| スペック情報 |
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15位 |
18位 |
4.66 (70件) |
666件 |
2018/9/ 5 |
2018/11/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.4x62.8mm 重量:305g
【特長】- 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、コンパクトな広角・単焦点レンズ。開放F1.8の明るさと9枚羽根の円形絞りで、美しいボケ味を表現する。
- 角度ブレとシフトブレのふたつの手ブレを同時に補正する「ハイブリッドIS」を搭載し、手持ちでのマクロ撮影ができる。
- ISO感度や露出補正を任意で割り当て、より快適な撮影を可能にする「コントロールリング」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチタレント的な便利屋さんかも!
RPとセットで本レンズを購入。5年以上のお付き合いです。
RPはもう手元にありませんが、R6Mark2で使ってます。
添付の写真は現像をカメラで行ったまま。つまり、カメラでできることだけの編集です。
トリミングもしていませんので「この大きさで梅の花が撮れる」というサンプルです。ご参考になれば幸いです。
【操作性】
何も難しくありません。AF/MF切り替えと手振れ補正のON/OFFだけです。
【表現力】
ハーフマクロ。最短撮影距離が短いのも特徴。本機0.17m
EF35mm F1.4L II USM(0.28m)
RF35mm F1.4L VCM(0.28m)
EF35mm F2 IS USM(0.24m)
本機は寄れるので嬉しいですね。
また、寄れるのに開放F1.8です。等倍マクロの開放F2.8より小さい値。
通常撮影時のLレンズ(赤帯)には色々なところで及びませんが、
その分寄れるという、抜かりのないところがいいですね。
色々なところで及ばない部分とは・・・
添付のRF50mm F1.4 L VCMの写真との比較では、同じ条件ではないので何とも言えませんが、それぞれの開放F値でのボケの綺麗さはLレンズに部がありそうですね。
値段が3倍ぐらい違うレンズですので、それは仕方ないですかね。
【携帯性】
305gという軽量ボディです。問題はないかと思います。
全長も62.8mmですので、文句はありません。
【機能性】
ハイブリッドISという手振れ補正を搭載。
レンズ単体で手振れ補正は5.0段。R6Mark2との協調手振れ補正は7.0段です。
このハイブリッドISを搭載しているレンズを見る限りではマクロレンズ用のISでしょうか。
【総評】
被写体と被写体の状況(状態)によって、サーボAFとワンショットAFを使い分けてます。
また、マニュアルフォーカスもたまに。
野外での花撮影ではシャッタースピードも高めで撮影しています。
これは風の有る日ですと木の枝がムチのようにしなり、動くので結構微ブレをしますので。
さて、総評ですが、
等倍マクロではありませんがF1.8まで使え、被写体に寄ることもできて、
手振れ補正もあって、軽量コンパクト(コンパクトは言い過ぎ?)。
一方で等倍マクロでもなく、F1.2とかF1.4でもない。という「極み」ではないレンズ。
「マルチタレント的な便利屋さん」
というのがこのレンズではないでしょうか。
その道のプロには敵わないけど、これ1本で撮れるものは多いかなぁと。
コストパフォーマンス・・・ハッキリ言って良いと思います!
欠点は何でも付いてる分、それが邪魔をすることもあります。
例えばマクロ。
寄れちゃうので大きく撮ろうと寄り過ぎると途端に撮影が難しくなります。
その結果「うーん。イマイチ」を吐き出すこともあります。
まあ、これはマクロレンズに共通することなのでこのレンズの話だけではありませんが。
【補足】
純正のレンズフードは「これ、役に立ってる?」という薄さです。
私は「JJCさんのLH-RF35F18」を装着しています。
花形フードですがケラレは今のところありません。
5このレンズを買わないのは機会損失してるかも?!
50mmと24-70mmのレンズ持っており、キットレンズは重くてF値が大きいし、50mmはいいレンズですが室内での撮影に使うには近づき辛いと本レンズを検討しておりました。意外と大きそうでしたがいざ持って旅行に出かけるとすごく使い勝手も良くピントもバッチリあいます!
こちらのコメントを最初からか最後まで読み込み購入しました!今後はこれがお出かけレンズになりそうです☺️本当に買ってよかったです!
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76位 |
29位 |
4.57 (81件) |
1826件 |
2014/9/16 |
2014/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF/MF パンケーキ:○ 最大径x長さ:68.2x22.8mm 重量:125g
【特長】- 35mm判換算で38mmの焦点距離をもつ、APS-Cサイズのデジタル一眼レフ用EF-Sレンズ初の薄型パンケーキレンズ。
- 約125gと軽量・コンパクトボディに、非球面レンズを採用し、画面全体での高画質を実現。
- 静かでスムーズなAFが可能な「ステッピングモーター」や、AF後のマニュアル調整が可能な「フルタイムマニュアル」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5aps-cの撒き餌レンズ
【操作性】
単焦点レンズなので、特にすることもありません。また、フルタイムマニュアルもピントは回しにくいと思います。
【表現力】
aps-c専用レンズとなりますが、とてもよく映るレンズだと思います。
【携帯性】
軽さは正義です。とても軽くレンズキャップ感覚でつけることができます。
【機能性】
手プレ補正はありませんが、広角単焦点レンズなのでもんだありません。
【総評】
撒き餌レンズですが、まだまだ現役で通用するレンズになるかと思います。
5ズームとは違う。小さくても単焦点らしい写り。
Kiss X10に合わせるべく購入し、暫く使ってみたのでレビューさせていただきます。
【操作性】非常に簡便です。レンズにあるのはAF/MF切り替えスイッチのみ。フォーカスリングは電子制御のものですが、違和感は無いです。ダイレクトMFもできます。新しいボディだと、電源オフ時にフォーカスを無限遠に戻す、の設定ができ見栄えが良いです。
【表現力】開放F値が2.8かつAPS-C用のレンズなので、ものすごくボケ量を生めるわけではありませんが、線が細く解像感の高い写りをしてくれます。こんなに小さいのにこのレベルで写るのか、と初めて使ったときには感激しました。開放からキットレンズの18-55を凌駕する写りですが、F8あたりまではどんどん良くなっていきます。F9以降は回折が目立ってきますかね。
唯一不満があるとすればボケ味でしょうか。コントラストが高いところはピンクに色づき、ボケも滑らかではありません。非常に寄れるレンズですが、ちょっとゴワゴワするなあ…というシチュエーションがあります。とはいいましたが、18-55よりは良いです。このコンパクトさなら全然オッケーです。
【携帯性】言わずもがな抜群にいいです。EFマウント機なら本当にボディキャップに毛が生えた程度の厚さなのでカバンの隙間に押し込むのも余裕です。Kissとの組み合わせだと特に、肩から下げていても存在感を感じません。
【機能性】AFは繰り出し式のSTMで、速度はそれなりです。同じ機構の撒き餌の50 1.8 STMと大差ないです。試しにミラーレスのR10で連写追従をさせてみましたが、不規則な動きをしない電車等の被写体では問題なかったです。インナーフォーカスのSTMやUSMと比べると遅いのは事実ですが、精度等の問題もなく、多くの人にとって、大きな不満が出るレベルではないと思います。
【総評】新品2万を切っており、ボディキャップに毛が生えた程度の大きさしかありませんが、非常によく写るレンズです。画角も狭すぎず程よくまとめられる40mm弱なので、キットレンズの18-55が大きいなあと感じる方や撒き餌が望遠寄り過ぎて出番が少ない、という人には特にもってこいだと思います。
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109位 |
55位 |
4.67 (3件) |
87件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F4 |
600mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:4.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:168x472mm 重量:3090g
【特長】- 超望遠撮影をサポートする5.5段分のISを搭載した大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求したプロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する。
- 失敗写真の原因になる撮影時の手ブレをレンズ側で補正する、独自のレンズ内手ブレ補正「IMAGE STABILIZER」を搭載している。
- 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター(USM)」を搭載。ほこりや水滴の侵入を防ぐ防じん防滴構造を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!とにかく軽い!
【操作性】
超望遠EFレンズを所有していれば全く迷わずに導入できます。
【表現力】
解像度すごいですね。
【携帯性】
ロクヨンなので(;'∀')
【機能性】
フォーカスリミッターが有用です。
【総評】
EF500/4ISUを使用してましたが老朽化とRF化したくてRF600/4を購入。
また、航空祭等でのパフォーマンスが高度が高くなってきてるのもあってもう100oほしいなという欲も出てきて購入に至りました。EF600/4Vはボケがなどと言われてますが、そんな風には感じれませんでした。
それよりも軽い!!!500/4より軽く、レンズ重心がマウント側にあるのでめちゃくちゃ手持ちで振りやすいです。
性能には全く関係ないですが、銀色のテレコン出してくださいw
5軽くて速い。EFヨンニッパ2型と比較しての感想です。
主にeos R3でカワセミを撮影しています。
購入前まではEF400mm f2.8L is ii usm(以下、ヨンニッパ)と1.4xiiiエクステンダーで撮影していたのですが
この度、思い切って購入してみました。
【操作性】
基本的にEF時代の大砲レンズ群と操作は同じです。
個人的に気に入ったのは、ヨンニッパよりも遠い範囲まで
撮影距離設定が可能ということ。
最短撮影距離から16mまでにしかAFが来ないよう設定できるので、
明らかに近くに飛び込みそうだな、という時に使用すると背景抜けのリスクを回避できます。
あと、これはヨンニッパでも同じですが、やはりフォーカスプリセットはかなり便利です。
【表現力】
正直、近くにとまったカワセミを撮影する際、
ヨンニッパに1.4倍エクステンダーを着用したときと、そこまで違いはないと思いますが、
こちらのほうが若干ではありますが解像している印象を受けます。
ただ、20m程度離れている際には、こちらのレンズの方がかなり解像するように感じています。
【携帯性】
わずか3キロ。一脚を使用していつも撮影してますが、
ヨンニッパ+エクステンダー+マウントアダプターが4.5キロ超あったのと比べると
格段に軽く感じます。
ただ、レンズはかなり長いのでカメラバッグはかなり絞られます。
現在、ロープロのレンズトレッカーVを使用していますが、
これがR3をつけたまま収納できるのでかなり助かっています。
ただ、私の場合はレンズフットもウィンバリーのAP-600にしているので純正のレンズフットでは少しバッグの形が凸になるかもしれません。
【機能性】
とにかく、AFの速度に大満足です。
うごきものを好んで撮るのですが、ヨンニッパ+エクステンダーの時と比べると、
AF速度自体は0コンマ数秒くらいしか変わらないのでしょうが、
こちらのレンズのほうが優れていて、やっと、自分の思い描いていた理想のカワセミ飛翔が撮れそうです。
【総評】
買って大正解でしたので、星5の評価にします。
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131位 |
68位 |
4.47 (25件) |
1566件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F4 |
500mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:146x387mm 重量:3870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ちで振り回せる限界の超望遠
使用感は題名の通りでした。私は中国駐在、昨年末開催された航空ショーで7Dmark2を使ってカマして来ました。やはり超望遠を振ってるユーザーは少なく 報道、一部の外国人がパラパラ散見出来る程度でした。反省点はBGを付けて居なかったからカメラと本体のホールディングバランスが崩れましたか 7Dの噛み付きAFのお陰で圧倒する画が撮れました。約4時間、手持ちでしたが500と楽しい時間を過ごす事が出来ました。CPSストラップとBGは超望遠を振り回すには必須ですね!こいつと過ごす週末は毎日のストレスを吹き飛ばしてくれます。キヤノン超望遠!持てば被写体は変わるが死ぬまで付き合える相棒です。
5さすがです(^^)
【操作性】他のEFレンズと変わりないです。
【表現力】流石ですとしか言いようがないです。U型はどれだけ良くなっているのだろう・・・でも追い金30諭吉位掛ける価値が、はたしてあるのだろうか・・・
【携帯性】よんにっぱと比べれば軽いです((笑))
【機能性】手ぶれ補正もっと効けばなぁー でも無いよりマシ!
【総評】ほぼ文句なし!修理期間終了が迫っているのが不安です!
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107位 |
83位 |
5.00 (2件) |
105件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
400mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163x367mm 重量:2890g
【特長】- プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求した「L(Luxury)」レンズに属する。
- レンズの大きさや重さを抑えながら、色収差を良好に補正し高解像・高コントラストを実現。遮熱塗料を採用し、炎天下の長時間撮影でも温度上昇を低減。
- 特殊コーティング「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、画質劣化の原因となるフレア・ゴーストを抑制している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今なら2型を待ったほうがいいかも
R1を購入してすぐにこのレンズが欲しくなって買ってしまいました。3か月待ちの時に注文して、2か月ちょっとで入荷しました。別に金持ちではないので、とりあえず、RF728、RF100500を手放し、RF728ZとRF50F1.4の購入を見送りました。
設計がEFレンズなので、RF設計の2型をずっと待っていたんですが、うわさのRF200-500F4がなかなか出てこないため、RF428の2型はしばらく先だろうと踏んで購入を決意しました。ところが、1.4xのテレコンを内蔵したRF428の特許が出てきたので、来年あたりに2型が発売されるかもしれません。
【表現力】
今まではEF328iiに1.4xテレコンを付けて420oF4、さらにR5で1.6xにクロップして672oF4でごまかしてきましたが、写りには納得していませんでした。
このレンズの表現力に関しては最高峰で、特にあれこれ語る必要はないと思うので、RF400の通常時とEF400の1.4xテレコン時のMTF曲線を貼っておきます(画像1)。テレコン付けてもほとんど劣化することなく使用できます。ただ、収差に関して言うと、開放F2.8では口径食が出て周辺の玉ボケはレモン型になります(画像2)。F4.0に絞るとほぼ円形になります(画像3)。
【携帯性】
重さはRF100-300とほぼ同じです。10分くらいの手持ちならば問題ないです。しかし、径が大きいので、所持しているバッグでは高さが十分でも幅が足りないことが問題でした。とりあえず、ボディを付けて428が持ち運べるカバンを2つ新調しました。バッグのレビューはプラスシェル トレック 04のところで別途行います。ちなみに、安いのでお勧めはK&Fです。容量的にはHakubaです。
・Hakuba プラスシェル トレック 04 SP-TR04BP27 [ブラック] 18000円
・K&F Concept カメラバックパック 写真家用カメラバッグ 32L 大容量 レインカバー付き ネイチャーワンダー 08 (グレー) 9800円(今は6000円くらいで買える)
【その他】
・ショートフード:ET-155B
標準フードは長さ16cmで狭い場所では威圧感があります。ハンドリングを向上させるためにショートフードを買いました(画像4)。こちらのレビューは別途行いますが、8cmと短いので個人的にはおすすめしません。たしかに携帯性は向上しますが、短すぎてレンズの保護に不安があるのと、遮光性もいまいちです。RF600用の10cmくらいがベストだと思います。
・レンズソフトケース:LS400
これをR3+RF100-300を持ち運ぶのに使っています。撮影に出かけるときは、R1+RF428をリュックに入れて背負い、R3+RF100-300を小さめのバッグに入れて手持ちで運ぶことにしました。今まで使っていたスリングバッグ(R3+EF328を入れていた)だとR3+RF100-300がぎりぎり入りません。ということで、適当なスリングバッグが必要になりました。
Think Tank Photo Urban Access 8を勧める人がいましたがちょっと高いです。そこで、付属のソフトケースで試してみると、なんとR3+RF100-300を持ち運ぶときにちょうどいい大きさでした(画像5)。ただし、底の丸いクッションを外す必要があります。ギリギリなのでテレコン1.4xは付けられません。
この純正ソフトケースは異常に高いのですが、使ってみて物の良さに気づきました。持ちやすくて疲れないです。それと頑丈だと思います。R3+RF100-300を運ぶのに、これ以上のスリングバッグはないと思います。
・防湿庫
HAKUBA 防湿庫 E-ドライボックス 大容量 128Lを使用していますが、横の長さはぎりぎりで入り、棚の幅が足りないので少し広げてあげれば入ります(画像6)。この防湿庫の場合は、奥にEF328を入れて、手前にRF428が入れられます。
・納期とEF428iii中古
2025年3月の時点では納期が6か月になっています。私は納期が3か月の時に注文し、2か月ちょっとで来ました。いつ来るのかわからなかったので、入荷を待っている間はEF428iiiの中古美品をずっと探していました。EF428iiiも品薄ですが、100万円くらいの美品があれば、考えてみても良いのではないでしょうか。
マップでたまに良品を見かけますが、1年保証と言えどプロやハイアマが使い倒したレンズの可能性があるので、やめておいた方が良いかもしれません。外見は美品で中身がぼろぼろの可能性があります。ちなみに、マップはすぐに売り切れます。また、状態が記載されているので、メンテナンス箇所はチェックしたほうが良いです。マウントや三脚座を交換している場合は使い込まれています。
【総評】
冬季五輪前に2型が出てくるかもしれませんが、テレコンを内蔵して、軽量化していたらいいですね。ボディ2台で、100-300、400、560の焦点距離を楽にカバーできるのは助かります。ただ、現状でプロにとってRF428は画質と重量で不自由がないので、テレコン内臓の2型を出すよりもRF200-500F4、あるいはRF400F4の軽量で安価なものをハイアマチュア向けに早く出したほうが良いと思います。
ということで、急ぎならばEF428iiiの中古を買うか、急いでないならば2型が出るまで待つのが賢明と思います。僕は劇的に軽量コンパクトになったら買い替えるかもしれません。
5動物撮影には最高のレンズです。
自然なボケは最高です。 R7を使用していますが、カメラ本体の性能を最大限に引き出してくれるレンズだと思います。6時間ずっと手持ち撮影できます。今までRF100-500を使用していましたが、もう戻れません。
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220位 |
171位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2022/2/24 |
2022/5/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F8 |
1200mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:4.3m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:168x537mm 重量:3340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使った感想
EF600からEF800mm 今回RF1200となりました。今回のレンズは、軽くなっていますね。
レンズの長さが少し長くなってカメラを付けてキャリーバッグでの持ち運びがギリギリとなりましたね。
主に野鳥を撮影していますので満足しています。大きく撮影出来ることに越したことありません。
値段が高くなっていることが残念。
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80位 |
230位 |
4.79 (14件) |
176件 |
2022/7/12 |
2022/8/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.4x63.1mm 重量:270g
【特長】- 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、広角・単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
- 大口径F1.8のボケ味と24mmの広い画角を生かしたワイドマクロ撮影が楽しめる。全長約63.1mm、質量約270gで小型・軽量。
- レンズ内光学式手ブレ補正機構により5.0段、ボディ内手ブレ補正機構搭載のEOS Rシリーズのカメラとの組み合わせではカメラとレンズによる協調制御を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりボケが美しい
24mmの出番はなかなかないのですが0.14mの最短撮影距離とハーフマクロがいいですね。そしてUDレンズを搭載してるレンズはとにかく画質がいい。そのおかげかボケが美しい。やはり、明るい単焦点は一番です。
このレンズの唯一の欠点はSTMの動作音。やはり耳障りです。残念ですが美しいボケを生み出してくれるので目をつぶります。
5”ブレないあなた” は高画質
色収差や四隅歪み、像の流れなどに対しデジタル補正で整われるレンズの一つですが、レンズの光学性能の高いことがその描写から伺うことができます。天体撮影には不向きといわれる本レンズですが私は天体撮影をしないのでその点を気にしていません。むしろ夜景にも使えるレンズだと実感しています。
これまでにRF16oF2.8、RF24oF1.8、RF28oF2.8、RF35oF1.8、RF50oF1.8を購入しました。このシリーズはリーズナブル。特に24、28、35は高画質だと思います。どのレンズもハズレなしに思います、がしかしRPを愛用する私は手振れによる失敗画像をけっこうあったため、現在はIS付の24oと35o、100‐400oの3本体制にしました。
よくRFになり画質的に一皮剥けたと表現されるレビューを拝見しましたがまさに同感です。値段は上がりましたが(苦笑。今回この24購入に際して、Rf14‐35oF4Lを頑張って買おうか思案したのですが、私の場合は超広角を使う頻度が低いこと、いざという時のF1.8という明るさ、単のキレ、小型で270gの軽量さ、寄れるレンズ、の4点からこちらにしました。35にもいえますが、ISの効きもよく素晴らしいレンズです。
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300位 |
325位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/2/24 |
2022/5/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F5.6 |
800mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163x432mm 重量:3140g
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで速くて軽い! 持ち出す機会を増やす800mm/5.6
EF800とAF-S800からの入れ替えです。
理由は3つです。
@ 重く持ち出す機会が減ったこと。
A ISやAFの音が気になりだしたこと。
B 絵が甘くなってきたように思い、メーカーオーバーホールしても、購入時の感動が戻らなかったこと。
…購入当時は感動して使ってましたが、最近のレンズが良すぎて見劣りするようになりました。
発売日に予約。半年くらいはかかるものと気長に待ってましたら、6月中旬に入荷したと連絡あり。
届いて箱を手にしたときには、間違って別の商品が届いたのかと思ったくらい軽く驚きました。
それでも使った場合は別です。
R3をつけて手持ちで試し撮りましたが、持てないことはないものの、私の腕では手ぶれの量産。
腕力と技術と忍耐力のある人であれば、ある程度手持ちでぶれない写真を撮ることも可能かと思います。
一番出番が多い FE400とα1の組み合わせとかわらない感覚で、800mmを持ち出せそうで満足してます。
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255位 |
423位 |
4.60 (720件) |
12198件 |
2002/8/ 8 |
1990/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:68.2x41mm 重量:130g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃価格のパンケーキレンズ
デジイチにはまっていた時に購入したお手頃価格のパンケーキレンズ。
スマホのカメラ性能があがった現在ではデジイチの優位性はありませんが、当時は食レポをブロクにアップするのに使ってました。
5今でも使える究極の撒き餌レンズ
【操作性】
スイッチとフォーカスリングしかないので、操作性は非常に簡単です。
【表現力】
外観のチープさからは比較にならないような絵が出てくるすごく良いレンズです。
【携帯性】
軽量で文句のつけどころがありません。
【機能性】
AF/MFはスイッチで切り替えできますし、AFについても問題なくフォーカスします。ただ、機構が古いので、少し遅く感じる部分はありますね。
手ブレ補正などはついていませんし、正直機能らしい機能はありませんが、このレンズにそこは求める人はいないんじゃないでしょうか?
【総評】
元祖撒き餌レンズとして出てきた1本で、中古で数千円というレベル感で買えたので、1本持っていました。夜間撮影の初期の頃によく使用していて、1/60、F1.8という露出で撮影していました。
開放で撮影するとボケもきれいで、その後STMバージョンやRFマウントバージョンも出ていますが、いずれもこのレンズの血が生きている1本になりますね。
今となっては少し古いですが、まだ十分使える1本だと思います。
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407位 |
571位 |
4.86 (10件) |
803件 |
2008/1/24 |
2008/5/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F5.6 |
800mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:6m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:163x461mm 重量:4500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロングレンジの最高峰
【操作性】
ロクヨンU型などと同様で使いやすいです。
【表現力】
流石の800mmです、他のレンズでは捉えられない距離にいる被写体に対しても、精細かつボケも自然に撮影できます。
しかし、ここまでのロングレンジだと大気の状態に左右されることもしばしばあります。
【携帯性】
長いので思いの外、重く感じないのですが、手持ちでの撮影で振り回すレンズではないですね
【機能性】
殆ど、他の現行大口径望遠レンズと変わりませんが、年代の差でISのmode3が無いのが唯一の欠点かもしれないです。
また、ISの効き具合もロクヨンV型などと比較するとやはり弱いです。
また、1DX以降の一部機種においてAFが全点ではなく一部フォーカスポイントが使えない機種があるので要注意かなと思います。
【総評】
2012年から使用していて、現在はこのレンズに1DX3や1D4を組み合わせて撮影をしていますが、800mmという距離は他のレンズでは体験出来ない唯一無二の世界を引き寄せることができます。また、1D4と組み合わせることでテンダーを使わずに1040mmという超ロングレンジ撮影が可能になります。
とうとう、ハチゴロは在庫僅少表示になりRFレンズとしてリニューアルされるのかなと思っています。
5私にはなくてはならない素晴らしいスーパーレンズ!
ニコン600mmVR/f4からの乗り換えで約2ヶ月使用しての感想です。
私の主な被写体は鳥で特にオオタカ等の猛禽類を毎週撮影に行っています。被写体との距離は100m〜200m位(さすがにそれ以上は撮っても厳しいです)以前使用していたニコン600/f4+(×1.4or×1.7テレコン)+D3s(フルサイズ)の換算1000mmで撮っていましたが、テレコン使用で解放で使えず、早朝や曇り、夕方などの条件が悪い時のAFが厳しくシャッターチャンスを逃したことがたびたびあり、856にMarkWの換算1000mmが解放のf5.6で使えAFスピードも速いこのシステムに乗り換えました。
・先ず軽くてバランスがいいので重量以上に軽く感じる。
・解放からシャープでトリミング前提の撮影でも全く問題なく使える。
・距離が比較的近いと素晴らしい描写をしてくれる。
・ニコンの600mm/f4(テレコン無し)と比べてもAFスピードであまり差を感じない。
ニコンと比べて少し不満なのが、私の撮影の対象の猛禽類のフィールドではAFが効かない事がたびたびあり、MFでの撮影も行わなくてはならない事もしばしば、そこでニコンの場合MF/AFという機能が付いていて、大変便利でした(車で言うとセミオートマ)。
キャノンにはそういった機能が無いため、大変苦労をします!(>_<)
とは言いつつも、856の素晴らしい描写を見ると忘れさせてくれます!(^^)
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552位 |
-位 |
4.66 (131件) |
2759件 |
2005/2/18 |
2005/3/17 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:73x69.8mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
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5等倍マクロは良いですね
昔は7Dに今はR50に付けて、主な用途は水中写真。
0.1〜2cmぐらいのものがターゲットになるんで最低限等倍マクロじゃないとダメなんで、このレンズはよく使います。
ちょっと離れたところにいるハゼ系を撮る場合は100mマクロを使うんだけど、近距離あるウミウシなんかはこっちが便利。
ISがないんで手振れで被写体の確認がしづらいんですが、水中ではストロボ必須なんで、そっちで止め絵を作ってます。
RF-Sでもいいんで後継機を作ってくれないかな。
5いや?名玉ですネ(^o^)
【操作性】
良いと思いますm(_ _)m
【表現力】
主にお花さん(^o^)写真を撮っていますが、スナップ・風景・ポートレートにも使える万能選手です(^o^) 但し、ピント位置によっては2線ボケが出ますので注意(^o^;
【携帯性】
やや、おデブさん(^o^; しかし写りが良いので許せます(^o^)
【機能性】
当方撮影スタイルは、マニュアルフォーカス(^o^; 時々機能維持のためAF でピント合わせしますが、音も無くスーと合焦しますので問題無いと思いますm(_ _)m
【総評】
撮影の80%はこのレンズです(^o^)解像力高く「お気に入り」レンズです(^o^)
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1327位 |
-位 |
4.42 (21件) |
227件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 望遠:○ 最大径x長さ:69.2x98.4mm 重量:390g
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5家内には大受けです。
私も随分カメラレンズには投資しましたけれど、家内に一番受けたのがこのレンズでした。
ソフト効果はフィルターや、コンピューターの操作とは全く違います。
このレンズならではのおもしろさがあります。
残念なことに、出番がなくなりつつ有るのですが、人物撮影にはEF70-200F2.8やサンニッパよりも内心ではこれを持って行きたいと思っています。
もちろん、シャープな画像も得られます。
5中古ゲット
草花等の撮影に、気軽なレンズと思い中古で購入しました。
αでAFソフトフォーカス100mmF2.8で楽しんでいるため、キヤノンでもと思い購入しました。
【操作性】
ソフトフォーカスの切り替えスイッチはスムーズですが、MF/AFの切換えスイッチは、固めです。
【表現力】
最短撮影距離が1.3m、ここがいまひとつです。
EXTENSION TUBE EF12 Uがあるので、これを利用しています。
【携帯性】
軽くて便利です。
【機能性】
ISもUSMも掲載されていませんが、AFの早さもそこそこ、草花の撮影には問題なしです。
【総評】
単焦点としても使え、ソフトフォーカス機能が付いているので1本は持っていて楽しいレンズだと思います。
ただ、私の購入した個体も若干の曇りが発生しています。今のところ撮影には影響していると感じませんが、中古保障が切れる前に点検するか判断したいと思います。
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632位 |
-位 |
4.42 (28件) |
264件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:67.4x42.5mm 重量:185g
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5コスパ良いビンテージ単焦点
EOS55購入後少しして入手。1987年のレンズですが、今でも快調に動きます。といってもメインレンズとして酷使するというわけでもありません。
EOS 5D/M100あたりで使うことが多かったですが、マイクロフォーサーズでも使いました。最近はNikon Z 5にAFアダプターで使うことが多いです。
【操作性】
特に操作が必要なところはありません。細いフォーカスリング、フルタイムMFではないということで、基本的にAFで使うレンズです。
【表現力】
最短撮影距離30cm、最大撮影倍率0.13倍と寄れません。しかし、30cm解放は構図次第、APS-Cだと0.2-0.21倍となり、マイクロフォーサーズですと56mm F2.8、最小撮影倍率0.26倍で、ボケ味も楽しめます。ちょっとざわつくボケではありますが、構図次第。
Canonのアプリで補正できるので、四隅・収差などはそれでどうにかなります。絞り込めば十分解像します。
Zで撮ると、ボディの性能のおかげでキリッとした感じで決まります。とはいえ最新レンズの代替になるほどではありません。
【携帯性】
軽くて小さく文句なし。アダプタ経由でも邪魔にはなりません。
【機能性】
距離計目盛りがレトロですがとてもいいです。
【総評】
かつては「広角」の代表格として必ずラインアップされ、手にすることの多かった28mm。昔は28-50-105mmと揃えるか、24-35-85mmと揃えると写真に変化があってよい、などと言われていたそうです。
今では28mm単焦点はそれほど多くないですが、直系のRF28mm F2.8 STMは最短撮影距離は23cm、同じ価格帯のNIKKOR Z 28mm f/2.8は19cmと寄れます。それと同じようには行きませんが、特性を理解すれば十分楽しめます。
OM-D E-M1では30cm(といってもアダプター分があるのでもう少し伸びますが)まで寄れる56mm F2.8となり、精悍なフォルムと相まって、実に使いやすく楽しい撮影が楽しめます。
最近のスマホは24-26mmが標準の広角ですが、少し前は28mmでした。そういう意味でも撮りやすいと同時に、構図を工夫した解放、ある程度絞り込んでのスナップなど、スマホでは撮れない、写真らしい写真の古き良き仕上がりが楽しいです。
私はアダプターをいくつも買ってマルチマウントで遊ぶのが好きなので、EF/EF-S純正レンズはその点とてもありがたいです。安上がりに単焦点ならではの撮影で遊んでみるという向きにおすすめします。
5平凡だが、いいレンズ
このレンズは二本買いました。一つ目は黎明期EOS時代、二つ目は2013年ディスコン後最末期。
写りはそれこそ特筆のない平凡な写りだと思います、しかし平凡なレンズが悪いレンズとは限りません。このレンズは今でも私のお気に入りです。
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154位 |
-位 |
4.96 (49件) |
1519件 |
2010/8/26 |
2011/8/31 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
300mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:128x248mm 重量:2350g
【特長】- フィールドでの撮影を快適にする大口径・望遠単焦点レンズ。マグネシウム合金を採用することで、必要な強度を維持しながら軽量化に成功。
- ゴーストを低減する新コーティング技術SWCの導入などにより、従来機種以上の高画質を実現し、手ブレ補正効果も約4段分にアップ。
- 指紋などを拭き取りやすくするフッ素コーティングをレンズ最前面と最終面に施すなど、フィールドでの使い勝手も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年でも最高峰の画質だと思います!
競馬写真撮影用にEOS R6 Mark2+RFレンズ2本(RF100-500mm、RF70-200mm)で運用していましたが、単焦点の望遠レンズの最高峰に位置するサンニッパを使いたくなって、全ての機材を売り払ってカメラのキタムラさんのネットショップで評価AのEF300mm F2.8L IS II USMと、ヤフーオークションでEOS1DX Mark2を購入し、5月下旬から運用を始めました。
レンズもボディも重量級なのですが、EOS1DX Mark2とのバランスは最高でしっかり構えて被写体を追いかけながら連写しても重さで腕が落ちずフレームアウトしづらいです。
画質は流石、評判通り。
RFレンズのズームもサンニッパに遜色ない切れの良い画質なのですが、しかし違うのはボケ具合の美しさ、透明感ですね。
なので余計にメインとなる被写体が際立ちます。
エクステンダーも×1.4と×2.0を使っていますが、絞り値f4やf5.6でも画質劣化も余り感じられず、心なしかRFレンズより自然な発色でしっとり感もあり個人的にはこちらの方が好みです。
2026年になってミラーレスタイプから敢えて一眼レフタイプに買い替えたのですが、それだけの価値を十分に感じさせてくれる素晴らしいレンズです!
5これぞ望遠単焦点の良いレンズです
エクステンダー1.4xV型を付けっぱなしで野鳥撮影していました。
メインはEOS R5で、他に7Dmk2、90Dでも短期間使用しました。
【操作性】
スイッチがたくさん付いていて使いこなせませんでした。
【表現力】
さすがのサンニッパです(ほとんどヨンヨンで使ってましたが)。
【携帯性】
手持ちで振り回せる重さです。
フードを逆付けしているとコンパクトに収まります。
背負って移動する時は重く感じます。
エクステンダー2xを付けると途端に持ちづらく感じました。
【機能性】
エクステンダー1.4xV型を付けても速度低下は感じませんでした。
R5の鳥認識AFでは被写体を捕捉するのにもたつくことがありましたが
一度認識するとピントを外すことは少なくボディの性能次第で
印象が変わる気がします(撮影後のセレクトが大変)。
短期間使用した7Dmk2や90Dではピント精度がシビアでした。
(撮影後のボツ写真整理が大変)
【総評】
手持ちで振り回せて手の届く望遠単焦点レンズがこのレンズでした。
中古で購入し2年ほど使いましたが、思ったより良い買い取り価格が
付きましたので手放しました(ちょっと寂しい)。
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281位 |
-位 |
4.96 (66件) |
2321件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
300mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:128x252mm 重量:2550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役で使えるレンズ
150-600C、ソニー100-400などを使っていましたが、方ボケ、芯ズレ、解像不良に悩まされていたため、単焦点に救いを求めて中古で購入しました。
【操作性】
スイッチがデカいですが、キャノンユーザーならまず迷うことはないはず。
【表現力】
古いレンズですが描写は最高です。解放からよく写りますが、F4まで絞れば解像力がさらに増し、4200万画素のカメラでも全く問題のない写りをします。
逆光耐性(そこまで弱くないですが、暗い時にハイビームを浴びると少し厳しいです)やAF性能を考えれば2型の方がいいのでしょうが、吐き出す画はそこまで違わないように思います。
【携帯性】
この世代のサンニッパに求めるものじゃないでしょうから評価なしで...
サンニッパ2型と比べるとやはり重いです。
【機能性】
AFはそれなりに速いですが最新のレンズと比べると多少劣るので、動態予測AFで撮る時は、切り位置の前からしっかり予測させてやる必要があります。
【総評】
中古20万ぐらいで買えるレンズとしては、とてもいい写りをするレンズだと思います。
壊れたら修理不可?らしいですが、そのリスクを取れるなら買って後悔することはないと思います。
描写の参考用に電車の写真ばかりですが画像を貼っておきます。
5型落ちでも確かな銘玉
【操作性】
何も困らないシンプルなものです
書くことがありません・・・
【表現力】
開放からシャープで素晴らしいボケ味
被写体が浮かび上がるとよく聞きましたが、まさにその通りでした
被写界深度の浅さはとてつもなく腕が試されます
絞れば更にカリカリに描写してくれます 適当にシャッター切ってもそれなりの物が撮れてしまうチートのような表現力です
【携帯性】
この手のレンズに携帯性を求めるのは酷なので無評価
【機能性】
流石に古いのでISが2段分だったり、エクステを挟んだ際のAF速度低下はあります
【総評】
中古で20万強でしたが、買った甲斐がありました
私のようなアマチュアカメラマンには豚に真珠のようですが後悔はありません
所有欲はもちろんですが、世界が変わりました 文句無しの銘玉です
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522位 |
-位 |
4.62 (171件) |
4699件 |
2002/8/ 8 |
1990/10 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:67.4x42.5mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつまでも持っていたいオールマイティなレンズ
【操作性】簡単です。フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチがあるだけ。旧式なのでフルタイムマニアルではありませんが。ミラーレスでのフォーカスピーキングでMFでも簡単にフォーカスできます。
【表現力】このボケ味が好きです。作品作りにピッタリな感じ。
【携帯性】文句なし。秋、冬では防寒着のポケットに入ります。事実こういう形での携帯が多い。で、頻繁なレンズ交換が苦になりません。
【機能性】フォーカスされたところと背景のボケ味が何とも言えない。で、F2〜2.8位での使用が多い。
【総評】スナップ、風景、接写と、色んな使い方ができるオールマイティなレンズ。他別の方も言ってますが、いつまでも持っていたい明るい。準広角レンズです。
お気に入りのレンズで、デジタル一眼(40D)時代から今(EOS−R)も活躍しています。
5APS-C単焦点入門機
【操作性】
操作性というべきか怪しいが寄れるので楽しいし暗くないので扱いやすい
【表現力】
明るめなので暗くする事も出来るし表現力はあるのではないかと思います!
【携帯性】
携帯性は軽めなので良い!
【機能性】
機能性というのも変ですがAF時にはフォーカスリングが空回りするので扱いやすい
【総評】
中古で買いましたが明るいしAPS-Cにはちょうどいい50mmちょいになるのでオススメ
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345位 |
-位 |
4.94 (28件) |
1186件 |
2010/8/26 |
2011/8/31 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
400mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:2.7m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163x343mm 重量:3850g
- この製品をおすすめするレビュー
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5極上の描写力!頂点を知って欲しい!
ゴーヨンT型を本レンズに買い替えて3年が経ちます。
EFのV型が発売された頃に中古美品を購入しましたが、最近では当時の1.5倍くらい相場が高騰しています。
しかも殆ど流通していませんので、あの頃手に入れておいて本当に良かったです。
三脚不可のカテゴリーで撮影しているので、腕力体力は必須です。
ほんの微小な手ブレすら容認されません。
本当に繊細な絵を描き出してくれるレンズです。
サッカーやバスケット等、激しい動きもの撮影でビシッと決まった時の描写力は感動ものです!
この描写性能は他には無い、唯一無二のものだと思います。
ロクヨンは借りた事しかありませんが、また別の存在だと思います。
焦点距離は長ければ長い程、扱いが難しいと思います。
今年の冬場の撮影シーズンオフに、キヤノンに「あんしんメンテプレミアム」に出しました。
特に撮影していて違和感は無かったのですが、片ボケ症状と診断され修理されて戻って来たのですが、逆にボケが汚なく違和感がある描写に劣化してしまったので、キヤノンに送り返して今一度調整して貰いました。
先方は「特に異常は見られません。」と回答して来たものの、明らかに描写は改善されました。
現状不具合を感じないのであれば、むしろメンテナンスに出さない方が良いのかも知れません。
メーカー対応期限が終了する前にオーバーホールしたいと考えていますが、前述の事がありましたので慎重に検討したいと思います。
5人生最高の買い物
野鳥撮影のために購入。
とりあえず土日のJ1公式試合で試し撮り。
ファインダーを除いた瞬間、もう感動。
その解像感もさることながら、やっぱりf2.8の明るさは最高。
SS1/800でもISO3200程度でナイターの試合をバシバシ撮ることができました。
特に、EOS R5の4,500万画素との組み合わせで撮影したのですが、
トリミングし放題と言っていいほどで、もっともっとスポーツ写真が撮りたいと思いました。
高い買い物でしたが、間違いなく買ってよかったレンズです。
これからカワセミ撮影するのが楽しみです。
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378位 |
-位 |
4.69 (10件) |
415件 |
2014/9/16 |
2014/11/28 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
400mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:3.3m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:128x232.7mm 重量:2100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて小鳥の手持ち撮影には向いています
嫁と二人で林の小鳥を主に撮影しています。
二人とも7DIIを使用、
嫁は400DOI型と、場合によりx1.4III型を併用、
私はタムロン150-600のI型>II型を使用していましたが、
シャッター速度・解像度を上げたくて今回400DOII型を購入しました。
解像度はさすが単焦点です。DLOが適用できるのも純正の強みですね。
I型と比べて素でもDLO込みでもワンランク上と感じました。
AFの合焦の早さと精度はさすが現行純正レンズです。
自分の用途では振り回しやすさが最優先のため、
レンズ重量が2kg台前半というのは優先度が高いので、
条件に合えば良いレンズだと思います。
腕力のある人は64か428のIII型の方が、一般的に良いかもしれません。
5ほんとに重宝してます
公園等・・持ち歩くには とにかく軽いものと思い
このレンズを購入しました。
画像にもとても満足しています
買って正解 間違い無し 文句の付けようが無いです
328と迷いましたが、こちらにして良かったと思います。
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166位 |
-位 |
4.67 (294件) |
7795件 |
2012/6/ 8 |
2012/6/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:68.2x22.8mm 重量:130g
【特長】- 直径68.2mm、厚み22.8mm、重さ約130gと薄型・軽量なパンケーキレンズ。最短撮影距離は0.3m、撮影倍率は0.18倍。
- ステッピングモーター(+ギア)を採用したことで、レンズの小型化、静音・高速オートフォーカスを実現。動画撮影もより快適に行える。
- コンパクトな設計のため、気軽にスナップ写真を撮ることができ、人物撮影においては、圧迫感を与えることなく撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人気の理由が解かりました
軽い・小さい・お手頃価格!
レフ機に付けると とんでもなく軽くファインダーで写ると
遅い繰り出しAFも気にならず (見えないだけですが 笑)
カメラ本体だけで写せるような感じでとても軽快
フードもキャップもなしで ぶら下げてプラっとスナップに持ち出せるので
これがパンケーキの魅力なんだな!と納得。
ホント軽いので案外ブレた写真が多く撮り方の見直し中です。
*ブレ写真もOkなんですけどね
5GFX50SUでも必要十分な描写をします!!
【最レビュー】
GFX50SU用に再購入しました。四隅は絞っても解像がいまいちですが、目立たないように撮影すれば専用レンズと勘違いするほどの描写をします。Fringerの電子アダプターで使うとビネッティング補正が効きすぎるので、補正はOFFにしてRaw現像で調整した方が良いと思います。
【前レビュー】
EOS60Dと組み合わせています。PENTAX-DA 40mm F2.8 Limitedを使っており、焦点距離40mmには親しみがあったので、何の迷いもなく購入しました。
【操作性】☆☆☆☆
近接撮影時には全長が伸びます。これを無限遠(最短状態)に戻すには、AFで遠景に合焦させるか、フルタイムMFで無限遠に戻すなどの作法が必要です。
【表現力】☆☆☆☆
シャープで色乗りもよく、ぼけも素直な方だと思います。期待以上でした。最短30mm(最大撮影倍率0.18)は、テーブルフォトにも重宝しています。絞り込みによる焦点移動が少しあるので、近接撮影でガチピンを狙うときは注意が必要です。
【携帯性】☆☆☆☆☆+・・・
最高です。(ボディーキャップ代わりになると言ってもよいでしょう。)
【機能性】☆☆☆☆
AF精度は大変良好です。ただ、MF操作角が大きく(180°以上:DA40mmは約90°)非直動系なので、ダイレクト感がないのは仕方がない所でしょう。AFで使用する分には何の問題もありませんので念のため。。
【総評】☆☆☆☆☆
期待どおりの商品でしたので、大変満足しています。フルサイズにも標準レンズとして使えるので、6Dが欲しくなってしまいました。
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333位 |
-位 |
4.40 (52件) |
617件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x63mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にコンパクト
名前の通り非常にコンパクトです
明るさもマクロレンズの中では一番明るいf2,5だから背景のボケも大きい
写りもかなり綺麗な方だと思います
ただし、もうかなり古いレンズだからフルタイムマニュアルフォーカスが出来ないなど不便な部分もあります
AFで使う際は駆動音も大きく遅い
本体だけではハーフマクロで等倍はライフサイズコンバーターが必要
古い機種のキヤノン機に装着した姿はカッコいいです
5EFマウント唯一の「寄れる標準レンズ」
【操作性】
単焦点なのでピントリングのみ。ISもついていないのでスイッチはAFとMFの切り替えのみ。
【表現力】
おとなしめの発色が好き。近くから遠くまで画質も特に問題なし。
【携帯性】
コンパクトマクロとあえて謳うほどではないと思いますが十分にコンパクトです。
【機能性】
AF精度は問題ないのですが、特にマクロのときは迷って迷ってほぼ使いものになりません。そもそもマクロはMFでいいのですが、ピントリングがしょぼくて回しづらいです。もう少し幅を取ってくれていれば。
【総評】
1987年(昭和!)発売の古いレンズで、レンズ設計もコーティングも最近のレンズにはまったくかないません。円形絞りでもありません。レビュー記事によれば、マクロレンズに求められる接写性能も、特に画面の平滑性や周辺部の解像度の面であまり高くないとされています。プラ外装で安っぽく、AFも駆動方式も古いのでジージーうるさく遅いです。そんなレンズですがただ1点、「寄れる標準レンズ」としてはEFマウントで唯一無二の存在です。こういうスペックのレンズを世に出してくれたCANONに感謝。探し回って程度のいい中古を買ってしまいました。シームレスで2分の1から無限遠までいける標準レンズ、大満足です。
2021/5/18画像アップしました。条件が厳しそうなものを選んでいます。画質的には大満足です。太陽が写野のかなり近くにあっても耐えてくれますが、そのうちハクバのシリコンレンズフードφ52mmを装着して試してみようと思っています。遠景からマクロ、マクロから遠景ではピントを迷って合焦しないことが多いので、そういうときはファインダーで対象物がなんとなく確認できるくらいまでMFを使って誘導してやるといいようです。
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360位 |
-位 |
4.89 (21件) |
778件 |
2011/2/ 7 |
2012/5/31 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
600mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:168x448mm 重量:3920g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くなりました。
初期の600ミリを使っていましたが、買い換えて軽さに驚きました、無理をすれば短時間であれば手持ちも、なんとかできるのではと期待してしまいます。
5最も描写力の高いロクヨン
【操作性】
ロクヨンVと同様でISスイッチなどの操作系の形状がリニューアルされていてやりやすくなりました。
配置などは今までの大口径レンズと同様なので難しいことはありません。
【表現力】
ロクヨンT型は開放では少し描写が甘く、2/3段程絞って使うと安定した描写になりましたが、U型は開放から素晴らしい性能を発揮してくれて、視界深度の為に絞ると言っても過言ではないくらいに大変使いやすくて信頼がおけます。
逆光も対面に光源がある状態でなければフレアやゴーストは出にくくかなりの耐性があります。
【携帯性】
ロクヨンT型比で大幅に軽量になっていて撮影時も持ち運び時もかなり楽になりました。
【機能性】
AF速度はとても早くAF精度はとても安定していて1D4/1DX3のAFも相まって安心して使えます。
【総評】
導入してからもうすぐ8年になろうとしていますが、
写りに関しては上記の通りであり非常に高い描写力を誇っています。
また、ISなども安定したファインダー像を見せてくれほど高性能であり使っているレンズの中でもかなり信頼しているレンズであります。
ロクヨンV型も導入しているのですが、こちらは軽量化の為の蛍石レンズ小型化の弊害かボケがざわつく印象であり、解像度もやや低下している感じがしたのでこのレンズも同時に使い続けていきます。
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566位 |
-位 |
5.00 (8件) |
793件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F4 |
600mm |
○ |
52mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:168x456mm 重量:5360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の写り
【操作性】特に問題ないです
【表現力】究極の写り。ボケ感はズームとは桁違いです。
【携帯性】重いですが手持ち可能です。ただ長時間は無理です
【機能性】特に問題ないです
【総評】写りは究極です。良いレンズだと思います。
ただ重いですね。Uに今度買い換えます。
5少し重いが大満足
銀塩はN派だったが、当時Nは古いレンズのままで、ISの白い大砲にあこがれていた。Cへ移行し、鳥撮りで使用。開放も悪くないが、1/3(か2/3)絞るとほれぼれする絵になる。軽いU型がでるので、重さが気になるなるこのごろです。
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1865位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2003/7/23 |
1979/6 |
キヤノンFDマウント系 |
F2.8 |
28mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.13倍 フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:63x40mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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3デジタルには向かない(?)当たり前か
【操作性】
普通
【表現力】
普通
【携帯性】
普通
【機能性】
普通
【総評】
M43で標準レンズがないので、代替に(?)使ってみましたが、F2.8ではピントが分かりづらいですね。
写りは14-42ズームのほうが良いようです。
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