| スペック情報 |
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![1 NIKKOR 18.5mm f/1.8 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000416847.jpg) |
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1033位 |
-位 |
4.72 (80件) |
227件 |
2012/9/13 |
2012/11/ 1 |
ニコン1マウント系 |
F1.8 |
18.5mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x36mm 重量:70g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Nikon1には必要なレンズ
【操作性】
ピントリングも無く、レンズには操作する所はありません。
【表現力】
センサーが小さい割にはボケが奇麗で、写りもいいです。
【携帯性】
小さく軽いので気にならない位ですが、長さが半分ぐらいならより良かったです。
【機能性】
f値が1.8と明るいので暗い場所でもブレなどが起こりにくくシャッターを切ることが出来ます。
【総評】
小さく軽いく明るい万能レンズで、Niko1には是非持っておきたいレンズの1本かと思います。
5トイレンズ価格で本格的な撮影を楽しめる
ニコン1システムは2015年に一度導入して1年ほどして売却、今回の導入が二度目になります。
ズームレンズは故障報告が多くて心配だったことと、メインのニコンAPS-Cでは50o相当の単焦点レンズが発売されていないことからこの18.5mmを購入しました。
50o相当の画角をもう一度体に覚え込ませたいというのもあります。
レンズ本体はプラマウント(銀メッキ)、プラボディーで10mmと比較した場合拍子抜けするほど軽量です。
50mm相当とはいえ18.5mmと焦点距離が短いのでボケは期待していなかったのですが、これは開放絞りが明るいおかげで予想外にきれいなボケを作れます。(場面によっては多少絞った方が良い場合も)
解像度は10mmと比べて高く、単焦点レンズらしいキレを解放から楽しめます。
風景ではF4.5程度で隅々まで均一な画像を得られるので、手振れ補正が無くても日没後まで手持ちで活動できました。
RAWデータで画像周辺部の色ずれが見られますが、これはこのレンズ固有のもので10mmよりは目立たないもののRAW現像ではLightroomの色収差補正で取る必要があります。(カメラ内Jpegでは補正されます)
一眼レフ+ズームレンズでは大げさすぎる場面で、人に威圧感を与えずに撮影したいスナップ写真で威力を発揮するレンズです。
小型軽量、高速AF、明るいF値は発売から11年経った今も大きなアドバンテージだと思います。
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![1 NIKKOR 18.5mm f/1.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000416846.jpg) |
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464位 |
-位 |
4.72 (80件) |
227件 |
2012/9/13 |
2012/11/ 1 |
ニコン1マウント系 |
F1.8 |
18.5mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x36mm 重量:70g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Nikon1には必要なレンズ
【操作性】
ピントリングも無く、レンズには操作する所はありません。
【表現力】
センサーが小さい割にはボケが奇麗で、写りもいいです。
【携帯性】
小さく軽いので気にならない位ですが、長さが半分ぐらいならより良かったです。
【機能性】
f値が1.8と明るいので暗い場所でもブレなどが起こりにくくシャッターを切ることが出来ます。
【総評】
小さく軽いく明るい万能レンズで、Niko1には是非持っておきたいレンズの1本かと思います。
5トイレンズ価格で本格的な撮影を楽しめる
ニコン1システムは2015年に一度導入して1年ほどして売却、今回の導入が二度目になります。
ズームレンズは故障報告が多くて心配だったことと、メインのニコンAPS-Cでは50o相当の単焦点レンズが発売されていないことからこの18.5mmを購入しました。
50o相当の画角をもう一度体に覚え込ませたいというのもあります。
レンズ本体はプラマウント(銀メッキ)、プラボディーで10mmと比較した場合拍子抜けするほど軽量です。
50mm相当とはいえ18.5mmと焦点距離が短いのでボケは期待していなかったのですが、これは開放絞りが明るいおかげで予想外にきれいなボケを作れます。(場面によっては多少絞った方が良い場合も)
解像度は10mmと比べて高く、単焦点レンズらしいキレを解放から楽しめます。
風景ではF4.5程度で隅々まで均一な画像を得られるので、手振れ補正が無くても日没後まで手持ちで活動できました。
RAWデータで画像周辺部の色ずれが見られますが、これはこのレンズ固有のもので10mmよりは目立たないもののRAW現像ではLightroomの色収差補正で取る必要があります。(カメラ内Jpegでは補正されます)
一眼レフ+ズームレンズでは大げさすぎる場面で、人に威圧感を与えずに撮影したいスナップ写真で威力を発揮するレンズです。
小型軽量、高速AF、明るいF値は発売から11年経った今も大きなアドバンテージだと思います。
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515位 |
-位 |
4.72 (34件) |
451件 |
2005/10/12 |
2005/10/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:73.5x65mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って良かった
※このレビューに二回ほどお邪魔しましたが色々あり削除等お願いして
当該、愛好者の皆さんにご迷惑をお掛けしました。
やっとレビューができました。
【操作性】
カメラに取り付け AF・MFのの切り替えをするだけで特に、迷うことはありません。
【表現力】
カメラの角度により撮れた画が吃驚するほど変わり楽しめます。
【携帯性】
軽いので持ち運びに負担なしの一言です。
【機能性】
チョットAFが遅いかな?されど問題なし。
【総 評】
魚眼レンズにレンズ保護フィルターを付けることができないので
今日まで躊躇していましたが純正に比べると半値弱で
愉しい写真撮りが楽しめ
買って良かったと思います。
5長く使ってますが満足です。
【操作性】
ボディに装着してシャッターを切るだけです。
【画質】
☆☆☆☆☆です。
【携帯性】
短く軽いです。
【機能性】
申し分なし。
【総合評価】
次は14mmを出して欲しい位の良さです。
これは手放せません。
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633位 |
-位 |
4.73 (33件) |
377件 |
2005/10/12 |
2006/4/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:73.5x65mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段が魅力
純正で同様の物が無かったのと、使用頻度が極めて低いと思った為、価格優先で選択しました。
出番は少ないですが、これは1本持っていても良いと思います。
5久々に使ってみました
魚眼レンズは使い方がなかなかつかめずに、試行錯誤の最中です。
今回、D850で秩父鉄道の紅葉を収めようと出かけて来ました。たまたま、ある駅の踏切の脇に神社を発見しその境内に美しく、黄葉しているイチョウの木を発見。
電車が通過するタイミングで撮影してみました。
結構このレンズの良さが出たような気がします。
逆光だったころもあり、少々露出がアンダーになっていましたが、RAW現像で調整しています。
魚眼レンズは使い方で結構面白いと思いつつ、今回の経験を踏まえてまた試行錯誤してみたいと思いましたし、このシグマのレンズの力も素晴らしいと感じた次第です。
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![19mm F2.8 DN シルバー [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476452.jpg) |
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1137位 |
-位 |
4.49 (22件) |
215件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
19mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x45.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初級者にオススメの単焦点レンズ
【操作性】
リングが大きく扱いやすいです。
【表現力】
優秀だと思います。純正より良くない?と思うレベルで綺麗に撮れます。
【携帯性】
軽いです。若干純正より長いですが、付けっぱなしにしても邪魔になりません。
【機能性】
AF性能に不満ありません。
【総評】
安価ながら初級者には十分に高品質です。
10年以上NEX-5を使用している中で、最も使用頻度が高いレンズです。
未だに不具合なく現役で活躍しています。
5安価で解像する単焦点
キットレンズの解像感の不満があっさり解消する単焦点レンズ。
35mm換算29mmの画角とF2.8の明るさは多様なシーンで扱いやすく、きちんと解像するので気持ちがいい。
手振れ補正はないものの、広角なので気を付けて使えば問題ない。
鏡筒が深いのでSEL20F28等と比べ携帯性は落ちるが、中古で1万前後と言うコスパを考えると文句はない。
入門用の単焦点として、最適と思う。
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![19mm F2.8 DN シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476454.jpg) |
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702位 |
-位 |
4.45 (42件) |
170件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
19mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x45.7mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトな単焦点レンズ
マイクロフォーサーズレンズの中ではお値打ち価格の商品です。既に販売中止になりましたが、長く愛用しています。
コンパクトな大きさなので、持ち運びには便利です。
近接撮影した時のボカシがしっかり出るので、表現力は良いです。
ズームレンズには無い魅力があります。
5軽量コンパクトで金属マウントに金属ボディ
【操作性】ピントリングはゴム製ではなく珍しい金属製のピントリング
適度なトルク感もありピントリングも広く使いやすい
【表現力】シグマはカリカリなイメージがあったけどそこまでのカリカリではなかった
写りも上級レンズに劣らないくらいに良かった
【携帯性】単焦点で非常にコンパクトで○
【機能性】動作音も非常に小さくAFスピードも速い
【総評】純正かなと思うくらいにボディとベストマッチ
逆に純正より良いって感じのレンズ
軽量コンパクトで金属マウントでピントリング、鏡胴も金属で高級感がありリーズナブルで最高なレンズ
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![19mm F2.8 DN ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476451.jpg) |
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503位 |
-位 |
4.49 (22件) |
215件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
19mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x45.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初級者にオススメの単焦点レンズ
【操作性】
リングが大きく扱いやすいです。
【表現力】
優秀だと思います。純正より良くない?と思うレベルで綺麗に撮れます。
【携帯性】
軽いです。若干純正より長いですが、付けっぱなしにしても邪魔になりません。
【機能性】
AF性能に不満ありません。
【総評】
安価ながら初級者には十分に高品質です。
10年以上NEX-5を使用している中で、最も使用頻度が高いレンズです。
未だに不具合なく現役で活躍しています。
5安価で解像する単焦点
キットレンズの解像感の不満があっさり解消する単焦点レンズ。
35mm換算29mmの画角とF2.8の明るさは多様なシーンで扱いやすく、きちんと解像するので気持ちがいい。
手振れ補正はないものの、広角なので気を付けて使えば問題ない。
鏡筒が深いのでSEL20F28等と比べ携帯性は落ちるが、中古で1万前後と言うコスパを考えると文句はない。
入門用の単焦点として、最適と思う。
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878位 |
-位 |
3.37 (6件) |
37件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x53.5mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コニカミノルタ時代の遺産
光学設計はコニカミノルタ時代そのままの、ソニーブランド広角単焦点です。
この辺り選択肢が少ないので使っていましたが、さすがに設計が古いです。
歪みや光量落ちもありますし、収差も大きく開放ではかなり目立ちます。
今となっては優等生的なレンズも増えてきたので、逆にその辺りも含めて味になっているかなと感じます。
性能を気にしない人にとっては楽しめるレンズだと思います。
4逆光に強く素直な描写をしてくれます。
【操作性】単焦点なので特に操作することがありません。
【表現力】癖球と聞いてましたが実際に使った限りでは素直な描写をしてくれます。特筆するべきは対逆光耐性でしょう。ほとんどゴーストが見えません。
【携帯性】20mmF2.8としては前球が大きいです。他社のと比べると少々大きいです。
【機能性】ボディ側でAF/MFの切り替えをすることになります。少々ピントリングが細いように思えます。
【総評】今頃になってですが新品でデッドストックを思われるものを購入しました。在庫管理が甘いソニーらしいです。
癖球と聞いてますが、実際に使った限りでは、素直な描写をしてくれます。
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399位 |
-位 |
4.60 (161件) |
2630件 |
2005/2/14 |
2005/6/16 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10.4 フォーカス:AF フィルター径:62mm 最大径x長さ:75.5x59mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れた最強単焦点レンズ☆
半年程前に新品購入し、
主にポートレートに使用。
F1.4クラスの単焦点としては、
コスパ性が高く、しっかりとした作りが印象的。
普段からサードパーティ製のレンズを愛用しているが、
ただ単に『安いから使う』、のではなく、
『安いのに、純正品に勝るとも劣らない性能。』が
このレンズを手にした時の第一印象である。
未だ、EF50mm F1.4 や EF28mm F1.8 、
EF28mm F2.8などの純正単焦点に負けない写りだと
感じている。
【操作性】
ピントリングがあまり滑らかに回らない。が、
神経質に感じる程でもない。のでスルーして下さい。
【表現力】
F値を2.8程度絞って色合い、色の濃さなどを、
自分好みに調節し(色合い+2 色の濃さ-1)、
露出を+1、ISO200 にしてます。私は。
屋外ならWBは晴れ。屋内ならWBオートです。
【携帯性】
缶詰めサイズ。もしくは軟式ボールサイズ☆
【機能性】
可もなく不可もなく、AFもまぁまぁな速さ。
強いて言えば、手ブレにシビア。
【総評】
背景ボケを味わいたい、被写体を目立たせたい、
ポートレートを綺麗に撮りたいってな方には
最適かつ、低価格な高性能レンズかと。
5買って良かったです!
ずっと買おうが迷っていて悩みに悩みました。
結果、何でもっと早く買わなかったんだろうと少し後悔しました。笑
APS-Cには使いやすい画角で、明るいのでボケもなかなか良いです(´・∀・`)
子ども達を室内で撮るのはこのレンズ一択です!
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![30mm F2.8 DN ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476455.jpg) |
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647位 |
-位 |
4.46 (26件) |
175件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
30mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x41.7mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段と描写で二度驚く
NEX-6との組み合わせで使用しています。
非常にクリアで澄みきった気持ちの良い画質です。ヌケが良いとはこういうことなのかと実感しました。
35mm判換算45mmという焦点距離は、50mmだとほんの少し狭く35mmだと広いと感じてしまう私にとっては絶妙な画角で、小型軽量さと相俟ってお散歩スナップに最適、室内撮りにも丁度良く、つけっぱなしになっています。
この絶妙さは、カフェで対面に座っている相手を店内の雰囲気も含めながらポートレートできる、と言えば説明できるでしょうか。50mmよりもほんの少し広角に写る、その使いやすさは思った以上に大きいです。
また、最短撮影距離30cm、最大撮影倍率1:8.1とのことですが、テーブルフォトも十分にこなせます。
開放F2.8と小口径ですが、その分開放から信頼できる画質ですし、十分かつ適度なボケも得られます。なにより、明るさを抑えることでこの小ささと画質が実現できているのでしょうから文句はありません。
値段の安さにとりあえず買ってみましたが、良い意味で驚かされたレンズです。新品で15,000円、中古なら1万円を切るほどですから、とにかく一度買ってみて写してみることをお勧めします。
<レビュー改訂>画像差し替えました。
5AFが早く映りが良いです
α6500との組み合わせで海辺のホームにて
通過特急割愛の6枚をアップします。
(結構な速度での通過です)
手持ち連射での撮影でも、接近と遠のき時のAF追従は、
完璧ではないですが、かなり良いです。
体育館内スポーツ撮影でも重宝しています。
写り・・・良いですね。
単焦点ですが、α6500には画質がほとんど劣化しない
超解像2倍ズームがあり、この30mmは60mmまでをカバーする為、
気軽に持ち歩き時の常時組み合わせレンズになっています。
【操作性】
単焦点で、ほぼAF利用の為、全く問題ないです。
【表現力】
良い映りをしてくれます。
写真だけではなく動画も良いです。
体育館内バスケ4K動画撮影で、フォーメーションやからみ全体が入る画角なのに、
皆の表情までしっかり解像しており良いです。
【携帯性】
いつでも持ち出せる大きさ良いです。
【機能性】
α6500ボディ内手振れ補正が効くので、レンズ自体の手振れ補正は私は不要と感じています。
【総評】
日常いつでも持ち出せる。最強です。
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![30mm F2.8 DN ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476457.jpg) |
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435位 |
-位 |
4.58 (25件) |
156件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
30mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x40.5mm 重量:140g
- この製品をおすすめするレビュー
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5新品が安く手に入れば買い
【操作性】
オートフォーカスしか使わないので、フォーカスリング使ってません。
【表現力】
思ったよりボケます。
初心者には最適かと。
【携帯性】
小型で持ちやすいです。
【機能性】
不満ありません。
【総評】
新品が1万きる値段で手に入ったので買いました。
表現力は高いと思います。
5(再レビュー)絶妙な価格と自然なボケ。常用です。
35mm換算で60mmという個人的には丁度いい画角で
取りたいものは意外となんでも撮れるなという印象。
まあ広角では決してないので風景撮影時のワイドさは無くて、
そこは少し構図の工夫が必要です。
(参考までに紅葉を撮ったので載せときます)
なんと言っても一番の魅力はその値段でしょう。私の購入時は、アマゾンで12800円でした。
キットレンズのm-zuiko14-42と比べるとボケの滑らかさは段違いです。f3.5とf2.8でここまで変わるものなのかと感動させられました。今ではお気に入りの常用レンズです。
一つ弱点を挙げるとするなら、逆行時のフレアは少し嫌な感じですね。場合によってはうるさ過ぎるぐらい出ます。
あと最後に、あくまで私の見解ですが、発売終了も近いような気がします。アマゾンで同シリーズの19mmの新品が消えてたので。購入するなら早めの方が良いと思います。
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554位 |
-位 |
4.30 (19件) |
508件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
F8 |
500mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:42mm 最大径x長さ:89x118mm 重量:665g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型・軽量ですがそこそこの描写性能は有しています!
【再レビュー】
お月さまを撮影した画像を添付します。SONY α6600+本レンズに加え、Panasonic G9+LEICA DG 100-400mm F4.0-6.3、EOS M3+Tamron SP 150-600mm (A011)の画像も添付します。ノートリミングですがRaw現像で明るさを合わせています。また、撮影日時が違うので正確な比較が出来ませんのでご注意ください(参考程度にご覧ください)。
-----------------------------------
α550で使用しています。Tamron SP 500mm(55BB)も所有していますが、マニュアルフォーカスでピントを追い込む腕がなくピンぼけ写真を量産していました。高感度画質に優れたボディ(α550)+オートフォーカスで撮影の幅が拡がるかもと思い、本レンズを購入しました。
【操作性】
Tamron 500mm(55BB)より若干大きく重いようですが、いずれのレンズも500mmの超望遠レンズとしては驚くほど小型・軽量で手持ち撮影も容易です。
【表現力】
コントラストやシャープネスはTamron 500mm(55BB)とほぼ同等です。また、特徴的なボケを含た描写は良くも悪くも反射望遠そのものです。明るくコントラストが高い被写体でブレがなくピントがくれば、そこそこの描写をしてくれます。
【携帯性】
超望遠レンズとしては驚くほど小型・軽量で申し分ありません。
【機能性】
オートフォーカスは実用に十分な精度だと感じています。ライブビュー+MFを使えば完璧なピント合わせができます。
【総評】
フィルム時代には扱いが難しかった反射望遠ですが、高感度画質の向上により撮影の幅が格段に拡げがりました。高価な屈折望遠と比べればコントラストやシャープネスは劣りますが、高い機動性は反射望遠が備える唯一無二の重要機能だと感ます。
5LAEA-5でよみがえる、AF500mmレフレックス超望遠♪
【操作性】
LAEA-5経由での使用です。太い鏡筒もアダプタでかさ上げ
する形のためグリップする右手指にはあたりません。
先端からゴム巻きで約2p長のフード+フォーカスリングの
構成でAF時はフードごと回転します。
MF時はフード+フォーカスリング部を回しますがピッチが粗く
動く被写体では細かい調節は困難です。自動的なMFアシストは
LAEA-5経由では機能せず、ピント拡大やMFアシストをキー
設定する必要があります。フォーカスリングとフードの間には
82mm径のフィルターが装着可能です。
革製のかぶせ式レンズキャプの裏面にはNDx4フィルターの
ホルダーがついています。同フィルター欠品の中古品もあり、
あるとうれしいですが、F16相当になり使い道は限られます。
【表現力】
オリジナルのミノルタ版は1989年発売の超望遠レンズです。
ソニー版でもレンズ補正は働きませんが、レフレックスレンズ
のためか気になる色収差をほぼ感じず現在でも使える画質だと
感じます(同じ光学設計のようです)。
メーカー公表のMTFでもコントラスト(10本/mm)は高く、
解像(30本/mm)も画面の大部分で80%と今どきの性能と
いってもよさそうです。ソニー版は解像(30本/mm)の線が
ミノルタ出版の「ミノルタレンズスピリット」で公表された
ものより少し高めです(測定法?新コーティングで向上?)。
ソニー版ではコーティングが変更されているようですが、
逆光には強いとは言えずサイドライトのつもりでもレンズ
前玉に太陽光が当たると途端にコントラストが低下したり
します。4p長の薄型金属製フードをつけたりしましたが、
遮光効果は高いもののAFの微細な追い込み時に影響する
ようで(慣性モーメント増?)ピントが甘くなり、純正の
プラスチック製の軽いフードに戻しています。
LAEA-5経由の像面位相差AFなら、レフ機やTLMでは
必須のAF微調整も要らず、最近のカメラの高感度性能の
上昇もあり、本来の性能をようやく発揮しつつあるようです。
(ISO100のリバーサルでどうやって撮っていたのか・・)
周辺光量低下はフルサイズでの空抜き背景などで目立ちます。
レフレックス独特のリングボケは、背景により目立ったり、
そうでもなかったりです(近年のシャープな望遠レンズにも
木の枝などで二線ボケの有る作例もみるような気もします)。
リングボケを作画に生かせるほどは使いこなせていません。
シームレスな同画素数のAPS-Cクロップ切替が便利なため、
α1でMサイズ(2100万画素)で運用、すべて手持ち撮影して
の印象です。
クリエイティブルック標準、Jpeg撮って出し、ノートリミング。
一部ウィンドウズフォトアプリで明るさのみ調整しています。
(羽毛が飛びやすく-1.0〜1.3補正で撮影していたりするため)
【携帯性】
89径x118mm長 重量:665g と、大変軽量コンパクトな
500mm超望遠レンズです。散歩や、自転車でのポタリングも
楽しくなる携行性で、普通のカメラバッグに収まります。
【機能性】
AFは中央1エリアのみです(その中で小9点がチラチラ)。
ジャーと音を立ててAF駆動し、ジッ、ジッと微調節します。
AF-C中にターゲットを外すと約3秒かけてレンズが一往復
します。
100-400GM+クロップ(600mm相当)の方が当然AFは
早いですが、散歩道で目立つため本レンズの使用が多いです。
AF-Cでは向かってくる場合、自分のレベルでは大型の鳥なら
どうにか、横方向は中央にとらえ続ければついていきます。
超望遠の経験値が少なく、基本的な使い方を含め練習中です。
最短撮影距離は4mでマクロには不向きですが、リミッター
もないためAF超望遠の用途としての妥協点かもしれません。
鳥瞳AFも設定可能ですが、被写体を中央にとらえ続ける
必要があり限定的な使用となります。
連写はAF-C追従で 10コマ/秒、AF-Sなら20コマ/秒で
撮影できます。絞りF8固定で動かないため、絞り駆動の
タイムラグ、連写時の絞り作動音もありません。
サイレントシャッター+AF-S、飛んでいない鳥などでは
わりと近くでもあまり驚かせずに枚数が撮れます。
鏡筒横のAFロックボタンには押す間カスタムにAF-Cで
Sモード、本レンズが対応できる10コマ/秒の連写設定を
割り当てています。(最初気づかず非追従の20コマ/秒を
使ったりしていました‥。)
純正αAマウントレンズですが、α1のレンズ補正には
対応していません。
αAマウント機のほか、α1、α7RIV、α7IV、α6600なら
LAEA-5アダプタ経由でAF撮影が可能です(2022年2月現在)。
500mm、APS-Cクロップでは750mm相当の画角ですので、
ボディ内手振れ補正対応でも不十分で、高速シャッターが
手持ち撮影の肝になります(遅いと被写体ブレもしやすく、
結局は高速シャッターがデフォルトになっています)。
【総評】
抜群の携行性が魅力のAF500mm超望遠で画質も十分です。
リングボケを活かした写真に挑戦したくなります。
F8の暗さもEVFなら問題ありません。他社から開放F11の
AFレンズも発売される昨今、見直してよいレンズと感じます。
ただ、500mm/750mm(相当)の超望遠ではボディ内手振れ
補正では不十分でブレやシビアなピントに注意が必要です。
ソニー版中古は玉数がなく4-7万?ぐらいです。
ミノルタ版の中古なら数万円なのも魅力です。
AF速度など機能的には今どきレベルでは3点ぐらいですが、
携行性と写りで満足度は5点(ほんとは4.5点)です。
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![60mm F2.8 DN シルバー [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505823.jpg) |
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1525位 |
-位 |
4.64 (31件) |
115件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格性能比◎解放から使える
【操作性】
MF時も操作に問題は感じないです。ただし外観に傷がつきやすいです。
【表現力】
かなりよく映ります。このレンズではF2.8-F8くらいまでを使うことが多いですがきりっと撮れます。動画でもよく使用しますが、かなりおすすめです。
【携帯性】
大きいレンズに比べたら悪くないです。メインを焦点距離のかぶっている標準ズームにしても、小さいのでついカバンに入れてしまいます。
【機能性】
AFは5年前のレンズと考えれば十分だと思います。
【総評】
初めて購入したレンズでしたが、いまでも持ち出し率が高いレンズです。また、解像感があって濃い感じの画が好きならシグマ単焦点3兄弟でもっともいい画を出してくれると感じます。というか飛び抜けて良いです。静止画も動画もおすすめできるレンズです。
このレンズの良くない点としては
・60mmは使いどころが難しいのでスナップ目的で出かける際はカメラに装着して出発しないと使わずに終わってしまうことが多い。
・寄れない。とくに外食でテーブルフォトなどはかなり難しいです。画角が狭くて寄れないレンズなので1本だけ持ち出しても撮影機会が減ってしまう可能性が高い。
でしょうか。
それを理解した上で使用するなら、植物でもポートレートでもとってもよく撮れる1本です。
5コストパフォーマンス良すぎ
【操作性】
マニュアルフォーカスのときだけしか回しませんが、特に問題無し
【表現力】
値段から考えると信じられないぐらい良いです。
【携帯性】
付属のケースだと大きいですが、ショルダーバッグに入れればコンパクトで良いです。
【機能性】
手ぶれ防止機能はないので動画撮影にはあまりむきませんが、ポートレートとかには良いです。
【総評】
ソニーEマウント系のカメラを持っているなら買っておくべきレンズかと思います。
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![60mm F2.8 DN シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505821.jpg) |
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1033位 |
-位 |
4.75 (43件) |
543件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい安レンズでした
F2.8は単焦点としては暗いものになりますが、このサイズと値段には必要な要素と割り切れます。
解像等は当然として、シンプルなデザインと質感も素敵です。
高級路線に進みきってない頃のSIGMAのちょうどいい印象です。
5周辺までカリカリ解像
【操作性】
ツルツルでピントリングしかありません
電源を入れないと中でカタカタしますが仕様みたいです
【表現力】
値段の割に隅々まで解像します
【携帯性】
軽量コンパクトです
この大きさに不満を持つ人はいないでしょう
【機能性】
AFが優れているわけでもないので早く動くものは厳しいかもしれません
【総評】
GX7MK2で使っていました
周辺まで解像しかなり切れのある写りをするので
ISOが2500〜3200あたりになってもそれなりの写りをします
昼間の屋外で使用するとキレキレです
作例更新しました
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![60mm F2.8 DN ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505822.jpg) |
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878位 |
-位 |
4.64 (31件) |
115件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格性能比◎解放から使える
【操作性】
MF時も操作に問題は感じないです。ただし外観に傷がつきやすいです。
【表現力】
かなりよく映ります。このレンズではF2.8-F8くらいまでを使うことが多いですがきりっと撮れます。動画でもよく使用しますが、かなりおすすめです。
【携帯性】
大きいレンズに比べたら悪くないです。メインを焦点距離のかぶっている標準ズームにしても、小さいのでついカバンに入れてしまいます。
【機能性】
AFは5年前のレンズと考えれば十分だと思います。
【総評】
初めて購入したレンズでしたが、いまでも持ち出し率が高いレンズです。また、解像感があって濃い感じの画が好きならシグマ単焦点3兄弟でもっともいい画を出してくれると感じます。というか飛び抜けて良いです。静止画も動画もおすすめできるレンズです。
このレンズの良くない点としては
・60mmは使いどころが難しいのでスナップ目的で出かける際はカメラに装着して出発しないと使わずに終わってしまうことが多い。
・寄れない。とくに外食でテーブルフォトなどはかなり難しいです。画角が狭くて寄れないレンズなので1本だけ持ち出しても撮影機会が減ってしまう可能性が高い。
でしょうか。
それを理解した上で使用するなら、植物でもポートレートでもとってもよく撮れる1本です。
5コストパフォーマンス良すぎ
【操作性】
マニュアルフォーカスのときだけしか回しませんが、特に問題無し
【表現力】
値段から考えると信じられないぐらい良いです。
【携帯性】
付属のケースだと大きいですが、ショルダーバッグに入れればコンパクトで良いです。
【機能性】
手ぶれ防止機能はないので動画撮影にはあまりむきませんが、ポートレートとかには良いです。
【総評】
ソニーEマウント系のカメラを持っているなら買っておくべきレンズかと思います。
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![60mm F2.8 DN ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505820.jpg) |
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529位 |
-位 |
4.75 (43件) |
543件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい安レンズでした
F2.8は単焦点としては暗いものになりますが、このサイズと値段には必要な要素と割り切れます。
解像等は当然として、シンプルなデザインと質感も素敵です。
高級路線に進みきってない頃のSIGMAのちょうどいい印象です。
5周辺までカリカリ解像
【操作性】
ツルツルでピントリングしかありません
電源を入れないと中でカタカタしますが仕様みたいです
【表現力】
値段の割に隅々まで解像します
【携帯性】
軽量コンパクトです
この大きさに不満を持つ人はいないでしょう
【機能性】
AFが優れているわけでもないので早く動くものは厳しいかもしれません
【総評】
GX7MK2で使っていました
周辺まで解像しかなり切れのある写りをするので
ISOが2500〜3200あたりになってもそれなりの写りをします
昼間の屋外で使用するとキレキレです
作例更新しました
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1101位 |
-位 |
3.80 (4件) |
24件 |
2006/7/26 |
2006/8/10 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
8mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:73.5x68.6mm 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4期待しすぎだったかな〜
【操作性】
旧型と変わらず、特に難しい操作はありません。
【表現力】
開放値が1/3段明るくなっていますが、実用上では、それほど大きな差を感じる事ができません。
またコーティングにとても期待していたのですが、効果は今一つな感じです。
サンプルをアップしてみたので、確認してみてください。
ゴースト、フレアなどは軽減されているようですが、太陽などの光源が構図に入りやすいこの手のレンズでは鏡胴に光が反射してしまうのは好印象とは言えません。
もちろん、光源の位置など、構図を変える事で対処は出来ますが、コーティングに関しては純正の方が仕上がりが良いようです。
ただ、最短撮影距離は0.135mと現行品の中では最短なので、少しでも寄って撮りたいというユーザーの気持ちは、満たしてくれると思います。
【携帯性】
純正8-15mmよりは軽いのですが、シグマの旧型から比べると80gの増量。少なからずその重さは感じることになりますが、邪魔に感じるほどではありません。
【機能性】
MFも使えますが、この手のレンズはライブビューで拡大でもしない限り、MFは難しいと思います。
AF制度はそこそこと言ったところかな。
【総評】
純正とどのくらい渡り合えるのか、むしろ円周と対角を別々に販売しているメリットはなんなのかと、色々考えて購入してみましたが、一言でいうなら純正8-15mmの方が良いと思います。
コーティング・・・純正は光源を入れてもシグマほど鏡胴内で光を反射させない、つまり鏡胴に入ってくる光をうまくコントロールしていると思われる。
持ち運び・・・円周魚眼と対角魚眼、両方使いたい場合は、純正なら一本の持ち出し、シグマなら2本の持ち出しになります。当然一本で多くの表現をできた方が良いと言えるでしょう。
4専門家や研究用用だと思います。
5D、5DMK2等で使用できる8mmレンズで、
35mmで180度の全景を収めることが出来るレンズです。
その為に、普通の人物撮影のときにはたまに
相手の顔がぶつかるぐらいに距離感が分からなくなります。
そして、フィルターもつけることが出来ないため、
保管や使用に気をつける必要があります。
写真は、5D、5DMK2等で丸い形を、
7D、KISS等では丸の上と横が切れた変な形になります。
180度全景をとる必要がある場合、空の撮影、研究目的以外はほぼ使用できませんので
ご注意ください。
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1201位 |
-位 |
4.48 (2件) |
4件 |
2000/5/10 |
1986/11 |
ミノルタAマウント系 |
F2.8 |
20mm |
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【スペック】 フォーカス:AF フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.5x53.5mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使える超広角
【操作性】
ピントリング部分だけ太くなっていて慣れないと戸惑うことがある。
MFは非常に軽く微調整は難しいが、別に当レンズに限った話ではない。これも慣れればなんとかなる。
【表現力】
さすがに解放では周辺部の解像力が落ちる。ピント面を中央に持ってきて隅がボケるような構図なら解放でもいける。
ちょっと絞ってあげればなかなか使いやすい。
ボケ味は自然で良好。がっつりボケないからこそこれは重要。
逆光耐性も申し分ない。
【携帯性】
ピントリング部が引っかからないように気をつけさえすれば小さく軽いので良好。
【機能性】
AFは速く、多少外しても被写界深度が深く気にならない。MFは先述の通り。
DMF等は本体側による。
【総評】
散歩に持ち出すと肉眼とは違った印象で面白い体験ができる。
犬とか撮っても楽しい。距離はかなり近づくので鼻で突かれてもいいフィルタを装着しておくのを忘れずに……w
4光学設計ほぼ同じでSONYの半額以下
【操作性】
MF時のピントリングが細くてちょっと使いづらいと感じました
【表現力】
一段絞れば納得の解像感 f2.8は一応使える程度と言うか気難しい感じ
【携帯性】
携帯性は非常に良いと思います
【機能性】
ボタン類も一切なくカメラ任せのシンプルデザイン
【総評】
1万円ちょいで手に入ったので価格から考えたら十分な性能でした。光学設計がほぼ同じのSONY製より安く手に入ると思うので状態良ければおすすめです
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![AF 23mm F1.4 XF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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525位 |
-位 |
4.58 (6件) |
2件 |
2021/4/20 |
- |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正じゃなくても良い
軽くて安いのに、本体はもちろんフードの作りもしっかりしています。写りも悪くないです。開放時の周辺減光は想像より強い感じかな?ただ、周辺減光自体はデメリットと思ってないですが^_^やはりAPSCの単焦点はこのくらいの大きさがいいですね。待ちブラにはこれつけてます
5VILTROX良いね、と思えるレンズです
とても良いレンズです。
純正が高いので、こちらを選ぶ人も多いでしょう。
開放から問題なく使え、純正ほど重く大きくないです。
たぶんフジ用レンズでトップクラスにはいると思います。
中華製レンズと侮ることなかれ。
何度か人物撮影で使いましたが、寄っても離れても、開放でちゃんと芯がでます。ボケも自然で、逆光でも描写が破綻しないです。
純正23/1.4もとても良いのですが、設計も古いので、こちらのほうが個人的には良いと思います。
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![AF 25mm F1.8 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696770.jpg) |
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827位 |
-位 |
4.43 (2件) |
5件 |
2025/7/ 1 |
2025/6/30 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:72x32mm 重量:145g
【特長】- 35mm判換算約37.5mm相当の扱いやすい画角と開放F1.8の大口径を両立したAPS-C専用広角レンズ(富士フイルムXマウント)。
- 質量約145g、全長32mmの薄型軽量設計ながら、STM(ステッピングモーター)による静音・高速AFを搭載。
- マルチコーティングにより逆光下でもフレア・ゴーストを抑制。金属外装&ダイヤカット加工フォーカスリングで高い操作性を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5X-E1でも問題無し
X-E1での電子的制御の相性は良いと思います。
作り、軽さ、操舵性、外観などかなり満足しています。
AF速度は問題ありませんが、精度が純正レンズと比較してピントが若干甘いような気がします。
でも素人なので気にしません。
4購入したら直ぐにアップデート。
XE-2で使う為購入しました 今まで純正のXF-27mmを
使っていたのですが 少し画角が狭く開放からカッチリ
写りすぎて良いレンズなんですが面白味に欠けるので
此方を購入しました 届いて直ぐにE-2に装着試したのですが
2回に1回はフリーズして起動せず起動しても露出は暴れるは
マニアルフォーカスに設定してマニアルリングを回すと
プレビュー画面に切り替わるわで使い物に成らない でも
XT-30 やXT-5では普通に使えるので返品対象には成らない
だろうし さてどうしたものか とりあえずバージョン1.05
だったので最新の1.08にアップデートした所上記の問題が
全て解消 起動時間も3秒程掛かったのが半分ほどに短縮
ただ1点絞りオートに成らない T-30やT-5では成るので
E-2との相性か まあ殆どAEモードで使うので良しとしよう
画質は解放付近ではピントが合った所は解像しているが全体として
フワッとした感じF4位まで絞ればキリとしてきます
最近の純正レンズの様に解放からキリっと成らないこれは
好みの分かれるところ 自分的にはE-2に取付てのビジアルも
含めて気に入りました
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![AF 85/1.8 II XF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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639位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2020/7/13 |
- |
Xマウント系 |
F1.8 |
85mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8 フォーカス:AF フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x92mm 重量:492g
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るく高画質な中望遠です
切れ味のよいシャープな画質です。クリアで抜けのよい鮮明さもあり素晴らしいと思いました。
F1.8という開放値の大口径レンズのため、大きく太く重たいのは致し方ないところでしょうか。
AFはけっこう速くて動体撮影時においても鉄道(気動車)では困る場面がありませんでした。
これはどうなるか予測がつかない事ですが、耐久性や故障時の対応がどうなのかですね。
レンズとしての描写性能は素晴らしいと思います。
フルサイズフィルム換算で127oF1.8と魅力的な中望遠。
5スペックに現れないバランスの良い描写力
【操作性】
絞りリングがないためXFオンリーの方は要注意
【特記】
本レンズ、lightroom等のレンズプロファイルではツァイスのBatis 1.8/85で補正できてしまいます。硝材やコーティング、手振れ補正ユニットの違いがあるものの、基本的なレンズ構成はBatis 1.8/85のそれであり、玉ボケが隅に向かうとレモン型になる特徴も一致します。
もちろん、硝材、コーティングはツアイスの物より古い、ランクの落ちるものが使用されていると思いますが、もし「Batis 1.8/85に旧型があったら」という趣のレンズです。
【表現力】
ピント面はほどほどシャープ、前後のボケ特に前ボケがきれい。後ろボケは若干主張するタイプだがきれい。ノーマル56mmf1.2のピントカリカリではなく35mmf1.4に似た描写。
【携帯性】
躯体は大きいがホールドしやすいのでT-二桁のような小型機でもバランスはとれます
【機能性】
ザ・85mmのスペックなので最短距離等は特筆するものはないが、APS-Cであれば「寄れる」部類のレンズ。AFはそこそこ早い。フォーカス移動距離が長いと、被写体を一度通り過ぎて戻ってピントが合うという挙動がある。AFスピードは18-55mm のズームに近い。
【総評】
初期三部作(18mm f2 / 35mm f1.4 / 60mm f2.4)のようにスペックに現れないバランスの良い描写で、実用的なAFスピード、躯体のつくりもよく満足度が高い。
カメラ内補正がないので、光線状況フレア、フリンジはもろに出ますが「写真らしい」仕上がり。オールドレンズのようにフレア・フリンジもりもり出るというよりは、味付け程度に「残っている」というレベルです。純正レンズ撮って出しが多い富士ユーザー、特に56mmやF2シリーズを愛用している人からすると気になるかもしれません。後処理するなら無論、問題なし。
最近のフジレンズはスペック重視、シャープネスが強すぎる感があり正直使いづらい場面も多く、かつ、案外フジのレンズはボケが汚いものが多いので、安価でボケの綺麗なこのレンズは選択肢として有りだと思う。
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785位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/4/20 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x92mm 重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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4純正とはまた違った楽しさがある。
【操作性】前の方もおっしゃっていますが、レンズフードの取り付けがイマイチなのがマイナス点です。撮影中にレンズ交換してカバンにしまいたい時などは不便を感じます。
【表現力】特に問題ないと思います。夜景・イルミネーションを撮っていないので玉ボケの感じはわかりませんが、キレイにボケてくれると思います。
【携帯性】単焦点レンズとしては標準的と思います。金属パーツが多いようですが特に不便を感じることはありません。
【機能性】純正よりはピントを迷うことが多く感じますが、慣れもあると思います。
【総評】純正と2万ぐらいの差と思いますが、これはこれで楽しめると思います。
4この価格でこの描写は大満足
【操作性】
操作する部分はないですがマウント部分に引っかかりがあったりレンズフードの取付、取り外しがしにくいことがある。個体差かもしれませんが唯一のマイナス点と感じました。
【表現力】
純正を持ってないので比較出来ませんが解像度、ボケともに優秀で大満足しています。
【携帯性】
多少重量感はありますが使用しているZ7とのバランスも良く気になりません。
【機能性】
特筆すべきことはありません。
【総評】
コストパフォーマンスを考えると文句のつけようがありません。
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858位 |
-位 |
4.85 (7件) |
7件 |
2000/5/13 |
1985/2 |
ミノルタAマウント系 |
F2.8 |
50mm |
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【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:68.5x59.5mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロングセラーのすごいマクロレンズ
【操作性】
持っているものが、Minolta時代の初期なので、フォーカスリングがとても狭くMFには全く向いてないです。
【表現力】
元々、フィルム機時代のSRマウントのレンズからminoltaを贔屓にしていたのもありますが、このレンズも例に漏れず素晴らしいです。マクロレンズだからかクセのない、素直な写りで恐ろしく解像してくれます。それでいて、ボケは騒がしくないないです。
【携帯性】
マクロレンズで古いレンズなので、重くてしっかりした作りになってます。私はα700につけるので、ボディ自体も大きく特に気にしていません。
【機能性】
私のレンズは初期のレンズですが、後期になるとフォーカスをマクロ域まで、使用できるようにするかをオンオフできるようになります。なので、初期モデルを選ばれると、ピント合掌点見失うとAF動作時間が長くなってしまいます。
【総評】
発売からだいぶ経ち、基本的な光学設計は基本的に変わらなかったレンズだと記憶しております。本来このようなレビューを書くときには、年代の割にはといったある程度考慮した枕詞を用意した書き方をしますが、このレンズは忖度なしに現代にも十分通用するレンズです。また、現代であれば、フルサイズミラーレスにマウントアダプターを使って撮影されると良いと思います。
5使いやすいマクロレンズ これで撮れば間違いない。信頼してる
ミノルタのレンズ…Aマウントはソニーに引き継がれてからしばらくは延命しておりましたが
ミラーレスのマウントに移行していくにつれて一眼レフ用のAマウントは徐々に作られなくなり
あまり注目されなくなったレンズだと思います
一眼レフのボディが作られなくなったとこで中古価格も落ち着いてきました
フルサイズミラーレス時代になった現在、専用のマウントアダプターを
使うことでコストパフォーマンスの良いミノルタのマクロレンズを今でも使用することができます。
しかし、そうまでして使う物好きは多くないですね
ミノルタのマクロレンズには50mmと100mmがあって
どちらもボケ味にこだわりのある良いレンズです。
ミノルタは円形絞りやSTFレンズなど「ボケ」に強いこだわりを見せるメーカーでした。
50mmは使いやすく基本の画角なのでフィルム35mmを使う時はつけっぱなしにしています
ボケ味もなだらかでピント面の解像感も十分、
マクロレンズですので最短撮影距離が短く、
使っていて違和感がありません
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1166位 |
-位 |
4.16 (6件) |
3件 |
2002/8/ 8 |
- |
ミノルタAマウント系 |
F2.8 |
24mm |
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【スペック】 フォーカス:AF フィルター径:55mm 最大径x長さ:65.5x44mm 重量:215g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクト。高速AFと十分な高画質で街角スナップに最適♪
超広角の入り口に立つ24mmの単焦点レンズです。
今やズームの広角端として珍しくはなくなりましたが
描写性の点で注目したいです。
【操作性】
小型軽量なレンズで、鏡筒前側に摩擦感のある7ミリ幅
のゴム巻きのフォーカスリング(実測で)があります。
およそ75度の回転で無限遠から最短0.25mになります。
リアフォーカス式で、AFは非常に速いです。
ボディ駆動AF(いわゆるジーコレンズ)にしては駆動音
は小さいです。駆動トルクの少ないリアフォーカス式も
影響しているかもしれません。
付属のフードにロック機構はありませんが、ゆっくり
回してはめた後で落ちたことはありません。
【表現力】
開放f2.8ではそれなりに周辺光量低下が目立ちます。
F5.6ほぼ改善され、f8で解消します。
開放f2.8から十分なコントラストですが、わずかに
ベールを被ったような解像で、周辺光量低下が目立つ
あたりから周辺にかけて緩やかに低下していきます。
f4では急にコントラスト、解像がよくなりますが、
ごく周辺で甘さが残ります。f5.6でさらによくなりますが、
拡大すると画面の本当にごく四隅のみ甘さが残ります。
f8でその四隅は甘さもほぼ解消されます。
超広角レンズでよくある陣笠型の歪曲収差がわずかに
ありますが、単焦点だけあって良く補正されています。
開放ボケ自体は二線ボケ傾向ですが、意外に柔らかく
表現として使えそうです。
強い逆光では光源周りの狭い範囲にフレアが出ますが、
わりと逆光耐性はありそうです(保護フィルター有)。
初代(光学系は同じ)は1985年発売で、30年以上前の
古い光学設計ですが、最近の24mmズームの広角端とは
一線を画す描写で、見苦しい流れなどはありません。
ポートレート等中心に被写体を置くならf4、細かい風景
でもf5.6−8で4200万画素機程度なら全く問題ありません。
(作例はα99IIのJpeg撮って出しです。)
【携帯性】
最大径x長さ:65.5x44mm 重量:215gと小型軽量です。
一段明るいソニー24mm f2ZA SSMは最大径x長さ:
78x76mm 重量:555gと本レンズより一回り太く、
32mm長く、340g重くなります。
【機能性】
小型軽量が身上の24mm単焦点レンズです。
最短撮影距離は0.25m(最大撮影倍率0.16倍)です。
24mm f2ZA SSMの最短撮影距離は0.19m(同0.29倍)
と近接能力で勝ります(倍近い大きさに接写可能)。
AFはボディ駆動のジーコレンズで、超音波モーター
駆動の24mm f2ZA SSMとはさすがに差がつきます。
AF微調整はα99II本体調整で特に問題ありません。
防塵防滴はもちろんなく、その分小型軽量です。
【総評】
リアフォーカス式で超高速AFの小型軽量24mmです。
本格的な超広角領域の入り口となる24mmで、風景に
スナップに楽しめます。狭いテーブルで向かいに
座った人物を撮るにも程よい画角です。
対抗馬(?)のソニー24mm f2ZA SSMは近接能力も
優れ、SSMで使い心地も素晴らしいと思いますが、
本レンズも携行性や威圧感のない外観に優位性が
あります。
十分な描写性を持つ小型軽量で高速AFの24mm、
ミノルタフリークでなくとも、まだまだ十分に
活躍できそうです。
満足度は5点。
5ズームレンズと画質に差がありすぎの銘玉
MINOLTAα-7用に購入しました。
以前からα-7と同時購入のAF24-105mmF3.5-4.5の広角端での周辺光量不足(リバーサル使用時。ネガでは気にならない)にがっかりさせられ、いつも28mmにして、かなり絞って我慢して撮っていました。
まだα-707siのAF28-105mmF3.5-4.5の方が良かったです。
それでたまたま街中で出くわしたので、カバーするために買い足しました。
で写してビックリ!
解像度の違いとはこういう事を言うのか、と思い知らされました。
やはり単焦点レンズは良いですね〜。
コンパクトですし、文句なし・不満ゼロの銘玉です。
今の(SONYの)αにも装着できるので、お勧めの一品です。
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429位 |
-位 |
4.72 (34件) |
487件 |
2002/8/ 8 |
1995/12/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
135mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF フィルター径:72mm 最大径x長さ:79x120mm 重量:815g
- この製品をおすすめするレビュー
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5【追記あり】解像と湿度感の両立
【2022.10.16追記】
オーバーホールに出して、相変わらず愛用している。
色々調整してもらい、戻ってきたら、繊細さはそのままに、開放からすっきりしゃっきりした描写に驚いた。
Zマウントで出る際にはどのような味付けになるのだろうか。
個人的には、ゾナータイプのような力強い、開放からもりもりとした立体感のある描写で出て欲しい。
その方がFマウント版との対比にもなるだろう。
寄れる描写になるかどうかも注目している。
人だけではなく花を撮る際にも便利な焦点距離なので。
以下元レビュー。
D6とD3Xで使用。D500ではほとんど使わない。
【表現力】
f2ではややフレアーっぽく写る。ただし芯はしっかり。f2.2から少しずつしゃっきり。f2.8でほぼ万全。人専用に使っているので,被写界深度の関係でf2.8〜f4で使うことが多い。まつ毛どころか瞼の産毛?まで克明に写す。それでいて頭の丸みや頬の湿度をきちんと感じることができる。ごく細く、淡い線を丁寧に積み上げたような繊細な描写。Dタイプレンズの中では、ややニュートラル寄りの色合いと感じる。
【携帯性】
ずっしりとしているが、それほど太くないので携帯性は良く、構えやすい。105Eは太すぎて、初めて手にした際、装着しようとしてびっくりした。
【機能性】
DCコントロールは面倒くさいので使っていない。ガチャガチャやってると壊れそうだし。0の時でもピント面は相当シャープ。前後のボケがざわつくようには感じない。AFはかなり早い。私的には105Eといい勝負(か、こちらがむしろ早い)。ただし経験上、ボディ次第という側面が大きい。
【総評】
このレンズを「瞳を優先したAF」で使いたいからD6を購入した。実際、瞳の周りにきちんとフォーカスポイントがいくつか集まり、まつ毛にきちんとピントが合う。8514Dも同じ。この辺はニコンの真面目さを感じる。ほぼ人専用レンズとして使用。大きなf2.8ズームを使うと、相手が緊張してしまうときがあって、そのような時に便利に使っている。
だいぶ出物が少なくなったように感じるが、f2.8ズームよりもさらに繊細で、それでいてしっとりとした描写が欲しい人は、探す価値がある。ニコンの歴史遺産。
5ボケの表現が素晴らしい
普通のレンズとしても使えますが、花等を撮る時フレァー気味に撮れるので柔らかな感じの表現が出来ます。
約27年前のレンズなので中古で購入しましたが、今風にアレンジして出して欲しいレンズです。
【操作性】
ボケをコントロールするのにDEFOCUS IMAGE CONTROLリングがありますが、前ボケ、後ボケを使った時、EXIFに出ないので書き留めておく必要があります。
【表現力】
今のレンズと比べると少し柔らかな写りですが、イメージコントロールを動かさなければかっちりした写りが出来ます。
前ボケ、後ボケが出来るレンズなので普通のレンズより表現力がたっぷり味わえます。
【携帯性】
大きくて重いですが、撮っていると言う感じにしてくれるレンズかと思います。
【機能性】
ボケをコントロールできるレンズなので、他では味わえない面白さがあります。
【総評】
普通のレンズとしても使えますが、花やポートレート撮影には独特な表現が出来ます。
とろける様なボケが楽しめるレンズなので1本持っておくと便利です。
普通のレンズとしても使えるので1本で2度美味しいレンズですね。
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748位 |
-位 |
4.74 (15件) |
128件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
16mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:63x57mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優等生なんじゃないかな
【操作性】
難しい操作は特になく、取り扱いは簡単です
【表現力】
取り扱いは簡単ですが、魚眼らしさを出すのはこのレンズに限らず難しいと感じます
歪むことが魚眼だと考えれば難しいことはありませんが、その歪みを生かすのが難しいです
解像感も悪くないですし、魚眼としては比較的優秀だと思います
【携帯性】
コンパクトですが、実際に手にするとずっしり重い感じがします
でもこれがチープに感じさせず良い感じだと思っています
【機能性】
私自身はどちらかというとMFレンズというイメージです
AFはピントが合うのが少し遅い感じが否めませんが、精度が悪いとは感じません
【総評】
コンパクトで作りも良いので気に入っています
AFが効く魚眼レンズとしては比較的安価で入手できるのでお勧めだと思います
5コンパクトで使いやすく携帯に便利
コンパクトで使いやすく携帯に便利です。
発売当時にはよく使っていましたが、また撮影するのが楽しみです。
CaptureNX2で簡単に歪み補正が出来て、広角も簡単に画像加工出来ます。
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464位 |
-位 |
4.48 (19件) |
126件 |
2002/8/ 8 |
1993/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.314m 最大撮影倍率:1/1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:75x104.5mm 重量:560g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分のお金で買った初めてのレンズ
中学の時にお年玉で買った初めてのレンズ
花や植物だけでなく、風景や建造物等様々な被写体を撮影する超万能型の現役レンズ
100% MFで撮影
https://www.nikon-image.com/enjoy/life/historynikkor/0072/index.html
小学5年生で初めて使ったレンズも添付します。
https://www.nikon-image.com/enjoy/life/historynikkor/0060/index.html
5優れたコストパフォーマンス
訳あってF2で使用したくなり、2023年に中古で購入しました
【操作性】
F2は露出計を無視して使っている事もあり、特に特別な操作は不要です
【表現力】
現状、F2+デジタルバックでの使用のみですが、得られる画は非常にシャープで
美しく、気に入っています
【携帯性】
別途AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDを使用していますが、
コンパクトで軽量、使いやすいです
【機能性】
MFで使用していますが、フォーカスリングの操作性が良く、大変使いやすいです
【総評】
流通価格を考えると、非常にコストパフォーマンスが高いレンズだと思います
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574位 |
-位 |
4.78 (12件) |
228件 |
2002/8/ 8 |
1993/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
200mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:76x193mm 重量:1190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5これから使う方へ
【操作性】
z7iiにて絞り優先オートにてマニュアルフォーカスで使用しています。
センサーシフトの手ぶれ補正5段を効かせて、できるだけ1/100、iso2400以内の条件におさまるように手ぶれと戦って撮っています。
いわゆるAi AFのレンズのため、絞りは32に合わせスイッチをオレンジにあわせて使います。
マニュアルの操作はしやすく、フォーカピーキングを使って撮りますが、一脚三脚使わず、手持ちの際はゆっくりな揺れでピントがずれるので何枚か撮ります。
ただ低い位置は体勢もあり重みで撮りにくくなるので
三脚座を下向きにユニバーサルサイドハンドルをつけて
それを下から手で持って、アングルファインダー dr-6をつけて、ハンドル、ファインダー、ストラップで支えて抱え込むようにして、たったりしゃがんだりして撮っています。
すごいこの人なんかやっているという目で見られます。
【表現性】
体験としてマクロはAI MICRO NIKKOR 55mm f/2.8sしか使ったことがありません。pk-13で27.5mm伸ばして82.5mmまででした。
そこで完全にマクロにはまり、とんでもないレンズがあると聞いて購入しました。素人の私でもわかる、被写体の浮き出し方で、解像感がすごく45M画素が十分に発揮できます。
また、博物館などでショーケース越しに物撮りのさらに部分拡大して撮ることが好きなので、その際は、通常フードHN-39ではなくニコンの古いcplフィルター62mmと専用フードHN-26を組み合わせて斜めから撮ったりしてます。さすがにf4.0から1.5段ほど光量落ちるので秒数稼ぐ必要ありますが、手ぶれ補正と協力して頑張ります。
【携帯性】
長くそれなり重いですし、HN-39フードはねじ込み式なので、それが入るバッグが必要です。私はニコンのスマートカメラリュックiiを使って中の仕切りを変えて使っています。またフードはつけたまま、レンズキャップはlc-82の82mmがフードにはまります。マクロは縦撮りも多いためバッテリーグリップもつけるとリュックにはあと一脚とレンズ一つ、というギリ耐えられる重みになります。
【機能性】
ワーキングディスタンスがかなりあるので使いやすいです。自分がとにかく動くだけです。
【総評】
価格.comや他のサイトの10年以上前の断片的な情報を集めて、周辺のアクセサリーは揃えました。諸先輩方には感謝です。
ショーケースの中の爬虫類とか昆虫とかすごい撮れ高で
山谷に駆り出すのが億劫だけど楽しみたい勢には最高の遊びができます。草花も樹木の上の花や虫、鳥もとんでもない解像度で、自宅のテレビで大きく映してみるのが楽しくて仕方ないです。そういった自己満の自信作ができていく喜びがこれにはあるので、AI AF Micro-Nikkor 200mm f/4D IF-ED愛用者の会とかあれば入りたいくらいです。
5玄人向け超望遠超解像マイクロレンズ
【操作性】
AIAFによくあるマニュアルとオートの切り替えが回すタイプのやつ
フォーカスリミッター
ピントリングが巨大でとてもしっとりとした手応え、まるでマニュアルレンズのよう。
操作性抜群!
【表現力】
マクロ域から無限遠まで恐ろしい解像度!
F16まで絞り込んでもほぼピークの解像度!
光芒は、ウニウニですごく綺麗!
AI-Sの200mmマクロは、無限遠域の描写がイマイチだったが
AIAFになり特殊レンズを加えていないにも関わらず全域でキレキレの描写
ボケ味も凄く綺麗である
ただ、玉ボケが絞ろうが開けようがガタガタ(≧∀≦)
【携帯性】
凄く小さい。
撮影地に忘れかけたわ笑笑
【機能性】
望遠マクロで無限遠域までキレキレな唯一無二という抜群の機能性
200mmと言うマイクロレンズとしては超望遠であるので三脚の使用やストロボなどの照明機器を使いこなし「ぶれ」を徹底排除する事とマニュアルフォーカスによりピントを完璧に追い込める技量を兼ね備えていないと、先ず使いこなせない万人には勧められない超玄人向けレンズ。
【総評】
D850、F5で使用している。
200mmマクロを使用している時は、
ライブビューファインダーの画質が上がったように錯覚するくらいの超高画質を見せてくれる
最高のレンズの1つ。
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311位 |
-位 |
4.75 (61件) |
1075件 |
2002/8/ 8 |
1993/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.219m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x74.5mm 重量:440g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルムのデジタイズ用に使用しています!
【再レビュー】
ミラーレス一眼に移行して通常撮影には使わなくなりましたが、フィルムのデジタイズ用に使用しています。カメラはα7RV等+RAYQUALアダプター、デジタイズはNikonのES-2(35mm)とCamflixのFDA-120M(ブローニー)、ネガポジ反転現像にはSILKYPIX Proシリーズを使用しています。
絞りはF8が常用ですが、この用途での解像度は周辺まで十分でネガフィルム画像の粒子までしっかり描き切ります。これ以上解像の良いレンズを使ってもデジタイズ画像の品質は変わらなそうなので、デジタイズ用の専用レンズとして継続使用しています。
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【前レビュー】
フィルム一眼レフ時代から使っています。
現在は、D7000で使用しています。(フィルム一眼レフでも、ときどき使っています。)
【操作性】
最新モデルのフルタイムMFには敵いませんが、ピントリングやMF/AF切換えリングの操作性は、悪くありません。
【表現力】
「質感の描写にポイントを置いた撮影に最適」と製品ページに書かれていますが、まさにその通りだと思います。開放ではやや柔らかな描写をしますが、シャープネスは十分高いです。数段絞り込めば、マクロ域だけでなく中遠景描写まで、私的には完璧な描写をしてくれます。
【携帯性】
一般的な標準レンズと比較すると、やや大きく重いですが、私的には許容範囲です。
【機能性】
AF精度は必要十分です。ただし、マクロ用途には、やはりフルタイムMF機能が欲しいです。また、カメラの絞り表示が、有効F値になっていますが、個人的には露出倍数を掛けていない値の表示の方がよいなぁ、と感じてます(たいした問題ではないですけど)。
【総評】
新型が発売されましたが、高い描写性を有する本レンズに不満はありません。なので、まだ現役で使用しています。これからも、大切に使っていきたいと考えています。また、長く使えるレンズは、得した気分になれて嬉しいです(これから買われる方は、当然新型の方が良いとおもいますけど)。
5この頃は MADE IN JAPAN なんですね。
【操作性】
特に操作する事は無い様な?
不明な切り替えスイッチはあるけどたぶんFULLでいい。
【表現力】
使い方次第、便利なズームもいいけどこっちのほうが好きになりそう。
【携帯性】
標準ズームが邪魔になった時用に適当な単焦点無いかな?と。
バックの隙間に納まりそうで使いやすそうなサイズを中古でみつけた。
【機能性】
寄れる、モーターが無いからたぶん鳴いたり壊れないんじゃないでしょうか。
リミットとかついてるけど詳しくはわからない。
【総評】
30年前のレンズが未だ使えるってすごいと思う。
ポンコツ表記の9000円程でしたけど予想外に使えそう、手持ちのレンズが順番みたいに
鳴きやらAF不具合で修理行きになるので壊れるモーターの無いレンズを買ってみた次第。
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515位 |
-位 |
4.62 (73件) |
998件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.5x39mm 重量:155g
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入理由はロマンでした。
【操作性】
私の場合、f/22に固定して使用するだけなので特に複雑な点も無いです。
下位機種(D5XXX、D3XXX)やD7500でAFが使えないのは寂しいです。絞り開放だとピント合焦面も相当シビアになってくるので、AFが使えたほうがいい。※フォーカスエイドを使用するとMFでの合焦に苦労はありません。時間がかかるだけです。
あと、本体側AFモーターのためか、AFリングが異様に軽く、ふとした隙に回ってしまうことが有ります。
【表現力】
開放絞りでのボケは非常に楽しいが、少し描写が甘く感じる。多少絞ると改善するが、それだとf/1.8をなんとなく楽しめていない気持ちになる。
写りはさすが単焦点レンズ。きれいで、しっかり映る。
【携帯性】
非常にコンパクト、軽量。見た目以上に軽いです。Nikon Dシリーズはそもそも本体が大型なのでレンズはそこまで大きくない限りは気にならない。
【機能性】
VR(手ブレ補正)なし、特殊レンズなし、レンズ内AFモーターなし。決してGタイプレンズのように手軽に使えるものではないが、それ以上に楽しいです。
【総評】
個人的にはf/1.8という明るいレンズを使ってみたいというロマンから購入したものでした。この価格でこのようなレンズが使えるのは、非常に所有感も満たしてくれて満足しています。
5使いやすくコストとのバランスが良いレンズ
【操作性】
とても扱いやすいと思います。
【表現力】
全体的にふんわりした絵という印象。
もちろん絞るとそれなりに解像します。
【携帯性】
軽くて小さいし、かさばらない。
【機能性】
特に不満がないというか、価格からすれば十分な機能。
【総評】
既に、Ai AF Nikkor 35mm f/2DとAi AF Nikkor 24mm f/2.8Dを持っていたため、同じDシリーズで揃えたくて買ったというのが正直なところですが、期待を裏切らずに使いやすいレンズです。
最近は後に買ったNikon Dfによく付けています!
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385位 |
-位 |
4.68 (33件) |
296件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
180mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF 望遠:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:78.5x144mm 重量:760g
- この製品をおすすめするレビュー
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570-200mm F2.8の望遠端ばかり使うくらいなら
【操作性】
取り扱いは簡単か…難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…不満を感じることはありません。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…単焦点ならではの利点です。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…不満はありません。MFの感触も悪くないです。
【総評】
望遠ズームは結局いつも望遠端ばかり使うので、これでいいかと。
5おすすめ!!
【操作性】
レンズ側のM/A切り替えと、ボディ側の切り替えの組み合わせが紛らわしいと言えばそうかも。
【表現力】
何も言うことはありません。と言いたいけど、色収差がちょっとだけうるさいかも。
それ以外は完璧です。これがないとダメな体になったかもしれない(ぉぃ)
【携帯性】
望遠ですからそれなりの重さと大きさはあります。が、鏡筒の表面仕上げが滑りにくい感じになってます。
【機能性】
それほど困らないとはいえ、はめ殺しのフードの短さがちょっと。
【総評】
1本目に買うレンズとは行かないでしょうが、望遠が欲しいなあと思ったら、
これを買ってしまっても後悔しないと思います。
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798位 |
-位 |
4.50 (9件) |
71件 |
2002/8/ 8 |
1994/1/ 1 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1/9.1倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82x58mm 重量:380g
- この製品をおすすめするレビュー
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5天の川撮影にも使え、大満足の一本です♪
以前から気になっていたレンズが二週間ほど前に中野のフジヤカメラで売っていたので購入(中古ABランク、フード付、58,300円)。
四半世紀前に発売された古い設計のレンズですが、8514Dと同様に質感も素晴らしく、ひと目で気に入りました。
操作性は至ってシンプルで、AF精度もなかなかです。(Df、D850で使用)
何よりも18mmという焦点距離・画角、そしてコンパクトさが気にいっています。
ときどき天の川を撮りに行きますが、メインで使用しているSIGMA Art14だと天の川が少し小さめに写ってしまうのと、24mmや28mmだと長すぎる、Zマウント用S-Lineの20mm f/1.8Sも発売されましたがFマウントボディでは使えない、、、と悩んでいたときに出会え即購入。
フィルター径も77mmなので他のレンズとフィルターを共用できるのもありがたいです。
購入後、2回ほど天の川を撮りに行きましたが、古いレンズなのに此処まで撮れるんだ!と感動しました。
(SIGMA Art14に比べると柔らかい描写ですが、それも味かと)
次回の星景撮影ではZ6&FTZで試してみる予定です。
古いタイプのレンズですが、今の純正レンズにはない焦点距離の超広角単焦点なので、程度の良い中古品に出会えるようであればオススメの一本だと思います。
5中古で購入
軽くて携帯性の良い広角単焦点探してたらこれを知りました
そして偶然にも、中古で発見
運命と思い購入しました
販売当初は高値だった理由は使ってみれば納得
当初購入予定だった、20mm/2.8Dより、写り的にも画角的にも満足行ってます
後継機種無いだけに大事に使いたいと思います
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429位 |
-位 |
4.40 (42件) |
292件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x46mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古でようやく手に入れました!!
Ai AFの35mmf2.0D及び28mmf2.8Dを使用しており、かなり気に入っていましたが風景撮影にもう少し広角が欲しくなり中古を購入しました。
【操作性】AF、MFの切替操作はカメラ側で行うためレンズ自体はMF時でのピント操作のみ、とてもシンプルです。
【表現力】他の保有レンズとの比較では、本レンズでの開放は中心部で少々甘めに感じますが周辺部は28mmDや35mmDより優れている気がします。一段絞れば中心部もかなり良くなりので風景撮影では良さそうですね。
【携帯性】非常に軽量コンパクト、重い一眼レフ(D600やD750)へ装着しても全く苦になりません。
【機能性】AF時においてフォーカスリングが回転するため、レンズを持った手の指に回転が触れて慣れるまで少々気になります。
【総評】たまたまなのか24mmDも28mmDも35mmDもすべてがかなりの後ピンでした。サービスセンターでのピント調整は不可のため、修理センター送りとなるようです。送料も含めかなりの費用がかかるようなのでカメラでのAF微調整(面倒ですが!!)にて何とか対応しています。Dタイプレンズはそこそこの性能だと思いますが価格は安価、コスパは抜群だと思います。ちょっと残念なのがZシリーズだとMF使用のみ、ピーキング機能があるためMFも大分使いやすいですができることならAFで使いたいものです。
5Ai AFは良いです
【操作性】
ニコンのFマウントにおいて、このレンズが属するAi AFがより多くの機種での使用が可能であり、操作性も優れていると実感している
【表現力】
昨今のレンズに比較すると明るさという面でF2.8という絞り開放値は引けを感じずにはいられないが、多くの場合それを不足と感じることも少ないと思う
特に高感度耐性に優れているデジタル一眼では何ら不満なく満足な描写を得られるものと思う
【携帯性】
軽量とはいいがたいが、それはしっかりした材質で作られている裏返しであり、このサイズであれば妥当だと思う
【機能性】
AFは昨今のレンズに比べ、決して早くはないものの、通常使用であれば不満を感じるほどではないと思う
MFについても昨今の申し訳程度に装備されているMFリングの陳腐さに比べれば数段良いと言えると思う
【総評】
私はニコンFマウントレンズの中で、Ai AFレンズが一番好きである。
すべてにおいてバランスが取れている
このレンズもそのお気に入りのレンズの一本に間違いない
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385位 |
-位 |
4.40 (41件) |
493件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x44.5mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いままでも、これからも
今更ながら。
【総評】
私にとっての常用レンズ。
50mmや35mmも使用しますが、一番使っているのは28mmですね。
一番しっくりくる画角です。
Ai-sも使用します。
ゆっくり、まったり、のんびり、な時はMFを楽しんでいます。
普段のお手軽なスナップ撮影にはAFD。
高画素、高画質を求めるのであればスマホでも十分な時代になりました。
ただ私はスマホでは記録用と使用する事はあるものの写真、としては利用していません。
なぜかと言われれば難しいのですが、レンズの歴史や味を切り撮りたいのでしょう。
もちろん、さらなる高画質をと高価なカメラ高価なレンズを使用している方も否定している訳ではありません。
私には合わなかった。
合わなくなった。
経済面でも追いかけ続けるのはキリがない、というのもあります。
という事で、私は最近の高画素、高画質に魅力を感じなくなりました。
未だに(いまになり)常用するのはフイルムカメラやデジレフにオールドレンズ。
【操作性】
何も難しいことはありません。
他の方もコメントしてますが、AF時にピントリング回ります。
私はAi-sも使用頻度が高いのですが、比べるとトルクスカスカですね。
ま、AFレンズなのでピントリングに過敏になることは無いかと。
【表現力】
絞り開放では中央部分は十二分にキレてます。
周辺部は柔らかい感じです。
人によってはうるさく感じるかも。
絞れば改善されますね。
F4-F11がおいしいと思います。
ボケ味も良いとは言いませんが、不快に感じることもありません。
その味、癖、を大変気に入っています。
後は言われているコーティング。
これは違いが感じられました。
逆光、半逆光では当然フレアゴーストハレーション出ますが、改善が見られ嫌味は感じません。
私は逆に利用しています。
【携帯性】
抜群です。
約200g。
D600と組み合わせても1kg以下です。
当然ミラーレスと比べれは完敗です。
しかし、ミラーレスにこのレンズをチョイスするのかな?と思います。
【機能性】
前述している通りMFには向きません。
フルタイムMFでもありません。
そこに拘るのであればAi-sを強くオススメします。
5小型で使いやすい単焦点レンズ
【操作性】
操作は簡単ですが、フルタイムマニュアルではないのが少し残念です。Dタイプのレンズだから仕方がないですけど。
【表現力】
D7200で使用しています。そうすると42mm相当、個人的にはとても使いやすい画角になります。以前にSIGMAの28mmf1.8を持っていたのですが、そのレンズの写りが好きにはなれず、このレンズと変えました。また、このレンズはシリアルナンバーが400000番台から600000番台になり、600000番台のものだと、フレアやゴーストが出にくく解像感も上がっています。純正の35mmf1.8よりも解像感がある気がします。
【携帯性】
205gなのでとても軽く、コンパクトです。
【機能性】
Gタイプのレンズなどと比べるとAFのスピードが劣ります。
【総評】
今は、メインレンズとして使っているほど良いレンズです。これからも愛用していこうと思います。
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391位 |
-位 |
4.71 (171件) |
2978件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x43.5mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さく軽いです
知り合いから頂いたレンズです。
35mmf2の割には小さく軽いので重宝します。
最短距離が25cmなのでまあまあ近づいて撮ることが出来ます。
レンズに距離計窓があり高級感もあります。
ピントリングが回るので今のレンズと比べると古さが感じられます。
手振れ補正が無いのでその分故障しにくいかと思います。
開放は少しあまいですがF4位に絞ればあまさは消えます。
小さく軽いので何処にでも持ち出せますが、大きいカメラより小さなカメラのが似合うレンズですね。
5再レビュー FTZ使用で
Z7で使ってみました、驚いたことに fマウント機で使った時よりもハッキリ良く写るんですよ!
特に街スナップなどである程度絞って使うとレフ機で使った時よりも中央はシャッキリしてるし周辺も幾分解像がイイです、
色のりの良さも再認識
すんばらしーって程ではないけど なんか別のレンズになったような良い感じの描写力
自分なりに原因を考えてみた↓
MFで合わせているのでレフ機でAFよりもピンの精度が正確?
Zマウント機は薄いセンサーカバーガラスのお陰で周辺解像が改善されている?
そもそもZ7の画質が素晴らし過ぎるのだろうか?
この価格とサイズのレンズでコレだけ写れば十分過ぎますね
満足度は星一つUP!
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355位 |
-位 |
4.51 (142件) |
2894件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x42.5mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像感目的での購入はやめた方が良い
このレンズを現在購入する方は知識が豊富でしょうから
特性を大体知っていた上で購入されていると考えられます。
ただ、初心者が
単焦点だから解像感があるよね?・歪曲が少ないよね?
このレンズ中古で意外と安いんじゃね?・小さくて可愛いからオッシャレー♪
そういう安直な気持ちでキット標準ズームレンズからこのレンズを購入するとガッカリ感がハンパないと思います。
(当方はズームレンズとはいえ同世代のフィルム用純正レンズを使っていたので
大体どのような雰囲気になるかを知っていて購入しました>やっぱり思った通りでした)
解像感重視での純正単焦点かつ安価であるならやはりデジタル対応のレンズを購入された方がよろしいでしょう。
フルサイズ対応ですと AF-S 50mm F1.8 G
APS-C対応ですと AF-S DX 35mm F1.8 G (換算50mm程度を狙うなら)
が無難かもしれません。
この Ai AF Nikkor 50mm F1.4 D は
下手をすればキット標準ズームレンズ(AFS1855VRII・AFP1855)の50mm時にも解像感は負けているかも。
じゃぁ、なんでこのレンズをあえて選ぶのか・・・
デジタル処理のボディを使いながらも出てくるアナログの(フィルムっぽい)雰囲気です。
ギラギラ・カリッとしてないほんわかした雰囲気がやさしさや安らぎを感じるのです。
それはフィルムで写真を撮った事がある方々が知っている感覚で、
今はやりの解像感・シャープさ・・・それらとは反対の特性を持っているレンズだと感じます。
設計が旧いフィルム用レンズでありますので
かなりのクセがありますが、それを知った上で短所を長所に変える腕があるなれば
表現力という点では優等生な最近のレンズをも超えてゆけるポテンシャルはあると感じます。
クセ玉ではなく味のある 味玉 ですね、このレンズは。
特性はやはりピーキーでスイートスポットは狭いと思いますけど、
じゃじゃ馬を押さえ込んで馴らした時の出来ばえは至福のモノかもしれません。
【クセがあるよねーと思う点】
・フィルム用レンズではよくあるAF時のピントリングが回転する点。
レンズが短いので左手をそこに添えていると持ってかれますw
(しかし、ピント調節時フィルター取り付け部は回転しませんので、
C-PL使用時にメンドクセーという事態は起りません)
・F2から玉ボケがカクつき始め、消失するまでカクったままです。
何角形かかぞえたらちゃんと角が7つありましたw
(これは気になる人には気になるでしょうね。玉ボケを入れない被写体選びがいいかもですね。)
・F1.4時でのピント面は非常に浅く(これは当たり前のことですが)、
ここがピントあってます!のポイントが分かりにくい
幻想的なやんわりした写りとなる。
(これを逆手に取った表現方法もあるかと。F1.4時の幻想感は当方にはある意味病み付きw)
・F2.8からピントのあっている部分からハッキリしはじめ
絞るに従って背景も次第にはっきりする奥行きが増えていきますが・・・
ピントを合わせている部分がF2.8時よりも段階的にクッキリハッキリしていくかといえば
意外と大きく変わらないという点。
・フィルムカメラ時代の設計ですので画像素子への光の入り方が
デジタルカメラ対応のレンズとは異なりますので
強い光が入った時はフレアーが出やすかったり、反射光がキツイ被写体は白っぽくなりがち。
(これをどうやって味に変えるかは腕の見せ所というか・・・)
・カリッとした解像感がないので輪郭などがやんわりします。→線が太く感じる
・色があっさりとしていて、青っぽい寒色気味なのかなぁ?
シグマっぽい色合い??(思いっきり当方の主観です)
なんでこのレンズを購入したかというと・・・
当方所持の Fujifim S1pro というレトロデジイチの公式発表画像に
はめ込まれているレンズがコレなんですよね。
気にはなっていたので、やっとこさ今になってのコンビ実現だったりします。
このレンズのデザインはレトロカメラに合うんですよね。
あとは軽くて短いのでS1pro・S2pro・S3proのボディに装着しても前のめりにコケないんです。(コレ重要)
しっかしAPS-C機で換算75mm、最短撮影距離45cmね・・・
S1proというボディの特性や性質を考えると・・・意外と使い道の用途が限られますねぇ・・・う〜ん。
せめて最短撮影距離が30cmだったなら用途の範囲が飛躍的に広がるのですが・・・
サンプル画像のネタは萌えフィギュアで申し訳ないんですけど、参考までに。
(真ん中でAFロックをした後ずらして撮影です。AFはフィギュアに向かって右目狙いです。)
(F5.6から手ブレが怪しいです。やっぱり三脚が必要だったか・・・)
5レトロ感がいい
主にD610に付けて使用しています。
50mm標準と言われる所以がよく分かります。
撮りたいエリアからファインダーに目を移すとそのままのイメージがそこにあります。
意識した被写体のイメージぴったりの画角です。写りも軽さもとても満足です。
キタムラで中古で手に入れましたが、新品同様のきれいさでした。
ゴム製レンズフードHR-2と、レンズフィルターを付けてとても格好いいです。
最新の1.4Gもよいでしょうが、ちょっとレトロなこちらのレンズがお気に入りです。
ピント合わせの時についつい回転部分に指が当たりカタカタ・・・となってしまいます。
晴れた昼間は開放側では明るすぎてNDフィルターが要る場合もあります。
(D610は1/4000までのSSしかないですし)
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362位 |
-位 |
4.79 (76件) |
2686件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1/8.8倍 フォーカス:AF フィルター径:77mm 最大径x長さ:80x72.5mm 重量:550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5プラナーに憧れて買ったレンズ
プラナーに憧れて買ったレンズ
MF派なので、希少な現役レンズ
100% MFで撮影
https://www.nikon-image.com/enjoy/life/historynikkor/0041/index.html
5Planar T* 85mm F1.4 ZA と甲乙づけがたいレンズです!!
Z7+FTZ/FTZUで使用しています。85mm F1.4は本レンズの他に、SONY Planar T* 85mm F1.4 ZA、SONY 85mm F1.4 GM、SIGMA 85mm F1.4 DG HSM Artなどを所有しています。本レンズで良く話題に上がるシリアルナンバーは22xxxxです。
【操作性】
Z7との組み合わせではマニュアルフォーカスになります。ピントリングの操作トルクが高めで、バックラッシュも若干あるので、マニュアルフォーカスが少しやり難いです。
【表現力】
SONY Planar T* 85mm F1.4 ZAとともにお気に入りのレンズです。Planar T*85mmもボケ表現に秀でたレンズですが、本レンズも甲乙つけがたいレンズです。
Planarは周辺画質とあとボケ表現に若干のアドバンテージがあると感じます。本レンズは周辺の画質とボケこそPlanarに劣るものの、像高15mmくらいまでのボケ描写の繊細さと口径食が少ない点が好ましい印象です。両レンズとも最新レンズよりもレンズ枚数が少ないからでしょうか?、とても抜けの良い描写をします。
【携帯性】
最新の高性能レンズと比較すればとても良好です。レンズ枚数も少なく収差補正が十分でないためか、周辺描写に多少の癖がみられますが、1枚の写真としてみたときにはそれほど気になるものではありません。
【機能性】
マニュアルフォーカスのやり難さは前述のとおりですが、フォーカスエイドがとても正確なので大きなストレスにはなりません。FTZのモータ内臓版が発売されると良いですね・・。
【総評】
最新の85mm F1.4はとても大型化してしまいました。SONY 85mm F1.4 GMは欠点のない優良製品ですが大きく重いです。SIGMA 85mm F1.4 DG HSM Artはボケよりも解像性能を優先した感触があり、人物撮影などには向かない印象です。本レンズは周辺描写に若干の癖がありますが、あとでみて「いいなと思う写真」が撮れることが多く手放せないレンズです。
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436位 |
-位 |
4.54 (31件) |
425件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m フォーカス:AF フィルター径:62mm 最大径x長さ:71.5x58.5mm 重量:380g
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5透明感を感じる少し味ある古いレンズ
【操作性】普通です
【表現力】透明感がありしっとりした質感が感じられる抜けの良い描写です しかし絞っても解像はあまり高くないです同じDタイプの50ミリ35ミリに比べてキレの良さは感じられない柔らかい描写になりますポートレート向きなのでしょうね
【携帯性】小ぶりで良いです
【機能性】絞りリングがあるので他のマウントでも使いやすいでしょう
【総評】AFで気楽に使えるオールドレンズです、絞りリング付きのものを考えていたので1.4Dと比較しましたが海外のサイトでの評価はほぼ同等のようなので小型で安いこちらを選択しました、最近はミラーレスがメインカメラになっているのですが一眼レフに少し描写緩めのこのレンズを組み合わせてみるのも面白いものです。
5バスケット撮影に
室内スポーツを撮るにはボディもレンズも大金を投資しないと満足な写真は撮れません。
しかしそんな大金はなかなか用意できないのでこのレンズをバスケット撮影に使っています。
AFがもう少し速く、ボディがD90程度ならアマチュアが撮る中学バスケットには充分かと思います。
現在は70-200に座を譲ってしまいケースの中で眠っています。
いつかポートレートを撮るときには出番が来ると思います。
持っていて損のないレンズです。
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1015位 |
-位 |
4.91 (15件) |
315件 |
2004/9/10 |
2004/11/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
150mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:79.6x137mm 重量:895g
- この製品をおすすめするレビュー
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5100oと200oの中間がよい。
【操作性】5
とてもMFが快適。
【表現力】5
100o位のマクロよりボケが良好。
全体の一番解像度が良いのがF5.6、主にF2.8-8で撮影していました。
【携帯性】5
200oよりかなり小さく軽いので良い。
【機能性】5
三脚使用時、手振れ補正が無いので構図がズレたりせず使いやすい。
MFレンズとしてとても使いやすい。
【総評】5
60D APS-C用に購入したので、フルサイズの200oの様な感じで使っていた。
100mmマクロよりもう少し遠くから撮りたいのとバックをぼかしたい、でも200oでは大きく重い。とても使いやすくお気に入りのレンズです。
このレンズの後に手振れ補正付きが出たが、少しコントラストがきつくなったのと、マクロスライダー使用時に手ぶれ補正がONになっていると構図が微妙にズレるのが気になって、買い替えることはなかった。
5皆さんの評価を見て…
新らしくOS付きが発売されましたが、皆さんの評価を参考に今、手に入れなくては…と中古で購入しました。
まだ所有して3日しかたっておりませんが、簡単な試し撮りでもすぐに納得のキレとボケが堪能出来る素晴らしいレンズだと思います。
OS付きを試した訳ではありませんが、MACRO域での有効性と価格を考えるとこちらのタイプで十分だと思います。
これから永く愛用していきたい銘玉に出会えたと…
いい買い物でした。
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-位 |
-位 |
4.29 (3件) |
11件 |
2002/9/18 |
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F2.8 |
21mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF フィルター径:55mm 最大径x長さ:59x35.5mm 重量:180g
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5B21mmソニーα7R体験会でばっちり使えました。
ビオゴン21mmF2.8はコンタックスG2で使用しておりました。というかデジタルは現状ソニーNEXのEマウントやマイクロフォーサーザズで使用可能ですが、ビオゴン21mmは周辺色かぶり(NEX7で使用)がでて使い物になりませんでした。ソニーから36百万画素のα7Rが発表され、センサーにはマイクロレンズがついておりオールドレンズ使用に良さそうという事をデジカメinfoに書いてあったので、確かめにソニー銀座ビルで行われた体験会に行ってきました。もちろんビオゴン21mmF2.8とオートフォーカス可能な電子接点アダプター(DEO-TECH製のファーストロット)を持っていきました。ソニーの係員さんの許可が出たので、α7Rに装着して撮影、なんとオートフォーカスができる、自動追尾などのいろんな機能が使える、肝心の周辺色香ぶりもなくこりゃ絵使えるぞーーーーーって感じで興奮状態になりました。係員さんもコンタックスレンズファンでGレンズも所持されているとのことで早速DEO-TECHアダプター購入したいと仰っておりました。周りのオールドレンズファンもよってきて皆一様に興奮しておりました。
なお、残念ながらα7Rで撮影したがズのお持ち帰りはお約束でだめでありました。
ただし、α7のほうは、やはり周辺色かぶりが出ていりました。帰り道に中野の聖地によ寄り道し、早速7Rと縦型グリップのみ予約しました。レンズはなしです。だってGレンズ使えますから。最後にひとつだけだけ後悔があります。なんでGホロゴン16mm持っていかなかったんだろうであります。
Gホロゴンは3本もっており、そのうち1本はM改造しており、M8やGXRで使用しております。最近M240も到着したのですが、さすがに周辺色香ぶりして使えません、(ライカRファンの野本会長のレポートによればCaptureOneproのレンズプロファイル機能を使えば見れる画像になるとの事ですが)
予約しているソニーα7Rが届いたら、Gホロゴンに挑戦してみます。
ソニー銀座ビルの体験会レポートはこちらをご覧ください。
http://bbs.kakaku.com/bbs/10102510055/SortID=16463755/#16752865
5
本格的に銀塩カメラを買うにあたって、これを使いたいが為Gシステムを購入。
操作性
外付けファインダー、口径の大きさでレンズ面を触れる事が多いのが難点。
表現力
周辺光量落ちは当然の如くあり、絞ってもそれほど解消されませんが、これを癖と捉えて撮る事です。
超広角でこのレンズを使用して以上の画は撮れた事がありません。
携帯性
軽さ、基本的に小さいので軽くてコンパクトです。
描写力は最高!と思わせる重みを感じますが。
機能性
AFはやや鈍いです。が、超広角だから極端に言えば絞ってMFで撮れれば良いやって事があります。
満足度
対称性のある超広角レンズって、最近でこれ以上の物は出てないと思います。
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