イヤホン・ヘッドホン 比較表

  • 2
編集結果をURLで送る

1つ前の編集結果に戻す 編集結果をすべてリセット

移動製品を右に移動
製品を削除
製品を左に移動移動
製品を削除

製品名

価格情報の登録がありません

価格情報の登録がありません

移動製品を右に移動
製品を削除
製品を左に移動移動
製品を削除

製品名

Uranus QDC-7872XBA-N3

メーカー

qdcSONY

製品画像

最安価格

価格情報の登録がありません価格情報の登録がありません

ランキング

発売日

2020/2/ 72016/10/29

クチコミ件数

0499

評価点数(平均点)

 

満足度

4.08 (6人) 4.64 (95人)

デザイン

4.444.19

高音の音質

4.394.49

低音の音質

4.114.54

フィット感

4.504.58

外音遮断性

3.944.29

音漏れ防止

4.194.45

携帯性

3.974.56

ユーザーレビュー

 

満足度4点以上

満足度: 5

20200409追記 リケーブルとイヤピ変更
※2020年4月9日追加レビュー 購入後数日でケーブルを交換しています。 選択肢は少なかったのですが、ル...続きを読む

満足度: 5

ソニー3点丸わかり
なるべく簡潔に解かりやすく参考になるように書きたいですが何分長文野郎なのでってもうなってますが(笑)...続きを読む

満足度2点以下

満足度: 2

デザインがビビッド
【デザイン】 鮮烈で素晴らしいデザインです。 ただ社名と品名ロゴの文字が逆さまになるようなので、それ...続きを読む

満足度: 2

ソニーの本気を見た
結論から入ります。 評価が全般的に高い中恐縮ですが、ぶった切ると「音作りが安い」です。 良い音か、悪...続きを読む

価格推移グラフ

 

グラフの凡例

赤:最安値 青:平均価格
価格変動価格変動

スペック

 

基本仕様

 

タイプ*1

カナル型 カナル型

接続タイプ

有線(ワイヤード) 有線(ワイヤード)

装着方式

   

構造

  密閉型(クローズド)

駆動方式

ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型)

プラグ形状

ミニプラグ ミニプラグ

本体操作スイッチ

   

インピーダンスhelp

18 Ω 16 Ω

音圧感度help

100 dB 107 dB

再生周波数帯域

10Hz〜20kHz 3Hz〜40kHz

ドライバサイズhelp

  9 mm

コード種類

  Y字型

コード長

1.22 m 1.2 m

最大入力

  100 mW

充電端子

   

ワイヤレス機能

 

ワイヤレスhelp

   

Bluetoothバージョン

   

連続再生時間

   

充電時間

   

対応コーデックhelp

   

NFChelp

   

NFMI・MiGLO対応help

   

TWS Plus対応help

   

マルチペアリング対応help

   

マルチポイント対応

   

機能

 

リケーブルhelp

ノイズキャンセリングhelp

   

ハイレゾhelp

 

マイクhelp

   

外音取り込み

   

音質調整

   

自動電源ON機能

   

自動電源OFF機能

   

防水・防塵性能help

   

リモコンhelp

   

マグネット連結対応

   

折りたたみhelp

   

サラウンドhelp

   

AIアシスタント搭載

   

AIアシスタント呼び出し機能

   

サイズ・重量

 

サイズ・重量

  7 g

1つ前の編集結果に戻す 編集結果をすべてリセット

メモ(全角200文字まで) 【注意】ページが切り替わるとメモは削除されます。メモを残したい場合、『編集結果のURLを表示する』ボタンをご利用ください。

編集結果をURLで送る編集結果を保存したい方は、表示されたURLをブックマーク等してください。

※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

このページの先頭へ