DALI
KATCH
メーカー希望小売価格:-円
2016年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 50 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 連続再生時間:24時間(通常ボリュームレベル)
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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KATCH のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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事務所ではSony SRS-X99、今回は自宅用に良い音で充電式のものをということでこの機種にしました。 選択基準は、音質が良いことと、充電式であること。 音質といっても、求めているのはワイドレンジ志向ではなく、変に音を作っていない、自然さ重視。好きな演奏家の録音物がその方の楽器の音に聴こえるか、が最重要ポイントです。あと、ドライバー間の時間や位相をいじっているスピーカーだと部屋の中を歩いている時に音がフワフワ動くのが大嫌い。 結果、大満足。臨場感はスピーカーの拡散特性で得ているんだろうな、という印象で、予想外に自然に音が広がってくれます。ホール収録のものからエレクトロニカまで良い音です。 このジャンルのスピーカーでは、ダントツです。低域はSRS-X99よりも音程が明瞭で、好きかもしれない。置き場所もかなりアバウトでOKですし。外部入力もあるので、Bluetoothにこだわる必要もないです。 ご参考まで、海外では2021年秋あたりから「Katch G2」が発売されています。
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この価格、サイズでこの音は凄い。 バランスが良いんでしょうね。
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これまでBluetoothスピーカーは好みの音の製品がなくてスルーしようとしていたが、自室にテレビを購入し、PC用モニタと同居できなくなったので新しく小さくて良い音のパワードスピーカー、光ディジタル入力とアナログ入力必須!と思って店頭で見ていたらなんとDaliとB&Oがあってびっくり!というかずいぶん前から出していたんですね。それでKatchとP6には魂をわしづかみにされ(これら以外は味もそっけもない)結局透明感でDaliに。光ディジタル信号はDACを作って対処することで。 スピーカー口径が小さいためたっぷりな低音ではないが、ダンピングの利いた音で長時間聴いていられる。ボーカルはKatchもP6もとてもきれいだったが、ピアノはこっちが上か。大好きなイーグルスもQUEENもポリーニも八神純子さんも余裕で鳴らしてくれるのはとてもすばらしい!八神純子さんの朗々とした声の響き、目の前で歌っているようで感動。 普段聞いてるのがDaliのスピーカーだから、と言うわけではないが、メリハリとバランスがちょうどよい。この年になるとJBLのドスドスはちょっと。 大昔のJBLは良かったけど最近のコンパクトスピーカーは無理がある。でも15年くらい前の安いPC用の2.1chスピーカー(Encounter)はとても素晴らしく、今回テレビ用に取られたおかげでKatchのような素晴らしいスピーカーと出会えて幸運だった。
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KATCH のクチコミ
(5件/1スレッド)
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購入した方に質問です。 先日、代理店保証書の入った国内正規品をamazonを通して購入させて頂いたのですが、商品を包んでいた物が写真の様な白い布では無く、ビニールでした。 正規品には間違いないとの正規代理店(D&Mホールディングス)の回答を貰ったのですが、皆様の物はどうでしたか? 写真は海外の方の商品レビュー写真です。 細かくて申し訳ありません。。 どなたか購入した方、回答よろしくお願い致します。
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KATCH のスペック・仕様
- 革製のキャリー・ストラップを装備したバッテリー駆動のBluetoothスピーカー。
- 出力25WのフルデジタルClass Dアンプを備え、ユニットは21mmソフトドームツイーターと90mmアルミウーハーで構成。
- 豊かな低音再生の「ウォーム」と、幅広いジャンルの音楽に適した「クリアー」の2つのサウンドモードを搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 50 W |
| バージョン | Bluetooth 4.0 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 連続再生時間:24時間(通常ボリュームレベル) |
| 電源 | AC/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 49 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 23 KHz |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| NFC | ○ |
| USB給電機能
USB給電機能 USB給電機能 USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 268.5x138x47 mm |
| 重量 | 1100 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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