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お気に入り登録111ATERA II H14x42WPのスペックをもっと見る
ATERA II H14x42WP 1位 4.70
(4件)
137件 2022/6/ 3  双眼鏡 14倍 8.3 IPX4(光学系本体)/IPX1(電池ボックス) 559g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スターウォッチング: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5バランスの最もとれた製品

【見やすさ】  とても見やすいです。防振機能があるとライブ中も助かります。Kアリーナの推奨でレベル7で12倍からとかだった気がしますが、レベル3で大満足くらいの感じだったのでまだ買ってからレベル7に行ってないので想像ですがレベル7だと14倍でもちょっと不足かもです。ただ20倍とかだと高いし重いしで現実的ではないので、この製品がバランス面からいっても最高だと思いますね。 【携帯性】 普通です。 【操作性】 防振機能も簡単です。電池も一般の電池なのも良いです。 【機能性】 やはり防振機能ありは良いと思いました。 14倍あれば東京ドームとかの遠いところでなければ十分とは言わなくともだいぶ助かります。 【耐久性】 まだ数ヶ月なので不明。 【デザイン】 普通。 【総評】 上記の通り、倍率が高いに越したことはないですがこれ以上高いのは金額も跳ね上がり、重さも増します。 自分は男ですが片手で持つとこのくらいがギリギリかなと思います(これでもずっとは厳しい) 倍率、金額、重量のバランスの最もとれた製品だと思います。 ライブではもう元を取ったと思うくらい満足しています。こういう製品は購入してから使う回数が多い方が当然良いので欲しいと思っているなら早く買った方がいいですね。

5買ってよかった

買ってよかった。前は8倍の使ってましたがこっちの方が断然にいい。重さ以外はね

お気に入り登録115スポーツスターEX 10x25D CFのスペックをもっと見る
スポーツスターEX 10x25D CF 2位 4.47
(9件)
66件 2006/10/13  双眼鏡 10倍 6.3 水深2m/5分間 300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート: 
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5コスパに優れ、旅のお供に最適!

長年愛用したスポーツスターEX 8x25D CFからの買い替え。手振れ補正機能付きを除けば、手振れがそれほど気にならずに使える倍率の限度は8〜10倍程度までと言われており、スポーツスターEX10x25D CF(以下SS10Xと表記)は、正にドンピシャのモデル。 【見やすさ】 スペックだけならば同等性能の、中国製10x25双眼鏡が約2〜3,000円で買えるが、歪曲収差や非点収差、色収差はひどいし、コントラストも低くて、遠くのものが霞がかっているように見えるオモチャのレベル。これらとは見え方が全く別物なので、まずは実物で見比べてほしい。  このSS10Xは、遠くの景色もクリアに美しく見えるし、色収差・歪曲収差も少ない。夜景等でも、非点収差もほとんど気にならないレベルだ。瞳径は2.5mmと小さいので、天体観測にはあまり向いていないはずだが、それでもある程度は肉眼では見えない小さな暗い星も見える。  またSS10Xは、かなりの長寿モデルで、発売は2006年10月だから17年以上のロングセラーだ。    ほぼ同時期に発売された、実売価格にして約5倍近いハイグレードモデルの、10x25HG L DCFに対しても、1000mにおける視界が20m広い114mで、動きの速いスポーツ観戦等にも適している。 【携帯性】  以前、他社製ポロプリズムの10X50双眼鏡(非防水)を持っていた事もあるが、大きく重くて持ち歩くのが億劫だった。また、重さのせいで手振れが出やすく見にくかったので、暫く使わずに放置していたら、湿気が入ったのかレンズ内部がカビだらけになってしまい、結局廃棄処分した。   これらの経験上、双眼鏡は防水性能を備えつつも、いつでも持ち歩けるコンパクトなモデルこそが、長く付き合える真の相棒になると私は悟った。  このSS10Xのように、2軸を折り畳むと上着のポケットに入るほどコンパクトになるのは、小型ダハプリズムモデルならではの特徴だろう。現行ニコン製双眼鏡の内、10倍の倍率で防水仕様、300g以下で2軸折り畳み可能なものと限定するならば、このSS10X又は、10x25HG L DCFのどちらかの2択になる。 【操作性】  使いやすいセンターフォーカス方式で、中央のピントリングでフォーカスして左眼がはっきり見えるようにしてから、右眼の視度調整リングで右眼もはっきり見えるように、左右の眼の視度差を微調整するだけ。一度調整すれば、左右の視度差が変わらない限り中央のピントリングだけで、最短の3.5m〜無限遠までフォーカスできる。  コンパクトなので、持ち替えて指を思いっきり伸ばさなくても、すっと人差し指がピントリングに届くのでフォーカスしやすい。回転させるためのトルク感も、重すぎず軽すぎずで最適。  【機能性】  窒素ガス封入の防水設計で、メーカー表記では「2mの水深に5分間浸かっても影響のない防水設計」とあるが、実際には台風や豪雨の中で長時間使うのは無理だが、マリンスポーツ等で水しぶきがかかる程度ならば、安心して使用できるくらいの防水性能と考えて良いだろう。(後のお手入れは忘れずに。)  本格的な海洋業務用にも使えるWXシリーズ等は、波が高くて荒れ狂う嵐の中でも使用可能な「5mの水深に10分間浸かっても影響のない防水設計」を実現するために、左右別々にピント合わせしなければならないIF方式だが、SS10Xにはそのような煩わしさがないのも良い。  回転引き出し式アイピースを備え、裸眼で見るならばアイピースを引き出し、眼鏡をかけたままならば、アイピースは収納状態で使う仕様となっている。しかしアイレリーフは10.0mmとやや短いため、眼鏡をかけたまま使用する場合、若干視野が狭くなるのはロングアイレリーフ設計(15.0mm)の10x25HG L DCFにやや劣る。  また、接眼レンズキャップは紛失しやすいので要注意。 【耐久性】  窒素ガスは、経年と共に徐々に抜けてゆく。そして、ラバーコート部分が経年劣化でベタついてきて、最後にボロボロになって剥がれてしまうのが、ラバーコートモデル共通の欠点だ。(SS8X)から買い替えたのも、主にこのため。)  今度はラバー部分が劣化しにくいように、定期的(半年から1年に1度くらい)にアーマオールを塗布している。 【デザイン】  シンプルかつ小型ダハプリズム型らしいスッキリした形で、飽きがこない。10x25HG L DCFほどの質実剛健的なものではないが、中国製のもののような安っぽさは感じない。専用ソフトケースとストラップが付属しており、軽量なため、常に首から下げていても負担に感じない。 【総評】  ニコンの双眼鏡の歴史はカメラよりも古く、1909年に設立された藤井レンズ製造所(日本最古の双眼鏡メーカー)まで遡る。当時はまだ、国内で高性能光学製品を設計製造する技術がなく、研磨機、測定器、ガラス材はドイツから輸入していた。  第一次世界大戦後、国際情勢の緊張に伴い光学機器の欧米からの輸入が難しくなったため国産化が急務となり、海軍からの要請により三菱合資会社社長だった岩崎小彌太 男爵が、藤井レンズ製造所、東京計器製作所の光学計器部門、岩城硝子製造所の反射鏡部門を統合して1917年に日本光学工業(株)【現(株)ニコン】を設立。  当初は、藤井レンズ製造所の軍用モデル「天祐号」を承継製造していたが、1921年に8人のドイツ人技術者を招聘し、高度な光学設計・製造技術を研究開発。同年、初の自社設計製造の超小型双眼鏡「ミクロン4×、6×」を発売。(但し、光学ガラスの自社製造は1923年から。)ミクロンシリーズはモデルチェンジを繰り返しながらも、現在も製造販売されている。まさにニコンオリジナル双眼鏡のスタートは、小型軽量モデルが原点なのだ。  このDNAは、SS10Xにも確実に受け継がれており、価格と性能のバランスが良い、コスパに優れたモデルとなっている。  スポーツ観戦・コンサート・舞台鑑賞・旅行・バードウオッチング・バイクツーリング・釣り他、天体観測を除く日常的な使い方ならば、これ1台もって行くだけで様々なレジャーが、より一層楽しめるものになるだろう。

5野球観戦に良い

【見やすさ】 視界はクリアです。 【携帯性】 もう少し小さくなればうれしかったです。 【操作性】 まあまあわかりやすいです。 【機能性】 単に拡大できるだけですが、これは双眼鏡なら普通そうなので。 【耐久性】 問題ないと思います。 【デザイン】 もう少し小さくて、でもずしっと重ければ、所有欲が満たされました。いや、軽い方がありがたいんですけどね。 【総評】 他の口コミにあるとおり、たいへん満足です。野球観覧に持っていきます!

お気に入り登録154PROSTAFF P7 8x30のスペックをもっと見る
PROSTAFF P7 8x30 4位 4.27
(18件)
32件 2022/6/ 8  双眼鏡 8倍 14.4 水深1m/10分間 485g
【スペック】
バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.7° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート: 
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5とても使いやすいと思いました。

【見やすさ】 とても見やすいです。 しかしほぼ同スペックのEDレンズをつかったNIKONのモナークなど高級機とくらべると、本機種のほうが周辺の歪みが気になるかもしれない。見比べるとわかるけど、気にならないといえば気にならない。 【携帯性】 小さくていいです。口径の小ささとダハプリズムで、とてもコンパクトに感じます。 持ち運ぶにはこのくらいがいいです。 【操作性】 視度調整もあるし、ツイストアップだし、CFだし、いまどきの普通の双眼鏡です。 【機能性】 防水です。防水はうれしいです。 【耐久性】 わからないです。 大事につかいます。 【デザイン】 ダハの形も悪くないです。 【総評】 今どきの双眼鏡です。最初の一台にも良いと思います。 本機種を使う前に、ポロプリズムの7x50 実視界7° 見かけ視界47°ぐらいの機種を使ってました。PROSTAFF P7の実視界は8.7° 見かけ視界は62.6°です。 見比べるとポロ7x50ほうが本機種(PROSTAFF P7 8x30)とくらべて中心部に映る対象物が大きく見えるのです。7倍より8倍のほうが大きくみえると思っていたのに、なぜか7倍のほうが大きくみえてしまう。これはおそらく錯覚なのです。実視界が狭く見える視界の中で見たいものを大きく見えるように脳がかってにズームアップしてるのです。脳内ズームとでもいうのでしょうか。 本当にそんな現象があるのか? などとおもったのですが、倍率が少し違うくらいだと実視界・見かけ視界とあわせて考えないと双眼鏡の性能・見える具合は納得できないのではと思いました。 そんなことをおもいつつ。 本機種は持ち運びに便利なので大事に末永く使おうと思うのでした。 以上

52万円以下の機種では名機だと思います

【見やすさ】  対物レンズ有効径30mmは良く見えます。  小生、眼鏡使用ですが問題なく見えます。 【携帯性】  程よい重さもあり手振れを考慮したら8倍はちょうどよい。  500gほどの重さですが、見える感動が重さを忘れさせてくれます。  観劇するには程よい大きさ。 【操作性】  説明書、YouTubeの双眼鏡解説動画を見れば特段難しいことはありません。 【機能性】  見掛視界62.6° 1000mにおける視界152m はこの価格帯ではすごく良いと思います。 【耐久性】  防水もあるので良いと思います 【デザイン】  所有感があります。安物の双眼鏡と比較したら。 【総評】  これまで安物の双眼鏡を購入していました。今回絶対見たいミュージカルがあり、取れた席が5階最後列一つ手前。手振れを考慮して8倍を選択。視界が広く、口径30o前後で設計が比較的新しく、予算2万円以内と物色して、この機種に決めました。  小生カメラもたしなみますが、双眼鏡の8倍率はカメラレンズのおおよそ400oくらいかな。カメラだとCamera内とレンズ側の手振れ補正の恩恵が受けられます。カメラで400_だと手振れ補正機能なければ、シャッタースピードを上げても目標物を手持ちでブレずに捕まえるのは大変な倍率です。8倍双眼鏡は脇をきっちり締めて眼鏡越しで覗いてなんとかブレを最小限に抑えられます。双眼鏡の倍率を高めれば、遠くまで見れますが三脚は必須でしょう。防振双眼鏡まで投資する余力があれば、もう少し高倍率を求めても良いかもしれませんが、手持ちでそこそこコンパクトなら口径30_倍率8倍がベストチョイスではないでしょうか。双眼鏡もカメラレンズも望遠になるほど視野は狭くなります。高倍率の双眼鏡求める人は、手ブレと視野をよく考えたほうが良いと思います。高倍率は、防振機能なしだと被写体がブレで、それこそ無駄な投資となりかねません。  この双眼鏡を除いて、目からうろこが落ちました。これまでの口径の小さい一万円以下の双眼鏡では体感できない景色を見ることができました。  たまにカメラ担いで鳥を撮りますが、これからはこの双眼鏡も相方に持参します。眼鏡越しの探鳥は、鳥のさえずりは聞こえども、発見できないことも多々あります。  観劇のために双眼鏡を購入しましたが、探鳥にもその性能を発揮してくれそうです。  カメラレンズは上を見ればきりがありませんが、望遠鏡も同じと思います。2万円以内という予算の中では、とても良い双眼鏡だと思います。 市民会館の2階席で観劇した際は、舞台も明るく見え、役者の表情も十分見ることができました。観劇は口径30_が臨席の方にも威圧感与えず、ちょうどいい大きさかな。

お気に入り登録71ATERA II H12x30のスペックをもっと見る
ATERA II H12x30 5位 4.03
(4件)
2件 2022/6/ 2  双眼鏡 12倍 6.3   422g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スターウォッチング: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5耐久性も高く、文句なしの性能です。

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】性能そのままで高倍率 【総評】前回10x21を購入して満足だったので12x30を買ってみました。使いやすさそのままで高倍率。     耐久性も高く、文句なしの性能です。      使えていましたが、最近調子悪くなってきました。 ダイヤルが甘くなってきましたね。

4ライブ遠征に使える一台(再レビュー)

ライブ遠征用に購入。 以前購入したKOWA BD25-10GRからの買い替え 【見やすさ】 防振双眼鏡としての性能よりも軽量で持ち運びやすくレンズが明るい広い視野角を重視して選びました。 レンズは12倍にしては明るい方で助かる。 もう少し明るいレンズな欲しいところだが競合品との兼ね合いではいまのところベスト 東京ドームの天空席から眺めるとたぶん14倍必要になるかもしれない。 【携帯性】 重量はライブ中に首からぶら下げても邪魔にならないサイズ感とともに満足している。 鏡筒と接眼レンズ部の重量バランスが良く長時間構えていてもあまり苦にならない 【操作性】 防振タイプの切り替えがあるがそれほど違いを実感できていない。これから実用して使い分けたい。左右の接眼レンズの距離調整の幅が少なめで自分は最大に拡げてちょうど良いくらい 【機能性】 防振パターンが2種類あるがそれほど違いが見分けられなかった。 オートオフが90分なのもライブ観戦にはありがたい。電池はペンライトと同じ単4で12時間なので使い回ししやすい。 【耐久性】 レンズキャップが一般的な双眼鏡と同等の別部品になっているので紛失しないように気をつけたい。ケースの素材が劣化してもベタつかない人工レザーではなく汚れのつきにくい素材。 【デザイン】 付属のケースは収納しやすくケースの蓋のない筒形の袋になっていて助かる。 ストラップも付属品にしては質感が高く太さもある。対物レンズ側が一体になって電池をぶら下げている構造が気に入っている 【総評】 遠征民として軽さと携帯性が重要なので現時点でも最適解の一つ。正直、視野角がもう少し欲しかった ライブ遠征用に購入。 以前購入したKOWA BD25-10GRからの買い替え 【見やすさ】 防振双眼鏡としての性能よりも軽量で持ち運びやすくレンズが明るい広い視野角を重視して選びました。 レンズは12倍にしては明るい方で助かる。 もう少し明るいレンズな欲しいところだが競合品との兼ね合いではいまのところベスト 東京ドームの天空席から眺めるとたぶん14倍必要になるかもしれない。 【携帯性】 重量はライブ中に首からぶら下げても邪魔にならないサイズ感とともに満足している。 鏡筒と接眼レンズ部の重量バランスが良く長時間構えていてもあまり苦にならない 【操作性】 防振タイプの切り替えがあるがそれほど違いを実感できていない。これから実用して使い分けたい。左右の接眼レンズの距離調整の幅が少なめで自分は最大に拡げてちょうど良いくらい 【機能性】 防振パターンが2種類あるがそれほど違いが見分けられなかった。 オートオフが90分なのもライブ観戦にはありがたい。電池はペンライトと同じ単4で12時間なので使い回ししやすい。 【耐久性】 レンズキャップが一般的な双眼鏡と同等の別部品になっているので紛失しないように気をつけたい。ケースの素材が劣化してもベタつかない人工レザーではなく汚れのつきにくい素材。 【デザイン】 付属のケースは収納しやすくケースの蓋のない筒形の袋になっていて助かる。 ストラップも付属品にしては質感が高く太さもある。対物レンズ側が一体になって電池をぶら下げている構造が気に入っている 【総評】 遠征民として軽さと携帯性が重要なので現時点でも最適解の一つ。正直、視野角がもう少し欲しかった 【240709追記】 実際にパシフィコ横浜国立大ホールで使用しました。2階席からの視認には充分使えます。 2つの防振モードは左側に振って設定したV1モード小刻みな揺れを防ぐモードが使いやすいです。 視野角はもう少し欲しいところでしたがレンズの明るさに満足しました。 両眼の接眼レンズの開き調整の幅が小さめなのですが、自分はなんとか調整つきました。 18時30分開始21時30分終演でしたが30分くらい前に電池切れ。電源なくてもとりあえず両眼で見れるので助かります

お気に入り登録63ウルトラビューEXコンパクト 8x32のスペックをもっと見る
ウルトラビューEXコンパクト 8x32 6位 5.00
(4件)
41件 2022/12/19  双眼鏡 8倍 16 IPX7/水深1m相当/10分間 375g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
532o最小クラスなのにこの上ない見え味です

【見やすさ】 とにかく白が白く見え、変な色づきや歪みのない美しい象が見られます。 【携帯性】 なんと言っても32mmとして唯一無二の375g。その上で32mmとしてもトップクラスの見え味で25mmクラスの高級機はいらないのでは? 【操作性】 キャップは片方はは嵌めづらく、もう片方は緩め。 見口はクリック感のないタイプで、気づかないうちに縮むこともありそう。大きな支障はないですが。 【機能性】 ピントは合わせやすいです。 【耐久性】 加水分解しやすそうなボディの表面です。 【デザイン】 正直ダサいかな?所有感を満たすデザインではありませんが、見え味で勝負ですね。 【総評】 32o最小クラスなのにこの上ない見え味です。 持ち運びしやすい32mmクラスで、そこそこ見え味の良さそうなモナークM7、コーワBD2、ケンコーアバンターと当機種を比較のうえ購入しました。安っぽい外観に反して見え味は一級品でした。 他にないコンパクトさと、視界の広さ、明るさがこの機種の強みですね。所持している42oED機よりも見え味は上でした。

5軽い、明るい、リーズナブルで万能!

【見やすさ】 同クラスとしては最も明るい部類で、実視野は8.3度と非常に広く見やすいです。 【携帯性】 ダハで400gを下回るクラス最軽量レベル(375g)とくれば、満点です。 ライバルは少し価格の安いビクセンのアトレックU(390g)しかありません。 【操作性】 特に普通の機能ですが、ダイヤルも回しやすいですし問題ありません。 【機能性】 接眼レンズ側のフードも伸びて十分な機能です。 【耐久性】 そんなに使っていないのでわかりませんが、外装ははげたりはがれたりしそうな気はしません。 【デザイン】 スマートで非常に良いと思います。 【総評】 レンズは明るく、白は白く見え、最小合焦距離も比較的短くて、アイレリーフも長めで、携帯性も同クラス最高レベルですから、この値段でも文句はいえません。8×32であれば、4〜5万円クラスに全く負けていない感じでコスパ良いと思います。風景、バードウォッチング、ホール等、軽量でかさばらずどこでも持ち運べて、明るくくっきりな視界で快適に使用できますから、最高の一品です! 唯一、ひとみ径が大きくないですが、よほど暗い室内とか星空でなければ問題ないと思います。(自分では、それでも気になったことはありません。) いくつかのスペックの良し悪しと価格で、ビクセンのアトレックUと迷いましたが、野外での観察等主なので、より視野が広く明るい当機を選びました。キャップがより使いやすければと思いますが、他社品より悪いという事はなく、現状、不満はありません。

お気に入り登録129MONARCH M7 8x30のスペックをもっと見る
MONARCH M7 8x30 7位 3.76
(7件)
1件 2021/9/22  双眼鏡 8倍 14.4 水深1m/10分間 465g
【スペック】
バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.1mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
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5野鳥観察とスポーツ観戦に使用しています

【見やすさ】 これ以上は必要がないくらいとても良く見えます。 野鳥を観察すると、羽毛がしっかりと見え、 スポーツ観戦に使うと肉眼よりもよく見えると思える程、視野が広くて色合いも良いです。 【携帯性】 持ち運びやすいサイズ感と重量です。 【操作性】 左右の視度調整、アイレリーフの調整、ピント合わせ、 どれも簡単に出来ます。 握りやすい形状で快適です。 【機能性】 コーティングのおかげかレンズに皮脂や指紋が付着しにくいです。 付着したとしても簡単にふき取れる点も良いです。 あと、視度調整リングにロック機構があるのが地味に便利です。 使用中に視度調整リングがずれることがないです。 【デザイン】 デザインはまぁ普通の双眼鏡です。 無駄のないスタイリッシュなデザインとも呼べるかな。 そこそこ高級感はあります。 【総評】 元々は野鳥撮影時に探鳥用に購入しました。 撮影するよりも双眼鏡で見ていた方が楽しいと思える程です。 価格と性能のバランスがとても良いので、 これからも使い続けていきます。

5ダハでは、客観的性能と適度な価格でベスト機種

 本来は、光学的に無理のないポロの中級版?が欲しかったのですが、ポロは機種が少ないため、欲しいと思う機種が定まらず今回は保留としました。   そこで適度な価格で性能の良いダハ8倍×30〜42mm双眼鏡を探してみました。  メーカー問わず選別し、ニコン、コーワ、ビクセン、ヒノデに絞り込み、最終ニコンのM7、M5、P7から選ぶことにしました。  価格帯が高、中、低と違うのですが、手持ちで肉眼となると、店頭での見比べでは視野の違いや、見やすいかどうかなどの個性は直ぐに分かりますが、レンズの品質や諸コーティングなどの総合的な描写力からくる、明瞭度(解像度、各収差補正)、レンズの透過度などは、例えばカメラでの写真のように、はっきりとした違いが分からないのが、本当のところです。  ネット上では、カタログ値だけで比較するうんちくサイトが氾濫していますが、意味はありません。  そこで、ネットで双眼鏡テストサイトを探していたところ、海外のあるサイトを見つけました。  双眼鏡を三脚に固定し、レンズの品質として明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度など、ISOチャートや光センサーを使用しての客観的測定をしてのそれぞれ点数化。  また調整具合や重量バランスなどの体感的快適性をそれぞれ点数化したものでした。  それによりますと結果は、値段の通りM7> M5> P7の点数順で、その価格の違いに納得しました。 【見やすさ】  これまでダハは、2万円弱の視野の狭いノーマルレンズ(多層膜、高反射、フェイズコートあり)を使っていました。  M7は、一言でいうと別世界です。  見やすいなというのが第一印象。  視野が広いと、こんなに気持ちいいものだと思いました。  良像範囲も広く、明瞭で見やすいです。 【携帯性】  8×42が適度な持ちやすさと重量と思っていましたので、8×30は小さく、軽くて良いです。 【操作性】  滑らかなピントリングは秀逸です。  軽いので、書くほどではないですが、重量バランスも良く疲れにくいです。  視度のロック機構は安心です。 【機能性】  防水はもとより、撥油機能が超安心です。 【耐久性】  良いんじゃないでしょうか。 【デザイン】  どちらかと言うと前モデルのモナーク7の方が、主張が強く好みですが、M7はスッキリしていて、これはこれで良いです。 【総評】  M7の客観的明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度は、この価格にして抜群なのは間違いありません。  海へ、山へと遠くの風景を見に行きました。  この機種の自然な見え味はポロと遜色なく、見ていて楽しい、疲れにくい、没頭できる。  何より見やすいこと、それが良い機種の証拠と思います。 <再レビュー>  先日、東京ガーデンシアター1F一番後ろの席でコンサートに行ってきました。  コンサート特有のスモークの中、それなのに出演者の生々しい表情と、目の動きまで見て取ることができ、このM7の明瞭度に驚かされるとともに、明るさも十分以上でした。  8倍なので手振れも気になりませんでしたので、そういう意味で例えば10倍双眼鏡より肉眼での解像度は高いと思います。ですのでこれ以上の倍率を望むなら防振双眼鏡と思います。  応援もあるので、でも近くで見たい思いと、例えば1曲丸まる見続けても全く目は疲れず、全く酔うこともなく、重さも苦にならず、アンコールも含めコンサート2時間半、トータル1/3程度の時間、双眼鏡を使用していたと思いますが、コンサートが終わっても、目の疲れ、腕の疲れが一切ないことに驚きでした。  双眼鏡の性能は、上には上がありますが、実性能と価格のバランスで、M7はベストな機種と再認識しました。  「没頭できる」改めて良い双眼鏡です。  もし、予算の都合で安い双眼鏡で済ませようと思っている方がいらっしゃいましたら、一期一会の時間を精一杯味わうためにも、M7は後悔しないと思います。 

お気に入り登録200アトレックII HR8x32WPのスペックをもっと見る
アトレックII HR8x32WP
  • ¥23,760
  • ケーズデンキWEB
    (全28店舗)
8位 5.00
(7件)
48件 2015/1/30  双眼鏡 8倍 16 390g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売) 
この製品をおすすめするレビュー
5ちょうど良い倍率と重さ

【見やすさ】 舞台を観るために購入しました。 明るさも十分です。 【携帯性、操作性】 あまり重くなく、操作もしやすいです。 【デザイン】 一般的なデザインかと。

5長年貴方に仕える双眼鏡

【見やすさ】 今までそこらで売ってる安い単眼鏡や双眼鏡を使っていたため、その目に飛び込んでくる明るさに驚きを隠せない。 視野も広くバードウォッチングや写真を撮るときに鳥を探しやすい。 解像度も中々高く、昼間に家から遠くの鳥を見ても毛並みまでよく見える。 時間によっては収差が起こることもあるが、それも小さく、回数も殆どなく特に気にすることもない。 住宅街で夜間、暗くて見えない場所も明るく見え、本物の双眼鏡を知った。 裸眼では見えない星もこの双眼鏡越しなら見える。星が良く見える場所だと途轍もない。 【携帯性】 対物レンズの蓋どうにかなりません?毎回取り付けるたびに落ちるんですけど。買った当時から歩く振動だけでポロポロ落ちていって面倒くさい。 中側にはめるのではなく接眼レンズのように外側からにして欲しい。それ以外の携帯性はサイズも丁度良く、コートの中に入れられる分とても良いので残念。 【操作性】 ピント調節ノブはとてもスムーズに動く、使っていて今のところ緩くなることもなく精巧に作られていると感じる。 右目の視度調節リングが非常に固い、買ってから7年選手になるが相も変わらずに両手で力を入れないと中々動かせない、これは長年使うことを考えるとひょっとして良いことなのか? 【機能性】 防水設計らしい。私は小雨の時までしか使ったことがないがとても良いと思う。 ラバーで持ちやすく、ベタつきも無く持ちやすい。 【耐久性】 長年使っていて変わらず使えている。 一切不満無い 【デザイン】 Vixenのマークが金でメッキされている。シンプルに双眼鏡している。 【総評】実家の妹にライブに行くためにこの双眼鏡を貸したら良く見えたととても喜んでくれた。 他のメーカーの双眼鏡は家電量販店で少し使っただけで良く知らないが、この双眼鏡の素晴らしさに虜になってしまった。是非ともこのメーカーを応援したい。 しかし品質管理が疎かだとも感じた。この双眼鏡を買った当初、家に帰って双眼鏡をホクホク顔で眺めていると接眼レンズに目視でしっかりと見える大きな傷が確認出来た。ヤ◯ダ電機の方に説明して交換してもらったが、その翌月に大きな白いカビが接眼レンズに生えていた。防湿庫に入れていてブロアーで塵も飛ばしていてレンズも触ってないのにもかかわらず発生してしまったのだ。私の持っている一眼レフレンズにカビはその当時、一切生えてなかったため私のが移ったとも考えにくい。 ただそれ以降広がることもなく長く使えている。

お気に入り登録81アトレックII HR10x32WPのスペックをもっと見る
アトレックII HR10x32WP
  • ¥25,344
  • ヤマダウェブコム
    (全24店舗)
8位 4.50
(2件)
7件 2015/1/30  双眼鏡 10倍 10.2 390g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売) 
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5バードウォッチングにはちょうどいい

【総評】 ダハプリズム式の双眼鏡。倍率10倍で口径は32mmです。 視野が広くて視認性が良いんです。 レンズの周辺まできれいな画が見られます。 さらにメガネをかけてても非常にのぞきやすい。 野鳥のなど細かい観察も得意です。 窒素ガス充填による防水設計です。 ピントリングは大きめで廻しやすいです。 アウトドアの1日を存分に楽しめる一台。 昼間の観察はもちろんですが。夜の星空まで十分に使えます。 コストパフォーマンスに優れた一台です。 もちろん濡れても水が入らない防水設計。 ハードな使い方にも耐えうる、ボディなんです。 ラバーの感触がとてもいいです・・・・・ 冬でも冷たさを感じませんよ。これはいいところです。 バードウォッチングには倍率他ちょうどいいと感じました。 ●重さ:390g

410倍で店員さんのオススメ!

複数の店舗で、3万円以内の10倍双眼鏡でおすすめを聞いたら、こちらの商品でした。 【見やすさ】 明るさ:10.210倍 対物レンズ:32mm 実視界:6.0° 32mmなので、十分見やすかったです。 【携帯性】 重量:390g サイズ:10.9×11.9×4.3cm コンパクトなほうだと思いますが、個人的にはさらに軽くてコンパクトなほうが好みです。 【操作性】 目幅を合わせる軸が1つなので、2つのタイプと比較すると若干ラクなのと、劣化もしにくいと思います。 【機能性】 防水仕様 【耐久性】 コーティング:PFMコート 【デザイン】 ピント調整のネジが大きめのデザインです。 Vixenのロゴがゴールドでやや大きめなので目立ちます。 【総評】 同じビクセンから出ている商品 APEX 10×28 と比べて、こちらのほうが口径が大きめの32で、その分明るさもあり、390gの重さが気にならなければ、おすすめです。

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FUJINON テクノスタビ TS-L 2040 10位 4.00
(1件)
6件 2025/1/22  双眼鏡 20倍 4 IPX7 853g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:40mm 実視界:3.4° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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4期待にたがわない。

製品発表と同時に発注をかけ、発売日に入手できるかと思いきや、納品3月中旬と言われ、しかし2月10日に入手できました。生産が追い付かない人気です。今まで代替がなく不満を感じながら10年以上使用したZeiss 20x60Sを完全に引退に追いやりました。防振性能は比較になりません。星空を見上げてもシリウスがちゃんと点になり、ブレを気にせず鑑賞できます。各種収差補正、解像力、耐逆光性も十分だと思います。何と言っても5mの至近距離でピントが合うのが凄い。20x60Sは14mなので森林のバードウォッチングではほとんど使えない。小さく軽いのもよい。金属の質感高級感も抜群です。ネックストラップとハンドストラップ両方取り付けできます。ボディにくびれがないのでちょっと持ちにくい。手が小さいとピントリングが遠いと感じます。対物キャップは野外ではすぐ紛失するでしょうから外してポケットに入れましょう。いただけないのはケース。双眼鏡を入れたらファスナーが閉まらない。何を考えて作ったのだろう。総じてお勧めできます。双眼鏡歴25年、通算購入台数67台です。

お気に入り登録110スポーツスターEX 8x25D CFのスペックをもっと見る
スポーツスターEX 8x25D CF
  • ¥10,890
  • ケーズデンキWEB
    (全18店舗)
12位 4.00
(18件)
20件 2006/10/13  双眼鏡 8倍 9.6 水深2m/5分間 300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート: 
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5小型軽量で明るい

野鳥を探すために使用しています。 小型の割には明るく、見易いです。 約10年使用したのですが、1年ほど使わずに保管して、気がついたら加水分解で表面がベタベタになっていました。 汗や汚れが付いたまま、乾燥させずに長期保管したためだと思われます。 手入れを怠った自業自得です。 気に入っていたので、次も同じ機種を買うか思案中です。 カールツアイスの双眼鏡と、30〜40m先の鴨の羽根の見易さを比べましたが、値段の差程の差は感じられず、大健闘だと思います。

5コンパクトで劇場が明るく見えて満足です。

芝居の劇場が薄暗いので、心配していましたが、実際より明るく見えて満足です。

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Papilio III 6.5x21 WR [ブラック]
  • ¥20,520
  • イートレンド
    (全22店舗)
12位 -
(0件)
0件 2025/10/24  双眼鏡 6.5倍 10.2   295g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプター U 
お気に入り登録59ATERA II ED H16×50WP [ブラックブラウン]のスペックをもっと見る
ATERA II ED H16×50WP [ブラックブラウン] 12位 5.00
(1件)
27件 2024/7/22  双眼鏡 16倍 9.3 IPX7相当(光学系)/IPX4相当(電池ボックス) 840g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スターウォッチング: 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:12m アイレリーフ:16mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5防振&EDレンズで最高に良く見える

最近、暇つぶしに天体観測をはじめた。 肉眼で楽しむには双眼鏡がなかなかつかえることがわかり、いろいろ使ってみた。 ニコンモナーク7 10×30 コメットスキャン 15×70 ミザール 7×50 いずれも手振れで星の点像を制止させることが困難だ。 モナーク7のEDレンズの見え味は素晴らしいが、手振れはいかんともしがたい。 カメラの望遠レンズでの手振れ補正の威力を知っているだけにもどかしい。 大口径、EDレンズ、防振の3点を兼ね備える双眼鏡はこれしかなかった。 高価ではあったが、思い切って購入した。 結果は大満足である。 防振があるとEDレンズによる色収差の少なさが活きてくる。 ・月のクレーター ・木星のガリレオ衛星 ・プレアデス星団 ・アンドロメダ星雲 ・肉眼では見えない無数の星 等を見て楽しんでいる。 天体望遠鏡を引っ張り出すより、はるかにお手軽にこれらを楽しめる。 見かけの視界も広く、眼前一ぱいに星野が広がる感じだ。 双眼鏡もEDレンズアリ・なしの差は大きい。 くっきり・すっきり見える。 とはいえ、モナーク7の30mmのレンズでもかなり見えるので、 一つ下の機種でも十分使えそうな気もするが。 ともあれ、現在、入手可能な最高の双眼鏡だと思う。 登山のお供にも持っていきたいと思う。 欠点 単42本で防振が動作するが、電池ボックスの蓋が外れやすい。 ちょっとしたことで引っかかり、外れてしまう。

お気に入り登録31PROSTAFF P7 8x42のスペックをもっと見る
PROSTAFF P7 8x42 18位 4.39
(4件)
0件 2022/6/ 8  双眼鏡 8倍 28.1 水深1m/10分間 590g
【スペック】
バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:20.2mm マルチコート: 
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5視野も広く明るく…感動です

散歩しながら河原で鳥を見るのが楽しくなってきて、手持ちの30年選手のオリンパスの双眼鏡(10x24)を持ち出して観察していました。 軽くて気軽に使えていいのですが、高倍率な割に視野が狭くレンズも暗いと感じてきたので、ちょっといい双眼鏡を試してみたくなり、ネットでいろいろ調べ始めました。やはり現物を見て試してから手に入れよう!と大型カメラ店へ行き、いろんなメーカー、グレード、倍率を試しまくり、こちらに決めました。 お店に並んでいる中ではVixenというメーカーも好みだったのですが、重さや価格で最終的にNikonを選びました。 対物レンズのキャップが外れて無くしやすいとのレビューがあったので、自分なりにストラップの通し方を工夫してみました。写真のように通すと無くしにくいかも知れません(持ってる方にしか伝わらない写真ですが)。とは言えまだそんなに使ってないのでいつの日か無くしてるかも?(汗) 視度調整もやりやすく、以前使っていたものに比べると視野も広く明るく…感動です。 重たくなったので持ち歩きは少しハードル上がりましたが、よりよい状態で鳥たちを観察出来ると思うと楽しみです。遡上する鮎を食べまくるサギが今は見頃ですね。叫ぶキジも良く見かけましたが、薮が濃くなり今は声しか聞こえなくなりました。残念。 その後、何日か使ってみて気になる点が… 空を背景に鳥を見ると輪郭がハッキリしすぎて?違和感があり、見ていて目が疲れる感じがします。背景とのコントラストが強すぎるのかも? 原因はよく分からないですが、以前のものに比べてよく見えすぎて気になるのかも知れません。 あと、レンズキャップはやはり外れるので写真のようにキャップ自体に少し工夫を加えて試しています。

5とても明るい。

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】明るい 【総評】42oで8倍なので、集光性能が高いんでしょう。     山でけっこう明るく見えます。     このくらいがバランスが良いのかもしれませんね。 最近少し調子悪いです。 修理しました。

お気に入り登録48PROSTAFF P7 10x42のスペックをもっと見る
PROSTAFF P7 10x42
  • ¥22,999
  • ディーライズ
    (全42店舗)
18位 5.00
(1件)
0件 2022/6/ 8  双眼鏡 10倍 17.6 水深1m/10分間 600g
【スペック】
バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15.7mm マルチコート: 
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5性能はいいけど少し重い

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】少々重い気もしますが悪くなかったです。 【総評】釣り場でのんびり眺めるのに購入しましたが、せめて10倍モデルをと思って選んでみたとこ        ろ、少々重かったかもしれません。     ほかの道具と一緒にもつと意外に重い。     性能面では申し分ないので、もうすこし軽いものも買ってみようかなと思います。

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防振双眼鏡 VC Smart 10x30 Cellarto WP
  • ¥84,800
  • 三星カメラ
    (全28店舗)
18位 5.00
(1件)
0件 2024/7/ 3  双眼鏡 10倍 9 533g
【スペック】
バードウォッチング:○ スターウォッチング: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:5.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5もう手放せないコンパクトで超強力な防振の双眼鏡

<使用目的> ・主に星景写真撮影時の星観察用として重宝しています。 ・きっかけ:たまたま店頭でふと手にしてみたら,一瞬で防振タイプの虜に  なってしまいました。 ・本格的な野鳥観察にも活躍してくれそうです。 <手振れ補正> ・この新型は,メーカーの動画で紹介されているように,防振モード切替え  等の必要もなく,常に自然で安定感のある見心地です。  旧型(黒いVC Smart 10x30WP)は,像が若干フワフワ漂っている感じで  したが,新型になってその挙動がなくなったと思います。 ・一度味わったら,もう普通の手振れ補正なしの双眼鏡には戻れません。  手で持っているのに,まるで三脚に乗せた手振れ補正付き望遠レンズで  見ているような安定感です。 <他との比較> ・他に普通タイプのニコンMONARCH M5 8x42も所有しておりますが,  MONARCHの出番は少なくなりました。  明るさや鮮明度はMONARCHに勝てないものの,像が揺れない効果に  より,MONARCHに肉薄するほど別次元の見やすさを提供してくれます。 ・光害が少ない地域であれば,アンドロメダ銀河(M31)や,ヘルクレス座の  球状星団(M13)を十分に確認することができます。 ・ビクセン品も手振れ補正が優秀のようでしたが,明るさとコンパクトさを  重視しこちらを選びました。 <大きさ> ・比較的コンパクトで,女性でも許容範囲の重さと思います。 <気付いた点> ・手振れ補正ONを知らせるLEDランプは,夜は明るく目立ちますが,LED  を隠す遮光シャッターをスライドさせ眩しさを調整できるので便利です。 ・電池の蓋は本体とは別体でねじ込み固定式なので,いつか蓋を不注意で  失くしてしまいそうでちょっと心配。  蓋が緩んでないか時々チェックが必要かと思います。 ・オートパワーオフ機能は今回の新型でなくなってしまいました。個人的に  はうっかり防止として,60分位で電源が切れる形で残してくれたら嬉し  かったです。 <総評> ・双眼鏡としては,手振れ補正なしの普通のタイプに比べ高価ですが,それ  に見合うだけの恩恵をもたらしてくれると思います。  ぜひ,みなさんにも安定した視界を味わってもらいたいです。

お気に入り登録2Papilio III 8.5x21 WR [ブラック]のスペックをもっと見る
Papilio III 8.5x21 WR [ブラック]
  • ¥22,320
  • イートレンド
    (全23店舗)
22位 -
(0件)
0件 2025/10/24  双眼鏡 8.5倍 6.3   295g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプター U 
お気に入り登録208x20 ISのスペックをもっと見る
8x20 IS 22位 4.00
(1件)
0件 2019/9/20  双眼鏡 8倍     420g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:13.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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4小型軽量で、像がシャープで、手振れ補正が超強力。

使用目的はPOPSのコンサートですが、まだ家の周りで試しただけです。 レビュー内容は、10倍タイプと重複している部分がありますがご了承ください。 【デザイン】 持った瞬間、軽いなというのが第一印象です。 外装はプラスチックで、兄貴分(10x30 IS)のようなウレタンコーティングもありませんし、ゴムで覆われているわけでもありません。 表面が梨地のようになっていますがサラサラしており手のひらが乾いている人にとってはすべりやすいです。 また、結構厚みがあり下面がフラットなので、親指が引っかかる所がなく持った感じがしっくりきません。 また、電池は乾電池ではなく、CR123Aという電池を1本使います。 正直いって入手のしやすさから乾電池にしてほしかったです。 でも12時間はもつそうなので、一度入れたらコンサートに4・5回行っても大丈夫だと思います。 それと、そのCR123Aの電池がとてもセットしにくいです。 なぜか電池を挿入したあとにベルクロテープで固定するような作りになっていて、慣れないとやりにくいです。 【見やすさ】 この大きさであれば視界の広さは普通だと思います。 アイレリーフは13.5mmと短く、眼鏡を掛けていてもなんとか使えます。 アイカップは折り返すタイプですが、折り返すのは兄貴分より簡単です。 【光学性能】 兄貴分の10X30 や12X36は手振れ補正に液体レンズを使っていますが、こちらはシフト式の手振れ補正なので、オールガラスレンズだと思います。 そのせいかどうか分かりませんが、シャープさは抜群で兄貴分を超えています。 色ずれも(兄貴分ではかなり出ますが)ありません。 30mくらいの距離だとアーティストの髪の毛の一本一本まで見えます。 明るさは10倍タイプより少しだけ明るいです。 肉眼より少し明るくホールコンサートで快適に使えると思います。 色も無色透明です。 気になったことは、少し光軸ズレを感じました。 製造国はMADE IN TAIWAN となっています。 【携帯性】 大きさは、長さは短いですが厚みは結構あります。 重さは電池込み約440gで、防振双眼鏡としては小型軽量です。 【操作性】 大き目のピント調整ダイヤルはいいのですが、ダイヤルが少し固くて遊びがあるので、微妙な調整が少しやりにくいです。慣れれば問題ありません。 兄貴分の10X30などは、ダイヤルが滑らかで遊びもありません。 【機能性】 手振れ補正の作動方法が2種類あります。 @短く1度押すと手振れ補正が作動して5分間継続します。もう一度短く押すと、スイッチが切れます。 A長押しすると、ボタンを押している間だけ手振れ補正が作動します。指を離すと、スイッチが切れます。 手振れ補正の性能ですが、超強力です。 兄貴分より強力で、少し双眼鏡を動かしても像がピタッと止まって動きません。 ただし、その動作に少しくせがあります。 双眼鏡を少し動かしても像は動かず、大きく動かすと一瞬遅れて像が付いてきます。 また、補正量が大きいのでそのあとにセンタリングの動作が入ります。 (補正用レンズがゆっくり真ん中に戻るので像が動きます。) 【耐久性】 まだ買ったばかりなので、よくわかりません。 この新製品は持った感じ軽いので、耐久性は心許ないです。 膝から硬い床に落としても光軸がずれないくらい堅牢だといいんですが、落としてみないと分かりません。。。。 【総評】 この機種は、軽量で 像がシャープで 手振れ補正が超強力なのが特徴です。 倍率が8倍なので、ホールの2階席とかで丁度いいのではないでしょうか。

お気に入り登録27SAFARI 5x21 BK [ブラック]のスペックをもっと見る
SAFARI 5x21 BK [ブラック]
  • ¥7,900
  • Amazon.co.jp
    (全19店舗)
25位 3.52
(2件)
9件 2020/9/10  双眼鏡 5倍 17.6   220g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:10.5° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート: 
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4コンサート用に購入

【見やすさ】 総評に記載します。 【携帯性】 コンパクトな手のひらサイズであり、 肩紐で首から下げていても重さを感じません。 【操作性】 一般的な双眼鏡です。 左目で視点をあわせ、 右側を微調整という流れになります。 【機能性】 一般的なコンパクトな双眼鏡です。 【耐久性】 ハードな使い方をしなかれば、 耐久性に問題は生じないと思います。 【デザイン】 出来ればつや消しが理想でした。 指紋が目立ちます。 【総評】 当方は眼鏡をかけた上で、 屋内のライブもしくはイベントでの利用のため、 以下が条件でした。 ・明るさ:9以上(事実上倍率:4倍〜8倍となる) ・実視界9度以上 ・アイレリーフ15mm以上 ・ツイストアップ見口を引き出し可能 ・予算的に1万円以下 この時点で選択肢は2種類しかありませんでした。 ・SIGHTRON SAFARI 5x21 ・レイメイ藤井 RXB904 同じ5倍でしたが1000m視界を比較すると、 SAFARI 5x21:184m RXB904:210m となっていて、 SAFARI 5x21の方が大きく見える事、 そして明るさ性能も良い事から、 この双眼鏡を選びました。 === 肝心の見やすさですが、 屋内ライブ会場での明るさは全く問題がなく使えます。 また心配していた 「眼鏡を掛けた上から双眼鏡をかける」という使い方も、 ツイストアップ見口を引き出してあげる事で、 眼鏡の影が双眼鏡内に写り込む事も無く、 正円で見えるので大満足でした。 唯一の弱点の倍率については、 実視界を7度以下で我慢すれば8倍の 「SG-M 8x25MC」が視野に入ってきますが、 今のところ買い替える程不満は感じていません。 以上となりますが、 兎に角眼鏡をかけていても全く問題なく使えるという点で、 満足度はとても高いです。良い買い物だったと思います。

3ライブ用に買いました

コロナ禍でライブが全くなくなっていたのですが、久々にぶりにあるということで新調しようと思いました。 機能にこだわったら高いものが多かったのですが、こちらは値段も安くとてもお手頃で助かりました。 色も推しの色に揃えることができました。 やはり双眼鏡は明るさが大事なので、見たまま以上の明るさでクリアに見ることができるので気に入っています。 メガネをしたままでも可能で、倍率は5倍ですが支障はありません。 手振れも問題ありません。

お気に入り登録15防振双眼鏡 シリウス12のスペックをもっと見る
防振双眼鏡 シリウス12 25位 5.00
(2件)
1件 2021/5/ 7  双眼鏡 12倍   IPX7 438g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:11mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 三脚対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5魔法のようにピタリと止まる視界。自信をもっておすすめします。

【見やすさ】 防振機能に目が行きがちですが、周辺部まで非常にクリアに見えるのも素晴らしいポイントだと思います。 【携帯性】 小型軽量で気軽に持ち歩けます。リュックに忍ばせておけるコンパクトさがありがたいです。 【操作性】 ピント調節のダイヤルが先端部にあり、慣れぬうちはちょっとだけ回しずらいかとも思いました(個人の感想)。ただ、たぶん慣れます。 【機能性】 抜群です。12倍という高倍率かつ口径が小さめの本機は手振れの影響が大きく、防振OFFでは結構厳しいです。しかし、防振スイッチを入れると魔法みたいにピタリと景色が止まります。感動しました! 防振機能のおかげでうまく使えばスマートフォンのカメラを接眼レンズにくっつけて撮影もできそうです。 【耐久性】 長期使用したわけではありませんが、とてもしっかりした作りであるように感じます。防水機能も外での使用に嬉しいです。 【デザイン】 コンパクトではあるものの機能性がそのまま外面に表れたようなカッコいい見た目。男心くすぐるような感じでしょうか。気に入っています。 【総評】 小型軽量なボディ・クリアな視界・強力な防振機能・防水性と、機能テンコ盛りな本機種。 レビューが多くないので迷われている方いるかもしれませんが、きっと後悔はしない素晴らしい性能だと思います。 相棒として大事に使っていきたいと思います。

5購入して正解

【見やすさ】フルマルチコートレンズで明るく、手ぶれスイッチを入れていなくても明るく見やすい 【携帯性】軽量、コンパクトです。サイズは同クラスよりコンパクトにまとめられていると思います。 【操作性】特に難しい機能はありません。ピント合わせは普通の双眼鏡でリングは軽くもなく重すぎもせず高級感があります。 【機能性】スイッチを入れた瞬間に世界が変わります。 【耐久性】買う決め手の一つになったIPX7完全防水が備わっています。レンズも撥水撥油コートで汚れにくいです。 【デザイン】高級感もあり、好みが分かれると思いますがダークグレーにオレンジのロゴがかっこいいと思います。

お気に入り登録9防振双眼鏡 VC Smart コンパクト 8x21 [ブラック]のスペックをもっと見る
防振双眼鏡 VC Smart コンパクト 8x21 [ブラック] 30位 -
(0件)
0件 2022/9/16  双眼鏡 8倍 6.8   398g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:16mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
お気に入り登録60MONARCH HG 8x42のスペックをもっと見る
MONARCH HG 8x42
  • ¥103,950
  • カメラのキタムラ
    (全20店舗)
30位 4.75
(4件)
21件 2016/7/15  双眼鏡 8倍 28.1 水深5m/10分間 665g
【スペック】
バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.8mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
この製品をおすすめするレビュー
5意外と名機だと思います。

スワロフスキー CL POCKET ELEGANT 10x25も持っており、それとの比較軸寄りになるかもです。 【見やすさ】 明るくて広くて見やすい視野です。 妻はCL POCKET ELEGANTより視野が広くて(ケラレが感じづらい。)見やすいとMONARCH HGのほうがお気に入りです。 【携帯性】 この視野の広さ、見える像のクリアさで42mm径なのに665gという軽さはこの機種以外に探してもないんですよね。 【操作性】 概ね良好です。 【機能性】 とてもクリアですし、この軽さ、この値段でこの良像範囲の広さは素晴らしいですね。 なんとなく安心の日本製だし。 ただ、対物レンズ側についているゴムキャップが外れやすくていつも少しばかりイライラします。笑 【耐久性】 堅牢性はありそうに思います。 【デザイン】 今でこそ古さは否めませんが末永く飽きずに使えそうです。 【総評】 そりゃ4倍近い価格の三大海外メーカーのハイエンド機とは両手に持って見比べて見ればわかりますが、コストパフォーマンスやこの軽さのメリットは実際に持ち出して使うごとに実感します。 一応、2年後くらいにはスワロフスキーNL PUREの32mm機を買ってもいいよと妻から言われていますが買わなそうかな。笑 オススメの双眼鏡です。

5思ったほど重くない、そして明るく高解像度な画像に高い満足感

新宿のニコンサロンでDfの調整待ちをしていたとき、カメラではなく何とはなしに双眼鏡製品を見比べてみました。そんなに使用頻度は高くないので、今まではビクセンの古いポロプリズム式で小型のもの(8倍25mm径)を長らく使っておりましたが、高級双眼鏡の解像度の高さや滲みの無さに驚きを覚えました。 流石にEDGは価格が20万円もするため、正気に戻ってしまいましたが(笑)、HGでもかなりの明るさ・解像度の高さ・色滲みの無さを感じられ、狙うならコレかと購入モードに。HG、M7、EDGの順で覗いてみた時、確かにHGはEDGと比べると今ひとつ感が出て、その差異は分かるのですが、HGでも十分な美しい景色を眺められるな、と云う感想でした。一方でHGとM7にはかなり露骨な差異が存在しているように感じられ、M7でも現状より良くはなるでしょうが買い替える程の事は無いな、と。値段差はM7の2倍弱がHGで、その2倍がEDGとなっています。しかし感覚的な性能差は、M7<<<HG<EDG といった具合に感じられ、購入後も自分の感覚は妥当だと思っております。(この下にもM5やP7と言った安価なシリーズがありますが、M7の性能が中途半端過ぎて割高感すら覚えます。Nikonさん、コスト・性能ラインナップの設定をミスったかな?) 購入時にはHGの 8×30(450g)にするか、この 8×42(665g)にするかを実際お店で確かめることにしました。携帯性を考えるなら前者になるのですが、アイレリーフが 8×30モデルが16.2mmに対して 8×42モデルは17.8mmと、眼鏡が欠かせない小生としては、少しでもハイアイレリーフの方が助かります。そしてやっぱり明るさはひとみ径の二乗に比例しますので、8×42モデルに軍配が上がります。重さが許せるか否かが判断の分かれ目でしたが、手に馴染む材質・デザインのせいか、小生にとってはあまり重さが苦になりませんでした。(現状の倍以上になったのですが、程よい重量感は逆に持ったときに安定するようで、重量への当初の懸念は杞憂に終わりました。)無論、このことはあくまで個人的な感想に帰する部分ですので、腕力や体型によっては受け入れられない事もありますから、購入前に確認されるのが良いです。 御三家などと上を見るとキリが御座いませんが、十分に美しい画像を目にできる双眼鏡としては、ちょっとお高いものの良いモデルだと思います。

お気に入り登録34MONARCH HG 10x42のスペックをもっと見る
MONARCH HG 10x42
  • ¥107,910
  • カメラのキタムラ
    (全18店舗)
30位 5.00
(1件)
32件 2016/7/15  双眼鏡 10倍 17.6 水深5m/10分間 680g
【スペック】
バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
この製品をおすすめするレビュー
5かなりでかいです

【見やすさ】 接眼レンズがぴったりきました。 明るいレンズだしくっきりと見えます。 眼鏡でも見やすいです。 【携帯性】 やや大きめだし重いし(680g)携帯性はよくないです。 【操作性】 リングロックを採用してるんでずれがありません。 【機能性】 防水は当たり前で曇りもないような造りです。 【耐久性】 マグネシウム合金のボディは非常に堅牢です。 【デザイン】 本格派に見られるし、なかなかの逸品です。 【総評】 10倍で口径42mmです。 しかし、でかいです長さが14.5cmもあります。 三脚使用もいいけど持ち運びがねぇ・・楽じゃないから。 バードウォッチングがメインですかね。 あるいはスポーツ観戦かな、子供のサッカーとか野球とか。

お気に入り登録36PROSTAFF P7 10x30のスペックをもっと見る
PROSTAFF P7 10x30 37位 4.84
(4件)
0件 2022/6/ 8  双眼鏡 10倍 9 水深1m/10分間 470g
【スペック】
バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート: 
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5シンプル堅牢造り

【見やすさ】カメラ屋、店頭で見た8X42よりなぜか10X30の方が明るく見えた。 【携帯性】 10X42より一回り小さくコンパクト有利。 【操作性】 眼幅調整、ピントダイヤル共にソフトでなめらか。 【機能性】 レンズコーテング、撥水、防水、高弾力ラバーなど申し分なし。 【耐久性】 総体的にしっかりとした造りなので信頼性があり長年にわたり使用できそうだ。  【デザイン】無駄のないシンプル設計、しっかりと手になじむ 【総評】  以前はP7 8X30を使用していたが、今回同品10X30の方が明るく感じ8X30を譲った。

5上位機より少し軽いですが体感差はあまりありませんでした。

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】10x42より100g軽いけどあまり体感差はなかった。 【総評】10x42が釣り場で少し重いと思ったので、一つ下の製品を買ってみました。     商品の性能としては申し分ないのですが、軽くなることを期待して買ってみたわりに体感差はあ        りませんでした。なかなか目的に合うものは買えないものですね。 使えていましたが、最近調子悪くなってきました。 直りました。

お気に入り登録54MONARCH M7 10x42のスペックをもっと見る
MONARCH M7 10x42 37位 4.62
(5件)
7件 2021/9/22  双眼鏡 10倍 17.6 水深1m/10分間 680g
【スペック】
バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
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5思わず買ってしまいました

【見やすさ】M5をよりクリアーにした感じです。 【携帯性】やはり重く大きく携帯性は期待できません。元々私は重要視しておりません。 【操作性】右目のピントリングも操作しやすく、ピント合わせのトルク感も丁度良いです。 【デザイン】基本的にはM5と同じスタイルなので全体的にフォルムバランスが良いです。上面にMONARCH M7の文字があしらっておりますが金色になっており、M5よりも上級グレードであることを主張しているようにみえます。 【総評】M5に感動しどうしてもその上の世界を見たくなり購入しました。正直、価格ほどの差は感じませんでした。しかしながら、細部で確実に性能アップはしておりますので満足はしています。

5昼間なら手持ちでストレスなく使えます

【見やすさ】明るく視野角広く、コントラストが高く見やすい。周辺まで滲みなくシャープ。 【携帯性】サイズの受け止めは人それぞれです。女性用のバッグにさりげなく入るサイズではない。 付属のポーチにTRA-3も入れてます。 【操作性】ピント合わせはスムーズです。 【機能性】レンズキャップは無くさない工夫があり、安心して使えます。 【耐久性】窒素ガス封入で内部結露しないので、一生物だと思ってます。 【デザイン】スッキリしてます。付属ストラップは短めで、一眼カメラと一緒に首から下げてもぶつからない。 【総評】手ブレ補正はありませんが、ストレスなくスポーツ観戦に使えます。 ドーム球場の野球観戦でも選手の表情が良くわかります。

お気に入り登録32Victory Pocket 8x25のスペックをもっと見る
Victory Pocket 8x25 37位 4.36
(5件)
14件 2017/10/26  双眼鏡 8倍   100mbar 290g
【スペック】
バードウォッチング:○ 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16.5mm マルチコート: 
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5軽量コンパクトと考えれば驚異的な見え味

■前提 「軽量コンパクトだが見え味も妥協しない」というコンセプトのように感じており、この前提に基づいたレビューとします。 普段は10×42の双眼鏡をメイン使用しており、主用途は野鳥観察です。 ■見やすさ 25mm口径だと思うととても良いです。  ・十分に明るい  ・色合いはスッキリしていて自然  ・収差は抑えられている  ・視野は広い ※ただし、10×42と比べてしまうと明るさはさすがに劣ります。 ■携帯性 ・申し分なしです。 ・別レビューで、付属ケースが大きいというご指摘があり、この点はその通りではあるものの、開いた状態(=自分の目幅)のまま仕舞えると考えれば悪くない気もします。 ・コンパクトさを最優先したいときは、畳んだで最小状態としたうえで巾着袋等を併用することで、TPOにあわせて使う感じでしょうか。 ■操作性 ・特段違和感はありません。 ■デザイン ・非対称なデザインで面白いです。 ・質感も悪くないです。 ・単なる好みですが、色はスワロフスキーのような「グリーン」があるとなお良いです。 ■どんな人にオススメか ・撮影主体だけど双眼鏡で野鳥の探索や識別もしたい人 ・42mm口径クラスのメイン双眼鏡を利用しているが、サブとして軽量コンパクトで気楽に見たい場面もある人 ・複数の双眼鏡を併用する人(防振双眼鏡+当双眼鏡 など) ・軽量コンパクトが必須で、見え味も妥協できない人。 ■補足 ・8倍と10倍のどちらを選ぶかですが、25mm口径と物理的に小径であることから明るさ重視、気楽に探鳥する場面で使いそうなので広視野、という辺りで8倍としました。 ・スワロフスキー「CL Pocket 8×25(旧型)」と見比べた上で、「Victory Pocket 8x25」の方が優れていると感じて決めました。  ※決定打がなかったら、色でスワロフスキーを選んだはず  ※最新の「CL Pocket Elegant」だと、もっと見え味が良いかもしれませんので、これから検討される方は最新型同士で納得いくまで比較してください

5小さな巨人です!

実視界の広さ、アイレリーフ、重量、の3点を重視して選択。 EDG8*42が散歩時にはちょっと重いので、8*20HGLを購入。 しかし、実視界の狭さとアイレリーフ、逆光時のフレアが気にいらず、本機種を購入。 結果、大正解。超広視界というわけではないが、EDG8*42とほぼ同等。 重量も8*20HDLよりわずかに重い程度。画像も昼間であればEDG8*42と遜色なし。 結果、普段使いはほぼこれになりました。 気になる点はレンズキャップがないこと(コーワのキャップが使用可。)と、非対称ボディが好みでないこと。あとはフォーカスリングがもう少し径が大きければ文句なしでした。 EDG8*42→本気モードや星見の時。 Victory Pocket 8x25→バーサタイルな普段使い。 8*20HDL→旅行のお供。 上記のような使い分けをしています。 ちなみにミュージカルは圧倒的にEDG8*42がよく見えました! やはり暗いところは口径がものを言います。

お気に入り登録9ジョイフルモノキュラー HZ10-30x21(BK) [ブラック]のスペックをもっと見る
ジョイフルモノキュラー HZ10-30x21(BK) [ブラック]
  • ¥5,148
  • カメラのキタムラ
    (全9店舗)
45位 4.00
(2件)
0件 2020/5/22  単眼鏡 10〜30倍 4.4〜0.5   73g
【スペック】
バードウォッチング:○ 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:3.3〜1.6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11〜8mm マルチコート: 三脚対応:可(専用ビノホルダー付属) 
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4軽さと見た目重視

【見やすさ】 眼鏡を掛けたままだと使い辛いが、裸眼だと良く見える 【携帯性】 握り拳内に隠れる位の大きさなので携帯性抜群 【操作性】 ピント、距離共回転操作だが適度な抵抗があり調整も固定も容易に出来る 【機能性】 遠くを見るシンプル機能のみ 【耐久性】 無評価 【デザイン】 黒基調でかっこいい 【総評】 展望台や万博で使うかと思い単眼鏡を初購入、携帯性抜群でそこそこ良く見えるので合格点これから活躍しそう

4低倍率なら十分な実用になりました

【総評】 単眼鏡です。倍率10〜30倍で口径は21mmです。 リングを回すだけで10倍から30倍まで無段階で変化できます。 倍率を低くして遠景の広い範囲を見たいとか。 バードウォッチングで止まっている鳥を大きく拡大して見たいなど。 目的に応じて倍率を選ぶことができます。 小さいですよ、長さ10cmで重さも73g。 軽量コンパクトな単眼鏡です。バッグに入れても邪魔になりません。 普段使いで気軽に持ち歩けるんです。 いつもの見慣れた景色も拡大することで肉眼では得られない感動を。 三脚に載せられるホルダーを標準装備してる。 何気にかっこいい単眼鏡です。 まあしかし、30倍はさすがに暗いし実用にはなりませんでした。 低倍率なら十分な明るさです。

お気に入り登録8防振双眼鏡 シリウス14のスペックをもっと見る
防振双眼鏡 シリウス14 45位 4.50
(2件)
0件 2023/5/22  双眼鏡 14倍   IPX4 560g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 三脚対応:○ 
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5バードウォッチングには防振双眼鏡をおススメします。

バードウォッチング用に買いました。 使ったことのある双眼鏡は,Nikon モナーク7(ダハ8x42),ヒノデ T1(ダハ8x32),Canon IS 10x30です。それらとの比較です。 本体の重さは,560g+単3乾電池1本 ですが,今まで使ってきた双眼鏡とほとんど同じ重さですので,個人的には重さは感じないです。 画質についての感想です。 画像は,防振機能の効果もあり,隅まではっきり見えます。前の望遠鏡(8倍)と比べると,同じ条件で,1.75倍の大きさ+防振 なので,鳥の形や動きがとてもよく見えます。色味は,ノーマルレンズの双眼鏡を感じます(特殊低分散レンズ=EDレンズの画像を知っているので違いを感じます)が,以前に使っていたキヤノンの防振双眼鏡より偽色が目立たないな,と思いました。 防振機能をONにすると,少し手に振動が伝わってくることもありますが,画像はほとんど揺れなくてよく見えます。防振機能がない双眼鏡には戻りたくないレベルです。 倍率が高いので,見える範囲が狭く,ターゲットを補足しにくいと思う人もいると思います。裸眼でターゲットを見つめてそこへ双眼鏡を添える感じで視野に入れる必要があります。倍率が高い=見える範囲は狭い ので,景色を見るのには倍率の低い双眼鏡の方が向いていると思いますし,鳥を探すのには,広い範囲が見えた方が見つけやすいこともあるでしょう。だけど,鳥を観察するには,高倍率+防振 はとても良いです。例えば,遠くに浮いているカモの中の珍しいカモを探すような場合でも,識別のしやすさが全然違います。 クルマの振動も補正してくれるみたいなので,クルマで移動しながら探すのにも便利だと思います。 難点は,ひとみ径は2.1oしかない(対物レンズの径と倍率で決まる)ので,接眼レンズの中心と目の中心がきちんとあっていないとけられます(画像が欠けます)。接眼レンズの間隔をきちんと合わせれば問題ないとはいえ,「きちんと合わせる」ことは必須です。まあ,対物レンズが大きくなると,高価になり重く大きくなるので仕方ないと割り切ることも必要かと思います。 結論ですが,どちらか選べという条件では,EDレンズよりも防振機能の方が見やすい双眼鏡になると思いました。資金にゆとりがある方はEDレンズの防振双眼鏡が良いですが,これでも鳥はよく見えますよ。

4各モード切替がめんどうです

【見やすさ】 各モードともしっかり見やすいです。 【携帯性】 この太いボディは携帯には向かないですね。 【操作性】 各モード切替などめんどうではある。 【機能性】 手ぶれ補正モードがある。スティルモードもある。 防振モードでしっかり見る。 【耐久性】 − 【デザイン】 双眼鏡としてのデザインはよくないです。 対物レンズが左右でくっついてるって。 【総評】 14倍で口径は30mmです。 機能としてはすぐれてるんですけど。 個人で使いたいとは思えませんでした。 電源用に単三乾電池1本要ります。

お気に入り登録12FUJINON HYPER-CLARITY HC8x42のスペックをもっと見る
FUJINON HYPER-CLARITY HC8x42
  • ¥88,580
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
45位 5.00
(1件)
0件 2020/10/ 2  双眼鏡 8倍   786g
【スペック】
バードウォッチング:○ スターウォッチング: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm マルチコート: 
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5大満足。スーパーEBCコーティングは伊達じゃ無い。

ダハ8×42を最後の双眼鏡購入と決めて フジノンFMT-SX 10×50の24回ローン の終了を見計らい物色を開始。 kowa.nikonあるいは欧州御三家を狙い 実物を手に取って見るとやはり良い物は良い。 それに伴って価格も相応。当然です。 ダークホース的に狙っていた ビクセンアルテスHRは時既に廃盤で 先日ヤフオクで展示品なる物を 落札できませんでした。 そもそも前ローンのFMT-SX に飛びついたか と言うと、銀塩カメラでの スーパーEBCフジノンの呆れる程のビビットに 魅力を感じ、家宝となり得る大型ポロを 手元に置きたかった。画質は遠景像は ニコンSPとタメ張る位の出来ではあるが 鳥見は絶望的なディメンションであり 機動性をある程度優先させたい実用機を 念頭に置いて検討中にフジノンからHCの リリースがありました。 早速丸の内のショールームへ行き デモ機を覗くと、流石最新の設計。 スーパーEBCコーティングとの相乗効果か シャープ且つヌケが良い。フラットナーの 効きも良くフジノンらしさを強くアピール する印象でしたが、1つだけ 遠景の倍率色収差が自分にも見えてしまい やはり価格帯の限界かと仕方無い事とは言え 残念で帰って来ました。 YouTubeでも数少ない専門としている チャンネルの主も倍率色収差の点を 指摘されていました。 頭を捻りつつそれでもヌケ、キレが 忘れられずビッグ.comのHPを開いてみると 取り扱い終了。まさか倍率色収差改善の マイナーチェンジ等かと不安がよぎり 一括では無理なので近くのヨドバシへ 飛び込むと、受注生産扱いで購入は出来る。 ただし今の時期は4カ月待ちとの情報。 ヨドバシの延長保証は減価償却タイプなので コジマに移動しビッグの価格で実店舗購入は 出来るか確認すると、出来るがやはり 4カ月待ちとの事。覚悟を決めて コジマカードで12回無金利ローン+ 延長保証付帯で注文。 しかし、2週間も経たずに手元に届き 「在庫をタイミングで引き当てられた」 との説明。 何がともあれ実機が手に入りました。 口開け1番の印象は 見え方のみですが、キレ、ヌケは ショールームのそれと同じ。 懸案の倍率色収差は自分の個体では 15分程度の観察では気になりませんでした。 ショールームの個体は覗いた瞬間に 感じましたので、仕様変更もしくは 個体差なのでしょうか? 今後じっくり観察して個性として 見いだせればと思います。 最後の双眼鏡購入と決め込んだ割に ケチな落とし所でしたが 最新の設計 スーパーEBCフジノンコーティング フジノンダハ式最高峰 キレ、ヌケの気持ち良さ 手持ち実用機としてのアッパーレンジ これらを総合して 手にして良かったと満足を得られた事は 何よりの収穫だったと思います。 これからHCを使い倒していく決意です。 長文ご精読に感謝します。

お気に入り登録12SIII 1850ED STABILIZERのスペックをもっと見る
SIII 1850ED STABILIZER 45位 -
(0件)
0件 2025/4/30  双眼鏡 18倍 7.7 IPX7 822g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:15.3mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
お気に入り登録13110x42 L IS WPのスペックをもっと見る
10x42 L IS WP 45位 4.60
(19件)
77件 2006/8/ 8  双眼鏡 10倍   水深1m/30分間 1030g
【スペック】
バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部) 
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5さすがCANONのフラッグシップ防振双眼鏡です。

【見やすさ】UDレンズを2枚使用してるだけあって、像はシャープで素晴らしいです。 【携帯性】重量は1kg超えで重いですが、その分安定感があります。 【操作性】ピントリングが軽めなので、もう少し重くした方がいいと思います。 【機能性】機能性は素晴らしいです。 【耐久性】見た感じ耐久性はあると思います。 【デザイン】機能的なデザインで私は気に入ってます。 【総評】価格に見合った素晴らしい防振双眼鏡です。     因みに、対物レンズに52mmのフィルターを付けて     そのフィルターにハクバ製の52mmフードと58mmフードを     連結して双方に付けてます。      (フィルターのねじ込み付きのフード)

5防振で光学性能がいきるモデル

星見用双眼鏡をいろいろ試しています。 防振が流行り、40mm台がノーマルになった天文双眼鏡でcanon Lレンズを見つけ、なつかしさのあまりポチりました。 Lレンズの特長そのままですが、双眼鏡の今の標準からすると視界は狭めに感じます。 デザインは古いままですが、重いのに持ちやすいです。 防振が効くとかなり細かいところまではっきり見えるようになるので、ノーマル双眼鏡は(ビーンズバッグでも)架台なしでは光学性能を活かせないことがよくわかりました。結果、防振双眼鏡をいろいろ試したくなり、これで最後にしようと購入したのに、さらに沼にズブズブ笑

お気に入り登録162アリーナ M 8x25のスペックをもっと見る
アリーナ M 8x25
  • ¥7,550
  • カメラのミツバ
    (全1店舗)
57位 4.46
(19件)
15件 2006/8/ 8  双眼鏡 8倍 9.6   300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:2.6m アイレリーフ:18mm マルチコート: 
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5ドームツアーで使用

東京ドームのツアー用に購入しました。ステージがセンター側で席がバックネット裏でした。 欲を言えば”もっと大きく”ですが 手ぶれ、扱いやすさ を思えばこれ位が丁度良いと思います。 肉眼・望遠鏡 と繰り返し使ってみても 被写体の捕まえやすさ、取り扱いやすさ、重さ、満足です。 過去に望遠鏡を使用してコンサートを見た事が無かったのですが、操作も悩むことも無く、 前日に覗いて見て、 見やすく合わせておくだけで 非常に楽しいコンサートになりました。 ちなみにEXILE 系のコンサートでしたので、パフォーマーが動きまくるコンサートです。 あちらこちらに移動しまくるので 肉眼でも疲れますが、そんな中でもストレスなく 力を発揮してくれました。購入して良かったと思います。

5使いやすい

眼鏡をかけてコンサートで使用しました。見やすくピント合わせが簡単で綺麗な画面で 見ることが出来ました。

お気に入り登録コールマン H8x25 [アイスブルー]のスペックをもっと見る
コールマン H8x25 [アイスブルー] 57位 -
(0件)
0件 2026/2/16  双眼鏡 8倍 9.6   300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
お気に入り登録26ウルトラビューEXコンパクト 10x32のスペックをもっと見る
ウルトラビューEXコンパクト 10x32 57位 5.00
(2件)
12件 2022/12/19  双眼鏡 10倍 10.2 IPX7/水深1m相当/10分間 370g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
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5気軽に持ち運べる限界サイズだと思う

マラソンとか散歩中にランニング用の服のポケットとかに入れて使います。星を見るために使います。正直、パンツ用のポケットにギリギリ入るかなって程度の大きさです。ワイシャツ等の胸ポケットには絶対に入りません。370グラムですが軽くはないです。このサイズぐらいがポケット等に入れて気楽に持ち運べる限界サイズだと思います。これ以上のサイズになると首からぶら下げるとかリュックに入れるとかする必要があると思う。 もし自分と同じように外を歩いてるときとかに使う人ならこの商品のサイズまでにしといたほうがいいです。

510倍 32mm のなかで小型・軽量!

ビクセンのHR 10×32 WPと比較して、こちらのほうが20g軽く、1000m先の視野が12.1m大きいです。 持ちやすさや見やすさは人によって変わるため、気になる方は実物を触って比較したほうが良いです。 【見やすさ】 倍率:10倍 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° ひとみ径:3.2mm 明るさ:10.2 1000m先の視野:117.1m 見掛視界:60°以上 【携帯性】 サイズ(眼幅最大時):108.5x49.5x124mm 重量:370g 10倍、32mmサイズの双眼鏡のなかでは、とてもコンパクトで軽いと思います。 【機能性】 アイレリーフ:15mm 眼幅:56〜73mm 最短合焦距離:2m 【耐久性】 コーティング:フルマルチコート 【デザイン】 シンプルでなかなかいいと思います。 【総評】 10×32の双眼鏡で3万円以内をお探しの方にオススメです。

お気に入り登録9MONARCH M5 12x42のスペックをもっと見る
MONARCH M5 12x42 57位 4.72
(3件)
0件 2022/11/ 2  双眼鏡 12倍 12.3 水深1m/10分間 640g
【スペック】
バードウォッチング:○ スターウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:5.1° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.1mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
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5双眼鏡に興味を持ちはじめた息子用に購入

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】よく見えます。 【総評】双眼鏡に興味を持ちはじめた息子用に購入。     楽しく使ってくれているようです。     借りて使ってみましたが、使い勝手は悪くない。     さすがnikonといったところです。 最近少し調子悪いかも。

5双眼鏡にはまりました

【見やすさ】12倍なので手ぶれしやすいですが、輪郭くっきり十分綺麗に見えます。当方M7も所有していますがそれと比べると若干黄色味がかって見えますが、比べなければわかりません。 【携帯性】重たいです。元々携帯性は重視しておりません。 【操作性】右目のピントリングは堅く合わせづらいです。 【デザイン】私的にはバランスが良くカッコ良いと思います。 【総評】何か趣味を持とうと思って自然観賞用に初めて買った双眼鏡です。最初は1万円以内の安い物で探していましたがお店で色々な物を見ているうちにこのモデルになりました。初心者にしては高い買い物になりましたが、レンズを通して見た世界がこんなにも美しく、絵画的にも見えてしまうのかと感動し、はまってしまいました。特に肉眼で十分に見える距離の被写体を見て欲しいです。何気ない物が絵画に変わりますよ。

お気に入り登録2Avantar 10x32ED IIのスペックをもっと見る
Avantar 10x32ED II 57位 -
(0件)
36件 2024/7/12  双眼鏡 10倍 10.2 IPX7/水深1m相当/10分間 415g
【スペック】
バードウォッチング:○ スターウォッチング: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
お気に入り登録2TERRA ED Pocket 8x25 [ブラック]のスペックをもっと見る
TERRA ED Pocket 8x25 [ブラック]
  • ¥49,800
  • 三星カメラ
    (全11店舗)
57位 -
(0件)
0件 2022/10/25  双眼鏡 8倍   窒素ガス充填/100mbar 310g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16mm マルチコート: 
お気に入り登録4810x20 ISのスペックをもっと見る
10x20 IS
  • ¥59,799
  • カメラのヤマゲン
    (全15店舗)
57位 4.24
(4件)
7件 2019/9/20  双眼鏡 10倍     430g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:20mm 実視界:5.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:13.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5スペックを超えた性能。使い勝手の面では不満も・・・

まず当方の双眼鏡の使用はコンサート中心なので光学マニアの方のようなシビアな見方はしていませんのであしからず。 これまで所持してきたキヤノンの防振双眼鏡は8x25、10x30、12x36U、15x45、15x50、18x50でこれが7台目になります。手元に残していたのが12x36Uだけだったのでそれとの比較をしてみました。 口径が20mmということでさすがに12x36U相手では分が悪いかと思っていましたが・・・ 日中に風景を見てみたところシャープさ、透明感、コントラストともにこの新機種が上回って見えました。ベールが一枚剥がれた感じです。 シャープさがかなりのものなので、ピントの山もつかみやすいです。 旧型の機種たちはピントを合わせてからも微妙に合わせ直すことが多かったのですが、新型はスパっと決められます。防振ボタンも押しっ放しにしなくてよくなったのはやはりラクですね。そして旧型よりも防振の効きは良くなっています。これまでのよりピタリと止まる感じがあります。 コンサートで使ってみての印象ですが、10倍に対して20mmというスペックで明るさに不安を感じてましたが、「思ってたよりよく見える」という印象です。照明の暗い厳しそうな状況下でもシャープさを維持してしっかり見えてくれました。 ステージの暗転時に演者の動きまで確認するのは難しいだろうと考えてましたが、これが意外とよく見えてしまったのは嬉しい誤算でした。 裸眼で使ってますがこの口径としてはアイカップが大きく、目にしっかりフィットするので没入感もなかなかのものです。このアイカップの効き目なのか他の20mmとは違う余裕ある感じで覗けるのがいいですね。 新国立のイベントで嵐やドリカムを見ましたがアーティストまでの距離は目測ですが120mくらいまでが充分に楽しめる範囲でそれ以上では12倍が欲しくなります。 一応、150m以上離れてた時でも表情まで確認できたので東京ドーム最後方でも何とかいけるとは思います。 良いことばかりでなく気に入らない点も書きます。 まずボディの形状ですが旧型と持ち比べると小型化しているのにだいぶ厚みを感じます。両手で持つぶんにはそれが安定につながり、とても持ちやすいのです。ですが片手だけで持つ場合、その厚みが邪魔して逆に持ちにくくなります。 10x30や12x36は底部にへこみがあるのでそこに親指がフックし、それが厚みの軽減にもなり更にラバーで覆われているのでよくグリップして掴みやすいです。しかし新型は指がフックするところもなく、すべすべのプラで覆われているので、滑って落としそうで怖いです。ストラップを首にかけてないと安心して片手で持てないんです。 せっかく軽くなったのだから積極的に片手で使いたいのですが、その片手での使い心地があまりよくないのは残念ですね。 まあ大人しく両手で持てば問題ないんですけど。 あと防振スイッチを押すとランプが点灯しますが、コンサートの使用では盗撮などの疑いを避けるため多くの人はテープやシールを使いランプを覆い隠します。 ですがこの機種はスイッチとランプの位置が近すぎ、周りの形状も相まってそういった物が非常に貼りにくいです。これは近年のコンサート需要にあわせて作られた機種でしょうし、そういった点まで考えて作ってほしかったです。 文句も述べさせてもらいましたが今後コンサートでの主力は12x36Uからこちらの10x20にチェンジします。見かけ視界は12x36と比べるとやはりやや狭く倍率も下がりますが、これまでを上回る見え味、軽量化、防振性能、防振ボタンのロックスイッチ化。 コンサートにおいては正直かなり快適になりました。なので満足度はオマケで星5つにしておきます。

4値段も手頃映像もシャープで静止画像。充分満足です。

【見やすさ】 暗いと思い込んでいたが光の透過率がよいのか明るい。 映像もシャープで文句なし。 【携帯性】 思いのほか小さく首に負担がかからない。 【操作性】 思ったよりフォーカスリングが前の方にあり少しやりずらい。 覗きながらISを操作ボタンがわかりにくい。 【機能性】 購入してから四ヶ月経つが電池がすぐに消耗する印象 メーカーカタログより悪い印象。 【耐久性】 ISは衝撃に弱そう 【デザイン】 私の好きなデザイン。 【総評】 一旦IS付きの双眼鏡を使えば他の双眼鏡は使えない。

お気に入り登録14010x30 IS IIのスペックをもっと見る
10x30 IS II
  • ¥71,300
  • いまどき本舗
    (全19店舗)
57位 4.35
(9件)
59件 2015/5/20  双眼鏡 10倍     600g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6° 最短合焦点距離:4.2m アイレリーフ:14.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5自分専用に買い足しました

最近に自分専用に買い足したのと、先週の双子座流星群観望での寒さが原因か風邪を引いて家でゴロゴロせざるを得ず時間があり、レビューさせて頂きます。 防振双眼鏡は、キヤノンから2年前に口径32mmのシリーズ、また今年11月に口径20mmのシリーズが発売され、さらに最近に富士フイルムからも、ビクセン・ケンコーと同類の口径30mm前後のシリーズが発売され、これら店頭比較し、結局、使い慣れたキヤノン10×30ISUを追加購入した次第です。野鳥観望、星空観望、街の風景観望、観光が私の用途で今回は汎用を目的としました。家族(子供)は、ジャニタレ、ライブ、観光です。流星群観望は家内と行きましたが、流星群観望の間に気軽にちょっと星空を双眼鏡で見たいといった状況で、都度、星の場合に丁寧になる左右含む視度調整が不要となり、首に双眼鏡かけっぱなしでよく、ぜいたくですが2台が役立ちました(もっとも、野鳥観望なら1人1台が普通でしょうか)。 購入判断事項(着目した長所) ・防振の制御感が私にフィットする(双眼鏡を止めてじっくり見るとき、双眼鏡を移動させて追うときの挙動) ・目当て径が小さく私にフィットする(キヤノンの口径20、32、42、50mmは私には少し大きい) 長所 ・ポロならではの解像度(同価格帯だと当然ですが、小型ゆえ複雑な光学系のダハの方が劣ります) ・ポロで口径30mm+防振、を考慮すると小型軽量(首にかけ続けて苦にならない) ・好感もてるデザイン(なぜか筐体共通でもキヤノン12×36はしっくりこない) ・5万円台と低価格(キヤノン10×20、10×32、12×36などと比較して、低価格) 短所 ・防水でない(大問題!、雨予報のときは他の双眼鏡を持ち出します) ・所詮10倍(干潟や月が優先の場合はキヤノン12×36、奮発して14×32も候補でしたが、よく行く干潟に鳥が最近来なくなり着目順位下がりました)  ・防振が完璧ではない(風による身体揺れに注意し、8割程度の瞬間に解像度を発揮できるのであれば観望としては満足です) ・瞳径が小さい(非防振の8×42と比較すると2段以上暗く視力も下がります、しかし街中の暗さ程度であれば文字認識能力はこの防振双眼鏡と同程度です、もちろん日中は瞳径差は関係なくなります) ・色収差がそれなり(晴れた日に遠い干潟のシロサギの首の両側が色づくのは気になりますが、1分もすれば注意は生態に移ります、星は問題なくアルビレオの色などきれいに見えます、また「それなり」って私の認識力ではEDレンズのニコンのモナーク5/7と同レベルでキヤノン10×42には劣るレベル) ・フレアがそれなり(近くに太陽がある場合のみで、こっちの方向はしょうがないかな、で済ませます) ・色が少し黄色傾向(国産品は同レベルでしょうか) ・眼鏡使用時に目当から眼鏡を少し浮かす(折り返しタイプですので微調ができませんが通常はコンタクトレンズで問題ないです、アイレリーフは短いのですが) ・防振がボタンを押したときのみ(通常は問題ないですが、視度調整時は面倒) 短所の項目が多いですが、それを理解した上で、長所を優先し本機種を追加購入、満足しております。短所が気になる方は他の機種でしょうか(例えば、防水、が気になるなら重いけどキヤノン10×42)。

5値段分の価値はじゅうぶんある双眼鏡

主にジャニーズの舞台やコンサートで活用しています。 始めは数千円の双眼鏡で十分満足していました。 でも、もう防振じゃない双眼鏡には戻れません。 レンズが大きいこともあり、暗いステージを見ていても十分に明るく見えます。 どんなにステージから遠い席でも、何十メートル先にいるアイドルの表情や汗、ほくろまでよく見えます。 貴重なステージを観に行って、一瞬も見逃したくない!という思いの強い人には本当におすすめです。 防振機能つきのため、どうしても防振ではない双眼鏡より大きく重たくはなりますが、ステージに集中していて重さ・大きさが気になったことはありません。 これで見たい景色をキレイに観られると思えば十分に許容範囲です。 もう100公演は使っていると思いますが、破損などもありません。 電池もかなり長持ちするので、これまで電池替えしたのは2回だけです。 詳しいレビューはこちらに書きましたのでご参考にしてください。 &#9654; https://study.eeyukoee.com/entry/OperaGlasses

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8x30E II 57位 4.59
(15件)
87件 2006/8/ 8  双眼鏡 8倍 14.4   575g
【スペック】
バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13.8mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプター 
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5これぞニコンのスタンダード

【見やすさ】 明るさ、色合い、視野の広さは十分です。すっきりと気持ちのいい見え味です。 【携帯性】 軽さ、コンパクトさは同スペックのダハプリズム機より劣りますが、価格や像とのトレードオフであることを考えれば十分に満足のいくものです。 【操作性】 使いやすさ、持ちやすさとも問題ありません。 【機能性】 付加機能はありませんので無評価とします。 【耐久性】 耐衝撃性、持ちの良さは分かりませんので無評価とします。ただ、作りはしっかりしていますし、そもそも光学機器は落としたら終わり、水に濡らしたら終わりだと心得ていますので不安はありません。 【デザイン】 見た目のよさ、質感は、ニコンによって丁寧に作られた双眼鏡の中の双眼鏡という感じで、スタンダードタイプながら安っぽさはまったく感じません。 【総評】 バードウォッチングを始めたときに買ったスポーツスターEX 8x25D CFの像が不満で早々にこの双眼鏡に買い替えました。最高品質を求める方には不満足なものかもしれませんが、私は一生これでいいです。これまで買い求めた様々なものの中で、最も気に入っているものの一つです。天体観望にも使っており、少し暗いものの満足しています。これぞニコンのスタンダードということなのだろうと思っています。

5ニコンの良心

コンパクトなダハプリズム双眼鏡の台頭により、ポロプリズム双眼鏡が年々少なくなっている。かつては、同じスペックでも高コストだったダハプリズム双眼鏡が一時、高級品の代名詞となっていたが、今では普及機から高性能機までダハプリズム双眼鏡に席捲されている。一方、駆逐されつつあるポロプリズム双眼鏡は大きさの点で不利だっただけでなく、普及機を中心に生き残ったがゆえに、大きい割に安かろう悪かろうのイメージで見られたのは不幸だった。 しかし、ポロプリズムは、小型化の唯1点のみを除いて、ダハプリズムよりも光学性能上、圧倒的に優位である。6面反射(うち1面はメッキ面)のシュミット・ぺシャン型より4面全反射のアッベ・ケーニヒ型がより光学性能上優れているとする論調があるが、それなら、ポロプリズムは4面全反射で、しかも位相差で像質を悪化させない。位相差補正コートを施したダハプリズムであってもポロプリズムには根本的に及ばないのである。 しかし、きちんと作られたポロプリズム双眼鏡が徐々にディスコンになったことで、そのポテンシャルに目を向けられなくなった。小型化を実現するダハプリズムのコンパクトさも実はベイリンググレアの増加を招きかねずポロプリズムより不利。さらには後述の通り「コンパクトな双眼鏡=ホールディングが良い」でもない。 こうした点を踏まえると、この双眼鏡は基本性能をしっかり押さえたモデルで、同じスペックのダハプリズム双眼鏡なら10万円超のモデルに匹敵する光学性能と有していると言っても過言では無い。また、ホールディングに関しては、両手が顔の幅程度に広がるため、両腕の脇を締めて手ブレしないように構え易いことも見逃せない。これはポロプリズムの構造がもたらすメリットである。 私はこの8x30EIIと10x35EIIを「ニコンの良心」と位置付けている。Mikron8x30から8x30、8x30A、8x30E、8x30E&#169;&#65038;、8x30EII、派生としてのSE8x32まで、日本光学と称した時代からニコンビジョンに至るまで同社のポロとダハの両方を使ってきて、このモデルが無くならないことを心から願うばかりである。

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12x36 IS III
  • ¥82,700
  • カメラ売り買い屋
    (全14店舗)
57位 4.70
(7件)
31件 2015/5/20  双眼鏡 12倍     660g
【スペック】
バードウォッチング:○ スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:36mm 実視界:5° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:14.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5機能は優秀。画質もよし。デジカメと融合して欲しい。

【見やすさ】 視界は非常に鮮明です。 もっと明るくても良いかもしれません。 デジカメのようにオートフォーカスがあると助かります。 【携帯性】 大きいので持ち運べるギリギリです。 【操作性】 ボタンを押し続けないと防振できないのが残念です。 一回押したら3分間連続可能などにして欲しいです。 ピント合わせも軽すぎるので、もう少しトルクを重くして欲しいですね。 【機能性】 防振性能はかなり高いと思います。もっと強力でもいいと思います。表情をじっくり見る際に更に安定するとうれしいです。 【耐久性】 かなり頑丈に思えます。 【デザイン】 無骨で良い感じだと思います。 【総評】 帝国劇場で観劇のために購入。 2階席からでもはっきり表情が見えるので助かりました。 ただ、劇場内はかなり暗いので、もっと明るいレンズにしてくれても良いと思います。 防振性能ももっと向上できるとありがたいです。一眼レフ並みに! ボタンを押し続けるのが大変なので、1度押したら数分動作するようにお願いしたいです。 あるいはもっと軽くして、ボタンの位置も指が自然に触る場所へ移動して下さい。 更に性能が上でコンパクトに出来るとうれしいです。 他にもスマホのレンズにくっつければ望遠ズーム代わりに使えるとうれしいですね。 さらに3D撮影機能も付けて欲しいです。デジカメと融合できないものでしょうか。需要は高いと思います。 防振双眼鏡単体としては非常に良く出来ていると感じられました。撮影倍率も変えられると更にうれしいですね。固定倍率だけですと全体が見られないので、寂しい気がしました。

5防振の効果は素晴らしくとても見やすい

【見やすさ】倍率12倍ですがIS効果が抜群で素晴らしくよく見渡せます。 【携帯性】思ったより小型それほど重くはない。それほど首に負担を感じなかった。 【操作性】ピント合わせは結構シビアですがフィールドスコープで慣れているので問題ないです。 視度調整ダイヤルが軽いので動きやすくもう少し固い方がよいです。 【機能性】ISはボタンを押している時だけ機能していますが不満は感じません。 電池節約になっていると思います。 【耐久性】それほど防水効果はないようなので気をつけないといけません・ 【デザイン】他社の双眼鏡に比べ独特のデザインですが結構気に入っています。 【総評】ニコンのフィールドスコープを使っていますので分かるのですが色収差は はっきり分かります。色収差が少ないUDレンズを使えばこの金額では買えないでしょう。 補助的に使用しますのでこの性能で充分です。

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双眼鏡・単眼鏡の新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

PENTAX 「Papilio III 8.5x21 WR」(ブラック) ペンタックス、最短50cmの近距離観察に対応する防滴構造の双眼鏡2025年10月25日 11:30
リコーイメージングは、双眼鏡「PENTAX Papilio」シリーズの新モデル「Papilio III 6.5×21 WR」「Papilio III 8.5×21 WR」を11月14日に発売する。  ピントを近くに合わせると、それに連動して対物レンズが内側に寄る同社独自の「輻輳(ふくそう)補正機構」の...
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