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![IBERIT 75mm f/2.4 ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/411YHp88a+L._SL160_.jpg) |
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1370位 |
476位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
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Xマウント系 |
F2.4 |
75mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x75mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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4それなりに格好良いです
細身の鏡筒で、ほとんどレンジファインダー用のレンズです。
絞りリングは、クリックがありますが軽めです。
ピントリングも高級感はありませんが、なめらかで軽めの操作感です。
50mmF2.4の方の平凡さと比べると、それなりに中望遠らしい描写が得られ、背景もぼかせますし、MFでのピント合わせもし易いレンズです。
ただ折角ミラーレスのライブビューファインダーでピント合わせができるのですから、もう少し近距離までピント合わせができたらよかったと思います。
富士フィルムXマウントはAPS−Cフォーマットですが、このレンズのイメージサークルはフルサイズに対応していますので、ソニーEマウントの方が良かったかな?などとも思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/iberit_50mmf24/index.html
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kipon_iberit_75mmf24/index.html
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440位 |
476位 |
4.79 (4件) |
60件 |
2022/10/20 |
2022/11/18 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.303m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x80.5mm 重量:348g
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れスターレンズ?
初めてのレビューです。宜しくお願い致します。
ペンタックスのレンズ更新は、レンズ構成はそのままで外観を変更、コーティングを変更、円形絞りを採用などのプチ更新ばかりで、ペンタックスの設計は何をしているんだ、と個人的には内心イライラする事が多いです(写りは良いので変更が必要ないのかもしれませんが・・・)。
100mmマクロも例外でなくF100/2.8辺りから上記の変更のみで、当レンズが発売された時も「どうせコーティングをHDにしてAWにしただけだろう」とあまり興味を持っていませんでした。
しかし調べてみると、意外にも今回は新たに特殊低分散ガラス、異常低分散ガラスを採用したことに加え、若干ですがレンズ構成も変えてきたようです。おお、やればできるじゃん、と少し見直した次第です。
今回の変更は「パープルフリンジ」を軽減するのが一番の課題であるようで、ここをお読みの皆さんも、おそらく最も関心が強い事だと思います。
ですのでここではsmc WR(前機種)とHD AW(当機種)のパープルフリンジの比較写真を掲載しておきます。
条件は日中の日が差し込む室内から、厚いカーテンの縁を新・旧それぞれのレンズで絞り開放(シャッタースピードも同じ)で撮影し、トリミング拡大しています。
結果はご覧いただければ分かると思いますが、smc WRにはパープルフリンジがそれなりに発生していますが、HD AWではかなり軽減され、厚手のカーテンの質感もほとんど損なわれていません。
また上記の他にハイライト部(薄手のカーテン)の階調が白飛せずに豊富になった印象があります。ハイライト部の色収差が減った事と、HDコーティングへの変更の影響でしょうか。
あと作例が無く申し訳ありませんが、ボケやシャープさ、質感描写などもこれまでの100mmマクロと同様、非常に良いものを継承しています。
個人的には外観はLimitedレンズに似ていますが、全ての点について優等生的なスターレンズ的な印象をこのレンズからは感じ、とても気に入ってしまいました。
昨今、当レンズの登場によりsmc WRの中古価格がサービスプライスと言えるレベルまで落ちています。ペンタックスの100mmマクロで初めて円形絞りを採用してくれた前機種もかなり良い機種なので、初めて100mmマクロを購入する方は旧レンズの中古も十分あり、だと思います。
更新をお考えの方も、前述の通り旧版が非常に良いレンズなので悩ましいかとは思いますが、このレビューが判断材料の一つになれば幸いです。
5お気に入りになりました
【操作性】
単焦点レンズなので、操作で迷う事はありません
【表現力】
旧型と比べ、パープルフリンジが出難いそうです。
(僕は旧型を知らないのですが、実際の撮影で気になった事はありません)
初めてのマクロレンズなので、マクロ域での撮影は被写界深度など用心しなきゃいけませんが、僕にとって新しい領域のレンズです。
【携帯性】
軽量コンパクトだと思います
【機能性】
シンプルで、高性能だと思います。
オートフォーカスはレンズ内モーターではないけれど、マクロ域ではマニュアルが基本になると思うので、ハンデとは思いません。
寧ろそのことで軽量コンパクト、ついでにお値段もお手頃と、良い事ばかりです。
【総評】
良い写りと「軽量コンパクト、ついでにオールウエザー対応と、良いレンズだと思います!
問題は、レンズより使う自分がオールウエザー対応ではない事??
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![HD PENTAX-FA 77mmF1.8 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334706.jpg) |
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466位 |
476位 |
4.49 (7件) |
33件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.8 |
77mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 望遠:○ 最大径x長さ:64x48mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがきれいで素直な描写のLimitedレンズ
【操作性】
AFレンズですが、前シリーズ同様にMFの感触も良好です。絞りリングもあり、レンズ側でマニュアル操作が完結します。
【表現力】
良好です。ピントもよく、あとボケもきれいです。特殊硝材を使っていないので逆光でパープルフリンジが目立つこともありますが、今どきはRAW現像で軽減することも可能なので、気になるならば補正することも可能です。
【携帯性】
大口径中望遠レンズとしてはコンパクトです。
【機能性】
旧タイプのsmcに対して新たにHDというデジタル向けのコーティングがなされています。その有効性については比較していないのでよくわかりません。
【総評】
アルミ削り出しの鏡筒は精度もよく、それが操作感の向上につながっています。この仕上がりとしては低価格に抑えられていると感じます。ブラックのつや消し外観も高級感があって好印象ですが、シルバーも捨てがたいところです。
5ペンタックス使いには必須
【表現力】ペンタックス使いには必須のアイテム。smcと比べて、という批評もあるが、こちらも素晴らしい。
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![フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM SC [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509675.jpg) |
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1056位 |
476位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
VMマウント系 |
F1.9 |
75mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:56.8x54.1mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトです
他にも色々ありそうですが、私が持っている75mmと言うと、こんなレンズ達ですが↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001509675_K0000139954_10501211568_K0001202264_K0001259495_K0001030135&pd_ctg=1050
上の比較表を改めて見ると、それぞれ時代背景や対応カメラが異なり、重さや大きさ、最短撮影距離などが異なっているのですね。
でも、最近のEマウントやZマウントのミラーレスカメラならアダプターで使い回しができて、どのレンズも使えますよ。
そして、中望遠レンズですから、どれも写りは良いのです。
さて、ULTRON 75mm F1.9ですが、HELIAR classic 75mm F1.8と比べて、第一印象はとても軽いと思いました。
同じコシナのVMレンズなのに、F1.8とF1.9でここまで違うのか?
サイズ差もあるのですが、鏡筒の材質とか、厚みが違うのでしょうね。
そして、サイズもかなり短いのですね。
ですから、レンジファインダーカメラの軽快なボディーに付けて気軽な街歩きスナップに持ち出したくなりました。
でも、やはり望遠レンズでした。
R-D1sの距離計でピント合わせするのは結構大変で、油断するとピントが甘い写真ばかりになりました。
特に遠景で、無限遠でよかろうと合わせて撮ったものが、何だかぼんやりだったなどと言うことがしばしばありました。
更に最短撮影距離付近は、ほんのわずかなズレなのですが、ぴったりと合わせられないのでした。
やはりミラーレス1眼のライブビュー拡大モードで、しっかりピント合わせするのが良いのでしょうね。
フルサイズ換算110mm相当ですから、もしかすると手振れの可能性もありましたね。
思ったほど気軽に持ち出すことはできないかなと反省しています。
写りとしては、フルサイズZ7で使った感じでは、歪曲はほとんどなく、周辺減光が少し大きいですが、F4まで絞ると収まります。
軽量コンパクトなミラーレス1眼で、ボディー内手振れ補正が効くカメラと言うことでは、α7Cに付けてやるのが良さそうに感じましたが、今回は試していません。
いずれまた、使ってみるつもりです。
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![Simera 35mm F1.4 Type II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714487.jpg) |
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1222位 |
476位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:56x51mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンジファインダー大口径広角レンズとして過不足なし
フルサイズ35mmの大口径レンズとして、レンジファインダーMマウントとしては普通のサイズです。
ですから、操作時も特に気になることもなく、ごく自然に構えられました。
大きく張り出したピントレバーの指掛りがよく、U型になってありがたいところです。
ライブビューでのピント合わせは、絞り開放でもピントの山がつかみやすく、安心して行えます。
初期型は無限遠のロック機構があり、遠景では最後のところで今一つ使いにくさがありましたが、このU型では無限遠ロックがないので、ぎりぎりのところもしっかりピント合わせができます。
写りに関しては、絞り開放で少し周辺減光がありますが、ちょっと絞れば収まります。
解像感も問題なく、周辺が流れるような様子はなく、こちらも少し絞れば画面全体に均質な画像が得られます。
レンジファインダー距離計が対応しませんが、最短撮影距離が0.45mと短く被写体をアップに写せます。
また、EマウントやZマウント専用タイプもありますが、ミラーレスカメラにMマウントをヘリコイドアダプターで装着した方が、よりアップに写せるので表現力が高まり面白いです。
それなりに高価なレンズですが、ライカ純正レンズに比べればかなり安価ですし、それでもしっかりとした作り込みで安心できる感じですから、お勧めですよ。
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463位 |
476位 |
4.57 (5件) |
14件 |
2020/12/ 9 |
2021/1/27 |
VMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 最大径x長さ:55.6x53mm 重量:288g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ、謳い文句に偽りなし
「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」と謳われたコピーやカメラ情報サイトのレビューを見てずっと気になっていたのですが、発売当初はEマウントのみのラインナップであったため購入を検討する機材からは除外していました。
しかしながらVMマウントで発売されるとのアナウンスがあり、これは!!と思った次第です。
所有するボディはライカSL(TYP601)で、レンズはアポズミクロンSL50mmF2.0も所有していますが、やはり常用するにはもう少しコンパクトな方が良いな、と思っていたのと、純粋に50mmF2.0という同じ数値のレンズ描写を比較してみたかったということが購入を検討する理由でした。
メーカーの注意書きには
※本レンズは当社のマウントアダプターを介してソニー Eマウント、富士フイルムXマウント、ニコンZマウントのデジタルカメラに装着することが可能ですが、Mマウントカメラ用センサーに最適化していることから、これらのカメラでは本来の光学性能は発揮できませんのでご注意ください。
とあり、自分が所有するSLではどうなのだろうかという一抹の不安はあっにはあったのですが、SLはMレンズを使用する前提でも設計されていることもあって(もちろんMレンズにはMボディの方が良いのだけど)、他社のミラーレスよりはフィットするだろうと勝手な解釈をしていました。
それでも拭えない少しの不安はコシナに直接問い合わせて聞いてみました。
ライカSLにM-Lマウントアダプターを介して使用を考えていますが、こちらも説明の通り本来の光学性能が発揮できないと考えられるのでしょうか。
という質問に対し、
“APO-LANTHAR 50mm F2 VMをライカSLに使用した場合、本来の光学性能は発揮できないと思われます。
ライカ社のインタビューを拝見しますと、ライカSLはM型デジタルカメラとは構造が異なり、M型レンズはライカMでの使用を推奨されているようです。”
という返答内容でした。
返答内容にURLも貼ってあったので確認すると、ライカのプロダクトマネージャーであるステファン・ダニエル氏の説明を含めた文面がありました。
“ライカSLには超音波式のセンサークリーニング機構があるため、それを持たないライカMよりガラスが1枚多くなり(もう1枚はIRカット。光学ローパスフィルターはどちらもない)、全体として厚くなるという。特に周辺部では、そのガラスの厚みで屈折の具合が変わるため、描写に差が出るというのだ。もちろん、実用面では差がないレベルの話。”
「実用面では差がない」?
どういうことなのだろう、数値上は差が出るが、人間の目には感知できないほどのものだということなのだろうか。
コシナの返答では「本来の光学性能は発揮できないと思われます。」とはっきり返答がありましたが、貼り付けられたURLの文面には「実用面では差がない」とあります。
わかることといえば100%ライカM型向けに作られたレンズであるということだけで、結局他のボディの場合どれほどの性能の劣化があるかはわからないため購入を見送ろうと思っていました。
そんな折、コシナから改めてご連絡をいただきました。
“APO-LANTHAR 50mm F2 VMに関しましては、使用を前提としているMマウントカメラで、APO-LANTHARとして満足できるレンズにするために、先に発売したE-mountモデルから使用するレンズも変更し、新たに設計を行っているレンズになります。本来の性能を発揮できるかどうか、といった点であればSLに限らずアダプターを経由して装着したミラーレスカメラは対象外となってしまいますが、写真で大事な部分は性能・数値といったものでは無く、あくまで写りであると考えております。
現在お持ちのレンズに関しましても、性能を発揮しているかではなく、お客様が満足する写りを得られているかどうかが重要であると思います。”
なるほど。
裏を返せば製品に対する自信の表れとも取れ、また丁寧なご対応であったので自己責任で試してみるのも一興かと思い購入することに。
購入してすぐに試し撮りしたところ、アポズミクロンSL50mmを初めて使ったときの感動を思い出しました。
同じレンズ?というのが率直な感想です。
勘違いはいけないと思い、定点撮影で比較。
色温度に若干の差があり、アポランターの方が少しだけ寒色の強い印象でした。
※良い感じの寒色傾向です。
どちらもアポですが色味についてはアポランターの方が個性的かもしれません。
JPEG撮って出しなら差がわかりやすいかと思いますが、RAWがメインであれば問題のない差です。
色味に影響しない環境やモノクロだともうどっちで撮ったかわかりません(私は)。
開放時の口径食はどちらも同じくらいですがイヤな感じはありません。
絞るとボケ味に違いが見い出せません。
※ちなみにアポランのボケは開放、F2.8、F5.6も円形になる特殊形状です。
また開放時の周辺減光も気にならないレベルです。むしろ少しはあった方が良いのでこれで良いです。
強いてアポズミクロンの良さを挙げるとすれば、撮って出しならばアポズミクロンを選ぶ、といったところ(これはボディ側の画像処理にもよります)と、最短撮影距離がアポランターが0.7mでアポズミクロンが0.35mであるところ(こちらもヘリコイド付きのアダプターなら十分寄れるようになります)くらいです。
¥627,000のアポズミクロンSL50mmと、¥132,000のアポランター50mmの価格差を考えると、これっぽっちの差であることに少々悔しさが芽生えます。
正直ボディがSLで十分に性能を発揮できていないことなどあるのだろうか…と思っているほど凄まじい描写力です。
長くなりましたが、ボディがM型ではなくSLでもかなりの描写力であるということ、タイトルの通り「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」の謳い文句に偽りは無く、コンパクトにもかかわらず正に高性能であるということ、何にせよ素晴らしいレンズには間違いないということが伝われば幸いです。
アポランター35mmF2.0も2021年3月に発売されるとアナウンスがありました。
買います。
5コスパに優れ、かなりのお買い得品ではないでしょうか?
まだ、ライカのカメラ自身 よく分かってはないのですが・・
コスパに優れ、この描写、かなりのお買い得品ではないでしょうか?
色々な場面で使ってみたいと思います。
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![M NOCTILUCENT 50mm f/1.2 ASPH. [シルバークローム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588949.jpg) |
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1983位 |
476位 |
- (0件) |
1件 |
2023/12/ 1 |
2024/5/23 |
ライカMマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 最大径x長さ:61x54mm 重量:550g
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![50mm F1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687215.jpg) |
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1370位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
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![50mm F1.4 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687213.jpg) |
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1545位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
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![50mm F1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687217.jpg) |
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2390位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:253g
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702747.jpg) |
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1056位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x41mm 重量:221g
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-R-B [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702749.jpg) |
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1427位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:66.5x38.5mm 重量:230g
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702750.jpg) |
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1254位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x41mm 重量:221g
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![MK-50mm F2.0 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1473位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
- |
Xマウント系 |
F2 |
50mm |
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49mm |
【スペック】フォーカス:MF 最大径x長さ:60.5x41mm 重量:188g
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-L-B [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702746.jpg) |
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1473位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
18mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:64x24.5mm 重量:154g
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![MK-35mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51CkV6GRF7L._SL160_.jpg) |
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1545位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 大口径:○
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245位 |
641位 |
4.69 (114件) |
819件 |
2011/8/26 |
2012/3/ 9 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x62mm 重量:202g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で描写性能も良くて安価です!
α6000系は手放したので、
α7RWAでときどき使用しています。
【良いところ】
小型軽量で描写性能も良くて安価。ボケも綺麗だと思います。
【もう少しなところ】
ラフにオートフォーカスをするとピントを外しやすいです。
丁寧に合わせればOK。
中古なら安価で手に入ります。
コストパフォーマンスが高いと思います。
5値段よし、携帯性よし、画質(値段の割に)より
α6000にほぼつけっぱなしです。
気軽に生活の一部を切り取って残してくれます。
このレンズに合わせてα6000もシルバーにしました。
製品としては旧いですが、まだまだ現役で頑張ってくれております。
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524位 |
641位 |
3.74 (9件) |
20件 |
2019/6/17 |
2019/6/21 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
45mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 最大径x長さ:61.8x56.1mm 重量:162g
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
【操作性】
・ピントを合わせるのは難しくありません
【表現力】
・絞り開放で軸上色収差はそれほどきになりません
・後ボケは素直で一部にボケ味が感じられます
・前ボケは美しくはありませんが、それほど不自然ではありません
・ビビッドに描写できます
【携帯性】、【機能性】
・軽くてコンパクトです
【総評】
・ポートレートの作品撮りでも活用できます
・軽くてコンパクトなので、レンズの選択肢として常に携帯したいと思います
・スナップ用としても応用できます
・描写は良好で、観賞に耐えうる質です
・コストパフォーマンスはかなり良好です
・国内メーカーでは満足できない方には特におすすめです
再レビューとしての加筆は下記のとおりです。
・室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
・寄っても引いても美しい描写です
5SEL55F18Z−5p −119g
【操作性機能性】
普通に使えます。
【表現力】
ボケ味が自然でよいと思います。
【携帯性】
そのための入手、フルサイズはレンズが重くなるのが心配な人に使ってもらいたいです。
【総評】
望遠主体で撮るとき、或いは広角で撮りたいとき、プラス1本で抑えに持ち出す標準レンズは、使わないかもしれないのだから軽量がよい、とはいえ写りに妥協したくないので、5518zをバッグの片隅へ入れていました、暗い帰り道で不意に野良猫現れてもf1.8の明るさが役立っていましたが、カフェにでも入るとのけぞらないと撮れない最短50p、もう少し何とかならないものかと思っていたところ、この45mmが発売、最短45pでは大して変わらないかもの様子見していましたがf1.8で162gを使わない手はないと思いました。
(添付写真は全てニュートラル撮影ストレート現像です)
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454位 |
641位 |
3.76 (3件) |
17件 |
2023/5/17 |
2023/6/ 9 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x40.5mm 重量:223g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミラーレスに慣れ過ぎていると扱うのは難しいかも
APS-Cで使用した感想です。
使い始めは花の撮影でした。開放でのピントが何度撮っても想像以上に甘すぎてガッカリしていたのですが、画像を確認するとほぼ前ピンで、フォーカステストを行ってみるとその通りで、カメラボディのAF微調整内(-9)で合うようになりました。と、言っても絞り開放では中心部でも写りは甘いと思います。
周辺までキリッとさせるにはF5.6以上絞る必要があります。絞った時の解像感はしっかりしていて、遠景は得意なのではと思いました。
このレンズと入れ替わりで、smc PENTAX-DA 50mmF1.8は手放したのですが、同じ絞り値での写りは全く違います。近接で扱いやすいのは断然DA 50mmですが、遠景寄りになるほど当レンズの方が描写が良く感じます。
レンズの説明にもある通り絞りによる描写のコントロールや、撮影距離による表現の変化など、写真の基本を学べる標準レンズ≠ェ解れば楽しいレンズです。
このレンズは味があって好きです。
4純正フードは3種類あった。
【操作性】QSFが無いくらい。
【表現力】逆光に強くなり円形絞りになったので使いやすくはなった。
【携帯性】樹脂丸出しの外観のわりには重く感じる。
【機能性】レンズ内モーター無し、絞りリング有りなので他メーカーのミラーレスにも使いやすい。
【総評】元になったレンズも所有、クラシックも同時購入しています。
好みで言うと開放だとオリジナルが一番、次がクラシック。HDは癖強レンズメインで撮影したときの保険撮りに使いそう。
私個人としては修理可能期間を過ぎて壊れたら使えなくなるレンズ内モーターいらないし絞りリング有り歓迎なのでこのレンズは理想。
Xマウント機やZマウント機にAFアダプターかませて使えば擬似QSFで最短撮影距離短くなりAF使用できるので。
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444位 |
641位 |
4.63 (3件) |
45件 |
2023/5/17 |
2023/6/ 9 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x37mm 重量:216g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入りました♪
【操作性】
シンプルな単焦点、操作は簡単です。
【表現力】
強い光を画面無いに入れた時のフレアを意図的に作ると言う面白いレンズです!
でも、普通に使うと普通にまともな描写なので、幅の広い表現が可能です。
【携帯性】
f1.4とは思えないコンパクトさ
このために、☆50o f1,4の出番が減りました。
【機能性】
機能はシンプル。フィルムカメラ時代の機構を引き継いだからこその軽量コンパクト
【総評】
とても気に入っています。
フルフレームではなくてAPS-C機に着けて寄れる中望遠として使っています。
5APS-Cでもフレア出ますよ
K-3IIIで使用してます。
classicと名が付くだけあって、オールドレンズのような虹色フレアがでるレンズです。
でも、それよりも少し絞るとふんわりとした丸ボケを楽しむ事ができるレンズです。開放だと丸ボケがうるさい感じ。どちらが良いかはお好みで。
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![IBERIT 75mm f/2.4 ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/417XMlWj0hL._SL160_.jpg) |
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2088位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
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α Eマウント系 |
F2.4 |
75mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x75mm 重量:330g
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132位 |
641位 |
4.35 (42件) |
278件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/17 |
α Eマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x60mm 重量:200g
【特長】- 開放F値2.0の28mm広角単焦点レンズ。携帯性にすぐれた小型・軽量デザインを採用し、日常のスナップ撮影に最適。
- 9枚羽根の円形絞りと高度非球面AAレンズ 1枚を含む非球面レンズ、ED(特殊低分散)ガラス、マルチコートを採用し、美しいボケ味とシャープな描写を実現。
- 専用のコンバーターレンズ(別売)を装着することで、広角を生かした撮影表現を手軽に楽しめる。センサーが、装着したコンバーターレンズを自動検知する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Eマウント広角入門単焦点レンズ
普段はα7IIIとタムロン28-75mm(旧型のA036)を組み合わせて使っています。
A036は旧型といえども通しF2.8で〔スペックの割には〕軽量コンパクトと、非常に使い勝手がよく、〔私の用途であれば〕撮影の8割方はこのレンズで用が済むことは事実です(望遠用途では、タムロン50-400mm(A067)を使用)。
他方で、α7IIIは手ぶれ補正機構の威力がそれほどでもなく−−絶対に“ボディだけで5段分の補正効果”はない!−−、室内や夜間では「もっと明るいレンズがほしい」というもどかしさもありました。
・・・とはいえ、そこまで単焦点レンズに投資することはできない・・・というところで、候補は本レンズと〔もう一方の純正撒き餌レンズこと〕50mm F1.8でした。
一般論として、1本目の単焦点レンズとされるのは50mmレンズなのでしょうが、どうも50mmというのは、〔私の個人的な感覚ですが〕画角が狭いように思われるのです(単に好みの問題です)。
A036で撮影した写真でよく使う焦点距離がどの程度かというと、実は28〜35mm程度だったということを踏まえて、また、室内撮りの機会もそれなりにあることも踏まえて、本レンズを選択しました。
新品価格こそそれなりにお高いものの、中古価格は〔発売から年数を経ていることもあってか〕“こなれていた”ことも、本レンズを選択した要因です
(もう少し単焦点レンズも増やしたいのですが、なかなか・・・)。
なお、中古並品の購入であり、私が購入した時点での価格はおおむね28,000円程度となります(令和4年夏の購入)。この購入価格も踏まえての−−コストパフォーマンスも考慮に入れての−−レビューとなります。
【操作性】
特に戸惑うところはありません。
欲を言うならば、レンズにAF/MFの切り替えスイッチはあってくれてもよいかと思われますが、本体で切り替えればよいだけという見方もできます。
【表現力】
さすがは単焦点レンズですね。
絞り開放では周辺が甘いような気もしますが、絞ればきっちりと解像します。
少しボケの質が・・・という気もしますけれども(添付画像をご参照ください)、購入価格を踏まえると、あまり求めすぎるのも酷というものでしょう。
【携帯性】
これは、フルサイズ用レンズであることを踏まえると“申し分がない”といえます。
軽量コンパクトで、カメラバッグに収める際にも苦になりません(添付画像をご参照ください)。
普段はA036を常用していますが、だいたいにおいて、このレンズ“も”カメラバッグに潜ませるようにしています(カメラバッグに入れても大して負担になりません)。
【機能性】
静物や動きの少ない被写体を撮ること、α7IIIと組み合わせることを前提とすると、AF速度・精度ともに不満はありません
(このレンズで動きモノを撮る機会は、私にとってはありません)。
また、だいたいにおいてAFで対応できますので−−このレンズでMF撮影をすることは私にとってほぼ“ない”ので−−AF/MF切り替えスイッチがないとしても、実用上の問題は特になかったりもします。
また、価格の割には・・・というと失礼かもしれませんが、造りが意外にいいのです。
金属鏡筒であることに加えて、ピントリングの動きというかなめらかさが絶妙です
(時折、無駄にグルグルリングを回してみたくなる衝動に駆られるのは、私だけでしょうか・・・。MFでピント合わせしても、気持ちよくピント合わせができそうです)。
それらの点を考慮するならば、〔プラスチック鏡筒の〕A036よりも、本レンズの方が高級感があるくらいです。
【総評】
価格としては、Eマウントの純正単焦点レンズとしては“下から数えた方が早い”レンズですが、クオリティーや写りはさすがです。
28mmという使いやすい画角もあって、持ち出す機会も多いです。
いかに写りがよいレンズでも、重くて大きければ持ち出す機会は減ります(かつて、Fマウントでシグマ50mm F1.4(Art)を使っていたときに、切に思いました)。
そういう意味では、肩肘張らないスナップ用途に、気軽に持ち出すことのできるこのレンズは最適です。
また、何だかんだ言っても開放F値が“2”と、〔単焦点レンズによくあるF1.4やF1.8と比べると若干暗いとはいえ、それでもズームレンズよりは〕一段二段明るいレンズです。したがって、室内や夜においても、このレンズは強みを発揮します。
ソニー機〔前世代機〕は、ボディ内手ぶれ補正機構の効きが〔カタログスペックと比べると〕今ひとつよろしくないので、その点でも明るい単焦点レンズの価値はあります。
このサイズ・重量ですので、このレンズにはレンズ内の手ぶれ補正機構はありません。ただ、絞りを開けてしっかりホールディングすれば、ボディ内手ぶれ補正機構のおかげで、室内や夜の手持ち撮影でもある程度は対応できます。
正直、〔レビュアーのみなさまの作例を拝見している限り〕このレンズよりも写りのよいEマウント向けの単焦点レンズはゴロゴロしています。単焦点レンズの写りという意味では“凡庸”なのかもしれません。
しかし、凡庸だろうと何だろうと、しっかりと写って、「単焦点レンズとしての仕事をそつなくこなす」ことに加えて、「軽量コンパクトで持ち出しと持ち運びに際して苦にならない(しかも、比較的お安い)」という本レンズのメリットは、今もなお健在です。
今後も、〔Eマウントを使う限り〕個人的には手元に置き続けるレンズになると思います。
ちなみに、このレンズの特徴としてよく挙げられることに、「純正のワイド/フィッシュアイコンバーターが用意されている」ということがあります。たしかに面白い試みだと思いますし、レンズの可能性を広げる試みだとも思うのですが、私としては使おうと思わないので、コンバーターの使い勝手については何ともいえません
(純正コンバーターということもあって、中古品がなかなか出ないか、出てもお安くはないもので・・・)。
5日常のvlog最強レンズです!
α7lvにてvlogで使用しています。
主に動画専用で使ってます。
ネット評価は悪いのがおおいですが、この値段!この携帯性!この明るさ!そしてフォーカス音も小さい!そして使いやすい画角!
一応純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正もそれなりに効きますが、少しだけカクつきます!
が!普段のvlog用なら最強ではないでしょうか!
めちゃくちゃオススメです!
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![Simera 28mm F1.4 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718663.jpg) |
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1427位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x66mm 重量:344g
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![Simera 35mm F1.4 シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718671.jpg) |
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2390位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x57mm 重量:310g
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![Simera 35mm F1.4 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718669.jpg) |
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1427位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x62mm 重量:309g
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![Simera 35mm F1.4 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648129.jpg) |
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1545位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x62mm 重量:309g
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1165位 |
641位 |
2.91 (2件) |
20件 |
2020/10/20 |
2020/10/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
50mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.135m 最大撮影倍率:2倍 マクロ:○ 最大径x長さ:53.5x79mm 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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450mm X2F2.8 マクロは MF専用
【操作性】
他の方のレビューでAFが効くとありましたが、MFオンリーで、AFはありません。
動かせるのはフォーカスリングのみ。 フォーカスリングは重めだけど、X2付近はこの重さの方が良い気がします。
X2領域はカミソリ並みのピントが激薄です。開放でぶん回すには技量が必要です。至近はプレビューロックしたままF8程度に絞った方が扱い易い感じです。 F2.8〜F22
【表現力】
キレイに写ります。オリの60mmと遜色ない感じです。 但し最短撮影距離13.5cmなので、レンズ先端からのワーキングディスタンスは37mm程度、接写用のライティングは有った方が良いでしょう。
【携帯性】
LAOWA 50mmF2.8 X2 Φ53.5 x 79mm 240g
M.ZUIKO 60mmF2.8 O56 x 82mm 185g とほぼ同等
【機能性】
長さ3cmのバヨネット式メタルフード付属 収納時逆さ付け可能
接写リングを使用した場合、ワーキングディスタンスに食い込むため、フードを外す必要あり。
電子接点は有り、絞りはカメラボディ側で制御できます。
EXIF表示もします。
特に設定しなくても手ぶれ補正はレンズの焦点距離50mmを認識します。
フィルター径は49mm (できれば46mmか52mmが良かった)
0レンズポーチはクッション性皆無なので、別途購入をお勧めします。
【総評】
いつか雪の結晶など超拡大で撮りたいと思って購入したけど、X2のデジタルテレコン+接写リングは超近接で思いの外疲れるので、出番は少なさそうです。購入した後にLAOWA 100mmF2.8X2マクロ キャノン用(アダプターは既所有)が約6万だったので、自分には 100mmF2.8X2マクロのほうが良かったかな〜と反省。
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![フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM MC [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509676.jpg) |
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1545位 |
641位 |
- (0件) |
6件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
VMマウント系 |
F1.9 |
75mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:56.8x54.1mm 重量:290g
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![Simera 50mm F1.4 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41P7agi-Y2L._SL160_.jpg) |
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1880位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
- |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF 重量:281.3g
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![Simera 28mm F1.4 Type II [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714486.jpg) |
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1709位 |
641位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:59x56mm 重量:326g
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![Distagon T* 1.4/35 ZM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000742566.jpg) |
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702位 |
641位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2015/2/12 |
2015/8/11 |
ZMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:16.9 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60.6x65.2mm 重量:381g
- この製品をおすすめするレビュー
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5凛とした写り
一言で表現するなら、「凛とした描写」です。
開放からかなりの解像度ですが、ありきたりな現代的な写りに陥ることなく、どこか繊細さや瑞々しさを含んだ写りをします。ライカレンズもいくつか所有しており、純正へのこだわりから、ツァイスやフォクトレンダーは敬遠していましたが、もっと早く知るべきであったと後悔しています。ズミルックス35mm asphも所有していますが、人物や植物などではこちらの方が品のある描写をします。光の捉え方が、ライカは暗部を引き立てて、雰囲気を出そうとしているのに対して、こちらは光そのものを魅力的に見せることで、雰囲気を出そうとしている傾向があると思います。そのような傾向からも、特に女性や子供、動植物などが対象の場合は、ライカマウント35mmの一つの到達点とも言えるかもしれません。ビルなどの街並みや車などの場合は、無機質なものを情緒的に写すズミルックスに軍配が上がるかもしれません。後継機が出なければ一生モノになりそうです。
5魔法のようなレンズ
素晴らしいレンズなのに寂しいので行きます!
ライカでなくてすみません。アダプターかまして使ってます。
購入前に、海外のReviewも含めてひたすら調べてきました。
主にM10とα7Riiiのレビュー中心でしたが、検索して出てくる人たちはほぼプロカメラマンで、
作例のクオリティがとりあえず高いっ!
一通り使って感じたことです。どなたかの参考になれば幸いです。
- メリット-
1. 開放もシャープ
2. 線の細い繊細な描写、独特の雰囲気を感じます。
3. ボケが綺麗で自然だからなのかとかに開放付近での立体感
4. ノスタルジックな感じがするけどクリアで抜けがいい。←バッキバキのシャープではないけど、しっかり解像しシャープさを提供してくれます。
5. ということもあり動画にも向いている。
海外のレビューも総じてほぼ同じことが書いてあり、他にも高いコントラストや色乗り、歪曲がない(これは最高です)などありましたが、
いずれも期待を裏切らずその通りでした。
個人的におもうこととしては、
Distagonの特徴は、光の集め方なのかなと思っています。
ただ開放で撮るだけなら駄作も増えると思います。
陰影をうまく扱えるとより最高の相棒になると思います。
光の描写に気品があるというか、その空気感が魅力的です。
(なにか偉そうに聞こえたらマジですみません。そんな意図はなく、感じたことですのでご容赦ください)
- デメリット-
- 絞り開放でのパープルフリンジ(まぁ起きる時は起きるので)
→周辺減光は普通にありますが、雰囲気の演出をしてくれて嫌な減光ではないです。
- どこのレビューでも書かれていました。
重い、大きい。381g、全長もハード、アダプター入ると10センチくらいですかね。。
ライカ(←持ってないっす)、ミラーレスにはバランスは良くないと思います。。。
必ず中古カメラ屋で着けて、数日たってまたつけて日々持ち運ぶことを想定して決められるのが良いかと思います。
X Pro2も使ってますが、APSCでも立体感は感じ取れますが、
やはりフルサイズで使うレンズだと思いました。αiiiとの組み合わせ最高です。
同じような構成のレンズって他にもあるでしょうけれど、レンズのクオリティが違うのか、
被写体を浮き立たせる魔法のようなレンズだと思います。
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![50mm F1.4 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687214.jpg) |
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1473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-M43-B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702751.jpg) |
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838位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x39.5mm 重量:217g
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702748.jpg) |
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1545位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:66.5x42.5mm 重量:241g
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![7Artisans 55mm F1.4 5514ES [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2088位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/ 6 |
2019/6/ 5 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:57x60mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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4セブン・アルチザンは楽しい!
ミニチュア感に惹かれて中古で購入したNEX-6の隣の棚にいたレンズです。中古1万円程で購入。
セブン・アルチザンと呼ぶそうです。しちこうしょう(七工匠)ちゃうんかぁ。
【操作性】
F値ダイヤルはぬるぅっと動いてしまうことがあるので注意が必要です。
フォーカスリングを回すと筒がちょびっと伸びます。
【表現力】
F1.4ですのでキンキンに背景がボケてしまいます。
初心者にとっては楽しいですが、やわらかなボケは出せたことはないです。
【携帯性】
APS用ですし軽いです(280g)。100gを切るパンケーキレンズに比べたら重いですが、
フルサイズのレンズからくらべると軽いですし、NEX-6と足しても600gを切ります。
【機能性】
AFないです。絞り羽根が偶数枚ですので光条が奇数枚とは違うとか聞きましたがまだわかっていません。
最短撮影距離の0.35mは僕は実現できたことがないです。0.5mは離す感じでしょうか。
【総評】
換算して82.5mmのレンズですので、ポートレート用でしょうか。
最短撮影距離が短ければよかったのですが、どうもそのあたりはモゴモゴモゴ。
テーブルフォトには不向きですし、スナップも画角が限られるのでつけっぱなしレンズとはなりにくいのかも。
それでも初心者が家族のポートレートを撮影するには十分なものだと思います!!!
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![MK-28mm F2.8 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41L+PDiBT-L._SL160_.jpg) |
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2088位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
- |
α Eマウント系 |
F2.8 |
28mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF
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![MK-25mm F1.8 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/511tqcn67NL._SL160_.jpg) |
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1473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
- |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60.5x40.9mm 重量:190g
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702745.jpg) |
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1427位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
ニコンZマウント系 |
F5.6 |
18mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:67x28.5mm 重量:176g
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![7Artisans 55mm F1.4 5514TB [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/ 6 |
2019/6/ 5 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 最大径x長さ:57x60mm 重量:280g
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![MK-35mm F1.4 [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2024/3/ 8 |
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キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 重量:190g
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