JBL
BASSLINE
メーカー希望小売価格:オープン
2014年3月上旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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BASSLINE のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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10年使ってきたMDR-CD900STが壊れたのでATH-PRO5MK3に買い替えたが、どうしても「音楽」を楽しめないという不満からこちらの商品に買い替えた。 デザインについてはオールドアメリカをかんじさせてくれるレトロなデザインで個人的にはとても好みだ。ハウジングも一部アルミを取り入れているため、プラスティッキーで同じようなデザインの国産製品とは一線を画す。ヘッドバンド部にも一部ステンレスが使われていたり使用重量に極力影響しない範囲でしっかりと強度補強が図られている。モノとしての所有感を満たしてくれる造りだ。 高音域は強烈な低音に意識を持っていかれて弱く感じるかもしれないが、実は、よく聴いてみると、聴き疲れしない絶妙なチューニングで可聴帯域はロールオフすることなくよく伸びています。ハイハット、シンバルの音からはしっかりJBLのDNAを感じとれます。 中音域はボーカルがしっかり前に出てきますね〜 さすがJBLといいたい。 低音域 ん〜 これはブーミーすぎるかな・・・ もう少し締めてもいいのでは? バスドラの押し出しは強いがベースのゴリゴリ感やアタック感という点では低音がやや緩く、量感が多すぎるためキレのいいJBLサウンドの低音とは方向性は違う。音にしっかり芯があるため、ブヨブヨにバスブーストした量感だけの不自然な軽い低音でない点が国産ヘッドフォンとは大きく違うところかもしれない。 総体的にはヌケ、解像感、フラットバランス、音場感を好む向きには全く受け入れられないかもしれないが、重く厚い低音の上にピラミッドバランスで中音、高音が乗っているイメージの音作りであるため、低音の薄い70年代、80年の一昔前のロックやジャズを聞くと音にグルーブ感が出て最高に快感!きっとあの時の感動が甦るハズ・・・ モニターとして「音」を分析するのではなく、「音楽」を楽しむという目的であれば最高の愛機となること間違いナシ!出力音圧レベルが高いため、スマホやタブレットでもモニタータイプのヘッドフォンのようにへんに音やせすることなく迫力のある骨太なJBLサウンドを楽しむことができるのは大きな魅力だ。
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【デザイン】 最近のJBLデザインで、まあまあ。メタル感もあり、定価約1万円なので丁寧なつくり。 【高音の音質】 まだ、エージングが終わってないが普通。 シンクロスシリーズよりは出ていないような気がする。しかし、低音重視のため当たり前かも。 これからエージングによって出るかも。 ボーカルは割と出ていて聞きやすい。 【低音の音質】 もう凄いですね。重低音でズンズン鳴ってます。重低音と低音が60、中音が30、高音10の割合って感じです。ですが気分が悪くならないチューニングです。 同じく重低音のSONY MDRーXB610も持っていますが、あちらは低音がドーンドーンというコンサートホールの雰囲気ですが、バスラインはクラブの雰囲気です。 【フィット感】 なかなかいいです。シンクロスシリーズより痛くなりません。 【外音遮断性】 低音が効いてるので外音は気になりません。 【音漏れ防止】 今のところ分かりません。 【携帯性】 まあ、普通です。ポーチも付きます。 【総評】 DJスタイルとあって重低音が凄いです。ダンス系の曲は鼓膜に低音が響きます。中高音も出ておりなかなかのものです。 また、フィット感も良いのでDJをやってる人もそうでない人も長時間使用可能と思います。 綺麗に曲を聴くのはシンクロス、低音を楽しむのはバスラインと使い分けが出来て良いです。 3800円で約1万円の品質のものを変えて満足です。
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2年に1度くらい、ヘッドホンやイヤホンを買って何か違和感を感じて使わなくなっていましたが、今回は、店頭で片っ端から試してみたところ、これが一番気に入りました。音が良いというより落ち着くという感じでもありますが、今まで3〜4曲くらい聞いたら飽きていたのが、1時間以上聞いていても良い感じです。高音が良いとか、低音が良いというよりトータルバランスが良いようです。
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BASSLINE のクチコミ
(1件/1スレッド)
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4/19 Amazonで色によって価格違っているようです。(青が人気あるのかな?) 黒 \4,330〜
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BASSLINE のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
117 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 210 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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