| スペック情報 |
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広い順狭い順 |
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2位 |
1位 |
4.03 (23件) |
41件 |
2023/9/28 |
2023/10/10 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm 本体重量:515g
【特長】- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した512GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5pico4ultraよりもレンズ品質が高い
pico4ultraユーザーでしたが、ゴーグルとしての完成度は圧倒的にこちらの方が画質は上ですね。スペック上視野角などはpico4が若干上になってますが、実際はレンズ品質がquest3の方が高く、スイートスポットの問題でクリアに見える範囲が圧倒的にquest3が上です。
見え方が重要であるVR機としては明らかにこちらが上ということは明言しておきます。
ですがトラッカーなどの周辺機器の充実度はpico4に軍配があがります。VRchatなど全身のトラッキングなどが重要な場合はpico4がおすすめです。
映画などの「見る」が主体のアプリにはquest3です。
例えば字幕などは首を降って追うのではなく視線移動で見る為、端の方の文字はボヤケて見えにくくなります。
バーチャルデスクトップなどのPC画面を仮想空間で行う場合もpico4ではレンズ端がボヤけるため、現実世界のモニタを見るときのような視線移動では辛くなります。
これはカタログスペック値に出ていない重要な要素なので、できれば両実機を試して選択することをおすすめします。
それから4/19から約二万円の値上げとなるようです。すでにほとんど完売していますが店舗には残っているところもあるかもしれません。
5VR買うなら今でもこれ一択だと思う
【デザイン】
この3つ目みたいなデザインは好き嫌い分かれそう。Quest2の方がシンプルで好みではある。
【使用感】
ストラップの付け替えは必須でしょう。BOBOのM3 Pro買いました。バッテリー容量増にもなるし。
メガネ君は専用のレンズ買い足した方が絶対いい。(乱視入っているので高かったけど…)
フェイスパッド(っていうのか?)もサードパーティ製に変えました。
何だかんだお金がかかるので評価低めだけど、サードパーティ製で改良できるとも言える。
【画質】
Quest2やVIVE Cosmos Eliteとの比較ですが、パンケーキレンズが絶対的に優位。解像度や視野角よりも重要だと思う。スイートスポットが広くて、どこを見てもぼやけない。もうフレネルには戻れない。
【機能性】
単体で使えて、PCVRにもなる。しかもワイヤレス。ワイヤは面倒臭いし、ちょっとでも面倒なものは使わなくなる。
【総評】
Quest2のコントローラがドリフトし始めて使えないくらいになったので、Quest3への乗り換えを画策していましたが、たまたま格安の中古があったので飛びつきました。追加のアクセサリ代がかなりかかったけど、それは新品も一緒だし、中古の本体は思っていたより程度も良く不具合もなく、楽しいVRライフが戻ってきた感じです。
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1位 |
2位 |
4.58 (14件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/10/15 |
VRヘッドセット |
スマートフォン |
96度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:72Hz、90Hz、120Hz
【特長】- 容量128GB、ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。ワイヤレスで軽いのでバーチャル空間でのトレーニングで汗を流すときも、自由自在に動き回れる。
- 手を使ってコンテンツをスワイプしたり、「Touch Plusコントローラー」で微細なタッチを指先に感じたり、リアルな感覚で操作できる。
- 部屋が自分だけの映画館に早変わり。周りの空間が暗くなり、くっきり鮮やかな大画面で映画や番組を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です
amazonのセールの時に購入しました。
Quest2 や Valve index など4台目となります。
Quest3S は、VRとしても Steam VR としても
十分な性能・機能を持ちながらこれだけ安く買えるのが画期的です。
非常にお勧めします。
Quest4 がキャンセルされ、今後は低価格路線でなくなり
Meta社の VR も効果になるというニュースと、メモリ価格のニュースを見て
クリスマスセールでヨドバシで 3.5k 程度で予備機を購入してしまいました。
Valve Index は、20万近かったような記憶がするのですが、
交換できないバッテリーのせいですぐ使えなくなってた...
というわけで当面はこちらの機種を使用することになりました。
個人的には Switch2 よりも使用頻度が多いです。
Switch2より安く買える時があるので、普及してくれるといいな。
5初めてVRゴーグルを購入
フィットネスに取り入れたくて購入しました。
初めてVRゴーグルをつけましたが、最初は車酔いのようにちょっと気持ち悪くなりました。
ただその後、ちょっとずつ装着時間を伸ばしていくと、気持ち悪くなることもなく、使用できています。
まだ使い方がよくわかりませんが、とっても楽しいです。
買ってよかったです。
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7位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/20 |
VRヘッドセット |
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105度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目:2160×2160 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:カラーシースルーカメラ/iToF深度センサーカメラ/環境トラッキングカメラ/近接センサー 本体サイズ:165x84x312mm 本体重量:580g
【特長】- 画像の中心部の解像度が8MP、22.5PPDで、ゆがみの少ない高品質なカラーシースルーを実現するVR・MRヘッドセット。
- 独自の環境認識アルゴリズムは、リアルタイムで環境や物体のマッピングを可能にし、シームレスなMR体験を提供する。
- PICO OSは、360度画面を搭載し、複数のウィンドウを同時に開いて操作できる。ウィンドウは、最大280型までサイズを調整可能。
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![VRG-M02RBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398669.jpg) |
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14位 |
4位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/ 9 |
2021/11/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:85x170x14mm 本体サイズ:182x94x130mm 本体重量:280g
【特長】- 4.8〜7.0型のスマホに対応したスタンダードタイプのVRゴーグルとVRリモコンのセット。上下左右360度全方向の映像が楽しめる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節できる超ワイド目幅調節機構と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機構を搭載。
- VRリモコンはブラインドタッチに適したボタンレイアウトでVR動画の再生/一時停止、早送り/巻き戻し、音量調整、決定などがワイヤレスで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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3簡易式から選ぶならば、無難な一品でしょう
【デザイン】
まあこんなものでしょう。デザインは100%どうでもいい部門の商品だと思います。
【使用感】
軽いし、頭のしめつけも大丈夫、顔面の感触も大丈夫、まあこんなものでしょう。
【画質】
これはスマホ次第でしょう。自分は5.1インチ1520×720有機ELのスマホでしたが、まあVR体験程度でたいしたことありません。
【機能性】
スマホの固定についてはアジャスターがほしいよね。
ベスポジ誘導のために割り箸でサポートしましたが、この割り箸機能は最初から備わっていてほしいよね。
リモコンはどうなんやろ。「少し送りボタン」は唯一無二のキラー機能だけど、それ以外はどうかな。特に役には立たないような。マウス的な操作は超絶ストレス。結局BTマウスを接続しました。
【総評】
中華もいろいろあるけど、エレコムが安いならエレコムでええやん。て感じ。
あくまでVR入門、VR体験、にすぎません。
リモコンいらんかな、とは思いつつ、「少し送り」だけは捨てがたい、そんな気分です。
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4位 |
5位 |
2.00 (3件) |
1件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/24 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:87g
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5位 |
6位 |
3.63 (31件) |
96件 |
2022/1/ 5 |
2023/2/22 |
VRヘッドセット |
PlayStation5 |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm 本体重量:560g
【特長】- PS VR2ヘッドセット、PS VR2 Senseコントローラーおよびステレオヘッドホンがセットになった、PlayStation5向けバーチャルリアリティシステム。
- 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
- PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このプラットフォームを世に送り出してくれたことに感謝
今後への期待値を込めて評価しています。
ゲームのハイスペック化が概ね一巡し、4K120FPSまで表現可能になりました。
インターネットが一般化し、ほとんどの人が手のひらのスマホからどのような情報にもアクセスできる時代です。
そのスマートフォンも目新しさがなくなり、新たな体験に飢えているような印象があります。
その次を担う存在としてVRにはどうしても期待せざるを得ません。
【デザイン】THE VRという感じですが、配色などしっかりPS5との親和性が考慮されているデザインです。
【使用感】部屋をスキャンし、プレイエリアを設定するあのプロセスは久々に新しい体験に触れた際の驚嘆を感じました。
【画質】HORIZONをプレーしましたが、人物・風景・道具など驚きの連続でした。
【機能性】metaなど他のVRゴーグルを経験したことが無いので、完全なる主観評価になりますがこの機能によって今後様々な新たな体験ができるのではないかという期待を禁じ得ませんでした。
【総評】コンテンツ次第との声が多く、それは全くその通りで否定の余地はないのですが、このプラットフォームを生み出してくれたチャレンジを心から称賛したいと感じています。もともと膨大な開発費が必要かと思うのですが、昨今の物価高もあいまってなかなか大衆的に手が届くデバイスではなくなってきています。まずはイノベーター層から普及を獲得し、確実に裾野を広げてスケールする世の中が来ることを願ってやみません。
※称賛ばかり書いてしまいましたが、不満点として、VR酔いすること、やはり高額であること、プレー障壁が高いこと(ゴーグルを被ってプレイエリアの確保が必須)、などなどまだまだ普及に向けて解決すべき課題は山積しています
5欠点はあるが製品としては出来がいいのであとはソフト次第
【デザイン】
いかにもPSVRという感じでいいと思います。
【使用感】
ヘッドセットがズレる件は工夫次第でどうにかなります。
なんでもいいので薄手のビーニーのようなものをかぶり、後ろのバンドがなるべく後頭部の下部になるよう(下に引っ張るイメージ)に装着するとそこまできつく締め付けなくとも滅多なことではズレなくなります。
また当方眼鏡で使用していますが特に不便を感じたことはありません。
スイートスポットに関してはこういう仕様なので仕方がないかなとは思いますし、きちんと装着すればそこまで気になりません。
とはいえ装着のコツを掴むまでは非常に不安定なので不満が出るのも仕方ないとは思います。
【画質】
みなさんがご指摘の通りスクリーンドア効果はありますが、それよりも明るさと黒の深さと発色の良さに感動しました。シネマティックモードがフルHDまでなのが少し残念。
【機能性】
ゲームはもちろんシネマティックモードは最高です。
ライトシールドは非常に柔らかくつけ心地がいいですし、それらの肌に触れるパーツの取り外しが可能になったのも嬉しい限りです。
【総評】
こういった製品は性能と価格のバランスを取るのが非常に難しいですね。
他の高性能な製品を知っているとどうしてもアラが目についてしまうわけですが、ではPCVRのようにあれもこれもと詰め込むとこの価格では済まなくなってしまうわけです。
PSVR2が現状のVRの最適解かどうかは分かりかねるものの、PS5本体と合わせてもお手軽な価格でこのレベルのVR体験をできるという意味では存在意義はあるのかな、と感じています。
とりあえず過去に他のVRで出た名作はほとんど遊べますし、現状バイオやGT7等で楽しめてはいますが今後は独自ソフトをどれだけリリースできるかに注目です。
今年以降リリースされる大型のレースゲームなどが対応してくれるよう期待しています。
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20位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/7/25 |
VRヘッドセット |
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100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Fast LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72Hz 搭載センサー:ジャイロスコープ/加速度センサー/磁気センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:350g
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17位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/14 |
2021/6/下旬 |
VRヘッドセット |
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120度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:2448x2448、合計:4896x2448 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/Gセンサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 5K解像度で最大120度の広い視野を持つVRヘッドセット。最大2時間の連続使用が可能で、30分で最大50%まで素早く充電できる。
- 57mm-72mmと広範囲なIPD(瞳孔間距離)調整で快適な視界を提供。ヘッドセットを装着したままダイヤルでスイートスポットを見つけられる。
- 3D空間サウンドを提供するオープンバックのデュアルドライバースピーカーを搭載。ハイレゾ出力の3.5mmオーディオジャックサポートが利用可能。
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![XREAL Air 2 X1004G [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577125.jpg) |
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10位 |
10位 |
3.60 (3件) |
6件 |
2023/10/16 |
2023/10/16 |
ARグラス |
パソコン(UMPC 含む)/タブレット/スマートフォン/ゲーム機 |
46度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:148x51.4x161mm 本体重量:72g
【特長】- SONYセミコンダクタソリューションズ社製の0.55型Micro-OLEDパネルを採用したウェアラブルデバイス。重さは72gで快適な掛け心地を実現。
- 「ゼロプレッシャーノーズパッド」により、鼻に感じる重量が軽減。重量配分を1:1にすることで快適さを確保。
- 指向性オーディオ技術で音漏れを減少。Steam DeckやROG Allyに接続するだけで、壁サイズのスクリーンでゲームを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人柱上等!その1
【はじめに】
満足度5は新しいおもちゃを買った子どもがワキャワキャしてる
ようなものなので、あてにしないでください(そういう満足度です)
しかし、久しぶりに購買意欲を刺激されて衝動買いができました!
おぉ!!!って感じです(笑)
冷静になれた時には、どんな評価になるんだろう?!
【デザイン】
ちょっとダサい普通のサングラスって感じで個人的には好みです
昔の水中メガネ系デザインはムリムリなので(笑)
【使用感】
少しだけ重いような気もしますが、普通のメガネを装着しているのと
変わらない感じで使えます
色々と調整機能もあるみたいですが、私は購入状態(初期状態のまま)
で問題なく使えてますが、装着系なんで合わない人には合わない可能性が!
と思います
個人差はあると思うので実機での試用をオススメします
メガネ常用の友人はコンタクトなら、なんとかなるかなぁ?!って
感想でした
【画質】
昔あったこの手のガジェットでは考えられないくらいの高クオリティ!
で驚きました
冷静に評価すると、ちょっとギラツキぎみかなぁです(私感)
解像度は価格を考えれば十分!と思えます
画像の見え方は50以下のTVを2mぐらい離れて見ている感じです(私感)
予想外だったのは、ツル部分のオープン型イヤフォンの音質!
流石にSHOKZには負けますが、普通に使う分には問題なしです
それでも!って人は好みのブルートゥースのイヤフォン併用ですね(笑)
【機能性】
買って間がないので、使いこなせていません
今のところ、輝度と音量調整機能があることぐらいは解りました(苦笑)
本当にそうなら、割り切り良し!です(大爆笑)
ボタン2つのみ!の操作性は良いのですが、操作方法が判ってないです
google先生と要相談ですね
一応、取説らしき紙の資料も付属してましたが、年寄には字が小さすぎて
ムリムリで読んでません
【総評】
携帯の拡張画面を想定して購入しましたが、対応機種が…(泣)
しかし、そこは人柱上等モード発動で色々と検討!!!
しましたが… どうも無理そうなのでBeam Proを購入!
人柱モードは続く!です
USB-Cのディスプレイポートがある機器では、問題なく使えています
今のところ人にお薦めできるかというと、微妙ですね
私のように人柱上等でワキャワキャできる人向けです
↓
【Beam Pro購入】
Beam Pro購入、パイルダー・オン!
別物ですか???って感じです
合体するとコアファイターからガンダムになります(笑)
合体しないと、ただのモニターです
操作性やソフトウェア等は、まだまだ荒削りですが、
私の購入前の理想像は、実現でき始めています!
4未来を体感するARグラス
このARグラスは、現実世界にデジタルを重ね合わせる新たな視覚体験を提供します。デザインは軽量かつスタイリッシュで、長時間の装着でも快適です。スマートフォンやPCに接続し、映像を目の前に広げて楽しめるので、映画鑑賞やゲームがさらに没入感を増します。
さらに、解像度の高さと色彩の鮮やかさにより、映像のクオリティも申し分ありません。AR体験を日常に取り入れることで、エンタメやビジネスに新たな可能性が広がります。高機能ながらも操作がシンプルで、誰でもすぐに使いこなせる点も魅力です。
この製品は、近未来の体験を日常に取り込みたい方にぴったりのアイテムです。
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15位 |
10位 |
3.99 (17件) |
8件 |
2022/11/25 |
2023/2/22 |
VRヘッドセット |
PlayStation5 |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm 本体重量:560g
【特長】- PS VR2専用ソフトウェア「Horizon Call of the Mountain」ダウンロード版を同梱したPlayStation 5向けバーチャルリアリティシステム。
- 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
- PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレビでは味わえないリアリティ!
【デザイン】
PS5のデザインにマッチした美しい見た目だとおもいます。
【使用感】
長時間使用すると重さを感じます。
VRゴーグルが有線なので毎回接続するのと取回しが面倒ですが、無線化するとバッテリーが必要となりさらに重くなるでしょうし、バッテリーが劣化すると使えなくなるので、私は有線接続が正解だと思います。
【画質】
4K有機テレビと比べると荒く感じます。
VRとしては綺麗な方だと思います。
【機能性】
ファンクションボタンでVRゴーグルを取らなくても外が見れるのは便利だと思いました。
【総評】
私の場合、最初はVR酔いで気持ち悪くなりましたが、20分程度で中断して休憩しながらプレイしていたらだいぶ慣れてきました。
Horizonは、ゆっくり歩くように設定し、自分でもできるだけゆっくり動くように注意すればだいぶマシです。
GT7は、私にはかなりキツかったです。(笑)
5異次元の体験!(ズレる!という方に情報追記)
買うかをめちゃくちゃ迷いました。2、3カ月くらい?真剣に悩んで買いました。グランツーリスモ7用、ほぼ専用です!(笑)でもプレイしてみたら、これはスゴイ!前作スポルトのVR1なんてオモチャです!7でのVR2は異次元!実車ですよ!!VRショールームも金属の質感からタイヤのゴムの匂いまでかげそうです。運転席なんて、実際のショールームでもこれでいいんじゃない?と。レースもすごい!モニターでは面倒でしかないニュルブルクリンクが面白い!細かなコースの起伏がリアルに感じられます。距離感が分かるし、コーナーの先がわかるので、免許持って運転してる人なら、こっちのほうがミスなくプレイできます。GT7専用で買ってもいいくらい!ゲーセンでもこんな機械ないです。
悪い点というか注意点。楽天ブックスで買ったのですが、在庫期間のアップデートがされてないので、それをしないとセットアップで引っかかります。ですが、そのことは何も表示されずフリーズみたいになるので、SIEに問い合わせました。どこかに書いておいてほしい。あと、めっちゃ軽いのですが、バランスが悪い?ズレやすいです。が、3日もしたらコツつかめます。つかんだら大丈夫ですが、それまでが長い。重さよりバランス考えてほしかった。
本体機能の良い点。ボタンひとつで周りが見えます。外す必要なし。進化ですね。あと、本体接続が細いUSBのみ!線も長くてしなやか。性能考えたらスタンドアローンである必要なし。こっちが上!専用コントローラーも付属してるので追加購入不要。充電スタンドだけ買いました。ヨドバシがネットより安く、2800円でした。
トータル、、、買っていいと思いました。この体験できたら安いものです!3日経って文句も出ません!(⁠•⁠‿⁠•⁠)
2025.6.追記∶すぐ、ズレるという方!ヘッドバンド(スポーツ用汗止でも、洗顔用でも)すると、特に後頭部がズレません!ゴーグルの汚れ防止にもなるし、布製でクッション性あれば、締め付けても痛くないです。洗うこともできます。ゴム製や布製など、厚さ大きさ色々あるので、試す価値あると思います。今、付けっぱでも調整不要になりました。ホント便利です!ソニーもこれ勧めるべき!
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36位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
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VRヘッドセット |
パソコン/Android 9 以降、または iOS 12 以降のスマートフォン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目:1920x1920、両目:3840x1920 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/16 MP RGB カメラ/深度センサー/加速度センサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 折りたためてコンパクトなオールインワン型XRヘッドセット。持ち運べるVRグラスとしても利用できる。
- 安定したグラフィックパフォーマンスかつ高解像度による、鮮明なパススルー機能を、小さなボディに搭載。
- IPD(瞳孔間距離)調整や焦点距離ダイヤルにより、1人ひとりに合わせた視聴環境を実現する。
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20位 |
12位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2022/12/15 |
2023/4/ 3 |
VRヘッドセット |
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106度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1800x1920 搭載センサー:アイトラッキング/フェイストラッキング 接続端子:3.5mmイヤホンジャック 本体サイズ:196x127x265mm 本体重量:722g
【特長】- 10個の高度なVR/MRセンサー、256GBのストレージ、12GBのRAM、Qualcomm Snapdragon XR2+プロセッサーを搭載したVRヘッドセット。
- 特許取得済みのパンケーキレンズとディスプレイ技術で光学スタックを40%以上短縮。鮮明な22 PPD(角解像度)の映像でVRコンテンツを楽しめる。
- セルフトラッキングコントローラーは、TruTouchハプティックフィードバックときめ細かなピンチ操作による微調整機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ぶいちゃで顔トラする際の鉄板
ぶいちゃの顔トラ目的で去年の10月にquest3からの乗り換えで
某オークションサイトで中古で15万で購入して半年ほど使った感想です。
【デザイン】
元々20万越えの高級機なのでフロント部分がガラス張りで高級感あります。
【使用感】
正直、あんまり良くないです。まずヘッドセットの固定方法がおでこで固定する方式
なのですが、めっちゃ痛いです。まともに運用するならサードパーティ製のクッションや頭頂部に付けるベルトなどは必須です。またヘッドセットと顔のクリアランスが広く取られてるので
隙間から外丸見えなので没入感は薄いです。遮光パーツはありますが、通気性が下がって蒸れますし
quest proは湿気に弱くてアイトラや顔トラの配線が腐食して壊れる事で有名なので
周りが見えてぶつからないとプラスに考えて使い続けるしか無いです。
【画質】
quest2と同じ解像度なので現行機からするとやはり1ランク落ちます。
【機能性】
これが一番の目玉です。
アイトラと顔トラがデフォで搭載されてて導入も簡単な上に高精度で眉や目の開き具合まで
トラッキングしてくれます。2026年現在でもここまで表情のパラメーターが取得できるヘッドセットはgalaxy xrやvive pro eyeなどしか無く前者は30万近い高級機ですし、後者も古い有線式のライトハウス専用機で専用の顔トラパーツ(プレミアがついて10万近い)を付けないと目しか動きません
正直、3年前にこれ出せたのはある意味オーパーツとしか思えません。
ついでに付属してるプロコンもセルフトラッキングで外部センサー無しにどこにやっても
飛ばないという3年たった今でも類似品すら出てないオーパーツだったりしますが、これは
あんまり安定してなくて結構飛ぶので人によってはマイナスポイントかもしれません。
【総評】
細かい不満点はあるものの顔トラの性能が唯一無二なのでまともに顔トラやりたいなら
選択肢がそもそもこれを買う事しか現状無いです。
4圧倒的な没入感と快適性のVR体験
このVRヘッドセットは、プロフェッショナルからゲーマーまで、幅広いユーザーにぴったりの製品です!まず、超高解像度のディスプレイが実現する鮮やかな映像が特筆すべきポイント。精細なグラフィックで、ゲームやアプリの世界に完全に没入できます。
軽量設計と高品質なヘッドバンドのおかげで、長時間の使用でも快適な装着感が持続します。また、目の動きや表情をトラッキングできる機能は、VR体験をより自然でリアルなものにしてくれます。
コントローラーも精密で、操作性が抜群。ハンドトラッキング機能も搭載されているので、手を使った自然な操作が可能です。VRの未来を体感したい方には、ぜひ試していただきたい一品です!
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![VRG-X03RBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516385.jpg) |
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13位 |
14位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/2/14 |
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VRゴーグル |
4.7〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.7〜7インチ 最大対応サイズ:90x170x11mm 本体サイズ:183x94x130mm 本体重量:260g
【特長】- スマホにVR対応アプリをインストールして本体にセットすると、上下左右360度の映像が楽しめるスタンダードタイプのVRゴーグルとVRリモコンのセット。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる超ワイド目幅調節機能と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機能を搭載。
- VRリモコンはブラインドタッチに適したボタンレイアウトで、VR動画の再生/一時停止、早送り/巻き戻し、音量調整などがワイヤレスで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4体験としてはコスパが良いと思います
体験機としてはリモコン付きでこの価格は、コスパが良いと思いました。
リモコンの精度は良くないし押し心地も悪いし画質も悪いので、あくまで体験としてですけどね。
4最初の体験としてコスパが良い製品
【デザイン】至って普通
【使用感】軽くて良いが、装着には慣れが必要
【画質】多少の粗さは目につくが、十分堪能できる
【機能性】付属のリモコンが意外と使える
【総評】映画館でアバターの3D映像を見て以来の体験だったが、
その進化に感動した。最初の体験としてはコスパが良いと思う。
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32位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/23 |
2024/10/中旬 |
VRヘッドセット |
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105度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:4320×2160、片目:2160x2160 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:カラーシースルーカメラ/iToF深度センサーカメラ/環境トラッキングカメラ 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:165x84x312mm
【特長】- Snapdragon XR2 Gen 2プロセッサーを搭載し、32MPのデュアルRGBカメラと高解像度のビデオシースルーを備えたVR・MRヘッドセット。
- Wi-Fi 7のワイヤレス接続をサポートし、Wi-Fi 7ルーターへの接続時に、3.0Gbpsを超える通信速度を実現する。
- 重量のバランスを取るためバッテリーがヘッドセットの背面に付いており、柔軟なサイドストラップで頭にしっかり固定されるので、長時間快適に着用できる。
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9位 |
16位 |
3.68 (4件) |
2件 |
2023/10/18 |
2023/11/17 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
46度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:75g
【特長】- 0.55型Micro-OLEDパネルを採用したARグラス。「XREAL Beam」と接続して使用すると、330型のスクリーンを表示することができる。
- TUV色精度認証取得済みで、細かい微調整が施された透明感あふれるはっきりした色彩が特徴。最大120Hzでなめらかなゲームプレイが可能。
- 3段階のテンプル調整機能を備え、どんな頭部のサイズにも対応。指向性サウンドデザインにより、くっきりとした音がユーザーにだけ届く。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ほぼ毎日使っています!
【デザイン】
移動中に使ってみましたが、普通のサングラス並とは言えませんが、指定席とかグリーン席とかでならありかなって感じです!ただ乗り物に乗っていると酔いそうでした!
【使用感】
サングラスより重いため、鼻のところに跡がつきます。
長時間使っていると疲れるかと思いましたが、映画やドラマを見る分には問題ないです。細かい文字などを見るのには向かないと思います。
【画質】
画質はフルHDですが、それなりに充分な画質と思います。有機ELなので発色もよいです。
【機能性】
beamや専用アプリを使うと3画面などできますが、
そちらはほとんど使っておりません。
【総評】
私はiPhone 15シリーズと接続して使っていますが、
寝っころがりながらとか座りながら使うことが多いです。一部ライブ配信やダウンロードした映画などが外部モニター出力に非対応だったりするのが残念ですが、総じて満足です。パソコンの場合はこういった問題が少ないかなと思います。
ちなみにですが、xrealとiPhoneをusbcで接続し、
iPhoneを無線充電することができます。
4ARメガネもここまで進化したのか
【デザイン】
ヘッドマウントタイプと違って、パッと見は大き目なサングラスって感じでスッキリしていて好感が持てる。
【使用感】
鼻にかける部分のパッドがS/M/Lと3タイプ付属しているので、自分に合うパッドと組み合わせると装着時に上過ぎたり、下過ぎたり、ズリ落ちたりといった事が起きなくて良い。
使用する前は重さを感じたりするかと思ったが、絶妙なバランスなようで全然気にならないから不思議。
周囲の状況に合わせてレンズの透明度を3段階に変えられるのは便利で、一番暗くすると昼間の屋外でもしっかり見ることが出来た。
【画質】
スペック通りといった感じで特段に綺麗とかは感じないが、逆に画像が荒いといった感じもしない。
以前、PS4用VRゴーグルを持っていたが、あれと比べるとこちらの方が荒さも感じないし全然綺麗に見える。
iphone15Pro経由で映画とか見てみたが字幕もちゃんと見れるし私的には不満はないかな。
ただ視力調整機能はないので、視力の悪い方には向かないと思う。(眼鏡やコンタクトと組み合わせれば別かもしれないが)
【機能性】
iphone15Proとの組み合わせでは本品と付属のUSB-Cケーブルで接続するだけでOKで、電源ケーブルとか必要ないので画像を見ながら自由に動き回れて便利だと感じた。
UIも柄の部分にあるボタンスイッチ2個で全て完結しているので、ブラインドタッチでの操作も可能で良いと感じた。
【総評】
サングラスタイプのARメガネは初体験だったのだが、想像以上に装着時の違和感が少なく良かった。
音も柄の部分から出てるとは思えない位に聞きやすいのも意外だった。
唯一、残念な点は視力調整機能が無いこと。
厚さ的に難しいのかもしれないが、これさえあれば★5の満点だったと思う。
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16位 |
17位 |
- (1件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/10/15 |
VRヘッドセット |
スマートフォン |
96度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:72Hz、90Hz、120Hz
【特長】- 容量256GB、ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。ワイヤレスで軽いのでバーチャル空間でのトレーニングで汗を流すときも、自由自在に動き回れる。
- 手を使ってコンテンツをスワイプしたり、「Touch Plusコントローラー」で微細なタッチを指先に感じたり、リアルな感覚で操作できる。
- 部屋が自分だけの映画館に早変わり。周りの空間が暗くなり、くっきり鮮やかな大画面で映画や番組を楽しめる。
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11位 |
18位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2026/1/下旬 |
ARグラス |
ゲーム機/スマートフォン/パソコン |
52度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLEDマイクロディスプレイ ディスプレイ解像度:1920x1200 リフレッシュレート:120Hz 本体サイズ:148.3x52.15x164.9mm 本体重量:82g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4用途に合っていれば良い製品
ARグラスを購入したのは初です。
そのため、他製品との比較は出来ないのでご了承ください。
【デザイン】
少し大きくてごついサングラスという印象です。
当初のARグラスよりも大分スマートになって悪くないデザインになってきたと思います。
【使用感】
軽いですね。
ただ、眼鏡をかけている人はインサートレンズが必須です。
別売りで+1万くらいの出費になってしまうのは少し痛いですね。
【画質】
とても明るく綺麗です。
iPhoneの画面だと粗く見えるかと思いましたが、そんなことはなく綺麗に見えました。
少し下からの映り込みがあります。
【機能性】
表示設定など行うボタンがいくつかありますが、慣れないと場所がわからない&誤操作が多くて大変です。
3D変換は人によっては酔うので頻繁に使うことはなさそうです。
【総評】
想像以上に画面は綺麗で反応も良いです。
ただ、手持ちのスマホとかゲーム機などを空間上に表示するだけ、というものなので正直明確な用途をもって買わないと使わなくなってしまいそうです。
外でも大きなディスプレイでゲームや仕事できると見ましたが、外でこれを装着するのは人の目を気にすると出来ないですしね。
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23位 |
18位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/24 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:87g
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3位 |
20位 |
4.25 (50件) |
46件 |
2023/6/ 2 |
2023/10/10 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、80Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm 本体重量:515g
【特長】- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した128GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一年経っても最強なQuest3
Quest2から買い換えて1年とちょっと経ちますが、最近本当の使い方を知った気がする
それは、VTuber系ASMR
メイン用途はゲーム、動画も見る感じで使っていて満足度は高い
デフォルトのスピーカーが優秀、臨場感という意味ではヘッドホンに近く、ヘッドフォンのような耳への圧迫感はないナチュラルな聞こえ方
音質は本体で再生しているのでBluetoothの劣化がないクリアな音
そして美麗な画質
普通に動画鑑賞が最高で、音楽を聴くにも良いが
その両方の特性を最も活かせるのはVTuber系ASMR視聴や癒やし系のたき火や水族館ASMRだったのではなかろうかという話
(ただしそのまま寝るには本体が邪魔で辛い)
以下2との比較
【デザイン】
若干スマートになって居るけどやはりデカイし重い
【使用感】
バッテリー消費が激しい、追加バッテリーは必須
エリートストラップを付けた時の安定感はかなり良く、ゲームをやるなら何かしらの固定用バッテリー付きストラップの追加は必須
視力が悪いならはめ込み型矯正レンズが素晴らしく便利
音に関しても2の時には感じていなかった臨場感は3の方が圧倒的ではなかろうか
コントローラーも認識制度は上がっていて、見失うことがない
【画質】
とても良い
2であった反射や違和感がなく、透明感のあるクリアな画像がそのまま目に映る
画質だけを考えるなら3Sよりも3
【機能性】
色々便利な機能はあるけれど、MRとかで移動が容易になったけど、正直あんまり使わない
PCとの接続が2と変わらなかったのは未だ残念。DP付けて欲しかった
実質無線接続以外の選択肢はなく、ゲームをやるならVirtual Desktop、PC内動画を見るならSKYBOXでファイルアクセスするのが最適
【総評】
2から3に乗り換えてもやる事出来ることは言うほどには変わらないが
画質メインで考えるなら今からでも買う価値はあり
3Sは新規でお試しに買う人向けかなと
53Sと3のどちらを購入しようか迷っている人に読んでもらいたい
quest2を約4年間ほど使用して画質にも満足していましたが、quest2を売却した資金をもとに+3.5万ほどを投資してquest3を購入しましたのでレビューしたいと思います。
デザイン
この手のデバイスは無機質な感じになりがちですが、ユーザーフレンドリーなデザインで所有欲を満たしてくれます。調節機能が優れており、ユーザーにフィットするようにカスタマイズ可能です。全体的に洗練された外観で、使いやすさを考慮した設計がされています。
使用感
装着感は快適で、長時間の使用でも疲れにくいです。ただし、標準のヘッドストラップは快適性に欠けるため、サードパーティ製のストラップに交換することをお勧めします。バッテリー搭載のストラップにすぐに交換しました。
画質 ← 一番おすすめ
パンケーキレンズを採用しており、隅々まで画面が明るくなり全体的な画質が向上したように感じます。ピクセル数値の向上よりはるかによくなったと感じます。
2064 x 2208ピクセルの高解像度ディスプレイを搭載しており、クリアで詳細な映像体験が楽しめます。Quest 2の1832 x 1920ピクセルと比べると、画質が大幅に向上しています。
3SはここがQUEST2と同等レベルなんです。3Sは3よりも価格が安いのですがね。
3 128GBは現在販売していないため、私は中古(程度のよいもの)を6.2万で購入しました。
機能性 ← 未来感感じるポイントおすすめ
Snapdragon XR2 Gen 2プロセッサを搭載しており、スムーズな動作と高いグラフィック性能を提供します。カラーパススルー機能やハンドトラッキング機能も向上しており、現実世界と仮想世界をシームレスに行き来できます。Quest 2はグレースケールのパススルー機能しか持っていないため、Quest 3のカラーパススルーは大きな進化です。
総評
Meta Quest 3は、VR体験を次のレベルに引き上げる素晴らしいデバイスです。特に画質の向上とカラーパススルー機能の追加は、没入感を大幅に高めています。Quest 2からの乗り換えを検討している方には、ぜひおすすめしたい製品です。バッテリー寿命が短い点は少し残念ですが、全体的な性能向上を考えると、その価値は十分にあると感じます。価格は高めですが、提供される体験の質を考えると、その投資に見合う満足感が得られるはずです。
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![VRG-2D3D02BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440813.jpg) |
- ¥4,158
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全34店舗)
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29位 |
21位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:89x170x14mm 本体サイズ:200x110x140mm 本体重量:390g
【特長】- VR動画に限らずさまざまな2D映像コンテンツを大画面で視聴できる2D3D両用VRゴーグル。上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が楽しめる。
- 付け替え可能なVR動画用と2D映像用の2種のレンズが付属。VR用レンズはゆがみが少なく視野角が広いVR専用設計の非球面光学レンズを採用。
- 2D用レンズはスマホの画像を2.5倍に拡大して視聴できる。広い開口部設計により、眼鏡を装着した状態でも使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3VR入門用
値段も手頃なので、VR入門くらいの感覚で購入したほうが良いでしょう。
私の場合は顔に完全にフィットせず、少し浮いたような状態になったので、ピントや遠近感の調節に手こずりました(彫りが深いほうがフィットするかも)。
眼とレンズの位置が遠いので、どうしてもレンズの輪郭や交差する部分が視界に入り、映像に没頭できません。
また、安価なのでレンズもそれほど良い物は使っていないのでしょう。ハイスペックな端末を使用しても画質がかなり落ちてしまいます。
端末によりますが、Xperiaシリーズならイヤホンや充電をしながらの使用は可能です。
VRってどんなもん?VRが話題だけど体験してみたい。などの軽い感じで購入するなら、おすすめの商品です。
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26位 |
21位 |
4.07 (13件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2021/8/31 |
VRヘッドセット |
パソコン |
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【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。Facebookアカウントにログインすると友達と一緒に世界を冒険したり、対戦したりできる。
- 対応テレビやOculusモバイルアプリを使い、VR映像を映し出せるミラーリング機能を搭載。
- Oculus Linkケーブルでヘッドセットと互換性のあるPCを接続することで、Riftストアのソフトがプレイできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初VRにおすすめ
初VRでしたがここまできたのか時代という感想です。
いろいろなアクセサリーが欲しくなりますね。
5想像以上の没入感
【デザイン】
ホワイトカラーとデザインはシンプルで飽きの来ない感じなので良いと思います。
【使用感】
ゴーグルはやや重いですが、装着時の角度などを調整すれば、かなりの没入感に浸れると思います。
【画質】
アニメやCGだけ見るぶんにはさほど違和感はありませんでした。
【機能性】
【総評】
他のものと比べていないのでなんとも言えませんが、想像以上に楽しめそうです!
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![XREAL Beam Pro 8GB+256GB [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635788.jpg) |
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34位 |
23位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/8/ 6 |
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【スペック】 本体サイズ:75.55x162.84x10mm 本体重量:208g
【特長】- Google Playストアアプリが利用できる、まるでスマホのようなAR空間コンピューティングデバイス(8GB+256GB)。
- Xbox Game Pass、Amazon Luna、Steam Linkなどのクラウドゲーミングやリモートプレイプラットフォームにアクセス可能。
- デュアル50MP ASPH 3Dカメラで、美しいフルHDの空間画像やビデオを3Dでキャプチャ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これがなくては始まらないでしょ(人柱上等!)
携帯に「接続できるだろう」と思ってグラスを先に衝動買い!
PCとは難なく接続できてグラスは使えていたのですが、モバイルで
大画面を楽しみたいと思っていたので、PC持ち歩いて使うってのは
「これじゃない」感が半端なかった
携帯で色々と試したり検討したのですが、諦めて本機を購入
【デザイン】
至って普通のデザイン
変なこだわりがなくてよろしい
旧作の卵型は「ちょっと…」感があったので、この評価
【使用感】
サイズも含め、普通の携帯のように使えます
グラス側の給電の兼ねているのでバッテリの分、重いですね
・フル充電でグラスは2時間以上、使えます
値段が値段なのでハイスペック携帯のような使用感はないです
が、お値段以上って感じで良しです
電源とグラス接続用にUSBポートが2つあるのが高評価!
これがなかったら、最低評価でしたね
【画質】
単体ではお値段以上って感じ
そもそもグラスを使用することが前提なのでこんなもんかな
本機があるとキャリブレーション等々の機能が使えるので、
グラスの本来の性能を十分発揮できます!
グラスとセットで!って評価しました
【機能性】
単体では普通の携帯と同じです
カメラはお値段相応なので画質に期待しないほうが良いです
ただ、複眼なのでお手軽にに3D撮影できます
画質、3D感のクオリティーはお値段相応なので過度の期待は
できませんが、「おぉ3D!」ってぐらいは楽しめます
今後に期待ですかね
【総評】
お値段の割には頑張ってるな感があります
グラスと接続すると専用OSが起動し、これでやっとグラス本来
の性能が発揮でき、「おぉ!!!」って近未来感を感じることが
できるでしょう!(それまでは普通の携帯)
が、完成度は色んな意味で正直イマイチです
今のところ、フリーズとか、アプリが起動しなくなってしまって、
「どうしようもない」っての皆無ですが、
AR、VRでのUIがイマイチですね
といっても、それなりの使用感にまとめてあります
が、このあたりは、他社の製品も含め、試行錯誤状態なのでは
ないかと思います
もっとも、初期使用感は「近未来!」って感じることが出来ると
思いますが、今後に期待!ですね
値段を考えると、相当頑張ってる幕の内弁当感があります
とりあえず、そこそこのレベルで機能網羅って感じですかね
まあ、使い手側(私)も、大きなモバイルモニターってのは明確に
意識していましたが、それ以外で何が出来て何が面白いのってのが、
そもそも明確じゃなかったですからねぇ(笑)
まあ両者(メーカー、ユーザー)とも手探り状態なのかな?って
強く感じました
値段もりんご様ほどではないので、「買ってから考える!」ってので
良いのではないかと(笑)
蓋を開けてみるまで判りません感!
これが、たまらん人にはたまらんです(大爆笑)
最後に、グラスだけ買った人ってグラスのBIOS更新どうしてる?(笑)
3なんでこんなにダサいのかよ?
【デザイン】
そこはかとなく、本当にダサい。もうちょっと力入れてほしい。お洒落な小金持ち狙いの商品なのに、コレはないでしょー。
【使用感】
良くはない。まだまだ発展途上といったところ。
【画質】
普通?
【機能性】
高い低いはわからん。
【総評】
XREAL One Pro買ったら、PCに繋がらないわ、スマホに繋がらないわでしょうがなく買った。マウスポインタとか超使いにくい。バイブレーション上手いこと使って、もっともっと操作感上げてくれよ。OSも「戻る」や「タスク終了」がないダメダメ系。
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27位 |
23位 |
4.30 (20件) |
62件 |
2016/7/ 8 |
2016/7/ 7 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:2160x1200 接続端子:HDMI/USB
【特長】- 360度のルームスケール(最小1.5×2m、最大3×4m)VRシステム。コントローラーにはリアルなHD触覚フィードバック機能を搭載。
- VRヘッドセットには、調節機能付きストラップと交換可能なクッションを採用。また、メガネをかけたままでも装着できる。
- シェペロンシステムがプレイエリアの限界を警告するため、安全に楽しめる。前面カメラで現実の環境を確認することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52018年3月値下がりということで
買ってみました。まだ使用して一週間ほどのレビューです。
12000円程するオプションのデラックスオーディオストラップと一緒に購入。
オーディオストラップにより装着脱着が楽になり高品質なヘッドフォンも付くのでvive購入の際は一緒に買うことを強くおすすめします。
オキュラスとどっちにしようか迷いましたがメガネをかけてのプレイとなるのでオキュラスよりもすこし幅が広いViveにしました。
使用用途はSTEAMのゲームですがVR初体験の私にはどれも新鮮味があり想像以上の楽しさです。
youtubeにアップされている動画のBGMにあわせて腕を振ったりする音ゲーsoundboxing
ボクシングの要領で向かってくるボールにフックやアッパー、体を屈めたりするBOXVR
ファンタジーの世界を冒険できるスカイリムVR
RPGを遊んだり良い汗を流せる運動系のゲームだったり利用用途は多々あります。
購入にあたり部屋の隅に設置するベースステーションを固定するための突っ張り棒、クランプ、電源タップ等の購入が必要になりvive以外の出費もかかりました。
部屋の広さ、価格等ハードルが高いHMDですが買って後悔はなかったです。
自分のサイトでもレビューを書きましたのでよろしければご覧になってください
https://sloena-ch.com/2018/04/08/%E3%80%90%EF%BD%96%EF%BD%92%E3%80%91%EF%BD%88%EF%BD%94%EF%BD%83%EF%BC%8D%EF%BD%96%EF%BD%89%EF%BD%96%EF%BD%85%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%82%E8%B3%BC%E5%85%A5%E6%99%82%E3%81%AE/
5自分としては映像の新世界
面白いです。
買ったのは昨年です。価格改定を知らずに数日前に10万円台の時に衝動買いしてしまいました(^^;
無料のThe Labで公式によるクオリティを可能性を楽しめたのはもちろんの事、
ゲーム以外で映画や動画を見る場合でも本当に映画館のようにたのしめますよ。
昔あったソニーのグラストロンのような映像視聴用の機器の目の前に大画面が・・みたいなのとは全く異なります。
映像視聴専用HMDと異なり、VIVEで投影されたスクリーンは空中で固定されており、異空間の中で大画面を見ている
感じになります。
スクリーンサイズも可変で視界幅を大きく超えるサイズでも投影できて大迫力です(使用するアプリの機能次第)。
https://youtu.be/EmdQhGwAnQM
VIVE買ったばかりの頃に使用中の映像視点をキャプチャしたものです。
3Dテレビで専用眼鏡かけて見る3D立体映像はその画面内しか飛び出して見えないですが、
専用に作られた映像は全方位で当然立体に見えます。
最近はYouTubeで360度+立体視の動画も増えてきて自分的には楽しい限りです。
CyberLink社のPower DVD17だとVIVE視聴に対応しているので、YouTubeや自分のPC内の360度+立体視の動画を
VIVEで楽しむことができます。
書込み時点でVIVEのスタンドアロン版や高解像度版の情報は出ているようなので今後も楽しみです。
買うために働く意欲が出てきました。
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24位 |
23位 |
4.40 (12件) |
6件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/14 |
VRヘッドセット |
Windows10以降 |
116度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Fast LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:120Hz 搭載センサー:6軸センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:280g
【特長】- 解像度3664×1920、リフレッシュレート120Hzに対応したPC接続型 VRヘッドマウントディスプレイ。視野角は116度で、メガネをかけたままでも使用可能。
- 本体搭載のカメラでトラッキングを行う「インサイドアウト方式」を採用。ベースステーションなどの設置が不要で、よりスムーズなVR体験ができる。
- ヘッドセット前面のゴーグル部分を跳ね上げる(フリップアップ)ことが可能。ヘッドセット本体は280gの軽量設計なので長時間でも快適に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかく長時間でも快適、低スペックPCでも楽しめる
【デザイン】
E4のデザインはフラットな感じで
実は他社のカメラ部分が窪んでいるデザインが苦手で
このデザインは爽やかさがあります
自分からは見えない前面のLED照明もオシャレ
【使用感】
主にSimレーシング系で使用してます
数年前に買ったPSVR1で劇酔いしてすぐに売却した経緯があり
VRは自分には合わないと諦めていましたが
E4の場合は縦揺れ設定を抑えると
全くと言っていいほど酔わないです
試しにAssetto Corsa Competizioneのニュル北を
数週走ってみましたが
全く酔いませんでした
Dirt Rally 2.0はジャンプ等で少し酔いましたが
これは慣れなのではないかと思います
配線やソフトインストールも非常に簡単で
これからVR始める方にも
これまでVR経験していた方にも
おすすめの一台です
有線接続なので遅延がほぼないです
【画質】
私の環境が9世代Core-i5と
GTX-1070Tiなので、いわゆるゲーミングPCに比べるとスペック低いので
ゲーム側の画質を下げることにはなりますが
DPVRの設定は120hzにして使っております
結果ヌルヌル動いているおかげで
レース走行中は快適そのものです
将来的にはゲーミングPCで使う事を見据えて
購入しているので
その時が楽しみですが
この低スペックPCでこれだけ高レートで動作するなら
満足です
【機能性】
配線が後頭部から配線一本で済むのは何よりも便利
本体重量もものすごく軽く
想像以上の快適性です
最大の売りは「フリップアップ機構」
軽い動作で高画質なうえに
この様な便利な機構を備えていて
とてもユーザーライクな商品だなと思いました
SNS等でもメーカーのバックアップやコミュニケーション力が高く
購入後も楽しく使えます
フリップアップは、ちょっと文字を打ちたいとか
別なものを瞬時に見られるため
大変便利で
これからのVRにはマストなのではと思うくらいです
スピーカーも実は内蔵されており
このE4本体だけで全て揃っているので
頭部にこれ以外に余計なものを付ける必要が無く
本体の発熱も少ないので
目の周りが蒸れたりもしません
長時間プレイしていても快適さが保たれております
普段私は接顔するところのクッションを
外して使ってます
更に蒸れずに快適です
多少光が入り込みますが
ゲーム中は気になりません
【総評】
スペックだけ見ると変哲もないのかもしれませんが
まずはこの価格
セールで私は5万切る値段で買いましたが
最初は安すぎて詐欺なのでは?(笑)と
疑うほどでした
しかし、良い意味で値段に釣り合わない画質、フレッシュレート、
操作性良好、長時間快適プレイなこのVR
装着も簡単単純で無駄なものが無いので
VR稼働率がものすごい高くなってます
今では、ゲームする際
VRでないと満足できません(笑)
オンラインマルチレースでも先日VRで参加しましたが
全く問題なく動いて
リアルすぎて楽しすぎて遊びすぎました
初心者には特におすすめするE4
コストパフォーマンスが高すぎるので
逆に安いからどうなの?と悩まれている方
悩まないで行っちゃってください
幸せはすぐ目の前にありますよ(笑)
5コスパが高くメガネを付けている人もオススメなVRヘッドセット
【デザイン】
メガネをかけているので、Meta のヘッドセッドなどは合わなかったが、E4はメガネと併用しても
不快感がまったく無かった。
【使用感】
ヘッドバンドを締め込んで固定するので、フェイスカバーが密着せず、圧迫感がないのが良い。
フリップアップで外の様子をすぐ確認出来るのもとても便利だった。
【画質】
フレネルレンズなので画質はどうなのかと心配したが、実際にゲームを遊んでみると、そこまで気にならなかった。ただし、画面が暗くなるようなシーンは、少し光の反射みたいなのがあった。
【機能性】
フレームレートも120FPSと高く、ビートセイバーなどの音ゲーがとても快適。
マイクやスピーカーの音質は普通、コントローラーのトラッキング精度も高く、派手に動かしても
トラッキングが途切れることは無かった。
【総評】
PC VR ゲーム用に購入したが大満足。本体もとても軽量で視野角も広く、快適にVRゲームを遊ぶことが出来る。有線のみでケーブルが少し邪魔かと思ったが、ケーブルにはクリップが付いているので、服に付けるとバタ付きもなく、ワイヤレスと違って長時間遊んでもバッテリー切れの心配もない。
PC特化のVRヘッドセットは高額な製品が多いが、このE4は比較的安価でコスパも高い。
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43位 |
26位 |
3.67 (6件) |
25件 |
2015/12/ 8 |
2015/12/18 |
VRゴーグル |
Galaxy S7 edge Galaxy S6/S6 edge |
101度 |
【スペック】 本体サイズ:207.8x98.6x122.5mm 本体重量:345g
【特長】- 「Galaxy S6 | S6 edge」を装着して使用する、視野角96度のVRゴーグル。
- Super AMOLED(有機EL)ディスプレイの低残光性と、ジャイロセンサー・加速度センサー・近接センサーで頭部の動きを正確にトラッキングできる。
- 人間工学に基づくデザインを採用し、本体重量は約318gで、メガネをかけたまま装着できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4VRって凄い!
【デザイン】
形は好きですが、タバコを吸うので白は黄ばむしどうも…。
長い間、買うか買うまいか悩んだあげくにネットで新古品を8000円程度で仕入れましたが、直後に新バージョンの発表が…。色も好みの色でした(T_T)
【操作性】
本体右手にタッチパットが付いていますが、なかなか慣れません。近々コントローラーを仕入れます。
【機能性】
説明書を読まなくてもある程度は直感的に使えます。
【サイズ】
こんなもんでしょう。重くは感じません。
【総評】
初のVR体験でしたが、とても感動しました!
装着しているスマホが凄い熱を帯びる為、長時間の使用は出来ませんが、目と脳にかなりの負担がかかり、VR酔いのような感覚にも見舞われる為、短時間の使用がベストでしょう。
4キャンペーンで頂きました
GalaxyS7Edgeの予約キャンペーンで頂いたものです
VRはほかにもPSVRを体験したことが有ります
VRの没入感についてはハードというよりはソフトに依存する部分が大きいと思いますので
GearVR自体の使用感についてをメインにレビューしたいと思います
装着感はPSVRとの比較ですが軽く感じました、材質による違いもあるかとは思います
外観は結構チープな印象ですが軽量化のためだと思うと納得できます
ボタンは決定とスワイプ用に十字に切られたものが一体になった部分と
個別に戻るボタンと音量調節用のボタンがあります
この十字部分が曲者でスワイプしたつもりが決定してしまったりと誤爆が大変多いです
なので普段はBluetoothのコントローラーを使うようにしています
本体上部にはピンと調節用のダイアルがありますがPSVRのように左右の幅調整機能はありません
自分の場合はダイアルでの前後調整と本体を上下させてのピント調整で何とかなりました
因みに普段はメガネ着用ですが裸眼でもなんとかなりますし、よほど大きなメガネで無ければそのままOKです
顔と直接触れる部分にはスポンジ状のものがありますが、コレが結構安っぽくて外光が入ってきてしまいます
ここは何とかしてほしかったところですね
ソフトによってはかなり面白いものもあるのですが、その多くが日本語非対応というのはちょっと残念
勿論これから対応ソフトは増えていくとは思いますけどね
それからGearVRにはヘッドフォンが付いていませんので、没入感をあげるためにも使用をお勧めします
できればイヤフォンではなくヘッドフォンを使ってください、音質が上がると臨場感が増しますよ
あまり参考になるかは分かりませんが、もしキャンペーンで貰ったのなら売却する前に一度は使ってみてください
GalaxyS7Edgeを既に持ってるなら買ってもいいかもしれません、がスマホを変えてまでやる事も無いと思います
良くも悪くもコンテンツ次第ですね
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12位 |
26位 |
4.19 (3件) |
22件 |
2024/12/24 |
2025/1/17 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
50度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:82g
【特長】- 0.68型ソニー製マイクロOLEDディスプレイを搭載したARグラス。独自の光学エンジンによりぼやけを排除し、精度を確保している。
- 最大367型のスクリーンと50度のFOVを実現し、印象的な映像体験を楽しめる。
- サウンド設計はBoseのエンジニアによって専門的に調整され、Boseの音響技術により、クリアでバランスの取れた繊細な音質を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5進化展は多いですが、これからだと思います。
週末、カフェでノートPCを開き、装着した瞬間、世界が変わった。82gの軽量ボディなのに、目の前には367インチ相当の大画面が広がる。
搭載されたX1チップの威力は絶大で、頭を動かしても映像がピタリと追従する。
「これ、本当にARグラスなの?」
ウルトラワイド機能(32:9)で複数の資料を並べて仕事していると、隣の席の人が興味津々。
3段階の調光機能で外光を調整し、集中モードに入る。
夜は自宅でゲームタイム。
Steam Deckと接続すれば、まるで大型モニターでプレイしているような没入感!3Dコンテンツも楽しめるのは予想外の喜びだった。
「視野角がもう少し広ければ...」と思いつつも、X1チップによる3msの低遅延と600Nitsの明るさは感動もの。Galaxyスマホと繋げばDeXモードで外出先でも快適作業。
一週間使い続けて確信した-XREAL Oneは単なるガジェットではなく、デジタルライフを根本から変える革命児だ。
3画面端がぼやける
画面端がぼやけて見えませんのでざっくりと映画鑑賞するなど限定的な用途にしか向きません。
ごろ寝しての鑑賞できるのが唯一の利点ですね。
バッテリが内蔵されていないのは将来的な劣化を考えなくて良いので安心です。
付属のケースも頑丈で良いです。
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30位 |
26位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/ 3 |
VRヘッドセット |
パソコン/Android 9 以降、または iOS 12 以降のスマートフォン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目:1920x1920、両目:3840x1920 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/16 MP RGB カメラ/深度センサー/加速度センサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 両目解像度3840×1920ピクセルの高精細グラフィックと最大視野角110度、90Hzの高リフレッシュレートを実現したオールインワン型XR/VRヘッドセット。
- 54〜73mmのIPD(瞳孔間距離)調整機能により、最適な見え方に設定可能。片目ごとに焦点距離ダイヤルが付いているため、眼鏡の着装なしで利用可能。
- 携帯時に便利な取り外し可能なバッテリーは常時出力で最大2時間の使用が可能。ホットスワップで取り換えができる。
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![GOOVIS G3 Max [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703225.jpg) |
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75位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
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VRヘッドセット |
スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/Switch/PlayStation/ドローン |
65度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro OLED ディスプレイ解像度:1920x1080*2、2560x1440*2 リフレッシュレート:60Hz〜120Hz 搭載センサー:距離センサー、ジャイロ、加速度計 接続端子:HDMI/USB Type-C/3.5mmイヤホン端子 本体重量:340g
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![VRG-S01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145282.jpg) |
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45位 |
30位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 2 |
2019/4/中旬 |
VRゴーグル |
4〜6.5インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4〜6.5インチ 最大対応サイズ:85x165x13mm 本体サイズ:178x96x135mm 本体重量:248g
【特長】- 対応VRアプリをインストールしたスマートフォンを本体にセットするだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度楽しめるVRグラス。
- VRコンテンツ再生中に周囲を見渡すと頭の動きに合わせて視界が360度動き、まるで自分がコンテンツの中にいるかのような臨場感が楽しめる。
- 目幅調整機構を搭載し、VRコンテンツをくっきり鮮明に楽しめる本格仕様。眼鏡を着用したまま使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4うーん まずまずかな。
安価だし老眼の方には良いと思います。
眼鏡を付けたままでも行けるってのもそうですが、
外側の部分にバンドで携帯を固定するタイプです。
外輪のカバーも付けなくても、光なども入って来ないので
私はカバー外して使ってます。
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35位 |
30位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/16 |
2023/1/31 |
XRグラス |
スマートフォン/タブレット/PC/HDMI出力機能があるゲーム機 |
45度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080@2D、3840x1080@3D リフレッシュレート:60Hz 搭載センサー:加速度センサー/ジャイロセンサー 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:166x51x175mm 本体重量:82g
【特長】- 視野角45度、解像度1920×1080のマイクロOLEDディスプレイを搭載したVRヘッドセット。4m先に130型相当のスクリーンが投影される。
- ダイナミックなステレオサウンドと重低音を提供するラージサイズチャンバーのデュアルスピーカーを搭載。高周波音を減少させて音漏れを抑制する。
- アジャスタブルなノーズパッドがさまざまな顔の形にフィット。また、内部に磁力で取り付けられるメガネフレームを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラスをかければ、そこはもうプライベートシアター
ARというそうですが、こんなにもエンターテイメント
に特化した家電に久しぶりに触れとても
ワクワクしました。
サングラス型シアターにただただ驚きです。
音質も耳に非常に近い位置で鳴るので
大変クリアに聞こえます。
iPadに接続してAmazonプライムビデオで
ガンダムオリジンやバイオハザードを
視聴しましたが、真っ暗な画面では
画面の淵がありません。
逆に真っ暗でない画面では淵がありますが
それでも映画館と思えば許容範囲です。
また
プライベートな映画館と思えば非常に満足できます。
黒いグラスは取り外し可能で映像を見ながら
グラス越しに外も映るため、完全に視界を
遮断しないのも好印象です。
USBタイプC接続ではありますが、大変軽く
バッテリー故障や充電、バッテリー持続
時間の心配もないので一人で映画や
変換ケーブルを使ってHDMIケーブル
で、ゲーム機との接続も可能です。
昔タカラから出ていたヘッドマウントディスプレイを
高画質化し、軽量かつ画面をより綺麗にした
イメージです。
奥行きというか3Dではなく、映画館で
見ている感覚です。
明るさと遠近調整も左右のトリガーで
できます。
残念な点は眼鏡をかけたまま使用するのは
形状状ほぼ不可能な点と、ケーブルの煩わしさです。
とは言えバッテリーになれば使用時間、グラスの重さも
変わってくるでしょうからこれが妥協点でしょうか。
今後さらに解像度が上がってくれば
もっと臨場感が得られるのではないかと思います。
映像を映そうと頑張りましたが、眼鏡を覗くため
無理でした。
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24位 |
30位 |
3.90 (39件) |
165件 |
2020/9/18 |
2020/10/13 |
VRヘッドセット |
パソコン |
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【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 容量64GBで完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。スマホのアプリからセットアップするだけで簡単にセットアップできる。
- ヘッドセットは6DoF対応で、頭と体の両方の動きを検出してVR内での動きに変換。外部センサー不要で、VR内をリアルな感覚で動き回れる。
- ヘッドセット内に音響空間が構築されており、あらゆる方向から音が聴こえる。3.5mmオーディオジャックを接続してVRを楽しむこともできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一押せるメタバースへの入り口
【デザイン】
随所にコストダウンの痕跡が見えます。
HMDを固定するバンドは決して使用感が悪いわけではありませんが
耐久性は有りません。
破損すれば修理交換してもらうか
別売りのバンドを買い足す事になります。
【使用感】
発売直後から頻繁に利用する為
コントローラーのジョイスティックがよく故障します。
左右のコントローラー共々1回ずつ修理交換を出すことになりました。
海外への発送ですので、やや特殊なやり取りではありますが
サポート自体は良心的に対応してもらえますので
壊れたら、臆することなく申請をオススメします。
【画質】
PCVRと比べれば緻密さは明らかですが
今スタンドアローンでこなせる処理として十分です。
【機能性】
日々、Oculusがバージョンアップとインフラを拡張しています
低価格なこの機種を持っているだけで最先端を体験できます。
【総評】
次世代機が発表されればこの限りではありませんが
画質並びに値段と性能を考えれば
今考えられる最高のコスパなのは間違いなく
他社のHMDを所有していてもQuest 2は購入して損はありません。
5とりあえず購入をお勧めします
私にとっては4台めのVRヘッドセットになります。
デザインは見たままでシンプルかつ軽い、よって使い勝手が良いです。
使用感として目の周りの部分が硬く長時間の使用が辛いというのがあったのですが、オキュラスさんから送られてきたシリコン状のカバーでかなり改善されました。
画質は購入前かなり期待していた部分なのですが、いざ使ってみると初代questと大差ないというのが感想です。とはいえそれは初代と比べたらの話なだけで単体で動くVRヘッドセットの画質としてはとてもきれいです。ほんの少し気になっている人がいたらとりあえず購入を勧めるレベルです。
機能性としては特に目新しいものはないのですが、頻繁にアップデートがあり細かい改善が好印象です。
ちょっと装着感が悪い以外は欠点が見つかりません。
ステイホームのお供にぜひ。
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39位 |
30位 |
3.72 (6件) |
13件 |
2019/1/ 9 |
2019/10/11 |
VRヘッドセット |
Windows10のパソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1700、合計:2880x1700 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:Gセンサー/ジャイロスコープ/IPDセンサー 接続端子:USB Type-C/DisplayPort
【特長】- 従来製品よりも解像度が88%向上(2880×1700ピクセル)したLCDパネルを備えるVRヘッドセット。VR対応のデスクトップ・ノートPCに接続できる。
- インサイドアウトトラッキング技術ですぐに楽しめるプラグアンドプレイと携帯性も確保。外部のベースステーションも不要で素早いセットアップが行える。
- メガネをかけたまま装着でき、フリップアップ設計により数秒で現実世界に切り替え可能。ジョイスティックを搭載したコントローラーを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のPC向けVRとして選んで不満はない
【デザイン】
VR製品としては一般的な外観に見えるし、むしろ真っ黒な外観じゃないので多少の「VR機器」感はある。
プラスチック感のある素材ではあるが、それを隠して何になるのかという感じがあるので不満点とはならない。
標準的な日本人の顔と比べて、鼻が出ている顔つきではあるが装着時に浮くようなこともなく装着できている。
【使用感】
初のPC向けVRだったので、取り扱い方法については無知な部類だと思うが、それでも「難しい」といったことはない。
Steamを開き、SteamVRを起動してからコントローラの電源を入れ、ヘッドセットを取り付ければすぐ使用可能になる。
ヘッドセットの取り付けも、頭に被って、背部のダイヤルを締めて、跳ね上げているHMDを下ろすだけなので至ってかんたん。
ただし、重さはあるので頭を激しく振るようなゲームには向いていないかもしれない。(他を知らないので比較しようがないが)
【画質】
Steamホームなどで漢字が表記されていてもはっきり読み取れる画質がある。
比較対象がPSVRになるが、それと比較すると画質は圧倒的に良く、スクリーンドアもほぼ無いように感じられる。
色味がおかしいといったこともなく、至って普通の色合いに見えている。
【機能性】
HMDの跳ね上げが硬いといったレビューを見かけることがあるがそんなことはなく、頭にしっかり取り付けている状態であれば適度な力で跳ね上がるようになっている。
あえて苦言を呈するとすれば、VIVE Cosmosの新コントローラは従来のVIVE向けコントローラと設定が違うらしく、ゲームによっては全く未対応の場合があるという点くらい。
今まで遊んだ中では9割は問題無かったが、本当に一部ゲームだけは一切操作すら出来ないような状態だった。(H3VRなど)
【総評】
初VR機器として、インサイドアウト式で環境構築が楽なタイプのVRを買おうとするなら選択肢に入ってくると思う。
Oculus Rift Sも検討対象ではあったが、解像度やフレームレートの優位性、今後のMOD展開による拡張性などに対してこの金額を許容できるならアリだと思うし、実際に自分はそういった検討項目で比較してこちらを購入した。
逆に、Oculus Rift SやVIVE CEをすでに持っている人が「乗り換え対象」として選ぶにはどうなんだろう?と思う。
そういうユーザをそもそもターゲティングしているのかどうかも怪しいが、他の方のレビューを見る限りは既存ユーザ的には「こんなもんか」感があるのかもしれないと思った。
5フィットするなら満足感は高いかも
スマホVR→PSVR→windowsMRと順調に安物からアップグレードしてきた者です。
はっきり言って上記に比べたら悪いところなんてあんまり無いので、
他の高級VRと比べることもできないですが、素直な感想を。
主なアップグレード理由は、BEAT SABER。MR機では流石に限界。。。
VR Chatは多少。エロ多め(笑)です。
その用途ならOculus Questで良くね?と思ったそこのあなた!!
MR機と大差ない性能のものを買ってもしょうがないし、
かと言ってproフルセットを買う勇気もベースステーション設置する部屋の広さもない人は、
Cosmosが選択肢に入っちゃうんですよ!!
<視覚>
売りである2800×1700 Real RGBは素直に綺麗だと感じた。
スクリーンドア効果が無いとは言わないが、特別気にならない程度に抑えられている感じ。
逆に視野角最大110度は、そこまですごいと感じなかった。
っていうかMR機もちゃんと110度あるので、これが現時点のVRの限界かなぁと思いました。
なにより驚いたのは、私はですが、ほとんどぼやけません。
IPDと後述のフィット感からか、中心から視点を外してもぶれません。
おおよそ個人差があると思いますが、これだけで1000点あげたいです。
他、フリップアップしなくても部屋が見渡せるカメラモードは本当に重宝します。
そこまで広い場所が取れない場合、位置をしょっちゅう確認する必要があるのですが、
△ボタン2連打でどんな状況でも呼び出せ、利便性が非常に高い。
また、障害物だけを常時表示するモードというのがあって、
最悪ゲーム中に重ねることもでき、これも非常に良いです。
よく考えられてると思いました。
<フィット感>
頭うっ血する締め付けタイプです(笑)
糞重いから余計に締め付けるMR機に慣れていたので、私はあまり苦にならないですが。
タオルを巻いていますが、私は丁度いいぐらいの大きさです。
身長170cmです。激しく揺さぶってもほぼずれません。
あと、ちゃんとメガネOKです。なんちゃってメガネOK(ただでかいだけ)ではなく、
ちゃんとメガネをかけることを想定した作りになっています。
まっ、やっぱりフリップアップすると多少引っかかるんですけどね。
<音>
ヘッドホン付きなので一応。
まぁ、良くもなく悪くもないんですけどね(笑)
ただ、3D感はあんまり無いかな。音のデカさだけで3D感を出す安っぽさを感じました。
正直市販の5000〜6000円程度のイヤフォンの方がマシな気がします。
イヤフォンの方が、こうヌルっと聞こえるんですよね。
<VRコントローラー>
全体的に素晴らしいのですが、何故か最大の鬼門がこれです。
MR機に比べればマシなんですが、それなりに飛びまくります。
カメラいっぱいついてる意味なくね?と思うぐらい。
それと、steamメインだと、全然違うVIVEコントローラーと認識されちゃう(たぶんまだ未対応)んで、
地味みめんどくさいというか、ボタンの位置が全くわからないんですね。
ただ、VIVEコンソールだとそんな事は無いので、要するにまだ未対応って感じですね。
こればっかりはしょうがないかな。
<ソフト>
steamメインなら最高ですねぇ。
ほぼバグらない。VIVEコンソールもあるんですが、ほぼ無視してsteamVRばっか使ってます。
だってそっちの方が使い勝手いいし、自由度高いんだもん。
予約特典のインフィニティ12ヶ月無料だけは使ってますが、steamVRから呼び出してます(笑)
MRというグラフィックドライバー更新すると毎回バグり、
OSアップデートしてもバグるというやる気あるんだか無いんだかわからない
お茶目なあいつに比べると、本当に快適になりました。
<総括>
コントローラーがアレですが、まだまだ未対応な部分があると思うので、
一旦おいてきます。
全体としては非常に満足度が高く、お値段分かと言われたら分からないですが、
大きな減点ポイントも少ないので星5としておきます。
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![VRG-TL01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513676.jpg) |
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30位 |
34位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
2023/2/上旬 |
VRゴーグル |
4.7〜7インチスマートフォン |
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【スペック】 対応インチ:4.7〜7インチ 最大対応サイズ:90x170x11mm 本体サイズ:186x140x125mm 本体重量:300g
【特長】- ゴーグルを装着したままスマホの画面操作や周囲の確認ができる「跳ね上げ機構」を採用したVRゴーグル。4.7〜7.0型のスマホに対応する。
- 手持ちのスマホにVR対応アプリをインストールし、本体にセットするだけで上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が楽しめる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる「超ワイド目幅調節機能」と、細かく焦点距離の調節ができる「ピント調節機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3以前の製品より驚くほどの改善は無かった。
【デザイン】
スマホがむき出しでゴツゴツとしたデザイン
【使用感】
スマホを上から差し込むだけなので以前の製品の様にスライドして入れなくていいのは楽です。
ケースに入れたままで使えます。
【画質】
ちゃんとしたメーカーなら画質改善されると思ったが、変化は無かった。
【機能性】
額で支えるので目の周りを押さえられないので若干使用感が良い
【総評】
この手の製品では考えられているが、まともな製品に会った事がありません。
使用したスマホ iphone13、iphone8plus
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56位 |
34位 |
3.78 (8件) |
8件 |
2018/10/ 1 |
2018/10/12 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PlayStation4用バーチャルリアリティシステム「PlayStation VR」と「PlayStation Camera」、PS4用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のセット。
- 「PlayStation VR WORLDS」は、バーチャルリアリティ体験を満喫できるバラエティー豊かな5つのコンテンツを収録したPS VR専用ソフトウェア。
- プロセッサーユニット、HDMIケーブル、USBケーブル、ステレオヘッドホン(イヤーピース一式)、電源コード、ACアダプターが同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5臨場感がすごい
接続方法が難しくて大変でしたが臨場感がすごいです。付属ソフトだけでも感動します。ただ動きが激しいものは酔いが強くて長時間遊べません。
短時間のゲームに向いていますが長時間遊ぶようなものはヘッドセットの重さと酔いで向いていないと思います。
5やはり没入感が良い。
VR酔いが辛いので、毎日は出来ませんが、
没入感に浸りたくなった時にプレイしています。
自宅に居る時間が極端に増えたので、
生活の一部になりつつあります。
ソフトも、良いものがついています。
買いです。
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32位 |
34位 |
2.50 (2件) |
2件 |
2021/11/18 |
2021/12/17 |
VRグラス |
Android P以降のスマートフォン |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1600x1600 リフレッシュレート:75Hz 搭載センサー:6DoFトラッキング/近接センサー 接続端子:USB Type-C 本体重量:189g
【特長】- 100度の視野角と3.2K解像度、75Hzのリフレッシュレートの機能を備えたVRグラス。Bluetooth経由でスマホと接続が可能。
- 独自設計の2段階ヒンジでさまざまなサイズや形の頭にフィット。レンズの視度調整により適切な焦点で映像を見ることができる。
- マイクにはノイズキャンセラーとエコーキャンセラー機能を搭載し、クリアでなめらかなコミュニケーションを図れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4クエスト2と3ユーザーからの視点
グラス型なので気軽に使えそうだが
グラスを外すとコントローラーが
ずれるので都度キャリブレーションで
メタクエストの方が手軽に利用出来る
携帯性は良いが出先で使えるかと言えば
スマホをコントローラーにするので
大きくスマホを動かしながらカフェで使うとか目立ちそう
マインドフルネスとしては画質がハリボテなのでクエスト2や3の方が良い
コントローラーはずれるがキャリブレーションすれば修正出来る
どちらかと言うとフィットネス向きかもしれない
これでスマホを大画面で見られるが
普通にスマホを見た方がいい
動画もインターネットもFirefoxブラウザがあるので大画面で見れるが普通にクエスト使った方が良かった
使い勝手はクエストに及ばないが
旅行や出張でホテルとかなら手軽に持っていけそうな感じがする
GeForce搭載PCならスチームVRやバーチャルチャットも出来る
良い点
携帯性がよくポーチで持ち運べる
通気性が良く籠らない
一応、出来るゲームもある
視度調整が出来る
悪い点
クエストのコントローラー程操作しやすくない
ワザワザ、スマホをコントローラーにせずデフォルトでコントローラーをつけるべきだった
画質が粗い
マインドフルネスや普段使いならクエスト使った方が良い
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オススメする人は
既にクエストなど持っていて
他に携帯性のあるVRデバイスを求めていて
ある程度使い勝手慣れるまで
気長な精神を持てる人かな
VRデバイス持ってないなら人は先に他のVRデバイス購入した方が良い
メイン機と言うよりサブ機としてのデバイスだと思う
クエストのような本格的なVR体験してても
flowのようなハリボテ感がシュールだけど
それが面白かったりするのでそう悪い感じじゃないが手軽さやマインドフルネス等イメージすると裏切られた気になるのかもしれない
コントローラーは左手 両手 右手で持つ位置がわからないとぶれやすい
ある程度慣れが必要なVRデバイスだと思う
スマホを中央で持つ人は両手にした方がブレにくかったりするので慣れて何度か使って感覚をつかんでいこう
サブ機としてはこれこれでシュールで笑えて面白かった
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52位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/10 |
2020/5/21 |
VRヘッドセット |
パソコン |
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【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1440x1600 リフレッシュレート:72Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
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54位 |
34位 |
- (0件) |
2件 |
2024/2/21 |
2024/2/22 |
VRヘッドセット |
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94度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72Hz(ディスプレイ90Hz) 搭載センサー:ジャイロスコープ/加速度センサー/磁気センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:690g
【特長】- 高解像度3664×1920、大容量5700mAhバッテリーを搭載したスタンドアローン型VRヘッドマウントディスプレイ。
- Qualcomm社のVR/AR向けSoC「Snapdragon XR1 Platform」を採用することであらゆる動作のレイテンシーを軽減。
- 3DoFコントローラーが付属し、本体側面のタッチパッドと3DoFコントローラーを状況に応じて使い分けられる。最大4時間の連続使用が可能。
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22位 |
34位 |
4.27 (3件) |
10件 |
2022/6/10 |
2022/6/24 |
VRヘッドセット |
PC |
98度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72/90/120Hz 搭載センサー:9軸センサー/近接センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mmヘッドフォン 本体サイズ:135x112x190mm 本体重量:385g
【特長】- 4K ロスレス画質で、スタンドアロンとPC VR向けQualcomm Snapdragon XR2プロセッサーを搭載したオールインワンヘッドセット。
- ベースステーションの設置は不要。いつでもどこでも6DoF操作が可能で、より正確で本格的なゲーム体験ができる。
- 98度の広い視野とリアルなステレオサウンドのほか、連続使用時間が向上し、より没入感のあるゲーム体験が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5VR初心者には十分でした。
初VRです。
全てスタンドアローン状態でのレビューです。(PC壊れました。)
着け心地がよく、重さも気になりませんでした。
ホールドがよく、2時間使い続けても位置の再調整は一回もしませんでした。
レンズが曇ることもありませんでした。
私の場合、メガネのままでも使用できました。
フレームが干渉することはありませんでした。
スイートポイントの狭さは感じましたが、基本ズレないので一回位置が決まると問題ありませんでした。
別売のDC12Vアダプタを使用すれば無限VRが可能でした。
DC12V2A5.5mm2.1mmセンタープラスと調べたらでてきたので
実際に購入DC12V3A(余裕をみて3A)
DPケーブルの横から給電しながら1時間以上プレイ
充電は100パーセントのままでした。
スタンドアローンでも楽しいですが、早くPCVRしたいです。
5軽すぎ!つけ心地よき!これを買うんだ!
quest2から乗り換えしました。
quest2より約120g軽いです。このおかげでvrライフがより楽になりました。
つけ心地が良く、長時間使用しても全く疲れません。
5mのDPケーブルとquest2のeliteストラップが標準搭載で約5万円と文句なしです。
pcvrを楽しみたい方は、pico neo3 linkをおすすめします。
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![VITURE Pro [ジェットブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/fresh345/commodity/6921489903644_common.jpg) |
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18位 |
34位 |
4.57 (2件) |
1件 |
2024/5/21 |
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XRグラス |
スマートフォン/ノートパソコン |
46度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:163x47.7x53.7mm 本体重量:78g
【特長】- フルHD×120Hz、135型相当(49PPD)の特大バーチャルスクリーンで臨場感あふれるXR体験ができるXRグラス。有機ELディスプレイを採用。
- 米オーディオ機器メーカー「HARMAN」との共同開発で構築した立体音響システムによって、没入的かつ立体的なオーディオ体験が可能。
- グラス本体に搭載された電子調光フィルムは、必要に応じてグラスの透明度を明るくしたり暗くしたりできる。3D動画ファイル(SBS形式)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高画質と快適な使用感を実現
良い点
快適な視度調整機能
コンタクトレンズなしでも使用できる視度調整機能が非常に便利です。これにより、視力に不安があるユーザーでも快適に利用可能です。
接続が簡単
有線接続であれば、接続後すぐに画面が表示される点が便利です。また、ケーブル接続部分はマグネット式で、簡単に接続できるため、使用時のストレスが少なく、特にスムーズに設定できる点が好評です。
視覚と音の品質
映像の品質は良好で、特にゲームや映画を楽しむ際に画面の明るさやコントラストが向上していると評価されています。また、内蔵スピーカーの音質にも満足しているユーザーが多いです。
首の負担軽減
スマートフォンの操作時に首を曲げずに済むため、長時間使用しても首の痛みが軽減されたとのことです。
改善点
目の疲れ
レンズに映し出される映像が近距離に固定されるため、長時間の使用で目が疲れることがあると指摘されています。特に、遠くに焦点を合わせる機能があればさらに快適になるという意見もあります。
熱の発生
一部ユーザーは、接続部分が使用中に熱を持つことを報告しており、長時間の使用では熱の発生が気になることもあるようです。しかし、短時間では問題ないとされています。
Netflixの不具合
Netflixの広告付きプランを使用していると、VITURE Proがディスプレイとして認識されず、視聴できないエラーが発生することがあるとのことです。これに関しては、VITURE Pro側の問題ではなく、Netflix側の制限が原因です。
総評
VITURE Proは、スマートグラスとして非常に便利で、特に映画やゲームの視聴において、映像と音質のクオリティが高く、首や目の負担が少ない点で評価されています。しかし、長時間の使用や特定のコンテンツ(例:Netflix)においていくつかの不具合が報告されており、今後の改善が期待されています。
4度数調整機能が決め手
【使用感】
数時間視聴しても疲れはなかった。
電車や飛行機内でも動画を楽しめた。
【画質】
画質は申し分ない。
【機能性】
空間写真や空間動画も再生できて、iPhone 16の機能が活かせる。
アマプラでDLした動画を見る時は少し支障があった。
【総評】
全体として高品質で、モバイル環境でも十分に活用できる。ただし、一部動画アプリとの相性に課題あり。
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![GOOVIS G3X Pro [ガンメタリック]](https://a.sofmap.com/images/product/medium/4570090961469.jpg) |
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42位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/8/ 8 |
VRヘッドセット |
スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/PlayStation4/PlayStation5/Switch |
52度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:片目:1920x1080、両目:3840x2160 リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmイヤホン 本体重量:200g
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