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![MK-35mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1969位 |
427位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
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マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 大口径:○
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449位 |
427位 |
4.70 (94件) |
1433件 |
2004/12/14 |
2005/1/中旬 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
40mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:63x15mm 重量:90g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく薄い!
【操作性】
これだけ薄いのにクイックシフトフォーカスに対応。ピントリングの操作性も悪くないです。
【表現力】
フルサイズ換算60mm相当というのは、あまり使い慣れない画角なので、ちょっと工夫がいるかも。自分のフットワークを駆使すれば、50mmの標準レンズとほぼ同じ感覚で使えます。
【携帯性】
とにかく薄い!K-3IIIにつけても、上から見えないくらい。ボディだけを持ち運んでるようなもの。
【機能性】
再掲ですが、この薄いレンズにそれなりの使い心地のクイックシフトフォーカスを載せたのは立派だと思います。
【総評】
お値段的にも、画角的にもPENTAXのAPS-C機用の「撒き餌レンズ」だと思いますが、しっかりLimitedなところを見せてくれます。PENTAXでAPS-C機を使っているのなら、最初の単焦点レンズにぴったりかも。
5携帯性も発色の良さが素晴らしい
Limitedは35、70に次ぐ3本目。
次は15mmって決めてたのに、カメラ店のショーウィンドウで目が合ってしまい、安かったので購入。
35mmと近い焦点距離だから買わないって決めてたのに。
買うならHDのシルバーって決めてたのに。
心が弱い。。。
ボディに付けてみたら本当にパンケーキ。レンズキャップかなって思うサイズ。
SサイズグリップのKPに取り付けたら、お散歩にピッタリのサイズ。
【操作性】
薄くてどこを支えればいいのか分からない(笑)
フォーカスリングは指がかかるから操作は可能。AFしか使わないと思うけど。
フードのキャップがねじ込み式なのが操作性-1かな、
別途、LC-49を購入して取り付けた。
【表現力】
発色がいい。さすがLimited。
この高コントラストな感じが好き。
添付写真は全て雅でjpeg撮って出し。
【携帯性】
Limitedで最も薄く、最高の携帯性。
ポケットに入れても全く苦にならない。
Limited3本持ってお散歩行くのが楽しい。
【機能性】
QSFS対応だけど、MFで使うことはないだろうなぁ。
AF精度は良いと思う。
【総評】
小ささは正義、って思わせてくれるレンズ。
ただ小さいだけじゃなくて表現力も高い。
お散歩が楽しくなるレンズ。
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491位 |
427位 |
4.88 (22件) |
275件 |
2004/8/10 |
2004/10/下旬 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.195m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 最大径x長さ:67.5x60mm 重量:265g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いかなるフイルムでも安心!マクロ域を持つ便利標準
花見シーズンを前に、「寄れる」を条件に新しいレンズを調達してみた。結果として最高の常用レンズだと感じた。例によってフイルム機での利用をレビューする。
【機能性】
KAFマウントであり絞り環も有するため全てのKマウントボディで使用できる。
PENTAX *istシリーズの時代にフイルムデジタル両用のレンズとして開発された経緯を持つレンズ。見方によっては「フイルム用としてもっとも新らしく」「デジタル用として最も古い」レンズとも言える。
今日のレンズをフイルム機で使う際に障りとなる絞りやオートフォーカスの非互換が起こらない点が嬉しい。オートフォーカスは、デジタル機の場合でも下手なDCモーター内蔵レンズよりはるかに切れがあり全く不満がない。
【操作性】
よい。ピント環が手繰りやすくMFも不満がない。
【表現力】
すばらしい。今回はファーストインプレッションという事で解放を多用したが、少しソフトになるため一段絞った辺りをスタートと考えるくらいが良さそうだ。
それにしてもDA50ミリを遥かに凌ぐコントラストながら輪郭の太りが無く表現は緻密で自然体。色乗りも誠に素直でどんなフイルムを使っても安心というレンズだ。
ボケは八角形ながら粒子を乱すことがなく、高感度フイルムでボかしても嫌味がない。
フイルム上でこれだけの決像を見せるレンズは他に見たことがなく、流石はフイルム向けに作られた最新レンズというだけの事はある。デジタル用レンズはフイルムで使うとシャドーがつぶれて輪郭が太りがちだった。
【携帯性】
標準レンズの域に収まる小形軽量。このサイズならズームレンズよりコンパクトだから十分常用レンズに出来る。
【総評】
マクロ域を持つ便利標準、と考えて良さそう。50ミリだからまず使えない場面がない。マクロ域を持つから手に持って写真を撮るといった用法も可能で、開放も充分実用の明るさだから標準レンズ代わりを満足する。寄れる標準、という訳だ。
撒餌標準に正直魅力を感ぜなかったというユーザにこそ使ってほしい一本。斯く言う私が半ば宗教味を帯びた50ミリ標準信仰に否定的な立場なのだが、プラス寄れるとなれば話は別。100マクロではこうは行かない。「寄れる」「標準」二拍子揃ってカメラはいよいよ面白くなる。
535mmと100mmの補完用として購入
35mmMacro LimitedとD FA100Macro WRを使ってますが、35mmでは遠いけど100mmだと近すぎるときに使う一本として追加で購入。
ボディはKPメインで使っており、換算75mmの中望遠レンズとしてもいいレンズです。
【操作性】
CLAMPは使わないので、フォーカスリングだけです。
35mmや100mmのしっかりしたフォーカスリングに比べるとゆるゆるですが、勝手に動くことはないです。
【表現力】
マクロレンズとしてしっかりと解像します。
質感は100mmに似たカッチリした写りと感じます。
スナップなどもF5.6くらいまで絞るといい感じです。
【携帯性】
フードが100mmに比べて太いのが微妙ですが、そんなに邪魔になるサイズではないです。
重量も軽く短いため、追加でもう一本持っておく、という運用ができます。
マクロレンズは3本ともフィルター径が同じ49mmなのでレンズキャップやフィルターなどが使い回せて助かります。
【機能性】
QSFS搭載なのでAFにしたままMFが使えるのがペンタックスのいいところですね。
フォーカスクランプは必要性を感じないので、使ってません。
【総評】
ないと困るか?と言われたらそういうわけではないけど、35mmと100mmの補完用としてあると助かる焦点距離です。
まだ使い始めたばかりですが、これから積極的に花撮りなどに使っていきたいと思います。
拙いですが、作例アップします。
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434位 |
427位 |
3.74 (9件) |
20件 |
2019/6/17 |
2019/6/21 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
45mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:61.8x56.1mm 重量:162g
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
【操作性】
・ピントを合わせるのは難しくありません
【表現力】
・絞り開放で軸上色収差はそれほどきになりません
・後ボケは素直で一部にボケ味が感じられます
・前ボケは美しくはありませんが、それほど不自然ではありません
・ビビッドに描写できます
【携帯性】、【機能性】
・軽くてコンパクトです
【総評】
・ポートレートの作品撮りでも活用できます
・軽くてコンパクトなので、レンズの選択肢として常に携帯したいと思います
・スナップ用としても応用できます
・描写は良好で、観賞に耐えうる質です
・コストパフォーマンスはかなり良好です
・国内メーカーでは満足できない方には特におすすめです
再レビューとしての加筆は下記のとおりです。
・室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
・寄っても引いても美しい描写です
5SEL55F18Z−5p −119g
【操作性機能性】
普通に使えます。
【表現力】
ボケ味が自然でよいと思います。
【携帯性】
そのための入手、フルサイズはレンズが重くなるのが心配な人に使ってもらいたいです。
【総評】
望遠主体で撮るとき、或いは広角で撮りたいとき、プラス1本で抑えに持ち出す標準レンズは、使わないかもしれないのだから軽量がよい、とはいえ写りに妥協したくないので、5518zをバッグの片隅へ入れていました、暗い帰り道で不意に野良猫現れてもf1.8の明るさが役立っていましたが、カフェにでも入るとのけぞらないと撮れない最短50p、もう少し何とかならないものかと思っていたところ、この45mmが発売、最短45pでは大して変わらないかもの様子見していましたがf1.8で162gを使わない手はないと思いました。
(添付写真は全てニュートラル撮影ストレート現像です)
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![HD PENTAX-DA 15mmF4ED AL Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566941.jpg) |
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345位 |
427位 |
4.86 (25件) |
207件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
ペンタックスKマウント系 |
F4 |
15mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:63x39.5mm 重量:189g
- この製品をおすすめするレビュー
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5リミテッドレンズに外れ無し
・とてもヌケが良く解像感ある描写
・F8まで絞っても四隅の解像度は少し落ちる
・デザインがカッコいい!
今まで21mm、40mm、20-40mmと購入しているが、どれもスッキリとした描写が好き。この15mmも同じ印象です。
5夏天がとてもいい
【操作性】
フードが内蔵式でかさばらないのでとても良い
【表現力】
広角だがゆがみも少なく、いい写り。
カスタムイメージの「夏天」を使いたくて購入。
青空がとても美しく映るので大満足。とてもいい。
【携帯性】
このサイズで文句を言ってはいけないが、DA21や40に比べると
若干大きいなと。35リミと同じくらい。十分コンパクトではある。
自分はK3-3で小さなポーチに入れてふらっと出かけたいので
21くらいの大きさだと、グリップと同じくらいのでっぱりに収まるのでありがたいのだが。
無茶いうなってか。
【機能性】
一通りの機能そろっているので文句なしでしょう。
【総評】
smc版ももっていますが夏天のために購入。後悔はしていないというか満足している。
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434位 |
427位 |
3.76 (3件) |
17件 |
2023/5/17 |
2023/6/ 9 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x40.5mm 重量:223g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミラーレスに慣れ過ぎていると扱うのは難しいかも
APS-Cで使用した感想です。
使い始めは花の撮影でした。開放でのピントが何度撮っても想像以上に甘すぎてガッカリしていたのですが、画像を確認するとほぼ前ピンで、フォーカステストを行ってみるとその通りで、カメラボディのAF微調整内(-9)で合うようになりました。と、言っても絞り開放では中心部でも写りは甘いと思います。
周辺までキリッとさせるにはF5.6以上絞る必要があります。絞った時の解像感はしっかりしていて、遠景は得意なのではと思いました。
このレンズと入れ替わりで、smc PENTAX-DA 50mmF1.8は手放したのですが、同じ絞り値での写りは全く違います。近接で扱いやすいのは断然DA 50mmですが、遠景寄りになるほど当レンズの方が描写が良く感じます。
レンズの説明にもある通り絞りによる描写のコントロールや、撮影距離による表現の変化など、写真の基本を学べる標準レンズ≠ェ解れば楽しいレンズです。
このレンズは味があって好きです。
4純正フードは3種類あった。
【操作性】QSFが無いくらい。
【表現力】逆光に強くなり円形絞りになったので使いやすくはなった。
【携帯性】樹脂丸出しの外観のわりには重く感じる。
【機能性】レンズ内モーター無し、絞りリング有りなので他メーカーのミラーレスにも使いやすい。
【総評】元になったレンズも所有、クラシックも同時購入しています。
好みで言うと開放だとオリジナルが一番、次がクラシック。HDは癖強レンズメインで撮影したときの保険撮りに使いそう。
私個人としては修理可能期間を過ぎて壊れたら使えなくなるレンズ内モーターいらないし絞りリング有り歓迎なのでこのレンズは理想。
Xマウント機やZマウント機にAFアダプターかませて使えば擬似QSFで最短撮影距離短くなりAF使用できるので。
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![HD PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334702.jpg) |
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298位 |
427位 |
4.61 (5件) |
26件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.9 |
43mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:64x27mm 重量:155g
【特長】- 見たままの自然な遠近感を演出する43mm単焦点レンズ。質感と味わいある描写を楽しめる「FA Limited」シリーズに属する。
- HDコーティングを採用し、悪条件下でもクリアでヌケのよい描写を実現。円形絞りの採用により開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
- 第1面のレンズには撥水・撥油性、耐擦傷性を備えたSPコーティングも追加し、メンテナンス性も向上。着脱できるねじ込み式のレンズフードを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新旧は好き好きで
旧smc版を揃えていたので、HD化して飛びつくことは無かったのですが、専用カスタムイメージが出たのでやっと買う気になりました。
HD FA77mmと同時購入してます。
【操作性】
相変わらずです。
【表現力】
smc版とは違うモノになりました。
黒の締まりが良くなり、円形絞りの採用でボケが変わっているのは、他のHD化したFA Limitedと同じ傾向です。
【携帯性】
これも変わらずです。七宝焼きのフィガーポイントが付きましたね。
【機能性】
DA LimitedのようなQSFも入らないんですかね?
【総評】
旧版とは描写の違いがあって、よりデジタル向きにカッチリした感じになりました。
新旧どちらが良いかは、個々の好みに因るところが大きいです。
ただ、このレンズはFA Limitedの中でも比較的リーズナブルなので、実際に入手して撮り比べるには一番良さそうです。
5楽しいレンズ
【操作性】
いつものPENTAXのFA系レンズ
【表現力】
最近になって好きになってきた。
ボケ方が好きだ。
背景に何があるのか、輪郭を保っている。
ボケるというより滲む感じだ。
【携帯性】
良い
【機能性】
解放付近で使うと、ゴーストが少し出る。でも許容の範囲だ。
f2.8まで絞るとあんまりわからない。
【総評】
注目なのはHD化による光学性能の向上だろう。
ただ、解放付近で使うとどうしてもパープルフリンジは出るときがある。
個人的には強い光源下ではf2.8くらいで使ってる。
PENTAXの売りは頑丈さだ。
limitedもSPコーティングを追加したことで扱いやすくなった。
旧版は描写が嫌いですぐに売ったが、HD版は扱いやすい。
白飛びしにくい印象だ。
撮って出しもいいが、現像するとき重宝する。
暗部が残っているのでRAW現像しやすい。
なにより、このレンズは使っていて楽しい。
43oは近接だとわかりにくいが、引きで撮ると50oと結構違ってくる。
50oと43oは同じような感覚だが、近接だとちょい広め。
引くとワイドに感じる不思議な画角だ。
そして、紹介する2枚の写真は昭和記念公園のライトアップの写真だ。
このような条件だとコーティングの効果が分かりやすい。
直に光源をレンズに入れるからだ。
AFはFA系レンズなので仕方ないが、それ以外は困ったことはなかった。
フレアゴーストに悩むこともなければ、パープルフリンジにも悩まなかった。
すこし、パープルフリンジ出たがあんまり気にならない。
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466位 |
427位 |
4.73 (16件) |
258件 |
2017/4/ 6 |
2017/6/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
35mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69.2x55.8mm 重量:190g
【特長】- マクロ撮影やスナップ、風景などの通常撮影をカバーする、EF-Sレンズシリーズのマクロレンズ。レンズ先端部にLEDライトを内蔵する。
- 被写体に接近して等倍で迫力あるマクロ撮影が行える。また、開放絞り値F2.8の明るさを備え、美しいボケ味が楽しめる。
- 三脚の立てられない場所や薄暗いシーンでもブレの少ないマクロ撮影を実現する、「ハイブリッドIS」を搭載。角度ブレやシフトブレを同時に補正する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これは素晴らしい!!
主に花などのマクロ撮影やスナップ撮影に使用しています。
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチ、ISのON/OFFスイッチ、ピントリング、LEDボタンくらいで難しくなくシンプルで操作しやすいです!
【表現力】
表現力には驚かされました。
と言ってもどの単焦点もこのクラスなのでしょうけどズームレンズと比べると明らかにシャープで解像感が良いです。
(ズームと比較すると当たり前と言えば当たり前ですが…)
【携帯性】
小さくてコンパクトかつ軽量なので非常に取り回しが良いですし、バックに入れていても全然邪魔にならないサイズです!
【機能性】
AF/MFの切り替え、ISのON/OFF、ピントリングでのピント調整は当然ですが、LEDライトがついているという珍しいレンズです。
もちろん専用のマクロフラッシュライトなどには敵いませんが、ちょっとした接写時の照明に使ったりする分には良いと感じます。
LEDライトは両方点灯(2段階)、左点灯(2段階)、右点灯(2段階)の6パターンの転倒が可能です。
残念ながらレンズフードを取り付けてしまうとLEDライトは使用できないですが、基本外で使っていてLEDを使うことがない私はそこまで気にしていません。
AFの速度は、ナノUSMと比較すると遅いですが、かといって遅いと感じることもなく十分な速度という感じです。
またSTMですがジーという音が鳴らず、無音とは言いませんが、ほとんど音がしないのも素晴らしく感じます!
ピントリングはかなり軽いですが、かといってMFがしにくいわけでもなく、ピント山が掴みやすいです。
また、マクロレンズの中でもずば抜けて最短撮影距離が短いため、かなり寄ることができます。
なので昆虫や柵越しの花などの撮影には、ちょっと不向きと思います。
【総評】
数年前に購入しましたが、いまだに愛用して使用しているレンズの一つです。
写真を撮るのが楽しくなるようなそんなレンズです。
マクロ撮影だけでなく、キヤノンAPS-Cだとフルサイズ換算で56mm相当なので非常に扱いやすい画角で普段のスナップ撮影にも十分と感じてます。
これからもずっと使っていこうと思えるそんなレンズです!
5初!マクロレンズ!
今回 初めてマクロレンズを買いました。 キャノンの35o単焦点レンズを持ってますが EOS 7DmarkUでここまで寄って細かく撮れるのは感動しました! この値段でこの装備でしたら買いだと思います。なんかこれから撮影が楽しくなりそうです!面白味のあるレンズだと思います。 保護フィルターは27mm、49mm、が装着できます。買って後悔はしていません。 室内での物撮り、屋外での撮影が楽しみです! まだまだ色々と撮影して分かっていくと思います。APS-C機で標準画角くらいなのでスナップ撮影をしながらマクロも撮りたいときに良いです!コスパは良いと思いますよ!ホント買って良かったです!
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![Simera 28mm F1.4 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718664.jpg) |
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1124位 |
427位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x68mm 重量:368g
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![Simera 35mm F1.4 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718668.jpg) |
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947位 |
427位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x60mm 重量:296g
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624位 |
427位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2021/8/17 |
2021/9/10 |
VMマウント系 |
F1.5 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:56.8x41.9mm 重量:255g
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞りによる描写の変化を楽しむ
注文した時期が悪かったのか、どこの店も在庫なしの入荷待ち状態で約1カ月、頼んだことを忘れていました。
半導体不足でAFレンズなどが生産できないのは理解しますが、全くのMFレンズがこれほど長く入荷待ちとはどういうことか?と一瞬思いました。
しかしよく考えたら、元々ニーズの少ないレンジファインダー用のレンズで、しかもかなりのくせ玉らしいレンズを、そんなに沢山は作りだめしませんよね。
そこそこに注文がたまってから、まとめて生産と言うことの様で、何だか受注生産のような感じに思いました。
さて、使ってみたわけですが、物としての出来栄えは、ボディーへの着脱やピントリング・絞りリングの操作感も含め、コシナの品質と言う安心感があります。
写りの方は前評判通り、絞り開放ではボケボケ、少し絞ると中央部はかなりしっかりしますが、周辺部の収差はもう少し絞らないと収まらないという感じです。
名前のclassicが、「なるほど」と感じられるレンズだと思いますね。
実用と言うより趣味性の方が高いレンズでしょうから、興味のある方はご自分で購入してみることをお勧めします。
添付写真は、あまり良い作例ではありませんが、絞りによる変化が判りやすいだろう物を上げておきました、皆さんのご参考まで。
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535位 |
427位 |
4.79 (4件) |
60件 |
2022/10/20 |
2022/11/18 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.303m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x80.5mm 重量:348g
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れスターレンズ?
初めてのレビューです。宜しくお願い致します。
ペンタックスのレンズ更新は、レンズ構成はそのままで外観を変更、コーティングを変更、円形絞りを採用などのプチ更新ばかりで、ペンタックスの設計は何をしているんだ、と個人的には内心イライラする事が多いです(写りは良いので変更が必要ないのかもしれませんが・・・)。
100mmマクロも例外でなくF100/2.8辺りから上記の変更のみで、当レンズが発売された時も「どうせコーティングをHDにしてAWにしただけだろう」とあまり興味を持っていませんでした。
しかし調べてみると、意外にも今回は新たに特殊低分散ガラス、異常低分散ガラスを採用したことに加え、若干ですがレンズ構成も変えてきたようです。おお、やればできるじゃん、と少し見直した次第です。
今回の変更は「パープルフリンジ」を軽減するのが一番の課題であるようで、ここをお読みの皆さんも、おそらく最も関心が強い事だと思います。
ですのでここではsmc WR(前機種)とHD AW(当機種)のパープルフリンジの比較写真を掲載しておきます。
条件は日中の日が差し込む室内から、厚いカーテンの縁を新・旧それぞれのレンズで絞り開放(シャッタースピードも同じ)で撮影し、トリミング拡大しています。
結果はご覧いただければ分かると思いますが、smc WRにはパープルフリンジがそれなりに発生していますが、HD AWではかなり軽減され、厚手のカーテンの質感もほとんど損なわれていません。
また上記の他にハイライト部(薄手のカーテン)の階調が白飛せずに豊富になった印象があります。ハイライト部の色収差が減った事と、HDコーティングへの変更の影響でしょうか。
あと作例が無く申し訳ありませんが、ボケやシャープさ、質感描写などもこれまでの100mmマクロと同様、非常に良いものを継承しています。
個人的には外観はLimitedレンズに似ていますが、全ての点について優等生的なスターレンズ的な印象をこのレンズからは感じ、とても気に入ってしまいました。
昨今、当レンズの登場によりsmc WRの中古価格がサービスプライスと言えるレベルまで落ちています。ペンタックスの100mmマクロで初めて円形絞りを採用してくれた前機種もかなり良い機種なので、初めて100mmマクロを購入する方は旧レンズの中古も十分あり、だと思います。
更新をお考えの方も、前述の通り旧版が非常に良いレンズなので悩ましいかとは思いますが、このレビューが判断材料の一つになれば幸いです。
5お気に入りになりました
【操作性】
単焦点レンズなので、操作で迷う事はありません
【表現力】
旧型と比べ、パープルフリンジが出難いそうです。
(僕は旧型を知らないのですが、実際の撮影で気になった事はありません)
初めてのマクロレンズなので、マクロ域での撮影は被写界深度など用心しなきゃいけませんが、僕にとって新しい領域のレンズです。
【携帯性】
軽量コンパクトだと思います
【機能性】
シンプルで、高性能だと思います。
オートフォーカスはレンズ内モーターではないけれど、マクロ域ではマニュアルが基本になると思うので、ハンデとは思いません。
寧ろそのことで軽量コンパクト、ついでにお値段もお手頃と、良い事ばかりです。
【総評】
良い写りと「軽量コンパクト、ついでにオールウエザー対応と、良いレンズだと思います!
問題は、レンズより使う自分がオールウエザー対応ではない事??
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![HD PENTAX-FA 77mmF1.8 Limited [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334707.jpg) |
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781位 |
427位 |
4.49 (7件) |
33件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.8 |
77mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 望遠:○ 最大径x長さ:64x48mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがきれいで素直な描写のLimitedレンズ
【操作性】
AFレンズですが、前シリーズ同様にMFの感触も良好です。絞りリングもあり、レンズ側でマニュアル操作が完結します。
【表現力】
良好です。ピントもよく、あとボケもきれいです。特殊硝材を使っていないので逆光でパープルフリンジが目立つこともありますが、今どきはRAW現像で軽減することも可能なので、気になるならば補正することも可能です。
【携帯性】
大口径中望遠レンズとしてはコンパクトです。
【機能性】
旧タイプのsmcに対して新たにHDというデジタル向けのコーティングがなされています。その有効性については比較していないのでよくわかりません。
【総評】
アルミ削り出しの鏡筒は精度もよく、それが操作感の向上につながっています。この仕上がりとしては低価格に抑えられていると感じます。ブラックのつや消し外観も高級感があって好印象ですが、シルバーも捨てがたいところです。
5ペンタックス使いには必須
【表現力】ペンタックス使いには必須のアイテム。smcと比べて、という批評もあるが、こちらも素晴らしい。
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![フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM MC [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509676.jpg) |
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910位 |
427位 |
- (0件) |
6件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
VMマウント系 |
F1.9 |
75mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:56.8x54.1mm 重量:290g
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![Simera 35mm F1.4 Type II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714487.jpg) |
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1241位 |
427位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:56x51mm 重量:280g
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535位 |
427位 |
4.57 (5件) |
14件 |
2020/12/ 9 |
2021/1/27 |
VMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 最大径x長さ:55.6x53mm 重量:288g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ、謳い文句に偽りなし
「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」と謳われたコピーやカメラ情報サイトのレビューを見てずっと気になっていたのですが、発売当初はEマウントのみのラインナップであったため購入を検討する機材からは除外していました。
しかしながらVMマウントで発売されるとのアナウンスがあり、これは!!と思った次第です。
所有するボディはライカSL(TYP601)で、レンズはアポズミクロンSL50mmF2.0も所有していますが、やはり常用するにはもう少しコンパクトな方が良いな、と思っていたのと、純粋に50mmF2.0という同じ数値のレンズ描写を比較してみたかったということが購入を検討する理由でした。
メーカーの注意書きには
※本レンズは当社のマウントアダプターを介してソニー Eマウント、富士フイルムXマウント、ニコンZマウントのデジタルカメラに装着することが可能ですが、Mマウントカメラ用センサーに最適化していることから、これらのカメラでは本来の光学性能は発揮できませんのでご注意ください。
とあり、自分が所有するSLではどうなのだろうかという一抹の不安はあっにはあったのですが、SLはMレンズを使用する前提でも設計されていることもあって(もちろんMレンズにはMボディの方が良いのだけど)、他社のミラーレスよりはフィットするだろうと勝手な解釈をしていました。
それでも拭えない少しの不安はコシナに直接問い合わせて聞いてみました。
ライカSLにM-Lマウントアダプターを介して使用を考えていますが、こちらも説明の通り本来の光学性能が発揮できないと考えられるのでしょうか。
という質問に対し、
“APO-LANTHAR 50mm F2 VMをライカSLに使用した場合、本来の光学性能は発揮できないと思われます。
ライカ社のインタビューを拝見しますと、ライカSLはM型デジタルカメラとは構造が異なり、M型レンズはライカMでの使用を推奨されているようです。”
という返答内容でした。
返答内容にURLも貼ってあったので確認すると、ライカのプロダクトマネージャーであるステファン・ダニエル氏の説明を含めた文面がありました。
“ライカSLには超音波式のセンサークリーニング機構があるため、それを持たないライカMよりガラスが1枚多くなり(もう1枚はIRカット。光学ローパスフィルターはどちらもない)、全体として厚くなるという。特に周辺部では、そのガラスの厚みで屈折の具合が変わるため、描写に差が出るというのだ。もちろん、実用面では差がないレベルの話。”
「実用面では差がない」?
どういうことなのだろう、数値上は差が出るが、人間の目には感知できないほどのものだということなのだろうか。
コシナの返答では「本来の光学性能は発揮できないと思われます。」とはっきり返答がありましたが、貼り付けられたURLの文面には「実用面では差がない」とあります。
わかることといえば100%ライカM型向けに作られたレンズであるということだけで、結局他のボディの場合どれほどの性能の劣化があるかはわからないため購入を見送ろうと思っていました。
そんな折、コシナから改めてご連絡をいただきました。
“APO-LANTHAR 50mm F2 VMに関しましては、使用を前提としているMマウントカメラで、APO-LANTHARとして満足できるレンズにするために、先に発売したE-mountモデルから使用するレンズも変更し、新たに設計を行っているレンズになります。本来の性能を発揮できるかどうか、といった点であればSLに限らずアダプターを経由して装着したミラーレスカメラは対象外となってしまいますが、写真で大事な部分は性能・数値といったものでは無く、あくまで写りであると考えております。
現在お持ちのレンズに関しましても、性能を発揮しているかではなく、お客様が満足する写りを得られているかどうかが重要であると思います。”
なるほど。
裏を返せば製品に対する自信の表れとも取れ、また丁寧なご対応であったので自己責任で試してみるのも一興かと思い購入することに。
購入してすぐに試し撮りしたところ、アポズミクロンSL50mmを初めて使ったときの感動を思い出しました。
同じレンズ?というのが率直な感想です。
勘違いはいけないと思い、定点撮影で比較。
色温度に若干の差があり、アポランターの方が少しだけ寒色の強い印象でした。
※良い感じの寒色傾向です。
どちらもアポですが色味についてはアポランターの方が個性的かもしれません。
JPEG撮って出しなら差がわかりやすいかと思いますが、RAWがメインであれば問題のない差です。
色味に影響しない環境やモノクロだともうどっちで撮ったかわかりません(私は)。
開放時の口径食はどちらも同じくらいですがイヤな感じはありません。
絞るとボケ味に違いが見い出せません。
※ちなみにアポランのボケは開放、F2.8、F5.6も円形になる特殊形状です。
また開放時の周辺減光も気にならないレベルです。むしろ少しはあった方が良いのでこれで良いです。
強いてアポズミクロンの良さを挙げるとすれば、撮って出しならばアポズミクロンを選ぶ、といったところ(これはボディ側の画像処理にもよります)と、最短撮影距離がアポランターが0.7mでアポズミクロンが0.35mであるところ(こちらもヘリコイド付きのアダプターなら十分寄れるようになります)くらいです。
¥627,000のアポズミクロンSL50mmと、¥132,000のアポランター50mmの価格差を考えると、これっぽっちの差であることに少々悔しさが芽生えます。
正直ボディがSLで十分に性能を発揮できていないことなどあるのだろうか…と思っているほど凄まじい描写力です。
長くなりましたが、ボディがM型ではなくSLでもかなりの描写力であるということ、タイトルの通り「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」の謳い文句に偽りは無く、コンパクトにもかかわらず正に高性能であるということ、何にせよ素晴らしいレンズには間違いないということが伝われば幸いです。
アポランター35mmF2.0も2021年3月に発売されるとアナウンスがありました。
買います。
5コスパに優れ、かなりのお買い得品ではないでしょうか?
まだ、ライカのカメラ自身 よく分かってはないのですが・・
コスパに優れ、この描写、かなりのお買い得品ではないでしょうか?
色々な場面で使ってみたいと思います。
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![Simera 28mm F1.4 Type II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714485.jpg) |
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2069位 |
427位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:59x56mm 重量:326g
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![50mm F1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687215.jpg) |
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1798位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
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![50mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687216.jpg) |
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698位 |
619位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパで満足
【表現力】
絞り開放は収差で甘い。
F2.8まで絞ればポートレートでは満足。
遠景には向いてない。
【操作感】
絞りリングのクリック感は〇
ピントリングの近距離側を回すとき結構重め
【携帯性】
金属筐体なので、ずっしりしてます。
【総評】
猫を撮るため、ポートレート用の中望遠単焦点を探していてアリエクで7500円で購入しました。マニュアル操作が好きな人間ならコスパが良いレンズです。
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702747.jpg) |
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947位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x41mm 重量:221g
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![7Artisans 55mm F1.4 5514ES [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2708位 |
619位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/ 6 |
2019/6/ 5 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:57x60mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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4セブン・アルチザンは楽しい!
ミニチュア感に惹かれて中古で購入したNEX-6の隣の棚にいたレンズです。中古1万円程で購入。
セブン・アルチザンと呼ぶそうです。しちこうしょう(七工匠)ちゃうんかぁ。
【操作性】
F値ダイヤルはぬるぅっと動いてしまうことがあるので注意が必要です。
フォーカスリングを回すと筒がちょびっと伸びます。
【表現力】
F1.4ですのでキンキンに背景がボケてしまいます。
初心者にとっては楽しいですが、やわらかなボケは出せたことはないです。
【携帯性】
APS用ですし軽いです(280g)。100gを切るパンケーキレンズに比べたら重いですが、
フルサイズのレンズからくらべると軽いですし、NEX-6と足しても600gを切ります。
【機能性】
AFないです。絞り羽根が偶数枚ですので光条が奇数枚とは違うとか聞きましたがまだわかっていません。
最短撮影距離の0.35mは僕は実現できたことがないです。0.5mは離す感じでしょうか。
【総評】
換算して82.5mmのレンズですので、ポートレート用でしょうか。
最短撮影距離が短ければよかったのですが、どうもそのあたりはモゴモゴモゴ。
テーブルフォトには不向きですし、スナップも画角が限られるのでつけっぱなしレンズとはなりにくいのかも。
それでも初心者が家族のポートレートを撮影するには十分なものだと思います!!!
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![MK-35mm F1.4 [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1969位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 重量:190g
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924位 |
619位 |
4.42 (35件) |
420件 |
2009/9/29 |
2009/10/22 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
30mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.129m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 最大径x長さ:70x45mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5宙玉用レンズとして
ZENJIX soratama 72を使いたいがために買ったレンズです。宙玉をαマウントのカメラで使う場合、このマクロレンズがベストマッチなので重宝してます。
宙玉以外の用途で使うことはほとんどありませんがテーブルフォトや絞り込んで撮る遠景でも問題は無いと感じました。こんなお散歩レンズにいろいろ求めるのは酷です。
現状、αマウントの中古のカメラやレンズの多くは1万円も出せばお釣りが来るわけで、このレンズもその1つということで使っていて楽しいレンズです。
5お手軽マクロレンズ
APS-Cの一眼レフ時代を支えたお手軽マクロレンズです。
軽くて安い、今の時代にはあまり見なくなってしまったタイプですが、他のレンズと同じく今でも使い物になりますし、むしろそのお手軽さは撮影の楽しさを教えてくれます。
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![55mm F1.8 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/317TlaQnbuL._SL160_.jpg) |
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936位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
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α Eマウント系 |
F1.8 |
55mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:50cm フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:56x60mm
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![TTArtisan 50mm f/1.4 ASPH [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375674.jpg) |
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1705位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/8/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:60x69mm
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124位 |
619位 |
4.35 (42件) |
278件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/17 |
α Eマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x60mm 重量:200g
【特長】- 開放F値2.0の28mm広角単焦点レンズ。携帯性にすぐれた小型・軽量デザインを採用し、日常のスナップ撮影に最適。
- 9枚羽根の円形絞りと高度非球面AAレンズ 1枚を含む非球面レンズ、ED(特殊低分散)ガラス、マルチコートを採用し、美しいボケ味とシャープな描写を実現。
- 専用のコンバーターレンズ(別売)を装着することで、広角を生かした撮影表現を手軽に楽しめる。センサーが、装着したコンバーターレンズを自動検知する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Eマウント広角入門単焦点レンズ
普段はα7IIIとタムロン28-75mm(旧型のA036)を組み合わせて使っています。
A036は旧型といえども通しF2.8で〔スペックの割には〕軽量コンパクトと、非常に使い勝手がよく、〔私の用途であれば〕撮影の8割方はこのレンズで用が済むことは事実です(望遠用途では、タムロン50-400mm(A067)を使用)。
他方で、α7IIIは手ぶれ補正機構の威力がそれほどでもなく−−絶対に“ボディだけで5段分の補正効果”はない!−−、室内や夜間では「もっと明るいレンズがほしい」というもどかしさもありました。
・・・とはいえ、そこまで単焦点レンズに投資することはできない・・・というところで、候補は本レンズと〔もう一方の純正撒き餌レンズこと〕50mm F1.8でした。
一般論として、1本目の単焦点レンズとされるのは50mmレンズなのでしょうが、どうも50mmというのは、〔私の個人的な感覚ですが〕画角が狭いように思われるのです(単に好みの問題です)。
A036で撮影した写真でよく使う焦点距離がどの程度かというと、実は28〜35mm程度だったということを踏まえて、また、室内撮りの機会もそれなりにあることも踏まえて、本レンズを選択しました。
新品価格こそそれなりにお高いものの、中古価格は〔発売から年数を経ていることもあってか〕“こなれていた”ことも、本レンズを選択した要因です
(もう少し単焦点レンズも増やしたいのですが、なかなか・・・)。
なお、中古並品の購入であり、私が購入した時点での価格はおおむね28,000円程度となります(令和4年夏の購入)。この購入価格も踏まえての−−コストパフォーマンスも考慮に入れての−−レビューとなります。
【操作性】
特に戸惑うところはありません。
欲を言うならば、レンズにAF/MFの切り替えスイッチはあってくれてもよいかと思われますが、本体で切り替えればよいだけという見方もできます。
【表現力】
さすがは単焦点レンズですね。
絞り開放では周辺が甘いような気もしますが、絞ればきっちりと解像します。
少しボケの質が・・・という気もしますけれども(添付画像をご参照ください)、購入価格を踏まえると、あまり求めすぎるのも酷というものでしょう。
【携帯性】
これは、フルサイズ用レンズであることを踏まえると“申し分がない”といえます。
軽量コンパクトで、カメラバッグに収める際にも苦になりません(添付画像をご参照ください)。
普段はA036を常用していますが、だいたいにおいて、このレンズ“も”カメラバッグに潜ませるようにしています(カメラバッグに入れても大して負担になりません)。
【機能性】
静物や動きの少ない被写体を撮ること、α7IIIと組み合わせることを前提とすると、AF速度・精度ともに不満はありません
(このレンズで動きモノを撮る機会は、私にとってはありません)。
また、だいたいにおいてAFで対応できますので−−このレンズでMF撮影をすることは私にとってほぼ“ない”ので−−AF/MF切り替えスイッチがないとしても、実用上の問題は特になかったりもします。
また、価格の割には・・・というと失礼かもしれませんが、造りが意外にいいのです。
金属鏡筒であることに加えて、ピントリングの動きというかなめらかさが絶妙です
(時折、無駄にグルグルリングを回してみたくなる衝動に駆られるのは、私だけでしょうか・・・。MFでピント合わせしても、気持ちよくピント合わせができそうです)。
それらの点を考慮するならば、〔プラスチック鏡筒の〕A036よりも、本レンズの方が高級感があるくらいです。
【総評】
価格としては、Eマウントの純正単焦点レンズとしては“下から数えた方が早い”レンズですが、クオリティーや写りはさすがです。
28mmという使いやすい画角もあって、持ち出す機会も多いです。
いかに写りがよいレンズでも、重くて大きければ持ち出す機会は減ります(かつて、Fマウントでシグマ50mm F1.4(Art)を使っていたときに、切に思いました)。
そういう意味では、肩肘張らないスナップ用途に、気軽に持ち出すことのできるこのレンズは最適です。
また、何だかんだ言っても開放F値が“2”と、〔単焦点レンズによくあるF1.4やF1.8と比べると若干暗いとはいえ、それでもズームレンズよりは〕一段二段明るいレンズです。したがって、室内や夜においても、このレンズは強みを発揮します。
ソニー機〔前世代機〕は、ボディ内手ぶれ補正機構の効きが〔カタログスペックと比べると〕今ひとつよろしくないので、その点でも明るい単焦点レンズの価値はあります。
このサイズ・重量ですので、このレンズにはレンズ内の手ぶれ補正機構はありません。ただ、絞りを開けてしっかりホールディングすれば、ボディ内手ぶれ補正機構のおかげで、室内や夜の手持ち撮影でもある程度は対応できます。
正直、〔レビュアーのみなさまの作例を拝見している限り〕このレンズよりも写りのよいEマウント向けの単焦点レンズはゴロゴロしています。単焦点レンズの写りという意味では“凡庸”なのかもしれません。
しかし、凡庸だろうと何だろうと、しっかりと写って、「単焦点レンズとしての仕事をそつなくこなす」ことに加えて、「軽量コンパクトで持ち出しと持ち運びに際して苦にならない(しかも、比較的お安い)」という本レンズのメリットは、今もなお健在です。
今後も、〔Eマウントを使う限り〕個人的には手元に置き続けるレンズになると思います。
ちなみに、このレンズの特徴としてよく挙げられることに、「純正のワイド/フィッシュアイコンバーターが用意されている」ということがあります。たしかに面白い試みだと思いますし、レンズの可能性を広げる試みだとも思うのですが、私としては使おうと思わないので、コンバーターの使い勝手については何ともいえません
(純正コンバーターということもあって、中古品がなかなか出ないか、出てもお安くはないもので・・・)。
5日常のvlog最強レンズです!
α7lvにてvlogで使用しています。
主に動画専用で使ってます。
ネット評価は悪いのがおおいですが、この値段!この携帯性!この明るさ!そしてフォーカス音も小さい!そして使いやすい画角!
一応純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正もそれなりに効きますが、少しだけカクつきます!
が!普段のvlog用なら最強ではないでしょうか!
めちゃくちゃオススメです!
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1358位 |
619位 |
3.62 (2件) |
0件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/20 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 最大径x長さ:57x67mm 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ヘリコイドアダプターでミラーレスカメラへ装着しています
レンジファインダーMマウントの大口径レンズですが、50mmF1.4としては普通よりちょっと大きく重い感じです。
金属鏡筒のしっかりした作りで、ピントリングは滑らかに回り、絞りリングも1/2段ごとのクリックで気持ちよく止まり滑らかに回ります。
円形絞りではありませんが、12枚の羽が滑らかに多角形を作っていて、F4辺りで星形にとがった角ができます。
フィルム事情の悪化でなかなかレンジファインダーカメラで撮影する機会が無いのですが、距離計連動カムもちゃんとしていて、R−D1sではそこそこに合っていました。
描写としては、絞り開放では周辺減光が少しありますが、F2.8まで絞ると気にならないです。
解像具合は、絞り開放では中心部も少しソフトな印象ですが、F2.8まで絞ると画面周辺までしっかりするようになります。
マニュアルフォーカスですし、ピント合わせが甘いせいなのかもしれませんが、やたらとシャープな解像はしなくて、優しい感じ写るように思えます。
レンズ単体での最短撮影距離は0.7mですが、ヘリコイド付きアダプターで繰り出してやると、道端の草花もそこそこにアップにできますので、背景を大きくぼかしてマクロ的な撮影にも使えます。
Mマウントですから、マウントアダプターで色々なミラーレスカメラに使いまわしできますし、値段も本家ライカの1/10以下、コシナツァイスやフォクトレンダーの半値ですから、お買い得と言うことでしょうね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=10501211774_K0001299611_K0001292528_K0000357423&pd_ctg=1050
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24300224/index.html
3これが中華製レンズ?
はじめての中華製レンズで思う所はあったのですが杞憂になりそうです
操作性は普通のMFレンズと基本変わりなしです
F値のクリック感やフォーカスのトルクも不満はなし
描写は月次な言い方になりますが絞ればソコソコ
それほど寄れませんが画角を考慮すれば及第点かな
ただこのシリーズは撮影倍率がネックになりそうで同じ画角の他社レンズと比べ格段に低いと思います
とは言いましてもそれ以外の性能を見比べてもお値段以上と言うのが総合評価です
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![Simera 35mm F1.4 シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718671.jpg) |
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2069位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x57mm 重量:310g
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![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346039.jpg) |
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2370位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
9mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 広角:○
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![フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM SC [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509675.jpg) |
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1035位 |
619位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
VMマウント系 |
F1.9 |
75mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:56.8x54.1mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトです
他にも色々ありそうですが、私が持っている75mmと言うと、こんなレンズ達ですが↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001509675_K0000139954_10501211568_K0001202264_K0001259495_K0001030135&pd_ctg=1050
上の比較表を改めて見ると、それぞれ時代背景や対応カメラが異なり、重さや大きさ、最短撮影距離などが異なっているのですね。
でも、最近のEマウントやZマウントのミラーレスカメラならアダプターで使い回しができて、どのレンズも使えますよ。
そして、中望遠レンズですから、どれも写りは良いのです。
さて、ULTRON 75mm F1.9ですが、HELIAR classic 75mm F1.8と比べて、第一印象はとても軽いと思いました。
同じコシナのVMレンズなのに、F1.8とF1.9でここまで違うのか?
サイズ差もあるのですが、鏡筒の材質とか、厚みが違うのでしょうね。
そして、サイズもかなり短いのですね。
ですから、レンジファインダーカメラの軽快なボディーに付けて気軽な街歩きスナップに持ち出したくなりました。
でも、やはり望遠レンズでした。
R-D1sの距離計でピント合わせするのは結構大変で、油断するとピントが甘い写真ばかりになりました。
特に遠景で、無限遠でよかろうと合わせて撮ったものが、何だかぼんやりだったなどと言うことがしばしばありました。
更に最短撮影距離付近は、ほんのわずかなズレなのですが、ぴったりと合わせられないのでした。
やはりミラーレス1眼のライブビュー拡大モードで、しっかりピント合わせするのが良いのでしょうね。
フルサイズ換算110mm相当ですから、もしかすると手振れの可能性もありましたね。
思ったほど気軽に持ち出すことはできないかなと反省しています。
写りとしては、フルサイズZ7で使った感じでは、歪曲はほとんどなく、周辺減光が少し大きいですが、F4まで絞ると収まります。
軽量コンパクトなミラーレス1眼で、ボディー内手振れ補正が効くカメラと言うことでは、α7Cに付けてやるのが良さそうに感じましたが、今回は試していません。
いずれまた、使ってみるつもりです。
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![Simera 50mm F1.4 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719230.jpg) |
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1436位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/11 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x65mm 重量:309g
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![Simera 28mm F1.4 Type II [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714486.jpg) |
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1875位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:59x56mm 重量:326g
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![M 28mm f/2.8 LLL-28M-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668867.jpg) |
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1277位 |
619位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/25 |
ライカMマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いレンズの「復刻」に、どこまで価値を見出せるか?
周八枚もそうでしたが、よくここまでこだわって作ったなと思います。
各部の操作感は文句なしですし、前後の専用キャップもかなりの物ですし、無限遠のロック機構やフードの着脱機構なども、ほれぼれする出来栄えです。
今ネットで調べると、ライカのオリジナルレンズの中古が100万円を超えていますから、この周九枚は随分とお買い得に見えますね。
一方、写りの方は、歪曲はよく抑えてありますが、今どきの高性能な28mmレンズに比べると解像度はあまり高そうではありません。
特に、周辺はかなり甘く、絞ってやってもなかなか良くならない感じです。
また、周辺減光がF5.6まで絞らないと収まらないですから、やはりクラシックな味わいを良しとする使い方なのだと思います。
軽いわけでもないし、コンパクトとは言い難いサイズ感ですから、各項目の☆の数は増やせませんね。
でも先に書いたこだわりの部分で、所有欲は十分満足させてくれますよ。
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1019位 |
619位 |
4.58 (3件) |
11件 |
2012/3/30 |
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ライカMマウント系 |
F2 |
75mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF 最大径x長さ:58x66.8mm 重量:430g
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズなかなかお目にかかれなかったのですが、、、
ソニーさんからフルフレームミラーレスα7とα7R発表され、銀座ソニービルで体験会があるので行ってきました。体験会の前に銀座をうろうろしていたのですが、滅多にお目にかかれないので絶滅していたんではないかと思っていたアポズミクロン75mmASPHに遭遇してしまいました。たまたま、M240を肩から下げていた事が災いしたようで、気がつくとM240にはアポズミがついておりました.当日は75mmF1.4ズミルックスと50mmF1.4ASPHを持っていたのですが、ほぼ1日アポズミで撮影し手島射ました。
ところでソニーα7Rは期待通りで36百万画素とマイクロレンズ対応なのでオールドレンズ遊びに最適とかんじてます。
早速帰りにα7Rと縦型グリップを予約、レンズはなしですが。
コンタックスGマウントの21mmF2.8ビオゴンが問題なく使えると体験会で装着し撮影してみてわかったので。
それとDEO-TECH製の電子マウントアダプターを使用すれば、Gレンズでオートフォーカスやα7の機能のほとんどが
使え事も確認できました。
α7シリーズ予約が殺到しているとの事で発売当日に私の予約分が入荷するかわからないとの事ですが、
わくわくしながら待つ事にします。
ライカM240は5月に予約し9月末までかかったので、それに比べればなんてことないです。
しかし、ライカ社はうかうかしていると、また、前の状態になりませんかね。
ライカMレンズバブル状態ですね。
私はあまり使わないMレンズを楽天オークションに出す事にしました。
M75ズミルックスやM90アポズミ・シルバー、M90エルマリート・シルバー、L50ズミルックス(レモン社)、L50ズミクロン(レモン社0
などが候補になりそうです。
5良いレンズです。
階調豊かで、デジタルで使用しても良いレンズです。
ピント合わせも、ファインダーアダプターがあれば、苦労しません。
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![50mm F1.4 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687214.jpg) |
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1546位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
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![MK-28mm F2.8 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Ip60ynK7L._SL160_.jpg) |
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1705位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
28mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF
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![MK-28mm F2.8 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41L+PDiBT-L._SL160_.jpg) |
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1656位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
- |
α Eマウント系 |
F2.8 |
28mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF
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![MK-25mm F1.8 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/511tqcn67NL._SL160_.jpg) |
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2370位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
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α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60.5x40.9mm 重量:190g
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![MK-25mm F1.8 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51k-aFeRspL._SL160_.jpg) |
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1546位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60.5x40.9mm 重量:190g
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![MK-50mm F2.0 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2214位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
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Xマウント系 |
F2 |
50mm |
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49mm |
【スペック】フォーカス:MF 最大径x長さ:60.5x41mm 重量:188g
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