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![85mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279107.jpg) |
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35位 |
16位 |
4.47 (21件) |
274件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x96.1mm 重量:625g
【特長】- フルサイズミラーレス対応の大口径F1.4中望遠レンズ(ソニーEマウント用)。ポートレート撮影の醍醐味を余すところなく楽しめる。
- ポートレート撮影に必要なクリアで繊細な描写と、大口径F1.4による豊かで美しいボケ味の両立をプロ・ハイアマチュアユースに耐えうる高レベルで実現。
- 高速かつ快適なAF対応に加え、ミラーレス専用設計により、レンズボディは軽量・コンパクト。防じん防滴機構を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GMに匹敵
画質も軽さもGM並み。でも値段はGMの半分以下、魅力的すぎる。
AFモーターはSTMらしいだが、アマチュアには十分すぎる速さと正確さ。
5SIGMA Artは堅牢性・信頼性も最高!
本レンズは2回目の購入です。
1回目は新発売と同時に一眼レフ用の85mm F1.4 DG HSMから買い替えた時で、肝心の描写性能ではHSMの方が一味も二味も上だと感じてしまい、すぐに手放してしまいました。
歪曲などソフト側で補正できる部分の光学を省略して、半分近いサイズ・重量に仕上げたのは事実であり、HSMと比較して妥協を感じたのですが、それはイメージであり、HSMのあのArtレンズの中でも飛び抜けたポートレート描写力が好きだったからこその感情だったのだと思います。
2回目の購入で、このレンズの真価と堅牢性・信頼度を高める事になります。
ニコン機とソニー機を併用している私は、メインでNIKKOR Z135mm f/1.8S Plenaを使用しているのですが、Plenaの描写を見慣れた目でも、本レンズが吐き出した絵に感動を覚えるのです。
そして、Plenaに比べても圧倒的に軽量かつコンパクトなのです。
こんな素晴らしい描写のレンズが10万円強とは、35万円以上支払ったPlenaが逆にコストパフォーマンス悪すぎに思えてしまうのでした。
それと、本レンズをカメラに装着した状態で150cm程の高さの三脚から脱落し、カメラごとアスファルトの地面に落としてしまったのです。
奇跡的に落ち方が良かったのか、レンズフードにヒビが入っただけに見えました。
そして、レンズ筐体にダメージは無く、オートフォーカスも正常に動き違和感はありませんでした。
地面(アスファルト)に接地してバウンドしたものの、カメラ本体にも傷一つ付かず、まさに不幸中の幸いでした。
恐る恐る、そのまま撮影を継続することが出来ました。
帰宅して、ライトを当てたりしてもレンズ内部の見た目に異常が無く、本当に本体は奇跡の無傷だったかと思ったのですが、前玉を下にしてテーブルに立てた所、ごく僅かに垂直に立たない事が発覚しました。
落下の衝撃で、前玉の枠、フード取り付け部が少し潰れたようでした。
そこでSIGMAさんに点検・修理を依頼した所、オートフォーカス等機能面は異常なし、フード取り付け部だけ交換と診断されましたので、軽修理という扱いで1週間で返却して頂けました。
これには本当に驚きました。
150cm程の高さから固くてギザギザしたアスファルトに転落して、フードにヒビが入りフード取り付け部の歪みだけで済んだ事で、SIGMA製品の堅牢さに益々の信頼と感謝の念を抱く結果となりました。
描写ももちろん素晴らしいし、他の85mm F1.4より軽量コンパクトで、尚且つ10万円強で購入できる事もウリのポイントですが、これだけ堅牢で信頼できるクオリティである事も、実体験で証明しました。
SIGMAレンズ、特にArtシリーズは心底お勧めできる商品だと思います。
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61位 |
49位 |
4.82 (26件) |
228件 |
2020/2/12 |
2020/3/27 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
20mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x108.5mm 重量:505g
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径超広角単焦点レンズ。
- 至近距離から無限遠まで、撮影距離を問わず高い解像力とすぐれた描写性能を発揮し、超広角レンズでありながらなめらかなボケ味を実現。
- 星景撮影では、サジタルコマフレアを抑制し、「星が点に写る」高い点像再現性を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初に購入するべきだった
写真入れ替えました、画角確認のためトリミングしていません。
電源オンで∞フォーカスが合うのを知りませんでした、以前はMFでピント調整が大変でしたが確認のみになり老眼の私にはとても便利です。
星景写真用に使用しています。数本の広角単焦点を使用しましたが最初からコレにしていたらと後悔しています。
当初14mm~16mmの明るいレンズを探して購入し今でも使ってますが。出番はこれが一番ですね!
撮影時に気を使わずピントのみ集中するだけで取れてしまいます。初心者でも簡単です。
価格は高めかもしれませんが最初に購入していたら無駄な出費もないでしょう。
できればニコンで16mm F1.8出していただきたいです。
先日オートフォーカスで星が撮れたのにはビックリしました、いつもマニアルで使用していたのですがまさかピントが合うとは・・・
5表現力は抜群
表現力は抜群です。携帯性もそこまで重くないので、良いと思います。
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82位 |
71位 |
4.79 (68件) |
1649件 |
2015/1/14 |
2015/1/29 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
300mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:89x147.5mm 重量:755g
【特長】- 焦点距離300mm、開放F値4を実現し、ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラに対応した、望遠単焦点レンズ。
- メーカー初の「PF(位相フレネル)レンズ」を採用し、重量約755gの世界最軽量を実現(※発売時)。優れた携行性を備える。
- 手ブレ補正効果4.5段のVR機構に加え、スポーツなど動きの激しい被写体の撮影に有効なVRモード「スポーツモード」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昼間の望遠はこれで良し
航空祭の望遠撮影用に数年前から使用中
軽いのでただでさえスタミナを使う航空祭で体力を温存でき重宝する
明るい単焦点レンズなのでAF速度も稼げて撮った内容もくっきり写る
PFレンズなので夜景には向かないことだけマイナス
5かなり安くなった
ついに買ってしまいました。
中古ですがマップカメラで並品購入です。
今更Fマウントと言われそうですが、値段がこなれていて、良品99800円。
使用カメラはD500。
作品や使用感などは他の方におまかせするとして、ならなんでレビューするのか?
カメラもレンズもZシリーズが出ている。
原点回帰 これに尽きる。
私の初めてのカメラはペンタックスのK50
初の望遠単焦点はDA☆300mm
鳥を撮る時に体が覚えているんですね。
初めて望遠でファインダー越しに見たメジロ。
あの感動が再び。
Zなどのミラーレスもいいのですが、ファインダーで撮るのも気持ちいいものです。
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223位 |
166位 |
4.41 (7件) |
1件 |
2023/9/12 |
2023/9/28 |
Gマウント系 |
F1.7 |
55mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x99.3mm 重量:780g
【特長】- 標準55mm(35mm判換算:44mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」。
- ラージフォーマットが持つ豊かな描写力と、大口径を生かした大きく美しいボケ味により、被写体を浮き立たせたメリハリのある表現が可能。
- 進化したDCモーター駆動により、被写体を素早く正確にとらえるAF機能を搭載。防じん・防滴・-10度の耐低温構造などを採用し、高い実用性を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいカメラには、いいレンズを。
たまげました…感嘆しか出てこないレンズです。
gfx100sとの組み合わせです。
ポートレートメインですが、このレンズを通すと服のシワ1つ1つの陰影までがくっきり刻まれ、着古した服の生地の表面のこなれた雰囲気、毛羽立った繊維の1本1本、腕時計の秒針が文字盤に作る影、モデルさんの瞳に映る、カメラを構えた私が付けている指輪…
人間の眼の限界を遥かに超える圧倒的な解像度と情報量は、これはもうたまげるしかありません。
いいカメラには、いいレンズを。アダプター噛ませてフルサイズのレンズを使ってる場合じゃありません。GFXに手を出したなら、ローン組んででもこのレンズを買うべきです。
感動をその手に。
5ラージフォーマット最高峰のレンズはコレ
ラージフォーマットを使うなら最高性能のレンズを使うべき。
GFX純正のレンズはどれも素晴らしい描写性能ですが、このレンズはダントツ優れています。
大きなセンサーのF1.7のボケは見事で、しかも柔らかく、なだらかにボケていく美しさを味わうと、もうフルサイズへは戻れなくなります。
GF50mmやGF63mmのように、決して軽くコンパクトではありません。
しかし最高峰のレンズを一度使ってみて感動を味わいたい。
そんな方向けのレンズです。
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79位 |
179位 |
4.56 (7件) |
64件 |
2024/8/29 |
2024/9/20 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m(AF時)/0.80m(MF時) 最大撮影倍率:0.11倍(AF時)/0.12倍(MF時) フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.7x107.3mm 重量:642g
【特長】- 焦点距離85mm、開放F値1.4のフルサイズ対応大口径中望遠単焦点レンズ(Eマウント)。プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」に属する。
- 2枚のXAレンズが球面収差を正確に補正するだけでなく、ぼけ像内に発生する同心円状の輪線を防止。高い解像性能と自然で素直なぼけ味を実現。
- 開放F値1.4の浅い被写界深度ながら、リアルタイムトラッキングによる高速・高精度・高追随かつ静粛なフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SEL85F18、85mm F1.4 DG DNを経てこのレンズに替えました
【操作性】
太すぎない鏡筒に、しっとり回るフォーカスリングと小気味良いクリック感の絞りリング。操作していて楽しいレンズです。
【表現力】
SEL85F18と85mm F1.4 DG DNを使用してきましたが、このレンズの表現が一番気に入りました。特にボケ方が心地良いです。
【携帯性】
「重くはない」という表現がしっくり来る気がします。他のGMレンズを使っている方なら長さと重さは気にならない範囲だと思います。
【機能性】
Eマウントの85mm単焦点はライバルが多いですが、気軽な取り回しと防塵防滴を考慮すると、ライバルはSEL85F18、85mm F1.4 DG DNの2本に絞られるようです。
【総評】
SEL85F18も85mm F1.4 DG DNとても良いレンズですが、期待を超えてハッとしたりドキッとしたりする写りをすることはあまりありませんでした。このSEL85F14GM2にはそれがあります。結局ずっと存在が気になるようでしたら最初からこのレンズを導入してしまう方が後悔がないと思います。
5王道進化の2型
α7R�Xとの組み合わせで使用。デカく重くAF遅くうるさい1型から大幅進化。開放f1.4でも瞳AFがバチバチ決まります。個人的にf1.8とf1.4の差を感じるのでGM2にしましたが、ただ無印f1.8の出来が良いのと円安もあり割高感がありはします。
純正は動体AFと動画AFがサードより優秀です。
単焦点で言えば50mmF1.4GMの出番が多いですが、いざという時の人物撮影では85mmが決まります。
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100位 |
179位 |
4.87 (32件) |
304件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/25 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:89.8x108mm 重量:950g
【特長】- 開放F1.2からシャープな描写と美しいボケ味を両立する、大口径標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高解像・高コントラストを実現。
- 「ASC」コーティングによりフレア・ゴーストも大幅に低減。フッ素コーティングにより、レンズに付着した汚れを簡単に取り除け、メンテナンスもしやすい。
- 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター」(USM)を搭載。コントロールリングには、ISO感度や露出補正の機能を任意で割り当てできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RF50mmVCMと撮り比べて
RF50mmVCMと撮り比べてみました。
�ホ値は同じF1.4ですが、RF1.2Lの方がボケが奇麗でした。
金額の違いを見たような気がして手放せません。
またF値1.2も代えがたいものがあります。
5RF50mm F1.4L VCMとの比較
RF50mm F1.4L VCMとの比較になります。
軽さやコンパクトさ、普段使いでの使い勝手では1.4Lに軍配が上がります。
では1.4L買っておけば1.2Lは要らないだろう、と聞かれれば答えはNOです。
全く同じ設定(F値、シャッタースピード、ISO)で撮り比べましたが、ボケ質は1.2
Lの方が上でした。
個人的な私感ですが、ぱっと見で印象的な写真が撮れるのは1.2Lの方でした。
そして何より開放F1.2の世界はF1.4のレンズではどう頑張っても映し出す事ができません。
作品撮りや、ここ一番の撮影では多少大きく重くても1.2Lを持ち出すと思います。
画質面に於いてF1.4Lの描写もとても素晴らしく差はわずかで、金銭的な差をどう考えるかは個人によりけりですが、俗に言う感動的、より印象的な写真を撮影したいのであれば本レンズは十分に選択肢に入るかと思います。
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216位 |
206位 |
4.64 (47件) |
777件 |
2014/9/12 |
2014/9/25 |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
20mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:82.5x80.5mm 重量:355g
【特長】- ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応、焦点距離20mm、開放F値1.8の大口径超広角単焦点レンズ。
- 高い解像力に加え、レンズコーティングにはナノクリスタルコートを採用し、フレアやゴーストの発生を抑える。
- EDレンズの採用で色収差の少ない高い描写力を実現。小型・軽量で携帯性にすぐれ、広い画角と美しいボケ味を生かした写真表現が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fマウント万能広角レンズ
【操作性】
単純明快です
手振れ補正もないですし、難しいことはありません
【表現力】
フルサイズでは20mm、APS-Cでは換算35mmで使用でき、絞り開放値F1.8と明るく、広角のわりにボケも期待できるレンズです
もちろん写りは一級品です
【携帯性】
広角レンズとしては小ぶりですが、小さく軽いとは言い難いです
持ち運びが苦になるほどではありません
【機能性】
前記の通り、手振れ補正機構はありません
またじっくりMFで撮影というほどの使用感ではありません
やはりAFで使うのが一番しっくりする感じです
【総評】
私は主にAPS-Cのカメラで使っているので換算35mmという事になりますが、風景撮影にもスナップ撮影にも使いやすいレンズです
5現行Fマウント単焦点ニッコールレンズの最広角レンズ!
かつてフィッシュアイを除けば、受注生産品ながら1976年3月に発売された、NIKKOR 13mm f/5.6(対角画角118度)ほか、15mm・18mm等の単焦点レンズがあったが、AF化とともに13mmと15mmが消え、さらにデジタル対応設計のGレンズ化とともに18mmも消えてしまったのはとても残念だ。
現行Fマウント単焦点ニッコールレンズのなかでは、このAF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDが最も広角の94度となるが、私の手持ちのAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRと、同じ20mmにして比較撮影してみた。結果的には、AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G EDと同じような傾向にあったため、レビューも似たようなものとなったが、ご容赦願いたい。
【操作性】
単焦点レンズなので、いたってシンプル。MFフォーカシングリングとMA/Mの切り替えスイッチがあるだけ。フォーカシングリングが幅広のため、MFでの操作もやりやすい。RFフォーカス方式採用により、撮影距離にかかわらずレンズの全長は変化しない。
ただし、f/1.8シリーズ共通(85mmf/1.8Gを除く。)の、いかにもAF駆動ギアを回していますというようなチープなギアのうなり音やゴリゴリ感はいただけない。これで、高性能レンズの証であるゴールドリングをつけられているのは疑問。高性能ではあるが、高級レンズではないということか?
【表現力】
ズームレンズでは到底及ばない解像力やコントラスト、豊かなグラデーションは素晴らしいの一言。通常の撮影では気づきにくいが、比較撮影するとズームの方が、ドンシャリ系の描写になりがちだった。
開放f1.8では全体的にわずかに描写が甘く、一段絞れば中心付近はきりっとしまるが、周辺部四隅はf2.8ぐらいまで若干の甘さが残るものの、歴代20mmの中でも最も大口径のf1.8を実現しているのだから、この性能は十分立派なものだ。手持ちのフイルム時代の設計のAI Nikkor 20mm f/2.8Sでは、全く歯が立たないほどの高性能レンズであることは間違いない。
ミラーの可動域を避けるため、バックフォーカスの長いレトロフォーカスタイプを採用したFマウント用広角レンズでは、ほぼそのの制約のないZマウントレンズに比べて、レンズ設計上不利でありながらも、長年の研究開発のノウハウにより、f5.6〜f11に絞った時のパンフォーカスでの風景撮影等では画面周辺隅々までシャープとなり、文句のつけようがない。Zマウントレンズよりも周辺光量落ちが少ないのもメリットだ。
また、最短撮影距離はNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sと同等の0.2mながら、(RF方式とIF方式の違いからか)最大撮影倍率はZの0.19倍よりも大きい0.23倍であることは、準広角マクロ的撮影表現の幅の大きさという点で有利だ。(Zマウントレンズは動画撮影も重視しているので、フォーカスブリージングを嫌って倍率変化を抑えているのかもしれない。)ただし、ボディ内手振れ補正はDシリーズ一眼レフにはないので、三脚使用は必須だが。
また、被写体に接近して広角マクロ的な撮影では、絞り開放付近の背景の大きなボケ味等は、大口径f1.8の本領発揮であるが、後ろボケは若干固めな傾向。前ボケは素直で美しい。
また、ナノクリコート採用により、逆光でのゴーストが少なめに抑えられているのもよい。
【携帯性】
わずか355gと、NIKKOR Z 20mm f/1.8 Sより150g軽く、持ち歩く機材に制約がある家族旅行や山岳写真等に携行するにもほとんど苦にならず、機動性は高い。
【機能性】
RF方式のため、フォーカシング時には、後群のみを動かすだけなのでAFは速い。MFでもMFリングの回転角は、最短0.20m〜∞まで約90度だけと操作性もよい。
【総評】
昨今のズームレンズの性能向上は目覚ましく、日常的な一般撮影ならばAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRでも特に不満はないが、画面四隅の描写は最高画質となるf8〜f11まで絞っても、AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDのf2.8と同程度が精いっぱいだった。
パンフォーカスでの画面隅々までの高画質写真や、微妙な階調の変化までを撮りたいならば、このレンズはぜひ購入すべきだろう。特に流星の撮影ならば、広角〜超広角で絶対的に大口径のレンズが有利だ。
ただし作例から判断する限り、絞り開放からf/4までの描写性能は、非常に評価の高いNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sのほうがさらに一枚上手であろうことも申し添えておく。
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![85mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279106.jpg) |
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265位 |
206位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x94.1mm 重量:630g
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写と軽さを両立
ソニーEマウントの方では品薄になりがちなど、結構人気のレンズです。
それもそのはず、ミラーレス設計で軽量化しながらも素晴らしい描写を持つ実力があります。
85mmはポートレートとして鉄板の焦点距離ですが、人物や物だけでなく、風景の一部分を切り取るという写真にも使えますし、描写の強さからより被写体の魅力を引き出すことができます。
広角と異なり一定の距離を保つことでちょうどいい塩梅の距離感で撮影できるのもこの焦点距離の利点でもあります。
ただこのレンズはキリっとした写りなので、オールドレンズ寄りの柔らかい表現が好みの場合は別のレンズのほうがいいかもしれません。
とはいえ、その辺はカメラ側の設定や現像である程度補正できますし、被写体が最初から綺麗に写るのはやはり嬉しいものなので、一本は持っていて困らない便利なレンズです。
特にこのレベルの描写でこの軽さを持てるのは大助かりです。
カメラはLumixS5を使用していますが、オートフォーカスは静かでなおかつ正確に動きます。
より最新のボディを使っているならばもっと早く正確に動作することでしょう。
また、カメラのショットカットキーでAF-NearおよびAF-Farを設定しておくとより使いやすくなります。
多くのレンズを持ちたくないけど描写にはこだわりたいという方は、35mmと85mmの2本である程度はOKだと思います。
5ミラーレス専用設計で驚きの軽さに
【操作性】AF/MF切り替えやAFロックボタンといった基本に加え、絞りリングロックやクリックオンオフのスイッチも付いている
【表現力】ボケよし(ただHSM Artのが好きな人もいるかも)、合焦点の解像よし、逆光でもゴースト出ない
【携帯性】同HSM Artの半分くらいの重さになっていてびっくり。
【機能性】AF精度もよくクイックに動く
【総評】HSM Artもいいレンズだったがバカでかすぎるのが問題だったが、ミラーレス専用設計担ってこんなにコンパクトになるとは本当に驚き。しかも安くなっているし
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450位 |
206位 |
4.82 (42件) |
1305件 |
2010/2/ 9 |
2010/3/19 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:83x88.5mm 重量:620g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく明るく使いやすい。
Nikon D7500+14-24mmf2.8で天体写真や風景写真を中心に撮影してきましたが、ここでどうしてもFXフォーマットD850を購入しようと決意。D850を手に入れると、今度はAF-S NIKKOR 24mm f/1.4G EDが欲しくなり、こちらの頁を始め、いろいろなネット情報を参考にし、ニコンプラザ東京・大阪に赴いて実際にデモテストして2025年4月に購入しました。
14-24mmf2.4は本当に素晴らしいレンズですが、如何せんフィルター装着が出来ない(やろうとするとかなりの手間がかかる)為、また星景写真では24mmが標準であることが主たる購入ポイントとなりました。
このレンズならケンコーのプロソフトン-A、クリア、スタリーナイト77mmが手軽に使用できます。
とくにスタリーナイトとの相性には満足しています。(スタリーナイトは光害対策として威力を発揮しますが、このフィルターそのものが2/3暗くしてしまいますので、明るいレンズが欲しかった)
とにかくD850のファインダー越しに夜空を覗くとき、f1.4の明るさは素晴らしい。
これなら暗い夜空にむかってマニュアルでのフォーカス合わせもバッチリです。
4/30に岡山県の美星天文台公園で撮影した2枚の写真を掲載します。
DSC_0256がAF-S NIKKOR 24mm f/1.4G ED+スタリーナイトフィルター f3.5 15秒 ISO3500にて撮影した西の夜空。おうし座の天空に三日月と木星が接近しています。スタリーナイトフィルターの効果で明るい星が大きく映っています。
もう一枚がDSC_0281。こちらは14-24 f2.8で撮影した北の夜空です。f3.5 20秒 ISO4000の撮影条件でズームは15mmです。星は夜空いっぱいに広がっていますが、どれも小さく映っています。
AF-S NIKKOR 24mm f/1.4G EDの唯一の欠点として周辺減光は否めません。それでもf3.5くらいまで絞るとそこまでは感じませんし、これはこれでこのレンズの特性として生かした撮影をこれから試みたいと思います。その点、14-24 f2.8は流石にFX 神レンズといわれるだけあって周辺減光はほとんど感じないですね。
ところで、今更ながらミラーレスではなくD850を購入した理由ですが�@光学ファインダー絶対大好き。�A一眼レフのシャッター音に魅せられて。�BNIKKORレンズの金文字のデザイン最高。
昭和の時代からの価値観をいまだに持ち続けている私なのです。
尚、重さを言われる方もおられますが、D850のグリップ感と相まってとても使いやすく、重さを感じたことはありません。(14-24は流石に重いですが)
5使いやすい広角単焦点
ズームレンズは広角端か望遠端しかほとんど使ってないので、一眼レフ用のレンズはすべて単焦点に切り替えました
広角用の単焦点を選ぶ時に考えた焦点距離は、20mmだと撮れすぎる、28mmだともう少し迫力が欲しい 自分にとって使っていて丁度良い画角が24mmでした
F1.4の明るさがあると寄りの撮影時には流石にしっかりボケますね
絞った時には隅までクッキリ、けっこう寄れるのが嬉しい
拡大してもしっかり解像しています
重量もずっしりあって、高級感があります
Fマウントは絶滅危惧種になりつつありますが、このレンズはZマウントになってもずっと使っていきたいです
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344位 | 206位 | 4.93 (14件) |
162件 |
2017/5/31 |
2017/6/30 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x100.5mm 重量:645g
【特長】- ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の大口径広角単焦点レンズ。
- 独自の「ナノクリスタルコート」によってゴーストやフレアを効果的に軽減する。
- 防じん・防滴に配慮した設計に加え、レンズの最前面・最後面には、防汚性能にすぐれた独自のフッ素コートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美の女神のごとき、万能広角レンズ!
もし純正Fマウントの交換レンズ3本だけ選んで撮影しろと言われたら、私は大三元ズーム3本ではなく、間違いなくAF-S NIKKOR 50mm f/1.4G、、AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED,そしてこのAF-S NIKKOR 28mm f/1.4E EDを選ぶだろう。
この3本をあえて例えるなら、ギリシャ神話に登場する「三美神」のごとき美しい表現が可能なレンズといえる。
(AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gは、特定の撮影条件の時のみ、その性能を発揮する特殊なレンズなので、あえて選ばなかった。)
かつてズームレンズが高価な割に性能が低く、ボケ味なんて二の次だったころ、メーカーは最初に持つべき交換レンズとして、28�o・50�o・105�oを推奨していた時期もあったくらい使い勝手の良い焦点距離のレンズたちだ。
【操作性】
MFでのフォーカシングリング操作は高級レンズらしく、適度なトルク感がとても良い。最短の0.28m〜∞までの回転角は約140度くらいとやや大きく、ワンアクションで回せるか回せないかの狭間にあるが、AFが基本でMFは微調整として使うのならば全く問題なし。
【表現力】
正直、広角の28mmでここまで美しいボケ味を持つレンズは見たことがない。かつては、非球面レンズを採用したものは、球面収差や歪曲収差は良好に補正されているものの、ボケ味が硬めな上に輪切りにした玉ネギ状の多重リングボケが現れることもあったが、三次元HiFi思想による技術の進歩によるものなのか、非球面レンズを3枚も使用していながら、前後ボケともに癖がなくてとても美しい。
また、初代三次元HiFi設計のAF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gでは、撮影条件によっては目立っていたフリンジや軸上色収差も、EDレンズ2枚を採用して見事に解決しているのが素晴らしい!
ポートレート撮影においてもバストアップまで近寄って、絞りを開けてモデルの顔を画面中央付近でとらえれば、ディストーションの目立たない自然な描写を生かしつつ背景が美しくボケるし、全身を入れた撮影でも、パースが効いた背景を綺麗にぼかすことができる。
また、やや絞ってローアングルから狙えばスラリと伸びた脚を演出することもできるし、上から撮れば頭や顔を強調したデフォルメも可能。
風景撮影でも、早朝や夕暮れの薄暗い時でも安心して絞りを開けることができ、夜景撮影では絞り開放でも画面周辺での点光源がほとんど崩れない。ただし、絞り開放では大口径広角レンズらしく周辺光量落ちが大きいが、f/5.6まで絞れば画面隅々までほぼ均質になる。
ビネットコントロールを積極的に使い、あるいは使わずにトンネル効果を出すなど表現の幅は広い。
特に天体観測での流星の撮影等、広角かつ絶対的な明るさと非点収差・色収差の少なさが要求される撮影では、このレンズの右に出るものはない。まさにこの28mmf/1.4Eは、万能広角レンズといえる。
【携帯性】
鏡胴の直径は83mmとやや太めで長さも100.5mm(マウント面から先端まで)とやや長めでカメラバッグの中では若干場所をとるが、AF-S NIKKOR 85mm f/1.4Gより少し細くて長く、50g重いだけなのでハンドリングは悪くない。
【機能性】
大口径レンズながら、リアフォーカスの採用によりAF速度はごく普通。通常の撮影で困ることはほとんどない。フォーカシングリングの幅も適切で操作しやすい。
Eタイプレンズなので、すべてのフィルム一眼と一部の旧型デジタル一眼レフで使用できないことに注意。
【総評】
Sマウント(レンジファインダー)時代の28mmは超広角レンズに分類されていたが、やがてFマウント・フィルム一眼レフ時代には広角レンズのスタンダードとなった。現在のデジタル時代では、多くの標準ズームの広角端が24mmであることから、その座を24mmに奪われてしまい28mmは中途半端な印象から人気が低下してしまっている。
Nikonは、同スペックのレンズを1994年にAi AF Nikkor 28mm F1.4Dとして発売しているが、Gタイプレンズf/1.4は、2010年に24mm、35mm、85mmが発売されても登場せず、2012年にf/1.8が発売されたにとどまった。
28mmが不人気のせいで開発が遅れたことが逆に幸いし、結局2017年半ばにこのEタイプレンズとして登場。おかげで現行Fマウント広角レンズの中では最も新しい設計で、シャープネス、コントラストともにずば抜けた性能を持つに至った。
特に広角レンズでは難しい、絞り開放からの画面四隅の描写も良好で、メーカーのいう通り「圧倒的な描写力と自然なボケで28mmを極める大口径広角レンズ」となった。
現在高級レンズとしてメーカー純正のフルサイズ用28mmf/1.4ラインナップは、CanonやSONYには存在せず、NikonもZマウントではf/2.8しか無いなか(2023年3月末現在)、このレンズは希少な存在といえる。
AFレンズで同スペックの唯一のライバルとしては、SIGMA 28mm F1.4 DG HSM | Artがあるが、約1.5倍もの重量と、キャノン用以外ではカメラ内収差補正機能が働かないことや、Artシリーズ他の複数のレンズが、D6やD780等でAFの作動不良を起こすなどFマウントカメラとの相性が良くないので除外してもよいだろう。(一応、対応ファームウエアは公開されているが、別途PCとSIGMA USB DOCK UD-01ニコン用が必要。FTZマウントアダプターを介しての、ミラーレスZシリーズ一眼での動作保証はアナウンスされていない。)
5広角レンズにも必要なのはやはり口径
【操作性】
F1.4レンズとはいえ28mmですので、オートフォーカスもあってこの太さなので丁度いいかと思います
握りにもいい太さかな。Otus 28/1.4っていう化物レンズはMFなのにもっと大きいので
【表現力】
素晴らしいです。満点つけたい。28mmというと、標準大三元ズームや小型のAF 28/2.8Dなんかも使っていて、
それらも中々いい持ち味なので、まあF1.4なくてもなあ...と最初は思っていました。
が、28mm F1.4だと、広角なのにまるで中望遠単焦点のようなしっかりした奥行き感に、
D850との組み合わせで大変いい階調も感じられました。
開放で白黒の輝度差が激しい部分は軸上色収差が出るので、この辺りはOtusには負けてる部分かな
【携帯性】
まあこんなもんかなというサイズ感です。以前ソニーのDistagon 24mm F2 ZAを使っていましたが、
あの辺りと比べても大きすぎるということもないですね
【機能性】
AF速度は、まあ並といったところです。特段の遅さは感じませんが、AF-S 24-70mm f/2.8E ED VRのような
爆速AFを基準にしてしまうとちょっとつらい速度かなと思います
MFに関して、松竹梅の竹に当たるAF-S 28mm f/1.8Gの距離環がスカスカだったのに対し、
このレンズの距離環は中々しっとりしていて感触も良かったです
【総評】
結果、広角でも大口径じゃないと満足できない体にされました
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134位 |
206位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4 |
300mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:92.5x227mm 重量:1270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROと比べた結果
野鳥撮影でED 50-200mm F2.8 IS PROと同等の解像度を求め、
購入前にED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROとED 300mm F4.0 IS PROの2本をレンタルし比べましたが解像感、描写力共に当レンズが勝っていたので ED 300mm F4.0 IS PROを購入しました。
【表現力】
抜けの良さも抜群ですが、何よりも解像度の高さは驚きます。
MC-14と組み合わせてもほとんど画質が落ちることもありません。
ED 300mm F4.0 IS PROとED 50-200mm F2.8 IS PROの解像度を見てしまうと、
ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROの解像感は悪くはないものの、前述の2本には及びませんでした。
【携帯性】
MFTとしては重いのかもしれませんが、換算距離を考えたら驚くほどコンパクトで軽量かと思います。
【機能性】
申し分なしです。
ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROとの比較の際にもED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROはAFが迷うシチュエーションでも当レンズは迷うことはありませんでした。
【総評】
MC-14と組み合わせて換算840mmで足りる方であれば、このレンズ一択で良いと思えます。
また解像度もかなり高いので無理にこれ以上の焦点距離を求めるよりも、840mmで撮影しトリミングした方が良い結果が得られます。
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![AF 85mm F1.4 PRO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723597.jpg) |
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725位 |
236位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/10 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.79m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x110.6mm 重量:835g
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608396.jpg) |
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375位 |
236位 |
4.63 (7件) |
5件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 広角:○
【特長】- オートフォーカス機能を搭載した超広角単焦点レンズ。ステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせられる。
- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角は、遠近の空間が視覚的に誇張されるので風景や建築などの撮影に適している。
- 広角でありながら最短撮影距離は12cmで、被写体を強調しながらも遠近感のある、マクロレンズのような効果的な撮影も可能。本体は約420gと軽量。
- この製品をおすすめするレビュー
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5広く撮りたいならオススメの1本です
【操作性】
フォーカスリングが滑らかで気に入ってます。
AF.MFの切り替えスイッチも操作しやすいと思います。
【表現力】
素人なので星景のピント合わせが下手でなんとも…。ただ風景は基本AFですが十分綺麗だとは思います
【携帯性】
少し太っちょさんですが、邪魔にはなりません。
【機能性】
フィルターの脱着でフードを外す時は、躊躇せずグッと回すのが吉。
ちなみにめっちゃ寄れる超超広角です。
【総評】
風景から星景まで、広く撮りたい時に大活躍です。
発売当初に海外経由で購入したので割高でしたが、全く後悔してない1本です。
5フィルターも使える超広角レンズ
これで星撮ったら面白そうと思い、Z6IIIと共にお迎えしました。
10mmの広さは気を付けないと三脚の脚入ってしまったりで何度も失敗してますが、それでも唯一無二で楽しいレンズです。
【操作性】
普通のAFレンズとして動作するので何も難しいことありません。強いて言えば被写体が小さく写るのでマニュアル合わせは難しいかも??
【表現力】
とにかく広い!それでいてしっかり写るし周辺も絞ればカリッと写るのでさすがは単焦点といったところでしょうか。
【携帯性】
コンパクトですが軽くは無いです。サイズからするとズッシリと詰まってる感じの重量を感じます。
【機能性】
フードの脱着が硬いので手が悴んでる時などでフィルターワークしたいと思うとセットするのが辛い時あります。
【総評】
10mmという超広角でありながら出目金じゃなくフィルターが使えて2.8で星も撮れちゃう素敵レンズ、広角好きな方にオススメレンズかと思います!
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240位 |
236位 |
4.72 (43件) |
868件 |
2010/8/19 |
2010/9/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:86.5x84mm 重量:595g
【特長】- 焦点距離85mm、開放F値1.4の大口径中望遠単焦点レンズ。開放F値1.4と円形絞り(9枚羽根)の採用により、明るく美しいボケ味の表現が可能。
- ゴーストやフレアに対し高い低減効果を発揮する「ナノクリスタルコート」と、静粛なAFを可能にする超音波モーター「SWM」を搭載している。
- 「M/A」と「M」の2つのフォーカスモードと、改良された「MF駆動機構」により、MFタイムラグを減少、「M/A」時のマニュアルフォーカスの操作感を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上質なボケ、浮かび上がる被写体。扱いには慣れが必要
【操作性】
太いのでリングがやや回しにくいが、特段問題はない
【表現力】
良質なボケ、合焦点はシグマほどカリカリしてないが甘くもないほどよい精細さ。人物ポートレートに最適
絞り開放で使用すると、とろけるようなボケの中 被写体が浮かび上がり、作品作りにも最適
【携帯性】
大きく重いため、携帯性は良いとは言えない。表現力とトレードオフ
【機能性】
重く焦点距離もやや長くピントがシビアなため、歩きながらなどでの使用は難しい。腰を据えての撮影がベスト。それでも開放ではピント合わせは慎重に
【総評】
扱いに慣れが必要だが、使いこなすと上質な写真が撮れる
5なんだかんだ古いレンズですが、すばらしいです。
【操作性】単焦点レンズですのでシンプルです。
【表現力】夜景の撮影で使いました。カリカリのシャープです。十分です。
【携帯性】f2.8のズームレンズよりは小さく軽いですが、ずっしりしてます。f1.8のレンズよりは重くて大きいです。
【機能性】さすがに開放では打率下がりますが、2ノッチぐらい絞ればピントしっかりかと。
【総評】発売からだいぶ経過してますが、十分な画質を提供していただけます。
ただしf1.4 58mmに比べるとモヤットしているように感じます。でも十分です。
f1.4の単焦点は裏切らないですね。
これからもう少し使いこんでから、再レビュー予定。
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![28mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120480.jpg) |
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637位 |
273位 |
4.86 (7件) |
6件 |
2019/1/11 |
2019/1/25 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x107.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽に撮れますよ
オートはファインダーを覗かなくても撮れちゃうので、
接写とかすごく便利でした。
528mm F1.4 DG HSM Artはシグマレンズの中でも最高の1本
広すぎることもなく狭すぎることもない、絶妙な焦点距離 28mm!
Sigma 28mm F1.4 DG HSM Art は、ニコンFマントの単焦点レンズとして
2019年1月25日に発売され、その後ニコンはZに移行した為、Fマントのシグマ
単焦点としては最後のレンズのようです。
そして、しんがりだけあって、これまでのArt F1.4単焦点レンズのノウハウを基盤に、
最新の設計と素材、そして加工技術を惜しみなく投入しています。
その証拠に、シグマのホームページにあるMTFチャートを見ると
10本/mmの曲線は、レンズ中心から端迄、限りなく1に近く、Fマントの単焦点で
最高レベルに達していることが分かります。
SIGMA Artのレンズ群でもトップの性能になります。
このMTF曲線を見てしまった以上、
我慢出来ずに思わず購入に至りました。(笑)
現在は、このレンズと40mm Artを標準レンズとして、その他、85�o art、
135�o Art、14〜24mm Artをサブレンズとしてケースバイケースで多用
しています。
28�oが標準レンズか? と思われるかもしれませんが、28�oはスマフォの
レンズ画角なので、寄ってよし、引いてよし、と現在では標準レンズと
して市民権を得たのではないでしょうか。
なので、このレンズ1本でも、スマフォの感覚で、パシャパシャ撮れのも
頼もしいですね。^^)
・ヌケ
�@よどみが少なくすっきり
・ディストーション
�A広角でありながらもともと歪曲の非常に少ないレンズで
補正無しでもほとんど違和感を感じることはないようです。
・自然な描写のボケ味
�B全く躊躇することなく開放F値F1.4から使用できます。
吸い込まれるようなボケ味に惚れ惚れ
�C�Dこのように背景に奥行きがあるシーンなら簡単に大きなパースを作ること
ができます。
広角レンズならではの特徴です。
・コントラスト
�E光が印象的な場面こそ、シグマArtレンズが真価を発揮します。
ハイライトやシャドーもしっかりと粘り、それがその場の空気
や雰囲気を感じさせる写真につながっています。
欠点
やはり、Sigmaとは言えば、レンズの重さにありますが、なぜか
このレンズは、キヤノン用と比較しニコンFマント用は、軽く小さくなっており、
思ったより軽いの少し拍子抜けます。
総評
レンズの開放F値を解像面での心配をすることなく使えるというのは非常に
気持ちがいい。
価格も10万円台前半と開放F1.4のレンズとしてはリーズナブルなのも
ポイントでしょうか。画面周辺まで高い解像感を実現することで、
風景 、スナップ、星夜写真と、様々な被写体に対して最高の
パフォーマンスを発揮します。 どれか1本だけとなれば、28�oでは
ないでしょうか。^^
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![Milvus 1.4/85 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850531.jpg) |
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755位 |
273位 |
5.00 (3件) |
139件 |
2016/1/28 |
2016/3/18 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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5一線を画する写りで別格
【操作性】
ニコン純正レンズに比べて、MF回転角が大きいですが、ゆっくり回るのでピント合わせがしやすいです。
【表現力】
超絶です。ニコンやシグマのレンズも秀逸ですが、Milvusは開放のボケも美しく一線を画する写りで、別格です。
絞ればくっきりと、建築物もゆがみなく真っすぐ写ります。
ZeissのOtusは持っていませんが、MilvusとOtusは写りにそれほど差がないと聞いています。
【携帯性】
約1.2kgあり、D850に付けると2kgを超えます。そのため携帯性は良くありませんが、勝負レンズなので納得しています。
【機能性】
D850のファインダ内フォーカスエイドを使えば、ピント合わせは難しくありません。
ライブビューでピーキング機能を使えば、ピント合わせはより簡単です。
なお、自分も老眼の歳になりましたが、元々近眼で遠近両用メガネ着用のため、光学ファインダーは問題なく見えます。
【総評】
自分にとっては初のMFレンズですが、自分の眼と手でフォーカスを合わせる楽しさを実感しています。
ニコンやシグマの85mm F1.4も評価が高く、迷いましたが、思い切ってMilvusにしました。
ミラーレス一眼の瞳AFが話題になっていますが、MilvusとD850の組み合わせはピント合わせもしやすく、その必要性を感じません。
ライブビューのピーキングでMFをするとより簡単ですが、少々味気ないです。
α6500やG9 PROなどミラーレスも所有していますが、自分はミラーレスのMF機能にそれほどの必要性は感じません。
5ミルバス 1.4/85
まず、、、
マイナス面としては、、、
重い、多少は、デカイ!!!
でも、、 ミルバスに興味ある方
買おうと言う方にとっては、
マイナス面など、、
屁にもならないかと。
値段についても、、MFなのに?!
この値段?!
と言う方は、、いないかと。
ピントを焦せるときのゾクゾク感!!!
結実したときの感動!!!
「 ミルバス で撮って見ました!! 」
との満足感!!所有感!!!
何にも変えられないモノです!!
超えたけられば、、、
後は「 オータス 」!!!
が、、まってます!!
是非とも、、貴方のお手もとに
1本!!!
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221位 |
273位 |
4.69 (6件) |
113件 |
2019/2/14 |
2019/3/23 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.44m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90x130mm 重量:955g
【特長】- 大口径F1.4の美しいボケ味と立体表現を実現した、50mm標準単焦点レンズ。ライカカメラ社の厳しい品質基準をクリアした「S PROレンズ」シリーズ。
- フォーカスレンズの高速駆動を実現する「ダブルフォーカス方式」を採用。フォーカス制御速度は480fpsで、高速・高精度AFを実現している。
- AF/MFの切り替えがフォーカスリングをスライドさせるだけで素早く行える「フォーカスクラッチ機構」を搭載。防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の50mm!
【操作性】
ピントリングの重さ加減が心地よい。またピントスリングを手前に引くことでマニュアルに切り替えできる機構も便利。
【表現力】
最高です。LUMIXのレンズカタログにある女性ポートレートの美しさを見て、このレンズを使いたくなりS5を購入しましたが、期待以上の写りです。写真が上手くなったと勘違いしてしまうほど。絞り開放時のピント面の解像とボケの美しさの対比が何とも言えぬ悦楽をもたらします。絞っての解像感も素晴らしい。
【携帯性】
デカいです。ただし、このレンズに携帯性を望んでいませんので問題なしです。
【機能性】
フォーカス・クラッチ機構が秀逸。防塵防滴もありがたい(雨天時に使っていませんので、どの程度の防滴かは分かりません)。無い物ねだりでもう少し寄れたらと思いますが、不満ということはありません。
【総評】
価格は高いですが、相応のアウトプットと満足を得られます。これ一本で何でも撮れてしまいそう。買って後悔することのないレンズと思います。
5このレンズやっぱりやばいです
このレンズのみで撮影編集した動画を作成しました。
Pretty makeup [ Lumix S Pro 50mm - Outstanding description ]
https://youtu.be/XJ12QY5U6JM
下記から元動画がダウンロード可能(2.3GB程)です。Youtube圧縮前の繊細な描写をご覧ください。
https://drive.google.com/file/d/1Kq9lKhARMErQLQgKRoBob2ZE7BcQZZm2/view?usp=sharing
購入して1年以上が経過しましたが、改めてこのレンズの描写力は凄いと思いました。収差の少なさと線の細さからか、とにかくすっきりクッキリ映ります。ボケもなだらかです。
髪の毛や産毛の描写、唇の瑞々しさ、宙を舞うチークの微粒子(29秒周囲)など、その映像には息を呑みます。その繊細な描写と透明感からか、まるで娘が画面の中にいるような錯覚にすら陥ります。
F1.2のレンズを作れそうな重さなのに敢えてF1.4に抑えたことに、このレンズの答えがあるのだと思います。重さを度外視して性能に全振りし、物量を投入して各種収差をレンズで徹底的に補正し、とにかく収差が少なく線の細い繊細な描写を目指したのではないかと思います。収差の少なさゆえか、フリンジの無さも際立っています。
S Pro 24-70mm/F2.8も所有しており、もちろんこちらも素晴らしい写りをするレンズですが、これと比較してもS Pro 50mmの描写は優れていると感じます。24-70は便利ですが、レンズ交換の手間をかけても50�oで撮りたくなる、そう思わせてくれるレンズです。ただ、AFレンズも大きく重いためだと思いますが、AFの速さは24-70にかなり部があります。
重さは仕方ないと思っています。現在の技術・素材でこの性能のレンズを作ると、この大きさ・重さになってしまう、という事なのだと思います。
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![TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712617.jpg) |
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461位 |
333位 |
4.61 (2件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:65x79mm 重量:468g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とりあえずの1本が決定版になりましたw
安価な超広角レンズで解放f/2.8と頭一つ抜けた感じのスペック。
解放では全体的にぼんやりとした感じの描写ですが、f/4まで絞れば四隅まで解像感が出ます。
あとは許す限り絞り込めば解像感は増していきます。
あとLightroomにレンズプロファイルが存在しないので、RAW現像が心配でしたが収差もそれほど気にならないレベルなので問題ありませんでした。
歪曲収差は若干樽型気味ですが個人的には許容範囲です。
14mmなので、むしろ少なぐ感じてますw
このレンズ最大の問題は四隅に強い光源が有ると、まさに火を噴いた様なフレアとハロが出やすい事です。
その点を注意すれば他の問題は少ないかと思います。
最後にレンズの外観ですが、鏡筒は金属製でLEICAを意識したデザインは質感も良く所有感は在ります。
ただ絞りリングのクリック感は悪いです。
あとピントリングの動きも重いですが、逆に微調整しやすくて良いのかもしれません。
総評として価格を考えるとかなり優秀なレンズだと思います。
とりあえずの1本が決定版になりましたw
*画像はZ6のJEPG撮って出しです。収差などが比較的分かりやすい画像だと思います。
4周辺の星が伸びず、綺麗に撮れる
星景写真で使っています。
まだ、星景写真に詳しくないので簡単にレビューします。
周辺の星が伸びず、綺麗に撮れることは確かです。
現像した時に星の色も問題ないようです。
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![TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712619.jpg) |
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1056位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:65x75mm 重量:440g
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155位 |
333位 |
4.49 (90件) |
4000件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F4 |
300mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:90x221mm 重量:1190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5sony機に、canonの白レンズ!
先日 a7iiに、mc11、そしてこのレンズを使って天王寺動物園の動物たちをとってきたので載せておきます。ちなみにafは家の中で試し撮りした時とは違い、早かったです。(爆速ではないけど、、、)
5いまさら
国から臨時収入があったんで
程度のよい中古を購入
購入にあたり色々悩みましたが
もちろん最新のレンズ(サンヨンはないけど)の性能は素晴らしい
でも自分の塩銀時代を考えたらこのレンズでも十分かなと
ようは撮りたいように撮るには道具だけじゃなく腕も必要
自分的には大変満足できる買い物でした。
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276位 |
333位 |
4.69 (18件) |
73件 |
2020/9/ 3 |
2020/9/24 |
Xマウント系 |
F1 |
50mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x103.5mm 重量:845g
【特長】- 開放F値1.0の明るさを実現した、AF機能搭載のミラーレスデジタルカメラ用大口径中望遠単焦点レンズ。
- 球面収差をコントロールすることで、なめらかで美しいボケ味を生かした写真撮影が可能。素早く正確なピント合わせが可能なAF機能を搭載。
- 質量845g・全長103.5mmに抑え、携帯性にすぐれている。防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズのためにボディを買う価値がある
【操作性】
リングにもう少しクリック感があればとは思いますが、大きな不満ではありません
【表現力】
APS-Cがネガに思えない描写力
【携帯性】
フルサイズの同等レンズに比べればはるかに軽くて持ち出しやすい
【機能性】
要望を挙げればそれなりにあります。AFは物足りないし、暗所耐性も白飛びもそれなりに起きる。でもそれはボディの問題であってレンズのせいではない
【総評】
私のファーストカメラはX100Vからというカメラ歴の浅い初心者ですが、FUJIFILMの色に惹かれてXマウントでひととおりラインナップを揃えることに。そして、このレンズが使いたくて、初めてのメイン機としてX-H2を購入しました。買ったはいいものの最初は画角の狭さに面食らい、しばらく防湿庫の飾りに。女性のポートレートを撮りだしてやっと本領発揮です。換算75mmはやはりポートレートに使うのが最高。感触の良いシャッターとも相まってどんどん枚数切っていくと、中に奇跡の一枚が紛れ込んでいます。大画面で見返すとうっとりしますね。あまりポートレートの作例がなかったので、下手を承知で初めてレビューしてみます。ご容赦ください
5とにかく使ってみてください。
【操作性】
XFレンズをお使いの方であればなんら問題ありません。
ただ1つ挙げるとすれば他の方のレビューにもある通り絞りリングが軽いです。
【表現力】
文句ないと思います。
全てをボカす魔性のレンズです。
ピント面はスーッと綺麗にボケてくれます。
【携帯性】
やはりF1.0ともなると重いのは当然だと思います。
【機能性】
特筆すべきことはありません。
【総評】
重さと引き換えに出てくる絵には驚かされます。
ポートレート、夜撮影に威力を発揮してくれるレンズです。
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487位 |
333位 |
5.00 (4件) |
30件 |
2021/1/28 |
2021/2/25 |
Gマウント系 |
F1.7 |
80mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x99.2mm 重量:795g
【特長】- 80mmの焦点距離を持つ大口径標準単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用の交換レンズ「GFレンズ」シリーズ。
- ラージフォーマットセンサー搭載のデジタルカメラに対応するレンズとして明るい開放F値1.7を実現し、なめらかで美しいボケ味を生かした撮影が可能。
- オートフォーカス(AF)機能も備えており、素早く正確に被写体を捉えることができるため、ハイクオリティなポートレート撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.7の開放は素晴らしいです。
【操作性】
フォーカスリングが大きく、ネットリとした操作性で気持ち良いです。
絞りリングも私が所有している他のGFレンズよりも心地よく回ってくれます。
操作性に関しては他のGFレンズとは変わりがりません。
個人的にはレンズのマウント近くにレンズの脱着をしやすいようにグリップできる部分があると良いと思います。(すべてのGFレンズに言えることですが。)
フードの作りが(富士としては)よく、スムーズに脱着できます。
【表現力】
F1.7の開放は素晴らしいです。
開放からシャープで、どのGFレンズにも言えることですがバキバキ感がない、気持ちの良いシャープさです。
F1.7では少し眠いような気もしますが、ライティングにもよりそうです。
【携帯性】
大きく思いです。特にフードを付けるとかなり大きくなりますが、フルサイズの大きめのズームレンズ等と比べると、変わりないと思います。
【機能性】
手ぶれ補正が入っていると良かったと思います。
AFの遅さ、レンズの都合で再生に時間がかかる、カメラの起動に時間がかかるのがもったいない気がします。
カメラの起動や動きが早くなっても、レンズの起動に時間がかかるというのは盲点でした。
GFX 100Sで撮影モードから再生モードや、カメラ起動から撮影できるようになるまで、約3秒弱かかります。なかで大きくレンズが動くのが聞こえます。
【総評】
速さを重視するレンズやカメラシステムではないと思いますが、レンズや写りには満足です。
110mm F2と本レンズで悩む方もいると思いますが、似たようで違うレンズなので、最終的には2本必要(欲しくなる?)になると思います。
80mmは普段使いできる長さだと思います。
5ラージフォーマットを活かす高い描写性能。
GFXユーザーなら使いたい、開放F値1.7のGFレンズ。
【操作性】
・他のGFレンズと共通の操作性。
・絞り環の操作で少し滑る時がある。
【表現力】
・開放F1.7の明るさ。
絞って撮影しても高い描写が得られる。
また開放で撮影すれば質の高いボケが被写体を盛り上げる。
【携帯性】
・80mm F1.7のGFと考えればコンパクトで携帯性は高い。
・レンズフードにラバー製のバンパーが欲しい。
【機能性】
・AFの合焦が少し遅い。
重量のあるフォーカス郡に対するDCモーターの採用で駆動音が気になる。
このレンズをポートレートに使用する目的で導入するという人も多いと思うが、
GFX 50s IIとGF80mmF1.7の組み合わせではモデルとのタイミングが合うのか気になるところである。
【総評】
・開放、絞り共に高い描写が得られる。
明るさと携帯性の高さから手持ちでの撮影もこなせる
GFレンズ群中で最も明るいGF80mmF1.7との組み合わせでラージフォーマットの醍醐味を味わえるレンズとなっている。
website:
https://miraihaima.art/
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![Otus 1.4/55 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000623794.jpg) |
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870位 |
333位 |
4.90 (10件) |
307件 |
2014/2/14 |
2014/5/29 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
55mm |
○ |
77mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大径x長さ:92.4x125.3mm 重量:970g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一生かけてこのレンズ1本を味わい尽くしたい。
【購入に至る経緯】
子どもが生まれたのを機に10年ぶりくらいに一眼レフに戻ってきました。子どもが小さいうちはオールマイティに撮れる広角寄りのレンズ何かと便利だろうと、Sigmaの高評価レンズ35mm F1.4 Artを購入し、大変満足しておりました。そして、子どもが歩き始める頃には大口径の中望遠レンズでとろけるようなボケを堪能したいなぁということで先取り気味にNikon 85mm F1.4Gを追加し、これまた満足しておりました。しかしレンズが2本になったことで、どちらを使うべきか迷うシーンが増えてきました。
「ここは35mmじゃないような気がするから85mmを使おうか。」
「うーん、今度は35mmかな、いや、待てよ。。」
家族で出かけているのに悠長にそんなことを繰り返せませんし、迷うこと自体が撮影への集中力を欠落させてしまいます。かと言って、単焦点レンズの画質とボケが好きな私にとってズームレンズに替えるという選択肢はありません。
そんなときにふと、あるブログ記事を思い出し、読み返し、ある決意をすることになりました。
Simplicity / Ken Rockwell -シンプルということ-
http://d.hatena.ne.jp/Blue-Period/touch/20131013/1381670801
(レンズやカメラのことで頭がいっぱいな人はいい写真を撮ることはできないという主旨の記事です。)
「そうだ。レンズを一本だけにしよう。」
そうなると「どの画角のレンズを選ぶべきか」というのが最大の悩みどころとなるわけですが、直感的に50mm程の標準レンズが私にとってはベストだと感じました。というのも、子どものポートレートにも十分対応できるくらいしっかりしたボケを堪能したいという思いがあり、最低でも50mmは欲しかったからです。かと言って、これ以上長くなると室内や風景では画角が狭すぎて困るので、やはり見た目に近い50mmが一番バランスがいいと思いました。
さて、ではどのレンズを選ぶか。
1本だけ選ぶわけですから、「それなり」のものが欲しかったのです。
すぐに浮かんだのはNikonの58mm F1.4Gでした。デザインもよく、画角的にも絶妙だと感じたからです。しかし、少し癖があるようで、使う人によっては評価が分かれるレンズという点が少し気になりました。また、筐体が樹脂らしく、見た目に反してチープだという点もマイナスです。
そこで次に注目したのがSigmaの50mm F1.4 Art。35mm F1.4 Artがすこぶる高評価なので期待はしていましたが、やはり抜群のコストパフォーマンスのようです。しかし、数々の作例を見る限り、私好みの絵が少なかったというのが正直な感想でした。また、デザインが35mm F1.4 Artと酷似していて面白みがありません。
しばらくして、たまたまDxOMarkのレンズランキングが目に入り、1位に君臨していたそのレンズにビビビっと(死後)来たのです。
「Carl Zeiss Distagon T* Otus 1.4/55 ZF.2 Nikon」
ツァイスといえばこのところソニーミラーレス用というイメージしかなかっただけに全くの盲点でした。
Otusシリーズはツァイスのフラッグシップに君臨し、トヨタでいえばクラウン、メルセデスでいえばベンツSクラス。実売なんと約40万円という化け物みたいな値段のレンズだったのです。
「無理」
標準域の単焦点レンズ1本でこの値段はあまりにも高すぎると思いました。しかし、何だかこのOtus55/1.4のことが気になって仕方なくなり、それから眠れない夜が続きました。(本当はちゃんと眠っていましたが)
「やっぱり欲しい...」
世界中のレビューサイトやFlickrで多くの作例を見ましたがとにかく素晴らしい作品が多いんです。
また、50mmでもない、58mmでもない、55mm。58mmだとボケ味では有利。しかし画角的には50mmの方が使いやすい。そういう思いもあったので、この55mmという焦点距離にも惚れました。
しかしやはり高い。ネット最安値を見ても35万円です。今持っている2本のレンズを売っても到底買えません。
ところがタイミングよく、状態の良い中古が奇跡的に見つかり、それを手に入れました。(それでも30万円近かったですが。)
【操作性】
私の場合、絞りはカメラ側で設定しますので、フォーカスリングのみの操作となります。
以前、Sigma35mm F1.4 Artのレビューでフォーカスリングを絶賛しましたが、Otusのフォーカスリングには敵いません。油圧的なスムーズな動きで、重すぎず、軽すぎないので、とても気持ちがいいです。「フォーカスリングがゴムなのが難点」という意見も一部ありますが、そもそも多くのレンズはゴムではないのでしょうか。不満はありません。
【表現力】
並外れた解像力が囁かれるレンズではありますが、個人的には美しいボケ味をひたすら堪能しています。
ボケるところはしっかりボケますが、ピント面はシャープに浮き上がります。「ヌケがいい」っていうんですかね。
撮影に関してはまだまだ素人ですが、今後この相棒とゆっくり付き合いながら成長していきたい。そう思わせてくれるレンズです。
【携帯性】
ずっしり重いです。D3sと組み合わせたら「ザ・金属の塊」と言わんばかりの重量感ですが、この重みがむしろメカ好きな男心をくすぐるのでありました。。
【機能性】
MFレンズは使ったことがなかったので、Otusを購入する前は、動きもの(特に子ども)の撮影は難しいのではないかと心配していましたが、むしろフレーミングとAFの組み合わせの煩わしさから開放されたことで得られたメリットのほうが大きく感じられます。
特に近距離の動く子どもを撮影する難易度はF1レース撮影の比ではないと言われますが、連射&置きピンで何とでもなります。(そもそもそういう条件ではAFでも対応は難しいと思われます。)
【総評】
赤く輝く美しいレンズ面。冷やりとしたメタル筐体。(フードだけで実売2万円もするようです)。画質はもとより、所有感が凄いです。高価であること自体が所有感を高めていることに貢献しているようにも思います。私の場合は一生ものと考えていますので、それを考慮するとそれほど高い買い物ではなかったと思っています。
5Top end of lens
フードも金属で、内側にフエルトが巻いてあります。
【Otus】のロゴが輝いています。レンズの両脇にも【ZEISS】のロゴが鎮座しております。
メーカーのHPの「カラーフリンジは存在しません」の壁ドンばりの強気に惚れました。
フォーカスリングの滑らかさたるや絶妙の極み。
開放1.4のシャープさの中にある温かみの写りはOtusの妙。
もはや全てが神クラスの神レンズ。
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![smc PENTAX-DA★ 300mm F4ED [IF] SDM](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10504511916.jpg) |
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333位 |
333位 |
4.84 (50件) |
1192件 |
2008/1/24 |
2008/3/下旬 |
ペンタックスKマウント系 |
F4 |
300mm |
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77mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x184mm 重量:1070g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強 解像度最高 凄いレンズ!
【操作性】 通常の使用に何の問題もありません。
【表現力】 これについては 色々なレンズとカメラでの写真をPhotohitoにて5か月間 拝見させていただき、ペンタックスKFと300mm f4に決定しました。 表現力とコストパフォーマンスは最強だと思います。
【携帯性】 ニコンのサンヨンは800g弱 此方は1070g 少し大きいようですが 価格も2分の一以下、ピークデザインのストラップにて、首からぶら下げての散策(2万歩程)で使用しております^^
【機能性】 素晴らしい 野鳥、テレマクロとして花、昆虫の撮影に大変便利です
【総評】ペンタックスの担当者さんとのPCでの相談にて、色々教えて頂き購入。私のカメラ生活には欠かせない相棒となりました。
5天体にも、鳥にも、飛行機にも・・・
【操作性】
ピントリングとAF/MF切り替えスイッチのみのシンプルな構成。これで操作性が悪いはずがありません。ズームレンズよりMFしやすく、QSFの良さが最大限発揮できます。
【表現力】
高い解像度と豊かな階調、鮮やかな発色。描写については非の打ちどころがありません。
【携帯性】
サンヨンに小ささは求めません。スペック並みの携帯性ですが、このレンズの良さは細いことにあります。DA★11-18、DA★16-50PLMなどより一回り細く、しっかりと握ることができるサイズはレンズ交換時の落下などのトラブル回避に繋がると思います。
【機能性】
シンプルなレンズで、特に目を引く機能はついていません。AFはややゆっくり目で鳥への追従はK-3IIIを持ってしても無理と思った方がいいです。
せめてフォーカスリミッターがついていればと感じます。
【総評】
450mm相当の超望遠の世界を気軽に楽しめる高画質レンズ。超望遠は重い、嵩張るというイメージから解放してくれて、気軽に楽しめるようにしてくれました。
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1056位 |
430位 |
4.82 (37件) |
259件 |
2008/5/30 |
2008/12/27 |
α Aマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
77mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:84.5x68.2mm 重量:505g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とっても上質な描写をするレンズです!
ニコン用でその描写性が気に入ったので、α550,α55用にソニーマウントも購入しました。これまでに2年ほど使用しています。【再レビュー】ミラーレスへの買い替えを機に売却しましたが、α7系用に再購入したいと思っています(2024.06.21)。
【操作性】
フォーカスリングやAF/MF切り替えスイッチがやや重く、少々使いづらいです。(ニコン用と全く同じ。) ただし、いずれも我慢出来ないレベルではありません。
【表現力】
周辺減光や口径食も少なく、あとぼけも凄くきれいです。近接開放時ではフレアがかった描写となり、焦点移動があるので絞るとあとピンになる傾向があります。あとぼけは1段程度絞ったあたりが一番きれいだと思います。また、像面湾曲がわずかにあるので、中遠景の撮影で周辺部までシャープに写したいときはF5.6程度まで絞り込むと良いです。
【携帯性】
50mm標準レンズとしては、かなり大きくて重いです。
【機能性】
ニコン用と異なり、AFの精度は問題ないレベルです(ただし、購入時にはあとピンだったので、α33,α55対応と併せてメーカに調整をしてもらっています)。
【総評】
開放F1.4でのシャープさを期待すると少し裏切られるかもしれませんが、F2〜F2.2で使えば、合焦部のシャープさとアウトフォーカスの上質なぼけ描写が得られます。F2で使うならF1.4は不要と仰る方もおられますが、DT 50mm F1.8 SAMやMinolta 50mm F1.7のそれとは「一味違う上質な描写」をするお気に入りのレンズです。【再レビュー】一度売却しましたが再購入したいと思っています(2024.06.21)。
5逆光に強いレンズ
ソニー製標準ズームレンズ(24-70および28-75)並び短焦点レンズのフレアが不満で、カメラショーcp+で話を聞き、シグマ本社に出向いて試写した↑で買いました。フレアに関しては大満足、文字を並べるより添付の写真をご覧いただければお判りだと思います。
解像度も高く、歪みも少ないと良いことが多いですが、フィルターサイズ77mmと大きくて重いのが難点。また50mmにしては画角が広い感じで尋ねたら、実際には47mm程だそうです。50mmピッタリにすることよりも描写を重視したのでしょう、約50mmです。総合評価はヨシ、α900は売却しましたが、α7一族のパートナーとして活躍を続けてます。
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608397.jpg) |
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1141位 |
430位 |
- (0件) |
10件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:MF 広角:○
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608395.jpg) |
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289位 |
430位 |
5.00 (3件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 広角:○
【特長】- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角の超広角AFレンズ。風景や建築などの撮影に適している。
- STMステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせることが可能。約420gの軽量コンパクト設計。
- F2.8の大口径により、速いシャッタースピードの選択や低感度のISOを使用することで、低照度下での撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて秀逸なレンズです。10mmではこれ一択です。お勧めです。
ただただ広角に撮れるレンズを探していました。
今までは、SONYの純正以外には、SONYが資本参加をしているTAMRON、光学的に定評のあるSIGMAのレンズを使用していました。私にとっては、おっかなびっくりで購入した初めての中華系レンズです。
使ってみた結論ですが。
企画 10mmのレンズは、SONYのフルサイズ用で、オートマ撮影用のの製品としてはこの商品しかありません。唯一無二の(少なくとも私にとっては)必須のレンズです。できれば、AFの 8mm のレンズもだしていただきたい。もし商品化されたら、速攻で買います。
AF 問題なく作動しています。
映り LAOWAのレンズは、とても良い感じです。スペースがある程度限られている、あるお寺の本堂の内部を撮影のサンプルとして利用しました。SIGMAの広角レンズ(14-24)と比べると、画角の広さとともに、画面の歪曲度がかなり低減されているように感じました。もっとも、完全に歪曲の修正が為されているわけではありません。画面の歪曲対策は、もっと良い状態になるように修正してもらえると嬉しいと思います。でもLAOWA10mmは、現状、もっとも秀逸なレンズの一つではないでしょうか。たいへん満足です。もっとも、SIMAのレンズもとても良いレンズだと思います。SIGMAに8-14mmのズームレンズとか出してもらえると嬉しいです。
LAOWAでの撮影サンプルと、SIGMAでの撮影サンプルを載せてみます。
外陣との境、中央正面から内陣の須弥壇を撮影した画像を見ていただくと、天井から吊り下げられた菊灯の傘が歪んでいることが分かると思います。撮影した画像が歪曲していることを、このことは示しています。ゼロ・ディストーションということですが、やはり歪みを完全に排除することはできてはいないようです。Lightroomでレンズ補正がかけられるか試してみましたが、やはり修正不能でした。
なお、LAOWAで撮った内陣中央須弥壇の画像は、撮って出しではなく、Lightroomで画像は修正されています。
希望 できれば、8mm - 15mm のズームレンズも、MFではなくAFに対応する製品を可及的速やかに出していただきたい。もしその商品が販売されれば、爆売れすると思います。メーカー様、どうぞよろしくお願いします。また、10mm - 24mm のズームレンズが出るのであれば、またぜひ買いたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
5唯一無二の画角10mm/F2.8の威力
【操作性】フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみで非常にシンプルです。他にいじるところもありません。
【表現力】純正にもタムロン・シグマにもない超広角10mmの世界は唯一無二でこのレンズでしか表現できません。F値も2.8と明るく室内撮影に抜群の威力を発揮します。超広角ならではのパースの効いた写真が出てきます(端部が引っ張られる)が、そういうものだと思って使っているので特に不満点はありません。
【携帯性】420gと軽めなのが強みです。純正の14mmGMや12-24mmGMと比べても軽量感あります。予備としてこれを一本持って行っても邪魔に感じません。
【機能性】初めての中華製レンズで少し不安がありましたが、αEマウントでも何の問題もなく使用できます。それに10mmの超広角レンズであるにも関わらず出目金ではないことが強みです。77mmフィルターを付けられます。少し不満を挙げるとするならレンズキャップにおそらく紐を通す用なのか穴が開いていて、完全に遮光できません。ピクセルマッピング処理が時々入るZV-E1のような機種を使っていると、処理が不可能になりますので、レンズを取り外す必要があります。
【総評】建物写真(特に屋内)を撮りたい方には唯一無二の一本です。純正にも存在しない10mmの超広角で大阪・関西万博の大屋根リングの下を撮った写真には感激しました。本当に万博の建築写真欲しさにこのレンズに手を出しただけですので、いざ万博が終わってしまうとなかなか出番が無くなるところが心苦しいばかりであります。ただ問題点を挙げるとするなら価格の高さでしょう。148,500円もします。この金額を出すなら純正の14mmGMでもいいやと思う人も多数おられるかも知れません。その点のみ許容できれば、唯一無二の10mmの世界があなたを待っています。
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598位 |
430位 |
4.58 (2件) |
62件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.273m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:86.9x114.9mm 重量:945g
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な標準アオリレンズ。
- 特殊コーティング「SWC(Subwavelenght Structure Coating)」と「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、ゴーストやフレアの発生を抑える。
- TSレボルビング、ティルトロック機構、大型つまみ類など操作性も進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですが楽しいレンズです。
TSレンズを特殊なレンズですが、マクロからピント範囲や傾きを変えれますから便利なレンズです。
4他に代えようのない独特なレンズ
【操作性】
チルトやシフトはレンズ鏡筒の側面のつまみを回して操作するが、そのつまみが小さいために操作性は芳しくない。4×5などの大判カメラの様にレンズ全体を大きく動かすものではなく、微妙な操作が必要。
【表現力】
シフトやチルトを駆使すると、他のレンズではできない独特の表現が可能。特にマクロ撮影では、チルトを機構を併用すると、被写界深度を深くすることが出来るので非常に便利。また、風景撮影でも違った視点での撮影が出来るので、このレンズに慣れると、面白い表現が出来そう。
【携帯性】
大きく重たい。三脚に取り付けて撮影することが原則で、気合を入れて撮影する場面に限られる。
【機能性】
アオリやシフトが必要な撮影では、他に代わるものはない。また、マクロが使えるので、活用範囲は広い。
【総評】
ピント合わせはマニュアルに限定されるが、他のレンズでは代えようのない機能を有しているユニークなもの。多少使いにくさを感じるが、必要な場合はこれを持ち出さざるを得ない。画像処理で同様の効果が得られるのであれば不要になると思われるが、今のところこのレンズの描写の方が自然に感じる。
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![Otus 1.4/55 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000623795.jpg) |
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1006位 |
430位 |
4.76 (5件) |
88件 |
2014/2/14 |
2014/5/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
55mm |
○ |
77mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大径x長さ:92.4x127.3mm 重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラが対応していない場合はコシナで調整してもらおう
CANON EOS-1D X Mark IIで使用した際に露出計に狂いが出るのを確認しました。
メンテナンスをお願いして修正してもらいました。
85mmの方のOtusも同様に露出がアンダーだったので、同時に出しました。
今はα7RIIIにつけて撮影したりしてます。
解放からの解像度が素晴らしいレンズです。
5天の川銀河モザイク撮影に
天の川銀河モザイク撮影に色収差、歪のないレンズを探してこのレンズにたどり着きました。
購入したばかりで満月を入れた星景写真しか撮影していませんが
ピントリングの精度は最高です。
レンズフードは金属製で、すぐに傷が付きそうなのでリストバンドを被せました。
ファインダーを覗きながらワクワクするそんなレンズ
これから使いこなしていきたいと思います。
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![50mm F1.4 AS UMC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959325.jpg) |
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1722位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 重量:605g
【特長】- フルフレーム用センサーのためにデザインされた標準画角マニュアルフォーカスポートレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- 基本フレームは高硬度アルミ合金で軽くて丈夫。不要な光を遮ってくれる花形フッドは脱着が可能。
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![28mm F1.8 EX DG ASPHERICAL MACRO [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000255784.jpg) |
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683位 |
587位 |
4.34 (5件) |
50件 |
2011/5/24 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
28mm |
○ |
77mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:83.6x82.5mm 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5あまり人気のないレンズのようですが・・・
【操作性】
特に難しくありません. マニュアル時にはスライドさせるだけです
【表現力】
このレンズはあまり人気がなく,辛口評価?されていますが,私はSIGMAらしく
キリットしていて好きです.(逆光付近ではゴーストでますが,まぁ味だと思えば)
ボケも綺麗ですし,D600で使用していますがFX・DXどちらでも重宝します.
ただ,露出がおかしい(他のレンズに比べ-1〜-2程アンダー気味です)ので
補正して使っています. 個体差はあるのかな。。。
【携帯性】
正直”重い””でかい”です.
【機能性】
D600では特に問題ありません. FUJI S2 Proでは・・・迷いますが,ピントが合えば素晴らしい
ので,カメラ側の問題かと
【総評】
レンズが”カタカタ”音がしますが,吐き出す絵はとても好きです.
ニコン50mmF1.8Gよりも出番が多く,気がつくといつも付いています.
一時在庫処分で値段が2万円近くまで落ちましたが,その時にもう一本
買っておけば良かったと思っています.
このレンズは手放しません.
5DXでも良好なスナップレンズ
D7100用に常用域としての単焦点を探していました。
30mmF1.4や35mmF1.8が通常は候補として挙がるのでしょうが、昔一度使ったことがあってスナップに最適な上寄ってマクロ撮影もできるということで、本レンズのニコン用を再購入しました。
これも以前の外装から一新され、上質な外装に変わっています。
それなりの大きさと重さがありますが、バッテリーグリップを装着したD7100ならちょうどいいバランスで、逆にブレを防げるのではないかと思います。
相変わらず開放でのボケは素晴らしく、マクロ撮影の際も90mmや105mmとはまた違った撮り方ができます。
開放では等倍で見るとフォーカス部も若干甘い印象がありますが、自分は等倍でのカッチリ感に拘る方でもなく、子供を室内で撮ってL版くらいの印刷でしたら写真自体は十分シャープとなります。
バストアップでのポートレートでも開放付近では背景を十分ぼかすことができ、人物を浮き出させるのに最適です。
フォーカスのスピードですが、元来スピードを求めるような対象への焦点域でも無いですし、風景、スナップ、ポートレート、マクロ、いずれにおいてもこれくらのスピードがあれば必要十分です。
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![KamLan KL 70mm F1.1 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538473.jpg) |
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1507位 |
587位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2023/5/19 |
2023/5/26 |
Xマウント系 |
F1.1 |
70mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF
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4とても柔らかい描写をするレンズです
クチコミの方へも書きましたが、重いです。
そこだけ我慢出来れば、いい画が撮れる気がします。
その気で持ち出したのなら、是非とも使いこなしてやろうという意気込みで使いましょう。
描写はとても柔らかいです。
初めは、フレアーなのかと思いましたが、順光で強い光が無い状況でもふんわりと写りますし、絞り込んでいってもシャープになってこないです。
ピンボケと言うことではなく、合焦部分のエッジが立ってこなくて、とても素直に描写しているという感じなのです。
背景の玉ボケも、輪郭がきつくなくて、もしかしてSTFレンズかと思うほど柔らかい表情です。
絞り開放では少し淡い感じですが、F2程度まで絞ると色乗りもしっかりしてきます。
また、ソフトレンズのような、輪郭周りの滲みはありません。
こんな描写を見ていると、またポートレートがやりたくなりますね。
でも、やはり老体には重たいですよ。
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![SZ 600mm PRO Reflex F8 MF CF [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510437.jpg) |
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1507位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F8 |
600mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:1.77m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ 最大径x長さ:88.6x125mm 重量:545g
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![SZ 600mm PRO Reflex F8 MF CF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510436.jpg) |
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606位 |
587位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
α Eマウント系 |
F8 |
600mm |
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77mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.77m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ 最大径x長さ:88.6x125mm 重量:545g
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5視界を超えた世界【600mmで545g】
600mm、つまり900mmなのに重さが545グラム!
これだけで満足です。
マニュアルフォーカスだけど、手間がかかるだけに、
写真を「本当に撮っている」感じ。
購入前に他社の600mmも借りましたが
2キログラムは山には無理でした、
日常でも少し疲れました(^^)
ちなみに、
蝶ヶ岳から隣の常念岳の山頂がのぞけます。
もう登らなくていいかも、いや、登ります!
観覧車と動物の見本を2種載せました。
他の写真はインスタで「小嶋友明」
よろしければご覧ください。
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![35mm F1.4 Aspherical IF [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000305508.jpg) |
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1314位 |
587位 |
4.43 (2件) |
5件 |
2011/10/24 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:83x110mm 重量:690g
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5いいレンズです
【操作性】
スムーズにピントリングが回るので合わせやすかったです。
【表現力】
いいと思います。しっかりピントがきているのがわかります。
【携帯性】
ちょっと大きめですが、F1.4ということを考えれば当たり前。
【機能性】
Aポジションもあり、使いやすかった。
【総評】
試写程度ですが、いいものだと感じました。
値段を考えると安めですが、触った感触もいい感じです。
4SAMYANG35mmF1.4 試写
F1.4 今まで35mmはF2が一番明るいレンズでした。
AFでは現在も35mmではF2です。
SAMYANGのほかのレンズの評価を見る限り、写りも良くコストパフォーマンスに優れたレンズラインナップであることが伺えます。
MFとコーディングが最新ではないのがこの値段に現れています。
シンプルなデザインで全てプリント表記です。
が、写りは侮れません。
開放から1段までは甘い感じですが、F2.8でピンはカッチリとした画像になります。
結構多用しそうな印象です。
SAMYANG35mmF1.4
K−5
F4 1/160 ISO−400
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![16mm F2.0 ED AS UMC CS [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000725786.jpg) |
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1056位 |
587位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/12/12 |
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ペンタックスKマウント系 |
F2 |
16mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:83x87.9mm 重量:575g
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景撮影のベストレンズ
レビューもコメントもなかったこのレンズ、しばらく使用してみて星景撮影にベストだと確信しましたので、
参考になればとレビューします。
比較対象レンズ
○SIGMA18-35mm F1.8 DC HSM
中央から周辺まで星像を点に描写する性能と明るさはPENTAX用レンズとしてはトップだと思います。
如何せん、広角端が足りないのとそのサイズ、質量故に手放しました。
○SIGMA10-20mm F3.5 EX DC HSM
画角と程々の明るさ、サイズと質量のベストバランスレンズです。
しばらく星景撮影のメインレンズとして使用していましたが、やはり明るさが足りないのと、
広角側の周辺画質が極端に落ち込み、SAMYANG10mm F2.8 ED AS NCS CS購入を機に手放しました。
○SAMYANG10mm F2.8 ED AS NCS CS
F2.8の明るさと単焦点の描写に期待して購入。周辺画質はSIGMA10-20mmよりは優れていますが微妙。
フィルターが使用できないのが星景撮影には痛い。
○HD PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED
唯一無二の画角、星景撮影が楽しくなります。ただし、正統派のレンズと併用した場合。
メインとしては難しいレンズ。明るさやフィルター使用不可がネック。
○PENTAX-DA 15mmF4ED AL Limited
画角は程々ですが、周辺画質とF4の開放値が致命的。
○HD PENTAX-DA★ 11-18mmF2.8ED DC AW
大本命のレンズ。現在フリートライヤルで使用中。今年のペルセウス座流星群はこれで撮影しました。
ネックと思っていたサイズと質量もK-3�Vとの組み合わせではバランスがとれます。
ズームリング、ピントリングの操作感や作りの良さ、CLANP機能など星景撮影によく配慮されているのも嬉しい。
ただ期待が大きすぎたのか、11mm広角端の周辺描写には少々不満を感じます。
82mmのフィルターが手元にないので使用すれば周辺の描写も納得できるかもしれません。
引き続き購入を検討しています。
SAMYANG16mm F2.0 ED AS UMC CS
画角が若干狭いと感じるものの、天の川の撮影にはちょうど良い感じ。
ピントリングの操作感やビルドクオリティも高いと思います。
何よりF2.0の明るさが嬉しい。大抵は一段絞って撮影しますが、それでもF2.8です。
このメーカー、個体差が激しいとの口コミも見かけますが、購入したレンズは問題ありません。
フィルター系も比較的入手しやすい77mm。
描写も流石に単焦点と思わせるものがあり、コマ収差はあるもののほぼ満足しています。
取扱店は少ないようですが、5万を切る価格でこの性能はお勧めできるレンズです。
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![7Artisans 14mm F2.8 7A-14F28-L-B [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704786.jpg) |
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1931位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/15 |
2025/8/15 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.43m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:79x79mm 重量:484g
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890位 |
587位 |
4.50 (22件) |
87件 |
2008/5/30 |
2009/1/25 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
77mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:84.5x68.2mm 重量:505g
- この製品をおすすめするレビュー
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5質量のあるレンズが欲しくて、購入しました。
【操作性】
短焦点のため、無評価です。
【表現力】
感覚的な事ですが、色合いが好きです。
【携帯性】
軽さ・コンパクトさ、はありませんね。
題名の通り、重いレンズが欲しくて購入しましたので。
・・評価基準に基づいた☆ですと、
2個は少なくとも減らさざるを得ないです、ね。
【機能性】
AFは素早く合います。
迷う様な所を狙っていないのかも知れませんが、
滅多に、行ったり来たり・・という事は無いです。
【総評】
レンズ装着後にカメラを正面から見たら、ほぼレンズに隠れてしまいます。
φ77はすごい存在感ですね。内心まで見透かされているかの様です。
屋内・屋外、いろいろなところで人物を撮影してみたいです。
5レビュー
【操作性】
good!
【表現力】
すさまじい解像度。あと緑色とかが綺麗。
【携帯性】
少し重いが、問題なし。
【機能性】
AFがすごい。
【総評】
なんか僕が買った時は結構高かったんだけど、だんだん安くなって来てるね。
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![24mm F1.4 Aspherical IF [フォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41NOJO5MdFL._SL160_.jpg) |
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1722位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2012/7/24 |
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フォーサーズマウント系 |
F1.4-22 |
24mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 最大径x長さ:83x103mm
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![7Artisans HOPE Prime 25mm T2.1 7A-HP25T21-M43-T チタングレー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41HdijIVvmL._SL160_.jpg) |
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1931位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/9/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
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25mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF
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