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軽い順重い順 |
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618位 |
361位 |
4.89 (75件) |
553件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
985g |
【スペック】最短撮影距離:0.72m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 望遠:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:88x114.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5SEL135F18GM に勝るとも劣らない描写性能を有しています!
当初はα7U+LA-EA4で使用していました。FE135mm F1.8GMを購入後に手放す予定でしたが、色再現性などで本レンズの方が優れると感じる部分があり、売らずに手元に残しておきました。現在は、α7RWA+LA-EA5で使用しています。
【操作性】
フォーカスリングにバックラッシュがあるのでやや操作し難いです。α7RWA+LA-EA5ではオートフォーカスがしっかり働くので問題にならなくなりました。
【表現力】
言葉ではなかなか言い表せませんが、色再現性などでFE135mm F1.8GMより好みの描写が得られると感じています。中央解像度以外でFE135mm F1.8GMに劣る部分はないと思います。
【携帯性】
これだけの描写性能ですから、大きさと重さは仕方がないかと・・。
【機能性】
α7RWA+LA-EA5ではオートフォーカス精度は問題ありません。ただ、オートフォーカス速度やボディとの連携機能などを駆使したい方には、FE135mm F1.8GM一択だと思います。
【総評】
FE135mm F1.8GMに勝るとも劣らない描写性能を有していると思います。LA-EA5を使えばオートフォーカスもしっかり作動するのでまだまだ現役で使っています。LA-EA5を含めても10万円程度で良品中古があるようなので、GMでなくこちらを購入される選択もありだと思います。
5LA-EA5で再認識、Sonnerは凄いです。
AマウントからEマウントに完全移行したのですが、どうしても無くさなかったレンズの1つが、このSonnerです。
LA-EA5が出るまでは、防湿庫の肥やしとなっていました。
今ではα1とLA-EA5の組み合わせで再び持ち出すようになりました。
17年前のレンズですが、恐ろしいキレとコントラスト。
開放でも素晴らしい絵を叩き出してくれます。α99の頃、AF開放でピンがくる経験がほぼ無かったのですが、LA-EA5とα1だと楽勝でピンが来ます。超感動です。
流石にSEL135F18GMと比べると、コンストラストに差を感じますが、それでも素晴らしいです。
中古で8万円台で買えるなら、是非、手に入れて欲しい1本です。
LA ~EA5とAマウントレンズで楽しい写真ライフを過ごして欲しいです。
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832位 |
492位 |
3.82 (17件) |
215件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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405g |
【スペック】 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:62mm 最大径x長さ:73x85.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高倍率ズーム依存症にご注意を
α100と共に、キタムラオリジナルセットで購入しました。以後長い間、レンズ交換式カメラを買ったにもかかわらず、カメラにこのレンズをつけっぱなしにしていました。高倍率ズームは画質がそれなりと言われていますが、私のようにコンデジからデジタル一眼レフにステップアップした者にとっては、コンデジよりは画質が非常に良いのでこれで満足してしまっていたのです(最近のコンデジの画質は侮れませんが)。そのため、他のレンズには興味がなく、単焦点レンズなど「なぜあんな不便そうなレンズを買うのだろう」と思っていました。
登山のように荷物を少なくしたい時など重宝しますし、私の用途の中では、何でもこれ1本で撮れてしまうので必要十分でした。単焦点レンズに比べて、広範囲にズームができるのですぐに様々な被写体に対応できシャッターチャンスに強いことは言うまでもありません。遠くの被写体も近くの被写体も同じ時間帯に撮り、レンズ交換をしている暇がないような場面には最適ではないかと思います。ただ、最近はタムロンの18-270mmのような小型軽量高画質のモデルも発売が予定されており、今購入すると満足度は下がったかと思いますが、それでも今買うと私が購入した時と比べて安く購入することができるので十分お買い得ではないでしょうか。
このレンズでも、背景をぼかすことはできます。しかし、このレンズを使っていて、それなりにぼかすことはできても硬い感じがして、もっとふんわりとやわらかいぼけが欲しいと思うことがありました。ソニーが「はじめてレンズ」を発売し、安いので試しに50mmF1.8や35mmF1.8を購入してから、やわらかいぼけ描写とは何か知ることができました。
単焦点レンズに比べて暗いので、室内で使った場合、被写体が動くと被写体がぶれて写ってしまったり、それを防ぐためカメラを高感度に設定しなければならずノイズが目立ったりします。ただ、最近のα55などはISO1600でも綺麗に撮れるので、不満なく使えるかもしれません。また、被写体ぶれや高感度ノイズについても、50mmF1.8や35mmF1.8を使うことによって、低感度でもぶれずに撮ることができました。
長い間、便利なのでこのレンズばかり使っていましたが、これだけに頼らず、他のレンズへの好奇心や写真撮影への向上心を持って、様々なレンズを楽しんだほうが良いと今は思っています。お金がかかるので限度がありますが。とにかく便利で、持っていて損のないレンズだと思います。便利過ぎて私のようにつけっぱなしになってしまうと、レンズ交換式カメラの良さが分からずにいることになりかねないので注意してください。
このレンズの満足度についてですが、普通に評価したら4ぐらいなのですが、長い間カメラにつけっぱなしにして愛着があり、おまけで5にしました。
これからデジタル一眼を始めるような方の、参考になれば幸いです。
5注文番号30911229987 DT18−200mm
新発売のα550を購入して純正高倍率レンズDT18−200mmを
購入しました。ワイドからズームまでこれ一本で十分でしょう。
特にワイド側の画質が綺麗でやはり純正レンズ買って良かったです。
軽くて携帯性には問題なくズームリングもスムーズで満足しています。
操作性、画質、手軽な値段、とても満足しています。
SONYαユーザーにはお勧めの逸品です!
今日も夕景を撮影してきましたが凄く綺麗な画像に大満足です!!
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![18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000800932.jpg) |
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1246位 |
687位 |
5.00 (3件) |
67件 |
2015/8/ 7 |
2015/8/21 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:79x101.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ1本で賄えてしまうレンズです。
【操作性】操作性に関しては特に難しいギミックも無くごく普通に使えます。純正とズームリングが逆方向とよく言われますが、使用している時に特に不都合は感じません。ただ新品の為なのか、若干ズームリングが重めの印象がありました。
【表現力】最近のシグマの特徴なのかもしれませんが、所謂カリッカリの解像度の高さがあります。これは全ズーム領域内で共通の感じですが、望遠マクロでも非常に解像度が高い画質となります。ただ、これも最近のシグマの特徴なのかもしれませんが、全体的に色合いがクールで艶やかさがあまり表現されません。なので人物よりは風景向きのレンズなのではないかと思います。また、曇天では色合いが薄めの傾向になりがちな印象もあります。
【携帯性】18-300mmズームで口径が72mmありますのでそれなりの大きさと重量になります。但し、旅行等ではこれ1本ですべて賄えてしまいますので、複数のレンズを持っていくことを考えれば便利だと思います。
【機能性】ピント合わせは純正レンズよりも早く且つモーター音が殆どしないほど静かです。ズーム全領域でのフォーカスの速さは旧型のシグマのズームレンズとは雲泥の差です。
【総評】旧型のシグマ18-200mmからの買い替えでした。レンズ自体は一回り大きくなりましたが、フォーカスの速さと静かさ、解像度の高さはさすが新型だと思わせるほどの性能を持っています。純正レンズよりも安価ですが決して見劣りする性能ではありません。但し、やはり全体的にクールな表現は被写体選んでしまうかもしれません。1本持ってて損はしないレンズだと思います。
使用カメラ:ソニーα77U
5買って良かったです。
昨年8月の発売前に予約して購入しました。
主にα65で使用しています。
シグマさんが「Contemporaryライン」と銘打って
最新のテクノロジーを投入して送り出したとあって
映し出される画像の鮮明さに感動を覚えます。
以前使っていたタムロンさんの「AF 18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II LD Aspherical 」と
比較すると解像度は雲泥の差です。(金額が1/4なので比較すると怒られそうですが…)
難点を言えばα65に装着して首から提げると「でかい」「重い」ということですね。
しかし、観光地や動物園での風景や動きの遅い動物撮りには、
これ一本で足りますので、余計なレンズが不要な分、手荷物全体としては身軽になれます。
最近の旅行では、このレンズの持ち出し頻度が断然多くなりました。
動きの遅い動物の代表、パンダさんのズーム比較写真をアップしましたので
よろしければご確認下さい。
(素人でも、大きく写せばいい感じのパンダさんの顔が残せました。)
因みに所有しているα99に装着すると、オートでAPS-Cモードが働きます。
勿論、画素は1000万程度に切り取られますが、モニターで見る限り
画質が特別悪くなるといった事はありなせん。(私の目では違いが判りませんでした。)
記録程度の写真ならこれも有りだと思います。
コストパフォーマンスに優れた新設計によるとても良いレンズです。
少数派のAマウントレンズゆえに、爆発的に売れる事はないと思いますが、
これからの新製品に期待と応援の意味を込めて書込みさせていただきました。
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948位 |
806位 |
4.25 (23件) |
322件 |
2012/7/25 |
2012/9/ 7 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
55〜300mm |
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460g |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:77x116.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5これから楽しみです
【操作性】
α65で使用しています。軽いのでとても操作性が良いです。
【表現力】
光量十分なら価格に似合わない高画質だと思います。暗いとAFも迷うこともありますが、明るいと全く問題ありません。
【携帯性】
軽いので全く問題なし。
【機能性】
AF/MF切り替えスイッチのみのシンプル機能。軽いので三脚使用時のバランスもよく買ってよかった。
【総評】
月を綺麗に撮影したくて買いました。昼でもとても綺麗に撮影できるので、常用しています。
5軽量 安価なレンズでも、超望遠域まで楽しめる
これまで、超望遠域は170-500mmを使ってたんですけど
このソニー55-300mmをデジタルズームして、超望遠域を比較したんです。
ソニー55-300mmのほうが、好みでした。
これじゃあ
大きくて、重くて、逆光に弱くて、最短距離が遠くて、構図後にレンズ自重で僅に下がる、
170 -500mmが、使い辛いです。
設計の年が違えば、新しいレンズは進歩してるのを感じました。
新しい 超望遠ズームは、良くなってるだろうけど、使用頻度低くて、高価なので買う気は起きません。
不満点は、低照度時、端のフォーカスフレームのAF精度にバラツキが確認できましたが、MFで対処してます。
フィルムレンズの70-300mmクラスより、口径食は多いですが、
標準ズームがタムロン17-50mmなので
55mmから、使える事のほうが、アドバンテージ感じてます。
最短距離は公称1.4mだけど
実測1.28mくらい
300mm域は充分すぎるけど
55mm域では、遠すぎる。
昔あった?
スイッチ切り替えでも良いから
ワイド側マクロがあれば
更に良くなると思った。
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582位 |
806位 |
4.83 (134件) |
1566件 |
2008/2/ 1 |
2008/3/28 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
○ |
760g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 望遠:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:82.5x135.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52025年現在でも現役の高性能
10年以上前に購入し、代々購入したSONY機の望遠側担当として活躍してくれています。現在の本体はアルファ99Uですが、今でもストレス無く高画質な画を映し出してくれます。
【良い点】
・SSMの静音かつ高速AF
・どのズーム域でも表現豊かな描写力
・当時新品で10万円弱、ものすごいコストパフォーマンス
【改善してほしい点】
・SONYさん、Aマウントの新型本体を出していただけると嬉しいです!
5Gレンズの名は伊達じゃないです。
Aマウントで良い望遠を持っていなかったため今更ですが中古で入手しました。α65で使い込んでみましたのでレビューさせていただきます。
【操作性】ズームリングが奥、ピントリングが手前で、サイドにAF/LIMIT/MF切り替えスイッチ、フォーカスホールドスイッチが着いています。ズームリングは軽く操作しやすいですが、フード裏返し状態では操作ができず、自重落下しやすいのは減点です。ピントリングはフルタイムMF対応でよく無限または近接にAFが迷子になるAマウント機では助かりますね。
【表現力】さすがのGレンズですね。今でも全然通用すると思います。フルサイズ領域では周辺画質が…と聞きますが、APS-Cでならなんら問題ないです。APS-Cの24MP機でも余裕に解像してくれ、色乗りもあっさり目ですが安レンズとは違うしっかりとしたもの、これが2万円台で購入できると思うとAマウント望遠はこれ一択と感じます。F値的にとろとろではないですが、嫌な2線ボケがでることのない滑らかで美しいボケで、Gレンズの威厳を感じます。
このクラスで評判の良いタムロンのA005を他マウントで使用したことがありますが、それより全てにおいて表現力が上だと感じます。
【携帯性】100-400クラスや70-200とくらべると格段に小さく、軽く良いと感じます。他マウントで100-400を使用していましたが、こちらのレンズを購入してから出番がなくなり売却を決めました。ただ、キットのズームレンズ等からだとかなり大きくなってしまうので人それぞれではあると思います。
【機能性】AFは最近の基準だと少し遅いかなと感じますがSSMで問題はないですね。リミッターが着いているのは良いポイントです。ただ、Aマウントはボディ内手ぶれ補正があるとはいえ、望遠レンズはレンズ側にも用意してくれたらな…とは思ってしまいます。
【総評】Aマウントの望遠ならこれをさっさと買ってしまうのが満足度が高く良いと感じます。中古3万以下で購入できるのは今でもバーゲンプライスだと感じるので、Aマウントユーザーであれば望遠はぜひGレンズを、と思いました。
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1501位 |
806位 |
4.59 (7件) |
39件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
16mm |
○ |
400g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:75x66.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミノルタから引き継がれた唯一無二のソニー純正魚眼レンズ
ミノルタ社からソニー社へ事業譲渡された時に引き継がれたレンズです。
設計も変えず、コーディングだけ変更されたソニー純正の魚眼レンズです。
ありがたいことにα1やα7WでもLA-EA5を使えばAFで利用できます。
魚眼レンズの魅力は、日常の絵を非日常的に取れるのが楽しいです。
同じ16mmでも入らないところまで捻じ曲げて入れてくれるのが楽しいのです。
Aマウントレンズはソニーストアで取り扱いが無くなりましたが、街のカメラ屋さんでは、まだ新品が手に入りそうです。Eマウントでは魚眼レンズを出してこないと思うので、よければAマウント思い出のレンズとして買ってみるのも良いかと思います。
軽いし、作りもしっかりしていて、お散歩レンズにも楽しいかと思います。
個人の意見ですが、Aマウント最終ボディα99Uを買うことができませんでした。どうしてもトランスルーセントミラー・テクノロジーが嫌いで、Eマウントに移行しました。
数年後、LA-EA5の登場でレンズとボディの間に妙な膜も何もなく、最新のボディでAマウントレンズが使える日が来るとは、大変な喜びです。是非、ミノルタから続くAマウントの銘レンズを楽しんで欲しいです。
5旅行用に使っています
旅行での記録用・星撮影用として使っています。
フィッシュアイなので色収差は出ますが、思っていたよりもちゃんと映してくれる印象です。発色がいいですね。
何よりもコンパクトで軽いガラス玉のようなサイズ感が気に入っています。気軽にカバンに放り込める、楽しいレンズです。
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1402位 |
1000位 |
4.49 (26件) |
63件 |
2009/5/18 |
2009/6/25 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
55〜200mm |
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305g |
【スペック】最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 最大径x長さ:71.5x85mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYのAマウント用の望遠レンズ
SONYのAマウント用の望遠レンズで、オークションで安く売られていた中古品を買ってみました。
過去にα57、α65などのキットレンズとして販売されていたものですが、実際の写りはどうかなと思っていましたが結果は予想以上に良かったです。
比較的に軽量でコンパクトなレンズなのでこれを1本持っておくのも良いのではと思いました。
5満足度の高いお手軽望遠レンズ
子供がデジイチで撮影するのにお手軽で使えるレンズで新古で購入しました。
約半年使いましたが、描写の良さにビックリ。
よくできたレンズです♪
またレンズ自体も大きくないので、小学校1年生の子供でも手軽に使えるようです。
写真で実際子供が撮影している時の様子とその時に撮った写真の中から一枚を掲載します。
使用器材はα57。
その他の機材で(エントリークラスを中心に使いました)も使用しましたが、概ね描写は高評価です♪
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1416位 |
1000位 |
4.16 (19件) |
185件 |
2007/9/ 6 |
2007/11/ 9 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜250mm |
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440g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:75x86mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型・軽量・高倍率ズームは荷物に制限のあるとき役立ちます。
【操作性】ズームリングがちょっと軽いが許容範囲。
【表現力】望遠側が暗いが、最近の画像素子は高感度なので耐えられる。
【携帯性】軽量・小型・高倍率ズームレンズ! 荷物の多い旅行や携帯品を制限させられる場所では重宝します(本四連絡橋主塔見学会に持参しました)。
【機能性】お手軽ズームレンズとして最適。
【総評】画質を問うより機能・携帯性が抜群。
5約2年前に購入して・・・・
購入当初は、18-250の範囲でよく使いました。
室内の少し暗いところでもAFの位付きは良い方でした。
荷物を増やしたくないときはこれ1本でまかっていましたので重宝しました。
ですが、ここ1年間このレンズを使っていないことに気付き、久しぶりに使ってみましたが当初の感動はなく眠っている状態なので惜しいですが売却することにしました。
評価の方は、当初の通り5つ星です。
使い勝手、ズーム領域あり、携帯性など全く問題がないためです。
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738位 |
1000位 |
4.63 (45件) |
290件 |
2011/8/26 |
2011/12/ 9 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
16〜50mm |
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577g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:81x88mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りの良い優等生レンズです。
α65と組み合わせて使用しています。DT 16-80 3.5-4.5 ZAも所有してるためそちらとの比較も交えてレビューを書かせていただきます。
【操作性】ズームリング、ピントリング共に操作感が凄く良いです。16-80より格段に良いです。実質Gレンズ相当だと思います。滑らかでしっとりしていて的確にズーミング、フォーカシングができます、SSM駆動のためAF/MFスイッチもレンズについています。ズームロックがあるのも良いですね。
【表現力】解像力はピカイチです。線が細く、きめ細かい写りです。料理の写真を撮った際に、かけられた塩の一つ一つの粒が繊細に写っていたときは驚きました。Gブランドじゃないのが不遇なくらいです。タムロンの17-50 2.8 A16を使用したこともありますがそれとは段違いに解像します。16-80よりも良いです。
ボケの質感もかなり良いです。単焦点ほどではないですが、溶けていくようなボケです。
色乗りもキットの18-55などよりは格段にいいです。鮮やかな写りで、青空や新緑の質感もきちんと表現してくれます。
【携帯性】フィルター径が72mmあり、フードも大きいためちょっとかさばります。フードを逆付けしているとエントリー機だとボディが持ち上がってしまいます。小柄に済ませたい時は16-80の方を持ち出すことが多いです。
【機能性】SSM駆動のAFは静かで素早く、非常に優秀です。ここは16-80より格段にいいです。
【総評】解像力が恐ろしいレンズです。初めて使用したときはAPS-Cでもここまでいけるのか、という驚きを感じました。キットレンズなどで写るものも多いですが、大口径レンズらしい線の細さは今でもピカイチなのではと思います。F2.8の明るさも合わせて、ハーフミラーでそこまで高感度に強くないAマウントTLM機でも使いやすいレンズになっていると思います。16-80も素晴らしいレンズですが、万人受けするのはこちらだとは思います。どっちとも所有していても、キャラはそこまで被らないため、どちらともどうぞ、と私的には感じています(笑)。
拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。
5軽量・コンパクトで万能・高性能
APS-Cシステムの基幹となるレンズ。
軽量・コンパクトなのに万能で優秀。
あらゆる場面での基本レンズ。
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1151位 |
1000位 |
4.62 (24件) |
226件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
560g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:69x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5まぁクセ玉、だからこそ面白く手離せない
【操作性】
フォーカスホールドしかボタン無いです
なので考える事は有りません
【表現力】
MINOLTA35Gのリニューアル版として
ズレたタイミングで投入され描写力測定では
その像面湾曲の大きさで酷評され
値段の価値は無いと評価されましたが
解像力求めるならsigma
汎用性ならTAMRONは妥当だと思います
ソコじゃない妙なボケの艶めきとか立体感
そういうマニアな良さが魅力でしょう
【携帯性】
小さいです、携帯を厭わない軽さ、小ささ
【機能性】
AF遅くは無いです、但しAマウント機で
端のセンサーとかだとかなり精度は適当
99Uでやっとマトモな精度になる感じ
【総評】
所謂、クセ玉
だからこそ面白く使いたい人には楽しい
チャンと写る35o欲しければ
TAMRON買いましょう( ・ω・)
5柔らかく暖かく芯がある
【操作性】いたって普通です。AFも問題ありません。
【表現力】独特の雰囲気だと思います。性能云々ではなく。
もちろん、ぼくは、気に入っています。
【携帯性】もちろん、結構重いのです。ガラスの塊。
【機能性】必要なものはSSMくらいでしょうね。でも、電池食うからこのままでよいかな。
【総評】ソニーのサイトのこのレンズのサンプルに、どこかのカフェでジュースを抱えて微笑んでいる女の子の写真があって。
それを見ていつか買おうって思っていました。とても満足です。
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1293位 |
1000位 |
5.00 (2件) |
76件 |
2015/6/16 |
2015/6/26 |
α Aマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
872g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x114mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aマウント広角ズームレンズの最高峰
標準ズームと同様、ツァイスのTスターコーティングが施されているので、描写は悪くないです。インターナルズームなので、24-70mmのツァイスみたいに全長に変化がないのも嬉しいです。
描写に関しては、U型よりもT型が良いという方々もいるようですが、私は主に屋外で使用することが多いので、防塵防滴に配慮した最新のU型を選びました。
サーキットでの取材撮影でも広角は、あまり使うことはないのですが、やはり無いよりは有ったほうが良いと思っているので、使う場面に遭遇した時は、また改めてレビューしたいと思います。
5商品撮影に便利
割と近いレンズなので、主に商品撮影などに使用が良い
商品の場合、あまり綺麗にボケると雰囲気は良いが、肝心な細部の特徴が分かりにくくなります。
このレンズだとそれはほとんど無くす事が出来、あらゆるサイズの物にも適度なズームで対応出来ます。
なんと言っても明るい!
外へ持ち出すと、距離が足りなくなる事が多くなり、広範囲にズームも対応しないので、風景などにはあまり向かないかもしれません。
このズーム近辺のレンズを1本だけ持つとしたらZEISSの24−70の方が便利です。
私も通常の付けっ放し万能レンズはこれです。
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1079位 |
-位 |
4.71 (60件) |
421件 |
2009/5/18 |
2009/6/25 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:70x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aマウント版撒き餌レンズ
他社の撒き餌に比べてちょっと割高感がありましたが、昨今のラインナップを考えると良心的な価格になっていると思います。
確かに細かい部分を見ると粗はいくらでも見つかりますが、交換レンズの入り口としては最適なレンズです。大きなボケ、ピント面のシャープさ、切り取ったような構図、キットレンズにはない楽しさを知ることができます。
設計は古く動画には向かないですが、写真の楽しさを知るレンズとしてはお勧めです。
5楽しい撒き餌レンズ
【操作性】
フードも不要なシンプル構造で◎
【表現力】
明るく抜けも良く、ズームとは次元が違う写りです。
ピント面前後は良くボケますが、高級レンズのようなとろけるボケとは行きません。
【携帯性】
超が付く小型軽量です◎
【機能性】
α58で使用すると、どういう訳かAF駆動中に異音や振動が出ました。
ひょっとしたら不具合があるのかも知れません(保証は切れてるのでそのまま使用中)
【総評】
いわゆる「撒き餌レンズ」になると思いますが良く写るし楽しいですね。
M4/3のアダプター付けて、G7で夜間の動画を撮ったりもしましたが、予想外に良く撮れました。
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1312位 |
-位 |
4.27 (40件) |
154件 |
2009/5/18 |
2009/6/25 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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210g |
【スペック】 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:69.5x69mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義
この軽さと価格の安さに免じて、連続性のないトルク感のズームリング、鏡筒ごとカサカサ回るピントリングのチープ感など全て許してあげましょう。
《その他雑感》
期待以上のシャープな像を結びます。また、フードをつけた姿はなかなかかっこいいです。
5よく出来てると思います
キットレンズなので評価されることはあまりないですが、軽さと写りのバランスはよく出来ています。
割り切りのポイントがよくできていて、初心者が気軽に扱える点と、一眼っぽいそこそこの画質を両立している良作だと思います。。
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1236位 |
-位 |
3.64 (38件) |
102件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜70mm |
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235g |
【スペック】 最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:66x77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外に楽しめる
18mm〜70mmをカバーするズームレンズで、これだけ軽いものは、他社含めて無いですね。希少だと感じてます。
軽くて安いので、手軽で気楽に楽しめるレンズとして活躍してもらってます。
撮影目的の無い散歩や軽さ重視の時に持ち出してます。登山などで転んで壊れても、「ま〜良いか」と思えるのが気楽で凄く良いですね。
軽いα33に付けると肩や首に負担が少なく非常に良いです。
ズームレンズに多くを期待していないので、このレンズの画質に不満はありません。軽い単焦点をカバンに入れておけば解決しますし。
ややチープだけど、ズーミングの感触とか使用感は好きです。MFはあまり使わないので、フォーカスリングが細いのは気になりません。フードを摘んでフォーカスを合わせればMFも快適ですね。
目的によっては良いレンズと思える方もいるでしょうね。
5
常時利用するワイドレンズとして、安価でとてもいいレンズです。
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3088位 |
-位 |
4.23 (35件) |
271件 |
2005/5/11 |
2005/11/27 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
550g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76.6x122mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段では無い優れた描写
【操作性】特に不満なし
【表現力】昔からのこの価格帯のレンズの描写を知っているベテランから見ると常識を覆す良いレンズです。
【携帯性】これ以上望むと写りが悪くなるでしょう。
【機能性】マクロが使えます。
【総評】アポが付かない方のは今一ですが、こいつは本当にお買い得です。
5ズームだけでなくマクロも! コストパフォーマンスレンズ
α99で使用しています。
最初純正とタムロンと悩みましたが、マクロ機能と値段に惹かれ、とりあえずこちらを購入しました。
半年使用した感想から、
世の中には値段相応なる言葉もありますが、本レンズはそれを忘れさせてくれるほど素晴らしい写りをしてくれます。
本レンズを購入して本当に良かったと心から思えます。
ズームだけでなくマクロ撮影も出来るので、標準レンズしかお持ちでない方には、是非お勧めしたい望遠レンズです。
それでは項目別に
【操作性】
基本的には問題は無いのですが、マクロモードとの切り替えが面倒です。
焦るとあれっ?ってなってしまいます。
マクロモードと使い分けるというよりも、よし!マクロでとるぞ!と決めて使うようにすれば問題ないです。
【表現力】
色にじみも無く解像度の高い絵を出してくれます。
とても安いレンズとは思えません。
ただ、1つだけ
・APS-Cならまだ気にならないレベルですが、フルサイズで使用すると周辺部の光量低下がかなり目立ってしまいます。
個人的にはrawで撮影後修正が必須です。
【携帯性】
特に気になりません。
【機能性】
マクロモードが本当にいい。
焦点距離が長いので予想以上にボケてくれます。
個人的には、是非ただのズームレンズだけでなく、マクロモードも使っていただきたいです。
【総評】
このクラスのズームレンズは種類が多く迷いますが、このレンズの真価はマクロモードがついていて、撮影の幅が広いことだと思います。
ズームだけでしたら、お金を貯めてタムロンA005の方がいいかもしれません。
値段も手ごろで、買って損はしないレンズです。お勧めです!
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1293位 |
-位 |
4.42 (38件) |
289件 |
2007/9/ 6 |
2007/11/ 9 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜105mm |
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470g |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cの便利ズーム
16mm始まりで望遠は無理をしない、安心感のあるレンズです。
80mmだとちょっと足りない、だけど200mmのものは重いし眠い、と感じることも多いので、そういった意味でも105mmまでのこのレンズはバランスが良くて好きです。
ボディとのバランスや相性もよく、いろんなシーンで活躍してくれるレンズです。旅行もこれ一本で行けます。
5APS-Cレンズの名玉
7年前ぐらいに、α700のキットレンズとして入手。
これ1本と70-300があれば、ほとんどOKと思ってました。
今でもユーザー多いと思います。
18mmスタートのレンズが多い中、本レンズは16mmが使えましたからね。
これはうれしかったですねね。
APS-Cレンズの名玉だと思いますよ。
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![18-200mm F3.5-6.3 II DC HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000338444.jpg) |
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3088位 |
-位 |
4.63 (5件) |
58件 |
2012/2/ 2 |
2012/2/10 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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490g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:75.3x87.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5広角も望遠も撮れる画質の良いレンズ。動画撮影にもオススメ!
写真は全てα57で撮りました。
タムロンの一万円台の
18-200のレンズと迷いましたが
そのレンズに比べ大分静かで、画質が良い事を決めてにこのレンズを買いました。
三万円台、とタムロンの物に比べ大分高い
レンズでしたが買って満足しています。
無音でオートフォーカスが爆速!というわけ
ではありませんがα57のキットレンズに
比べ静かでシュッシュッと速く合焦します。
ここだけの話、タムロンの18ー200は
キットレンズよりもうるさいです...
また、オートフォーカス時の音がとても
静かなので動画撮影にもオススメできます。
旅行に以前は18-55mm、55mm-200mm
のダブルズームキットレンズを持って行って
おりましたが、レンズが1本になってから
デリケートな荷物が1つ減りとても楽に
なりました。
タムロンの18-200の物も良いですが
お金に余裕があるのであればこのレンズを
私はオススメします!
追記
EXIF情報が載っていないと
指摘され、原因を調べた結果
Eye-Fiカードを利用してスマホに
転送した写真にはEXIF情報が付かない
みたいです。
皆様も気をつけて下さい。
5期待以上でした。
【操作性】AF時にフォーカスリングが回ります。ピントリングが操作の邪魔にならないように一段引っ込んでいますので不便は有りませんが、今時のレンズとしては一点マイナスです。最短撮影距離が45センチなのは、後発の18−250の35センチと比較して残念な所です。
【表現力】便利ズームとしては期待以上でした。セットズーム並みの描写です。新しい18−250との価格差も少なくなって悩むところですが、写真投稿サイトの作例を見てボケ味が18-200の方が私好みだったのでこちらを買いました。解像感もよく輪郭強調を使う気になりません。
【携帯性】十分コンパクトです。
【機能性】なんちゃってマクロは使えます。MF使用とするとピントリングの回転角が足りないのでピントが移動しすぎて苦労します。フルタムAFが出来ないので一点マイナスです。
【総評】便利ズームと描写は期待していなかったのですが期待以上の写りでした。セットズームと比較して遜色ありません。
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![18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000441160.jpg) |
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2090位 |
-位 |
4.30 (6件) |
171件 |
2012/11/19 |
2012/11/23 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜250mm |
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470g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.5x88.6mm
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5用途は動画 + スポーツ観戦で連射 (絞り開放)
デジタル一眼レフカメラを購入するとき、動画撮影も考慮して機種選びしました。
学生時代に教科書を読んでいたよりも必死に、各メーカーのカタログを音読しても、知らない単語がいっぱい。
当時、ラー・カイラム級の素人ながらに、写真と動画の両方の撮影のバランスを、なーんとなく考えて機種を絞り込みました。
結果、カメラのキタムラの店員さんのプッシュに圧倒されて、連邦軍のカメラ (Canon EOS Kiss X3) を購入しました。
その後、Kiss X4、そして 5D Mark III へと連邦軍 (Canon) どっぷりに機種変更してきました。
そのうちに、連邦軍の一眼レフカメラの動画撮影では、周囲が明るい環境下における液晶画面での撮像・ピントの確認が難しかったことと、純粋に写真撮影に傾倒していったこととが相まって、動画撮影はしなくなっていました。5D Mark III では、動画撮影を試してさえいません。(・・・もったいないかな)
ところで、アクシズ軍 (Sony) の透過ミラー型一眼が出た頃から、その写真撮影画質よりも、電子ファインダーで撮像確認しながら撮影できる動画機能が、なんだかファンネル兵器みたいで、気になっていました。
そう。動画撮影が簡単なら、やってみたいという意思は持ち続けていたんですね。
そんな中、たまたま仕事からの帰宅途中に道草して立ち寄った地元のカメキタで、アクシズ軍の主力戦略機 (Sony a57) ダブルズームキットが \40,800 で現品処分で販売されているのを見付けてしまいました。
その日は帰宅して一晩考え、「この値段やったら、期待を裏切られてもええわ」との結論に至りました。
翌日に同店を訪れると、\ 38,800 になっていたので「一晩悩んだオレ、ナイス!」的なプライスから、さらに少しだけ値引きしてもらって、めでたく購入となりました。
普段、連邦軍の試作機 (Canon EOS 5D Mark III) とそのレンズを持ち歩きます。
a57 は、それらのカメラ・レンズ群と一緒に携帯する動画専用カメラとして、便利ズームレンズ一本での運用とするため、このレンズと Tamron の競合レンズとを比較した結果、こちらを配備しました。
はぁ・・・、長い前置きでした。
既にちょっと書き疲れてきましたが、以下、このレンズを a57 と組み合わせた場合の評価を、項目ごとに記述します。
操作性: 3ツ星
ズームリングのズーム操作方向が Sony 純正と反対ですので、Canon のレンズと同じです。
これは、僕にとっては扱いやすく感じられる点です。
Canon のレンズと反対に回すズームリングには、「オレ専用じゃない!」的な違和感があったんですよねー。
Tamron を却下して、Sigma を選らんだ理由のひとつは、このニュータイプ専用設計 (望遠方向は反時計回し!) のズームリングでした。
ただ、このズームリングの抵抗が大きい点が -1。
操縦桿が手に合わないことを言い訳にするニュータイプもいますが、そんな感じです。
手持ちでの動画撮影中にブレなく回すのに苦労します。というか、できません。もうちょっとニュータイプ追従性能を上げるために、マグネットコーティングしといてよ・・・。
また、僕の用途から考えると、ズームリングの広角端から望遠端までの回し量がもうちょっと少ないほうが好ましく感じます。
しかしながら、このレンズはニュータイプ専用とはいえ、汎用性をも両立させることに重点があり、これについては評点をマイナスするほどの不満ではありません。
純粋なニュータイプの能力に追従するには不足もありますが、ちゃんと戦えます。
表現力: 3ツ星
「画質」ですね。悪くありません。
写真を撮影する機会は極端に少ないので、写真の画質は重視していません。
動画撮影の画質として評価すると、とてもシャープな画質で 1920x1080 動画を撮影できるレンズです。
ただし、周辺部では減光が目立ちます。
広角から望遠までのズームレンジとマクロで、白兵戦から遠隔援護射撃まで、あなたの戦力を増強してくれます。
携帯性: 4ツ星
なにせ、少々重く長いとしても、一本で二本の働きをしてくれますので、不満はありません。
5D Mark III とそのレンズ群と比較すれば、重くもありませんし。
-1 は、今後のさらなる短・小・軽方向への進化に対する期待です。
機能性: 4ツ星
Macro を名に冠するだけあって、寄りまくり近接撮影の白兵戦で威力を発揮します。
手振れ補正も十分に機能してくれて、正確な遠隔射撃のエイドとなります。
近鉄花園ラグビー場へ行って、ラグビーの試合を撮影しましたが、グラウンドのあっち側からこっち側まで、十分に対応できるレンズで、非常に便利でした。
フルスペック兵器のようですが、フルタイム MF でない点だけが -1。
HSM による AF の動作音は、キットレンズのそれより静かで、屋外での写真撮影では、まったく気になりません。
ところが、動画撮影時には、十分にナントカ粒子を散布していてもステルス性を発揮できず、その動作音は鮮明な音質で記録されます。
とはいうものの、そんなにガッカリもしていないので、評点をマイナスするほどではありません。
満足度: 5ツ星
広角から望遠までのズームレンジ対応とマクロと共存する、標準的な画質と操作性。
機能面では、不満のない手振れ補正と静音 AF。
動画撮影機用のレンズとしては、これ以上を求めるべくもない、最高の汎用性を持っています。
5本当にオール・イン・ワンなレンズです!
α65Vとダブルズームレンズキット(18-55mm&55-200mm)を購入したが、2400万画素を活かすには純正セットレンズでは足りないと思い、純正レンズ2本の守備範囲を全てカバー可能な高性能レンズを探していました。
そこで白羽の矢が立ったのがSIGMAさんのこのレンズでした。
18-250mmと50mm望遠側が伸び、更にマクロ撮影まで出来るって言う事と、フォーカスで鏡胴が回転しないと言う事で、このレンズにしました。
【操作性】
純正レンズとズームリングの回転方向が逆なので間違えますが、あまり気に成りません。
フォーカスで鏡胴が回転しないので、PLフィルターを使った撮影が楽です。
保管時にズームロック機構が付いているので、レンズが伸びる事も無いです(純正の55-200mmはよく伸びて困りました…。)
ただし、ズームリングの重さが2段階で変化し、最後の一伸びが重いです。
【表現力】
全域で非常にシャープで、ズーミング時の周辺ボケも綺麗で、大満足です!
SIGMAさんのレンズにしてはAFがマトモで、前ピン後ピンも無いですが、迷う事がしばしば…AF操作を少しづつ分割して行うとちゃんと機能しますが、一発で合わせようとすると外す事もしばしば(汗)
しかし、250mmまでズームして絞りを可能な限り開いて、レンズがぶつかるくらいまで寄ると、ガッツリマクロ撮影できます♪
コレにα65の機能であるスマートテレコンバータを使うと、実質28倍ズームできるので、もぉ〜ウハウハなマクロ撮影ができます(www
【携帯性】
純正50-200mmが200g強なのに対して400gあるので、かなりズッシリ感は有ります。
また、最短状態に対して最長望遠時は倍くらいの長さになるので、α65以下の軽いボディ(650g以下)では、レンズを持って構えれないとバランス崩すかも?
しかし、コレ一本あれば旅行などでは何も必要無いと思うので、形態性は十分と思います。
【機能性】
AFは先にも書いたとおり、ズレは少ないものの、迷うと言う一長一短があります。
ズームリングも、2段階伸縮が影響しているのか、途中で重さが変化し、少し使い難いです。
MFに変えてみると、フォーカスリングは軽く、ガタや遊びも無くスムーズです。
ズームロック機構有りなので、バッグから出す時などでもレンズが伸びなくて良いです。
鏡胴が回転しないので、PLフィルターが使い易いです。
花形フードがカッコイイです♪
【総評】
非っ常〜に便利な一本です!
広角18mm(35mm換算27mm)から望遠250mm(35mm換算375mm)まで、何処でも必要十分の解像度を示します。
マクロ、広角、望遠まで、シャープからボケ感まで、正に何でも来いの万能レンズです♪
カメラバッグの中身を整理する意味でもオススメ(笑)
開いたスペースに別のレンズを入れましょう!!
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![18-270mm F/3.5-6.3 Di II PZD (Model B008) [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000241348.jpg) |
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1385位 |
-位 |
4.55 (22件) |
116件 |
2011/4/ 7 |
2011/4/15 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜270mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.49m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm
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5究極の便利ズーム
タムロンお得意の高倍率ズームの完成形だと思います。
広角から望遠まで、それも270mmというところがポイントで、スナップであればこれで撮れないものはほとんどないと思います。
フォーカスも速くはないですが、実用上はあまり気になりません。とにかく、このスペックをこの大きさと値段で実現してくれたことに感謝しています。ボディとのバランスもこれくらいがいいですしね。
5初デジ一と一緒に
【操作性】
使いやすいです。
【表現力】
思い通りに
【携帯性】
少し重いかなと言う感じですね。
【機能性】
初心者には充分だと思います。
【総評】
満足のいく一本でした。
娘の入学式は、これ一本で十分でした!
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1907位 |
-位 |
3.37 (6件) |
37件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
○ |
285g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x53.5mm
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4コニカミノルタ時代の遺産
光学設計はコニカミノルタ時代そのままの、ソニーブランド広角単焦点です。
この辺り選択肢が少ないので使っていましたが、さすがに設計が古いです。
歪みや光量落ちもありますし、収差も大きく開放ではかなり目立ちます。
今となっては優等生的なレンズも増えてきたので、逆にその辺りも含めて味になっているかなと感じます。
性能を気にしない人にとっては楽しめるレンズだと思います。
4逆光に強く素直な描写をしてくれます。
【操作性】単焦点なので特に操作することがありません。
【表現力】癖球と聞いてましたが実際に使った限りでは素直な描写をしてくれます。特筆するべきは対逆光耐性でしょう。ほとんどゴーストが見えません。
【携帯性】20mmF2.8としては前球が大きいです。他社のと比べると少々大きいです。
【機能性】ボディ側でAF/MFの切り替えをすることになります。少々ピントリングが細いように思えます。
【総評】今頃になってですが新品でデッドストックを思われるものを購入しました。在庫管理が甘いソニーらしいです。
癖球と聞いてますが、実際に使った限りでは、素直な描写をしてくれます。
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2449位 |
-位 |
3.40 (3件) |
15件 |
2005/6/ 7 |
2006/2/26 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-6.3 |
28〜300mm |
○ |
490g |
【スペック】 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x86mm
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5もっと売れてもいいレンズ
一眼暦3ヶ月の意見です。
α330ユーザーです。
初心者の方でキットレンズだけではそろそろつまらない。。
という方には、やや張る値段ですが、セカンドレンズにいいと思います。
望遠、広角と別々に買うと値もかさむし、ビギナーには踏み出しにくいでしょうから。
私は愛用のシグマの70-300DGの修理が思ったほど長引いたため、
我慢できず望遠レンズの購入を決定。
これは28-300ですから、私のような駆け出しの甘ちゃんには
望遠も広角も体験できるのが魅力です。
望遠・広角に特化したレンズには適わないでしょうが、
要は「腕」の問題で、私のような素人には、これでも楽しく撮れます。
300まで延ばすとレンズの全長も70-300と変わらない位結構延びます。
普段はコンパクトですし、現在はこのレンズを付けっぱなしです。
AFスピードは、休暇に趣味で撮る私にとっては不便は感じません。
よく滑走路をうごめく飛行機を撮りますが問題なしです。
もっと売れてもいいと思うんですがねぇ
3初めての高倍率ズームです。
オークションにて入手しました。
古いレンズなので誰も見てないと思いますが、検索で辿りつく事もあると思い、レビューしておきます。
初心者の自分が初めて高倍率ズームを使った感想です。
第一印象は、花形フードで赤オビで見た目はカッコ良く、SIGMAの外装は実物見ると品があります。
しかし装着してみると「なんちゅークソ画質」です。
色々調べてみると、絞れ絞れとの書き込みを見かけます。
F10〜F14くらいまで絞るとシャープに映り、十分実用的になりました。
28-300というカバー範囲は素晴らしいです。
絞るとボケは期待できませんが、不満は解消できましたので、まずまずといったところです。オークションで1万〜2万なら買っても良いでしょう。
α55で使っていますがAFスピードも普通です。
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1718位 |
-位 |
4.02 (4件) |
73件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
185g |
【スペック】フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:65.5x42.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4新コーティングをまとい、レンズ補正も効くα創世期の28mm F2.8
【操作性】
フォーカスリングはスカスカ感ありですが、
ほぼAF使用のため気になりません。
フォーカスリングはAF時に回転するため
αAマウント機で使うと指に当たってびっくり
ですが、LA-EA5で下駄をはかせているため
指にも当たらず快適です。
AF/MFの切替はボディ側設定になります。
フィルター径は49mmです。
引き出し式フードは申し訳程度に1cm弱
伸びますが、効果のほどは不明です。
【表現力】
5群5枚のシンプルなレンズ構成のためか
レンズのヌケが良く、発色がよいです。
開放F値でも中心はシャープです。一段
絞ったF4でさらにすっきりしてF5.6なら
画面の大部分でほぼ問題ありません。
風景など四隅の解像が重要ならF8位は
絞りたいかな、と感じます(万全では
無いですが)。
しばしば汚くなりがちな梅の枝ボケですが、
ボケは意外に悪くなさそうです。
ミノルタα創世期に作られた5群5枚の
シンプルなレンズ構成で、ソニーになって
デジタル対応の新コーティングをまとった
ためか、逆光にはとても強いです。
あの短いフードですので、心強いです。
フィルム時代の広角レンズで気になる、
倍率色収差もレンズ補正のおかげか、
逆光の枝抜き構図でも青色の枝の色付
が気になりません。
添付の写真はα1、フルサイズ21Mモード、
Jpeg撮って出し、レンズ補正はオートです。
【携帯性】
最大径x長さ:65.5x42.5mm 重量:185gと
超軽量の28mmF2.8レンズでLA-EA5(88g)
経由でも気にならない軽快さです。
【機能性】
AFカプラーを介したボディ駆動AFで
ジージジ、ジージジ、と遅くはないけど
最後の微調整のため早くもなく、と
いう感じです。
最短撮影距離0.3m(最大撮影倍率0.13倍)、
と普通です。防塵防滴でもありません。
LA-EA5経由でレンズ補正機能が利きます。
(歪曲収差、倍率色収差、周辺光量の補正)
3軸手ブレ補正(Pitch/Yaw/Roll)も可能です。
AF-C時は最高10枚/秒(使いませんが)、
AF-S,DMF,MF時は最高20枚/秒になります。
(LA-EA5使用時)
【総評】
ソニー公表のMTFからもあきらかですが、
絞っても四隅の解像はあやしいかんじで、
細かい風景描写などには向きません。
ただ、たった5群5枚のレンズ構成と
新コーティングのおかげか抜け感がよく、
発色もとてもすっきりしています。スナップ
や人を撮るのにもよいです。
ソニー移行時に28mmF2.0NEWが継承されず、
不当に低評価だった平凡スペックの28mmF2.8
ですが、使ってみると悪くありません。というか
ひそかに気に入ってしまいました。
満足度は4点+αです。
4
α700ユーザ,Aモードf8-11付近で画質固め,高コントラストな風景写真が好きなユーザです。
総合点で3.5〜3.7点くらいの良いレンズです。
【長所】
・小さく軽く安価
・解像度は十分にある(Photo1,4合焦部拡大)。
・開放時の目立った画面周辺流れやにじみもない。
・絞った場合の周辺部の解像度はピカイチ。
・ニュートラルな色合いでクセがない。
・APS機で42mmとなりスナップに最適で、パンケーキレンズ感覚で使用可。
・旅行時などに、室内,ストロボ撮影,乗り物からの速いシャッタ速度が欲しい時など多用可。
【短所】
・周辺光量はf2.8でやや目立ち、f3.2-3.5-4でほぼ均一(Photo1,2)。
・開放時のボケはややあっさり。フルサイズ28mm時はこのボケでも良かったのだろうが、
APSの42mmで期待させるボケとしてはやや不足かも(Photo1,4)。
【印象】
・f2.8単焦点の存在としては、周辺光量に少し余裕が無い設計のレンズ。
・APSでこの余裕の無さだと、フルサイズではいかがなものかと思う。
・フルサイズでは重要な画角を担当するわけだから、もう少し良い設計をして欲しい。
・20,24,28mmの各シリーズで、f2やf1.4のようなレンズを開発すべき。
・加えて17,14mmラインナップに揃えればAPSの広角側でも完璧。
・しかし価格や大きさを考えれば、まあまあな設計かとも思える。
・写りは可もなく不可もなく、色的にも特徴が無くニュートラル。
・ややマイルドな写りで、ピシッとカリカリで鮮やかな写りをするレンズではない。
・マイルドな表装で解像度はきちんとあるミノルタの特徴を有しつつ、
ニュートラルな絵作りで、これはこれでよく検討された感を受ける・・・・が、
個人的にはボケ重視か、シャーフ重視かメリハリをつけて欲しかった。
・解像度は十分にあり、中心部は開放値でも合焦した点は非常にクリア
(Photo合焦部)。
・SONY ZAズーム(16-35 f2.8,24-70 f2.8)もあるが、身近な比較対象として、
コニカミノルタ(タムロン製A09も同等と仮定)AF28-75 f2.8の28mm端との比較すると、
コニミノの方は75mmまであるため、レンズ口径が大きい(フィルタ径67mm)せいか
28側では相当余裕があり、開放時の周辺光量低下はほとんどない(Photo3)。
またボケも28単より若干良くボケる。しかし解像度では28単が勝る
(Photo1,3-5を等倍比較)。
・従って28単は、普通のスナップや28mm広角を生かした風景用レンズと思える。
・APSで使用する場合42mmとなり、50 f1.4と比較され役不足に陥ると思う。
・逆光特性は普通、夕日のため光は弱いが、ゴーストが出やすい印象はない(Photo6)。
・フルサイズ単焦点50mm目的なら、近々は発表予定(?)のSony 30 f2.8(?)や、
既存の35 f1.4Gやシグマ30 f1.4なども検討しても良い。
http://digicame-info.com/2009/03/-dt50mm-f186.html
以 上。
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1177位 |
-位 |
4.30 (19件) |
508件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F8 |
500mm |
○ |
665g |
【スペック】フォーカス:AF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:42mm 最大径x長さ:89x118mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型・軽量ですがそこそこの描写性能は有しています!
【再レビュー】
お月さまを撮影した画像を添付します。SONY α6600+本レンズに加え、Panasonic G9+LEICA DG 100-400mm F4.0-6.3、EOS M3+Tamron SP 150-600mm (A011)の画像も添付します。ノートリミングですがRaw現像で明るさを合わせています。また、撮影日時が違うので正確な比較が出来ませんのでご注意ください(参考程度にご覧ください)。
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α550で使用しています。Tamron SP 500mm(55BB)も所有していますが、マニュアルフォーカスでピントを追い込む腕がなくピンぼけ写真を量産していました。高感度画質に優れたボディ(α550)+オートフォーカスで撮影の幅が拡がるかもと思い、本レンズを購入しました。
【操作性】
Tamron 500mm(55BB)より若干大きく重いようですが、いずれのレンズも500mmの超望遠レンズとしては驚くほど小型・軽量で手持ち撮影も容易です。
【表現力】
コントラストやシャープネスはTamron 500mm(55BB)とほぼ同等です。また、特徴的なボケを含た描写は良くも悪くも反射望遠そのものです。明るくコントラストが高い被写体でブレがなくピントがくれば、そこそこの描写をしてくれます。
【携帯性】
超望遠レンズとしては驚くほど小型・軽量で申し分ありません。
【機能性】
オートフォーカスは実用に十分な精度だと感じています。ライブビュー+MFを使えば完璧なピント合わせができます。
【総評】
フィルム時代には扱いが難しかった反射望遠ですが、高感度画質の向上により撮影の幅が格段に拡げがりました。高価な屈折望遠と比べればコントラストやシャープネスは劣りますが、高い機動性は反射望遠が備える唯一無二の重要機能だと感ます。
5LAEA-5でよみがえる、AF500mmレフレックス超望遠♪
【操作性】
LAEA-5経由での使用です。太い鏡筒もアダプタでかさ上げ
する形のためグリップする右手指にはあたりません。
先端からゴム巻きで約2p長のフード+フォーカスリングの
構成でAF時はフードごと回転します。
MF時はフード+フォーカスリング部を回しますがピッチが粗く
動く被写体では細かい調節は困難です。自動的なMFアシストは
LAEA-5経由では機能せず、ピント拡大やMFアシストをキー
設定する必要があります。フォーカスリングとフードの間には
82mm径のフィルターが装着可能です。
革製のかぶせ式レンズキャプの裏面にはNDx4フィルターの
ホルダーがついています。同フィルター欠品の中古品もあり、
あるとうれしいですが、F16相当になり使い道は限られます。
【表現力】
オリジナルのミノルタ版は1989年発売の超望遠レンズです。
ソニー版でもレンズ補正は働きませんが、レフレックスレンズ
のためか気になる色収差をほぼ感じず現在でも使える画質だと
感じます(同じ光学設計のようです)。
メーカー公表のMTFでもコントラスト(10本/mm)は高く、
解像(30本/mm)も画面の大部分で80%と今どきの性能と
いってもよさそうです。ソニー版は解像(30本/mm)の線が
ミノルタ出版の「ミノルタレンズスピリット」で公表された
ものより少し高めです(測定法?新コーティングで向上?)。
ソニー版ではコーティングが変更されているようですが、
逆光には強いとは言えずサイドライトのつもりでもレンズ
前玉に太陽光が当たると途端にコントラストが低下したり
します。4p長の薄型金属製フードをつけたりしましたが、
遮光効果は高いもののAFの微細な追い込み時に影響する
ようで(慣性モーメント増?)ピントが甘くなり、純正の
プラスチック製の軽いフードに戻しています。
LAEA-5経由の像面位相差AFなら、レフ機やTLMでは
必須のAF微調整も要らず、最近のカメラの高感度性能の
上昇もあり、本来の性能をようやく発揮しつつあるようです。
(ISO100のリバーサルでどうやって撮っていたのか・・)
周辺光量低下はフルサイズでの空抜き背景などで目立ちます。
レフレックス独特のリングボケは、背景により目立ったり、
そうでもなかったりです(近年のシャープな望遠レンズにも
木の枝などで二線ボケの有る作例もみるような気もします)。
リングボケを作画に生かせるほどは使いこなせていません。
シームレスな同画素数のAPS-Cクロップ切替が便利なため、
α1でMサイズ(2100万画素)で運用、すべて手持ち撮影して
の印象です。
クリエイティブルック標準、Jpeg撮って出し、ノートリミング。
一部ウィンドウズフォトアプリで明るさのみ調整しています。
(羽毛が飛びやすく-1.0〜1.3補正で撮影していたりするため)
【携帯性】
89径x118mm長 重量:665g と、大変軽量コンパクトな
500mm超望遠レンズです。散歩や、自転車でのポタリングも
楽しくなる携行性で、普通のカメラバッグに収まります。
【機能性】
AFは中央1エリアのみです(その中で小9点がチラチラ)。
ジャーと音を立ててAF駆動し、ジッ、ジッと微調節します。
AF-C中にターゲットを外すと約3秒かけてレンズが一往復
します。
100-400GM+クロップ(600mm相当)の方が当然AFは
早いですが、散歩道で目立つため本レンズの使用が多いです。
AF-Cでは向かってくる場合、自分のレベルでは大型の鳥なら
どうにか、横方向は中央にとらえ続ければついていきます。
超望遠の経験値が少なく、基本的な使い方を含め練習中です。
最短撮影距離は4mでマクロには不向きですが、リミッター
もないためAF超望遠の用途としての妥協点かもしれません。
鳥瞳AFも設定可能ですが、被写体を中央にとらえ続ける
必要があり限定的な使用となります。
連写はAF-C追従で 10コマ/秒、AF-Sなら20コマ/秒で
撮影できます。絞りF8固定で動かないため、絞り駆動の
タイムラグ、連写時の絞り作動音もありません。
サイレントシャッター+AF-S、飛んでいない鳥などでは
わりと近くでもあまり驚かせずに枚数が撮れます。
鏡筒横のAFロックボタンには押す間カスタムにAF-Cで
Sモード、本レンズが対応できる10コマ/秒の連写設定を
割り当てています。(最初気づかず非追従の20コマ/秒を
使ったりしていました‥。)
純正αAマウントレンズですが、α1のレンズ補正には
対応していません。
αAマウント機のほか、α1、α7RIV、α7IV、α6600なら
LAEA-5アダプタ経由でAF撮影が可能です(2022年2月現在)。
500mm、APS-Cクロップでは750mm相当の画角ですので、
ボディ内手振れ補正対応でも不十分で、高速シャッターが
手持ち撮影の肝になります(遅いと被写体ブレもしやすく、
結局は高速シャッターがデフォルトになっています)。
【総評】
抜群の携行性が魅力のAF500mm超望遠で画質も十分です。
リングボケを活かした写真に挑戦したくなります。
F8の暗さもEVFなら問題ありません。他社から開放F11の
AFレンズも発売される昨今、見直してよいレンズと感じます。
ただ、500mm/750mm(相当)の超望遠ではボディ内手振れ
補正では不十分でブレやシビアなピントに注意が必要です。
ソニー版中古は玉数がなく4-7万?ぐらいです。
ミノルタ版の中古なら数万円なのも魅力です。
AF速度など機能的には今どきレベルでは3点ぐらいですが、
携行性と写りで満足度は5点(ほんとは4.5点)です。
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2551位 |
-位 |
4.48 (18件) |
77件 |
2005/5/27 |
2005/6/19 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
545g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76.6x122mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5故障しやすいレンズだけど...
ミノルタAF75-300(D)からの買い替えました。
操作性はこのクラスのレンズではちょっと使いづらいです。特にMF時のフォーカスリングを使ってるときに、回転しやすいです。
表現性ではこのクラスのレンズの中で一番良いと思います。
携帯性はまあまあです。
機能性は200-300のマクロモードがあることくらいですかね。
5運動会に買ってよかった
一眼初心者です
ソニーのα300を使用しています
運動会に際して、持っている18-70mmレンズでは倍率?が足らないため、こちらのレンズを購入しました
AF時の動作音ですが、屋外で使用していたこともあり大きいとは感じませんでしたが
ズームレンズキットについていたソニー(?)の18-70mmレンズより、動作音は大きい気はします
AFの速度に関して、子供がリレー選手だったのですが、かなり綺麗に撮影できました
集団競技の場合は、フォーカスを何処に合わせるのか指定が難しいため、MFで撮影していましたが
それ以外はAFで満足できる写真撮影できました
APOモデルとどちらにするか悩みました
違いの「わからない」男として、安い方でいいや。で選びましたが、満足しています
〜200mmモデルとも悩みましたが、運動会では300mmが役に立ちます
(ちなみに、本体がα300なので、300×1.5=450mm換算らしいです)
特別なこだわりがなければ、このレンズで十分だと思います
安上がりな分、他の(明るい)レンズに予算を回してみたいです
余談で気になった点として・・・
レンズキャップが軽く力を入れるだけで取れそうです
上手く蓋ができたかな?と触って確認すると外れてしまいます(苦笑
もう少し、しっかりと蓋が出来たらよかったかな?その程度しか不満はありません
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1144位 |
-位 |
4.69 (6件) |
97件 |
2014/11/20 |
2015/2 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
○ |
750g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:82.5x135.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼感があっていいですね
スペックや見た目に華やかさ(?)はないですが、いい仕事してくれます。
重さと画質のバランスがいいですね。海外にもギリギリ持って行けるレベルで、望遠シーンで活躍してくれます。絞れば42MPの等倍で見ても満足できました。
5思いきって買っちゃいました。
【操作性】
手前に焦点リングがあるので少しとまどうがすぐに慣れるので問題なし。
【表現力】
今まで使っていたSonyの55-300に比べれば格段に良いと思われる。
【携帯性】
重いかと思っていたがα77Uでも左程気にならない。フードをつけると大きさが目立つが。
【機能性】
フォーカスの迷いもなく、速度も十分。
【総評】
α77Uとの組み合わせで使っているが、Sonyの55-300よりは使い勝手が良いと思う。70mmからのスタートは残念だが、望遠ズームと考えれば、花を撮るにも背景が良くぼけて気に入っています。
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![AF 18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II LD Aspherical [IF] MACRO (Model A14) (ソニー用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511356.jpg) |
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1312位 |
-位 |
4.11 (48件) |
188件 |
2004/9/29 |
2005/5/25 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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398g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73x83.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいです。
使いやすいレンズだと思います。
1本で、多くの場面をカバーしてくれます。
綺麗に写りますし、初心者の私にとって十分過ぎるレンズです。
5旅行やスナップにはもってこいです。
この28〜300mm(35mm換算)はタムロンとシグマから昔から出ています。
フイルム時代から旅行やスナップに重宝するのでカメラを買うと必ず購入しています。
今回は値段や入手しやすさからタムロンを購入しました。
【操作性】昔から使っているのと変わらなく、慣れているので非常に使いやすいです。
【表現力】28mm側では明らかに樽型に歪みます。300mm側では糸巻型の歪みが出て少し解像度が落ちるような気がします・・。
フイルム時代はあまり出なかったと思い考えてみたところ、昔に比べてかなりコンパクトになりレンズの径が小さくなっています。それが原因かも知れません。
ただ、仕事などで厳密な記録を撮るとかの場合でなく、スナップや旅行の記録にはあまり気にしなくても良いと思います。
それよりも普段使いならば、これ1本で28〜300mmまで済む利便性の方が上だと思います。
【携帯性】カメラに付けたままこれ1本で済み、交換レンズを持ち歩かなくて済むなら非常に携帯性は良いと思います。
しかも、昔に比べてふた回り位小さくなりましたし。
【機能性】300mm側で若干解像度が落ちるのと、AF動作が遅くなります。F値が上がり暗くなるからかも知れません。ただ、先ほども言いましたが旅行やスナップ程度なら影響は殆ど無いと思います。
【満足度】私は旅行やスナップではこのレンズ1本だけです。利便性が非常に高いからです。
休日に趣味の写真を撮りに行くときは純正レンズを数本持って行くようにしています。
普段使いには非常に良いので評価は5です。
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2968位 |
-位 |
4.81 (23件) |
74件 |
2004/6/18 |
2004/8/26 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
315g |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.4x64mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ入門にピッタリ
マクロレンズを使ってみたいけど・・・
という人にイチオシです。
値段でバカにしてはいけません。
マクロレンズの魅力が十分に楽しめます。
ただ、使い込むのが最初からわかってる人には、ソニーの50mmをお勧めします。
・・・いずれ欲しくなりますからね・・・最初から奮発しましょう。
5採点のみの投稿です
一度、手放しましたが、APS−C 75mmという画角に慣れてしまっていたので、買い戻してしまいました。
70mmも所有していますが、テーブルフォトにはこちらの方が使いやすいです。
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![SP AF 17-35mm F/2.8-4 Di LD Aspherical [IF] (Model A05) (ソニー用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511652.jpg) |
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2831位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2006/4/ 4 |
2003/11/下旬 |
α Aマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-4 |
17〜35mm |
○ |
440g |
【スペック】フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.2x86.5mm
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![SP AF 180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1 (Model B01) (ソニー用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511718.jpg) |
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1800位 |
-位 |
4.65 (10件) |
25件 |
2006/4/ 4 |
- |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
180mm |
○ |
885g |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:84.4x165.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィールドの王者〜神マクロが現代に蘇る〜
野外でのマクロで本当に活躍するのは150mm以上の望遠マクロ。
105mm以下だと、グーンと近づかなければならない。
150mm以上ならば、余裕のある撮影距離が保てるのである。
Aマウントでも、α6700他、最新のボディと、マウントアダプター LA-EA5 によってEマウントでも使えるようになる。しかも、最新の像面位相差AFとAIAF、最新の被写体認識が使えて。
5MF操作性抜群のマクロレンズ
【操作性】
このレンズはピントがシビアなので、三脚を使用することが多いと思います。三脚座がついているため、縦・横の構図の切り替えが非常に容易です。そして、最も嬉しいのがPLフィルターを自在にコントロールできる「FEC機能」です。レンズフードが大きいといちいち手を突っ込んでの操作が必要ですが、FEC機能によりファインダーから目を離すこと無く、PLフィルターの効果を調整できます。
【表現力】
手前のボケも背景のボケも自然な感じで、少なくとも悪くはないはずです。解像度もα900で開放からそこそこ絞った状態でもかなりのものが得られます。
【携帯性】
これに期待するのはどうかと・・・?α900と組み合わせると巨大な物体になります。
【機能性】
基本的にAFは使用しませんが、何回か間違ってAFをつかったときは壮大な作動音がしていました。MFはピントリングが幅広いので、細かな調整に優れていると思います。
【総評】
SONYには焦点距離がSAL100M28をこえるマクロレンズがないため、SigmaかTamronに頼るしかありません。Sigmaのマクロレンズは使用したことが無いのですが、Tamron Model B01のコストパフォーマンスは相当なものだと実感しています。花の撮影などで特に微妙な光を調節したいときに有用なPFC機能は秀逸です。まあ、大きくて、三脚が必要になるので、フットワークを重視する方には向かないかもしれませんが・・・。
αユーザーでマクロレンズでじっくり撮影される方は恐らく購入して、後悔しないレンズの一つだと思います。
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![SP AF 200-500mm F/5-6.3 Di LD [IF] (Model A08) (ソニー用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511710.jpg) |
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1312位 |
-位 |
4.35 (12件) |
116件 |
2006/4/ 4 |
- |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
200〜500mm |
○ |
1226g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:93.5x224.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5α6700 で蘇る隠された性能
再レビュー
500mmズームとして、最軽量。
α6700+LA-EA5でEマウントシステムにて使用することで、隠されていたその本来の性能が現れた。
鳥に、花に、チョウ・トンボ。あらゆるネイチャーフォトに。
5タムロンで調整したら大化け
【操作性】
500mmズームとしては非常に軽いく、野外撮影では大きなメリットです。
AFで使う場合は何も操作するところがないですが、MFの場合はピントリングが手前なので三脚がないと安定せず合わせにくいです。
【表現力】
遠距離の描写が甘く感じたのでタムロンに調整に出したところ、シャープな描写を連発するほど大化けして帰って来ました。
タムロンレンズは他社製に比べて、ユーザーの評価がまちまちという印象を受けますが、これは出荷前の調整が甘いかバラつきがあるからではないか?と思うようになりました。
作例を見て判断頂ければと思いますが、もしあなたも甘い描写で悩んでいるなら調整に出す事を検討されてはどうでしょう。
【携帯性】
500mmズームとしてはとてもコンパクトで、野外撮影では大きなメリットです。
【機能性】
機械式AFですが、航空祭の戦闘機程度なら問題なく使えます。
但し飛行中の野鳥はAFではなかなか合焦しません。
AF精度はカメラボディの性能次第ですが、機械式の為か精度に多少バラつきがあるように感じます。
【総評】
同じタムロンの150-600mmから買い換えましたが、撮影結果はグレードダウンにはならず、むしろアップしました。
上でも触れたようにタムロンレンズは再調整が有効と思われますので、150-600mmも調整に出していたら違う感想になっていたかも知れません。
今回作例は上げていませんが、望遠側より200mmの描写の方が上です。
ズーム全域で良く写り軽量コンパクトなのでとても満足しています。
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![SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09) (ソニー用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511662.jpg) |
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2260位 |
-位 |
4.50 (47件) |
311件 |
2006/4/ 4 |
2003/4/21 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜75mm |
○ |
510g |
【スペック】 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x92mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7RII + LA-EA3 でMF 冬季夜景用
【操作性】普通です
【表現力】心配していた開放画質ですが、隅以外はそこそこ使い物になります。ただし、積極的にトリミング出来るほどのシャープさはありません。逆行耐性はEマウントの単焦点にやや劣り、画角内に強い光源があるとハロが出たりします。
歪曲や色収差については、未テストですが並みたいに見えます。周辺減光は並。
【携帯性】単焦点に比べると、暗いのに重くどでかい。
【機能性】普通です。ボディ内手ぶれ補正と適切に連携できているようです。MFの快適さですが、小さな角度で大きく動くので、ちょっと工夫が必要。あと、ズームによるピント移動が少しあります。
【選定理由と総評】
私はα7RIIを11k機として運用しているので。ASA25800で許容できる画質が得られます。普段は単焦点を使いますが、冬はレンズウォーマーをまいていて簡単に交換は出来ません。それで明るいズームを探していました。EマウントにはA036も2470GMもあるのですが、高い重いでパス。で、中古1万のこいつです。
LA-EA3経由ではMFになるのですが、もともとT値が3.3(1/3強はロス)ですから、LA-EA4のTLでさらに1/3もロスがあると、夜景用としてはつらいです。α7RIIはMF用補助が充実し、MFでも問題ありません。ただ、ピントリングの位置や、ちょっと回すと大きく切れる点で、使いにくい。ボディ内手ぶれ補正は適性に機能しているようで、SS1/8で問題ありませんでした。
開放SS1/8で、市内ではASA400ほどにもなりますので十ニ分。F5.6のSS1/30でもASA6400とまあまあ十分な画質が得られます。ただ、無雪期の手持ち月光スナップでは、少なくともあと1段、出来たら2段は明るいレンズでないと苦しいと思います。
開放の画質ですが、単焦点やGMズームのように隅までしゃきっとすることは期待していません。DX0のデータから、75mmは全面悪く、28mmで中心以外かなり劣るように評価されていたので心配していました。2段絞らないと使い物にならないでは、SEL2870キットズームと変わりませんから。確かに闇に溶け込む小枝などシャープが足りないと感じる時もあるのですが、光を工夫すれば十分しゃきっと見えます。ただ、α7RIIを11kで使えば無劣化でx2のデジタルズームが実現できるのですが、それを使うとぼけぼけになります。(単焦点はX2でもシャープです)
逆行耐性は、Eマウントの単焦点レンズよりやや悪く、闇バックに強い光源を入れれば、あるいは画角の外に強い高原があってもハロが出ます。
あと、F2.8とかなり暗いのに、やっぱり実に重くどでかい。おかげでぶれないという面はあるかも知れませんが、正直SEL35F2.8Z(120g)かSEL35F1.8(280g)とデジタルズーム(と超解像で都合X3までほぼ無劣化)の方がいいかなとも思います。開放から画質が違うというのもあります。また市内の夜景ならF5.6でOKなので、軽く開放から使えるキットズームでもいいかもしれません。
5悪く無いレンズです
【操作性】特に難しい操作は必要ありません。ズームリングの抵抗感も適切です。但しフロントのピントリングがズームリングの近くにある為、持ち方によってはAF時に手に当たってしまう可能性はあります。
【表現力】タムロンらしいソフトタッチの画質ですが、色の鮮やかさは綺麗に出ます。少し絞るとよりシャープな画質となります。
【携帯性】このクラスでF2.8通しのレンズとしては圧倒的に軽量です。外出時の重量減に大幅に貢献するだけでなく、通常の使いまわしも大変機動性に富みこの点だけでもこのレンズを購入する意義が見出せると思います。
【機能性】言われている様なAFの遅さは見受けられません。特に早いと言う訳でもありませんが一般的なレベルだと思います。また、AF時のモーター音も特に大きいと言う事はありません。所謂ピントボケも皆無なので機動性には優れていると思われます。
【総評】以前はTOKINAの28-70 F2.8 AT-Xを使用していましたが、とにかく重量が重く、AFの精度やスピードもかなり遅い印象がありました。また画質もソフト基調で色彩感も乏しい印象がありました。それでより軽量のこのレンズを試しに購入した訳ですが、思っていたより画質にシャープ感があり、またAFスピードや精度も納得のいくものでした。見た目のチープさが難点ですが、この実力でこの価格は大変コスパが高いと言わざるを得ません。買って損の無いレンズだと思います。使い込むほどに魅力が発見出来るのではないかと思っています。良い買い物をしたと思います。
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![SP AF60mm F/2 Di II LD [IF] MACRO 1:1 (Model G005) (ソニー用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000060418.jpg) |
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2201位 |
-位 |
4.64 (11件) |
52件 |
2009/9/28 |
2009/10/ 1 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2 |
60mm |
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390g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:73x80mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C版タム6は「タム9」を超えた
フルサイズ換算90mm、フィルター径φ55mm、最大径x長さ:73x80mm、重量365g。
最短撮影距離0.23m、最大撮影倍率1:1、等倍でのワーキングディスタンス100mm。
インナーフォーカスなので、ピント合わせでもレンズ全長は変わらない。フルタイムマニュアルフォーカス。
AF速度は遅く無限遠から最短まで約2秒、この時の作動音はややうるさい部類。フォーカスリミッターは無い。
AF精度はマクロ域では1割以上外れる。
解像力は、絞り開放から十分に良い画質、タムロンの常で鋭い切れ味カミソリにはならないが、F2.8〜F4に絞ると更に向上し周辺部まで高画質、F4からは隅も高画質、以降も全域で高い解像力を維持、F16で若干回折の影響が出始める。
色収差はよく補正されていて、周辺部で少し目につく程度。
歪曲は僅かなタル型が有るかも知れない程度。
周辺減光は開放で判るが、F4.0でほぼ解消する。
逆光耐性は良好です。
ボケ味は非常にスムーズで柔らかくとても美しい。
開放F2の明るさがウリで光学的にも優秀、"タムロンの味"を是非御賞味あれ。
5キレキレ&ボケボケの楽しいレンズです。
【操作性】フォーカスリングの動きも手応えアリで非常に良いです
【表現力】キレ&ボケでとろけた画像が個人的にはGOOD!
【携帯性】軽くて非常に良いです
【機能性】本体のAF/MF切り替えも簡単ですしピントリングでピントの前後は自在です
【総 評】寄って良し・離れて良しの面白いレンズです。撮影する時覗きこみ過ぎて息をするのを忘れます><
換算90mmでポートレートにも向くと思います。非常に費用対効果高いです。
追記
EマウントアダプタEA3+α6400で試写
瞳AF+トラッキングはAF-SとCで全て機能します
連写はSDの性能でしょうが15枚の書き込みて
次のシャッターがおりませんでした
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1870位 |
-位 |
4.89 (44件) |
455件 |
2007/7/ 3 |
2004/4/21 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.5x97mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5時を超えたマクロレンズ
名玉と呼ばれたその評価の高さに興味が湧き何の前知識も無く購入しました。
写真でしか見てなかったので現物を手にした時の感想は軽くてコンパクト。駆動音も個人的には全く気にならないレベル。
まだ使い始めて半年くらいですが写り云々より使いやすいので持ち出す機会が増えました。また、グラスに水滴を落とし高速シャッターで撮る絵に初めてチャレンジしてマクロの楽しさが広がりました。
マクロは他に30、50、100と持ってますけど、被写体にじっくり向き合うタイプのレンズだし古いからといって敬遠しなくていいんだなって改めて学ばせてもらいました。
5Minolta AF MACRO 100mm F2.8 と気分で使い分ける銘玉
【購入経緯など】
PENTAX KFマウントでタムキュー(272E)を使っていました。中古DSLRを複数所有し撮影を楽しんでいる趣味スタイルなので、Aマウントでもタムキューが欲しくなり(Minoltaの銘玉 AF MACRO 100mm F2.8 を所有しているのですが)フリマサイトで良さそうな出物を見つけて購入。
【操作性】
AFとMFの切替がピントリングを前後させる仕組みなのは好きな操作感。ボディ側の切替も必要ではありますが。AFレンズですがMF時のヘリコイドは適度な抵抗感があって好ましいです。マクロ撮影はMF多用しますからね。
【表現力】
これぞタムキュー!という、やわらかでなめらかなボケ。Minolta 100mm の方がシャープな印象ですが、絞っての遠景も不満は無い解像感。発色はMinolta 100mmよりも淡い感じです。
【携帯性】
鏡筒細めで軽くてコンパクト。フード逆付け時もコンパクトに収まっています。
【機能性】
フォーカスリミッター装備はこの焦点距離のマクロレンズであれば標準的かな。基本、マクロレンズで撮影する時ってのんびり撮ってることが多いので、あまりフォーカスリミッターは使わないですけど。
【総評】
Minolta 100mm との使い分けは、ほぼ気分で。タムキューの方が何故か気軽に使える感じかなぁ。まぁ、こういう旧いDSLRや旧いレンズを使う趣味の人であれば、両方持ってるとココロが満たされる、ってことで。
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851位 |
-位 |
4.69 (74件) |
701件 |
2008/2/ 1 |
2008/2/15 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
955g |
【スペック】 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x111mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5重くなければ最高のレンズ
既に書かれているように重厚なレンズ。写りは申し分無し。α77Uで使っている。ただ、やはり重いこと。腰が痛くなったのはじめて。残念ながら散歩に持ち出すのはあきらめ、室内用になりつつあるが、f2.8は使いやすい。
5SAL2875 28-75mm F2.8 と大幅な違いがあるわけではないが
SonyのAマウントレンズ群では、SAL2875 28-75mm F2.8 が比較対象になると思います。こちらのほうが軽量小型であることという理由で併用していますが、F8以上で普通に撮っている分には大幅な違いがあるわけではないというのが第一印象でした。しかし一週間くらい使ってみてじわりと違いは感じるようになってきました。
【ボケ味の良さ】
ポートレートのような写真で試したわけではありません。室内で背景にある飾りスタンドの電球のボケの様子です。SAL2875 28-75mm F2.8 では、印象としては「ベチャッ」としたボケに対してバリオソナーでは、きれいにぼけます。
ポートレート風写真とか、よくある花のクローズアップのような写真は撮らないので、どう違いがあるかわかりません。
【暗所での写り】
暗い場所での高コントラストな写真でハッとさせられました。真っ暗な背景に街灯を撮った写真です。比較したわけではありませんが、妙に美しくハッとさせられる仕上がりとはこういうものかと思わされました。
【立体感】
机上にある装飾電話機を被写体にSAL2875 28-75mm F2.8と比較してみましたが、そこで立体感に大きな差があることに気づきました。見た目のコントラストは似たようなものなので、どこに差が出るのかわかりませんが、比較すると明白です。
【大きさ、重さ】
Eシリーズより大柄なα99Uで使っていますが、それでも本体が少々小さくみえるほど太いレンズです。重さも合わせると1.8kgにもなるので、気軽にスナップ撮影とはいかなくなります。また、つけたままの長距離移動は、「マウント部分が破損しないか?」と思わせるほどです。
この重さのよいところは、所有欲を満たしてくれるということでしょう。各所のつくりの良さも相まって、それなりの価格を出す結果としての所有欲が満たされています。金属フードも質感はいいですね。縁の塗装がはげやすいですが。
ゴーストが出やすいという評判をよく目にしますが、それもレンズの味というものでしょう。そういう条件下では原則的に撮らないので、気になったことはありません。稼働率もそれほど高くないのが現状ですが、持っているだけでうれしいレンズということで、後悔の無い商品になっていると思います。
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