スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
1位
1位
4.00 (2件)
5件
2022/9/22
2022/9/22
一脚
630〜1875mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1045g
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4 一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
3位
3位
4.31 (8件)
15件
2022/9/22
2022/9/22
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1250g
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5 スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5 初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
16位
5位
4.53 (4件)
1件
2016/11/25
2016/11
三脚
755〜1590mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミパイプ
脚ロック方式: ツマミ回転式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、フリュード機構
縮長: 785mm 本体重量: 3100g
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5 TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9�p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5 はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
31位
6位
4.60 (3件)
2件
2022/10/18
2022/10/21
三脚
480〜1580mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 500mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1340g
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5 安いなりにしっかりとした造り
1万円以下で入手できる国内メーカー製ビデオ三脚。
家庭用ビデオカメラや、スマホ向け。
重い望遠レンズを付けたミラーレスや、業務用ビデオカメラは流石に厳しい。
ただ記録用なら、ティルト固定し、パン方向だけ動かせば使えないこともなかった。この価格で精度や滑らかさは十分に実用的。
カウンターバランスが無く、ティルトを弱めるとカメラが下を向いてしまうのでとても使いにくいが、価格を考えると仕方ないだろう。
gx-s6400の脚は頑丈で歴史あるメーカー製だと感じた。コンパクトで持ち運びしやすい。運動会などのイベント撮影でリーベックとかの業務用三脚は目立つので使いたくない。機能性はそれなりだが、コンパクトで持ち運びしやすく、邪魔にならない、小さくて目立たないのは重要だと思った。
4 初級者向けビデオ三脚
上下の微調整ができるようにギア式エレベーター三脚が欲しくて購入。ギア雲台がつけられるよう、雲台がはずせるタイプを選んだ。
三脚自体は軽いのだが全体的に華奢な作り。エレベーターの上下はスムーズ。しかし、エレベーターをネジで固定するとズレが生じるなど精度は少し劣るのは残念。カメラの重さでエレベーターが下がらないようにする機能も当然ネジ以外はない。
値段相応の初級者向け三脚と考えれば、一応必要なことはできる。
5位
9位
3.62 (5件)
54件
2019/12/16
-
三脚
360〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1150g
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4 雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4 しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
27位
12位
5.00 (1件)
0件
2022/9/22
2022/9/22
三脚
460〜1720mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1320g
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5 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【デザイン】
1メートル70センチを超える、背の高いデザインが特徴的な三脚です。
【携帯性】
携帯性は決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚では携帯性は悪くないと思います。
【収納性】
収納性に関しても同じで、決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚と比べると悪くありません。
【操作性】
スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。別にスマートフォンのホルダーを用意することなく、そのまま固定出来るので便利です。
【総評】
下位機種であるGX6400を使用してみて、思い切って上位機種である本製品を購入しました。価格・性能・操作性、すべてにおいて満足しています。
30位
12位
2.00 (1件)
0件
2021/9/21
2021/9/24
三脚
490〜1760mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 510mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1480g
350位
17位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/11/22
三脚
105〜270mm
3段
0.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
石突種類: 石突ゴム
縮長: 165mm 本体重量: 140g
20位
27位
4.27 (21件)
197件
2015/12/15
2015/12/18
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1240g
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5 ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5 コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5�sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
45位
27位
3.00 (1件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
480〜1600mm
4段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 517mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1600g
この製品をおすすめするレビュー
3 ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
67位
27位
5.00 (1件)
24件
2018/2/21
2018/3/ 5
三脚
400〜1510mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: クイックシュー
縮長: 400mm パイプ径: 22.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 マンフロット befree アルミを購入
条件として軽量、アルミニウム
(カーボン買えないので(^_^;))自由雲台で検討し、購入
レバーは使いやすいです
今まではマンフロット390でした(クイックシューは別タイプです)
【デザイン】いいです でも三脚のデザインなんてどうでもいいような(笑)
【携帯性】いいです マンフロットのカメラバックを購入 バック内に収納も可能になった 参考までにカメラバックURL
https://s.kakaku.com/item/K0000817082/
追記:車移動なら必ずしもバック内収納は必要ないかも(笑) 撮影場所までどれだけ歩くかですね
【収納性】足を反対に折って小さくなります エレベーターは一番上げた状態のままで
※この時はクイックシュー(雲台部分)がちょっと邪魔 足と雲台を上手くたたむとカメラバックにすんなり入ります おそらく雲台を横に倒して収納がいいと思います 見にくいですが、写真参照下さい
【操作性】いいです トルク(フリクション)調整ダイヤルに慣れがいります +−の調整ダイヤルが動いてしまう(自分でさわる訳です(笑))と感覚が全く変わる 最悪全く雲台が動かない 間違えて回さないように気をつけます
※すべての三脚共通の問題だと思いますが、縦は難しい 縦の撮影中は特に落下、転倒に気をつけます(シューの緩みなど) ブラケットも検討中
追記:L型ブラケット購入 INPON 50mmクイックリリースクランプ+L型クイックリリースプレートセット アマゾンで2000円(^o^) 縦撮り対策ばっちり!
クイックシュー予備を購入 1600円ほどでした クイックシュー忘れ、紛失などがないといいのですが、念のため常備
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B008I2175E/ref=ppx_yo_mob_b__o0_img?ie=UTF8&psc=1
※クイックシューはコインが必要 めちゃかたい(^_^;)
五十円玉を紐でフック部分につけました(移動中音がしたりします(笑)) 使いたい時に十円玉出てこないってことがないように(笑) 無理にやると爪が折れたりしそう(^◇^;)
【安定性】まあまあ フックにペットボトルホルダーでもかけて重りにするのもありかも 4段の軽量三脚ですから、ガチの三脚の安定感はないですよね これからガチ三脚も探すかも 190シリーズ? 055?
追記:風景写真の教室に参加 皆さんガチ三脚(^◇^;)
befreeタイプのトラベル三脚は私だけ(笑) この三脚はとってもいい でもやはりガチ三脚、いつか買うことになるだろうなあ…
【総評】二万前後なら買いかな 2019年7月現在で二万円切ってるみたい
※三脚沼にはまりませんように(笑)
※クイックシュー取り外しにはコイン常備を
40位
27位
- (0件)
0件
2026/9/30
2026/10
三脚
755〜1590mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミパイプ
脚ロック方式: ツマミ回転式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 785mm 本体重量: 3200g
36位
39位
3.43 (2件)
0件
2022/10/18
2022/10/21
一脚
595〜1725mm
5段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 600mm パイプ径: 24mm 本体重量: 960g
この製品をおすすめするレビュー
4 付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3 狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
45位
39位
5.00 (1件)
0件
2021/10/28
2021/10/26
三脚
525〜2070mm
5段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 555mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1810g
この製品をおすすめするレビュー
5 高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
350位
39位
- (0件)
0件
2023/5/29
2023/4/14
三脚
259〜1821mm
3段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 735mm パイプ径: 30mm 本体重量: 2590g
414位
39位
- (0件)
0件
2025/1/17
2024/12/中旬
三脚
551〜1819mm
3段
40kg
【スペック】 素材: アルミニウム 脚ロック方式: フリップ式 本体重量: 2600g
158位
52位
- (0件)
0件
2021/9/16
2021/9/24
一脚
〜1883mm
2.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミニウム
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: クイックシュー
縮長: 780mm 本体重量: 840g
414位
52位
- (0件)
0件
2020/1/24
2020/1/24
三脚
〜925mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック式
その他機能: 水準器
縮長: 320mm パイプ径: 20mm 本体重量: 605g
118位
52位
3.57 (3件)
0件
2019/5/27
2019/5/17
三脚
〜1720mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1310g
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で安定しかも全高が1720mm 迷惑なおば様対策にピッタリ
安価なのに非常に安定しており良いですね。
運動会やお遊戯会等で人が撮影しているにも関わらず、前に割り込んで入って来る
おばさん対策でこちらの品にしました。
ちっこい厚顔無恥な、おば様が人の前に無理やり割り込んで来ても
全高が1720mm有れば、おばさんの頭よりカメラが上に行くので、撮影を邪魔されにくいです。
また先日、月・木星・土星が至近距離に並んだ際に
ペンタックス J60c(体重計で計って約1kg)で天体観測を楽しみましたが
ブレたり、ズレたりする事なく、快適に天体観測できました。
プロやセミプロは別として一般人が使用する分には安価で軽く堅牢、かつ十分に小さく
折りたためるので良いのではないでしょうか。
【 3500円前後で買える 】三脚としては100点満点以上です
1700mm以上の製品で安価な物だと一脚またはマイクスタンドみたいなタイプばかりですもんね。
良く見かける1600mm程度の三脚だと前に割り込んで来る、おば様対策にはなりません。
1720mm有る本製品なら運動会等で迷惑なおばさまに困っている人には、良い品です。
130位
52位
3.00 (2件)
0件
2021/11/17
2021/11/15
三脚
455〜1530mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 485mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1290g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
350位
52位
- (0件)
0件
2020/4/30
2020/4/24
三脚
5段
4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 330mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1230g
78位
52位
4.22 (7件)
20件
2012/9/10
2012/9/ 7
三脚
330〜1550mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム
縮長: 645mm パイプ径: 27mm 本体重量: 2480g
この製品をおすすめするレビュー
5 (再レビュー)まだ修理できた!
ちょっとした感動があり再レビュー。
7年超、とても雑な扱い方をしており(屋外で放り投げたり、踏んづけたり(^^;;)パンハンドルが完全に固定されず、締め上げても20度くらい可動してしまうようになり、雲台部分の再購入の相談でメーカーへメールで連絡。
互換品(SH-727E:13,480円)への交換しか方法はないと考えていた所、「修理受付可能(修理可否はもちろん見てからになるが)」との事で、修理センターへ送ることに。
これだけ古いモデルの保守部品があるというだけで驚きであり、とてもありがたいと感じた。しかもご連絡頂き、何と「4,400円で修理可能」との事。もちろん修理即決。
現在こちらの三脚と、同社旧マスター+FP-100PROと、ハスキーの3台運用をしているが、引き続きスリックを使いたいと強く思う良いサービス体験となった。
〜ここまで〜
※以外、2015年8月時のレビュー
【subject:デビュー三脚としては必要十分】
カメラ始めたて、フルサイズ買いたての初心者です。
盆の帰省に合わせて購入しました。
使用機種は5D3に24-70、2.8です。
購入前の当方の要望は以下の通り。
�@最重要項目は価格
�Aマックスでフルサイズ+70-200、2.8が載ること
�Bメーカーや海外/国産などは不問
【デザイン】
三脚でデザインはあまり気にしないので
こちらで充分気に入ってます。
【携帯性】
重さもあり、あまり良いとは言えませんが
それが安定性にも寄与しているんだと思います。
当方はカメラつけっぱの担ぎで基本電車で
動いていましたが、やや辛かったです。
【収納性】
雲台と本体をバラさないとスーツケースに入りませんでした。
車移動の方は大丈夫ですが、公共交通機関を使う方は
三脚オンリーでの移動は覚悟しなきゃです。
私は覚悟の上でしたから全然気にしませんでしたが。
【操作性】
良いと思います。
止め易いし、足の伸縮もラクです。
ハンドルの感触も心地よいかと。
【安定性】
携帯性、収納性を犠牲にしているだけあって
安定性は問題なしです。
【総評】
個人的には満点です。
収納性や携帯性は三脚に求めるものでは
ないと考えますので満足しています。
5 アルミ製だからと侮るなかれ
【デザイン】
可もなく不可もなく。
ただ冬場になるとウレタングリップがありがたいです。結構使いましたがケバケバになるなどと言ったことはありません。
【携帯性】
こんなもんかな?くらいの重さで気にはなりません。ただチープ感は無いです。
縮めた長さについても取り回しやすくて丁度良いです。
【収納性】
普通です。
【操作性】
レバーが硬いというご意見が見られますが、私もそのように思います。
それ以外についての不満はありません。
【安定性】
普通に良いと思います。星景を撮ったり長時間露光もしますがブレはありません。
【総評】
私は最初「アルミかあ…。」とあまり期待していない部分もありました。しかし買ってみると非常に安定性がよく使いやすい三脚でした。
三脚選びにお困りなら、これを選んでみてはいかかでしょうか。
268位
52位
- (0件)
0件
2020/4/23
2020/5/15
三脚
430〜1600mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 425mm パイプ径: 22.5mm
158位
52位
- (0件)
0件
2021/10/25
2021/11
一脚
615〜1377mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオフルード雲台
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 605mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1050g
158位
52位
4.47 (9件)
80件
2014/3/ 5
2014/4/下旬
三脚
3段
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 740mm パイプ径: 30mm 本体重量: 3500g
この製品をおすすめするレビュー
5 とてもいい三脚と思います:車移動前提
<再レビュー>
6D+24-105Lや16-35Lでは全く問題ありません。
飛行機の軌跡撮影に使ってます。
1分30秒露光。20枚比較明合成。といった撮影です。が、ブレは感じません。改めていい三脚と思います。組合せの雲台は410です。
<元のレビュー>
私の使い方
1.車移動
2.駐車場から500m位は手持ち移動
3.夕焼け、夜景など撮影
4.タイムラプスも撮影
5.とにかく水平は気になります
という使い方でのレビューとなります。
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きです。レッグウォーマーはラバー製でしっかりしています。ウレタン製が多いですが、重さを気にしないのであればラバーはいいと思います。しっかり握れます。
【携帯性】
車移動前提です。電車移動は多分厳しい。そこそこの三脚ケースに入れても、人にぶつからないか気になると思いますし重いです。
【収納性】
そこそこの大きさであると考えてください。三脚だけで60cm強あります。雲台を付けて75cm程度。合う三脚ケースは限られます。
余談ですが、三脚ケースは悩みました。いい三脚ケースを見つけられないので、自作してます。
【操作性】
三脚の操作は簡単です。
セットの3ウェイ雲台は微調整が難しいかなぁ&水平も出しにくいと思います。
セットの雲台は外しました。別の雲台がメインです。
【安定性】
夜景撮影等で使用しますが、6D+24-105では揺れる心配はありません。安心感あります。
大砲レンズは持っていませんので、評価できません。
センターポールは使用しないようにしていますので、伸ばした状態の評価は出来ません。
170cmの身長ですが、センターポールを伸ばして使う用途はありません。
センターポール伸ばさない場合は140cmの高さになります。プラス雲台で15cm、プラスカメラで10cmでトータル165cm。ファインダー覗くのはギリギリです。
ショートポールに変えたいのですが、重さも安定のため必要と思うので様子見です。
センターポールには重りを吊るすフックはありません。三脚本体にフックがありますが、使いにくいです。カラビナ等が必要です。
【総評】
初心者から中級者にはいい三脚と思います。価格&安定性では他に無い三脚だと思います。皆さんがおっしゃるようにレベルアップの三脚としてお薦めです。
5 納得いく安定性かな
【デザイン】
黒主体に濃い赤をポイントに使用されておりカッコイイと思います。
【携帯性】
ちょっと重いですね。カメラバックに多数のレンズを入れ同時に持ち運ぶと合計4.5Kg〜5kgほどになり山や徒歩をしないといけない場所での撮影は苦労します。
【収納性】
専用のパッド付き三脚バッグ 80cm MB MBAG80PNを購入しましたが、雲台も入れてジャストフィットでした。
重さは別として持ち運びに苦はありません。
【操作性】
脚の出し入れはレバーで行いますが、レバーを解除すると自重で出てくるので楽です。
雲台の操作はまだ慣れておりませんが、扱いやすいです。レンズを狙った箇所で容易に固定できます。(ギヤ式にはかないませんが)
脚の開脚もワンタッチでできます。これはどこのメーカーも同じ方式ですかね。不自由は感じません。
【安定性】
私は航空機撮影に主にEOS80Dにバッテリーグリップを付けて各レンズで使用してます。私の手持ちで使用頻度の高い最重量レンズはシグマの150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporaryになりますが、合計重量で約3kgほどですがよく安定しています。風などには影響してないと思ってもよさそうです。
EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMだと3kgを少々越えますが特に問題ないと私は感じてます。
【総評】
今まで安価なものを使用していたのもありますが、私にとっては良い買い物だったと感じてます。
あえて苦言を申し上げますと、雲台の操作グリップが硬化ゴム質で今後ベトつきがでてこないか心配です。
このレベルでコスパもよく初心者のステップアップにはちょうどいいと思います。
MVH502AHを組合せた例を載せました。
91位
52位
- (0件)
0件
2019/11/ 1
2019/12
一脚
875〜1895mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミニウム
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 875mm パイプ径: 34mm 本体重量: 2700g
491位
86位
2.71 (2件)
0件
2020/7/31
2020/3
一脚
500〜1300mm
3段
0.7kg
【スペック】 素材: アルミ 脚ロック方式: レバーロック 縮長: 470mm 本体重量: 310g
この製品をおすすめするレビュー
4 小型軽量で街撮りなどに適した一脚(三脚使用も可能)
【デザイン】
つや消し黒のカラーリング
シンプルで機能的なデザイン
小型軽量化のため三脚の足の部分が細くなるのは妥当とおもいます
【携帯性】
実測で324グラムと軽くたたむと長さ46センチ程度
デイパックに入るので携帯性は良好
布製のストラップ付き収納ケースが添付されストラップを肩にかけ持ち運ぶこともできる
【収納性】
長さ46センチ片手ですっと握れる程度の太さで収納性は良い
【操作性】
トータルで操作性は良好
伸縮時に固定ロック3か所をぱちんと外し調整してロックするしくみ
三脚使用時のトップ位置までの高さはこんなかんじ
1段あげて 77センチ
2段あげて104センチ
3段あげて130センチ
三脚部分を広げるときは頭の側を握り傘を開くように脚の部分をすべらすと良い
【安定性】
小型軽量をめざした一脚のため三脚利用でがっちり固定する用途には向いていないようです
コンパクトデジカメをのせて一脚または三脚利用するのでこの点は織り込み済み
大型カメラをがっちり固定するには別の製品を検討されたほうがよいと思う
【総評】
小型軽量で街撮りなどに適した一脚(三脚使用も可能)
小型デジカメの一脚または三脚として利用を想定し選定しました
小規模の催し、運動会、街撮りなど機動力が必要な撮影シーンで使えるはず
ストラップつき収納ケースも添付され親切
個人的には費用対効果がたかい製品と思います
88位
86位
- (0件)
0件
2025/7/10
2025/7/11
一脚
480〜1615mm
5段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: 石突ゴム
縮長: 480mm パイプ径: 25mm 本体重量: 430g
268位
86位
4.00 (1件)
0件
2018/1/10
2017/11/17
一脚
480〜1415mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
石突種類: ゴム
縮長: 480mm パイプ径: 20mm 本体重量: 235g
この製品をおすすめするレビュー
4 リコー THETA用に購入
写り込みが少なく、コンパクトになり
良い商品です。
唯一改良点としては、他社製品にあるように太い方が下になると、揺れが少なくより安定すると思われるのだが…
そのことで星一つ下げます。
コストパフォーマンスは申し分ありません。
99位
86位
3.00 (1件)
0件
2022/3/25
2022/3/24
一脚
330〜815mm
3段
2kg
【スペック】 素材: アルミニウム 脚ロック方式: ロックナット 縮長: 330mm パイプ径: 25mm 本体重量: 220g
この製品をおすすめするレビュー
3 約80cmとショートタイプです。誤購入に注意が必要ですね。
全高が約80cmのローポジション用の一脚です。
比較的強度の高い三段タイプで、一番細いパイプが19mmあるのと回転式のロック機構を使っているので、クイックな操作には向きませんが、レバーロックよりもガタが出にくい利点があるタイプで実際の製品をチェックすると、やはりガタツキなどが出にくい感じがしました。
強度の無い一脚もありますが、こちらはα7等の普通のミラーレス機と1kg程度までのレンズなら使えそうなしっかり感でした。
ただし高さが一般的な一脚の半分程度しかないため、購入時は誤購入に注意が必要ですね。
50位
86位
4.50 (2件)
0件
2020/4/23
2020/7/中旬
一脚
430〜1590mm
5段
15kg
【スペック】 素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
縮長: 430mm パイプ径: 26mm 本体重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE �U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真�@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE �U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE �Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真�A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE �U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4 デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
209位
86位
3.00 (1件)
0件
2020/1/24
2020/1/24
三脚
〜1220mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック式
その他機能: 水準器
縮長: 405mm パイプ径: 20mm 本体重量: 695g
この製品をおすすめするレビュー
3 このクラスの三脚の目的はアングルを固定するためです。
【デザイン】
全高1.2mで四段三脚となります。
脚のロックはレバー式で剛性確保よりも操作性優先です。
【携帯性】
縮長405mmと約700gの重量は、それなりにコンパクトです。
【収納性】
上級機のように収納袋は付きません。
【操作性】
水平、垂直方向ともに操作感はイマイチです。
【安定性】
安定感を期待する機種ではありません。
【総評】
このクラスの三脚はコンデジやホームビデオを載せて、アングル固定のために使うものといった使い方です。アングルを固定するというのは、動画撮影をおこなう場合には特に重要で、そのための三脚が本機のような三脚ですね。
ミラーレス一眼も軽いものなら搭載重量最大1kgからすると問題なさそうですが、三脚のもう一つの機能である、ブレを防ぐ能力は期待できませんので、ミラーレス機の三脚として、この程度の製品を到底ススメすることはできません。
624位
86位
4.31 (8件)
15件
2022/10/18
2022/10/21
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1250g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5 初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
184位
86位
- (0件)
0件
2024/11/13
-
三脚
262〜1450mm
5段
4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム合金/シリコン/ABS/PC
縮長: 262mm
350位
86位
3.65 (3件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
460〜1550mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 485mm パイプ径: 20mm 本体重量: 1155g
この製品をおすすめするレビュー
4 ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4 オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550�oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1�sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4�sあるし、プロが使うやつは10�sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2�sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1�s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。
158位
86位
3.64 (4件)
0件
2016/7/22
2016/7/22
三脚
158〜1014mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム
その他機能: クイックシュー
縮長: 300mm パイプ径: 20mm 本体重量: 750g
この製品をおすすめするレビュー
5 UT3-ARと迷いましたが
VelbonのUT3-ARと迷いましたが、以下の利点からこちらにしました。
・雲台が交換できる。
・脚の伸縮ロックが従来から慣れ親しんだレバー式で、特に任意の段を選んで伸縮するときに操作しやすい。
・脚の開脚角度が可変で、超ローアングル可能。
・わずかだが、UT3-ARより軽い。
・脚の開脚ロックがUT3-ARよりやりやすい。ワンアクションで済む。
逆にUT3-ARの利点として、
・伸ばし切った時の高さがエアリーS100より長い。(高い)
・カラビナが付いている。
・アルカスイス。
・安い。
というのが挙げられますが、高さについてはどうせ立ったまま操作できる高さまでは伸びない、膝をついて、あるいは座って撮影するなら、エアリーS100の高さで必要十分。
アルカスイスも含めたクイックシュータイプはそもそも使うつもりは無い。
以上から、エアリーS100にしました。
モノはとてもしっかりしていて、信頼性があります。
上にも書いたように、クイックシューはそもそも使う気が無いので、雲台だけVelbonのQHD-33に付け替えました。(従来のネジでカメラを着脱するタイプです)
この雲台を付けても、もともとついていた雲台同様、綺麗に最小の形にたためます。
万一将来UT3-ARのようにアルカスイスを使いたくなれば、また雲台だけ交換すれば良いのです。
ただし、価格がなぁ。。と思っていたら、今回ふるさと納税で購入することができました。
日高市の子供の応援もできて、一石二鳥でした♪
5 旅のお伴に、とても良いです。
メインにEOS 6D、サブでEOS 8000Dを使っていて、三脚もそれなりに頑丈で重いものを選んできましたが、このたびフジX-E3を購入し、三脚も小型軽量、携帯性に優れたものをと思い購入しました。
耐荷重1.5kgで、さすがに一番下の足は細いですが、案外ガッチリしています。6Dで使おうとは思いませんが、X-E3なら充分です。しゃがんで使うにはちょうど良い高さになります。付属のポーチも良くできていて、ポーチに入れたままリュックのペットボトルポケットに入ります。
問題なのは雲台で、ボール自体の動きはスムーズですが、クイックシューをコインで締め付けるのが面倒なうえ、コルクの材質のせいか強く締めても容易にズレます。実質的に使い物にならないので、即刻ベルボンQHD-33に換装。雲台をこれに換えても全く問題なく収納でき、使い勝手も良くなったのでおすすめです。
239位
86位
4.00 (1件)
0件
2019/11/ 1
2019/12
一脚
740〜1760mm
3段
8kg
【スペック】 素材: アルミニウム 脚ロック方式: レバー式 縮長: 740mm パイプ径: 34mm 本体重量: 1800g
この製品をおすすめするレビュー
4 長回しでは重宝します
モノポッド一脚はこれが2本目です
(Innnorel VM70CKとの比較)
【デザイン】
とくに気にしないので可もなく不可もなく
【携帯性】
一脚としては重い方かと思いますがこんなものかと
三脚を持ち運ぶことを考えると全然フットワークが軽いです
【収納性】
収納してもそこそこの大きさです
【操作性】
足元のフットペダルを踏むことでフリー、ロックが可能
【安定性】
正直固定で使うのであれば照明スタンドの方が安定します
ビデオ撮影の場合は左手でポールを抑えて右手でパン棒を・・・といったスタイルになるでしょう
あくまでフットワークの軽さが最大のメリット
【総評】
業デジで長回しでは重宝します
ウェディングではこまめにカメラポジションを変えるため三脚撮影よりもこちらの方がメリット大でした
130位
86位
- (0件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
三脚
480〜1680mm
4段
6kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 450mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2180g
73位
86位
4.70 (12件)
111件
2005/1/12
-
三脚
700〜1820mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミ
脚ロック方式: ナット式
石突種類: ゴム
縮長: 720mm パイプ径: 28mm 本体重量: 2800g
この製品をおすすめするレビュー
5 使い出したら、良くハマる三脚です。
【デザイン】
中々シンプルなデザインが気に入ってます。脚台座などがしっかりしていいかなと思います。
【携帯性】
畳んだ状態で、72cmなら問題は無いと思います。付属品のストラップが中々良い仕事をしてくれるので助かってます。
【収納性】
この大きさで重量なら問題ありません。
【操作性】
フリーターン雲台なら、パンハンドルで上下左右斜めを動かす事が出来て、カメラ台下の小さなレバーを緩めたらカメラ単独で左回り、右回りが簡単に出来るところが気に入ってます。
【安定性】
脚径が28mmなら、5キロ迄の機材を載せても、安定してるかなと思います。
【総評】
やはり、新聞社御用達の三脚だけあってかなり使い易く出来てます。本来の7キロまで大丈夫なら、SLIK THE PROFESSIONAL2 NSの脚を使えば大丈夫かなと思います。
5 重量があることが重要
以前は軽い三脚を使っていましたが、軽いことが災いしてブレに繋がって、
まともな写真が撮れなくて買い換えました。
軽いとどうしてもカメラが発生する振動を抑えることが難しいので、ミラーアップや
レリーズを使ってもブレちゃいます。
こちらの商品は重いので持ち運びには不便がありますが、
かなりの剛性があるので、撮影時はしっかりして安定しています。
操作は直ぐに慣れるので問題ありません。
D800で使用していますが、重量があるカメラには必須ですね。
お薦めです。
142位
86位
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2026/5/19
2026/4
三脚
715〜1615mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミパイプ
脚ロック方式: ツマミ回転式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 785mm 本体重量: 3500g