| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W |
○ |
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368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5演奏の幅が広がり、楽しい!!
自分はアコースティックギター、妻がアルトサックスでアンサンブルするとき、音量が完全に負けるのでアンプを探していて評価の高い本製品を購入しました。
なので細かい機能とかデザインとか音質にはこだわっていないのですが、とにかくいじっていて楽しい機械です。
これ1台で様々なエフェクトをかけられるのですが、アコースティックギターにエフェクトはいらんだろ、と思っていた自分が恥ずかしいです。
ブリッジに埋め込んだピックアップから振動信号を拾うタイプなので、エフェクターは必須でした。
Bluetoothでスマホと接続し、セッティングの幅を広げたり、バックミュージックを再生しながらそれに合わせて演奏したりと、アンプってこんなに進化したんですねって感じ。
これからもっといじって楽しみたいと思います。
5素晴らしい
これは(当然ながら「現時点では」という注釈がいりますが)、THRの集大成と言うべき逸品です。
旧モデルでも不満はない人が大半でしょうが、本機は更に「確実に」1グレード上を行く出来栄えです。
本機は旧モデルから、取り立てて目立った改良や新機軸がある訳ではありませんが、まさしく「痒い所に手が届く」といった感じです。
このモデルでは乾電池駆動が廃止されましたが、そもそもこのアンプは、自宅での練習用や、小規模スペースでの使用を前提としていると思いますので、電源が取れない屋外での使用を想定している人は少数ではないかと思います。どうしても屋外で使いたいということなら、別モデルでバッテリー内蔵モデルがありますので、そちらを選べば済むわけです。最初から自宅専用と割り切っている人なら、本機で全く問題ありません。自宅使用なら、特にワイヤレスである必要もないでしょう。
上位モデルのワイヤレスは、確かに非常に魅力的ですが、価格差を考えれば本機もワイヤレス・モデルと充分すみ分けが出来、有力な選択肢のひとつとして、本機の存在も侮れない重要なものになるでしょう。
本機ではBluetooth対応が目を引きますが、これは正直なところ、どうでもいいという感じです。
手持ちの音源を活用したいという人なら、シチュエーションによっては、この「Bluetooth対応」は重宝するかも知れませんが、実際のところ、そこまで特筆するようなポイントではないでしょう。
本機は、この価格、このサイズで、これだけの機能を詰め込んだ「使い勝手の良さ」が最大のウリと言うべきです。
ところで、どうでもいいことですが、旧モデルから引き続き、本機でも「真空管アンプ風」を演出するオレンジのライトが前面に点灯しますが、このギミック(と言うほどでもないですが)は必要なんでしょうかねえ。
個人的には、このオレンジの灯りは無用なので、点灯と消灯との切替が出来ればと思うのですが。まあ、完全にどうでもいい、些細なことですが。
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3位 |
2位 |
4.58 (5件) |
1件 |
2013/2/22 |
2011/10 |
コンボ |
15W |
○ |
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291x189x300mm |
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く、お手頃。
【デザイン】シンプルです。安っぽさもない。
【操作性】単純で分かりやすいです。
【サイズ・過般性】家で使うので、邪魔にならず、ちょうどいいです。
【機能性】最低限なんだと思いますが、私にはこれで大丈夫。
【耐久性】もう数年使っていますが、壊れる気配はないです。
【総評】私は初心者で、家で使うだけです。安くて品質も良く、手頃なサイズ。気に入らないところはないです。
5コスパ抜群
購入して半年使用してのレビューです。
音のタイプとしてCLEAN/DRIVEの2種類が選択できますが、主にエフェクター(ZOOM G1on)経由で接続するのでCLEAN側で使っています。エフェクターなしで使うとCLEANはシンプルに良い音です。DRIVEはボリュームを上げると少しノイズが気になります。色々な音色を楽しみたい方はエフェクターを用意した方がいいでしょう。
自宅で楽しむだけなので音質、音量共に全く不満はありません(拙宅の環境では1/4程度の音量で十分過ぎる)。
音の操作はエフェクター側で行うので使うつまみは電源ボタンとボリューム位ですが、この値段でこの品質であれば何もいうことはありません。サイズや重さもちょうどよい感じ。
あえて改善点を上げるとすれば以下の二点になります。
(1) 今DRIVEなのかCLEANなのかがわかりにくい(黒いバックに黒いボタンの凹凸で判断)
(2) ボリュームを絞っていても電源オフ時にボフというポップノイズが出る(あまり大きな音ではないですが)
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15位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/15 |
ヘッドホンアンプ |
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○ |
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45x29x125mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:充電式リチウムイオン電池:約5時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.065kg
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8位 |
3位 |
- (0件) |
2件 |
2026/1/19 |
2026/2/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
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274x192x110mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:2.2kg
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![Positive Grid Spark GO [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665784.jpg) |
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11位 |
5位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2023/5/30 |
コンボ |
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○ |
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125x85x45mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大8時間(※音量中以下時) Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.346kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4無限の可能性がある・・・かもね
【デザイン】
いわゆるBluetoothスピーカーであればデザインの自由性は高くて、水筒型であれ球形であれ機能を損なうことなく実現できますが、本機はギターと繋ぐって最大の目的があるわけで、その中でこれだけすっきりとデザインして存在感を示すのはデザイナーの勝利です。プラグの接続部分をボリュームにするアイデアも素晴らしい。
【操作性】
そもそもスマホとの接続を前提としているため、本機だけで使えるのはプリセットされたものだけ。スマホアプリの出来次第で操作性は左右されるのだけど、残念ながらUIは直感的とは言い難い。NUXのアプリの方がその点では上回っています。
【サイズ・過般性】
このサイズでギターアンプが存在できることが素晴らしい。もちろん、自宅仕様がメインであるけど、なんならカラオケボックスでギターを練習するしかないって環境の方には待望の製品じゃないですか?
【機能性】
クラウドにユーザーが作り込んだ「音」がアップされていて、中にはプロのミュージシャンの手によるものがあるなんて無限の可能性を実現しているわけです。自分で音作りも楽しいだろうけど、思わぬ音色に出会える期待感も高まります。その一方でアプリのUIで音作りに悩む方が(自分のことかww)いるだろうことも想像に難くない。
【総評】
実は、いちいちアプリを起動しないと使いづらい/使えないNux製品を手放して、Katana-Miniを購入したのですが、とあるブログで本機のことを知り、スマホでの作り込みやクラウドからのダウンロードも試したくて購入。確かに無限の可能性を持つギターアンプでしょう。
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5位 |
6位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
287x200x145mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池:約10時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:2.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ミニギターアンプとしては現状、必要十分
【デザイン】
BOSS KATANA シリーズで統一感があります。
【操作性】
ツマミ類の操作は特に問題無く快適です。MODエフェクトで一部使いにくいものがありますが、REV系はどの入力にたいしても普通に使えます。またバッテリ内蔵は使いやすいです。
【サイズ・過般性】
木製キャビネットのためサイズにしては重い感じですが、シールドの揺さぶりで本体が動かず安定感あって良いかも。
【機能性】
これ一台でほぼエフェクターは不要なくらい標準的な音創りは可能かと思います。アコギやベースもそこそこの音は出せるのでいろいろと便利です。あとチューナー付ですが使いにくいです。
【耐久性】
創りがしっかりしているので、特に弱い部分は無さそうです。内部の電子部品の耐久性がどれくらいあるかは、使用環境で差が出てくると思います。
【総評】
初代のKATANA MINIとは音の方向性は同じですが、音圧とか音の調整幅が明らかに良くなっています。電池内蔵なので持ち出しが楽です。初代の倍の値段ですがその価値はあると思います。
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8位 |
7位 |
4.09 (14件) |
0件 |
2011/11/20 |
2011/11/20 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリーントーンが素晴らしい
主にレスポールにつなげて使ってます。たまにストラト。
クリントーンがとても良くて、ノイズも無く、とてもいいアンプだと思います。
ディストーションやディレイ、フェイザーなどかけて遊んだりも出来ます。
音を小さく絞っても、音がいいのです。
これまで馬鹿でかいジャズコーラスや中サイズのVOXなど使って来ましたが、このアンプが一番好きかも?
デザインはこれまでのギターアンプとは一線を画す冒険的なものですが、可愛くていいと思います。
5長く支持されるコンセブト
特にバンド演奏を目的とはしていないが、エレキギター、エレアコを弾いて楽しんでいます。コンパクトな横長のサイズは自室で使うには丁度よく、真空管アンプを模したオレンジ色のあかりはご愛敬。その上、YAMAHAだけにさすがに音が良い。
発売後10年経って今も現役なのは、永く支持されている証拠。多機能が必要ならば上のグレードを選べばよい。この価格でこの品質、自宅練習用には最高だろう。
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![Positive Grid Spark 2 [Pearl]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665027.jpg) |
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18位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
- |
コンボ |
50W |
○ |
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375x214x180mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:12時間(中音量時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.5kg
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13位 |
7位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2019/9/20 |
2019/10/ 3 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
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420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゃあいつ買うか?
趣味でギターしている初心者なので、知識や技術、貯金は皆無です。
現時点での、なんとなく思ったことを書いてます。
【デザイン】
数年前にアニメ「けいおん!」を観た勢いでギター初心者セットを購入した際に付いてきた
アンプがVOXのアンプ(似ているものでいうとPathfinder 10かな?)とは印象がだいぶ異なります。
VOXの方は、アンプ!って感じだけどこちらは何の家電か一見わからない感じがしました。
良くも悪くも、アンプ!ギター!ロック!バンドマン!な雰囲気は私は感じられませんでした。
アンプで威圧したい人には物足りないデザインだと思います。
というよりこのアンプはおっとりした感じです。
※個人的なイメージ
VOX ←あ!バンドやってる人だ!!
本機 ←え!?音出る機械なの?ポータブルバッテリーみたい!でも暗いとこだとオレンジに光って雰囲気いいね!
これに惹かれた理由は、好きなギタリストが使っていたからが9割、残りの1割は
@コンパクト(30Lくらいのスーツケースに入る)
A充電での使用も可(電源不要。スペック上最大5時間)
Bワイヤレス接続(スマホ↔本機で音出しながらギター↔本機で演奏化。ギター↔本機は別売り2万の子機が必要です←タケーヨ…)
と、屋外での使用も想定した結果こうなりました。
個人的にデザインはもっと威圧しても良かったと思います。
【操作性】
つまみを回せば簡単に調節できます。
買ってすぐにギターを有線で繋いでも音がでないのは、
「Guitar Vol」の他に、「Master」というやつを回す必要がありました。シラナカッタヨ(´・ω・`)
初心者でもグーグルやYouTubeで検索すれば詳細がわかると思います!
ゲート?コップレッサー?リバーブ?…エコーは知ってます。
メモリー機能がありますので、専用アプリと連携して設定を保存しておけば、すぐに呼び出し可能な点がいいです!
【サイズ・過般性】
買う前にメジャーや近い大きさの箱で何度も想定したので想定内です。
高い買い物なら日々の具体的な使用イメージをみんなするよね??
ちょっと重いと思うなら機材を軽くするより筋トレして自分を強化する方針の脳筋タイプです(^^)
【機能性】
私に必要なものは揃ってますたぶん。
案外良いと思うのが、ギターしないときでもポータブルスピーカーになることです!
スマホとワイヤレス接続で気軽に音楽やスマホゲーを迫力の音で楽しめます!
値段高いから、いかに本機をしゃぶり尽くすか考え運用することが大切ですね!
別売り20000円の子機との接続も問題ありませんでした。
【耐久性】
買って1ヶ月くらいなので長期的なことはわかりません。
ただ持った感じは頑丈感はあります。
ゲーム機で例えるなら、ゲームキューブ的な感じです。あ、もうやってる人いないか。
バッテリーの劣化はどのくらいで進むか気になるなー。
iphoneとかも日々充電してれば最大容量劣化していくじゃん?
このことレビューしてる人見つからなかったし、、、
コードレスで使いまくってたら、1年後にはMAX充電でも20分!とかだったらやだなあ
【総評】
音作り以外の部分がよくできている。
これは、音作りにいかに集中できるか、音作り以外の部分はいかに手間を省くかを考えられている気がします。余計な作業に時間取られてモチベーション下がることは少ないと思う。※これは初心者の感想です。
ぼく「あ、ギターしたい!」
本機「←おけ、すぐできるぞ?」
ぼく「だれもいない荒野の真ん中でギター弾きたい!」
本機「いいだろう、さあ、持ちなさい」
ぼく「スマホの音小せえよ!」
本機「それがお前の限界か?」
ぼく「今月もやししか食べてない…」
本機「メルカリで45000円くらいで売れるぞ」
ぼく「歪みは4000円くらいのVOXの携帯サイズのほうが好みだな」
本機「は??トーシローかよ」
ぼく「でもすき」
本機「」
高かったけど長く付き合っていけそうです!買ってよかったです!
5TRH30U 一択でした。
前モデルのthr10を所有してます。サウンドも満足しており、長く愛用していたのですが、待ち焦がれた新機種が出るという事で迷わず即予約、発売日に購入しました。迷わずと書いたのは、前モデルはサウンドも非常に良く、概ね満足していたのですが、やはり8年前の商品なので近年のモデリングアンプでは当たり前のBluetooth接続ができないなど不便さを感じ始めました。もう一点、これが私にとって最大の不満点でしたが、ボリュームを6くらいまで上げると筐体サイズ、スピーカーに対して鳴りの限界を感じていました。
もう少し箱が大きくて出力に余裕があればと感じながら早3年。その間、出力にも余裕のあるFender、Marshall、Vox等、最近のモデリングアンプはひとしきり買いました。どれも機能は申し分無かったのですがサウンドは私の耳では最悪なモノでした。
ですから今回、満を持して登場したthr30ii 。期待せずにはいられません。店頭にて試奏用のデモ機を弾いた途端、私の抱いていた不満点は全て解消されました。いや、それ以上の出来映えに感動を忘れかけた50代のおじさんが本当に感動したのです。「すげえや」
残りの人生、ライブ以外での環境では正直、もうこれ1つで良いと思っています。
さて、その感動はさて置き、店頭にて20ワットモデルも試してみました。過去、私が感じていた感覚がどこかに残っていました。これだけ音の良いアンプですので、それだけに筐体の大きさやスピーカーサイズは重要だと改めて感じましたし、やはりアンプのポテンシャルをフルに発揮するのはthr30ii かなと思います。
ただし、ボリュームを2〜4辺りまでで使う分には20ワットモデルでも十分です。前モデルよりも音質はアップグレードされているので十分な音圧感を楽しめます。
ですが、口説くてすみません。いかんせん小さな筐体による箱鳴り感は包み隠せず、30ワットモデルの足元にも及ばないというのが、乱暴ですが私の正直な印象でした。
ある程度大きな音量を出す場面がある場合、音質をしっかり楽しみたい場合は迷わずHTR30Uを選択するのが良さそうです。ワイドな筐体の為、スピーカーの分離感も良く、オーディオスピーカーとしても気持ちよく聞けたのは30ワットモデルだという事も付け加えておきます。
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28位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 3 |
2019/2/27 |
ヘッド |
High:20W/Low:5W |
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500x240x230mm |
【スペック】真空管:○ EFFECT LOOP:○ 重量:9.25kg
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12位 |
11位 |
4.71 (3件) |
3件 |
2019/8/16 |
- |
コンボ |
5W/0.5W |
○ |
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455x425x240mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:12.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅練習用真空管アンプの決定版!!
【デザイン】Marshallのコンボって感じです。
【操作性】つまみは全部で8つ、後期型の最大の特徴はリバーブ付き!!(あんまりかからないかんじですけどね(汗)
【サイズ・過般性】まぁまぁ大きいです、自宅用としては。でも許容範囲内ですかね。
【機能性】リバーブ付きなのが特徴なのにそのリバーブがあんまきかないから、センドリターンに空間系を追加。でもこのセンドリターンがやっぱ有用性が高いです。
【耐久性】丈夫そうですけど、蹴とばしたりしないようにしましょう。
【総評】モデリング→Nutube→とめぐってMarshallに到着しました。やっぱこの感じ、音圧がたまらんのですよ。スピーカーはちょっとだけアップグレードしました。TS miniをつないで超気持ちいい音がでます。20もあるので、ちょっとだけ自分の部屋がせまくなってきているのがアレですが、アラフィフ・カムバックギターライフをエンジョイしております。
4真空管の魅力
コロナ過に真空管のギターアンプがきになり真空管がロシア製で価格が上がるとの情報から
45000円くらいで購入しました。現状5万台後半になっていますので正解だったと思います。
良くも悪くもマーシャルの音、マンションで使うとボリューム最弱でもでかい。
でも買ってよかった。
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30位 |
12位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/30 |
2020/11/ 6 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
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420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー駆動で15Wも出せる
【総評】
アコギ用のアンプです。
9cmフルレンジスピーカーを2発搭載した30W仕様です。
3つのリアルなマイクモデリングに加え、
ナイロン弦ギターに最適なモードとフラットモードを搭載。
Bluetooth接続により、ワイヤレスでスマートフォンやタブレットから、
オーディオ再生やアプリでの外部コントロールができる。
大きな入力に際しても歪むことなく脚色のない、
クリアでナチュラルなサウンドを実現しています。
抜けの良いアコースティックサウンドにマッチする高品位なエフェクトを、
6種類搭載する。
もちろん野外に持ち出せるけど・・重いんですよ(5.8kg)。
さほどでかくはないんだけどね。持ち歩くにはつらい。
ギターを持ってこのアンプも持つって・・・
まあ、車で運んで人いない場所で一人で楽しむっていいです。
かなりいい音が出てくれます。
仕様
●電源:ACアダプター/充電式バッテリー駆動もできる(5時間駆動する)
●ただしバッテリー駆動時は出力は15W(7.5W+7.5W)
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39位 |
12位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/8/16 |
2019/5/25 |
その他アンプ |
100W |
○ |
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380x110x296mm |
【スペック】定格入力:150W リバーブ:○ エフェクト:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:6.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5チューブアンプに必須です
’68 Custom Deluxe Reverb に使用しております。
まず22wのデラリバでさえ、これなしでは vol.を2以上には上げられません。(演奏環境の問題ではなく、音が大きすぎて普通の耳には耐えられない)
そしてvol.2ではデラリバの半分も楽しめていない状況です。
ちなみに接続には別途スピーカー延長ケーブル(フォンメスーフォンオス端子)かスピーカーケーブル交換(ファストン端子ーフォンオス端子)が必要となります。
実際の使用ですが、デラリバ本体のvol.10まで上げられます。しかし実際にはvol.8以上では歪みがひどすぎて使い物にならないため、vol.6〜7で使用しております。
vol.4まではクリーン、vol.5からクランチ、vol.7になるとFAZZのようなビリビリとした音が加わり、非常に気持ち良いです。
実際のところRIGや下位モデルのWAZA Tube Amp Expander Coreで十分ですが、下位モデルと価格差が少ないためこちらを購入しました。
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39位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/11/20 |
その他アンプ |
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180x80.81x195.22mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.363kg
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21位 |
14位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2017/9/13 |
2017/9/中旬 |
アコースティックギター用 |
50W |
○ |
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354x313x208mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽くてパワフル
今まで約9キロと2キロのふたつのアンプを使い分けていた。
演奏する会場が2階にある場合は2キロの小さいアンプ、1階の場合は9キロ。
60歳を過ぎると、2階へものを運ぶのは大変なのだ。
しかし小さいアンプは低音が不足。これくらいのアンプが以前から欲しいと思っていた。
音色も音の幅も重さもバッチリ。
使っているのはサイレントギター、ヤマハアンプ、Fishmanアンプ、Zoomエフェクター。
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2位 |
14位 |
4.24 (3件) |
0件 |
2018/10/16 |
2018/3/ 3 |
コンボ |
1W/0.1W |
○ |
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360x340x215mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:7.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5マーシャルの正しい音質調整法を知らないと良い音がしません。
非常に良いアンプ。小さいのにちゃんとマーシャルの音がします。しかも1ワットなので自宅ユースもよっぽどの爆音にしない限り問題なし。
ところが、、このアンプ、フリマに出品が溢れかえっています。
どうしてかな、と考えたところ、マーシャルアンプのイコライザーの使い方(このアンプの場合、クラシックゲインのほうが音としては基本になっている)を知らないまま購入して思った音にならない(特にボリュームを上げて歪ませる場合)ので売りに出す人が多いのではないかと。
マーシャルのイコライザーは、最初はトレブル0、ミドル5、ベース0、にしてからトレブルとベースを徐々に上げて行って好みの音をつくるようにできている。特に、最初からトレブルを上げ過ぎると、たとえボリューム上げてクランチさせても「あの」マーシャルの音にならないです。
トレブル0、ミドル5、ベース0からトレブルとベースを徐々に上げて調整してそこそこの好みの音になったら、今度はミドルも含めて3つのトーンコントロールを調整してさらに好みの音にすればよいのです。
あと、スピーカーが8インチなので箱鳴りしない、DSL5のほうがスピーカーが大きいから良い、という人もいるようなのですが、ギターアンプはスピーカーが8インチあれば十分箱鳴りします。しかしイコライザーの調整が正しくできていないと箱鳴りしません。
多くの人がこれを知らずに、たぶん最初からかなりトレブルを上げて音出しをしてしまい(マーシャルは、よほどの爆音にしない限り、トレブルを5より上げていくとと中低音が削られてどんどんスカスカの音になります=中低音が削られて箱鳴りしないので音が前に出てこない)、その結果としてイメージ通りの音が出ないアンプだと思ってしまうのではないでしょうか。
このDSL1の場合、手頃な出力と価格のため、マーシャルのアンプを使ったことが無い人が初マーシャルとして購入し、その多くの人がマーシャルのイコライザーの特性を知らないまま音出しするので、クリーンはともかく、ボリュームを上げてクランチさせてもイメージと違う音しか出ない、おかしい、と勘違いしてしまうのでしょう。なので、このアンプについては「クリーンは良い(裏を返せば歪みは良くない)」という評価が多くなってしまう。挙句の果てにオークション行きでは実にもったいないです。もちろん正しいイコライザー調整をすればクリーンもより良いクリーンになります。
なお、このアンプのウルトラゲインについてはクラシックゲインとは全く違う音(クラシックゲインをさらにゲインさせているのではなく、全く別の音として独自にゲインさせているので)なので、それはそれで別途イコライザーを調整しないと思ったような音になりませんのでご注意ください。(クラシックゲインに比べるとちょっと使いづらいように思います。)
ということで、上記の「正しい」マーシャルアンプの音の調整の仕方を知っている前提であれば、サイズを超越して自宅でも本当にマーシャルっぽい良い音が出せる素晴らしいアンプです。
4JAZZ系ギターでクリーントーンで使いたい。
【デザイン】
マーシャル独特のデザインです。質感も高く高級感があります。
【操作性】
ツマミ主体なので、シンプルで分かりやすく取説を見なくても迷うことはありません。
【サイズ・過般性】
チューブアンプとしては小さく、持ち運びも楽な部類だと思います。
【機能性】
0.1Wスイッチが付いているので、小音量でもチューブらしい音が出ます。マンションの室内ぐらいだと、0.1Wでも十分な音量です。トーンシフトスイッチON/OFFで若干音質に違いが感じられます。
【耐久性】
本製品にはスタンバイスイッチがありませんおで、ONにした後に10秒ぐらい待機時間が必要になります。スタンバイスイッチの有り無しで、チューブへの負荷の違いが分りませんが、以前所有していたマーシャルのJTM30よりは、チューブの持ちは良いようです。
【総評】
扱いやすいチューブアンプだと思いまます。歪はマーシャルらしい歪感ですが、0.1W時でもある程度ボリュームを上げないと抜け感が乏しいです。逆に、クリーントーンは温かみがあり低音量でも比較的ストレートに響いてくれるので、クリーントーンで使用することが多くなってきました。
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![MUSTANG MICRO PLUS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651028.jpg) |
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24位 |
17位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
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○ |
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38.1x80x30.7mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:Lithium-ion rechargeable:4 hours (high volume)/6 hours (low volume) Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.054kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能性は十分。耐久性・コスパはイマイチ。
【デザイン】
文句はありません。
【操作性】
操作ボタンが側面に固まってるのですが、プラグ側のボタンはなかなか押しにくいです。ギターとの相性もあるかと思いますが、ヘッドレスのギターを使ってるいてペグと本体が密着してそれぞれの操作がしにくかったりします。
【サイズ・過般性】
小さいです。文句ないでしょ。
【機能性】
デフォルトのプリセットし多くていいですし、アプリでのセッティングも結構使いやすいです。Bluetoothも繋げやすいです。使えるエフェクターはそこそこ、このサイズなら十分だと思います。
【耐久性】
たまにブチっと言って音でなくなるので、懐疑的。
【総評】
耐久性は不安ですが、機能的には文句ないです。ただコスパ的にはいいとは言えないかも。家練習とかでデカイ機材出したくない人向けかなと思います。
4練習用のヘッドホンギターアンプとして申し分なし
【デザイン】
手元にあるギターには全て接続出来ましたし、コンパクトで、良くまとまっています。
【操作性】
本体側での自由度は限られていますが、使うために必要な操作は直感的に出来ました。
【サイズ・過般性】
ギターアンプ、シールド、エフェクターから解放されるのはスゴいです。ワイヤレスのトランスミッターと変わりありません。
【機能性】
Bluetooth接続で、スマホと連携して音作りや音源とスムーズにやり取り出来るところ、そこそこの音質を提供してくれているところは良い感じです。エフェクターの数は少ないですが、スマホからの調整幅はそれなりにあり、接続順を変更してりすることで、音作りについてもかなり自由に出来ました。
ピッチシフター、パライコ、ディレイが複数同時使用出来ると言うことなかったのですが、価格的にもお手頃なんで今後に期待です。
あとは音質の良さを考えるとフットスイッチとか使えたらちょっとしたセッションやライブくらいなら充分にこなせるかと思いました。
ピッキングに対しての追従性やレイテンシー、音量調整した時のギターアンプモデルのレスポンスとかもかなり良く、練習用の環境としても充分かと思います。
【耐久性】
使い始めたばかりなので不明です。長く使えると良いのですが。
【総評】
練習用のヘッドホンギターアンプとしては良いと思います。フットスイッチとか使えるとスタジオとかセッションでも使えそうです。本体側からのパッチ切り替えで乗り切れる人もいるかもしれませんが。
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27位 |
17位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/10/12 |
2012/11/10 |
アコースティックギター用 |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトで音質がいいですね
半年ほど使ってますが 生音で飽きてきたのでアコースティックギターにピックアップを取り付け
このアンプで楽しんでます きらびやかな音に変身するので弾いてて楽しくなります
ストロークするよりリードギターで弾くと気持ちいいです(ちゃんと弾けませんが)
後 ユーチューブの音などを聞くのに繋いだり ICレコーダーのモニターに使ったり
けっこう使い道が多いですね 欲を言うとローランドにはあるマイク端子があれば
外で弾き語りなんかにいいんですが 少し残念です
付属ソフトはなぜかインストール出来ずにそのままになってます
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162位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/26 |
- |
アコースティックギター用 |
60W |
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348x305x246mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ 重量:9.5kg
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28位 |
17位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2014/5/ 8 |
2014/4/25 |
コンボ |
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○ |
○ |
490x305x341mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約16時間/充電式ニッケル水素電池:約20時間(OUTPUT POWERスイッチがECOのとき) AUX IN:○ 重量:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4キャンプやBBQにもお勧めです。
【デザイン】
CUBEの文字が主張し過ぎな感もありますが、背後から見ると漢の道具感溢れる無骨な風貌で気に入っております。ケースを装着し、カバーをくるりと丸めた時の雰囲気が良いです。
【操作性】
いじっている内に覚えてしまいます。
【サイズ・過般性】
このスペックでこのサイズ、この軽さは他に無いでしょう。
【機能性】
野外はもとよりカフェや小規模な箱ならこれ一個でライブ出来てしまいます。2個でスタンド装着で街で鳴らせば皆が振り向く音量で鳴るでしょう。おまわりさんも振り向くかもしれませんが(笑)
【耐久性】
外張りの強化プラスチックは中々頑丈そうです。長期使用後また書きます。
【総評】
キャンプやBBQで作曲、演奏を目的に購入しましたが、未だフルボリュームにした事はありません。十分な音圧です。ただ本格的な音の重さが欲しいのであれば物足りない方も居るかもしれません。クリアな印象ですので高音の抜けは割と良いです。歪みは固定ですので拘る方はエフェクトを噛ませて下さい。リズムマシンやDJ、エレキギター、ベース、キーボード、マイク、iPhone等々何でもありです。コスパ完璧、気軽に持っていけるのに思い切り頼れる機材ですね。
4以前のCube streetよりかなりレベルアップ
以前のCube streetをずっと使用しましたがパワーが足りないといつも感じたのでが、少し高くなったけどそれ以上の満足が出来ました。路傍で歌いながらアコギを演奏するのですが、完璧です。ただEQの歪曲はあるので出来るだけゼロにして使っています。特にマイクのTrebleを少し上げるとホワイトノイズが出来てしまいます。持っているShureやSamtron両方テストしましたが同じです。なのでマイクのTrebleだけはゼロで使っています。
それ以外は以前の2.5+2.5=5Wから25+25=50Wの10倍の出力で迫力を感じます。満足度も10倍でアップした感じです。
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-位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2023/10/25 |
キャビネット |
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500x490x265mm |
【スペック】 定格入力:65W 重量:12.8kg
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162位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
- |
キャビネット |
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740x600x305mm |
【スペック】 定格入力:150W 重量:24.6kg
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97位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
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ヘッドホンアンプ |
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○ |
○ |
87x39x33mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:10時間(FXまたはRHYTHMオン)/16時間、マンガン乾電池:3時間(FXまたはRHYTHMオン)/5時間 AUX IN:○ 重量:0.04kg
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127位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
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○ |
○ |
87x39x33mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:10時間(FXまたはRHYTHMオン)/16時間、マンガン乾電池:3時間(FXまたはRHYTHMオン)/5時間 AUX IN:○ 重量:0.04kg
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75位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
- |
ヘッドホンアンプ |
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○ |
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41x30x81mm |
【スペック】エフェクト:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約3時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.062kg
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14位 |
24位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/4/16 |
- |
コンボ |
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○ |
○ |
170x126x102mm |
【スペック】エフェクト:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5低出力でも音は良いですよ
【総評】
Bluetooth搭載のミニギターアンプです。
フルレンジ・スピーカーとMP3 / Line In端子を搭載する。
スマートフォン、タブレットや、
パソコン搭載のMP3プレーヤーからの音楽も再生できる。
バッテリー駆動対応で、ギター・アンプとしても、
またはスマートフォンやオーディオ機器の再生スピーカーとしても、
野外など、どこでも最高の音質が楽しめるユニークなミニ・アンプ。
出力は3Wしかありません。
搭載フルレンジスピーカーは3インチ1発ですが。
まあ、小さいですから幅17cmで高さが13cm奥行きが10cmです。
普段使いはACアダプターを使いますが。
屋外では電池でも駆動する。
ディレイをかけたり、EQを調整したりと、
大型のギター・アンプと同様に本体に設置されているツマミのみで、
すべてをコントロールする。
音は低域から高域までがキレイに伸びています。
低出力でもいい音を出していました。
4コスパ最強のBluetooth機能付きミニアンプ
【デザイン】
質感は価格なりですがかわいいです。
【操作性】
つまみは4つだけでシンプルな操作系です。
直感的な操作が可能です。
【サイズ・過般性】
外形寸法(幅 x 高さ x 奥行き )170mm x 126mm x 102mm
重量0.9kg
スマホと並べてもあまり変わらないレベルのサイズです。
【機能性】
・入力 1 Guitar Input plus MP3/Line In
・コントロール Gain, OD (Overdrive), Volume, EQ, Digital Tape Delay, Delay Level, MP3/Line Input, Speaker Emulated Output & Headphones, Bluetooth Connectivity
・チャンネル 2チャンネル クリーン、オーバードライブ
【耐久性】
不明なのでとりあえず☆3評価。
【総評】
FLY 3のBluetooth機能付きのモデルです。
とにかく超お手頃価格で小さくて軽いというのが良いです。
電池駆動にも対応で気軽に屋外に持ち出せます。
価格比でのサウンドも十分に良いと思えるレベルだと思います。
Bluetoothでスマホと繋いでスピーカーとして使える点もマル。
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97位 |
24位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
- |
コンボ |
6W |
○ |
○ |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
4小型の割には。。。
【デザイン】
オーソドックスなギターアンプといった感じ。特に目を引く箇所はありません。
【操作性】
必要十分にシンプルに纏まっております。ディレイのボタンなどが小さくて多少押しづらいくらいです。
【サイズ・過般性】
サイズは十分すぎるほど小型。持ち運びもラクラクです。
【機能性】
機能といった機能はそこまで有りませんが、個人的にはディレイよりリヴァーブの方が良かったですね。
【総評】
流行りの小型アンプが気になり購入。
一昔以上前の小型アンプは取り敢えず音が出る程度でしたが思った以上に良い音が出ます。
アンプの歪はオーバードライブ程度でハイゲインまではでません。
クリーンは非常に心地よい音色です。
3バンドEQは特別搭載しておりませんが独自のISFとゲインツマミがEQ的な変化をするのでエフェクターで歪ませる場合でもゲインは好みの位置に調整したほうが良いと思います。(上げるほどローミッドが出てくるようです。)
個人的にはクリーンチャンネルでエフェクターで音作りした方が良いと思います。
オプションのキャビですが、専用ケーブルなのが痛いところです。音色的には本体とほぼ同じ。
ディレイのステレオ感が欲しければ有ったほうが良いと思いますが通常は単体でも十分です。
まぁ接続すれば音量は上がりますがビビリの方が気になってくるかもしれません。(樹脂筐体なので)
ヘッドフォン出力はエミュレートされているようで特に目立ったクセもなく良い音だと思います。
個人的にはスピーカーよりもこっちの方が気に入りました。
アダプターが特殊で多少値が張りますが電池駆動出来るのでまぁ問題ないと思います。
なかなかよく考えられており、自宅練習用としては優秀だと思います。
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4位 |
24位 |
3.98 (7件) |
1件 |
2017/7/ 6 |
2017/7/15 |
コンボ |
7W |
○ |
○ |
230x181x116mm |
【スペック】エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/充電式ニッケル水素電池:約9時間 AUX IN:○ 重量:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5過度な期待は禁物ですが、なかなか良く鳴ります
いままでアンプシミュレータやDAW でやってきたのですが単体のギターアンプに興味がでてきて購入してみました。
小さなスピーカーですが、鳴りっぷりもよく気軽にギターを弾ける環境ができました。
こいつにPW-10 を挟んで、利用しています。
ディレイもどうかと思っていましたが、ソロでかけてやると意外に雰囲気でてて楽しいです。
お気に入りのセットができました。
5優れた電池駆動おもちゃアンプ
電池駆動ミニアンプをいろいろ持っていますがこれが一番良かったです。
ディレイがついていますが、リバーブもついていたらパーフェクトでした。
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21位 |
24位 |
3.45 (5件) |
0件 |
2020/5/ 7 |
2018/3/ 3 |
コンボ |
10W |
○ |
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290x310x170mm |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパすごいです。
トランジスターアンプですがトランジスターの匂いが極力抑えられてますね。
トーンコントロールがないので音作りが今一つ悩むけどTILT の扱い慣れれば悩むけど楽しめますね。
最近このつまみORIGINにも付いてますね。10Wあるので自宅では、十分音が大きい。
4憧れてたマーシャルアンプ!
今から、
約30年ほど前、
憧れてたマーシャルアンプが、
今この値段で買えるとは思わなかった!
確かに評判を聞くと、
マーシャルだけど良くないとか、
値段相応とか聞くけど、
狭い部屋での自宅練習用には、
価格も手頃で良いアンプだと思います!
軽量コンパクトで、
持ち運びも楽チン!
ギター練習が楽しくなりそうです!
音質などは、
ギター初心者の為と他のアンプとの比較、
なとを行ってないですが、
音量に関しては、
近所迷惑になるほどのパワーです!
ですので、
夜はヘッドホンを装着して練習します!
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![Positive Grid Spark GO [Pearl]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665785.jpg) |
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63位 |
24位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2023/5/30 |
コンボ |
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○ |
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125x85x45mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大8時間(※音量中以下時) Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.346kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4無限の可能性がある・・・かもね
【デザイン】
いわゆるBluetoothスピーカーであればデザインの自由性は高くて、水筒型であれ球形であれ機能を損なうことなく実現できますが、本機はギターと繋ぐって最大の目的があるわけで、その中でこれだけすっきりとデザインして存在感を示すのはデザイナーの勝利です。プラグの接続部分をボリュームにするアイデアも素晴らしい。
【操作性】
そもそもスマホとの接続を前提としているため、本機だけで使えるのはプリセットされたものだけ。スマホアプリの出来次第で操作性は左右されるのだけど、残念ながらUIは直感的とは言い難い。NUXのアプリの方がその点では上回っています。
【サイズ・過般性】
このサイズでギターアンプが存在できることが素晴らしい。もちろん、自宅仕様がメインであるけど、なんならカラオケボックスでギターを練習するしかないって環境の方には待望の製品じゃないですか?
【機能性】
クラウドにユーザーが作り込んだ「音」がアップされていて、中にはプロのミュージシャンの手によるものがあるなんて無限の可能性を実現しているわけです。自分で音作りも楽しいだろうけど、思わぬ音色に出会える期待感も高まります。その一方でアプリのUIで音作りに悩む方が(自分のことかww)いるだろうことも想像に難くない。
【総評】
実は、いちいちアプリを起動しないと使いづらい/使えないNux製品を手放して、Katana-Miniを購入したのですが、とあるブログで本機のことを知り、スマホでの作り込みやクラウドからのダウンロードも試したくて購入。確かに無限の可能性を持つギターアンプでしょう。
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63位 |
24位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/11/13 |
- |
コンボ |
20W |
○ |
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375x325x197mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ 重量:7.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4Crush20にリバーブとチューナーが付いたモデル
ORANGEの20Wのコンボアンプです。
Crush20に、デジタルリバーブとクロマティックチューナー機能を追加したモデルです。
やはりオレンジ色のバスケット織りビニールは映えます。
部屋のインテリアとしても可愛いです。
トップパネルは
上に、Instrument Input、Clean Volume、Dirty Gain、Bass、Middle、Treble、Dirty Volume、Channel Selector Switch、Aux In、Phones Outputが並び
その下に、 Integrated Chromatic Tuner、Reverbが配置されています。
リアパネルにはfootswitch Jackを装備。
クリーンとダーティ(歪み)の2チャンネルを有していてトグルスイッチで切り換えるのですが、これが格好いい。
ダーティだとハイゲインなメタルサウンドで、結構な歪みを出してくれます。
リバーブは効きが良くてキレイです。
■出力:20W
■スピーカー:Custom 8inch スピーカー
■コントロール:クリーンボリューム、ダーティーゲイン、ベース、ミドル、トレブル、ダーティーボリューム、チャンネルセレクターSW、AUX IN、フォンアウト、クロマチックチューナー、リバーブ、フットスイッチジャック
■寸法: 37.5 x 32.5 x 19.7cm
■重量: 7.2kg
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227位 |
24位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/3 |
コンボ |
50W |
○ |
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390x358x250mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:7.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5mini5 Rhythmの成長進化版という認識で間違いではないです
mini5 Rhythmと併用です
【デザイン】無難なデザインでVOXのイメージを守ってます。
【操作性】別売のフットスィッチは買った方がいいですね。
【サイズ・過般性】50wクラスだとコンパクトですがやっぱりミニではないです。
【機能性】mini5 Rhythmよりもエフェクト種類に不満です。フランジャーは欲しかった。
【耐久性】購入直後なので耐久性は不明です。
【総評】ミニとは呼べませんが50wのマルチアンプとしては良いものだと思います。
モバイルバッテリーで外遊びも可能。使用時間は10000mA1.5A出力で3時間と記載されています。
1/100(0.5w)・1/10(5w)・Full(50w)と出力が選べるので使用可能時間は参考でしょう。
ボコーダーとLineは面白いです。
ルーパーはフットスィッチがないとボタンを押しにくいですね。
スピーカーが10インチ欲しい気はしますがバスレフ構造のキャビネットなので出音はしっかりしています。
5モバイルバッテリーも使える
【総評】
なんと50Wもの大出力を誇るアンプを搭載する。
スピーカーは8インチを1発です。
電源は基本はACアダプター仕様だけど。
モバイルバッテリーも使えます(付属しない)。
まあ、出力とキャビネットサイズの割にはスピーカーが小さいと思ったけど。
せめて10インチぐらいは載ると思うけど。
ACアダプター使って小音量で聴かせてもらったけど。
澄んだきれいな音が出ます。
じっさいにモバイルバッテリーでの音も聴きたかったですけどね。
ノイズが載るのかどうか分かりませんし。
商品名に「MINI」とあるんだけどミニではないです。
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227位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/27 |
- |
コンボ |
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○ |
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363x171x171mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約7時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.06kg
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56位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/6/ 8 |
コンボ |
50W |
○ |
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470x398x238mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:11.6kg
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46位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/1/30 |
2016/10/27 |
コンボ |
50W |
○ |
|
530x440x280mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手のよいアンプですよ
【総評】
真っ黒な箱なんですけど。
14種類のプリアンプ、4種類のパワーアンプ、
8種類のスピーカーキャビネット群を揃えた新世代アナログアンプのラインナップ。
高品質エフェクトは24種類。
USB端子からPCに接続し、オーディオ・インターフェースとしても利用できる。
スピーカーは12インチを1発搭載する。出力は50Wを誇る。
サイズは幅53cm高さ44cm奥行き28cm。
まあ、50Wなど出せる条件ではないし。
ショップで小音量で聴かせてもらいましたけど。
低音については大満足できました。
ちょっと高音になるとスピーカーが追随できないかなと思いました。
ツイーターがあればなーーーと思いました。
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46位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/1/26 |
2010/2/12 |
アコースティックギター用 |
30W(ACアダプター使用時)/20W(アルカリ乾電池使用時) |
○ |
○ |
318x243x223mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:約8時間/ニッケル水素充電池:約9時間 AUX IN:○ 重量:4.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5キューブストリートから買い替え
エレガット用に買い換えました
とてもきれいな音が出ます、キューブと比べるとマイクラインはエコーなどが無いのとエフェクトが独立していないので劣ります。リバーブが付いていますので弾き語りでは十分使えます。ラインが独立していないので、リバーブはギターとの併用に成ります。
出力は30Wとかなり大きいのですが、感じる音量は余り大差がないと感じます。スピーカーや箱が小さな為でしょうか?
とても小さいので持ち運びには便利です。
残念な事にベース用には使えません、低音が鳴りません。
最大40秒のルーパー機能は楽しいですよ。
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97位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2018/7/25 |
キャビネット |
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500x470x290mm |
【スペック】 定格入力:80W 重量:13.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5Marshallで一番小さいキャビネットだけど、普通にでかいです。
【デザイン】まぁ、一目見てMarshallとわかる
【操作性】操作しません。
【サイズ・過般性】ちょっと大き目。マーシャルの中では一番小さいのに。
【機能性】いい音出ます。
【耐久性】まぁそれなりかと。
【総評】マーシャルで一番安いキャビネットですが、出力するヘッドにもよりますが、かなり爆音です。近所迷惑もはなはなだしい。でもそれが目的で購入してますので満足です。小さな音やクリーントーンもきれいに出力します。
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34位 |
24位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/5/ 7 |
2018/4 |
コンボ |
30W(ACアダプター使用時)/20W(アルカリ乾電池使用時) |
○ |
○ |
350x181x144mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/充電式ニッケル水素電池:約10時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ワイヤレスが魅力
「世界初の完全ワイヤレス」がセールスポイント。
後発のヤマハ THR10II Wirelessがライバルになってくると思います。
【デザイン】
オシャレなヤマハと比較すると、個人的にはどうしてもダサさを感じてしまいます(好みの問題です)。
【操作性】
直感的な操作が可能だと思います。
電源ボタンが小さくて同じ大きさの他のボタンに紛れているので、最初どこにあるか分かりにくかったです。
【サイズ・過般性】
外見寸法 (W)350mm×(D)144mm×(H)181mm
質量 2.2kg(電池を除く)
コンパクトで、十分持ち運び可能な重さです。
【機能性】
先に述べたとおり、「世界初の完全ワイヤレス」がウリで、特にシールド、ケーブルの煩わしさから解放されるのが魅力です。
ヤマハより勝っているのは、30Wの出力(ヤマハは20W)、PHONES/REC OUT端子(ステレオ・ミニ)が付いているといったあたりでしょうか。
ヤマハが充電バッテリー内蔵なのに対し、こちらは単三乾電池8本です。
スピーカーはヤマハが8cmなのに対し、こちらは7.5cm。
アンプタイプ、エフェクトはヤマハの方が多彩です。
【総評】
2018年の発売当初は画期的でしたが、2019年にヤマハが発売されてどちらにするか悩ましいですね。
実売は4万円程度で、自宅アンプとしては高額な部類です。
ヤマハよりは1万円程度安いといったところでしょうか。
個人的には総合的にヤマハに魅力を感じますが、あとは予算次第ですね。
自宅練習用としてとても魅力的なギターアンプであることに変わりはありません。
・BOSSの独自技術により、超低レイテンシーで高音質のギター・サウンドを再生する完全ワイヤレス・ギター・アンプ
・様々な形状のギターに取り付けができ、アンプ本体のドックで充電可能なカスタム・ワイヤレス・トランスミッター
・トランスミッターは1回の充電で最大12時間の連続使用が可能で、一定時間演奏しないと自動的にスタンバイ状態になる省電力設計
・トランスミッターのセンサーが振動を感知するとスタンバイ状態から即座にワイヤレス接続を再開
・KATANAシリーズ上位機種と同じ表現力の高いプレミアム・サウンドと、5種類のアンプ・タイプ、50種類以上のBOSSエフェクトを搭載
・アンプとエフェクトの設定を6つまで保存可能な本体メモリー機能
・上質なオーディオ再生も可能にした、最大30W出力のパワフルなステレオ・スピーカー・システム
・iOS/Android対応の専用アプリBOSS TONE STUDIOをBluetooth接続し、手元で音色設定が可能
・オンライン・プラットホームのBOSS TONE EXCHANGEでユーザー同士が自由にライブセットを共有可能
・Bluetooth接続により、スマートフォンやタブレットからストリーミング再生した音楽に合わせて演奏することが可能
・ACアダプター(付属)/単3乾電池×8本(別売)の2電源方式を採用
・AUX IN、ヘッドホン/REC OUT端子も装備
・オプションのEV-1-WL Wireless MIDI Expression Pedalと接続可能
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![Positive Grid Spark 2 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/33940/4533940336718.jpg) |
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16位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
- |
コンボ |
50W |
○ |
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375x214x180mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:12時間(中音量時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.5kg
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7位 |
24位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
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368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能満載な製品
【デザイン】
ギターアンプらしくないし、最初レトロな感じに見えたけど、今は飽きがこない良いデザインだと思う。
【操作性】
全体的に悪くはないが、Tunerボタンにいろんな機能があってちょっと使いづらい。
あとAMPの色がアプリだと「boutique]で青[Modern」で緑と変わってくれるのが本体側に反映されないのが惜しい。
【サイズ・過般性】
コンパクトでよい。
【機能性】
機能満載でまだ使いこなせない。音は素晴らしい!
USBがType-Bっていうのがイマドキからするとマイナス。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価。トランスミッター含め数年後の内蔵バッテリー持ちが気になる。
【総評】
専用トランスミッターありきの機種なので合わせ買いで「高い」なと思ったが、物は良いので気に入ってます。
ギターアンプとしてがメインだけどもDTMハブ、PCのスピーカーとしても使える。そのへんを含めると個人的な総合点は高いです。
4リビングに馴染むギターアンプ
【デザイン】レトロな感じで部屋になじみました。専用部屋があるならマーシャルでもいいのですが、普通の部屋に設置するには普通のギターアンプのデザインでは違和感があります。しかしこのアンプは部屋に溶け込んでしまいます。たぶんサイズの小ささに加え、アイボリー色で壁の色に近いためだと思います。
【操作性】スマホやパソコンのアプリがすこぶる使いにくい。。。。アプリのダイヤルをカーソルや指先で回すのは困難。それ以外は問題なしです。
【サイズ・過般性】小さい、軽い、バッテリー駆動、どこにでも持っていける。すばらしい。
【機能性】複雑なことをしていないので、正確な評価はできないのですが、基本的な音作りができる機能やアプリにはモデリングされたプリセット音があり、助かっています。
また、Bluetooth接続でパソコンやスマホから音楽を飛ばせるのは非常に快適です。
ちょっと困っているのは、ワイヤレストランスミッターが販売中止になっているため何のワイヤレスなんだかわからなくなってしまったことです。ふざけいるなヤマハと思ってしまうのは私だけでしょうか???
【耐久性】まだ一年しか使っていませんが、故障はありません。長く使えることを願っています。
【総評】価格が高いのが難点ですが、省スペース代だと思えば、仕方ないかと思います。
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