DENON
Envaya DSB250BT
メーカー希望小売価格:オープン
2017年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 26 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- 駆動時間
- 13時間
- 防水・防滴
- ○
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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ブラック/グレー
-円
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ブラック
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Envaya DSB250BT のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.37集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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家族用に購入、操作は簡単でした。 バラコン、自作の年代でDENONの文字に 懐かしさを感じます。 当時と変わらず、中高音域がクリアに 聞こえます。ボーカルは生きますね。 低音は適度で邪魔しません。もっと欲しい、 ドンシャリ好きな方はB社の製品がよろしいかと。 昭和のスピーカー好きには嬉しい製品です。
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当初、ステレオペア接続の目的で2台目を入手しましたが、下記の問題でステレオペア接続では使わなくなりました。 現在では、1台づつ別の場所に置いて使っています。 問題1) ステレオペア接続にすると、aptX が使えなくなり、レイテンシが大きくて、ビデオなどリップシンクしないので使えない。 問題2) ステレオペア接続でない場合は、DSB250BT自体の音量調整できるが、ステレオペア接続ではDSB250BTの音量が 最大に固定されて、ソースの機器側での音量調整となるためにノイズが非常に目立って気になります。 ということで、ステレオペア接続での運用はお勧めできません。
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◆「DSB250BT」を購入日記 最近AIスピーカーの話題が多いので、食わず嫌いは止めて一度聞いてみようと思いました、しかし色々試して聞いている内に、AIスピーカーはまだ発展の途中で、製品が出揃い活用されてからでも遅くないと思いました。 そして音がいまいちと使い勝手が想像出来ないので、私の背中を押してくれませんでした。 しかしAIスピーカーを検討したら、無性に欲しくなり、それならBTスピーカーは音の良い物をと思いました。 最初は、JBL.SONY.BOSEで選ぼうと思っていました。 【とある記事を見て】 いい音がより身近に。デノンの防水・防塵対応Bluetoothスピーカー“Envaya” を自宅レビュー http://www.phileweb.com/review/article/201802/15/2924.html この記事がDENONってBTスピーカーも出しているのだと、そして欲しいとは思いましたが、何時ものDENONをヨイショの記事と感じました、でも調べていくうちになる程良い記事だと思いました。 友人がDENONのサラウンドアンプを使って素晴らしい3Dオーディオ環境を実現している話を聞いていて、DENONに良いイメージを抱いていたこともメーカー選びの参考になりました。 出来れば友人が聞いている音の一部でも体験したいと言う願望があります。 ここまでは、DENONも良いのではと思っただけでした。 そして、BTスピーカーを沢山集めてる音楽をともに語る友人がいます、そして最近AIスピーカーも購入されました、なので最初AIスピーカーが欲しいと思いました。 でもケーブル接続信者でしたので、その時はまさか私がBTスピーカーを購入するとは思いませんでした。 【BTスピーカーは作った音】 しかしBTスピーカーは、それ自体で良い音を出すのに小さくて接続ケーブルも無しでは常識で考えたら、良い音がでる訳はないと考えていました。 そして、良い音がでるならそれは作られた音であると思いました、なので上手く作られた物を探しあてようと思いました。 【理想を思い浮かべると】 スマホ(Mate9)とBTスピーカーで十分と感じられる音を求める。 ●音が良いのがベスト もう小さいので、これぐらいの音で満足の時代は終わったと思います。 ●今の時代は良い音は当たり前 良い音の基準 ○@低音・中音・高音のバランス? ◎A音楽ソースに記録されている全ての音が聴けるか? ○Bスピーカーのサイズを超えた横の広がりあるか? ◎C定位つまり、曲の最初から最後まで安定して音場を再生できるか? ◎D音量を絞っても音場が安定しているか? XE最大音量でも音に割れを感じないか、聞けるか? BTスピーカーは、近年競合機種も増え目覚ましい音の進化をしていますね。 なので、よいBTスピーカーが出たら、またソレよりも良いものが開発されます、つまり市場が求めていると思いました。 今の、メーカーが持つ技術。 ◎@スマホからBTスピーカーへの通信技術(伝える情報量が多いのがベスト)。 ○A低音〜高音までフラットに再生する技術。 ◎Bイヤホンでドルビーアトモスの再生が擬似的に可能ですので、BTスピーカーでもサラウンド手法ができるかな?つまり音場(縦横の広がり)です? 時代は、進化の一歩を歩んでいますので将来私が求める全てを満たしてくれるBTスピーカーが出てくるとは思いますが、現時点のベストを探すです。 購入するまでの検討が、非常に楽しい時間です。 ※2/28日 各評価は購入後視聴して付けました。 【購入機種の選定】 はyoutubeで比較しました。 色んな機種を視聴しました、代表的には。 Anker Soundcore Boost JBL CHARGE3 Sony SRS XB40 JBL Xtreme Bose Revolve+ Bose Soundlink Mini 2 他多数 出来るだけ安い価格と、トートバッグで持ち運べる大きさが購入条件です、比較機種には少し大きな物もありますが。 【DENONに魅力を感じたYouTube動画との出会い】 言葉は外国の方で理解出来ませんが、音はわかります、世界のBTスピーカーのほとんど試される、マニアがYouTubeにおられます、その方が2017年のベストBTスピーカーに選ばれたのがこれです。 2017年はDenon Envaya DSB-250でした。 2016年にはVifa Osloがベストとされていました。 "Denon Envaya(2017年) vs Vifa Oslo (2016年)- best portable speakers " を YouTube で見る https://youtu.be/FLKKBdPkDHM この方は聞き比べで、高域の縦の広がりは問題無し、横の広がりが違うと手振りで表現されています。 Vifa Osloは約10万、最大出力音圧は十分ですが高域が重なり横の広がりはスピーカー相応。 DSB-250は約2万、最大出力音圧は心許無いですが高域の分離良く横の広がりが広い。 視聴して私もそう思いました、そしてDSB-250を購入しようと思いました。 ちなみに下記は、DENON2017年ベストと選ばれた比較の映像です。 "Best portable Bluetooth speaker 2017: Denon Envaya DSB-250" を YouTube で見る https://youtu.be/OZEP9ziwkHw 音の良さで選びましたので、スペックではありません、ついて来る機能や、操作は、悪くともなれるしか方法はありません。 結果、私がそれを求めたのが、日本のプロフェッショナル音響総合オーディオメーカーのDENONでした、きっと音作りが長けていると言う想像をしました。 【購入して視聴】 Denon Envaya DSB-250は、想像していた通りの最新のDENONの音作りの技術が詰まったバランスのとれた音場を透明感あふれ増幅再生します。 高音質・低遅延のBluetoothコーデック aptX Low Latencyはうたい文句通りCD品質の音で音楽が濃く聞こえ、ステレオ効果あり、声が良く聞こえます、重低域は締り個体を振動させ伝えてくれ、まるでリラックスサロンです。 エージングで音が安定します。 室内では8割の音量で8畳の和室を音で満たしてくれます。 室外では近くで聞くのは良い音がします。 自由に持ち運べる、スピーカー良いですね、イヤホンと違った開放感があり、スピーカーの振動があんま器になります。
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Envaya DSB250BT のクチコミ
(10件/3スレッド)
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DSB50BTの口コミでも話題に上がっている、 電源トラブルについて、当機種でも確認されたので情報共有です。 いわゆるある日、電源ボタン押しても電源が入らない。 充電をいくらしても、コードを抜けば起動しなくなる。 といったもので、正直安くなかったのに〜という気分です。 諦めと対症療法ですが、 大きめのポータブルバッテリー(10000mAh)の2.1A出力につないで起動できました。 これでしのがざる得ません。 いきなり壊れてBOSEんとしました。 やっぱりBOSEのにしとけばよかった。
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購入してきて、先ずはaptX対応のスマホからBluetoothで。 ドスンとした重低音を伴った大音響に驚き。 あわてて音量を下げるほど。この大きさからこんなに強力なサウンドが出るとは思ってませんでした。 もう一つ入手して、Envayaリンクを試すことに。さらに分厚く本格的なサウンドに、また驚き。 Wi-Fi機能はないので、Spotify Connect は使えませんが、Bluetooth接続で全然薄っぺらな音ではありません。 音源にも依りますが、AUXで有線接続した場合の音とほとんど違いがわかりませんでした。 SonyのSRS-HG10も使用していてこれもまあ悪くはないですが、このDENONのDSB250の方がバランスが非常によく、全域において厚みがあって落ち着いた本格的なサウンドが楽しめるBTスピーカ。何千円クラスのBTスピーカとは全く次元の違う製品だと思いました。
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音楽を再生していないと15分で自動的に電源がOFFになるのですがこれは解除出来ないのでしょうか?据え置きで電源つなぎっぱなしで使いたいのですが音楽を聞くたびに毎回置いてある場所に行って本体のボタンを押さなければなりません。DENONのサポートに問い合わせしても返信してもらえない状況です。
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Envaya DSB250BT のスペック・仕様
- フルレンジドライバー2基、大型パッシブラジエーター1基、クラスDアンプを搭載した、Bluetoothスピーカー。
- 水周りやアウトドアでの使用にも耐えるよう、防じん・防水性能も高めている(IP67対応)。
- ハンズフリー通話が可能で、SiriやGoogle Nowにも対応。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 26 W |
| バージョン | Bluetooth 4.2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 13時間 |
| 電源 | microUSB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IP67 |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| マイク | ○ |
| 用途 | |
|---|---|
| アウトドア向け | ○ |
| Web会議向け | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 209x77x74 mm |
| 重量 | 750 g |
| カラー | |
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| カラー |
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