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画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
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お気に入り登録1124OSMO POCKET 3のスペックをもっと見る
OSMO POCKET 3 1位4.57
(31件)
586件 2023/10/26  4K 166分     179g
【スペック】
HDR動画: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 手のひらに収まるサイズでありながら、パワフルな1型CMOSセンサーを搭載し、細部まで繊細に記録するポケットジンバルカメラ。
  • 2型回転式タッチスクリーンを搭載し、タッチスクリーンを回転させると柔軟に横向き撮影と縦向き撮影を切り替え可能。
  • 全画素高速フォーカスにより、迷うことなく正確に被写体にフォーカスを合わせられる。4K/120fps撮影に対応し、3軸メカニカルスタビライズ機構を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5よくできる子です

歩きながら動画を撮って、倍速で編集する目的で買いました。スマホだとどうしてもブレてしまうのと、手が疲れてしまうので。 撮った動画を10倍速くらいに早回ししてもほとんどブレは目立たちません。それでいてこのコンパクトさ、目立たないし、操作もシンプルで簡単。スマホとの連携もサクサクです。これが6万以内で買えるのだから満足度は高いです。 単にファインダーを取っ払ったミラーレス機をVlog機として売っている日本メーカーは、これを一度でも使ったことがあるのかな。足元にも及びませんよ。中国メーカーの技術力と、近い将来日本メーカーが取って代わられる未来が垣間見えます。 欠点として、バッテリーはグングン減っていきます・・まあその分充電もあっと言う間ですが。長時間撮るならモバイルバッテリーは必須です。 写真も撮れますが、これはオマケ程度ですね。写真は素直に一眼かiphoneで撮りましょう。

5早く買い換えればよかったと思える機体

Osmo pocket、DJI pocket2と歴代購入してきました。 【デザイン】 先代から大きく変わりはしませんが、 画面が大きくなり、全てにおいて非常にわかりやすくなりました。 ピントがズレていることも分かるし、操作ミスも減りました。 【画質】 DJI2と比べても圧倒的に良くなりました。 早く買い換えればよかったと後悔するほどです。 1インチセンサーの恩恵はかなり大きいです。 またフォトモードも十分使えます。 下手な1インチコンデジを持っていくくらいならこれ1台で完結します。並行も取れるし。 【操作性】 画面が大きくなって使いやすくなった一方 相変わらずスタイリッシュで分かりにくいメニューIFをしています。 「あの項目ってどこにあるっけ?」と片っ端から探すことはよくあります。 【機能性】 アップデートによっては10bit撮影がデフォになったので画質面で大きなアドバンテージをとっていると思います。 また先日アップデートしたクロップモードで画質そのままに40mm撮影ができるので、かなり撮影の幅が広がりました。ぜひlogとHLGにも搭載してほしいです。 時差補正も一瞬で出来て簡単でした。 アプリで携帯にデータを飛ばすと8bitになってしまうのが少し残念。 10bitの恩恵を受けたいなら、microSDからそのままデバイスへ送ることを推奨します。 強いて言うなら起動してから撮影可能になるまでに少し時間がかかる時があるのと、 画面を立てに戻したら電源オフになるのが、たまにうまくいかない時があるのがちょっと不便ですね。 私は縦撮影しないので、問答無用で電源オフされて欲しいと思いますw 【バッテリー】 良いとは言えませんが、 もともと長時間の録画をしない機材だと思っているので3/4日くらいは持ちます。 DJI2が熱落ちで長時間録画できなかったのでヒートシンク2個つけていましたが、 こちらはそんなことしなくても長時間撮影できます。これはちょっと感動。 長時間撮る人にとっては物足りないバッテリかと思いますが充電はめっちゃ早いです。 【携帯性】 少し大きくなりました。 ポケットに入れるには少し不安になるくらいには… 【液晶】 非常に明るく野外でも問題なく視認できます。 個人的にはオートにして屋内に入ったときは暗くしてほしいなーとは思いました。 60-80くらいで使っています。(バッテリ減りそうで・・・ 【音質】 前回もそうですがこれが割と良いです。 外付けのマイクは売ってしまいましたので、次買うときはDJImic3かなと。 【総評】 久々に買い替えてよかったとおもう機材でした。早く買い換えればよかった。 同社他製品にもようやくこの3世代目のユニットが載っているところを見ると、次の4世代目がこの3世代目を凌駕するのは相当なハードルを感じます。 逆に言えばしばらくこの3世代目は持っていていいのかなと思います。 そろそろ4世代目が出るので注目です。

お気に入り登録714OSMO POCKET 3 クリエイターコンボのスペックをもっと見る
OSMO POCKET 3 クリエイターコンボ 3位4.67
(30件)
586件 2023/10/26  4K 166分     179g
【スペック】
HDR動画: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 手のひらに収まるサイズでありながら、パワフルな1型CMOSセンサーを搭載し、細部まで繊細に記録するポケットジンバルカメラ。
  • 2型回転式タッチスクリーンを搭載し、タッチスクリーンを回転させると柔軟に横向き撮影と縦向き撮影を切り替え可能。4K/120fps撮影に対応。
  • 本体のほか、PD規格対応ケーブル(Type-C - Type-C)、保護カバー、DJI リストストラップ、ハンドル(1/4型 ねじ穴付き)などが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5小さく高画質で水平も完璧。ズームが弱い以外は文句なしです

先代を使っていて、いったん手放したのですが、こちらが出て、かなり進歩した様子だったので入手しました。主に登山や旅行の際に使います。 【デザイン】 とても良いと思います。 【画質】 前の機種と比べて段違いに画質が良くなりました。満足です。 【操作性】 特に悪いわけではないのですが、少し使わずにいるとどこをどうすれば良いのか忘れてしまうのが欠点です。忘れると途方に暮れます。しばらく操作していると思い出します。 【機能性】 この製品の最大の魅力は、水平が自動で取れ、手ぶれ補正もとても強力なことです。水平は前の機種では時々ずれて再起動する必要がありましたが、これはそんなことも起きません。その他も使いきれないほど高機能です。 【バッテリー】 まあまあ早く減りますが、私の使い方程度ですと、延長グリップ部があれば事足ります。 【携帯性】 本体は小さく、ケースも概ねよくできていると思います。 【液晶】 このサイズですから見やすいはずはありませんが、腹は立ちません。 【音質】 私としては必要十分です。 【総評】 純正品の広角用アダプターレンズの磁石が弱くてすぐに落としてしまいました。サードパーティー製を買い直したらケースの所定の場所につけても磁石が強力で落ちにくいですし、本体につけたままでも収納できるので便利になりました。 小さく高画質で水平も完璧。ズームが弱い以外は文句なしです。もうすぐ新型が出るのかも知れませんが、ネット上の情報を見ると望遠機能などのためかレンズ部分が大きくなるようです。この機種のコンパクトさは今後も価値がある気がします。

5買って良かった

ジンバルとセンサーのお陰で、ブレのない綺麗な動画が簡単に撮れます。ズームは無いに等しいので、子供の運動会などのイベント向きではありませんが、ちょっとした録画には非常に良く、感動しました。

お気に入り登録415Insta360 X5のスペックをもっと見る
Insta360 X5
  • ¥74,378
  • モバイル一番
    (全44店舗)
4位 4.36
(13件)
156件 2025/4/23  8K 208分 15m 200g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.28型センサーがより多くの光を取り込み、より明るく豊かなビジュアルと8K30fpsの360度動画を実現する360度カメラ。
  • トリプルAIチップによるすぐれた低照度性能を備えている。撮影してすぐに共有できる「InstaFrameモード」を搭載。
  • 自撮り棒が映像から消える効果により、3人称視点アングルやドローンのような映像が撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5操作と編集を熟知すれば、最高のカメラだと思います。

【デザイン】 悪くない 【画質】 GoProを使ってたが想定以上に良い 【操作性】 覚えるのが大変 【機能性】 いたれりつくせり 【バッテリー】 1時間は、撮影できるので 問題ない 【携帯性】 自撮り棒など アクセサリーが大きくなりがち 本体のみなら かなり携帯性が良い 【液晶】 普通 【音質】 過去に何台もこの手のカメラを使ってきたが 集音がかなり良い 会話もハッキリ聞き取れる 【総評】 間違いなく良い商品です 編集作業は、大変ですが 作品としては、良い物が出来ます。

5新製品のX5 撮影グリップが面白い

X4を使用していましたが、レンズガードが写り込むのが気になり、破損時に自分でレンズ交換できるX5を買いました。 最近のバージョンアップでジンバルモードも使用でき使い方が増えました。最悪これ1台でオズポケ的な使い方ができ両方持ち歩かないでも良くなりました。 また、個人的には新製品のX5 撮影グリップがツボでシネマライクな2.35:1ワイド写真を簡単に撮影可能。(X4Airでも使用可能)カメラ的な使い方ができるようになりました。 これで360度カメラ、ジンバルカメラ、カメラと一台で三役使えます。 サンプル撮影グリップで撮影したものに変更しました、現状ウォーターマークが消せない。 X4Airでは撮影グリップを物理的に使えるけど、ソフト面での対応していないなどの欠点もあります。 (今後のバージョンアップに期待)

お気に入り登録175Insta360 GO Ultra 標準キットのスペックをもっと見る
Insta360 GO Ultra 標準キット 6位4.36
(5件)
65件 2025/8/22  4K 70分 10m   52.9g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:○ 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
  • 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
  • 「GO Ultraアクションポッド」、レンズガード、Type-C to C ケーブル、磁気ペンダント、クイックリリース安全コード、マグネット式簡易クリップ付き。
この製品をおすすめするレビュー
5相当よく出来たアクションカメラ。日本メーカーは奮起を!

GOPROを長年使ってきましたが、急な発熱、引きこもり(電源入らない)、職務放棄(撮影が止まる)、逆切れ(電源が落ちない)などなどの症状に悩まされ、ついに購入。 中国製か・・と思ったこともありますが、現状、電子機器では、中国メーカーがあらゆるジャンルで一歩先に行ってますかね。 正直なところ、SONYやCASIOには、あっと驚く国産小型アクションカメラを作ってほしい。 さて、GOUltraですが、よく出来ています。細かい点で不満はあるものの、それらを帳消しにする多機能・高性能ですので、買い替えを検討中の方は第一候補にしてよいでしょう。 【デザイン】 カメラ本体を取り外せるコンセプトですので、少しゴチャゴチャしているのはご愛敬。カメラとモニターを分離するアイディアは、SONYもかなり昔にやっていたのに・・。 【画質】 良いです。劣化しない2倍ズームも撮影中に操作できるのが便利。鮮やかモードは鮮やかすぎて、SNSとかに出てくる、キラキラした映像が後で加工する必要がないレベルで簡単に撮れます。暗所画質は相当なもので、夕暮れなど、逆に実際より明るく映るレベル。このカメラサイズでこれだけ撮れれば上等。 一方で、何らかの制御が上手くいっていないのか、水中撮影は要改善レベル。GOPROの方が圧倒的に綺麗でクリア。 全体的に微妙にボケるというか、焦点(?)が明らかにズレているような感じ。単焦点レンズとしても、何か変な事になっている。20cm先にある水草に焦点が合わず、かといって5m先の岩にも焦点が合っていない。どこにも焦点が合っていない感じ。近くても遠くても、全部がぼやけている。 光学的なことは分からないが、レンズとレンズガード間にある空気層、レンズガードの先の水の層が、センサーでうまく判別できていない気がする。しかし、昔のGOPROや防水コンデジでもこういったことは起きておらず、センサーないしAIが、あれこれ高精度に計測し過ぎ、考えすぎて上手く処理できていないような。なんとなく、ソフトのアップデートで改善しそうな気がする。 他に気になるのは、変なところで稀に出る、ブロックロイズ。 暗所での建物の照明とか、森の中での木漏れ日とか、小さな光源が複数あるシーンで、突然ザザッと小さな四角が合わさったようなノイズが入ることがある。旧来のスマホやデジカメではあまり見られない現象。こちらも、レンズとかセンサーではなく、ソフト側の画像処理の問題のように思うが、そもそも、GOPROとかでは、真っ暗にしか映らないシチュエーションなので、仕方ないようにも思う。 【操作性】 初期は操作の度にチュートリアル説明が出るので、直感的に操作できるし覚えれます。フリックしても反応しなかったり、カクカクするGOPROと雲泥の差。ヌルサク操作できます。 【機能性】 多機能すぎてよく分からなくなってくる。水中撮影時、ポッドからカメラを外し、モニター見ながらだと両手が潰れるので、落下防止用の小型ストラップは必須。本体にも 【バッテリー】 よく持ちます。予備で高出力のモバイルバッテリーが一台あれば、数日間、何ら問題なく撮影できそう。 【携帯性】 GOPROと比べるとやや重い。クイックリリース分、この点は損しています。ただ、気になるレベルではないかと。 【液晶】 綺麗。あまり比べる要素がありませんが、アクションカメラにしては大型で見やすい。タッチ感度も良好。 【音質】 この評価項目は、本体で動画再生時のことか、撮影した動画をパソコン等で再生したときか、よく分かりません。個人的には、いずれも何ら問題ないかと思います。 【総評】 非常に先進的な機能満載で、買ってよかったと思える逸品。 なお、他の口コミで、クイックキャプチャーで撮影しても、最短3分でしか電源オフにならないので、10回撮影すると30分相当の時間が電源がオンの状態になり、バッテリーがすぐ切れるとの書き込みがありますが、多いなる勘違いです。 GOPROその他もそうですが、電源オフ状態でシャッターボタンを押せば、電源オフから起動し、数秒で動画撮影が開始されます。もう一度シャッターボタンを押せば、動画撮影は終了し、自動的にシャットダウンします。 GOULTRAも、これは同じです。 自動的に電源オフにならないのは、電源ボタンを押して起動し、その後動画撮影を開始したとき、スマホのアプリから撮影開始または起動したときです。ようするに、いきなりシャッターボタンを押して動画撮影を開始したとき(クイックキャプチャー)以外は、勝手にパワーセーブにはなりません。これは、GOPROも同じです。 正直、この書き込みを見て、買うかどうか躊躇したので、思い込みでレビューするのはいかがなものかと思います。

5もう少し小さければ最高

大きさはギリギリ目立たないか目立つかくらいな微妙なサイズ感。 欲を言えばもう少し小さければなぁという感じもする。 画質は良い。 商品写真に見えるおっきなレンズは、それですでにカバーがかかった状態なのでそれをはずせばさらにレンズが目立たなくなるので、こっそり隠密的に撮影したい場合はそうするといい。 操作法だが、正直かなりややこしい。 色々と学習する必要があり、マスターするのに時間がかかりそう。

お気に入り登録342Insta360 Ace Pro 2 [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 Ace Pro 2 [ブラック] 7位 4.38
(6件)
163件 2024/10/23  8K 180分 12m   177.2g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.3型8Kセンサーを搭載したアクションカメラ。ライカと共同開発した「ライカ SUMMARIT レンズ」でより多くの光をとらえノイズを低減する。
  • 1/1.3型8Kセンサーは、13.5段のダイナミックレンジ、2.4μm相当のピクセルサイズ、4K60fpsのアクティブHDRと8K30fpsの動画をサポート。
  • 5nm AIチップがさらに進んだ処理と性能を発揮し、「Insta360 Ace Pro」と比較して演算性能が100%向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5クローズアップレンズ装着したままでも案外いけるのでは?

既に多くのレビューが掲載済みのため、オプション購入したクローズアップレンズについてレビュー掲載いたします。製品説明や一部レビューでは、マクロ撮影時にのみレンズを付け替えて利用推奨されていますが、案外装着したままでもマクロ撮影から遠景撮影まで工夫次第で使い物になるのではないかと思います。レンズ交換を極力避けたいという人にお勧めと思います。 当方の使用目的は登山やアウトドアでの静止画撮影で、景色だけでなく植物のマクロ撮影もします。また、朝夕の低照度での撮影や星空撮影もするため、高感度センサー搭載機を求めていました。 今までスマホ(Pixel7pro)を使用していましたが、遠景の山並みや星空など見たままの映像を残すことができず、改善策としてInsta360 AcePro2を購入しました。当初、1インチセンサー搭載コンデジの購入を考えていましたが、こちらのレビュー評価が高いため、期待して本体と付属品セットで購入に踏み切りました。 本体到着後、景色や遠景撮影画像は動画も静止画も評判通りの文句なしの画質でほぼ満足でした。しかし、植物などマクロ撮影時にピントが合わず悩んだ結果、2日後にクローズアップレンズを追加購入してしまいました(笑) 【デザイン】 クローズアップレンズを装着時、本体側面からはみ出してしまいます。見た目はそれらしくカッコよくなりますが、ケースは大きめのものが必要です。 【画質】 フォーカスリングを草マーク(近端)に合わせて撮影時は、中心部は5cm程度でもピントが合い高解像度で撮れます。周囲になるほどピントがぼけていきます。フォーカスリングを人マークに合わせると景色や遠景撮影でも高解像度で撮れます。が、周辺部がどうしてもピントが甘くなります。なお、標準レンズより広角になります。動画も静止画もレンズが違うだけなので同一結果です。 使用してみた結果、このレンズを使用時のコツやポイントをまとめました。 ・ピント合わせのピーキング表示は参考程度の表示のため不要 ・マクロ撮影時はフォーカスリングを草マークいっぱいに回して撮影すればOK ・景色撮影時はフォーカスリングを人マークいっぱいに回して撮影すればOK ・周辺部の歪みを最小限に抑制したければ、「リニア」モード+2xで撮影

54k60Pが使えるのがいいですね

本当は中華製カメラは使いたくないのですが、Goproはバッテリーに不安があるので、Insta360に変えました また、Insta360はX4を持っているのですが、いちいち編集するのが面倒なのでこのAcepro2を購入しました X4は使い方を考えて使う感じですが、Acepro2はとくに考える必要も無く使えます 画質はとても良いですが、少し作り物っぽい感じがします 機能も色々ありますが、使うのは通常撮影とドライブレコーダーです 4k60Pが使えるのがいいですね 夜間撮影も強いらしいですが、まだ使っていません そのうち使うと思います

お気に入り登録123OSMO ACTION 6 スタンダードコンボのスペックをもっと見る
OSMO ACTION 6 スタンダードコンボ 8位 5.00
(3件)
23件 2025/11/19  4K 240分 20m   149g
【スペック】
HDR動画: 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 可変絞りに対応したアクションカメラ(スタンダードコンボ)。独自の1/1.1型スクエアCMOSセンサーを搭載し2.4μm相当の大型ピクセルサイズを実現。
  • 最大絞り値f/2.0により、低照度環境でもすぐれた画質での撮影が可能。自動モードでは複数の絞り範囲から用途に合った絞り値が選択される。
  • Osmo ActionエクストリームバッテリーPlus(1950mAh)、両方向クイックリリース式アダプターマウント、Osmo Action接着式カーブベースなどを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった。満足。

OSMO action 3からの買い替えです。 他に、DJI pocket 3, insta360のAceProも使っています。 手を使いたくない時に、action 6を使ってます。画質はpocket 3のほうが良好なんですが、手を伸ばしていると気にする通行人がいるので、旅行で何も考えずに記録する時はactionを使います。 AceProがいいところは、なんといっても撮影モニターが腕時計型のリモコンでできることです。他にできるメーカーがありません。それじゃ、AceProで良いのではと言われそうですが、腕時計型のリモコンは邪魔になりがちです。電池も持たないし・・・ action 6の画質はかなり良好です。特に逆光での画質劣化がかなり少なくなりました。 歩行時の上下動はどうしようもないでしょう。アクションカメラの画質はピークに達しているような気がします。 画像モニターしたいな、やっぱりAceProを使うしかないかなと思ったのですが、調べているうちに、iPhoneで画像モニターができることがわかりました。action 6に電源が入っていないと接続はできませんが、撮影途中ならiPhoneで接続でき、画像のチェックができます。撮影終了はiPhoneからできます。しばらくこれでいこうと思います。 今回、初めてネックストラップを使いました。今まではチェストストラップでした。首周りが太いので心配でしたが、ギリギリで大丈夫でした。チェストストラップは休憩などで外すのが面倒だったですが、ネックストラップは全く邪魔になりません。今後はネックストラップで行きます。簡単にカメラ外せるので、すごく調子がいいです。 なお、action 3は上面に赤い撮影中ランプがありましたが、action 6では存在しません。この赤いランプがすごく目立つので、使いたくないんですよね。 性的画像(スカートの中とか)でなければ、通行人が写るのは法律的にはなんの問題もありません。一人の女性などに的を絞って撮影すると肖像権違反です。アクションカメラではそんな撮影はしないでしょう。

55PROからの買い増しですが・・スペック程は差が感じません

今年の夏にちょっとしたアクシデントからOSMO ACTON4&OSMO ACTON5PROの2台所有になり、秋にOSMO ACTON4をドナドナしてやっと5PROのみになった矢先の11月、いきなりティザー広告が・・どう見ても新型OSMO ACTON、5PRO買って4ヶ月だし見送る予定でしたが、「1インチセンサー?」「可変絞り?」あまりの進化に発売日にポチってしまいました。また2台持ちの日々が続きます。 【デザイン】 全く同じに見えますがセンサーの大型化に合わせてボディもひとまわり大きくなっています、なので3.4.5で使っていた頑丈なカバーは使えません、なので縦でのクイックシューとの装着も出来ません。 【画質】 やはりここが大きな進化です、まず1インチセンサー(正確には1.1インチセンサー)になった事で夜間でのノイズがさらに減りました、また絞りが可変する事で適切な露出が可能になります、また6は開放F値もF2.0と明るくなり暗所性能や、センサーの大型化と伴って背景をぼかす様な撮影も出来るようになりました。 【操作性】 ほぼ同じですが、前シリーズまであった縦での装着が出来なくなりましたが、撮影後好きなアスペクト比にトリミング出来ます。 【機能性】 特に大きな違いは無いと思います 【バッテリー】 5PROから新しいバッテリーに代わり、かなり連続での使用時間が伸びました、6も同じバッテリーなのでほぼ同じだと思います。 【携帯性】 これは歴代ほとんど一緒だと思います。 【液晶】 液晶も5PROと同じで有機ELで明るく見やすいです。 【音質】 5PROと同様です、外部マイクとトランスミッター無しで接続出来る所も同じです。 【総評】 性能面で変わったのはセンサーと絞りだけって感じでした、撮影してみた感想は1.3インチセンサーの5PROがかなり良くて、正直あまり変化が分かりません。スペックほどの差を感じないのはまだソフト面が性能に追い付いていないのかな?とも思います。 同じセンサーなのに4から5PROになった時は画質の違いがはっきりとわかりましたが、今回はちょっと良くなった?程度に感じます、スペックに魅了して6を買った身としては若干肩透かしを食らったような気持ちです、現状では5PROからの買い替えまでは不要では?と言うのが買った者の感想です。 追伸 OSMO ACTONシリーズの便利機能であるクイックリリースも旧シリーズと6は違います。新しいクイックリリースは前向き、内向き(自分向き)どちらでもカチッと固定出来ます、ただ今までのクイックリリースは使用出来ません、三脚や水中撮影用のフローティングハンドル、ネックマウントなどにクイックリリースを付けていたのですべて買い直しが必要になりました。

お気に入り登録74Insta360 X5 エッセンシャルキット [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 X5 エッセンシャルキット [ブラック]
  • ¥89,980
  • アサヒデンキ
    (全32店舗)
15位 5.00
(2件)
156件 2025/4/23  8K 208分 15m 200g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.28型センサーがより多くの光を取り込み、より明るく豊かなビジュアルと8K30fpsの360度動画を実現する360度カメラ。
  • トリプルAIチップによるすぐれた低照度性能を備えている。撮影してすぐに共有できる「InstaFrameモード」を搭載。
  • 本体のほか、予備バッテリー×1、万能急速充電ケース×1、114cm見えない自撮り棒×1、標準レンズガード×1、レンズキャップ×1、収納ケース×1が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5センサー大型化で暗い時間帯の走行でも十分な画質

3年ほど前にInsta360 X2を購入してバイクツーリングなどの動画撮影に使ってましたが、Osmo360の発売を機に最新のアクションカムを調べてみたらInsta360 X5もセンサーが大型のものに変更されていることを知り、最初はOsmo360買うつもりでしたが使い勝手や画質を調べてInsta360 X5を購入。 【デザイン】 前に使っていたInsta 360 X2を全体に一回り大きくしたような感じで、基本的なデザインは同じ。X5の方が少し装飾入ってる感じですが、使ってるときは液晶が大きくなった以外は見た目の違いはほぼ感じません。格別良くはないけど悪くはないかなという印象。 【画質】 X2と比較して大きく改善が見られるのが画質。大判センサー化で暗所でのノイズはもちろん減ってますし、ほかの特性も良くなっているのか色乗りもかなりX2より良くなっている印象。X2の頃は動画編集ソフトでだいぶ補正をかけていましたが、X5なら撮って出しで十分見栄えがする出来になってると思います。 バイクでの走行動画は暗い状況では動体ブレが大きく(暗くなると動画の各フレーム撮影時の電子シャッター速度が遅くなるためと思われる)日が沈んでからの撮影はかなり難ありでしたが、X5はPureVideoモードという低照度撮影向けのモードもあり真っ暗闇ではない(例えば首都高の夜間走行動画とか)環境であれば十分見れる画質で撮影できるようになりました。 【操作性】 基本的にX2と変わりませんが、液晶が大型の角形に変わったので操作性は非常によくなりました。(X2の丸形はスワイプ操作などがやりづらく難ありだったので) 物理ボタンが増えて1個はカスタム可能なのも○。 【機能性】 X5単体での撮影機能についてはモードも充実していて良い印象。難点はスマホと接続してGPSデータ(位置や速度)を記録しようとすると接続が不安定で走行中に接続が切れてしまうことが非常に多いこと。またスマホがスリープしても切れてしまうので、スリープしないようにしてカバンに入れておくとかしないとスマホではGPSデータが記録できないなどの制約があります。これは正直非常に使いにくいので改善してほしい。 上記の問題があってスマホ連携で使うのはちょっと無理だなと思い、追加でマイク付きGPSリモコンを購入しています。こちらはまだ買ったばかりで録画を試してないのですが、バイクのハンドルに取り付けての記録を試してみる予定。 【バッテリー】 8K30p録画でだいたい1時間程度と、容量は大きくなってるようですが記録可能時間としてはX2からあまり変わってないです。長時間連続記録するならUSB給電は必須でしょう。悪くはないかもしれませんが、個人的にはあと+30分ほしいところ。 【携帯性】 X2よりは一回り大きくはなりましたが、まあこのくらいであればカバンに入れても邪魔にはならないので悪くはないと思います。 【液晶】 液晶は大きい&スワイプ操作への反応もよく、晴天の屋外で見ても十分な輝度があり悪くない印象。画質はあまり液晶では気にしてないので評価しづらいところですが、撮影状態の確認には必要十分以上の画質はあると思います。 【音質】 バイク走行動画については、本体内蔵マイクは音質も(特に高域あたりが)改善している&風切音の抑制もX2より少し良くなってる印象。ただ極端に風が強いような条件ではノイズ抑制が聞きすぎて音が小さくなるのは変わらず。このあたりはやむを得ないところだと思いますが。 音質自体は明らかな改善が見られるので、スキーなどの他の速度が高くない場面での撮影なら問題ないのではと思います。 【総評】 X2からまだ3年しか経過してないのに画質面ではかなりの改善があり、自分がほしいとおもっていた「バイク走行時などの動きが大きい状況でも、夕景や夜景が良好な画質で撮影できるアクションカム」という要求をちゃんと満たしてくれるレベルに到達していて、ちょっと買い替え早い感じもするけど買ってよかったと思えるモデルチェンジでした。またレンズ破損時に自分で交換可能に変わったのも○。 あとは悪くはないけど微妙に使いづらい&エンコードが遅めのPC版Insta360 Studioの性能改善してくれれば・・・くらいでしょうか。 また大きく画質が改善されるようなモデルチェンジあったら買い替え考えますが、しばらくはX5で楽しめそうかなと思います。 発売当初は10万近くと高かったですがOsmo360との競争なのか最近は値下がり傾向なので、暗い状況で撮影する機会が多いなら購入するにはいいタイミングかと思います。

5DJIからも360度カメラが出るらしいけど… 満足です。

【デザイン】  縦型のこれまでのxシリーズ同様です。これまで使ってきたGOPROよりちょっと大ぶり。 【画質】 実質4kですから問題ないでしょう。データが大きすぎるので、よっぽどのことでない限り5.7Kでの撮影になるかも。 【操作性】 反応はやく問題ない。ジェスチャー操作がとても便利です。 【バッテリー】 X4よりバッテリー容量があがったそうです。エッセンシャルキットには予備バッテリーもついてますから十分と思われます。 【音質】 風切り音を低減する機能が素晴らしい! 【総評】 初めての360度カメラでアングルを気にすることなく撮影できるのがとても楽です。その代わり、データサイズが大きくてびっくりでした。 エッセンシャルキットは、初めてinsta360を手にする方にはとても優しいキットで、後からいろいろと買い足すよりも、必要だと思えるものが付属して、かなり割安。必要ないかな?と思えたのは、収納ケースくらいかな。

お気に入り登録46Insta360 GO Ultra クリエイターキットのスペックをもっと見る
Insta360 GO Ultra クリエイターキット 17位 5.00
(1件)
0件 2025/8/25  4K 70分 10m   52.9g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:○ 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
  • 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
  • 標準キットに加え、「ピボットスタンド」「クイックリリースマウント」「三脚付きミニ自撮り棒 2.0」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5画質良い 

オズモポケット3と迷いましたが自分の使い方ではこちらで正解でした。 画質も良いです。 ただデーターがH265では何故か重いので編集が大変でした。 H264の設定もあるのでパソコン性能に合わせて使い分けが必要かもしれません。 暗所性能はそれなりです。

お気に入り登録165OSMO ACTION 5 PRO アドベンチャーコンボのスペックをもっと見る
OSMO ACTION 5 PRO アドベンチャーコンボ 18位 4.74
(4件)
111件 2024/9/20  4K 240分 20m   146g
【スペック】
HDR動画: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 13.5ストップのダイナミックレンジ、4時間のバッテリー駆動時間に加え、被写体センタリング/トラッキング機能を内蔵したアクションカメラ。
  • 1台のバッテリーで最大4時間の連続使用を実現。ケースなしで水深20mまでの防水性能を備えている。
  • 「スタンダードコンボ」の付属品のほか、クイックリリース式アダプターマウント(ミニ)、多機能バッテリーケース、1.5m延長ロッドが付属。
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5軽さと安定性

【デザイン】先代モデルとほぼ一緒のデザインシャッターボタンの大きさや レンズ周りの模様の変化などちょっとしたところが変わってる。 【画質】個人的感想ではありますがaction4 より色が薄くなった感じがするが 満足、気に入らなければカラーグレーディングで・・・。 【操作性】少しボタンが」固くなったような 【機能性】タリーランプがないのは??だが他の機能は問題なし。 【バッテリー】かなり持ちます。3個あれば一日余裕 【携帯性】小さく軽い。有名どころの3社では一番小さく軽い 【液晶】少し大きく見やすくなった。 【音質】ワイヤレスマイクにも対応してるが、内蔵マイクで」も十分です 【総評】熱暴走の心配もほぼない安定性、不具合もなく使用できてます。 旧モデルのアクセサリーもある程度使えるところも良い

5ライバル機キャンセルしてこちらを購入→結果正解

スタンダードコンボと悩み、付属品の価格差考えたら圧倒的にこちらの方がお買い得だったので買いましたが、電池1つでもなんとかなるぐらい電池の持ちがいい。 『アクションカメラ=電池の持ちが悪い』 が完全に払拭された。 そして今年もアクションカメラ激戦が繰り広げられていますが、“アクションカメラ”としては、こちらのaction5proが優勝な気がします。 同じセンサーサイズで最大のライバル機の2型の方が優ってる点は確かにあります。ただアクションカメラとして使うとなると、微妙に大きいし重いんですよね…映像は綺麗なんでしょうが、機動性にかける。 大きさ、軽さ、電池の持ち、水深耐性、価格… 総合点評価すると、今年の勝者はこちらです。 (もっと妥協していいならaction4でもありかもです。)

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OSMO ACTION 6 アドベンチャーコンボ 19位 -
(0件)
23件 2025/11/19  4K 240分 20m   149g
【スペック】
HDR動画: 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 可変絞りに対応したアクションカメラ(アドベンチャーコンボ)。独自の1/1.1型スクエアCMOSセンサーを搭載し2.4μm相当の大型ピクセルサイズを実現。
  • 最大絞り値f/2.0により、低照度環境でもすぐれた画質での撮影が可能。自動モードでは複数の絞り範囲から用途に合った絞り値が選択される。
  • 「スタンダードコンボ」の内容に加え、Osmo ActionエクストリームバッテリーPlus×2、両方向クイックリリース式アダプターマウント×1などを同梱。
お気に入り登録119Insta360 Ace Pro 2 デュアルバッテリーキット [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 Ace Pro 2 デュアルバッテリーキット [ブラック]
  • ¥56,950
  • モバイル一番
    (全28店舗)
21位 3.68
(3件)
163件 2024/10/23  8K 180分 12m   177.2g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.3型8Kセンサーを搭載したアクションカメラ。「ライカ SUMMARIT レンズ」でより多くの光をとらえノイズを低減する(予備バッテリー付属)。
  • 1/1.3型8Kセンサーは、13.5段のダイナミックレンジ、2.4μm相当のピクセルサイズ、4K60fpsのアクティブHDRと8K30fpsの動画をサポート。
  • 5nm AIチップがさらに進んだ処理と性能を発揮し、「Insta360 Ace Pro」と比較して演算性能が100%向上している。
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4画像良し、アプリ良し、トータルでイチオシ♪

【デザイン】デザインは悪く無いが、他社のより一回りデカい 【画質】世代が上がるたびに画像は進化していると実感できます、特に暗所ではかなり明るく綺麗に映ります 【操作性】慣れたら困るような事は無い 【機能性】撮影モード多過ぎ、どのモード選びゃいいのか迷う! 【バッテリー】減りは速いかな?予備バッテリーは必須や! 【携帯性】他社のより一回りデカいので携帯性は少し劣る! 【液晶】めちゃ綺麗です、画面角度を変えれるのはgood! 【音質】ええと思う、特に風切音防止面はgood! 【総評】画像やバッテリー持ちなら他社に少し劣る面もあるが、スマホやパソコンでの編集アプリやinsta360の他のカメラとの連携面や使い勝手のトータルバランスで私のイチオシになっている♪

4気軽に撮影するには良いカメラ

毎年G社のアクションカムを購入していましたが、 ここ最近は変わり映えしなく、機能/性能に違いがない為、HERO13の購入は見送りました。 2023年にAceProを購入し、使い勝手がよかったのでAcePro2を購入。 結露問題、タッチ操作不良、バッテリー消費?など何か問題起きているようですが、 私のはいまのところ問題なく使用できています。 デザイン、機能/性能は前機とあまり変わりません。 夜間撮影などで綺麗に録れるPureVideo撮影時、AceProでは4K/30pまででしたが、 4K/60pで録れるなどの後継機らしい機能改善はあります。 画角はナチュラル広角というのが増えました。 超広角だが歪みが少ないってやつですね。 他の機能で良いなと思ったのは、insta360 X4と同じ、日本語音声対応になったところです。 AceProでは英語、中国語のみでした。 X4と同時使用で日本語で操作可能です。 と言いつつ、GPSプレビューリモコンを使用して数台しようなので、音声操作はしませんが... とはいえ、便利な機能なのは変わりません。 他社カメラと違い、ジェスチャー操作も楽です。 手に平を見せて動画開始/停止、ピースサインで写真撮影。 バイクに乗ってるいる時にこれ便利なんです。 GPSプレビューリモコンを使用していない、もしくは接続が切れた時に使えます。 いちいちボタン押すのは面倒ですからね。 AcePro2で良い点、もう1つ。 標準マイク部分のウィンドガードです。 他社アクションカムのマイク部分に厚手のスポンジで作製したウィンドジャマーを取り付けて風切り音対策していました。 それでもノイズが入る時は、BluetoothのMic(DJI Mic2など)をリンクさせたり、ZOOMの32bitフロート録音ができるものを利用したりしていたのですが、 AcePro2はとくに何もしなくてもよさそうです。 ほぼバイクでの利用なので、そのまま使用かもしくはインカム(サインハウス B*COMシリーズ)をBluetooth接続して録音しています。 SNS系で出てくるようなエクストリーム的な撮影はしない為、 カメラ本体だけで十分な映像、音声が録れるのがわかりました。 私が感じる問題点は3つ。 他社と違いフリップ式液晶がある為、多少の厚み、重量があるのが1つ。 2つ目は、バッテリー部分とメモリ挿入場所が別な点。 G社は1ヶ所で済む為、防水対策も簡単だし、堅牢性もあるかと。 オプションなどのケージなどを使用した際も開ける部分が1ヶ所で済みます。 頻繁に開け閉めする部分でhない為、Insta360製品も1ヶ所にできないものかと... 3つ目は、画角です。 G社はMAXレンズを使用するとかなりの広角が使えます。 SuperView、HyperViewを使用でもかなり広角。 AcePro2はもう少し広角側が欲しいなと感じます。 それ以外は不満になるものはありません。 こうなると次期がどうなるのか気になりますねw 機能/性能は似たりよったりになるでしょうから、センサーサイズなどが上がるくらいかと思いますが。 暗所での撮影はさすがにG社に比べて綺麗ですが、 私はそこまで気にならないので好みでメーカー、カメラを選べばよいのでは? と思います。 Yotuberみたいな使用方法もしませんし、提供されて宣伝する輩と違う為、 忖度なしで評価するなら、要は好みと予算で選べばいいんじゃないの?ってところです^^;

お気に入り登録12Insta360 Ace Pro 2 ストリート撮影キットのスペックをもっと見る
Insta360 Ace Pro 2 ストリート撮影キット 24位 -
(0件)
163件 2025/9/10  8K 180分 12m   177.2g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
お気に入り登録2Insta360 X5 モーターサイクルキット [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 X5 モーターサイクルキット [ブラック] 25位 -
(0件)
156件 2025/6/10  8K 208分 15m 200g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 大型1/1.28型センサーと超高速トリプルAIチップを搭載し、360度撮影ができる360度アクションカメラ。
  • 11Kから8Kへのスーパーサンプリングによって高いピクセル密度を実現し、精細でクリアな没入感のあるクリップを作れる。
  • バッテリー、充電ケーブル、保護ポーチ、レンズクロスのほか、バイク撮影セット、128GB microSDカード、全天候型USB充電カバーが付属する。
お気に入り登録48OSMO 360 アドベンチャーコンボのスペックをもっと見る
OSMO 360 アドベンチャーコンボ
  • ¥64,373
  • EC-TOPショップ
    (全35店舗)
27位 4.52
(2件)
247件 2025/8/ 1  8K 190分 10m 183g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 防塵性能: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 大型2.4μmピクセルでネイティブ8K/30fps 360度パノラマ動画を撮影できるアクションカメラ。高コントラストシーンでもクリアで鮮やかな映像を捉える。
  • 「スクエアHDRイメージセンサー」によりセンサーの利用率が25%向上、すぐれた画質と低電力を実現。「マグネットクイックリリースデザイン」を採用。
  • 「Osmo Action エクストリームバッテリーPlus」「Osmo Action 多機能バッテリーケース 2」「Osmo 360 プロテクティブポーチ」などが付属。
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5画像は綺麗です。

インスタ360X4を愛用していて、X5の購入を検討していましたがDJIから360度カメラが出ると言う噂聞いて待っていました。普段はDJI ACTION 2やpocket3を愛用しています。なのでDJIの方が扱い慣れています。 また、GoProMAXやRICOH THETAなんかも使っていました。 マイクロSDを買わなくても本体メモリ105GB搭載なので買ってすぐに使えます。 クイックリリース式アダプターマウントのサイズはDJI ACTION 2と共通なので、どちらにも使いまわしができます。DJI Osmo 360のバッテリーはOsmo Action 5 Pro Osmo Action 4 Osmo Action 3と共通です。レンズガード的な物が今のとこ発売されていません。インスタ360もGO PRO MAXもレンズガードが付属していたのでその点が不安です。(そのうち発売されるのかな?)落下などでレンズに傷がついた場合が心配です。なので、2年間の延長保証も一緒に購入しました。インスタ360X5は自分でレンズ交換できますが、Osmo 360はできないみたいです。 画像ですがスッキリしていて綺麗です。夜もX4と比較するとダンチで綺麗です。

4次機種を待っても良いかもしれない…

DJI初の全天球カメラということで期待していた商品です。 事前にリーク情報で調べていましたが、あくまでリーク情報ですからね。 正式発表まで楽しむ程度のものでした。 公式ページで情報が出てスペックなどを見ると、懸念されていた部分も問題ない為、購入しました。 あくまで私観です。 【デザイン】 instant360 は縦長なので、用途によっては重心が影響したり、長さが邪魔だったりします。 GoProMAXのようなデザインなので良いですが、液晶が横長で少し小さいのが難点ですかね。 【画質】 リーク情報で色々言われていましたが、とりあえずセンサーサイズの問題、処理の問題で映像は綺麗です。 暗所でも綺麗。 この辺りはYoutuberが必死になってネタを上げているのでそちらを見ていただいた方がわかりますね。 【操作性】 ボタン配置も良いし、ボタンが少ないのもいいですね。 【機能性】 他社製とあまり変わりません。 だいたいどこも似たり寄ったりです。 【バッテリー】 他社に比べて長持ちなのは良いですね。 Actionシリーズのバッテリーと共有なのも良い点です。 他社のは、新しいカメラが出るとそれ用のバッテリーでないと使えないのがほとんど。 後から容量増やした物を発売したり、それを買わないと長時間撮影できないとかある為、 他カメラと共有で使えるのはナイスです。 【携帯性】 GoProMAXと同じ様なデザインなので携帯性が良いです。 後述しますが、付属のシリコンカバーが硬い為、付けたり外したりしているとレンズに影響出るのでは? と思います。 透明レンズガードを付けた場合、シリコンカバーは使用できません。 専用のカバーも付属ではない為、レンズガードをいちいち取り外さないといけないのが面倒ですね。 【液晶】 流石のDJI、タッチ操作に関してはヌルヌル動いて使いやすい 他社に比べて液晶画面が横長タイプで大きくはない為、ろうがんの方は厳しいかも? それでも綺麗な表示なので再生など確認しやすいです。 【音質】 カメラマイクを利用する場合、音質は他社カメラと遜色ありませんが、 マイク録音をカメラ内バックアップ取ることができます。 DJI Mic2 トランスミッター2台と接続すると32bitフロート録音項目が出ます。 Mic mini トランスミッター2台と接続もできます。 2台接続した場合、Micシリーズのメニューの用に2台分の項目が出ます。 その場合もカメラ内にマイク録音をバックアップするか項目が出ます。 流石に同社のマイクシリーズで録音できるので音質は良いです。 他社でもDJI Micと接続できますが… 【総評】 DJI初360°カメラなので、機能/性能は良いですが、やはりいまいちな点がいくつかありますね。 気にしなくても良い点もありますが、他社機ではできることができなかったりがあるので… この辺りはファームアップで機能追加、改善、修正される事を期待します。 ・音声入力で日本語が使用不可 ・ジャスチャー操作は動画モード中に手の平で撮影/停止、写真モード中に手の平とモードごと 他社のは手の平とVサインでモード関係なく動画/写真が可能 ・ファームアップすると各種設定値がリセットされる ・輝度調整でオートがない ・充電中は何%表示がオフにならない ・OSMO 360と他カメラを接続するとバッテリーからの給電状態で他カメラを充電できるが、その機能オフができない ・透明レンズガードを取り付けた状態で付属シリコンカバーが使用できない ・↑の専用カバーがないので使用の度に取り付け外しが必要 ・カメラ付属シリコンカバーgs硬い為、取り付け外しの度にレンズに擦れ傷がつかないか心配 ・レンズが傷ついたり、割れたりし場合、メーカー依頼に出すしかない(片側3000円後半で交換可能) 他社と比較するのは気が引けますが、あえて書くとすると… 画質や機能などは別として、メニュー項目、できることできないことでいくと、instant360 X4と同じ感じです。 X5は上記は改善されてほぼ全部解消されています。 OSMO 360を購入するか、instant360 X5を購入するか、これは好みでしかないと思います。 instant360 シリーズを愛用しているならわざわざこちらを買う必要はないですし、 まだどこの製品も手にしていない、これから迷って買うところであれば、OSMO 360で良いかもしれません。 360°カメラに固執しなければ、Vlogや普段使用でOSMO Pocket3もあります。 OSMO360の次期バージョンでさらに良くなるでしょうから、それを待っても良いかもしれません。 と言っても1年先、2年先なので、やはり今を楽しむなら即購入ですかね。 前機種から多数改善されて使いやすい他社新作、 メーカー初360°カメラで機能性能は申し分のない新作、 どちらを選んでも後悔はしないので、あろは自分で調べて好みで購入ですかね。 ちなみに… 正式発表と同時にネット購入し、翌日に届きました。 Youtuberは何日も前からメーカー提供されており、公式発表と同時にSNSで色々な動画を出していますよね。 彼等は宣伝目的なので良い点ばかりでいまいちなところは一切出しません。 自腹購入している人もいるでしょうけど、その場合は8/1以降でないとできませんよね。 広告塔としての立場もあるでしょうけど、必死にネタ考えて撮影してSNSなどであげるのは凄いなと思います。 まぁ収益がかかっている人は必死になるんでしょうけどねw

お気に入り登録42Insta360 X4 Air [グラファイトブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 X4 Air [グラファイトブラック] 28位 4.00
(2件)
3件 2025/10/29  8K 105分 15m 165g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 軽量でポータブルな8K360度全景カメラ。デュアルレンズにより、あらゆるアングルやハイライトを8K30fpsで捉える。
  • 録画ボタンを押すだけで撮影、後からアプリのリフレーミングツールでベストアングルを選べる。アダプティブトーンによりクリアで自然な動画を作れる。
  • HDRモードで日中の手ブレ補正撮影が可能。フロントレンズまたはリアレンズで、没入感あふれる4K60fpsの1人称視点映像を撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
4ツーリング動画の撮影に最適

車やバイクで360度車載撮影するために購入しました。 【デザイン】 片手持ち360度カメラの嚆矢であるRICOH THETAに追随したデザインです。 【画質】 日中で明暗の差が激しくないところなら適度なコントラストの綺麗な画質です。 太陽の周りは白飛びします。太陽高度が高い時はそれほど気になりませんが、低い場合は少々気になります。 順光での進行で、トンネルに入る際の前方映像の暗所追随性は比較的良好です。 トンネルから出る場合の前方映像は画面が白飛びします。 後方映像は、トンネルに入る際も出る際も良好な映像です。 暗所性能は、車のナンバーや道路の細かい凹凸は分かりませんが、照明に照らされた白線や、白いヘルメット、ウェアはちゃんと撮影されています。外灯がなく、自車と他車のヘッドライトの照明だけという状況でも意外と綺麗に撮影できています。 撮影可能時間は、8K30fpsで256GBのカードだと3時間10分程度です。 4K30fpsにすれば、約7時間になります。 ただし有効な画質はその半分になりますので、8K30fpsでの撮影固定になると思います。 【操作性】 画面タッチの反応性も良好で、メニューもわかりやすいのでこれといって悩むところはありません。 音声、ジェスチャー、ひねりで撮影指示ができるので、リモコンがなくてもある程度離れたところから撮影指示できます。 ただし、車載の場合、車両の振動でひねり撮影オン・オフされてしまうことがあります。 【機能性】 充電中にWi-Fi接続すると自動でクラウドにアップロードする機能があります。 また、クラウドにアップロードしたファイルを自動削除する機能もあります。 【バッテリー】 メーカー公称では8K30fpsで88分(1時間28分)ですが、実際は1時間程度の撮影時間です。 バッテリーレスでもUSB給電で動作しますが、バッテリーを装着しているとある程度充電されていないと撮影できません。 また、バッテリーが付属しないドア単体のオプション販売はありません。 【携帯性】 46x113.8x37mmとバイクや自転車のグリップと同程度の太さで、長さはそれらより少し短い感じです。 重量は165gとiPhone 17(177g)より少し軽いですが、手に持った感じはこちらの方がずしっと重く感じます。 レンズは比較的傷つきにくい素材になっているので、収納にあまり気を使わなくても良いです。オプションでレンズガードやレンズキャップがあります。レンズキャップはガードを装着した状態でもはめることができます(ウィンドシールドを装着した状態ではキャップははめられません)。 【液晶】 発色や精細度も良好で画角や撮影した映像の確認を問題なく行えます。 【音質】 音質は可もなく不可もなくといった感じです。 バイクや車外撮影では、ウィンドシールドを付けていないと風切り音は大きいです。 ウィンドシールドを付けると風切り音はだいぶ低減されますが、その分、エンジン音、排気音も低減されてしまい臨場感は減ってしまいます。 オプションのマイクアダプタを使えば外部マイクを適切な位置に配置して風切り音を下げながらエンジン音を収録することができます。 USB端子のピンアサインは規格に準拠した物なので、社外品のマイクアダプタを使って外部マイク録音ができます(他社は独自のピンアサインになっていたりする)。オプションのマイクアダプタには防水性がありませんが、全天候型USB充電カバーと社外品マイクアダプタ(場合によっては延長ケーブルも)使えば雨天でも防水性を確保して外部マイク録音ができます。 内部マイク録音は風切り音低減・弱/強、音声強調、ステレオ、360度の5パターンがあります。360度はInsta360のアプリでは視点の向きに従って音の方向が変わりますが、YouTubeはその機能に対応していません。 【その他】 自撮り棒を使っての車外撮影は80km/hが上限と注記されていますが、少し短くすれば90km/hくらいまでは大丈夫な感じです。ただし、それでも80km/hを超えるとブレが大きくなります。 【総評】 X5より安めで画質もそこそこ良いので、これから車載撮影を始めたい方におすすめです。

4非常に良い製品ですがスマホで十分な場面が多い

カメラ位置や対象が固定されている録画機器としては非常に優れている。 ただし、対象とカメラ位置が固定ではない場合は拡大が出来ないので非常に厳しい。 またAirで比較的に軽いとは言え、金属製の棒の先につけた時の重量はそこそこあり、 長さ、重さともに周囲へ注意が必要です。 機器自体は高級感があり、操作性も悪くないのだが、 距離感的にはバスケットボール/テニスぐらいの録画が限界で、 それ以外は自分が近づいて録画する必要がある。 vlogで自分が体感したものを録画したいなど、 目的に合致していれば非常に満足度が得られると思います。

お気に入り登録24HERO13 BLACK アクセサリーセット CHDRB-131-FWのスペックをもっと見る
HERO13 BLACK アクセサリーセット CHDRB-131-FW
  • ¥67,153
  • ヤマダ電機
    (全29店舗)
28位 -
(0件)
79件 2024/11/11  5.3K 150分 10m   125g
【スペック】
HDR動画: 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 5.3Kビデオの美しい画質で撮影できるアクションカメラ。解像度が4K比で91%、1080p比で665%も向上し、アクションを細部まで高画質で捉える。
  • 「自動検出対応HBシリーズレンズ」(別売り)に対応。「バーストスローモーション」機能を備え、通常再生と比べ13倍スローなスローモーションで撮影可能。
  • 「TheHandler」(フローティングハンドグリップ)、予備の「Enduroバッテリー」、粘着性ベースマウント(曲面)、64GB SDカード、携帯用ケースを同梱。
お気に入り登録17MAX2 CHDHZ-311-FWのスペックをもっと見る
MAX2 CHDHZ-311-FW 34位 4.00
(1件)
0件 2025/9/26  8K   5m 195g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:6 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 対象に狙いを定めなくても周囲をまるごと撮影できる8K360度ウェアラブルカメラ。フレーミングやカメラの向きを気にする必要がない。
  • マウントが映り込まないショットを撮影可能。1本の360度ビデオから自撮りや追い撮りなど縦にも横にもワイドで臨場感あふれるPOVコンテンツを作れる。
  • レンズは撥水加工が施された頑丈な光学ガラス製で交換可能。4K100の360度ビデオなら、アクションを3倍スローモーションで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4空間”を撮るGoPro MAX2正直レビュー/難点はあるが楽しいぞ!

初めに書いておくと、今メジャークラスとなっている他社製のカメラとの比較ではなく、どちらかというとGoProを贔屓にしてるユーザーとしての意見、と思っておいてほしいです。 【デザイン】 GoProらしいデザインですね。小ぶりで塊感があります。取り回しは良い。冷却フィン採用のボディはアクションカメラという雰囲気たっぷりですが、正直言って、アクションカメラはマウントが大事なので本体は割とどうでも・・・・という気はします。前後のカメラレンズカバーはかなり出っ張っているのでなんとなく気を使います。 【画質】 GoProらしい画質ですね。省エネ、省データならそれなり、高画質設定にふればかなりの高画質といったところです。暗所性能に関してはこれまで通り「暗いところでは暗い景色が撮れる!」とだけ言っておきます。肉眼程度の撮影はできますが、夜の風景や暗い空間を、明るく綺麗に撮る、というのは無理なカメラです。光源あっての映像しか撮れません。逆に言えば車載撮影であれば車両のライトがついてるので、夜間走行の動画はちゃんと「それなり」に撮れます。 【操作性】 タッチパネルはフィルム貼ったりしない限りは良好です。タッチパネル対応の手袋でも操作できます。感度、精度は、必要にして十分なレベルです。若干のもっさりはあるので、せっかちな操作はしない方がいいですね。 【機能性】 GPS搭載、片側レンズでの撮影データには速度表示や地形(地図)データといったGPS情報の重ね張りができます。 外部マイクが使えないのは残念です。BTイヤホン、マイク、インカム、ヘルメットスピーカーと接続はできるので、工夫でなんとかなるかな?とは思います。本体のマイクはそこそこ、です。風切り音低減機能については、車載撮影においてエアコンの風を当てた時にある程度は消してくれてました。 【バッテリー】 エンデューロバッテリー採用でよく持つと思います。4K60FPS撮影で一時間余裕で行けるので、僕の使い方では十分です。長時間回す場合は給電撮影しています。 発熱はあります。無風で撮影してれば20-30分で止まります。風を当てておけば止まらないのですが、この辺りはGoPro慣れしてるかどうかは影響が大きいかもしれません。 【携帯性】 レンズの出っ張りさえなんとかなればコンパクトなカメラなので、邪魔になることはないでしょう。レンズカバーのキャップもちゃんと付属しています。片側しか使わない時は、外したキャップはもう片方のレンズに重ねがけしておけます。(公式で言及されてないので勝手な使い方ですが) 【液晶】 タッチ感度については操作性の項目に書いたとおりです。画質としては画面が小さいのできめ細かい映像のように見えて綺麗に感じます。撮影のための情報を表示させる程度のサイズなので可もなく不可もなく、といった印象ですが、頑丈そうではあります。 【音質】 ものすごくいい音で撮れる、ってわけではないですが、鑑賞には十分耐えられると思います。ちゃんとステレオで撮れてるのでOKOK 【総評】 センサーサイズが大きくなったわけでもないし、熱停止がなくなったわけでもないし、目新しい革新的な機能が搭載されたわけではないので、熟成モデルかなあという印象です。 360度カメラは初めてなのですが、撮影していて「これは体験を記録する撮影機材だな」と思った点が自分でも印象的でした。景色ではなく、空間を撮影する、というか。HEROシリーズとは目的から全く違うんじゃないかな?と思います。GoPro12からの買い替えのつもりでしたが、どちらも互いに代用はできない感じです。 しかし、ものすごく楽しいカメラです。360度映像の編集も慣れればサクサクできる。最初は挫折しかけたけど・・・ シングルレンズ撮影であればこれまで通りの編集作業だし、使いこなせない!ってことはないかと。最悪無編集でも、YouTubeなど対応いてる投稿サイトであれば、視聴者が好きにぐりぐり動かしてくれるので。 【ものすごく良かった点】 HEROシリーズでいうところのハイパービュー、スーパービューの画角でも水平維持ができる点。車のダッシュボード撮影には歪みすぎて向いてないけど、バイクや自転車のように広い画角で景色の中そのものを撮影できる状況であればこれは最高にアクション感あふれる移動動画が撮れます。 それから、無線でも有線でも転送速度が向上している点は良かった。無線じゃ遅すぎるから有線で転送しないとイライラする!っていうのがまあ無線でもいいか、と思えるくらいには早くなっている。これはとても良かった。編集にかかるまでの時間が短縮できる。 【ものすごく残念だった点】 360度映像にGPSデータが重ねられない点。 360度撮影タイムワープでハイパースムースが適用されない点。特にこれが残念。アプリを通せば自動で適用されるので実用上一応は問題はないんですが、GoProが切り開いて定着させた機能をGoProカメラ内で完結できない場面があるというのは非常に、本当に残念。映像確認した時にガッタガタに揺れてるのを見るとテンション下がる。 GoProブランドについての話はともかくとして、機材としてはMAX2は360度撮影を直感的に遊べるカメラだと思います。

お気に入り登録27Insta360 X4 Air スターターキットのスペックをもっと見る
Insta360 X4 Air スターターキット 45位 -
(0件)
3件 2025/10/29  8K 105分 15m 165g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 軽量でポータブルな8K360度全景カメラ。デュアルレンズにより、あらゆるアングルやハイライトを8K30fpsで捉える。
  • 録画ボタンを押すだけで撮影、後からアプリのリフレーミングツールでベストアングルを選べる。アダプティブトーンによりクリアで自然な動画を作れる。
  • HDRモードで日中の手ブレ補正撮影が可能。予備バッテリー×1、114cm「見えない自撮り棒」×1、レンズキャップ×1を同梱。
お気に入り登録1526HERO7 BLACKのスペックをもっと見る
HERO7 BLACK 47位 4.16
(76件)
1120件 2018/9/21  4K   10m   116g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
  • ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
  • 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
5「GoPro Hero 9 と比較して」

「GoPro Hero 9 と比較して」 釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。 定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、 中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。 【デザイン】★★★★★  シンプルで機能的なデザイン。 【画質】★★★★☆  GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。 【操作性】★★★☆☆  GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。 【機能性】★★★☆☆  GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。 【バッテリー】無評価  モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。 【携帯性】★★★★☆  十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。 【液晶】★★★★☆  GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。 【音質】★★★★☆  特に不満無し。 【満足度】★★★★★  中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、  十分使える性能で、コスパ最強でした。  もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。

5雑に使える旅カメラ

【デザイン】 最新モデルと比較しシンプルな形状でよい 【画質】 やはり3世代前なので、比較すると気になるが、 メモとしての動画というか、クリップ撮影などには 全くの問題はなし 【操作性】 こころなしか最新モデルよりも動作が軽い? 【機能性】 タイムラプス他の機能は使用していない。 【バッテリー】 40分程度で切れてしまう。 スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。 【携帯性】 このサイズ感は最高。 またカバーをつけても大きくならないのが良い。 【液晶】 前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、 画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。 裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。 【音質】 お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。 【総評】 サイズ感と機動性が最高。

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HERO13 BLACK CREATOR EDITION CHDFB-131-JP
  • ¥71,997
  • モバイル一番
    (全35店舗)
53位 -
(0件)
79件 2024/9/ 5  5.3K 150分 10m   125g
【スペック】
HDR動画: 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。HD画質の720pで最大400FPSのビデオを撮影できる。
  • 容量が10%増え、電力効率も向上した「Enduroバッテリー」、着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」を搭載。HBシリーズレンズ(別売り)に対応。
  • 最大13%高速化した「Wi-Fi 6テクノロジー」に対応。Vlogなどに適する「Voltaパワーグリップ」、「メディアモジュラー」、「ライトモジュラー」が付属。
お気に入り登録3Insta360 Ace Pro 2 フルプロシューターキット [ミッドナイトブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 Ace Pro 2 フルプロシューターキット [ミッドナイトブラック] 57位 -
(0件)
163件 2025/12/11  8K 180分 12m   177.2g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
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FITT360PBα
  • ¥52,000
  • Dマーケット
    (全4店舗)
63位 -
(0件)
0件 2023/6/26  4K          
【スペック】
内蔵マイク:○ Bluetooth: 
【特長】
  • サッと首に掛けるだけで使え、2つのボタンですべての操作が可能なウェアラブルレコーダー。本体を首に固定できるネックガイドが付属。
  • 前後、両側面を3基のカメラで撮影し、死角を最小限に抑えた映像を録画することで、もしものときに有力な情報を記録する。
  • 専用アプリを使えばリモートコントロール、バッテリー残量の確認、ストレージ管理、録画データの再生など多様な機能を利用可能。
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Insta360 Ace Pro 2 プロシューターキット [ミッドナイトブラック]
  • ¥90,288
  • カメラのキタムラ
    (全3店舗)
63位 -
(0件)
163件 2025/12/11  8K 180分 12m   177.2g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
お気に入り登録35HERO12 BLACK Creator Edition CHDFB-121-JPのスペックをもっと見る
HERO12 BLACK Creator Edition CHDFB-121-JP 71位 -
(0件)
147件 2023/9/ 7  5.3K   10m    
【スペック】
HDR動画: 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現するオールインワンのクリエーションツール。5.3K60、4K120、2.7K240で撮影できる。
  • 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」、Bluetoothオーディオサポート、強力なLEDライトなどを備え、1回の充電で5時間を超える4K30撮影が可能。
  • HERO12 Black Creator Edition カメラ、メディアモジュラー、サムスクリュー、ライトモジュラー、Enduroバッテリー、Voltaを同梱。
お気に入り登録MAX2 アクセサリーセット CHDFZ-311-FWのスペックをもっと見る
MAX2 アクセサリーセット CHDFZ-311-FW 71位 -
(0件)
0件 2026/1/19  8K   5m 195g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:6 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
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Insta360 Ace Pro 2 ポケットプリンターキット [ミッドナイトブラック] 71位 -
(0件)
163件 2025/12/11  8K 180分 12m   177.2g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
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Insta360 X5 スキーキット [ブラック]
  • ¥110,880
  • ケーズデンキWEB
    (全8店舗)
71位 -
(0件)
156件 2026/2/ 2  8K 208分 15m 200g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
お気に入り登録7Insta360 X4 BMW Motorrad版 [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 X4 BMW Motorrad版 [ブラック]
  • ¥55,662
  • EC-TOPショップ
    (全4店舗)
84位 -
(0件)
0件 2024/11/ 7  8K 135分 10m 203g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 「BMW Motorrad」のブランドマークが施された、フラッグシップ360度アクションカメラ。ストレージ容量に応じて上書きする「ドラレコモード」を搭載。
  • 8K 360度動画を撮影でき、鮮明に周囲のディテールを捉える。見えない自撮り棒機能により、映像から自撮り棒を取り除ける。
  • 「FlowState手ブレ補正」機能を搭載。「BMW Motorrad」ブランド名入りの収納ケース、ステッカー一式が付属。
お気に入り登録133FDR-X1000VRのスペックをもっと見る
FDR-X1000VR 84位 3.61
(8件)
120件 2015/2/24  4K 115分     89g
【スペック】
最低被写体照度:6ルクス 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi: NFC: 
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5想像以上に素晴らしいです

HDR-AS30Vももっているのですが FDRX1000Vは本体だけでスタンド用のネジ穴が在るので便利です 車での撮影時は            FDRX1000V       HDR-AS30V リアのキャップ    固定できる      外れやすい 充電端子       リアに在って便利   下部の蓋を外して設置使いにくい 画質         とても良い      まあまあ 充電中撮影時     電池無しOK      電池在り時のみOK どちらも本体だけで使っています アクセサリーは何も買わずに、携帯用の三脚を工夫して使っています 殆ど車のシガーライターソケットからの充電で録画、¥1〜2000近辺の2口なUSB端子が使えました 米国のスーパーで売っているシガーライターソケット用のUSB端子セットには 必ず付属のコードが全てアクションカムに刺して使えるコードでした (DHC-HX30V等と共用な)5$位で売っています、嬉しくて数本買ってしまいました 殆どが車載で使いました 夕日撮影とかはワイド画面で使いやすいです 旅行中の動画です http://youtu.be/_Zb5b8t-Fzg

54Kでも手ぶれ機能が有効だと良かった。

これでソニーのアクションカム3台目です。 (15→100→1000) 録画開始ボタンが本体上部になったので、非常に扱いやすい。 特に、雲台に固定することが多いのでボタンは上方から押す方が都合が良い。 画質、音質ともに私の使用上は問題なく。 4Kは、非常に綺麗で満足しています。 Xperiaを所有しているのでスマホとの連携もNFCや連携ソフトのおかげで今まで通りです。 当初は若干重さを感じていましたが、慣れれば気にならない範囲だとお思います。 個人的には、純正アクセサリの外付けのモニター(AKA-LU1)が取り付けられなくなったことが非常に残念です。

お気に入り登録7Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト]のスペックをもっと見る
Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト]
  • ¥50,673
  • EC-TOPショップ
    (全7店舗)
-位 4.31
(2件)
70件 2023/12/12    170分 5m   35.5g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 簡単に2.7Kの超広角POV撮影が可能な小型アクションカメラ。「FlowState」手ブレ補正により、安定した映像が得られる。
  • 付属のアクションポッドを使用することで、より多くの撮影が可能。アクションポッドはIPX4の防水性能を備え、雨や水しぶきを防ぐ。
  • 2つの内蔵マイクを搭載し、鮮明でクリア、没入感のある音声を実現。クイックリリースマウントを同梱。
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5最初にカメラを外し、裏のシールをはがす必要あり

一番初めに小型カメラを外して裏のシールをはがす操作をしないとつながらないのですが、マニュアルのなかにその作業がなく、「接続中」が出続けて少し混乱しました、それ以外は小さく画質もよく満足しています。

4なかなか面白い

一つ前のモデルでお安くなっていたので購入しました。 【デザイン】 独特な形です。 【画質】 十分綺麗だと思います、当方の使い方なら問題ありません。 暗所は苦手ですね。 【操作性】 多少の慣れは必要ですが、こんなもんですかね。 【機能性】 ドックからカメラを外せたり、他のアクションカメラとはやや違います。 【総評】 本商品はクイックリリースマウントが付属しているモデルになります。あれば断然に便利です。 またカメラ単体なら小さいので、取り付ける所の自由度は高いです。 ただ、今買うなら後継モデルのほうが良いですね。

お気に入り登録73
Polaroid CUBE -位 4.50
(2件)
5件 2014/12/18  フルハイビジョン 90分        
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SNAP G Creator Battery パッケージ SG-BP
  • ¥54,780
  • Premium selection
    (全3店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2022/6/17  4K 120分     180g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi: 
【特長】
  • ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
  • 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
  • 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが付属。
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4アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲。

旅行、スナップ撮影用に購入。 アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲です。 というかビデオカメラをやめてこれにした最大の理由が手ぶれ防止機能が強力である事です。 そして軽い本体ですが、GoProよりは40g重く、6インチ画面のスマホ並みです。 大きい画面で再生しないので、2K映像での撮影が主です。 SDカードが512Gbまでなのがやや残念な点です。 交換式バッテリー+2パック同時充電機能は予備バッテリー前提のものなので 良いです。

お気に入り登録129Insta360 GO 3 (128GB)のスペックをもっと見る
Insta360 GO 3 (128GB)
  • ¥55,000
  • 八百富写真機店
    (全1店舗)
-位 4.00
(6件)
70件 2023/6/28    170分 5m   35.5g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ。
  • IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応。
  • 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなど多彩なモードに対応している。
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4楽しめる小型カメラ!ブラックも良いですよ♪

【デザイン】 とても小さくシンプルです。カメラを取り付けても外しても使えるまとまったデザインです。いろいろな使い方が想像できて楽しいです。 【画質】 このサイズ感で満足できる高画質です。4k以上を求める方には物足りないかもしれませんが、私の使い方なら十分キレイです。暗い所、夜間には弱いです。 【操作性】 本体も画面も小さいので使いやすいとはいえませんが、小さいわりに使いやすいといった感じですね。ボタンも少なくシンプルでわかりやすいです。 【機能性】 カメラを外して面白い映像も撮れるし、取り付けてバッテリーも安心な長めの撮影もできます。自撮りするために画面の向きが変わるのも便利です。撮影画角も選べてかなりの広角もいけますし、手振れ補正もなかなか強力で安心です。 【バッテリー】 まだ購入してから長時間撮影はしていないので無評価です。バッテリー交換は出来ませんが、短時間を沢山撮る人なら、すぐに充電すれば良いのでそれほど困らないと思います。 【携帯性】 とにかく小さい、使いやすいがGOシリーズの魅力ですね。良い意味で小さすぎて、落としたり、無くさないように気を付けます。 【液晶】 屋外でも十分に見えます。タッチパネルは画面が小さくても使いやすいインターフェイスです。ただ慌てて撮影開始しようとすると、つい画面をさわってしまい、設定が変わってしまうので、そういった時は画面オフにしています。 【音質】 普通に聞ける音です。サイズのわりに良い音だと思います。外部マイクは接続できません。 【総評】 GO3は以前からある製品ですが、新色のブラックが発売されたので購入しました。とても良い色です。ホワイトよりは目立ちにくいのが気に入りました。色は好みで選ぶのが良いと思います。暗い所にもう少し強くなれば更に完璧ですね。

4普通のアクションカムにはない気軽さと使い道

カメラが分離する上に、いろいろなオプションが付いていて面白いアクションカメラです。画質は4Kアクションカムと比べると1ランクは落ちる上にどうも暗めの映像ではありますが、分離したわずか35gの小型軽量カメラ単体で、1440p/50fpsの動画を最長30分連続撮影できるのはとても便利ですね。ちなみにカメラ単体でバッテリは40分程度もちますし、バッテリーが切れてもドッキングさせたら自動で充電されるので使い勝手も良いです(3回くらいカメラをフル充電できます)。 使い方はまさに人それだと思いますが、自分の場合は胸につけて手元の作業風景を撮影するのにとても便利だと思いましたし、散策中のスナップ動画を撮るのも良いと感じました。液晶画面も360R/RSなどと比べてわりと大き目なのでも操作がやりやすく、180度動かせるのでカメラを合体させたまま自撮りにも使えます。4Kじゃなくていいのなら、これ1台だけでも様々な用途に使える面白いアクションカムだと思いました。

お気に入り登録19HERO12 BLACK 限定バンドル CHDRB-121-FWのスペックをもっと見る
HERO12 BLACK 限定バンドル CHDRB-121-FW -位 -
(0件)
147件 2023/12/12  5.3K   10m    
【スペック】
HDR動画: 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 進化した「HyperSmooth」ビデオブレ補正、大幅に向上したバッテリー駆動時間が特徴のウェアラブルカメラ。
  • 電源管理機能の改良により、5.3K60fpsで連続録画可能時間が2倍(70分)になっている。
  • 耐久性にすぐれ軽量で、簡単にマウントしてハンズフリーで撮影できる。アクセサリー3アイテム(ハンドラー・予備バッテリー・ヘッドストラップ)を同梱。
お気に入り登録74HERO8 限定ボックスセット CHDRB-801-FWのスペックをもっと見る
HERO8 限定ボックスセット CHDRB-801-FW -位 4.48
(2件)
815件 2020/3/10  4K   10m   126g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 「HERO8 Black」カメラ本体に、MicroSDカード、ヘッドストラップ、バッテリー、ショーティーがセットになった限定ボックス。
  • カメラ本体はブレに強く、合理的なデザインにより携帯性が向上。折り畳み式フィンガーが組み込まれているため、マウントの交換が数秒で完了する。
  • 別売りのメディアモジュラーを使用すれば、照明やプロオーディオ、別スクリーンが追加できる。「HyperSmooth 2.0」安定化機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5リゾバに持っていきたい。

【デザイン】 無駄がない。 【画質】 きれいです。4Kも撮れるし。 【操作性】 選択すべき項目が少ないからめちゃ簡単に扱える。 【機能性】 拡張システムが豊富。いろんなところにくっつけたり、手で持ったり。手振れ補正もあっていいと思う。 【バッテリー】 一時間ちょっと連続で撮影してたらアウト。まあこんなものでしょう。 【携帯性】 小さい。 【液晶】 きれい。 【音質】 これは高音質というわけじゃないが流石に仕方ないと思う。 【総評】 アクションカメラの最先端だね。リゾバに持っていきたい。

4GoProカラーがやりすぎ感があり不自然以外は機能的にも大満足!

初GoProなので、限定ボックスセットで購入しました。 アクションカム FDR-X3000Rから、乗り換えです。 レビュー動画をアップしておりますが、URLが貼れないので、タイトルを記載します。 GoPro HERO8 限定ボックスセット開封・セットアップ、追加アクセサリー紹介(4K) GoProの写真・動画取り込み、編集、共有ソフト GoPro Quikレビュー GoPro HERO 8 VS FDR-X3000 写真、4K動画、手ブレ、連続撮影時間 対決!(4K) 伊豆修善寺 虹の郷 ミニ鉄道に乗る α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K) 伊豆 浄蓮の滝 α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K) 【デザイン】 8になってマウントがボディと一体となり、非常に使いやすいです。 ボディも頑丈で使っていて安心感があります。 【画質】 画質は、FDR-X3000と4K動画比較しましたが、画質は良いです。 【操作性】 画面タッチ操作は、独特な動きで慣れが必要です。 【機能性】 ハイパースムーズ 2.0の手ブレ補正が、FDR-X3000より優れており、ジンバル撮影のような撮影ができます。タイムワープも面白い撮影効果が得られて、非常に使えます。 【バッテリー】 バッテリー持ちは、動画にてFDR-X3000と比較しましたが、55分連続撮影が出来て、優秀でした。 【携帯性】 携帯性に優れており、限定ボックスに入っていたグリップを常に付けて撮影しています。 【液晶】 液晶は非常にキレイで見やすいです。 【音質】 批判されている音質は普通です。 【総評】 当初はFDR-X3000Rに追加購入で併用する予定でしたが、テストしてみると、手ブレ補正、画質も良く、バッテリー持ちも良いし、4K60p撮影も可能で、タイムラプス、タイムワープなどの機能も豊富なので、FDR-X3000Rは売却しました。 唯一の欠点は、GoProカラーがやりすぎ感があり不自然で、FDR-X3000のビビットの方が自然です。 そこも設定で変更できれば、非常に良いと思います。

お気に入り登録2HERO13 BLACK ポーラーホワイト版 CHDHX-132-FWのスペックをもっと見る
HERO13 BLACK ポーラーホワイト版 CHDHX-132-FW -位 -
(0件)
79件 2025/6/20  5.3K 150分 10m   125g
【スペック】
HDR動画: 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。限定カラー「ポーラーホワイト」バージョン。
  • 1900mAhの大容量「Enduroバッテリー」により、長時間撮影が可能。着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」(別売り)に対応する。
  • 自動検出対応の「HBシリーズレンズ」(別売り)に対応し、目的の撮影シーンに応じてカメラを即座にセットアップできる。セルフィースティックを同梱。
お気に入り登録3SNAP G Creator Prime パッケージ SG-FPのスペックをもっと見る
SNAP G Creator Prime パッケージ SG-FP
  • ¥61,780
  • キットカット
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/6/17  4K 120分     180g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi: 
【特長】
  • ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
  • 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
  • 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、バックパックマウント、ハンドストラップ、外付け用マイク、マイク用ウィンドジャマーなどが付属。
お気に入り登録88Insta360 ONE RS 1インチ 360度版のスペックをもっと見る
Insta360 ONE RS 1インチ 360度版
  • ¥68,000
  • ニュースタイル
    (全3店舗)
-位 4.27
(4件)
57件 2022/6/29  6K 62分   239g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1型デュアルセンサーと6K動画解像度を備えた360度アクションカメラ。6Kの360度映像や2100万画素の360度写真の撮影が可能。
  • 夕暮れから夜明けまでのダイナミックレンジをとらえ、すぐれた低照度性能を発揮。プロ向けの映像制作などをコンパクトなボディで実現する。
  • 自撮り棒はデュアルレンズによって映像から消え、自撮り棒の映らない写真が撮影できる。AI技術を活用した「PureShot HDR写真モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5GoProMAXから買い替え

ちょっと大きいけど1インチセンサーなら仕方ない レンズがLEICAなので神経使います やっぱり画質はなかなかいいですね GoProよりは格段に上です ただ、ちょっと使うだけでボディが熱くなります そこはちょっと熱暴走を心配しちゃいますね Log撮影できるみたいだけど、面倒なので多分使わないです PCのソフトウェアは使いやすいですね スマホのアプリはアクティベーション以外は使ってないので、よくわからないです ※スマホ経由のアクティベーションに一抹の不安あり GoProのバッテリー品質が悪すぎてInsta360に乗り換えましたが、insta360のバッテリー品質がいいかどうかは今後の確認ですね 参考動画: https://youtu.be/_7ttJxZWkyA

4高画質だが大きさが最大のデメリット

ONE RSのモデルのひとつでInsta360のなかでもプロ向け製品の次に高価で高画質な360度カメラ。発売して1年以上経ってONE RS 360度レンズ版やONE X2と比べどうなのか、そしてほかのカメラともどうなのかを評価 特徴  Leica社と共同開発したInsta360初の1インチ360度カメラ。6K解像度に強力なFLOWSTATE手振れ補正による滑らかで高品質な動画やAIを用いた色再現PureShotの写真/HDR写真のほかに、タイムラプス・タイムワープ・ナイトラプス・ループ撮影などがある。 良い点 ・通常版の360度レンズと違いザラザラ感を感じさせない6K解像度 5888x2944:30fps 6144x3072:25/24fps ・PureShot、PureShotHDRでダイナミックレンジの広いきれいな写真が撮れる ・映像をトリミングしてもあまり映像に違和感を感じさせない 悪い点 ・圧倒的重量  →対応していない自撮り棒では大きくしなる  →金属製ハウジングを用いると頭でっかちなうえに恐らくマウントが破損するレベルまで重くなる ・大きさゆえに目立つ ・ONE RSコアを使うので音質は良くないうえに横のマイク穴が溝が彫ってあるとはいえほとんど塞いでいる そして画面は小さい ・バッテリーに1/4ネジが切ってあるので交換して使うのに非常に手間  →クイックリリースプレートを付けるとさらに手間  →360 1インチ用マウントブラケットが販売されていないため複数用意が困難(私は運よく公式から入手できた) ・SDカードを交換するのにレンズとコアモジュールをバッテリーから分離しないといけない  →対応策はX2向けのクイックリーダーがあるが欠品なうえ高価 ・ISO感度が最大3200まで ・アクセサリーで充電式自撮り棒を使うと、X2と共用のマイクアダプターが干渉してしまう  →クイックリリースなどで底上げする必要がある 総評  360度カメラとしての画質にはとても満足しているし、機能として普段使いできるレベルには達しているものの、重量と大きさが妨げになっている。そして音質もより辛い。おそらくONE RSのモジュール方式が原因で、コアはコア・レンズはレンズ・バッテリーはバッテリー という枠を作ってしまったことで各部位が肥大化したのではないかなって。結果的にコア部分は発熱が大きいのに逃がす面積が小さく熱停止することもあるし、お世辞にもマシンスペックが足りているとも思えない。  そしてダイナミックレンジも広い方ではあるのだけども、特にHDR写真ではルーム撮影時に外の風景が白つぶれしてしまう。最大9枚で撮影してこの状態なので、ソフト制御で改善してほしいところ。  なので大型センサー・Leicaレンズ採用は特化させる目的も兼ねて完全一体型として、AceProのように新規設計でモデルを準備してもらいたい。それかX3の後継機のPROモデルとして出てくるといいとこ取りなんだけどなあ。 なので評価は画質と悪いところで打ち消して高く付けたとしても星★★★★☆

お気に入り登録298HDR-AS200VRのスペックをもっと見る
HDR-AS200VR -位 3.57
(12件)
354件 2015/2/24  フルハイビジョン 115分     68g
【スペック】
最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi: NFC: 
【特長】
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載したフルハイビジョンアクションカメラ。
  • 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、動きの速いシーンでも臨場感を損なうことなく、滑らかで高精細な映像を記録できる。
  • 手元でカメラの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除ができるライブビューリモコン「RM-LVR2」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5スノーボードをメインで使いました。

Go-Proと悩みましたが、手ブレ補正がどうしても欠かせないと思い、 こちらにしました。 ゴーグルの横に付けて動画撮影をしました。 初めてのアクションカメラだったのでまだ、慣れない部分が多々ありますが、 参考にしていただければ幸いです。 不慣れな部分も多々ありましたが、カメラの重さでずいぶん斜めに撮れてしまいました。 徐々に調整しては見ますが、スノボでの使用だと、ヘルメットに取付のほうがしっかり撮影できるのではないでしょうか? 使用方法によってはとなりますが、 バッテリーは半日(2〜3時間)持つぐらいです。 3〜4分ぐらいの1滑りでブーツを履いてからスタートでリフト乗り場までを繰り返してました。 自分の場合、1日でバッテリー2本になります。 また、リモコンは1日の9時〜14時ぐらいまでは大丈夫でした。 せっかくのアクションカムなので、 色々なシーンが撮れると思いますが、 それぞれに合わせて 細かい部品が必要になるので合わせて購入していこうと思います。 液晶・音質が★3になっているのは 初めてのアクションカムだったので評価ができませんでしたが、 個人的には全然OKの範囲内です。 下記参考の 友達を追いかけながらはアクションカムならではの映像ではないでしょうか? また、車外でレインボーブリッジを撮影もしてみましたが、かなり風の音が入ってしまっているのがわかります。 参考までに・・・。 レインボーブリッジ夜景(車外撮影) https://youtu.be/Lau8Y8GJ3oE 上越国際で友達が大転倒した決定的瞬間 https://www.youtube.com/watch?v=l35grxnzZI0 滑りながらの映像 https://www.youtube.com/watch?v=oG5Lk__BYQc 友達を追いかけながら https://www.youtube.com/watch?v=qr_xl2Zhal4

53台目のアクションカム

今回のアクションカム購入で3台目です。 1台目は「JVC-GC-XA1」 2台目はamazonの中華カム そして3台目として選んだのがHDR-AS200VRです。 今回の買い増しはの理由はツーリング・サイクリングなどで前後2台体制での撮影がしたかった事と 今まで使ってたアクションカムの画角が狭く超広角カムが欲しかった事が買い増しの理由です。 競合機種、最後まで悩んだのは「GoPro4」と「X1000VR」です。 買って後悔しないのは やっぱり「GoPro」か! それとも、デザインの「X1000VR」か!  最終的に色の作り方、特に「空の青」の鮮やかさと、リモコンディスプレイの使い良さでSONYに決定 本当はX1000を買うつもりでしたが、4K撮影には色々な制限があるようなので 下位機種の「HDR-AS200VR」を選びました。 【デザイン】 気に入っています。 GoProを「横撮り型」と言うように表現するならAS200VRは「縦撮り型」と言えばいいのかな? 被写体方向に向かって薄型なのが良いです。 【画質】 MP4:MPEG-4 AVC/H.264 撮影モード:HQ:1920x1080 30p ※手連れ補正off の動画をUPします。 オートバイでの撮影動画 https://youtu.be/P29CJsIsxKU 自転車(ロードバイク)での撮影 https://youtu.be/FokrVeX7t94 Webアップロード用としても十分ですし、ホームビデオ同様 保存用としても十分な画質だと思います。 【操作性】 本体液晶のメニューがブロック調のアルファベット表示の為 分かりづらいです。 ここはアップグレードなどで綺麗な日本語表記などに対応して頂けると 使い易いと思います。 【機能性】 モニターリモコンは必需品です。 【バッテリー】 オートスリープ・リモコンでの電源投入などが出来ると 良いと思いますね! 電源入れっぱなしで使用できるのが90分程度ですかね 【携帯性】 このサイズで三脚ネジが付いていれば文句ないと思うのですが、三脚を使う場合アダプターを装着しなくてはならないのがNGです。 【液晶】 本体液晶のメニュー画面が分かりずらい リモコンは絶対不可欠です。 【音質】 不満を感じる事は無いと思います。 【総評】 自分の使用用途(ツーリング・サイクリング)を考えると最良の1台だと思います。 今回リンクを貼った自転車の動画の様に専用ソフトを使う事で マップ・速度などを埋め込ます事が出来るのは非常に面白いと思います。

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Insta360 X4 トラベルキット [ブラック] -位 -
(0件)
255件 2025/3/17  8K 135分 10m 203g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 8K30fps 360度動画に、5.7K60fpsと4K100fps、72MPの写真が追加された360度アクションカメラ。録画した後でベストアングルを選べる。
  • 「見えない自撮り棒」は自動的に映像から消え、三人称視点ショットやドローンのようなアングルでの撮影ができる。
  • 持ち運び時に便利なレンズキャップ、長時間撮影が可能な予備バッテリー、コンパクトかつ撮影の幅を広げる85cm「見えない自撮り棒」を同梱。

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