和感なく操作できる。
解像度の設定次第では、細かい操作をすることも問題ない。ただし、バーが両端に限りなく達すると、カーソルが端に飛ぶ設定のため、たまに見失うことがある。
解像度は別途パネルのボタンをクリックすることで5段階スピード調整できるので、作業に応じて選択するとよいかもしれない。
ただ、バーが両端に達していなくてもたまにカーソルが飛ぶことがある。
【解像度】
ここは慣れが必要だが難しくない。私は普通のマウスとこれを同時使用しているが、EitherMouseという無料ソフトで個別に解像度を設定している。
複数ディスプレイは2枚が限界に感じた。それ以上だと、カーソルスピードを速くして細かいバー操作でカーソルを動かさなければならなくなり、ミスも増えるだろうから神経が疲れるだろう。
バーの物理的な挙動範囲の限界のため、複数ディスプレイ間の移動の操作的難易度が高くなると思われる。このバーがもっと左右に長ければ楽になるかもしれない。とりあえず、できないわけではないと思うが、自分で工夫が必要。
個人的には、仮に3枚以上にするなら、横に2枚、ほかは上か下に設置とすればなんとかなるかもしれない。
【フィット感】
腱鞘炎には優しいフィット感。軽い操作性。自分は使いやすいと感じる。
【機能性】
今のところデュアルディスプレイで使用。3枚はきついだろう。
【耐久性】
1か月使用して今のところ問題なし。ワイヤレス使用で毎日長時間使用しても1週間はもっている。
【総評】
最初は半信半疑だったが、いちいちマウスを触るために腕を動かす必要がなくなり、作業効率がアップした感触がある。タッチパッドよりも物理的な操作している感触があることで、カーソル操作性に実感・使いやすさ感をあたえてくれる。バーを操作するという発想は意外にも相性がよいと感じた。
慣れるのは大変かと身構えていたが、操作感は案外すんなりと身に着いた。
これは末永く使っていきたい。いい買い物をしたと思っている。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2019/6/11 |
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有線 |
32ボタン |
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800g |
【スペック】 幅x高さx奥行:154x58x249mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4誰もコメントしないみたいなので……
私の場合、この機種の先代モデルであるSPACE PILOT PRO(以下SPP)を15年ほど使っていましたが、買って7年後ぐらいから反応しないボタンが出始め(今では全数の1/4のボタンが反応不能)、最近、残りのボタンも不安定になって来た為、この機種(以下SME)に買い替えました。
で、最初に3Dマウスを知らない方を前提に話をしますと、これらの商品は基本、マウスやキーボードと併用する事が前提の3Dのビュー操作専用のデバイスと思ってもらったら良いと思います。
アマゾンのレビューでゲーム云々での使い勝手を理由に酷評している人間がいますが、基本、ゲーム用のデバイスでは有りませんし、ゲームには向いていません。
その理由はこのデバイスの右半分のボタンはクリックと長押しの場合で別のコマンドが機能するように作られている関係上、それを判断する為に多少のタイムラグが有ります。
ゲームでの使用を考えている場合は速やかに別のデバイスを検討しましょう。
基本、3DCADなどで使った場合、このデバイスを使う事で対象物を中心に(回転の中心点はソフトのコマンドで指定できる)パーン(回転)、ズーム、シフト(上下左右への移動)、チルト(傾ける)などの操作をシームレスに行う事が出来ます。
イメージ的にはフライトシュミレーターの「操縦かん」に近いと思いますが、あちらの場合、ビュー回転の中心点は目の位置でパーン操作をすると視点が変化するのに対し、3DCG制作ソフトや3DCADの場合は対象物が回りますので正確に言うと動き方は違います。
確かにキーボードやマウスでそう言った操作は出来るとは思いますが、シームレスと言う意味では次元が異なり、慣れるとキーボードやマウスでの操作よりも数段早く、正確かつ緻密に操作できますので、私の場合、これ無しで仕事をする事は出来なくなりました。
ただ、使うソフトや業種で印象は大きく異なります。
同じ3DCADでもシーメンス社のNXなど完全フルサポートのソフトを使うと殆どのコマンドをボタンに覚えさせる事が出来る上、最適化が進んでいる為、抜群の使い勝手を発揮しますが、
ソフトによっては「とりあえずサポートしています」と言う次元の物も有って、それらの場合、ソフトのキーボードショートカットをボタンに覚え込ませる事になりますが、
入力が手間な上、レスポンスも多少落ちますので少し使い勝手は落ちます。
また、XY平面やYZ平面、XZ平面の縛りが強い建築系CADなどよりも、平面の設定が多い上に複雑な機械系CADの方が活用範囲は広いかと思います。
で、先代機(SPP)との比較ですが、
ボタンの数は先代に比べると増えていますが、その殆どはブラインドタッチが難しいボディ上部のボタンの追加で、
先代の場合、殆どのキーで2種類のコマンドを割り当てられる仕様だったのに対し、
SMEの左側のボタンはクリック専用になっている為、ブラインドタッチで操作できるコマンドの数は減っています。
ただ、実際の所、そこまで覚え込ませる必要も無いので、実用上は問題無いでしょう。
後、ボタンの質感、形状、ストローク、機能なども変わっていますね。
先代のボタンは基本、ガンメタ塗装のハードキーにシルク印刷し、その上にハードコートした仕様だったのに対し、今回の機種は見た目、少し質感が落ちたような気がします。(ボディ全体の質感やデザイン面でも)
ボタンの形状も先代はボタンのセンターが一番高く、周辺に行くにつれ低くなっていく形状ですが、
今回の機種は周辺が高く真ん中が低い仕様になっており、ボタンのストロークが大きくなっている面もあって、先代に慣れている自分としては未だ違和感が有り過ぎて戸惑っている状況です。
ボタンの真上に指先の腹を載せる通常のキーボードなら兎も角、親指を滑らせながら使うこの手のデバイスのボタンとしては先代の形状の方が向いており、モデルチェンジする際は元に戻して欲しいですね。
それとメインキー(右側の5ボタン)のセンター、先代は他のキーと同じ仕様だったのに対し、今回の機種は事実上、パーンのON、OFFに限定される仕様に変更になっています(それに伴ってボタンにLED追加)。
後、モニターは間違いなく見やすくなっていますね(先代は気休め程度の表示だったのに対し、今回は実用レベルの表示)。
ただ、このモニターのお世話になるのは最初の数か月で、それ以降は体が覚えますので不要でしょう。
最後に、この機種の最大のミソは「いかに右手をマウスに専念させられるか」ですね。
具体的には、多ボタンデバイスと言う特徴を生かし、左手でこのデバイスを使う事で右手でのキーボード操作を極力減らす事を考える事です。
このメーカーのサイトを見ていてもキーボードの左側に置くテンキーパッドを最近リリースしていて、テンキー操作も左手で行う事で右手をマウスに専念させるコンセプトのようです。
私自身も以前からテンキーパッドをキーボードの左に置くレイアウトで操作しています。
とりあえずキーボードショートカットのうち、右手での操作が必要な物だけでもこのデバイスに覚え込ませる事で、作業時間の短縮や疲労軽減と言う意味で生産性向上の効果は多少有ります。
そう言う意味では、もう少しこう言うデバイスの選択肢が増えて欲しいですね。
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