| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
1位 |
1位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W |
○ |
|
368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5演奏の幅が広がり、楽しい!!
自分はアコースティックギター、妻がアルトサックスでアンサンブルするとき、音量が完全に負けるのでアンプを探していて評価の高い本製品を購入しました。
なので細かい機能とかデザインとか音質にはこだわっていないのですが、とにかくいじっていて楽しい機械です。
これ1台で様々なエフェクトをかけられるのですが、アコースティックギターにエフェクトはいらんだろ、と思っていた自分が恥ずかしいです。
ブリッジに埋め込んだピックアップから振動信号を拾うタイプなので、エフェクターは必須でした。
Bluetoothでスマホと接続し、セッティングの幅を広げたり、バックミュージックを再生しながらそれに合わせて演奏したりと、アンプってこんなに進化したんですねって感じ。
これからもっといじって楽しみたいと思います。
5素晴らしい
これは(当然ながら「現時点では」という注釈がいりますが)、THRの集大成と言うべき逸品です。
旧モデルでも不満はない人が大半でしょうが、本機は更に「確実に」1グレード上を行く出来栄えです。
本機は旧モデルから、取り立てて目立った改良や新機軸がある訳ではありませんが、まさしく「痒い所に手が届く」といった感じです。
このモデルでは乾電池駆動が廃止されましたが、そもそもこのアンプは、自宅での練習用や、小規模スペースでの使用を前提としていると思いますので、電源が取れない屋外での使用を想定している人は少数ではないかと思います。どうしても屋外で使いたいということなら、別モデルでバッテリー内蔵モデルがありますので、そちらを選べば済むわけです。最初から自宅専用と割り切っている人なら、本機で全く問題ありません。自宅使用なら、特にワイヤレスである必要もないでしょう。
上位モデルのワイヤレスは、確かに非常に魅力的ですが、価格差を考えれば本機もワイヤレス・モデルと充分すみ分けが出来、有力な選択肢のひとつとして、本機の存在も侮れない重要なものになるでしょう。
本機ではBluetooth対応が目を引きますが、これは正直なところ、どうでもいいという感じです。
手持ちの音源を活用したいという人なら、シチュエーションによっては、この「Bluetooth対応」は重宝するかも知れませんが、実際のところ、そこまで特筆するようなポイントではないでしょう。
本機は、この価格、このサイズで、これだけの機能を詰め込んだ「使い勝手の良さ」が最大のウリと言うべきです。
ところで、どうでもいいことですが、旧モデルから引き続き、本機でも「真空管アンプ風」を演出するオレンジのライトが前面に点灯しますが、このギミック(と言うほどでもないですが)は必要なんでしょうかねえ。
個人的には、このオレンジの灯りは無用なので、点灯と消灯との切替が出来ればと思うのですが。まあ、完全にどうでもいい、些細なことですが。
|
|
|
 |
|
2位 |
2位 |
- (0件) |
2件 |
2026/1/19 |
2026/2/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
|
274x192x110mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:2.2kg
|
|
|
 |
|
5位 |
3位 |
3.98 (7件) |
1件 |
2017/7/ 6 |
2017/7/15 |
コンボ |
7W |
○ |
○ |
230x181x116mm |
【スペック】エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/充電式ニッケル水素電池:約9時間 AUX IN:○ 重量:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5過度な期待は禁物ですが、なかなか良く鳴ります
いままでアンプシミュレータやDAW でやってきたのですが単体のギターアンプに興味がでてきて購入してみました。
小さなスピーカーですが、鳴りっぷりもよく気軽にギターを弾ける環境ができました。
こいつにPW-10 を挟んで、利用しています。
ディレイもどうかと思っていましたが、ソロでかけてやると意外に雰囲気でてて楽しいです。
お気に入りのセットができました。
5優れた電池駆動おもちゃアンプ
電池駆動ミニアンプをいろいろ持っていますがこれが一番良かったです。
ディレイがついていますが、リバーブもついていたらパーフェクトでした。
|
|
|
 |
|
22位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/15 |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
|
45x29x125mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:充電式リチウムイオン電池:約5時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.065kg
|
|
|
 |
|
3位 |
5位 |
4.09 (14件) |
0件 |
2011/11/20 |
2011/11/20 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クリーントーンが素晴らしい
主にレスポールにつなげて使ってます。たまにストラト。
クリントーンがとても良くて、ノイズも無く、とてもいいアンプだと思います。
ディストーションやディレイ、フェイザーなどかけて遊んだりも出来ます。
音を小さく絞っても、音がいいのです。
これまで馬鹿でかいジャズコーラスや中サイズのVOXなど使って来ましたが、このアンプが一番好きかも?
デザインはこれまでのギターアンプとは一線を画す冒険的なものですが、可愛くていいと思います。
5長く支持されるコンセブト
特にバンド演奏を目的とはしていないが、エレキギター、エレアコを弾いて楽しんでいます。コンパクトな横長のサイズは自室で使うには丁度よく、真空管アンプを模したオレンジ色のあかりはご愛敬。その上、YAMAHAだけにさすがに音が良い。
発売後10年経って今も現役なのは、永く支持されている証拠。多機能が必要ならば上のグレードを選べばよい。この価格でこの品質、自宅練習用には最高だろう。
|
|
|
 |
|
33位 |
5位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/10/12 |
2012/11/10 |
アコースティックギター用 |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトで音質がいいですね
半年ほど使ってますが 生音で飽きてきたのでアコースティックギターにピックアップを取り付け
このアンプで楽しんでます きらびやかな音に変身するので弾いてて楽しくなります
ストロークするよりリードギターで弾くと気持ちいいです(ちゃんと弾けませんが)
後 ユーチューブの音などを聞くのに繋いだり ICレコーダーのモニターに使ったり
けっこう使い道が多いですね 欲を言うとローランドにはあるマイク端子があれば
外で弾き語りなんかにいいんですが 少し残念です
付属ソフトはなぜかインストール出来ずにそのままになってます
|
|
|
 |
|
33位 |
5位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/8/16 |
2018/7/25 |
コンボ |
High:20W/Mid:3W/Low:0.5W |
|
|
520x420x240mm |
【スペック】真空管:○ EFFECT LOOP:○ 重量:13.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3真空管ならではの豊かなトーン
全体としてはどちらかというと歪み少なめでクリーンなサウンドの仕上がりという印象です。
ゲインブーストや、エフェクトループ、パワーリダクションといった機能を備えています。
TILTコントロールも付いています。
付属の2 Wayフットスイッチでゲインブースト機能とエフェクトループ機能のON/OFFが可能です。
OUTPUTをLOWにしたら、自宅でも結構MASTERを上げられます。
OUTPUTをLOWに入れてMASTERを上げると、真空管らしい心地よい歪みが得られます。
MASTERをMAX値の10なんかにしたら最高に気持ちが良いです。
サイズは(W x H x D)520x420x240(mm)です。
重量は、13.9kgです。
|
|
|
![Positive Grid Spark GO [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665784.jpg) |
|
16位 |
8位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2023/5/30 |
コンボ |
|
○ |
|
125x85x45mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大8時間(※音量中以下時) Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.346kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4無限の可能性がある・・・かもね
【デザイン】
いわゆるBluetoothスピーカーであればデザインの自由性は高くて、水筒型であれ球形であれ機能を損なうことなく実現できますが、本機はギターと繋ぐって最大の目的があるわけで、その中でこれだけすっきりとデザインして存在感を示すのはデザイナーの勝利です。プラグの接続部分をボリュームにするアイデアも素晴らしい。
【操作性】
そもそもスマホとの接続を前提としているため、本機だけで使えるのはプリセットされたものだけ。スマホアプリの出来次第で操作性は左右されるのだけど、残念ながらUIは直感的とは言い難い。NUXのアプリの方がその点では上回っています。
【サイズ・過般性】
このサイズでギターアンプが存在できることが素晴らしい。もちろん、自宅仕様がメインであるけど、なんならカラオケボックスでギターを練習するしかないって環境の方には待望の製品じゃないですか?
【機能性】
クラウドにユーザーが作り込んだ「音」がアップされていて、中にはプロのミュージシャンの手によるものがあるなんて無限の可能性を実現しているわけです。自分で音作りも楽しいだろうけど、思わぬ音色に出会える期待感も高まります。その一方でアプリのUIで音作りに悩む方が(自分のことかww)いるだろうことも想像に難くない。
【総評】
実は、いちいちアプリを起動しないと使いづらい/使えないNux製品を手放して、Katana-Miniを購入したのですが、とあるブログで本機のことを知り、スマホでの作り込みやクラウドからのダウンロードも試したくて購入。確かに無限の可能性を持つギターアンプでしょう。
|
|
|
![Positive Grid Spark MINI [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479897.jpg) |
|
9位 |
8位 |
4.00 (3件) |
2件 |
2022/10/17 |
2022/8/10 |
コンボ |
|
○ |
|
|
【スペック】エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大8時間(※音量中以下時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ギター以外の音も良い小型アンプ
【デザイン】
Spark シリーズを継承しているデザインで、小さくてもチープな感じはしないです。部屋のインテリアとしてもさまになります。
【操作性】
スマホアプリでの操作がメインになりますが、他のデジタルアンプのアプリと比べて、まあまあ直観的に操作できる部類だと思います。エフェクターの調整はやりやすいですが、他の伴奏機能など自分には使いにくいです。
あと、電源スイッチとBluetooth ボタンは背面にありますが、クリック感が無いのでON/OFFが分かりにくいです。結局、上面パネルのLEDライトの点灯、点滅、消灯で判断することになります。
【サイズ・過般性】
両手のひらに載せられるぐらいのサイズ感です。(重さも含めて)
ストラップのようなハンドルを取り付ければちょいと移動させるのにも楽です。
【機能性】
本体にはツマミが3つしかないので、アプリでおおよそ設定しておいてそれを切り替えて使うことになります。ギターはもちろんですが、外部入力音源のボリュームを本体側で調整できるのは良い点です。また、Bluetoothの音質が比較的良かったのでスピーカーとしても使えそうです。(BOSSのKATANA MINI Xよりも自然な音です。)
【耐久性】
特に弱そうな箇所はありませんが、今後どうなるか未知数です。
【総評】
筐体の割りには低音が豊かで無理のない自然な音がします。充電式で音色の調整自由度が大きく使い勝手の良いアンプだと思います。今のところファームウェアのバージョンアップも出来ているので、このままサポートも長く続けて欲しいです。
4質感残念
【デザイン】
ちゃっちいです。びっくりしました。
質感が悪く現物確認してから買えばよかったと思いました。
【操作性】
アプリの操作性はとてもよく、初見で一通りの機能は使えます。
【サイズ・過般性】
ちっちゃいので家の中どこにでも持っていけます。
【機能性】
自分の音を追求するといった使い方ではなく、それっぽい音をパッと出せるものが欲しかったのですが、Spark miniは正しくそういった用途に向いていると思います。気に入りました。
|
|
|
 |
|
6位 |
10位 |
4.58 (5件) |
1件 |
2013/2/22 |
2011/10 |
コンボ |
15W |
○ |
|
291x189x300mm |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安く、お手頃。
【デザイン】シンプルです。安っぽさもない。
【操作性】単純で分かりやすいです。
【サイズ・過般性】家で使うので、邪魔にならず、ちょうどいいです。
【機能性】最低限なんだと思いますが、私にはこれで大丈夫。
【耐久性】もう数年使っていますが、壊れる気配はないです。
【総評】私は初心者で、家で使うだけです。安くて品質も良く、手頃なサイズ。気に入らないところはないです。
5コスパ抜群
購入して半年使用してのレビューです。
音のタイプとしてCLEAN/DRIVEの2種類が選択できますが、主にエフェクター(ZOOM G1on)経由で接続するのでCLEAN側で使っています。エフェクターなしで使うとCLEANはシンプルに良い音です。DRIVEはボリュームを上げると少しノイズが気になります。色々な音色を楽しみたい方はエフェクターを用意した方がいいでしょう。
自宅で楽しむだけなので音質、音量共に全く不満はありません(拙宅の環境では1/4程度の音量で十分過ぎる)。
音の操作はエフェクター側で行うので使うつまみは電源ボタンとボリューム位ですが、この値段でこの品質であれば何もいうことはありません。サイズや重さもちょうどよい感じ。
あえて改善点を上げるとすれば以下の二点になります。
(1) 今DRIVEなのかCLEANなのかがわかりにくい(黒いバックに黒いボタンの凹凸で判断)
(2) ボリュームを絞っていても電源オフ時にボフというポップノイズが出る(あまり大きな音ではないですが)
|
|
|
 |
|
67位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/10 |
2018/9/ 7 |
コンボ |
15W |
○ |
|
375x370x195mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:7.8kg
|
|
|
 |
|
10位 |
10位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
287x200x145mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池:約10時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:2.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ミニギターアンプとしては現状、必要十分
【デザイン】
BOSS KATANA シリーズで統一感があります。
【操作性】
ツマミ類の操作は特に問題無く快適です。MODエフェクトで一部使いにくいものがありますが、REV系はどの入力にたいしても普通に使えます。またバッテリ内蔵は使いやすいです。
【サイズ・過般性】
木製キャビネットのためサイズにしては重い感じですが、シールドの揺さぶりで本体が動かず安定感あって良いかも。
【機能性】
これ一台でほぼエフェクターは不要なくらい標準的な音創りは可能かと思います。アコギやベースもそこそこの音は出せるのでいろいろと便利です。あとチューナー付ですが使いにくいです。
【耐久性】
創りがしっかりしているので、特に弱い部分は無さそうです。内部の電子部品の耐久性がどれくらいあるかは、使用環境で差が出てくると思います。
【総評】
初代のKATANA MINIとは音の方向性は同じですが、音圧とか音の調整幅が明らかに良くなっています。電池内蔵なので持ち出しが楽です。初代の倍の値段ですがその価値はあると思います。
|
|
|
 |
|
12位 |
10位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/10/20 |
コンボ |
|
○ |
|
350x180x190mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5多機能、良音
【デザイン】
おおきな問題はなく、かっこいいと思います。
【操作性】
アプリでの操作も直感的に操作できて良いと思いました。
【サイズ・過般性】
ポータブルなアンプとして問題ないと思います。
【機能性】
音も良いですし、何より、内蔵されているシミュレーターの性能や種類、アプリとの連携で可能となるジャムセッションの練習機能などが、とても秀逸だと思いました。
【耐久性】
まだ買って間もないですので、わかりませんが、電源コードのの差込口は壊れやすそうなタイプだと思います。
【総評】
とても良いアンプだと思います、自宅での練習や少し広い部屋での演奏などにはおすすめです。
4一人での練習には最適ですね
【総評】
バスレフ仕様です。40ワットの出力ある。
横幅35cmでさほどの大きさではありません。
まあ、部屋での練習なら十分過ぎるほどのパワーを出せるし。
というか部屋ならずいぶんボリューム絞らないと近隣に迷惑かける。
コンピュータに接続して、手軽にレコーディングもできる。
USBオーディオインターフェイスにもなります。
使用ユニットは10cmスピーカーを2発搭載。
フルレンジスピーカーです。もちろんコーン紙です。
このスピーカーは赤いダンパーがでかいです。
いかにもダイナミックレンジがありそうです。
キャップもでかいのでコイルの大きさも想像できる。
さらにマグネットも巨大ですよ。
ギターの激しい音圧に耐えうる強力なスピーカーですね。
ライン入力、またはBluetooth接続できます。
音は特に低音ののびがすばらしく感じました。
比べて高音はやや解像度に欠けるかな。
|
|
|
 |
|
17位 |
10位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2017/9/13 |
2017/9/中旬 |
アコースティックギター用 |
50W |
○ |
|
354x313x208mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽くてパワフル
今まで約9キロと2キロのふたつのアンプを使い分けていた。
演奏する会場が2階にある場合は2キロの小さいアンプ、1階の場合は9キロ。
60歳を過ぎると、2階へものを運ぶのは大変なのだ。
しかし小さいアンプは低音が不足。これくらいのアンプが以前から欲しいと思っていた。
音色も音の幅も重さもバッチリ。
使っているのはサイレントギター、ヤマハアンプ、Fishmanアンプ、Zoomエフェクター。
|
|
|
 |
|
8位 |
10位 |
4.69 (3件) |
1件 |
2016/10/31 |
2016/11/ 5 |
コンボ |
30W |
○ |
|
461x338x239mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ EFFECT LOOP:○ 重量:12kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5うちのジャズ子は歪み出力専用
【デザイン】JCです。
【操作性】シンプル、つまみ7個
【サイズ・過般性】120の巨大さから比べれば十分コンパクトですが、一般的な感覚だとやや幅はあります。
【機能性】SEND・RETURN装備で最安。
【耐久性】見るからに頑丈です。
【総評】うちはもっぱら「歪みエフェクトの出力用」として使ってます。きれいなクリーンがでるからこその「歪み出力用」です。よく効くリバーブなど、歪みの出力用として満点です。
5JCは変わら無く安定性は、最高!
クリーントーンでは、右に出るもの無し・最高のトランジスタアンプ。 Rolandこだわりのデザインと耐久性、何時、どんな条件下でもちゃんと音が安定して出るのは何よりも安心。
これ使ったら、真空管アンプは面倒なだけでデメリットだらけなのに気が付いた(笑)
なので、MarshallやVOXを持ってたけど、全ての真空管アンプを処分しました。もう必要なし、音も不安定だしね真空管は。
JCサウンドは永遠で、何年経っても不滅・最高なアンプです。
|
|
|
 |
|
3位 |
10位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2019/9/20 |
2019/10/ 3 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5じゃあいつ買うか?
趣味でギターしている初心者なので、知識や技術、貯金は皆無です。
現時点での、なんとなく思ったことを書いてます。
【デザイン】
数年前にアニメ「けいおん!」を観た勢いでギター初心者セットを購入した際に付いてきた
アンプがVOXのアンプ(似ているものでいうとPathfinder 10かな?)とは印象がだいぶ異なります。
VOXの方は、アンプ!って感じだけどこちらは何の家電か一見わからない感じがしました。
良くも悪くも、アンプ!ギター!ロック!バンドマン!な雰囲気は私は感じられませんでした。
アンプで威圧したい人には物足りないデザインだと思います。
というよりこのアンプはおっとりした感じです。
※個人的なイメージ
VOX ←あ!バンドやってる人だ!!
本機 ←え!?音出る機械なの?ポータブルバッテリーみたい!でも暗いとこだとオレンジに光って雰囲気いいね!
これに惹かれた理由は、好きなギタリストが使っていたからが9割、残りの1割は
�@コンパクト(30Lくらいのスーツケースに入る)
�A充電での使用も可(電源不要。スペック上最大5時間)
�Bワイヤレス接続(スマホ↔本機で音出しながらギター↔本機で演奏化。ギター↔本機は別売り2万の子機が必要です←タケーヨ…)
と、屋外での使用も想定した結果こうなりました。
個人的にデザインはもっと威圧しても良かったと思います。
【操作性】
つまみを回せば簡単に調節できます。
買ってすぐにギターを有線で繋いでも音がでないのは、
「Guitar Vol」の他に、「Master」というやつを回す必要がありました。シラナカッタヨ(´・ω・`)
初心者でもグーグルやYouTubeで検索すれば詳細がわかると思います!
ゲート?コップレッサー?リバーブ?…エコーは知ってます。
メモリー機能がありますので、専用アプリと連携して設定を保存しておけば、すぐに呼び出し可能な点がいいです!
【サイズ・過般性】
買う前にメジャーや近い大きさの箱で何度も想定したので想定内です。
高い買い物なら日々の具体的な使用イメージをみんなするよね??
ちょっと重いと思うなら機材を軽くするより筋トレして自分を強化する方針の脳筋タイプです(^^)
【機能性】
私に必要なものは揃ってますたぶん。
案外良いと思うのが、ギターしないときでもポータブルスピーカーになることです!
スマホとワイヤレス接続で気軽に音楽やスマホゲーを迫力の音で楽しめます!
値段高いから、いかに本機をしゃぶり尽くすか考え運用することが大切ですね!
別売り20000円の子機との接続も問題ありませんでした。
【耐久性】
買って1ヶ月くらいなので長期的なことはわかりません。
ただ持った感じは頑丈感はあります。
ゲーム機で例えるなら、ゲームキューブ的な感じです。あ、もうやってる人いないか。
バッテリーの劣化はどのくらいで進むか気になるなー。
iphoneとかも日々充電してれば最大容量劣化していくじゃん?
このことレビューしてる人見つからなかったし、、、
コードレスで使いまくってたら、1年後にはMAX充電でも20分!とかだったらやだなあ
【総評】
音作り以外の部分がよくできている。
これは、音作りにいかに集中できるか、音作り以外の部分はいかに手間を省くかを考えられている気がします。余計な作業に時間取られてモチベーション下がることは少ないと思う。※これは初心者の感想です。
ぼく「あ、ギターしたい!」
本機「←おけ、すぐできるぞ?」
ぼく「だれもいない荒野の真ん中でギター弾きたい!」
本機「いいだろう、さあ、持ちなさい」
ぼく「スマホの音小せえよ!」
本機「それがお前の限界か?」
ぼく「今月もやししか食べてない…」
本機「メルカリで45000円くらいで売れるぞ」
ぼく「歪みは4000円くらいのVOXの携帯サイズのほうが好みだな」
本機「は??トーシローかよ」
ぼく「でもすき」
本機「」
高かったけど長く付き合っていけそうです!買ってよかったです!
5TRH30�U 一択でした。
前モデルのthr10を所有してます。サウンドも満足しており、長く愛用していたのですが、待ち焦がれた新機種が出るという事で迷わず即予約、発売日に購入しました。迷わずと書いたのは、前モデルはサウンドも非常に良く、概ね満足していたのですが、やはり8年前の商品なので近年のモデリングアンプでは当たり前のBluetooth接続ができないなど不便さを感じ始めました。もう一点、これが私にとって最大の不満点でしたが、ボリュームを6くらいまで上げると筐体サイズ、スピーカーに対して鳴りの限界を感じていました。
もう少し箱が大きくて出力に余裕があればと感じながら早3年。その間、出力にも余裕のあるFender、Marshall、Vox等、最近のモデリングアンプはひとしきり買いました。どれも機能は申し分無かったのですがサウンドは私の耳では最悪なモノでした。
ですから今回、満を持して登場したthr30ii 。期待せずにはいられません。店頭にて試奏用のデモ機を弾いた途端、私の抱いていた不満点は全て解消されました。いや、それ以上の出来映えに感動を忘れかけた50代のおじさんが本当に感動したのです。「すげえや」
残りの人生、ライブ以外での環境では正直、もうこれ1つで良いと思っています。
さて、その感動はさて置き、店頭にて20ワットモデルも試してみました。過去、私が感じていた感覚がどこかに残っていました。これだけ音の良いアンプですので、それだけに筐体の大きさやスピーカーサイズは重要だと改めて感じましたし、やはりアンプのポテンシャルをフルに発揮するのはthr30ii かなと思います。
ただし、ボリュームを2〜4辺りまでで使う分には20ワットモデルでも十分です。前モデルよりも音質はアップグレードされているので十分な音圧感を楽しめます。
ですが、口説くてすみません。いかんせん小さな筐体による箱鳴り感は包み隠せず、30ワットモデルの足元にも及ばないというのが、乱暴ですが私の正直な印象でした。
ある程度大きな音量を出す場面がある場合、音質をしっかり楽しみたい場合は迷わずHTR30�Uを選択するのが良さそうです。ワイドな筐体の為、スピーカーの分離感も良く、オーディオスピーカーとしても気持ちよく聞けたのは30ワットモデルだという事も付け加えておきます。
|
|
|
 |
|
58位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/30 |
- |
コンボ |
1W |
○ |
|
|
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ USB端子:○
|
|
|
![Blues Junior IV [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001559237.jpg) |
|
33位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/10 |
2020/5/22 |
コンボ |
15W |
|
|
457.2x406x249mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○
|
|
|
 |
|
74位 |
19位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/15 |
- |
コンボ |
|
○ |
○ |
|
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レトロデザインがいい
【デザイン】
とても良い。デザインがいいので買うような商品です。
【操作性】
コンパクトなつまみで小さく扱いづらいですが、やや硬めのノブで設定はしやすいと思います。
【サイズ・過般性】
ミニアンプなので小さく、持ち運び用と考えた方が良いです。
【機能性】
ゲイン、ボリューム、トーンコントロールしか設定がないので、音作りは難しいし、パワー不足なので勿論歪は弱いです。
【耐久性】
大手メーカーでアンプが壊れたことはないです。
【総評】
デザイン重視かと思います。部屋のインテリア兼ちょい弾き、たまに持ち運びたい方向け。
|
|
|
 |
|
7位 |
19位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能満載な製品
【デザイン】
ギターアンプらしくないし、最初レトロな感じに見えたけど、今は飽きがこない良いデザインだと思う。
【操作性】
全体的に悪くはないが、Tunerボタンにいろんな機能があってちょっと使いづらい。
あとAMPの色がアプリだと「boutique]で青[Modern」で緑と変わってくれるのが本体側に反映されないのが惜しい。
【サイズ・過般性】
コンパクトでよい。
【機能性】
機能満載でまだ使いこなせない。音は素晴らしい!
USBがType-Bっていうのがイマドキからするとマイナス。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価。トランスミッター含め数年後の内蔵バッテリー持ちが気になる。
【総評】
専用トランスミッターありきの機種なので合わせ買いで「高い」なと思ったが、物は良いので気に入ってます。
ギターアンプとしてがメインだけどもDTMハブ、PCのスピーカーとしても使える。そのへんを含めると個人的な総合点は高いです。
4リビングに馴染むギターアンプ
【デザイン】レトロな感じで部屋になじみました。専用部屋があるならマーシャルでもいいのですが、普通の部屋に設置するには普通のギターアンプのデザインでは違和感があります。しかしこのアンプは部屋に溶け込んでしまいます。たぶんサイズの小ささに加え、アイボリー色で壁の色に近いためだと思います。
【操作性】スマホやパソコンのアプリがすこぶる使いにくい。。。。アプリのダイヤルをカーソルや指先で回すのは困難。それ以外は問題なしです。
【サイズ・過般性】小さい、軽い、バッテリー駆動、どこにでも持っていける。すばらしい。
【機能性】複雑なことをしていないので、正確な評価はできないのですが、基本的な音作りができる機能やアプリにはモデリングされたプリセット音があり、助かっています。
また、Bluetooth接続でパソコンやスマホから音楽を飛ばせるのは非常に快適です。
ちょっと困っているのは、ワイヤレストランスミッターが販売中止になっているため何のワイヤレスなんだかわからなくなってしまったことです。ふざけいるなヤマハと思ってしまうのは私だけでしょうか???
【耐久性】まだ一年しか使っていませんが、故障はありません。長く使えることを願っています。
【総評】価格が高いのが難点ですが、省スペース代だと思えば、仕方ないかと思います。
|
|
|
 |
|
158位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/10 |
2019/3/下旬 |
キャビネット |
|
|
|
530x750x310mm |
【スペック】 定格入力:140W 重量:23.85kg
|
|
|
 |
|
74位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 8 |
2026/6/30 |
その他アンプ |
3W |
○ |
○ |
170x126x102mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:0.9kg
|
|
|
 |
|
94位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/ 8 |
- |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
|
41x30x81mm |
【スペック】エフェクト:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.07kg
|
|
|
![MUSTANG MICRO PLUS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651028.jpg) |
|
26位 |
22位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
|
38.1x80x30.7mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:Lithium-ion rechargeable:4 hours (high volume)/6 hours (low volume) Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.054kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性は十分。耐久性・コスパはイマイチ。
【デザイン】
文句はありません。
【操作性】
操作ボタンが側面に固まってるのですが、プラグ側のボタンはなかなか押しにくいです。ギターとの相性もあるかと思いますが、ヘッドレスのギターを使ってるいてペグと本体が密着してそれぞれの操作がしにくかったりします。
【サイズ・過般性】
小さいです。文句ないでしょ。
【機能性】
デフォルトのプリセットし多くていいですし、アプリでのセッティングも結構使いやすいです。Bluetoothも繋げやすいです。使えるエフェクターはそこそこ、このサイズなら十分だと思います。
【耐久性】
たまにブチっと言って音でなくなるので、懐疑的。
【総評】
耐久性は不安ですが、機能的には文句ないです。ただコスパ的にはいいとは言えないかも。家練習とかでデカイ機材出したくない人向けかなと思います。
4練習用のヘッドホンギターアンプとして申し分なし
【デザイン】
手元にあるギターには全て接続出来ましたし、コンパクトで、良くまとまっています。
【操作性】
本体側での自由度は限られていますが、使うために必要な操作は直感的に出来ました。
【サイズ・過般性】
ギターアンプ、シールド、エフェクターから解放されるのはスゴいです。ワイヤレスのトランスミッターと変わりありません。
【機能性】
Bluetooth接続で、スマホと連携して音作りや音源とスムーズにやり取り出来るところ、そこそこの音質を提供してくれているところは良い感じです。エフェクターの数は少ないですが、スマホからの調整幅はそれなりにあり、接続順を変更してりすることで、音作りについてもかなり自由に出来ました。
ピッチシフター、パライコ、ディレイが複数同時使用出来ると言うことなかったのですが、価格的にもお手頃なんで今後に期待です。
あとは音質の良さを考えるとフットスイッチとか使えたらちょっとしたセッションやライブくらいなら充分にこなせるかと思いました。
ピッキングに対しての追従性やレイテンシー、音量調整した時のギターアンプモデルのレスポンスとかもかなり良く、練習用の環境としても充分かと思います。
【耐久性】
使い始めたばかりなので不明です。長く使えると良いのですが。
【総評】
練習用のヘッドホンギターアンプとしては良いと思います。フットスイッチとか使えるとスタジオとかセッションでも使えそうです。本体側からのパッチ切り替えで乗り切れる人もいるかもしれませんが。
|
|
|
 |
|
17位 |
22位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2020/12/10 |
- |
その他アンプ |
|
○ |
|
91x98x186mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:0.78kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいからしょうがない部分はあるが、アプリ秀逸ストレスフリー
【デザイン】まぁよいのでは??
【操作性】これはよいです。つまみでの操作を前提としておらず、あくまでスマホ・PCから操作がメイン。そしてそのスマホアプリがなかなか直感的でわかりやすく、NUX製品を他にも試してみたいと思わせる逸品です。
【サイズ・可搬性】これが目的で購入してますから大満足です。めちゃコンパクト。トランスミッターでさえ超コンパクト。
【機能性】「サウンド」ととらえて書きますが、まだいい感じの設定に至ってませんが、プリセットのものもおおむね良いです。サイズからくる音の軽さ、音圧の少なさはいかんともしがたいですが、可搬性を考えたらしょうがないと納得。そしてアプリのわかりやすさがストレスを軽減します。
【耐久性】全体がプラスチック感がありますので、落としたり、蹴とばしたりしないように気を付けましょう。
【総評】NUXは気になるメーカーだったので、気軽に試せて出先でも練習できるコンパクトなアンプを求めていたので大満足です。もうひとまわり大きいMighty Spaceも気になる。。。
5アンプ直で一人で楽しむにはじゅうぶんな1台です
【デザイン】
お値段なりに良いと思います。
【操作性】
アプリはいい感じです。わかりやすくまとめられ,迷うことはほとんどありません。各エフェクトやアンプタイプの全てのパラメータは,チャンネルごとに全部記憶できるので,たとえばアンプタイプを切り替えても,前記憶した設定が呼び出されます。
欲を言えば,たとえば[CLEAN]は複数セット記憶させたいところですが,あえてそこまで出来ないかわりに,わかりやすい操作体系になっていると思います。
[CLEAN][OD][DIST][AC]を選び直すと,本体つまみは無視され,あらかじめ各チャンネルに設定された内容に変更されます。アプリを使い出すと,つまみはほとんど意味をなさなくなりますが,まあそれはそれほど気になりません。
本体電源をOFFしたときなど,まれにアプリとの通信が切れてしいますが,再接続の操作があります。
どうしても接続できない時がありますが,アプリの設定を捨てたり,スマホを再起動することで解決しました。
【サイズ・過般性】
KATANAミニのようにハンドルが欲しいですが,小さくて片手でつかめるので,OKです。持ち出し等に便利そうな大きさです。
【機能性】
アプリについては上参照。
USBオーディオインターフェースになったり,Bluetoothスピーカーがわりに使えたり,そしてもちろんワイヤレスで楽しめて,至れり尽くせりです。充電池もよく持ちます。
本体充電はUSB-Cで簡単ですが,トランスミッターはアンプ本体に接続して本体電源を入れるか,microBで充電します。せめてUSB-Cならよかったのに,とは思いました。私は手持ちのmicroBケーブルがありましたのでそれほど不都合はありませんが。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので無評価
【総評】
バンド等はやってなく,自宅で一人で弾くだけの私には,充分な1台です。
このアンプ1台だけで,自分のお気に入りの音色を作り込んで記憶させ,自宅のどこにでも持って行って楽しむことができます。
スマホも併用すれば,エフェクトをちょっと足したり,好きな曲との演奏も簡単です。
コンパクトなボディから想像できないほど,自宅では音量充分です。
|
|
|
 |
|
58位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/15 |
- |
アコースティックギター用 |
30W@8Ω |
|
|
|
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:6.35kg
|
|
|
 |
|
48位 |
22位 |
4.28 (3件) |
2件 |
2019/3/11 |
2019/3/下旬 |
コンボ |
50W |
○ |
|
354x313x208mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて大音量。良いですよ
軽くて、安くて、大音量 なアンプはこれ位しかないのでは?
(もう少し重いアンプは多いけど、この軽さでまともな音が出るアンプは無いと思う)
持ち運びが苦でなく、ドラムに負けない音量。色んな音色も出せます。
ギターケースは、クーラバッグで代用してます(↓参照)
https://sky-oto.hatenablog.com/entry/202507amp
4良質なサウンドの家練用アンプと割り切れば…
…ジャンルを問わずお勧めできます。
モデリングアンプですが、ブティック x 2種とラインは、このアンプならではの個性があると思います。
♪デザイン
可もなく不可もなく
♪操作性
普通
♪サイズ
超コンパクトです。
ギターのボディーに近いサイズのスピーカーがないと、ギターアンプらしい鳴りを得られないので8インチである事に大きな意味があると思います。
♪過般性
素晴らしい
♪機能性
Nutubeの独特な歪み感を楽しめるのが良い
クリーン音も良い
これがあればエフェクタは不要でしょう
♪耐久性
不明
♪総評
クリーン、歪みともに素晴らしいサウンドを出せる家練アンプと思います。
シリアスなライブ用のアンプでは決してないけれど、パーティーで遊ぶ程度であれば音量があり軽いので使えるかと思います。
アプリを使えばミドルのトーンがコントロールできて面白いけれど、基本的にハイ・ローで音作りをする仕様なので、通常のアンプとはミドルの効き方がかなり違います。アプリを使わなくてもアンプの能力の90%は引き出せる感じで、アプリは好奇心のある人向けのオプションかと思います。
プリアンプ側もパワーアンプ側もノイズが少なくないけれど、家練の音量なら問題ありません。
ライブには音量不足(2台ないと音量にゆとりがない。但しソロやドラムレスであれば使用可)で、マイクを立ててのレコーディングやPAで引っぱるのにはノイズが多く適さないと思います。
使い方で1点気付いた事は、パワーレベルを上げると音が明るくなり前に出てきます。但しパワーアンプ側のノイズが増えるので、ボリュームと適宜バランスをとる様にしています。
複数のアンプを持っている方だったら、超コンパクトなこのGTVが好適。
他にアンプを持っていない方であれば、サイズが大きく設計にゆとりがあり、スピーカー口径が更に大きく音域・音量をかせげるケンブリッジ50という選択肢も検討されると良いかもしれません。
もう少し出せばVHT special 6 comboの様な単機能ながら本格的なアンプがあるので、2万円を切る価格であれば… という条件付きで購入する価値はあると思います。
|
|
|
 |
|
26位 |
22位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/1/26 |
2010/2/12 |
アコースティックギター用 |
30W(ACアダプター使用時)/20W(アルカリ乾電池使用時) |
○ |
○ |
318x243x223mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:約8時間/ニッケル水素充電池:約9時間 AUX IN:○ 重量:4.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5キューブストリートから買い替え
エレガット用に買い換えました
とてもきれいな音が出ます、キューブと比べるとマイクラインはエコーなどが無いのとエフェクトが独立していないので劣ります。リバーブが付いていますので弾き語りでは十分使えます。ラインが独立していないので、リバーブはギターとの併用に成ります。
出力は30Wとかなり大きいのですが、感じる音量は余り大差がないと感じます。スピーカーや箱が小さな為でしょうか?
とても小さいので持ち運びには便利です。
残念な事にベース用には使えません、低音が鳴りません。
最大40秒のルーパー機能は楽しいですよ。
|
|
|
 |
|
13位 |
22位 |
4.24 (3件) |
0件 |
2018/10/16 |
2018/3/ 3 |
コンボ |
1W/0.1W |
○ |
|
360x340x215mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:7.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マーシャルの正しい音質調整法を知らないと良い音がしません。
非常に良いアンプ。小さいのにちゃんとマーシャルの音がします。しかも1ワットなので自宅ユースもよっぽどの爆音にしない限り問題なし。
ところが、、このアンプ、フリマに出品が溢れかえっています。
どうしてかな、と考えたところ、マーシャルアンプのイコライザーの使い方(このアンプの場合、クラシックゲインのほうが音としては基本になっている)を知らないまま購入して思った音にならない(特にボリュームを上げて歪ませる場合)ので売りに出す人が多いのではないかと。
マーシャルのイコライザーは、最初はトレブル0、ミドル5、ベース0、にしてからトレブルとベースを徐々に上げて行って好みの音をつくるようにできている。特に、最初からトレブルを上げ過ぎると、たとえボリューム上げてクランチさせても「あの」マーシャルの音にならないです。
トレブル0、ミドル5、ベース0からトレブルとベースを徐々に上げて調整してそこそこの好みの音になったら、今度はミドルも含めて3つのトーンコントロールを調整してさらに好みの音にすればよいのです。
あと、スピーカーが8インチなので箱鳴りしない、DSL5のほうがスピーカーが大きいから良い、という人もいるようなのですが、ギターアンプはスピーカーが8インチあれば十分箱鳴りします。しかしイコライザーの調整が正しくできていないと箱鳴りしません。
多くの人がこれを知らずに、たぶん最初からかなりトレブルを上げて音出しをしてしまい(マーシャルは、よほどの爆音にしない限り、トレブルを5より上げていくとと中低音が削られてどんどんスカスカの音になります=中低音が削られて箱鳴りしないので音が前に出てこない)、その結果としてイメージ通りの音が出ないアンプだと思ってしまうのではないでしょうか。
このDSL1の場合、手頃な出力と価格のため、マーシャルのアンプを使ったことが無い人が初マーシャルとして購入し、その多くの人がマーシャルのイコライザーの特性を知らないまま音出しするので、クリーンはともかく、ボリュームを上げてクランチさせてもイメージと違う音しか出ない、おかしい、と勘違いしてしまうのでしょう。なので、このアンプについては「クリーンは良い(裏を返せば歪みは良くない)」という評価が多くなってしまう。挙句の果てにオークション行きでは実にもったいないです。もちろん正しいイコライザー調整をすればクリーンもより良いクリーンになります。
なお、このアンプのウルトラゲインについてはクラシックゲインとは全く違う音(クラシックゲインをさらにゲインさせているのではなく、全く別の音として独自にゲインさせているので)なので、それはそれで別途イコライザーを調整しないと思ったような音になりませんのでご注意ください。(クラシックゲインに比べるとちょっと使いづらいように思います。)
ということで、上記の「正しい」マーシャルアンプの音の調整の仕方を知っている前提であれば、サイズを超越して自宅でも本当にマーシャルっぽい良い音が出せる素晴らしいアンプです。
4JAZZ系ギターでクリーントーンで使いたい。
【デザイン】
マーシャル独特のデザインです。質感も高く高級感があります。
【操作性】
ツマミ主体なので、シンプルで分かりやすく取説を見なくても迷うことはありません。
【サイズ・過般性】
チューブアンプとしては小さく、持ち運びも楽な部類だと思います。
【機能性】
0.1Wスイッチが付いているので、小音量でもチューブらしい音が出ます。マンションの室内ぐらいだと、0.1Wでも十分な音量です。トーンシフトスイッチON/OFFで若干音質に違いが感じられます。
【耐久性】
本製品にはスタンバイスイッチがありませんおで、ONにした後に10秒ぐらい待機時間が必要になります。スタンバイスイッチの有り無しで、チューブへの負荷の違いが分りませんが、以前所有していたマーシャルのJTM30よりは、チューブの持ちは良いようです。
【総評】
扱いやすいチューブアンプだと思いまます。歪はマーシャルらしい歪感ですが、0.1W時でもある程度ボリュームを上げないと抜け感が乏しいです。逆に、クリーントーンは温かみがあり低音量でも比較的ストレートに響いてくれるので、クリーントーンで使用することが多くなってきました。
|
|
|
 |
|
20位 |
22位 |
4.69 (3件) |
2件 |
2015/6/22 |
- |
コンボ |
5W/0.5W |
|
|
455x430x240mm |
【スペック】真空管:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:12.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自宅用に最適なフルチューブ
マーシャルサウンドが欲しくて購入。
背面のスイッチで 5W/0.5W 切替が出来るので自宅用に最適。
パワー部が真空管のアンプは、出力を上げないと、どうしても活きた音が出ない。
しかし本機はアッテネーター内蔵なので、0.5W 稼働させれば自宅でも十分なアンプサウンドが出せます。
センド&リターン に Line Out/イヤホン端子も搭載で、個人使用には申し分ありません。
ソリッドステートと比べると、やはり真空管の方がピッキングニュアンスが出せます。
軽く弾くとクリーンっぽく、強く弾くと歪むようなニュアンスは、真空管にしか出せません。
真空管アンプを一度使うと、ソリッドステートはノッペリとした音だとよく分かります。
発売当初から気になっていた1台。
ただ多数の真空管アンプを保有しているので購入は検討止まりでした。
2017年10月頃から新品が送料込み4万円程で流通し始め、調べたら生産完了品との事。
慌てて1台購入。
本機の Classi Gain は Volume のみでリバーブなし。
2018年2月には、Classic Gain にも Gain ツマミ搭載。
そしてデジタルリバーブも追加された DSL5CR が登場。
Classic 部の Gain ツマミは羨ましいけど、フルアナログ回路のみの本機の方が好みですね。
ヤフオク等だと3万円前後で流通しているので、オススメの1台ですよ。
5失敗ない王道アンプ
レコーディングしたギターの音をオーディオスピーカーで聴くと、よくある普通のギターの音です。しかもオーバードライブの音はただうるさいだけな気がします。しかしギターアンプで鳴らしたオーバードライブの音は本当に気持ちいい爽快なサウンドです。
高音も低音も抜けが良いマーシャル独特のサウンドでオールチューブの艶やかな響きは、多少高価格でも選ぶ価値ありと思います。
ギターはサウンドが命。それもギターアンプでしか聴く事の出来ない生音はついつい陶酔してしまいます。
ツマミの並びが少し使いづらい気がしますので、その点はマイナスです。
ギターを弾く事が楽しくなるアンプです。
|
|
|
 |
|
14位 |
22位 |
4.71 (3件) |
3件 |
2019/8/16 |
- |
コンボ |
5W/0.5W |
○ |
|
455x425x240mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:12.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自宅練習用真空管アンプの決定版!!
【デザイン】Marshallのコンボって感じです。
【操作性】つまみは全部で8つ、後期型の最大の特徴はリバーブ付き!!(あんまりかからないかんじですけどね(汗)
【サイズ・過般性】まぁまぁ大きいです、自宅用としては。でも許容範囲内ですかね。
【機能性】リバーブ付きなのが特徴なのにそのリバーブがあんまきかないから、センドリターンに空間系を追加。でもこのセンドリターンがやっぱ有用性が高いです。
【耐久性】丈夫そうですけど、蹴とばしたりしないようにしましょう。
【総評】モデリング→Nutube→とめぐってMarshallに到着しました。やっぱこの感じ、音圧がたまらんのですよ。スピーカーはちょっとだけアップグレードしました。TS miniをつないで超気持ちいい音がでます。20もあるので、ちょっとだけ自分の部屋がせまくなってきているのがアレですが、アラフィフ・カムバックギターライフをエンジョイしております。
4真空管の魅力
コロナ過に真空管のギターアンプがきになり真空管がロシア製で価格が上がるとの情報から
45000円くらいで購入しました。現状5万台後半になっていますので正解だったと思います。
良くも悪くもマーシャルの音、マンションで使うとボリューム最弱でもでかい。
でも買ってよかった。
|
|
|
 |
|
33位 |
22位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2016/12/ 2 |
2015/秋 |
コンボ |
40W |
○ |
|
592x436x251mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ EFFECT LOOP:○ 重量:15.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4無個性、極まる
【デザイン】伝統的JCデザイン。硬派。
【操作性】BLUES CUBEのようにソリッドステートなのにゲイン調整が必要となるボリューム調整のアンプでは、自宅とスタジオやライブでそれぞれに設定を変える必要がある。それに対して、JCでは、個体差、年式差はそれなりにあるけど、どんな使用場面でも同じ設定で済む。操作性という点では、このことに勝る利点はない。
【サイズ・過般性】まあ、なんとか範囲内かな。
【機能性】無色透明な音。機能的な優位性はこれにつきます。JCの中でも際立って無色透明です。個性ゼロな音なので、自分らしさの表現は、プレイヤースキルに全て委ねられています。このアンプに直挿しで自分らしさを表現できれば、すばらしいギタリストってことですね。^_^
もちろん多くの人はペダルと併用するでしょう。このアンプは、ペダルの許容力がとても高く、重ねても飽和しにくいです。ですから、アンシュミやオーバードライブ、ブースターなどを使ってデフォルト音を作った上で、他のペダルを載せていくと良いと思います。
コーラスのエフェクトはもちろん美しくすばらしいです。ただ、実際に使う人は少ないと思いますが。こてこての80sサウンドです。ビブラートは何に使うのでしょう。使っている人を見たことがありません。
ステレオ入力はとても重宝します。空間系エフェクターのステレオ出力に一台で対応できるのはもちろんですが、二つの入力端子の内の右側に接続することで、片方のスピーカーだけから出力することができます。それによって20W出力となりますので、自宅練習でも安心です。
【耐久性】買ってすぐ、初めてブライトスイッチを押した時、弾くように押してしまったら、ポーンと飛んでいきました。ここについては弱すぎですね、、JCに共通のコーナーの補強は申し分なしですね。
【総評】JC-120には独特のパキパキサウンドがあり、それがアンプの個性となっていました。JC-40については、パキパキ感がかなり改善されていて、完全なる無個性アンプとして磨きがかけられた感じです。
どういう音を作るかがプレーヤーに完全に委ねられたアンプとして完成度を増しました。プレイで聴かせるか、ペダルで聴かせるか、ゼロベースで音設計を楽しめるアンプです。
音デザインに関心のある方には、最適なプラットフォームになるはずです。オーディオ的な音デザインが好きな方には最高のアンプでしょうね。他方、手っ取り早く使える音を求めている方には向きません。そのままでは使える音が出てこないことにガッカリするかもしれません。そういう意味では、音デザインの趣味人向けなアンプです。
5めずらしいステレオアンプ仕様です
【総評】
ローランドのギターアンプ&スピーカーです。
正面からのショットがものすごくかっこいいんです。
すけてみえるウーファー2発がいかにも低音がすごそう。
ウーファーのコーンキャップが白く見えています。
並んでる音質調整ダイヤルがかっこいいんだけど回しにくそう。
ギター・アンプとしては類を見ないステレオ入力仕様です。
だからツイン・アンプ&スピーカーの基本設計なんです。
ユニットは10インチを2発搭載するが。
出力は20W+20Wの合計40W仕様。
つまり入力から出力まですべてステレオ仕様です。
非常にめずらしい構成だけどね。
ステレオ対応エフェクターはその効果が最大限に発揮され、
広がりのあるサウンドを得ることができる。
キャビネットは幅59cmで高さが44cm奥行きが25cmです。
まあ、10インチユニットが2発並んでるんでね、幅広ではある。
自在に音を造れるアンプだと感じました。
|
|
|
 |
|
74位 |
22位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2012/6/ 8 |
- |
コンボ |
15W |
|
|
602x456x265mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ 重量:22kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
315W、12インチワンスピーカーのフルチューブアンプ
15W出力、12インチワンスピーカーのモデルです。
フルチューブです。
背面のパンチング穴からは真空管が見えます。
パワー管にEL84×2、プリ管に12AX7×3を採用しています。
ノーマルとトップ・ブーストの2チャンネルを搭載しています。
ノーマルチャンネルのコントロールはボリュームのみで、イコラーザーがない硬派な仕様です。
弦を弾く音にハリ艶感が感じられ、チューブライクな柔らかく暖かみのあるサウンドです。
トップ・ブーストチャンネルのコントロールは、ベース、トレブル、ボリュームです。
ボリュームを右に回しきっても極度に強くは歪まない感じで、現代的なロックというより60〜70年代のロックっぽいビンテージなサウンドです。
その他のコントロール系は、マスター(VOLUME、TONE CUT)、トレモロ(DEPTH、SPEED)、リバーブ(LEVEL)です。
ちなみに、コントロール系のAC30との違いは、
・AC30にはリバーブのTONEがある点、
・AC15は各チャンネルに1つの入力なのに対し、AC30は2つの入力がある
といったあたりです。
出力 15W RMS @ 16Ω
スピーカー Celestion G12M Greenback(12インチx1)
インプット NORMAL Input、TOP BOOST Input、FOOTSWITCH
アウトプット External Speaker、Extension Speaker
外形寸法 602 (W) x 265 (D) x 456 (H) mm
質量 22kg
ちなみに、Celestion社製のAonico Blueスピーカー搭載のモデルもあります(AC15C1X)。
|
|
|
 |
|
74位 |
22位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/18 |
2018/3/ 3 |
ヘッド |
20W(パワー・リダクション時:10W) |
○ |
|
500x250x240mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:9.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音圧がすごい
【デザイン】いつものマーシャルです。
【操作性】プレゼンスがあるとないとでやはり違うので。
【サイズ・過般性】そりゃー、練習するからスタジオに運び込んでっていうノリじゃないですね。
【機能性】リバーブはめいっぱいまわして、ようやく「あ、効いてきた」って感じです。
【耐久性】頑丈そうです。
【総評】とにかく真空管の音圧がたまりません。現在メインで使用中。別途キャビネットは必要ですが、マーシャルのMX112(一番やすくてちいさめのやつ)で十分すぎるくらいの音圧です。コンボより「マーシャルどや感」はありますね。画像追加しました。
|
|
|
 |
|
-位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2018/7/25 |
キャビネット |
|
|
|
535x760x310mm |
【スペック】 定格入力:150W 重量:23.2kg
|
|
|
 |
|
228位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
- |
キャビネット |
|
|
|
740x600x305mm |
【スペック】 定格入力:140W 重量:24.6kg
|
|
|
![68 CUSTOM VIBRO CHAMP REVERB [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001559242.jpg) |
|
30位 |
22位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/8/10 |
2021/4/22 |
コンボ |
5W |
|
|
429x355.6x206.3mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ 重量:9.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入時期によってはプリ管の交換が必要かもしれません
当たり前ですが一般家庭での使用用途のアンプとしてはめちゃくちゃ良いアンプです。
ただし、、、
私がこれを購入したのは2023年の半ばでした。当時このアンプは品薄で日本にほとんど輸入されておらず、ある楽器店の通販サイトで偶然見つけて試奏なしで即買いしました。
で、肝心の音ですが購入当初は何かイマイチ、何か違う、フェンダーの音じゃないなあ、という音しかしませんでした。わかりやすく言うと、シングルコイルだろうがハムバッキングだろうが、フェンダーアンプにしてはどうもスッキリしないモコモコした音で、いわゆる中音のきらびやかな鈴なりと、強くピッキングした時の特有のアタックがほとんど感じられなかったのです。
スピーカーが10インチだから?、しかもジェンセンじゃなくてセレッション?だからフェンダーっぽさが出づらいのか??そもそも銀パネっていうのはこういう音なのか??とも考えましたが、いやいや、作っているフェンダーがそれしきの要素でフェンダーらしい音にならないアンプを作るわけがない。
で、さらに考えたところ、、、2023年といえばウクライナ騒動が最高潮の時期で、当然ながらロシア製含む真空管の需給はひっ迫しまくっていた時期です。なので、ひょっとするともともと装着されている純正の管(GT)の品質がいまいちなのではないか。つまり、真空管が足りない時期だったので、フェンダーとしても手持ちの管であれば品質が良くなかったとしてもとりあえず付けて出荷した可能性はありうると。
2024年になって保証期間も切れ、また、真空管の需給もかなり安定してきて価格含め入手しやすくなったので、ダメもとだと思ってプリ管2本を新しいもの(SOVTEK製)に換えてみました。すると、、、、全く違う音(というか本来の音)のアンプに文字通り激変しました。本来のフェンダーの煌びやかな鈴なりがする、そしてあの独特のアタックが感じられる正にフェンダーのアンプとして見事よみがえったのです。嬉しかったですね。。。。ということで結論からしてやはりもともとの管がダメダメだったと言って良いと思います。
ということで、このアンプを購入したけども何だか音がイマイチ(イメージしていたフェンダートーンと違う)だな、フリマで売っちゃおうか、とお考えのかた、とくに2022年〜2023年にご購入の場合は一度プリ管を交換(場合によってはパワー管も)してみることをお勧めします。
で、その後、試しにパワー管(純正はGT)をJJに換えてみました。音にさらなるパンチとハリが出ましたが音質(音の性格)についてはプリ管交換時のような激変はありませんでした。音質そのものを根っこで左右しているのはプリ管なんだなと実感しました。
510インチスピーカーです
【総評】
フェンダーの真空管アンプです。
使ってる球は以下のとおり、
プリアンプに12AX7x2本
パワーアンプに6V6x1本
パワーは5Wを確保する。
各種コントロール用つまみを載せてる。
スピーカーユニットは10インチを1発搭載する。
しかし6V6シングルで10インチをドライブするんだ。
ちょっと無理があるかな・・・詳しくは分からないけど。
6インチ程度のスピーカーでもいいんじゃないかな。
低音量でしか聴けなかったからフルパワーでの音色も聴きたかったけど。
まあしかし、自分の耳では低音量で十分な鳴りと聴きました。
フルパワーでビビリが出ないか心配ではあったけど。
|
|
|
![59 Bassman LTD [Lacquered Tweed]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001559243.jpg) |
|
228位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/10 |
- |
コンボ |
|
|
|
597x568.1x270mm |
|
|
|
|
![HT-5R MK III [Baby Blue]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/ikeshibu/cabinet/111/857111-01.jpg?_ex=128x128) |
|
158位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
- |
コンボ |
5W |
○ |
|
441x410.5x249mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:12.4kg
|
|
|
 |
|
119位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/15 |
2018/3/15 |
コンボ |
1W |
○ |
○ |
180x134x75mm |
|
|