CREATIVE PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFT 価格比較

  • PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFT

CREATIVE

PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFT

メーカー希望小売価格:オープン

2008年8月下旬 発売

売れ筋ランキング

-

(419製品中)

レビュー

(24件)

クチコミ

お気に入り

(151人)

タイプ
内蔵
インターフェース
PCI Express
サラウンド機能
7.1ch
出力サンプリングレート
24bit/192kHz
入力サンプリングレート
24bit/96kHz
メーカー公式情報
メーカートップページ

PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFTは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFT のレビュー・評価

(24件)

満足度

4.27

集計対象24件 / 総投稿数24件

  • 5
    62%
  • 4
    20%
  • 3
    8%
  • 2
    4%
  • 1
    4%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2017年に購入した、sandy brige 時代のジャンクのゲーミングPCに入っていました。そのジャンクPCに入っていた部品で唯一現在も使っているカードになります。 入手時に個装箱や取扱説明書、ドライバーメディア等は、有りませんでしたが、クリエイティブメディアのWebページでドライバーやソフトをダウンロードして使えるようになりました。 今でもTVの音楽番組のサンプリングエアチェックに使っています。 【安定性】 Widows7時代は問題なかったのですが、Widows10にしてから暫くはまっとうなドライバーがメーカから提供されず、うまく動かないで困った時期がありましたが、今は提供されており、正常に動いています。 【音質】 良いです。S/Nも良いと思います。 ただ、今使っているマザーボード(ASUS ROG STRIX X570-F GAMING)のオンボード音源も結構いい音がするので、ケースのヘッドホーンケーブルはマザーボードに接続して、本ボードは、光デジタル入力のサンプリング専用になりました。 【機能性】 今は、AMD CPUのマザーボード ASUS ROG STRIX X570-F GAMINGに挿して使えています。 【入出力端子】 光デジタル入出力やアナログのポートも充分ついています。 今時のPCや音源ボードに無くなっている光デジタル入力端子があって助かっています。 うちでは、TVの光デジタル出力をTOSリンクで接続してサンプリングしています。 【付属ソフト】 クリエイティブのWebサイトから落とした、本機用のソフトである「スマートレコーダー」と「ウエーブスタジオ」を使って、CS音楽放送をサンプリングしてエアチェックをしており、とても便利です。 【総評】 最近のマザーボードや音源カードには、光デジタル入力がほとんど無くなっているので、自分には不可欠なボードです。 <PC構成> OS:MS Windows10 Home CPU:AMD Ryzen7 5700X マザボ:ASUS ROG STRIX X570-F GAMING CPUファン:COOLERMASTER HYPER212EVO DDR4メモリ:G.Skill F4-3200C16−16GTZR [DDR4 16GB 2枚組] グラフィックボード:GIGABYTE GV-N308TEAGLE-12GD[RTX‐3080Ti] サウンドボード:CREATIVE Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFT LANカード:2.5GbpsのPCIe LANカード M.2 SSD1:WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C 1TB M.2 SSD2:KIOXIA EXCERIA NVMe SSD SSD-CK1.0N3/N 1TB SATA-SSD1:SanDisk Z400s 128GB SATA-SSD2:Plexor M8VC Plus PX-1TM8VC+ 1TB 電源:FSP Hydro G PRO 1000W HG2-1000 PCケース:NZXT H510Elite

  • 購入から約3ヶ月間使用してのレビューです。  当初の取り付けではPCI Expressx1に取り付けたのですが すべてのポートで安定しませんでした。  特にグラフィックボードとの相性が悪いらしく 何度もグラフィックドライバが停止状態になりました。  そこで空いていたPCI Expressx16のポートに差した所、安定しました。 グラフィックボードの動作がx8になってしまいましたが、性能は大して下がらないようなので、このまま使ってます。  確かに相性や不安定な所は他の方の書いている通りに在るようですが、安定すればそれなりに使えると思います。 特に私はサラウンド対応のPCゲームをDolby Digital Liveを使い、光デジタルで出力しAVアンプに繋ぐ為に購入したので安定してくれて本当に良かったです。 (私のAVアンプにはアナログ5.1ch入力がない為)  USBオーディオ(E-MU0404USB)との共存でも、ちゃんと安定してます。 X-Fiやモードアーキテクチャ機能などは殆んど動かしてないので全てが安定しているかは判りませんが、自分が使う範囲では安定しています。 音質については特に不満はありません。(音楽は基本E-MUで聴くので)光出力しか使用していないのでノイズも特に気になる事もなくといった感じです。 構成 CPU:PhenomUx2 550BE(4コア化) メモリ:W2U800CQ-2GL5J (DDR2 PC2-6400 2GB 2枚組)×2(8GB) マザボ:790XT-G45 ドライブ:DVR-11J SSD:X25-M(120GB) HDD:SATA×3 グラボ:GeForce GTX 560 Ti Sonic (1024MB GDDR5) キャプチャーボード:GV-MC7/XS サウンドボード:コレとE-MU0404USBとの共存 電源:KRPW-P800W/85+ OS:WINDOWS7 64bit

  • 3

    2011年12月8日 投稿

    ゲームと音楽と映画を楽しむために購入しました。 製品性能がちゃんと発揮できれば申し分ないですが、 残念ながらドライバなどの問題で音が安定しません。 サウンドカードこれで2枚目ですが、 近いうちにほかのメーカーに移行したいと思います。

  • PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFTのレビューをすべて見る

PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFT のクチコミ

(440件/89スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数5

    2022年7月12日 更新

    こんにちは  TVの光デジタル出力を この音源ボードの光デジタル入力に入れて Windows10 64bit PCに入力して録音しております。 さて、このカードのWindows11ドライバーはリリースされていないのと、他のASUSの音源ボードのスレッドでやはりWindows11のドライバーが無いので使えなくなったと言う情報も見ました。 Windows Updateを見ると このPCはWindows11のアップグレードに対応しているようですが、当分はWindows10のまま暫く行くつもりです。 ただ、将来を考えて、Windows11対応で音源ボードの買い替えを考えて調べてみると、最近のマザーボードやPC用音源は、光デジタル入力端子が有りません。 中古も含めて1万円以下で手に入り、リーズナブルにWindows11で録音を続けるのに良い音源ボードは無いでしょうか? Sound Blaster G3という安いUSB音源がありますが、場所を取るUSBタイプより、PCIeタイプの内蔵カードが希望です。 自分が調べてみても、PCIeタイプは、「Sound Blaster AE-9  4万円」だけで、ちょっとTVを録音するためだけに4万円はちょっときついです。 良い案(カード)があれば教えてください。

  • ナイスクチコミ0

    返信数3

    2012年8月6日 更新

    XBOXから本製品に光端子で接続して、XBOXの音をPC内で鳴らそうとしています。 しかし、XBOXの起動音だけ聞こえて、それ以降が再生されません。 オーディオコントロールパネルのビットマッチ タブにある、SPDIF入力信号モニタリングを見てみると、やはり起動音再生後は「未知または不正な信号」と表示されていました。 何か解決策はないのでしょうか? よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数6

    2012年5月1日 更新

    背面のマイク、ライン入力端子から音声をライン入力として入力しているんですが、音はちゃんと聞こえるんですが、ヘッドホンの左側からしか聞こえません。 ほかの方は右側からも音がでていますか? どなたか改善方法知ってる方いませんか?

  • PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFTのクチコミをすべて見る

PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFT のスペック・仕様

基本スペック
タイプ 内蔵
インターフェース PCI Express
サラウンド機能 7.1ch
S/N比

S/N比

S/N比

信号に対するノイズの量を対数で表したもの。単位はdb(デシベル)。数値が大きいほどノイズが少なく、高品質の信号が得られることを意味する。

109 dB
出力サンプリングレート 24bit/192kHz
入力サンプリングレート 24bit/96kHz
出力端子
ミニプラグ出力端子
光デジタル出力端子
入力端子
ミニプラグ入力端子
光デジタル入力端子
その他入力端子 マイク
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止