
リアルな色合いが出せるところが一番気に入ってます。明るさや使用感にも満足です!オートフォーカスタイプは初めてなのですが、実際に使ってみると便利ですね!電源入れてPCと繋ぐだけでOKなので、なんか楽です(笑)... 続きを読む
色合いが忠実に再現されていてとっても気に入りました。ピンと合わせする必要もないので快適に使ってます。動作音はそんなに気になりませんが、欲を言うと静かであればあるほどいいですかね。... 続きを読む
細部まで行き届いたデザイン性なども気に入ってます。付属のバックがもう少しクッション性があるほうが安心して使えるかなとも思いました。デザインはプロジェクターが入っているとは誰も気が付かない程お洒落でよいです。... 続きを読む

これまで透過型液晶→Z9000→Z11000→VW60と各種プロジェクターを使ってきましたが、今回のHD350が一番満足度は高いです。価格的にも非常に魅力的であり、フルHDでないプロジェクターからの買い替えなら絶対にお勧め出来ます。... 続きを読む

◎全体的な感想…大満足、50,000円前後で買えコストパフォーマンス抜群でお勧めです。○良い点…かなり明るく鮮明に映ります。小会議室では電気を落とす必要は全くありません。中会議室でも鮮明に映ります。... 続きを読む
2009年のプロダクト大賞レースはもう始まっている!? いま人気の製品・これから人気の出そうな製品をいち早くチェックしておこう!
ユーザーによるレビュー、クチコミ掲示板のレポート内容などを基に総合的に算出しました。
※なお、レビュー・クチコミ数が一定数に満たない製品に関しては選考対象外としています。(対象外となる人数は各部門によって異なります。一定数を満たした製品が1つしかない場合は金賞のみの選出となります。また一定数を満たす製品が1製品もない部門に関しては部門全体が対象外となります)
・部門賞(金賞、銀賞、銅賞)・・・各部門の上位3位を選出します。(1位:金賞、2位:銀賞、3位:銅賞)
・各カテゴリ内で最も評価ポイントの高い製品をプロダクト大賞とします。




