SONY
MDR-ZX770BN
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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MDR-ZX770BN のレビュー・評価
(35件)
満足度
4.08集計対象35件 / 総投稿数35件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ふつう。 【音質】 シャンシャンと軽い音。 Appleのイヤホンのような低音は聞こえてこないです。 個人的にはAppleの音の方が好きです。 【フィット感】 良いです。 いつも掃除機をかける時につけるのですが、夏は汗びっしょりです^^; 【外音遮断性】 初のノイキャンなので比較はできませんが、おぉ凄い!と思いました。 家で布団にレイコップをかける時音が大きすぎて辛かったのですが、このヘッドフォンをしてかけるようになってから大分楽になりました。 【総評】 個人的にはもう少し低音が欲しいですが、この値段で他に良い物が見つからなかったので、まあ満足です。
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【デザイン】 当時のソニーらしい製品。 現在でもソニー製のスマホとの連携はスムーズ 【高音の音質】 スッキリとした音響クリアーな感じ 【低音の音質】 スッキリとしている。ある意味機械的にスペックの音域を離れると全く聞こえなくなる。 【フィット感】 以外といいが、耳と頭の頭頂部に圧迫感がすこしあるだけで、250g前後と軽い 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング性能は低いしかし、外ではそれが丁度良い。 歩きながらヘッドホンをする時は少々ノイズキャンセリング性能が低い方が安全面で丁度良いと思う。 MDR-1000Xに比べてノイズキャンセリング性能は低い。 【音漏れ防止】 ヘッドホンのイヤーパッドは普通のスポンジとの事でスポンジ性能は高いが、本体の方がプラスチック感が高く音漏れ防止もそうだが、外音遮断性にもプラスチックが薄い感じがして音が漏れそう。 夜中に外してみたら少々音が漏れていた。 【携帯性】 ヘッドホンで言えば十分大きいので携帯製は低いと思う。 【総評】 aptXが使用できるので、2021年も使用中。 寝フォンにほぼ使用している。 ボタン式の音量調整、スイーベルの耐久性が半端ない。 ノイズキャンセリング性能は停止時は低いが移動中だと必要十分。 現代の製品の方がノイズキャンセリング性能は上がっており、停止時も移動時もメーカーの制限をかけなけば新製品を進める。だが、安全面から移動中のノイズキャンセリング性能は落とさないといけないので、どのメーカーも苦労しているよう。 製品が古く、スマホとの連携が取れていない製品の方が移動中も停止時も変わらないノイズキャンセリング性能を引き出せる。何も設定が必要ない。 イヤーパッドの問題が出てきて、交換までは接着剤でごまかして使用している。 イヤーパッドのスポンジはノーマルがただのスポンジなので、できるだけ社外品を買うのも厚みのあるパッドを使用推奨する。 ワイヤードでハイレゾを再生してみたが、ノイズキャンセリングオンとオフでは音響が変わった。 ワイヤレスでも体感できるがオンではクリアーな感じ、オンではもっとクリアーな感じ。 ハイレゾの音響ではなく再生されていると思うが、現在でも私のような一般人だと十分通用すると思う。 移動中だと十分なノイズキャンセリング性能ではある。 安全な場所で椅子にかけたりしていて、外部の音を遮断したい場合は最新のノイズキャンセリングヘッドホンには劣る。 最新のノイズキャンセリングヘッドホンでも移動中は安全面からノイズキャンセリングの性能をワザと落とすようになっているはずなので、移動中はノイズキャンセリング使用は推奨しない。 どうしてもノイズキャンセリングを使用したい場合は安全な家等での使用をお勧めする。 音響関連をワイヤレスで接続し聞く場合は、スマホ(XPERIAxz2PREMIUM)接続でのハイレゾ音源再生では問題なく再生できる。XPERIAz3tabletコンパクトと同じアプリでハイレゾ再生にてブチブチ途切れあり。 有線は試して無いが、報告まで。 寝る時に試してみたが、プラスチック音(ヘッドとイヤーのつなぎ目のプラスチックやヘッド部分のプラスチック)がどうしても音を出してしまってうるさい。 しかし、耐久性はかなり高い。 寝フォンでスイーベル周りを壊した人も多いだろう。 MDR-1000x以外に1000xm2も持っている為か、素人の戯言だがこの機種のノイズキャンセリングの味付けはナチュラルにかんじる。
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【デザイン】 材質やカラーの使い分けのバランスにソニーらしさというのが出ているというのだろうか。ソニーらしい雰囲気と言えばいいのか。奇をてらわないオーソドックスなスタイル。ブルーなのは主に内側で、身につけているときは溶け込み、外したときに実感する程度。 操作時に鳴る効果音は上品。他社は英語等のアナウンスや単純な電子音が多い中、これは多彩なメロディで知らせてくれる。 【高音の音質】 程々の質量。電源が入っていない状態だとこもる。 【低音の音質】 程々の質量。電源が入っていない状態だと痩せる。 【フィット感】 軽い。側圧もほどほどで長時間もそこそこ行ける。ただ、すごくきしむ。 位置調節のために動かしたりすると残念なぐらいギシギシ音がする。 【外音遮断性】 NCオフ状態だとそこそこ入ってくる。 NCオン状態でも入ってくるものは入ってくるが、背景音は消してくれる。 その分ホワイトノイズがちょっと気になる。 AIノイズキャンセリング機能は電源を入れる度にNCボタンを長押しして都度設定が必要。 【音漏れ防止】 並だと思う。 【携帯性】 ハウジング部を回転させてフラットにはなるけど、どうもここがきしむ音の原因なのかわからないけど、なんか華奢な感じがして持ち歩く気になりにくい。 【総評】 入手した価格から考えれば満足度は高いけど、よくよく考えたら平凡。音質も感動するほどのものでもないけど、安心して聴ける。 最大の特徴であるノイズキャンセリング機能もガッツリという感じではなく、軽く効く程度で快適性向上には貢献するけど、決め手には欠けてしまう。 標準設定ではAptX/AACコーデックがどういう訳か使用できないので、VOL+を押しながら電源を入れて、青ランプが3回点滅する高音質モードに切り替えることをおすすめする。
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MDR-ZX770BN のクチコミ
(110件/26スレッド)
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有線でもNCは使えます?
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このヘッドフォンはPS4でも使えますか?
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これまで、DR-BT150NC、MDR-NC33、MDR-EX31BNを使ってきて、SONYのノイズキャンセリングには満足していたのですが、本機はちょっと残念。これまでの機種は、機内で電源ONにするとエンジン音がスーっと消えていく感じだったのですが、本機は殆ど感じられず。購入店で交換してもらったのですが、変わらず。オーバーヘッドタイプなのでしょうがないのですかね。ちょっと残念です。
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MDR-ZX770BN のスペック・仕様
- デジタルノイズキャンセリング機能を備えた、ワイヤレスヘッドホン。
- ボタンひとつで騒音を分析し、3つのモードの中から最適なモードを自動で選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載。
- ワイヤレス+デジタルノイズキャンセリング、ワイヤレス、デジタルノイズキャンセリング、付属コードを使用、という4通りの使い方に対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
50 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 8Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 100 mW |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.3.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大13時間(ノイズキャンセリング機能ON時) 最大19時間(OFF時) |
| 充電時間 | 約2.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 245 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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MDR-ZX770BN の製品特長
[メーカー情報]
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デジタルノイズキャンセリング対応
センサー(マイク)でノイズを集音。DNC(デジタルノイズキャンセリング)ソフトウェアエンジンにより騒音を打ち消す効果のある信号を高精度に生成しノイズを低減。電車や航空機などのリスニング時に、走行音やエンジンノイズなどさまざまな騒音を低減することが可能です。
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周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動で選択する「AIノイズキャンセリング機能」
キャンセル量をコントロールするフィルター回路をデジタル化してソフトウェアで制御し、フィルター特性の切り替えを可能にしました。ボタンひとつで騒音を分析して、3つのモードの中から最適なモードを自動で選択。環境によってさまざまな特性をもつ騒音に合わせて、効果的なノイズキャンセリングを実行します。
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ハンズフリー通話用マイク内蔵
エコーキャンセレーションとノイズサプレッションを用いることにより、Bluetooth HFP/HSP対応のスマートフォンや携帯電話で高音質なハンズフリー通話が可能です。
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ワンタッチ接続(NFC)機能搭載
NFC(Near Field Communication)機能を利用してワンタッチでペアリング、Bluetooth接続、パワーONが可能です。
※ ワンタッチ接続(NFC)機能を利用するにはNFC対応スマートフォン、または一部のおサイフケータイ(R)対応のAndroid(TM)スマートフォンが必要です。一部のスマートフォンは「NFC簡単接続」アプリをインストールする必要があります
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マルチペアリング・マルチポイントに対応
8台までの機器をペアリングできるマルチペアリングと、音楽再生機器(A2DPプロファイル)と通話機器(HFPまたはHSPプロファイル)、それぞれ1台ずつに同時接続できるマルチポイントに対応。ウォークマン(R)で音楽を聴きながらスマートフォンで着信できるのでスマートフォンとウォークマン(R)の2台持ちに便利です。