スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
6位
9位
3.62 (5件)
54件
2019/12/16
-
三脚
360〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1150g
この製品をおすすめするレビュー
4 雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4 しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
5位
13位
3.48 (2件)
12件
2020/3/ 2
2020/2/21
三脚
300〜1300mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: ゴム
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 375mm パイプ径: 20mm 本体重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
4 用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5�pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3�sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3 しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
9位
17位
5.00 (1件)
0件
2019/12/16
2019/12/19
三脚
350〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1050g
この製品をおすすめするレビュー
5 トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7�Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
12位
17位
4.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
2024/3/15
三脚
295〜1775mm
4段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
その他機能: 水準器
縮長: 555mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1970g
この製品をおすすめするレビュー
4 安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
【デザイン】
スタンダードなデザインの三脚
【携帯性】
縮長555mm
自重1970g
【収納性】
コンパクトにまとまり収納性良い
【操作性】
2ハンドル雲台で位置決めしやすい
開脚はハライチロックとナット式脚ロックで
操作性良い
【安定性】
全体の作りが強固なので安定している
本体にガタツキがほぼない
【総評】
安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
17位
17位
5.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
2024/3/15
三脚
350〜2290mm
4段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
その他機能: 水準器
縮長: 710mm パイプ径: 28mm 本体重量: 2130g
この製品をおすすめするレビュー
5 高さ2m超えで重さ2kgが最大の魅力
【デザイン】
オーソドックスで無難でしょう。
【携帯性】
2m超え4段三脚で、2kg前後はかなり魅力です。
【収納性】
背の高い三脚ですので、さすがに長いですね。
【操作性】
シンプルで伸縮もスムーズです。
【安定性】
アイレベルになるであろう3段で使う分には、まずまず安定しています。
ただし4段全て目一杯伸ばすと、ぐらつきかけますかね。
【総評】
背を高くして、ガンガン撮影する三脚ではないと思います。
超望遠撮影では、アイレベル3段でさえ厳しいです。
けど、製品趣旨でも語られてますように、4段目はオマケで、
一時的に高さが求められる時に応急対応出来ますよって、
考えには賛同できます。
あと、いざメンテしようって時に、パーツ等手配がすぐ出来るのも国産の魅力ですね。
36位
17位
4.38 (2件)
0件
2020/10/29
2020/10/30
三脚
382〜1640mm
3段
4kg
【スペック】 素材: カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: ゴム石突(交換式) 縮長: 623mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1785g
この製品をおすすめするレビュー
5 物撮りすなら買って損なし
特に物撮りする時にギヤ式のエレベーターが威力を発揮する。
カメラの重さでエレベーターが落ちてこないのが最高。
この機構を開発した人は天才。
縮長、自重も許容範囲。
移動が多くて物撮りするカメラマンならこの三脚はかなりオススメです。
ジッツォやら色々三脚を使ってきましたが、三脚探しの旅もN630に出会って落ち着きました。
4 28mm径のカーボンで唯一ギヤ式エレベーター採用の「至高の三脚」
前モデル Professional Geo V630から当 Professional Geo N630へ買替。
理由はV630の全高が不足だったから。(全高が50mm増えた)
【デザイン】なかなか良い!
【携帯性】ギヤ式エレベーターなのに携帯性は良好。
【収納性】縮長が623mmと長目なのが惜しい。
【操作性】 極めて素晴らしい。
1.ギヤ式エレベーターが急激に下がらないウォームギヤ採用なのが素晴らしい。
HUSKYもSLIKもラックアンドピニオンなので、手を離すと一気に下がってしまうので非常に危険であることを実感。
2.ナットロックの操作性が良好:1/4〜1/3回転で脚パイプが自重落下してくれる。
(前モデルV630のVロックが無くても問題なし)
【安定性】 極めて良好。
三脚自体の剛性は強化されている。(同じ28mm径のGeo N635M系より剛性UP)
エレベーター径も太く、安心してエレベーターを伸ばした状態でも安定している。
(エレベーター繰り出し量が22cmと短いことも寄与している)
【総評】
1.パイプ径28mmのカーボン三脚で唯一ギヤ式エレベーターを採用した三脚は、これしか選択肢が無い「至高の三脚」である。
2.但し価格が高いのがネックである。
134位
27位
- (0件)
0件
2023/7/18
2023/7/24
三脚
180〜1540mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 525mm パイプ径: 25mm
51位
27位
5.00 (1件)
0件
2023/7/27
2023/7/24
三脚
115〜1545mm
4段
10kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: 2WAY 縮長: 490mm パイプ径: 28mm
この製品をおすすめするレビュー
5 こういうものを『完璧』という。
【デザイン】
文句ないわ。
センターポールがY型っていうのも、後述していくけど機能美を兼ねたデザインで秀逸。
【携帯性】
耐荷重10kg、最大高1,545mmというスペックを持ったカーボン三脚が、わずか1,310g。
超実用的なこのサイズの三脚がこれだけ軽いのは本当に助かる。
【収納性】
Y型センターポールの効果が秀逸。
閉じたときの脚がポールと干渉することがないので、そのぶんスリムに片付く。
過去にピー○デザインが似たような発想のトラベル三脚を出していたけど、個人的にレバーロック式が嫌いなのと、そもそもメーカーさんがどこかチャラい感じがして苦手。
そして価格が高すぎるし、仕事を考えたときに汎用性に欠ける。
これはパーフェクト!
【操作性】
少し操作したときにセンターポールが抜けやすいって感じがしたけど、気のせいだった!
そのままだと抜けやすいんだけど、ポール下のフックを少し回すだけでカチッと抜けなくなった。
なんて機能的!
もちろんY型なのでロックしたあとに回転してしまうなんてこともない。
文句つけようがない。
【安定性】
特別 重い機材を使うわけではないけど、フルサイズ以下のカメラにおいてはよほどデカいレンズでもつけない限りほぼ不満はないんじゃないかと思う。
400mm以上のデカいレンズは使ったことないので知らんけど、300mm以下ならまず問題ないんじゃないかと。
【総評】
自分のニーズに完璧にマッチした三脚。
外観も美しくてほんとパーフェクト。
今まで古いジッツォ使ってたけど、中国メーカーでここまでクオリティの高いものが出てきたんだから、もはや古い価値観のままジッツォにこだわる理由なんてない。
ちょっと奮発したけど買ってよかった。
ただ三脚って、どうしても用途に応じて複数本必要なもの。
いまは真俯瞰で広く撮るような撮影はしてないから大型三脚は持っていないけど、狭いところで床ギリギリまで下げる用に小型三脚も併用している。
まず自分が三脚を使う高さを把握しよう。
この三脚のスペックは汎用性が高いけど、それでも極端なローアングルは小型三脚のほうが使いやすいのは当たり前の話。
写真用の機材って、どうしてもハイスペックなもの、値段が高いものを持ってマウントとりたがる人がいるけど、ほんと愚かだと思う。
高い機材を持っていることは自分のステータスではない。自分が納得して使いやすいものを使うのがいちばん。
8位
38位
4.72 (38件)
200件
2011/1/24
-
一脚
380〜1540mm
6段
10kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: 可変石突 縮長: 380mm パイプ径: 32mm 本体重量: 400g
この製品をおすすめするレビュー
5 持ち運びによく、安定性もいい
普段、歩きや自転車、電車バス移動が多いので携帯性の良さで助かってます。
伸ばしても安定性がいいです。
小型自由雲台をつけて運用してますが、軽量で持ち運びも苦になりません。
自転車のカゴに入れても強く出っ張らずありがたいです。
脚の伸縮もスッと動いて気持ちの良いものですね。
5 コスパ強度最強の1脚、雲台はL-10いい感じ
普段は小さな椅子に座りながらなのでそこまで伸ばしまでが強度は十分です。
伸ばすと下の足が細いので下の足は出来るだけ伸ばさない様にしています。
リュックに常に入れてますが重さも気になるほどではありません。
雲台は上下、移動時格納の事を考えるとL-10がお勧め!
荷重も3〜4kgでも問題有りませんね!
コスパを考えると作りの良さはトップレベルだと思います。
26位
38位
5.00 (3件)
46件
2017/2/24
2017/3/ 1
一脚
440〜1540mm
6段
30kg
【スペック】 素材: CarbonExact 脚ロック方式: Gロックウルトラ 石突種類: ゴム石突 縮長: 440mm パイプ径: 37mm 本体重量: 670g
この製品をおすすめするレビュー
5 気軽に持ち歩くなら丁度良い
携帯性も、それ程悪いとは思わない一脚。
その中でも、よりコンパクトになるGM4562。
縮めた長さも殆ど変わらないGM5561Tを所有してますが、グリップ部分の太さは4型なので若干細く握りやすいです。
GM5561Tも、撮影中そんなに気にはならないのですが、やはり太いと感じてしまいます。
GM4562は丁度良い太いで、安心感が持てます。
(私は手が小さいので、あくまでも私感になります)
最終段を伸ばさないままではアイレベルにはならずに屈んでしまい、最終段を全部伸ばして一段目で調整する感じが良いのかな。
でも6段目は細くて、ロック部分のクリアランスの影響なのか少しグラグラします。
(個体差なのか…GM5561Tでは気になった事が無い)
重い望遠レンズの支え棒的に使うのが目的なので、撮影中は振り回してるから折れなきゃ問題無いですが。
コンパクトになるので、カメラバッグの横に括り付けて気軽に持ち出せる良い相棒になりそうです。
5 さすがGitzo!比類なき使用感の良さと安定性
モータースポーツの撮影用に購入。OLYMPUS E-M1Xと40-150/F2.8や300/ F4.0を乗せています。手ぶれ補正機能のない中判GFX50Rのちょっとした(?)撮影にも持ち出しています。
【デザイン】
Gitzoの褪せない、飽きないデザインはいいですね。使う喜びがあります。
【携帯性】
すっきりとまとまり出っ張りもないため携帯性に満足していますが、パイプ径の太いタイプなので嵩はそれなりにあります。承知の上で買っていますから不満はありませんが、携帯性重視の他製品と比べて星を減らしています。
【収納性】
ナット式ロックのため、コンパクトにまとまります。
【操作性】
Gitzoのナット式ロックは力をかけずとも簡単に開け閉めでき、それでいてしっかりと止まりますので操作性に優れていると思います。
【安定性】
Gitzoの売りは堅牢な安定性にあると思います。太めの径のため、たわんだりしませんので「安定の」安定性です。
【総評】
三脚に比べ活用機会の少ない一脚ですが、持っていると便利です。Gitzoならではの使いかっての良さ、堅牢性に満足できる製品と思います。手ぶれ補正のない大きなカメラをお使いの方で一脚を試した事のない方は、一度使ってみることをおすすめします。
51位
38位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
2025/12/12
三脚
183〜1543mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 525mm パイプ径: 25mm
68位
38位
4.81 (8件)
85件
2014/4/14
2014/3/20
三脚
150〜1670mm
4段
18kg
【スペック】 素材: カーボンファイバー 脚ロック方式: ツイストロック 石突種類: ゴム石突 縮長: 560mm 本体重量: 1680g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5 回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
57位
51位
4.50 (2件)
0件
2020/4/23
2020/7/中旬
一脚
430〜1590mm
5段
15kg
【スペック】 素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
縮長: 430mm パイプ径: 26mm 本体重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE �U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真�@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE �U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE �Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真�A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE �U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4 デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
338位
51位
- (0件)
0件
2020/4/30
2020/4/24
三脚
5段
4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 330mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1230g
96位
51位
- (0件)
0件
2026/3/12
-
三脚
154〜432mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ラバーフィート/金属スパイク
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 300mm
255位
51位
- (0件)
0件
2021/10/25
2021/11
一脚
615〜1377mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオフルード雲台
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 605mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1050g
150位
51位
- (0件)
7件
2020/8/27
-
一脚
523〜1650mm
4段
15kg
【スペック】 素材: 8層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式: ナットロック 縮長: 523mm パイプ径: 28mm 本体重量: 412g
255位
51位
- (0件)
0件
2020/4/30
2020/4/24
三脚
5段
4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 330mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1070g
338位
51位
- (0件)
0件
2023/5/29
2023/4/14
三脚
259〜1821mm
3段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 735mm パイプ径: 30mm 本体重量: 2590g
22位
51位
5.00 (1件)
0件
2020/9/ 1
2017/12/上旬
三脚
4段
6kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンファイバーチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
パイプ径: 22mm
この製品をおすすめするレビュー
5 旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
14位
51位
4.70 (3件)
1件
2023/3/29
2023/2/22
三脚
165〜1410mm
4段
6kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 490mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1000g
この製品をおすすめするレビュー
5 細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5 限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
28位
51位
4.74 (4件)
0件
2020/9/ 1
2017/12/上旬
三脚
130〜1585mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンファイバーチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 450mm パイプ径: 22mm 本体重量: 930g
この製品をおすすめするレビュー
5 スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5 工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
150位
51位
- (0件)
0件
2026/9/ 1
2026/9/ 4
三脚
140〜1640mm
5段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 490mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1234g
338位
51位
- (0件)
0件
2024/5/13
2024/4/19
三脚
240〜1702mm
4段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 607mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1920g
338位
51位
- (0件)
0件
2023/5/29
2023/4/14
三脚
259〜1821mm
3段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 735mm パイプ径: 30mm 本体重量: 2240g
107位
51位
- (0件)
0件
2026/8/17
2026/5/29
三脚
195〜1500mm
4段
15kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: スパイク
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 615mm パイプ径: 32mm 本体重量: 1980g
198位
51位
- (0件)
0件
2025/12/10
2025/12/19
三脚
201〜1734mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台
素材: カーボンファイバーパイプ
脚ロック方式: ナットロック式
石突種類: ゴム石突/可変石突/スパイク(交換可能)
その他機能: クイックシュー
縮長: 545mm パイプ径: 32.5mm 本体重量: 1830g
284位
51位
- (0件)
0件
2018/10/19
2018/10/31
三脚
235〜1650mm
4段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: CarbonExact
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 430mm パイプ径: 25.3mm 本体重量: 1430g
51位
51位
5.00 (2件)
6件
2014/4/14
2014/3/20
三脚
160〜1610mm
3段
21kg
【スペック】 素材: カーボンファイバー 脚ロック方式: ツイストロック 石突種類: ゴム石突 縮長: 640mm 本体重量: 1880g
この製品をおすすめするレビュー
5 やはり、GITZO。ついに三脚沼から脱出!
GT1532に追加でGITZOは2本目。三脚の脚に関してはGITZOの右に出るものはないですね。GT1532は造りはいいし、軽く脚が細いわりにはビクともしませんが、雲台もそれ相応の物を載せることになります。GT3532を使うにあたって、雲台はハスキーの3wayと組み合わせました。この雲台の使いやすさはハスキー三脚で使っていたので知っていました。GITZOの雲台も検討しましたが、今時はやりの自由雲台にアルカスイス仕様のプレートは微妙な構図を作るには不適ですし、GITZOの3wayも良い書き込みはありませんでしたから却下。アルカスイス自由雲台は以前、メカニカルな未来的な形に惹かれて購入しましたが、上下の位置極めは微妙に動いてダメでした。コマ留め機構でもダメでした。散々寄り道した結果、雲台はハスキー3wayがやはりベスト、この雲台しかないと思いました。そしてこのハスキー雲台と組み合わせるには当初検討してたGT2532よりGT3532の方がバランスが良いと思いこちらに決めました。現物が来てGITZOとハスキーを組み合わせた姿は本当に美しかった。三脚だけでは軽さを感じましたが、雲台を載せて丁度良い重さに、重さと言っても心地よい重さです。このくらいの方が頼り甲斐があるし、三脚としてはベストな組み合わせだと思いました。4段ではなく3段にしたのはクルマ移動が主だし、少しでも脚が太い方が気持ち的に安心感があるからです。GT1532でもビクともしない堅牢さですからGT3532はそれ以上の頼もしさを感じます。三脚は良いものは何年も使えるので、高くても良い物を最初から揃えることが結局は安く着くと言うことを今更ながら経験した私の失敗談です。多くのYouTuberが三脚、雲台を紹介してますが、結局はその人の技量の範囲での紹介に尽きてます。でも、GT3532とハスキー雲台の組み合わせを推してる唯一の本物のプロがいます。この組み合わせをエース三脚にしてる米美知子さんです。機材では米さんに追いつきましたが、センスは全然及びません。女性の感性にはかないませんね。←こう、自分を納得させてます。
GT3532とハスキー3way、エース同士の組み合わせで三脚の沼から脱出です。
5 かなり良いです
販売前に予約し、5月初旬時点で既に一カ月半使用していますが、感じたことは、
個体差があると思いますが、脚チューブ間(1段目→2段目→3段目)のピッチが
縮まった為、前モデルより縮める時に若干の抵抗がありますが、使用していくうちに
馴染むと思います。
自分の使用レンズは300mmレベルまでですので、35シリーズを選びましたが
収納性より、少しでも安定感が欲しかったので、4段より3段を選びました。
1段目の25.3mmは安定感が感じられます。…気持の問題ですが…
雲台はハスキー3Dを使用していますが、やっぱりパン棒は、少し引っかかりますが
許容範囲だと思います。
まあ、自分にとっちゃあ、豚に真珠ですね。
間違いなく、良い三脚です。
150位
51位
- (0件)
0件
2026/2/17
-
三脚
82〜1595mm
4段
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: 2WAY 縮長: 483mm パイプ径: 32mm 本体重量: 1714g
76位
86位
3.00 (1件)
0件
2022/3/25
2022/3/24
一脚
330〜815mm
3段
2kg
【スペック】 素材: アルミニウム 脚ロック方式: ロックナット 縮長: 330mm パイプ径: 25mm 本体重量: 220g
この製品をおすすめするレビュー
3 約80cmとショートタイプです。誤購入に注意が必要ですね。
全高が約80cmのローポジション用の一脚です。
比較的強度の高い三段タイプで、一番細いパイプが19mmあるのと回転式のロック機構を使っているので、クイックな操作には向きませんが、レバーロックよりもガタが出にくい利点があるタイプで実際の製品をチェックすると、やはりガタツキなどが出にくい感じがしました。
強度の無い一脚もありますが、こちらはα7等の普通のミラーレス機と1kg程度までのレンズなら使えそうなしっかり感でした。
ただし高さが一般的な一脚の半分程度しかないため、購入時は誤購入に注意が必要ですね。
255位
86位
- (0件)
0件
2020/4/23
2020/5/15
三脚
430〜1600mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 425mm パイプ径: 22.5mm
228位
86位
- (0件)
0件
2025/1/17
2024/12/20
三脚
165〜451mm
3段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: QUICK T-LOCK
石突種類: ゴム
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 190mm パイプ径: 22mm 本体重量: 640g
119位
86位
- (0件)
0件
2026/9/ 1
2026/9/11
一脚
550〜1620mm
4段
15kg
【スペック】 素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
縮長: 550mm パイプ径: 26mm
405位
86位
- (0件)
0件
2024/8/23
2024/7/19
一脚
769〜2016mm
3段
10kg
【スペック】 素材: アルミニウム合金 脚ロック方式: ナット式ロック 縮長: 769mm 本体重量: 5420g
47位
86位
5.00 (1件)
14件
2019/8/15
-
三脚
124〜368mm
3段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンファイバーチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: 2WAY
その他機能: クイックシュー
縮長: 250mm パイプ径: 22mm 本体重量: 720g
この製品をおすすめするレビュー
5 良い
【デザイン】
Leofotoデザイン!
個人的にはLeofotoデザインが好み。
【携帯性】
コンパクトで安定性は良い。
専用ケースも付属されている。
【収納性】
専用ケースが付属されているので、持ち運びは良いが、
LH-25が多いので収納性があまり良くない。
【操作性】
脚の収納性も良い。
LH-25との相性も良く操作性も良い。
【安定性】
非常に良い!
【総評】
コンパクトな三脚が必要なら非常に便利な三脚です。
室内撮影、動画撮影等に便利。
ローアングル撮影は特に便利です。
後、ライトスタンド代わりにも使えるので使い方次第では便利。
338位
86位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/5
三脚
140〜1660mm
5段
8kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ロックナット 石突種類: ゴム石突 縮長: 415mm パイプ径: 25mm 本体重量: 1100g
96位
86位
4.00 (1件)
0件
2022/6/28
2022/6/29
三脚
330〜1440mm
5段
2.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台
素材: カーボンファイバーパイプ
脚ロック方式: ナットロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 340mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1150g
この製品をおすすめするレビュー
4 安定性よりも携帯性を優先するようなシーンでの利用ならアリです
【デザイン】
山歩きなど少しでも装備を軽くしたいときのために設計されたコンパクトな五段三脚です。
【携帯性】
重さが約1150gと軽量で携帯性は良好です。
【収納性】
本体長さが340mmとコンパクトです。
【操作性】
アルカスイス互換タイプの自由雲台は扱い易いです。
アルカスイス互換タイプのクイックシューも複数台のカメラを使用する場合には便利です。
【安定性】
五段で軽量なモデルですので、安定性は最低限となります。
【総評】
最近増えた、アルカスイス互換タイプの自由雲台を標準装備した軽量コンパクトな五段三脚です。
安定性よりも軽量さやコンパクトさが優先になった設計なので、安定性は最小限なのは仕方ありません。
用途に応じて、三脚の脚を一本はずして、一脚としても利用できるのも無駄がありません。
安定性よりも携帯性を優先するようなシーンで利用する、まともな三脚としてアリですね。
150位
86位
- (0件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
三脚
480〜1680mm
4段
6kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 450mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2180g
84位
86位
4.00 (2件)
0件
2022/6/28
2022/6/29
三脚
420〜1540mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台
素材: カーボンファイバーパイプ
脚ロック方式: ナットロック式
石突種類: ゴム石突/スパイク(交換可能)
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 430mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1460g
この製品をおすすめするレビュー
4 カーボン三脚でそこそこしっかりした雲台、大抵はこれで十分です
1年使ったのでレビューします。
主に、物撮り、星景、少年サッカー撮影に使用していて、フライトありの国内旅行にも2回使用しました。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
【携帯性】
カーボンなので軽いですが、折りたたんでもそれなりに厚みがあるので、コンパクトとは言い難いです。と言ってもほとんどの場合は車のトランクに放り込むのでトラベル三脚という意味ではこれで十分です。
【収納性】
折り畳んだ際に雲台部分が必ず脚に干渉するので、スッキリしません。
おそらく、三脚と雲台の設計が別々だからだと思います。この辺りはピークデザインの三脚などを知ってしまうと残念な感じです。
付属の専用ケースもそれなりのサイズがありますが、機内持ち込みのスーツケースには入れることができます。
【操作性】
ナットロック式なので慣れると設置や撤収は早いです。
自由雲台の使い勝手が良いので暗闇でも構図を決めやすいです。
【安定性】
Canonの小三元レンズがメインですが、全く問題ありません。
子供のサッカー撮影時は別メーカーのビデオ雲台を使っていますが、パン棒を使った左右の素早いパン動作でもぶれません。
【総評】
カーボン三脚でそこそこしっかりした自由雲台がついているので、大抵の場合はこれで十分だと思います。収納時に雲台が干渉してしまうことを除けば不満はありません。
4 普通の三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1460gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約1540mm(EV含む)、約1294mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにあります。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
三脚はこのような高級タイプは、たとえば1/10秒以上といったスローなシャッター速度の場合に安物三脚との差が出ます。高級三脚はフラフラしにくいんです。
安くてしっかりした製品もありますが、持ち歩き時の重さも考えると三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。