スペック情報
軽い順 重い順
1951位
664位
- (0件)
0件
2024/2/21
2024/3/14
ライカLマウント系
単焦点
F1.4
15mm
○
1360g
【スペック】 最短撮影距離: 38.5cm
最大撮影倍率: 1:16
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 104x157.9mm
636位
1014位
5.00 (1件)
6件
2024/2/21
2024/3/14
α Eマウント系
単焦点
F1.4
15mm
○
1360g
【スペック】 最短撮影距離: 38.5cm
最大撮影倍率: 1:16
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 対角魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 104x159.9mm
この製品をおすすめするレビュー
5 唯一無二の存在 星空レンズNO.1
山岳星空を主体して撮影しています。
星空用のレンズは、シグマの14mm F1.4 15mmF1.4 20mmF1.4 24mmF1.4
ソニー 14mm F1.8
ニコン 14-28mmF2.8 20mmF1.8 24mmF1.8
サムヤン 12mm F2.8
を使用しています。このなかで シグマの15mmF1.4が周辺像含めて NO.1の解像性能を誇り、冬のレンズの主体になりそうです。同じシグマの14mm F1.4と 同時に高所登山に持参するのは重量的にて難しそうなので、こちらのレンズは平地専門になりそう。
ただ、重量的にかなりあり! 登山で複数のボディを持参するので、軽量化のため、ソニーのα7C IIとの組み合わせで今冬撮影し使用と思ってます。作例は、十勝岳山頂、ボディはα7Wです。リアにLEE NO1を装着しています。
3501位
-位
- (0件)
0件
2025/7/30
2025/7/18
PLマウント系
広角ズーム
8〜15mm
○
590g
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: シネマ用ズームフィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 84.8x62.5mm
1571位
801位
- (0件)
55件
2021/10/ 6
2021/12/24
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
5.2mm
○
350g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
最大撮影倍率: 0.03倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 121.1x53.5mm
246位
266位
- (0件)
40件
2026/2/ 5
2026/2/20
キヤノンRFマウント系
広角ズーム
F2.8-3.5
7〜14mm
○
476g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(7-14mmAF時)
最大撮影倍率: 0.35倍(14mmAF時)
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 76.5x109.4mm
1329位
-位
- (0件)
6件
2024/6/11
2024/6/28
キヤノンRFマウント系
単焦点
F3.5
3.9mm
290g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
最大撮影倍率: 0.03倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
フィルター径: 30.5mm 最大径x長さ: 112x54.6mm
944位
801位
4.74 (67件)
525件
2010/8/26
2011/7/29
キヤノンEFマウント系
広角ズーム
F4
8〜15mm
○
540g
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
最大撮影倍率: 0.34倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 78.5x83mm
この製品をおすすめするレビュー
5 高解像で逆光にも強い、貴重で便利な魚眼ズーム。
嘗て、Canonのレンズシステムとして魚眼レンズはEF-15oF2.8FishEyeを使用していましたが、他の方からのお勧めが有り、且つ便利なズームレンズという事も有り購入しました。
当然、このようなスペシャリティレンズですので、使用頻度はそれ程高い物ではないですが、ここ一番の時には使えるCanonのレンズシステムの中では、ユニークなシフトレンズのTS系列を除くと、特に特徴的な面白いレンズです。
【操作性】
ピント、ズームリングはグリップ部の帯の幅が狭い、尤もこれは鏡筒が短いので仕方ない所ですが、節度感ある状態でどちらも回せるので、問題はありません。
【表現力】
流石に最新の光学設計で構成されたレンズ構成で、解像度も高く、逆光に対しての耐性も高いので、撮影時に例えば、円形魚眼の場合で太陽が入り込むような状況でも、ゴーストやフレアはかなり出にくく、使えます。
【携帯性】
嘗て使用していたEF-15oよりは流石にズームですから、大きくなるのはやむを得ないとしても、鏡筒の突き出しはそれほど大きくはなっていないのが、本体重量の軽減にも一役買っているのではと感じます。
但し、レンズの直径寸法がより大口径化しており、そこにレンズフード等を取り付けるとそれなりに大きくはなりますが、装着対象ボディは主にフルサイズの一眼レフ機なので、EOS −1D X装着の場合はバランスが却って良いと感じるくらいです。(苦笑)
重量は大してネックには成り得ませんが、そのような訳で直径が大きくなる分、カメラバッグへの収納は若干、床面方向に面積を取ることになりますね。
【機能性】
この系列のレンズの場合、私だけかもしれませんが、ピントはマニュアルオンリーになるのですが、勿論、重要な無限遠が出せるようにフォーカスリミッタースイッチに加えて、AF/MF切り替えスイッチも装備していて、操作系機能は充実しています。
また、防塵防滴構造で、リップ部が若干突き出たゴムパッキンでマウント部は囲まれた状態でマウントする仕様です。
機能性としては、寧ろ特筆すべきはレンズフードです。
レンズフードは、ラッチボタンにて確実で滑らかな着脱が出来、更に、通常のレンズとは異なり、レンズキャップが外側で装着、フードが内側に装着されるので、レンズキャップを付けると、フードはキャップの中に収納されることになります。
【総評】
魚眼での撮影が用途として必要な方は、当然に購入すべき逸品である事は変わりませんし、2022年1月時点では、RFマウントでは、まだまだラインアップに穴が多く、TS系列や、これら魚眼ズーム等は無いため、アダプターを介してになりますが、是非、揃えておくべきお勧めのレンズですね。
5 2本分楽しめる
SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEを持っていましたが、EOS R5で手ブレ補正が利用できない(誤動作する)ため、現状、キヤノン製で唯一の現役魚眼である本レンズを購入(中古ABランク)しました。
【操作性】
ズームリングが軽すぎるため、いつの間にかズレていることがあります。フルサイズのカメラにとってはリミットスイッチは無駄ですので、8mm固定や、15mm固定などの機能も兼ねて欲しかったです。
15mm以外ではフードを取り外す必要がありますが、ラッチ付きでしっかり固定できて、かつ取り外しもしやすいです。8mm側で撮るときは、フードを左手に引っかけて撮っています。
レンズキャップ(フードキャップ)は、バッグから取り出すとき等に少しとれやすいので、フードとの隙間をウレタンスポンジで埋めて調整しました。
【表現力】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEもシャープな方でしたが、それ以上に開放F値から非常にシャープで、中央以外でも像の流れが少なく、Lレンズらしい色乗りでボケも綺麗です。ビックリするほど逆光にも強く、気兼ねなく太陽を入れられます。
少し残念なのが色収差がわりと目立つことです。特に8mm側で目立ちます。ただ、DLOや現像時の後処理で、ある程度は解消できます。
【携帯性】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEと比較してしまうと大きく重いですが、思っていたよりも重さや大きさを感じません。
対角魚眼レンズと円周魚眼レンズの2本を1本にまとめられたと考えれば携帯性に文句はありません。
【機能性】
対角と円周を一本のレンズで楽しめるというのは非常に便利で面白いです。
当然ですが、EOS R5の手ブレ補正の動作に支障は無く、十分機能してくれます。AFに関しても全く問題なく、8mm側でも瞳AFがしっかりと動作します。
前玉を誤って触れてしまうことが多いのですが、フッ素加工されているため汚れに関しては安心です。屋外で使うことが多いレンズなので、防塵防滴もありがたいですね。
【総評】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEはお気に入りのレンズで、EOS 5D系でよく使っていましたが、EOS R5では手ブレ補正が利用できないだけではなく、画質面も力不足を感じていました。本レンズは開放F値が1段暗いものの、EOS R5のポテンシャルを生かせる画質で実力差を見せつけてくれました。
いずれRF版も登場するかと思いますが、動作に特に制約も無く、画質も素晴らしいですので、十分現役なレンズだと思います。
624位
-位
4.94 (16件)
231件
2015/5/12
2015/6/26
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F1.8
8mm
315g
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
最大撮影倍率: 0.2倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 高性能魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
大口径: ○ 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 62x80mm
この製品をおすすめするレビュー
5 1粒で2度以上美味しい
【操作性】
AFも早いし、特に問題ありません。
【表現力】
魚眼ならではの絵だけではなく、フィッシュアイ補正によって超広角レンズとしても使える。
また接写も得意で、超広角マクロレンズとしても使える。
【携帯性】
非常にコンパクト。旅行のお供に欠かせない。
【機能性】
唯一の残念ポイントはPROレンズなのにフォーカスクラッチが無いことだけ。
【総評】
これの前はフォーサーズのZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5の魚眼を使用していましたが、
このレンズが発売されてからはこちらのレンズがずっと欲しかったので、実際に購入・使用できてHAPPYです。
このレンズがあるので7−14mm F2.8の購入は止めました。
E−M1MarkU以降のフィッシュアイ補正機能がついた機種をお持ちの方にはぜひ持ってほしい単焦点レンズです。
5 【我が家のスタメンレンズ】
2年ほど使用してみたので、レビューしてみようと思いました。
【操作性】
フォーカスクラッチが欲しかったですが、AFに割り切ってしまえば気になりません。
【表現力】
フィッシュアイなので好みもあると思いますが、ハッとするような迫力のある絵が撮れます。
テレビモニターに映し出しても、しっかり解像していて、気持ちのいい描写です。
寄ってよし。引いてよし。
屋内外問わず、色のりもいいです。
星空撮影もいい感じです。
旅先には必ず持って行ってしまいます。
ファインダーを覗いてるだけで楽しいです。
逆光でのゴースト、フレア耐性もあり、多少出ても、逆にいい味となっています。
【携帯性】
家族とお出かけの際、多人数集合写真もバンバン自撮りで撮れるぐらい、画角も広いです。
重さ大きさ共に気になりません。
【機能性】
フィッシュアイ補正がついていて、超広角レンズに変身できます。
このレンズを手にしてから、広角レンズはあまり持ち出さなくなりました。
とは言え、魚眼が楽しいので補正機能はあまり使っていません。笑
【総評】
旅行に行く時は、
@標準ズーム
A明るい単焦点
Bf1.8 fisheye pro
が、スタメンとなりました。
魚眼好きな方。
星空撮影したい方。
自然物をユニークに撮りたい方。
家族の集合写真を自撮りで撮りたい方。笑
予算が許す方。
高価なレンズですが、長い目で見れば良い買い物になるかもしれません。笑
迷っている方は、背中を押してあげたいですね。
ぜひ、おすすめです。
779位
801位
5.00 (1件)
24件
2024/7/ 1
2024/6/21
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F1.8
8mm
315g
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
最大撮影倍率: 0.2倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
大口径: ○ 手ブレ補正機構: ○ 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 62x80mm
この製品をおすすめするレビュー
5 最強でスーパーな魚眼レンズです。
【操作性】基本的には不満は有りませんが、パンフォーカス撮影の為にMFクラッチかスナップショットフォーカスを搭載していても良かったかもしれません。
【表現力】夜景も撮れる F1.8 の大口径。フィッシュアイ補正機能搭載ボディで使用すれば表現力はレンズ4本分です。自宅に帰ってからPCで補正をするのと、その場でEVFを確認しながら撮影出来るのとでは全く異なります。
【携帯性】F1.8 の大口径レンズですが、その大きさは 12-45 / 4.0 Pro とほとんど変わりませんから、全く問題ありません。
【機能性】基本的に最強の魚眼レンズだと思いますが、操作性でも書いたようにスナップショットフォーカス機能を搭載しても良かったと思います。それ以外に不満は全くありません。
【総評】対角線魚眼、35mm換算で11mm、14mm、18mm、の広角レンズ。さらにはデジタルテレコンで35mm換算 32mm の準標準レンズとしても使って使えない事は無いという。スーパーなレンズです。同じくフィルターが付かない 7-14 / 2.8 Pro よりも魅力的なレンズだと私は思います。
2076位
-位
- (0件)
0件
2025/7/11
2025/7/11
キヤノンRFマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
○
650g
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 76.4x94.5mm
1464位
1014位
- (0件)
0件
2025/7/11
2025/7/11
α Eマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1383位
-位
- (0件)
0件
2025/7/11
2025/7/11
ニコンZマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
3501位
-位
- (0件)
0件
2025/12/ 8
2025/12/ 5
ハッセルブラッドXマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2440位
1014位
- (0件)
0件
2025/12/ 8
2025/12/ 5
Gマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
3978位
1014位
- (0件)
0件
2025/7/11
2025/7/11
ライカLマウント系
広角ズーム
F2.8
8〜15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 16cm
最大撮影倍率: 0.23倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1916位
-位
4.36 (13件)
168件
2007/11/14
2007/12/16
ニコンFマウント系
単焦点
F2.8
10mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.135m
最大撮影倍率: 1:3.3
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 SIGAM 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM
15oFISHEYE と併用しています。
主にマニュアルフォーカスですが、ピントリングのトルク感も良く、気に入っています。
「昆虫撮影専門」ですが、背景を写し込んだ撮影は勿論、
ワーキングディスタンスも短く、接写でもその力を発揮してくれます。
子供のスナップにも面白いレンズです。
2016年6月現在、D800 に 2倍テレコンを併用しています。
5 扱いやすく、風景も人物もいけます
D5100用に購入しました。人生初の魚眼です。
【操作性】
短焦点ですから、迷うことはありません。
Nikon純正はD5100ではAFが効かないのでこちらにしましたが、正解でした。
寄って撮る際は、やはりAFは必須ですから。
【表現力】
初のシグマレンズです。
階調を心配していましたが、このレンズは柔らかく、人物の肌や新緑も良い感じで表現してくれます。ほぼイメージ通りで、かつシグマのシャープさも持っており、気に入っています。
見慣れた景色を取り直したくなるレンズです。
【携帯性】
フィルターがありませんが、固定フードとかぶせ式のキャップが使いやすく、気を使うことはほとんどありません。
もう一段軽くなるとうれしいのですが、前玉のデカさを考えると止むを得ないでしょう。
【機能性】
AFの速さ・正確性ともokです。
【総評】
価格、描写力、扱いやすさ、3拍子揃った対角魚眼です。
純正を選ぶ必然性は無いと思いました。
2134位
-位
4.73 (31件)
177件
2005/6/30
2006/1/13
フォーサーズマウント系
単焦点
F3.5
8mm
455g
【スペック】 フィッシュアイ(魚眼): ○ 最大径x長さ: 79x78mm
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく楽しいレンズ、価格もこなれて来た。
E-30で撮影しています。とにかく近くに寄って撮影する事で面白い効果が楽しめる。
遠景は、普通に広角で撮影出来るはずなので使い方しだいでお散歩が楽しくなるレンズですね。
E-30参考写真暗い所ですが良い感じで撮れてると思います。
今更フォーサーズカメラ・・・・・と言わず楽しんでみます。
5 このレンズで、楽しさが増しました。
ここ最近安くなったので、購入しました。
HGレンズですので、画質・写り・防塵防滴の作りで大満足。
マンネリの日々も、このレンズでやる気復活 ! しました。
1352位
1014位
4.92 (70件)
997件
2006/7/25
2006/9/ 8
キヤノンEFマウント系
広角ズーム
F3.5-4.5
10〜17mm
350g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.14m
最大撮影倍率: 1:2.56
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 70x71.1mm
この製品をおすすめするレビュー
5 カジュアルなフィッシュアイ
今さら中古で1万円代前半で購入。作例は全てRAWデータをPhotoshopで作り込みJPG化。Adobeのレンズプロファイルを適用すると湾曲が修正され普通の広角レンズの描写になってしまうので適用していない。
【操作性】
▼ズームリングのトルク感は良好 ▼ズームリング回転方向がキヤノン純正と逆なのが最大のネガ。 ▼出目金を使い慣れていないと取り扱いが面倒。 ▼プロテクトフィルターが装着できないのにレンズキャップが緩んで外れやすくなるのもネガ。
【表現力】
▼中央は必要十分にシャープ、周辺もそこそこ、四隅は少しユルくフリンジも出るが、1万円代前半で買った20年近く前のレンズと思えば許容範囲。 ▼絞り開放だとフリンジが酷いためF11まで絞っているが絞っても消えることはない。 ▼スッキリ光芒が出るかと思えば盛大にゴーストが出たり逆光耐性は状況によってバラつきが大きい。 ▼10mmの描写は圧巻でフィッシュアイの楽しさの前ではネガな点など些細で気にならない。
【携帯性】
軽量ではないが小型でバッグに常備しても邪魔にならない。
【機能性】
▼ズームは便利だが17mmだと出来の悪い広角レンズみたいにうっすら歪む程度なので使い所が難しい。 ▼AFは遅いが飛行機を撮っても外すことはないので実用上は問題ない。 ▼最短撮影距離14cmなので前玉に触れるほどに寄れるのも面白い。 ▼APS-Cだとワイ端16mmなのに対しフルサイズ機だと15mmでケラれず使えるのがちょっとワケわからない笑
【総 評】
まずとにかく楽しい。古いけれど安く買えてそこそこ高画質でAPS-C機でもフルサイズ機でも使えるのでカジュアルにフィッシュアイを楽しみたいなら有力な選択肢。マニュアルフォーカスの中華フィッシュアイを買うくらいならAFが使えるコレの方が良いと思う。
5 ズーム機能を持った、安価で高性能な魚眼レンズ
【操作性】キャノンのレンズとズームの回転方向が違うので、使用開始直後は戸惑うが慣れれば問題はない。ズームリングも適度な重さで好い感じ。MFリングのトルクはやや軽いがしっくりしていて問題ない。
【表現力】10mm側では魚眼レンズの表現を十分に楽しめる。17mm側になると魚眼効果は当然弱まるが、逆に通常の広角レンズとしても使える感じ。
彩度のコントラストは素晴らしく青空も含めてクッキリと表現できる。
【携帯性】特に大きくはないが、大きさの割には重く感じる。しかし防寒着のポケットに入れられる大きさは携帯にはとても便利でありがたい。4点にしたのは少し重いから-1としましたが、不満はない。
【機能性】何も問題はない。満足しています。
【総評】造りもしっかりしていて高級感もある。この大きさ、価格(安価)で魚眼のしかもズームを楽しめるのは非常にありがたいです。
1951位
1014位
4.59 (7件)
39件
2006/6/ 6
2006/10/27
α Aマウント系
単焦点
F2.8
16mm
○
400g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
最大撮影倍率: 0.15倍
フォーカス: AF フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 75x66.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ミノルタから引き継がれた唯一無二のソニー純正魚眼レンズ
ミノルタ社からソニー社へ事業譲渡された時に引き継がれたレンズです。
設計も変えず、コーディングだけ変更されたソニー純正の魚眼レンズです。
ありがたいことにα1やα7WでもLA-EA5を使えばAFで利用できます。
魚眼レンズの魅力は、日常の絵を非日常的に取れるのが楽しいです。
同じ16mmでも入らないところまで捻じ曲げて入れてくれるのが楽しいのです。
Aマウントレンズはソニーストアで取り扱いが無くなりましたが、街のカメラ屋さんでは、まだ新品が手に入りそうです。Eマウントでは魚眼レンズを出してこないと思うので、よければAマウント思い出のレンズとして買ってみるのも良いかと思います。
軽いし、作りもしっかりしていて、お散歩レンズにも楽しいかと思います。
個人の意見ですが、Aマウント最終ボディα99Uを買うことができませんでした。どうしてもトランスルーセントミラー・テクノロジーが嫌いで、Eマウントに移行しました。
数年後、LA-EA5の登場でレンズとボディの間に妙な膜も何もなく、最新のボディでAマウントレンズが使える日が来るとは、大変な喜びです。是非、ミノルタから続くAマウントの銘レンズを楽しんで欲しいです。
5 旅行用に使っています
旅行での記録用・星撮影用として使っています。
フィッシュアイなので色収差は出ますが、思っていたよりもちゃんと映してくれる印象です。発色がいいですね。
何よりもコンパクトで軽いガラス玉のようなサイズ感が気に入っています。気軽にカバンに放り込める、楽しいレンズです。
1081位
-位
4.69 (37件)
895件
2003/7/23
2003/11/29
ニコンFマウント系
単焦点
F2.8
10.5mm
305g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.14m
最大撮影倍率: 0.2倍
フォーカス: AF フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 63x62.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 持っておくと良いことがあるかも、のレンズ
【操作性】
普通のニッコールです。
ただ、原理上保護フィルターは付かないので、取扱には注意が必要です。
キャップは生産終了とのことなので、今のうちに予備を買っておきましょう。
【表現力】
魚眼なのでパースペクティブの変化を楽しむレンズです。
古いけど、金田アニメの世界がここに。
【携帯性】
小さいです。
持ち運びは楽ですが、キャップに傷が付きやすいので注意。
【機能性】
困ったところは特にないです。
やはり、キャップに注意ですが。
【総評】
ニコンとしては、またいつもの調子であっさり Fマウントを捨てて、
Zマウントにご執心ですが、フィッシュアイはまだ出ていません。
出たとしても、たぶんすごい値段になるでしょう。
DXフォーマットの一眼レフをお持ちの方は、予算に余裕があれば
持っていたとして損のないレンズです。
5 発売日が古いレンズだけどD7200や500で違和感ない解像感
購入する前まで検索しても等倍の画像が多くなくて不安があったけど、買ってみれば不安は吹き飛びました。
明るい場所でも、暗い場所でも、順光でも、逆光でも、変な絵になったり、輪郭が紫色になったりはしない。
厳密に精査していくと違うのかもしれませんが、自分の使い方だと何の問題もない高画質で、ここ最近の単焦点レンズと併用しても単焦点の画質で満足できるものです。
魚眼であることと単焦点レンズであることからくる撮影時の不満があるだけです。
1180位
502位
4.43 (5件)
24件
2019/7/ 9
2019/7/26
ペンタックスKマウント系
広角ズーム
F3.5-4.5
10〜17mm
317g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.14m
最大撮影倍率: 0.39倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
広角: ○ フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 67.5x70mm
この製品をおすすめするレビュー
5 準円周魚眼が想像以上に楽しい HD Fish-Eyeレンズ
購入から3年経過したので数枚写真を更新します.カメラ持参時には常時携帯しています.デジタル機種だけではなくフイルム機種でも使えるため、(17mmおよび10mmでの準円周撮影、AFカプラー付きKAFマウントのためボディー内モーターでAF動作)MZ-Sでも使っています.また14-17mm範囲ではFF機種で使えますが、周辺減光もあり何とか使える状態です.
発売日に初期ロットにも関わらず物欲に負けて買ってしまいました.
DA10-17mm Fish-Eyeを2008年に購入後、11年間Fish-Eyeの面白さにハマり頻繁に持ち出すレンズでした.個人的に旧型smc Fish-Eyeはデザインがイマイチと感じてリニューアルした場合、買い替えを考えていましたが、今回HDコーティングと筐体デザインの一新となり、レンズ構成が変わらないと理解しつつも直ぐ様、発売日に購入しました.
実際に使ってみての感想:
1. 準円周魚眼が想像以上に楽しい
半天球(180°)の画角は感動的で思った位以上に楽しめます.この画角もありなのだと思えてしまいます.カメラ本体側のCrop機能でAPS-C画角に変更もできますので楽しさ倍増です.
2. HDコーティングで色収差改善
旧型Fish-Eyeは色収差が気になることがありましたが改善しています.かつ逆光にも強い.さらに黒の締まりが良くなっています.
3. フードとレンズキャップが優れもの
セットになっているフードとレンズキャップが優れものでFF機種でも直ぐにフードを外して撮影ができる.一方でフードを外した状態だと誤ってレンズに手を触れてしまいそうで注意です.
4. 質感の向上
旧型Fish-Eyeと比較して質感も上がり所有満足感抜群です.マウント部上部の銘板もシールに変わっていますが、旧型ではプラメッキのようないかにも感がありましたが、新型の方が所有満足感ありです.
最後に結論:HDでは色収差や質感も向上して、持って楽しい、撮って楽しいFish-Eyeレンズです.
フィルム機種時代のFish-Eye17-28mmのリニューアルレンズならば、”まぁこんなものでしょう” で終わったかもしれない.一方でフードを脱着式にして半天球(180°)画角をこのレンズの売りにしたのには感心してしまいました.とにかく写真を撮っていて「楽しい」と強く思えるレンズです.
5 使い勝手のいいコンパクトな魚眼ズーム
魚眼レンズは好きだったのですが、これまで持っていたのは
QS-1の03 FISH-EYE でした。
ピント合わせがくせもので、ピンぼけも多くありました。
smcの頃から好きだったのですが、ボーナスが出たついでに
HDの方をようやく購入。
思った以上に軽くて、見た目もいい感じ。
もちろんオートフォーカス、やっぱり最高です(笑)
風景や花、動物など大活躍してくれそうです!
3501位
-位
- (0件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1240位
801位
4.00 (1件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
α Eマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
340g
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 69x52mm
この製品をおすすめするレビュー
4 普通に遊べて良い
TTArtisanの対角魚眼で遊んでいて円周魚眼にも興味が出たが、APC-Cはな……と思っていたところにフルサイズ対応で他者のズームで高いやつとこれが登場したのでこちらを11.11セールに合わせて発注。
MFなので適当な中華E-Zアダプターを噛ませて使用。あまりにも周囲が映るのでZ9ではグリップを握っては当然駄目で周囲の人間と合わせて要配慮だが、400%表示でMFすればなんとか合わせられる。
純正の基準を知らないので判断は出来ないが、差し引き34kくらいと考えるとエンタメ枠には良い。
補足を加筆したら写真が消えたので再加筆。信じ難い…。
1653位
1014位
- (0件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
354g
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 69.5x57mm
-位
-位
- (0件)
0件
2025/8/28
2025/8/28
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
6mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.08m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 円周魚眼MFレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1798位
801位
5.00 (3件)
16件
2008/9/25
2009/4/24
ペンタックスKマウント系
単焦点
F2.8
10mm
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 13.5cm
最大撮影倍率: 1:3.3
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 KマウントのAPS-CのFishEyeはこのレンズですよね。
【操作性】
AFメインのレンズのため、問題はありません。
【表現力】
10mmの広さ、FishEye特有の曲線、解像力は、純粋に楽しいです。
特に幾何学的な被写体は面白いと思います。
【携帯性】
ちょっと太っちょで、大きいと思いますが、バッグへの収納は問題なしです。
【機能性】
フリンジ、色収差が小さいですね。
【総評】
純正FishEyeズームの弱点と思っている以下のこと
・F11位まで絞らないと詳細に解像しない。
・RAW現像で修正しきれないフリンジ、色収差
は、理解していますが、悩ましく思っていました。
このレンズにすれば、悩みが解決することは認識しており、財布に余裕がある時に、
信頼のできる店で、値段が折り合う範囲で、という条件でゆるく探していました・・・
ついに2021年4月に出物を見つけて購入しました。
今年は、ほとんど遠出していないため、近場だけですが、作例を上げます。
余談です。
2020年、帆船日本丸の展帆は全て中止でした。2021年は復活しました。
が、全ての帆の展開ではありません。
諸事情あると思いますが、展帆ができるようになった関係者の努力を称賛します。
現状、作例でもわかるように、下部の帆は展開されませんでした。
2022年は、全部の帆が展開できるようになることを祈っています。
あ、展帆だけではなく、吹奏楽演奏もできるようになるといいなぁ。
5 Kマウント超広角の世界が広がるレンズ。
【操作性】
特に注意を要する点はありません。
【表現力】
開放からかなりクリアです。耐逆光性能もまずまず。
【携帯性】
このスペックですからやむを得ないのですが、重くて大きいです。Pentax純正レンズが傾向としてコンパクトなものが多いので余計にそう感じるのでしょう。
【機能性】
AF精度に戸惑ったこともなく、MFでも扱いやすいレンズです。
【総評】
純正では手に入らない、超広角のF2.8魚眼レンズです。広大な自然の中や夜景、星空に威力を発揮します。と言いますか、このレンズでないと撮れないシーンがあります。純正10-17o魚眼も評判の良いレンズですが、目的が明確であればこちらの方をお勧めします。かく言う自分も前者を手放してこちらを常用している一人です。
2015.5追記:
その後Samyang10mmを使用してみて、改めてこのレンズの天体特性を認識させられました。
Kマウントで超広角の星景を撮るに際し、このレンズ以上のものは思いつきません。
強い光源に対しても妙なフレアが出にくいので、月夜にも安心して使えます。
1301位
1014位
4.55 (45件)
530件
2006/7/25
2006/9/ 8
ニコンFマウント系
広角ズーム
F3.5-4.5
10〜17mm
350g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.14m
最大撮影倍率: 1:2.56
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 70x71.1mm
この製品をおすすめするレビュー
5 トレンドがミラーレスの今、敢えて購入
【操作性】
今どきのレンズと横並びで比べるのもどうかと思いますが、気になる点は確かに色々あります。
AF時にフォーカスリングが回転する、AF時はMFでの微調整不可、ズームリングが妙に太くレンズ交換時にもたつきやすい(このレンズはズームリングの脱落が多いそうで、なおさら気を遣います)、レンズフードが固定式、ねじ込みフィルター不可、など。
このレンズの時期的にはモーター内蔵が主流、それも超音波モーターも高価なレンズに限られなくなりつつあった時期で、Dタイプで新型が出ることは既に少なかったと思いますが、コストとの兼ね合いでしょうか。
まあいずれにしても、一昔前のレンズとして向き合えば、それらも味として楽しめます。
【表現力】
登場時期が古く、決して高級レンズでもないことを考えれば、かなり健闘していると思います。
ただ魚眼ですから、隅々までシャープな絵なんて最初から求めていないというのは大きいかも。
とはいえ、中央の解像力ではニコン純正AF-P 10-20といい勝負です。
※ニコン純正AF-P 10-20は中央の解像力は凡庸ですが端の解像力低下も少ない。
【携帯性】
コンパクトで不満はありません。
ただボディに取り付けたままむき出しでの持ち運びには気を遣います。
フードは浅いしねじ込みフィルターは付けられないしかぶせ式レンズキャップは何かの拍子に落としそう。
カメラを持ったまま被写体を求めてうろうろする撮り方にはあまり向いておらず、運搬時はなるべくカメラバッグ等に入れておきたいレンズだということです。
【機能性】
操作性の項と同様、良くも悪くも一昔前のDタイプレンズです。
ただAF速度は遅いもののAF速度の必要な被写体を追うレンズではありませんし、手振れ補正も画角的に無くても困らない、など用途に合った性能と言う点では不満は感じにくいと思います。
【総評】
個性的であり堅実でもある1本です。
画質は作品撮りにも使えるレベルと感じますし、コンパクトなので旅行にも良いですね。
このレンズと高倍率ズームがあれば、旅行で撮る写真はほぼ全てカバーできます。
出てくる新製品はミラーレスボディとミラーレスレンズばかりという今、敢えてこのレンズを購入したのは下記の理由があってのことです。
・いくらミラーレスが主流になっても魚眼ズームなんてそうそう出ないと予想。
・メインはZに移行している私でも、一眼レフと完全に決別するのはまだちょっと早い(D7500はとても気に入っているので、サブとして末永く使い続けたい)。
・サブシステムだからこそ、細かいデメリットがあまり気にならずに使い続けられる。
・中古が安く、ディスコンなのでこれ以上中古価格が下がりにくいと考えられる(最悪、手放す場合に実質無料となる)。
なお、FTZ2経由でZのフルサイズミラーレスに装着した場合、当然AFはできませんがMFのピーキング表示は可能で、こういう使い方もアリだなと思います(DXクロップは手動設定)。
5 D750用になってしまってます。
最初はD5600用にマニュアルで使う予定でしたが、D750用になっています。
・操作性
フルタイムMFではないものの一般的なオールドレンズっぽい。
・表現力
ブルーフリンジや色差収差がそこそこあるが、修正は容易。
かなりの接写ができるので、動物も面白い感じに。
・携帯性
思った以上に小さいので、ちょっとの余裕があればもっていけます。
・機能性
フードが埋め込み固定じゃなければ全周魚眼として使えたので、
フルサイズで使う場合はそこは残念ですね。
・満足度
D750で使うと14mmくらいから案外いい感じになります。
接写をすると17mmでF4.5にも関わらず凄まじくボケます。
そうなるくらい接写できるというのは強みですね。
3088位
-位
- (0件)
0件
2015/1/23
-
Xマウント系
単焦点
F2.8
12mm
○
565g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイマニュアルフォーカスレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 77.3x99mm
1838位
1014位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
α Eマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2289位
-位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2513位
-位
- (0件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
1317位
-位
5.00 (1件)
0件
2025/5/16
2025/5/16
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
10mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 光芒が美しいです
バイクや風景をメインに撮っています。
カメラはNikon Z5です。
【操作性】
MFリングは適度な粘りがあり操作しやすいです。
絞りリングにクリックはありませんが、ちょっと回せばだいたいF5.6くらいになるので問題なしです。
【表現力】
絞り開放から十分な解像度があります。
開放だと四隅が若干緩いですが、F5.6まで絞り込めば問題なし。
光芒が非常に美しいです。太陽を入れて撮りたくなります。
太陽を入れればさすがに対角墨にオレンジゴーストが出ますが、これは仕方ない。
全体的にゴーストやフレアはかなり抑えられています。
画角が対角で185度。
魚眼はこの他にOM-Zuiko16mm、Pentax10-17o、Sigma15oを持っていますが、これよりも面積比で約1.3倍の範囲が写ります。
これらの魚眼と同じ画角にトリミングすれば、隅の解像やゴーストは全く気にならなくなります。
【携帯性】
ずっしりしていますが、金属感満載で悪くはありません。
【機能性】
オーバーインフですが、ミラーレス一眼ならピント合わせし易いので問題はありません。
気になるようなら、ピントリングの無限遠の位置にテープなんかで印をつけるのがいいでしょう。
【総評】
魚眼は風景撮影に結構出番があります。
NIKKOR Z 14-30mmも持っていますが、歪曲補正で被写体が歪んでしまいますね。
この点、魚眼の方が歪みは少ないです。
魚眼は難しいと考えられている方、先ずは使ってみてください、お値段もリーズナブル。
地平線を真ん中に合わせると、意外と歪曲は気になりません。
空を多く入れたり太陽を入れたりすると、見栄えのする写真が撮れます。
中国製ですが非常に質が高い印象です。
購入はAliExpressで3万円ちょっとでお買い得でした。
1511位
-位
4.75 (122件)
1066件
2005/12/ 2
2005/12/22
ペンタックスKマウント系
広角ズーム
F3.5-4.5
10〜17mm
320g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.14m
最大撮影倍率: 0.39倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 魚眼ズームレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 68x71.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ユニークな魚眼ズームは、寄れて飽きが来ない面白さ
ペンタックスのユニークな魚眼ズームです。今は、HDに切り替わってますが、長年使ったsmcの方をレビューします。
【操作性】
このレンズは何よりも、魚眼なのにズームという点が、単調になりがちな魚眼レンズに撮影の幅を与えてくれますね。特に特殊なこともなく、普通のズームと同じ感覚で使えます。リングを動かすと、湾曲が変わっていくのが面白い。他のDAレンズと同じく、QSFSも搭載しています。さすがにフィルターは付けられませんが。
【表現力】
魚眼の面白さは寄ってナンボだと思いますが、ズームのお陰で寄れる広角(歪曲は残ります)としても使えるのは良いですね。
【携帯性】
魚眼としてはかなりコンパクト。F3.5-4.5というのもありますが、DA12-24とかと比べるとかなり小さいですね。
【機能性】
このレンズは、寄ることを想定して汚れに強いコーティングを施しているのもあり、結構大胆な構図が取れます。
また、テレ端では、フルサイズでも円周魚眼使えますね。
【総評】
リミテッドレンズとこのレンズは、ペンタックスの象徴とも言えるレンズですね。値段も手頃だったこともあり、出て早々に買いました。
もうかれこれ16、7年経ちますが飽きずに使えるレンズとして押さえておきたいオススメレンズです。
5 使い方を選ぶレンズです
当方、写歴だけは長いですが、いつまでたってもミドルアマチュアです。
【操作性】
魚眼ですが、普通のズームです。特に迷うことはないはず。
【表現力】
独特の描写が出ます。難点としては、描写が面白く頼りすぎてしまうこと。効果をよく考えて撮らないと、何のことだか分からない写真が量産されます。
【携帯性】
Pentaxの伝統、小型レンズ。(まぁ、収差とかあんまり考えなくてよいから余計に小さいですよね。)
【機能性】
特に不満はありません。
【総評】
前述のとおり、魚眼の描写は独特で強烈です。だからこそ、使いすぎてしまわないよう、使うときは効果をよく考えて使わないと、訳の分からない写真だらけになります。そんなにお値段のはるレンズでもないですし、1本持っていてもいいと思います。
985位
1014位
4.94 (19件)
391件
2010/6/ 4
2010/6/30
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F3.5
8mm
165g
【スペック】 最短撮影距離: 0.1m
最大撮影倍率: 0.2倍
フォーカス: AF フィッシュアイ(魚眼): ○
フィルター径: 22mm 最大径x長さ: 60.7x51.7mm
この製品をおすすめするレビュー
5 いいなぁ、このレンズ
以前オリンパスのフィッシュアイボディーキャップレンズ
BCL-0980を所有していましたがあまり出番がなかったので
手放しましたがそれ以来のフィッシュアイレンズになります。
BCL-0980は画角が140°ですがFISHEYE 8mmは180°の画角で
より広角の撮影が可能で解像感も格段にあがり満足のレンズです。
同じ景色でも人間の視野より広いからいつもと違う驚きがあり、
撮る角度によっても面白い画像を出してくれて楽しいレンズです。
最短撮影距離も10cmと短く撮影する被写体と角度によっては
意外性のある撮影も可能で被写体選びや撮る角度など工夫次第で
更に面白い画像が出てきて楽しい撮影ができると思います。
フィルターが装着できないので取扱いは注意する必要がありますが、
165gと軽量、コンパクトなので携帯にも楽だし取り回しは最高です。
撮影は楽しいのが一番でそれを満たしてくれるFISHEYE 8mmです。
5 水中ワイド撮影に最適
【操作性】
AFのみの使用なので、問題ありません。
【表現力】
すばらしいです。
解像力も高く、画質はかなり良いと思います。
【携帯性】
小型軽量。
水中ドームポートも小さくてすむので、全体のシステムはすごくコンパクトです。
【機能性】
AFは早いです。
水中ワイドは、パンフォーカスに撮ることがほとんどで、画面全体にピントが合っているように見える深い被写界深度は、マイクロフォーサーズの大きな利点です。
【総評】
画質とコンパクトなシステムを両立させたい水中ワイド撮影には、かなりのお勧めです。
2805位
1014位
- (0件)
0件
2022/12/16
2022/12/16
キヤノンEFマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
595g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 72x82mm
2355位
1014位
- (0件)
0件
2022/12/16
2022/12/16
ニコンFマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
580g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
最大径x長さ: 72x79mm
2707位
801位
4.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
-
ニコンFマウント系
広角ズーム
F3.5
6〜11mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(6mm)/0.25m(11mm)
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
4 APS-Cでは円周魚眼から対角線魚眼までズームできる
タイトル通りなんですが、APS−Cの広角端では「円周魚眼の構図」、望遠端では「対角線魚眼の構図」は表現としてありなのだろうと思うのですが、ズーム途中の4隅がけられたような表現が構図として使えるのかと考えると、「はてな?」と言うことなのです。
もう少し説明しますと、フルサイズで使うと、ズーム広角端では日の丸の旗の感じ、ズーム=8mm程度の位置で円周魚眼、ズーム望遠端では上下がカットされた【 】状に写ります。
マイクロフォーサーズで使えば、広角端で上下がカットされた【 】状、ズーム8mm程度で対角線魚眼、そこから先は望遠端向けて画角が狭くなると言うことになります。
キヤノンやニコンも魚眼ズームを出しましたが、同様に広角端と望遠端で2本分という使い方でしょう。
ズームの途中はどのように使うのかと言うところが今一つ意味をなさないという事なんです。
それでも、対角線魚眼と円周魚眼の2本分を1本で賄えるわけですから、便利です。
私は、後の使いまわしを考えてニコンFマウントを買いました。
これで、持っているすべてのミラーレスカメラにアダプターで使えますし、レンジファインダーのMマウントにも、レフ機でもキヤノンEF、ミノルタ・ソニーα、ちょっと裏技でペンタックスKなどにも使えるのです。
コストパフォーマンスは高いという事でしょう。
ピントも絞りもマニュアル操作で、ズームするとピ変わるし、露出補正具合も変えないといけないので、なかなか面倒臭いわけですが、そこが楽しめる人にはお勧めです。
肝心の写りに関しては、魚眼と言う個性が強く出るので、解像力だとか色収差だとかは気にせず楽しく使いましょう。
2513位
-位
- (0件)
0件
2024/3/ 8
-
Xマウント系
広角ズーム
F3.5
6〜11mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.15m(6mm)/0.25m(11mm)
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: フィッシュアイレンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
2232位
-位
4.15 (8件)
0件
2020/4/17
2020/4/15
キヤノンRFマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
この製品をおすすめするレビュー
5 RFマウントではコスパ最強レンズ
【操作性】
操作性は良くも悪くもなく、使いやすい。フォーカスロックはないです。
【表現力】
星空撮影では解放でも収差が無く、驚いた。
風景は逆光にはすこし弱い。気を付ければ問題ないと思います。
【携帯性】
小さい、コンパクトだけど重量感がありますが、持ち運びは全く問題なし。
【機能性】
レンズの取り付け、取り外しはきつめなので、手惑います。根元を掴んで取り付け取り外ししないと、駆動部内部が壊れたという報告もあったのでここは気を付けたほうが良いかも。
【総評】
11mmフィッシュアイでF2.8 フルサイズ対応でこの価格はコスパ最強。
特に星撮りはとても広く撮ることができるのでお勧めの一本。
5 カメラ倦怠期の方にこそおすすめしたいレンズ
RF用のフルサイズ対応11mm対角魚眼MF中華レンズです。
現状Rシリーズで使える魚眼は純正では無いので唯一の選択肢です。
【操作性】
MF単焦点レンズなのでフォーカスリングと絞りリングしかありません。
どちらもしっとりとした抵抗感があり、非常に使いやすいです。
【表現力】
驚きです。
解像度に関してはRF Lレンズと遜色ないと思います。
フレーム端まできっちりとした解像力。
出目金レンズなのでレンズ前フィルターは使えません。
当然魚眼レンズなのでフレーム端に行くほど歪みますが、使い用によっては超広角レンズもどきとしても使える場合があります。
11mmの超々ワイドな画角は他では得られない唯一無二の表現となります。
【携帯性】
非常にコンパクト。
ですがRF16mmが出たので、これには可搬性では負けます。
重さもオールメタル鏡筒なので大きさの割には重いですが、むしろ高級感があって好ましいです。
【デザイン】
かっこいい!
金属感も手触りも良い。
キャップは出目金でよくあるフェルトの抵抗感ではまってるだけの構造ですが、今のところ落ちたりしたことはないです。
【機能性】
手ぶれ補正もAFも当然ありません。
手ぶれに関してはR5などのボディ内手ぶれ補正がついている機種でしたら全く問題ないです。
ボディ内手ぶれ補正がなかったとしても、11mmという画角とF2.8という明るさのおかげで気合を入れれば1/5秒くらいなら手持ちでいけると思います。
唯一の不満点は電子接点非対応なのでEXIF情報が残らない点です。
【総評】
とにかく解像力が素晴らしい。
他のレビューで微妙な反応も見たことはあるので、もしかしたら自分の個体が当たりだった可能性も否定はできませんが、それでも解像力でこれに勝てるレンズは純正でもなかなかないと思います。
出目金レンズなので逆光では当然ゴーストなどが入りますが、惨たらしいほどではないですし、フレアによるコントラスト低下はあまり気になったことがありません。
マニュアルフォーカスレンズに尻込みする方もいるかと思いますが、11mmの魚眼だと開放でも被写界深度が深いので、一度合わせてしまえばあとはシャッター切るだけのお気楽フォーカスです。
それに加え、Rシリーズなら拡大表示も簡単なのでフォーカス合わせで困ることはありません。
現在安い超広角はRF16mm F2.8 STMがあるので、こちらを買う方が多いと思いますが(自分も買いました)、魚眼で11mmというだけで撮影のスパイスとしてはかなり刺激的だと思います。
実際使う頻度は元々低く、RF16mmが出てからはますます頻度は減りましたが、それでもカメラバッグに忍ばせておけばここぞという時活躍してくれるレンズです。
こういった遊びレンズに大金投資しにくいですが、このレンズは比較的安価に入手できるので、カメラ倦怠期の方にこそおすすめしたいレンズです。
789位
502位
4.29 (8件)
18件
2020/4/17
2020/4/15
α Eマウント系
単焦点
F2.8
11mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.17m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 魚眼レンズ
フィッシュアイ(魚眼): ○
【特長】 対角線方向に180度の超広視野角を備えた、ソニーEマウント用魚眼レンズ。 周辺部まで高い解像力で表現でき、開放f/2.8から高い描写力でハイクオリティな写真や動画を撮影できる。 焦点距離は11mm(35mm判換算)、最短撮影距離は0.17m、対応撮像画面サイズは35mmフルサイズ、絞りはF2.8-F16。
この製品をおすすめするレビュー
5 魚眼は楽しい
【操作性】
AFレンズでもMFでしか使わない撮影スタイルなので、やはりマニュアルレンズという事もありフォーカスリングの操作性は使いやすいです。
【表現力】
魚眼レンズという特性上、使う場面は選びますが、ハマると最高です。
【携帯性】
コンパクトな部類だと思います。特に気になりません。
【機能性】
魚眼レンズとしての機能は問題無し。それ以外に何を求める?
【総評】
APS-Cフォーマットのカメラからフルサイズに移行した際に魚眼レンズも買い替えました。
前に使用していたSAMYANG製の魚眼レンズはオーバーインフする外れ個体(もしくはその程度の性能)だった事もあり、ピント合わせもしやすく、F値も2.8と明るくなってとても使いやすいと思います。
星空撮影から目一杯画角を活かした超広角撮影まで、被写体がハマれば最高の表現力です。
5 コスパ良すぎる魚眼レンズでした
【操作性】
MF(マニュアルフォーカス)のレンズとなります。
レンズにはピントと絞りのリングのみでシンプルなそうさで使いやすいです。
【表現力】
主に星空風景写真に使用しています。
いわゆる魚眼レンズなので構図づくりには癖がありますが、星空や天の川も充分しっかり映ります。
この価格帯で期待以上の解像感といった印象です。
【携帯性】
サイズ的には小さいので持ち運びしやすいです。
タムロン等の軽めのレンズに慣れている方は、小さいけど見た目の割に若干ズッシリ感じるかもしれませんが、苦痛な重さではないです。
【機能性】
ほぼ無限遠で使用していますが、素人目には機能面で不便なところは無いです。
(このレンズに限らず魚眼系全般にあてはまりますが)レンズが飛び出している出目金レンズなので、構図を決める際に光源の位置に注意する必要があります。
また、直接機能に関することではないのですが、購入時に手元に届いた時、少しフードがずれていたようでケラレが発生していました。
少し力を入れて硬めのフードを回して、カチッと正常な位置になり、それ以降はケラレも発生していません。
【総評】
はじめての魚眼レンズの購入でしたが、低価格なのに期待以上の移りで大変満足しています。
韓国の某レンズとも迷いましたがこちらにして正解でした。
コスパという点ではとても良すぎるので、初めて魚眼を購入される方にオススメできるレンズです。