フィリップス
Flite SHB4805
メーカー希望小売価格:オープン
2017年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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ダーククロム
-円
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ローズゴールド
-円
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Flite SHB4805 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.82集計対象3件 / 総投稿数4件
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566%
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40%
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30%
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20%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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密閉オーバーイヤータイプで耳に負担の少ないヤツを探していました。 コチラの掲載店より在庫限定特価で税・送料込の2980でした。アマゾンでは3980だった為即決。 手に取ってビックリ、この品質で3kって事はない、正直大枚クラスの質感です。調べたら発売当時2017/11は10k程度。妙に納得。 デザイン】 オーバーイヤーとしてはかなりコンパクトな部類で軽量。耳がすっぽりと収まるので耳への負担が少ない。 高音/低音の音質・外音遮断性】 密閉性の高いオーバーイヤータイプの特長になるが、外部との遮断感が高く特に中低音域に太さを感じます。 ドンシャリ系ではなくかなりナチュラルな印象を受けます。遮断性の高さを考慮してか再生時のパワー感は抑えめに感じます。 フィット感】 耳を覆うタイプなので接地面が大きく、それでいて135gと軽量なのでフィット感は上々。 音漏れ防止】 パワー抑えめ?で音漏れはかなり少ない。 携帯性】 折りたたみ出来る。軽量。携帯性は高い。 総評】 クリアな中音域と豊かな低音域をバランスが好印象。連続音楽再生13Hとありましたが、15Hぐらいは平気でした。※室内使用で音量抑えめでした。 パワー控えめと感じた要因は、比較対象とした Jabra Move が40mmドライバーという事もあります。コッチは32mm。音質的には Jabra よりも好み。 ナチュラルな再生音で大満足。
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とにかく軽い。このクラスでは最軽量。 小型なのにカップ内に耳がすべて入り切るので長時間つけていても痛くならない。 音質も悪くないし、サイズの割に低音もよく出る。 ペアリング、問題なし。 そもそも小型なうえ、スイベルで折り畳めるため、携帯性は抜群。 欠点といえばやや安っぽいくらいか。 相性問題やハズレでも引かない限り、最高のヘッドホンのひとつだと思える。 個人的には複数台手元においておきたいレベル。
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パッケージから見えるゴールドのイヤーパッドに惹かれて、2800円という値段に釣られて購入しましたが・・・・ 名前はPhilipsですが、中華の香りプンプンです。 安いプラスチック、傷がつきやすい塗装、パッド部のゴワゴワと品質というものを感じません。 おまけにBluetoothの通信は途切れ途切れで使いもになりませんでした。ここは初期不良なのでさっそく交換をお願いするつもりです。
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Flite SHB4805 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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2年前、ネットで購入してからずっと愛用しています。 最近、黒いパットの部分が少しずつ剥がれて来ています。 みなさんは、傷んだパットの交換をしますか? 高い商品で無いので新しい物を買えば済みますが、この商品が気に入っているのでこのまま使い続けたいです。 フィリップスにメールすれば、良いのでしょうか? 古くて人気のないフィリップスの商品ですが、どなたか回答をお願いいたします。
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Flite SHB4805 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 9Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
32 mm |
| 最大入力 | 40 mW |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大13時間 |
| 充電時間 | 3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 135 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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