| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.18 (58件) |
806件 |
2008/1/29 |
2008/3/14 |
1000万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F2.7〜F5.8 |
|
【スペック】画素数:1034万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:88.5x53x22.5mm 重量:本体:130g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:0.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
毎日デジ1を持ち歩くわけではないので、常に鞄に入れて持ち歩くコンデジを購入しました
安くなっていた! のと 広角!で決めました
1つ気になるのが...シャッターボタンが押しにくい...(><)指が太いから(笑)ですかね?
5
画質はかなり良かったです。当然ですが、携帯のカメラ機能とは雲泥の差でした。
使いやすさや液晶の質なども良かったです。
本体のヘアライン処理は高級感が出てて良いと思います。
やや電池の持ちが悪く、もう少し改善してほしいです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
149位 |
4.40 (32件) |
402件 |
2008/1/24 |
2008/2/23 |
1000万画素 |
18倍 |
27mm〜486mm |
F2.8〜F4.5 |
|
【スペック】画素数:1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:70cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:111.3x78.2x79.3mm 重量:本体:405g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1.1コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:5.7倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜6400 内蔵メモリ:58MB ファインダー:0.24型カラー液晶EVF(23万ドット) 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、xDピクチャーカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普段使いに良いです。
GOOD!
ヤフオクで入手しました、3000円。
10年選手ですが、前オーナーは10回しか使ってない新品同様、擦り傷1つ無い。
10年前の、このクラスでこのカメラは、
高性能高倍率ズーム(暗く、FILMカメラでは、向かないがデジカメでは感度が高いので問題ない)
デジカメとして高性能な部類の機能
電池が単三型で汎用性が高い、(リチウムイオン電池でないので容量は低い)
CCD/CMOSが十分に高画素(実用十分、普段で高画素過ぎるくらいだ)
ブレ防止付き
等等、完成の域に達しています。
形状が中途半端なので中古人気が無い。
(ハイマチュアは1眼を、初心者は中古は買わない、形状で人気が無い)
だから、中古で、まるでただ同然で買える。
カメラに慣れたハイアマチュアが機能を駆使して使うと、よく撮れる。
5
見た目よりもずっと手になじんで、いとおしくなる不思議な魅力があります。いじくる楽しさがたくさんあり、しかもそれに応えてくれます。
最新式ではないので液晶がトホホですが、出来上がった写真はほほう、と見事なことが多いです。
いつも手の届く所に置いてがんがん撮ってます。
通常はプログラムモードでISOの最大値を400に設定して、露出補正(簡単でわかりやすい!)を時々する。
ブツ撮りは三脚を使ってISO64、セルフタイマー2秒。
散歩のときはSPのスボーツモードで高速撮影。ズームと手ぶれ補正のおかげで遠くの鳥もきれいに撮れます。コケの写真はスーパーマクロ。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.47 (365件) |
20714件 |
2008/1/24 |
2008/3/15 |
1200万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.3〜F5.1 |
|
【スペック】画素数:1200万画素(有効画素) 最短撮影距離:45cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97.7x58.9x23.4mm 重量:本体:170g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1.7コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.6型CCD 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:8.2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/1500秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:57MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、xDピクチャーカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも通用する高画質。気軽に撮れる初心者向け良コンデジ
富士フイルムは現在高級路線のXシリーズを展開していますが、そのXシリーズの前はfinepixシリーズを展開していました。
(現在FINEPIXは防水コンデジにのみ名前が残るだけとなっている)
普及機から高級機まで、安価な乾電池使用だが撮像素子の大きいものを採用した侮れない機種(A800など)や、
高倍率のズーム機でも機能性を強化したシリーズをネオ一眼と言って売り出してみたり、(S9000など)
奇抜なポルシェデザインで人々をアッ!と言わしたり(6800zなど)
デジカメ普及を使命と言わんばかりのラインナップでしたが、
スマホの写メ画質向上により普及期を出す意味がなくなっていき、
高級路線にしぼることになります。
当機種FinePixのFの型番で始まるシリーズには素晴らしい名機が数多くあり、
初めてISO感度を上げても劣化が少なくなった最初の機種であるF10と
その改良機たちF11、F30、そして完成系のF31fdがもっとも有名です。
このF100fdはその正当な後継機として高画質を目的に作られているだけあって画質には定評があります。
昔は普及機種の中にも高画質で写せる機種が多々ありました。
この機種は画質を重視したF100とズームの倍率を重視した(10倍)F70などと同時期に販売され、購買者が求めているのは画質なのか倍率なのか、売り上げで判断しようとした時期でもありました。
結果高倍率ズーム機のほうがよく売れたためF330EXRなど
倍率が上がっていく機種の後継機の機種はどんどん出ましたが
高画質路線の機種はこの後継機のF200EXRのみとなってしまいました。
高倍率機は遠くまで写せるのですが歪みがあり得ないほど大きく、
画質もこのF100toF200EXRのほうがはるかに良いので、
個人的にはこちらの機種が売れてほしかった。
この機種F100の最大の欠点はF10〜F31fdの時代よりも合理化が進んでコストカットされているので
(実売価格がF10の頃は4、5万もしたのに、このF100の頃から2万代と安くなっていく)
その分耐久性に難があるという点です。
よく故障するので状態のよさそうな機種を中古で数千円でなら手に入れて消耗品ととらえて使ったほうがいいです。
一方丈夫なF10〜F31fdはSDカードではなくXDピクチャーカードしかつかえないので今使うのは
カードを中古で探すことになりますし、いざというとき容量がなくなって出先で買おうとしても販売されてないので買えません。
その点SDカードが使えるF100fdやF200EXRは良いです。
この機種は設定をあれこれいじるのにむいてません。
けどオートで十分高画質にとってくれます。作例はみなオートです。
いじりたい人は200EXRのほうがその点使いやすいです。
でもいじりたくない人であれば当機種で何の問題もありません
設定がふかくにあるため、一眼レフのように細かな設定をあれこれいじる人にはむいてないですが
初心者で気軽に写真を撮って気軽に楽しみたい人に向いていますね。
作例の4枚目からは富士フイルム伝統のクロームモードで撮りました。
なんとなくペンタックスの雅モードに似ていますね。
動画性能はCCDセンサーのためよろしくないです。現在はCCDセンサーではなくCMOSセンサーが主流ですが、これは動画性能もよいものを作るならCMOSのほうが有利だからです。しかし低感度の画質は個人的な意見ですがCCDのほうがきれいだと感じます。(※個人的な主観です)
なので昔のCCDは低感度の明るい野外でのみ使うなら今でも一流ですが
あとがダメで(笑)つかいにくいのですが、
現代の機種はどの時でも失敗になりにくい優等生なカメラが多いです。
どちらを選ぶかは好みですね。
ちなみに当機種FINEPIX F100fdはFINEPIX伝統の高感度画質が売りなのでISO感度を400。800とあげても問題ないので手振れ補正も相まって、意外とどんなときにも気軽に使って失敗が少ないという印象です。
こういうところも初心者に向いていると思う理由です。
さすがに現在の1型CMOSセンサーにはまったくかないませんが、
安い中古で状態がよいのもまださがせばあると思うので、使ってみてもよい機種だと思います。
5中古で購入
【デザイン】今のカメラに通用するぐらいかっこいいデザインです。
【画質】じゃっかん暗めに写るかな?でも画質はじゅうぶんに良いです。
【操作性】まあまあですね。
【バッテリー】必要じゅうぶんです。
【携帯性】ちょっと大きいけど許容範囲。
【機能性】十分ですよ。
【液晶】きれいです。
【ホールド感】重たいけど、そのぶんぶれにくいです。ただ滑りやすいので、薄いゴムを切って貼ってます。これでOK。
【総評】中古で2000円という格安価格で購入しました。
主にブログ用に活躍してくれています。
なんだかんだで今のデジカメにヒケとりません。
見つけたら買うべし!!
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.61 (214件) |
9544件 |
2007/10/30 |
2007/11/22 |
1001万画素 |
|
28mm |
F2.4 |
|
【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1001万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1.5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:107x58x25mm 重量:本体:168g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.75型CCD 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:180〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:54MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5古くて味のあるいいコンデジ
【デザイン】
これぞGRという塊感、コンパクトさ。さすがGR
【画質】
カメラらしく上質な絵が出ます
【操作性】
特に可もなく不可もなく、こんなもんでしょう
ストロボが物理スイッチなのはよい
【バッテリー】
よくある形式のバッテリーで、持ちもよい
【携帯性】
コンパクトでポケットにもさっと入る。
【機能性】
レンズの繰り出しも早く、問題なし
【液晶】
可もなく不可もなく
【ホールド感】
グリップ部分が少し盛り上がっていて握りやすい形状になっている
またレザーのような質感で滑りにくく、持ちやすい
【総評】
中古で買いました。古いコンパクトですが、なかなか味のある
いいカメラです。
5久しぶりのGRDU
押入れを掃除していたら出てきましたGRDU
やっぱりいいカメラです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.61 (154件) |
2929件 |
2007/8/30 |
2007/9/21 |
1210万画素 |
3.5倍 |
35mm〜123mm |
F2.7〜F5.3 |
|
【スペック】画素数:1243万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、4cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:98x64.5x41mm 重量:本体:200g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1.1コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 撮像素子:1/1.72型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜3200 内蔵メモリ:52MB ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見かけも写りも良い小型軽量で最高のコンパクトズーム
1/1.72型センサーで35mm相当からの3.5倍ズームで小型軽量と無理をしないスペックが魅力的で、10年ほど前に中古で購入しました。
【デザイン】
黒モデルが格好良くデザインはとても良いです。
【画質】
1/1.72型センサーで1200万画素ですが、期待を裏切らない画質です。高感度はISO400までなら綺麗ですが、ISO800までなら許容範囲です。手振れ補正機能があり、比較的低感度でシャッター速度が遅くてもきれいな写真が撮れます。
【操作性】
光学ファインダーが付いているので、パララックスを考慮して使えば便利な時もあります。AFが少し迷い遅いです。ボタン配置も良く使いやすいです。他は特に困ることはありません。
【バッテリー】
バッテリー、まずまず持つ気がします。クールピクスP4、P5000とバッテリーと充電器が共有でき便利です。
【携帯性】
小型軽量で携帯性は良いです。
【機能性】
当時、手振れ補正機能が付いていることと、センサーサイズが少し大きくなって広角側が35mmスタートになり使いやすくなりました。
【液晶】
普通に良いです。
【ホールド感】
軽量でグリップも大きくホールド感は良いです。
【総評】
35mmからの3.5倍ズームは広角側が物足りないですが、無理のない設計なので画質面では有利に働いているようです。質感が良くデザインにさらに磨きがかかり持ち歩いても格好良いですし、写りも良いのでお散歩カメラには最適です。ニコン製品の中で、光学ファインダー付きの小型軽量コンパクトズーム機で最高のものとして記念となる逸品です。
5COOLPIX 950/4500時代からの資産を有効活用
COOLPIX P5000/P5100用のアダプターリングUR-E20を使ってFinePix F31fdを改造し、COOLPIX 950/4500時代のワイドコンバータWC-E63、フィッシュアイコンバーFC-E8、テレコンバータTC-E2、テレスコマイクロ8X20Dと組合せ、デジスコをしてきましたが、UR-E20つがなりで本来の適用カメラである本機をセカンドハンドで入手しました。
【デザイン】
遊びのない機能的なデザインでマグネシウム合金の外装は質感があります。
【画質】
ISO 400になると画質の低下が目立ってくることから常用はISO 200以下としました。
【操作性】
2ダイヤルに割り付けられた機能で例えばPモードでプログラムシフトもでき、液晶左側のボタンによりダイレクトに操作もでき、操作性はよいと思います。ただ、【機能性】で記載のようにゆがみ補正をONにすると連写の設定ができないなど、使用説明書をよく読んでおかないと「?」となる部分もあります。
【バッテリー】
使用条件にもよりますが、公称の撮影可能コマ数約240コマはレンズシフト方式のVRという機械部分があることから止むを得ませんが、FinePix F31fdの1充電で500コマを超えて撮影できるというバッテリーの持ちの良さと比較すると少々、物足りないものです。
【携帯性】
【ホールド感】で記した内容と次の機能性に対応する様々な機能に対応させながら、うまく携帯性が実現されていると思います。
【機能性】
フラッグシップモデルとして相応しい多機能(ホットシュー、光学ファインダーの装備とコンバージョンレンズへの対応)なモデルです。レビュー者が本機を入手したのも「コンバージョンレンズへの対応」で、COOLPIX 950/4500時代からのコンバージョンレンズを組み合わせてみたかったことによります。FinePix F31fdで活用していたそれらの資産、当然のことですが、本機でも使用することができました。なお、デジスコでの使用については本機の光学系の構造が光軸ずれを内在するようで、スポッティングスコープと本機を接続するアダプターリングを改造して光軸調整することで対応しました。
当時の画像処理エンジンの性能の限界でしょうか、ゆがみ補正をONにすると、レビュー者にとって魅力に感じるインターバル撮影を含む連写ができないなどの機能面に制約があるのは残念な部分です。また、シャッターレリーズ(またはそれに代わるリモコン)に対応していないことも「もう一歩」と感じさせます。
【液晶】
本機の反射防止コート付き広視野角170°の2.5型リアルワイドアングル液晶モニター、今日のデジカメでも視野角が狭い製品や見る方向によって色味が変わる製品がある中、非常に使いやすい液晶です。
【ホールド感】
明確な前面のグリップ部と背面のリアグリップで小型・軽量を目指した機種でありながら気持ちのよいホールド感を提供してくれます。
【総評】
2007年の本機の発売から約6年経てのレビューで、コンバージョンレンズとの組合せ、デジスコとして使用するための光軸調整を行いながら、「性能的には時代を感じさせるけれど、今日でもいじっていて面白いカメラだなあ」を実感しました。そこで下記の小冊子を作成しました。
COOLPIX P5100にご関心ある方、楽しんでいただけたら幸いです。
----------
COOLPIX P5100 Maniac
- いまさらながら、COOLPIX P5100を入手して -
http://www.minami-nagareyama.org/editor/COOLPIX-P5100maniac.html
|
|
|
 |
|
|
-位 |
149位 |
4.09 (23件) |
350件 |
2007/8/23 |
2007/8/30 |
710万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F3.5〜F5 |
|
【スペック】画素数:710万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、20cm(マクロ)、7cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:93.6x60.9x21.3mm 重量:本体:136g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:4コマ/秒 セルフタイマー:12秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:5倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:14.7MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:xDピクチャーカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5頑丈なのが良いのです。
【デザイン】出っ張る所が無くて良い。
【画質】広角だったら使い易かった。画質自体は普通。
【操作性】普通。
【バッテリー】持ちは良く無い。予備のバッテリーを用意している。
【携帯性】小さい訳では無いが、これ以上小さいと使いにくい。
【機能性】防水性と頑丈さが良い。
【液晶】充分な大きさと画質
【ホールド感】普通
【総評】仕事に持って行くので、防水性と頑丈差が必要だった。普通カメラサイズでは携帯におっくうだし、あちこちぶつけてしまう。
小さいと置き忘れてしまうし、扱いが面倒で気を使う。
雨の中でも必要なら写真を取るし、扱いが丁寧という訳でも無い。
その様な感じなので、価格も手頃だったので購入した。サービスで予備バッテリーも付けて貰った。
撮る時には、2〜300枚一度に撮るので予備バッテリーは、重宝している。
頑丈なので、多少ラフに扱っても大丈夫。暫らくは壊れそうにない。
購入して満足している。
5
何といっても壊れにくいのが一番。
野外で撮影することが多いので防水・防塵・耐衝撃の三拍子はうれしい。
防水カメラはごついイメージがあったが普通の見た目。
1000万画素を超えるものが主流になりつつある昨今だが相当大きく引き伸ばさないかぎり人間じゃわかりませんよ。
データが重くなるだけです。
カメラの細かいことはわかりませんが安心して使えるカメラ。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
149位 |
4.64 (129件) |
5426件 |
2007/7/24 |
2007/8/25 |
810万画素 |
18倍 |
28mm〜504mm |
F2.8〜F4.2 |
|
【スペック】画素数:832万画素(総画素)、810万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:117.6x75.3x88.2mm 重量:本体:360g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:3コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:0.44型ビューファインダー(18.8万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一番気に入っています
【デザイン】
形状は小型かつネオ一眼らしくていいと思います。プラスチックで安っぽいですが強度はあり現行機種よりシンプルで使いやすいです。ロゴなどはギザギザにメッキ加工されていたりして良い感じです。
【画質】
ノイズも多く画集がいいとは言えませんが、他にもfzシリーズを使ってみて、810万画素で無理がないのか最新機種より塗りつぶしたような絵にならないため、結局一番気に入っています。全体的にノイズはありますがコンデジやネオ一眼らしくないクリアな写りです。
【操作性】
今の機種よりシンプルで分かりやすく使いやすいです。
【バッテリー】
フラッシュをたかないためか、個人的にはバッテリーの持ちはいい印象です。
【携帯性】
最近のネオ一眼より圧倒的に軽くて小さいです。持ち運びしやすくて首からぶら下げたときも負担が少なく助かります。
【機能性】
さすがに古いので劣る箇所が多々ありますが、動画撮影をしないのなら「おまかせiA」やマニュアル設定など必要な機能はあります。
【液晶】
さすがに視野角が狭く見辛いです。ファインダーも解像度が低いですが、後継機種のfz38などよりサイズが大きく解像度以外は見やすいです。
【ホールド感】
小さいので人によっては持ちづらい場合があるかもしれませんが、個人的はグリップもしっかりしており持ちやすいと思います。
【総評】
このカメラの写真が気に入っており、古くなったため買い換えを考え後継のfzシリーズも購入しましたが、結局写真はこのカメラの色が好みです。
5現役
いまだに現役です。
望遠でぴったりピントがあった時の解像感やボケ具合が気に入ってます。
1000mm以上が当たり前の最新機種に比べれば見劣りするかもしれませんが
壊れるまで使い続けます。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.31 (7件) |
109件 |
2007/7/12 |
2007/8/下旬 |
810万画素 |
3倍 |
37.5mm〜112.5mm |
F2.8〜F5.2 |
|
【スペック】画素数:829万画素(総画素)、810万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、15cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94x60x24mm 重量:本体:130g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.4インチ、11万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1000 内蔵メモリ:10MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x2 インターフェース:USB、AV端子、ドック端子 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
コストパフォーマンスは最高クラスと思います。
初心者用エントリーレベルでは上位を争うでしょうね。
レンズ式の手ブレ補正ではないけど、SDカードで単三(エネループ)が使えて軽くて薄くて軽くて、進歩は早いものだね。
デメリットはシャッタースピード優先と絞り優先があったら良かったな。
5
E40の隠れたすばらしい機能をご紹介します。商品カタログをみても仕様の欄に小さく書いてあるだけなのですが、E40にはパノラマ撮影機能があります。最大3枚の写真を画像処理によってつなぎ合わせ、135度のパノラマビューを1枚にまとめることが出来ます。パノラマモードでは、1枚目を撮ったところで1枚目の左側(または右側)の一部が半透明に表示されます。これを重ね合わせるようにして2枚目を撮影します。遠くの景色だけでなく、近くを写しても楽しい機能です。広角レンズとは違い、遠近感が自然に表現されます。ほかのカメラにはない、たいへん優れた機能だと思います。どうして、この機能がカタログに謳われていないのか不思議です。どのような写真が撮れるのか、次のサンプルをご覧ください。
http://www.flickr.com/photos/8757501@N07/
安く購入しましたので、パノラマ機能があるだけで十分に満足しています。ちょっとAFが遅いので、動きの速い写真を撮るには不向きかと思います。記念写真、景色やスナップ特にパノラマ撮影用として、お勧めです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.18 (31件) |
442件 |
2007/5/30 |
2007/6/ 8 |
1210万画素 |
3倍 |
37mm〜111mm |
F2.8〜F5.4 |
|
【スペック】画素数:1239万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、6cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:93.3x58.5x22.4mm 重量:本体:152g 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:1.6コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CCD 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2000秒 液晶モニター:2.8インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜400 内蔵メモリ:11.4MB 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:MOV(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これでカシオが好きになりました
新しく買い替えしましたので、忘れないうちに一言。
たしか2007年の秋に購入。
35000円ぐらいだったかと思います。
カシオは親の影響で決めました。
当時1200万画素が、今は普通ですがすごく印象的でした。
質感も重厚感があり、安っぽくないです。
もちろんバッテリーもカシオ製なのでスタミナがありますね。
起動はちょっと待ちます。
操作性は当初慣れなくて設定に難儀してました。
BSを知ってからはほとんど『高感度』モードで
物品は『コレクション』モードです。
望遠は期待できないのが、本音でしょうか…。
シャッターチャンスも半シャッターで押しなおしの繰り返し…。
使い慣れずに5年経ったのが本音ですが、
意外に室内でフラッシュなしで好みの写真が撮れたり
屋外でも望遠なしで普通の撮影なら
まだまだ頑張ってくれそうなので、
サブ・家族用に
これからも壊れるまで活躍してほしいです。
電池も楽天で互換バッテリー2個セットとHanyaTeck製の充電器を安く買い足しました。
さらに先日キタムラのジャンク品で
このZ1200が500円で販売しておりました。
液晶が傷んだだけだったので購入してみたら
無事使えました。
小学生の子供に譲り
何かの縁なので2台まとめて愛用します。
5さすがカシオ
350満画素のサイバーショットからの乗り換えで、使い方始めて3年位ですが言う事なし。この程度が使いやすく手ごろのはず。オークションの出品物撮影に活躍させるため次回はマクロ3センチ以内のカシオ製を狙うつもりです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.21 (56件) |
1202件 |
2007/5/22 |
2007/6/15 |
1220万画素 |
3.6倍 |
28mm〜100mm |
F2.8〜F5.6 |
|
【スペック】画素数:1240万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:96.7x54x24.5mm 重量:本体:148g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:2コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.72型CCD 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ありがとうLUMIX DMC-FX100
5年弱使い続けました。楽しい時つらいときLUMIX DMC-FX100はそばにいてくれました。
涙なしには語れないLUMIX DMC-FX100。今更ですが感謝を込めて書かせていただきます。
LUMIX DMC-FX100を卒業しGX1に乗り換えます。2ndとしては持ち続けます。
【デザイン】simpleだと思います。黒が渋いですね、写真機は。
【画質】当時は12Mは珍しかったと記憶しています。何気なく選択したのが大当たりだったと思います。画質が良いのはいろんな人から言われまして、職場の行事があると常に撮影係を任命されていました。このカメラのおかげだったと感謝しています。
【操作性】理解に苦しむ機能が少なく操作は簡単です。
【バッテリー】一つ買い足しました。それで心配は全くないです。
【携帯性】軽いですからポケットにスポッと入れておけます。
【機能性】無駄で余計な機能はない印象です。三脚をよく使用していました。
【液晶】大きくはないです。それが良いところでしょうか。必要最小限でシンプルな印象があります。
【ホールド感】片手で撮影できますからホールド感良好です。持っていて落下させてしまった、という記憶はないのでストラップを手首に通しておけば十分と思われます。
【総評】出来上がりの質が抜群なLUMIX DMC-FX100。なぜか印象的な写真が撮れるLUMIX DMC-FX100。なぜいい写真が撮れるのか、と質問攻めにあいました。撮影者の腕ではなくカメラがよいからだと確信しています。
5デジタル一眼レフには負けますが・・^^;
【デザイン】
レンズまわりのでっぱりが少し大きいかなというイメージですが
使っていて特に問題はないです^^
【画質】
出た当初の12Mはとても魅力的でした。
今となっては普通ですがまだまだ綺麗に撮れます♪
【操作性】
メニュー操作のダイヤルが止まらずに何回もまわるので
使いやすいです♪
【バッテリー】
バッテリーの持ちはまぁまぁってところですね。
バッテリーに関しては追加購入して一応予備に2コ購入しました^^
連続撮影や長時間使用をすると結構早く減るように思います。
【携帯性】
カメラ周りのでっぱりの分、少し大きく思います。
厚みもありますがそこまで気にせず使えてます♪
【機能性】
簡単に色々な機能があって使いやすいです。
自分は特に風景や夜景を良く撮りますが、
露出の時間や明るさを変えることが適宜出来るので便利です♪
【液晶】
液晶の大きさも小さくなく見やすいです。
【ホールド感】
持った感じホールドという観点から見ると
もう少しという部分がありますが、
特に問題はないです。
【総評】
デジタル一眼レフからみるとやはりデジカメ・・
劣る部分はありますが、デジカメとしてみたら
今でも十分使えます♪
以前の記事にFX100で撮った写真もあるので
見ていただければ幸いです♪
http://ameblo.jp/luvexist/
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.58 (180件) |
8134件 |
2007/3/28 |
2007/4/20 |
1001万画素 |
3倍 |
24mm〜72mm |
F2.5〜F4.4 |
|
【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1001万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:111.6x58x25mm 重量:本体:220g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.75型CCD 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:180〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:26MB ファインダー:着脱式液晶ビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ricoh コンパクトデジカメ高級機の始祖的存在だと思います
【購入経緯など】
2005年頃からデジタルカメラでの撮影が趣味となり、コンパクトで普段持ち歩ける広角カメラが欲しくなり前機種のGX8の購入を考えていたところで発売され、デザインや性能で即気に入って購入。
【デザイン】
旧き良きカメラを踏襲したデザイン。GR-Dと共通した風貌は、ホールドのしやすさやスイッチ類の使いやすさと相まって非常に優れた工業デザインだと思います。
【画質】
撮影した画像を載せておきます。旧いCCDカメラですので暗所に弱いところもありますが、マニュアル設定できますので小型三脚をつかったりその辺に「置いて」撮ることで夜の街もキレイに写せます。
嬉しいのは広角。ワイコンを付ければ換算19mm同等の画角となり、マクロ性能の良さと併せての広角マクロ写真撮影が楽しくなります。
【操作性・機能性】
カスタム登録できる設定も多く、一眼レフユーザーのサブ機として十分な操作性と機能。コンデジがスマホに駆逐されてしまった昨今、生き残っている高級コンパクトの始祖的な存在となっているような機種だと思います。
【バッテリー】
不満はありません。このRicohのバッテリーは優秀で、自然放電が非常に少ないと感じました。カメラ自体の消費電力も低く抑えてあるような印象です。
【携帯性】
一眼レフほどではない大きさで、最近のコンパクトなミラーレスと比べると同程度の大きさ。純正の合皮ケースを購入して使っていますが、もうちょっと薄いと理想的だなぁ、という感じではあります。
【取り回し】
グリップがちゃんとしており、ホールド感は非常に良いです。手ぶれ補正も効いているのか、結構なスローシャッター(1/4秒程度)でも身体を壁にもたせかけるなどすればぶれずに撮れちゃうこともあります。
【総評】
2021年12月現在、いまだ現役で使っています。落下させて傷もかなり付いていますが、愛着の湧く「モノ」としての魅力があるカメラ。後継機のGX200は本機の改良型ですので、良い出物があれば入手したいと考えています。
5操作性の良い24mm相当をカバーする小型軽量3倍ズーム
24mm相当をカバーする3倍ズームは使い勝手が良くファインダーも使えそうだったので、中古を探し、10年ほど前に手頃な価格の良品を見つけ購入しました。
【デザイン】
質感も良く格好良いです。
【画質】
1/1.75型センサーの1000万画素機で、広角寄りの機種なのでシャッター速度が遅くてもブレにくく、手振れ補正機能付きなのでできるだけ低感度で使用したいです。ISO400までならそこそこの画質ですが、それ以上は画質が落ちるので、感度はISOは400までのオートにして使っています。
【操作性】
操作性はボタン類が整理されており使いやすいです。F2.5の24mm相当単焦点カメラとして使うのも良いかもしれません。レンズの蓋は自動開閉タイプをオプションで購入したので便利です。
【バッテリー】
良く持ちます。ペンタックスのMX-1とバッテリーと充電器が共有でき便利です。また、単四電池が使えるので、エネループ(登録商標)で対応できるのも安心です。
【携帯性】
ビューファインダーを付けない状態では携帯性は悪くなりますが、外すと良いです。
【機能性】
小型軽量で手振れ補正機能付きで、外付けの電子ビューファインダーが付いているのはとても便利です。
【液晶】
背面液晶2.5インチですが、屋外では見にくいです。電子ビューファインダーは画素が少ないので見やすくありませんが、屋外では役に立ちます。両方合わせて、評価は4とします。
【ホールド感】
右手部分がグリップも広さも十分あり持ちやすいです。
【総評】
高感度耐性を除き、期待通りのカメラですが、電子ビューファインダーは精細でないので見づらく、屋外での画角の確認のものと理解しています。24mm相当をカバーでき操作性が良くて気に入って使っていましたが、高感度耐性があまり良くないので室内での使用が減り、電子ビューファインダーは見づらく思え屋外での使用も減り、最近は出番が少なくなりました。再度検討してみると良いところもたくさんあり、また使っていこうと思っています。
画質が期待通りとは言えませんが、24mm相当F2.5の広角での使用感が良く操作性も良く一時期頻繁に使ったので、満足度の評価は5とします。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.64 (188件) |
10186件 |
2007/3/ 9 |
2008/3/ 3 |
1406万画素 |
|
28mm |
F4 |
|
【スペック】画素数:1406万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:113.3x59.5x50.3mm 重量:本体:250g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:20.7mm×13.8mm(APS-Cサイズ)CMOS 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかく手に入れて撮影してみることですね。
13年も前のカメラですからね、絶対新しいカメラの方が簡単に綺麗に撮れるに決まってる。でも是非使ってみて欲しい。ハマる人は、抜け出れなくなるはずですね。ここ5年で昔のカメラから年代を追ってミラーレス一眼まで100台集めてどっぷりカメラにはまりましたがシグマが一番最後になってしまったのかなぁ。電源を入れてレンズの繰出がレトロ感全開ですね。データーの記録も遅く連写は、無理。後発モデルでバッファーメモリーを使って多少改善されてますが・・・単焦点カメラは、じっくりゆっくりですよね。DP1は、F4とレンズが暗くISO800・・・・どうしよう。でもそこがこのカメラの魅力、長時間露光するとまた違った写真が撮れるんですよね。シグマを使う場合は、今までの知識を集結して知恵比べですかね。とても楽しいカメラですね。サッポロポテトが出た時には、愕然としましたがこれを味と捉えて作品にしてしまえばいいわけですね。出ないギリギリで撮影する事もまた楽しいですね。DP1には、デジタルズームがついているので画角が選べるんですよね。後発モデルでなんでやめてしまったのか・・・・もったいないと感じています。とにかく使って撮影してみれば他のカメラと色の出方が違うのでそれをどう楽しむかですね。LEICAのX1を初めて使った時も他のカメラとの違いに驚きました、それと一緒かもなぁ。強いてどカメラと似ているか・・・・リコーのGRかなぁ。でも別世界なんですよね。このカメラを今手にいれるとすると中古しかありませんから見つけたらとりあえず試してみると良いて思います。動作が遅くてイラッとしますよ。でも撮れる写真が別物なのでそれをどう満足するかは、その人次第、カメラは、使い方次第で良くも悪くもなりますからね。
デザインは、コンパクトデジカメとしては、シンプルで良いですね。画質は、他社のカメラとは、別物でそれをどう感じるかです。操作性は、あまり良くないですね。機能性は、手ぶれ補正無いけど気になりませんね。マニュアル撮影は、操作性抜群。
液晶は、13年前のモデルですからね。ホールド感は、普通ですね。
5今更ですが、改めて画質の素晴らしさに感心…
7年位前に購入し、2年ほど前に壊れてしまいずっと放置していたこのカメラ。
今までSIGMAのカメラはDP2Merriii,SD-15,SD-1Merrillと使って来ましたが、
僕が撮ってる被写体とカメラの機能とがそりが合わなくて、全て手放してきました。
しかし、この壊れたDP1だけはずっと手元に残った(売れなかったので)状態で
最近、フォビオンの画質に再度触れたいと思い、修理致しました。
今となっては1400万画素やIS0200以上は使えない、書き込みの遅さ、メニュー画面の使いにくさ等
テンポやスピードを要求される様なところでは間違いなく持って行かないカメラ。
しかし、それを差し引いても出てきた写真のすばらしさには変えられません。
今回新たに蘇って改めて使ってみて、このカメラの全てを受け入れる覚悟が出来ました。
修理不能になるまで使って行きたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.48 (95件) |
2675件 |
2007/2/20 |
2007/3/16 |
1000万画素 |
3.5倍 |
36mm〜126mm |
F2.7〜F5.3 |
|
【スペック】画素数:1037万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、4cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:98x64.5x41mm 重量:本体:200g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜3200 内蔵メモリ:21MB ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5光学ファインダー付きで小型軽量で見かけも写りも良いコンパクト
1/1.8型センサーで36mm相当からの3.5倍ズームで小型軽量と無理をしないスペックが魅力的で、13年ほど前になりますが値段が下がった頃に購入しました。
【デザイン】
シルバーが格好良くデザインはとても良いです。
【画質】
1/1.8型センサーで1000万画素ですが、期待を裏切らない画質です。高感度はISO400までなら綺麗ですが、ISO800までなら許容範囲です。手振れ補正機能があり、比較的低感度でシャッター速度が遅くてもきれいな写真が撮れます。
【操作性】
光学ファインダーが付いているので、パララックスを考慮して使えば便利な時もあります。AFが少し迷い遅いです。ボタン配置も良く使いやすいです。他は特に困ることはありません。
【バッテリー】
バッテリー、まずまず持つ気がします。クールピクスP4、P5100とバッテリーと充電器が共有でき便利です。
【携帯性】
小型軽量で携帯性は良いです。
【機能性】
当時、手振れ補正機能が付いることが購入の決め手でした。
【液晶】
普通に良いです。
【ホールド感】
軽量でグリップも大きくホールド感は良いです。
【総評】
36mmからの3.5倍ズームは広角側が物足りないですが、無理のない設計なので画質面では有利に働いているようです。デザインに磨きがかかり持ち歩いても格好良いですし、写りも良いのでお散歩カメラには最適です。
5デザインが好きです
昨今、コンデジと言えば小さく、薄く、スマートになっていますが、私はこのカメラだぞっ
みたいなデザインが好きです。P5000の他にP5100も所持しています。
どちらもデザイン、ホールド感、画質等気にいっています。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.51 (14件) |
65件 |
2006/10/ 6 |
2006/10/下旬 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.47 (46件) |
1251件 |
2006/9/15 |
2006/10/ 5 |
1000万画素 |
3倍 |
37mm〜111mm |
F2.8〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:1040万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:91.2x59.6x28.2mm 重量:本体:165g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.1コマ/秒 顔認識:○ 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
チタンボデイーが気に入ってます。
全体的にいいカメラだと思います。
5
IXY1000は、小さく、ポケットに忍ばせられるのおおきさなので、いつも持ち歩くことが出来て、シャッターチャンスを逃しにくい気がします。
今までに何度も落としましたが、(10回ぐらい落としたかも)何事もなかったかのように動いてくれます。(いまはもうだめになってしまいましたが)
ひとつ問題点を挙げるとしたらやっぱり画質です。1000万画素もいらないので、もっと高感度に強く作ってほしかったです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.51 (236件) |
8592件 |
2006/9/15 |
2006/10/26 |
1000万画素 |
6倍 |
35mm〜210mm |
F2.8〜F4.8 |
|
【スペック】画素数:1040万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:106.4x71.9x42.5mm 重量:本体:320g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:1024x768 連写撮影:2コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/2500秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旅行に便利な万能7倍ズーム機
パワーショットG1からG6まで明るいレンズの高級コンデジ路線でしたが、G7はレンズの明るさは通常の範囲(F2.8-4.8)になりましたが望遠側を伸ばした新たな路線として高級感ある魅力的な機種として登場しました。欲しかったのですが新品はかなり高額な設定でしたので、その後中古を探し12年ほど前に12000円と当時としては手頃な価格で購入しました。
【デザイン】
シンプルで高級感もあり良いデザインです。
【画質】
1/1.8型センサーの1000万画素機でISO100なら綺麗に撮れます。ISO400までなら許容範囲ですが、それ以上は使いたくないですね。
【操作性】
操作性は良いです。この頃の機種は光学ファインダーが付いており、屋外ではパララックスを考慮すれば便利に使えます。ボディが小さすぎず、ボタン類の配置も良いです。
【バッテリー】
良く持ちます。Sシリーズのバッテリーを使っているので、S30、S40、S60とバッテリーと充電器が共用でき便利です。
【携帯性】
少し重みがありますが、でっぱりもなくスッキリしていて良いです。
【機能性】
手振れ補正機能もあり、35-210mm相当のレンジが使いやすいです。
【液晶】
2.5インチですが、全体のサイズからして丁度良い大きさです。室内なら問題ないですが、屋外では色も薄くあまり使いたくないです。
【ホールド感】
グリップは無いようなものですが、引っ掛かり部分が少しあり、小指のスペースあり意外にも持ちやすいです。
【総評】
新たな路線のGシリーズとして手振れ補正機能付きで魅力的な機種として登場しました。バッテリーを見直し、それまでのGシリーズ機よりも小型になり持ち出しやすくなりました。旅行に1台、一眼レフのサブ機としてよく持って行ったものです。それほど高画素化されておらず、日中天気が良ければ十分な画質で、最近このような光学ファインダー付きの小型のコンデジを見直しているところです。
5壊れましたが使い続けていますG7
【デザイン】なんだか古っちょい感が好印象
【画質】晴れの日光の下で撮った草の色
【操作性】かなり使いやすいと思います。結構いじれるし
【バッテリー】足りないと思ったことはない
【携帯性】やや思い
【機能性】スポイトで遊んだりとか面白い
【液晶】使用に耐えている
【ホールド感】がっちり問題なし
【総評】2006年に購入して以来、ずっと使い続けてきました。
先日電源壊れて、今日から入院です。
まだまだ使うよ。
【追加】電源基板が無いため修理代にてG15と交換となってしまいました。
ありがとう、さようならG7。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.59 (90件) |
2548件 |
2006/7/25 |
2006/8/25 |
1020万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F2.8〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:1041万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105.7x55.8x26.3mm 重量:本体:187g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:2コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.65型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60 〜1/2000秒 液晶モニター:2.8インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:13 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このカメラに出会うまでキャノンのデジカメを70台集めた・・
Panasonicがライカとコラボしていたのを知ったのもつい最近、携帯カメラで過ごしていたのでデジカメにハマったのは、2014年から空白を埋めるのにキャノンのデジカメを中古で買い集め面白さに目覚めた。確かカメラってライカが有名というのを思い出し調べたら高額で手が出ない。
そこで見つけたのがPanasonicライカだったわけですね。DMC-TZ3を最初に手に入れキャノンとの違いに感動。何か他にないかなぁと探して
いたらLX1を手に入れることができ16:9のアスペクト比に感動。LX2へと進んだわけです。
当然ライカの同じモデルもネットで検索してみたものの このクラスは、Panasonicで作られているとのことなのでこれでよしとした次第です。
何と言っても所有欲を満たしてくれるカメラです。見ているだけで飽きない。
機械っていう感じがオモチャ心をくすぐるんですね。
デザイン先行のデジカメは、飽きかが来てしまう、レンズキャップというレトロ感覚も良いですね。
結構この部分が面倒と評価が下がることがありますが、この一手間が写真を撮るという心構えを助長してくれる。
アスペクト、マクロだって液晶操作パネルに組み込めば他社のようにすっきりしたカメラになるのに
あえて一手間かかるカメラらしいスイッチがたまりませんね。
本家のライカの方がボディーデザインがシンプルで赤いボタンロゴがたまらなくカッコ良いが・・・・
LX2だってなかなか負けてませんね。グリップがあることで多少落下防止には、このデザインが貢献しているかも。
ノイズは、確かにLX1は、わかってしまうくらいISOが400までだから仕方なかったが
LX2は、400までならそれなりに行けるかなぁ・・・・。1000万画素と840漫画その差は、あまり感じていません。
結構綺麗に撮れるし、ノイズが入ってもあまり気にならないしそれもライカの味と考えれば。ノイズがないイコール極上のカメラ
というのもヴィンテージカメラには、当てはまらないと感じています。
条件が良いと素晴らしい写真が撮れるわけでその条件を作り出すのがカメラマンでもあるわけで。
取れなかったらもっと性能の良いカメラと言うのもなぁ・・・・
LX2の性能があれば十分なんでも楽しめると感じています。
とても楽しいカメラと感じています。
とにかく所有欲を満たしてくれるここに尽きますね。
57年目です!
【デザイン】
まだまだ飽きのこないgoodなデザインです!
【画質】
きれいに映ります!低価格帯のカメラには負けないと思います
【操作性】
初心者だとてこずります!ってかてこずってました!オートで撮る分には問題はないのですが…
【バッテリー】
今までバッテリー切れはありませんでした
【携帯性】
ポケットに入るので、OKです
【機能性】
この当時でていた中では良い方だったと思います!
【液晶】
特に見にくいと思った事はありません
【ホールド感】
グリップもありしっかり構える事もできます
【総評】
長年使ってますが飽きがこないシンプルな感じがよくカメラって感じがします!
望遠が欲しくメイン機は変わってしまうのですがご隠居的なカメラとしてまだまだ使っていきたいと思います!
長年頑張ってくれた敬意を込めてレビューします!
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.12 (48件) |
1207件 |
2006/3/ 7 |
2006/3/16 |
600万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:620万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:86x53.5x21.7mm 重量:本体:140g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.1コマ/秒 セルフタイマー:30/20/15/10〜1秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:160枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1500秒 液晶モニター:2.5インチ、17.3万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜800 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デジタルマクロバンザイ!
いやー、このデジタルマクロを求めて80と70のジャンク品を500円でゲット!
仕事で大活躍!
個人的には評価の良い80より70の方が使いやすいと感じます。
CHDKでraw撮影したりと遊んでます。
片落ち機種で遠慮なく遊べるというのは楽しいですね。
追記
2018年7月3日現在
ジャンクコーナーで、IXY DIGITAL 70を2台発見!勿論即買いです。
仕事の同じ部署内の仲間にバリバリ使ってもらってます。
メモカメラとして最高やね!
2023年2月
まだまだ現役!
資料に使う写真撮影にも使います。
最高のメモカメラ(^-^)v
5名機だと思います。
使い始めて6年目になります。私の初めてのコンデジでした。その後4台のデジカメを購入しましたが、結局今でも、日用使いのチョイ撮りは、本機を使っています。
1.画質が良いです。特に屋外で、光が十分な被写体は良く取れます。画素数は、大きく伸ばさない限り画質とは関係がないので、本機はその画像処理性能と600万画素のバランスが良いのだと思います。その後手にした、高性能・高画素数機では、とても本機のような画質は得られません。
室内撮りはノイズがありますが、屋外より室内が見えにくいのは、人間の眼でも一緒で、カメラのせいではありませんので、気になりません。
2.そのコンパクトさは、何にも代えがたいものです。100グラムで掌に収まるため、どこに行くにも連れて行けます。世界10カ国以上で活躍しました。
3.丈夫です。これまで5000枚位しか撮っていないこともあるのでしょうが、どこも壊れていません。
バッテリーなど、改善してほしい点もありますが、あれもこれも望むのは無理というもの。最初にこんな良いデジカメに出会えたラッキーを喜んでいます。これからも、どんどん使っていきたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.37 (84件) |
4649件 |
2006/1/23 |
2006/2/17 |
600万画素 |
12倍 |
36mm〜432mm |
F2.8〜F3.3 |
|
【スペック】画素数:637万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112.5x72.2x79mm 重量:本体:310g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/TIFF シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、11.4万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 ファインダー:電子ビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5また、発見!お買い得機。
今までも、ワンコインでも驚くような機種に遭遇したが、
当機もその部類に入る納得のお買い得機だった。
積極的に撮影したくなる気にさせる、
意欲をかき立ててくれる不思議な魅力が感じられる。
未だ未だ使える状況であるのが嬉しいかぎり。
【デザイン】
王道ネオ一眼デザイン、そのまんまです。
若干小型な所に不満はありますが。
【画質】
600万画素と思えない、良い画を出します。
華美な色合いでもなくシンプルです。
FZ30と比較しても負けてないですね。
【操作性】
簡単・明瞭・分かり易い。 ただ、電源ボタンは
スライドよりもプッシュ型の方が良いと思うのだが。
【バッテリー】
普通じゃあないですか。 FZ30と共通バッテリー
であったのが有り難い。予備持ちだったので。
【携帯性】
ネオ一眼でも小さい方なので比較的携帯性は良い。
重さはそれなりではあるが。
【機能性】
レンズフィルターが装着可能で撮影効果が上がる。
ズーム&連写性能が良い、それとジョイスティックの
設定変更も良いと思う。 使い方に制限もあるが。
シーンモードも豊富で、撮影の幅が広がり言う事なし。
【液晶】
FZ30よりも大きい2.5インチ搭載で視認性が良い。
【ホールド感】
小柄なボディが手に馴染み難い所がネックかな。
【総評】
使い易くてオールマイティなネオ一眼で、ほぼ満足である。
これからも頻繁に持ち出す事が確実で、カメラバッグの
買い足しを考慮しなくては。
5一眼レフゲットのキッカケに
数年前に購入して未だに使用しています。
コンデジの中でこのズームは凄い。
液晶の小ささだけがネックですが、あとはほぼ満足。
一緒に旅行に行った友人が旅行の写真を見て 、やっぱりFZ7の写真はキレイだねと・・・・♪
レンズはライカなのも好きなポイント!
そうやって写真にハマっていき念願のデジイチ購入に至った次第です。
デジイチを持った今も大事に使いたいカメラです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
64位 |
4.38 (112件) |
4814件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/18 |
600万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F3.5〜F4.3 |
|
【スペック】画素数:618万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、8cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:89.7x54.9x16.8mm 重量:本体:134g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜640 内蔵メモリ:58MB 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN) 記録方式:MPEG1 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現役復帰です
2005年ごろ購入
その後、カシオGPS付、ペンタックスMX1なども購入。すべて一眼レフのサブ、日常用、記録用に使用。
解像度が低いのと高感度が不十分との理由で休ませていました。
しかし、以下の点でまだいけると判断し現役復帰です。
1.良い点
@きれいな色調で、普段の記録には十分な解像度です。
Aレスポンスも早く、また操作性は抜群で最近のものにひけはとりません。
Bメタルのボデーは秀逸です。(最近のメタルボデーのものは高いですね)
Cレンズもツァイスで気合いが入ったものです。
Dそして決め手は、適当に小さく軽いこと。
2.もちろん不満な点もありますが、これはないものねだりです。
@バッテリーの持ち
A高感度の不足(画質を4としたのは高感度部分をマイナス1点で)
ぺンタのMX−1は素晴らしいもので、セミプロの方にご推薦で、いまや常用カメラになりましたが少し重いので、DSC−T9を鞄に入れておく常備カメラとして復活させたものです。
可愛いやつです。
ソニーも玉石混交だと思いますが、これは文句なく玉です。
5振り返るといい機種だった
このカメラを使用していたのは5年前ですが、それから5台ほどコンデジを買い替えて来ました。
同等クラスなら新しいカメラ程綺麗に写ると思い買い替えて行きましたが、実際はそうでもなくこのT9は意外と綺麗に写る物だと手放してから分かりました。
今考えたらこのT9はコンパクトで使いやすかったので手放さずとも良かったなと思っています。
2011年発売の2万円位までのコンデジとならこのT9といい勝負です。
というか最近のコンデジは画素数だけは上がっていますが画質が悪いのが結構多いのかと思います。
T9 いいカメラでした。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.59 (166件) |
7332件 |
2005/9/13 |
2005/10/21 |
813万画素 |
|
28mm |
F2.4 |
|
【スペック】画素数:830万画素(総画素)、813万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1.5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:107x58x25mm 重量:本体:170g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/TIFF/RAW シャッタースピード:180〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、21万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜1600 内蔵メモリ:26MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも現役
リサイクルショップのジャンクコーナーにあり購入しました。
やはり良いカメラです。
だから今でもほぼ同じデザインのままGRシリーズが続いているのでしょう。
中古のGRを買う時の注意点は、
ADJボタンやダイヤルがきちんと使えるか試して下さい。
ADJボタンの不具合がある場合、フリーズして動かなくなる事があります。
電源スイッチを入れた時にレンズが何回も出たり引っ込んだりする物もあります。
今回私が購入したやつは正常に動く当たりジャンク品でした。
2GまでのSDカードしか使えませんが問題ありません。
手ブレ機能も無いのに低速撮影でも手ブレしにくい撮影が出来る、ホールドの良さとシャッターを押した時の感覚。
どこでも買える単4電池2本で撮影出来るのも魅力。
初代GR今でも現役!
5レンズは今でも第一級
レンズだけの評価ですが、その後のGRシリーズに劣る所は在りません。
GRVの発売を記念して、初代GRDの画像をUPして見ました。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.28 (53件) |
1299件 |
2005/8/23 |
2005/9/16 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:530万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:86x53.5x21.6mm 重量:本体:140g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.1コマ/秒 セルフタイマー:30/20/15/10〜0秒 撮像素子:1/2.5型CCD ファインダー方式:光学式 撮影枚数:150枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1500秒 液晶モニター:2.5インチ、11.5万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜400 起動時間:1.3秒 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
1年半前に購入して今更の評価ですが、デザインが未だに「買ってよかったなぁ」と思えますね。 スペック面では、現行モデルに比べれば手振れ補正も無ければ感度も高くないので、使い勝手が必ずしも良いとは言えないけど、そこは三脚を使ってぶれないようにするなどで補えるので、良いかなと思っています。
5
先代がIXY300だったので、軽くコンパクトで携帯性は最高です。
小さい花に寄って撮影するととても綺麗です。
ただ、小さいのが仇となっているのか、室内や暗い所では手振れしやすいと思います。
1GくらいのSDカードを使っていっぱい撮った方が安全ですね。
画質はコンデジなのでこのくらいで妥協ですが、一眼のサブ機としては物足りないので、あくまでも携帯用と割り切って使用してます。
将来、G7やRICOH GRDを買ったとしてもIXYは別路線なので使い続けます。
ちなみに設定はほとんどデフォルトのままです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.53 (18件) |
288件 |
2005/8/18 |
2005/9/ 9 |
510万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F3.5〜F4.4 |
|
【スペック】画素数:530万画素(総画素)、510万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、8cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:93.6x60x20.3mm 重量:本体:114g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜400 内蔵メモリ:32MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN) 記録方式:MPEG1 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザイン買いです
ジャンクデジカメを探していて、
数あるデジカメのなかに1台だけアルミヘアライン仕上げの赤いボディのこいつがいたので買ってしまいました(笑
もう古い機種です。7年経ちます。
やっぱりデザインが良いですね。
メッキと色の使い方がうまいです。
T5の後継機種のT7も所持していますが、
デザインなら断然こっちです。
このデザインのまま1000万画素で出してくれないかなー。
カメラの性能自身は500万画素クラスなので解像度は携帯にも負けますが、
無理して画質を上げていないので自然に写ります。
キャノンのような高コントラストみたいな感じではないですが、
自然な色合いで綺麗です。
手ぶれ補正なんてものはついてませんので頑張って構えないとブレます(笑
レンズカバーの真ん中あたりが分厚くなっているので電源のON・OFF(カバーの開け閉め)
がすごくやりやすいです。
今のスマートフォンにも1200万画素とかのカメラがついていますが、
変な補正で歪んでいたり、小さなセンサーに画素を詰め込んでいるのでザラザラした絵になりやすいです。
だからこのカメラをいつもカバンに入れて持ち歩いています。
5
約2年前に購入しました。
デザインはとても良いと思いますし、コンパクトなので持ち運びもしやすいです。
適度に厚みがあるので持ちやすいのもいいですね。
あと、操作も簡単だから誰でもすぐ使えると思います。
画質も俺が使うには十分だと思いました。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.20 (29件) |
1524件 |
2005/2/18 |
2005/3/下旬 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:530万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:86x53x20.7mm 重量:本体:130g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.1コマ/秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:150枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1500秒 液晶モニター:2インチ、11.8万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜400 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何処でも持ち歩けるコンデジ
小さくて携帯性に優れているので何処でも持ち歩けるコンデジ。
今では殆ど付いていないファインダーがあり構図が決められます。
500万と画素数が少ないので今で言うエモイ写真が撮れます。
IXY DIGITALは、押すだけで簡単に撮れます。
小さいカメラですがメタリックで安っぽい感じはしません。
5所有感を満たしてくれます。
中古のデジカメを集めることにはまっているため、手に入れたものです。
CANONのIXYについては初代、200、300、30(センサー異常でした)、L2、55、70、900IS、920IS、930IS、110IS(IXUS95)、610Fを所有しています。
私はもともと930ISを当時新品で購入し、広角が使えるので今も仕事用として使っています。ただ、感覚的に色味と画質が気に入らない(不自然に感じる)場面があり、趣味のカメラとして使うには耐えきれず、複数のカメラに手を出すようになってしまいました。
その他のメーカーのカメラも所有しております。
今更この年代物のデジカメを買う人はいないとは思いますが、個人的に好きなカメラなのでレビューをいたします。
【デザイン】
筐体の大きさは、今のカメラと比べても最小に近い部類に入ると思います。
質感がステンレス外装で今のカメラより高級感があります。
レンズ周りのデザインは賛否が分かれるでしょうが、私はかっこいいと思っております。
【画質】
@ISO感度をあげるとノイズが多めです。(50〜400しか使用できません)
カラーノイズの多い昔のキャノンのノイズ処理といった感じです。
A晴天下で空を撮ったりしても今のカメラよりはグラデーションの滑らかさがきれいではない感じはします。
500万画素しかないことも一因と思われます。
ただし、それは等倍鑑賞した場合の話であって、ISO感度があがるシチュエーションでなければノイズもなくきれいです。
B私の所有しているCANONのデジカメの映像エンジンにはDIGIC1〜5までありますが、DIGIC2の色味が一番自然に感じます。
DIGIC4あたりから、画像全体の彩度の高さはおかしくないのですが、暗所の彩度がおかしく感じられるようになりました。
DIGIC5ではその部分は解消されたようですが、ずいぶん絵作りが変わったなと感じています。
【操作性】
現在のデジカメが完成形とするならば、このカメラはいわば過渡期のカメラです。
IXYの操作性自体はほぼ完成されていますが、廉価機として設けられた操作の制限があり、その点が惜しいです。
惜しい点の具体例
@AUTOではAIAFを解除できない
A絞り、シャッタースピード、ISO感度を教えてくれない
BMANUALのISOオートではなぜか必ず低感度しか選択されない(シャッタースピードから推測するとその他のモードではISO200まではあげてくれる状況でも、なぜかMANUALの時はISO100までしかあげない仕様になっているようです。)
Cフラッシュは通常かマクロかを判断し光量選択をしているようで、マクロにしなくても撮れる近い距離でフラッシュを焚くとかなり白白トビします。マクロにすれば、白トビをおさえられます。
D再生モードがただのボタンではない(IXYシリーズはボタンになるまでにしばらくかかりました)
E電池残量表示はなく、電池が直前のみ電池交換のサインが出る (※最新の機種では解消されております。)
良い点
@もともと最短撮影距離が短いため、マクロにしなくても近いものがそのまま撮れます
A液晶が小さいため、ボタン操作がやりやすい
B起動、終了が早い
C測光方式の変更が上ボタンを押すだけで可能!この機能のこの割り当て方はIXYではこのカメラにしかないようです(CANONでは中央部重点平均測光を基準としているようですが、私は評価(平均)測光で画面全体のバランスを合わせるほうが絵として好きなのです。)
【バッテリー】
NB‐4Lは容量が少ないためあまり持ちません。
ただし、問題なのはバッテリー残量が表示しない考え方の方だと思います。
※最新の機種では解消されております。
【携帯性】
他機種より薄く小さい。この携帯性は充分素晴らしいと思います。
ポケットが小さくてもだいたい入ると思います。
【機能性】
遊ぶ機能はスイッチカラーぐらいですが、普通の撮影しかしませんので別に不満はありません。
動画も一度撮ってみましたが、撮影サイズが小さいこと以外は問題なく見やすく撮れました。(私はあまり動画に重点を置いていません)
【液晶】
小さいのですが問題ありません。
表示・拡大が早いので見やすいです。
視野角は狭いかもしれません。すぐに色が反転します。
今までは液晶は大きいほうが良いと思っておりましたが、このサイズでこの液晶だとボディーが持ちやすいです。
IXY DIGITAL70より薄いのですが、こちらのほうが持ちやすく感じるのにはびっくりしました。
【ホールド感】
上記液晶の項に書いた通りです。意外と片手でも撮りやすいです。
平面を意識したボタンのデザインではないため、見た目よりかは手から落ちにくいです。
【総評】
私はスマホを使っていません。ガラケー持ちです。
なので、カメラにはいつも持ち歩けて使用できることに重点を置いています。
このカメラは私にとって、確実に持ち歩けていつでも使えるカメラとして満足度が高いです。
画質はセンサーサイズなりですし画角は35mmで、周辺も少し甘いですが、自然な景色が撮れるカメラとして重宝しております。
私の個体は見た目が結構使い込まれているので、良い出物があればもう一台購入しておきたいなと思っております。
撮れた写真を何枚かあげておきます。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.49 (8件) |
240件 |
2005/2/16 |
2005/2/25 |
510万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.9〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:536万画素(総画素)、510万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、4cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:85x60x35mm 重量:本体:130g 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1.3コマ/秒 セルフタイマー:10秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/3000秒 液晶モニター:1.8インチ、8万ドット 内蔵メモリ:14MB ファインダー:光学 電池タイプ:単三x2 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:QuickTime 記録メディア:SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5active duty
【購入時期】2017年
【購入価格】1k(落札)
【購入理由】愛用のCOOL・・880が故障し、低価格な単三対応機の入手に至る
【撮影用途】主に趣味の記録、日常記録、オークション出品補助
【デザイン】堅牢な印象で、安っぽさが感じられず好ましい
【画質】不十分らしいが(COOL・・880に比べると格段に)良好
【操作性】直感的で、わかりやすい
【撮影バッテリー】もう少し長持ちしてほしい(主に、ニッケル水素利用)
【携帯性】やや重く、やや厚く、携帯にはやや不向きと考える
【機能性&液晶】私の用途では不満なし
【ホールド感】まあまあ(←何度か落としそうになったが)
【特筆点】各種単三形バッテリー対応(←交換電池の確保が容易)
【現在の不具合】
@設定保持バッテリーの劣化(撮影電池交換毎に、初期再設定が発生)
AUSBキャップのヒンジ部断裂(ゴム質硬化)
【その他】
携帯御無用の私にとって、コンデジは生活必須アイテムである。
当初、道具箱に入れっぱなしにする予定だったが、丁寧な作りの製品を見て心変わりした。
ほぼ毎日、大切に使っている。
5Web用程度なら今でも使える
【おことわり】
この製品は、2005年 2月に発売された製品で、現在のコンデジの次元で語るのはナンセンスであることを十分に理解した上でお読み頂きたい。
【デザイン】
2005年当時の機種としては正統派の部類に入ると思う。
【画質】
そもそも2013年 or それ以降の次元で語るのはナンセンスだが、Web/ブログ等に使う写真用なら今でも十分現役で通用するのではないか?
というのも、5MPクラスまでの機種なら、だいたい「等倍」で使えなくもない。
そもそも、このクラスのカメラでA3で印刷したりする用途にどれだけの人が使うのかという話。
コンデジにおいてはこれ以降、センサーサイズは1/2.3型あたりで変わらないのに、無意味な高画素競争に明け暮れ、等倍で見ない事が前提となって久しいが、この時代のコンデジは素直に等倍からでも使える無理のない画質を得られる。
PCの壁紙、フォトフレーム、Web/ブログ用、L版程度の印刷であれば十二分な画質である。
気を付けて欲しいのは、「最高感度」は「IS0-200」であり、かなりノイズが多くなる事。
例えて言うならイマドキの1/2.3型CCD センサーのコンデジで、ISO1600〜3200で撮影したような感じ。
なので、もし2013年かそれ以降に使うのであれば、ISOオート(ユーザー任意設定不可)の機種なので、できるだけ「ISO-50」を維持できるような明るさがある場所にて撮影することを心がけること。
【操作性】
本機は「ボトム機」。マニア向けの高級コンデジでは無い。まずそのことを理解されたい。
基本、シャッター押すだけで、カメラにお任せ、とりあえずL版程度で印刷して使える写真が撮れる・・・事を重視した操作体系になっている。
なので、露出補正などは背面の十字キーに割り当てられていないが、MENUボタンを押して表示される1ページ目に配置されているので、そんなに苦にならないハズ。
【バッテリー】
本機はイマドキの単3乾電池対応機種に比べ、遥かに汎用性が高い。
使い捨てでは「エボルタ」を初めとするアルカリ電池だけでなく、「マンガン電池」「オキシライド電池」にだって正式に対応している。
万が一旅先で電池が切れても、<世界レベルで>調達で困る事はあまりないだろう。特に電気の通っていない地域で長期に使う場合、専用バッテリー式は致命的。
もちろん「パナソニック エネループ・プロ(2400mAh)」や、<エネループキラー>「東芝 インパルス(2400mAh)」などのニッケル水素電池にも対応している。
【携帯性】
胸ポケットに入るレベルなので、問題ないかと。
【機能性】
2004年当時のコンデジとしては標準的。基本は押さえてある。
ただし、2013年かそれ以降に使用を考えるなら、気を付けておくべき点が数点ある。
・製造から時間が経っており、時計保持用の電池は消耗しており、乾電池を外すと時計の設定は保持されない。
・手ぶれ補正など軟弱な機能は無い。可能な限りISO-50を維持しようとするので、11EV以下の環境はミニ三脚などを用意されたい。
・「手ぶれ警告」機能があり、ぶれていると保存するかどうか確認してくるので有り難い。
・本機にはスーパーインポーズ機能は無い。無いが、中央一点AFなので無くても困らないはず。
・当たり前だが、エフェクト処理、パノラマ(※ステッチによるパノラマ機能はある)、笑顔シャッター、ペット登録など当時考えもしなかった機能は当然付いていない。
※そもそも2013年 or それ以降の次元で語るのはナンセンス。
【液晶】
1.8型液晶だが構図の確認には十分。これ以上何を求める?
中央一点AFのみの機種だし、意図した箇所にピントが合っているかどうかはだいたい解るで無問題。
※そもそも2013年 or それ以降の次元で語るのはナンセンス。
【ホールド感】
電池室の部分の出っ張りがグリップになっており握りやすい。
が、万が一のことを考えてストラップは付けておきたい。
※付けていなかった為、「1代目」を出先のどこかで落として紛失した経験から、これ以降の機種では必ず付けるようにしている。
【おまけ】
本機は2006年頃「1代目」を導入した自分にとっては初めての「おもちゃでないコンデジ」であった。
コンデジ自体はコンデジ黎明期の「バンダイ C@Mail F38」というトイデジカメを2001年から使っていたが、コレと比べると本機は得られる画が抜群に綺麗で衝撃を受けた事を覚えている。
紛失した2007年夏に紛失してしまったが、当時の自分はシャッター半押しなど撮影の基本すら解ってなかった頃だが、本機を使うことで今でも大切な記録を多く残してくれている。
撮影の難しい事は解らないけど、とにかく記録したい用途には、スペック云々語るより、「らくらくデジカメ」的な機種を持っていった方が建設的である事が、今になって解る気がする。
2013年3月に「2代目」をサルベージ。もちろん、イマドキの機種に敵う訳はないが、自分にとっては「原点」とも言える機種。
遠征時の非常事態の際の御守りとして「写ルンです」を鞄に入れているが、その代わりとして活用も考えている。
スペックや機能を言い訳にしない為の「戒め」として、手元に置いておきたい。
【参考】ズーム位置ごとの焦点距離(35mm換算)と絞り値の関係
34mm f/2.9
35mm f/2.9
36mm f/2.9 <== ここから緑のマクロマーク
38mm f/3
42mm f/3.1
46mm f/3.2
50mm f/3.3
54mm f/3.4
58mm f/3.5 <== ここまで緑のマクロマーク
63mm f/3.6
66mm f/3.8
70mm f/3.9
74mm f/4
78mm f/4.1
82mm f/4.3
86mm f/4.4
90mm f/4.5
94mm f/4.7
99mm f/4.8
102mm f/4.9
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.34 (24件) |
7593件 |
2004/9/22 |
2004/10/ 8 |
400万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:420万画素(総画素)、400万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:86x53x20.7mm 重量:本体:130g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.4コマ/秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:140枚 デジタルズーム:3.6倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1500秒 液晶モニター:2インチ、11.8万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜400 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5赤外線改造、モノクロ専用機
ものすごく古いこのIXY50コンデジは、私が結婚した時に買ったカメラです。
今時こんなカメラ誰が使うのって?
そうです誰も使ってないでしょうね。
私は、このコンデジを赤外線カメラに改造して撮影を楽しんでいます。
画像こそ、今どきの高画素機には到底かないませんが
光が十分な時のモノクロ撮影にはものすごく重宝しています。
壊れるまで大切にしていきたいと思っていますが
古いカメラのため、いつ壊れてもおかしくないですね。
5中古で購入
ジャンク商品では無く
6ヶ月の保証付きで購入
本体 バッテリー 充電器で1300円プラス税
小さく作りも良く気に入りました
手振れ補正も無く高感度にも弱く画素数も今のデジカメの4/1位ですが、PCや4A位のプリントなら問題ないでしょう?
いつまで使用出来るか解りませんが、この機種で撮影した色合いも気に入りました
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
3.43 (9件) |
601件 |
2004/9/14 |
2004/10/中旬 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.53 (20件) |
13598件 |
2003/2/28 |
2003/3/下旬 |
400万画素 |
3倍 |
36mm〜108mm |
F2.8〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:410万画素(総画素)、400万画素(有効画素) 最短撮影距離:46cm(標準)、5cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:87x57x27.8mm 重量:本体:185g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:2.5コマ/秒 撮像素子:1/1.8型CCD デジタルズーム:3.6倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:1.5インチ、11.8万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜400 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、映像・音声出力 記録方式:AVI 記録メディア:コンパクトフラッシュ
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最初に買ったデジカメ
一番最初に買ったデジカメなので、記憶が美化されているかもしれません。
【デザイン】ちょっと厚くて重さのあるボディで、しっかりした高級感があります。この頃のIXY全般に言えることですがデザイン的に他のデジカメとは一線を画する雰囲気があると思います。
【画質】今のものと比べると当然ながら荒いですが、当時としては綺麗な部類だったと思います。L版にプリントしても十分満足でした。
【操作性】IXYとしては標準的な操作性で特に不便は感じませんでした。スピードも悪くなかったように思います。
【バッテリー】持ちが悪かった記憶も、良かった記憶もありません。予備バッテリーは持ち歩いていました。
【携帯性】ちょっと厚さがあるボディなのでポケットに入れると目立ちます。電源を切るとレンズがすっぽりと収まり箱型になるので邪魔ではありませんでした。
【機能性】当然ながら手ぶれ補正などない時代のものです。当時としては過不足ない性能でした。
【液晶】当時としては標準的な小さな液晶画面が付いています。
【ホールド感】厚さのあるボディのおかげで構えやすかったです。ずっしりとしていたので、かえってしっかり持てました。
【総評】今のカメラと比較する性能はありませんが良いカメラでした。コンデジでありながら安っぽさがなく写りも良い。所有する満足度の高いカメラでした。
52014年に入手、問題の有ったカメラらしいが素晴らしい!!
【デザイン】
デジカメとしての完成度が高い。このカメラでたどり着いてここから進化が始まったと考えています。
現在売られているコンパクトデジカメに無い重厚なデザインが魅力的ですよね。液晶画面が大きければ今でも充分格好良いと感じています。
2003年ですからね。凄いと思います!!
【画質】
1/1.8と言うCCDを搭載、画質は、かなり良いと思います。ポスターを作る人って少ないでしょ。普通にプリント、ブログ写真なら充分です。
30台以上Canonを集めて使っていますが高画素で取り続けているとこの400に戻りたくなってしまう。なんでだろう?
【操作性】
これは、仕方ないですね。当時としては、大分使いやすくなったのですがこの後どんどん使いやすくなって行きます。
でもタッチパネルは、コンパクトデジカメには、必要ないと思うのは、私だけ?
十字キーの採用でそれなりに使いやすいです。
【バッテリー】
バッテリーは、寒さに弱い、リチュームの欠点ですね。それを知っていれば何とか上手に使えますよ、互換バッテリも今では、容量が大幅に改善された物も出回っています。そいつを使えば快適に使いこなせるはず。ようするに、寒さ対策を工夫すれば良い訳です。
【携帯性】
コンデジ、ギリギリのデカサ重さかなぁ。モード切り替えスイッチが取り出した時に、たまに切り替わってしまう。重さは、撮影時に必要なので
心地よくも感じています。
【機能性】
これも流石に時の流れで仕方ない。当時としては、良い方でしょう。AFの「ジー」と言う音が独特。もっさり感は、あまり感じないが・・・・
【液晶】
これも時代の流れ出圧倒的に不利。液晶が大きかったら今でも通用してしまいますね。
【ホールド感】
重さが有っていいと思います。
【総評】
CCDのリコール対象と言うトラブルに見舞われたらしいがこの頃のカメラは、CCDをシェアしていたので大問題だったらしい。
そこをくぐり抜けメーカーで対応修理した物を3台所有していますがとても良いカメラだと思います。
初期型からこのモデルにたどり着き、このモデルから進化して行くCanonの象徴だと感じています。
マイカメラが設定出来る様になって自分のカメラと言う意識を持てる様になったカメラでもある。
300aでも採用されたがPCを使わないと設定出来なかったが、400は、カメラのみで出来る様になった。
コンパクトフラッシュとNB-1Lバッテリー組み合わせラストのモデルにふさわしい傑作カメラだと思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
124件 |
2003/2/12 |
2003/4/下旬 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.8 |
|
【スペック】画素数:525万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、15cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:112x60x33mm 重量:本体:210g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:320x240 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/1.8型CCD デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:1.6インチ、8.5万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5往年の名機のデジタル版
往年の名機CONTAX TVSのデジタル版として、センセーショナルに登場し、高級コンデジの旗手として君臨しました。
レンズはカールツァイスのズーム、ヴァリオゾナー搭載で、35o換算で35mm—105mm、F値は2.8〜4.8です。
有効画素は500万画素ですが、1/1.8型CCDと、ツァイスレンズによる柔らかく、確かな描写で、マクロの発色もよく、
「これ一台」を持ち歩いて、満足できる機種です。
また、ボディはチタン製で、鈍く独特な光沢があり、高級感があります。大きさもちょうどよいサイズ感です。
その後、RICOH GR DIGITAL、FUJI X100と持ち替えていますが、所有の満足度は最も高い1台です。
5
使用して5年くらい経つかな、購入時は実にクリアな画質に驚きました。どちらかというとニコンに近い寒色系ですね。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
3.50 (11件) |
1420件 |
2000/2/ 3 |
2000/3/ 1 |
240万画素 |
3倍 |
36mm〜108mm |
F2.8〜F4.5 |
|
【スペック】画素数:432万画素(総画素)、240万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:80cm(標準)、20cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:78x32.9x97.5mm 重量:本体:225g、総重量:310g フレームレート:10fps 動画撮影サイズ:320x240 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/1.7型CCD ファインダー方式:光学式 デジタルズーム:3.75倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:3〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、13万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜800 ファインダー:光学 電池タイプ:単三 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:スマートメディア
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フジのデザインを残した縦型デジカメの絶品。
PinePix 6800Zと比べてしまいますが、両方持っていれば問題なし。
当時は、金額的に無理かなぁ・・・・高額デジカメでしたね。
今では、激安なので程度の良いものがあれば手に入れて楽しめますね。
十字キーの液晶のギミックが未来的で楽しいですね。
旧モデルも赤いLEDが点滅していましたがさらにそそられる仕掛けですね。
6800Zは、その上をさらに行きますからね。
セレクターダイヤルの存在感がかっこいい。フラッシュの立ち上がりも
手動だが跳ね上がって心地よい。
バッテリーの持ちは、そんなに悪く無いと思う、今じゃ2000mAhを超える単三もありますからね。
フィンダーがセンターなのが戸惑うが慣れれば気になりませんね。
スマートメディアのエラーが多少目立ちますが抜き差しで解消、経年でこの辺が何か不具合
有るのかも、でもいい写真が撮れるので気になりませんね。
Pine Pix らしさが色濃く残ったデザインでこのデジカメも大好きですね。
5
発売開始から6年経過して初めてスーパーCCDハニカム機を入手し、
当時のモデルとしてはその完成度の高さに驚きました。
色再現性、階調性、解像感、動作速度ともに現在でも全く遜色ないと思います。
傷だけでなく、周辺光量低下、隅流れ現象、光芒の出方、バッテリー持続時間等の
個体差を超えるため、ヤフオクで5回買い替え、6台目を満足して使用しています。
特にバッテリーの持続時間にはバラツキが大きく、現在手元にあるものは
当時の1600mAhのニッケル水素電池でも100枚以上撮影できるので問題ありません。強いて言えば時折り広角側の歪曲収差が感じられる程度です。
他にIXY400やF710を使用していますが、色調はあまり変わらないように思います。
あくまで個人的な印象ですけれどもご参考まで。
|