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軽い順重い順 |
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88位 |
45位 |
4.36 (28件) |
330件 |
2021/1/28 |
2021/3/18 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
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580g |
【スペック】最短撮影距離:0.83m 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズの超望遠ズームレンズ。長さ132.5mm・質量約580gの小型軽量を実現。
- 中望遠70mm-超望遠300mm(35mm判換算:107mm-457mm相当)の焦点距離を備え、望遠側の幅広い撮影領域を1本でカバーする。
- 強力な手ブレ補正機能も搭載し、スポーツ撮影やネイチャーフォトなどで威力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDとの解像度比較
長らくフォーサーズコンデジ使っていたのを1年前にX-T50を購入、同時にタムロンの便利ズーム・18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDを買った者です。
軽さを重視しつつも手ブレ補正有りにこだわってエントリークラスでなくT50にしたのですがサードパーティ製の手ブレ補正有レンズにするとボディの手ブレ補正は無効化されるのですよね。
で、件の18-300mmは非公開ながら広角望遠共に3-4段と言われており、使っていてもそれぐらいだと感じました。
私は明るくないところでサッと撮ること多いので、これだとわりとブレます笑
なのでレンズのOIS自体が5.5段と勝り、加えてボディのIBISと協調するので手ブレ補正効果は間違いなく上回るであろう本レンズの買い増し検討し、海外YouTuberの比較動画を見ても手ブレの明白な差は勿論、色合いも違いあって使い分けアリかと購入踏み切りました。
あと2点、望遠端のマクロ性能上回る(昆虫撮影に良し)のと、調べたら解像度も思ってたより優る様子だから、というのも大きいです。
このような購入動機なので、
タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD
このフジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR
をキャンバスイラストボードを用いて静体撮り比べてみました。
いずれもISO3200、ホワイトバランス蛍光灯2です。
解像度、事前に調べていた感触以上に違いました。
中央付近はフジがやや優るという程度ですけれど、周辺が大きく違います。
フジは周辺でもそんなに落ちない一方、タムロンは明らかに甘くなってます。
四隅は特に分かりやすい。
※4枚目の150mmだけ中央付近も目に見えて解像度違いますが、倍率に差が出てしまってるせい??
色合いの違いは好み次第として、
手ブレだけでなく解像度もこれだけ差があるのなら買い増して良かったなと思います。
なお機能性が満点でないのは、フードを逆向きに取り付けると望遠にかなり繰り出さないとフォーカスリングが回せずズームリングも回しづらくなるからです。
またC-PLフィルター装着してますのでフード付けても回せる窓あれば有難かったですね。
5望遠ズームレンズですがマクロ撮影にも使えます!
【操作性】
35mm換算で最大450mmのズームレンズですが手持ちでも扱えます。最短撮影距離が83pとマクロ的な撮影も可能です。
【表現力】
マクロ撮影でもとても写りが良くて気に入っています。
【携帯性】
35mm換算で最大450mmのズームレンズですが、このクラスにしては約580gと軽くて携帯性も良いです。
【機能性】
AF精度も問題なくマクロ撮影でもしっかり動いてくれます。
【総評】
35mm換算で最大450mmの望遠ズームレンズですが手持ちでも扱えて気に入っています。
特に望遠レンズでのマクロ撮影が、ボケ感も良くて花などの撮影に愛用しています。
軽いFX-T50との組み合わせで使っていますが、携帯性も良いです。
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31位 |
45位 |
4.68 (6件) |
338件 |
2025/9/10 |
2025/9/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
50〜200mm |
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1075g |
【スペック】最短撮影距離:0.78m 最大撮影倍率:0.08倍(50mm時)/0.25倍(200mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91.4x225.8mm
【特長】- 全域F2.8で小型軽量な高性能超望遠ズームレンズ。高い光学性能を誇る高画質「PROレンズ」シリーズ。
- 35mm判換算で100〜400mm相当の幅広い領域をカバーする。最大7.0段分の補正効果を発揮する5軸シンクロ手ぶれ補正にも対応。
- テレ端で400mm F2.8相当、別売りのテレコンバーターを装着すると560mm F4.0相当(「MC-14」装着時)、800mm F5.6相当(「MC-20」装着時)となる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のF2.8通し超望遠ズーム、MFTの真価を体現
【操作性】
ズームリングとフォーカスリングの操作感は非常に滑らかで、PROレンズにふさわしい高品質な仕上がりです。L-Fnボタンや4つのファンクションスイッチが搭載されており、撮影中の素早い設定変更が可能です。フォーカスリミッターも備わっているため、野鳥撮影時などに近距離の迷いを防げます。OM-1 Mark IIとの組み合わせでは、鳥認識AFが非常に高速かつ正確に動作し、密な枝葉の中でも目にピントを合わせてくれます。50fpsの高速連写にもしっかり追従するAF性能は圧巻です。
【表現力】
13群21枚の贅沢な光学設計で、EDAレンズやスーパーEDレンズを惜しみなく使用しています。開放F2.8からズーム全域で非常にシャープな描写が得られ、色収差やフレアも極めてよく抑えられています。9枚羽根の円形絞りによるボケは滑らかで美しく、望遠マクロ的な使い方でも素晴らしい立体感が出ます。テレコンバーターMC-14装着時でもほとんど画質の低下を感じさせず、MC-20使用時でも実用的な画質を維持します。色再現性も優秀で、自然の色をそのまま忠実に再現してくれます。
【携帯性】
35mm判換算100-400mm F2.8相当のスペックを考えると、1075gという重量は驚異的な軽さです。フルサイズ用の同等スペックレンズと比較すると大幅に軽量コンパクトで、30Lバックパックに横向きで収納できるサイズ感は特筆に値します。ただし、マイクロフォーサーズのレンズとしては大きめなので、持ち運びには相応の覚悟が必要です。三脚座は取り外し可能で、手持ち撮影時は外すことで軽量化できます。
【機能性】
最大の特徴は5軸シンクロ手ぶれ補正で、200mm望遠端で最大7段の補正効果を発揮します。これにより手持ちで1/3秒程度のスローシャッターも可能です。最短撮影距離0.78mはズーム全域で一定で、200mm端では最大撮影倍率0.5倍相当のテレマクロ撮影が楽しめます。IP53準拠の防塵防滴性能も備えており、雨天や厳しい環境での使用にも安心です。ボディ内フォーカスブラケットにも対応しています。
【総評】
マイクロフォーサーズシステムの真価を体現するレンズです。ズーム全域F2.8の明るさ、優れた光学性能、強力な手ぶれ補正、高い近接撮影能力を、フルサイズでは実現困難なサイズと重量で実現しています。野鳥、スポーツ、ネイチャー、ポートレートまで幅広い被写体に対応でき、PROレンズとしての信頼性も抜群です。価格は高めですが、この焦点域でF2.8通しのズームは他に類を見ない唯一無二の存在であり、投資に見合う価値があります。
5比肩するものの無い、最強の昆虫撮りズーム
【操作性】AFリミッター、ピント位置記憶ボタンは使い方を把握すると最強。インナーズームの使い易さは感動もの。
【表現力】口径食もよく抑え込まれ、開放から(少なくとも自分には)十分な解像感が得られます。一段絞ってからF16くらいまでは、よほど意地悪く見ない限り解像感や平坦性に問題を感じません。
【携帯性】スペックを考えると妥当。やや太さは感じるものの、相対的に軽いのでさほど気にならない。
【機能性】笑ってしまうほどの手ぶれ補正の効き。また前面のベゼルが樹脂製で、熱膨張によるフィルターの緩みを防止するよう考えられていて素晴らしい。全ズーム域で0.78mまで寄れるのも文句なし。少なくとも蝶やトンボであればマクロ要らず。
【総評】昆虫撮りで言えば、他の規格も含めて代替できるレンズは存在しないと思います。大望遠ズーム&マクロレンズを買うくらいなら、これ一本で済ませた方が合理的。
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75位 |
48位 |
4.64 (60件) |
439件 |
2019/10/24 |
2019/11/21 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1070g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.9x146mm
【特長】- プロ・ハイアマチュアユーザー向けの大口径望遠ズームレンズ。焦点距離70mmから200mmのズーム全域で画面の中心部から周辺部まで高画質を実現。
- 大口径マウントとショートバックフォーカスを生かし、カメラ側の撮像面近くに大口径レンズを配置して、光学系を小型化している。
- フォーカスレンズとフローティングレンズを2つの超音波モーター「ナノUSM」で個別に駆動し制御する「電子式フローティングフォーカス制御」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5神様は・・・ため息交じりの感動を与えてくれます。
添付の写真のカメラはR6markUとなります。
撮って出しの写真です。トリミングや外部ツールでのレタッチは行っておりません。
3年前に購入。70-200mm F2.8はいつも鉄板で撮影には持っていますが、
当機種以前はレンズだけで1.5g前後が普通でしたので「重いのは当然!」と思ってましたが。
もう、そういう時代ではないのかのしれないと感じております。
【操作性】
特に問題はありませんが、皆さん仰る通りズームの回転域が多めですね。のんびり屋さんの私だからかもしれませんが一部の方のような不便さは感じません。でも事実、体感的にはそう思います。ここは改良の余地がありそうですね。
【表現力】
過去の70-200mm F2.8通しのレンズには大変お世話になったのですが、このレンズの表現力は上を行っていると思います。
直近が、SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A025)
その前が、EF70-200mm F2.8L IS II USM
ですが、表現力、特に透明感が違うと思います。
※EF70-200mm F2.8L IS II USMの時のカメラはR6-2ではないので何とも言えませんけど
撮影に一緒に行く奥さんも「これ(当機)は違う!」と言っていますので多分、違います(笑)
写真が繊細で鮮明。他のレンズを使用した後で本機を装着して写真を撮るとため息がでてしまいます。
【携帯性】
携帯性は抜群です!携帯時の長さが短くなり軽くなり。以前は70-200F2.8をリュックに入れようとすると他のレンズを2本抜かないと入らなかったので別で持参してましたが、本機は他のレンズよりやや太いだけですので入れ替えで入ります。これが素晴らしいと感じています。
首から下げても一緒で短くなってくれますので取り回しは楽です。
【機能性】
エクステンダーが使えないというのが欠点。ですけどエクステンダーは開放側のF値が制限されてしまうのでできるだけ使いたくないと思っております。ので個人的には問題ありません。
これは私の撮影する被写体がそこまで望遠を要求していないというのもあるかと思います。
そして・・・「使わない」と「使えない」は全然違うので残念という気持ちはあります。
【総評】
RF70-200mm F2.8 L IS USM Zが発売になり興味津々でしたがお値段の割に写りはそこまで大きく変わらないことでこちらを継続利用となりました。
それから1年が経過し、リュックに本機を収めるたびに改めて本機の良さを感じております。
他のレンズも持って撮影に行きますが、ほとんど当機を装着し歩き回ってます。普通なら70-200mmの領域ではないと感じても、後ろに下がれるだけ下がったりして当機を使うこともしばしば。どれほど気に入っていますし、信頼も置いています。
5100-500mmを所有していたらこっち一択
キャッシュバックキャンペーン期間ということで思い切って購入しました。
競馬写真を撮る機会が多く、メインでRF 100-500mmを使っているので、エクステンダーが付けられなくてもOKですし、パドックやラチ沿い、スタンドと移動する際も携帯性に優れた方が良い。そしてこのレンズなら操作性も100-500mmと同じということで、新しいRF70-200mmのZは全く選択肢には入りませんでした。
7/31(木)に行きつけのカメラのキタムラ河内長野店さんで商品を受け取り早速8/2(土)に試し撮りで家の近くの公園で小一時間ほど蝉や蝉の抜け殻、バッタなどの写真を絞り値F2.8固定で試し撮り。
高精細で鮮やかな発色、キレの良いピント合焦部。
そして前後のボケの美しさ。
勿論、解像度テストなど厳密に行えば新しく発売されたZに劣る部分もあるのかも知れませんが、普通にこれだけの画質があれば超満足できます。
普段撮らない昆虫などの写真で拙い写真かも知れませんがアップしておきますので、キャッシュバックキャンペーン期間中に購入を検討していらっしゃる方の背中を押せたらと思います。
素晴らしいレンズに巡り会えたと心の底から思えております!
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61位 |
49位 |
4.83 (16件) |
166件 |
2023/8/30 |
2023/9/22 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
547g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x111.5mm
【特長】- デジタル一眼カメラα(Alpha)Eマウント用大口径広角ズームレンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
- 高速駆動を実現する「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載。静止画・動画の両方において静かで従来比最大約2倍に高速化したAFを実現する。
- ズーム全域開放F値2.8の明るさで焦点距離16mmから35mmをカバー。本体は全長約111.5mm、質量約547gの小型・軽量で従来比約20%軽くなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲しかったレンズ
16-35というのは思いのほか使用頻度が高いことに気付きました。
24-70持ってるけどさらに広角が必要な場面が多く反対に35以上があまり必要ないので需要に合ってました。
今のGMレンズは解像力がかなり向上してるし軽いしいくつもメリットがあるので買ってよかったです。
5数あるGMレンズの中で所有しておいて間違いのない1本
【操作性】
ピントリング、ズームリング、ともにストレスなく操作出来ます
【表現力】
直近の超広角ズームはタムロンを使用していたので解像力の差を最も感じています
単焦点であれば14mmGM、24mmGMを使用してましたが同等F値での写りにも満足しています
解放からピント面の均一なシャープさと解像力が凄まじく、思いのほかしっかり綺麗にボケます
【携帯性】
タムロン対比では流石にフィルター径が大きく、使用しているパーゴワークスのフォーカスLに替えレンズと併せて収納するとギリギリです
同スペックのレンズとしては悪くないと思って使ってます
【機能性】
T型と比べてコンパクトになりつつ寄れるので花、料理、テーブルフォトも楽しめてとにかく便利です
日常や旅行にも常用し易いズーム域で写りも良好なので、タムロン28-200などの便利ズームや画角が被る単焦点の使用頻度がめっきり減ってます
【総評】
アマチュア趣味程度のレベルならタムロン超広角でもそこそこ写って現像である程度戦えるので長く使ってましたが、4年程使うと流石に外装はスレ等で劣化が目立ってきたので思い切って買い換えました
T型からずっと気にはなってましたがU型が出てしばらく経っても評判は良く、せっかくならU型をと購入してみた結果かなり満足しています
ズーム域と被る単焦点の写りとも遜色はない印象で、お高めなGMの中で価格に見合っている間違いのない1本だと思います
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![150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374355.jpg) |
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73位 |
50位 |
4.67 (19件) |
221件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/27 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
2100g |
【スペック】最短撮影距離:58〜280cm 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:109.4x265.6mm
【特長】- フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用超望遠ズームレンズ(ソニーE)。撮影者の意図にダイレクトに応え高い運動性能を発揮するスポーティ・ライン。
- 各収差を補正し、すべてのズーム域における高い解像感と美しいボケ味を実現。直進ズームに対応したズーム機構や防じん防滴構造を搭載。
- 高精度磁気センサーを採用したAFユニットによる正確かつ高速なオートフォーカス、約4段分の手ブレ補正OS機構が超望遠撮影を快適にアシスト。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀な600mmズーム
タムロン50-400を使用していますが、さらに望遠域をカバーしたく購入しました。
【操作性】
大きく重いため、素早いズーム操作は困難です。
普通に使う分には特に問題はありません。
【表現力】
キレキレの解像度とまではいきませんが、600mmのズームレンズとしてはかなり優秀なものかと思います。
α1の等倍では甘さを感じますが、2400万画素クラスであれば充分な解像度かと思います。
【携帯性】
描写と引き換えかとは思いますが、大きく重いです。
【機能性】
AFの精度はSONY純正に匹敵するレベルのもので、安心して使える印象です。
手振れ補正の効きも良好です。
【総評】
純正200-600mmはあまりにも大きすぎるため、当方にとっては600mmレンズ唯一の選択肢となっています。
描写とAFに不満がないため、快適に使用しています。
5なんと言っても、強力な600mmのパワー
それなりの重量があるので、首から提げて長時間というのは大変ですが、常に持ち歩き、ここぞと言うときに使いたいと思います。たとえば蓮の花など、寄れない時には強力な助っ人となります。
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![18-50mm F2.8 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635517.jpg) |
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118位 |
51位 |
4.74 (13件) |
76件 |
2024/6/25 |
2024/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
18〜50mm |
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300g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.2x74.5mm
【特長】- 標準域ズーム、F2.8通しの明るさ、シャープな描写を小型軽量ボディに凝縮したAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。
- アルミニウムに近い熱収縮率を持つポリカーボネート「TSC」を適所に採用し、温度変化のある環境に対しても安定した性能と良好な操作感、軽量化を実現。
- AFアクチュエータにステッピングモーターを採用。幅広い撮影シーンに対応するハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズに属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算80mmでもf2.8
ボケを活かして花を撮りたい時、換算80mmにズームしてもf値2.8が可能。これはありがたい!これだけを考えてもこのレンズの価値があります。
ちょっと残念なのが広角側、キヤノンだけ1.6倍なので 15mm始まりなら換算24mmなので最高ですが、18mmだと28mm。15mm始まりで換算100mmくらいのインナーズーム、f値2.8のレンズを出してもらえないかな。そしてできたらハーフマクロが使えたら最高です。シグマさん、よろしくお願いいたします。
最後に、このレンズのおかげで、気負わず重さも気にならず楽しい写真ライフの毎日があることを感謝し、レビューの終わりとします。
5良好な画質の明るいズーム
【操作性】
操作箇所としてはスィッチ類は無くズームリングとフォーカスリングのみでスムースに回り、適度な重さで変な引っ掛かりは感じない。
【表現力】
R7でのポートレート撮影用に追加購入したもので、ほとんど開放で使用しているが十分な解像度で不満は無い、ただ歪曲や周辺光量などの補正について、JPEG撮って出しやDPP4現像、DXO PureRaw4などでは自動で適用されるが、所有のSILKYPIX12では手動で一枚ごとにレンズプロファイルを適用してやる必要がありちょっと面倒(まあ、窓枠などの垂直線が大きく写っていなければ補正しなくても歪曲が気になる程でも無いけど)
【携帯性】
小さく軽いので邪魔にならない。
【機能性】
普通に良好な画質で撮影できる、それだけ。
手振れ補正が無いことを気にする人も居るかもしれないが、焦点距離もそれほど長くないし、F2.8開放で充分な画質が得られることから普通の光量下では特別な意図が無い限り十分なシャッター速度も稼げるのでちゃんと構えて撮れば問題ないと思う。
なお、クチコミ板で、ボディ側レンズ光学補正が使えないとか、根拠も無くいい加減なことを書いている人間が居るが、先に書いたように撮って出しJPEGやDPP4現像では正しく補正されるので心配は無い。
【総評】
Canonがリーズナブルな価格で明るいズームレンズをなかなか出さない中、SIGMAが(今のところaps-c限定とはいえ)有力な選択肢を提供してくれるのはありがたい。
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![28-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334313.jpg) |
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55位 |
52位 |
4.33 (29件) |
333件 |
2021/2/24 |
2021/3/12 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜70mm |
○ |
470g |
【スペック】最短撮影距離:W:19cm/T:38cm 最大撮影倍率:W:1:3.3/T:1:4.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x103.5mm
【特長】- 高い光学性能、F2.8通しの明るさ、軽量コンパクトなレンズボディを併せ持つ大口径標準ズームレンズ(ソニー Eマウント用)。
- 高い光学性能とコンパクトネスを両立した「Contemporary」ラインの小型軽量モデル。高精細な描写を確保しつつ、気軽に持ち歩けるサイズ感を実現。
- 軸上色収差やサジタルコマ収差を補正し、画面の中心から周辺まで均一かつキレのある描写を楽しめる。レンズ前面には撥水防汚コートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト、大口径の最適バランス
【操作性】
ズーム操作だけですが、特に可もなく不可もなくと言った感じです。動作は無駄な遊びもなくしっかりとしています。
【表現力】
F2.8なりの表現力です。
ピント位置がカチッとした描写なので、ボケとの対比が明確で十分な表現力と感じます。
【携帯性】
広角側を無理していないため、鏡筒が比較的細く携帯性も良好です。
【機能性】
ズーム操作だけなので、機能という機能を感じませんがAF等は十分早くどんな撮影にも対応できます。
【総評】
24-70は大きく重く避けておりましたが、28mmで十分であるとするならば、こちらの製品の方が普段使いでは良好です。
5軽量・コンパクトなF2.8通しレンズ
【操作性】
リングが少し固い気がします。
ただ、滑らかで操作はし易いです。
【表現力】
想定よりは解像感があって良い感じです。
F2.8ならではのボケ感も非常に良いです。
28mmスタートなので、やはり少し狭いですね。
【携帯性】
この手のレンズの中ではトップレベルで軽量・コンパクトかと思います。
【機能性】
動画撮影時のAFモーター音が非常に静かで安心しました。
ピントの狂いが出ると指摘されていますが、私は今のところ大丈夫そうです。
【総評】
軽量・コンパクト・低価格で非常に有り難いです。
上記の犠牲として28mmスタートですが、理解して購入する分には問題ないかと思います。
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161位 |
52位 |
5.00 (6件) |
176件 |
2023/4/20 |
2023/5/26 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
100〜300mm |
○ |
2590g |
【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.06倍(100mm時)/0.16倍(300mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:112mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:128x323.4mm
【特長】- 開放絞り値F2.8の明るさと幅広い焦点距離をカバーする大口径望遠ズームレンズ(RFマウント)。最高水準の性能を追求した「L(Luxury)」レンズシリーズ。
- フルサイズCMOSセンサー対応の焦点距離300mmを含むF2.8ズームレンズとして軽量な質量約2590gを実現し、すぐれた機動力を発揮する。
- 2つの「ナノUSM(超音波モーター)」による静止画撮影時の高速・高精度AFと動画撮影時のなめらかなAFが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレートにも子供にも動物にも
【操作性、機能性】
左手で同時にコントロールリング、ズームリング、ピントリングを調整できます。
右手で届くボタンも良い感じです。
R6markUで使ってますが、AF速度は爆速で追従性も良いと思います。
【表現力】
単焦点の300を使ってないので比較は出来ないのですが、十分満足できる絵が出てくれると思います。
背景のボケも綺麗でピント面の解像度も良い感じだと思います。
【携帯性】
室内で子供の撮影とかする時はやはりRF70-200が良いと思いますが、屋外や体育館なら問題ない大きさです。
たまたま普段EF600単焦点で野鳥撮ってるので重さも気になりませんでした。
【総評】
普段の1歳の子供を撮ったり、未就学児の間の運動会やお遊戯会なのでしばらく活躍できそうです。
またポートレートでも変わった印象を作れそうで、300mmポートレート面白いです。
また11/2に発表された24-105f2.8と合わせて使いたいですね。
5納期かなり早かった!
3/19日にとあるオンラインショップで注文。
半年待ちと聞いていたので、支払いまで余裕があるなと思っていたら、、、、4/10に入荷連絡。
早い事は良いことですがね!
写りは他の方がレビューされています通り最高ですね。
RF70-200より100mm余裕がありますのでR1と共に夜間の飛行機撮影に最強のレンズです。
R1/R5markA/RF100-300/RF100-500/RF70-200f2.8/RF24-105f4/RF85f1.2/RF×2 ある程度は揃いましたね。
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42位 |
55位 |
5.00 (12件) |
161件 |
2024/11/20 |
2024/12/13 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2 |
28〜70mm |
○ |
918g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:92.9x139.8mm
【特長】- ズーム全域開放F値2を実現し、単焦点レンズに迫る高い解像性能と自然なぼけ描写を両立した小型・軽量設計の大口径標準ズームレンズ。
- 最高峰の「G Master」シリーズに属する。大口径ながら最大径92.9mm、長さ139.8mm、質量約918gという小型・軽量設計。
- フローティングフォーカス機構に最適化された4基の「XD(extreme dynamic)リニアモーター」と制御アルゴリズムにより、高い応答性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のズームレンズ
【操作性】
カメラ自体は大きいですが、操作はしやすいです。
【表現力】
F2通しで撮影できるので、単焦点に近い撮影ができます。
【携帯性】
やはり大きい。ですが、α7Vとの相性は良いです。重さもあります。バックにいつでもいれておこうというカメラ(レンズ)ではありません。しかし、35mm、50mmのレンズを携帯しなくて良いことはメリットです。
【機能性】
価格が高いだけあります。しばらくこのレンズを付けっぱなしで使用することになりそうです。
【総評】
α7Vと一緒に使っています。価格.comで評価の高いレンズは、やはり素晴らしいレンズでした。今後は単焦点を整理します。24mm始まりじゃないことだけが惜しいです。
5まさに私の中では理想的なレンズ
まだ買って試し撮り程度の使用感です。
【操作性】
他のレンズと変わらない。
ただ、24-70GM2よりズームリングを回さなくても広角ー望遠の調整が出来るので使いやすいと思う。
【表現力】
これはびっくりしました。
f2.8とf2では結構違いますね。
皆さんが言われるように本当に単焦点で撮ってるような気分になりました。
【携帯性】
これはレンズ単体だと結構重く感じます。
星3と思いましたが、今まで使う事がなくても単焦点と24-70GM2を持って出かける事が多かったので、それを考えるとこのレンズ1本になったのは逆に少し軽くなって良いと思いました。
ボディに取り付けると重たいのは重たいですが苦になるほどではないです。
【機能性】
こちらについても星5にしようかと思いましたが、気のせいなのかGM2と比べて若干瞳AFが合うのが遅くなったような気がします。(α1での使用)
今回試しで子供が自転車に乗ってる時に撮りましたが、思いのほか近づかないと瞳AFが認識しませんでした。
24-70GM2の時はもう少し遠くても認識したような気がします。
もしかしたら自転車なので近づくのが速くてそういう錯覚をしたのかもしれません。
【総評】
今回昨年末にこちらで相談させてもらい、SONYストアのクーポンが切れる前に無事に買う事が出来ました。
購入資金のために24-70GM2(以降GM2)と35・50f1.4GMレンズを売って入れ替えました。
上でも少し書きましたが、普段GM2を使っていて何か撮るために単焦点も持って出る事は多々有りましたが結局GM2しか使わない事が多い状況でした。
そのような感じだったので単焦点レンズは買って数回程度使用でほとんど防湿庫に入っていたのでそれなら1本にまとめようと思いました。
これが正に自分の中では理想的なレンズとなり普段子供撮影メインですが試しに開放で撮った写真がポートレートを撮ったような感じ(当たり前ですが)になり、今まで子供でポートレートを意識して撮った事がなかったのでちょっと感動しました。
GM2と比べて広角が少し厳しくなりましたが、そもそも24ミリ周辺での撮影はほとんどやらず、望遠側で撮る事が多いので私には全く問題ありませんでした。
面白くて開放でしか撮らなかったので今度は一度絞って撮ってみたいと思います。
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![17-40mm F1.8 DC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694511.jpg) |
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77位 |
56位 |
4.78 (9件) |
61件 |
2025/6/17 |
2025/7/10 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
17〜40mm |
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530g |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.9x118.2mm
【特長】- 単焦点レンズに匹敵するF1.8の大口径と描写性能をズーム全域で実現したAPS-Cミラーレス用ズームレンズ。(富士フイルム X マウント)。
- 高水準の芸術的表現を叶える「Art」ライン。向上した光学性能に加え、焦点距離を17-40mmに拡張しながらも30%以上の軽量化を実現。
- 「HLA」による高速かつ静粛なAFに加えインナーズーム機構やフォーカスブリージングに配慮し、映像制作においてもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5未知の場所での「画角の迷い」を断ち切る、高解像・万能ズーム
【操作性】
F1.8通しのおかげで、露出がコロコロ変わる路地裏や夕景でもストレスなく撮れます。インナーズームで全長が変わらず、重心が安定しているため、とっさの構え直しもスムーズです。
また、ビルドクオリティは極めて高いです。軽量化で質感が下がった純正XF16-55mmF2.8 II型と比較しても、本レンズの方が遥かに高級感があり、フードの造りもしっかりしています。何より「絞りリング」が搭載されている点が、操作系を統一したいXユーザーには最高の満足感を与えてくれます。
【表現力】
解像力に関しては、ズームでありながら単焦点に迫るキレがあります。 ボケについては、F1.8なので量は稼げますが、「美しいボケ」とは言い難く、若干硬めな印象があります。ポートレートで背景を溶かすような用途よりは、ストリートで被写体を鋭く切り取るような表現に向いています。
【携帯性】
約535g。APS-C用としては正直重く、ずっしりとした塊感があります。 近所の散歩には不向きですが、旅行や土地勘のない場所へ行く際は、単焦点を何本も持つよりこれ1本の方が結果的に身軽です。
【機能性】
防塵防滴・撥水コーティングで悪天候でも安心。
最短撮影距離28cmと割と寄れるのでテーブルフォトもこなせます。レンズ内手ブレ補正はありませんが、ボディ内補正(IBIS)があれば夜間スナップも問題ありません。
AF(HLA)は静かで爆速。スナップのテンポを崩しません。
【総評】
「軽さ」よりも「確実性」と「解像力」を優先したい人向けの一本です。
どのような画角が必要になるか読めない旅先や初見のストリートにおいて、このズームの柔軟性と明るさは絶大な安心感をもたらしてくれます。
ボケ味に少し癖はありますが、「あと少し広ければ」「もう少し寄れれば」という後悔をしたくないなら、重さを許容してでも選ぶ価値があります。
5表現力以外は満点
比較的軽量で操作もしやすいと思います
AF性能もいいように感じます
表現力の点で、純正のレンズと比較すると少し硬いイメージです
もう少し柔らかい表現の方が好みです
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48位 |
56位 |
4.62 (29件) |
494件 |
2021/10/29 |
2022/2/ 4 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
100〜400mm |
○ |
1355g |
【スペック】最短撮影距離:0.75m(焦点距離100mm)、0.98m(焦点距離400mm) 最大撮影倍率:0.38倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:98x222mm
【特長】- フルサイズミラーレスカメラ対応超望遠ズームレンズ(ニコン Z マウント)。色にじみや色づきを抑え絞り開放から高い解像性能を発揮する「S-Line」。
- 幅広い焦点距離をカバーする超望遠レンズで、広角端で撮影距離0.75mを実現。質量は約1355gで、長時間の移動時や撮影時の負担を軽減。
- 「重心移動レス機構」を採用し、ズーミングによる重心の変化を大幅に抑制する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5年寄りが超望遠を楽しんでいます
さて今日も探鳥に出掛けますか。
Z50U>Zf>Z8の順で頻度が高いですがZ8でも手持ちでなんとか頑張れます。ともかくのレンズを買ったことでカメラライフが一変したことは間違いありません。
超望遠のレンズの楽しさを年寄りでも味わえる重量、満足しかありません。
570-200mm+テレコンより断然上です
【操作性】超望遠ですが、重すぎないので問題なし
【表現力】70-200mm×テレコンとは違います。
近くの樹木撮っただけで輪郭の違いに気付きました。
明らかにテレコン付き400mm(z70-200mmf2.8S)よりも
z100-400mmの400mmの方が解像度やクリアな描写も上です。
鳥の撮影も予想よりも綺麗で驚きました。風景を撮っている時に鳥が飛んできて、そうした鳥も次いでに撮りたい方には最高のレンズだと思います。
超望遠での風景撮影をしたい方にはオススメします。
ただ何を持参していくかを考えると悩みます。
24-70mmf2.8を持つとして、もう1本もつとしたら…
70-200mmのf2.8か
100m400mmf4.5-5.6か
荷物を軽くするなら70-200mmf2.8にテレコンの選択肢は悪くないものの、1度100-400mmの描写を見ると200mmにテレコンは使いたくない。
100-400mmにするとf2.8の明るさが惜しくなる。ただ単に使うかもしれない明るいレンズを持ちたいなら、100-400mm+135mmf1.8という選択肢もある。これだと1本増えてしまう。
暗い場所で撮るか撮らないかで70-200mmか100-400mmか決めることになりそうですね。
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16位 |
58位 |
4.56 (16件) |
149件 |
2024/2/22 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜50mm |
○ |
440g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(W)/0.3m(T)(AF時)、0.18m(W)/0.29m(T)(MF時) 最大撮影倍率:0.3倍(AF時)/0.33倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.8x92.3mm
【特長】- F2.8の表現力と高い描写性能を備えた小型・軽量のデジタル一眼カメラ用標準ズームレンズ(Eマウント)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに属する。
- 普段使いに適した焦点距離24-50mm。手軽に持ち運べ、旅行や日常のスナップ、風景、ポートレートなど静止画・動画問わずさまざまな撮影を楽しめる。
- 小型ながらフォーカス、ズーム、絞りの3つのコントロールリングが搭載され、静止画や動画の撮影時に直感的に操作できる。防じん・防滴に配慮した設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量ですが描写性能には隙がないレンズです!!
α7RV、 α7RWAで使用しています。過去に FE 24-70mm F2.8 GM II、FE 24-105mm F4 G、SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN などを使用していましたが、Tamron 28-200mm F2.8-5.6(Model A071)を購入してから殆ど使用しなくなったので全て売却しました。本レンズはTamron A071と併用しています。
【良いところ】
小型軽量であることにつきます。このレンズとTamron A071なら小型軽量優先とズーム域優先で使い分けができます。ズームレンジは確かに狭いですが、単焦点3〜5本分(24,28,35,40,50mm)だと考えれば必要十分だとも言えます。描写性能には全く不満がありません。
【もう一つなところ】
価格か高いことだけですかね・・。例えば、Tamronの20-40mm (Model A062)は、操作系こそ簡素化されているもののとても廉価です。もちろん、描写性能は勝るとも劣りません。最近のレンズはこれという欠点がなく、価格差に対する描写性能差はとても小さいと思います。
【まとめると】
小型軽量ですが描写性能には隙がないレンズです。特に、小型なα7C系のユーザーさんで、ズーム域の狭さを許容できる方にはとてもお勧めなレンズだと思います。
5α7cUにジャストフィットの小型軽量で明るい標準ズームレンズ
【操作性】
広角側で伸びる仕様が気になっていましたが、
実際に使ってみると違和感無く使用出来ます。
絞りリングなども使い始めると便利さを感じます。
【表現力】
f2.8通しの明るさを実感出来て表現力豊かです。
【携帯性】
f2.8のレンズとしては十分に小型軽量ですが、
α7cUに使うと440グラムなりの重さを感じます。
【機能性】
28mmから50mmでもう少し望遠が欲しいことも
ありますが、APSCモードを使うことでカバーすれば
殆どのシーンで撮影が出来ます。
【総評】
α7cUに合う標準ズームレンズとして選択しました。
望遠端50mmが気になっていましたが、実際に
使用すると自分の撮影スタイルでは十分でした。
f2.8の明るさを活かした撮影を楽しみたいと思います。
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68位 |
59位 |
4.76 (27件) |
161件 |
2019/8/29 |
2019/10/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
25mm |
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205g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:63x54.5mm
【特長】- 開放F値1.4、大口径ならではのボケ味を生かした写真表現を楽しめる標準単焦点レンズ。新開発の硝材を採用し、クリアで抜けのよい質感描写を実現。
- 独自技術「ナノサーフェスコーティング」を採用し、ゴーストやフレアを大幅に低減、透明感のある描写ができる。厳しい環境で使える防じん・防滴仕様。
- 毎秒240回のAF制御とコントラスト検出方式により、瞬時にコントラストのピークを検出、被写体への素早いピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFTの必携レンズ
【総評】
マイクロフォーサーズ(MFT)規格を使用しているなら、一度は手にするべき「基準」となるレンズです。
結論から言えば、同じ焦点距離の廉価版「LUMIX G 25mm/F1.7」とは出てくる絵の「気配」が違いますし、オリンパスの最高峰「M.ZUIKO 25mm F1.2 PRO」と比較しても、機動力と描写のバランスにおいて本レンズに分があると感じます。
私はこれまでI型(旧型)を愛用していましたが、唯一の不満点が「防塵防滴非対応」でした。雨の日や湿度の高い森の中など、本当に撮りたいシチュエーションで躊躇してしまうことがあったからです。このII型はその弱点を完全に克服しています。
「センサーサイズが小さいからボケない」と嘆く前に、このレンズを開放F1.4で使ってみてください。被写体が背景から浮き上がるような、湿度を帯びた「パナライカ」特有の描写に魅了されるはずです。
【操作性】
鏡筒はシンプルで、フォーカスリングのみの構成です。リングの回転はスカスカではなく、適度なトルク(粘り)があり、マニュアルフォーカスでの微調整も気持ちよく決まります。
購入検討者が最も知っておくべき注意点は「フード」です。角型のスタイリッシュなフードが付属しますが、これを装着するとレンズキャップの着脱が非常にやりづらくなります。また、構造上フードを逆さ付けしてコンパクトに収納することができません。
私は見た目のカッコよさを取って角型フードを常時装着していますが、バッグへの収納性を優先する方は、別途ねじ込み式の汎用フードを探す必要があるかもしれません。この点だけは、ユーザーフレンドリーとは言い難い伝統仕様です。
【表現力】
ここが本レンズの真骨頂です。
「切れ味鋭い現代的なレンズ」をお求めなら、オリンパスのF1.8やシグマのレンズの方が幸せになれるかもしれません。本レンズは、開放F1.4ではピント面はシャープでありながら、その周辺からなだらかに崩れていくような柔らかさを持っています。
具体的には、ポートレートで人物の肌の質感を優しく描写したい時や、カフェの照明の温かみを表現したい時に、スペック以上の仕事をしてくれます。
廉価版のF1.7レンズも優秀ですが、あちらが「記録」なら、こちらは「作品」を作ってくれる感覚です。
注意点として、開放付近では輝度差のある部分にパープルフリンジ(紫色の縁取り)が出やすい傾向があります(光学設計自体はI型を踏襲しているため)。ただ、これはLightroomなどの現像ソフトでワンクリックで消せるレベルですし、むしろこの収差の残し方が、オールドレンズのような味わい深さに繋がっているとも言えます。
【携帯性】
フルサイズ換算50mm F1.4のレンズを、これほどのサイズ感で持ち歩けるのはMFTの特権です。
重量は約205g。LUMIX G9 PRO IIのような大型ボディはもちろん、GX7シリーズやオリンパスのOM-5のような小型ボディに装着してもバランスが崩れません。
「F1.2 PRO」は約410gあり、あちらは素晴らしいレンズですが「今日は軽い装備で散歩したい」という時には重荷になります。本レンズは、画質と機動力の妥協点が極めて高い位置にあります。
【機能性】
AF(オートフォーカス)速度は、最新の制御に対応したことで爆速かつ正確です。I型で感じた一瞬の迷いや、ジージーという駆動音はほぼ解消されました。スナップ撮影で歩きながらシャッターを切っても、瞬時に合焦します。
ただし、動画撮影においては注意が必要です。急激な明るさの変化がある場所では、絞り羽根が動く動作音がマイクに拾われることがあります。動画メインで、かつ内蔵マイクを使用する予定の方は、ステッピングモーターを採用した他のレンズの方が無難かもしれません。
しかし、スチール(静止画)メインのユーザーにとっては、防塵防滴・マイナス10度耐低温設計が加わったことで、雪山から雨の街角まで、あらゆるフィールドに持ち出せる最強の相棒となりました。
【まとめ】
価格は廉価版の数倍しますが、それに見合うだけの「魔法」がかかったレンズです。
カリカリに解像するだけが良い写真ではない、ということを教えてくれます。
「もっと写真が上手くなりたい」「スマホとは違う写真を撮りたい」と願うMFTユーザーに、自信を持っておすすめします。
5うまみのあるレンズ
【操作性】
操作性については特筆するべきことはありません。シンプルにフォーカスリングがあるだけです。
注意点としては、フォーカスリングはゴム巻きであるため、ホコリが付きやすいです。
本U型は防塵・防滴に対応したので、付着したホコリが内部に侵入するおそれは減りましたが...
【表現力】
絞り解放付近では軸上色収差が顕著ですが、それを写真の演出として取り入れることができる出方をします。勿論、色収差が気になる人はターゲット層ではありません。
また、ボケは少々固めですが、二線ボケや騒がしいボケは出にくいです、そこは安心してください。
解像のピークはF4.0辺りです。この辺りからは諸収差も落ち着き、安定した描写を期待できます。
パンフォーカスのモノクロで、パンチのある写真を撮りたくなります。
F値によって描写が大きく変わるため、変化を楽しめます。
色乗りも良いため、情緒たっぷりな写真を撮りたい方に向いているレンズです。
【携帯性】
現在はG99に装着して使用しておりますが、とてもコンパクトだと思います。
ただし、付属のレンズフードは鏡筒の1/2以上の長さがあり、逆付けできない仕様です。
そこはハッキリとした欠点といえます。
気になる方は社外品のフードを付けることをオススメします。
【総評】
このレビューのタイトル通り、うまみのあるレンズです。
ある意味「正確」な描写は期待できないため、M.ZUIKO 25mm F1.2 PROとの棲み分けもできています(よりお高級ですが)。
また、軽量・コンパクト・低価格という、マイクロフォーサーズに求められている3つの要件を満たしているため、買って損は無いです。
いろんな写真を撮って、自分なりの使い方を探ってみてください。きっと楽しめると思います。
キットレンズからのステップアップ、作品作り、日常の思い出記録にぜひ。
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678140.jpg) |
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72位 |
59位 |
4.51 (8件) |
90件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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615g |
【スペック】最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x123.7mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したミラーレスAPS-C用高倍率ズームレンズ(フジフイルム)。幅広い撮影シーンやニーズに対応する「Contemporary」ライン。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」により、ワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に素晴らしいレンズですね
【操作性】ズームリングが富士とは逆なことは私にはそう大きな問題にはなっていません。ボタンなどもシンプルで使い方はすぐ慣れました。
【表現力】こういう性格のズームレンズなのでそれなりで十分なんだと思っていましたが、いい写真がふつうに撮れるのでうれしい限りです。シグマらしいとはこういうことなのでしょうかね。
【携帯性】そりゃさすがに大きさ・重さは感じますものの、このワイドレンジを1本でカバーできるのですから素晴らしいと思います。これ1本で動き回ることを考えると及第点以上だと思いました。些末なことですがレンズフードが極めて手ごろな大きさで扱いやすいこともポイント高かったです。
【機能性】サードパーティーでありながら手振れ補正が良く効いているなというのが第一印象です。AF精度も上々といえます。MFはまだ使っていませんので評価できません。
【総評】便利ズームなどということなかれ、これ一本で多様なシチュエーションに持ち歩けること、俊二に対応できることのメリットを考えますと最大評価に相応しいレンズだと思いました。このレンズに当日の好みの単焦点レンズ1本で気軽にカメラを持って出かけることが最近のブームです。自分の好みの焦点距離みたいなものを考えていくにも良かったです。シャッターチャンスを逃さず、想像以上に素晴らしい写真を量産いただけるのは素晴らしいことです。シグマさん楽しいレンズをありがとうございます!
5広角2mmと70mmハーフマクロが高評価です。
【操作性】
やはり純正レンズとズームが逆方向になるのは少し違和感が
ありますねぇ。
慣れてしまえば同じですが。
【表現力】
TAMRON18-300mmからの乗り換えですが、やはり新しい
だけあってしっかりと解像すると思います。
【携帯性】
やはり300mmまでの望遠も含めたサイズ感になるのは仕方が
ないと思います。頑張っているサイズ感だとと思います。
【機能性】
AF性能はTAMRONより良いと思います。
TAMRON18-300mmは中望遠から望遠域でのズームで度々
迷って戻って来なくなりましたが、このSIGMAレンズは
無いとは言いませんが頻度が少ないです。
ハーフマクロ機能ではTAMRONは広角端でしたが、このレンズは
70mm(35mm換算で105mm)の所でハーフマクロになるので
それも良かったです。
普通広角端であまりマクロ撮影はしませんからねぇ〜。
【総評】
初めはTAMRON18-300mmで良いかと思ってましたが、広角の
16mmと18mmの2mmの差が欲しくなり購入しました。
70mm(35mm換算で105mm)の所でハーフマクロになるのも
評価が高いです。
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![70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2 (Model A065) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713779.jpg) |
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111位 |
59位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2025/10/ 7 |
2025/10/23 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜180mm |
○ |
865g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:1:2.6(WIDE)/1:4.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83x158.7mm
【特長】- 携行性と描写力にすぐれ、AF性能・手ブレ補正で安定した撮影をサポートする大口径望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
- 独自の手ブレ補正機構「VC(Vibration Compensation)」を搭載。「BBAR-G2コーティング」がゴーストやフレアを抑え、ヌケのよい鮮明な像を捉える。
- 大口径F2.8ならではの美しくやわらかなボケ味も特徴。AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Z50Uと組み合わせるべきレンズ
結論から言うとZ50Uと組み合わせるべきレンズ、同時にAPS-Cユーザー層にマッチする商品だと思います。
理由はいくつかあります。
・G2になって光学式手振れ補正が備わった事で、ボディ内手振れ補正が無いZ50Uとベストマッチになった。
・テレ端180mmはスポーツ撮影等で物足りない。
よってAPS-Cで1.5倍の270mmで、絶妙に便利な焦点距離に化ける。
・Z8やZ9ユーザーなら普通にNIKKOR Z70-200mm f/2.8 VR Sを買う。
何故なら実売10万円程度しか価格差が無いから。
・意外と重いしデカい。
サイズと価格にもっと純正70-200f2.8との差があれば、選択肢に入って来たかも知れない。
・マグネシウム合金製で剛性感があるフルサイズのZボディと、プラスチッキーな本レンズと見た目や触感のアンマッチが気になる。
その点、Z50Uとは相性が悪くない。
本レンズの想定顧客は、キットズームからステップアップをしたい、明るいレンズが欲しい初心者プラスアルファの層であると思われます。
お子様の入学式・発表会・卒業式などで体育館やホールが暗く、明るいレンズが必要である事に気づいたタイミングです。
純正70-200f2.8は高すぎてちょっと、、、まだ私には早いな、と躊躇する人がターゲットに相応しいと思います。
Z50Uのキットレンズ、DX50-250mm f4.5-6.3と較べると焦点距離は短くなるものの、f6.3とf2.8では大きな違いになります。
そもそもフルサイズボディを買える予算がある客層には、正直な話響きにくいレンズだと思いますが、オートフォーカス性能も非常に優秀なZ50Uとの組み合わせでは、幼稚園から小学生くらいのお子さんの行事を撮影したいパパ・ママに取ってコストパフォーマンス最強になり得るでしょう。
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678139.jpg) |
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62位 |
62位 |
4.18 (6件) |
132件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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615g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x123.4mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したAPS-C用高倍率ミラーレス用ズームレンズ。すぐれた光学性能と携行性を高次元で両立した「Contemporary」ラインに属する。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」を採用した高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」によりワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って良かった
【操作性】
ズームリングが硬いとの評価もあって心配しましたが全く問題なしでした。マクロ撮影できるのにAF/MFの切替えボタンがないのは少し残念です。
【表現力】
タムロン70-300mmからの買い替えでした。
望遠レンズではなく高倍率ズームレンズということで不安もありましたが望遠端の表現力はこちらの方がシャープでした。
もっと明るくて高スペックな望遠レンズと比較すれば不満もあるかと思いますが価格で考えると充分な描写力です。新しいレンズなだけあって昔の高倍率ズームとは大違いです。
焦点距離70mmでハーフマクロまで撮影できるのは素晴らしいです。
【携帯性】
α6700に装着しています。
軽くはありませんがこれ一本で出かけられるので携帯性は悪くないと思います。
【総評】
これ一本で旅行に出かけられます。
広角から望遠まで気ままに撮影できて画質も悪くないのはありがたいですね。
α6700に装着でAFはしっかり機能しています。
先日ハイキングに行きました。広大な山脈から野生植物のハーフマクロまでレンズ交換なしで気軽に撮影しながら散策できました。
体育祭、ドッグランでの愛犬撮影では近くも遠くも撮れるメリットを存分に発揮できました。
現在の物価高も加味するとこのレンズで価格が10万円切っているのはありがたいです。
写真はJPEG撮って出しです。
描写がわかりやすいものを選んだので素敵なシーンではありませんが参考にしてください。
追加:こちらにアップロードすると随分と画質が落ちるようです。山肌や橋を渡る人、もっとシャープに鮮明に描写されていますのでご心配なく。
5万能ハイポテンシャル
【操作性】
良好、ズームは少し重めですが、信頼感有る重み、これ位の方がいいと思います、絶妙。
【表現力】
高倍率ですが、描写力に優れてます、暗いレンズですが、結構明るく写るので使えます。
【携帯性】
このクラスでは標準と思いますが、苦にならないサイス・重さ。
【機能性】
マクロ系はウルトラ!性能に頭下がります、画質もいい。
【総評】
1本で済ませたい方には魅力的な、レンズに仕上がってます。
AF/MFスイッチが無い、使えるマクロ撮影・・MF切り替えが・・カメラ側で行う、そこだけが残念。
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34位 |
62位 |
4.84 (36件) |
422件 |
2021/1/14 |
2021/3/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
524g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x96mm
【特長】- Gマスターに属する、焦点距離35mm、フルサイズ対応の大口径広角単焦点レンズ。開放F1.4からの解像力と小型軽量による機動力を備えている。
- 独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」の搭載により、高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
- 最短撮影距離0.27m(AF時)、最大撮影倍率0.23倍(AF時)の高い近接撮影能力を実現。レンズ最前面にフッ素コーティングを施し汚れ成分の付着を防止。
- この製品をおすすめするレビュー
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5寄れるし、描写も良い
もともとマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、フルサイズ機も使ってみたいと思い、このレンズを購入しました。
マイクロフォーサーズでは OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO(フルサイズ換算34mm)を愛用しており、その画角に近いレンズとして選んだのが本レンズです。
以下のレビューも主に両者の比較を中心に書いています。
【操作性】
AF/MF切り替えスイッチはやや下側に配置されており、指が届きにくい印象があります。
一方で OM のレンズは MFクラッチが使えるため、素早い切り替えや距離指標の確認が可能で、操作性では OM に軍配が上がります。
ただし FE レンズには絞りリングが備わっており、絞り値をボディ側とレンズ側のどちらからも操作できる点は大きな利点です。
また、レンズフードの質感や取り外しのしやすさについては FE の方が優れていると感じます。
AF時の挙動については、OM と比べると動作音や振動が、静かな環境ではやや気になることがあります。
【表現力】
ボディ側の設定は、周辺光量補正・倍率色収差補正・歪曲収差補正をいずれもオートにして使用しています。
その上での描写は非常に安定しており、色のにじみやボケの乱れ、周辺の流れなど、目立つ欠点は見当たりません。
OM のレンズと同等レベルの安心感があります。
ボケ味は自然でクセがなく、背景がうるさくならず好感が持てます。
一方で、フルサイズF1.4 の特性から被写界深度が非常に浅く、特に開放時のピント合わせには注意が必要だと感じました。
逆光耐性については、まだ厳しい条件で撮影していないため、現時点では評価を控えます。
作例をアップロードしていますので参考にしてください。
【携帯性】
サイズは OM より大きめですが、取り回しに苦労するほどではありません。
【機能性】
このレンズを選んだ決め手の一つは「寄れること」です。
他社製35mmレンズと比べても近接撮影性能に優れている点は大きな特徴です。
OM は最大撮影倍率0.3倍(フルサイズ換算)、FE は0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時)と数値上は若干劣りますが、実際の撮影では十分満足できる近接性能があります。
【総評】
操作性では OM に有利な点もありますが、FE の描写力や近接性能に非常に満足しています。
特に「寄れること」と「自然なボケ味」が自分の撮影スタイルに合っており、総じて期待以上のレンズだと感じています。
5レンズ悩みたくない人用かも
最近カメラを始めた初心者ですが、f1.4とG Masterの名に憧れ、買ってしまいました!破産寸前!
一言で表すなら、 寄れる!・軽い!・明るい!・ボケる! って感じです。
このレンズで上手に撮れないなら自分の腕が悪いんだ!と割り切れるので、キットレンズからのグレードアップで奮発してもいいのではと思います。
フィルター経が67mmなのもGoodです。タムロンズームレンズを揃えた自分には好都合でした。
銀座のアクアリウムで撮ったへたっぴな作例も置いておきます。お魚さんの瞳にもAFしてビビりました。ボディはa7c2。JPEG撮って出しです。
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95位 |
64位 |
4.65 (48件) |
518件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マイクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x140mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の中望遠マイクロレンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」シリーズ。
- 最短撮影距離は0.29m、最大撮影倍率は1.0倍で、等倍撮影から中望遠の焦点距離を活かした風景やポートレートの撮影まで幅広い撮影シーンに対応。
- 本レンズに合わせて開発された「STM(ステッピングモーター)」と「マルチフォーカス方式」を合わせて、高速・高精度なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無くてもいいが有ったら幸福度が増すレンズ
【操作性】特になし。問題なし。
【表現力】まだ数10ショットしか撮っていませんが、明るいは正義、と実感できます。近くに来た野鳥を撮りたくて買いましたが、さて本領は・・・。今日、何枚か撮られましたが羽毛の解像は期待通りでした。
【携帯性】105mmなのでまあ仕方ないですがちょっと重いですかね。
【機能性】意外に中望遠の単焦点って使い道、多いかも?今後に期待。
【総評】正直言って無くてもいいレンズかもとは思いますが持っていると撮影の楽しさが何倍にも広がる、そんなレンズだと思います。当地の桜はこれからなので楽しい撮影が出来そうと思います。ポートレートに全く興味が無いので、さあ使い道を考えましょう。
5現在のマクロレンズの頂点にあるレンズ
【操作性】
左手の握りが手になじみます。
【表現力】
これまでにない恐るべき解像度です。細部にわたって申し分ない精細画面を作り出します。精細画面とマクロ画面の両方が合わさって、別の世界の映像が発見できます。半切以上に伸ばすと、このレンズの威力が倍増します。色合いは、被写体の持つ色をそのまま忠実に表現します。
【携帯性】
やや大きいですが、さほど問題にはなりません。
【機能性】
合焦スピードは申し分ありません。
【総評】
このレンズの描写力が、幾つかの些細な問題点をも、全て、呑み込んでいると思います。多分、描写力においては、現在のすべてのマクロレンズの頂点にあるのではないでしょうか。
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74位 |
65位 |
4.86 (15件) |
173件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
600mm |
○ |
1390g |
【スペック】最短撮影距離:4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:106.5x278mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」採用フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の超望遠単焦点レンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- 手持ち撮影が可能な焦点距離600mm。高速かつ正確なAF駆動システムは野生動物やモータースポーツなど、一瞬を逃さずに捉えたい撮影に適している。
- 手ブレ補正効果5.5段(CIPA規格準拠)のすぐれたレンズシフト式VR機構により、手ブレを気にせず手持ち撮影が可能。高い防じん・防滴性能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトな600ミリ
このレンズを選んだ理由は、軽量コンパクトで三脚を使わずに手持ちで野鳥撮影できるからです。
180~600を考えていたのですが、持ってみると約2キロ、振り回せそうに無く、3時間程森を歩くので
こちらのレンズに決めました。
Zfと組み合わせて撮影していましたが、電子シャターが使用したくなりZ8で最近は撮影しています。
テレコンバーター1.4使用でも画質の劣化は少ないし、充分だと感じます。
5咄嗟の超望遠撮影を躊躇しない、軽さと高画質
主に野鳥撮影でZ9+NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR Sをメインの機材として運用しており、
手持ちでのサブとしてNIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRを使っていました
ほとんどテレ端しか使っていなかったのと、やはり軽さが魅力的で、
キャッシュバックキャンペーンをきっかけにNIKKOR Z 600mm f/6.3 VR Sへと変更しました
【操作性】
重心の良さも合って、軽さが劇的な効果を発揮していると思います
フィールドにはあまり持っていっておらず、普段は縦型のバッグに無造作に入れて
部屋の隅にボディを付けた状態で置いていますが、
咄嗟に気軽に撮りたい、といった状況に、極めて良く対応してくれています
【表現力】
逆光など、光学的に厳しい条件じゃなければコントラストもシャープさも満足しています
解像力が高いからか、微妙なブレやピントのずれなど、良い意味で気になる事も
あるかもしれません
【携帯性】
非常に軽量で、星6以上を付けたいところです
レンズ本体にストラップを付ける事ができなくなりましたが、
RRSのレンズフットとボディ側LブラケットのQDソケットを使って、
スリングを付けて使っています
素早く脱着できるので、むしろこの方が快適かもしれません
【機能性】
AF速度も充分速く、飛翔中の野鳥も範疇に入ります
【総評】
軽量で咄嗟の超望遠撮影を躊躇しない、充分満足できる画質も得られ、
暗かったり逆光のシーンを除けば、突出して出番のあるレンズと思います
ブレやピントの精度により歩留まりへ影響はあるかもしれませんが、
これは三脚使用ではなく手持ちで撮る以上、受け入れる要素かと思っています
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54位 |
66位 |
4.77 (37件) |
282件 |
2022/9/29 |
2022/10/27 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
20〜40mm |
○ |
365g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m(WIDE)/0.29m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.8(WIDE)/1:5.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74.4x86.5mm
【特長】- 超広角域20mmから標準域40mmまで対応しつつ、小型・軽量化されたソニーEマウント用F2.8大口径標準ズームレンズ。ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」。
- スナップ、風景撮影、屋内撮影など幅広く活用できる。20mmの広い画角で背景までしっかりと写し取るため、Vlogなどの自撮り撮影時にも適している。
- AF駆動には、高速・高精度なリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然で柔らかい写りが最高です
先日買い直して改めて素晴らしいと思ったのでレビューします。
本体はa7c2で本レンズは発売時に購入、28-75と70-180も揃えてタムロン大三元を所有していましたが、GレンズやGMレンズへの憧れもあって24-70GM2と24ミリf2.8G、50ミリF2.5Gへ買い替えを行いました。
しかしながら、たしかに描写力は凄まじいのですが、写真のコントラストが強いというか、柔らかくて自然な感じの写真にならず、どうも好みではない写真になってしまいました。
タムキューの発売を機に本レンズとタムキューに乗り換えたのですが、やはりタムロンの自然な写りが好きなんだと再認識しました。
普段は40ミリばかりで撮っていますが、広角20ミリは街角のふとした場面のスナップに最適です。
接写にも強いので、ハムスターのような小動物も難なく撮れます。
自然で柔らかい印象の写真が好きなら、マストな1本だと思います。オススメです。
5旅レンズの最適解かも
自撮り動画・写真でも、風景写真でも、テーブルフォトでも
いい感じに使える焦点距離・f2.8通し・そんなに高価じゃない・めちゃ軽量
ま、まさに旅レンズの完成品やー!
と思いました。16-35GMや、タムロンの16-30 G2はちょっとお高いですよね。
フィルター経67mmもありがたいです。
へたっぴ作例も置いておきます。ボディはa7c2でJPEG撮って出しです。
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83位 |
66位 |
4.85 (38件) |
365件 |
2020/11/ 4 |
2021/3/上旬 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
695g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x119mm
【特長】- プロ・ハイアマチュアユーザー向け、L(Luxury)シリーズの望遠ズームレンズ。大口径・ショートバックフォーカスを生かし、光学系を小型化。
- 色収差などを画面中心部から周辺部まで低減し、焦点距離70mmから200mmのズーム全域で高画質を実現している。
- ボディ内手ブレ補正機構を搭載している機種との組み合わせで、カメラとレンズによる協調制御が可能。「EOS R5」装着時は7.5段の手ブレ補正が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義👍
【操作性】
EOS−Rと一緒に購入したRF24−105mm F4L IS USMの各リングと同じ配置なので迷うことなく操作できます
【表現力】
プロでもないし写真を生業にしてるわけでもないのでF4に決めましたが、満足の行く表現力を持っています
【携帯性】
350ml缶と同じくらいの大きさ。RF24−105mm F4L IS USMより軽い。EOS−Rに着けっぱなしでも苦にならない
【総評】
上位種のF2.8とどちらにするか悩みに悩んでF4にしたけどもっと早く購入しておけばよかったと後悔。
5価格相応の性能したレンズです。
【操作性】 ズーム操作は回転式で簡単です。ピント合わせも2.5mからとFULUの2種類選択でき、手振れ補正も3種類選択できます。
【表現力】 開放F4ですがボケは奇麗に表現できます。
【携帯性】 EFレンズからは大幅にコンパクト軽量になっています。
【機能性】 AF合致速度も速く正確に動作し、AF/MF切り替えスイッチも操作はし易いです。
【総評】 価格は高価ですがそれなりの性能を発揮してくれています。
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![16-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696950.jpg) |
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89位 |
68位 |
4.48 (2件) |
25件 |
2025/7/ 1 |
2025/7/31 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜30mm |
○ |
440g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.4(WIDE)/1:7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74.8x101.8mm
【特長】- フルサイズミラーレス一眼カメラ対応の大口径超広角ズームレンズ(ソニーEマウント)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
- ズーム倍率を拡大しながらも、軽量・コンパクトな設計を維持し高画質を実現。広角端17mmから16mm、望遠端28mmから30mmへと焦点距離を拡大。
- レンズに動画・写真撮影用の実用的な機能を割り当てられる「TAMRON Lens Utility」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分の用途に刺さる一本
撮影ジャンルは自然風景・都市風景・夜景が中心で、ポートレート、野鳥、野生動物、スポーツ、イベント撮影はほぼ行わない。
風景撮影で時間や立ち位置に余裕がある場合はFE 14mm F1.8 GMを基本的に使用しているが、登山や旅行など時間とスペースが限られる場面では本製品の利便性が活きる。
これまでに使用した Eマウント超広角ズームの画質を、16-35 GM II を100点とした主観的スコアでまとめると以下の通り。カメラは α7R V。
70点:SONY Zeiss 16-35 F4 ZA
80点:TAMRON 17-50 F4
88点:SONY 16-35 F4 PZ G
90点:SIGMA 16-28 F2.8 Contemporary
90点:SONY 16-25 F2.8 G
92点:TAMRON 16-30 F2.8 G2(本製品)
95点:SIGMA 14-24 F2.8 DG DN Art
100点:SONY 16-35 F2.8 GM II
未使用は16-35 GM I とタムロン17-28程度。
出目金のSIGMA 14-24を除くと、本製品は自分の中では2番手。
ただし用途や好みによって評価は分かれるはずなので、参考程度に。
余談だが、PLフィルターを使わない前提なら14-24 Artは本当に素晴らしい。ただしフィルターを多用する自分には扱いにくい。
【操作性】
癖のない操作感。ズームリングは軽めだがGM2よりは重い。
【表現力】
α7R V(6100万画素)において、F8では全域で非常に高解像。
一方、F2.8では30mm側の四隅がややソフト。
16mm側で補正をOFFにすると樽型歪曲は見られるが、16-35 PZ Gよりは良好で、補正後の周辺画質の低下が少ない印象。
【携帯性】
F2.8通しとしては軽量で、持ち運びやすい。
【機能性】
保護フィルターを付ければ実質インナーズームとして扱える点が大きい。
16-35 GM IIの繰り出し式は、雪景色撮影で雪片付着に気を使いストレスがあった。
【総評】
高画素機でも十分な解像性能を備えつつ、F2.8通し・インナーズーム・500g以下という希少な構成。
SIGMA 16-28よりは価格が高めだが、ズーム方向や前玉の防汚コーティングだけでも、このレンズを選ぶ理由になると感じた。
現状、自分の用途には最も刺さった一本。
4個性的ではないものの使い勝手は良好
ひとまず購入初日の感想です。
【操作性】
●ズームリング
軽いので指一本でも操作できます。ローアングルやハイアングルの撮影ではこの軽さに助けられました。
●フォーカスリング
ソニーと同じくらい軽めです。
初期設定は全域で180度のリニアレスポンス。
●その他
AF/MFスイッチはありません。
AFLボタンはカメラやTamron Lens Utilityでカスタマイズ可能。
他のレンズと比べるとボタンが小さめな気がします。
【表現力】
●解像性能
広角側16-20mmは絞り開放から中央〜隅で良好な結果が得られました。
望遠側24-30mmも中央は良好ですが、隅で若干の低下があります。ベストな結果を得たい場合はF5.6まで絞りたいところ。
●ボケ
広角ズームレンズとしては滑らかな後ボケ。
状況によっては騒がしくなる兆候があるものの、概ね良好な結果となりました。
●色収差
良好に補正されています。
●歪曲収差
カメラでは自動補正されています。
●コマ収差
30mm側のフレーム隅でやや目に付く収差が発生しています。これが解像性能に影響しているのかなと。16mm側は問題無いはず…。
●逆光耐性
強い光源をフレームに入れてもフレアはよく抑えられています。時折ゴーストが発生するものの、角度や向きを調整することで簡単に回避することができました。
【携帯性】
同社の20-40mm F2.8 VXDほどコンパクトではありません。しかし、16-30mm F2.8のズームレンズであることを考慮すると小型軽量だと思います。
実質的にインナーズーム構造ですが、前玉は鏡筒内で前後に移動します。前面に67mmフィルターを装着することで密閉可能。
【機能性】
●AF
VXD駆動でAF-S・AF-Cともに高速。特にAF-Cで電光石火のAF速度。
フォーカスブリージングが良く抑えられているので、動画撮影や隅を使ったピント合わせが不快と感じません。
●手振れ補正
非搭載です。ボディ側の手振れ補正に依存します。
【総評】
シグマよりも少し高価ですが、16mmから30mmまで利用可能。鏡筒が伸びない構造のため、焦点距離を固定したまま収納・携帯できるは便利。汎用性を考慮すると価格差は許容範囲内。個人的には望遠側が30mmまで利用できるのが良かったです。解像性能は概ね良好で、低下が見られる望遠側の隅も2段ほど絞れば問題ありません。
とびっきりの個性があるわけではないものの、使い勝手の良い大口径の広角ズームレンズです。
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104位 |
68位 |
4.49 (30件) |
333件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
900g |
【スペック】最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x125.7mm
【特長】- 焦点距離24mmから70mmのズーム全域で、開放F値2.8を実現した、RFマウント対応のプロ・ハイアマチュアユーザー向け大口径標準ズームレンズ。
- 静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。暗いシーンでもシャッタースピードを遅くできるため、手持ち撮影の可能性が広がる。
- ズーム全域で高画質を実現しフレアやゴーストを低減する特殊コーティング「ASC」を採用。超音波モーター「ナノUSM」で快適な静止画・動画撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5描写は文句なし
周辺までよく解像しボケ味も綺麗です。描写は文句なくキヤノンの大三元の名に恥ずかしくないレンズだと思います。
欠点は大きく重い(900g)こと。これが許容出来れば買って間違いないレンズかと。
本レンズだけでなくキヤノンのレンズは全体的に大きく重い傾向があるので、今後の課題ですね。
VCMシリーズも登場したので、これからは描写力と携帯性の良さを両立できればパーフェクト。
5迷った時の大三元
いつも言われる24-105F4Lとどちらにするか…自分はこれに28-70F2Lも込みで3本でどれにするかかなり悩みましたが、結果本レンズ1本で落ち着きました。人も風景も花も何でも高画質で撮れて使い勝手はめちゃくちゃ良いです。重さもそこまで気になりません。これ以上の描写を求めるならL単になるので諦めもつきます。
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21位 |
71位 |
4.56 (41件) |
472件 |
2023/1/18 |
2023/2/10 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
20〜70mm |
○ |
488g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m(W)/0.25m(T)(AF時)、0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.39倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.7x99mm
【特長】- 小型・軽量ながら超広角20mmから70mmまでのズーム域をカバーする静止画・動画撮影向けの標準ズームレンズ。高い描写性能を備えた「Gレンズ」シリーズ。
- ズーム全域で開放F値4の明るさを実現。光学設計と独自の「XDリニアモーター」により高い携帯性を実現し、さまざまな撮影シーンで取り回しよく使用できる。
- AF速度が従来比約60%高速化し、動体への追随性能も従来比で約2倍に向上。フォーカス・ズーム・絞りの3つの操作リングを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ほぼ1635と標準ズーム、そしてテレマクロ
2470gm2の出来が良くて日の目を見ない製品ですが、こんなに沢山のことができて高画質を維持してる製品は他にありません。
製品ページのmtfを見ればわかると思いますが、分解能は2470gmと同じです。 1635と2470両方の画角を90%カバーします。そして軽い。
シグマから20200が出てますが、画質のグレードが異なり、コントラスト分解能ともに便利ズームとは別製品だと思ってください。繰り返しますが、これは2470gm2の側の画質の製品です。
35gmや50gmなと標準域のgm単もっているなら明らかに2470より活躍すると思います。
私は家族旅行には20gと一緒に持って行きます。
夜は20g、朝日から夕日までは2070gで交換は最小で済ませてます。
5広角20mmは非常に便利
標準ズームはSEL2470GM2を使っていますが、20mmの画角とコンパクトさに惹かれて購入しました。
【操作性】
ズーム、フォーカス、絞り、3つのリングを備えていて不満なし。
各リングの操作感も秀逸です。
【表現力】
驚くほどの解像度です。
F4なのでボケには期待していませんでしたが、フルサイズであればそれなりにボケも楽しめ、こちらも好印象です。
【携帯性】
F4の3.5倍ズームながら、驚くほど軽量コンパクトですね。
フードがかさばらない形状で評価は高いです。
【機能性】
AFは非常に高速で、走り回る子供の撮影でも不満無しです。
【総評】
広角側20mmの画角は非常に便利です。
いざというときのためにと、防湿庫の肥やしとなっていた広角ズームを手放すことができました。
24mmだと広角側がもう一歩欲しいことがしばしばありましたが、20mmよりも広角が欲しくなるシーンにはほぼ遭遇していません。
広い画角と取り回しの良さで、特に旅行用では最強のレンズとなっています。
SEL2470GM2との住み分けも良い感じで出来ていて、どちらも手放せないレンズです。
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178位 |
71位 |
4.63 (27件) |
275件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
730g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81.5x148mm
【特長】- 最大撮影倍率1.4倍、最短撮影距離0.26mのマクロ撮影が可能な中望遠単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」。
- プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの「L(Luxury)」レンズシリーズ。新規光学設計と手ブレ補正機構により画面全域で高画質を実現。
- 「SAコントロールリング」を採用。リングの回転だけでフォーカス位置の輪郭を柔らかくしたり、フォーカス位置の前後のボケを変化させたりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画像がシャープで描写性能が秀逸
撮影対象は主に昆虫や花であるが、昆虫の目や花のおしべにピントを合わせて被写界深度を深くとると、シャープな画像が得られ、絞りを大きくして周りをぼかす技法で描写を表現することもできる。
5秋バラ2
秋バラの時期なので.. の続きです..
キラキラも綺麗に撮れます^^
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160位 |
73位 |
5.00 (3件) |
16件 |
2025/9/10 |
2025/9/27 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
636g |
【スペック】最短撮影距離:0.75m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm
【特長】- 開放F値1.4による大きく美しいボケ味と画面全域での高画質を可能とする大口径中望遠単焦点レンズ。プロが求める最高水準の「Lレンズ」シリーズ。
- 質量約636g、全長約99.3mmの小型設計で、「EF85mm F1.4L IS USM」と比較して約33%軽量化し、すぐれた機動性を発揮する。
- 質量の大きいフォーカスレンズユニットの駆動に適した「VCM(ボイスコイルモーター)」によるリアフォーカス方式で、すぐれたフォーカシングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ボケ感いいですね
F1.2Lと迷いましたが、
きっと持ち出さなくなるであろうと想像し、
こちらを選択しました。
アイリスリングにクリック感がありませんが、
スイッチで切替出来るとよかったと思います。
ハーフマクロの85/F2も所有していますが、
やはり出てくる絵は違いますね。
STMとVCMのAF速度の違いは気持ちよさになり、
最短撮影距離0.35mと0.75mの違いは屋外では
気にならず、AFの軽快感とボケ感が勝ります。
標準50mmと違い、人が注目して見つめる画角が85とか。
ポートレートは撮りませんが、重さ含め普段使いで楽しめる
レンズだと思います。
[追記]
昨日家内と紅葉寺へ行きそれぞれ写真を撮りました。
家内 R6m2+RF24-105F4L
私 R5m2+RF80F1.4VCM で撮り始め、
途中でレンズを交換して撮ってたところ、
家内の口から、
こっちのレンズ(80/14VCM)の方が楽しい
って撮影していました。
家内の方が写歴は浅いですが感覚で解るんだ
と私も嬉しくなりましたね。
5良いです
軽い、小さい、超高速なAF、キレイなボケ味。
ボケの大きさはRF85mm F1.2Lに劣るものの、普段使いでの使い勝手の良さは圧倒的に85mm F1.4L VCMの方でしょう。
「重いから今日は持って行くのやめようかな」という写欲が削がれる機会が減る。
RF50mm F1.4L VCMが秀逸なレンズですが、RF50mm F1.4L VCMの焦点距離がそのまま85mmになった感じですね。
トータルバランスにとても優れた中望遠レンズだと思います。
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50位 |
74位 |
4.54 (54件) |
439件 |
2021/9/14 |
2021/10/ 1 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
170g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x45.5mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」採用「Zシリーズ」のフルサイズミラーレスカメラ対応小型・軽量単焦点レンズ。開放F値2と明るくボケを生かした表現が可能。
- 全長約45.5mm、質量約170gと小型・軽量を実現。焦点距離40mmの汎用性が高い標準画角のレンズで、幅広い撮影シーンに活用できる。
- STM(ステッピングモーター)を採用し、小型化と、静粛で高速・高精度なAF制御を実現。安心して持ち運べる、防じん・防滴に配慮した設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯性最優先で選んだレンズがこのレンズになります
比較的よく使う焦点距離のレンズ(24〜50mm)について、
画質最優先ではなく、携帯性最優先で選んだレンズがこのレンズになります。
【操作性】フォーカスリングがとてもシンプルに設計されているので、
扱いやすい点がいいです。マニュアルで撮りたい時に直にAFを
とる事が出来ます。初心者から中〜上級者にとっても必要な方には
優しい操作性だと思います。とにかく煩わしい設定がないのが
いいです。使い勝手が良いのが何より大事かと思います。
【表現力】開放F値が2なのでボケを生かした美しい描写が可能です。
シャープさと柔らかさが両立する一方で、絞りを調整すれば解像感も
しっかり得られます。特に玉ボケや背景ボケの美しさがいいですね。
【携帯性】質量約170gと非常に軽量で、サイズもコンパクトで
これは私にとっては最重要ポイントです。旅行やスナップ撮影には
最適なレンズの1本と言えると思います。
【機能性】防塵防滴に配慮されており、アウトドアでも安心して
使用できます。AF性能は比較的良好で、日常の撮影には十分だと
思っています。
【総評】価格の割に非常に優れた性能を持っていると思います。
いわゆる「撒き餌レンズ」としてとらえられていますが、
評価は良いと思います。コンパクトさと描写力が両立していると
思うので、初心者から上級者まで幅広く支持される1本だと
思います。
5安くていいレンズです
用途は子供の撮影。24−200、50f1.8も持っているのでそれらと比較してです。
【操作性】★5
特段いじるべきところもないので。
【表現力】
50f1.8と比べれば落ちます。50f1.8をあとから買ったので違いが如実に分かりました。ただ、値段が倍以上違うのでこの価格でf2で撮れるならいうことはないのではという感じです。あと焦点距離40mmは屋内でも屋外でも子供の撮影に最適ではないかと考えています。
【携帯性】★5
小さくて軽いので、結局1番持ち出しています。
【機能性】★5
特になし
【総評】★5
イベント事には24−200、気合い入れて良いものを撮りたいときは50f1.8、子供を連れてとりあえずカメラ持ち出すかっていうときは40f2という感じで使っています。多分7割くらいこのレンズでカメラを持ち出しています。
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59位 |
74位 |
4.60 (18件) |
214件 |
2024/9/12 |
2024/9/27 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜70mm |
○ |
495g |
【スペック】最短撮影距離:AF時:0.27m(28mm時)/MF時:0.24m(28mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.24倍(70mm時)/MF時:0.24倍(70mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x92.2mm
【特長】- ズーム全域で大口径F2.8、レンズ内手ブレ補正機構5.5段も搭載し、小型・軽量で気軽に持ち運べて使い勝手のよい標準ズームレンズ。
- レンズ本体の重さは約495gで、沈胴式の収納機構の採用により、非撮影時には全長約92.2mmとコンパクトに収納・携帯が可能。
- 小型なリードスクリュータイプのSTMに磁気センサーを搭載し、モーターの回転数を上げ、フィードバック制御を採用し、高速なAFを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今のところ満足しています
【操作性】
確かに撮影ポジションまでズームするのは重たいですが、慣れだと思います。ズームの重さも使い込むにしたがって軽くなると思います。
【表現力】
十分綺麗だと思います。ゴーストは特に気になりませんでした。気になるようでしたら、なるべくフードを使い70mm付近で使えば発生は減るのでは?または高性能Lレンズに変える手もあります。
【携帯性】
これが使ってみたかった理由の一つです。F2.8とは思えない軽さです。Lレンズだと約2倍弱の900gですから、年寄りには重たすぎです。
【機能性】
オートフォーカス、手振れボタンがついていて不満はありません。
いつながらですがフードは別売りなので、互換品を購入しましたが純正に近い出来のフードで満足しています。
【総評】
評判やMTF曲線を見て欲しくなりました。買ってよかったです。思ったよりぼけます。
私は草花をクローズアップ撮影するのが好きなので、もう少し寄れるとうれしいですね。
5EOS R8にピッタリな常用に耐えうるレンズ
【操作性】
沈胴式なので、28まで持っていくのがめんどくさいかも知れないが、EF-M11-22と同じ機構なので、収納性考えると仕方がないか。。。
【表現力】
ま、補正前提なので、気にしませんが、RF24-70Lでなくても、これで行けますね。軽さが重要。(比較資料を参考までにあげておきます)
【携帯性】
これが、一番のメリット。軽い。
RF16/24/35 と単揃えましたが、付け替えの億劫さを考えると、この方向性は良いですね。
【機能性】
必要十分、ISの効きもまぁまぁ。
【総評】
1本持ってて損はないと思います。赤ハチマキにこだわる必要は全くなし。
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![28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A063) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616164.jpg) |
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148位 |
77位 |
4.51 (12件) |
34件 |
2024/3/28 |
2024/4/18 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜75mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(WIDE)/0.38m(TELE) 最大撮影倍率:1:2.7(WIDE)/1:4.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:75.8x119.8mm
【特長】- すぐれた解像感と軽量コンパクトなボディのフルサイズミラーレス一眼カメラ用大口径標準ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
- AF駆動には高速、高精度AFを可能とするリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。
- 近接撮影能力も進化し、広角端28mmで最短撮影距離0.18m、最大撮影倍率1:2.7を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5★コスパ最強。一台持っていて損はない。
★F2.8通しのレンズとしては、最軽量の部類。ニコンzマウントの恩恵か。
★24mmを捨て28mmスタートとしたことによる軽量化と画質向上の恩恵。
★リニアモーターによるフォーカスは早い。
★ニコンZ6との運用だが問題は特にない。
5アイドルライブ撮影に
キャッシュバックしていた純正と迷って
レンタルしてみたところ良好だったので
購入しました。
AF速度もNikonプラザで純正と比較しましたが
通常はこちらが速く、
極端な低コントラストは遅くなりますが
粘りますね。(純正は諦めてズレる感じ)
Z24-120より、ポートレート向きだと
思います。
Xに写真アップして、ご本人に使って貰える確率が
かなり上がりました。
Z24-120は解像しすぎて汗
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115位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2026/2/13 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
28〜70mm |
○ |
293g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m(W)/0.45m(T) 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.5x83mm
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91位 |
78位 |
4.45 (6件) |
38件 |
2025/2/27 |
2025/4/11 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
16mm |
○ |
304g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.13m(MF時) 最大撮影倍率:0.25倍(AF時)/0.3倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x75mm
【特長】- 小型・軽量設計の大口径超広角単焦点レンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに属する。
- 超広角16mmのダイナミックな描写を、高解像と開放F値1.8で実現。風景、建築物、夜景など、さまざまな被写体に対して高い描写力を発揮する。
- 静止画・動画ともに快適な撮影を可能にするすぐれたAF性能を搭載。フォーカス時のブリージングを抑制し、高品位な映像表現が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【隠れた名玉】GM食いの解像感と軽快さ。星景・Vlogの最適解
【購入の決め手】
16-25mmのF2.8ズームを比較検討していましたが、持ち出しの億劫さと、夜間の撮影でもう一段明るさが欲しくなり購入しました。他のレンズ(20mm F1.8 Gなど)とも迷いましたが、アクティブ手ぶれ補正の動画撮影での画角の使いやすさと携帯性のバランスで本レンズを選びました。
【デザイン・操作性】
Gレンズらしく、小型ながら非常に質感が良いです。絞りリングのクリック感切り替えスイッチがあるため、動画撮影時に無音で絞りを操作できる点はVlog用途としても非常に優秀です。
【画質】
「G」の称号ですが、写りは実質「GM」クラスと言って差し支えないと思います。 開放F1.8からピント面はカミソリのようにシャープ。周辺減光も補正で気にならないレベルです。星景写真撮影において「サジタルコマフレア」が多いなど噂が流れていますが、等倍で見なければ気にならない程度でした。
サンプルの写真を添付します。
大阪府内で撮影したので、光害多めですが、ご容赦ください。
その他写真は以下サイトにもアップしています。
https://mocchi.info/sony-fe-16mm-f18-g/
【AF・速度】 XDリニアモーター搭載のおかげで、爆速かつ無音です。動画撮影時のフォーカスブリージング(ピント移動時の画角変動)も少なく、純正ならではの安心感があります。
【携帯性】 このレンズ最大の武器です。明るい広角レンズでありながら、カバンの隙間にスッと入るサイズ感。ジンバルに載せてもバランスが取りやすく、つけっぱなしでも苦になりません。
【総評】 「超広角単焦点、最初の一本」として間違いなくおすすめできます。 ズームレンズの重さに疲れた方、標準ズームの画角(24mm前後スタート)よりもう一歩広くダイナミックに撮りたい方にとって、写真・動画のどちらでもメインウェポンになるレンズです。この性能でこの価格は、ソニー純正レンズの中でもトップクラスの満足度だと感じました。
5広くも撮れる、寄っても撮れる。万能で楽しいレンズ。
フルサイズ用の超広角レンズをずっと検討しており、1224G(GM)、14F18GM、1625Gと16F18Gで迷っていました。
前者二つはより広角ですが、フィルターが装着できないのが気になります。となると、1625Gか16F18Gになりますが、F2.8通しの広角ズームは、APS-C用ですがSIGMAの10-18を既に持っているので、似たスペックでは面白くないということで、16F18Gの購入を決断しました。
新発売なので描画性能が向上しているのではという期待と、候補4つの中では一番値段が安いのも決め手になりました。
購入する前に、ソニーストア実店舗で体験したところ、まず軽さに驚きました。軽っと思わず声が出たほどです。APS-Cの似たようなスペックのレンズで、15F14Gがありますが、さすがにそれよりは重いものの、体感的には似た雰囲気に思いました。
そして次に、最短撮影距離の短さが素晴らしいです。フードの先端から3-4cm前ぐらいまで寄れます。広角レンズだと、広い空間を収めたくなるのですが、このレンズを持ってから、自分の中の認識が変わりました。
寄ってもいいし、離れれば広くも写せるということで、このレンズ1つ付けておけば、ズームレンズにも劣らない・・・は言い過ぎですが、歩いて被写体との距離を自由に選べる状況であれば、割と何でも撮れる万能なレンズだと感じました。
画質に関しては、カメラ歴の浅い素人の私が論じられるレベルにないのですが、その素人目線では、非常に良好に見えます。風景などを広く写した場合は開放F1.8で撮っても解像感が高いですし、寄ったときはF1.8らしく、かなりぼけてくれます。
逆行耐性も、なかなか高いのではないかと思います。太陽が映り込むシチュエーションでも、フレアはほぼ感じません。ゴーストはやや出ましたが、そんなに気になるほどではなかったです。
あと、なんと言ってもとにかく撮影をしていて楽しいです。
以前はTAMRONの28-200をずっと付けたままにしていたのですが、最近はこちらを付けたままにしており、使用頻度が高いレンズになっています。広角で広がりを感じるような写真を撮る楽しさと、被写体に寄って大きく写す楽しさ、それを両立できているこのレンズは、本当に買ってよかったです。
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80位 |
78位 |
4.50 (27件) |
276件 |
2021/4/22 |
2021/6/10 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.7 |
150〜500mm |
○ |
1725g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m(WIDE)/1.8m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.1(WIDE)/1:3.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:93x209.6mm
【特長】- 500mmをカバーする、フルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用超望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼用「Di III」シリーズに属する。
- 手持ち撮影を可能にする小型化を実現。広角側150mmでの最短撮影距離は0.6mと、迫力のあるクローズアップ撮影が可能。
- 静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD」、独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載し、超望遠域での手持ち撮影をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超望遠レンズとして小型軽量、十分な画質
望遠〜超望遠域の圧縮効果や表現を作品に取り入れたく2年前ほどに導入しました。
フルサイズ対応の超望遠レンズの所持は初めてとなります。
【操作性】
他の方もおっしゃっていますが、ズームリングのロック機構だけ最初は誤爆しがちでした。特にカメラを上方向に向けて左手でズームリングを保持すると、カメラの自重でロックがかかってしまい咄嗟にズーム操作ができないということがありました。一方で慣れてしまえば特にどうといったこともなく使用できています。
シグマと違いズームリングの回転方向が純正と同じで操作感が同じなのも◎です。
【表現力】
現代レンズなだけはあり、特にゴーストやフレアを意識したことはありません。シャープネスについても必要な分はあり、自分のようなアマチュアには必要十分だと思います。一方で小型軽量な超望遠ズームレンズの宿命ではありますが開放F値は大きめですので、強い曇天時などは体感でも打率が下がります。
歪曲収差も直線的な人工物でも入れない限りは気になりません。
【携帯性】
超望遠レンズとしてはかなり小型です。実際に家電量販店でほかの超望遠レンズと比較を行いましたが、その際もかなり小さいという印象を受けました。
もちろん「超望遠レンズとしては」という枕詞は付きますので、お手軽スナップ撮影に持ち出せるかといわれると厳しいです。
【機能性】
AF性能は合わせて使っているボディがα7iiですので、どちらかというとボディ性能が不足しているため本機に求める性能としては十分です。精度についてもレンズ起因と思われるピンずれ等はありません。(動体にボディが迷ってピントを外すことはあります)
【総評】
超望遠レンズを始めて手にしましたが、その魅力をひしひしと感じることができ、大変満足しております。
5この大きさでこの焦点距離は素晴らしいです
【操作性】
ズームリング、フォーカスリング、スイッチ類がありますがともに操作はしやすいです。
【表現力】
価格と大きさを考慮したら充分だと思います。
【携帯性】
良くはないです。1700gちょっとありますので重いです。が、500oクラスのレンズとしては非常にコンパクトだと思います。
【総評】
他メーカーがテレ端600oが多い中、このレンズは500oとなっていますが、その代わりにこの大きさと重量を手に入れたと思えば100o短いところは納得して使えます。
画質も素人使用には充分なレベルです。
また、ズームリングのロック機能が便利です。これは購入後に知ったのでとても嬉しかったです。
また、手振れ補正も強力で素晴らしいです。
主に、趣味の撮り鉄目的で購入しましたが、今後は飛行機や野鳥、スポーツ観戦時にも使っていきたいと思います。
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63位 |
82位 |
4.80 (57件) |
1094件 |
2020/1/ 7 |
2020/8/28 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1360g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m(焦点距離70mm)、1m(焦点距離200mm) 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89x220mm
【特長】- 70〜200mmの焦点距離全域を開放F値2.8一定でカバーする、Zマウントの「S-Line」に属する大口径望遠ズームレンズ。広角端の最短撮影距離0.5mを実現。
- 「マルチフォーカス方式」の採用で近距離撮影時の光学性能を格段に高め、ピント面前後に色にじみのない高い解像感が得られる。
- NIKKORレンズ史上最高の手ブレ補正効果5.5段を達成。近距離から無限遠まで撮影距離を問わず、絞り開放から、画像周辺部まで高い解像力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど素晴らしい定番品
以前、AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR IIを使っていましたが、それ以上に気に入りました。明るいためか?素早いAFで助かります。TCx1.4も別途購入して活用しています。永く大切に使いたいと思います。
5画像追加
10年ぶりの紅葉という事で、霧雨の舞う白馬栂池高原で使用してきました。
被写体までの距離、光量少なさ、様々なWBの入り混じり、光線の厳しさでカメラ任せではとても見たようには撮れない被写体です。15年ほど色々と悩んで来た被写体でした。特にレンズ特性や性能が邪魔をして思うような描写にならず数々のレンズを手放した被写体でした。その中でxf1655が良く対応してくれたレンズでしたが、このたびこのレンズが素晴らしい力を発揮してくれました。主な点として光量の少ない遠景もしっかりと色ものせて、逆光や光線にも対応してくれました。悪条件に強い信頼性の極めて高いレンズだと思いました。また、着色もクセがなくWBも取りやすく現像技術もしっかりと対応してくれます。今までかなりのレンズは特性で色出しで壁となり良い結果に結びつきませんでした。
全方向性で極めて信頼性の高いレンズだと思います。
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37位 |
82位 |
4.64 (68件) |
1052件 |
2017/4/21 |
2017/7/28 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
100〜400mm |
○ |
1395g |
【スペック】最短撮影距離:0.98m 最大撮影倍率:0.35倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:93.9x205mm
【特長】- 最上位である「G Master」シリーズに位置し、400mmの超望遠域をカバーするEマウント用超望遠ズームレンズ。
- フォーカス駆動には、ダイレクトドライブSSM(DDSSM)とダブルリニアモーターを組み合わせたフローティング機構を初めて採用。
- 手ブレ補正機能、フォーカスホールドボタン、フォーカスレンジリミッター、着脱式の三脚座など、高い操作性を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石SonyのGMレンズ
手持ち撮影でもブレが少なく画像がシャープで歩留まりまずまず。AFスピードもまずまず。
5高性能の結晶
※2023年8月現在、既に手放したレンズのレビューです。
【操作性】
意外なほどコンパクトで取り回しがよく扱いやすかった。☆4つ。
【表現力】
すごい写る。すごい。この距離でこんなに?ってなる。☆5つ。
【携帯性】
焦点距離を考えると決して悪くない。☆4つ。
【機能性】
とにかくよく止まる。手持ちであれだけ写るとは驚愕の一言。☆5つ。
【総評】
本当にすごいレンズ、という感想、感動。ただ、主に大好きな競馬やスポーツを撮りつつ、撮影は本当に楽しかったんですが、「望遠が必要になるようなイベントごとはカメラ越しだと興ざめだなあ」という本末転倒な考えが浮かんでしまい、結局あまり持ち出さなくなってしまったので手放しました。
レンズの性能自体には文句のつけようがない、こういうレンズを必要とするという方は思考停止で購入していいんじゃないかと思います。
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97位 |
85位 |
4.51 (37件) |
203件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
50〜250mm |
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405g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m(焦点距離50mm)、1m(焦点距離250mm) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x110mm
【特長】- APS-Cサイズ(ニコンDXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の「NIKKOR Zレンズ」シリーズの望遠ズームレンズ。
- 焦点距離50-250mmと幅広いズーム範囲をカバー。被写体に近づいて撮影できる、広角端で0.5m、望遠端で1mと短い最短撮影距離を実現。
- 5.0段の高い手ブレ補正効果を発揮する光学式VR機構を内蔵し、望遠撮影でも手ブレが気にならない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5望遠レンズ最高です
遠いところでも綺麗に撮れるので、これから景色を撮るのがすごく楽しみです。
5トラベル用望遠レンズ
【操作性】★★★★★
レンズの繰出が必要ですが操作はスムーズにできます。
【表現力】★★★★☆
望遠端で少し眠いかな?個体差のような気がします。値段なりなのかもしれないですが、Z30用としては十分な画質です。
【携帯性】★★★★★
小型で軽量なので取り回しが良いです。
【機能性】★★★★★
広角端の最短撮影距離が短いため使い勝手が良いです。
少し距離をおいた場所にいる犬が近寄ってきてもドアップになるまで使えるので、犬撮りの人には使いやすいと思います。
オートフォーカスは速いですが、ボディ側の性能でしょうか、合焦を外すことが多いです。
Z DX 16-50よりはフォーカス性能は良いと思います。
【総評】★★★★★
Z30のキットレンズです。携帯性が良いので旅行のお供です。
旅行ではテーブルフォトや風景などの広角はiPhoneで撮影して、遠景はZ30 + このレンズを使用していました。遠景といっても最短撮影距離が短いので、使用できる範囲は幅広いと思います。
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82位 |
85位 |
4.66 (87件) |
600件 |
2017/2/ 8 |
2017/3/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
371g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x82mm
【特長】- 「ダブルリニアモーター」を搭載し、高速・高精度で静かなフォーカス駆動を実現した、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用大口径中望遠単焦点レンズ。
- カスタマイズ可能な「フォーカスホールドボタン」を搭載し、カメラのメニュー設定で「瞳AF機能」などの機能を割り当てることができる。
- ファインダーから目を離すことなくAF/MFモードを切り替えられる「フォーカスモードスイッチ」を鏡筒に搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャイアントキリング
無印のレンズですが解像度も高く、暗所での撮影も余裕で対応できるレンズです!
高価で重たくて大きなGMレンズの必要性を感じない、ジャイアントキリングなレンズです。
難しい事やスペック的なことは一切考えず、このレンズで撮影を楽しんでください!
描き出される画に満足できないなら腕を磨いてくださいw
それぐらい優秀なレンズです。
5安くて高画質だから持っていても損はありません
【操作性】
普段○ボタンにMF/AF切替を割り当てているので、
MF/AF切替スイッチの存在で、たまに戸惑います。
【表現力】
残念ながら手持ちのレンズの中で一番綺麗な絵が出てくる。
やはり単焦点は明るくて良いです。
寄れないのが残念ではありますが、他の85mmを見ても同じような
最短撮影距離ですので、こんなものかなと思います。
【携帯性】
手のひらに握りこめるくらいのサイズと重さ。
「とりあえずカバンに入れて行くか」と気楽に持ち出せるのは利点です。
【機能性】
単焦点の無印ですので、スイッチ類はほぼありません。
85mmの焦点距離で綺麗な絵が出てくるだけです。
【総評】
普段はズームレンズで、ここぞというときに出すと十分アクセントとなる
綺麗な絵が撮れます。コスパはとても良いですが、ものぐさの人は
レンズを付け替えるのが面倒で使わなくなるかもしれません。
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52位 |
85位 |
4.65 (12件) |
243件 |
2025/10/16 |
2025/10/31 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
16〜50mm |
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330g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(焦点距離16mm)、0.25m(焦点距離50mm) 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x88mm
【特長】- ボケを活かした表現、暗所でも解像感の高い描写が可能な開放F値2.8一定の大口径標準ズームレンズ。ミラーレスカメラ交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」。
- 広角16mmから望遠50mmまでの汎用性の高い焦点距離範囲をカバーし、ポートレートから広大な風景までさまざまな被写体やシーンを1本で撮影可能。
- 暗いところでの手持ち撮影に効果的なレンズシフト方式手ブレ補正「VR」機構を採用。約330gの軽量コンパクト設計で普段使いの小さなバッグに収まる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりS-Lineとは違います
【操作性】
nikonのレンズですので操作性はほかのものと変わりなく操作できます。
【表現力】
24-120 f/4Sと比較して四隅が暗い印象です。
【携帯性】
軽くて良いです。
【機能性】
手振れ補正がついているので安心です。
【総評】
10万円程度なのでこんな物かな?という感じです。
5お散歩にぴったり
まだ不具合はないけれど
現在古い無印Z50を使っていて
Z50IIに買い替えようと
した矢先にこちらが出たので
ひとまず購入してみました
お散歩や旅行に普通にいいかもです
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![35-100mm F/2.8 Di III VXD (Model A078) [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31NhrQhwj-L._SL160_.jpg) |
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130位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/26 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
35〜100mm |
○ |
575g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m(WIDE)/0.65m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.3(WIDE)/1:5.9(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:80.6x121.5mm
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198位 |
85位 |
4.77 (23件) |
692件 |
2018/6/ 7 |
2018/9/中旬 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1480g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.8x199mm
【特長】- プロ・ハイアマチュア向けの望遠ズームレンズ。ズーム全域で開放F値が一定のため、露出設定が容易で自然風景やスポーツ、ポートレートや鉄道などに適する。
- 蛍石レンズ1枚、UD1レンズ5枚などの特殊光学材料を含む19群23枚のレンズ構成。開放F値2.8の大口径レンズで高い耐久性・堅ろう性を追求。
- 大幅な反射防止効果を発揮する特殊コーティング「ASC(Air Sphere Coating)」を採用。フレアやゴーストを大幅に抑制し、逆光性能が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい望遠レンズならこの1本
APS-C(60D/90D)とフルサイズ(6D Mark U)どちらでも使っています。
【操作性】
インナーフォーカスのため、焦点距離を変えてもレンズ長が変わらず、扱いやすいです。
また三脚座は取り外し可能でありながらも、安定感は問題なしです。
【表現力】
70-200mmの全域に渡り安定して良好な描写で、またボケ味も自然です。
逆光耐性が強く、フレアやゴーストに困ることは基本的にありません。
また、暗所でもF2.8の明るさが活きて、色をはっきりと表現してくれる印象です。
【携帯性】
持ち運ぶにはやや大きく重たいですが、F2.8の明るさを考えると妥当だと思います。慣れてしまえば普段使いも可能です。
大きめのしっかりしたカメラバッグか、アルミケースで持ち運ぶのが安全です。
【機能性】
AFが高速で静音です。またフルタイムマニュアルにも対応しており、使い勝手が良いです。
MF使用時にフォーカスリングは少々軽めに感じられますが、それでも微調整はしやすいです。
手ぶれ補正の機能が充実しており、流し撮りをする際にも使いやすいと思います。
【総評】
白レンズにふさわしい抜群の性能です。
焦点距離70mmから200mmまで一貫してF2.8の明るさを出せるのは強く、夜間等の撮影時には持っておくととても心強いです。エクステンダーも使用可能で、表現の幅を広げることも出来ます。
初期投資はやや大きいものの、望遠域で明るいレンズが必要なのであれば、持っていて損はないと思います。
5初L
【操作性】
純正品の分かりやすさ
【表現力】
広角から望遠まで安定して良い仕事してくれる
【携帯性】
重いという人もいるだろうけどシグマの150−600がメインの人間から見たら余裕
【機能性】
手ブレ補正が仕事してくれてるのか流し撮りの歩留まり良い
【総評】
Lの意味を分からされた
インナーフォーカスで長さが常に変わらないのも振り回しやすい
暗所も広角も望遠もハイレベルで安定して使える
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![18-50mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491527.jpg) |
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84位 |
91位 |
4.10 (16件) |
77件 |
2022/11/14 |
2022/12/ 2 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
18〜50mm |
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285g |
【スペック】最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.6x76.8mm
【特長】- 手のひらサイズのAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ(富士フイルムXマウント用)。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインに属する。
- 35mm判換算で27-75mmの使いやすいズーム域、ボケ表現も楽しめるF2.8の明るさ、シャープな描写力を小型軽量ボディに凝縮。
- 最短撮影距離12.1cm、最大撮影倍率1:2.8で被写体に自由に迫った撮影などが可能。ステッピングモーター搭載の俊敏で静粛なAFは動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いです!
Nikon から Fuji に乗り換えて足掛け3年になります。
XE-4 XT-5 , 乗り換えた動機は 携帯性の良さです。
携行性重視ですので軽めの単焦点ばかり3本でしたが、
やはり Zoom の利便性が 欲しくなり衝動買いです。
★ これからのカメラは「軽い!」が一番と感じます。
XF18-55mmF2.8-4.0 は ほぼ同じ重さと値段ですが、
SIGMAのF2.8通しに魅力を感じました。
XF16-55mmF2.8 は2倍以上の重量、ちなみに値段は 3倍。
重量が同等なら値が 3倍 でも Fuji だったかも?
上手くできてるな〜と感じます。
<20231217>
慣れました 逆回しに
とても追従性がすばらしいです
XE-4 には荷が重いです
しかし XT-5 にはとてもG〜です
5素晴らしい標準ズームレンズ!
【操作性】
絞りリングが無い事と、ズームリングが逆になる事ぐらいが欠点でしょうか。
これは慣れますから問題ありません。
【表現力】
単焦点と同等という訳にはいきませんが、標準ズームレンズとしてなかなか良い表現力です。
しっかり解像しますし、これで不満があるなら単焦点に行くしかないレベルだと思います。
【携帯性】
とにかく軽い。
この軽さでF2.8通しは驚異的です。
【機能性】
特にありません。
18mmが16mmだったら良いのにと思わなくも無いですが、この重量が犠牲になるのなら、18mmで十分です。
【総評】
この軽さと写りで文句を言ったらバチがあたる程の素晴らしいズームレンズです。
パキパキの解像感は同じSIGMAでも単焦点レンズに譲りますが、とにかくこれ1本で散歩にも旅行にもスナップにも何でもokのレンズです。それでいてF2.8通しで軽い。
1点大不満はデザインです。
プラスチック感が漂っているのが残念です。
しかし、そんなものは無視出来る軽量レンズ。
このレンズは、これに尽きると思います。
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