| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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![VEO 3 303CB [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540484.jpg) |
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763位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/4/14 |
三脚 |
266〜1831mm |
3段 |
25kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:745mm パイプ径:30mm 本体重量:2240g
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459位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 5 |
2004/5 |
三脚 |
〜1610mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:ナットロック 縮長:625mm パイプ径:36mm 本体重量:3620g
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243位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/20 |
- |
三脚 |
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4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:530mm パイプ径:28mm
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342位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/9/18 |
三脚 |
240〜1515mm |
3段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器 縮長:735mm パイプ径:19mm 本体重量:2650g
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763位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/4/19 |
三脚 |
239〜1701mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:606mm パイプ径:26mm 本体重量:1770g
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661位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
- |
三脚 |
80〜415mm |
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50kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:298mm パイプ径:40mm 本体重量:1580g
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763位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2023/8/10 |
三脚 |
290〜1800mm |
3段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ダブルハンドルビデオ雲台 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:855mm パイプ径:30mm 本体重量:2920g
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459位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/30 |
2022/6/ 1 |
三脚 |
179〜1615mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:497mm パイプ径:29mm 本体重量:1360g
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661位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
102〜1468mm |
5段 |
8kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:476mm パイプ径:28mm 本体重量:1350g
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522位 |
137位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/11/ 8 |
2019/11/下旬 |
三脚 |
90〜1620mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1760g
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763位 |
137位 |
3.00 (1件) |
28件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
170〜1843mm |
5段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:32mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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3短縮長&軽量故に携帯性収納性が抜群な32mmパイプのカーボン三脚
【デザイン】 なかなか良好。
【携帯性】 短縮長&軽量なので携帯性は頗る良好。
【収納性】 短縮長なので収納性は頗る良好、満点です。
【操作性】
5段なのでセットアップに手間取るが、慣れれば気にならない。
脚パイプ不回転構造なので、脚パイプが空転するHUSKY三段三脚より操作性は良好。
【安定性】
身長172cmの場合、5段目の脚を半分伸ばしでアイレベルを確保できるので、
最大パイプ径32mmのこの三脚の剛性感は合格。
APS-Cミラーレス一眼の70-300mmでも問題なく使えます。
【総評】
林の中での撮影用途に短縮長&軽量のサブ三脚として購入したが、目的ピッタリの三脚なので気に入ってます。
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188位 |
137位 |
4.45 (2件) |
1件 |
2019/1/22 |
- |
三脚 |
113〜1563mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:スパイク石突 その他機能:クイックシュー 縮長:460mm パイプ径:28mm 本体重量:1272g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カーボン、28ミリ径の中でお探しの方、おすすめです
この1か月、カーボン、パイプ径28mm〜、4段で悩んでいた三脚選び。
leofoto Ls-324c、
SLIK ライトカーボンE84、
ベルボン ジオ カルマーニュN645に絞り込んで、いろいろな店舗のHPを見ていたところ、このLx-284ctの中古、しかもAランクを見つけて、急いで現物確認。
Aランクどころか、ほぼ未使用品で
販売価格は、新品の6割と、掘り出しものでした。
Ls-324cより、パイプ径が4mm細くなるが
どっしり、しっかりとした安定感を得られます。
また、本当に軽くて
持ち運びのストレスは、全く感じません。
カーボン、28mmで探されている方、
おすすめです。
4コンパクトがお気に入り
【デザイン】
【携帯性】
最近はやっている(?)コンパクトに折りたためる三脚です。ベルボンには、もっと小さくなる三脚もありますが、強度や高さを考えると、この製品のコンパクトさが気に入りました。
【収納性】
ケース付きの販売で、ベルボンの手持ちの三脚のように、別途ケースを買う必要がありません。
【操作性】
通常は脚を反転させるので、組み立てに少し時間がかかります。
【安定性】
結構がっしりしており、安定度は問題ありません。
【総評】
比較のために写真に写っている三脚はベルボンのGEO740です。小さい割に大きく伸びますので、風景の撮影にも困らないと思います。重量級の望遠レンズはキットの雲台は小さすぎつかもしれませんが、手持ちの100−400のU型では問題ありませんでした。
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213位 |
137位 |
4.00 (3件) |
26件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
370〜1835mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:4700g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まじめに要求を満たす、良い製品です
※プロ700DXVを使用しているのですがこのたび買い足しました。
【デザイン】
ガンダム?のような武骨な印象ですが、マンフロットとはまた違った機能美があります。
【携帯性】
プロ700DXVが軽量に思えます。純正三脚バッグが共有できるのでプロフェッショナル2NSに入れ替えて、
プロ700DXVは、三脚ストラップLで持ち運ぶようにしました。
新しいSLIKカーボン三脚シリーズに付属している専用三脚ストラップをこちらにも付けてほしいです。
重量があるため丈夫な三脚ストラップの方が取りまわししやすいです。
【収納性】
プロ700DXVとほぼ同じ縮長なので煩わしさは感じません。軽自動車の後部座席の足元に転がしてます。
【操作性】
プロ700DXVでできない、センターポールエレベーターが快適です。伸ばした状態でポールがグラグラせずとても安定します。
脚にスケールが付いているのも良い点です。中途半端な長さで頻繁に伸縮させる場合に便利です。
雲台SH908は、雲台SH807よりティルトハンドルの操作が滑らかだなあと思ったら、自重のせいでした笑
しかしがっちり止まります。
前モデルでは備わっていたウレタングリップが付いていません。冬や夜は冷たくなります。
メーカーロゴのシールが貼ってありますが、剥がれても替え部品代が安そうです笑
脚表面にヘアライン加工がしてあるので、素手でしっかり握れます
【安定性】
マイカー登山で登れる山で、天候が変わりやすい山頂でも安心して設置、維持ができそうです。
【総評】
新品購入し、丈夫な箱に入って手元に届きましたが、一部表面の塗装が剥げていました。
しかし大型三脚は運搬しているうちに塗装が剥げるものなので、しょうがないかなと思いました。
重いですが、積極的にフィールドで使いたいと思える製品です。
4安くはないですが
国内メーカー製製品としてはいい値段します。
ただ、安心して使える製品です。
重量的にも、長さ的にも、気楽に持ち出せる製品ではありません。
ただ、重量からくる安定感はいいですね。
剛性もしっかりしていて結構気にいってます。
でも、金額的にも、誰にでも勧められるモノではありませんが・・・
安心が欲しいけど、できるだけコストを抑えたい人は一考の価値あると
思います。
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385位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2023/8/10 |
三脚 |
285〜1805mm |
3段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ダブルハンドルビデオ雲台 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:864mm パイプ径:30mm 本体重量:3260g
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142位 |
137位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
75〜1450mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:520mm パイプ径:32mm 本体重量:1620g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4中華製品ですが、しっかりとした作りで国産に負けていません。
【2025.4追記】
だんだんとこの中華三脚も評価されるようになって来ると考えます。
発売から期間が計画しても価格が安定していますし、実際に同程度の仕様の国産品と比べてかなり価格が安いことが理解されてくると強いのは、台湾製の天体望遠鏡スカイウオッチャーの例を見てもわかる通りですね。この製品はそこまでの価格優位性は無いですが、同じ価格帯の国産よりしっかりしていると感じますので。
【デザイン】
カーボン製の4段三脚でパイプ径は太い方から32/28/25/22mmとなります。
一段目は32mmあるのに、どうしても四段目は22mmと細くなってしまうのが、4段三脚のウィークポイントですね。
【携帯性】
携帯性は大型タイプなので良くはありませんが、当たり前ですね。
【操作性】
脚の伸縮操作、ロックのときの感触など悪くないです。
【安定性】
当然ですが、安定感がしっかりしていて、堅牢です。
【総評】
最近出てきた中華メーカーの三脚ですが、価格設定も国産のベルボンなどと比べても高いくらいではありますが、このクラスになるとジッツオの三脚とも比べられるくらい剛性も高いですね。
おそらくは、三脚の一流メーカーの下請けの中国工場が、しっかりとノウハウを習得してしまったようで、自社ブランドで有名メーカーにヒケをとらない製品をだしてきたということでしょうか。
もはや、中華ブランドは品質に問題があった時代から、価格も安くないですが、価格を納得させる日本メーカーレベルか、それをしのぐ造りに変化しましたね。
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385位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
80〜1540mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:490mm パイプ径:36mm 本体重量:1970g
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28位 |
137位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/4/17 |
2020/4/10 |
三脚 |
180〜1790mm |
4段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:交換式(ゴム石突/スパイク) 縮長:554mm パイプ径:32mm 本体重量:2270g
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459位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/27 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
100〜1400mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:610mm パイプ径:32mm 本体重量:1580g
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299位 |
137位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/29 |
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三脚 |
115〜1780mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:630mm パイプ径:40mm 本体重量:2500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5作りが美しい
【デザイン】カーボンの質感、アルミの削り出した美しさ
三脚はどれも同じように見えますが、所有して長く愛用したくなる
作り込みがとても良いです
【携帯性】パイプ径40mmの大型三脚 決して良いとは言えませんが、同等クラスとの対比では
軽量化に取り組んでおり良いと思います
【収納性】携帯性同様、大型ですので良いとは言えませんが、クッションが付いているケースも
付属しておりケースにポケットも付いているので、同等クラス対比では良いのでは
ないでしょうか
【操作性】至ってシンプル 締め込むときの時の節度感が気持ち良いです
【安定性】40mmものパイプ径 悪い訳がありません
【総評】超望遠域で飛行機などの飛びものを撮りたくて思い切って40mm径、高さも今まで
所有したことのない高さのものを購入しましたが、作りも良く また、思ったより
重さもなく満足しています。
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522位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
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三脚 |
100〜1656mm |
5段 |
30kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:530mm パイプ径:40mm 本体重量:2450g
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385位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/19 |
三脚 |
201〜1734mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/可変石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:32.5mm 本体重量:1830g
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459位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/1/11 |
三脚 |
172〜1812mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:687mm パイプ径:32mm 本体重量:2190g
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267位 |
137位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/26 |
2021/11/18 |
三脚 |
92〜1832mm |
5段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:492mm パイプ径:36mm 本体重量:1910g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5星景写真撮影用に購入 ほぼ正解でした
撮影ジャンルの中でも星景写真をこよなく愛している者です。
三脚は、ここ20年ほどマンフロット055アルミ3段をにギア雲台410を組み合わせて使用していました。
そこそこメンテナンスは行ってきたのですが、各部に劣化が見られ、
加齢と共に雲台と組み合わせた際の重量にも悩まされ始めていました。
Leofotoさんの三脚はLS-225C、LY-254C、LS-325Cをシチュエーションに合わせて使用してきました。
脚径が最も太いLS-325Cを後継にとも考えましたが、伸長が足りないケースもあり、
延長用のセンターポールを購入してみましたが、どうしても安定感に不満が残りました。
以前からLS-365Cも気になっていたのですが、
センターポールユニットが交換できる優位性でこの製品が最適解と思い購入に至ります。
雲台にG4ギア雲台を選択しましたが、装着したまま専用キャリーバックに収まり可搬性は申し分ありません。
各部の造りも今まで愛用していた同社の三脚以上のスムーズさと剛性を実感しています。
これから天の川シーズンを迎えますので夜な夜な活躍してくれることでしょう。
一つだけ難点を言いますと、
カメラを取り付けた際、アイレベルに調整するのが厄介です。
5段伸ばし切ると高すぎ、最下段を格納すると足りずセンターポールを伸ばさなければなりません。
最下段をちょうどいい位置に調整すればいいのですが、なかなか面倒です。
055が伸ばし切った時に自分にはちょうどいい高さだったせいもあると思います。
でも、そんな一手間も楽しくなるほど素晴らしい製品と思います。
5LS365Cと比べて
【デザイン】
近くで見るとカーボン模様がLS365Cと違うが、見た目は変わらず数年間購入を躊躇っていた。
【携帯性】
重量が雲台込みで2.3キロ前後と軽い。
【収納性】
脚を短くしたときに全長が小さく、収納しやすい。
【操作性】
LS-365Cで不満はなかったが、稀にセンターポールがほしいときがあった。
センターポールがあるので高さ調整がしやすい。
【安定性】
カメラを加えると2m以上の高さで、背伸びをしながら撮ったが安定していた。
LS-365Cも良かったが、シャッター速度1/4での流し撮りで微細なブレが収まった。
【経年劣化】
LS-365Cを約7年使っても異常がなかったので買い替えた。
【総評】
LS-365CとLQ365を比べると値段が2倍違う。
両方使って少し良くなった程度なので、安い方ならLS-365C。
LQ365は言葉で表現できないが、実際に使うと少しだけ良い。
シビアな撮影だと少しの違いがピントに影響することもあるので、こだわるならLQ365をお勧めします。
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43位 |
137位 |
4.31 (4件) |
35件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1545mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ・ダウンサイズは必然の流れ
GT2545T U型4段 脚径29mm 最大伸長154.5cm 伸長131cm 縮長44.5cm 重量1.34Kg 最大荷重12Kg
デザイン:炭素繊維の網目が繊細で、アクセサリー性もある。温もりと掌に馴染む質感(吸湿感)がなかなか良い。
携帯性 :500gの雲台セットで1.8kg、トラベラーとしても常用としても申し分なし。アルカスイスZ1を試しに付けてみたが論外、飛行機の持ち込みサイズのキャリーケースに縦に収まり一安心
収納性 :脚を180度回転させて、センターポールを伸ばしてコンパクト化することなど、こんな発明にも成らない幼稚なことが、今まで誰も考えてなかったことが不思議ですね。
操作性 :脚を大きく回転させるときのストッパーなのか、ロックレバーなのか呼び名は解らないが、ちょっと華奢、壊れそうだし、指で押さえ続ける方式等、改良の余地あり、唯一気になった部分である。
安定性 :これで工夫して使う。雲台やプレート、リング台座の剪定、L型プレートなどを駆使して、V型並みに使うのだ!
満足度 :収納時の脚のストッパーの貧弱性に不満があるが、四捨五入して5点上げましょう。
5大満足です。理想のトラベラー。
GT2531LVLを使用しています。その性能は非の打ち所が無いのですが、移動手段が公共交通機関メインである私は、トラベラー三脚の購入を考えていました。
しかし、GT2542Tは、エレベーターを伸ばさない状態であると少し低いため、購入をためらっていました。
私の身長は、170cmです。
【デザイン】
ジッツオのデザインは、大好きです。
【携帯性】
新型は、専用ストラップが付属しているので、便利になったと思います。
とても軽量です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
新型は、エレベーターを伸ばさなくても、5DV+BG+ベンロB0を載せた状態で、ほぼアイレベルになります。
Gロックは、個人的に少し硬くなったと思います。正直、以前のGロックの方が好み。防塵性の向上のためかもしれません。
このあたりは、使用してくるうちにスムーズになっていくかな。
【安定性】
問題ないと思います。
【総評】
私にとって、理想の三脚です。メイン三脚になると思います。
旧型と比較して、かなり高額になりましたが、満足度は新型の方がかなり高いと思います。
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459位 |
137位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1660mm |
3段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:650mm 本体重量:1670g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5三脚選びの旅終了
【デザイン】
ブランドと共に、このデザインが決め手です。美しくも主張し過ぎぬ大人のデザイン。雲台はハスキー3Dですが、ノアールデコール調の雲台に揃えればよかったかもしれません。
【携帯性】【収納性】
足の太さが持ち運ぶのにちょうどよく、カーボンの軽さも手伝って、携帯性は高いです。
3段なので、収納時も確かな存在感があります。
【操作性】
Gロックウルトラなるナットロックシステムですが、非常にスムーズかつ信頼性の高い操作性です。
【安定性】
フルサイズミラーレスに標準ズームを付けて使用していますが、申し分ありません。
5結局ジッツオになります
【デザイン】
ジッツオ独特のカラーリングはどのような状況でも目立たず周りに溶け込めるのが好きです。
【携帯性】
3段モデルですので携帯性は4段より悪いですが移動がクルマなので十分です。
【収納性】
収納バッグは別売りですがトランクに放り込んでいるので問題ありません。
【操作性】
ロック式のほうがスピーディーにセットできますが慣れればこれでも素早くできます。
【安定性】
200mmまでのズームレンズが一番重いレンズですので今のところ転倒するようなことはありませんね。
【総評】
三脚はそうそう買い替えるものではないので他社の同クラスよりは価格が張りますがつまるところジッツオに行きついてしまう魔力みたいなものが感じられます。以前所有していたバサルト3830Cを金策で売却してしまいマンフロットの一脚だけで対応していましたがまたじっくりと風景撮影がしたくなったので購入に至りました。不要なデジカメとレンズを下取りしたので5万円弱で買えました。また3532と悩んだんですが公園ウォーカーさんのレビューで2532で十分だと決定しましたのでこの場を借りてお礼申し上げます。
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![GK1545TA [ブラック/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001099346.jpg) |
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522位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/19 |
2018/10/31 |
三脚 |
235〜1650mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1430g
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43位 |
137位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1610mm |
3段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:640mm 本体重量:1880g
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5やはり、GITZO。ついに三脚沼から脱出!
GT1532に追加でGITZOは2本目。三脚の脚に関してはGITZOの右に出るものはないですね。GT1532は造りはいいし、軽く脚が細いわりにはビクともしませんが、雲台もそれ相応の物を載せることになります。GT3532を使うにあたって、雲台はハスキーの3wayと組み合わせました。この雲台の使いやすさはハスキー三脚で使っていたので知っていました。GITZOの雲台も検討しましたが、今時はやりの自由雲台にアルカスイス仕様のプレートは微妙な構図を作るには不適ですし、GITZOの3wayも良い書き込みはありませんでしたから却下。アルカスイス自由雲台は以前、メカニカルな未来的な形に惹かれて購入しましたが、上下の位置極めは微妙に動いてダメでした。コマ留め機構でもダメでした。散々寄り道した結果、雲台はハスキー3wayがやはりベスト、この雲台しかないと思いました。そしてこのハスキー雲台と組み合わせるには当初検討してたGT2532よりGT3532の方がバランスが良いと思いこちらに決めました。現物が来てGITZOとハスキーを組み合わせた姿は本当に美しかった。三脚だけでは軽さを感じましたが、雲台を載せて丁度良い重さに、重さと言っても心地よい重さです。このくらいの方が頼り甲斐があるし、三脚としてはベストな組み合わせだと思いました。4段ではなく3段にしたのはクルマ移動が主だし、少しでも脚が太い方が気持ち的に安心感があるからです。GT1532でもビクともしない堅牢さですからGT3532はそれ以上の頼もしさを感じます。三脚は良いものは何年も使えるので、高くても良い物を最初から揃えることが結局は安く着くと言うことを今更ながら経験した私の失敗談です。多くのYouTuberが三脚、雲台を紹介してますが、結局はその人の技量の範囲での紹介に尽きてます。でも、GT3532とハスキー雲台の組み合わせを推してる唯一の本物のプロがいます。この組み合わせをエース三脚にしてる米美知子さんです。機材では米さんに追いつきましたが、センスは全然及びません。女性の感性にはかないませんね。←こう、自分を納得させてます。
GT3532とハスキー3way、エース同士の組み合わせで三脚の沼から脱出です。
5かなり良いです
販売前に予約し、5月初旬時点で既に一カ月半使用していますが、感じたことは、
個体差があると思いますが、脚チューブ間(1段目→2段目→3段目)のピッチが
縮まった為、前モデルより縮める時に若干の抵抗がありますが、使用していくうちに
馴染むと思います。
自分の使用レンズは300mmレベルまでですので、35シリーズを選びましたが
収納性より、少しでも安定感が欲しかったので、4段より3段を選びました。
1段目の25.3mmは安定感が感じられます。…気持の問題ですが…
雲台はハスキー3Dを使用していますが、やっぱりパン棒は、少し引っかかりますが
許容範囲だと思います。
まあ、自分にとっちゃあ、豚に真珠ですね。
間違いなく、良い三脚です。
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91位 |
137位 |
4.67 (6件) |
55件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
330〜1655mm |
4段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1840g
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の二型三脚 雲台GH1382QDとの組み合わせは最強
GITZO製三脚8本(2型×4、3型×2、4型、5型)所有しているが、重量、縮長、ともに2型三脚としては最小、最軽量。航空機の機内持ち込みも可能なサイズ。
それでいて、使用時に必要な高さが確保されており(エレベーターを伸ばさなくてもアイレベルの高さが確保できる)、常時持ち歩きできる三脚としては最高の製品。公共交通機関への持ち込みも邪魔にならないサイズ。
二硫化タングステンを採用したボールヘッド(GH1382QD)の軽快な動きは今までのボールヘッドとは一線を画し、これを装着しても重量2キログラム以下という軽量振りは大いに助かる。
耐荷重(12kg)から考えても70〜300あたりのズームが限界だろうが、ミラーレス一眼はシャッターショックがそもそも無いので何とかなりそうである。(長時間露光で星空撮るには心もとないが)
GT2541も所持しているが今後は出番がなくなりそう。
GT2540Tも所持しているが、エレベーターを伸ばさないとアイレベルに届かず、今一つ使い勝手に疑問を持っていたのがGT2545Tで完全解消。
GITZOの三脚は高価などと言われるが、国内輸入第二ロットを入手したカーボン三脚の第一号機G1228がいまだに問題なく使用できていることを考えると3年ほどで使い潰すカメラ(現在はソニーα7R4a×2、α7R4、初期のα7Rは八カ月でオシャカに)に比べればはるかにお買い得である。カメラに20万掛けるのなら三脚にも同じ程度投資しなきゃあ、カメラマンとして恥ずかしい。
脚の伸縮時の感触も類似中国製や米新興メーカー(価格はGITZO並み)とは段違い、格が違う。
GITZOは本当にいい仕事してますね。
5自分にとってはこれがベストかも。
年に数回ですが、旅行や出張先で風景を中心とした写真撮影を楽しんでいます。
最近カメラをAPS-Cからフルサイズ高画素モデルへ買い換えました。
これまで手持ちで大丈夫だったシーンも手振れが心配になったことや、
長時間露光撮影なども行いたいことから、以下を条件に三脚を検討していました。
(1)飛行機で手荷物として扱えるサイズ
(2)2kg以下(三脚と雲台併せて)
(3)普段使用しているバックパックや出張バックに入るサイズ
(4)カメラ本体とレンズで約2kgをしっかりと支えられる
上記以外にも、三脚の足を伸ばした際に身長との関係はどうか、
雲台の操作性はどうなのか、などなど色々と確認したいことがありましたので、
本機種の他いくつかを店頭で触らせてもらい、最終的にこのモデルを購入することになりました。
【デザイン】
パッと見た感じはカッコ良いです。
でも細かな仕上げなどを見ると、
特に雲台については近頃増えている韓国や台湾メーカーのものと、
価格差ほどの品質の高さは感じられません。
(デザインですので、あくまでも表面的な加工などについて)
使いやすさや品質から考えると、近いうちに雲台のみ別のものに交換する可能性は大です。
【携帯性】
これについては、最後までGK1545Tと悩みました。
収納した場合の長さなどは大差ないのですが、握った際の大きさが1545の方が一回り小さく感じます。
ですが本機種は私の条件(飛行機での手荷物やバックパックへの収納)はクリアしていたので、
握った場合のコンパクト差よりも強度と雲台(こちらはフリクションコントロール付なので)を優先し、
こちらを選択しました。
結果としては、自分の用途にはちょうど良いサイズだったようです。
【収納性】
上記携帯性と内容が近いですが、
純正の三脚バッグに入れても50cmを切るコンパクトさで
とても良いと思います。
45Lサイズのバックパックに入れても邪魔にはなりません。
【操作性】
三脚は特に問題ないかと思います。
どうしてもこのサイズを実現するために脚を180度回転させる必要がありますので、
使うとき、片付けるときは少々面倒臭いぐらいです。
三脚部分については、それ以外に大した不満などはありません。
ただ雲台については、操作性は決して良いものとは言えません。
私がこれを選んだ理由は、「旅行などで時々使用する」からでした。
ですので、操作性を求めて大きな重い雲台になるよりも、
その他の条件を満たしてくれるこの雲台を選ぼうとなったわけです。
そのため、今後この雲台に変わって収納性が優れ操作性の良いものを見つければ、
真っ先に変更するでしょう。
【安定性】
カーボンなので、安定性はありません。
シャッター速度によっては、レリーズを使って撮影を行ってもレリースケーブルの細かな振動すら影響します。
まあ、軽さを重視しているのでこればかりは仕方ないかと思います。
【総評】
デザインや操作性、安定性など一つ一つをピックアップして評価すると、決して満点ではありません。
しかしそれは、本機種に限らずどんなものにでも言えるでしょう。
旅先での使用で、且つその対象が日中で屋外での景色が中心という、
私の使用目的には最もバランスのとれた機種です。
購入に至るまでは、1年ほど悩み多くの人のレビューや相談書き込みを拝見させていただき、
店舗の方にも色々と相談させていただきました。
購入した今は大満足です。
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188位 |
137位 |
4.67 (3件) |
58件 |
2014/4/14 |
2014 |
三脚 |
160〜1780mm |
4段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:590mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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51年間ほど使ってみて
初めての三脚として、いろいろ買い換える可能性があるのなら、最初からコレと決めて購入。
【デザイン】
カーボンの塊感があって僕は好きです。
【携帯性】
公共交通機関を使って移動する場合は場所や位置に気を使う。
重い、デカい、硬い。
【収納性】
畳んでも割と大きい。
【操作性】
センターポールの伸縮は使い勝手が悪い。
どうしても高さが必要なとき用と割り切ってます。
【安定性】
十分に安定します。
満足しています。ですが、撮ってる写真に対して三脚がオーバースペック感があります。
当初考えていたよりセンターポールを使う機会がありませんでした。
システマティックを選んでも良かったかもしれません。
5さすがの安定性
風景撮影で使います。
ずっとハスキー三段でしたが、担いで歩くのにキツくて…。
候補はスリック・ベルボンでしたが、長年使用するんだから…と、自分に言い聞かせて奮発しました。
雲台は梅本製作所SL-60ZSCで、身長171cmなので、エレベーター不使用でも伸ばしきると目線が届きません。
高い位置から撮ることもあり、それはトレードオフにて我慢ガマンです。
ザックに付けて山も登るので、この重たさ(約2.5s)が限界です。
カメラは5Dmk3、一番重いレンズは EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM ですからビクともしません。
ちなみに、ジッツォの正規品アウトレットストアで購入しました。
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175位 |
137位 |
- (0件) |
6件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2020mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:710mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2290g
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299位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/24 |
2019/12/20 |
三脚 |
266〜1770mm |
4段 |
13kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:676mm 本体重量:2640g
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175位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
三脚 |
225〜1810mm |
4段 |
30kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:725mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3720g
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128位 |
137位 |
4.75 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2780mm |
6段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:730mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3560g
- この製品をおすすめするレビュー
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53kg超の機材使用や2.5m超のハイアンなら First-choiceかと。
【デザイン】オーソドックです。
【携帯性】 カーボンですので以前のアルミに比べれば格段で良くなりましたが重いです。
【収納性】 それなりの長さがあるもののラッシュでもない限り電車移動でも許容範囲です。
【操作性】 悪くはないと思いますが、脚の収納はアルミの時のレバーの方がスピーディーでした。
【安定性】 及第点です。
【総評】SLICK(プロ4)、ハスキー5段、マンフロット161MK2い
ずれも大型三脚と言われるものを所持し、それらと比較しての
個人的見解です。
170p程度までのアイレベルでしたらBest選択とは言えないと思います。
重さや携帯性を考えたら国産の上位機種や中華製でも事足りると
思います。
ただしツインプレート(マルチプレート)使用や特に脚立の4尺やそれ以上を
使うハイアンの場合はジッツオの本領を発揮します。
対抗機種としてはマンフロット161MK2や 廃番ですがクイックセットの
サムソンがそれにあたりますが、ジッツオ含め皆、一長一短があります。
携帯性はハスキーは軽くてイイですがハイアンはダメです。(脚が華奢で細すぎ)
マルチプレートの使用はハスキーでは不安を感じます。
伸ばした時の安定感はマンフロの様なアルミの方が良く、それでもジッツオは十分
肉薄しています。高さはサムソンがダントツですが、惜しむらくは廃番なことと
半端ない重量があります。(9s近いです)ジッツオはエレベーター併用でしたら
ハスキーの高さを凌ぎます。
収納の早さはマンフロットがNO.1、次にジッツオでクイックセット(ハスキー含め)は
悪いです。
以上の様な事を踏まえ、総合的に判断するとジッツオが優位に立ちます。
ただ、2.5m程度までの高さで、移動は車使用であまり持ち歩かないなら
マンフロットの161MK2が値段的にも絶対お勧めです。
私的にはマンフロかジッツオの2択で、ともかく4m前後の超ハイアンのときは
サムソン一択です。
歩いたり電車移動の時はハスキーかジッツオ、Slickは予備的存在として使い分けています。
5満足感、優越感、性能、すべて一級品です
三脚は今まで10年以上SLIK派としてSLIKの下記をそろえてきました。
・小型 プロ250DXV
・中型 プロ500DXV
・中・大型 プロ700DXV
・大型 プロフェッショナル4N
レンズ、ボディーはEF500mm F4L ISU USM、EOS-1DXシリーズの重量級のセットなので余程のことがない限りは大型で安定感に勝るプロフェッショナル4Nを現場に無理して投入してきました。
プロフェッショナル4Nは正に鉄の塊という感じで雲台のSH909も鉄アレイみたいな雰囲気でトータルの重量は約7kg弱。
大は小を兼ねると思っているので飛行機、鉄道を使った遠征でもカメラバッグ、コロコロスーツケースと一緒に持って行っていました。
重さ以外は満足していましたがたまたま撮影地で隣に居合わせた方のGITZO GT4552GTSとザハトラー FSB8の組み合わせのカッコよさに一目ぼれ。
触らせてもらいましたが、GT4552GTSはプロフェッショナル4Nとほぼ同じ高さの240cmで雲台のザハトラーFSB8を入れても重さは5.3kgで約1.5kgの軽量化が見込めます。
また足のロックも精度の高さが感じられ品質の高さが感じ取れました。
今まではGITZOなんて値段が高いだけのブランド好きの人が購入する物・・・みたいなちょっとひねくれた目線で思っていたのですがなかなか良かったです。
GITZOのGT4552GTSに衝撃を与えられ(雲台のFSB8もですが・・・)、さっそく同じ組み合わせで探してみましたがすでにGT4552GTSは生産中止で手に入らないとのこと。
しょうがなくGITZOの5型で探してみると一番背の高いのはGT5563GSの278mm、その次はGT5543XLSの198cm・・・
その間の240~250cmくらいのが良かったのですが・・・
198cmでは鉄道の線路際のフェンス、空港周辺のフェンスを避けるにはちょっと心もとないです。
結局大は小を兼ねるということでGT5563GSを購入しました。
GT5563GSですが、当初見せてもらった4型のGT4552GTSの37oの足が細く感じる41.3oの太さの脚の堅牢性が際立ちます。
6段フルに伸ばすことはないのすが、伸ばしてみても十分な強度です。
普段は最大5段くらいなので強度には不満はありません。
ロックも4型で感じた堅牢性そのままです。
FSB8を含めた重さは約6.2kg弱なのでSLIKのプロフェッショナル4Nと比べて0.5kgくらいしか軽量化出来ていないのですが、数値以上にもっと軽く感じます。
6段なので収納がプロフェッショナル4Nよりもコンパクトだからかもしれません。
今まではイメージだけで判断をしていたGITZOですが購入してよかったです。
今までSLIKでは感じることが出来なかった所有した満足感、優越感が購入後益々アップしていますし、大事に使おうと思わせてくれます。
またGITZO+5型+6段+278cm(更にFSB8)の組み合わせは現場では最強でついつい周りにアピールしたくなってしまいます(しませんが・・・笑)
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661位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2022/6 |
三脚 |
333〜1660mm |
4段 |
10.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突(交換式) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:680mm パイプ径:36mm 本体重量:5090g
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522位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
230〜515mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:230mm パイプ径:25mm 本体重量:170g
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243位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
330〜815mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:330mm パイプ径:25mm 本体重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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3約80cmとショートタイプです。誤購入に注意が必要ですね。
全高が約80cmのローポジション用の一脚です。
比較的強度の高い三段タイプで、一番細いパイプが19mmあるのと回転式のロック機構を使っているので、クイックな操作には向きませんが、レバーロックよりもガタが出にくい利点があるタイプで実際の製品をチェックすると、やはりガタツキなどが出にくい感じがしました。
強度の無い一脚もありますが、こちらはα7等の普通のミラーレス機と1kg程度までのレンズなら使えそうなしっかり感でした。
ただし高さが一般的な一脚の半分程度しかないため、購入時は誤購入に注意が必要ですね。
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253299.jpg) |
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522位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
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一脚 |
535〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックロックシステム 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:25mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
385〜1625mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:385mm パイプ径:32mm 本体重量:590g
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![ランボーS 5段三脚 VE-2135 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274743.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
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三脚 |
〜1330mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
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