フォーカス:AF/MFの単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録293RF85mm F1.2 L USMのスペックをもっと見る
RF85mm F1.2 L USM
  • ¥371,250
  • ヤマダウェブコム
    (全22店舗)
97位 4.85
(20件)
408件 2019/5/ 8  キヤノンRFマウント系 F1.2 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:103.2x117.3mm 重量:1195g 
【特長】
  • L(Luxury)シリーズに属する、「EOS Rシステム」の大口径中望遠単焦点レンズ。絞り開放時においても画面の中心部から周辺部まで高画質を実現する。
  • 開放F値1.2の大口径により、大きく美しいボケ味を楽しめる。快適な操作が可能なコントロールリングを搭載。
  • 独自開発の「BRレンズ」と「UDレンズ」の組み合わせにより、大口径レンズに出やすい色にじみを大幅に抑制し、高水準の色収差補正が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5キヤノン史上最高のポートレートレンズ

このレンズの描写は多くの方が語られているようにキヤノン屈指の描写力です。 個人的的にはキヤノン史上最高のポートレンズだと思います。 大きく重いですが、それさえ許容出来れば間違いなく買いの一本です。 ポートレートを撮る方には必携のレンズでしょう。

5クラスNO.1の実力レンズです♪

【操作性】 単焦点なので何も悩むことはございません! 【表現力】 自分は多マウント派(最新のPENTAX除く)なのですが、自分の使い方では、頭一つ抜けています♪ つまり、誰が撮っても綺麗に撮れる♪ シャープなんだけど、優しいピント面とそこからのなだらかなボケ、溶けるような後ボケに至るまで、クラス最高のレンズ♪ ※Nikonもボケはそこそことろけますが、開放時のシャープはコチラが上! 【携帯性】 コレが最大にして唯一の欠点! 何せ太すぎるのと、その割に胴鏡の素材が,滑り過ぎる。事故対策必須! 太さならNikonも負けていないが、ラフに持ったとしても、逆に太さ故に手から滑りそうになく、掴めますが、コチラは油断すると.....3回程落としました♪ ※特性を知っているので、全てバックか低い位置から敷物の上へ!w 【機能性】 R6でもRやRPでもバチピンです♪ ボディを選びません! 【総評】 分けあって、Canon機は全てドナドナいたしましたが、以前撮ったRawデータを現像し直して見ても、そのポテンシャルは、トップクラスではなくて、トップだと思います♪ 他メーカー+サードパーティを使ってみての感想ですが、個人的な意見であることもたしかです。 ただ、もうCanon機には戻らないかなと思っていたのですが、改めてこのレンズが叩き出す開放付近での絵を見ると.....。 R5で使ってみたくなります♪

お気に入り登録17AF 14mm F4.0 AIR [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
AF 14mm F4.0 AIR [ニコンZ用]
  • ¥―
109位 5.00
(1件)
0件 2025/10/17  ニコンZマウント系 F4 14mm
【スペック】
最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.23X フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68x58.4mm 重量:185g 
【特長】
  • 雄大な風景や建築物、Vlog撮影に適したフルサイズ対応の超広角レンズ。コンパクトで軽量・シンプルな「Air」シリーズ。
  • STMステッピングモーターにより、正確で静音性にすぐれたオートフォーカスを実現。顔・瞳検出にも対応し、写真から動画まで幅広く活躍する。
  • 標準的な58mmフィルター径を採用し、防じん防滴構造により屋外でも安心して使用できる。フロントレンズには撥水・防汚コーティングが施されている。
この製品をおすすめするレビュー
5すごくいい

【操作性】 いい 【表現力】 いい 【携帯性】 いい 【機能性】 いい 【総評】 いい

お気に入り登録49120mm F/2.8 Di III OSD M1:2 (Model F050)のスペックをもっと見る
20mm F/2.8 Di III OSD M1:2 (Model F050)
  • ¥31,000
  • アウトレットプラザ
    (全36店舗)
109位 4.26
(28件)
158件 2019/10/23  α Eマウント系 F2.8 20mm
【スペック】
最短撮影距離:0.11m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:73x64mm 重量:220g 
【特長】
  • 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニー Eマウント用単焦点レンズ。超広角の世界を本格的に楽しめる焦点距離20mmモデル。
  • 単焦点レンズにふさわしい明るさと軽さ、高い近接撮影能力も装備し、フィルター径は同社フルサイズミラーレス用大口径ズームレンズと共通の67mm。
  • 屋外撮影を考慮した簡易防滴構造や、汚れが付きにくい防汚コートを採用。ソニー製カメラの「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」機能などにも対応する。
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5AFが遅い事以外は完璧です!

メイン機種はα7RWですが、サブ機として買ったα7Cの標準レンズFE 28-60mm F4-5.6の物足りない広角側を補う為に購入しました・・・といっても3年以上前の事です。 その後は標準レンズをVario-Tessar T FE 24-70mm F4 ZA OSSに変えた為にほとんど出番が無くなりました、現在サブ機はα7CUでレンズはFE 20-70mm F4 Gを付けてる為に益々出番がありません。 でも久々に付けて見ました・・結果とても良いです。 まずはとても軽い、α7CUのボディサイズにぴったりです、次に広角では珍しくF2.8と明るい、何より「マクロ?」と思えるほど寄れます。 ただ少しAFが遅い・・風景やポートレートなら問題無いです、動くものを撮るには不向きですね。 実質3万後半で買えるレンズなので、AF問題は仕方ないですね。

5軽くて普段遣いにGOOD

【操作性】 レンズ自体はシンプルで取り扱いやすい レンズをせっとするのに硬いという指摘もありますが、 言われればそうですが、力が必要というレベルではありません。 【表現力】 周辺減光ばっかり見る人だと気になるかもしれませんが、 レタッチでなんとかなるレベル。 値段の割にはシャープなうつりをするので大満足 【携帯性】 軽い…旅先で撮るのに本当に助かる 【機能性】 レンズの歪曲収差補正を利用する必要があるので注意しましょう! 【総評】 旅行やスナップにつかっています。 値段もリーズナブルな割に軽いのでお気に入り。 お勧めです。

お気に入り登録593フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]
  • ¥52,800
  • ディーライズ
    (全33店舗)
109位 4.43
(46件)
286件 2016/8/25  Xマウント系 F2 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:43mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x51.9mm 重量:180g 
【特長】
  • 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
  • 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
  • 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
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5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!

2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。 MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。 質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームもW全体からこの部分を切り取るWという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。

5表現力はないが、機能性・携帯性で価値あるレンズ

(手持ちのXF35mm F1.4との比較) 【操作性】 絞りリングはカッチリしている。 緩すぎることはない。 XF35mm F1.4のように、コロコロと片手で絞りを変え表現を操作する動きは想定していないかも。 【表現力】 写真としての表現力はあまりない。 記録写真を残す、スナップ写真を撮る、こういった使い方であれば、何の問題もない。 【携帯性】 コンパクトだからカメラが一回り小さくなったような感覚。 先細りのデザインはProシリーズのケラレ最小化だけでなく、携帯性向上に役立っている。 【機能性】 普通に静かなAF,防塵防滴、全群繰り出しではないためレンズ前部が前後に動く心配がない。 金属の塊で明らかに頑丈なので、鞄にそのまま放り入れても気にならない。 【総評】 手持ちのXF35mm F1.4とくらべると表現力の違い(無さ)が一目瞭然。 レンズでこんなに「表現力」が変わるものかと勉強になる。 また、夜間はF2とF1.4で全然異なって、このレンズでは夜間のいい画は撮りにくいかも。 昼夜問わずつまらない写真が出来上がりやすい。 それを理解したうえで使いこなしたい。 なによりこのレンズは、携帯性と機能性が素晴らしい。 ガンガン使えるレンズということで、そこに価値があると思う。 黒光りする金属の塊のような筐体の質感も良い。五重塔のようなデザインも唯一無二。 買ってよかった。

お気に入り登録161NIKKOR Z 50mm f/1.4のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 50mm f/1.4 109位 4.63
(5件)
62件 2024/9/10  ニコンZマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:74.5x86.5mm 重量:420g 
【特長】
  • 「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準単焦点レンズ。約0.37mまで被写体に近づいて撮影できる。
  • 開放F値1.4では浅い被写界深度により、やさしい大きなボケを背景に被写体を浮かび上がらせる。
  • STM(ステッピングモーター)による静粛なAFにより、静かな場所での動画撮影時もレンズの駆動音や操作音を抑えて記録が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5レンズの味を楽しみたい方へ

Z6IIIを使用してのレビューになります。 【操作性】 S-LineのようなFnボタンは省略。フォーカスリングとコントロールリングのシンプルな構成のため操作に戸惑うことはありません。フォーカスリングはゴム製で滑らかに回り、コントロールリングはプラスチック製で(一部のZレンズのような敏感過ぎる軽さがなく)適度な重さに設定されています。 【表現力】 F1.4という明るさを活かした表現が手軽に利用可能。 近景: 中央はF1.4からやや柔らかさを残しつつ、一段絞ると改善され、F4.0でピークを迎えます。その後F16まで特に解像力が落ちることはありません。 周辺は中央に比べると結構ソフト。F2.8まで絞ると急速に改善していき、F5.6〜F11がピーク。 四隅は解放だとかなり荒れています。絞るにつれ改善されていきますが、ピークとなるとF11まで絞ることに。試し撮りした被写体がかなり近い距離なので、ここで四隅にピントを合わせることはまずないとは思いますが。 遠景: 中央は解放からすこぶる良好でピークに近く、一段絞ることで改善されているように見えますが、差は僅か。F2.8〜F11までほぼ同一に見えました。 周辺は解放こそ甘く感じられるものの一段絞るだけで急速に改善。F2.8〜F8ぐらいまでがピークに見えます。 隅は近景ほど荒れておらず、周辺と同傾向。さすがに解放だと周辺減光が目立ちます。ベストはF4から。 近景より遠景のほうが良い結果となります。(下記URL先参照) ・Z50mmf/1.8SとZ MC50mmf/2.8との比較 近景: ※MC50mmf/2.8が圧倒的断トツ勝利を収めているので、このレンズは省きます。 f/1.8Sf/1.4と比べて解放から隅まで安定しています。f/1.8Sはいえ解放だと隅は荒れ気味なので、寄って隅まで解像したい場合はF4まで絞るのがお勧めです。f/1.4の隅がf/1.8Sに追い着くのはF8以降。中央は解放こそ差があるもののある程度絞るとどれも同等レベル。 遠景: F値が同じならどのレンズも中央についてはさほど差はありません。f/1.4の周辺から隅は解放〜F1.8またはF2.8だと解像力で劣りますが、F4まで絞るとどのレンズも思ったより差はありません。 単純な解像力だけでいうなら近景・遠景ともMC50mmf/2.8が最も高性能。 解放時のボケは背景によってうるさくもなりますが、手軽にF1.4のボケを得られるというのは大きなメリットです。実際の撮影においてピントを中央におくことを意識すれば解放で撮っても問題と感じるシーンは少ない。周辺減光も上手く活かせば面白い写真は十分に撮れるかなと。 この軽さと価格でこの表現が得られるというのは購入動機としては大きいと思われます。 周辺減光はF2.8でほぼ解消。F1.8で目立たなくなり使いやすくなると思います。 逆光耐性はこの価格のレンズにしてはよく抑えられていますが、S-Lineほどではないので注意。 F5.6から光条が見え始めます。狙うならF11ぐらいからが良いかと。とても綺麗な光条です。 解放時は隅でレモン型のボケになりますが、F2.8で綺麗な円になります。 基本的にはレフ機時代の同等レンズより性能アップしていると考えられます。 【携帯性】 純正のF1.4単焦点と考えるとすこぶる良好。 【機能性】 物理的な部分に関しては必要最低限のレンズです。お手軽F1.4フルサイズ単焦点として考えた場合は正解でしょう。 AF速度は遅くはないものの爆速でもありません。 【総評】 解放F1.4からの描写を楽しめるちょっとしたクセ玉なレンズ。とはいえ想像していたよりも断然使いやすく、ちゃんと理解して使ってみると楽しめる一本です。解放からバンバン使っています。周辺減光が必要なく安定した画質でボケを得たい場合はF1.8まで絞るといった具合で、絞りによる差も楽しめるレンズ。 何より純正という安心感があります。 お勧めしやすいのはクセがなく高性能なf/1.8Sのほうですが、ボケ具合で遊びたいというのならこちらのレンズのほうが遊べるかと思います。プロ目線で選ぶのではなくボケを気楽に遊びたいアマチュア用のレンズ。ガチガチな理論で固めて語るようなレンズではないでしょう。今の時代にこういったレンズをここまで価格を抑えつつF1.4という絶妙なバランスで出してくれたのは凄いと思います。(個人的にF1.2〜F1.8まで同じ傾向の描写であるS-Lineが並んでも仕方ないかなと) これの85mm版も期待したいところですが……さすがにこのサイズでは無理でしょうね。 Xでの本レンズレビューまとめはこちら。 https://posfie.com/@hiranohira/p/e7M3S8S

5まるでオールドレンズのように、味のある写りの明るいレンズ

50mmといえば、他の「NIKKOR Z 50mm f/1.8 S」を、ポートレートで使っていました。 ボケは柔らかく解像感もあって素敵なんですが、絵が綺麗すぎるんですよね。凄いことなんですけど(贅沢な話ですが)。 以前から、オールドレンズのような味のある撮影ができるAFレンズが欲しいと思っていて、そんな折、このレンズが発表された後でネットの作例を見て、めちゃ好みそうなレンズだと思って購入しました。 早速ポートレート撮影で使ってみて(モデルさんとともにモニターで見て)1枚目からめっちゃ感動していました。 あきらかに最新の綺麗な絵を出すレンズとは違っています。それがめっちゃいい! ポートレート撮影でしか使っていないので、作例を出せなくて恐縮ですが・・ なお、絞り開放だと周辺減光はかなりキツく、柔らかい解像感です。カリッカリのシャープではありません。絞れば少しずつ改善されます。 そのような短所は見受けられますが、ポートレートでそれを良しとする撮影をしたいときに向いています。また、ボケがとても柔らかく感じられ、立体感のある絵はとても好みです。 AFの速さは普通かなと思います。特に爆速という感じではありませんがポートレート撮影においては十分です。 全くの主観で恐縮ですが、まるでオールドレンズを使って撮影しているような感じで、撮っていて久しぶりに心躍る楽しいレンズでした。(個人的にどストライクすぎました) ニコンさん、よくぞ出してくれました!ありがとうございます!と声を大にして言いたいです。 綺麗でシャープな写りをする最新のレンズは、それはそれで素晴らしいと思うんです。そういうレンズも、もちろん今後も使っていきます。 でもたまには、味のあるような写りをする(最新の)レンズでポートレート撮影したい・・そんな気分のときには、TPOに合わせてこのレンズをガンガン使っていきたいと思います。 それならオールドレンズでもいいんじゃないかと思いますが(私もオールドレンズを持っていますが最近は出番がなく倉庫番です)、当然のことながらAFが効いてExifが記録されて・・とても嬉しい限りです。 久しぶりに、買ってよかった!と大満足のレンズでした。Nikonさんありがとうございました。

お気に入り登録63AF 16mm F1.8 FEのスペックをもっと見る
AF 16mm F1.8 FE
  • ¥74,700
  • ディーライズ
    (全12店舗)
  • ¥―
109位 4.52
(5件)
11件 2023/7/21  α Eマウント系 F1.8 16mm
【スペック】
最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.2x103mm 重量:550g 
この製品をおすすめするレビュー
5中華だからという先入観を捨てられればオススメ

【操作性】とくに問題なく、変な癖もなく使えています。使用中に困ったことはありません。 【表現力】F8まで絞れば、四隅までしっかり解像します。少し暗くなるけどLightroomが補正してくれます。私の場合、これだけの広角はそもそも使うシーンが限られていますので、F1.8かF8だけ使っていればイイ感じです。 【携帯性】67mm径で揃えていたのですが、77mm径と他パーツと共用できず。ケースにもちょっと収まりにくいです。 【機能性】機能はこの価格なら十分だと思います。 【デザイン】好みの部分ですが、私は角ばっているところが好きではありません。 【総評】YouTubeで評判が良かったので購入。中華レンズということで、少々斜に構えていた部分はありましたが、中々どうして。製品のクオリティは悪くないです。真面目に作っている感じがあります。

5性能に対するコスパ最強。

楽天市場で海外サイトより国際郵便で購入しました。 クーポン使用して68600円にポイント還元で実質65000円くらいでした。 シグマ14-24mmf2.8 DG DNをからの買い替えです。 こちらのレンズも素晴らしい性能でしたが、ほとんど14mmしか使わなかった事と、持ち運びに少し重く感じていました。 SONY純正14mmf1.8GMを検討していた矢先に InstagramからAF16mmf1.8の情報を知りました。 中国メーカーで不安はありましたが、85mmf1.8の評判や海外サイトのレビューが純正を超えるスペックであったため、購入に至りました。 結果満足です。 シグマレンズを11万でフリマアプリへ売ったので、十分すぎるお釣りが来ました。 AFも早くて瞳AF対応。 ビルドクオリティも申し分無いです。 出目金では無いのでフィルターも装着出来るところも有り難い(^^) 星空を撮りましたが、値段の割に、かなり収差が抑えられています。 開放時の周辺減光は見られますが、あまり気にしません。 シグマよりも解像度は格段にいいと感じます。 次のレンズも期待します(^^) 純正信者の方には手が出しづらいと感じますが、 レンズメーカーに偏見の無い方は中国メーカーの進化を体感出来る1本です。

お気に入り登録306NIKKOR Z MC 50mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z MC 50mm f/2.8 109位 4.70
(20件)
168件 2021/6/ 2  ニコンZマウント系 F2.8 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:46mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:74.5x66mm 重量:260g 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の標準マイクロレンズ。従来のニコン標準マイクロレンズと比べ大幅に小型・軽量化。
  • 最短撮影距離0.16m、1.0倍の最大撮影倍率から標準域の焦点距離50mmの画角を生かした撮影まで、多様なシーンで活躍する。
  • 近距離から遠距離までの高い解像感と、色にじみや色づきを抑えた美しいボケを両立。ゴースト・フレアを効果的に低減するレンズ構成を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで高画質、62mmのフード装着で見た目も良くなります

Micro-Nikkor 55mm f/2.8を永く使ってきましたが、ほとんどのAFレンズを含め 機材がZマウントに移行した事もあり、AFのマイクロレンズが欲しくて購入しました 【操作性】 操作する箇所は少なくシンプルで、良好です 【表現力】 Micro-Nikkor 55mm f/2.8と比べて今のところ不満はありません 【携帯性】 非常にコンパクトで軽量、高評価ポイントの一つです 【機能性】 マイクロなのでAFは爆速という訳ではありません 期待しすぎかもしれませんが、星4つとしました 【総評】 前群繰り出し方式で気になる見た目も、 HN-23のようなフードを装着する事で解決、 コンパクトで画質良く、気に入ってます

5寄れる標準レンズ

今夏のキャッシュバックキャンペーンで、寄れる標準レンズとして購入しました。 Z8に付けてスナップ撮影や花撮りに使ってみました。 ZマウントのNIKKORには50mmが4本(当レンズ購入当時は3本)もありますが、当レンズが一番軽量です。 開放F値が2.8なので暗所での撮影には向きませんが、昼間帯なら気になりません。 2.8ということでボケが気になるところですが、スナップ撮影程度なら適度なボケだと思います。 マクロ撮影にも使ってみましたが、描写力はともかく手ぶれ補正がボディ頼みだけなのが少々辛いことと、ワーキングディスタンスが取れないことに使いづらさを感じました。 マクロレンズとしてzmc105mmを購入したことと、Z50mm/1.2と同1.8Sを購入したことで、当レンズは手放してしまいましたが、軽量な寄れる標準レンズとして、また機会があれば入手したいと思う良レンズだと思います。 ただ、高いですね。 もう1万円は安くなって欲しいと思います。

お気に入り登録242RF24mm F1.8 MACRO IS STMのスペックをもっと見る
RF24mm F1.8 MACRO IS STM
  • ¥83,980
  • アサヒデンキ
    (全40店舗)
109位 4.79
(14件)
176件 2022/7/12  キヤノンRFマウント系 F1.8 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:74.4x63.1mm 重量:270g 
【特長】
  • 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、広角・単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
  • 大口径F1.8のボケ味と24mmの広い画角を生かしたワイドマクロ撮影が楽しめる。全長約63.1mm、質量約270gで小型・軽量。
  • レンズ内光学式手ブレ補正機構により5.0段、ボディ内手ブレ補正機構搭載のEOS Rシリーズのカメラとの組み合わせではカメラとレンズによる協調制御を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5やはりボケが美しい

24mmの出番はなかなかないのですが0.14mの最短撮影距離とハーフマクロがいいですね。そしてUDレンズを搭載してるレンズはとにかく画質がいい。そのおかげかボケが美しい。やはり、明るい単焦点は一番です。 このレンズの唯一の欠点はSTMの動作音。やはり耳障りです。残念ですが美しいボケを生み出してくれるので目をつぶります。

5”ブレないあなた” は高画質

色収差や四隅歪み、像の流れなどに対しデジタル補正で整われるレンズの一つですが、レンズの光学性能の高いことがその描写から伺うことができます。天体撮影には不向きといわれる本レンズですが私は天体撮影をしないのでその点を気にしていません。むしろ夜景にも使えるレンズだと実感しています。 これまでにRF16oF2.8、RF24oF1.8、RF28oF2.8、RF35oF1.8、RF50oF1.8を購入しました。このシリーズはリーズナブル。特に24、28、35は高画質だと思います。どのレンズもハズレなしに思います、がしかしRPを愛用する私は手振れによる失敗画像をけっこうあったため、現在はIS付の24oと35o、100‐400oの3本体制にしました。 よくRFになり画質的に一皮剥けたと表現されるレビューを拝見しましたがまさに同感です。値段は上がりましたが(苦笑。今回この24購入に際して、Rf14‐35oF4Lを頑張って買おうか思案したのですが、私の場合は超広角を使う頻度が低いこと、いざという時のF1.8という明るさ、単のキレ、小型で270gの軽量さ、寄れるレンズ、の4点からこちらにしました。35にもいえますが、ISの効きもよく素晴らしいレンズです。

お気に入り登録170フジノンレンズ XF56mmF1.2 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF56mmF1.2 R WR 109位 3.62
(9件)
100件 2022/9/ 9  Xマウント系 F1.2 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:79.4x76mm 重量:445g 
【特長】
  • 中望遠56mm(35mm判換算85mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 近接から無限遠まで従来モデルより高い解像性能を発揮。開放F値1.2の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。
  • 従来モデルから約20cm短縮した最短撮影距離約50cmにより、ポートレート撮影のみならず、スナップ撮影やテーブルフォトなど幅広いシーンで使える。
この製品をおすすめするレビュー
5F1.2から解像性能が素晴らしい

久しぶりに富士フイルムのカメラ(X-T5)購入しようかと思いましたが物が全く無く 何とかX-T5 XF18-55mmレンズキット見つけて購入してみましたが画像が眠い。 解像性能で評価の高いXF56mmF1.2 R WRを購入してみました。 【表現力】  F1.2から非常にシャープです。  XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS(55mmF5.6)と XF56mmF1.2 R WR(F1.2)  の比較テスト中央トリミング画像を貼っておきます。  【携帯性】  最近フルサイズばかりだったので、コンパクトではないですが大きすぎるわけでも  ありません。 【機能性】  AFは遅いし音もします。でも防塵防滴のおかげで梅雨時の撮影は安心感があります。 【総評】  X-T5など4020万画素カメラには特におすすめです。

5確実に描写力がアップしました

初代xf56mm f1.2r から乗り換えての感想になります 【操作性】 これは初代と変わりはなく絞りリングをオートモードにする時は横にある赤いボタンを押し込んでオートの位置にして外す時も赤いボタンを押して外すやり方に変更なりました 絞りリングのクリック感は初代より少しかっちりした気がします 【表現力】 被写体を解像度高く保ちつつふんわりと惹き立たせるこの表現力がほんと素晴らしいです! 人物や乗り物やペットをメインで撮るならこのレンズで間違いないと思います ただ距離感が大切なので小さな部屋で人物全体を撮る等は少し厳しいかも 【携帯性】 初代よりひとまわり大きくなり重量もわずかに増えましたが中望遠型単焦点レンズにしては扱いやすい部類だと思います 50mm f1.0の方と迷いましたがあまりにも大きすぎたので56mmを選びました 【機能性】 これといった変わった機能は無く一般的な単焦点レンズだと思いますが防塵防水になったのは嬉しいですね♪ 雨の中も気にせず使用できるのは強みです 【総評】 最高です♪ フジノンレンズの単焦点で間違いなくNo. 1レンズだと自分は思いながら使ってます これからもこのレンズで思いでを作っていきます。

お気に入り登録2113AF-S NIKKOR 50mm f/1.8Gのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G 117位 4.66
(253件)
2389件 2011/4/27  ニコンFマウント系 F1.8 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:58mm 最大径x長さ:72x52.5mm 重量:185g 
【特長】
  • 重量約185gの軽量サイズを実現した、ニコンFXフォーマット用標準単焦点レンズ。
  • 超音波モーター「SWM」を搭載し、静粛で速やかなAF撮影ができる。
  • フォーカスモードは、「M/A」(マニュアル優先AF)と「M」(マニュアルフォーカス)の2種類を用意する。
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5買ってよかった

D500及びD7200との組み合わせて使用しています。 満点評価といたしました。 D500では、昼間撮影で綺麗なポートレート及び昆虫などの連写機能での追随性確認、またD7200(D500より少しだけ画素が良い)と合わせた夜間撮影をしました。 言葉で表現する以上に見て頂ければわかり易いと思います。 Photohitoにアップしたものを参考とします。

5コスパ最強の単焦点レンズ

【表現力】 同じ焦点距離の単焦点レンズであるAF-S NIKKOR 50mm f/1.4Gと比べ、キリッとした描写の写真が撮れる印象です。F4あたりまで絞ると解像感がかなり高くなります。ただ周辺の色収差は少し気になります。 【携帯性】 コンパクトで取り回しが良く、持ち運びも全く苦ではないです。街中のスナップ撮影のお供として絶賛活躍中です。 【機能性】 AFの速度は速いとまでは言えませんが、動体撮影以外であれば必要十分な速度で駆動します。 また手ぶれ補正が欲しいと思う場面が稀にありますが、明るいレンズなのでシャッタースピードを高くすれば問題ありません。 【総評】 コストパフォーマンスに優れた非常に良いレンズです。一本持っておいて絶対に損はしません。 因みに買うなら新品より美品中古を狙うのがおすすめです。流通量も多いので、状態の良い安価なレンズがすぐに見つかります。

お気に入り登録77030mm F1.4 DC DN [ソニー用]のスペックをもっと見る
30mm F1.4 DC DN [ソニー用] 117位 4.55
(41件)
288件 2016/2/23  α Eマウント系 F1.4 30mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.8x73.3mm 重量:265g 
【特長】
  • 開放値F1.4の明るさを持つソニーEマウント用大口径標準レンズ。本格的な大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる。
  • 比較的人間の視野に近い画角を持ち、開放の浅い被写界深度のポートレートやテーブルフォト、被写界深度を深くしたスナップや風景写真などが楽しめる。
  • マイクロフォーサーズマウントで35mm換算約60mm、ソニーEマウントで約45mm相当の開放値F1.4の標準レンズとして使える。
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5APS-Cでも大ボケが楽しめて、高級感ある造りのお買い得レンズ

F1.4なのでAPS-Cでも大ボケが楽しめて、ISO感度も低めで済みます。 AFも十分速く、動作音も静かな室内では聞こえますが、屋外では周囲の音の方でかき消される程度。 外装の造りも高級感があって、これで約4万円はかなりお買い得と思います。45mm相当の画角は構図がまとめやすく、使いやすいですが、引きの取れない室内などではもっと広い画角のレンズが使いやすいかもしれません。 解像度のピークは中心はF5.6、周辺はF8くらい。絞り開放での周辺は甘めですが(F1.4なので)周辺描写は個人的にはあまり問題なく、1段絞るだけでも解像度はかなり向上します。 2016年発売のレンズにしては見た目も写りも古さを感じません。

5ソニーのAPS-C使いの最初の単焦点レンズに!

【操作性】 ボタン類はなくシンプルな操作感です。 フォーカスリングはとても滑らかに動きます。 【表現力】 F1.4のボケが素晴らしいです。 4万円台で購入できるレンズとしては唯一無二です。 【携帯性】 パンケーキレンズ程のコンパクト性はありません。 それでも、日常的に持ち運べる大きさではあります。 【機能性】 α6700との組み合わせで使っていますが、ボディ内手ブレ補正のおかげで、レンズに手ブレ補正がないことのネガティブさが無くなりました。 AFも日常使いには必要十分です。 【総評】 ソニーのAPS-Cを使っている人の最初の単焦点レンズとしてオススメです。 F1.4が体験できるレンズとしては最安クラスになります。 手ブレ補正が無い事が弱点ですが、ボディ内手ブレ補正があるカメラで使うと弱点も解消されます。 ↓こちらの記事で紹介しています↓ https://kijitorashiro.com/the-sigma-30mm-f1-4-dc-dn-contemporary-is-a-perfect-match-for-the-α6700/

お気に入り登録32556mm F1.4 DC DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
56mm F1.4 DC DN [ソニーE用]
  • ¥50,546
  • ディーライズ
    (全31店舗)
117位 4.93
(15件)
54件 2018/11/ 2  α Eマウント系 F1.4 56mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66.5x59.5mm 重量:280g 
【特長】
  • 小型軽量かつ高画質を実現したAPS-C用中望遠レンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立させる「Contemporary」ラインに属する。
  • 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
  • 高い精度と堅ろう性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
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5コンパクトで写りも良い

α6700のようなボディにすっきり収まるサイズがとてもいいです おまけに写りも良いですね 開放ではふんわり、絞ればカリカリです とても良いレンズですが、自分の使い方には不要なので手放しました

5α6000シリーズに必須の神レンズ

APS-C システムのメリット(小型・軽量でいて高画質)を熟知し、α6000シリーズを愛用している人に必須な単焦点レンズ。 標準ズーム:E 16-55mmF2.8 G 望遠ズーム:E 70-350mmF4.5-6.3 G の領域を2つのGレンズでしっかりと固めたら、次はフルサイズで言うところの85mm領域のボケが欲しいところ。 フルサイズ換算84mmのこのレンズはまさにドンピシャ。同じシリーズの、シグマ35mmF1.4とペアで持っておきたい。

お気に入り登録3312mm F1.4 DC [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
12mm F1.4 DC [フジフイルム用]
  • ¥81,590
  • ディーライズ
    (全39店舗)
  • ¥―
117位 -
(0件)
5件 2025/8/19  Xマウント系 F1.4 12mm  
【スペック】
最短撮影距離:17.2cm 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68x69.7mm 重量:235g 
【特長】
  • 大口径F1.4において焦点距離12mmを実現した超広角単焦点レンズ。すぐれた光学性能と携行性を高い次元で両立した「Contemporary」ライン。
  • 高い解像力を発揮し、開放F値から広大な星空や風景を隅々まで精緻に捉える。全長69.4mm、質量225gという小型軽量設計を実現。
  • 精密な制御ができるステッピングモーターで軽量なフォーカスレンズを駆動し、高速かつ高精度なAFを実現。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
お気に入り登録301RF85mm F2 マクロ IS STMのスペックをもっと見る
RF85mm F2 マクロ IS STM 117位 4.17
(23件)
173件 2020/7/10  キヤノンRFマウント系 F2 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:78x90.5mm 重量:500g 
【特長】
  • 大口径・ショートバックフォーカスという「RFマウント」の特徴を生かした小型・軽量の中望遠単焦点レンズ。
  • 焦点距離85mmでポートレート撮影に適している。全長約90.5mm、質量約500gの小型・軽量を達成し、画質劣化の原因となる諸収差を低減。
  • 「EOS R5」装着時は、ボディ内の手ブレ補正機構と協調制御することで、シャッタースピード換算で8.0段の手ブレ補正効果を実現。
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5少し重たいマクロレンズです。

【操作性】 撮影距離を3種類選べられます。 【表現力】 準望遠の為被写界深度が浅く、被写体の前後ピン合わせには慎重さが必要です。 【携帯性】 見た目に比べ重量があります、長時間の手持ち撮影は手の疲労に注意です。 【機能性】 AFの合致速度は近距離ほど遅くなります。遠距離はスピーディーに合致します。 【総評】 マクロだけでなくポートレート用レンズにも最適です。価格は少し高いですが購入して良かったです。

5寄れることは神です!

ちょっと大きく重いですけど、寄れるでいいですね! 24−70の物撮りの際の、控えのレンズにも良いですね! ここまで寄れると、表現が広がりますね

お気に入り登録42135mm F1.4 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
135mm F1.4 DG [ソニーE用]
  • ¥277,200
  • カメラのキタムラ
    (全23店舗)
117位 5.00
(1件)
8件 2025/9/ 9  α Eマウント系 F1.4 135mm
【スペック】
最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:105mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:111.7x137.5mm 重量:1420g 
【特長】
  • AF対応の135mmで開放F値1.4を実現した大口径単焦点レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供し、高水準の芸術的表現を叶える「Artライン」。
  • ポートレート撮影において卓越した表現力を発揮する。「フローティングフォーカス機構」を採用しフォーカス全域で高い解像性能を維持。
  • 135mmならではの自然なパースペクティブと適度な撮影距離、さらにF1.4の明るさが生む豊かなボケが被写体を際立たせる。
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5軽さ小ささが凄い 描写も最高

【操作性】簡単至極 【表現力】素晴らしい 【携帯性】1.4としては最高に軽く小さくできている。これで文句いうやつは暗いレンズ使っていてください。 【機能性】問題無し 【総評】同スペックの3キロ マニュアルフォーカスを使っていた身としては感慨深い喜びです。

お気に入り登録231NIKKOR Z 85mm f/1.2 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 85mm f/1.2 S 117位 4.51
(7件)
239件 2023/2/ 7  ニコンZマウント系 F1.2 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:102.5x141.5mm 重量:1160g 
【特長】
  • フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の大口径中望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
  • EDレンズの採用によりボケのエッジ部分の色づきを抑制し、レンズ構成の最適化により大きくて柔らかなボケを実現。
  • 「マルチフォーカス方式」の採用により、開放F値1.2の浅い被写界深度でも高速・高精度なピント合わせが可能。
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5持ってみると所有感が満たされる。

【総評】 写りは素晴らしいと思うが、大きくて重いのが難点。 旅行用には考えてしまうだろう。 とは言え、持ってみると所有感が満たされる。 レンズは飾りではないが、大きいがゆえに、持ってながめて満足をえられるというのもある。 個人的印象だが、まるで、キヤノンのEF50mmf1.0Lを操作しているような時のような満足感だ。 20年くらいたてば、そんな思いをいだかさせてくれる雰囲気がある。 【操作性】 簡単使いやすい。 【表現力】 ピントを合わせた所は、ちゃんと解像していて、他はボケている感が良い。 【携帯性】 写りが良いので、仕方がないとは思うが、大きくて重すぎだろうと思う。 【機能性】 Z8で使用しているが、AFは、早く合焦率は高い。 確かめてはいないが、レンズが重いので、AFスピードはボディによってくるのではないかと危惧してしまう。

5豊かな描写ができるようになりました

以前一眼レフを使っていたころは85mm f/1.4を使っていましたが、それでも充分に満足してました。今回このレンズを購入した後、重さは明らかに増加しまっしたが、さらに描写力が豊富になった気がします。大きさと重量の点から考えると旅行には最適ではないかもしれませんが、最高な画質を求める人にはおすすめできる一本です

お気に入り登録7AF 35mm F1.7 AIR [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
AF 35mm F1.7 AIR [フジフイルム用] 128位 -
(0件)
0件 2025/3/24  Xマウント系 F1.7 35mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 重量:170g 
お気に入り登録37Artisans 35mm F1.8 AF 7A-35F18AF-FF-E-B [ソニーE用]のスペックをもっと見る
7Artisans 35mm F1.8 AF 7A-35F18AF-FF-E-B [ソニーE用]
  • ¥52,200
  • 焦点工房ストア
    (全6店舗)
  • ¥―
128位 -
(0件)
0件 2025/11/14  α Eマウント系 F1.8 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x89mm 重量:421g 
お気に入り登録1935mm F2 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
35mm F2 DG [ソニーE用]
  • ¥80,292
  • アライカメラ
    (全20店舗)
  • ¥―
128位 -
(0件)
0件 2025/2/25  α Eマウント系 F2 35mm
【スペック】
最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70x67.4mm 重量:325g 
お気に入り登録915mm F1.4 DC [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
15mm F1.4 DC [フジフイルム用]
  • ¥84,150
  • ヤマダウェブコム
    (全25店舗)
  • ¥―
128位 -
(0件)
0件 2026/2/24  Xマウント系 F1.4 15mm  
【スペック】
最短撮影距離:17.7cm 最大撮影倍率:1:7.9 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:64x65.1mm 重量:225g 
お気に入り登録10890mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ニコンZ用]
  • ¥―
128位 4.00
(2件)
73件 2024/9/26  ニコンZマウント系 F2.8 90mm
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:79.2x128.5mm 重量:640g 
【特長】
  • 高速・高精度AFと12枚羽根の円形絞りを採用した、コンパクトな中望遠マクロレンズ(ニコンZ用)。ミラーレス一眼カメラ専用「DiIIIシリーズ」に属する。
  • 軽量かつコンパクトなサイズを達成し、移動しながらの屋外撮影などでも気ままに持ち運べる。AF駆動には、リニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。
  • 回転式フィルターの操作を容易にする、新型窓付きフードを装備。写真・動画撮影の可能性を広げる専用ソフト「TAMRON Lens Utility」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4マクロ兼中望遠レンズとして

【操作性】 ピントリングの操作感良好。スムーズで軽いけど止めたい時にピタっと止まる。ストレスないので、MF撮影が心地よいです。 【表現力】 溶けるようなボケ味はタムロン90mmらしい。中望遠としても使える実力がありますが、やはりマクロで使ってこそ真価を発揮するレンズです。作例はzfで試し撮りしたものです。 【携帯性】 フードを付けると並のズームレンズより大きくなり、取り回しは良いとは言えないです。腰を据えてじっくり撮影には問題ないです。 【機能性】 AFは静かで早い。フォーカスリミッターやfnボタンもあるので使いこなせば更に使い勝手はよくなる。USB端子も備えてるのでアップデートで長く付き合えそうです。 【総評】 このレベルのレンズが10万円ならコスパ良いと思います。ニコン純正レンズとくらべても遜色ない素晴らしいレンズでした。

4流石のタムキュー

【操作性】 ピント合わせに時間がかかる場合がたまにあるのが難ですが、そうでない時は素早い合焦をしてる。 【表現力】 やはり得意分野はマクロ、本領発揮してます。 【携帯性】 フードを着けると、まあまあ長いし、ボディの重さとのバランスで、軽さが逆に仇となり、邪魔に感じることがある。 【機能性】 写りの機能としては満足してます。 【総評】 身近な物を綺麗に撮りたくなる、好奇心を高めてくれるいい玉です。

お気に入り登録1209EF50mm F1.2L USMのスペックをもっと見る
EF50mm F1.2L USM 128位 4.69
(185件)
7200件 2006/8/24  キヤノンEFマウント系 F1.2 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:85.8x65.5mm 重量:590g 
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5とんでもない"標準"レンズ

【操作性】 AF/MFスイッチだけ 【表現力】 ハマったらやばい 【携帯性】 50デブの愛称の通りで 【機能性】 AFは遅いしピント合わせは鬼難しい 【総評】 50mm 1.4買いに中野行ったらこのレンズが 手頃な値段で、、、 帰りに早速使ってみると、とんでもなく使いにくい!どえらいもの買っちまったな、と ただ色々考えながら使っていくとヒット率が上がり出して ハマった時の描写は解像とか色のりとかそんなんじゃなく空気感というかなんというか、、、 そんなんで28mm1.8とこのレンズはよく持ち出してます。 確かにずんぐりで重たいけど5D2と組み合わせるとバランス良く構えやすいです。

5MTF曲線の先にあるもの

このレンズを手にしてから早いもので約15年が経ちました。 はじめてこのレンズを手にした時は、 まさか替えの効かない存在になるとは夢にも思っていませんでした。 使い込むほどにその魅力を増す稀有なレンズです。 ということで、今回も作例にアップした写真は、 EOS R5で撮影を実施し、PsとLrにて現像を行ないました。 凡作ですが何かの参考になれば幸いです。 【操作性】 至って普通の単焦点レンズですので、操作性は何も難しいことはありません。 一眼レフを触ったことが有る方なら、何も迷うような操作は無いはずです。 フォーカスリングはやや重めですが、 個人的にはこのくらいの塩梅の方がピントを合わせやすいです。 【表現力】 開放では収差が多く解像感も乏しい部分もありますが、 それゆえに今時の開放から鋭い描写のレンズには無い味を持っています。 加えて元々の描写が柔らかい為、絞っても鋭くなり過ぎず、 思わず花や人物を撮りたくなる優しく温かみのある描写です。 また、コーティングが脆弱で逆光時にフレアやゴーストがわりと出ますが、 好意的に見るならば描写の独自性を助長しているようにも感じます。 F値と被写体までの距離の組み合わせによって、 描写特性がわりと変化するレンズでもありますが、 基本的にボケ味は前ボケ・後ボケ共も品があり滑らかです。 脆弱なコーティング、球面収差の残余、 そして伝統的なガウスタイプの最後尾に追加された非球面レンズ、 これらが合わさったことで特異な描写が生まれています。 これは果たして設計段階で意図されたモノだったのか、 それともまったくの偶然の産物であったのか、それは分かりませんが、 時として想像を超えた描写を生み出すことがあるのは確かです。 そして、F値と被写体までの距離によって、 解像具合とボケ味の変化が他のレンズよりも顕著な為、 開放ではここまでの距離間で撮ると性能が発揮しやすいなど、 ある程度レンズの性格を把握しておくと、 きっと本レンズと分かり合えることが出来るはずです。 【携帯性】 アダプターを介してEOS R5へマウントすることになる為、 レンズ本体580g+コントロールリングアダプター130gの組み合わせで、 総重量は710gとなります。 昔なら50mmとしては、かなりの重量級となりますが、 RF50mm F1.2 L USMが単体で950gということを考えると、 比較すると240gも軽いことになるので十分に納得して使っています。 【機能性】 堅牢な鏡胴と防塵・防滴を備え、 雪山や小雨のぱらつくような状況では毎回非常に助けられています。 当レンズで数万ショット撮っているはずですが、 15年間使用していて一度も故障に見舞われたことはありません。 AFに関しては、アダプターを介してEOS R5で使用となりますが、 遠景・近景・絞り値に関わらずピント精度に問題を感じたことは特にありません。 あまりに被写体に寄り過ぎて最短撮影距離付近になりますとピントが合いづらいですが、 そういった際はMF撮影に切り替えて対処しています。 また、AF速度やピント精度は、純正のコントロールリングアダプター経由でも、 EOS 5D Mark4で使用していた頃と何ら遜色なく、十分な速度と正確さを実現しています。 【総評】 本製品は、Lレンズには相応しく無い性能だと揶揄されることがある一方、 このレンズにしか表現出来ないものがあると称賛されることも多々あります。 ここまで評価の割れるレンズも珍しいのですが、 得手・不得手がはっきりと分かれるレンズですので、 この辺りは致し方ないことかもしれません。 このレンズに何を求めるかによって、 本製品は高価なだけの古いレンズに成り果てるのか、 類稀なる描写を持った心強い相棒となるのか、大きく評価は変わるはずです。 MTFやスペックシートを見ると、 このレンズが最新のレンズよりも優れている部分は、 ほとんど無いと言っても過言ではないのですが、 例えそうだとしてもボクはこのレンズの映し出す世界が、 美しく思えて仕方ありません。 以下の文面は、PHOTO YODOBASHIからの引用となりますが、 「不自由さを知って自由さのありがたさがわかり、 自由というものをもっと知るために、不自由という足枷をはめる。 趣味ですから、こんな効率とは無縁の楽しみ方もまた一興。」 そんな楽しみ方が出来る方に、ぜひ強くオススメしたいレンズです。 それでは、良い写真ライフを。

お気に入り登録641Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Zのスペックをもっと見る
Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z
  • ¥140,650
  • アークマーケット
    (全25店舗)
128位 4.80
(57件)
356件 2016/7/22  α Eマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83.5x108mm 重量:778g 
【特長】
  • 焦点距離50mm、開放F値1.4、35mmフルサイズ対応のEマウント用標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高い像面の平坦性を実現。
  • ED(特殊低分散)ガラスの採用により色収差を補正し、フレアやゴーストを抑えたヌケのよい描写を実現する「ZEISS T* コーティング」を採用している。
  • リングドライブSSMの採用により、F値1.4の大口径レンズに求められる高速で高精度なピント合わせが、静止画でも動画でも可能。
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5神・玉・降・臨

【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。 【携帯性】 重い。嵩張る。 人や場合によっては大問題でしょう。 私はこの写りとトレードオフだと思えば割り切れます。 ただ専用フードだけは長過ぎて着けっぱなしだと邪魔なので他のを流用してます。 【機能性】 AF速度、精度はやはり一昔前のそれですが、そこは設定でカバー出来るレベルだと思います。 モーターの駆動音もジーコージーコーうるさいですが、動画撮影時のマイク選びでクリア出来る問題でしょう。 【総評】 まごうこと無き "神レンズ"。 今や新品が15万円、中古良品が10万円以下で買える事を考えると、コスパも最強だと思います。 よく比較対象にSEL55F18Zが挙げられますが、私は似て非なるものだと感じます。 SEL55F18Zは解像感重視でパキッとした軽やかな写りなのに対し、SEL50F14Zは湿度の感じられるしっとりとした写りで、ボケの綺麗さと階調の滑らかさが生む立体感が特徴的だと思います。 SEL55F18Zはその軽さと小ささを故、ジンバルを使った動画撮影に使う事があるので置いていますが、焦点距離における5mmの差はかなり大きいですし、やはりボケの荒さが気になります。 私ならαフルサイズ単焦点レンズ最初の1本に、このPlanar T* FE 50mm F1.4 ZAを推します。

5間違いのない良レンズ。

嵩張る、重い、以外は、全ての点でよくできたレンズ。 2025年の今となってはコスパも良く感じる。 ボケも柔らかくて綺麗、精細感も高い。 しっとりとした写り。 GMも24mm、50mmを持っていたが、このレンズは不思議な味わい深さがある。 ポートレートにぴったり。 AFは遅くはないが、最速の部類ではない。 作品作りには手放しでお勧めできるが、旅行や普段の家族写真など記録写真用レンズとしては、少しヘビー。 私は旅行で良い写真を残したいので持って行っている。 ちなみに金属製で、表面が傷つきにくい印象。 F値の表示も消えていない。 これまで様々なレンズを使ったが、ガンガン使っても汚れにくさを実感している。(もう7年使っている。)

お気に入り登録8940mm F1.4 DG HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
40mm F1.4 DG HSM [ニコン用]
  • ¥―
128位 4.85
(11件)
82件 2018/11/ 2  ニコンFマウント系 F1.4 40mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.8x131mm 
【特長】
  • プロが使用する「ハイエンド・シネレンズ」に求められる光学性能を持つ単焦点レンズ(ニコン用)。8K以上に対応する解像感と美しいボケ味を両立。
  • レンズ最前面の撥水防汚コーティングとともに、各所にシーリングを施した防じん・防滴性の高い構造を採用し、過酷な撮影環境でも使用できる。
  • 超音波モーターHSM(Hyper Sonic Motor)の搭載により、AFスピードの高速化と静粛性にすぐれている。不意な脱着を防ぐロックスイッチ付きフードが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5気になる方はお早めに!

子供が中学校を卒業してからは撮りたいものがなくなったので、8年近くカメラとは疎遠になっていました。 ところが、妻から要望されて2年前から猫を飼うようなったので、新たな被写体に巡り会うことができました。 すると、無性に最新の機材が欲しくなり、D780を買い増ししたのですが、今度はレンズまで欲しくなりこのレンズを購入することにしました。 このレンズめちゃくちゃ良いです。 どこが良いかについては文才が無いのでコメントを控えさせていただきますが、高評価されている方々の内容に偽りはありません。 また、D780のお陰かもしれませんが、USBドッグを使用しなくてもカメラの調整のみでピントがバッチリ合います。 シャッターの調光も純正レンズと遜色なくバッチリです。 結局めちゃくちゃめちゃくちゃ良かったので、135mm F1.8 DG HSMを衝動買いしてしまうことになりました(^^; 話がそれて恐縮ですが、実はこのレンズ、いきなり40,000円も値下がりしていた3月初旬に、ビッグカメラさんから79,990円で購入しました。 そこで味を占めた私は、135mm F1.8 DG HSMの値下がりを期待し、最安お知らせメールに「10万円以下になったら通知」という内容で登録することにしました。ところが、1ヶ月経っても一向にメールが届かないので、価格コムを覗いたら、取扱店がエディオンさんのみになっていました。 しかも、値段は154,000円!まさかの値上がりでした。 登録したときよりも3万円くらい値上がりしましたが、物欲に負け4月12日に154,000円で購入した次第です。 最後になりましたが、フルサイズの単焦点は、AiAF35mmF2D、AF-SAF-S50mmF1.4G、AiAF85mmF1.4G、 AiAF-S300mmF4D、MACRO 105mmF2.8EX DG OS(シグマ)を所有しています。 これらのレンズよりシグマのこのレンズは、中心から四隅までバッチリ写り、ボケも良好です。 時代はミラーレスですが、そんなの関係ないって思わせる素晴らしいレンズだと思います。

5Fマウント標準単焦点の最終形態?

今回はこれと18-2.8のみで、試し撮りに行ってきましたので再レビューです(試し撮りメイン?) 【操作性】 フォーカス速度は爆速ではないが十分な速度です。 Art35-1.4よりは速く感じました。 他はなにも問題はありません 【表現力】 当然ですが、使い慣れている35より若干範囲が狭いため1〜2歩引く必要はありました。 しかし、周辺の解像は確実に上ですし流れない分だけ、撮れた物は気持ちの良い物になってます。 ボケも思った以上に素直ですし綺麗です。 逆光性能も優秀で、ゴースト、フレア等気になることはありませんでした。 何よりも解像面の切れはさすがのシグマ、切れ味とクリアさはさすがです 【携帯性】 撮影中はともかく、持ち運びには思った以上に重いしデカい・・ 【総評】 予想以上のクリアさと切れ、四隅までの解像度です。 またボケも素直でピント面の切れから積極的に開放から使っていきたくなるレンズです。 重量的にArt35-1.4と併用かと思っていましたが、圧倒的に出番が増えそうです。

お気に入り登録119RF50mm F1.4 L VCMのスペックをもっと見る
RF50mm F1.4 L VCM 128位 4.73
(12件)
71件 2024/10/30  キヤノンRFマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:580g 
【特長】
  • 画面全域での高画質に加え、開放F値1.4による大きく美しいボケ味を実現する大口径単焦点レンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
  • 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
  • 質量約580g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計で、すぐれた機動性を発揮する。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載。
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5すっきりした繊細な表現力!(添付は撮って出しです)

レビューですので添付の写真はレタッチやトリミングは行っておりません。撮って出しです。 使用カメラはR6MarkUです。 購入のきっかけは SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) をあまり使っていないことから。 これまでの写真を見ていたら40-60mmの画角が実は少ない! 標準と言われるのに・・・と悩みましたが撮影機会が少ないのであれば単焦点に切り替えて表現の幅の方を広げようと、買い替えを決意しました。 【操作性】 特に問題は感じませんでした。 【表現力】 全体的には透明感&スッキリ系と感じるRFレンズ。こちらもその流れかなぁと。個人的には繊細な表現力に何も文句はありません!頼もしいレンズです。 【携帯性】 星を1つマイナスにしたのは重くはないけど軽くもないから(笑)。Lレンズとしては軽い方だと思いますが。。。 【機能性】 AF精度も特に問題を感じません。速いし静か!薄い色だと迷うこともありますが。 【総評】 SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032)が落ち着いた色合いでした(嫌いではあない)が、こちらは鮮やかな色合いで気持ちの良い写真を生み出します。添付のサザンカの写真のF1.4ではサザンカの花びらの大きさでもすでに花の外郭でボケ始めてしまっているので、やはりF1.4の被写界深度は神経を使うなぁと。だったら絞れ!ということで。一方で被写体が葉っぱのような厚みのないもであれば背景ボケもよく効くF1.4は頼もしいですね。今回添付のモミジの葉っぱ写真の背景ボケの奥行感はとても好みです。

5撮影者の「表現力」が試されるレンズ

EF 50mm F1.2Lは フリンジやフレア、ゴーストが出る それを「表現力の有るレンズ」と言う事もある 「レンズの味」と言ったり。 その感覚の中で EF35mm F1.4L Uを手にした時、最初 その滲みの無さに「無個性」「面白味の無い」 レンズだと感じたものです。 ですが、それは違いました。 レンズの表現力を楽しみたいなら オールドレンズを使うのも良い 勿論それもカメラの楽しみ方の一つではある だけど、それはあくまで「レンズの表現力」です だから全部同じような写真になる、そして その表現を撮影者自身、他のレンズでは 「出来ない」になってしまう。 本来「表現力」と言うのは レンズでは無く「撮影者」が持つべきもの だと言う事をEF35mm F1.4L Uは 教えてくれました。 この RF50mmF1.4L VCMも、 「撮影者の表現力」を試されるレンズです。 撮影者の表現力を邪魔するクセの無い素直な描写 綺麗なボケになる位置関係、 絞りを知り配置する 自然光か?ストロボか? フィルターを入れたり、 その工夫にしっかり応えてくれる。 逆に、撮影者に表現力が無ければ 「つまらない写真」になる、 それはつまり「撮影者に表現力が無い」 と言う事。 私も、まだまだ このレンズに「表現力が無いのはお前だよ」と 言われる事ばかりです。 自分の表現力を試したい方や 自分の表現力を持たれて居て、 レンズに邪魔されたく無い方には 最適なレンズだと思います。 数年後、表現力の有る人達の中で「名玉」と 言われるレンズだと感じます。

お気に入り登録96RF35mm F1.4 L VCMのスペックをもっと見る
RF35mm F1.4 L VCM 128位 3.54
(8件)
38件 2024/6/ 7  キヤノンRFマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:555g 
【特長】
  • 開放F1.4を生かした美しいボケ味や、光量の不足したシーンでも解像感のあるクリアな表現が可能な広角単焦点レンズ。プロ向けの「Lレンズ」シリーズ。
  • VCMとナノUSMを組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すべてのフォーカスポジションにおいて光学的にブリージングの発生を抑制。
  • 「EF35mm F1.4L II USM」と同等以上の高画質を実現しながら、質量を約760gから約555gに軽量化、全長を約105.5mmから約99.3mmに短縮している。
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5満足

ポートレート人物撮りに購入。 R5mk2で使用、PCでの鑑賞において、ですが、私は大変満足しました。

5良いレンズ

Lの冠があり、待望だったこともあり期待値が高すぎたのかもしれませんが、普通に良いレンズと思います。 シャープなのは当たり前として、AFはスムーズで、ボケは滑らかで綺麗に思います。 色ノリとかはまだよく分かっていませんがRFになってからはEFの時代の「コッテリ」とかの表現は使わなくなったように思います。 EF L単は独特の魅力があったように思いますが、今は以前にも増して後からのお化粧の選択肢が広がっているからのように思います。 アダプターかまして、重く長くなることとのトレードオフでしょうか、私は軽くて短いRF用に作られたレンズを選択しました。 (見た目はダントツ初代35L) EF35Lお持ちの方はそのままでいいと思います。 似たレンズを並べて等倍にして比較したところで、撮影した画像の違いはほぼ分からないのは昔からです。仕事で使っていた時は重さなんて微塵も気にしたことありませんでしたが、今は少しカメラに寛容になりましたw アダプターかますならタムのA05使ってみたかったですね。 絞りリングは動画の時のみ作動しますが、私はそれで良い派です。右手人差し指でガリガリ絞りを変えることに慣れているためです。動画の時はとても便利です。 ちなみにRF50 F1.2Lは想像を超えて素晴らしい画質ですが、子供を撮るときに RF35 F1.8より瞳AFが遅く感じましたが、このレンズはRF35 F1.8もだいぶ遅かったと思えるほど素早く瞳を捉えて、嬉しい誤算でした。 時間をかけて評価されるレンズなのかもしれません。スチール用のF1.2のレンズとかでなければ。。。

お気に入り登録81500mm F5.6 DG DN OS [ソニーE用]のスペックをもっと見る
500mm F5.6 DG DN OS [ソニーE用] 128位 4.27
(10件)
177件 2024/2/21  α Eマウント系 F5.6 500mm
【スペック】
最短撮影距離:320cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:95mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:107.6x236.6mm 重量:1365g 
【特長】
  • 500mmの超望遠と高い描写力を小型軽量なボディに凝縮したミラーレス専用超望遠単焦点レンズ。アクティブな高性能レンズ「Sports」ラインに属する。
  • 手持ち撮影可能なサイズ感に加え、「HLA(High-response Linear Actuator)」採用の高速AFと手ブレ補正アルゴリズム「OS2」が快適な撮影をサポート。
  • マウント接合部やマニュアルリング、操作系スイッチ、外装部の接合部などに防じん防滴構造を採用し、ゴミやホコリの侵入を防ぐ。
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5野鳥撮影に使い込見ましたけどやはり素晴らしいレンズです。

毎日野鳥撮影に使用して、かなり使い込んだので作例付けて再レビューです。 APS-Cに付けて750mm単として使用。 他のレンズも持っていますが、もう殆どこればっかりです。 500mmでは野鳥撮影には短いと思いますので、 APS-Cか5000万画素以上のフルサイズで使うのが良いと思います。 以下初期のレビュー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 野鳥撮影の為に購入。 現在FE200-600と併用しています。 基本APS-Cに付けて750mm単として使用しています。 携帯性と上質な描写の融合を期待して導入しました。 【操作性】 使うのは手ぶれ補正モードの変更位ですが、ボタンややフォーカスリング、三脚座なども使い勝手は良好でした。 強いて言えば三脚座が工具無しで取り外せれば完璧でした。 【表現力】 もう素晴らしいです。レビューを見ていて、色々ネガティブな意見も目にしたので心配もありましたが杞憂でした。 隅々までの解像度、線の細さ、ヌケの良さや透明感など表現力ではFE200-600を圧倒していると思います。中口径単焦点に相応しいレベルでした。 かなり強い逆光時は強めのフレアが発生し白っぽくなる事がありました。 後述しますが、描写にはフィルターの影響がかなり大きいようです。少なくとも私の場合はそうでした。 【携帯性】 やや長さはありますが、とてつもなく細いです。前玉以外の部分がかなり細くホールドしやすいです。 スペックや性能を考えると驚異的な軽さだと思います。換算750mmF5.6を付けたカメラが1.9Kg弱とか夢の様です。 【機能性】 よく言われてるAF性能ですが、購入すぐの試写でAF-Cで動かない被写体を10枚程度連写し3、4枚しかちゃんとピントが来ていないような状態でした。 設定や環境を精査していくと、どうもレンズフィルターが悪さをしているようでした。 (フィルターはKenkoのZXなので性能は問題ないはず) フィルターを外すとほぼ全てガチピン。ピントが合っている物の解像感も桁違いに良くなりました。 断言は出来ませんが、どうも光学的な影響と言うより、AFの精度に影響を与えている様な印象を持ちました。 その証拠に同じフィルターをFE200-600に付けてもその様な描写の低下は感じられませんでした。 フィルター有りでもちゃんと撮れる事もあるのですが、外すと問題のある写真が出ないので、外して運用する事にしました。 フィルター無しにしてからは、野鳥の止まり物は勿論、飛翔も問題なく撮れております。 飛翔撮影も手ぶれ補正をモード2にしておけば、十分な歩留まりがあると感じています。 【総評】 とにかく素のレンズの性能は素晴らしいと思います。 所有者で性能に疑問を持たれていてフィルターを付けている方は、是非外して使用してみて下さい。 もしかしたら見違えるような素晴らしいレンズになるかも知れません。 とにかく私の場合、距離が必要な際はFE200-600(テレコンで最大1260mm)、近い距離が必要な時は150-500で、それ以外の大半は間違いなくこのレンズとなると思います。 それだけこの軽量さと描写力のバランスは素晴らしいと思います。

5結局、AF速度と精度はFE200-600mmよりも高かったという話

【追記】前回のレビューでAF追随精度は純正のFE200-600mmの8〜9掛け程度と結果報告したのですが、こちらのKM-Photoさんのレビューを見て、フィルターを外せば改善があるのかと思って検証してみました。 動きのない建物の壁をAF-Cで連写し、何割外れるかというテストですが、自分の場合はフィルターの有無では変化がなく、やはり1枚目はガチピンで2枚目以降半分くらい外すという結果でした。 こちらで最初にレビューされた方の結果から、サードパーティ製のレンズではSONYが通信速度に制限をかけているとか、AF-Cで誤作動が生じているのではといった憶測がありました。 しかしひょっとしたらAF機構の問題ではないのではと思い、AF-SとMFで連写したところ、AF-Cの時と全く同じ結果となったことから、AFの問題ではなく、レンズ内手振れ補正が悪さをしているようでした。 修理に出すとやはり手振れ補正に不具合があり、連写でピントが来ていないと思われたのは実はブレによるものでした。 修理後のレンズは、見違えるような結果で、鳥の飛翔では、逆にFE200-600mmを上回る歩留まり率となりました。 私は初期ロットで購入しましたが、他にも一定割合そのような不具合があるかもしれません。見極めは壁をAF-Sで連写してAFが外れるかどうかです。 ---------------------------------------- 長時間の手持ち撮影ができる軽量な超望遠単焦点レンズはニコンからは発売されているのですが、Eマウント用ではこれまで無く、待望のレンズが発表され速攻予約し購入しました。 早速試写した印象ですが、F5.6開放から解像のピークとなっており、F8に絞っても周辺四隅も特に変わらず、画面全域がシャープです。FE100-400mm GMの400mmがF値開放では周辺四隅が解像せず、F8まで絞る必要がある点で断然優位です。また、ズームレンズと比較するとやはりコントラストが高く透明感を感じます。フリンジも全くありません。 1日持ち歩いても腕が疲れず、通常のカメラバッグ(各社100-400mmレンズまで収まるもの)が使え、気楽に持ち出せる500mm F5.6という印象です。私は三脚座も外して極力軽量化しています。 鳥専門ではありませんが、飛んでいる鳥にピントが合えばスポーツ撮影では何ら問題ないため、AFテストにはいつも鳥で行います。このレンズのAFにはリニアモーター HLA(High-response Linear Actuator)が採用されているため、一瞬でフォーカスが決まります。高速でこちらに向かって飛んで来る鳥を撮ると、1枚目はバチピンですが、連写で押し続けていると追随性はさすがに純正のFE100-400 GMには及ばない感じですが、ピントが一旦甘くなってもまたバチピンに戻るので、そんなに悪くないという印象です。 500mm F5.6が持ち歩きできるというのがこのレンズの最大のメリットですが、解像性能も個人的には自分がベンチマークとしているオリンパスの300mm F4よりも高く、ニコンの400mm F4.5よりも上だと感じます。 価格については、ニコンのFマウント500mm F5.6がよく比較に出されますが、2018年発売のものなので、このご時世で新たに発売されるなら70万円くらいするであろうことを考えると、これでも純正より安い価格設定なのかと思います。 長時間の手持ち撮影ができる軽量な超望遠単焦点レンズ、これは便利で買って正解でした。

お気に入り登録80RF400mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF400mm F2.8 L IS USM
  • ¥―
128位 5.00
(2件)
105件 2021/4/14  キヤノンRFマウント系 F2.8 400mm
【スペック】
最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:163x367mm 重量:2890g 
【特長】
  • プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求した「L(Luxury)」レンズに属する。
  • レンズの大きさや重さを抑えながら、色収差を良好に補正し高解像・高コントラストを実現。遮熱塗料を採用し、炎天下の長時間撮影でも温度上昇を低減。
  • 特殊コーティング「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、画質劣化の原因となるフレア・ゴーストを抑制している。
この製品をおすすめするレビュー
5今なら2型を待ったほうがいいかも

R1を購入してすぐにこのレンズが欲しくなって買ってしまいました。3か月待ちの時に注文して、2か月ちょっとで入荷しました。別に金持ちではないので、とりあえず、RF728、RF100500を手放し、RF728ZとRF50F1.4の購入を見送りました。 設計がEFレンズなので、RF設計の2型をずっと待っていたんですが、うわさのRF200-500F4がなかなか出てこないため、RF428の2型はしばらく先だろうと踏んで購入を決意しました。ところが、1.4xのテレコンを内蔵したRF428の特許が出てきたので、来年あたりに2型が発売されるかもしれません。 【表現力】 今まではEF328iiに1.4xテレコンを付けて420oF4、さらにR5で1.6xにクロップして672oF4でごまかしてきましたが、写りには納得していませんでした。 このレンズの表現力に関しては最高峰で、特にあれこれ語る必要はないと思うので、RF400の通常時とEF400の1.4xテレコン時のMTF曲線を貼っておきます(画像1)。テレコン付けてもほとんど劣化することなく使用できます。ただ、収差に関して言うと、開放F2.8では口径食が出て周辺の玉ボケはレモン型になります(画像2)。F4.0に絞るとほぼ円形になります(画像3)。 【携帯性】 重さはRF100-300とほぼ同じです。10分くらいの手持ちならば問題ないです。しかし、径が大きいので、所持しているバッグでは高さが十分でも幅が足りないことが問題でした。とりあえず、ボディを付けて428が持ち運べるカバンを2つ新調しました。バッグのレビューはプラスシェル トレック 04のところで別途行います。ちなみに、安いのでお勧めはK&Fです。容量的にはHakubaです。 ・Hakuba プラスシェル トレック 04 SP-TR04BP27 [ブラック] 18000円 ・K&F Concept カメラバックパック 写真家用カメラバッグ 32L 大容量 レインカバー付き ネイチャーワンダー 08 (グレー) 9800円(今は6000円くらいで買える) 【その他】 ・ショートフード:ET-155B 標準フードは長さ16cmで狭い場所では威圧感があります。ハンドリングを向上させるためにショートフードを買いました(画像4)。こちらのレビューは別途行いますが、8cmと短いので個人的にはおすすめしません。たしかに携帯性は向上しますが、短すぎてレンズの保護に不安があるのと、遮光性もいまいちです。RF600用の10cmくらいがベストだと思います。 ・レンズソフトケース:LS400 これをR3+RF100-300を持ち運ぶのに使っています。撮影に出かけるときは、R1+RF428をリュックに入れて背負い、R3+RF100-300を小さめのバッグに入れて手持ちで運ぶことにしました。今まで使っていたスリングバッグ(R3+EF328を入れていた)だとR3+RF100-300がぎりぎり入りません。ということで、適当なスリングバッグが必要になりました。 Think Tank Photo Urban Access 8を勧める人がいましたがちょっと高いです。そこで、付属のソフトケースで試してみると、なんとR3+RF100-300を持ち運ぶときにちょうどいい大きさでした(画像5)。ただし、底の丸いクッションを外す必要があります。ギリギリなのでテレコン1.4xは付けられません。 この純正ソフトケースは異常に高いのですが、使ってみて物の良さに気づきました。持ちやすくて疲れないです。それと頑丈だと思います。R3+RF100-300を運ぶのに、これ以上のスリングバッグはないと思います。 ・防湿庫 HAKUBA 防湿庫 E-ドライボックス 大容量 128Lを使用していますが、横の長さはぎりぎりで入り、棚の幅が足りないので少し広げてあげれば入ります(画像6)。この防湿庫の場合は、奥にEF328を入れて、手前にRF428が入れられます。 ・納期とEF428iii中古 2025年3月の時点では納期が6か月になっています。私は納期が3か月の時に注文し、2か月ちょっとで来ました。いつ来るのかわからなかったので、入荷を待っている間はEF428iiiの中古美品をずっと探していました。EF428iiiも品薄ですが、100万円くらいの美品があれば、考えてみても良いのではないでしょうか。 マップでたまに良品を見かけますが、1年保証と言えどプロやハイアマが使い倒したレンズの可能性があるので、やめておいた方が良いかもしれません。外見は美品で中身がぼろぼろの可能性があります。ちなみに、マップはすぐに売り切れます。また、状態が記載されているので、メンテナンス箇所はチェックしたほうが良いです。マウントや三脚座を交換している場合は使い込まれています。 【総評】 冬季五輪前に2型が出てくるかもしれませんが、テレコンを内蔵して、軽量化していたらいいですね。ボディ2台で、100-300、400、560の焦点距離を楽にカバーできるのは助かります。ただ、現状でプロにとってRF428は画質と重量で不自由がないので、テレコン内臓の2型を出すよりもRF200-500F4、あるいはRF400F4の軽量で安価なものをハイアマチュア向けに早く出したほうが良いと思います。 ということで、急ぎならばEF428iiiの中古を買うか、急いでないならば2型が出るまで待つのが賢明と思います。僕は劇的に軽量コンパクトになったら買い替えるかもしれません。

5動物撮影には最高のレンズです。

自然なボケは最高です。 R7を使用していますが、カメラ本体の性能を最大限に引き出してくれるレンズだと思います。6時間ずっと手持ち撮影できます。今までRF100-500を使用していましたが、もう戻れません。

お気に入り登録31AF 50mm F2.0 AIR [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 50mm F2.0 AIR [ソニーE用]
  • ¥―
145位 5.00
(1件)
9件 2025/4/25  α Eマウント系 F2 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.51m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.5mm 重量:205g 
この製品をおすすめするレビュー
5次世代ハイコスパレンズ

【操作性】価格以上の描写力と扱いやすさに満足。初単焦点にもおすすめです。 【表現力】AFは静かで正確、MFリングもスムーズで快適。 【携帯性】開放F2.0で自然なボケと高い解像感、色味もナチュラル。 【機能性】小型軽量で常用・旅行にも最適、持ち歩きが苦になりません。 【総評】これまで中国製レンズは“安いが写りはそこそこ”という印象を持っていましたが、このViltrox AF 50mm F2.0 AIRを使って、その先入観は完全に覆されました。軽量設計ながら光学性能は驚くほど高く、AF駆動の静粛性や仕上げの質感も成熟したものを感じます。ファームウェア更新にUSB-Cを採用している点も先進的で、継続的な性能向上を可能にしています。価格以上の性能を備えたこのレンズは、中国光学技術の発展を象徴する一本といえるでしょう。

お気に入り登録21AF 85mm F2.0 EVO [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 85mm F2.0 EVO [ソニーE用]
  • ¥―
145位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  α Eマウント系 F2 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.13X フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69x76mm 重量:340g 
この製品をおすすめするレビュー
5確実に良くなってます!!

【デザイン】 一言で言えば「極めてクリーンで現代的」です。これまでのVILTROXレンズにあった少し無骨な印象は影を潜め、金属鏡筒による高級感のある仕上げが施されています。驚くべきはそのサイズ感で、フィルター径58mm、重量は約340g。フルサイズ対応の85mmとしては異例のコンパクトさです。 さらに、この価格帯ながら「絞りリング」を搭載し、しかもクリックの有無を切り替えられるスイッチまで備えている点は、動画ユーザーも意識した心憎い配慮と言えます。マウント部にはUSB-Cポートがあり、ドックなしでファームウェアアップデートができるのも非常に合理的。ただし、付属のレンズフードがプラスチック製で、装着時に少しチープな手触りが残る点と、全体的にマットな質感ゆえに指紋や脂が少し目立ちやすい点は、今後の改善に期待したいところです。 【解像力】 「F2.0だから甘い」という先入観は、最初のシャッターで吹き飛ぶことでしょう。開放から中央部の解像感は極めて鋭く、最新の4000万&6000万画素クラスのボディでも十分にその性能を引き出せます。特筆すべきはコントラストの高さで、被写体のエッジがキリッと立ち上がり、非常に「現代的なレンズ」らしい写りを見せます。 F4まで絞れば周辺部まで均一な解像度が得られ、遠景撮影にも耐えうる実力を持っています。ただ、強いて言えば周辺減光(周辺光量落ち)は開放F2.0付近でそれなりに顕著です。デジタル補正で容易に修正可能ですが、あえて補正を切ってトンネル効果のような演出を楽しむのも手でしょう。 【ボケ味】;本レンズ最大の「隠れた武器」がここです。実はこのレンズ、あえて非球面レンズを使用しない光学設計を採用していると言われています。その恩恵か、玉ボケの内部に年輪のような模様が出る「玉ねぎボケ」がほとんど発生せず、非常にクリアで滑らかなボケが得られます。 85mmという焦点距離のおかげで、F2.0でも背景はとろけるようにボケ、被写体を浮かび上がらせる力は十分。前ボケも素直で、煩わしい二線ボケの傾向もほとんど見られません。ただし、画面の四隅にいくに従って、口径食による「レモン型」の変形はそれなりに出ます。これを「ポートレートらしい味」と捉えるか、均一な円形を求めるかで評価が分かれるポイントですが、中望遠単焦点としては標準的なレベルと言えます。 【取り回し】 これこそが本レンズを「EVO(進化)」たらしめているポイントです。340gという軽さは、α7シリーズのような軽量ボディと組み合わせた際に最高のバランスを実現します。一日中持ち歩いても苦にならず、街角のスナップで85mmという圧縮効果を気軽に楽しめるのは、巨大なF1.4レンズでは決して味わえない贅沢です。 最短撮影距離は0.74m。これは85mmとしては平均的ですが、もう少し寄れればテーブルフォトなどでも活躍の幅が広がったのではないか、という欲が出てしまいます。とはいえ、このサイズ感で中望遠を持ち歩く「自由度」は、撮影者のフットワークを確実に軽くしてくれます。 【機能性】 AF(オートフォーカス)にはSTM(ステッピングモーター)を採用しています。静止画での瞳AFの追従性は非常に高く、ポートレート撮影でモデルが動いても粘り強くピントを合わせ続けてくれます。駆動音もほぼ無音で、静かな室内や動画撮影でもストレスはありません。 鏡筒横にはカスタマイズ可能なFnボタンも搭載されています。ただし、このFnボタンの押し心地が「カチカチ」という少し硬めでプラスチック感の強い感触で、ボディ側のボタンの感触と差があるのが惜しいポイントです。また、防塵防滴についてもマウント部にはガスケットがありますが、完全なシーリングではないため、過酷な天候下での使用には注意が必要です。 【コストパフォーマンス】 文句なしの「価格破壊」レベルです。5万円を切る実勢価格(2026年現在)で、このビルドクオリティと光学性能、そして絞りリングまで付いているとなれば、ソニー純正の85mm F1.8や他社製の安価な単焦点に対する強力なカウンターとなっています。 【総評】 いやー、参りました。正直「85mmでF2.0かぁ、ちょっと暗いんじゃないの?」なんてスペック表だけで判断していた自分を、このレンズの鏡筒で小突いてやりたい気分ですよ。実際に使ってみると、この「340グラム」っていう軽さがどれだけ正義か、身に沁みて分かりますな。重い大口径レンズを家に置いていくくらいなら、このEVOをバッグの隅に放り込んで街に出る。結果として、そっちの方が良い写真が撮れるってもんです。 写りに関しては、非球面レンズを使わないっていう「引き算の美学」が功を奏して、ボケがとにかく綺麗!ピント面は最新レンズらしくカリカリなのに、背景はオールドレンズのような優しさがある。この二面性には、ガジェット好きの血が騒がずにはいられませんな。Fnボタンがちょっと「パチパチ」安っぽい音がするとか、フードがもうちょっと頑張ってほしかったとか、細かい不満はありますよ。でも、このお値段でこの性能を見せつけられたら、「まあ、細かいことはいいじゃないか!」と笑顔でシャッターを切ってしまう。そんな、理屈抜きに「撮るのが楽しくなる」一本ですな。いやはや、VILTROXさん、今回も良い意味で期待を裏切ってくれましたよ。最高です!

お気に入り登録27AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-E-JP [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-E-JP [ソニーE用]
  • ¥73,700
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
  • ¥―
145位 4.00
(1件)
9件 2025/1/16  α Eマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.68 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:80.3x102mm 重量:540g 
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4好みの描写です

【操作性】 クリックON/OFFボタンやUSB端子など、必要十分な機能を搭載していると感じます。 レンズフードの脱着が慣れないせいかわずかに違和感あり(逆向け時はスムーズ) 【表現力】 ポートレートレンズとして非常に魅力的に感じました。 現代レンズの特徴である利便性と表現力と高速AFを備えながら、解放時や特定の状況下で感じるオールドレンズ風の描写はある意味いいとこ取りだと感じます。 そういった意味においては逆光時のゴーストも大歓迎なのですが、こちらは想像以上に抑えている印象です。 【携帯性】 軽い、小さい。 子供とのお出かけ時には(スーパーの買い物も含め)常にカメラを持ち歩く癖があり、また人目もはばからずジンバルを使う癖もあり、助かってます。 【機能性】 最速ではないと思いますが早い部類に入ると思います。 最短撮影距離付近を動き回る子供には苦戦しますが、極端なシチュエーション以外はしっかりと合わせてくれます。 【総評】 85mm1.4GM2を使用したこともあり、解放時に最高の解像度を求めるなら他社製の選択肢もありますが、本レンズは撮影した人物写真や風景写真にレトロなエッセンスを僅かに感じ、好印象でした。 私のように人とは被らず違った機材を使いたいユーザーにおすすめでね。 海外製のレンズといえば、ひと昔前はマニュアルフォーカスで重量が重く、謎に激安といった認識でしたが、このレンズは驚きでした。 こういったメーカーが頑張ることで国内のメーカーも更に自社の製品を磨き上げ、さらに市場が競争力により活性化され、ひいては魅力的なユーザーの体験に繋がればいいですね。 あと、近年カメラ機材の価格帯が上がってきているのでいたしかたがない部分あると思いますが、僅かでもお財布にやさしいと嬉しいですね。 ちょっと真面目なレビューでした

お気に入り登録424フジノンレンズ XF60mmF2.4 R Macroのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF60mmF2.4 R Macro 145位 4.53
(58件)
749件 2012/1/26  Xマウント系 F2.4 60mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.267m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:39mm 最大径x長さ:64.1x63.6mm 重量:215g 
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5軽量なマクロも兼ねられる中望遠レンズ

軽量で高画質。 マクロレンズとしても中望遠レンズとしても優秀。 ハーフマクロですが実用的には個人的に問題なしです。

5古い設計ですが万能レンズです

【操作性】 絞りリングと幅広のピントリングだけです 特に迷うことはないと思います 【表現力】 換算90mmの距離感が絶妙によく ボケもうるさくなく気に入っています XF80mmと比べると被写界深度が若干稼げるので その辺で使い分けしています 【携帯性】 ハーフマクロなので携帯性は良いと思います 35mmと組み合わせるスナップ撮影はなにげに最強です 【機能性】 AFは遅いし少し暗くなりと盛大に迷います マクロ域の撮影ではMFに切り替えるので正解だと思いますが 自分はフォーカスエリアを動かしてAF撮影です 【総評】 フジを使い始めた頃にマクロ撮影が必要で購入しました XF80mmが出る前だったので選択肢はありませんでした XF80mmも購入したので等倍撮影の機会がわかっていれば XF80mmを持っていきます 中望遠として1本あると、スナップもポートレートも花も使える万能レンズです 特に56mmF1.2は寄れないのでスナップにはこちらを持って行ってます

お気に入り登録256105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]のスペックをもっと見る
105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]
  • ¥76,593
  • EC-TOPショップ
    (全40店舗)
145位 4.29
(15件)
142件 2020/10/ 1  α Eマウント系 F2.8 105mm
【スペック】
最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:74x135.6mm 重量:710g 
【特長】
  • マクロ撮影からポートレートまで幅広い用途で活躍するミラーレスカメラ専用中望遠マクロレンズ。
  • マクロ撮影で重要な至近での性能だけでなく、無限遠まですべての撮影距離で高いシャープネスを保持。繊細な描写と色にじみのないクリアな画質を実現。
  • Lマウント専用テレコンバーターを使用すれば、ワーキングディスタンスはそのままにさらに高い倍率でのマクロ撮影ができる。
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5線が細い

【操作性】スイッチ類が固いが、全く問題なし。 【表現力】極クリアーで線が細いですし、決して固くありません、素晴らしいと思います。 【携帯性】このクラスでは標準かな?軽いとは言えません。 【機能性】標準的、インナーフォーカスもいい、最短から50CmまでのAFは速くないですが(仕方ない)、50Cm〜∞はかなり速いので、飛翔物も大丈夫かなと思います。 【総評】この性能でこの販売価格は嬉しい〜。     フードの脱着が固いな、イマイチ・・いけない所、それ位です。

5細身だが長さはあるよ、でもそれほど重たくないんじゃない?

【操作性】マクロレンズらしく、ピントリングも太目、そしてねっとりトルクのある感じ。好きです。 【表現力】これもすばらしい切れ味です。 【携帯性】おもってたより全然軽いし、細身のレンズだったのですが、ちょっとだけ「長め」でしょうか。フードを逆付けしないと収まらないバッグのほうが多いでしょう。 【機能性】AFはこんなもんでは?マクロレンズなんでそんな爆速なわけないです。ただフォーカスリミッターもあり、マクロレンズとしてもAFはまあまあの速度なのでは? 【総評】ちょっと重たいかな?そうぞうしていたので買うのを躊躇していましたが、FE100-400をいつもつけているうちに、たいがいのレンズが「めちゃ軽い」と感じられるようになってうれしいです。 マクロレンズは半径20mで楽しめるので、大好物です。

お気に入り登録422M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 [ブラック]のスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 [ブラック] 145位 4.90
(64件)
1547件 2013/5/10  マイクロフォーサーズマウント系 F1.8 75mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.84m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:58mm 最大径x長さ:64x69mm 重量:305g 
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5旅行・ポートレートに持ち歩く中望遠単焦点として

OM-D EM-10 markWでポートレート・コスプレ・スポーツ(競馬)を撮るために購入しました。 【操作性】星5- 機能はマニュアルリングのみでシンプルです。 ちょっとリングが軽めですが誤動作はしない程度です。 【表現力】星5+++ 特筆すべきは色乗りで、12-40mmF2.8proと比べて鮮やかでとても良い。 ボケ感もm4/3としては強く輪郭も自然で綺麗なためポートレートで人物がとても映えます。 M.zuiko45mmF1.8も値段の割にとても良いレンズですが描写力・ボケ感は2-3枚上です。 【携帯性】星5+ 換算150mmと考えれば軽量コンパクト。 ポートレートやコスプレも屋外撮影が多いので機材が軽いのは正義です。 自機のEM10 markWでもバランス良いです。 【機能性】星4- 12-40mmF2.8proと比べて暗いとAFが効きづらい。(オリ機自体暗いとAFが弱いですが…) サイズ的にもMFクラッチがあれば良いなとは思いました。 【総評】星5+ m4/3の換算135mm域の単焦点はこれ1本しか選択肢がないですが十分満足できる神レンズです。 使用場面はそう多くはないですが…標準画角では出せない違いを生み出すレンズとして旅行には必ず持ち歩いてます。 (加筆) 純正フードは大きかったのでHaoge lh-w58tをAmazonで購入してつけています。コンパクトかつ色味も結構合ってて良かったです(シルバーも悪くないと思います)

5使い方が分かれば手放せないレンズ

主な使用用途はライブハウスなどでのライブ撮影、まれにポートレートなども。 OMのオンラインショップでセールしていた際にマイクロフォーサーズ規格で所謂135mm相当の望遠単焦点が他に無い為、買っておいて損はないであろうと購入しました。 ボディはOM-1で使用しています。 購入当初は焦点距離に慣れず、40-150mmF2.8PROを使用する事が多かったので留守番がちでしたが、単焦点の扱いに慣れてきてから使用するようになると軽さと明るさ、描写の良さから、届く距離であればほぼこれ1本になりました。 私のカメラの使用用途の大半がライブ撮影(その半分以上がライブハウスなどの暗い条件)の為、大口径で明るいレンズが必須なのですが、F1.8の明るさに加え、軽くてコンパクトな取り回しの良さが非常に便利です。 軽くてコンパクトで焦点距離が長いというのは重量制限のある海外での使用などの面でも非常に有用でした。 MFでの使用はほぼ無いのですが、ピントリングが軽めなのでもうちょい重くても良いかなと言うのと、個人的にはL-Fnボタンがあったらありがたいなーというところで機能面だけ若干のマイナス評価としていますが、価格面等の折り合いを考えるとほぼ文句はないかなという評価です。

お気に入り登録4835mm F1.4 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
35mm F1.4 DG DN [ライカL用] 145位 4.46
(6件)
0件 2021/4/27  ライカLマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75.5x109.5mm 重量:645g 
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5描写良し操作良し価格良し

歪曲収差など一部をカメラやソフトの補正に頼ることで軽量化と高性能化に成功したレンズです。 描写は申し分なく、このレベルのものをこの価格で使えることは素晴らしいです。 LumixS5を使っていますが、オートフォーカスは素早く音も静かに合焦します。 S5でこの早さなので、よりグレードの高いものなら更に正確なのではないでしょうか。 レンズにはAF/MF切り替えタブが備わっていますが、レンズ側MFをONにしていてもAFボタンを押せばオートフォーカスが実行されるため、手動で微調整したい時には素早くできるのが良かったです。 手動の絞りリングが用意されているのもかゆいところに手が届く感じでGOODです。 ただしフォーカスも絞りも機械式ではなく電子式です。 旧式では1kgになるレンズもありましたが、ミラーレス専用設計にすることでここまで軽量になったのは喜ばしいことです。 補正オフでは歪曲が目立つのでその辺は賛否ありますが、補正オンにするとしっかり違和感を消してくれるので個人的には問題ないと考えています。 現代カメラは描写面で色々手を加えていたり、現像で加工する人もいますから、否定しても今更と言った感じです。 どうしてもレンズ単体でしっかり描写してほしい場合は旧式を選ぶのも良いでしょう。 ともかく、スナップやポートレートなど、これから活躍してくれる予感しかない良いレンズです。

5写り優先の塊です。

【操作性】  わかりやすいです。  実際に撮影するときに、迷うことがありません。 【表現力】  絞り開放でも、解像度が高く、ボケもあるので一歩秀でています。  普段、オールドレンズを多用しているので、どこか優等生の感じがします。しかも、表現力を兼ね備えています。 【携帯性】  写り優先の人は、大丈夫ですが、私のような前期高齢者は無意識で避けてしまいます。  Panasonic DC S1の組み合わせは、約1800g。ボディの作りが良いので、しっかり構えることが出来ますが、コンパクト性を重視したタイプだと、前かがみになりそうです。 【機能性】  AFで困ったことはありませんし、MFでも使いやすいです。よくできていると思います。 【総評】  解放からしっかり撮ることが出来るレンズです。  パソコンの画面で原寸で見て、びっくりのレベルです。物撮りでも、十分使えるほどです。  気合を入れた分、応えてくれますが、軽い気持ちでは撮れないタイプです。

お気に入り登録10724mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
24mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 145位 4.64
(3件)
0件 2022/8/ 9  α Eマウント系 F1.4 24mm
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75.7x97.5mm 重量:510g 
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5透明感と解像度。ハマりました。

【総評】 SIGMAのレンズは他にも持っていますが、その中でもこのレンズの満足度はとても高いです。 純正GMレンズとも散々迷いましたが、フードを逆付けしたときの造形美に惹かれました。 「国産レンズであること」も満足感が高いです。 【操作性】 ピントリングのしっとりとした適度な重さが手にしっくりと馴染みます。 【表現力】 木陰の中で逆光気味に撮っても、目で見た印象のままを切り取ってくれます。 冬の夜のスナップでは、意のままのクリアに撮れました。 寄れてボケ味もあり、大口径ズームとは違う良さを感じました。 【携帯性】 カメラボディと組んだときの重心が良いからなのか、手首の負担は思いのほか少なく、見た目や数値よりも軽く感じました。 【機能性】 AF精度や速度は素晴らしく、フードを逆付けしたままでピントの追い込みが出来るのも良いです。

5とっても気に入りました(35oもぽちりそうです)

【操作性】絞りがレンズについています。60歳台にはカメラの前ダイヤルで絞り変更より慣れててよいです 【携帯性】私的には文句なしです 【機能性】星にはフォーカスロック超便利でした。また使用していませんが、レンズの後ろ側にフィルターがつけられる!これはありがたい。暗所作業でプロテクトフィルター外さずに住みます。 【総評】星景目的で20mm/1.4/1.4にするか24mmにするか悩みました。冬の星座(豪華絢爛ですからね)広く撮りたいが、20oは周辺のゆがみが・・・。迷った末、軽さ・汎用性でまず24o/1.4から購入しました。 正解でした。星景・風景にいいです。今回は赤道義なしですが、赤道義つけて星座写真撮りたくなりました。 風景ではf1.4 ボケが美しいです。家庭用のテレビで見ると、f1.4では紅葉が浮き上がって見えます。 写真は大画面で写真を楽しむ時代。単焦点のfは1.4位が標準になる気がします。 SIGMA art シリーズ 35o/1.4と二本持っていれば、たいがいの星座・風景OKな気がしてきました。 20oではなく、35oぽちりそうです。

お気に入り登録342LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. H-X012のスペックをもっと見る
LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. H-X012
  • ¥―
145位 4.84
(13件)
388件 2016/6/15  マイクロフォーサーズマウント系 F1.4 12mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70x70mm 重量:335g 
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5お気に入り

【操作性】 特に気にする機能は無く普通のレンズ 【表現力】 12mm広角、風景撮影にぴったりなレンズ。 自宅室内で子供の写真が撮りたく購入しました。 空気感が出ているような写真が撮れて素人でも扱いやすいレンズです。旅行で風景プラス人物など撮影するのであれば12mmはちょうどいい画角です。 薄暗い撮影もf1.4で三脚無しで撮影可能となり軽量で撮影出来ます。 【携帯性】 f1.4にしては小さくカメラバックに入れて持ち運べば気にならない重さです。 薄暗くても三脚不要なシーンが増えて撮影チャンスも増加します。 【機能性】 防塵防水機能があるので機能無しのレンズより割高かなと思いますが長年使うのであればあった方が安心の機能。見た目も金属で高級感が有りデザインもとても良いです。 【総評】 ライカネームが入っているだけ有って写りはとても良いです。パナライカ数本持っていますがどれも素晴らしいレンズです。初回投資で迷いますが購入後、後悔はしない一本です。手放すことは無いレンズになりそうです。

5マイクロフォーサーズトップクラスの発色の良さ

12mm(換算24mm)の画角は苦手だったのでこのレンズは避けていました。 しかし一度使ったら写りの良さに惚れこんでしまい、この画角に自分を合わせるようになりました。 LEICA DG NOCTICRON 42.5mm / F1.2と同様に、解像感もさることながら色乗りが素晴らしいです。 但し逆光には少し弱いようです。 大きさはマイクロフォーサーズにしては大きい部類に入りますが、フルサイズ用レンズに比べれば何てことありません。 パナソニックの人が「いいレンズだけど売れないと嘆いていた」と何かの記事で見ましたが、本当にいいレンズです。 購入を躊躇っている方は、レンタル等で一度使ってみてはいかがでしょうか。

お気に入り登録24OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROのスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
  • ¥376,200
  • ヤマダウェブコム
    (全28店舗)
  • ¥―
145位 5.00
(1件)
14件 2025/7/ 8  マイクロフォーサーズマウント系 F4 300mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:92.5x227mm 重量:1270g 
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5ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROと比べた結果

野鳥撮影でED 50-200mm F2.8 IS PROと同等の解像度を求め、 購入前にED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROとED 300mm F4.0 IS PROの2本をレンタルし比べましたが解像感、描写力共に当レンズが勝っていたので ED 300mm F4.0 IS PROを購入しました。 【表現力】 抜けの良さも抜群ですが、何よりも解像度の高さは驚きます。 MC-14と組み合わせてもほとんど画質が落ちることもありません。 ED 300mm F4.0 IS PROとED 50-200mm F2.8 IS PROの解像度を見てしまうと、 ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROの解像感は悪くはないものの、前述の2本には及びませんでした。 【携帯性】 MFTとしては重いのかもしれませんが、換算距離を考えたら驚くほどコンパクトで軽量かと思います。 【機能性】 申し分なしです。 ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROとの比較の際にもED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROはAFが迷うシチュエーションでも当レンズは迷うことはありませんでした。 【総評】 MC-14と組み合わせて換算840mmで足りる方であれば、このレンズ一択で良いと思えます。 また解像度もかなり高いので無理にこれ以上の焦点距離を求めるよりも、840mmで撮影しトリミングした方が良い結果が得られます。

お気に入り登録1119AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8Gのスペックをもっと見る
AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G
  • ¥24,570
  • アライカメラ
    (全29店舗)
158位 4.68
(133件)
1417件 2011/7/12  ニコンFマウント系 F2.8 40mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.5x64.5mm 重量:235g 
【特長】
  • 焦点距離40mm、開放F値2.8のニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ用標準マイクロレンズ。手軽に持ち歩けるサイズと軽さを実現している。
  • 等倍撮影、最短0.163mまで撮影距離を近づけてのクローズアップ撮影が手軽にでき、美しいボケ味が特徴。
  • 超音波モーター「SWM」を搭載し、昆虫や動物の接写に欠かせない静粛なAF撮影ができる。「M/A」モードと「M」モードの2つのフォーカスモードを搭載。
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5Fマウントのニコンを知る切っ掛けになったレンズ

今の所、D70&Z5で主に庭に咲いた花の撮影で使ってます。 解像度もあってとても良いレンズ。 私は押し入れ奥にあったD70を、今年の春見つけたのが切っ掛けでニコンのFマウントを利用し始めました。そして初めて買ったニコンのFマウントレンズがこれ。 私は45〜70mm辺りの焦点域が好み。安くて軽くてしっかり写る描写性能なのでZマウントでも使いたくなり、FTZでZ5に付けてよく持ち出したりもします。 このレンズが切っ掛けで高価なZマウントレンズよりも、Fマウントレンズをもっと知りたくなりました。

5NIKON1+FT1でつかってます。

NIKON1J2にマウントコンバータFT1を介して本レンズを使用してます。 画角としては35mm換算で108mm相当になります。 NIKON1マウントでマクロレンズがないのでこのような使い方をしてるけれども、とても使いやすいと思う。 【操作性】 AFも使えるのがいいです。マクロ撮影するときにはAFはなくてもと思ってはいるけど、やはりあるととても便利。 【表現力】 マクロレンズとしては十分ではなかろうか。 【携帯性】 NIKON1で使うにはもっと小さくなってほしいけど、文句いってもしょうがない。 【機能性】 AFが動くので問題なし。 【総評】 NIKON1J2(またはNIKON1V1)+FT1+本マクロレンズ の組み合わせは思ってたより使いやすい。 機材も小さいので持ち運びも気楽である。 以上

お気に入り登録271NIKKOR Z 28mm f/2.8 Special Editionのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 28mm f/2.8 Special Edition 158位 4.64
(22件)
142件 2021/6/29  ニコンZマウント系 F2.8 28mm
【スペック】
最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:52mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:71.5x43mm 重量:160g 
【特長】
  • フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」が発売された当時のNIKKORレンズにインスピレーションを受けた、フルサイズ対応小型・軽量単焦点レンズ。
  • 高い描写力を実現したNIKKOR Z レンズシリーズ。スナップに使いやすい、空間をダイナミックに捉える広角単焦点28mm。
  • 開放F値2.8の明るさと浅い被写界深度から生まれる大きく自然なボケを活かして、高画質で捉えた主要被写体を印象的に際立たせることができる。
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5恐るべき寄り性能とコストパフォーマンス

Zfで使っています キットレンズの40mm f/2と同様のデザインで広角が欲しく、購入しました 猫のあくびを撮るのにベストに近いレンズだと思います 【操作性】 特に不満ありません 至ってシンプルです 【表現力】 価格を考えると充分以上です 寄れる、広角でもきれいに背景がボケる、絞ればシャープ 【携帯性】 軽くてコンパクト フードを付けても気になりません 【機能性】 静物の撮影は全く問題なし 動きモノでも、猫のあくび程度であればAFスピードに不満はありません 【総評】 Zfでの使用頻度はトップクラスで、非常に満足しています このレンズでも、Zマウント版の画質がかなり優秀だと感じます

5Zfに良く似合うコンパクト広角 寄ってよし引いてよし

【総評】SEモデルはNikonZf に良く似合います。軽いです。コスパ サイズ 良いですね。安いしおすすめ。ちょっとしたお出かけにカバンに入れて気軽にスナップできます。 F,FE,FE2のフィルムカメラの時代から28mmは好きなレンズで画角頭のなかに入っています。しかし最近24mmスタートのズームを使いだしていますので ちょっと狭い感じがするときもありますが標準レンズ的にも使えます。特筆すべきは最短撮影距離19cmで広角マクロのように結構寄れます。 【操作性】 コンパクトでシンプル。F-fotoメタルフードを常時つけています。レンズ長が短く つけないと左手でレンズを下から支えるスタイルだとやや窮屈に感じますが フードを付けるとバランス良くなります。フードを付けてからフィルター レンズキャップ付けられます。 【表現力】 開放では MTFを見ると周辺の解像度が少し低下し周辺減光もありますが、近接撮影で周辺はきれいにボケ 特に苦になりません。 F4以上に絞れば解像度周辺まで良くなり遠景では F8ぐらいで絞り優先でとると 小三元レンズとは勝負できます。 【携帯性】 コンパクト 155グラム 【機能性】 寄ってヨシ 引いてヨシ。 28mmレンズは単焦点ですので 撮影者が歩き回って最適の構図を決める必要があります。その上で一歩踏み込むのがコツと思っています。スナップに最適。大満足 おすすめ。

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