Bang&Olufsen
B&O PLAY Beoplay H9 3rd Generation
メーカー希望小売価格:-円
2019年8月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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指定なし
-円
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Matte Black
-円
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Argilla Bright
-円
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B&O PLAY Beoplay H9 3rd Generation のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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00年代からB&Oのイヤフォンを使った事に始まり、H6からヘッドフォンを使っています。H6の次は第一世代のH9を使い、年初にセールだったこちらが目に止まり購入しました。 デザイン面では第一世代H9は青みがかった黒でしたが、こちらはより黒に近くなりました。B&Oのロゴも白く一層目立つ配色になりました。 音は段違いです。第一世代H9は低音で包んで鳴らせるような鳴り方でしたが、第三世代ではそのベールが一枚も2枚も剥がされ低音も程よく聞き疲れしにくい音質になりました。 B&Oサラウンドの一端を垣間見えます。長時間聞いていたい音質です。刺さる音・嫌な低音はありません。 ズンドコ求める方は別のメーカーがいいかと思います。 充電池が内蔵型になり一抹の不安がありましたが、一回の充電で長時間持つので劣化の心配なく次のヘッドフォンに買い換える事が出来ると思います。 こういった日々進化するワイヤレスヘッドホン・イヤフォンは2・3年に買い換える周期になるでしょうか。 イヤパッドも薄くなりましたがつけ心地に変化はなく側圧もない方なので快適です。 タッチによる操作は音量の変更以外ストレスなく行なえます。音量調整はDAP本体でしています。 ノイキャンも効いています。一切の静寂に包まれる感じではないですがいいですね。B&Oの特徴としてノイキャンでも音の劣化がほとんどないです。 デザインもいいですが値段がしますのでどこにそのパフォーマンスを求めるかによって価値が異なるものだと思います。 私はワイヤレスヘッドホンイヤフォンはB&Oで揃えているので大満足です。
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BANG & OLUFSENはH6とE8を持っています。 ノイキャンのヘッドフォンは、ノイキャン能力視点でBOSE QuietComfort25を使っていました。 本機(H9 3rd Generation)はQC25とのリプレース利用になります。 BOSEのQCはノイキャン性能は文句無いのですが、飛行機内以外ではキャンセルされ過ぎ感がありました。 キャンセルの程度を調整は出来ますが、ココを弱めるならQCを使う意味が… サウンドは及第点ですので。 そんな中、久しぶりにゆっくりH6を使うシチュエーションがあり、やっぱりイイんですよね、この音。 いつまでも聞きたくなる暖かさがあると言うか、優しいと言うか。 そんな時にBANG & OLUFSENから20%OFFのFLASH SALE告知があり、このタイミングは天啓だと言い訳しながら購入。 まだ慣らしの最中ですが、H6と同じサウンド傾向で、1レイヤー上を行く透明感が印象敵でした。 低域もしっかり出て広域も綺麗に出ているのに刺さらない、正に望んでいた音です。 ノイキャン性能は必要において十分で、通勤のバス、電車、雑踏においてはQCに劣ると感じたシチュエーションはありませんでした。 静かな所でわざとノイズを出してQCと比べると、中域から低域にかけてQCよりキャンセルが弱い事が聞き取れましたが、「今音を出した」を知らなければ気付かない程度の差です。 逆に音の開放感、広がり方が秀逸で、このサウンドステージをノイキャン付きのワイヤレスで楽しめるのは本当に嬉しいです。 最後にコントロール系ですが、デザイン重視なのかタッチ操作が多い所。 再生、ストップ、スキップ等を間違える事はありませんが、結構大きなジェスチャーになるので電車の中ではちょっと気恥ずかしいかもしれませんw ボリューム操作のグルグルは、変化の幅が長いので、ちょうど良い所に決めやすいですが、結構グルグルとハウジングを指でこする必要があるので、知らない人から見れば何やってるんだろう、でしょう。 何れにしても良い買い物でした。
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B&O PLAY Beoplay H9 3rd Generation のクチコミ
(9件/2スレッド)
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【困っているポイント】 こちらとBluetooth トランスミッター レシーバー TaoTronics TT-BA09 Pro(ビエラの光デジタル接続)を初めて接続したところaptxllに接続できていましたが、途中でaptxにしか接続できなくなりました。 リセットしてもaptxll接続できません。何か方法ありませんか?
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【困っているポイント】 テレビの音声をBluetoothで聴きたい 【使用期間】 〜3日 【利用環境や状況】 BRAVIAでサンワサプライのトランスミッターを使用 【質問内容、その他コメント】 このヘッドフォンは、テレビの音声をBluetoothで聴くことができますでしょうか? 調べたら、テレビ側にトランスミッターをつけることで聴けるとの書き込みがあったので、上記の環境で試みておりますがヘッドフォンから音が聞こえません。 ヘッドフォン側にもトランスミッターをつけて、受診する必要がありますでしょうか? ご存知の方がおりましたら、回答いただけますと幸いです。
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B&O PLAY Beoplay H9 3rd Generation のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
24 Ω |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2 |
| 連続再生時間 | 25時間(Bluetooth、ANC使用時) 32時間(Bluetooth使用時) |
| 充電時間 | 3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
AAC aptX aptX Low Latency |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 285 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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