スペック情報
軽い順 重い順
1778位
-位
4.48 (2件)
4件
2000/5/10
1986/11
ミノルタAマウント系
単焦点
F2.8
20mm
285g
【スペック】 フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 単焦点
フィルター径: 72mm 最大径x長さ: 77.5x53.5mm
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5 普通に使える超広角
【操作性】
ピントリング部分だけ太くなっていて慣れないと戸惑うことがある。
MFは非常に軽く微調整は難しいが、別に当レンズに限った話ではない。これも慣れればなんとかなる。
【表現力】
さすがに解放では周辺部の解像力が落ちる。ピント面を中央に持ってきて隅がボケるような構図なら解放でもいける。
ちょっと絞ってあげればなかなか使いやすい。
ボケ味は自然で良好。がっつりボケないからこそこれは重要。
逆光耐性も申し分ない。
【携帯性】
ピントリング部が引っかからないように気をつけさえすれば小さく軽いので良好。
【機能性】
AFは速く、多少外しても被写界深度が深く気にならない。MFは先述の通り。
DMF等は本体側による。
【総評】
散歩に持ち出すと肉眼とは違った印象で面白い体験ができる。
犬とか撮っても楽しい。距離はかなり近づくので鼻で突かれてもいいフィルタを装着しておくのを忘れずに……w
4 光学設計ほぼ同じでSONYの半額以下
【操作性】
MF時のピントリングが細くてちょっと使いづらいと感じました
【表現力】
一段絞れば納得の解像感 f2.8は一応使える程度と言うか気難しい感じ
【携帯性】
携帯性は非常に良いと思います
【機能性】
ボタン類も一切なくカメラ任せのシンプルデザイン
【総評】
1万円ちょいで手に入ったので価格から考えたら十分な性能でした。光学設計がほぼ同じのSONY製より安く手に入ると思うので状態良ければおすすめです
1896位
-位
4.21 (4件)
18件
2000/5/13
1993/11
ミノルタAマウント系
望遠ズーム
F4.5-5.6
100〜300mm
435g
【スペック】 フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: ズーム
フィルター径: 55mm 最大径x長さ: 73.5x101.5mm
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5 古いレンズだそうですが、いいですね。
【操作性】
ソニーのAマウントなので、特に迷うことなく利用可能です。
【表現力】
収差が補正されているそうで、美しい描写だと思います。
【携帯性】
300mmまで対応しているズームレンズですが、軽量・コンパクトで機動力を損なわないと思います。
【機能性】
カメラ本体の手振れ補正が効くので、オールドレンズでも大望遠の手持ち撮影が可能。
もちろんAFも作動します。
今までコンデジばかりを使っており、最近中古で初めて一眼を手にしました。
APOではないMINOLTA 75-300mmのズームレンズも中古で購入して、主に子供のイベントを撮影していたのですが、色収差とパープルフリンジが我慢できず、それらが補正されているというこのレンズに期待し、中古で入手。
結果は大満足で、初心者の自分には十分美しい画質で、しかもコンパクト!
試し撮りした画像をUpします、何かの参考になれば幸いです。
5 コンパクトで軽いズーム
【操作性】
いたって普通
【表現力】
ミノルタらしい絵。
ボケもなかなか。
最大ズームに近づくと段々粗い画質に…
まっ拡大しなきゃばれないかな。
【携帯性】
このてではなかなか小さいし軽い。
小さい一眼レフにも対応出来る。
苦にならないズームレンズです。
【機能性】
いたって普通。
【総評】
なかなかいいレンズです。
でもAPO100-400を持っていると、
しょうがないですが魅力が薄れる。
でも軽さがたまに持ち出したくなり、
手放せないでいます。
しかし小さいからといっても、
自重でニョキニョキ伸びる鏡筒には驚く。
油断しているとレンズを強打してしまいかねない。
2345位
-位
4.35 (3件)
4件
2000/5/13
1987/9
ミノルタAマウント系
望遠ズーム
F2.8
80〜200mm
1350g
【スペック】 フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: ズーム
フィルター径: 72mm 最大径x長さ: 87.5x166.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 99Uをお持ちで光学系が生きてる個体を見たら捕獲するのはアリ!
【操作性】
フォーカスリングが現行の70-200mmと比べると幅が狭いように見えますが、特に困るようなことはありません。
ただ、フォーカシングは前玉が回転するのでフードをつけた状態でのサーキュラーPLフィルターの使いこなしには難があります。
【表現力】
さすがに大三元!と思わせられる表現力。少し絞れば99Uの解像度でも使えるので値段の落ち着いている今こそ狙い目かもしれません!
【携帯性】
ワイド端が80mmスタートという当時としては無理のない設計だったのか、それとも小三元には70-210mmの「茶筒」が存在していたので割り切ったのか、今となっては知る由がありませんが、大三元の長玉担当にしてはコンパクトに思います。
【機能性】
99Uと組み合わせることで、ボディ側AFモーターが唸るように電光石火でフォーカシングする様子はなかなか趣があります。よくぞここまで!という「Aマウントの最後っ屁」に入魂した開発陣の心意気を感じられるレンズの最右翼だと思いますw
【総評】
この時代のレンズ、特に銘玉といわれる高価格帯のレンズに光学系がやられてしまっている個体が増える中、たまたま状態が良い個体が3万円ちょいで並んでいるのを見てウチの99Uと組み合わせたらどうなんだろう?という興味の一点で捕獲しました。
これから春に向かって撮影したくなる被写体が増えてゆくので作例などもアップできたらと思います。
4 フォーカススピードが気にならなければ、現役で使えます
10年ほど前に購入し、七五三などの記念写真で使用してきました。
私の用途ではあまり使わない焦点距離のため、買い替えはせず、いまだに現役で使ってます。
今から手にしようとする方はほぼいないでしょうが、オススメのレンズとして紹介します。
-----
1987年発売のレンズ。
購入した当時はそのまま使っていましたが、現在はLA-EA5やLA-EA4を付けてα7シリーズで使っています。
最新のレンズと比較しても遜色ないとまでは言えないかもしれませんが、何ら問題ないレベルの写真が撮れます。
標準ズームは「SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN」を使っていますが、(焦点距離による違いは抜きにして)同程度の解像感です。
ただ、オートフォーカスはそれなりの速度。
記念写真であれば気になりませんが、スポーツ撮影は厳しいでしょう。
ちなみにインナーズームですが、フォーカスリングを回すと長さが変わります。
中古で6万円くらい。
フォーカススピードが必要でなければ、割安で手に入る大三元レンズです。
80mmスタートですが……。
2271位
-位
3.52 (2件)
1件
2000/5/13
1991/6
ミノルタAマウント系
望遠ズーム
F3.5-4.5
28〜105mm
450g
【スペック】 フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: ズーム
フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 73x76.5mm
この製品をおすすめするレビュー
4 MINOLTA α7xiで使用しています
『自動で画角を変えてくれるレンズ』
メイン機では単焦点ばかりを使っていることもあり、自動でズームをしてくれる機能には衝撃を受けました!
本体もレンズも父から譲り受けたもので、写真を撮った後に『キュイィィィン』と音がするメカニックな感じが気に入っていたようです。
自身で使ってみると、パワーズームなのでとてもスムーズなのですが微調整は苦手かな、といった印象です。ピントは比較的早く、じわっと合う感じです。素早くズームし、じわっと合うピントはなかなか癖になります。SONY SAL50F14も使用していますが、それに比べてもピント合わせは滑らかです。
家に残っている私や妹、弟の写真のほとんどをこのレンズとMINOLTA α7xiで撮ってもらったかと思うと感慨深く、点数は甘いかも知れません。
意外に写りはクリアですが、曇りの日や薄暗い場所は苦手みたいです。
写真を投稿しますが、フィルムは11年ほど使用期限が切れているものなので参考にはならないかと思います。意外に写っていたので、投稿します。
3 おしぃー;; パワーズームレンズ
こんな古いレンズの需要があるかは分かりませんが、せっかくなのでレビューします。
αマウントカメラは現在α99とα350を使用しております。
本レンズはパワーズームということで、α99での動画撮影用に購入しました。
【操作性】
万人が簡単にすぐに使えるような操作性では無いと思います。
ある程度慣れが必要です。
ズームリングの捻り具合でスピードが変化します。それは微調整が出来ていいのですが、
問題はフォーカスリング
こちらも電動ですので、MFがとってもシビア。
最初は誰もが、
行き過ぎた;;→(もどす)→また行き過ぎた><;→繰り返しw
にはまるんではないでしょうか?
パワーズームはこのレンズを買った最大の理由ですので良いとして、フォーカスまで電動にしなくても。。。
【表現力】
フルサイズで使うと周辺光量の減少が非常に目立ちます(写真)。
しかも昔のレンズですので、周辺の像が流れる流れるw
APS-Cで使う分には問題ありません。
個人的に、フルサイズで使う際にはF8まで絞ってやれば光量も流れも許せる範囲になり、
それなりに綺麗な写真がとれます。
【携帯性】
このクラスだと標準的なサイズだと思います。
【機能性】
AFは問題ありません。
ここはやっぱりパワーズームが出来る数少ないAマウントという部分を褒めるべきだと思います。
【総評】
全自動カメラを目指したミノルタの遺産
良くも悪くも(一般的に評価は悪い)時代を先取りしすぎたシステムだと思います。
一眼レフカメラで動画撮影も一般的になってきた今だからこそ、このXiズームレンズの価値が出てくるのではないかと思います。
ズーム時の音はそれなりにしますが、滑らかなズーミングが可能です。
私は動物や植物の動画をとっているので、もともと音は気にしていませんが、
外付けマイクがあればズーミング時の音も気にならなくなると思います。
さてー、問題はココから
このレンズ、ズーミングによって焦点距離が変化します;;
広角側28mmだと1m、望遠側105mmだと1.5m
なので、被写体を大きく写すことは出来ません。
そして、、
ズーム中に被写体からピントが外れてしまいます。。
ズームをやめると、自動的にフォーカスの位置に修正してくれるんですが、
動画撮影だともう遅い。。
結局本レンズは動画にも向かないレンズでした。。
パワーズームを搭載したXiシリーズには焦点距離の変化しない
AF Xi zoom 28-80mm F3.5-4.5
AF Xi zoom 80-200mm F4.5-5.6
AF Xi zoom 100-300mm F4.5-5.6
があるので、買い増しを検討しています。
私と同じように動画撮影用を考えている方は注意してください。
さて、こんなダメ子ですが、
今ですらAマウントレンズではパワーズーム対応レンズは存在しておらず、
当時の技術者・開発者たちの無謀とも言える挑戦精神を強く感じます!
その点で持っていることに非常に満足感を感じているので評価は甘めにつけちゃいました。
近年のαは動画撮影機能にも力を入れていますが、
肝心のレンズが動画撮影も考慮したものになりきれてない気がいたします。
Eマウントではパワーズームがあるのに、、Aマウントでも新しく出してくれないかなー;;
2619位
-位
2.90 (2件)
0件
2000/5/13
1991/12
ミノルタAマウント系
望遠ズーム
F4.5-5.6
80〜200mm
300g
【スペック】 フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: ズーム
フィルター径: 55mm 最大径x長さ: 73x80mm
この製品をおすすめするレビュー
4 コンパクト!
xiレンズ収集の一つとして手にしましたが、お気に入りの一本です。モーター故障で、新たに追加購入したほどお気に入りです。
電動ズームはスムーズですが、フォーカスは少々遅め。
コンパクトな部類ですが、プラマウントなのにまあまあ重たい。
最短撮影距離が1.5mmで、しかも明るいレンズではありませんので、室内では使いどころが難しいかも。
2137位
-位
4.16 (5件)
29件
2000/5/12
1988/5
ミノルタAマウント系
望遠ズーム
F3.5-4.5
35〜105mm
290g
【スペック】 フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: ズーム
フィルター径: 55mm 最大径x長さ: 68.5x59.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 なかなか良いレンズです。
1000円で良品を手に入れました。
初代の名玉と比べられて愚玉とされていますが、
APSサイズで使う限り中々の解像度と発色です。
α55のキットレンズなんかより遥かに高性能です(画角が違いますが)。
逆光に強いし、35-70F4やA16の発色とピントに負けていません。
マクロがもう少し寄れてたら、今でも高値かと思います。
4 35mm始まりの初期の標準ズームレンズ
【操作性】
ズームリングとフォーカシングリングのみの操作になります。ズームリングは堅めですが、これは古いからだけかもしれません。フォーカシングリングはNewシリーズで統一されたデザインで、細いですがゴムが巻いてあり操作感は悪くありません。
【表現力】
α7IV+LA-EA5との組み合わせで使用しました。
周辺では色にじみが認められますが、中間画角まではまずまずの描写です。ボケは大きくありませんが、ボケ感は悪くありません。
【携帯性】
レンズ単体では小型ですが、大きさの割にはズッシリ感があります。
【機能性】
最短撮影距離は85cmであり、このレンズで20cmぐらいまで寄りたいと言うつもりはありませんが、いくらなんでも長すぎる感があります。
フォーカシングで前玉が回ります。回転角は90°ないくらいです。
【総評】
35mm始まりと最短撮影距離が85cmという点は現代ではなかなか受け入れられないと思いますが、コンパクトズームも当時は38mm始まりくらいだったことを考えると、まあまあ妥当だったのかもしれません。
レンズ自体がコンパクトであり、写りも比較的良いレンズです。
(モデルさんには掲載許可確認済み、鉄道会社協力のもと安全に配慮して撮影しています)
1805位
-位
3.76 (4件)
0件
2000/5/13
1986/2
ミノルタAマウント系
望遠ズーム
F4.5-5.6
75〜300mm
865g
【スペック】 フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: ズーム
フィルター径: 55mm 最大径x長さ: 72.5x163.5mm
この製品をおすすめするレビュー
4 ソニーバージョンも含めて画質は圧倒的に初期型が秀逸です。
こちらはAF75-300mmの初期型です。
AF75-300mmの新バージョンもなかなか良い描写をしてきて、現在でも十分実用になるレンズなのですが、解放時は周辺描写があまくなり、逆光ではパープルフリンジが目立つなど気になる点もあるレンズです。
この75-300mmのほかにも70-210mmなど当初、世界初のオートフォーカス一眼レフだったα7000のために開発されたレンズは、その後のα7700i以降に発売されたレンズよりも優秀との噂を聞いていたのですが、古い方が良いなんて?まさかという感じで捉えていました。
こちらは、そのAF75-300mmの旧バージョンで重量も800gを超える重量級で、ソニー版もある新バージョンとは全く別物となります。
このレンズと、ミノルタブランドの微妙に仕様の異なる新バージョン3機種、ソニーバージョンと比較して、明らかに性能がいいのはこの旧バージョンです。
具体的には、解放時の全体的な解像度の高さと周辺での描写落ちの少なさ、さらに絞っていくと解像するだけではなく、生々しい質感描写も際立ってきます。あとは、逆光撮影時に電柱などを画面端で捉えた時、新バージョンではパープルフリンジが目立つのに対して、本機では目立たないといった差もあります。
新バージョンと比べて、圧倒的にタマ数は少なくなりますが、このレンズ使ってみるとミノルタというカメラメーカーが凄いレンズ設計の実力を備えたメーカーだったことがわかります。ミラーレスのα7シリーズをお使いで望遠ズームを探されている方には、意外と性能のいいレンズで、新しく高価なレンズが必要無いと感じるかもしれないので、これから買う価値の十分あるレンズだと考えますね。
ただし、いろいろと購入した経験からはアマゾン、メルカリでの購入はカメラ店であっても危険がいっぱいなので、レンズの目利きが出来ない方はカメラのキタムラなど信頼できるカメラ店で中古を探すのがおススメです。
ソニーバージョンも含めて画質は圧倒的に初期型が秀逸ですね。
4 α-7000発売翌年に発売された初期型
【操作性】
ズームリングは幅広で90°ぐらいの回転角があります。ピントリングは幅が狭く操作性はあまりよくないかもしれません。180°ぐらいの回転角があります。
フォーカスリミッターがあり、1.5m〜約3.5m、4m〜無限遠にきりかえることができます。
【表現力】
AFズーム75-300mmF4.5-5.6(D)に比べ、全般に分解能が高く、均一性も上がっています。
AFズーム75-300mmF4.5-5.6(D)
https://review.kakaku.com/review/10502110161/ReviewCD=1650965/#tab
【携帯性】
全長は最短で160mm、最長で210ミリほどあり、外装にメタルが使用されているため重量感があります。
【機能性】
無限遠(∞)に遊びがありません。
フォーカシングで前玉が回るタイプです。
【総評】
オールドレンズと言っていいようなレンズですが、写りは思った以上にいい物でした。
大事に使われていたものなのか、中古品としては非常にきれいな個体でした。
2427位
-位
4.76 (13件)
144件
2002/8/ 8
-
ミノルタAマウント系
単焦点
F1.4
85mm
560g
【スペック】 フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 単焦点
フィルター径: 72mm 最大径x長さ: 81.5x72.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 購入しておいてよかった!!
α-7リミデット購入時、しばらくしてからポートレートに興味を持って購入したレンズです。
カメラのボディがGレンズと同じカラーデザインなので、装着するととても合います。
写りは解放から1段絞ったくらい時の円形絞りのボケが素晴らしい。
さすがに700本限定のリミデットは手が出せませんでしたが、これは思い切って購入して良かったレンズです。
最近α99Uのユーザーにもなったので、使うのが楽しみです。
5 このレンズの為にαがある
解像感といいボケ具合といい、これ以上のものを知りません。
α-9の頃から使っていますが、このレンズがあったからこそαを使い続けていると言えます。
ミノルタ撤退の時期に買ったので凄く安かったのですが、稼働率もコストパフォーマンスもダントツです。
1712位
-位
3.55 (8件)
48件
2002/8/ 8
-
ミノルタAマウント系
望遠ズーム
F2.8
28〜70mm
850g
【スペック】 最短撮影距離: 0.85m
最大撮影倍率: 0.09倍
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: ズーム
フィルター径: 72mm 最大径x長さ: 83x114.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 買っちゃった
17年4月にα99を購入してメインとなってきたので、フルサイズ用の標準ズームが欲しくなり28-70Gを購入しました。
今までは、α-sweetD/α-7Dがメインでしたので、標準ズームはSONYのDT16-50mmF2.8、DT 18-135mmを使ってました。
サブのα900では単焦点中心で、標準ズームは35-105mm旧を好んで使ってました。
コニミノ28-75mmF2.8(TAMRON A09と同等)も所有してますが、何となく好きになれなかったです。開放からクリアでとても良いレンズで当たりレンズだと思うのですが、何となく苦手f(^_^)
それで、気になったのが28-70Gなのですが、
このレンズ、重い、AF遅い、寄れない、開放が甘いという口コミも多いという問題児?・・・TAMRONの28-85mmF2.8(A09)の方が良いという口コミも多数・・・
個人的には24mm始まりじゃないのも問題
しかし、描写が魅力的、さすがGレンズ、単焦点並み、ボケが美しい、開放からクリアというブログ等の口コミもある。
Dyxumの評価は4.77と高評価
( ̄~ ̄;) う〜む・・・・・・ 
 (・∀!)★これは買うしかない!うん♪
ってな感じで購入です。
【操作性】★★★★★
特に問題ありません。快適です。
・ズームは手前、フォーカスリングは先端
・フォーカスロックボタンあり
・質感高く手触りも快適
【作り】★★★★★
さすが、定価15万円のレンズ。非常に高い質感。デザインもα99やα77にマッチします。
【表現力】★★★★★
メチャメチャ甘いと思ったら、私の手に入れたレンズは後ピンでした。
AF微調整でマイナス補正5でジャスピンって感じでした。
描写は17-35G、80-200Gと比較して遜色ないという印象です。
開放での描写は28〜50mm位までなら、クリアな写り、50mm位から徐々に柔らかく(甘く)なって行く感じです。
テレ端70mmはF3.5〜F4くらいでクリアですので、少し絞って使うと全体的に安定します。
テレ端70mm開放の描写ですが、個人的には好きです。
購入してから、お気に入りの靴のように、毎回、このレンズを選んで撮りに行きます♪
やはり、描写はかなり良いです。
信頼性の高いレンズだなぁと感じてます。
【携帯性】★★★
α99くらいのボディサイズだとバランス良いので、なんとかハンドリングしてます。
長時間ブラブラしながら持ち歩くには肩、首への負担は大きいですね(>_<)
まぁ、大三元と言われるレンズはこんなものですから、しょうがない。
重くて、ほとんど使わなくなるレンズになっちゃうリスクもありましたが、
今のところ積極的に使いたくなるレンズなので大丈夫です。
【機能性】★★★
AFが遅いと言われますが、確かに場合によっては遅いです。
遠くから近く、近くから遠くに被写体を変える時はAFは唸り遅いですが、被写体からの距離を極端に変えなければAF速度は普通という感じです。
遅い遅いと書いてあるので覚悟はしてましたが、これなら私はOK、問題なしです♪
フードは浅い丸形フードで効果が薄いです。
そのまま使うこともありますが、ねじ込み式花形フードを購入しました。
寄れないのは、それを承知での購入なので・・
24mm始まりなのも同様。
これで、寄れたら3〜4万円程度じゃ手に入らないでしょうね。
【総評】★★★★★★
買って良かったです。
自分で調べずにダメなレンズだと思い込んでいましたが、とても良いレンズでお気に入りです♪
5
重い・うるさい・寄れない…と三拍子揃った評価出来ない部分もありますが…個人的にはこのレンズの描写は好きです。
タムロンA09と比較したコトがありますが…このレンズの方が私の好みでした。
1652位
-位
5.00 (5件)
33件
2000/5/12
1989/4
ミノルタAマウント系
単焦点
F2.8
200mm
790g
【スペック】 最短撮影距離: 1.5m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: AF 詳細レンズタイプ: 単焦点
フィルター径: 72mm 最大径x長さ: 86x134mm
この製品をおすすめするレビュー
5 感動的な写り、軽さ
【操作性】la-ea4経由で使用してます。マニュアルでの使用はしていません。
【表現力】ミノルタらしい優しい色合いで好きです。
【携帯性】現代のレンズ、GMレンズと比べて軽量です。素晴らしい軽さです。
【機能性】シンプルで使いやすい、アダプター経由ですが、動体ものを写すのは少ないですが、花、風景、人など使い勝手良いです。
【総評】α7V、α7Digitalで使用しています。GM系のレンズもありますが、この完成度は素晴らしい!高速で撮れたり、ピント合わせなど、現代レンズが良いのは分かるのですが、写りは感動的です。とても大切にしてます。
5 切れ味最高の200mmF2.8が現代に蘇る --- α6700+LA-EA5 ----
タイトルの通り、α6700 に Aマウントアダプター LA-EA5 を装着することにより、カミソリのような切れ味が現代に蘇った。
1991位
-位
4.57 (3件)
13件
2002/8/ 8
-
ミノルタAマウント系
単焦点
F4.5
400mm
1920g
【スペック】 フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 単焦点
フィルター径: 42mm 最大径x長さ: 109x275mm
この製品をおすすめするレビュー
5 解像度、描写は超一級品だが、設計が旧い(しかしそこも好き)。
20年前に初めて買った超望遠レンズがこの400mmF4.5G。α807siで夢中で野鳥を追いかけた・・・。
時は移り、α77Uでもまだ現役で使用。しかしフィルム時代には最高の解像度感を醸しだした画質も、デジタルでは色収差による滲みが見られる。
カールツァイスのUV Filterを取り付け、色収差の原因の紫外線をカットしてのレビュー。
【操作性】
AF時に回るリングに手を触れないためのカバーがあり、MF時は開けてリングを回す。旧い仕様で、現在ならAF時回らない仕様が主流。フォーカスリミッターはアナログ式にネジで調整する。これもあまり使わない。今ならメニューで設定するのだろう仕様。フォーカスホールドボタンは便利だが、あまり使用したこともなく、有用性は感じない。フードはバネのネジ止めという仕様。いずれも、個人的には好きで、操作には問題ない。
【表現力】
フィルム時代から、解像感・キレのある画質はデジタルでも通用する。色収差が気になる場合は絞りを絞りこめば改善する。ボケも綺麗、コントラストも充分。問題は開放で高速なシャッターを切りたい場合。RAW現像ソフトでも修正はできるが色収差はフォーカスにも影響するので、UV Filterで少しでも軽減したい。強い光が当たる被写体でなければ問題はなく、最新のSSMレンズより素直に被写体を表現すると思う。
【携帯性】
単焦点400mmレンズとしてはF2.8クラスに比べれば小さく、なんとか手持ちでいける大きさ、重さ。
【機能性】
たまにAFを外すのはミノルタレンズのお約束。ただし、AF合焦時の精度は良い。×1.4倍テレコンバーター時もAFが動く(F値6.7)。フィルム時代は開放でも問題ない解像を誇っていたが、デジタル時代はF8まで絞るのが良いだろう。
【総評】
設計は旧いが、ADガラス2枚で最高レベルの解像度を実現していたレンズだけに、まだ通用する。リニューアルはSONYでは難しいだろうと思う。製品としての最高レベルとコストの限界で設計されたレンズだから。
ともあれ、カールツァイスのUV Filterとの組み合わせは概ね良好で。まだまだいけると感じました。
5
りぬーあるを願ってレビューしてみます
x1.4テレコンでAF可能
軽量安価
写りよし
三拍子そろった貧者の味方
SONY様
お願いだからSSM化して出してください
SONYブランドGレンズの唯我独尊価格はやめてね w