SONY MDR-XB650BT 価格比較

  • MDR-XB650BT
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (R) [レッド]
  • MDR-XB650BT (L) [ブルー]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (R) [レッド]
  • MDR-XB650BT (R) [レッド]
  • MDR-XB650BT (L) [ブルー]
  • MDR-XB650BT (L) [ブルー]
  • MDR-XB650BT
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (R) [レッド]
  • MDR-XB650BT (L) [ブルー]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (B) [ブラック]
  • MDR-XB650BT (R) [レッド]
  • MDR-XB650BT (R) [レッド]
  • MDR-XB650BT (L) [ブルー]
  • MDR-XB650BT (L) [ブルー]

SONY

MDR-XB650BT

メーカー希望小売価格:オープン

2017年3月11日 発売

売れ筋ランキング

-

(11204製品中)

レビュー

(6件)

クチコミ

お気に入り

(199人)

タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

MDR-XB650BTは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

MDR-XB650BT のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.44

集計対象5件 / 総投稿数6件

  • 5
    40%
  • 4
    60%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ウォークマン(エクスペリア)とBTの設定がかんたんにできて、音質もよく感じました 同じソニー製品同士で使うのであれば、うまくチューニングされている印象を感じました ただこの値段にしてはちょっとチャチく、チープな感じがしました。 あとは個人的には頭が大きく、耳が小さい私にはあまりフィットしない感じでした 1万円以下であればお買い得感はあるかと思います

  • 使用して5ヶ月ぐらいです。PC、androidタブレットなどで使用。ポップス、ロック、メタル、テクノ、ジャズ、クラシック、何でも聴きます。 【デザイン】 シンプルかつコンパクトにまとめられたデザインの中に各スイッチ類が収められて良いと思います。 【高音の音質】 低音のこもった音の印象に押され高音が弱く感じましたが、高音もしっかり出ています。 【低音の音質】 初めて視聴した時は、こもった感じの音の印象が強かったです。ただ言い替えればライブハウスやクラブで聴いているような感じかと思います。重低音のグルーヴ感なのかな…と。 最近は慣れたのか…いい感じの重低音の印象でこういうタイプのヘッドフォンとして使用しています。 【フィット感】 イヤーパッドは柔らかくフィット感はありますが、締め付けが強めなので長時間の着用は厳しいです。 (どちらかと言えば私は頭は小さい方ですが…) 【外音遮断性】 オーバーイヤーなのでそこそこ音は漏れます。 【携帯性】 初bluetoothヘッドフォンですが、やっぱりコードがないのは楽ですね。 それとバッテリーの持ちも良いです。 イヤーパッドは90度曲げられますが全体を畳めるわけではないのでコンパクトにはなりません。 【総評】 良く言えば、気軽にライブのような音を耳で疑似体感できるヘッドフォン! コードなしで取り回しが良く身動きが楽ですし、バッテリーも長持ちでスイッチ類も操作し易いです。 個人的には元々bluetoothのヘッドフォンが欲しかったという理由ですが、総合的に満足しています。

  • ジョーシンのアウトレットで購入。 ポイントや割引券を使用して6700円でした。 低音は文句ありません。ロックやジャズ等、低音 がスパイスになっている音楽は、しっかり聴けます 高音、価格なり?でしょうか。少しボヤける様な 感じですが、聴けない感じではありません。 携帯性は悪いので、部屋か車で外出して待ち時間があれば停車中、スマホで音楽を聴きます。 コストから考えて、満足度は比較的高く Bluetoothヘッドホンの初購入やサブ等にオススメ です。

  • MDR-XB650BTのレビューをすべて見る

MDR-XB650BT のクチコミ

(9件/5スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2020年5月21日 更新

    Bluetooth3.0のバージョンのトランスミッターを持っているのですが 対応しているのか わかりません。 どなたか おわかりですか

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数2

    2018年11月22日 更新

    テレビにアンプ・スピーカーをつないでおります。 最近、ワイヤレスヘッドホンの購入を検討しています。 個人的に低音が好みで低音機能が充実している商品を探してます。 初心者の質問になりますが実際の使用時によりはっきりと迫力ある低音を感じるには、 たとえばSONYのEXTRABASSのような機能があるものを選んだ方がよいのか 再生周波数帯の下が低いもの(5Hz以下等)を選んだほうがよいのか どちらがよいのでしょうか? (SONYでMDR-XB650BTは、EXTRABASSがあるが最低再生周波数帯が20Hzで、  WH-CH700Nは低音機能はないが最低周波数帯が7Hzです) ちなみに主な目的は、UHDの再生とゲームです。XBOXONEXのDOLBYATMOSforheadphoneの機能を 使用してサラウンドは再生するつもりです。 よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ2

    返信数2

    2018年10月21日 更新

    ヤマダ電機へ行ってきて、SONY MDR-XB650BTと オーテクATH-WS660BTとの2つで悩んでいます。 MDR-XB650BTがつい最近まで7000円弱だったのが、今日(10月21日)最安値が3000円近くも あがっていました。 以前、見たときに、7000円弱まで下がっていたので、それなら購入してもいいかな…と思っていたので…。 MDR-XB650BT 1万円 ATH-WS660BT 1万2000円 となっていて、今は、金額的には差がないように思います。 MDRの方が、低音を強調しているかなと思いました。 WS660も低音重視、と書いていましたが。 SONY-はSRS-XB2というスピーカーを1個、持って使っています。 どちらがいいか、決め手が分からず悩んでいますので、 好みとかでよろしいので、おすすめを教えていただけませんでしょうか? もっと、価格をあげていいヘッドホンを…となると、予算が厳しいです。 1万円前後で、と考えています。

  • MDR-XB650BTのクチコミをすべて見る

MDR-XB650BT のスペック・仕様

  • 「ベース・ブースター」や「EXTRA BASS専用30mmドライバー」の採用により、迫力の重低音を再生する、オーバーヘッド型のワイヤレスステレオヘッドセット。
  • 8台までの機器とペアリングできる「マルチペアリング」のほか、音楽再生機器と通話機器にそれぞれ1台ずつ同時接続できる「マルチポイント」にも対応する。
  • 約4時間の充電で、約30時間の音楽再生が可能なロングスタミナを実現。
基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ ワイヤレス
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

24 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

95 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

30 mm
充電端子 microUSB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.0/Class2
連続再生時間 最大30時間
充電時間 約4時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
NFC

NFC

NFC

NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

自動電源ON機能
自動電源OFF機能
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

折りたたみ

折りたたみ

折りたたみ

ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。

サイズ・重量
重量 190 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • レッド
  • ブルー
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止