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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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![Fotopro FZ-158 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001118515.jpg) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/28 |
2018/10/26 |
三脚 |
〜1040mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 縮長:290mm パイプ径:15mm 本体重量:360g
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![PIXI EVO ミニ三脚 MTPIXIEVO-RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000821310.jpg) |
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459位 |
-位 |
4.30 (23件) |
17件 |
2015/10/19 |
2015/10/29 |
三脚 |
105〜200mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ/テクノポリマー 脚ロック方式:Button Lock 本体重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行用に購入しました
普段ミラーレス一眼のソニー α6400を使用していて、三脚はあまり持ち歩かないのですが、旅行中のふとしたタイミングで三脚において撮影したくなるタイミングがあり、その度にカメラを安定して置ける場所を探したり、カメラケースの上にカメラをおいてバランスを取ったりするのが面倒だったので、本製品を購入しました。本製品は非常にコンパクトなので、三脚を使うかわからないときもカバンに忍ばせておくことができます。実際何度か使用しましたが、撮影の幅が広がりました。
5結構使えます
ちょっと使いができるミニ三脚を探していて購入。
多少のガタは承知の上ですが、EOS R3 と標準ズーム程度の重さであればお辞儀することもなくそれなりに使えます。
写真でみるより、もう少しチープな感じなので購入予定のかたは実物をみることをお勧めします。
割り切ってしまえば、一眼カメラ+広角レンズによるタイムラプスなどいろいろな用途に使えるのではないかとおもいます。
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![Fotopro S3 Lite [RED]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274739.jpg) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
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三脚 |
〜1270mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:インナーロック 縮長:440mm パイプ径:22mm 本体重量:745g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/15 |
2021/3/19 |
三脚 |
265〜1040mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ダボ式 石突種類:ゴム 縮長:290mm 本体重量:360g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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三脚 |
130〜255mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ABSプラスチック 縮長:155mm 本体重量:112g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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三脚 |
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【スペック】 素材:アルミニウム合金、ステンレススチール、シリコン その他機能:クイックシュー
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![DG-CAM28 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421563.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/14 |
2022/2/14 |
三脚 |
280〜1060mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】 素材:アルミ/真ちゅう 石突種類:ゴム 縮長:285mm パイプ径:15mm 本体重量:394g
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522位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/29 |
2021/12/ 3 |
三脚 |
535〜1550mm |
3段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:20mm 本体重量:1110g
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1037位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜925mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:320mm パイプ径:20mm 本体重量:605g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/21 |
2018/5/25 |
三脚 |
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4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1100g
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![DG-CAM21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001043932.jpg) |
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522位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/3/30 |
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三脚 |
580〜1530mm |
3段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:610mm パイプ径:20mm 本体重量:1190g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量・安価ながら機能が豊富
約1kgと軽量ながら、1.5mまで伸ばすことができ、水準器も付いているなかなかの本格派です。
軽い分、いろいろなパーツ部分がプラスチックで耐久性の面では不安がありますが、3000円程度と安価なので贅沢は言えません。また、重たいカメラなどを載せる場合は重心が不安定になるので注意が必要です。(一応、重り用のフックも付いています)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 3 |
2018/9/ 7 |
一脚 |
510〜1600mm |
4段 |
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【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 縮長:510mm パイプ径:26.8mm 本体重量:370g
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![Insta360 アウトドア三脚 CINTRPH/B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766161.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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三脚 |
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0.5kg |
【スペック】 素材:アルミ 本体重量:187g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 4 |
2018/9/ 7 |
三脚 |
420〜1270mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:インナーロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:420mm パイプ径:22mm 本体重量:850g
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253299.jpg) |
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522位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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522位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/7/30 |
2019/8/ 9 |
一脚 |
229〜836mm |
5段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:ティルト式雲台 素材:アルミ合金 縮長:229mm パイプ径:21mm 本体重量:155g
- この製品をおすすめするレビュー
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5360°カメラに必須のアクセサリー
360°カメラ RICHO TEATA の純正アクセサリーです。
本製品は、自撮り棒ですが、持ち手側の底面にネジ穴があるので、三脚に取り付けることもできます。
三脚に取り付けなくても底面がフラットなので、平らなテーブル等であれば自立しますが、ミニ三脚に取り付ける方が無難です。
ちょっと華奢ですが、キングのMINI-GSに取り付けて使っています。
https://kakaku.com/item/K0001113597/
ティルト式雲台なので、カメラの角度を変えられますが、角度を付けなければ、自撮り棒自体は写らなくなります。
カメラの角度を変える必要がなければ、TEATA TM3がありますが、TM3は伸ばしても423mm、本製品は836mmまで伸ばせます。
Youtube の「360°旅撮りレッスン / RICOH THETA」を見ると TEATA TM2 の使い方がよく分かります。
https://www.youtube.com/watch?v=Iltw63q3NPQ
0'40"から「Lesson2 自撮り棒を活用しよう」
1'16"から「Lesson3 自撮り棒活用テクニック@ まっすぐつけると映らない」
2'12"から「Lesson5 自撮り棒活用テクニックB 背後から素敵なバックショット」
2'30"から「Lesson6 自撮り棒活用テクニックC テーブルに置くなら目線の高さに」
5携帯性抜群の手ぶれ防止用品。
キヤノンEOS 6D,6D2の一眼レフで撮影を行っています。ニコンもソニーもボディー内手ぶれ補正機能が付いているのに、キヤノンだけは令和の時代になっても未だにレンズ内手ぶれ補正。そのためIS(手ぶれ補正)の無いLレンズやシグマの単焦点を使うと一日に何枚も手ぶれ(正確には拡大すると判る”微ブレ”)が発生。今まで機材とともに三脚は必須だったのだが、本品に換えたことで持ち出し機材の軽量が図れた。実際は2Kg近い三脚が本品の155gになって非常に満足。サイズも小さいので携行性も抜群。作りも思ったよりしっかりしていて、デジタル一眼レフ機の使用にも十分耐えられます。本品の購入で三脚の持ち出しが激減。微ブレも殆ど無くなり非常に満足しています。
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342位 |
-位 |
3.57 (3件) |
0件 |
2019/5/27 |
2019/5/17 |
三脚 |
〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で安定しかも全高が1720mm 迷惑なおば様対策にピッタリ
安価なのに非常に安定しており良いですね。
運動会やお遊戯会等で人が撮影しているにも関わらず、前に割り込んで入って来る
おばさん対策でこちらの品にしました。
ちっこい厚顔無恥な、おば様が人の前に無理やり割り込んで来ても
全高が1720mm有れば、おばさんの頭よりカメラが上に行くので、撮影を邪魔されにくいです。
また先日、月・木星・土星が至近距離に並んだ際に
ペンタックス J60c(体重計で計って約1kg)で天体観測を楽しみましたが
ブレたり、ズレたりする事なく、快適に天体観測できました。
プロやセミプロは別として一般人が使用する分には安価で軽く堅牢、かつ十分に小さく
折りたためるので良いのではないでしょうか。
【 3500円前後で買える 】三脚としては100点満点以上です
1700mm以上の製品で安価な物だと一脚またはマイクスタンドみたいなタイプばかりですもんね。
良く見かける1600mm程度の三脚だと前に割り込んで来る、おば様対策にはなりません。
1720mm有る本製品なら運動会等で迷惑なおばさまに困っている人には、良い品です。
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763位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
- |
三脚 |
〜1540mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:490mm パイプ径:20mm 本体重量:900g
- この製品をおすすめするレビュー
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43ウェイ雲台には多少なりとも経験が必要です。
【デザイン】
三脚のデザインとしてはオーソドックスなデザインですが、質感も悪くない印象で好感が持てます。
【携帯性】
低い位置にセットアップする場合には、三脚のセンターポールを最初に外しておくと携帯性が良くなりました。
【操作性】
パン棒とロックネジによって、3方向に操作できるようになっています。どのパン棒でどう動くか少し慣れが必要だと感じました。
【安定性】
階段のような段差のある場所では、山側に1本と谷側に2本の脚を立てると安定感がありました。
【総評】
付属している3ウェイ雲台は、通常の取り付け方ではパン棒が手前につっかえて上に向けられないという難点がありました。
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
一脚 |
535〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックロックシステム 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:25mm
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/ 3 |
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三脚 |
1200〜1550mm |
3段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:575mm 本体重量:1100g
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
465〜1440mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ラバーフット 縮長:465mm パイプ径:23mm 本体重量:432g
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661位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
一脚 |
710〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:630mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォン対応クイックシューを装備
本製品は、自立脚付き一脚「スタンドポッドGX」に、スマートフォン対応クイックシューを装備した三脚です。
面白いのはケースをスクリーンとして使えるように、ケース内面の生地をスクリーン仕様としてあることです。
実際に撮影で使用してみましたが、安定感の高い自立一脚でビデオカメラやカメラに加え、スマートフォンでも撮影でき、さらにモバイルプロジェクターの搭載にも対応しています。
雲台は上下・左右・タテ位置/ヨコ位置がそれぞれ調整できる3ウェイ式なので、さまざまなシチュエーションに対応できると思い購入しました。
さらに、本体を分離してミニ三脚、一脚としても使える多機能タイプ(雲台部分は共用)です。これで1万円を下回る価格設定は驚きました。収納のケースまで付いているのでコストパフォーマンスに優れていると思います。
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
一脚 |
395〜mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:395mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
- |
三脚 |
〜1720mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム合金/ABSプラスチック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:540mm パイプ径:30mm 本体重量:1155g
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1037位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
- |
三脚 |
493〜1537mm |
4段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm パイプ径:20mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5あらゆる撮影環境でも安心して撮影できると思います
【デザイン】
スマートフォンのアダプターが付いている2ウェイ雲台のデザインです。三脚は4段のアルミ素材で質感も素晴らしいと思います。
【携帯性】
全長は520mm、重量は1.13Kgの軽量サイズなので持ち運びすることが苦になりませんでした。
【収納性】
レバーのロック機構で素早く脚の伸縮ができます。収納性も素晴らしいと思います。
【操作性】
雲台のクイックシューは取り外しができるので、機材の交換も楽に行えました。
【安定性】
三脚の脚は軽量のボディながらもシッカリとしているため、不整地などの足場の悪い所でも安定感があり安心して撮影できました。
【総評】
風景撮影やポートレート撮影だけでなく、取り回しが楽に行えるのでバードウォッチングやスポーツ撮影などのアウトドア環境でも安心して撮影できると思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
385〜1625mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:385mm パイプ径:32mm 本体重量:590g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/29 |
2019/1/25 |
三脚 |
493〜1537mm |
4段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm 本体重量:1130g
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213位 |
-位 |
4.91 (6件) |
12件 |
2012/9/18 |
2012/9/14 |
三脚 |
140〜450mm |
2段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:195mm パイプ径:20mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一脚の足とし使える
プロミニ320を無くしてしまったので本機を購入したのでレビューしてみます。
基本的な使い方は、同メーカーのSポール II の足として使ってます。
足の引き出しがロックを外せば引き出せ、水平軸付き雲台が設けられているのでプロミニ320より使い易い。
また、脚を平らに広げればかなりしっかりしてるので多少重めの機器でも安定して撮影が行える。
スペースを必要とせずに機器を固定して高さやアングル調整を行う室内でのイベント撮影には、この組合せは良いと思います。
5使える!
とくに使いづらいわけでもなく、問題なかったです。マンフロットのミニ三脚はスタイリッシュな感じですが、こちらはより剛性があり、角張った感じのデザインですな。
カメラを縦位置にしたときにひっくり返ることがあります。使っているのはD750。新型タムキュー2.8マクロです。けどこれはカメラを倒す向きに三脚の脚があると止まってくれますし、そもそもユーザーのマシンとレンズがどれだけ重いか次第ですから一概には言えませんねえ。。。
これからはミラーレスの時代。APSーCサイズでも十分綺麗に撮れるしレンズも軽くなる。となれば結果オーライ?悪く無い選択肢かと(^^)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
505〜1500mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:505mm パイプ径:23mm 本体重量:758g
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![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
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522位 |
-位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
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三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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385位 |
-位 |
4.47 (12件) |
94件 |
2005/1/12 |
- |
一脚 |
540〜1600mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:540mm パイプ径:32mm 本体重量:780g
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分、あらゆる点で丁度良い一脚だと思います。
Nikon 200-500mm F5.6購入を契機として買いました。
アルミ製ですが、一脚なので重いとか感じません。
4段なので、畳めばそれなりに短くなります。
高さも十分です。
一脚の使命!?である重量級レンズを支えること
に関しては、フルサイズ一眼用であれば、大抵のもの
は支えきれます。
これより上のヤツのほうがよりがっちりしているとは
思いますが、畳んだときに長くなる、重さも1kg
ぐらいと重くなるので、長い一脚が不要であれば
これで十分です。
ロック機構がコイツはネジ式ですが、出し入れは
それなりにスムーズかと思います。レバー式だと
指挟みそうな気がして・・・このあたりは好みの
問題でしょう。
たぶん、買った人は皆それなりに満足出来る製品
だと思います。安物買いの・・・を避けたい皆様に
オススメです。
5望遠ズーム用レンズ一脚としてとても良いです!
【デザイン】質実剛健ですね。プロフェッショナル2NSの三脚を持っていますがそれと同じです。
【携帯性】動画用自立型一脚よりかなり軽いので、撮影用途に合えばとてもいいともいます。
【収納性】トラベル三脚の縮長よりは長いです。でも手に持って運んでも苦ではないです。
【操作性】各パイプが空転しないので、ナットロック式と相まってとても伸縮させやすいです。
私の身長は180cmで、この一脚は160cmですので、めいいっぱい伸ばすとほぼアイレベルになります。4段より3段の方が自身の身長的にも使いやすいです。
【安定性】D780+AF-S80-400F4.5-5.6G ED VRくらいでは全くたわみませんし、しっかり締めれば荷重がかかっても緩みません。AF-S200-500F5.6E EDVRでもいけると思います。
自由雲台ではなく、SLIKのアルカスイス・クランプDS-30を着けて使用してます。
【総評】
野外スポーツ撮影用一脚の定番ということで購入。大変満足です!
比較検討として、リーベックのTH-Mキットと迷いましたが、三分の一の重さのこちらにしました。
用途が異なるので後々買い足すかもしれませんが。
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5RD-BH [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218871.jpg) |
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175位 |
-位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
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三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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![VR撮影サポート テーブル三脚+エクステンションキット MKPROVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060263.jpg) |
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763位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/6/18 |
三脚 |
210〜290mm |
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2kg |
【スペック】 素材:アルミ 縮長:300mm 本体重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練されたイタリアデザインの卓上用超小型三脚
【デザイン】安っぽくない洗練されたデザインだと思います。脚部もダイキャスト製で剛性感があります。
【携帯性・収納性】脚部と支柱を分離出来て、コンパクトに畳めます。
【操作性】支柱の長さの伸縮機構だけ。とてもシンプルです。私は超小型の自由雲台を先端に取り付けて利用しています。
【安定性】細くて小型ですが耐重量2kgなので、ミラーレスフルサイズカメラと標準ズームレンズの組み合わせまでは大丈夫。卓上でPC外付けの高画質カメラとして使用するのにピッタリです。
【総評】イタリアの老舗らしい洗練されたデザインとシンプルさが魅力の卓上用三脚です。最近珍しいイタリア製。
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/9/25 |
一脚 |
〜1500mm |
4段 |
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【スペック】 素材:アルミ 縮長:457mm 本体重量:463g
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661位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/14 |
2022/6/24 |
三脚 |
440〜1585mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1130g
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
540〜1620mm |
4段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:540mm パイプ径:26mm 本体重量:820g
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![Fotopro FY-830 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714819.jpg) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/ 3 |
三脚 |
383〜1468mm |
6段 |
8kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:インナーロック その他機能:水準器 縮長:250mm パイプ径:25mm 本体重量:1030g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
一脚 |
〜1550mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム パイプ径:23mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3特に大事な機材を載せた時は店頭に十分注意が必要ですね。
もともとは、三脚の展開が難しい場所や三脚禁止の場所などでカメラポジションを決める場合に、つかうのが一脚ですが、それを手を少し放しても即転倒とはならないように、最下部にミニ三脚を付けたのが本機です。
少しコンパクトで数千円安いVEO 2S AM-234TRと上位機種のVEO 2S AM-264TRの差異は脚の一番太い一段目の太さが本機は23mmと中型三脚としては細めなのに対して、VEO 2S AM-264TRは同じく26mmと細くなっており、耐荷重も10kgとのことですが、この短い三脚部分では10kgどころか3kgのものを載せて手を放して放置は転倒しそうで怖い気がしますね。
実機は、それなりにしっかりしていますが、やはり手を離したら、ゆらゆらしていて常に転倒リスクがありますね。
まあ、実際には人が間違って触ってとか、強風によってとか転倒理由はありそうですが、普通の三脚と違って、一脚よりは幾分安心感があるとか、常にホールドしなくてよいというだけだと考えて、特に大事な機材を載せた時は十分に注意が必要ですね。
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522位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
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三脚 |
262〜1450mm |
5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム合金/シリコン/ABS/PC 縮長:262mm
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![VR撮影サポート PIXI EVO+4段ポールキット MKCONVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060264.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/6/18 |
三脚 |
525〜1430mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:アルミニウムポール 縮長:590mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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3転倒注意なので慎重な運用をする必要があると感じました。
一脚のベース部分にコンパクト三脚のPIXYを使用した自立可能なタイプの一脚的なモデルです。
一般的な三脚を設置できないような場所で自立可能な一脚として利用できます。
ベースの三脚部分はしっかりした作りのpixyなので安定感がありますが、常に転倒する恐れのあるタイプなので慎重な運用をする必要があると感じました。
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