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![LUMIX G 20mm/F1.7 II ASPH. H-H020A-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000532767.jpg) |
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10位 |
6位 |
4.56 (78件) |
692件 |
2013/6/27 |
2013/7/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.7 |
20mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:63x25.5mm 重量:87g
【特長】- 日常スナップが楽しめる、コンパクトな大口径F1.7単焦点レンズ。美しく背景をボカした写真や薄暗い場所の撮影で活躍する、開放F1.7の明るいレンズ。
- 焦点距離・開放絞り値が同等の従来品「H-H020」の質量(約100g)と比べ、レンズ構成5群7枚はそのままに鏡筒設計を見直し約87gに軽量化(質量比13%減)。
- 薄型のパンケーキスタイルなので、カメラバッグはもちろん、普段使っているバッグにもレンズを装着したまま収納できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無くなると欲しくなるけど売れないから無くなるんだよね。。。
【携帯性】
パンケーキレンズ(美味しそう)
コンパクトなM4/3にピッタリな全長の短さで重量も軽く
単焦点レンズだと14�oF2.5/17�oF2.8(両レンズともディスコン)
【表現力】
単焦点レンズなので明るくキッチリした描写で良いレンズです。
点光源の周辺ボケがレモン状なのとフレアでやすいのも味?
40�oという標準域のちょっと広めは広角的にも標準的にも使えます。
【AFについて】
パナ機ではS-AFしか選べませんがOM機だとC-AF動作します(遅め)
E-M1mk�U以降の位相差AF搭載のOM機では普通に早くAFします。
問題はC-AF時の作動音でジーコジコ鳴り続けるので動画はNG
【外観】
他のパンケーキレンズと一番違うのはレンズの太さです。
大き目のカメラに付けてもバランス良くカッコ良い。
【総評】
1型�U型で光学系は同じとの事で違いは外観くらいです。
M4/3レンズで一番好きなのですがディスコンになって中古価格が倍?
値上がり前に手に入れられて良かったと思います。
似た感じのレンズは
�@LUMIX G25�oF1.7 シャープでクリアな描写力で似た描写です。
価格も安くAFも速いのですがちょっと長いので小型機には今一
�AΣ 19�oF2.8 画角は近いのですが表現は柔らかくAFも遅めで暗い
中古価格は安いのですが球数は少ないです。
�BLUMIX G14�oF2.5 小型軽量で歪みも少なく良いレンズです。
コンパクト機にはこちらがお勧めなのですが中古価格上昇中
�COM 17�oF2.8 持ってませんがいつも黒レンズの出物を探してます。
見た目もカッコ良さは結構重要ですよね★
5動画のC-AFだったら使えます
E-m5�Uにつけたらもう、「ギブ」でした。
とにかくかっこいい。ヤバいです。
とにかくこれでフォーサーズ使う目的が出来ました。
とやかく言われるAFですが、動画だとちゃんとコンテュニアス&トラッキングします。顔追いかけます。何故だろう。不思議。
そして許容範囲。フワッと合って、合ってるところだけカットして使う。で良いんじゃないでしょうか。
ただやっぱ静かなシーンだと音が。。。にゅいんにゅいん言ってます。
普通に音のあるシーンでは問題ない動作音だし、音を後入れするならそもそも問題にならないです。
写真ではちょっと硬すぎるかなぁと思います。
とにかく解像してればって安心な人には良いかもです。
色のりもまあまあ良いです。もう少し周辺光量落ちればなぁと。マイクロフォーサーズではなかなか難しいかもですが。
でぶっちょで短くて、軽くて。最高。
このビジュアルと軽さをスポイルされたくなくて、ND使わずに禁断のAオートで動画撮ってます。
追加
動画でC-AF使えます。パナライカ15mmより扱いやすいAFです。トラッキングも使える。。。あくまでE-m5 mark iiでの使用感です。
ただやはり、写真はC-AF全く使い物になりませんでした。ウォンウォンと揺れます。
E-m5 mark iiにつけるとほんと小さくてかっこいい。。
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31位 |
20位 |
4.50 (6件) |
10件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:59.4x42mm 重量:156g
【特長】- 防じん・防滴に進化、美しい背景ボケを手軽に楽しめる高画質標準単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 50mm相当の画角は人の視野に近いため、自然な見たままを写真に収められる。小型・軽量設計で持ち運びも便利。
- 最短撮影距離0.25m、開放F1.8の明るさを生かし、前後の美しいボケを入れたテーブルフォトも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合バランスが良い
基本的に持っているスペックがバランス良く高いので扱いやすいレンズです。癖があるレンズをお好きな方にはお勧めしません。沙汰なくこなしてくれるレンズをお好みの方には大変お勧めです。
5金属外装に進化したコンパクトな標準単焦点レンズ
【操作性】
レンズ本体にボタンやスイッチは搭載されておらず、AF時にレンズ側で操作することはありません。
ピントリングは適度な幅があり、マニュアルフォーカス時でも扱いやすい印象です。
【表現力】
開放F1.8でも中央部の解像力は十分で、安心して使える描写性能があります。
ただし、強いコントラストの被写体では色収差が目立つことがあるため、少し絞って撮影することが多いです。
F2.8まで絞れば、ハイスペックなM.ZUIKO 25mm F1.2 PROと比較しても遜色のない解像感が得られると感じます。(ただし開放付近のボケの質は全く違いますね。)
とはいえ、開放F1.8というスペック上、ボケ量やボケ味は控えめです。
【携帯性】
非常にコンパクトで、持ち運びに関しては文句なしです。
【機能性】
AFの精度・速度ともに不満はなく、MF時のピントリング操作もスムーズです。
金属製の筐体に加え、防塵防滴仕様となったことで、屋外でも安心して使えます。
【総評】
プラスチック外装のチープさが気になり、初代M.ZUIKO 25mm F1.8は短い期間で手放しました。
しかし、II型では金属外装になり、防塵防滴仕様も加わったことで再購入を決めました。
描写や機能面は初代とほぼ同じですが、質感や安心感が向上した点は大きな魅力です。
際立った性能はないものの、大きな欠点もなく、非常にバランスの取れた標準単焦点レンズだと思います。スナップ用途にぴったりの一本です。
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21位 |
25位 |
4.24 (3件) |
11件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:57.6x37.6mm 重量:112g
【特長】- 防じん・防滴に進化し、気軽にスナップ撮影が楽しめる高性能広角単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 34mm相当の焦点距離は、普段スマートフォンで撮影をする人にもなじみやすい。重さ112gと軽く、持ち歩きやすい。
- 大口径F1.8を生かしたボケ表現が可能。動画でも静止画でも、高速で静粛なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼性の高い手堅くまとまった単焦点入門レンズ
【操作性】
とてもシンプルです。特にこれといった特色はありません。
小型レンズですがフォーカスリングの大きさは適切で回転も良好なのでMFもしやすいです。
【表現力】
PROレンズでもないですし元がエントリークラスの単焦点レンズなので決して絶品の写りというわけではないですが、とりたてて欠点もない扱いやすいレンズです。
開放F値だと全体的に柔らかめの描写でボケは良好ですが若干甘いと感じることもありますし、ところどころ色ズレやフリンジが出ます。まぁそれは大口径レンズとしては一般的な事象ですし、絞ればキリっと締りのある描写をします。F2.8、F4以降に絞れば、おおむね12-40mm F2.8 PROや12-45mm F4 PRO相当の描写になります。
旧モデルから光学系は変わっていないようで、旧モデルのレビューでは「平凡」という評価をよく見ます。性能面でおそらくそれは本製品でも同じだと思いますが、私が見る限りエントリクラスの単焦点としては十分な性能を有していると思います。
【携帯性】
小型軽量で非常に良いです。m4/3かくありきを体現しています。
【機能性】
とりたててみるべきものはないです。
旧モデルにはあったAF/MFクラッチは省略されている代わりに防塵防滴性能が追加されています。
個人的にはAF/MFクラッチは不要(本体側のファンクションボタンで切り替えればいい)と思っているので、その分堅牢性と対候性が増しているのであれば、そちらのほうが重要と思います。
金属外装で高級感があるのもとても良いです。
【総評】
単焦点入門には最適ですし、軽量な12-45mm F4 PROなどとセットで暗所部分をカバーする役割を担わせるにもちょうどよい組み合わせです。
性能面で絶品というわけではないですが、価格やサイズ感など総合的にみるといいレンズだと思います。軽量化したいハイキングや軽快に撮りたいストリートスナップに適しています。
再)添付画像とキャプションの不一致修正
4OM-3との組み合わせで身軽なスナップ機材となる
【操作性】
先代のリングがなくなり、操作するところはほぼありません。シンプルでよいですね。
【表現力】
先代をE-M5、E-M1初代で使ってた時はOLYMPUSレンズとしては軟調な印象。今回も同傾向ではあるものOM-3のセンサー・画像エンジンのおかげか、風景スナップは開放からもしっかり写る印象(作例3、5枚目)。ポートレートだと少し柔らかい感じが残りますが、ブラックミスト付けての作例なので、フィルター無だともう少し抜けが良いかもしれません。
【携帯性】
なんと、112gしかありません。この重量だと高速なモーターは搭載できない気がしますが、これはMSC搭載でAFも比較的スムーズです。
【機能性】
AFの速度と精度はさすがにPROレンズ比では落ちてる気がします。日頃f1.2単焦点中心だと、あれっと思う時はありますが、S-AFで風景あるいは日常スナップであれば問題ないレベルかと。防塵防滴は安心です。
【総評】
ポートレートで使うなら、20mm/f1.4proの方が抜けが良くAFも速いです。ただこのレンズでも必要十分なところがあり、何よりOM-3+M.ZD 17mmf1.8�Uの姿ってかっこよくないですか?。
昭和の街並みにピッタリ似合いそうな機材になると思うので、旅に出るのはこのセットだけでよいんじゃないかと思ってしまいます。
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27位 |
29位 |
4.44 (18件) |
143件 |
2021/11/ 4 |
2021/12/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
20mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:63.4x61.7mm 重量:247g
【特長】- 高解像と美しいボケを両立した、「M.ZUIKO PRO」シリーズの小型軽量・高性能な単焦点レンズ。
- 開放絞りF1.4の明るいレンズながら、質量247gの小型軽量化を達成。最短撮影距離25cm、最大撮影倍率0.22倍の近接撮影性能を実現。
- 各所にシーリングを施すことでIPX1相当の防滴性能を実現し、防じん性能と-10度の耐低温性能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的にはGR3xより高性能
GWにGR3x等のコンデジを処分し、先月x100Vも処分して代わりにOM3と本レンズに換えました。
正直、カリカリに撮ることができるGR3xは手放したことを後悔していました。
結論としては、本レンズを購入して大正解でした。メインはR6II+RF28mmf2.8ですが、明るめの室内かつ等倍比較や大判印刷などしなければ、個人的にメインカメラとレンズよりも表現力は上です。
なるほど、他の方のレビューにあるとおり癖のあるレンズです。
開放だとボケの部分はトロトロになります。でも、ピント付近は素晴らしい描写力です。RF28mmf2.8だと、自分が手伝っている保護猫譲渡会の場合、露出を+側に補正する必要がありますが、本レンズでは必要ありません。ss1/250固定、逆光下のjpeg撮って出しで黒猫がここまで表現できるのですから、自分には十分すぎます。撮影後isoを確認してもびっくりするくらい低いですし。
OM3のAFにも問題なくついてくるので、猫撮影が本当に楽しいです。外装の質感も良いですし、防塵・防滴ですし。
重量もサイズもf4通しの標準ズームとほとんど変わらないため、同じような感覚で撮影できます。
写りはやっぱり単焦点レンズですね!
単焦点レンズは12mmf2も購入しましたが、あちらは癖なくそつなく写る。こちらはとにかく印象的な写真に本当になりやすい。
APS-C→フルサイズ・APS-C併用→フルサイズ・マイクロフォーサーズ併用と渡り歩いてきましたが、本当に今更ながら、M.ZUIKOレンズの良さに惚れています。
黒猫感謝の日に合わせて、保護された黒猫写真を中心にアップいたします。全て撮って出しです。
追伸 結局GR3xの写り味も忘れられず、買い戻しました。当レンズは猫撮影用。GR3xはスナップ用で役割分担します。
5コンパクトで写りもいいです。
【操作性】
コンパクトな反面、いくつかのPROレンズの機能が制限されています。
MFクラッチやレンズボタンなど。
【表現力】
背景ボケはフルサイズと比べて小さいですが、逆に被写界深度が深いのでピントボケは避けられます。
【携帯性】
凄くコンパクトです。フルサイズ時代は2本しか入らなかったバッグに3本入るようになりました。
【機能性】
35�o換算40�oでF1.4は面白いです。広角域と中望遠域の中間にあって使いやすいです。
【総評】
価格とサイズが魅力的です。単焦点レンズの使用頻度が低い人にはお守り的なレンズとして使えると思います。
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![AF 25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792699.jpg) |
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53位 |
34位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x31mm 重量:130g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格なり、でも楽しい
手元にあったLumix G100Dのつけっぱなしレンズとして買いました。
あくまで価格なりですが、使っていて楽しいです。
大口径で明るく、いろんなところで楽しめます。ただ、作品的な感じではないと思います。
こういう激安単焦点レンズはマニュアルフォーカスであることが多いですが、これはAFなので、とても気軽に使えます。
一番気に入っているのは、MFT25mm、換算50mmの焦点距離で、自分が見ている画角とほぼ対等に見えるところです。その場の空気をパッととらえるのは、ちょうどいいと感じています。
他のマウントで言われているような、「周辺が流れる」というのは、あまり感じてません。きちんと計測するともっとわかるのかもしれませんが、普通に撮影している限りは気になりません。
ゴースト、フレアの類はあります。中には結構余計なものが写りこんでいることもあるので、過度には期待しないほうが良いです。
基本的に、エントリーモデルにつけて、オート撮影で、スマホ、コンデジ感覚で使うのが良いように思います。適当にカバンに入れて、出して、シャッターボタンを押すだけですぐ撮影できるという感じがコンデジぽくて良いです。
ここの事例も、基本的にはLumixのIAモードや、シーンモードです。
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6位 |
34位 |
4.65 (153件) |
1197件 |
2013/10/16 |
2013/12/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
55mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64.4x70.5mm 重量:281g
【特長】- 35mmフルサイズ対応、開放絞り値F1.8の「Eマウント」用高性能単焦点標準レンズ。防じん防滴に配慮した設計を採用している。
- 「T*(ティースター)コーティング」と、内面反射を低減させる最新の鏡筒設計技術により、ハイライトからシャドウまで優れた階調再現性と高解像を実現。
- 新設計の9枚羽根の絞り構成が、開放から2段絞ったところまで円形をキープすることにより、美しいぼけ味を生かした撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子どもを印象的に撮るレンズ
再レビューです。
作例1枚目の服(つなぎ)は本来白黒のストライプですが、そうは思えないほど色付いています。
開放で撮ると背景にいつもグリーンの収差は出ていましたが、被写体にモロに出たのは初めてだったので口コミ掲示板で質問して検証しました。
輝度差の大きい境界部分でこの現象が起きるようです。ピント前でパープル、ピントの後ろでグリーンの色収差です。
古いレンズなのでこういう色収差は抑えられていないようです。
設定を変えながら撮影して検証した結果、F4くらいで目立たなくなり、F5.6で完全に消えました。
こんな感じの服装のときはこのレンズで撮るのはやめようと思います。
2枚目以降は先日子どもとザリガニ釣りに行った時の写真です。
細かく観ればあちこちに色収差が出てるんだと思いますが、遊びながらパシャパシャ撮っただけの写真がエモく感じるのはこのレンズだからなような気がしています。
1枚目のモザイク処理以外は全てHEIF撮って出しです。
α7ciiで1歳児と3歳児を撮ってます。
細かい事は気にならない、雰囲気重視の素人レビューです。
背景と一緒に写したい時は55mm、圧縮効果を出したい時などはapscクロップで82mmとして使っています。
フルサイズレンズとしては小さく軽いのにめちゃくちゃ綺麗に写ります。
少々暗くてもしっとりと色が乗り、よくボケ、適度な距離を取ると浮き上がるような立体感が出ます。
寒色なのかな?僕はWBをよく変えるのであまりわかりませんが、夕刻WBオートで撮った写真はけっこう青いです。日中はクリアな写りで撮っていて気持ちが良いです。
iPhoneで子どもの写真を撮った時はかなり暖色の印象ですね。
狭いというのは50mmが基準になってる人の印象でしょうか。僕は50mmを持っていないので35mmよりは狭く、85mmより広いという感覚。
寄っても歪まないのがとても使いやすい。
3歳児は最短付近で顔が上下少しはみ出るくらい
(一歳児はちょうどぴったり収まるくらい)
1、2歩下がってバストアップ。
3、4歩下がって全身ポートレート。
5、6歩離れて周囲の雰囲気も一緒に切り取った写真が好みです。
立ち上がらないと撮れないのでカフェやレストランのテーブルフォトにはちょっと厳しい。
玉ボケは周囲が潰れるのでapscクロップの方が良いかも。
ただの道で日の丸構図で撮っただけの子どもがとてつもなく可愛い。
子ども撮影にとてもおすすめのレンズです。
5なにかいい感じがするのは気のせいか?
コンタックスT3の写りがとても気に入りそれからツァイスレンズに魅かれていった。
先入観か?自己洗脳か?よくわかりませんが、たしかにこのレンズで撮った画はひと味違う気がしてならない。
レンズの設計なのか何なのか専門的なことはわからず。
撮影して近寄れない時がありすこし残念。
でも、手放せないレンズです。
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![LUMIX G 25mm/F1.7 ASPH. H-H025-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808290.jpg) |
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32位 |
40位 |
4.45 (65件) |
769件 |
2015/9/ 2 |
2015/10/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.7 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x52mm 重量:125g
【特長】- 多彩な撮影を手軽に楽しめる、25mm(35mm判換算50mm)の標準単焦点レンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠の「Gシリーズ」交換レンズ。
- 開放F1.7の明るさは夕暮れや薄暗い屋内でもISO感度を上げることなく速いシャッタースピードで撮影でき、ノイズや手ブレを抑えた美しい描写を実現。
- 240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応し、動く被写体への素早いピント合わせも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強のポートレートレンズ
【操作性】
ピントリングは回しやすいです。適度な抵抗感です。
【表現力】
ボケが大変綺麗です。期待通りの性能です。
【携帯性】
かなり軽いので小さいボディに着けて気軽に持ち出せます。
【機能性】
25mmなので室内で使うのは少しつらいです。料理や小物ならいけますが、人物が全身入らなかったりします。
外で人物を撮るには最強です。ピント合わせもすごく高速です。
【総評】
外で撮る、望遠はいらない、というなら完全にこのレンズです。適当にとっても映画のワンシーンみたいに撮れますよ。
5写真を撮るのが楽しくなる、そんなレンズです。
e-m10 mark ivで使用しています。
キットレンズからのステップアップ用に初めての交換レンズとしてこのレンズを購入してみました。
主に屋内・屋外で子どもを撮影するのに使用しています。
普段ほとんどズームなして広角寄りの画角で撮っていたのが、このレンズで撮影するとグッと雰囲気が出て写真がうまくなったと錯覚してしまうほどです。
これからしばらくはこのレンズを標準装備にすることになりそうです。
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30位 |
45位 |
4.41 (66件) |
343件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.5x36.5mm 重量:120g
【特長】- 開放F値2.8の明るいカールツァイス広角単焦点レンズ。
- すべての絞りで高いコントラストかつ周辺域でも高い解像力を有し、徹底した小型化を実現している。
- 色再現にすぐれた「T*(ティースター)コーティング」により被写体を鮮やかに写す。汎用性の高い35mmの焦点距離とF2.8の明るさで風景、スナップまで対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで画質も満足
【操作性】
単焦点ですしAFで使用するので特に操作する必要はありません。
【表現力】
主にスナップとポートレートですが、十分な画質と思います。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで最高です。
【機能性】
特にありません。
【総評】
a7m3で使用しています。他にもレンズを保有していますが、コンパクトで取り回ししやすいので、当レンズを付けっぱなしです。旅行や子供の撮影が多いですが、焦点距離もちょうど良いと感じます。
5レンズ沼から私を救ってくれた相棒
【操作性】
フォーカスリングしかありませんが、その分シンプルなデザインとコンパクトさなので申し分ありません。寄って撮らないので寄れなくてもOKです。
【表現力】
これに尽きます。様々なレンズで撮った写真を見て、いいなと思った物の大半がこれで撮った物でした。コントラストが高く、滲むようなボケがたまりません。空気が写っている気がします。
【携帯性】
純正で1番小さいフルサイズレンズなのにアルミ躯体でこの軽さ。完璧でしょう。
【機能性】
絞りリング便利ですが、デザインがごちゃごちゃするのでこれで良いです。カメラでやれば良いので。
【総評】
これと軽い50mmが一本あれば私の写真人生は全うできることがわかりました。壊れたらまたこれ買います。
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![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719371.jpg) |
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138位 |
49位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいです!
ちょっとカメラを持ち歩いて撮影するにはよいレンズかと思います。
【良い点】
�@薄い&軽い。フルサイズ+35mm 50mmなどと比べて圧倒的に薄く軽く、持ち出すモチベーションになる。もしかしたら日常カメラには一番のポイントだったり。
�A解放から意外なまでのシャープさと高コントラスト。
�Bマニュアルフォーカスリングのトルクが重く心地よい。
�C破格
【気になる点】
対価格もあってか不満がない。
なんとなく、ペットを撮影した雰囲気をアップしておきます。
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44位 |
56位 |
4.52 (60件) |
651件 |
2012/10/30 |
2012/12/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63x45mm 重量:154g
【特長】- 52.5mm相当のEマウント専用の大口径単焦点レンズ。風景撮影やスナップ、ぼけを生かしたポートレートまで幅広いシーンで活躍する。
- 全長約45mmと小型・軽量で携帯性にすぐれ、開放F値1.8の明るく美しいぼけ味を生かした撮影が可能。レンズ周辺まで高コントラストでシャープな画質を実現。
- 「光学式手ブレ補正機能」内蔵に加え、レンズ駆動に静粛かつ高速なリニアモーターを採用し、高速でスムーズなフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いわゆる撒き餌レンズですが
サイズ感も良く、使いやすいですね 標準域レンズとして及第点ですね
さすがに撒き餌レンズなので、多くを期待してはいけません
5ソニーAPS-Cの標準単焦点と聞いて購入
【操作性】
シンプルにピントリングのみしかないので、操作性は良いと思います。
トルクも程よいのでマニュアルフォーカスでもストレスになりません。
【表現力】
きれいに写ると思います。古いレンズではあるのですが素人目にはとてもいい描写だと思います。
【携帯性】
APS-C用レンズの良いところはこれだと思います。
明るめの単焦点レンズ、標準画角的な焦点距離でこの軽さは最高です。
【機能性】
機能は単焦点レンズとしては必要十分です。
【総評】
純正の35mmはこれ一択なので持っていても損はありません。
オートフォーカスも速く、設計が古いとか感じることは全くありません。
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![LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. H-HS043-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000766327.jpg) |
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94位 |
61位 |
4.66 (56件) |
803件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.7 |
42.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:37mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:55x50mm 重量:130g
【特長】- 被写体を印象的にとらえる美しいボケ味の中望遠ポートレートレンズ(マイクロフォーサーズシステム用交換レンズ)。
- 単焦点だから実現した開放F1.7の大口径により美しいボケ味で被写体を印象的にとらえ、夕暮れや薄暗い屋内でも美しい描写を実現する。
- 最短撮影距離が31cmのため、印象的なクローズアップ撮影が可能。240fps駆動の高速AFに対応し、光学式手ブレ補正「POWER O.I.S.」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M43で単焦点の中望遠を試すのに良い
【操作性】
リングなどの操作性は特になし
【表現力】
単焦点の中望遠レンズとしては安価で十分
【携帯性】
中望遠としては小さく、M43らしく軽量
【機能性】
AFは十分な速度
【総評】
そのうち買うかと思っていた当レンズは、製造終了となったので中古を見ましたらほとんど無くなってました(笑)
ヨドバシで新品¥32400でポイント還元で中古価格とそう変わらなかったので購入しました。
以前から中望遠には興味があったため、オリンパスの同等のレンズかこれかで悩んでいましたが
生産終了のためこいつを選びました。
軽量でもE-PL7では流石に大きかったのでG99Dに着けるとちょうどよい感じでした。
使用感では中望遠単焦点で3万台の価格は、初めて単焦点の中望遠を試すのに良いレンズと思います。
あと、製造国はJapan表記となってました。日本製で3万とは・・・・
5普段使いのレンズとして活躍しそう
半年前に購入した17mm F1.8は、スナップ撮影には良いですが、
花を撮影するお散歩カメラには不向きで、今回本製品の買換えに至りました。
中望遠の単焦点は、初めてですが、小型で軽く、何により扱いやすい画角です。接写も優秀で、道端の小さい花でもボケの綺麗な写真が撮れて目から鱗です。
今まで単焦点は買ってはすぐに手放し、常用のズーム12-200mmに戻っていましたが、これからは、普段使いのレンズとして活躍しそうです。
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![HD PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334702.jpg) |
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199位 |
71位 |
4.67 (6件) |
26件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.9 |
43mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x27mm 重量:155g
【特長】- 見たままの自然な遠近感を演出する43mm単焦点レンズ。質感と味わいある描写を楽しめる「FA Limited」シリーズに属する。
- HDコーティングを採用し、悪条件下でもクリアでヌケのよい描写を実現。円形絞りの採用により開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
- 第1面のレンズには撥水・撥油性、耐擦傷性を備えたSPコーティングも追加し、メンテナンス性も向上。着脱できるねじ込み式のレンズフードを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで、質感も写りも良い名レンズ
PENTAX k-1mk2 で使用してのレビューです。
【操作性】
MF操作もスムーズで、全く問題ありません。
【表現力】
43mmという画角が絶妙で、個人的には50mmより使いやすいです。f1.9でもそこまで寄れないので、適度なボケ感になるのも良いです。開放では柔らかく、絞ればビシッと写るリミテッドレンズらしい描写で満足しています。九秋という、このレンズならではのカスタムイメージとも相性良いです。
前型を使ったことが無いので、HD化の恩恵は分かりませんが逆光には強い?(問題ない)と思います。
【携帯性】
フルサイズとは思えないポケットサイズ感。フード含めて、金属製ですが重さ含め携帯性抜群です。
【機能性】
手ぶれ補正やモーター内蔵しない事で、このサイズ感を実現しているので仕方無い部分ですが、AF時の作動音は昔ながらのレンズ感があります。
【総評】
レビューには項目が無いですが、質感は星5です。フード、ギャップも金属製で、収納袋もレザー調で、まさにリミテッドの名に相応しいです。
価格もそれなりにしますが、他のリミテッドレンズの中では手にしやすいので、最初の単焦点レンズとしてオススメです。
5新旧は好き好きで
旧smc版を揃えていたので、HD化して飛びつくことは無かったのですが、専用カスタムイメージが出たのでやっと買う気になりました。
HD FA77mmと同時購入してます。
【操作性】
相変わらずです。
【表現力】
smc版とは違うモノになりました。
黒の締まりが良くなり、円形絞りの採用でボケが変わっているのは、他のHD化したFA Limitedと同じ傾向です。
【携帯性】
これも変わらずです。七宝焼きのフィガーポイントが付きましたね。
【機能性】
DA LimitedのようなQSFも入らないんですかね?
【総評】
旧版とは描写の違いがあって、よりデジタル向きにカッチリした感じになりました。
新旧どちらが良いかは、個々の好みに因るところが大きいです。
ただ、このレンズはFA Limitedの中でも比較的リーズナブルなので、実際に入手して撮り比べるには一番良さそうです。
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225位 |
75位 |
4.81 (42件) |
802件 |
2007/7/ 3 |
2004/4/21 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.5x97mm 重量:405g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とろける描写が魅力の1本
【操作性】
マニュアルとオートフォーカスの切り替えは、ピントリングを前後させるだけの簡単な操作性となっています。
【表現力】
タムロンの元祖銘玉レンズと言われるタムキューなので、とろけるような描写がイチバンの魅力です。
高画素ボディで使用するなら解像感に満足いかない人もいるかもしれませんが、Lightroom等のレタッチソフトを併用することで解決させています。
【携帯性】
焦点距離の短いマクロレンズはコンパクトですが、90mmレンズが好きなので私は携帯性は求めていません。
D7200のコンパクトなボディとの相性は抜群ですね。
【機能性】
「FULL」と「LIMIT」の切り替えスイッチがありますが、特に切り替えることがないので「FULL」側固定で撮影しています。
【総評】
数年前に底値になったタイミングでこのタムキューを新品購入しました。
今となっては骨董品のようなレンズですが、あえてこの古いレンズで綺麗な写真を撮ることが私のモチベーションを高めるひとつのアイテムとなっています。
防塵防滴・手振れ補正等のサポートは一切なく、カメラマンの技術が試されるレンズなので、写真の腕を上げたいと思わせてくれるレンズとしてお気に入りの1本となっています。
5さすがタム9と言われるだけのすばらしいレンズです。
【操作性】AF・MFは、ピントリングの上げ下げで切り替わります。これが便利かというと、MFで使うことが多いので、よくわかりません。
【表現力】背景のボケ感と、中心部のカリッとしたピント面が浮かび上がり最高です。
【携帯性】小さくて軽いので、携帯性は抜群です。
【機能性】AFは、ボディ内モーターによるもので遅いですし音も結構します。AFは、ピント調整がMFではできない場合にのみ使用しますので、あまり気にしていません。
【総評】
2世代後のタイプF017も持っていますが、旧タイプの272Eも手放せません。F017は、AFは早く、手振れ補正も付いていますが、272Eに比べかなり大きく、重くなっています。272Eのほうが、持ち運びが楽です。描写性能は、どちらも大変良いです。さすがタム9と言われるだけのすばらしいレンズです。
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![HD PENTAX-DA 40mmF2.8 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566947.jpg) |
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286位 |
80位 |
4.83 (15件) |
67件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
40mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF パンケーキ:○ 最大径x長さ:63x15mm 重量:89g
- この製品をおすすめするレビュー
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5考えさせられる焦点距離
購入して1年経ったので、三度目のレビューです。
撮れば撮るほどに、40mm(換算60mm)という焦点距離の難しさを感じます。
気軽にスナップが撮れる焦点距離なのですが、考えないで撮ると凡庸な写真を量産します。
標準より少し狭く、どこを切り取るか考えながら撮ってます。
構図を少しずつ変えながら何枚か撮って、選別するときにも考えさせられます。
70mmとは違った難しさがあり、楽しめます。
相変わらず携帯性は最高です。
写りはやっぱり色乗りはsmc版のほうがよかったかな。これはDA Limited全体に言えそう。
シルバーのKPに黒のレンズをつけてますが、黒のK-S2やK-3�Uとの相性が良すぎて、次は絶対黒のボディを買おうと決心させられました。
たぶん、KFのブラックもよく似合うと思います。
5一番カッコ良い実用パンケーキレンズ
本当のパンケーキレンズとはこのレンズを言うのだ。
この小さいレンズでちゃんと写るのかと思うほど良く写る。
最初は少し狭く感じるが、慣れてくると2段絞って街スナップをテンポ良く撮って行ける。
1段絞れば中心は解像してくるので、被写体に応じて積極的に開けて寄って撮りたい。
購入してからまだ使用頻度は少ないが、外出時はいつも鞄の中に入っています。
このフードもコンパクトに出来てカッコ良いので、smc DA35mm F2.4にも使ってます。
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![AF 9mm F2.8 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724518.jpg) |
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130位 |
80位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2025/12/17 |
2025/12/17 |
Xマウント系 |
F2.8 |
9mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.15X フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.7mm 重量:175g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xマウントでコスパの良い超広角が欲しいならこれ!
【操作性】
Airシリーズは絞りリングを持たないため絞りはカメラ本体のコマンドダイヤルで操作しなければなりません。XFレンズの絞りリング操作に慣れていると少々煩わしく感じることもありますが社外レンズではよくあることです。
【表現力】
開放からよく解像します。目立った色ズレや収差もなく現代的な写りをする非常に優れたレンズだと思います。純正にだって引けを取りません。
最短撮影距離が0.13mと短いため奥行きを活かした表現をしやすいです。フィギュアや模型の撮影でパースを強調したいときにも重宝します。最短撮影距離ギリギリだとフードの先端から被写体まで4cmぐらいしかありません。ちょっとカメラを動かしたり傾けるだけでも被写体に接触しかねませんし影も掛かります。嬉しい悲鳴ですが扱いには注意が必要です。
太陽などの明るい光源があると多少のゴーストやフレアは発生しますがこのレンズが持つ表現性の範疇だと思います。撮影の邪魔になるほどではないでしょう。むしろ光条が綺麗に出るので積極的に明るいものを撮りたくなります。
歪曲収差は中心部が樽型、周辺部分が糸巻き状で同居しており手動での修整が困難です。通常の撮影では特に気になりませんが、真っすぐのものを画面いっぱいに映すと目立つかもしれません。発売直後はレンズプロファイルもありませんでしたがAdobe Camera RAW 18.3以降(2026年4月リリース)ではEマウント、Zマウント用のプロファイルが追加されているようなのでLightroomを使われている方でしたらこの問題を解決できます。マウントが異なりますが使えます。
【携帯性】
軽くてコンパクトです。
【機能性】
AFは速くて静かです。超広角レンズは被写界深度が深いものなのでAF精度は評価しづらいですが今のところ特に困っていません。
【総評】
11群13枚のレンズ構成のうち2枚が非球面レンズ、3枚がEDレンズ、3枚が高屈折率レンズと半分以上が特殊なレンズ。とても現代的なレンズ構成ですね。
小型で軽量で高画質、特筆するような弱点もなく文句の付け所が見つかりません。超広角が欲しい方は第1候補に入れるべきでしょう。
54000万画素対応レンズ。
【操作性】スイッチ類も絞りリングもないので操作性も何もないです。
【表現力】4020万画素のX-T50でも、絞り開放から気持ちが良いくらい解像します。XC15-45mmとは比べ物にならない。レンタルして使ったXF18mm F1,4に匹敵します。EDレンズを3枚使っているせいか、色収差もコマ収差もほとんどありません。逆光でもフレア・ゴーストはほとんど出ません。
【携帯性】175gとXF8mm F3.5より40g軽く、XF35mmF2とほぼ同じ重さ。
【機能性】防塵防滴でないため、雨の日の撮影は注意が必要。プラ製のフードはかっちりハマり問題ない。フィルター径は58mm、自分はケンコーのMCフィルターを付けっぱなしにしてます。レンズポーチが付属しています。
【総評】新品3万円でこの解像感は素晴らしいです。とにかく安く高解像なレンズを使いたい人向けです。キタムラで10万円超えのXF8mm F3,5の3分の1以下の値段でこの性能は凄いです。
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62位 |
80位 |
4.77 (95件) |
917件 |
2011/8/26 |
2011/12/ 9 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
24mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x65.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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52011年発売の『Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA』は今でも現役?
α6700と組み合わせたての感想になります。
普段は、子供・ペットの猫・日常の景色などをスナップ撮影しています。
【操作性】
フォーカスリングだけなのでとてもシンプルです。
AF/MFの切替スイッチなどもありません。
レンズ自体の質感が高く、所有欲を満たしてくれます。
【表現力】
ボケ方・コントラストが素晴らしいです。
皆さんがよく言う「空気感」が分かる気がします。
また、24mm(35mm換算36mm)の画角は日常的に使いやすいです。
【携帯性】
とても軽くて満足しています。『α6700』との組み合わせでは718gとなります。
ただし、フードまで含めるとそれなりに長くなります。
【機能性】
2011年発売開始と、発売日から時間が経っていますが、AFは十分に速いです。少なくとも私と使い方では不満はありません。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っていて、35mm前後の画角(35mm換算時)が欲しい人にはオススメのレンズです。
価格ドットコムで検索するとわかりますが、24mmの画角・APS-C専用で絞ると唯一無二の存在です。
24mmはフルサイズ用のレンズがありますが、大きくなるのでせっかくのAPS-C機の良さがスポイルされてしまいます。
レンズ自体の性能も高いので値段が許せば買いだと思います。
↓ブログ記事で詳しくレビューしています↓
https://kijitorashiro.com/the-sonnar-t-e-24mm-f1-8-za-released-in-2011-is-still-in-use-today/
5FE 24mm F1.4 GMと比べても遜色ない描写をします!!
現在はAPS-C機を所有しておらず、α7R�W(APS-Cクロップ)で時々使っています。
【操作性】
FE 24mm F1.4 GMのように絞りリング等々は装備されていませんが、スナップ用途には特段の問題はありません。
【表現力】
かなり頑張っていると思います。等倍にしたときのシャープネスや絞り開放付近での色収差は、FE 24mm F1.4 GMに劣りますが、その差は通常鑑賞ではわからないレベルです。ボケも綺麗です。
【携帯性】
これはいいですね。時々使用するのは小型軽量だからです(FE35mm F1.4 GM比)。
【機能性】
AF精度・速度なども通常使用(スナップ・記録写真など)では全く問題ありません。
【総評】
かなり古いレンズですが、今でも十分実用に耐える性能を備えていると思います。描写性能も必要十分で小型軽量なのでとても気に入っています。
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218位 | 87位 | 4.49 (53件) |
346件 |
2012/5/29 |
2012/7/20 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x38.5mm 重量:122g
【特長】- 明るい開放F値と円形絞りの採用により、美しいボケ味を堪能できる中望遠レンズ(Kマウント)。デジタル画像に最適化された「DA」レンズシリーズに属する。
- ペンタックスAPS-Cサイズ一眼レフカメラに装着することで、35ミリ判換算で76.5mm相当の画角が得られる。全長38.5mm、重さ約122gの小型軽量設計。
- レンズ前面に撥水性や撥油性がある「SP(Super Protect)コーティング」を採用し、汚れが付きにくくなるとともに油汚れも簡単に落とすことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PENTAX凄い!
【操作性】
ピントリングは意外とトルク感があり予想してたスカスカ感は全くない。
【表現力】
安いからと期待していなかったが、実際にKFに付けて撮ってみたら凄く良く写るレンズで驚いた。
F4位から本領発揮するので、レトロな雰囲気を出したい時は開放気味で撮ると良いかも知れない。
予想を遥かに超える写りである事は間違いない。
【携帯性】
『軽い、小さい』は正義だと証明してくれるレンズ。
120gチョイしかないのでKFとの組み合わせで非常にコンパクトなシステムを組む事が出来て大満足。
【機能性】
特筆する事はないが、ピントリングが意外とトルクフルだという事かな。
【総評】
結論、『DA50mmとDA35mm F2.4ALはとりあえず買っとけ』。
とにかく強調したいのは想像している以上に良く写るレンズであるという事。
外装もマウントもオールプラで安っぽいのかと思いきや、実際手に取ると予想してた程チープには感じなかった。
AF時の盛大なモーター音はレトロ感さえ感じる。
フルデジタルで無音ミラーレス時代だからこそPENTAXを使って欲しい。
『あー、コレだよカメラのワクワクは!』
と思わず口に出るほど楽しいレンズである事は間違いないです。
5イメージどおりの写真が撮れる「ヒット率」が高い優秀なレンズ!
【購入経緯など】
絶滅しつつあるDSLRの旧機種を安価に入手して楽しんでいるので、「撒き餌」と呼ばれるレンズは大好物。PENTAX Kマウントでは旧いマニュアルレンズ(PENTAX-MやRikenon)はこの画角のレンズを数本所有しているのですが、AFレンズも欲しくなり評判の良いこのレンズをキタムラの中古で購入。
【操作性】
安っぽいプラ筐体のようですが、マニュアルフォーカス時のヘリコイドの操作感は悪くないです。
【表現力】
APS-C中望遠画角なので、主題を際立たせるような構図でハッとするような写真が撮れます。背景のボケもうるさくなくキレイ。それなりに寄れるので楽しいです。
35mm F2.8 macro Limited を持っていますが、遠景の描写はこちらの方が解像感高くシャキッとした画だと思います。
【携帯性】
コンパクトですね!同じ画角、同じ開放F値の他社レンズと比べて、結構コンパクトだと思います。
【機能性】
クイックシフトフォーカス非対応なのは残念ですが、まぁ価格的に納得できるかなぁ。
【総評】
他の方々もおっしゃってるとおり、撒き餌と言いつつもずっと使い続けたくなるレンズですね。中望遠域のスナップ撮りが楽しいです。期待どおりのイメージどおりの写真が撮れる「ヒット率」も高くて、満足しています。
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46位 |
104位 |
4.08 (33件) |
217件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
20mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x20.4mm 重量:69g
【特長】- Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
- 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
- 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想外な解像力、そして軽量コンパクト
【操作性】AFのため特に操作する必要はない。
【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。
【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。
【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。
【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7R�Z、α7C�Uを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。
5α6400をスナップシューターに
【操作性】
ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから
何も難しいことはないです。
【表現力】
低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。
開放からシャープでそこそこボケてくれます。
スナップ用として画角も写りもよろしいかと。
【携帯性】
付けてるかどうかわからないくらい軽いです。
α6400との組み合わせは最強でしょう。
【機能性】
AFはほぼ問題ありません。
なのでAFで事足ります。
【総評】
α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。
ほぼその目的だけに購入しました。
コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。
落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。
フード付属は凄く嬉しい。
しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。
フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。
中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。
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![M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617303.jpg) |
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99位 |
104位 |
4.67 (77件) |
2210件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57.8x42mm 重量:137g
【特長】- 明るい開放絞り値F1.8と35mm換算50mmの焦点距離の小型軽量な高画質標準レンズ。
- 肉眼で見たままの自然な視野に近い画角を備え、普段使いの常用レンズとして、スナップ撮影をはじめポートレートや風景撮影を楽しむのに最適。
- F1.8と明るい大口径を活かし、美しいボケが楽しめるほか、暗い室内での被写体ブレを抑えるなど、「初めての交換レンズ」にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個性は無いが撮影者の意図にきちんと応えてくれる
【操作性】
操作できる部分はフォーカスリングだけ。
ただトルクがかなり軽いためMF時は指先の操作が若干シビアです。
【表現力】
中心部はもちろん、周辺部も開放付近からきっちり解像します。ボケも滑らかで自然。単焦点らしい透明感のある端正な写りです。
色表現的にはどちらかというとあっさりしたテイストではありますが、逆にそのクセの無さがどんなシーンでも使い勝手が良い印象。
いかにも日本人好みの繊細な画作りで、外国人にはあまり刺さらなそう(笑)
【携帯性】
缶コーヒーを半分にしたぐらいのサイズ感で、小っちゃくて可愛いです。
カメラに付けた状態ではポケットには入らないものの、ストラップを掛けた首や肩がいつまでも疲れず本当に楽です。
【機能性】
AFは音もなくスッスッと気持ちよく合い、最短撮影距離は25cmとまあまあ寄れます。
価格的に仕方ないですが防塵防滴は非対応です。
【総評】
よく言われるように、写りも機能もソツがない良くできた優等生。
明確な個性のようなものは無く、50mm相当という非常にスタンダードな画角もあってか、あまり考えないでテキトーに撮ってると味も雰囲気もないフツーな写真を量産してしまうことになります。
しかし明確な意図を持って使えばきちんと応えてくれるポテンシャルがあり、ある意味使いこなし甲斐のあるレンズと言えます。
少し前にII型が出て金属鏡筒になり防塵防滴にも対応したとのこと。ただこちらのI型もポテンシャルは十分ですし、中古ならタマ数も豊富で価格もリーズナブルなので、安く抑えたいなら狙い目と言えます。
5OMレンズの基本となる銘レンズ
主にPEN E-P7で使用。ボディの携帯性を損なう事なく、良い写真を撮りたい、でもレンズにそこまで予算は、、、という方にはベストレンズ。安価なズームレンズを買うなら、こちら1本のほうが満足度高いと思います。AF静かで、スナップはもちろん、風景、室内と幅広いシーンに使えます。マイクロフォーサーズながらボカした雰囲気ある写真が撮れます。
既にomモデルの�U型が発売されてますが、�U型は外観の違い、防塵防滴対応してますが光学系は変更なし、写りに差は無いです。中古も豊富で価格も手頃な本レンズは、とりあえず買っておいても間違いないレンズです。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000687811.jpg) |
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97位 |
104位 |
4.73 (69件) |
1047件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
12mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x43mm 重量:130g
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した大口径広角単焦点レンズ。小型ながら高い描写性能を誇る「M.ZUIKO DIGITAL」シリーズに属する。
- 広角12mm(35mm判換算24mm)、大口径F2.0で、室内から風景撮影まで広角レンズならではの迫力のある世界を表現できる。
- クリアでヌケがよく、画面全域でシャープな描写性能と、高速かつ静粛なオートフォーカス駆動を実現する「MSC機構」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高
描写力の素晴らしい広角単焦点レンズです。
F2.0と明るく、開放からきれいな描写をしてくれます。サイズもさすがフォーサーズといったところで、軽くて持ち運びやすく、いつでもかばんに入れておくことができます。F値が低いので、ボケ感も柔らかくなめらかです。広角単焦点レンズのラインナップでは特に魅力的なレンズと言えるでしょう。価格はそれなりですが、それに見合った写真を撮ることができます。フォーサーズのラインナップでも貴重な存在です。
5M4/3の魅力を体現するレンズ
M4/3はPEN-F、E-M1X、OM-1を所有していますが、このレンズは専らPEN-Fでの使用です。
【操作性】
ピントリングだけのシンプル仕様で問題ありません。リングのトルクが軽いように感じられ、もう少しトルク感があるほうが好みです。
ピントリングを手前に引いてマニュアルに切り替え可能ですが、精緻なマニュアル操作はカメラ側でマニュアル切り替えしたほうがベター。
【表現力】
スナップ、風景、星のいずれを撮っても素晴らしい。解像するのですがカリカリではなく、色乗りも濃すぎず、いい感じの絵が撮れます。開放F値が2.0で不満の方もいると思いますが、星景にもお勧めです。
【携帯性】
小さい!ので、E-M1Xには合わないですね(笑)
こんなにコンパクトなのに、いい写り。M4/3の美点を体現するレンズです。
【機能性】
防滴ではないのが弱点でしょうか。ハードな天候では撮らないので、余り気にしていません。
【総評】
PEN-Fの常用レンズ。金属で包まれたレンズは高級感があり、角型フードもカッコ良く、所有する喜びと使用時のテンションアップがもれなくついてきます。価格が大分安くなっているのでお買い得と思います。
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![AF 25mm F1.8 シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001798782.jpg) |
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334位 |
115位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2026/8/19 |
2026/8/21 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x31mm 重量:130g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格なり、でも楽しい
手元にあったLumix G100Dのつけっぱなしレンズとして買いました。
あくまで価格なりですが、使っていて楽しいです。
大口径で明るく、いろんなところで楽しめます。ただ、作品的な感じではないと思います。
こういう激安単焦点レンズはマニュアルフォーカスであることが多いですが、これはAFなので、とても気軽に使えます。
一番気に入っているのは、MFT25mm、換算50mmの焦点距離で、自分が見ている画角とほぼ対等に見えるところです。その場の空気をパッととらえるのは、ちょうどいいと感じています。
他のマウントで言われているような、「周辺が流れる」というのは、あまり感じてません。きちんと計測するともっとわかるのかもしれませんが、普通に撮影している限りは気になりません。
ゴースト、フレアの類はあります。中には結構余計なものが写りこんでいることもあるので、過度には期待しないほうが良いです。
基本的に、エントリーモデルにつけて、オート撮影で、スマホ、コンデジ感覚で使うのが良いように思います。適当にカバンに入れて、出して、シャッターボタンを押すだけですぐ撮影できるという感じがコンデジぽくて良いです。
ここの事例も、基本的にはLumixのIAモードや、シーンモードです。
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![M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000508919.jpg) |
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84位 |
115位 |
4.67 (214件) |
2571件 |
2013/5/10 |
2013/6/14 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
45mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF フィルター径:37mm 最大径x長さ:56x46mm 重量:116g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく軽くボケはきれい。写真ライフを広げてくれる一本です
フルサイズやAPS-Cは普段使いには大きすぎると思うようになり、OMシステムを入手。そしたら銀色の小さくてかっこいいレンズがいくつもあったので気に入って入手したうちのひとつです。
【操作性】
撮影時の取り扱いは簡単です。星ひとつ減らしたのは、フードを外した時だけつけるデコレーションリングが面倒なためです。両立できるように作ることもできたと思うんだけどな。
【表現力】
これだけ小型軽量でフルサイズ換算90ミリのレンズというだけで貴重。ほぼ開放で使っています。軽くて小さいのにボケ味は良く、文句なしです。
【携帯性】
標準レンズの25ミリよりもさらに小さい。オリンパス/OMシステムはすごいものを作ってるなと思います。
【機能性】
オートフォーカスの精度はボディに依存するのではと思います。レンズ自体は問題ないです。新型と異なり防水でないのは残念ですが、銀色がかっこいいのでこちらで納得しています。
【総評】
写真ライフを広げてくれる一本です。
5評判に違わぬ優良商品です!!
人物撮影以外で多用する焦点距離ではないのですが、各所での評判の高さにつられて購入しました。実質的な最大撮影倍率は高めなので、思ったよりも用途が広い印象です。
開放から周辺までシャープで色収差も目立たず、斜光・逆光条件でもフレアの少ないヌケのよい描写をしてくれます。ただし、ボケは少し硬めで、玉ボケの輪郭が目立つシーンがあります。
焦点距離が異なりますが、総合的な描写力はPanasonic 20mm F1.7の方が少し上かなと感じます(あとでにみてよい写真だなとおもう写真の数が多いレンズと、そうでないレンズがあります)。
小型軽量でよく写る、このようなレンズシリーズを安価で提供していただけることは、一般庶民にはとても有難いことです。この焦点距離を多用する方にはお勧めです。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000268304.jpg) |
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151位 |
115位 |
4.73 (69件) |
1047件 |
2011/6/30 |
2011/7/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
12mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x43mm 重量:130g
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した大口径広角単焦点レンズ。小型ながら高い描写性能を誇る「M.ZUIKO DIGITAL」シリーズに属する。
- 広角12mm(35mm判換算24mm)、大口径F2.0で、室内から風景撮影まで広角レンズならではの迫力のある世界を表現できる。
- クリアでヌケがよく、画面全域でシャープな描写性能と、高速かつ静粛なオートフォーカス駆動を実現する「MSC機構」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高
描写力の素晴らしい広角単焦点レンズです。
F2.0と明るく、開放からきれいな描写をしてくれます。サイズもさすがフォーサーズといったところで、軽くて持ち運びやすく、いつでもかばんに入れておくことができます。F値が低いので、ボケ感も柔らかくなめらかです。広角単焦点レンズのラインナップでは特に魅力的なレンズと言えるでしょう。価格はそれなりですが、それに見合った写真を撮ることができます。フォーサーズのラインナップでも貴重な存在です。
5M4/3の魅力を体現するレンズ
M4/3はPEN-F、E-M1X、OM-1を所有していますが、このレンズは専らPEN-Fでの使用です。
【操作性】
ピントリングだけのシンプル仕様で問題ありません。リングのトルクが軽いように感じられ、もう少しトルク感があるほうが好みです。
ピントリングを手前に引いてマニュアルに切り替え可能ですが、精緻なマニュアル操作はカメラ側でマニュアル切り替えしたほうがベター。
【表現力】
スナップ、風景、星のいずれを撮っても素晴らしい。解像するのですがカリカリではなく、色乗りも濃すぎず、いい感じの絵が撮れます。開放F値が2.0で不満の方もいると思いますが、星景にもお勧めです。
【携帯性】
小さい!ので、E-M1Xには合わないですね(笑)
こんなにコンパクトなのに、いい写り。M4/3の美点を体現するレンズです。
【機能性】
防滴ではないのが弱点でしょうか。ハードな天候では撮らないので、余り気にしていません。
【総評】
PEN-Fの常用レンズ。金属で包まれたレンズは高級感があり、角型フードもカッコ良く、所有する喜びと使用時のテンションアップがもれなくついてきます。価格が大分安くなっているのでお買い得と思います。
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![LUMIX G 20mm/F1.7 II ASPH. H-H020A-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000532768.jpg) |
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243位 |
115位 |
4.56 (78件) |
692件 |
2013/6/27 |
2013/7/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.7 |
20mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:63x25.5mm 重量:87g
【特長】- 日常スナップが楽しめる、コンパクトな大口径F1.7単焦点レンズ。美しく背景をボカした写真や薄暗い場所の撮影で活躍する、開放F1.7の明るいレンズ。
- 焦点距離・開放絞り値が同等の従来品「H-H020」の質量(約100g)と比べ、レンズ構成5群7枚はそのままに鏡筒設計を見直し約87gに軽量化(質量比13%減)。
- 薄型のパンケーキスタイルなので、カメラバッグはもちろん、普段使っているバッグにもレンズを装着したまま収納できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無くなると欲しくなるけど売れないから無くなるんだよね。。。
【携帯性】
パンケーキレンズ(美味しそう)
コンパクトなM4/3にピッタリな全長の短さで重量も軽く
単焦点レンズだと14�oF2.5/17�oF2.8(両レンズともディスコン)
【表現力】
単焦点レンズなので明るくキッチリした描写で良いレンズです。
点光源の周辺ボケがレモン状なのとフレアでやすいのも味?
40�oという標準域のちょっと広めは広角的にも標準的にも使えます。
【AFについて】
パナ機ではS-AFしか選べませんがOM機だとC-AF動作します(遅め)
E-M1mk�U以降の位相差AF搭載のOM機では普通に早くAFします。
問題はC-AF時の作動音でジーコジコ鳴り続けるので動画はNG
【外観】
他のパンケーキレンズと一番違うのはレンズの太さです。
大き目のカメラに付けてもバランス良くカッコ良い。
【総評】
1型�U型で光学系は同じとの事で違いは外観くらいです。
M4/3レンズで一番好きなのですがディスコンになって中古価格が倍?
値上がり前に手に入れられて良かったと思います。
似た感じのレンズは
�@LUMIX G25�oF1.7 シャープでクリアな描写力で似た描写です。
価格も安くAFも速いのですがちょっと長いので小型機には今一
�AΣ 19�oF2.8 画角は近いのですが表現は柔らかくAFも遅めで暗い
中古価格は安いのですが球数は少ないです。
�BLUMIX G14�oF2.5 小型軽量で歪みも少なく良いレンズです。
コンパクト機にはこちらがお勧めなのですが中古価格上昇中
�COM 17�oF2.8 持ってませんがいつも黒レンズの出物を探してます。
見た目もカッコ良さは結構重要ですよね★
5動画のC-AFだったら使えます
E-m5�Uにつけたらもう、「ギブ」でした。
とにかくかっこいい。ヤバいです。
とにかくこれでフォーサーズ使う目的が出来ました。
とやかく言われるAFですが、動画だとちゃんとコンテュニアス&トラッキングします。顔追いかけます。何故だろう。不思議。
そして許容範囲。フワッと合って、合ってるところだけカットして使う。で良いんじゃないでしょうか。
ただやっぱ静かなシーンだと音が。。。にゅいんにゅいん言ってます。
普通に音のあるシーンでは問題ない動作音だし、音を後入れするならそもそも問題にならないです。
写真ではちょっと硬すぎるかなぁと思います。
とにかく解像してればって安心な人には良いかもです。
色のりもまあまあ良いです。もう少し周辺光量落ちればなぁと。マイクロフォーサーズではなかなか難しいかもですが。
でぶっちょで短くて、軽くて。最高。
このビジュアルと軽さをスポイルされたくなくて、ND使わずに禁断のAオートで動画撮ってます。
追加
動画でC-AF使えます。パナライカ15mmより扱いやすいAFです。トラッキングも使える。。。あくまでE-m5 mark iiでの使用感です。
ただやはり、写真はC-AF全く使い物になりませんでした。ウォンウォンと揺れます。
E-m5 mark iiにつけるとほんと小さくてかっこいい。。
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![HD PENTAX-FA 31mmF1.8 Limited [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334705.jpg) |
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404位 |
115位 |
4.86 (5件) |
42件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.8 |
31mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm 重量:341g
【特長】- Kマウント一眼カメラ用「FAリミテッドレンズ」シリーズの広角レンズ。定番的な35mmの焦点距離よりも少し広い31mmの焦点距離。
- 独自の高性能マルチコーティング「HDコーティング」を採用。反射が少なく透過率が高く、逆光など厳しい撮影条件下でゴーストやフレアの発生を抑える。
- 円形絞りの採用により、開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新旧はお好みで
旧smc版は揃えていたので、急ぐ必要も無く…専用カスタムイメージが出て43mmと77mmは買ったのですが、こちらは後回しにしていました。
買ったはいいのですが出番が無くて…最近やっと持ち出したので稚拙な写真を少し(^_^;)
【操作性】
旧版と変わりません。ピントリングはスカスカ気味だった旧版より少し重くなってるかも。
Classicが付く前のFA50mmF1.4でも10年前に買ったモノより少し重くなっていたので、リコーになってから小改良したのかも。
【表現力】
描写の特徴は旧版と変わりませんが、HDコートと円形絞りへの変更による画の変化はあります。
他のHD化したFA Limitedと同じくクリアで黒が締まるという傾向ですね。
フリンジも旧版よりは抑えられてます。
【携帯性】
これも変わりなく。
広角として気軽に持ち出すには、このサイズが限度かと思います。
より広角のDFA21mm Limitedもありますが、あれは気軽に持ち出す大きさじゃ無いです。
【機能性】
何度も書きますが、QSF付けられなかったんでしょうか…(^_^;)
絞りリングを残してくれているのは有り難いと思います。
【総評】
新旧での描写の違いは、これも何度も書きますが個々の好みの問題ですので一概にどっちが良いとか分かりません。
個人的には新しい方を使いますね。
5K-3 Mark �Vで使用|やわらかな描写が良い
【操作性】
レンズの絞りリングが硬く挙動が悪いです。ただ最近のモデルならカメラのダイヤルで絞りを操作するのが基本なので、実用上関係ない点ですが一応。
【表現力】
K-3 Mark�Vで使用しています。
本当に素晴らしい描写をしてくれます。描写の傾向としてはオールドレンズ的で、開放では緩く、しっかり写すには絞る必要があります。なのでAF付きオールドレンズくらいの気持ちで使うと一番気持ち良く使えると思います。
このレンズの特徴にして最大の魅力は、柔らかな描写だと思います。開放でやわらかというのはもちろんですが、絞っても、解像度はあるのにやわらかくエレガントな写りをします。恐らくハイライトあたりの写りの傾向によってやわらかな印象になっているのだと思いますが、とにかく自然と幻想的な雰囲気が出てきます。
APS-Cでの使用の際は標準画角になるため、少し抽象度のある画角と、このやわらかな描写も相性が良く感じます。
また周辺減光も軽減されるので、扱いやすさも増します。ただ開放だとAPS-Cでも少し減光します。
またHDコーティングということですが、フリンジは普通に出ますので、撮り方を工夫するか諦めましょう。
【携帯性】
小ぶりで良いと思います。それこそちょうどオールドレンズくらいのサイズ感です。
【機能性】
基本的にリミテッドレンズほぼ全てに共通ですが、AF音がやかましいほどにうるさいです。写りは良いので、PENTAXにはAF方式だけアップデートしたバージョンを出してほしいです。
【総評】
PENTAXのリミテッドレンズでは王道ともいえるこのレンズ。フルサイズでもAPS-Cでも扱いやすい画角で、描写もとても印象的なため、持つ価値のあるレンズだと思います。
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245位 |
129位 |
4.94 (19件) |
391件 |
2010/6/ 4 |
2010/6/30 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ フィルター径:22mm 最大径x長さ:60.7x51.7mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいなぁ、このレンズ
以前オリンパスのフィッシュアイボディーキャップレンズ
BCL-0980を所有していましたがあまり出番がなかったので
手放しましたがそれ以来のフィッシュアイレンズになります。
BCL-0980は画角が140°ですがFISHEYE 8mmは180°の画角で
より広角の撮影が可能で解像感も格段にあがり満足のレンズです。
同じ景色でも人間の視野より広いからいつもと違う驚きがあり、
撮る角度によっても面白い画像を出してくれて楽しいレンズです。
最短撮影距離も10cmと短く撮影する被写体と角度によっては
意外性のある撮影も可能で被写体選びや撮る角度など工夫次第で
更に面白い画像が出てきて楽しい撮影ができると思います。
フィルターが装着できないので取扱いは注意する必要がありますが、
165gと軽量、コンパクトなので携帯にも楽だし取り回しは最高です。
撮影は楽しいのが一番でそれを満たしてくれるFISHEYE 8mmです。
5水中ワイド撮影に最適
【操作性】
AFのみの使用なので、問題ありません。
【表現力】
すばらしいです。
解像力も高く、画質はかなり良いと思います。
【携帯性】
小型軽量。
水中ドームポートも小さくてすむので、全体のシステムはすごくコンパクトです。
【機能性】
AFは早いです。
水中ワイドは、パンフォーカスに撮ることがほとんどで、画面全体にピントが合っているように見える深い被写界深度は、マイクロフォーサーズの大きな利点です。
【総評】
画質とコンパクトなシステムを両立させたい水中ワイド撮影には、かなりのお勧めです。
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133位 |
129位 |
4.65 (86件) |
1432件 |
2012/11/15 |
2012/12/21 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
17mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57.5x35.5mm 重量:120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5私レベルでは十分な写りでした
8mmー18mm F2.8ー4.0
12mmー32mm F3.5ー5.6
14mm F2.5
20mm F1.7
25mm F1.4
を持っていますので、3年間、迷った末に単焦点の隙間を埋める目的で中古を安く購入。
表現力は私レベルでは十分満足できます。
作例を参考にして下さい。
追記
絞れば問題ないし、開放時(F1.8)でのピント面の写りも問題ないのでは?
コスパは良し。
5コストパフォーマンスはとても高いと思います!
2014年に購入しました。焦点距離の近いOympusの17mm F2.8, Panasonicの15mm F1.7, 20mm F1.7�Uなどの単焦点レンズを使用してきましたが、どのレンズも小型軽量かつ格安で満足度が高い製品です。
【本レンズの良いところ】
小型軽量ですが高級感のある鏡筒がいい感じです。遠景撮影でも数段絞れば周辺までしっかり描写します。近景撮影でのボケも綺麗だと思います。オートフォーカスも快速で静かです。スナップショットフォーカス機構はほとんど使いませんでした。
【改良が望まれるところ】
不満点はほとんどありませんがフードが別売りなのは如何なものかと。中古良品を格安で購入して使用していました。GM1-Sを使い始めてから小型軽量なOympusの17mm F2.8の方を多用するようになってしまいました。
マイクロフォーサーズは小型軽量なGM1-Sの使用頻度が高く、Oympus 17mm F2.8の方が小型でデザイン的にもマッチするので売却しました。現在、新品が4万円ちょっとで販売されているようです。コストパフォーマンスはとても高いと思います。
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118位 |
148位 |
3.21 (7件) |
41件 |
2024/12/ 9 |
2024/10/下旬 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
28mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.32m フォーカス:AF 重量:60g
【特長】- 重さ60g、厚さ15.3mmの超薄型フルサイズオートフォーカスレンズ。フロントレンズに防水防汚コーティングを施している。
- 「VCM」静音フォーカスモーターを採用。「AF瞳」により、顔/瞳を自動認識する。
- レンズキャップレバーデザインを採用し、カメラレンズとカメラボディキャップを切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パンケーキと呼ぶより薄くて軽くて、でも普通に写るレンズです
軽量コンパクトなレンズで、スナップ撮影に最適だと思います。
レンズ前面のスライドレバーでレンズカバーを開け閉めします。
絞り操作はできず、絞りF値固定のF4.5ですから、背景ボケを期待するレンズではありません。
ピントリングがありませんから、マニュアルフォーカスはできません。
パンフォーカスでピント位置固定というレンズもありますが、このレンズはAF駆動します。
広角28mmということと、そこそこに速いAFでストレス無しにパシャパシャできます。
時々AFが外れたまま戻ってこないなどと言うこともありますが、気にせずに適当に撮り直しましょう。
写りとしては、絞りF8固定のパンフォーカスレンズなどに比べ、わざわざAFするだけのことはあって、解像度が高く、気になる歪曲もなく、周辺減光も少ないレンズです。
構造的に逆光時のフレアーが出やすいのですが、レンズフードはありませんから手でハレギリしてやりましょう。
また、周辺の解像が少し甘いのですが、F4.5のまま絞れないので、ガチガチの解像を求める撮影はやめましょう。
こんなに安い価格で、高性能な面白いレンズを出してくれたと、VILTROXの企画に感謝します。
4AFが使えるオールドレンズ
全長15.3mm、重さ60gで、とにかく小さくて軽い。α7sに付けていますが、フルサイズでこの軽さは驚異的。レンズを付けている感覚がないほどです。焦点距離は28mmなので主にスナップなどで使っています。絞りはF4.5固定、八角形の絞り板なので、点光源は8本の光条が現れます。
購入理由の一つとなったAFですが、思っていたよりAF速度が遅い、もっさりした感じです。合焦してしまえば精度自体は問題ありません。ですが、時々動かなくなったり、ピントが戻ってこなかったりと、軽快にスナップを撮りたい私としてはストレスです。写りは気に入っています。周辺が甘く、逆光耐性もイマイチですが、オールドレンズみたいな写りは中々いい。中央部は現代のレンズだけあってしっかりと解像しているので、AFが使えるオールドレンズといったところです。
注意点として、
�@手動開閉式のレンズバリアの為、フィルターが付けられない
�Aピントリングが無く、マニュアルフォーカスが出来ない
�B 絞りF値固定のF4.5
以上の3つです。
1万円ちょっとで買えたのでコスパ最高、AFに不満がありますが、この価格なら仕方ないと概ね満足しています。
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![AF 28mm F4.5 AIR [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794463.jpg) |
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480位 |
148位 |
- (0件) |
1件 |
2026/7/22 |
2026/7/22 |
ライカLマウント系 |
F4.5 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.32m 最大撮影倍率:0.1X フォーカス:AF パンケーキ:○ 最大径x長さ:60.6x15.9mm 重量:60g
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![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719367.jpg) |
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248位 |
148位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラ側の「レンズ補正」が効き、ボケ質の良さが嬉しい
このレンズ、【無印】と【�U型】の中身は実質的に同じのようです。
(どちらも使いましたが、【無印】には黄色のリングがあるだけ?)
どちらも小型・軽量でボケ味が良く、おまけに安価なのが嬉しいです。
構成がダブルガウスなのも描写の良さに寄与していると思います。
写真1枚目はSony α6600に【�U型】のシルバーを装着した姿(良い!)
【無印】【�U型】共にカメラ側「レンズ補正」が効くようになります。
勿論レンズのファームウェアを最新のものに更新する必要があります。
(「SG-image AF 25mm F1.8 ファームウェア」で検索して下さい。)
(「ソニーEマウント ファームウェア V.13」に更新します。)
2枚目はカメラの【MENU】で「バージョン表示」「レンズ補正」を確認
周辺光量と倍率色収差は『オート』と『切』の切替が可能でした。
周辺光量はF1.8時に『切』で低下が 2EV、『オート』は1.33EVに減少。
倍率色収差は元々とても少ないので変化が判りませんでした。
歪曲収差は設定項目がグレーアウトしており『オート』でのみ動作。
3枚目、補正は劇的で、殆ど完璧に補正され、真っ直ぐになりました!
4枚目は、CAPA誌の「フォーカス&ボケ味チェックチャート」を撮影
F1.8での撮影で、前・後共にボケは滑らかで軸上色収差は見えません。
合焦位置から前後均等にボケるので、被写体の立体感を滑らかに表現。
5枚目は、F1.8で撮影した石楠花で、背景に至るまで滑らかにボケます。
6枚目は、F5.6で撮影した釜揚げうどんと天ぷらで、大変旨そうです。
普段、使っていて実に楽しく撮影する事が出来ます。
良い点(カメラはα6600)
*何よりボケ味の良さが絞り開放からタップリ味わえます。
(設計者がボケ味に拘ったのだろうと思います。素晴らしい!!)
*絞り開放でも中央附近は良く解像しコントラスト低下も感じない。
(少し甘くはなりますが、日の丸の赤丸の範囲内位は実用レベル)
*F4で内接円の範囲が、又、F5.6で左右両端まで実用上解像OK。
*AFは小さな音で鳴きながらスムーズに合焦。(MFもスムーズ動作)
*全長32mmと驚く程小型で、145gと軽く、金属筐体の質感も上質。
*付属のフジツボ型フードは小さく薄く、金属製で質感が上質。
カメラ側の「レンズ補正」が可能になりメーカーの良心を感じました。
唯一と言っても良い弱点は画像の隅の画質で、F16まで絞っても甘い。
私には問題無ですが、全面バキッと解像が好みの方には向きません。
私は「オーディオ一考」というブログで写真の作例も公開しています。
【112 '26年 【SG-image AF 25mm F1.8】で撮った、咲き始めの桜】
【113 石楠花(しゃくなげ)と八重桜(福成寺にて)】
上記を検索してご覧下さい。(これは【無印】の方の作例です。)
4中華製AFレンズ 侮り難し
【操作性】いたってシンプルです。フジツボ型のフードは保護フィルターなどを装着すると嵌まりません。
【表現力】解像感、ボケ味ともに悪くはないです。
好みは別れるかもしれませんが発色が印象的です。自分は好きな色合い。
画面四隅が流れます。風景写真には向かないかも。
【携帯性】まずまずコンパクトです
【機能性】AFは静かで瞳認識も動作します。AF精度やスピードは純正に比べると劣りますが十分な性能は持っています。最短撮影距離が30センチなのは少々不満です。
【総評】2万円以外で購入できるレンズとしては上出来だと思います。フルサイズ換算37.5ミリの画角はスナップ撮影にぴったりです。とても使いやすい画角です。
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145位 |
148位 |
4.39 (33件) |
265件 |
2016/9/20 |
2016/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1.25倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x60mm 重量:128g
【特長】- 最短撮影距離は95mm(レンズ先端から14mm)で、最近接では13.9×10.4mmのサイズを写すことができる。
- 静止画・動画に対応するAFの高速化・静音化を実現したMSC(Movie & Still Compatible)機構により、AF時間を20〜30%短縮。
- クラス最高レベルの最大撮影倍率2.5倍(35mm判換算)を誇る、単焦点マクロレンズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロフラッシュGodox MF12(3灯)を使用できるのが嬉しい。
M.zuiko 60mm F2.8 macroの補助マクロレンズとして購入。
使用カメラ:Olympus E-M1 mark�U
【操作性】 何も不満無し。
【表現力】 ごく普通の写り。
【携帯性】 すこぶる良好:小型軽量
【機能性】 フルサイズ換算での最大撮影倍率が魅力。
【総評】
・画角が使いやすい
・マクロ撮影時はレンズ先端にGodox MF12を3灯装着できるのが◎。
(ただしステップアップリングが必要)
5どちらか一本選ぶなら60mm よりこちら
花など、ネイチャー系マクロ写真の撮影のために使っている。
60mm F2.8も持っているので、それとの比較でこのレンズの使い勝手についてレビューしたい。
【焦点距離について】
60mmとの比較で気になるところだが、「使いやすさ」では30mmに分がある。 30mmは標準レンズ的焦点距離のため、ファインダーを覗く前の画角イメージと、除いた時の実際の画角のズレが小さいからだ。単に慣れの問題かも知れないが、自分の場合、60mmを使っているときは構えてファインダーを覗いたとき、近すぎてバックすることが多いが、このレンズでは最初にファインダーを覗いてからの位置調整が少ない。
【開放F値について】
60mm F2.8の方がスペックが高いのは言うまでもないが、ではF3.5では足りないかというと、全くそんなことはない。ネイチャー系マクロ写真では開放で撮るとボケが大き過ぎることがほとんどで、少し絞って使うことが多いため、その意味ではF2.8は過剰品質で、少し暗くして小さく軽くしてもらった方がありがたい。このレンズも開放F値はF4でも良いと思っているくらいだ。
なお、ネイチャー系マクロ写真で絞り具合については作例の撮影データを参照されたい。
ちなみに作例はすべてRAWから無調整かつノートリミングでJPG現像したものである。
結論から言うと、昆虫など寄れない被写体の場合には60mm F2.8の方が有利だが、望遠マクロ的に使うなら、60mm F2.8を使うより、最短撮影距離が短めの望遠レンズの方が使いやすかったりする。
以上より、60mm F2.8との比較で、どちらか一本だけ選ぶなら、自分は迷いなくこのレンズを選ぶ。
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![TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792899.jpg) |
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424位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 4 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.48m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x51mm 重量:156g
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![LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. H-HS043-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000766328.jpg) |
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362位 |
166位 |
4.66 (56件) |
803件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.7 |
42.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:37mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:55x50mm 重量:130g
【特長】- 被写体を印象的にとらえる美しいボケ味の中望遠ポートレートレンズ(マイクロフォーサーズシステム用交換レンズ)。
- 単焦点だから実現した開放F1.7の大口径により美しいボケ味で被写体を印象的にとらえ、夕暮れや薄暗い屋内でも美しい描写を実現する。
- 最短撮影距離が31cmのため、印象的なクローズアップ撮影が可能。240fps駆動の高速AFに対応し、光学式手ブレ補正「POWER O.I.S.」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M43で単焦点の中望遠を試すのに良い
【操作性】
リングなどの操作性は特になし
【表現力】
単焦点の中望遠レンズとしては安価で十分
【携帯性】
中望遠としては小さく、M43らしく軽量
【機能性】
AFは十分な速度
【総評】
そのうち買うかと思っていた当レンズは、製造終了となったので中古を見ましたらほとんど無くなってました(笑)
ヨドバシで新品¥32400でポイント還元で中古価格とそう変わらなかったので購入しました。
以前から中望遠には興味があったため、オリンパスの同等のレンズかこれかで悩んでいましたが
生産終了のためこいつを選びました。
軽量でもE-PL7では流石に大きかったのでG99Dに着けるとちょうどよい感じでした。
使用感では中望遠単焦点で3万台の価格は、初めて単焦点の中望遠を試すのに良いレンズと思います。
あと、製造国はJapan表記となってました。日本製で3万とは・・・・
5普段使いのレンズとして活躍しそう
半年前に購入した17mm F1.8は、スナップ撮影には良いですが、
花を撮影するお散歩カメラには不向きで、今回本製品の買換えに至りました。
中望遠の単焦点は、初めてですが、小型で軽く、何により扱いやすい画角です。接写も優秀で、道端の小さい花でもボケの綺麗な写真が撮れて目から鱗です。
今まで単焦点は買ってはすぐに手放し、常用のズーム12-200mmに戻っていましたが、これからは、普段使いのレンズとして活躍しそうです。
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![HD PENTAX-FA 77mmF1.8 Limited [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334707.jpg) |
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621位 |
166位 |
4.49 (7件) |
33件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.8 |
77mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 望遠:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x48mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがきれいで素直な描写のLimitedレンズ
【操作性】
AFレンズですが、前シリーズ同様にMFの感触も良好です。絞りリングもあり、レンズ側でマニュアル操作が完結します。
【表現力】
良好です。ピントもよく、あとボケもきれいです。特殊硝材を使っていないので逆光でパープルフリンジが目立つこともありますが、今どきはRAW現像で軽減することも可能なので、気になるならば補正することも可能です。
【携帯性】
大口径中望遠レンズとしてはコンパクトです。
【機能性】
旧タイプのsmcに対して新たにHDというデジタル向けのコーティングがなされています。その有効性については比較していないのでよくわかりません。
【総評】
アルミ削り出しの鏡筒は精度もよく、それが操作感の向上につながっています。この仕上がりとしては低価格に抑えられていると感じます。ブラックのつや消し外観も高級感があって好印象ですが、シルバーも捨てがたいところです。
5ペンタックス使いには必須
【表現力】ペンタックス使いには必須のアイテム。smcと比べて、という批評もあるが、こちらも素晴らしい。
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![M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000268305.jpg) |
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147位 |
179位 |
4.67 (214件) |
2571件 |
2011/6/30 |
2011/9/ 9 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
45mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF フィルター径:37mm 最大径x長さ:56x46mm 重量:116g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく軽くボケはきれい。写真ライフを広げてくれる一本です
フルサイズやAPS-Cは普段使いには大きすぎると思うようになり、OMシステムを入手。そしたら銀色の小さくてかっこいいレンズがいくつもあったので気に入って入手したうちのひとつです。
【操作性】
撮影時の取り扱いは簡単です。星ひとつ減らしたのは、フードを外した時だけつけるデコレーションリングが面倒なためです。両立できるように作ることもできたと思うんだけどな。
【表現力】
これだけ小型軽量でフルサイズ換算90ミリのレンズというだけで貴重。ほぼ開放で使っています。軽くて小さいのにボケ味は良く、文句なしです。
【携帯性】
標準レンズの25ミリよりもさらに小さい。オリンパス/OMシステムはすごいものを作ってるなと思います。
【機能性】
オートフォーカスの精度はボディに依存するのではと思います。レンズ自体は問題ないです。新型と異なり防水でないのは残念ですが、銀色がかっこいいのでこちらで納得しています。
【総評】
写真ライフを広げてくれる一本です。
5評判に違わぬ優良商品です!!
人物撮影以外で多用する焦点距離ではないのですが、各所での評判の高さにつられて購入しました。実質的な最大撮影倍率は高めなので、思ったよりも用途が広い印象です。
開放から周辺までシャープで色収差も目立たず、斜光・逆光条件でもフレアの少ないヌケのよい描写をしてくれます。ただし、ボケは少し硬めで、玉ボケの輪郭が目立つシーンがあります。
焦点距離が異なりますが、総合的な描写力はPanasonic 20mm F1.7の方が少し上かなと感じます(あとでにみてよい写真だなとおもう写真の数が多いレンズと、そうでないレンズがあります)。
小型軽量でよく写る、このようなレンズシリーズを安価で提供していただけることは、一般庶民にはとても有難いことです。この焦点距離を多用する方にはお勧めです。
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216位 |
179位 |
4.69 (114件) |
819件 |
2011/8/26 |
2012/3/ 9 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x62mm 重量:202g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で描写性能も良くて安価です!
α6000系は手放したので、
α7R�WAでときどき使用しています。
【良いところ】
小型軽量で描写性能も良くて安価。ボケも綺麗だと思います。
【もう少しなところ】
ラフにオートフォーカスをするとピントを外しやすいです。
丁寧に合わせればOK。
中古なら安価で手に入ります。
コストパフォーマンスが高いと思います。
5値段よし、携帯性よし、画質(値段の割に)より
α6000にほぼつけっぱなしです。
気軽に生活の一部を切り取って残してくれます。
このレンズに合わせてα6000もシルバーにしました。
製品としては旧いですが、まだまだ現役で頑張ってくれております。
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109位 |
179位 |
4.79 (36件) |
635件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.105m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:58.8x63.5mm 重量:180g
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、30mm(35mm判換算60mm)の標準マクロレンズ。風景撮影から等倍マクロ撮影まで幅広く使える。
- 開放F2.8の大口径レンズが、マクロ撮影ではもちろんのこと、通常撮影においても、美しいボケ味で豊かな表現力を発揮。
- 240fps駆動の高速AFに対応し、無限遠から等倍マクロ(35mm判換算で2倍相当)まで素早く精度の高いピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのマクロ
GX7とGF10で使用しています。
パナソニックユーザーなら、この製品を買うと後悔しないと思います。
でも、オリンパスの60mm F2.8 Macroは気になりますし、好きなレンズを好きに使うのが良いと思いますが…
特に操作は不要ですし、値段を考えると申し分ない描写です。
マクロレンズは初めて購入しましたが、新しい世界が開けますね。
5LUMIX G 30mmかM.ZUIKO DIGITAL ED 30mmどちらかの二者択一です
マイクロフォーサーズ機(DC-GF10)を衝動買いして約1年、付属のレンズ「LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S」と「LUMIX G VARIO 35-100mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」があるので35mm換算で24mm〜200mmまではカバーでも旅行にお供はもう少し広角と寄れるレンズが欲しい・・
そこでまず「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6」を購入、9mm(35m換算18mm)は超広角と言うにはちょっと狭い、VARIO 7-14mm/F4.0を買い直そうかと考えたがGF10の大きさにはM.ZUIKO9-18mmの方が合うしおもさも半分なので画角は半分諦めてサイズで選びました。
次はマクロです、「LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S」かオリンパスの「M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro」か・・これはすぐに決心付きました。F2.8と明るいレンズとO.I.S付きという2点が決め手です。広角は手振れ補正要らないだろうって「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6」にしましたが手振れ補正に慣れてしまっている身としては広角でも室内とかではブレる。
やっぱり手振れ補正は必要だと再認識しました。
【操作性】
パナ同士なのでフォーカスは早い、AF/MF切り替え等も無く操作性はいたってシンプルです。
【表現力】
けっこうカリッと映る印象、30mm(35mm換算60mm)と言う画角がマクロだけで無くポートレートや風景でも使えて中々良い画角だと思います
【携帯性】
マイクロフォーサーズ小さくて軽いのが正義です、私はパナファンの方には申し訳ないですが、マイクロフォーサーズでなければパナやオリンパスを選ぶことはありません。SONYを買います。SONYの7Cならフルサイズなのにかなりコンパクトで旅のお供に持ってこいです。しかしGF10の軽さ、小ささは「別格」です。だからGFシリーズを細々と買い足しているのです。この30mmMACROは携帯性は合格点です。
【機能性】
高級レンズでは無いので機能はいたってシンプルです。
【総評】
上で述べた事がすべてです。マイクロフォーサーズの魅力を損なわないレンズだと思います。マイクロフォーサーズの1つの弱点である背景がボケにくいですが、このレンズならそこそこはボケます。
何よりMEGA O.I.S.付きで手振れしにくい事もマクロレンズには有難い事です。
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![M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617304.jpg) |
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250位 |
179位 |
4.67 (77件) |
2210件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57.8x42mm 重量:137g
【特長】- 明るい開放絞り値F1.8と35mm換算50mmの焦点距離の小型軽量な高画質標準レンズ。
- 肉眼で見たままの自然な視野に近い画角を備え、普段使いの常用レンズとして、スナップ撮影をはじめポートレートや風景撮影を楽しむのに最適。
- F1.8と明るい大口径を活かし、美しいボケが楽しめるほか、暗い室内での被写体ブレを抑えるなど、「初めての交換レンズ」にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個性は無いが撮影者の意図にきちんと応えてくれる
【操作性】
操作できる部分はフォーカスリングだけ。
ただトルクがかなり軽いためMF時は指先の操作が若干シビアです。
【表現力】
中心部はもちろん、周辺部も開放付近からきっちり解像します。ボケも滑らかで自然。単焦点らしい透明感のある端正な写りです。
色表現的にはどちらかというとあっさりしたテイストではありますが、逆にそのクセの無さがどんなシーンでも使い勝手が良い印象。
いかにも日本人好みの繊細な画作りで、外国人にはあまり刺さらなそう(笑)
【携帯性】
缶コーヒーを半分にしたぐらいのサイズ感で、小っちゃくて可愛いです。
カメラに付けた状態ではポケットには入らないものの、ストラップを掛けた首や肩がいつまでも疲れず本当に楽です。
【機能性】
AFは音もなくスッスッと気持ちよく合い、最短撮影距離は25cmとまあまあ寄れます。
価格的に仕方ないですが防塵防滴は非対応です。
【総評】
よく言われるように、写りも機能もソツがない良くできた優等生。
明確な個性のようなものは無く、50mm相当という非常にスタンダードな画角もあってか、あまり考えないでテキトーに撮ってると味も雰囲気もないフツーな写真を量産してしまうことになります。
しかし明確な意図を持って使えばきちんと応えてくれるポテンシャルがあり、ある意味使いこなし甲斐のあるレンズと言えます。
少し前にII型が出て金属鏡筒になり防塵防滴にも対応したとのこと。ただこちらのI型もポテンシャルは十分ですし、中古ならタマ数も豊富で価格もリーズナブルなので、安く抑えたいなら狙い目と言えます。
5OMレンズの基本となる銘レンズ
主にPEN E-P7で使用。ボディの携帯性を損なう事なく、良い写真を撮りたい、でもレンズにそこまで予算は、、、という方にはベストレンズ。安価なズームレンズを買うなら、こちら1本のほうが満足度高いと思います。AF静かで、スナップはもちろん、風景、室内と幅広いシーンに使えます。マイクロフォーサーズながらボカした雰囲気ある写真が撮れます。
既にomモデルの�U型が発売されてますが、�U型は外観の違い、防塵防滴対応してますが光学系は変更なし、写りに差は無いです。中古も豊富で価格も手頃な本レンズは、とりあえず買っておいても間違いないレンズです。
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136位 |
179位 |
4.52 (56件) |
885件 |
2009/9/ 2 |
2009/10/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
45mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63x62.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイナーチェンジしなくても納得の写り!
手持ちのレンズは全て純正で揃えています。
今まで MACRO は MACRO 30mm を使っていて、流石にワーキングディスタンスが短くて、撮影時にカメラや撮影者の影が写り込んだりして気をつかっていたので、中望遠のこちらのレンズを買うチャンスを伺っていましたが、G9 PR0�U を購入した流れでレンズも拡充してしまいました。
【操作性】
LEICA DG には珍しい!? ゴム巻き のピントリングで、若干ほこりが付くことが気になりますが、軽めの操作感ですが、軽すぎず重すぎない丁度よい操作感だと思います。
【表現力】
LEICA DG らしい色ノリのよい、線も細くよく写ると思います。
こちらのレンズは、Panasonic が ミラーレス(m4/3)を販売した頃からあり、マイナーチェンジなどもしていないレンズのはずですが、その時点で Leica DG のキャラクターが決まっていたかの様です。
【携帯性】
中望遠 ですが、レンズ長は短いので持ち運びのことなら問題ないと思います。
ただ、LEICA DG 25mm と同様で、角形のフードが逆さ付け出来ないので、そこだけ注意が必要だと思います。
レンズ長 も短いし、フードも短いので、私はフードを付けた状態でキャップをして、そのままバッグに入れて持ち運んでいますが、気になったことなどはありません。
【機能性】
リミッタースイッチがありますが、どちらかというと マクロ撮影より "中望遠側 に配慮したスイッチ" なので、私の様に マクロ、中望遠 問わずに使う向きにはいいかも知れませんが、ガッツリ マクロで使う為に買われた方には不満が出るかもしれません。
【総評】
満を持して!? 入れた、私にとって 5本目 の LEICA DG レンズですが、くしくも発売自体はいちばん古いレンズです(過去にもっていた 7-14mm/F4 の方が古いですが友人に譲ってしまいました)。
写りもそうですが、躯体自体も既に後発の LEICA DG と遜色ない造りなので、なるほどマイナーチェンジもしなくてもいいのかもしれません。
12-60mm/F2.8-4.0 と同じで、もっと早く入れておけばよかったと後悔しています。
焦点距離が近い単焦点として、LUMIX G の 42.5mm/F1.7 もありますが、色ノリ や ボケ 等を考慮すると、ポートレート撮影もこちらのレンズの方がいいかもしれません(LEICA DG 42.5mm/F1.2 を持っていないので…)。
ともあれ、お気に入りのレンズがまたひとつ増えて嬉しいです。
また LUMIX が、というか G9 PRO�U が楽しくなります。
5G9pro�Uに付けたらAF良くなった!
【操作性】 フォーカスリミットのオンオフと
手ぶれ補正のオンオフと必要じゅうぶん
【表現力】 ライカらしい線の細い描写が良い
【携帯性】 90ミリ(フルサイズ換算)の割には
小さくて良いが、裏返して収納できない角形フードがマイナスですがカッコは良い
【機能性】 カメラをG9pro�Uに変えたらAFが快適に使えるようになりました!
【総評】 以前のGX7mark3ではマニュアルフォーカスでしかマクロ撮影で使えなかったけど
G9pro�Uに機種を変えたらAFで快適に使えるようになりました。そしてバリアングルのG9pro�Uの液晶画面で使いよさも手ぶれ補正も快適です
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![AF 25mm F1.8 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696769.jpg) |
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744位 |
206位 |
3.97 (3件) |
0件 |
2025/7/ 1 |
2025/6/30 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:72x32mm 重量:145g
【特長】- 35mm判換算約37.5mm相当の扱いやすい画角と開放F1.8の大口径を両立したAPS-C専用広角レンズ(ソニーEマウント)。
- 質量約145g、全長32mmの薄型軽量設計ながら、STM(ステッピングモーター)による静音・高速AFを搭載。
- マルチコーティングにより逆光下でもフレア・ゴーストを抑制。金属外装&ダイヤカット加工フォーカスリングで高い操作性を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ内部の光分布が均等で軸上色収差も少ないボケ質の良さ
安さと小型・軽量に惹かれて入手したレンズです。
構成がダブルガウスなのも「良さそう!」と思った一因です。
使ってみた感想は【大当たり!!!】だったので常用しています。
撮ってみて一番良いと思った点は、何と言っても「ボケ味の良さ」。
絞り開放でもボケ内部の光分布が均等で2線ボケの傾向が無く滑らか。
又、軸上色収差が殆ど見られずイヤなボケの縁の色付がありません。
唯一と言っても良い弱点は画像の隅の画質で、F16まで絞っても甘い。
私には問題無ですが、全面バキッと解像が好みの方には向きません。
良い点(カメラはα6600)
*何よりボケ味の良さは絞り開放でも味わえます。
*絞り開放でも中央附近は良く解像しコントラスト低下も感じない。
(少し甘くはなりますが、日の丸の赤丸の範囲内位は実用レベル)
*F4で内接円の範囲が、又、F5.6で左右両端まで実用上解像OK。
*AFは小さな音で鳴きながらスムーズに合焦。(MFもスムーズ動作)
*全長32mmと驚く程小型で、145gと軽く、金属筐体の質感も上質。
*付属のフジツボ型フードは小さく薄く、金属製で質感が上質。
少しだけ注意
*歪曲(単純な樽型)が有り長い直線が有る絵柄で気になる場合有
(「GIMP」のような無料の画像処理ソフトで補正可能です。)
以前Tokina atx-m 23mm F1.4を使っていたのですがボケ味が違います。
又、大きさと重量もかなり異なります。
この2本のレンズの違いを見てみたいと思いました。
写真1枚目は、Tokina と SG-image の大きさ・重量・光学構成の比較
Tokinaはレトロフォーカス型なので、前群と後群は非対称の光学構成
(EDレンズの使用は、倍率色収差の補正用と思います。)
SG-imageはダブルガウス型なので、前群と後群は対称性が高いです。
(対称性が高いと各種収差の補正に有利です。)
以下の2枚はCAPA誌の「フォーカス&ボケ味チェックチャート」使用
写真2枚目はTokina atx-m 23mm F1.4(F1.8撮影)のボケと軸上色収差
はっきりと軸上色収差が見え、後ボケは2線ボケ傾向でボケ味が硬い。
写真3枚目はSG image AF 25mm F1.8(F1.8撮影)のボケと軸上色収差
軸上色収差は見えず、後ボケは滑らかです。
写真4枚目はTokina atx-m 23mm F1.4で撮った大手毬です。(F1.8)
写真5枚目はSG image AF 25mm F1.8で撮った大手毬です。(F1.8)
写真6枚目は4枚目と5枚目の「切り出し」部分を比較したものです。
Tokina atx-m 23mm F1.4で撮ったものは軸上色収差が見えます。
という事でボケ味についてはSG image AF 25mm F1.8が好きです。
このレンズ、2万円強の価格ですが、とても良いレンズと思います。
(設計者がボケ味に拘ったのだろうと思います。素晴らしい!!)
2026年5月16日追記
3月にファームウェアのアップデート(V10⇒V13)が有りました。
これで、カメラ側の【レンズ補正】が効くようになりました。
周辺光量補正と倍率色収差補正は『オート』『切』の切替可能
ですが歪曲収差補正は『オート』のみで『切』には出来ません。
周辺光量と歪曲収差は良く効いています。
倍率色収差は元々気にならないレベルなので違いが判りません。
「少しだけ注意」として記載した内容は完璧に対応されました。
このメーカーの良心を感じました。
自称プロカメラマンが非科学的な悪評価をしている事が有ります。
実際に使ってみると、その多くが的外れなのが良く判りました。
4初期不良はあったが、サポートとモノの良さは良い。
追記
NEX-5RではAFは使えるが純正ほどは決まらない。ZV-E10を買ってみて装着すると至極快適になった。新しいカメラでは問題なく動くように設計してあるのだろう。
ZV-E10の方がバランスもいいので、こちらで運用することにする。
ボケは少し騒がしいがピント面の解像は良く、総合的に見てお釣りが来るレベルのレンズだと思う。
追記終わり
【操作性】
普通のAF単焦点。
USB接続でファームアップ出来るのはいいが、USBの口は外しにくい。
【表現力】
ここは流石のf1.8。
このサイズで1.8に収めたのはエライ。
Eマウントでは実はこのサイズ、この画角でこの明るさは唯一無二。
ちょっとレトロっぽい写りなのでシャキッとを求める人は向かないだろうけど、悪くない。
【携帯性】
抜群。純正のSELP1650と長さがあまり変わらない。直径は大きめだけど、収納性は長さが重要。
【機能性】
USBで更新できるのは良し。
専用フードと専用被せキャップが付属するが、フィルターとの併用が出来ない。
別途用意しようかな。
ハードのビルドクオリティが全体的に高め。ちょっと仕上げはビカビカしてるけど許容範囲。この値段でこのハードのクオリティはもう中華製じゃないと実現出来ないだろう。
【総評】
コンパクト、明るい、画角に惹かれて購入。
Eマウント用はあまりレビューもないのでちょっと不安。
届くと想像以上のクオリティで一瞬テンション上がるものの、手持ちのNEX-5Rにつけるとなんと電源が入らない。
エラーとかじゃなくて、電源ONでうんともすんとも言わない。
20回くらい付け外ししたりしてると、1,2回動いたが、後は動かない。
全く動かないならソフト的な問題か?とも思ったけどまちまちということはハード要因。接点の問題っぽい。
ソフトはボディもレンズも最新ファーム(PC接続すると認識する)。
純正レンズはなんの問題もないからボディは悪くない。
動画で状況を撮ってダメ元で輸入元に問い合わせ。最悪Amazonの返品を使おうと。
しかし輸入元がかなり丁寧に対応してくれて、動画もあったのでハード初期不良と認めてもらえた。
不良品を送って代替品を送ってもらったが、代替品はいたって快調。
アリエクとかで買うとこういうサポートは期待出来ないから、多少高くても輸入元がちゃんといて対応してくれるというのは重要。特に中華製レンズでは。
いずれにせよ欲しくて買ったので、使えるようになって良かった。
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