| スペック情報 |
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3位 | 4位 | 4.56 (18件) |
304件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
45mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x75mm 重量:346g
【特長】- 開放F値1.2による大きなボケ味を生かした表現を気軽に楽しめる大口径標準単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
- 「プラスチックモールド非球面レンズ」を効果的に配置することで、レンズ構成枚数を少なく抑え、小型・軽量設計と高い描写性能を両立している。
- ギアタイプのSTM(ステッピングモーター)の搭載や樹脂製のカム筒の採用により、質量約346gを実現し、すぐれた携帯性を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今日のお散歩
天気良いし、少し気分が良かったので近場をお散歩してきました。
カメラはPSV1とR6m2を持って。R6m2の方はこのレンズ縛りで。
お花は川沿いの管理花壇に植えられているもの。それ以外は道中の風景です。
今日は風が強くなかなか止まなかったので、お花の写真のピントはズレまくりですが.. 色、写りを楽しむ分には問題ないと思うのであげておきます。
カメラレンズとしてはお安いクラスのレンズですが、発色がなかなかいいですね。
ボケのザワつきが気になる場面もありますが、味として。撮り方も工夫すれば目立ちにくい?
中には現代のレンズとは思えない写りをするときもあります。
開放ないしそれ付近で撮りたい場合、日中だとシャッタースピード上限に簡単に張り付いてしまってやむを得ず絞る必要がある場面もありましたが、NDフィルターを持ち出してなかったので仕方がないところ。NDフィルターは常備したいですね。
5EF50Lとは性格が異なる
EF50/1.2Lと同じ設計思想という発表だったので,かなり迷いました.メカのことなどは全く理解できませんが,EF50は解放と1/3や2/3絞る場合ではピントの位置が少しずれるようで,扱いに困ったケースが多かったのを記憶しています.私が購入した個体だけの問題かもしれませんが,1年以内に手放しました.
MTF特性図もほぼ同じようでしたが,6万円でおつりがきますので,思い切って購入してみました.ボディーがミラーレスになったせいか,EF50の頃とはだいぶ性格が変わったようで,絞りによるピントの移動もないようです.絞りの違いによる表現が期待通りになりました.
背景のボケやエッジの色収差が気になることもありますが,軽量で携帯性も良く,RF50Lの約6分の1の値段ですので,持ってい楽しいレンズだと思っています.
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8位 |
5位 |
4.48 (81件) |
434件 |
2020/11/ 4 |
2020/12/24 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:69.2x40.5mm 重量:160g
【特長】- ボケ味を生かした表現と携帯性により、快適なポートレート撮影が可能な標準単焦点レンズ。F1.8の明るい開放絞り値と焦点距離50mmによる表現力が特徴。
- 「RFマウント」ならではの大口径・ショートバックフォーカスを生かした「EF50mm F1.8 STM」と同等の高画質、携帯性を実現しつつ近接撮影機能が向上。
- ピント合わせと任意に割り当てたシャッター速度、絞り数値などを調整できる「フォーカス/コントロールリング」を搭載し直感的で快適な操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初の1本。しかし深い。
定番の単焦点と思われがちだが、使い込むほどにその表現力の奥深さに魅了される。
開放F1.8のドラマチックな柔らかさから、少し絞った際のカリッとしたキレまで、1本で多彩な表情を提示。
EOS R8やR10の機動力を活かした運用はもちろん、手軽さゆえにサブとしてポケットに忍ばせる保険的な使い方も。
RFマウントの単なる入門用にとどまらず、撮影者の意図にしっかりと応える、長く付き合える奥深い名玉だろう。
5買って損なし
キヤノン eosr5 mark2を購入したがカメラが高額な為、とりあえずの1本でこのレンズを購入
中古で2万円ちょっとのレンズですがあまりの高画質に驚きました
この少し前にニコンのZ50�_F1.8Sを購入してたのですがポートレートには少し固い描写でしたが
キヤノンのこのレンズはそれに匹敵するくらいの性能です 価格はニコンの半分程度なのを考えると驚異的なコスパです
ただし操作性はちょっと難ありフルタイムマニュアルフォーカスは使い難い
操作リングはフォーカスとコントロールが切り替えて使うタイプ ここにアイリスコントロールを設定するとマニュアルフォーカスで使う時いちいち切り替えしないと使えないのがやりにくい
それ以外は入門用単焦点レンズとして超オススメ
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51位 |
19位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2025/9/10 |
2025/9/27 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.75m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:636g
【特長】- 開放F値1.4による大きく美しいボケ味と画面全域での高画質を可能とする大口径中望遠単焦点レンズ。プロが求める最高水準の「Lレンズ」シリーズ。
- 質量約636g、全長約99.3mmの小型設計で、「EF85mm F1.4L IS USM」と比較して約33%軽量化し、すぐれた機動性を発揮する。
- 質量の大きいフォーカスレンズユニットの駆動に適した「VCM(ボイスコイルモーター)」によるリアフォーカス方式で、すぐれたフォーカシングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ感いいですね
F1.2Lと迷いましたが、
きっと持ち出さなくなるであろうと想像し、
こちらを選択しました。
アイリスリングにクリック感がありませんが、
スイッチで切替出来るとよかったと思います。
ハーフマクロの85/F2も所有していますが、
やはり出てくる絵は違いますね。
STMとVCMのAF速度の違いは気持ちよさになり、
最短撮影距離0.35mと0.75mの違いは屋外では
気にならず、AFの軽快感とボケ感が勝ります。
標準50mmと違い、人が注目して見つめる画角が85とか。
ポートレートは撮りませんが、重さ含め普段使いで楽しめる
レンズだと思います。
[追記]
昨日家内と紅葉寺へ行きそれぞれ写真を撮りました。
家内 R6m2+RF24-105F4L
私 R5m2+RF80F1.4VCM で撮り始め、
途中でレンズを交換して撮ってたところ、
家内の口から、
こっちのレンズ(80/14VCM)の方が楽しい
って撮影していました。
家内の方が写歴は浅いですが感覚で解るんだ
と私も嬉しくなりましたね。
5良いです
軽い、小さい、超高速なAF、キレイなボケ味。
ボケの大きさはRF85mm F1.2Lに劣るものの、普段使いでの使い勝手の良さは圧倒的に85mm F1.4L VCMの方でしょう。
「重いから今日は持って行くのやめようかな」という写欲が削がれる機会が減る。
RF50mm F1.4L VCMが秀逸なレンズですが、RF50mm F1.4L VCMの焦点距離がそのまま85mmになった感じですね。
トータルバランスにとても優れた中望遠レンズだと思います。
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69位 |
21位 |
4.64 (28件) |
276件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81.5x148mm 重量:730g
【特長】- 最大撮影倍率1.4倍、最短撮影距離0.26mのマクロ撮影が可能な中望遠単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」。
- プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの「L(Luxury)」レンズシリーズ。新規光学設計と手ブレ補正機構により画面全域で高画質を実現。
- 「SAコントロールリング」を採用。リングの回転だけでフォーカス位置の輪郭を柔らかくしたり、フォーカス位置の前後のボケを変化させたりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今日のお散歩
久しぶりにこのレンズ持ち出してお散歩がてら撮ってきました。
実物も綺麗でしたけど、綺麗に写るレンズですね。
彼岸花.. 赤が綺麗で好きなんです....
5人生初マクロ
デジ一カメラ歴は娘が生まれてからなので19年になります
それまでもコンデジは数機種使いました
R8でこのレンズを使用してますがボケや出てくる絵は凄いです
因みに写真関係の仕事してまして私は主にL、KG、2Lの補正をしている関係で毎日数千枚の写真を見て補正かけてます
Canon、Nikon、SONYならスナップや趣味のレベルならカメラ自体の差はあまり無い気が(半切とか全倍なら違うと思います
ただ私が使ってるからと言うわけではないと言っておきますがCanonのRFレンズは他社より凄いなと
このレンズの話に戻りますが単焦点ですから操作に迷う事は無いですし描写は素晴らしいですし寄れるのは凄く良いです
二十歳前の娘と2人で出掛けたりするのですがベンチに座ってフードから5cmくらい離れた距離なら撮影出来るので今までのレンズと違った描写や表情が撮れて面白いです
ただ雪割草などの小さい花なんかを狙うとピントが抜けたり迷う事が度々あるのが残念
あと太さは普通かなと思うのすが長いのでカメラに付けてるとカメラバッグの中で結構場所を取ります
太さ増しても構わないので長さを短くしてくれたらなあと
キャッシュバックが終わる前のどこも在庫が無い中、メインで買ってるビッグカメラで何とか買えました
ポイント無しにして価格コムの最安値より安くしてもらえて(16万少し)まだ貰ってませんが2万のキャッシュバックがこれから来るかと
RFとしては新しくないレンズですが14万ちょっとでこのレンズ買えるのは凄いかなと
それくらいのレンズですので目的に合う画角とかF値なら今の価格でも買いだと思います
上でも言いましたが私が買ったレンズが当たりばかりだったのかわかりませんがRFレンズは良いものばかりですね
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22位 |
22位 |
4.49 (52件) |
448件 |
2021/9/14 |
2021/10/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
16mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:69.2x40.2mm 重量:165g
【特長】- 持ち運びやすく、スナップや風景撮影に加え、自撮りなどにも適した、「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」の超広角単焦点レンズ。
- 焦点距離16mmの超広角を生かし、複数人での自撮りや室内での撮影などに対応する。最短撮影距離0.13m、最大撮影倍率0.26倍を実現。
- 高画質と小型・軽量を両立。開放F値2.8の明るさで室内・夜間などの暗いシーン、動く被写体など速いシャッタースピードが求められる撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現を楽しむ。最短撮影距離0.13mは最強。で、この値段は買い!
使用カメラはR6Mark�Uです。
発売と同時に購入したレンズ。そしてもう手放せないレンズです。
その場を忠実に写すのが写真・・・という方にはお勧めは致しません。
その場をどう切り取るか(表現するか)を楽しむレンズだと思います。
楽しいレンズです。
ただし!テーマパークなどで使用する場合はパースに注意してくださいね。画面いっぱいに被写体を入れるとパースが効いて・・・。
添付の写真はレビュー用ですので、R6Mark�Uで編集できるレベルにとどめトリミングも外部レタッチソフトも使用しておりません。
【操作性】
付いてるリングは1つ。それをフォーカスにするかコントロールリングとして使うか、の切り替えスイッチがあるだけです。
薄い部類に入るコンパクトなレンズにするためでしょう。必要十分です。
【表現力】
超広角レンズのすべてに言えることですが表現力が主体のレンズでしょう。
添付の紫陽花の写真で見ても周辺減光や周辺の画質落ちも少ないと思います。
是非、パソコンなどの大画面で確認してみてください。
【携帯性】
長さ4cm、重さ165g。問題ないでしょう。手軽に持ち歩けると思います。
【機能性】
最短撮影距離0.13mはとても優秀だと思います。13cmまで近付けるレンズはそうはありません。
RF14-35mm F4 L IS USMの最短撮影距離:0.2m
EF16-35mm F4L IS USMの最短撮影距離:0.28m(添付画像あり)
RF24mm F1.8 MACRO IS STMの最短撮影距離:0.14m
RF14mm F1.4 L VCMの最短撮影距離:0.24m
EF14mm F2.8L USMの最短撮影距離:0.25m
寄れるレンズです。
【総評】
何より、値段が安い!!
それでいて超広角レンズですので風景とかに強みを発揮するレンズであることは間違いありません。
そして「隠し味」のように被写体に寄れるレンズです。
ただ、寄ったときには被写界深度を深く(つまりF値を大きく)しても背景はボケます。
開放にしたら・・・ボケ過ぎますので注意です。
適度に寄って、適度なF値で撮影をするといった調整が効く、良いレンズだと思います。
5超広角担当として購入しました。
超広角用として、購入しました。
この価格でこの画質なら、特に不満も無いですね。
魚眼まで必要が無い方にはお勧めです。
【操作性】
必要な機能は勿論装備しており、不満はありません。
【表現力】
流石に、像歪み自体は各隅部に盛大に出ますが、16mmでは当然の範囲です。
特に流れ等は認められず、こちらも不満はありませんし、明るいので割と寄り気味の物撮りも無理ではないですが、歪むのでイマイチでしょうね。(汗)
【携帯性】
非常に良好で、カメラバッグのどこかに忍ばせておいて、イザとなると取り出して使えるのは良いです。
【機能性】
ピントリングの節度感はイマイチですが、及第点程度はありますし、AFについても特にスピード等も不満はなく、好印象です。
レンズフードも別売りですが装備しているし、問題はありません。
【総評】
レンズフードがかなりお高い事を除けば、この価格帯でこの性能であれば、不満は殆ど無い良い製品です。
RF-Lの広角ズームまでは要らない、買えない方にはこれが1本あると良いと思いますので、お勧めです。
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88位 | 27位 | 4.57 (81件) |
1826件 |
2014/9/16 |
2014/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF/MF パンケーキ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.2x22.8mm 重量:125g
【特長】- 35mm判換算で38mmの焦点距離をもつ、APS-Cサイズのデジタル一眼レフ用EF-Sレンズ初の薄型パンケーキレンズ。
- 約125gと軽量・コンパクトボディに、非球面レンズを採用し、画面全体での高画質を実現。
- 静かでスムーズなAFが可能な「ステッピングモーター」や、AF後のマニュアル調整が可能な「フルタイムマニュアル」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5aps-cの撒き餌レンズ
【操作性】
単焦点レンズなので、特にすることもありません。また、フルタイムマニュアルもピントは回しにくいと思います。
【表現力】
aps-c専用レンズとなりますが、とてもよく映るレンズだと思います。
【携帯性】
軽さは正義です。とても軽くレンズキャップ感覚でつけることができます。
【機能性】
手プレ補正はありませんが、広角単焦点レンズなのでもんだありません。
【総評】
撒き餌レンズですが、まだまだ現役で通用するレンズになるかと思います。
5ズームとは違う。小さくても単焦点らしい写り。
Kiss X10に合わせるべく購入し、暫く使ってみたのでレビューさせていただきます。
【操作性】非常に簡便です。レンズにあるのはAF/MF切り替えスイッチのみ。フォーカスリングは電子制御のものですが、違和感は無いです。ダイレクトMFもできます。新しいボディだと、電源オフ時にフォーカスを無限遠に戻す、の設定ができ見栄えが良いです。
【表現力】開放F値が2.8かつAPS-C用のレンズなので、ものすごくボケ量を生めるわけではありませんが、線が細く解像感の高い写りをしてくれます。こんなに小さいのにこのレベルで写るのか、と初めて使ったときには感激しました。開放からキットレンズの18-55を凌駕する写りですが、F8あたりまではどんどん良くなっていきます。F9以降は回折が目立ってきますかね。
唯一不満があるとすればボケ味でしょうか。コントラストが高いところはピンクに色づき、ボケも滑らかではありません。非常に寄れるレンズですが、ちょっとゴワゴワするなあ…というシチュエーションがあります。とはいいましたが、18-55よりは良いです。このコンパクトさなら全然オッケーです。
【携帯性】言わずもがな抜群にいいです。EFマウント機なら本当にボディキャップに毛が生えた程度の厚さなのでカバンの隙間に押し込むのも余裕です。Kissとの組み合わせだと特に、肩から下げていても存在感を感じません。
【機能性】AFは繰り出し式のSTMで、速度はそれなりです。同じ機構の撒き餌の50 1.8 STMと大差ないです。試しにミラーレスのR10で連写追従をさせてみましたが、不規則な動きをしない電車等の被写体では問題なかったです。インナーフォーカスのSTMやUSMと比べると遅いのは事実ですが、精度等の問題もなく、多くの人にとって、大きな不満が出るレベルではないと思います。
【総評】新品2万を切っており、ボディキャップに毛が生えた程度の大きさしかありませんが、非常によく写るレンズです。画角も狭すぎず程よくまとめられる40mm弱なので、キットレンズの18-55が大きいなあと感じる方や撒き餌が望遠寄り過ぎて出番が少ない、という人には特にもってこいだと思います。
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16位 | 30位 | 4.52 (28件) |
256件 |
2023/5/24 |
2023/7/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:69.2x24.7mm 重量:120g
【特長】- 明るさやボケ味、中心から周辺までの高画質を実現した単焦点のパンケーキレンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
- フルサイズカメラ装着時は焦点距離28mmの広角レンズとして、APS-Cサイズカメラ装着時は焦点距離45mm相当の標準レンズとして幅広い撮影シーンに対応。
- F2.8の明るい開放絞り値により、背景をやわらかく大きくぼかした高画質な写真を撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで使いやすい、旅行のお供におすすめの一本
28mmという画角は、旅行先での風景撮影や街歩き、テーブルフォトなどに向いていると思います。広すぎず、かといって窮屈すぎることもないので、日常のスナップにも使いやすい画角です。実際、私が撮影した作例も旅行先の風景やテーブルフォトが中心になっています。
レンズ自体もコンパクトで、気軽に持ち出せるのが魅力。荷物をなるべく減らしたい旅行では、こうした小型軽量なレンズが重宝します。
ただ、個人的には45mm前後の画角が好みなので、EF40mm F2.8 STMのようなレンズがRFマウントでも登場してくれないかと、ずっと期待しています。
一方、APS-C機で使用する場合は、35mm判換算で約45mm相当の画角になります。標準画角が好きな方にとっては、非常に使い勝手の良い組み合わせだと思います。
フルサイズでは28mmの広角スナップ用として、APS-Cでは標準レンズとして活躍できる一本。コンパクトさと使い勝手の良さを重視する方には、ぜひおすすめしたいレンズです。
5ズームLレンズよりボケが滑らか
RF14-35mm F4 L
RF24-105mm F4L
と比較してみた。上2つのレンズは最大F4なので、このレンズもF2.8ではなくF4に合わせて撮影してみた。
非Lレンズながら、解像は良く、ボケ(日光が当たる部分)も滑らかだった。上記2本のレンズよりも滑らかだった。
ただ、画角は異なるが、RF35mm F1.4 L(F4に設定)のボケの滑らかさには勝てないようだ。
安いからと、期待していなかったが、値段の割にはいいレンズだと思う。
ただ、2400万画素のR6MarkIIでの話なので、もっと画素数が多いR5MarkIIを使うと、レンズの解像能力がどうか、もっと分かるのかもしれない・・・
一つ気になるのは、レンズが薄くて携行しやすいゆえに、逆にカメラへの脱着が少々しづらいこと。5本の指全てでレンズをつかみづらい。
また、R6MarkIIに装着すると(他のミラーレスでもそうかもしれないが)、フォーカスが一瞬動くので、レンズの先端を触らずに装着しないといけない。
AF音はそれなりにするため、動画撮影には向かない(カメラにマイクを接続して、本体から離せば別であろう)。
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72位 |
33位 |
4.57 (195件) |
2876件 |
2015/5/11 |
2015/5/21 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:69.2x39.3mm 重量:160g
【特長】- 重量160gの軽量・コンパクトボディを採用した、F1.8の標準単焦点レンズ。
- 「EF50mm F1.8 II」(1990年12月発売)の約25年ぶりの後継機で、「ステッピングモーター」を採用。静かなAF駆動を実現している。
- AFでの合焦後に、AFモードのままMFが可能な「フルタイムマニュアルフォーカス機構」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トロける様なボケとコスパ
【操作性】
オートフォーカスとマニュアルフォーカスをクリック1つで選べて便利です。
【表現力】
トロける様なボケと濃厚な描写をします。値段からしたら信じられないくらいです。
【携帯性】
6Dに使っていますが、軽くて最高です。サードパーティーのレンズフードを付けています。
【機能性】
オートフォーカスは早く、びっくりするくらいです。
【総評】
1万円代で買えるレンズでは最高の描写です。ニコンは使用した事が無い為、ソニーとキャノンの括りではです。
5物撮りに使用!良いレンズ!
Eos5d Mark�Uに使用して料理写真??
(ストロボはNissin Di700Aを3灯)
メインカメラはお借りしたEOS8000Dだったので
休憩中にこちらは数枚だけ撮れました
(なのでこちらは没カットです)
人物で本領発揮のレンズだと思ってますが、テーブルフォトや物撮り、風景もなんでもいける頼りになる50mmだと思います。
写りが良いのでキットレンズより使ってます!
新品購入したもののレンズフードをケチったので買わなきゃ!!
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11位 |
53位 |
4.65 (71件) |
666件 |
2018/9/ 5 |
2018/11/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ マクロ:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.4x62.8mm 重量:305g
【特長】- 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、コンパクトな広角・単焦点レンズ。開放F1.8の明るさと9枚羽根の円形絞りで、美しいボケ味を表現する。
- 角度ブレとシフトブレのふたつの手ブレを同時に補正する「ハイブリッドIS」を搭載し、手持ちでのマクロ撮影ができる。
- ISO感度や露出補正を任意で割り当て、より快適な撮影を可能にする「コントロールリング」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチタレント的な便利屋さんかも!
RPとセットで本レンズを購入。5年以上のお付き合いです。
RPはもう手元にありませんが、R6Mark2で使ってます。
添付の写真は現像をカメラで行ったまま。つまり、カメラでできることだけの編集です。
トリミングもしていませんので「この大きさで梅の花が撮れる」というサンプルです。ご参考になれば幸いです。
【操作性】
何も難しくありません。AF/MF切り替えと手振れ補正のON/OFFだけです。
【表現力】
ハーフマクロ。最短撮影距離が短いのも特徴。本機0.17m
EF35mm F1.4L II USM(0.28m)
RF35mm F1.4L VCM(0.28m)
EF35mm F2 IS USM(0.24m)
本機は寄れるので嬉しいですね。
また、寄れるのに開放F1.8です。等倍マクロの開放F2.8より小さい値。
通常撮影時のLレンズ(赤帯)には色々なところで及びませんが、
その分寄れるという、抜かりのないところがいいですね。
色々なところで及ばない部分とは・・・
添付のRF50mm F1.4 L VCMの写真との比較では、同じ条件ではないので何とも言えませんが、それぞれの開放F値でのボケの綺麗さはLレンズに部がありそうですね。
値段が3倍ぐらい違うレンズですので、それは仕方ないですかね。
【携帯性】
305gという軽量ボディです。問題はないかと思います。
全長も62.8mmですので、文句はありません。
【機能性】
ハイブリッドISという手振れ補正を搭載。
レンズ単体で手振れ補正は5.0段。R6Mark2との協調手振れ補正は7.0段です。
このハイブリッドISを搭載しているレンズを見る限りではマクロレンズ用のISでしょうか。
【総評】
被写体と被写体の状況(状態)によって、サーボAFとワンショットAFを使い分けてます。
また、マニュアルフォーカスもたまに。
野外での花撮影ではシャッタースピードも高めで撮影しています。
これは風の有る日ですと木の枝がムチのようにしなり、動くので結構微ブレをしますので。
さて、総評ですが、
等倍マクロではありませんがF1.8まで使え、被写体に寄ることもできて、
手振れ補正もあって、軽量コンパクト(コンパクトは言い過ぎ?)。
一方で等倍マクロでもなく、F1.2とかF1.4でもない。という「極み」ではないレンズ。
「マルチタレント的な便利屋さん」
というのがこのレンズではないでしょうか。
その道のプロには敵わないけど、これ1本で撮れるものは多いかなぁと。
コストパフォーマンス・・・ハッキリ言って良いと思います!
欠点は何でも付いてる分、それが邪魔をすることもあります。
例えばマクロ。
寄れちゃうので大きく撮ろうと寄り過ぎると途端に撮影が難しくなります。
その結果「うーん。イマイチ」を吐き出すこともあります。
まあ、これはマクロレンズに共通することなのでこのレンズの話だけではありませんが。
【補足】
純正のレンズフードは「これ、役に立ってる?」という薄さです。
私は「JJCさんのLH-RF35F18」を装着しています。
花形フードですがケラレは今のところありません。
5このレンズを買わないのは機会損失してるかも?!
50mmと24-70mmのレンズ持っており、キットレンズは重くてF値が大きいし、50mmはいいレンズですが室内での撮影に使うには近づき辛いと本レンズを検討しておりました。意外と大きそうでしたがいざ持って旅行に出かけるとすごく使い勝手も良くピントもバッチリあいます!
こちらのコメントを最初からか最後まで読み込み購入しました!今後はこれがお出かけレンズになりそうです☺️本当に買ってよかったです!
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107位 |
59位 |
4.69 (186件) |
7200件 |
2006/8/24 |
2007/1/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.8x65.5mm 重量:590g
- この製品をおすすめするレビュー
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5アダプターを使え良い感じで使える
【操作性】
特に問題ありません
【表現力】
流石F1.2 の明るさとLレンズと言われるボケ感が良いですね
【携帯性】
私にとって他のズームレンズと比べれば特に重いとか感じません
【機能性】
手振れ補正はありませんがミラーレスのR5の手振れ機能と合わさって
使い勝手が良いと思います。
【総評】
実はRF45mmF1.2 のレンズを注文して待っていましたが
同時にフードを注文したおかげで納入の目安が6カ月以上となり
2月中旬頃もやもやしていたらこのレンズの程度の良い中古品を
約1.5千円程予算をオーバーでしたが45mmの方はキャンセルして
手に入れました。
カメラはR5アダプター(DP-EF-EOSRPLC)を使い
フィルター交換の煩わしさが無く使い勝手が良いです。
添付した写真3枚の組み写真として添付
題名は「春の置手紙」
お出かけ時のカメラバックに入れてます。
5とんでもない"標準"レンズ
【操作性】
AF/MFスイッチだけ
【表現力】
ハマったらやばい
【携帯性】
50デブの愛称の通りで
【機能性】
AFは遅いしピント合わせは鬼難しい
【総評】
50mm 1.4買いに中野行ったらこのレンズが
手頃な値段で、、、
帰りに早速使ってみると、とんでもなく使いにくい!どえらいもの買っちまったな、と
ただ色々考えながら使っていくとヒット率が上がり出して
ハマった時の描写は解像とか色のりとかそんなんじゃなく空気感というかなんというか、、、
そんなんで28mm1.8とこのレンズはよく持ち出してます。
確かにずんぐりで重たいけど5D2と組み合わせるとバランス良く構えやすいです。
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41位 |
64位 |
4.82 (16件) |
176件 |
2022/7/12 |
2022/8/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.4x63.1mm 重量:270g
【特長】- 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、広角・単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
- 大口径F1.8のボケ味と24mmの広い画角を生かしたワイドマクロ撮影が楽しめる。全長約63.1mm、質量約270gで小型・軽量。
- レンズ内光学式手ブレ補正機構により5.0段、ボディ内手ブレ補正機構搭載のEOS Rシリーズのカメラとの組み合わせではカメラとレンズによる協調制御を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5【フルフォーマットで叶える新感覚POV撮影】
★ フルフォーマットでのPOV(主観視点)撮影の世界をグッと広げてくれる、軽量で明るい「THE 万能広角」ハーフマクロです。
ハーフマクロは、( 36 × 24 mmのフルフォーマットセンサーのカメラで、)「36 × 24 mmの長方形の物」を最短撮影距離で写したときに、センサー上に「18 × 12 mm(長さで半分、面積にして1/4)」の大きさで写ります。 画面一杯に写る被写体の実寸は「約 72 X 48 mm」「(大雑把に、名刺やクレカの端が画面からはみ出る範囲) APS-Cセンサーだと、「約 48 X 32 mm、キヤノンなら 約 45 X 30 mm」(大雑把に、マッチ箱が画面に納まりきらない範囲) 早い話、「名刺」と「マッチ箱」と覚えておけば、実撮でいちいち計算したりファインダーを覗かなくても、直感的に最短撮影距離での構図が頭に浮かびます。 どの花を撮ろうかと探すときなどに迷いが起こりません。
さて、 広角系のマクロは超近接物を、肉眼を超えた広い視界で遠近強調する変態レンズです。 撮影の半分を「片手POV」が占める私にとっては掛け替えのない存在。
とにかく軽い! レンズ内手ブレ補正とのシナジーにより、近づくと肉眼では視野に入りきらない広範囲に渡る近接ワイド撮影が「片手でラクラク」こなせます。 私は人物のプライベートな撮影をメインにしていますが、 このレンズならうんと近づいても広い範囲を見渡せることになり、もう片方の手を画面内に能動的に介入させ、つかんだり、突いたり、引っぱったりすることで、視聴者が自分でやっているような没入感、つまり「触覚の自分事化」を演出できるストーリーテリングを紡ぐことができます。 両手の活動を入れたい場合は、カメラを三脚に固定して撮影しています。
開放F値付近でぐっと近づくと、ピント位置からなだらかに、そして劇的にとろけていき、パンフォーカスで記録映像的になるスマホ、コンデジ、アクションカメラには真似できないフルフォーマットならではの優雅が得られます。 この描写が動画でもそのまま活かせるため、ワンオペでシネマティックなPOV動画を撮りたいクリエイターにとって便利な相棒になるでしょう。
★ 2大弱点を挙げておきます。
まず、動画撮影におけるちょっとしたモーター駆動音。 私はBGMを乗せるので問題ないし、BGMなしでも撮影現場の臨場感として楽しみますが、静寂な環境での音声効果を狙うなら指向性の外部マイクを装着するのが確実な解決策。
もう一つは、迂闊に最短撮影距離より近づいてしまった時のAF迷子。 親指AFやMFを駆使する対策は片手操作では困難なため、距離感を体に覚え込ませるのが早道。 今後はAFサーボ特性など、メニューのカスタマイズも試してみたいと思います。 と言っても小さな虫でもない限り、近づきすぎることはまずないです。 そもそもレンズの枠で被写体が陰る問題にちゃんと対処できてる場合に限られます。 静止画は時間を「止める」表現であり、時間を「流す」ための動画向きレンズではありません。 この辺を割り切ったフォーカス送りが必要。
更に細かい癖やレンズ収差については、これらを効果として乗りこなすステップもカメラを扱う五味の一つ。 一般的なレビューで言われる歪曲収差もJPEGで撮る限り大きくなく、パースと歪曲を混同して評価しているケースもあると感じます。
広い視界を保ちつつ思い切り近づける楽しさ、豊かなボケ、じっくりファインダーを覗くワクワク感、バリアングルを生かした片手での自由なアングル、ナチュラルな高画質 ← スマートグラスやヘルメットに取りつけるアクションカメラの機能とは一線を画す、フルフォーマットレンズ本来の醍醐味が詰まった一本です。
4枚の作例は全てノートリミング。 Lightroomでトーン、シャープネス、色を調整。
5子供との思い出記録に最適
EOS R8と組み合わせて日々の思い出記録用に使用しています。
子供は幼児2人です。RF28mmf2.8と比較して書きます。
結論、24mmの勝利です。コンパクトさ重視で長らく28mmを愛用していましたが、携帯性以外の全ての面で24mmの性能が上回っているため戻れなくなりました。
注意点としては子供を寄りで撮影する際は被写体ブレ抑制しつつ、被写界深度を確保するためにTv, Avどちらも手動調整が必要で若干操作は増えました。その点28mmは開放でもf2.8なので絞りはオートでなんとかなります。
<スチルでの良い点>
・ちょっと広い画角が周囲環境含めた記録に有利
・周辺画質が良く、子供を隅に配置するような構図が良好
・明るいので自宅や商業施設など屋内で低感度で取れる
・短い最短撮影距離のおかげでで子供に寄り添って撮影できる
・ISによる手振れ補正で咄嗟の撮影ですぐシャッター切れる
※子撮では被写体ブレ防止のためSS1/200以上にするので不要だと思ってましたが、あると楽でした。
24mmを買うに至った最大の理由は動画撮影時の画角です。
28mmで手振れ補正をかけると画角が狭くて周囲まで記録するには不十分でした。
以下、動画撮影時に電子手ブレ補正をかけた際の画角をRF24-105f4を使って比較しました。
<RF24mm f1.8>
補正弱:26mm相当 補正強:32mm相当
<RF28mm f2.8>
補正弱:31mm相当 補正強:35mm相当
ちなみに24mmはIS搭載していますが、電子手ブレ切りで歩きながら撮ると画面が歪むので補正は必須のようです。ブリージングは特に気にならないです。
以上、作例なく恐縮ですがこのレンズの使い勝手の良さに感動したのでレビューさせていただきました。キヤノンさんこれからも応援しています。
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73位 |
67位 |
4.87 (32件) |
304件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/25 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:89.8x108mm 重量:950g
【特長】- 開放F1.2からシャープな描写と美しいボケ味を両立する、大口径標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高解像・高コントラストを実現。
- 「ASC」コーティングによりフレア・ゴーストも大幅に低減。フッ素コーティングにより、レンズに付着した汚れを簡単に取り除け、メンテナンスもしやすい。
- 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター」(USM)を搭載。コントロールリングには、ISO感度や露出補正の機能を任意で割り当てできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RF50mmVCMと撮り比べて
RF50mmVCMと撮り比べてみました。
�ホ値は同じF1.4ですが、RF1.2Lの方がボケが奇麗でした。
金額の違いを見たような気がして手放せません。
またF値1.2も代えがたいものがあります。
5RF50mm F1.4L VCMとの比較
RF50mm F1.4L VCMとの比較になります。
軽さやコンパクトさ、普段使いでの使い勝手では1.4Lに軍配が上がります。
では1.4L買っておけば1.2Lは要らないだろう、と聞かれれば答えはNOです。
全く同じ設定(F値、シャッタースピード、ISO)で撮り比べましたが、ボケ質は1.2
Lの方が上でした。
個人的な私感ですが、ぱっと見で印象的な写真が撮れるのは1.2Lの方でした。
そして何より開放F1.2の世界はF1.4のレンズではどう頑張っても映し出す事ができません。
作品撮りや、ここ一番の撮影では多少大きく重くても1.2Lを持ち出すと思います。
画質面に於いてF1.4Lの描写もとても素晴らしく差はわずかで、金銭的な差をどう考えるかは個人によりけりですが、俗に言う感動的、より印象的な写真を撮影したいのであれば本レンズは十分に選択肢に入るかと思います。
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84位 |
67位 |
4.67 (3件) |
87件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F4 |
600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:4.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:168x472mm 重量:3090g
【特長】- 超望遠撮影をサポートする5.5段分のISを搭載した大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求したプロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する。
- 失敗写真の原因になる撮影時の手ブレをレンズ側で補正する、独自のレンズ内手ブレ補正「IMAGE STABILIZER」を搭載している。
- 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター(USM)」を搭載。ほこりや水滴の侵入を防ぐ防じん防滴構造を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!とにかく軽い!
【操作性】
超望遠EFレンズを所有していれば全く迷わずに導入できます。
【表現力】
解像度すごいですね。
【携帯性】
ロクヨンなので(;'∀')
【機能性】
フォーカスリミッターが有用です。
【総評】
EF500/4IS�Uを使用してましたが老朽化とRF化したくてRF600/4を購入。
また、航空祭等でのパフォーマンスが高度が高くなってきてるのもあってもう100�oほしいなという欲も出てきて購入に至りました。EF600/4�Vはボケがなどと言われてますが、そんな風には感じれませんでした。
それよりも軽い!!!500/4より軽く、レンズ重心がマウント側にあるのでめちゃくちゃ手持ちで振りやすいです。
性能には全く関係ないですが、銀色のテレコン出してくださいw
5軽くて速い。EFヨンニッパ2型と比較しての感想です。
主にeos R3でカワセミを撮影しています。
購入前まではEF400mm f2.8L is ii usm(以下、ヨンニッパ)と1.4xiiiエクステンダーで撮影していたのですが
この度、思い切って購入してみました。
【操作性】
基本的にEF時代の大砲レンズ群と操作は同じです。
個人的に気に入ったのは、ヨンニッパよりも遠い範囲まで
撮影距離設定が可能ということ。
最短撮影距離から16mまでにしかAFが来ないよう設定できるので、
明らかに近くに飛び込みそうだな、という時に使用すると背景抜けのリスクを回避できます。
あと、これはヨンニッパでも同じですが、やはりフォーカスプリセットはかなり便利です。
【表現力】
正直、近くにとまったカワセミを撮影する際、
ヨンニッパに1.4倍エクステンダーを着用したときと、そこまで違いはないと思いますが、
こちらのほうが若干ではありますが解像している印象を受けます。
ただ、20m程度離れている際には、こちらのレンズの方がかなり解像するように感じています。
【携帯性】
わずか3キロ。一脚を使用していつも撮影してますが、
ヨンニッパ+エクステンダー+マウントアダプターが4.5キロ超あったのと比べると
格段に軽く感じます。
ただ、レンズはかなり長いのでカメラバッグはかなり絞られます。
現在、ロープロのレンズトレッカー�Vを使用していますが、
これがR3をつけたまま収納できるのでかなり助かっています。
ただ、私の場合はレンズフットもウィンバリーのAP-600にしているので純正のレンズフットでは少しバッグの形が凸になるかもしれません。
【機能性】
とにかく、AFの速度に大満足です。
うごきものを好んで撮るのですが、ヨンニッパ+エクステンダーの時と比べると、
AF速度自体は0コンマ数秒くらいしか変わらないのでしょうが、
こちらのレンズのほうが優れていて、やっと、自分の思い描いていた理想のカワセミ飛翔が撮れそうです。
【総評】
買って大正解でしたので、星5の評価にします。
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52位 |
82位 |
4.17 (23件) |
173件 |
2020/7/10 |
2020/10/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x90.5mm 重量:500g
【特長】- 大口径・ショートバックフォーカスという「RFマウント」の特徴を生かした小型・軽量の中望遠単焦点レンズ。
- 焦点距離85mmでポートレート撮影に適している。全長約90.5mm、質量約500gの小型・軽量を達成し、画質劣化の原因となる諸収差を低減。
- 「EOS R5」装着時は、ボディ内の手ブレ補正機構と協調制御することで、シャッタースピード換算で8.0段の手ブレ補正効果を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し重たいマクロレンズです。
【操作性】 撮影距離を3種類選べられます。
【表現力】 準望遠の為被写界深度が浅く、被写体の前後ピン合わせには慎重さが必要です。
【携帯性】 見た目に比べ重量があります、長時間の手持ち撮影は手の疲労に注意です。
【機能性】 AFの合致速度は近距離ほど遅くなります。遠距離はスピーディーに合致します。
【総評】 マクロだけでなくポートレート用レンズにも最適です。価格は少し高いですが購入して良かったです。
5寄れることは神です!
ちょっと大きく重いですけど、寄れるでいいですね!
24−70の物撮りの際の、控えのレンズにも良いですね!
ここまで寄れると、表現が広がりますね
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128位 |
82位 |
- (0件) |
37件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x112mm 重量:578g
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148位 |
93位 |
5.00 (2件) |
105件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163x367mm 重量:2890g
【特長】- プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求した「L(Luxury)」レンズに属する。
- レンズの大きさや重さを抑えながら、色収差を良好に補正し高解像・高コントラストを実現。遮熱塗料を採用し、炎天下の長時間撮影でも温度上昇を低減。
- 特殊コーティング「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、画質劣化の原因となるフレア・ゴーストを抑制している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今なら2型を待ったほうがいいかも
R1を購入してすぐにこのレンズが欲しくなって買ってしまいました。3か月待ちの時に注文して、2か月ちょっとで入荷しました。別に金持ちではないので、とりあえず、RF728、RF100500を手放し、RF728ZとRF50F1.4の購入を見送りました。
設計がEFレンズなので、RF設計の2型をずっと待っていたんですが、うわさのRF200-500F4がなかなか出てこないため、RF428の2型はしばらく先だろうと踏んで購入を決意しました。ところが、1.4xのテレコンを内蔵したRF428の特許が出てきたので、来年あたりに2型が発売されるかもしれません。
【表現力】
今まではEF328iiに1.4xテレコンを付けて420�oF4、さらにR5で1.6xにクロップして672�oF4でごまかしてきましたが、写りには納得していませんでした。
このレンズの表現力に関しては最高峰で、特にあれこれ語る必要はないと思うので、RF400の通常時とEF400の1.4xテレコン時のMTF曲線を貼っておきます(画像1)。テレコン付けてもほとんど劣化することなく使用できます。ただ、収差に関して言うと、開放F2.8では口径食が出て周辺の玉ボケはレモン型になります(画像2)。F4.0に絞るとほぼ円形になります(画像3)。
【携帯性】
重さはRF100-300とほぼ同じです。10分くらいの手持ちならば問題ないです。しかし、径が大きいので、所持しているバッグでは高さが十分でも幅が足りないことが問題でした。とりあえず、ボディを付けて428が持ち運べるカバンを2つ新調しました。バッグのレビューはプラスシェル トレック 04のところで別途行います。ちなみに、安いのでお勧めはK&Fです。容量的にはHakubaです。
・Hakuba プラスシェル トレック 04 SP-TR04BP27 [ブラック] 18000円
・K&F Concept カメラバックパック 写真家用カメラバッグ 32L 大容量 レインカバー付き ネイチャーワンダー 08 (グレー) 9800円(今は6000円くらいで買える)
【その他】
・ショートフード:ET-155B
標準フードは長さ16cmで狭い場所では威圧感があります。ハンドリングを向上させるためにショートフードを買いました(画像4)。こちらのレビューは別途行いますが、8cmと短いので個人的にはおすすめしません。たしかに携帯性は向上しますが、短すぎてレンズの保護に不安があるのと、遮光性もいまいちです。RF600用の10cmくらいがベストだと思います。
・レンズソフトケース:LS400
これをR3+RF100-300を持ち運ぶのに使っています。撮影に出かけるときは、R1+RF428をリュックに入れて背負い、R3+RF100-300を小さめのバッグに入れて手持ちで運ぶことにしました。今まで使っていたスリングバッグ(R3+EF328を入れていた)だとR3+RF100-300がぎりぎり入りません。ということで、適当なスリングバッグが必要になりました。
Think Tank Photo Urban Access 8を勧める人がいましたがちょっと高いです。そこで、付属のソフトケースで試してみると、なんとR3+RF100-300を持ち運ぶときにちょうどいい大きさでした(画像5)。ただし、底の丸いクッションを外す必要があります。ギリギリなのでテレコン1.4xは付けられません。
この純正ソフトケースは異常に高いのですが、使ってみて物の良さに気づきました。持ちやすくて疲れないです。それと頑丈だと思います。R3+RF100-300を運ぶのに、これ以上のスリングバッグはないと思います。
・防湿庫
HAKUBA 防湿庫 E-ドライボックス 大容量 128Lを使用していますが、横の長さはぎりぎりで入り、棚の幅が足りないので少し広げてあげれば入ります(画像6)。この防湿庫の場合は、奥にEF328を入れて、手前にRF428が入れられます。
・納期とEF428iii中古
2025年3月の時点では納期が6か月になっています。私は納期が3か月の時に注文し、2か月ちょっとで来ました。いつ来るのかわからなかったので、入荷を待っている間はEF428iiiの中古美品をずっと探していました。EF428iiiも品薄ですが、100万円くらいの美品があれば、考えてみても良いのではないでしょうか。
マップでたまに良品を見かけますが、1年保証と言えどプロやハイアマが使い倒したレンズの可能性があるので、やめておいた方が良いかもしれません。外見は美品で中身がぼろぼろの可能性があります。ちなみに、マップはすぐに売り切れます。また、状態が記載されているので、メンテナンス箇所はチェックしたほうが良いです。マウントや三脚座を交換している場合は使い込まれています。
【総評】
冬季五輪前に2型が出てくるかもしれませんが、テレコンを内蔵して、軽量化していたらいいですね。ボディ2台で、100-300、400、560の焦点距離を楽にカバーできるのは助かります。ただ、現状でプロにとってRF428は画質と重量で不自由がないので、テレコン内臓の2型を出すよりもRF200-500F4、あるいはRF400F4の軽量で安価なものをハイアマチュア向けに早く出したほうが良いと思います。
ということで、急ぎならばEF428iiiの中古を買うか、急いでないならば2型が出るまで待つのが賢明と思います。僕は劇的に軽量コンパクトになったら買い替えるかもしれません。
5動物撮影には最高のレンズです。
自然なボケは最高です。 R7を使用していますが、カメラ本体の性能を最大限に引き出してくれるレンズだと思います。6時間ずっと手持ち撮影できます。今までRF100-500を使用していましたが、もう戻れません。
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62位 |
104位 |
4.73 (12件) |
81件 |
2024/10/30 |
2024/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:580g
【特長】- 画面全域での高画質に加え、開放F値1.4による大きく美しいボケ味を実現する大口径単焦点レンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
- 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
- 質量約580g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計で、すぐれた機動性を発揮する。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すっきりした繊細な表現力!(添付は撮って出しです)
レビューですので添付の写真はレタッチやトリミングは行っておりません。撮って出しです。
使用カメラはR6Mark�Uです。
購入のきっかけは
SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032)
をあまり使っていないことから。
これまでの写真を見ていたら40-60mmの画角が実は少ない!
標準と言われるのに・・・と悩みましたが撮影機会が少ないのであれば単焦点に切り替えて表現の幅の方を広げようと、買い替えを決意しました。
【操作性】
特に問題は感じませんでした。
【表現力】
全体的には透明感&スッキリ系と感じるRFレンズ。こちらもその流れかなぁと。個人的には繊細な表現力に何も文句はありません!頼もしいレンズです。
【携帯性】
星を1つマイナスにしたのは重くはないけど軽くもないから(笑)。Lレンズとしては軽い方だと思いますが。。。
【機能性】
AF精度も特に問題を感じません。速いし静か!薄い色だと迷うこともありますが。
【総評】
SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032)が落ち着いた色合いでした(嫌いではあない)が、こちらは鮮やかな色合いで気持ちの良い写真を生み出します。添付のサザンカの写真のF1.4ではサザンカの花びらの大きさでもすでに花の外郭でボケ始めてしまっているので、やはりF1.4の被写界深度は神経を使うなぁと。だったら絞れ!ということで。一方で被写体が葉っぱのような厚みのないもであれば背景ボケもよく効くF1.4は頼もしいですね。今回添付のモミジの葉っぱ写真の背景ボケの奥行感はとても好みです。
5撮影者の「表現力」が試されるレンズ
EF 50mm F1.2Lは
フリンジやフレア、ゴーストが出る
それを「表現力の有るレンズ」と言う事もある
「レンズの味」と言ったり。
その感覚の中で
EF35mm F1.4L �Uを手にした時、最初
その滲みの無さに「無個性」「面白味の無い」
レンズだと感じたものです。
ですが、それは違いました。
レンズの表現力を楽しみたいなら
オールドレンズを使うのも良い
勿論それもカメラの楽しみ方の一つではある
だけど、それはあくまで「レンズの表現力」です
だから全部同じような写真になる、そして
その表現を撮影者自身、他のレンズでは
「出来ない」になってしまう。
本来「表現力」と言うのは
レンズでは無く「撮影者」が持つべきもの
だと言う事をEF35mm F1.4L �Uは
教えてくれました。
この
RF50mmF1.4L VCMも、
「撮影者の表現力」を試されるレンズです。
撮影者の表現力を邪魔するクセの無い素直な描写
綺麗なボケになる位置関係、
絞りを知り配置する
自然光か?ストロボか?
フィルターを入れたり、
その工夫にしっかり応えてくれる。
逆に、撮影者に表現力が無ければ
「つまらない写真」になる、
それはつまり「撮影者に表現力が無い」
と言う事。
私も、まだまだ
このレンズに「表現力が無いのはお前だよ」と
言われる事ばかりです。
自分の表現力を試したい方や
自分の表現力を持たれて居て、
レンズに邪魔されたく無い方には
最適なレンズだと思います。
数年後、表現力の有る人達の中で「名玉」と
言われるレンズだと感じます。
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112位 |
104位 |
4.62 (12件) |
136件 |
2022/11/ 2 |
2023/1/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x130.3mm 重量:935g
【特長】- 手ブレ補正機構を搭載した大口径中望遠単焦点レンズ(RFレンズ)。描写性能や操作性、堅牢性などで最高水準を追求した「L(Luxury)」レンズシリーズ。
- すぐれた描写性能や、F1.8の明るい開放絞り値による大きく美しいボケ味、高い手ブレ補正効果により、表現豊かなポートレート撮影を実現。
- レンズ内手ブレ補正により5.5段、ボディ内手ブレ補正との協調制御により8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。「レンズファンクションボタン」を2個搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非の打ち所がありません
ちょうど1年前位に購入しました。
仕事でプライベートで使用しています。
【操作性】
好みの機能を割り振れるので、より直感的に操作出来る様になっています。
コントロールリングにはISOを割り当てています。
さらにレンズファンクションボタンが追加されています。
検出対象のダイレクト選択を割り当ています。
【表現力】
素晴らしいの一言に尽きます。
開放からほとんど収差がありません。
解像感も中央は開放からピークに近く、クリアで、癖がなく、立体的で、ボケも素晴しく、
とても美しい描写です。
低感度のR5 MarkIIとの組み合わせでは惚れ惚れする写真が出てきます。
ただ、あまりに癖のない美しい描写なので、
レンズの味を楽しみたい方には少し退屈かもしれません。
【携帯性】
大きく、重いレンズです。
【機能性】
同じように最高峰の描写性能を保つRF50mm F1.2、RF85mm F1.2との違いはAFだと思います。
このレンズは素晴らしい描写性能を持つ上にAF性能も高いです。
安心感があるということは仕事ではとても大切だと感じます。
IS付きですが、個人的にはなくても良いと思っています。
【総評】
素晴らしい描写性能とAF性能を備えたレンズです。
このレンズを使い始めてからEF70-200mm F2.8 L IIIの描写に不足を感じる様になりました。
135mmは圧縮効果を使えて、被写体をより引き立たせる、
ポートレイトには最適のレンズです。
ロケではEF70-200mm F2.8 IIIと被っても必ず持って行きます。
5最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力
【総評】
EF135mmF2Lより若干明るくなった。
他社が1.8なので、1.8にはこだわったのかもしれない。
最短撮影距離が、90センチから、70センチになったのは最大の魅力だと思う。
最短距離が短ければ、短いほど、被写体によれるので、
被写体の主体をボカしやすいだけでなく、
近づきすぎて、撮影できないということが少なくなります。
ただ、コンバーダーが使えない仕様は、なんとも魅力半減で、
EF135mmF2Lも捨てがたくなっている。
画質優先、画質にこだわったのかもしれないが、
焦点距離が1.4倍やら2倍になったら、他のレンズが売りづらくなるかもしれない。
EF135mmF2は特別だったのだろうと思う。
【デザイン】
良い。
【ホールド感】
良い。
【操作性】
使いやすい。
【表現力】
素晴らしいです。
最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力だと思う。
【携帯性】
重くて、大きいので、携帯性は評価できません。
最近のレンズは仕方がないのかと思っています。
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133位 |
120位 |
4.55 (5件) |
4件 |
2025/3/27 |
2025/4/25 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:519g
【特長】- 大胆なパースペクティブ表現が魅力の超広角単焦点レンズ。描写性能と操作性、信頼性を備えたプロ向けの「Lレンズ」シリーズに属する。
- 大口径・単焦点ならではの明るさを生かし、夜景や暗い場所なども低感度でノイズの少ない映像が記録できる。
- VCM(ボイスコイルモーター)により大口径レンズを強力・高速に駆動し、静止画でも動画でもすぐれたフォーカス性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手良すぎです
寄れる広角F1.4が購入の決め手。
被写界深度と撮影距離の組み合わせによる表現幅が広く広角レンズの概念が変わりました。
広角単焦点と言ったら用途が限定されて扱いにくいと考えるのが一般的だと思いますが、このレンズはそんなことありません。スチルもムービーも、旅もポートレイトも風景もスナップも得意です。余程意地悪な使い方をしない限り、万能かよと声が溢れるはずです。
シャープで高解像で繊細な線を描き、被写界深度を外れるに連れて豊かで美しいボケが素晴らしく、心地よいコントラストと色のりもあり、中央から端までLらしい描写に満足度高いです。APSCに付けたら32mm F1.4!
5星景写真用に購入
星景写真に興味があって購入しました。
素人ですが綺麗に撮れたと思います。
重さもそこそこで満足しています。
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151位 | 133位 | 4.85 (20件) |
410件 |
2019/5/ 8 |
2019/6/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:103.2x117.3mm 重量:1195g
【特長】- L(Luxury)シリーズに属する、「EOS Rシステム」の大口径中望遠単焦点レンズ。絞り開放時においても画面の中心部から周辺部まで高画質を実現する。
- 開放F値1.2の大口径により、大きく美しいボケ味を楽しめる。快適な操作が可能なコントロールリングを搭載。
- 独自開発の「BRレンズ」と「UDレンズ」の組み合わせにより、大口径レンズに出やすい色にじみを大幅に抑制し、高水準の色収差補正が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キヤノン史上最高のポートレートレンズ
このレンズの描写は多くの方が語られているようにキヤノン屈指の描写力です。
個人的的にはキヤノン史上最高のポートレンズだと思います。
大きく重いですが、それさえ許容出来れば間違いなく買いの一本です。
ポートレートを撮る方には必携のレンズでしょう。
5クラスNO.1の実力レンズです♪
【操作性】
単焦点なので何も悩むことはございません!
【表現力】
自分は多マウント派(最新のPENTAX除く)なのですが、自分の使い方では、頭一つ抜けています♪
つまり、誰が撮っても綺麗に撮れる♪
シャープなんだけど、優しいピント面とそこからのなだらかなボケ、溶けるような後ボケに至るまで、クラス最高のレンズ♪
※Nikonもボケはそこそことろけますが、開放時のシャープはコチラが上!
【携帯性】
コレが最大にして唯一の欠点!
何せ太すぎるのと、その割に胴鏡の素材が,滑り過ぎる。事故対策必須!
太さならNikonも負けていないが、ラフに持ったとしても、逆に太さ故に手から滑りそうになく、掴めますが、コチラは油断すると.....3回程落としました♪
※特性を知っているので、全てバックか低い位置から敷物の上へ!w
【機能性】
R6でもRやRPでもバチピンです♪
ボディを選びません!
【総評】
分けあって、Canon機は全てドナドナいたしましたが、以前撮ったRawデータを現像し直して見ても、そのポテンシャルは、トップクラスではなくて、トップだと思います♪
他メーカー+サードパーティを使ってみての感想ですが、個人的な意見であることもたしかです。
ただ、もうCanon機には戻らないかなと思っていたのですが、改めてこのレンズが叩き出す開放付近での絵を見ると.....。
R5で使ってみたくなります♪
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104位 |
169位 |
4.53 (224件) |
3856件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:73.8x50.5mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストリートゾンビ撮影用に◎
イオスキスx10iに取り付けています。
別の用途の為に購入しましたが、
USJのストリートゾンビを撮るのに使っています。古いレンズですが、過酷な環境(暗い、近い、被写体の動きが早い、被写体以外の人が映り込んで来る、等)でも迷わずシャッターが切れる事と、USMでピントが合うのが早いので助かります。
他の方が書かれているように、ややふんわりとした仕上がりになります。可愛く撮れます。
似たレンズで
一時期EF50mm F1.8 STMを持っていましたが植物の撮影位ににしか使えないので手放しました(動くモノには不向きでした)
EF24mm F2.8 IS USMも持っていますが、ゾンビを撮るには暗いです。子供を撮るにはとても良いレンズです。
5優しい描写、大好きです。
単焦点レンズが好きです。中でも50�oの画角が使いやすいなと思う事が多くて、何本か持っています。EFの中ではF1.2のL単を常用していますが、このF1.4については特別な理由があって手に取る機会が(それほど多くは無いのですが)あります。
【操作性】特記すべきことはありません。
【表現力】このレンズを選ぶ理由は、まさにここです。
解像性能に関しては、「そこそこ解像します」という感じ。むしろキリッと解像したいならF1.2L USMの方が当然一枚も二枚も上手ですし、F1.8STMの方が上のような気すらします。解像に特化した撮り味を考えればシグマのレンズなども選択肢としてはありだと思います。そして(数枚試写した事しかありませんが)RFのL単F1.2という選択が今時なのだろうとも思います。このF1.4については、なにより描写が「優しい」のです。温かみのある雰囲気があるというか。開放時には他のレンズよりやや周辺減光も出るように思います。でも、それがまた好きです。暖かくノスタルジックな撮り味がはまる被写体などは、本当にいいなと思います。ボケ味については、やはりF1.2こそ届かないのですが、穏やかで優しいなと感じることがあります。赤ちゃんを室内で自然光で撮ったりすると素敵だろうななんて。
【携帯性】これも、このレンズのいいところ。軽く、大きすぎない。
F1.8よりも大きいのですが、F1.2よりもずっと軽くてコンパクトです。50の単玉を一本だけつけて出ようと思う時、F1.2だと重くて大きいから、となると、F1.8の写りまで質を落とす前に、F1.4なら、ちょうどいいじゃないか!という流れになったことが何度もありました。このレンズの携帯性と画質性能のバランスの在り様がちょうどいい時があります。
【機能性】
AFスピードについても、早くはありませんが、実用性を欠くほど遅くはないと私は思っています。USMですがちょっとSTMっぽい感じの駆動音、若干歯車に遊びがあるようなカタカタする感じは、お値段なりなのだろうと思ったりしますが、前述のこのレンズの特徴と合わせてそれも特徴の一つと思うと、愛らしいと思ってしまいます。
【総評】
既に新品については終売となっていて手に入らないと思います。2025年11月3日現在当サイトの中古品の登録数は59製品とあり、なかなか玉数が豊富です。A品で3万弱〜26,000円位、B品安い方で2万円位でしょうか。B品の高い物よりもA品のそこそこという値の物が狙い目でしょうか。しかし、次の点だけ注意が必要だと思います。
AFの故障が多いレンズです。AFが壊れた、MFで使っていますという話をよく見かけます。サイトを色々調べてみると、鏡筒内のフォーカスユニットを駆動する部品の一部の歯車に樹脂製の弱い部品が使用されていて、前後する繰り出しタイプの前玉に力をかけてしまうとそれが破損しAFが故障するという記事を目にしました。もしそれが的を得た情報ならば、バッグに仕舞う時や使用するときに前玉を押し込むような力を加えないようにすれば、故障を防止できると思っています。更に丁寧に扱いたいなら、レンズフードを収納時も使用時も取り外さずにおくと、バンパーのように前玉を保護できると思いそのように使っています。中古品を選ぶときに、ヤフオクなど出に取らず、ネットからの情報だけで購入したりする場合や、入手直後の不具合に保障のないかい方はリスクを伴うと思いますし、現品を確認しながら購入するときも、ボディを持ち込みAFの駆動に不具合が無いかを確認するのが安心かと思います。
F1.8STMが、単焦点レンズの入門編として謳われていますが、F値についてもそれよりも明るいですし、中古品の値段もF1.8STMの新品とさほどの差もありません。初めての単焦点レンズを何にしようかと思っている方にも前述の「AFの故障」を知ったうえで選ぶのであれば、とてもいいレンズになると思います。何より撮り味が大好きなレンズであります。
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157位 |
195位 |
4.23 (9件) |
114件 |
2020/7/10 |
2020/7/30 |
キヤノンRFマウント系 |
F11 |
600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:93x269.5mm 重量:930g
【特長】- 約930gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
- DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
- 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「軽量」が「正義」
【操作性】鏡筒はいちいち沈胴するのは面倒だから、常に伸ばしたまま。
【表現力】DOレンズの写り具合は個人的にGOOD
【携帯性】R8+本レンズで1391g。持ち歩きはストレスフリー。
【機能性】AFスピード、手振れ補正もストレスフリー。
【総評】EOS R8+本レンズで1391g 長時間長距離持ち歩いてもストレスフリー
AFや写りも何ら問題なく満足。高齢の私には軽量が「正義」
5使用する側にも割り切りが必要な名レンズ
【操作性】
レンズが使用できる状態にするのにワンアクション必要な点はマイナスポイントです(とはいっても、携帯性の高さと引き換えの部分なので仕方ないのですが…)。
【表現力】
F11固定の特殊なレンズであることを大前提として考えると、及第点ではないかと思います(作例を添付しておきますので、それを見てご判断願います)。
【携帯性】
600�o超望遠レンズであることを考えると、驚異的なコンパクトさだと思います。重さも軽く、持ち出すことが苦ではありません。
【機能性】
AFが効く範囲が限定されていますが、R6からR6Mark2になって、この範囲とAF反応速度が進化していることを実感しています。
【総評】
庶民にはなかなか手が届かない超望遠域のレンズを、F11固定とはいえ「リーズナブルな価格」「1�sを切る軽さ」に仕上げ、超望遠レンズユーザーの裾野を広げた点は素晴らしいと感じます。こうしたニッチなニーズに対応しようとチャレンジしたメーカーの大英断に感謝したいと思います。
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130位 |
195位 |
4.84 (322件) |
4836件 |
2009/9/ 1 |
2009/10/上旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.7x123mm 重量:625g
【特長】- プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、角度ブレとシフトブレを同時に補正する「ハイブリッドIS」を採用した、フルサイズ対応中望遠マクロレンズ。
- 特殊コーティング「SWC」を採用し、フレアやゴーストの発生を大幅に抑えることができる。
- 超音波モーター「USM」を搭載し、高トルク・高レスポンスなモーターにより、素早いピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5注意がいるも、物撮りにマストバイなレンズ
主な使用目的:食品の物撮り
カメラ:EOS R5
プロではありませんが、商業使用目的の写真を撮ってます。
RF100mmマクロの方が優れると言いますがそれほどの大差でもないようなので、予算の都合上こっちにしました。
【操作性】
無評価。
【表現力】
いろいろ見てきた高精細な写りかと期待したが、それほどではなかった。
とは言え、かなり解像度は高いし、質感、シズル感などしっかり描写してくれる。
さらにレタッチで追い込むと今まで見てきたカリカリの絵にもなるので、レンズ側での可能な限りの描写性能としては素晴らしいものだと思います。
現像、レタッチありきで考えれば5点満点の評価になります。
【携帯性】
もう一本のEF 24-70mm f2.8L ll と比べると軽くて細いけど、レンズフードをつけると結構長いですね。
R5とはいいバランスだと思いますが。
【機能性】
AFは遅いですし、スイーツののっぺりした表面にはたまに迷いますが、R5のAF性能も借りてなのか、普段はそうストレスにはなりません。
本当に細かい部分にピントを合わせようとするとAFでは合わせきらないのでMFに頼ることになりますが、その微調整もやりやすいです。レンズの調節リングも回しやすいです。
あと機能性とは異なるかもしれないが、降るとカタカタ音がするし、カメラにつけて電源をつけると何もしなくても中の駆動音がします。
不良品かと思いましたが調べるとそういうレンズのようで安心しました。
事前に知っておかないと驚きますよね。
【その他】
撮り始めた当初、特に白背景での撮影ではやたらもわっとしてフレアがかなり酷いと思い、「ハズレを引いたか!?」とも思いましたが、いろいろ探ると、原因は保護フィルターだと発覚しました。外して撮ると、一気に霧が晴れてスッキリした絵が出てきましたね。
EF 24-70mm f2.8L ll は保護フィルターの有無でなんの差も出ないのに、このレンズは大いに影響を受けるようで、要注意です。
【総評】
物撮りにとっては、パースのつきにくい焦点距離、描写性能、マクロ撮影ができる点でマストバイですね。
使い込むうちに、なんの不満もなくなりました。
もっとも、これも結局はR5の助けを借りての話かもしれませんが。
ただし物撮りにf2.8まではほぼ不要でした。
f8あたりでも過剰なボケになる場合もあるくらいです。
RF100mmマクロは試したことありませんし、予算が許せばRFの方がいいと思いますが、私はこれで満足しててRFにする必要はないと思っています。
5GFX用等倍マクロとして重宝しそうです
富士フイルムのGFXシリーズで使える等倍マクロとして導入しました。
【操作性】
とてもよく出来ています。
【表現力】
試し撮りした印象では、とても良いと思います。ボケ味や色のりが良さそうです。
【携帯性】
マウントアダプターをつけても、GFX用レンズとしては小型軽量と言えると思います。
【機能性】
AFの信頼性など、良い性能かと思います。
【総評】
GFX用のマクロレンズは等倍までいかないので、重宝しそうです。ケラレ等も気になりません。
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110位 |
195位 |
3.74 (10件) |
38件 |
2024/6/ 7 |
2024/7/12 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:555g
【特長】- 開放F1.4を生かした美しいボケ味や、光量の不足したシーンでも解像感のあるクリアな表現が可能な広角単焦点レンズ。プロ向けの「Lレンズ」シリーズ。
- VCMとナノUSMを組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すべてのフォーカスポジションにおいて光学的にブリージングの発生を抑制。
- 「EF35mm F1.4L II USM」と同等以上の高画質を実現しながら、質量を約760gから約555gに軽量化、全長を約105.5mmから約99.3mmに短縮している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EFから確実に進化
ミラーレス移行を機に、EF35 f1.4�Uから乗り換えました。
【操作性】
スチールメインなので、アイリスリングは使うことがありません。コントロールリングにはホワイトバランス、レンズファンクションボタンには、R5 Mark �Uの1.6クロップを応急用で割り当てています。
【表現力】
EF35�Uとの比較になりますが、個人的にはミラーレスで使う分には差がないように感じました。ただ、開放での描写には微妙な違いを感じます。EFはコッテリとしたボケ味が魅力的で、RFはスッキリしていて開放から透明感とキレのある描写をします。EFもある程度絞ると、RFとの差がなくなるようです。
【携帯性】
EFに比べ200グラムも軽いのは、老体には嬉しいところです。
【機能性】
このシリーズ共通の静かで早い空気のようなAFフィールは、撮っていて気持ち良いです。
【総評】
このレンズ、ある意味クセが無く、逆に被写体に対して忠実に写し出すので、後は被写体と撮り手次第で、良くも悪くもなると思いました。EF35�Uも良いレンズでしたが、私はアダプターを噛ませたくなかったのでコチラを選びました。
参考になるかどうか・・・色々撮ってみました。
5満足
ポートレート人物撮りに購入。
R5mk2で使用、PCでの鑑賞において、ですが、私は大変満足しました。
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257位 |
229位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2024/10/30 |
2024/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:515g
【特長】- 焦点距離24mmの広角撮影と開放F値1.4を組み合わせダイナミックな遠近感と豊かなボケ表現が可能な大口径単焦点レンズ。プロ品質の「Lレンズ」シリーズ。
- 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
- 質量約515g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載し、おもに動画撮影中の絞りのマニュアルコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までに使用してきた広角系レンズの中では最高
Rシリーズでは最近まで広角L単がなく、35mmF1.8マクロを使用、安くて写りも良く満足しており、35mmF1.4VCMが発売されてもその必要性が感じられませんでしたが、本レンズが発売され好きな焦点距離でもあり資金の工面に目途がついた為購入しました。海外サイトや書き込みなどにおいてはあまり良い評価がない様に感じられますが私としてはとんでもない、遠景でも開放から周辺まで乱れがなく、さらには、R3の余裕のあるセンサーとの組み合わせでは味わい深い写りとなります。そして高画素機で試してみたくなりR5Mark�Uを購入してしまったほどで、その結果からも今までに使用してきた広角系レンズの中では最高であると断言できます。
5EF24mm F1.4L II USMをやっと卒業!
EF24mm F1.4L II USMを長らく使用していて、本レンズは予約購入しました。
【操作性】
アイリスリングが増えたくらいで基本的には既存のRFレンズと同様です。
アイリスリングは程々にトルク感があって好きです。
【表現力】
EF24mm F1.4L II USMとの比較となります。
・周辺光量落ち → 本レンズの方が少し大きい印象があります。
・周辺部の画質 → 絞り開放で比較すると本レンズの方が新しいだけあってしっかりしています。
・歪曲収差 → レンズプロファイルなどに頼らないのであればEF24mm F1.4L II USM一択です。本レンズは歪曲収差補正ありきです。DPP4で現像したり、JPEG撮って出しの方は特に気にしなくて良いとは思います。
・フォーカスブリージング → 本レンズは補正無しでも私はほぼ気にならなかったです。
・ボケ → 本レンズはとても柔らかくなったと思います。
【携帯性】
EF24mm F1.4L II USMから135g軽くなりました。体感ではそれ以上軽くなったように思えました。
【機能性】
・マウント側にフィルターホルダーがあり、シートタイプのフィルターを使用する事ができます。複数のフィルターの同時使用ができるようになるので便利だと思います。
・レンズフードがとても小さくなり、かさばらなくなりました。
・VCM + ナノUSMで静音&高速で動作します。リングUSMの動作音に慣れていると驚きます。
【総評】
期待と不安を抱きながら届くのを待っていましたが、現品を手にしていろいろ試し撮りをしてみたら不安は杞憂であったと感じました。
EF24mm F1.4L II USMで唯一悩ましいと感じていた周辺部の画質が大幅に良くなっていたので感動しました。
価格が価格ですし、ISも無いので手軽に24mm単を楽しみたい方はRF24mm F1.8 MACRO IS STMやサードパーティ製品を選択肢に入れるのもありかなとは思います。
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683位 |
270位 |
4.58 (2件) |
62件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.273m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x114.9mm 重量:945g
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な標準アオリレンズ。
- 特殊コーティング「SWC(Subwavelenght Structure Coating)」と「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、ゴーストやフレアの発生を抑える。
- TSレボルビング、ティルトロック機構、大型つまみ類など操作性も進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですが楽しいレンズです。
TSレンズを特殊なレンズですが、マクロからピント範囲や傾きを変えれますから便利なレンズです。
4他に代えようのない独特なレンズ
【操作性】
チルトやシフトはレンズ鏡筒の側面のつまみを回して操作するが、そのつまみが小さいために操作性は芳しくない。4×5などの大判カメラの様にレンズ全体を大きく動かすものではなく、微妙な操作が必要。
【表現力】
シフトやチルトを駆使すると、他のレンズではできない独特の表現が可能。特にマクロ撮影では、チルトを機構を併用すると、被写界深度を深くすることが出来るので非常に便利。また、風景撮影でも違った視点での撮影が出来るので、このレンズに慣れると、面白い表現が出来そう。
【携帯性】
大きく重たい。三脚に取り付けて撮影することが原則で、気合を入れて撮影する場面に限られる。
【機能性】
アオリやシフトが必要な撮影では、他に代わるものはない。また、マクロが使えるので、活用範囲は広い。
【総評】
ピント合わせはマニュアルに限定されるが、他のレンズでは代えようのない機能を有しているユニークなもの。多少使いにくさを感じるが、必要な場合はこれを持ち出さざるを得ない。画像処理で同様の効果が得られるのであれば不要になると思われるが、今のところこのレンズの描写の方が自然に感じる。
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224位 |
270位 |
4.47 (25件) |
1567件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:146x387mm 重量:3870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ちで振り回せる限界の超望遠
使用感は題名の通りでした。私は中国駐在、昨年末開催された航空ショーで7Dmark2を使ってカマして来ました。やはり超望遠を振ってるユーザーは少なく 報道、一部の外国人がパラパラ散見出来る程度でした。反省点はBGを付けて居なかったからカメラと本体のホールディングバランスが崩れましたか 7Dの噛み付きAFのお陰で圧倒する画が撮れました。約4時間、手持ちでしたが500と楽しい時間を過ごす事が出来ました。CPSストラップとBGは超望遠を振り回すには必須ですね!こいつと過ごす週末は毎日のストレスを吹き飛ばしてくれます。キヤノン超望遠!持てば被写体は変わるが死ぬまで付き合える相棒です。
5さすがです(^^)
【操作性】他のEFレンズと変わりないです。
【表現力】流石ですとしか言いようがないです。�U型はどれだけ良くなっているのだろう・・・でも追い金30諭吉位掛ける価値が、はたしてあるのだろうか・・・
【携帯性】よんにっぱと比べれば軽いです((笑))
【機能性】手ぶれ補正もっと効けばなぁー でも無いよりマシ!
【総評】ほぼ文句なし!修理期間終了が迫っているのが不安です!
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489位 |
337位 |
4.59 (27件) |
579件 |
2016/5/11 |
2016/6/30 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F3.5 |
28mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.093m 最大撮影倍率:1.2倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:43mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x45.5mm 重量:130g
【特長】- LEDライト内蔵でAF撮影が可能なマクロレンズ(ミラーレスカメラEOS Mシリーズ用の交換レンズ)。両側点灯と片側点灯や明るさの強弱の切り替えられる。
- 撮影倍率0.7〜1.2倍のマクロ撮影が可能な「スーパーマクロモード」を搭載。一般的なマクロレンズの最大撮影倍率1.0倍を超え、細部まで大きく写せる。
- マクロ撮影時の手ブレを高精度に補正する「ハイブリッドIS」を搭載し、三脚の立てられない場所や薄暗いシーンでも、ブレの少ないマクロ撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い・小さい・ライト付き! 物撮りに最高です。
EOS M5の物撮り用に、始めての等倍マクロレンズ購入し半年使用。
沈胴式で手間はかかりますがインナーフォーカス式で使い易いです。
画質もびっくりするほどばっちり撮れます。
EOS M にピッタリの大きさ重さで鞄にポンと入ります。
LEDマクロライトは光り方・明るさが調整できるので便利ですが
平面物への反射や色味の調整が難しくフィルターもフードにしか付かないので、
色々試行錯誤中です。
換算45mmで通常撮影もズームレンズよりカリッと撮れてIS付き
プラスα付き常用単焦点レンズとしてもおススメです。
5マクロ〜ポートレイト 軽量コンパクトな高機能万能標準レンズ
【操作性】今までEF 50mm F2.5 Compact macroを使用していたのですが、オートフォーカスはSTMで静かですし特に気になることは特にありません。
また、ISが搭載されたのでマクロで撮る時に三脚を使わないで手持ちでも結構行けるようになりました。
EF 50mm F2.5 Compact macroの時は、三脚なしは厳しかったです。
【表現力】普通にキレイです。EF 50mm F2.5 Compact macroの時もですが、マクロからポートレイトまで使えて良いと思います。
スーパーマクロは凄いですね
また、ライトは感動しました。以前は大きくてオプションでしたからね
【携帯性】軽量・コンパクトで言うことなしです。
【機能性】ライト・IS・STM・軽量・コンパクト・高画質
【総評】言うことなしです。
マクロレンズは一本はあった方が絶対に良いと思います。
私が、EF 50mm F2.5 Compact macroを購入したきっかけはザリガニの卵と赤ちゃんを撮影するためでした。
しかし、初の固定焦点レンズということもあり、マクロ撮影からポートレイトまで世界が広がりました。
現在ですと、このレンズがオススメです。
軽量なので、普段持ちレンズとしてオススメです。予算とレンズのサイズにもよりますが、EF-M 22mmよりもこのレンズの方が世界が広がると思います。
F値はちょっと暗いですが、おすすめです。
私は、EOS M5と一緒に使っています。
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113位 |
337位 |
4.16 (30件) |
993件 |
2020/7/10 |
2020/7/30 |
キヤノンRFマウント系 |
F11 |
800mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:6m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:101.6x351.8mm 重量:1260g
【特長】- 約1260gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
- DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
- 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量なのにR7で35ミリ換算1280ミリ、F11は思ったほどネガでない
【操作性】撮影時にレンズ根元を引き出す必要があります。技術的なことは分かりませんが根元が繰り出すのではなく普通の沈胴式にできなかったものか。
【表現力】35ミリ換算1280ミリの超望遠は素晴しいし解像も充分です。20メートル先の小鳥でも羽の解像ができているので満足(DxoPureRAW3編集前提です)。
F値が11ということが不安の一つでしたがISO12800を許容している身としては余程の暗がりでない限り問題なし。AFゾーンがR7の場合、80%60%と狭い点も中央に対象を持ってくる野鳥撮影ではあまり気にならないところです。
【携帯性】800ミリという超望遠でありながら1260グラム、重くなる三脚座はやめてレンズに直付けするような形になっているところもありがたい。一脚で運用しています。また、超望遠なので被写体に合わせるのが大変、オリンパスの照準器を使っています。
【機能性】協調補正はありませんが、手ぶれ補正も十分。AFがSTMですが十分早いし、被写体を大きくできるので鳥認識がしやすいようです。
できれば簡易でいいので防滴が欲しかった。ボディは防滴なのに少しの雨でも退却さざるを得ないのは残念。
【総評】
根元から引き出すスタイル(ちょっと格好良くない感じ)、しかも絞りはf11のみというキワモノレンズで購入するには敷居が高いですがその長所と短所を理解でき使いまわせる人だけが満足できるレンズです。
f11は意外とネガではないし写りもシャープ、STMですが像が大きいので認識AFが効きやすくAFもいいです。何しろ、R7だと35ミリ換算1280ミリ相当の超望遠で野鳥撮りには一度経験すると手放せない。同じような超望遠と比較したら驚くほど軽い、また、中古美品で8万円程度とコスパも良好なところもありがたいです。
RF800を購入したきっかけは下記のカメラのキタムラのブログでした。ご参考まで。
https://www.kitamura.jp/shasha/canon/rf600mmf11-rf800mmf11-20240105/
5飛びつける価格と手放したくなる難しさ。でも面白い撒き餌レンズ
R7購入と同時に入手。
というより、1,280mm相当の領域を経験させてくれるこのレンズが、R7購入を決心させました。
なので、R7でのレビューです。
AF速度
STMですので高望みするべきではないと思いますが、動体でもそれなりに追ってくれます。
無論被写体の小さな動きもので、レンズ側のスタンバイと被写体がかけ離れていれば、それなりに待たされる印象はあります。それもSTMなりですが。
操作性
レンズの伸縮は面倒に感じることもあります。レンズが伸びていないことでいまだに戸惑います。
しかしこの沈胴機構のおかげでボディにつけたまま、標準的なリュックやスリングバッグに収められます。
マウント側の段差形状を工夫することで、縮めるときに指を挟みにくくしている点も素晴らしいと思います。
レンズ下面の三脚ネジ穴は、プレートを介したストラップ取り付けとして、とても重宝しています。全長が長いので、カメラボディのストラップでは、ぶら下げながら歩くと大変邪魔です。
スイッチ類は撮影に関してほとんど触ったことはありませんが、手振れ補正はオフにするとダットサイトの光軸調整が楽になる気がします。
F11固定絞り
このレンズばかり使っていると、絞りの操作という概念を忘れてしまいます(笑)。
確かに暗いレンズですが、陽光があれば大した欠点ではなく、曇り空などコンディションに難があると、早々にあきらめがつきます(笑)。
使用初期のころは使いづらさばかりが印象的で、カメラショップの中古入荷メールが頻繁に届く理由がわかったような気がしました。
ただ、このレンズでしか撮れない画像に出会うにつれ、難しさは面白みに変わりました。
このレンズのハードルを上げているのは、大部分が単焦点800mmというスペックで、仮にF6.5 IS USMに替えたら使用条件は緩和されたとしても、難しさという点では大きな違いはないように思えます。
写程が長い分撮影機会も増え、超望遠ならではの構図にも出会えます。
その上でこの価格帯ですから、撒き餌レンズの思惑に沼ってみるのはいかがでしょうか。
「このレンズ、どうですか?」と聞いてくる人には、少々勧めづらいのは確かですが(笑)。
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391位 |
337位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/2/24 |
2022/5/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F5.6 |
800mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163x432mm 重量:3140g
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで速くて軽い! 持ち出す機会を増やす800mm/5.6
EF800とAF-S800からの入れ替えです。
理由は3つです。
�@ 重く持ち出す機会が減ったこと。
�A ISやAFの音が気になりだしたこと。
�B 絵が甘くなってきたように思い、メーカーオーバーホールしても、購入時の感動が戻らなかったこと。
…購入当時は感動して使ってましたが、最近のレンズが良すぎて見劣りするようになりました。
発売日に予約。半年くらいはかかるものと気長に待ってましたら、6月中旬に入荷したと連絡あり。
届いて箱を手にしたときには、間違って別の商品が届いたのかと思ったくらい軽く驚きました。
それでも使った場合は別です。
R3をつけて手持ちで試し撮りましたが、持てないことはないものの、私の腕では手ぶれの量産。
腕力と技術と忍耐力のある人であれば、ある程度手持ちでぶれない写真を撮ることも可能かと思います。
一番出番が多い FE400とα1の組み合わせとかわらない感覚で、800mmを持ち出せそうで満足してます。
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129位 |
429位 |
4.49 (90件) |
4000件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F4 |
300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:90x221mm 重量:1190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5sony機に、canonの白レンズ!
先日 a7iiに、mc11、そしてこのレンズを使って天王寺動物園の動物たちをとってきたので載せておきます。ちなみにafは家の中で試し撮りした時とは違い、早かったです。(爆速ではないけど、、、)
5いまさら
国から臨時収入があったんで
程度のよい中古を購入
購入にあたり色々悩みましたが
もちろん最新のレンズ(サンヨンはないけど)の性能は素晴らしい
でも自分の塩銀時代を考えたらこのレンズでも十分かなと
ようは撮りたいように撮るには道具だけじゃなく腕も必要
自分的には大変満足できる買い物でした。
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549位 |
429位 |
4.81 (30件) |
360件 |
2007/8/20 |
2007/9/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:80x94mm 重量:645g
- この製品をおすすめするレビュー
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5広くて、よれて、たのしく、美しい!
ミラーレスに行きそびれて、安くなったEF単を買い集め!
何を撮るのか難しい画角の単焦点になるので使いにくいかな?と思いましたが、
思うより広く撮れるので空・海・山と景色のいとこに行きたくなります!
2桁Eos等APS-Cで22mmと使い分けも出来て、寄れるので標準レンズとはまた違う絵が撮れて面白いです。
フォーカスリングも適度にシットリで問題無し、キャップもロックが付いいて落ちることなく良好です。
F2.8と明るいレンズですが室内で絞って使うには3脚必須、
寄って開放では他のレンズでは撮れないバースの効いた表現が可能です。
装着すると意外にコンパクトで重さも数字ほど感じなく良好ですが、
フィルターが付かないので雨天などは気を使います。
もともと超高額なレンズですがRF14-35/RF16とRFもラインナップし始め、新品・中古とも手の付けやすい価格になってきたので、EF時代の光学工業製品としての魅力たっぷりなこのレンズもありかもと思います。
もう1つ、EF EOS / EOS M / EOS R アダプタで全部に使えるのも大きな魅力ですね。
5やはりLレンズ 風景写真や星撮影、ジャンクション夜景に活躍中
シグマファンでもあります シグマの12-24mmの旧型所有(これはジャンクション夜景では活躍しました) これからのグレードアップをしたくて購入 シグマの14mm、また12-24の新型もけんとうしましたが、意外に中古で安いのでこれを購入
※カメラは1DX初号機、マーク4、R5で使用
【操作性】シンプル
プロテクターはつけれません
レンズにはひたすらさわらないように気を付けます
【表現力】14ミリの良さ
後ろにガイドがあってフィルターをカットして入れれるようになっています 星撮影でのソフトフィルター使用には便利 写真参照
丸いので当たり前ですが、レンズの前面にはフィルターはつけれません
6枚羽根、夜景で絞ると6本の光芒 これがけっこう好きです 今は奇数羽根が多いので偶数羽根の光芒はけっこう派手にでます ジャンクション夜景では照明の位置、バランスに気を付けて撮ってます
【携帯性】それほど重くないです 意外に小さい
【機能性】用途は限られます 私は風景、星撮影、ジャンクション夜景などによく使ってます
【総評】とってもいいですね 中古だと意外に安い オススメです 現状はRシステムでも14mmはないのでこれですね いつか出るでしょうけどめちゃくちゃ高いでしょうから(笑)
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747位 |
429位 |
4.80 (25件) |
285件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
24mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.5x106.9mm 重量:780g
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS Rで使いたくなりました
数年前、高額なEF11-24F4Lを購入するために何かを置いていかないと行けない選択に迫られたとき、本機種の売却をいたしました。
当時は、前に進むには何かを置いていく必要があるという自分の戒律通りの売却だったので後悔は無かったのですが、EOS Rを購入して使っていると一部のEFレンズのマウントアダプターを経由しての接続時に性能の向上が見られたので。
本レンズとEOS Rを接続すると、MFのピント合わせのアシスト機能やDLOの処理も可能となったのとミラーボックスが無くなったので、シフトリミット付近の描写の向上の有無が気になります。
作例は、本レンズで撮影した最後の作品となります。
【タウシュベツ橋梁と夏の天の川】
2013年に撮影した写真です(2015年リマスター済み)
500pxで80,000view越えの星空写真スキルの絶頂期に撮影された写真なので、今年の目標の1つに、EOS Rでこれ以上の写真を撮ることが入っています。
【オンネトーと夏の天の川】
今でこそ比較的に簡単に天の川のアーチ写真を撮れるようになりましたが、2014年はまだ自身のスキルが未熟だったせいもあったので、シフトで水平を維持しながら撮影できる本レンズはパノラマ写真で大活躍しました。
【最果ての地】
本レンズで最後に撮影した作品になります。
水平方向にシフトすることで、限りなく完璧なパノラマ写真の撮影が可能となります。
いつかまた使ってみたいなと思えるレンズです。
今持っている方大切に使って下さい、広角レンズの真髄を見たい方はあえてこちらのレンズを購入するのも大いに有りだと思います。
EF11-24F4LとEF16-35F2.8L�Vを使っていますが、デジタル全盛の現代でもTS-E24mm F3.5L IIがあれば…と思えるシーンによく出合います。
むしろ、ミラーレスカメラにこそ使ってみたいと思えるレンズです。
懐かしくなったので、今更ながらレビューさせて頂きます。
5シフトを使った外観撮影だけでは勿体無い気がしている。
【操作性】NikonのPCレンズだとシフトすると自重で勝手に落ちてきたがキヤノンの24mmはそのような事が無く操作もしやすく良好。
【表現力】純粋な単焦点レンズとしても、もっと活用して撮影の幅を広げたくなる程、自分好みの雰囲気の絵が撮れる。
【携帯性】収納時にレンズフードとのバランスが若干気にはなるが慣れれば問題無いかと。
【機能性】TS-E17mmを使い倒しているので機能的にも十分満足できる。
【総評】17mmのシフトに続き、評判がすこぶる良かったので新規に導入。もっと早く導入すべきと反省。
撮影現場でのレンズチョイスに幅が広がり撮影そのものが楽しく感じられる。
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1333位 |
429位 |
- (0件) |
2件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x116.5mm 重量:915g
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な中望遠アオリレンズ。
- ティルトアオリにより、開放側でも深いピントでもマクロ撮影が可能。
- TSレボルビングやティルトロック機構を採用し、操作性も向上。
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415位 |
429位 |
4.86 (10件) |
803件 |
2008/1/24 |
2008/5/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F5.6 |
800mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:6m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:163x461mm 重量:4500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロングレンジの最高峰
【操作性】
ロクヨン�U型などと同様で使いやすいです。
【表現力】
流石の800mmです、他のレンズでは捉えられない距離にいる被写体に対しても、精細かつボケも自然に撮影できます。
しかし、ここまでのロングレンジだと大気の状態に左右されることもしばしばあります。
【携帯性】
長いので思いの外、重く感じないのですが、手持ちでの撮影で振り回すレンズではないですね
【機能性】
殆ど、他の現行大口径望遠レンズと変わりませんが、年代の差でISのmode3が無いのが唯一の欠点かもしれないです。
また、ISの効き具合もロクヨン�V型などと比較するとやはり弱いです。
また、1DX以降の一部機種においてAFが全点ではなく一部フォーカスポイントが使えない機種があるので要注意かなと思います。
【総評】
2012年から使用していて、現在はこのレンズに1DX3や1D4を組み合わせて撮影をしていますが、800mmという距離は他のレンズでは体験出来ない唯一無二の世界を引き寄せることができます。また、1D4と組み合わせることでテンダーを使わずに1040mmという超ロングレンジ撮影が可能になります。
とうとう、ハチゴロは在庫僅少表示になりRFレンズとしてリニューアルされるのかなと思っています。
5私にはなくてはならない素晴らしいスーパーレンズ!
ニコン600mmVR/f4からの乗り換えで約2ヶ月使用しての感想です。
私の主な被写体は鳥で特にオオタカ等の猛禽類を毎週撮影に行っています。被写体との距離は100m〜200m位(さすがにそれ以上は撮っても厳しいです)以前使用していたニコン600/f4+(×1.4or×1.7テレコン)+D3s(フルサイズ)の換算1000mmで撮っていましたが、テレコン使用で解放で使えず、早朝や曇り、夕方などの条件が悪い時のAFが厳しくシャッターチャンスを逃したことがたびたびあり、856にMark�Wの換算1000mmが解放のf5.6で使えAFスピードも速いこのシステムに乗り換えました。
・先ず軽くてバランスがいいので重量以上に軽く感じる。
・解放からシャープでトリミング前提の撮影でも全く問題なく使える。
・距離が比較的近いと素晴らしい描写をしてくれる。
・ニコンの600mm/f4(テレコン無し)と比べてもAFスピードであまり差を感じない。
ニコンと比べて少し不満なのが、私の撮影の対象の猛禽類のフィールドではAFが効かない事がたびたびあり、MFでの撮影も行わなくてはならない事もしばしば、そこでニコンの場合MF/AFという機能が付いていて、大変便利でした(車で言うとセミオートマ)。
キャノンにはそういった機能が無いため、大変苦労をします!(>_<)
とは言いつつも、856の素晴らしい描写を見ると忘れさせてくれます!(^^)
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211位 |
429位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2022/2/24 |
2022/5/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F8 |
1200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:4.3m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:168x537mm 重量:3340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使った感想
EF600からEF800mm 今回RF1200となりました。今回のレンズは、軽くなっていますね。
レンズの長さが少し長くなってカメラを付けてキャリーバッグでの持ち運びがギリギリとなりましたね。
主に野鳥を撮影していますので満足しています。大きく撮影出来ることに越したことありません。
値段が高くなっていることが残念。
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239位 |
429位 |
4.68 (84件) |
391件 |
2012/7/23 |
2012/9/29 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2 |
22mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60.9x23.7mm 重量:105g
【特長】- ミラーレスカメラ「EOS M」専用の薄型パンケーキレンズ。厚さ23.7mm(電源OFF時)、重さ約105gと携帯性にすぐれ、スナップ写真などに適している。
- 開放F2と明るいので光量の少ない夕暮れや室内など、さまざまなシーンで活躍する。7枚羽根の円形絞りによる丸く美しいボケ味も特徴。
- 「フローティングフォーカス」の採用により、至近の画質向上と、最短撮影距離0.15m・最大撮影倍率0.21倍を実現し、マクロ的な表現も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高でしょう。
主に動画で使ってます。
最高すね。
m2の頃から持ってて。m2で動画撮ってて。
m2でですよ。笑
でもね。ソニーや、パナソニックら辺のパキパキ動画より雰囲気あるんです。伝わらないでしょうけど笑
開放だとドキッとするくらい周辺の光が落ちます。素敵
このクラス(サイズ、画角、F値)のレンズどのメーカーもないです。マイクロフォーサーズの20mmF1.7や、パナライカ15mm/オリ17mmが近いですが、35mm換算するとF値が上がりすぎるし。なにせこの周辺減光。大好き。
2013年だったかなm2買って。それ以来色々試しましたが、この22mm以上のレンズ出てこないです。
色のりもかなりいいです。
解像感も相当良いです。
AFもバッチリです。ちゃんと静かに瞳追いかけます。
おまけにCanonのホワイトバランスが使える。
なんせ肌の色が修正要らず。ほんと爽やかに健康的な美白に映ります。
このレンズのためにm6�A買いました。でも大きい、重たいm6。。。4ケーとれるけど。。別にFHDで満足なんだけど。。
かっこいいドキュメンタリーな映像撮るならソニーですけど、私は家族や愛猫や日常を爽やかに優しく撮りたい。
だからCanon。だからこの22mm。
あ。Canonでもコントラスト派手に付ければカッコいい映像撮れますよ。
5スマホ以上!フルサイズ以下!
真夏に新品で買って、長年仕事で使った6DとEF24-105ISを持ち出したけれど還暦には無理。6DとEF40は意外と邪魔。中古のM2とEF-M11-22を購入、ちょと重いし微妙に邪魔でポシェットに入らない。EF-M15-45は一日でお蔵入り。この度、ついに、EF-M22を購入!この春から、休みのたびに持ち出すぞ!
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651位 |
596位 |
2.00 (1件) |
14件 |
2024/10/30 |
2024/11/中旬 |
キヤノンRFマウント系 |
F4 |
7.8mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:69.2x41.5mm 重量:131g
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756位 |
596位 |
4.70 (16件) |
347件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88.9x106.7mm 重量:820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価ですが満足
他社にない17mmの画画、建物の夜景撮影など好む私には
超広角特有の上がすぼまってしまうのが作品として面白くなく
今のご時世ソフトで対応出来るようにはなっていますが、やかり機械の手を借りず
撮影したかったので、やっとですが、辿り着きました。
ピント調整はマニュアルと広角でのピント調整はなかなか難しいですが、納得いく撮影が出来た時の喜びも大きいです。
前玉が飛び出していますので、扱いは注意が必要ですが、広角の好きな方、建物の撮影やジオラマ、パースの効いた
撮影をされたい方には持って頂きたい一本です。
5優秀なレンズです
主に建物の撮影に使用してます。
歪みが少なく正しい形で撮影出来、周辺まできっちりと写すことができるレンズです。90度回転できるリボルビング機構はとても便利で使い勝手が良いです。レンズのつまみがもう少し扱いやすいと使いやすいと毎回思います。小さく回しにくいです。動かし過ぎると露出が狂うのである程度の慣れが必要なレンズでが確認しながら撮れば問題ないです。
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![EF-M22mm F2 STM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000741229.jpg) |
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852位 |
-位 |
4.68 (84件) |
391件 |
2015/2/ 6 |
2015/3/下旬 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2 |
22mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60.9x23.7mm 重量:105g
【特長】- ミラーレスカメラ「EOS M」専用の薄型パンケーキレンズ。厚さ23.7mm(電源OFF時)、重さ約105gと携帯性にすぐれ、スナップ写真などに適している。
- 開放F2と明るいので光量の少ない夕暮れや室内など、さまざまなシーンで活躍する。7枚羽根の円形絞りによる丸く美しいボケ味も特徴。
- 「フローティングフォーカス」の採用により、至近の画質向上と、最短撮影距離0.15m・最大撮影倍率0.21倍を実現し、マクロ的な表現も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高でしょう。
主に動画で使ってます。
最高すね。
m2の頃から持ってて。m2で動画撮ってて。
m2でですよ。笑
でもね。ソニーや、パナソニックら辺のパキパキ動画より雰囲気あるんです。伝わらないでしょうけど笑
開放だとドキッとするくらい周辺の光が落ちます。素敵
このクラス(サイズ、画角、F値)のレンズどのメーカーもないです。マイクロフォーサーズの20mmF1.7や、パナライカ15mm/オリ17mmが近いですが、35mm換算するとF値が上がりすぎるし。なにせこの周辺減光。大好き。
2013年だったかなm2買って。それ以来色々試しましたが、この22mm以上のレンズ出てこないです。
色のりもかなりいいです。
解像感も相当良いです。
AFもバッチリです。ちゃんと静かに瞳追いかけます。
おまけにCanonのホワイトバランスが使える。
なんせ肌の色が修正要らず。ほんと爽やかに健康的な美白に映ります。
このレンズのためにm6�A買いました。でも大きい、重たいm6。。。4ケーとれるけど。。別にFHDで満足なんだけど。。
かっこいいドキュメンタリーな映像撮るならソニーですけど、私は家族や愛猫や日常を爽やかに優しく撮りたい。
だからCanon。だからこの22mm。
あ。Canonでもコントラスト派手に付ければカッコいい映像撮れますよ。
5スマホ以上!フルサイズ以下!
真夏に新品で買って、長年仕事で使った6DとEF24-105ISを持ち出したけれど還暦には無理。6DとEF40は意外と邪魔。中古のM2とEF-M11-22を購入、ちょと重いし微妙に邪魔でポシェットに入らない。EF-M15-45は一日でお蔵入り。この度、ついに、EF-M22を購入!この春から、休みのたびに持ち出すぞ!
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