オートズーム機構のフラッシュ・ストロボ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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85 製品

41件〜80件を表示

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オートズーム機構
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最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
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お気に入り登録2V100 N ニコン用のスペックをもっと見る
V100 N ニコン用
  • ¥―
47位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1V100 O OM・オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V100 O OM・オリンパス/パナソニック用
  • ¥―
47位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録V100 F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V100 F 富士フイルム用
  • ¥―
47位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録2ライカ SF 60 14625のスペックをもっと見る
ライカ SF 60 14625
  • ¥―
47位 5.00
(2件)
0件 2018/11/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5十分な機能のストロボ、使いやすい

ライカM9,M240,M10での使用です。 純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。 通常の夜のストロボ発光は満足です。 日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。 以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。 SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。 今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。

5調光補正を活用して光量を調整

 撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。  そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。

お気に入り登録14A10 AirTTL-C 901230-JPのスペックをもっと見る
A10 AirTTL-C 901230-JP
  • ¥152,856
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
47位 4.00
(2件)
0件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5本製品のストロボで光の描写を極める

 写真は目の前の被写体を記録するものですが、これは一方で光を写し取る行為でもあります。なぜならば照射される光の内容によって、同じ被写体を撮影しても写真の仕上がりは大きく変わっていくからです。  この際、演出できる光の選択肢が多いほど、おのずと写真表現の幅は広がります。この「光の選択肢」を増やす際、決定的な役割を果たすアイテムがストロボです。  ストロボは好みの光質を自ら作り出すことができます。とくに本製品のストロボは、機能性や操作性を正しく理解することで、演出できる光の種類が大幅に広がりました。  本製品のストロボの最大の魅力は、大光量で光が照射できることだと思います。例えば、遠くにいる被写体でも、望遠レンズで大きく引き寄せながら、ストロボを照射して明るく写すことができました。  またキャッチデバイスに関係なく、カメラはもちろんのことスマートフォンでも本製品のフルパワーを引き出すことが出来ました。  ISO感度やシャッタースピードを低くして撮影したいシチュエーションなどでも活用できそうです。

3バッテリーが全然持たない。

キヤノンのストロボが私の使用目的には合わないので、テストで1カ月レンタルで使っております。 このストロボの最大の問題点は、バッテリーの持ちが想像以上に短い。EL-1のバッテリー一個使う感覚でこのストロボを使うと多分最低でも5個は必要です。バッテリー残量が早いスピードで無くなります。良いと評判を聞いたので使ってみましたが1個15,000円のバッテリー5個で75,000円、本体も合わせると23万。EL-1が安く感じます。 性能は色が抜群に良いです。白が白く出ます。canonだと色被りする状況でもこのストロボだと正確な色で撮れます。ただし光の質は固く、TTLの正確性はcanonの方が良いです。防水では無いので注意が必要。プロフォトシステムを所有している人向けのストロボだと感じました。

お気に入り登録3A10 AirTTL-F 901233-JPのスペックをもっと見る
A10 AirTTL-F 901233-JP
  • ¥152,856
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
47位 5.00
(1件)
3件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5予算があればこの製品以外には選択肢はないと思います。

価格なりの商品だと思います。(良い意味で) 今までキヤノン、ニコン、フジの純正のフラッシュも色々と使ってきましたし、ニッシンやシグマなどのサードパーティー製のフラッシュも使ってきました。 値段としては他の2〜4倍くらいのかなり高額なフラッシュですが、プロフォト製(スウェーデン製です)のフラッシュは使いやすさが素晴らしいです。 クリップオンストロボとは思えない簡単なボタン類やユーザーインターフェースが素晴らしいです。何も考えずにパッと使えます。 またハードウェアの操作性としては電池の交換がワンタッチでできる、リサイクルタイムが1秒以下、ズームはリングを回すだけと色々と考えられています。 なぜ他のメーカーのストロボを選ぶのか、値段以外にはないと思います。 10万円以上のフラッシュに予算を回せる人は少ないかもしれませんが、予算があればプロフォト以外選択肢はないと思います。 一つ問題点は結構大きく重いことでしょうか。

お気に入り登録10A10 AirTTL-N 901231-JPのスペックをもっと見る
A10 AirTTL-N 901231-JP 47位 3.97
(3件)
4件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5高価だがアマチュアでも無駄ではない。

【光量】 文句なしの光量と正確な光量調整。また光質も安定して まさにクリップ式の最高峰だと思います。 【携帯性】 性能上レンズより離すため首長なのでつけたままだと カメラの携帯性はスポイルします。またシューへの負担 もそれなりにあるのでワンタッチの手軽さもあるので こまめに取り外したい。そうなると真の携帯性という 意味ではケースも含めて及第点といったところ。 しかし性能で相殺しうるので満点回答。 【操作性】 言語設定がないのでマイナス1。折角、前機のセグメント 表示からフルドット液晶になったにも関わらず英語のみ なのはいただけない。おまけにスマホアプリまで英語なので さらにマイナス1。使用する英語レベルは優しいので判読 はできるが価格を見ると納得いかない。 【機能性】 試し打ちすれば感覚的にすぐ使いこなせるのは非常に良い。 必要な機能はすぐに取得できるし、カメラ連動もわずらわしさ は一切ない。GNがないなどは不安だったがTTLである程度使い 光量の感覚をつかめば、本番でマニュアルを使用すれば失敗は 少ないはず。ハイスピードシンクロの1/8000も難なくこなす。 ただし76Wsはこういう実力なのね(笑)という光量でした。 この手の極端な例も躰に覚えこませると、そうか1/2000が限界 かなというのが見えてきます。(素人の作例による) 【総評】 カメラをそれなりに奮発してZ8にしました。調べたら本機が連動 にてAF補助光になることを知り、そこからモデルの絞り込みを 行いました。Profotoのブランドは周知しているものの住む世界が 違うと素通りしていました。(傘+単体でしょ。という思い込み) もっともメーカーの弁ではクリップオンライトとは呼んでおらず 小型スタジオライトというのは納得です。同世代の同価格帯の品を 選ぶと相乗効果により幅が広がります。一方、一点豪華主義だと 未対応や機能不足それによる買い替えが発生し無駄が出ます。 買い替えで世代が変わると連動がない、こちらが性能向上により あちらが役不足などのジレンマが起きるので私はこうしました。 また、フラグシップ機の失敗作の原因は「その人の腕による」と いう究極の答えでもあります。

4コンパクト機だけど使い勝手がいい

【光量】 76Wsしかありませんのでコンパクトと呼ぶのは正しいと思う。 【携帯性】 本体のみなんで小さくはないけど560g(バッテリー込み)は軽めです。 【操作性】 操作は簡易です、誰でもすぐに理解できると思う。 【機能性】 普通の撮影では十分に足ります。 【総評】 個人的にこういう丸いフォルムが大好きです。 小型ストロボではあるけど簡単に使えるし。 あらゆるシーンで活躍できるのがいいところ。 そりゃ大光量がいいのはわかるけど。 自分の使い方では本機で十分です。 もうなじんでるんでいつも携行しています。 たとえ真っ昼間でもバッグに入っています。 手放せなくなっています・・・・・

お気に入り登録449スピードライト SB-910のスペックをもっと見る
スピードライト SB-910 47位 4.79
(51件)
610件 2011/11/30  53(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5大は小を兼ねるので安心して使える光量です

【光量】 スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。 となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。 【携帯性】 クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば 大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。 【操作性】 ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく 設定して撮ることももちろん可能です。 【機能性】 マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。 ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。 【総評】 電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが 光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。

5子供イベント用に

【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。 【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。 【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。 【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。 【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。

お気に入り登録22TT350C キヤノン用のスペックをもっと見る
TT350C キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(3件)
8件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
4純正にこだわりなければ充分な機能と携帯性で有用な選択肢となる

【光量】 単3電池2本仕様なので、大光量ではないが普通の用途では充分 【携帯性】 単3電池2本仕様なので、軽くてコンパクト 【操作性】 ちょっとディスプレイの文字が小さいので年寄りにはきついかな 【機能性】 電波式マスターにもスレーブにもなるのでいろいろな使い方が可能 【総評】 Canon純正が性能・機能のわりに高価すぎると感じるので使用頻度 からして安価かつ多機能なこちらを2台とコマンダーを購入。 今のところカメラとの相性問題もなく使用できている。 耐久性はまだ不明

4コンパクトでワイヤレスでコスパ良い

【光量】 単三二本で使用するので光量少な目は仕方ない 【携帯性】 もう少し小さいと良いが値段を考えると仕方ない 【操作性】 ワイヤレスでの使用が簡単に行えます 【機能性】 純正と変わらずに使えるのがありがたい 【総評】 全てに置いてコスパが良いと思います。トリガー含めてこのメーカーで揃えれば純正と比べても引けを取らないレベルの製品だと思います

お気に入り登録38Di866 MARK II キヤノン用のスペックをもっと見る
Di866 MARK II キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(5件)
42件 2011/4/28  60(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: 外部測光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4一般的には良品かな

【光量】まぁこんなもんでしょう 【携帯性】600EXより、やや小ぶり 【操作性】スグに馴れます 【機能性】天バン、壁バンを多用するので、気休めのサブフラッシュは有り難い。FP発光とその他設定が同じパネル上に有るので切り替えに忙しい時が有ります。 【総評】 使用1年半が過ぎました(2万発位です)が、フル発光することが多く(約半分)最近ではフル2〜3発行くと、電気が焼けた様な嫌なにおいがします。純正と同時期からの使用ですが純正は、そんな事ありません。耐用年数を考えると、純正の方が得な気がします。使用状況がシビアなので一般の方には、あまり関係ないかも分かりませんが。

4機能・操作性の差を考えても優秀

今までメインのストロボはキヤノン純正ばかり使用していましたが、手持ちの580EX(初代)がいい加減更新時期なので、後継品探しの一環として購入しました。 個人的には予備用として既にDi622 MARK llを所有しているので、純正でなければ…という抵抗感はあまりありませんでした。 【外観】 純正580EX llと大差ない大きさ・重さなので特別不満はありません。 外装の樹脂は若干安っぽく見えなくもないけれど、個人的には全く気にならないレベル。 【光量・発色】 色温度5600Kと若干高めのようですが全く気になりません。光量も十分。 バウンスではなく直接当てると、特に3m以下程度の比較的近距離だと光量ムラが目立つ傾向にあるような…中央〜中央上部にかけてが明るく周囲が落ち込む傾向。 バウンス撮影がメインなのであまり問題にならないけれど、気になると言えば気になります。 【操作性】 こればかりは好みの問題なので難しいところですが、純正を使い慣れてしまうと戸惑うことが多いです。 カラー液晶は見やすいですが、十字キーとSETボタンでの操作は瞬間的に切り替えたり設定変更をしたりしたい場合にはストレスを感じることは多いかも。 せっかくサブ発光部があるのに、そのオンオフと発光量調整はSETボタン長押しで入るサブメニューからしかできなかったり、露出補正するために十字キーを押すと過敏に反応しすぎて行き過ぎてしまったり。 多機能表示なカラー液晶だからなのか、画面表示やボタン反応速度などのレスポンスは良くはないです。 あと撮影中にストロボありなしを切り替えて撮影したい場合など、立ち上がりに2〜3秒かかる上に長押しで切れるメインスイッチは個人的には使いづらいです。 ただし操作ロック機能があるので、不意に設定が変わってしまうことが困る場合には有効です。 ヘッドのロック機構は自分はあった方が良いのですが、なくてもあまり気にならないです。 電池のクイックローディング機構は、予備のマガジンを用意している場合は大変楽です。逆に言えば予備マガジンがない状態だと電池の脱着に時間がかかります。 このマガジンは同社Di466・MF18と、今後発売予定のMG8000 Extremeとも共通のようです。 【機能性】 純正のE-TTL ll完全互換でワイヤレス機能も完全互換で動作しますので、全く問題ありません。 ストロボ用外部電源も使用可能です。オートズームやチャージ音もさすが最上位機種だけあって静かです。 ワイヤレスリモート撮影時にFP発光(ハイスピードシンクロ)ができないので、自然光の入る条件でワイヤレス多灯ライティングをしようとすると使いづらいかもしれません。 【総評】 細かい操作性に関してはまだまだ改善の余地はあると思いますが、慣れればそこまで不自由はしないと思います。 純正ストロボでもカスタムファンクションの設定はマニュアルがないと”いま何の項目をどう設定しているか”が一切分かりませんから、そういう意味で見やすいカラー液晶で全設定が確認できるのはメリットとも言えます。 なにより、十分な光量と色のバランス、そして低価格で高機能なストロボというだけでも十分魅力はあると思います。 「ストロボは高いけどやっぱり純正で」と検討もせずに選ぶより、こういった実力ある製品もありますから(しかも600EX-RTとの差額で安いストロボがもう1台買えますw)検討してみる価値は十分にあるでしょう。

お気に入り登録19ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用
  • ¥24,494
  • イートレンド
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 1.00
(1件)
0件 2010/12/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録99HVL-F32Mのスペックをもっと見る
HVL-F32M
  • ¥24,782
  • システムファイブ
    (全1店舗)
-位 4.13
(14件)
35件 2014/9/18  32(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5簡単です

α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。 接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。 しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。 室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。

5ライトユーザーには必要十分

α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。 【光量】 カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。 【携帯性】 この大きさ重さなら大きな不満はありません。 ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。 【操作性】 基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。 バウンスの操作感は普通です。 首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。 【機能性】 カメラ任せで概ね不満はありません。 調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。 【総評】 コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり ライトユーザーには最適のストロボかと思います。

お気に入り登録21ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用
  • ¥―
-位 2.71
(2件)
12件 2011/5/13  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4STで十分でしたが満足です

α57で使用しています。 ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。 STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。 近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。 フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。 光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。

お気に入り登録6V350N ニコン用のスペックをもっと見る
V350N ニコン用
  • ¥30,250
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
  • ¥―
-位 3.00
(1件)
0件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。

【光量】  ・ガイドナンバー36も無いのでは?  ・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、   ISO400から使うには良いかも。  ・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。   【携帯性】  ・バッテリー込みで301g。  ・コンパクトなのは良い。 【操作性】  ・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。  ・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。  ・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。  ・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。  ・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。  ・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。 【機能性】  ・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。  ・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。  ・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。  ・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。  ・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。 【総評】  1本目のストロボは純正のSB700かV860V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。  TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。  安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が  かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。  このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。  送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。  サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。  マニュアルで使うのが良いです。  純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。  製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと  思います。  マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。   【初心者の方へ】  オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。  安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、  機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。  発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。

お気に入り登録14V350O オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V350O オリンパス/パナソニック用
  • ¥32,780
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
1件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4スリムでパワフルなストロボ、だけど少し詰めの甘さも。

【光量】 直射ではほとんど困らない。バウンス等では感度を上げたくなる場面が出てくる。 しかし最近のボディは感度を上げても質を保てるようになってきたのでこれで対応できる。 最大の光量が少ない分、バウンス時などフル発光付近で使うことも多くなるため、チャージが速いのは助かる。 連写すると少しばらつきがみられるものの、調光精度もまずまずといったところ。 【携帯性】 一般的なクリップオンと同様、まっすぐにしてバッグの隙間に入れられる。 まっすぐにすると気になるセンサー部などの出っ張りがほぼないのも好評価。 ニッシンi40は箱型だったのでレンズと同じように収納するしかなかった。 本体でのUSB充電も可能だったら嬉しかった。 付属品はコンセントタイプですこし嵩張るし、オプションのUSB充電器は割高感。 【操作性】 基本は中央のダイヤルで素早く調光補正や発光量の設定ができる。 ズーム等もボタンを押してから回すだけでいい。 画面に表示できる量が限られているので一覧製に乏しく、ワイヤレスのマスター時は グループごとに画面を切り替えながら設定して状況を把握しなければならない。 カメラの脱着はネジ式で、レバー式やボタン式と比べるとどうしても時間がかかってしまうのはマイナス。 【機能性】 マルチ発光やオートズーム、ワイドパネルなど一通りの機能が揃っている。 バウンスは上90度下7度、右には180度しますが左は90度までしか回転できない。 ワイヤレスはGodox Xシステムのみ対応のようで、 純正の光方式ワイヤレスにも対応しないのはちょっと痛い。 あとはマニュアル発光の単純な光スレーブ(プリ発光対応)のみ。 USB端子によるファームウェアアップデートも可能ですがこれはメーカー次第といったところ。 【総評】 リチウムイオンのパワーと利便性に惹かれニッシンi40から切り替え。 ニッケル水素電池4本の脱着や充電という地味な手間から開放。 こうリチャージが速いとフルに近い領域も活用しやすくなりますが、あとは耐久性がどうか。

お気に入り登録8EF-630 ニコン用のスペックをもっと見る
EF-630 ニコン用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
4件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5大光量だけど重たいです

【光量】 ガイドナンバー63を誇る大光量です。 【携帯性】 かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。 なので携帯性は良くない。 【操作性】 大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。 【機能性】 発光部が上下はもちろん左右にも動けます。 上下に97°、左右に180°の可変です。 【総評】 発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。 スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。 なかなか使い勝手の良い大型機ですね。 ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。 電源は単三乾電池4本。 充電時間が短くて3秒しかかかりません。 発光回数は120回ほどと少ないけどね。 しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。 500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。 大光量とのトレードオフですね。。。。。

お気に入り登録9EF-630 キヤノン用のスペックをもっと見る
EF-630 キヤノン用
  • ¥34,000
  • アウトレットプラザ
    (全22店舗)
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
1件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用

【光量】  広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。 【視認性】  視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。 【操作性】  フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。 【機能性】  バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。 【総評】  フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。

お気に入り登録25ELECTRONIC FLASH EF-610 DG ST キヤノン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG ST キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(4件)
38件 2010/11/24  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定: オートズーム機構:○ バウンス: 
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4シンプルで使いやすい

CANON 70D で使っています。 光量もしっかりあり、シンプルで使いやすいです。

4バウンスし放題

首が縦横に動きますし、かなり光量があります。 広い室内でも、しっかり光を届けてくれます。 マニュアルでは使っていませんので、使用も簡単に使えます。 キュィイィィン… というチャージ音がテンションを上げてくれます。 チャージも比較的早いです。 元々使用していた純正のスピードライト 270EXよりも大きいですが、重さは気になりません。

お気に入り登録156HVL-F43Mのスペックをもっと見る
HVL-F43M -位 4.00
(16件)
126件 2013/6/27  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5α7、77Uにて使用

素人のレビューです。 以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。 チャージが早く明るいです。連写にも対応します。 首があちこち回りカッコいいです。 大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると 思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。 動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが 試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが 真っ暗にして撮影してみました。 参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。 α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点 とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。

5α7にベストマッチ

α7用に購入。 クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、 一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。 数回使用しましたが、何も問題ありません。 クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、 重さも含めてα7とはベストマッチング。 シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、 これは規格の問題かと。 価格も高くなく、満足しています。

お気に入り登録18AB600-Rのスペックをもっと見る
AB600-R
  • ¥37,200
  • コジマネット
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 3.19
(2件)
0件 2019/2/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4キヤノンのがうらやましくて

【光量】 自分の子供撮りメインなのでじゅうぶんです。 【携帯性】 デカイです。重さはあまり気になりませんが、 高さがそこそこありますので、慣れるまでは、 ぶつけないように気をつけてます。 【操作性】 オートでバウンスする分には丸い十字ボタンだけで いいので簡単です。ただ、メニュー画面がないので、 設定を変えるのがあまり直感的にはできません。 撮影時、構図を変えようとすると、ヘッドも動くので カメラがぶれます。落ち着いてヘッドが止まったことを感じてシャッターをきります。 【機能性】 ワイヤレス等最近のフラッシュで出来ることは、 一通り出来るみたいですが、オートバウンスが 欲しかっただけなので、他は使ってません。 【総評】 次こそ純正と思ってましたが、また社外品を 買ってしまいました。 バウンスが苦手でキヤノンがうらやましく 思っていたところ、AB600Rが発売され 飛び付きました。 NISSINばっかり使ってましたのですんなり 受け入れられました。 直射では結構オーバーになりやすいです。 色温度はNISSINとは対照的で暖色系です。 RAW撮りなのであまり気にしてませんが、 現像時、少し楽になりました。

お気に入り登録22V860 III N ニコン用のスペックをもっと見る
V860 III N ニコン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 4.35
(5件)
14件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 重量:410g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5V860 III N ニコン用

光量も大きく、バウンスも付いているので使いやすいクリップオンストロボです。

5TCMを一発操作で使えるクリップオンストロボのNo.1

FUJIFILM用V860UFを使用中だが、Nikon機購入の為V860VNを購入。 【光量】 私の使い方では不満無し。 【携帯性】 ちょっと大きくて重いが、こんなものでしょう。  ・バッテリーチャージャーがコンパクトになったのが嬉しい。 【操作性】V806UFに比べ、向上している。  ・ホットシュー装着がワンアクション:Good。 【機能性】V806Uに比べ、向上している。  ・発光後の回復時間が短い:Very good!  ・TCMがボタン・ワンアクション:凄く使い易い。  ・TTL-Manual切換ボタンがGood。 【総評】文句無しのクリップオン・ストロボ!  ・ワイヤレストリガー X proN,X2TNを使うが問題無し。  ・バッテリーがGodox RING72へ使用できるのもGood。

お気に入り登録34ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用
  • ¥―
-位 4.64
(3件)
62件 2010/11/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5意外に良いです

 EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。 【光量】   同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も  手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた  場面でも自然に写ります。 【携帯性】   フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです  が、こちらの方が軽いです。 【操作性】   昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動  調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る  ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって  いたような気がします。   本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で  撮影できるのが便利です。   ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より  遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。   カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。   マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念  です。   ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り  替わります。   ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが  あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。  また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの  時に注意が必要です。   上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで  寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。   他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス  撮影ができます。   操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い  時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。 【機能性】   ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン  ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。   下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや  FP発光などができます。   ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも  使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える  のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに  する必要があります。 【総評】   多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い  ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。   多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、  ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて  から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。   同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう  です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが  イヤ!」という方には最大の難点になります。   私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。   逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、  マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな  アドバンテージになります。   しばらくは便利に使用できそうです。

5値段の割には...

この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。 また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。 純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。

お気に入り登録5マシンガンストロボ MG8のスペックをもっと見る
マシンガンストロボ MG8
  • ¥39,600
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(2件)
0件 2021/10/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:8 重量:715g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5ワイヤレスレリーズが出来るのは嬉しい

カメラや写真に興味があったのではなく、愛犬たちとの思い出を残すための手段としてカメラを入手した者のレビューです。 愛犬や愛猫などの撮影でストロボの購入を悩んでいる方の助けになればいいなと思ってレビューします。 ここ2年程は屋内や散歩、年に各2〜5日の6回程の旅行で沢山撮影しました。 しかし、逆光や夜景との撮影となると尽くISO感度上げてSS稼いだり、レタッチ時にシャドーを目いっぱい上げたり・・・シャドーを上げればコントラストが低くなり彩度も低下… 編集に時間がかかる割にはニコン純正ソフトであるNX Studioでは満足の行く仕上がりにはなりません。 そしてレタッチをしすぎるのも作品を作っているわけではないので、あまり良い気分ではありません。 そこでストロボを買おうということになったのですが、安く済みそうなi40が終売でニコン用はちょうど売り切れ… それならばとコマンダーと合わせて5万円まで予算を広げた中にあったのがこのMG8でした。 Air10sも購入しないと何も設定できない&画面がないので設定も見れないのは残念ですが、カメラから離れて愛犬達に刺激を与えないよう、ワンオペで任意の位置でストロボを焚けるのはこの上ない利点です。 モデリングライトやライトシェーピングキットが付いているお陰で愛犬達の目にも負担にならないような撮影ができるのも良いです。 夜景と愛犬+人物の撮影では、三脚を立てカメラを設置→スローシンクロ設定→MG8のモデリングライトを点灯させ光の当たり具合を確認→夜景+人間だけの撮影のときよりストロボの光量を弱める(後はレタッチで若干シャドー上げるのは変わらない)→撮影 モデリングライトだけでも撮影できそうなのでストロボを焚くかは状況に応じてになりそうです。 Air10sとの連携も簡単で、ダイヤルの追従性も高く満足しています。 操作方法もNissinの本サイトから取扱説明書PDFをダウンロードして弄っていればすぐに覚えられるほど簡単でした。 発売当時はダイヤルを右に回しても左に回した判定があったりと大変だったらしいですが、FWアップデートで問題なくなっています。 メリットは、 @AF-Cにしておけばワイヤレスレリーズで常にAF作動、高速連射も可能 Aセルフタイマー中でもMG8の半押しAF有効 Bカメラを三脚に固定して任意の位置で発光させられるのでストロボ初心者は勉強しやすい、動物などの被写体にも影響が少ないように一瞬を狙いやすい C性能に比して安い上に、ライトシェーピングキットまで付いてくる DMG60と違って真っすぐになるのでしまいやすい デメリットとしては、 @グリップがMG10と同じなので男性でもぶっとい A本体の重量と26550バッテリー2本が相まって重い…代わりの単三電池8本なんて重すぎだろ… Bモデリングライトの発光量とストロボの発光量が同期していること Cストロボの設定がAir10sコマンダーからしか確認できない 特にデメリットのBは、モデリングライトの明るさを強くしておくことでストロボ発光による愛犬たちの瞳に与える光害をかなり抑えることができる(下記のうんちく参照)のでどうにかならないかな? 車で移動したり、愛犬をカートに乗せて散歩や移動することが多い私にとっては製品の重量はあまり重要ではありません。 なので、荷物があまり負担にならない人にとっては買いです。 ここからは少し難しい話ですが、動物撮影ではストロボ厳禁といわれる所以や私の所感を書いています。 高校で物理と生物の授業を受けていた方は簡単に理解できるはずです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 犬猫などの動物の瞳にはタぺタムという一種の反射板の存在があり、これが網膜で反射して外に出ようとした光を眼球内にさらに反射させ網膜に返すことで光の感度を上げています。人間と同じようにその環境における一定のロドプシン(光受容体)を生成&瞳孔の調整で暗所対応するまでは、タぺタムがあることで瞬時に暗所に対応することを可能にしています。 暗闇で移動する動物たちにとっては必要不可欠な能力なわけですが、タペタムの機能に強弱はなく光を与えれば反射させ、外界の光を何倍にも膨れ上がらせるわけです。 しかし、裏を返せば暗闇では・・・このタぺタムの存在と、さらには光を多く取り込むために開いた瞳孔(正確には虹彩の伸縮)に光量は問わずストロボを焚けば網膜に焼き付き障害が起きることは大いにあり得る話です。 そこで光を柔らかく拡散させるライトシェーピングキットなどを付けたMG8でモデリングライトを点灯させて一定の明るさを予め与えておくことでロドプシンの分解を促し、愛犬達の瞳孔を収縮させた状態にでき、それによりタペタムの機能を和らげることが可能というわけです。 それからストロボを焚くことで桿状体の得る光量も減るので動物がびっくりすることも減ります。 つまり、網膜に優しいというわけです。 私自身はストロボ撮影の頻度は年に数回しかないので、こういうことにも気を配れば動物撮影にもストロボは使用できるというだけです。 バウンス撮影やソフトボックス撮影といったことをせずに、直接ストロボを当てるような場合やソフトボックスなどを用いても愛犬達の瞳が光の正面を向いているといった場合の撮影は絶対にしません。 何か起きてからじゃ遅いのです。それが突然の発光による道路への飛び出しや失踪なのか、失明といったことになるかは分からないからです。 君子、危うきに近寄らず ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

5連写・連続発光に強いマシンガンストロボ

【光量】  発光部に高耐熱クオーツ管を採用しているので、フルパワーの連続発光にも耐える製品です。 【携帯性】  最大のガイドナンバーをクリップオンストロボ上位モデルと同様に抑えることにより、MG10よりも一回り小さい小型・軽量のボディを実現しています。 【操作性】  本製品の操作パネルは、電源ボタンとオープンモードボタン、チャンネル設定ダイアルと発光グループ設定ダイヤルのみとなっております。操作性は悪くないと思います。 【機能性】  外部のオートズームを採用しています。マグネット式のズームフードをスライドさせ、照射角をオートまたはマニュアルでコントロールします。 【総評】  第一印象は、連写・連続発光に強いマシンガンストロボだと感じました。グリップタイプなので取り回しが良く、軽快な撮影が楽しくできました。

お気に入り登録116HVL-F45RMのスペックをもっと見る
HVL-F45RM -位 4.17
(7件)
75件 2017/2/ 8  45(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5メーカー製フラッシュ、いいじゃん。

ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。 購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。 【光量】 2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。 LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。 【携帯性】 HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。 【操作性】 SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。 【機能性】 LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。 【総評】 「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。

5コンパクトでα7シリーズに合う

【光量】 上位のHVL-F60RMは200mmの画角までコントロールでき、200mmの画角ではガイドナンバーが60ですが、HVL-F45RMと同じ画角においてはほぼ同じような光量です。よって、不足と感じるようなことはありません。 LEDライトはLEDが1個なのでHVL-F60RMの1/3です。 【携帯性】 わたしとしては、これ以上大きいと持ち運びがおっくうになりそうです。 【操作性】 設定を変えるとき、その機能を選ぶのがMODEだったかFnだったか覚えられず、実際に押してみないと思い出せません。 【機能性】 LEDランプはなかなかい使いやすくていいのですが、フラッシュと色温度がずいぶん異なりました。カタログでは同じ5500Kのはずなのですが。 フラッシュとLEDランプの色温度について https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942323/SortID=22349841/ 【総評】 フラッシュは今までデジタルと相性が悪く感じていましたが、なかなかいい感じで使えています。

お気に入り登録12V1F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V1F 富士フイルム用
  • ¥40,230
  • 楽天ビックカメラ
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 4.48
(2件)
6件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5これはとてもすばらしい

【光量】 充分な発光量。 複数台あれば小さい物撮りにも使えそう。 【携帯性】 発光部が丸いから嵩張る気がしてたけど、全体で見れば一般的なクリップオンストロボもこんなもんだわな。 特に問題なし。 【操作性】 従来のクリップオンみたいなわかりにくい操作系統でなく、わりと直感的にいける。 【機能性】 TTLで撮った出力のままマニュアルに切替できるのはうれしい。 おまけ程度でもモデリングライトがあるのもありがたい。 他のGodox製品との連携も相性がよく、とても使いやすい。 【総評】 これだけの性能のものがこの価格帯で売ってるなら純正クリップオンなんか買う必要ないじゃんね。 見た感じPro○oto のパクりっぽいけど、そこまで大きな性能差はないし、実用レベルでその性能差はほぼないに等しい。それに対して価格差が大きすぎる。 何でもいいから使えるストロボがほしい? 性能たいして変わらないのに倍以上の金額払ってネームバリューがほしい? むかしPro○otoのB1使ってて、高額な割に不良品の多いバッテリーにほんと悩まされた。 ジェネのストロボならともかく、モノブロックやクリップオンなら機動性やメンテナンス性、消耗品のコストはすごく大事。 このGodox V1は、クリップオンストロボ、もしくは簡易的なライティングを組んで撮るような仕事で使うのに充分な機能を有している。 万人におすすめ。

4快適です。

【光量】 私の使用では満足です。 【携帯性】 多少大きいと思いますが許容範囲というところです。 【操作性】 あまり難しいことはしないので良好です。 【機能性】 可動範囲も大きく、発光間隔は非常に短くて快適です 【総評】 リチウム電池搭載ということで替えの電池が必要かと思っていましたが私の用途では1個でその日の撮影は十分持つことがわかりました、あまりに快適なのでキャノン用も購入。 この大きさを受け入れることができれば、大は小を兼ねて発光間隔が短くおすすめと言えます。

お気に入り登録12V1O オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V1O オリンパス/パナソニック用
  • ¥40,230
  • 楽天ビックカメラ
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4半径100メートルの範囲でワイヤレス発光が可能

 本製品のストロボで、焦点距離と照射角度を変えて撮影してみました。照射角度が焦点距離に応じて正しく設定されているときは、標準的な明るさで撮影できましたが、広角なのに照射角度が望遠になっている時は周辺光量が落ち、逆に望遠なのに照射角度が広角になっている時は、光量不足で全体が暗く写ってしまいました。  照射角度をオートで合わせる際は問題ありませんでしたが、手動で調整を行う際は、このことに注意して撮影したほうがいいと思いました。  ただ、半径100メートルまでの範囲でワイヤレス発光が可能なことは、本製品の大きなアドバンテージになっていると思いました。  また、カメラに装着した際は、ほかのオフカメラフラッシュをコントロールできるマスター機能も備えており、使い勝手の良いストロボだと感じました。 *作例は本製品のストロボを使用し、日中シンクロ撮影したものです。

お気に入り登録10EF-630 シグマ用のスペックをもっと見る
EF-630 シグマ用
  • ¥―
-位 4.50
(2件)
2件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:S-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4充実の機能

【光量】 ガイドナンバー63(最大)で余裕の光量 【携帯性】 光量を考えれば適度なサイズと言えるかもしれませんが、大きく感じるのは仕方がないと思います また改良とも言い難いので、慣れてしまうか、もしくはここぞという時に持ち出すフラッシュと言えるかもしれません 【操作性】 インターフェイスは使いやすく、特に説明書を熟読しなくても使えると感じます 【機能性】 他のフラッシュでは見かけない機能がビープ音機能、充電完了や、調光OK、エラー警告を音で知らせてくれます キャッチライトパネルや24-200mmに対応していて、さらにワイドパネルを使用すれば17mmから対応してくれます さらに上方向へ90゜、左右方向へ180゜の首振りに加え、下方向にも7゜動かせ、バウンス撮影の適用力も申し分ないと思います 【総評】 実用で不満を感じるとすれば、やはり大きさと重さだと思います それ以外は満足の一言だと思います

5モデリング発光機能を搭載している

【光量】  TTL自動調光に対応してくれているので、バウンス撮影の時などでも光量に不満を感じることはありませんでした。 【携帯性】  フラッシュとしては、やや大柄な印象ですが携帯性が悪いというほどではありませんでした。カメラバックからの出し入れも比較的、スムーズに行えるようになりました。 【操作性】  フラッシュの脱着作業もスムーズで、快適な操作性だと感じました。シンクロターミナル端子を装備しており使いやすさを追求しています。 【機能性】  モデリング発光機能を搭載しているので、フラッシュ撮影の時に影の確認などができて便利です。 【総評】  フラッシュの機能としては全く問題ありませんでした。とても使い勝手の良い製品だと感じました。

お気に入り登録7OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WRのスペックをもっと見る
OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WR
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
2件 2023/11/30  42(照射角75mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5大光量です

【光量】 ガイドナンバー42と大光量を誇ります。 【携帯性】 サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。 携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 【機能性】 10/secの連写にも対応できます。 防塵、防滴性能もいいです。 さらに低温にも耐えられる(-10℃)。 【総評】 オリンパスカメラ向けです。 こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。 とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。 ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。 さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。 すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。 いらいらしなくてもいいんです。 電源は単三乾電池4本使う。 最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。

お気に入り登録14MG60 ニコン用のスペックをもっと見る
MG60 ニコン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 4.59
(2件)
3件 2021/10/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4準純正

Nissinはニコン認定のメーカー とりあえず準純正のフラッシュはもっておくことにしました Z系のシステムでの連写にも問題なく対応できますし、光量にも過不足はありません 

5ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。

【光量】  カメラのホットシューに取り付けるクリップオンストロボとしては、現時点で最大クラスとなるガイドナンバー60の大光量です。不満はありません。 【携帯性】  ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。もちろん携帯性も良好です。 【操作性】  使用している電池は従来の単三電池に加え、14500タイプのリチウムイオン電池も使用可能なので使い勝手がいいと思います。 【機能性】  着脱が可能なスライド式のズームカバーを採用しています。ズームカバーはマグネット式なので取り外しが楽におこなえます。 【総評】  連続発光を行うと中の発光面がとても熱くなるので、カバーを外す時には素手で触らないほうがいいと感じました。

お気に入り登録5MG80 Pro ソニー用のスペックをもっと見る
MG80 Pro ソニー用
  • ¥53,900
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(2件)
0件 2021/10/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5光量と様々な機能をクリップオンに凝縮した1台

【光量】 クリップオンとしては必要十分だと思いますし、光の質もとても良いです。 リチウムイオン電池を使用することでポートレート等でのテンポの良い撮影でも連続して発光出来る点も良いです。 前身のMG8000ではこのような撮影では外付けのバッテリーパックが必須だったと思いますが、本機はリチウムイオン電池での運用で十分にそれをまかなえます。 【携帯性】 自分はオフカメラメインですが、オンカメラで使用すると少し重量を感じます。 コマンダー機能やモデリングランプを内蔵している事を考慮すると致し方無いと考えます。 ただ、自分はオンカメラで本機を接続して且つ他のストロボを本機で操作することは無いので、コマンダー機能は不要でその分少しでもコンパクトにしても良かったかもしれません。 (そうなると後発のMG60との差別化が弱くなりますが) 【操作性】 操作部がコマンダーのAir10sと同じなのでAir10sにも言えることなんですが、少しダイヤルが軽くて操作性が甘く感じる事があります。 光量の調整はダイヤルじゃない方が良いかも知れません。(正解は持ち合わせていませんが・・・) 【機能性】 モデリングランプ内蔵なのも有難いです。 後発のMG60と比較してズームカバーが取外し可能で本体の外側でズームする点も良いと思います。 MG60のように本体の内側でズームするとカラーフィルター等を取り付け難いです。 【総評】 自分はオンカメラで使用する機会は少ないのですが、オンカメラの際はこれ1台で必要十分で素晴らしいストロボだと思います。 ニッシンデジタルさん初のモノブロックストロボMG-Xが発売となった今でも1台は所有していると何かと便利かと思います。 中華製のストロボも性能やラインナップそして価格面でも人気となっている中で、国産メーカーであるニッシンデジタルさんは国産メーカーならではのユーザーとのコミュニケーションが素晴らしく、応援しているメーカーの1つです。 本機とコマンダーのAir10sを持っていれば色んな撮影楽しめるので、最初の1台からのステップアップに良いかなと思います。

5サイズ感と光量が丁度ピッタリ

1.購入動機と用途 Di700A(ソニー用)を数年間愛用。設定ダイアル(エンコーダー)の接触不良が少し気になってきました。主な用途はスポーツ大会の式典の撮影。 2.光量 クリップオンストロボとして必要にして十分 3.携帯性 Di700Aと同等、少しだけ重く感じます。 4.操作性〜多少難アリ 1)ファインダーを覗いていると額が「M/TTL」ボタンに頻繁に当たり、M/TTLが切り替わってしまいます。カメラメーカー毎に基部の位置を変更して欲しいです。(ソニー用はストロボ本体をあと数ミリ被写体寄りに) 2)電源スイッチを一旦3秒長押ししてクリップオン、コマンダー、スレーブの動作モードの確認/変更が可能となりますが、これがやり難いです。 キヤノン純正、例えば旧600EXでは常に動作モードは液晶に表示され、更に旧550EXではスライドスイッチで一目瞭然、何時でも直接このスイッチでモード変更可能。こうした方がダイレクトな操作感で確認も容易です。 3)附属のワイドパネル等の脱着がやり難いです。私の不注意ではありますが、ワイドパネルを無理に引きはがしヒビを入れてしまいました。取り付け式は先祖返りに思います。こうした物は紛失する事もあるので従来通りの「引き出してパタン」の内蔵式が良いです。 4)リチウムイオン電池14500と単三電池の外観がかなり似通っているので、誤使用の防止等の観点からリチウムイオン電池と単三電池の夫々に対してカラーユニバーサル的に色が異なり、本体との端子も異なるバッテリーマガジンを附属させる方式にして欲しいです。更にリチウムイオン電池のサイズを変更すると良いです。 5)基部のロック方式がキヤノン純正の様な回転式になったのは良いです。ボタン式より逆に素早く確実。シュー部分の金属化も実践的です。 5.機能性 1)私の用途では単三ニッケル水素電池で十分なもちです。 2)外部電源PS8との接続端子が無くなりました。私の通常の用途ではこれも不要ですが、ポトレや物撮り等の用途で繰り返し発光を行う場合(連写ではありません)外部電源が有効でした。発光回路の様な急激な高負荷にはニッケル水素電池の方がまだ安全に思え、逆に制御回路用には追充電可能なリチウムイオン電池が向いていると思います。 3)磁石式ズームカバーは、メーカー様のお考えは良く分かるつもりですが、これを取り外して外部のモディファイヤーを取り付ける利点より、付属のワイドパネルの脱着の面倒や紛失のリスクの方が私には大きいです。 4)カメラメーカー純正品と同じくストロボ側にコマンダー機能が組み込まれたのは大変良いです。 これにより多灯発光でのポトレ撮影でキャッチライトを入れる事が容易になりました。 5)既に公表されている事ですが旧機種のDi700Aとワイアレスでリンクさせる場合色々な制限があります。旧機種と混用する場合は注意が必要。 6)Di700Aに有った便利な機能が省かれています。 ・メーカー純正と互換性のある光式TTLワイアレス発光 ・スレーブデジタル ・スレーブフィルム:このモードはフィルカメラを相手にする場合だけでなく、ニコンAW1等の内蔵ストロボだけのカメラと同期発光させる場合、カメラ側のストロボをTTLでは無くマニュアルとし、外部ストロボを「スレーブフィルム」とすると有効でした。(プリ発光を行わない) *Di700Aはカメラメーカー純正品との混用もやりやすい柔軟な適応性と汎用性を持った使いやすい機種で、お値段も手ごろでした。故にカメラメーカー純正品の利用者に歓迎され、その市場に食い込む事が出来たのだと思います。 6.その他 電源に関して リチウムイオン電池と充電器は付属というより社外品の斡旋販売に近いと思います。 リチウムイオン電池での運用はまだなので具体的には今後のレビューとします。 充電器は大変優秀で他の殆どの充電器では伏せている電池の評価項目もある程度表示します。 そしてサイズの異なるリチウムイオン電池やニッケル水素電池の充電も可能です。 USBでのPCとの接続機能は現在使えない様です。 リチウムイオン電池を予備として複数持ち歩く場合、4本ずつの交換となるのですが、それに備えた電池の識別用のラベルを用品扱いで別売して欲しいです。 携帯ケース 生地をもう少しだけ厚くして欲しいです。また、ワイドパネルの収納ポケットは設けられましたが、相変わらず簡易スタンドの収納ポケットが有りません。これは黒いので案外紛失しやすいのです。 7.総評 私個人はソニーに関しては純正ストロボを買い足す考えは今のところ無いのですが、他のマウント用のニッシンデジタル製のストロボ旧機種とは現状混用したいのです。その辺がスムースかつローコストに行える様にお願いしたいです。 MG10も検討しましたが、私の用途で見る範囲ではプレス(プロ)の方々にもグリップ型ストロボや外部電源をお使いの方は皆無です。一方、私個人の別の用途=物撮りではトランスルーセントアンブレラ等を使うので、普通のクリップオンストロボでは光量の減少が大きいので安価(2万円未満)な外国ブランドのモノブロックストロボを使う事になります。またもう一つの別の頻度の少ない用途=屋外ポートレート撮影では、外国ブランドのバッテリーオペレートの小型モノブロックストロボが気になりますが、これらは逆にカメラ側に取り付けては使えません。 私=アマチュアの場合はワンオペなので、こうした点でMG10は魅力的で、本機とAIR10sを購入するとしたらその価格差は僅差になります。 しかしそれでもグリップ型は大型すぎて鬱陶しく感じられるので本機の魅力は大きいと思います。 本機はクリップオンストロボとしてはほぼ満点で、うまい所を狙って来たと思います。

お気に入り登録6V1Pro C キヤノン用のスペックをもっと見る
V1Pro C キヤノン用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 3.50
(2件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5チャージの速さと連続発光回数が何より魅力

以前Canonの320EXを使っていましたが、 チャージが遅く、発光しないなど、撮影会でストレスでした。 久々に撮影会に参加しようと思い、 調べたところこの機種がチャージも連続発光回数も素晴らしそうだと思い購入しました。 結果、大正解でした。 【光量】 室内ならフル発光は不要ですし、 それよりもメインが最少1/256で発光でき、 更に各段数の間で細かく10段階調整出来るのか良いです。 サブ発光も十分な光量があり1/128まで落として使えるので メインのバウンス光が強く影か硬い場合に サブの光で上手く影を薄く出来ます。 【携帯性】 本体は円形なので四角タイプと比べて少しかさばる感じはありますが、性能が素晴らしいので気になりません。 バッテリーも直接USB3.0で充電出来るようになり、専用の充電器が要らないので、容量自体は減ってます。 【操作性】 個人的に分かりやすかったです。 一般的なストロボの使い方を youtubeなどの動画を見ていたため、 本製品を触ってもほとんど迷いませんでした。 【機能性】 とにかく発光からチャージまでの時間の短さと 連続でシャッターをきっても息切れしないのが 素晴らしいです。 メインを1/4、サブを1/16に設定し撮影すると シャッターを切ると同時にチャージ完了する感じです。 モデルさんのテンポ良いポーズチェンジを邪魔しないと思われます。 【総評】 素晴らしいです。 唯一の問題は現状値段が高いことでしょうか。 ですが、シャッターチャンスを逃す、撮れてもチャージが間に合わず暗いと言った問題に比べれば、見返りは大きいと思います。 V1で良いのでは?という意見のYouTuberさんが多いですが、 V1持っていないなら中古含め検討するのはありだと思います。 【追加レビュー】 二回ほど撮影会で使用しての使用感ですが、 概ね期待通りでした。 ただ、以下の2点は気をつけたいところです。 1.ヒートアップによる撮影間隔の伸び 100連続出来ますが、それを超える撮影枚数だとどうしてもヒートアップしてしまいます。 なお、解決策としては予備バッテリーに変えることで回避出来ました。 かなりバッテリーのもちがいいので、 予備バッテリーいらなかったかなと思いましたが、 買っておいて正解でした。 2.ハイスピードシンクロでの撮影間隔の伸び こちらは常に撮影間隔が伸びてしまうので、 モードを切り替えておかないとと気持ちよく撮影出来なくなります。

お気に入り登録3V1Pro N ニコン用のスペックをもっと見る
V1Pro N ニコン用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録6V1Pro S ソニー用のスペックをもっと見る
V1Pro S ソニー用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録3マシンガンストロボ MG10のスペックをもっと見る
マシンガンストロボ MG10
  • ¥66,000
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2021/10/20  80(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:8 重量:975g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5最上級の機種にふさわしい様々な新機能を搭載

【光量】  最大のガイドナンバーが80の大光量を実現しています。日中の屋外での日中シンクロ撮像、ライティングアクセサリーを併用しての撮影など、余裕がある光量で撮影の可能性を広げてくれます。 【携帯性】  大型のグリップが付いているので、携帯性はよくありません。ただ、本フラッシュを購入する方は、携帯性はよりも光量を優先すると思います。 【操作性】  シンプルな操作パネルです。全ての操作はコマンダーを使用して操作します。 【機能性】  発光面には高耐熱クオーツ官を採用しています。フルパワーの連続発光にも耐える設計で、シャッターチャンスを逃すことなく、撮影に集中できます。 【総評】  マイクロSDカードの挿入により、自分でファームウェアの更新ができます。カメラのファームウェア更新は一般的ですが、フラッシュでのファームウェアの更新は初めてです。

お気に入り登録11A10 AirTTL-S 901232-JPのスペックをもっと見る
A10 AirTTL-S 901232-JP
  • ¥152,856
  • カメラのキタムラ
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録12Di700A ニコン用のスペックをもっと見る
Di700A ニコン用 -位 3.00
(1件)
0件 2015/4/16  54(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL/i-TTL-BL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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3TTLでただ撮るだけなら使えるという程度のストロボ

ニコンの外部電源がSD-8Aが使えるストロボとしてDi866マークUを買ってみましたが多機能なのでもっと簡単に使えるストロボを ということでこのストロボを買ってみました。 購入した時にはこのストロボ専用のワイヤレスであるAir1がセット売りしていましたがこのストロボで多灯をすることはないだろうということでストロボのみに。 Di866のノロノロな設定に比べてダイヤルで簡単に設定できるのはいいのですがTTLは1/2、マニュアルは1段と使い勝手がいいとはいえないです。 特にマニュアルは距離表示がないのでどのくらいの光量か一目でわからないので説明書から書き出した計算表を紙に書いて 貼るという状況です。他の下級機でも計算板がついているのだから同じように何かつけて欲しかったです。 TTLモードもDi866同様純正に比べて安定性がなく慣れるまで時間がかかりそうです。 販売方法もメーカーと一部通販のみと値段が性能に対して高いのも売れないのではという気が。 大半の人はメーカー純正を使うということを考えればもう少し販路を拡大した方がいいと思います。

お気に入り登録62EF-X500のスペックをもっと見る
EF-X500 -位 4.46
(13件)
117件 2016/7/ 8  50(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5簡単で綺麗な写真が撮れる

嵩張るので、気合を入れて撮るとき用になってしまいました。しかしながら設定も簡単で、とても綺麗に写ります。特に体育館などの写真は、腕が上がったと勘違いするほどです。

5これがフラグシップか

【光量】  満足 【携帯性】  重い。 【操作性】  液晶の表示によってボタンの文脈が変わるのでわかりにくい。ニッシンみたいなのがいいね。 【機能性】  いろいろ機能がある。ハイスピードシンクロは初めてだったが感動した。 【総評】  アウトレット品がとても安く出ていて、うっかり買ってしまった。  とても満足している。なにせ見た目もいい。こんなかっこいいストロボあんまりないよ?

お気に入り登録90HVL-F58AMのスペックをもっと見る
HVL-F58AM -位 4.89
(21件)
242件 2008/7/ 7    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:440g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
556から買い増しです

あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。 60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。 56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。 他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。

5スピードライトの名機!

α700とNEX-7で使用してました。 当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。 ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。 スピードライトの名機だと思います。

お気に入り登録14i60A 富士フイルム用のスペックをもっと見る
i60A 富士フイルム用 -位 5.00
(1件)
16件 2016/10/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5小さくても光量の大きいフラッシュ

Fujiの純正と悩んだんですがこれにしました 【光量】 ガイドナンバーが60ですのでそこそこ明るいです。灯具はあんまりつけられないので直焚きならそこそこいけますね。 【携帯性】 これが一番のメリットかも。Air1と一緒でもすごく小さいので、なやんだらもっていけますw これとステーがあればテリーリチャ−ドソンなほぼ無影のカットがさくっと撮れます 【操作性】  本体の操作性は必要最小限です。Air1で操作する事が多いのですがこちらのほうの操作性がいまひとつですね チャージは早いほうで、フル発光出なければそれほどラグタイムはありません 【機能性】  これはオフライティング(カメラのシューからはずして)できるので非常に便利。とくにAir1からの操作だとライトまで行かなくても手元で操作できるのでセットアップが早いです。照射角度もAir1からリモートでできるので便利 【総評】  Fujifilm X-T2で使っていますが、X-T2自体が小さいのでストロボもこの小ささだと携帯性がとてもいいです。リモコンのAir1、それとゴリラポッドを持っていくとロケ撮で自由度が高くなります。フル発光させるとそこそこチャージが長くなるので、引いて使う場合はISOを調整してハーフ以下の発行量だと撮影テンポがみだれません。人物だとこのあたり大事ですので。それとオフカメラでTTLがきくのが便利ですし、TTL発光の調光量補正もきくのでセッティングが早くて済むのもポイント。特にスローシンクロだと地灯りを絞り優先で撮っておいてその絞り・SSをマニュアルで設定した上で、このストロボをTTLで使えば簡単にスロ−シンクロができます。優れものですよ。

お気に入り登録102オートストロボ AF360FGZのスペックをもっと見る
オートストロボ AF360FGZ -位 4.17
(20件)
306件 2002/9/24    単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5初外付けストロボ

【光量】充分ですが、540クラスと比較したときには光量の違いがはっきり分かりました。 【携帯性】大き目ですが、この程度なら耐えられる。 【操作性】使いやすいですね。オートにしてます。 【機能性】内蔵レフ板がありがたい。内蔵ストロボのようにレンズの影が映りこむことがない。 バウンスが楽しい。ただ、カメラを縦に撮影するときは仕方がないですね。 【総評】良い物を買いました。晴れた日でも遠景と近景の明るさが違うときは便利ですよ。 シャッタースピードが1/40固定で変わらなくなるのが少し気になります。

5買って良かった

【光量】まだガイドナンバーが上のストロボがありますが,私の使用範囲では全く問題ない光量です。 【携帯性】光を必要とするための外付けストロボですから,特に気にしていません。 【操作性】操作も特に難しいことはありません。 【機能性】必要な機能はあるので不便なことはありませんが,540の様にストロボ部分が左右に動かすことが出来ればいいのですが・・・あと,540に付いているストロボのスタンドも欲しかった・・・私は,ワイヤレス発光させるときは,エツミのアクセサリーシューを購入して小さい三脚に取付けています。 【総評】シグマのストロボがガイドナンバーが上で安かったので,純正とどちらにしようかと悩んだのですが,安心の純正品としました。360でも光量は不満なく,それなりの機能もあり,多少の要望はあるものの買って良かったです。

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