パナソニック LUMIX DMC-TZ40 価格比較

パナソニック

LUMIX DMC-TZ40

メーカー希望小売価格:オープン

2013年2月22日 発売

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(72件)

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(839人)

画素数
1890万画素(総画素)
1810万画素(有効画素)
光学ズーム
20 倍
撮影枚数
300 枚
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LUMIX DMC-TZ40 のレビュー・評価

(72件)

満足度

4.37

集計対象72件 / 総投稿数72件

  • 5
    51%
  • 4
    37%
  • 3
    9%
  • 2
    0%
  • 1
    1%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • TZ30を使ってましたが去年 ズームエラーとなり 修理も出来ず代替機として直系のTZ40を中古で買いました 【デザイン】 気に入ってたTZ30とさほど差異は感じません グリップが手から離れづらい材質になったような気がします 【画質】 屋外撮影でかつ8インチタブレットサイズ以内でみるくらいなら 何の問題もありませんが屋内撮影暗所撮影は難しいです 【操作性】 タッチパネルも使えますが実ボタンありのモデルなので とても良いです 【バッテリー】 中古なので難しい判断ですが 写真撮影だけでも予備バッテリーが1個はあるといいと思いました 【携帯性】 TZ40くらいまでがギリ首からかけていてもそんなに邪魔にはなりません ただTZ30が首から下げてた時の振り子でモノにカツンと当たったのが 致命傷となりズームエラー故障招いたので 首からかけることはしていません ポーチに忍ばせていても問題ないコンデジです 【機能性】 LumixのTZシリーズ光学20倍ズームはすごいと思います wifiなども使えますがSDカード取り出してアダプタ使って スマホに取り込む方が楽です 【液晶】 綺麗で見やすい ですが日光下の晴天時は見づらいかと 2013年世代なのでそのあたりは限度がありますね 【ホールド感】 先述しましたがやや大きめサイズのTZとグリップ素材的に TZ30よりしっかり持てます 【総評】 TZ30からのチェンジでしたが 1年ほど使っていて満足してます 値段もケースやカードや色々ついていて15000円ほどだったので 現行新品の6万円台コンデジと比べると物足りなさもあるのでしょうけれど パナソニックのコンデジ 小突かれるとズームエラーで壊れやすいので 使い倒して壊れたら終わりの使い方の場合 このあたりの価格帯がいいのではないかと思います

  • 12年前の製品ですが、昨今のコンデジ再ブームで需要があるかも知れないので今更ながらレビュー。 【デザイン】 前機種のTZ30と大きくは変わりませんが、この時期のLUMIXに見られるどこかヨーロピアンなデザイン。カラーリングもシックで良いですね。 今となってはコンデジ自体が珍しい存在ですが、発売当時は屋外で取り出しても他社製品に比べてチープさを感じることの無い、おしゃれなデザインだったと思います。 グリップ部はシボ柄でTZ30より大きく分厚くなり、滑りにくいゴム系の素材に改善されました。 【画質】 晴天時の屋外では綺麗に撮れます。接写なら背景もそこそこボケますね。 一方で屋内などの明るさが落ちる場所では、少しボヤッとした写りになりやすい印象です。 高倍率ズーム時も同様なので、レンズがやや暗いのかも。 【操作性】 タッチパネル搭載でAF合わせやアルバム操作等、直感的に行えます。 ボタン類は普通のコンデジといったところ。当時のこのグレードの機種として、特に不満は感じません。 【バッテリー】 バッテリー持ちは並程度で、可もなく不可もなしです。 【携帯性】 グリップ部が大きいですが、それでも胸ポケットにスッと入るサイズ感に収まっています。 光学20倍ズームレンズを搭載してこのコンパクトさ。今更ながら、やっぱり当時のコンデジは凄かった…。 【機能性】 動画も最大1080p 60FPS(※AVCHD)で撮れますし、この機種からはWi-Fi搭載でスマホアプリとも連携可能になったので、機能は現代でも概ね申し分無しです。 USB端子が独自規格なのは時代を感じますが、USB充電対応なのでモバイルバッテリー等でも充電可能です。 なお、本機にはGPSが搭載されていますが、アシストデータの配布は現在終了しています。 【液晶】 基本的に問題ありませんが、日差しの強い屋外では明るさMAXのパワーモードでも少々見づらいときはあるかも。こればかりは当時の液晶ディスプレイの限界もあるので、仕方ありません。 【ホールド感】 デザインの章でも書いた通り、グリップが大きく分厚くて滑りにくいゴム素材なのでホールド感は抜群です。本体が軽いこともあり、片手でもしっかり持てます。 【総評】 家電メーカーのパナソニックらしく機能が充実しており、デザインも良いです。 中古相場もそれほど高騰していないようなので、ベーシックなコンデジをお探しの方は是非。

  • 8年ほど前、持っていたコンデジが壊れたので、この機種に買い替えました。 光学20倍とデジタル20倍の合わせて40倍と言う高倍率ズームが気に入り 購入を決めました。 また、今では当たり前ですがビデオ(動画+音声)も撮れるので、 別途ビデオカメラの携行も不要になりました。 最初は、これまでのカメラと違い光学ファインダがないので戸惑いましたが、 すぐに直感的な液晶ビューファインダにも慣れて、たまにしか使いませんが タッチ画面で色々な操作も出来るので便利に使っています。 当初は液晶画面を、こともあろうに指で触るなんてと思っていましたが、 使ってみると確かに便利でした。 しかし、このことでバッテリーの持ちが短めなのは残念です。 画質面ではノイズなどデジイチには適いませんが、ほぼほぼ問題ない程度で、 ライカレンズと言うこともあり、大きく拡大しない限り画質は悪くありません。 今迄、不具合や故障もなかったので、これからも使い続けて行きます。

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LUMIX DMC-TZ40 のクチコミ

(2135件/259スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数8

    2020年4月19日 更新

    静止画を撮影したら、SDカード内のフォルダに保存されますが、そのフォルダの名前について質問です。 最初のほうは101とか102だった記憶がありますが、最近気がついたら103とか104になっていました。なぜ、増えていくのですか?

  • ナイスクチコミ11

    返信数2

    2020年1月19日 更新

    液晶モニターを割ってしまい、何も表示されなくなりました。 バックライトが点灯している感じはあるのですが。 AliExpressにて4000円以下であったので、ダメ元でチャレンジしてみたところ、 無事修理できました。 デジカメの分解は初めてでしたので、先人の知恵を検索しながら行いました。 終わってみれば、ネジ6本とコネクタ2ヶ所の接続だけで完了しましたが、 ある程度の経験者以外は手を出さない方がよろしいかと思います。 ・AliExpressからは13日で届いた ・しっかりと梱包されており、これなら投げられても大丈夫 ・ネジは非常に小さいので無くさないように(要精密ドライバ) ・フラットケーブルはコネクタの黒い部分を持ち上げて外す ・フラットケーブルの芯線は非常に細いので取扱は丁寧に  コネクタにはめるときは焦らず時間を掛けて慎重に押し込む ・液晶右側の基板は下の基板とコネクタでつながっているが、下側を持ち上げるだけで外せる

  • ナイスクチコミ1

    返信数4

    2019年6月22日 更新

    WiFi接続した場合、1枚転送と複数転送がありますが いちいちチェックを付けるのが面倒です 一括で送れる設定などはあるのでしょうか?

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LUMIX DMC-TZ40 のスペック・仕様

撮像素子
画素数 1890万画素(総画素)
1810万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

1/2.3型MOS
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

24mm〜480mm
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F3.3〜F6.4
光学ズーム

光学ズーム

光学ズーム

レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。
最短の焦点距離からの倍率であらわす。

20 倍
基本仕様
タッチパネル

タッチパネル

タッチパネル

スマホのようにタッチ操作が可能なモニタ。多くはボタンやダイヤルとタッチパネルの併用式で、タッチAFやタッチシャッターをメインに使われます。搭載モデルは多くありません。

GPS機能

GPS機能

GPS機能

上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。アウトドア用デジカメの他、一部の高倍率ズーム機が搭載しています。

USB充電
撮影枚数

撮影枚数

撮影枚数

CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。

300 枚
デジタルズーム 4 倍
最短撮影距離 50cm(標準)
3cm(マクロ)
記録メディア SDカード
SDHCカード
SDXCカード
記録フォーマット JPEG
シャッタースピード 4〜1/2000 秒
液晶モニター 3インチ
92万ドット
撮影感度 通常:ISO100〜3200
拡張:ISO6400
内蔵メモリ 12MB
電池タイプ 専用電池
連写撮影 60コマ/秒
インターフェース USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
動画
フレームレート 60 fps
動画撮影サイズ 1920x1080(フルHD)
記録方式 AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
最長撮影時間 メモリ容量に依存
撮影機能
顔認識

顔認識

顔認識

人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。
機種によって、複数の顔を認識することができたり、笑顔を認識して自動的にシャッターを切ることができるものがある。

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。
光学式ではレンズの位置や、撮像素子を動かすことでブレを補正し、電子式では撮影された画像データを解析してブレを補正する。

光学式
セルフタイマー 10/2秒
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。

PictBridge対応

PictBridge対応

PictBridge対応

デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 108.3x58.9x27.7 mm
重量 本体:172g
総重量:198g
カラー
カラー
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  • レッド
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